道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事
三重県志摩市の入札公告「道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県志摩市です。 公告日は2026/06/09です。
11日前に公告
- 発注機関
- 三重県志摩市
- 所在地
- 三重県 志摩市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/09
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事
入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R8-032 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。
令和8年6月10日志摩市長 橋 爪 政 吉工 事 担 当 部 課 建設部 建設整備課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和8年度 第2A1志001号工 事 名 道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事工 事 場 所 志摩市 志摩町 地内工 期 ・ 履 行 期 間 契約日~令和8年11月24日工 事 概 要月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))試行案件上部工塗装塗替え工 A=141.8m2仮設工(全面吊足場)N=1式入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )塗装工事一般・特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格 付 け -経審総合評定値( P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平 均完 成 工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企 業 実 績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務志摩市競争入札資格者名簿(建設工事)において、登録希望業種の「塗装工事」に登録されている者入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和8年6月18日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30分~午後 5 時まで。
(正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。
設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和8年6月23日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所建設部 建設整備課〔市役所 3階〕TEL:0599-43-0304 FAX:0599-44-5262問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和8年6月18日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和8年6月19日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。
問 い 合 わ せ 先 設計図書(仕様書)閲覧場所に同じ入札書比較価格(予定価格税抜) 8,246,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和8年6月24日(水) 午前10時50分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室そ の 他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。
※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 6 年 10 月 1 日から令和 7 年 9月 30 日までの間のものとします。
ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。
入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。
☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費内訳書(入札時提出用)がある場合は工事費等内訳書に添付してください。
※本工事は「志摩市労務費ダンピング調査実施要領」(以下、「ダンピング調査要領」という。)の対象工事です。
工事費等内訳書(「工事費内訳書(入札時提出用)」を含む)に記載した直接工事費がダンピング調査要領第 4条に規定する一定水準未満である場合には、落札者に理由書の提出を求める場合があります。
落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。
☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。
(2)本公告で示した審査基準日のもの。
□ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他
令和8年度 第2A1志001号工 事 仕 様 書志 摩 市工 事 名道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事工 事 場 所 志摩市 志摩町 地内令 和 8 年 11 月 24 日工 種塗装工事工 事 の 大 要施 工 延 長施 工 幅 員mW m 2.6 =上部工塗装塗替え工 A=141.8m2仮設工(全面吊足場) N=1式25.6 = L工 費工 期契 約 日 ~
無名橋(狐塚線)(志摩市志摩町地内)位置図
特記仕様書(施工条件明示一覧表)№1□ 別途工事との工程調整が必要あり □ 調整項目( □ 資材等の流用 □ 仮設及び工事用道路等の調整 □ 建設機械等の調整(別途工事名:) □ 施工順序の調整 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり □ 制限する工種名( ) 施工時期及び施工時間( )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □ 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )□ 占用物件との工程調整の必要あり □ 占用物件名( □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ その他( ))施工時期( )□ その他() □ その他( )□ 用地補償物件の未処理箇所あり □ 未処理箇所( □ 別添図等 □ № ~№ □ 別途協議 )□ 完了見込み時期( □ 令和 年 月頃 □ 別途協議 )□ 仮設ヤードの有無 □ 仮設ヤード( □ 官有地 □ 民有地 □ その他() □ 別途協議 ) □ 仮設ヤード使用期間( )□ 仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□ 使用条件・復旧方法()□ その他( ) □ その他( )☑ 施工方法の制限あり ☑ 制限項目 ( □ 騒音 □ 振動 □ 水質 □ 粉じん ☑ 排出ガス □ その他())□ 施工方法等( □ 指定工法名() □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □調査項目 ( .□騒音測定□振動測定□ 水質調査 □ 近接家屋の事前・事後調査 □ 地盤沈下測定 □地下水位等の測定□その他( )□ 別途協議 )□ 調査方法 ( □ 別途資料 □ その他( ) □ 別途協議 )□調査費 ( ) □ 計上あり □ その他( ) □ 別途協議 )□ 漁業関係による調整 □工事の施工に関して、施工期間(契約時から完成時まで)においては、理由のいかんにかかわらず、内水面漁業協同組合及び組合員等に対して金品の提供は行わないこと。
□ 内水面漁業協同組合への工事の施工方法や現場管理等の説明は、発注者が行います。
なお、発注者のみで説明が困難な場合は発注者に同行すること。
□ その他( ) □ その他()明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容工 程 関 係用 地 関 係公害対策関係(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表)№2明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 交通安全施設等の指定あり □ 交通安全施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 交通誘導警備員の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )( □ 指定路線 ☑ 指定路線・準用指定路線以外☑ 交通誘導警備員の配置人員数□ 概算人数による算出① 交通誘導警備員の人数は、概算数量としているため、設計変更の対象とする。
概算延べ人数:交通誘導警備員 A : 人 B : 人(注:交通誘導警備員Aが配置できない場合も変更の対象とする。)②受注者は、工事着手前に配置計画等(配置人員、期間等)を作成し、それを基に、監督員と必要とする交通誘導警備員の延べ配置人員を協議すること。
工事着手後、計画を変更する必要が生じた場合は、随時、協議を行い、計画を見直すこと。
なお、延べ配置人員の算出は、県が定める作業日当たり標準作業量等を用い作成するものとし、現場条件等により県の標準作業量等と差が生じる場合は、その理由を明確にした計画をもって協議すること。
また、実績人数の確認方法についても合わせて協議を行うこと。
③交通誘導警備員の配置完了後、協議により定めた実績人数が確認できる資料を提出すること。
☑ 積上げによる算出 ☑ 交通誘導警備員算出シートによる☑ 交通誘導警備員の配置時間( 24時間 )□ 交通誘導警備員の配置期間( )☑ 交通誘導警備員配置の対象工種(交通誘導警備員算出シートによる)☑ 提出書類あり ☑ 検定資格書(写し)、経歴書□ 近接施設等に対する制限 □ 既存施設あり ・近接公共施設 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス □ その他( )) ・近接施設( □擁壁( )□ ブロック塀 □ 家屋 □ その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。
□ 工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □ 安全防護施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 保安要員の配置( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 安全教育・研修訓練の実施 ☑ 工事期間中月一回(半日)以上実施☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑ ☑☑ 事故速報の提出 ☑☑ その他( ) ☑ その他(歩行者等の地域住民に対して、十分な安全対策を行うこと。 )☑ (交通規制に伴う規制看板等の設置は受注者の責において実施すること。 )安全対策関係受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。
設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。
受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に連絡するとともに、事故の概要を所定の書面により速やかに報告すること。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表)№3明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □ 経路及び使用期間の制限内容 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 仮設道路の設置条件あり □ 使用中及び使用後の措置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 用地及び構造( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 安全施設 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()□ 仮設備の設置条件あり □ 使用期間及び借地条件( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 転用あり( 回)□ 兼用あり( )□ その他( )□ 水替工(締切排水工) □ 施行条件の指定なし□ 施工条件の指定あり① 水替工(締切排水工)の水替日数は、概算数量としているため、設計変更の対象とする。
概算延べ水替日数: 日② 受注者は、工事着手前に計画工程表等(対象工種、期間等)を作成し、それを基に、監督員と必要とする水替日数を協議すること。
工事着手後、計画を変更する必要が生じた場合は、随時、協議を行い、計画を見直すこと。
なお、水替日数の算出は、県が定める作業日当たり標準作業量等を用い作成するものとし、現場条件等により県の標準作業量等と差が生じる場合は、その理由を明確にした計画をもって協議すること。
また、実績日数の確認方法についても合わせて協議を行うこと。
③ 水替工(締切排水工)完了後、協議により定めた実績日数が確認できる資料を提出すること。
□ その他( )□ 仮設物の構造及び施工方法の指定 □ 構造及び設計条件 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工方法()□ その他( ) □ その他()□ 建設発生土受入地の指定あり □ 受入地の条件( □ 別途図面 □ ㎞)□ 受入料金あり □ 受入料金なし □ 別途協議 □ その他( ))□ 建設発生土受入地未定 □ □ km、 □ その他( ))☑ 産業廃棄物の処理条件あり ☑ 産業廃棄物の種類 ( □ コン塊 □ アス塊 □ 木材 □ 汚泥 ☑ その他( 金属くず(錆) ))☑ 産業廃棄物の処分地 ( □ 再生処分場( ) ☑ 最終処分場( ) □ 別添図書□ その他( ) □ 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。
】□ 処分場の受入条件 ( )☑ 提出書類あり ☑□ その他( ) □工事用道路関係仮設備関係建設発生土・産業廃棄物関係運搬距離(L= 受入地未定につき別途協議する。( 暫定運搬距離L=マニフェスト集計表、再生資源利用計画書・再生資源利用促進計画書(施工計画書へ添付)、再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書、その他( )その他( )(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表)№4明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 工事支障物件あり □ 支障物件名 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ 有線 □ その他( )□ 移設時期 ( □ 令和 年 月 頃 □ 別途協議)□ 防護 ()□ その他 □ その他( )□ □ 項目及び基準値()□ □ 調査項目( ) □ □ その他()□ □ 設計条件( ) 工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( )□ 削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )□ □ 工法関係() 材料関係()□ □ □ その他()□ 再生材使用の指定あり □ 再生材の種類( □ 再生Asコン □ 再生路盤材 □ 再生クラッシャーラン □ 道路用盛土材 □ 再生コン砂 )□ 再生材が使用出来ない場合の措置( □ 新材に変更 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) □ 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。)☑ 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく □認定製品の使用について (認定製品の品名: □ 盛土材 □ 埋戻し材 □ サンドクッション材 □ 上層路盤材 □ コンクリート二次製品□ グレーチング □その他( ))☑ 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。
(認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板 )□ その他( ) □ その他()□ 工事用機材の保管及び仮置きの必要あり □ 保管場所( ) 期間( ) その他()□ 現場発生品あり □ 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他()□ 支給品あり □ 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(令和 年 月 日) その他()□ 盛土材等工事間流用あり、または流用する場合がある。□ 運搬方法( □ 受注者で運搬 □ 受注者以外で運搬 □ 別途協議 □ その他( ))□ 引渡場所( □ 別添図等 □ 別途協議 □ その他( ))数量( ) 運搬距離(L= ㎞)□ 境界杭・地籍調査基準杭 □□ その他( ) □ その他( )三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。
ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議。
工 事 支 障物 件 関 係排水工(汚泥処理を含む)関係汚濁、湧水等の排水に際し、制限あり水質調査等必要あり注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認その他( )薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり提出書類あり再生材使用関係そ の 他その他( )施工前に座標等に基づき境界の測量と確認を行い、測量結果を報告すること。
施工影響範囲内の既設境界杭については、施工後に復元を行うこと。
地籍調査基準杭に施工上影響が及ぶ場合には監督職員に報告し、基準杭のき損及び滅失を防止し、施工後に返却すること。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表)№5明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 適用条件 ☑ 建設工事請負契約書(契約約款含)☑ 三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月版)を適用(部分改正を行った内容も含む(最新改正:令和7年7月1日))☑ 三重県建設副産物処理基準☑対象: (志摩市HP「週休2日制工事の試行実施について」を参照)□対象:【公共建築工事積算基準適用工事編】 (志摩市HP「週休2日制工事の試行実施について」を参照)☑ 「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和8年4月版]」を適用(志摩市HP「志摩市熱中症対策に資する現場管理費の補正試行要領」を参照)□ 「ICT活用工事(舗装工)特記仕様書【施工者希望型】(令和8年4月1日)」を適用(志摩市HP「志摩市ICT活用工事(舗装工)試行要領」を参照)□ 「ICT活用工事(舗装工(修繕工))特記仕様書【施工者希望型】(令和8年4月1日)」を適用(志摩市HP「志摩市ICT活用工事(舗装工(修繕工))試行要領」を参照)☑ 「現場環境改善費に関する特記仕様書【施工者希望型】(令和8年4月1日)」を適用(志摩市HP「志摩市工事における現場環境改善費の実施要領」を参照)☑設計変更を行う際には、三重県設計変更ガイドラインを参考とする。
☑設計変更(工事一時中止)を行う際には、三重県工事一時中止に係るガイドラインを参考とする。
□その他( )☑ 工事完成図書(工事写真含む) ☑工事完成図書は電子納品とする。
ただし、電子化することが困難な場合は監督員と協議すること。
□ 電子納品対象外電子媒体の提出部数は、(☑1部□( ) 部 ) とする。
☑志摩市電子納品運用マニュアル(令和8年4月1日)を適用☑ 産業廃棄物税 ☑☑ コリンズ(CORINS)の作成・登録 ☑ 三重県公共工事共通仕様書に基づき、コリンズ(CORINS)の作成・登録を行うこと。
☑ 建設副産物情報交換システム ☑□ 建設発生土情報交換システム □☑ ☑☑ ☑□ □ 本工事は、労働基準法第139 条第1項「災害時における復旧及び復興の事業」に該当する工事である。
受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。
社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)産業廃棄物税本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、設計数量を超えて請求することはできない。
コリンズ作成・登録建設副産物・建設発生土情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システムにデータ入力すること。
三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設発生土情報交換システムのデータ更新を行うこと。
電 子 納 品「月2回土日完全週休2日制試行工事(発注者指定型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用【土木工事編(積算基準(下水道編)適用工事含む)】「月2回土日完全週休2日制試行工事(受注者希望型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
(2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
時間外労働の上限規制の適用時間外労働の上限規則の適用(3)適 用 条 件適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。
受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。
また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表)№6明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ □(建設工事請負契約書の条項第30条第4項ただし書)☑ 工事着工届 ☑ 左記書類は必ず提出する。
☑ 施工計画書(変更施工計画書)☑ 工程表(変更工程表)☑ 現場代理人等通知書☑ 建設業退職金共済事業に係る証紙購入状況報告書☑ 施工体制台帳(下請負業者との契約書〔写し〕添付)☑ 部分下請通知書☑ 工事写真☑ 竣工図及び完成写真☑ 完成通知書☑ その他監督職員が指示するもの提出書類災害応急対策又は災害復旧に関する工事不可抗力による損害本工事は、建設工事請負契約書の条項第30条第4項の「特記仕様書で定める災害応急対策又は災害復旧に関する工事」の対象工事である。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 建設整備課
【土木工事編】2.「月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」特記仕様書1 月2回土日完全週休2日制工事(以下「週休2日」という)とは、工事開始日から工事完成報告書の提出日までを対象期間※1として、現場閉所※2を原則、すべての日曜日と「第2、4週」、「第1、3週」などあらかじめ決めた月2回の土曜日(以下「指定土日」という。)に行うものをいう。
※1 対象期間の考え方について、以下の期間は対象期間から除く・準備期間・後片付け期間・夏季休暇(3日間)・年末年始休暇(6日間)・工場製作のみの期間・工事事故等による不稼働期間・天災(豪雨、出水、土石流、地震等)に対する突発的な対応期間・その他、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間なお、月単位の週休2日の場合において、暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。
(別紙2の②)※2 巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
ただし、緊急対応など、やむを得ない理由がある場合には、発注者との協議により指定土日を別の日への振替可能とする。
2 月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
なお、暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%)に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている場合に、4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)を達成しているものとみなす。
(別紙2の①)3 通期の週休2日とは、対象期間全体での現場閉所の達成状況が4週8休以上(現場閉所日数/対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
【土木工事編】4 受注者は、契約後10日以内に、土曜日を閉所する週を様式1にて、監督職員へ報告すること。
また、あらかじめ決めた土曜日を閉所する週を変更する場合は、事前に監督職員に報告すること。
5 受注者は、契約当初に工期延長が必要となる場合は、実施工程表(任意様式)を提出し、監督職員と協議のうえ、契約書第22条の規定による工期の延長変更を請求することができる。
6 受注者は、月1回、工事現場の休工状況を監督職員に報告すること。
7 当初積算における週休2日に関する経費は、月単位の週休2日の現場閉所を前提とした補正係数(別紙1の①、③、④)を乗じたそれぞれの経費(労務費、機械経費(機械賃料)、共通仮設費率、現場管理費率、市場単価、標準単価)を計上するものとする。
8 工事の精算にあたり、月単位の週休2日は達成できなかったものの、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数(別紙1の②、③、④)に減額変更するものとする。
また、月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。
9 算定する現場閉所日数は、土曜日・日曜日にかかわらず現場を閉所した日の累計とし、荒天(降雨・降雪等)により休工した日も現場を閉所した日数に含めるものとする。
なお、緊急対応などやむを得ない理由がある場合において指定土日を振替えた場合、月単位の週休2日の算定においては実際の現場閉所日でもって現場閉所日数を算定すること。
(別紙2の③)【同じ月への振り替え(D月⇒D月)】・その月(D月)の現場閉所日としてみなす。
【他の月への振り替え(D月⇒E月)】・その月(D月)の現場閉所日ではなくE月の現場閉所日として算定。
(D月の4週8休以上の率算出時に注意すること)【土木工事編】【別紙1 補正係数】① 月単位の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.04・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.03・現場管理費率 :1.05② 通期の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.02・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.02・現場管理費率 :1.03【土木工事編】③ 市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鉄筋工 1.02 1.04ガス圧接工 1.02 1.03インターロッキングブロック工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1,04防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(ガードパイプ) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(横断・転落防止柵) 設置 1.02 1.04撤去 1.02 1.04防護柵設置工(落石防護柵) 1.01 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01 1.02道路標識設置工 設置 1.00 1.01撤去・移設 1.02 1.03道路付属物設置工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1.04法面工 1.01 1.02吹付枠工 1.01 1.03鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.02 1.03道路植栽工 植樹 1.02 1.04剪定 1.02 1.04公園植栽工 1.02 1.04橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01 1.02橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02 1.04橋面防水工 1.01 1.01薄層カラー舗装工 1.00 1.01グルーピング工 1.00 1.01軟弱地盤処理工 1.01 1.02コンクリート表面処理工(ウォータージェット工)1.01 1.01【土木工事編】(下水道用設計標準歩掛に係る市場単価の補正係数)名称 規格・仕様補正係数現場閉所通期 月単位硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02リブ付硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02砂基礎工 人力施工 1.02 1.04砂基礎工 機械施工 1.02 1.04砕石基礎工 人力施工 1.02 1.04砕石基礎工 機械施工 1.02 1.04組立マンホール設置工 1.02 1.03小型マンホール工 1.00 1.01取付管およびます設置工 ます設置工 1.00 1.01取付管およびます設置工 取付管布設及び支管取付工 1.01 1.02④ 土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位区画線工 1.02 1.04高視認性区画線工 1.02 1.04橋梁塗装工 1.01 1.03構造物とりこわし工 機械 1.02 1.03人力 1.02 1.04コンクリートブロック積工 1.02 1.04排水構造物工 1.02 1.04【土木工事編】名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鋼製排水溝設置工 1.02 1.04表面被覆工(コンクリート保護塗装)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.02表面含浸工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04連続繊維シート補強工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04剥落防止工(アラミドメッシュ)固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04漏水対策材設置工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04防草シート設置工 1.01 1.03紫外線硬化型FRPシート設置工(ポリエルテル樹脂)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.01塗膜除去工 1.02 1.04バキュームブラスト工 1.01 1.01道路反射鏡設置工 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04仮設防護柵設置工(仮設ガードレール)1.02 1.04機械式継手工 1.02 1.04抵抗板付鋼製杭基礎工 1.02 1.03ノンコ―キング式コンクリートひび割れ誘発目地設置工1.01 1.01FRP製格子状パネル設置工 1.00 1.00侵食防止用植生マット工(養生マット工)1.02 1.04支承金属溶射工 1.02 1.04耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)設置工1.02 1.03【土木工事編】【別紙2 月単位の週休2日の考え方】月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
なお、下記①の場合も4週8休以上達成とみなす。
① 暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上に現場閉所を行っている場合に、4週8休以上を達成しているものとみなす。
(A月、B月)② 暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。
(C月)【土木工事編】③ 土日をやむを得ず振替える場合・D月の現場閉所日としてみなす・E月の現場閉所日としてみなす(D月の現場閉所日としない)※D月の4週8休以上の率算出時に注意【同じ月への振り替え】 【他の月への振り替え】【土木工事編】10 「三重県建設業労働時間削減推進協議会」※3が配付する「週休二日制取組宣言」を工事現場の公衆の見やすいところに掲示するよう努める。
【掲示の例・サイズ】A3横サイズ(297×420mm)【入手方法】・HPからダウンロードする場合【三重県ダウンロードページ】https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm【三重労働局ダウンロードページ】https://jsite.mhlw.go.jp/mie-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html・直接受け取る場合【配付先】厚生労働省三重労働局労働基準部監督課・郵送で受け取る場合厚生労働省三重労働局労働基準部監督課まで連絡(059-226-2106)※3 建設事業の働き方改革関連法による時間外労働の上限規制が令和6年(2024年)4月1日から適用されており、これに向けて、長時間労働削減に関する自主的取組の促進を図ることを目的として、三重県、厚生労働省三重労働局及び三重県建設業協会等で構成する組織。
【土木工事編】様式1月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)月2回土日完全週休2日の指定について以下のいずれかを■にしてください。
月2回、土曜日に現場閉所する週を□「第1、3週」□「第2、4週」□「第 、 週」 とします。
令和 年 月 日工事名会社名現場代理人※指定土日を現場閉所し、かつ、月単位の週休2日もしくは通期の週休2日の現場閉所が達成出来ない場合は工事成績点の加点無し。
※月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。
新設・修繕工事ファイリング用 1/4(2018年12月) 本追加特記仕様書は、業務の委託を受けた者(以下「乙」という。)が成果品として定められている電子納品用成果とは別に、発注者(以下「甲」という。)データ保管のための電子データ(以下「保管用データ」という。)の作成について定めるものである。
1 通 則 保管用データ作成については、本追加特記仕様書に基づき実施するものとし、本追加特記仕様書等に明示なき事項、又は疑義が生じた場合には、甲乙協議の上これを定めるものとする。
2 提出部数及び収蔵電子媒体(1)作成部数1部(2)収蔵電子媒体はDVD-RまたはCD-Rを用いるものとするが、甲との協議に より了承を得た場合はこの限りではない。
(3)提出する収蔵電子媒体は、最新のバージョンによるウイルスチェックを実施し、 脅威が検出されていない旨を甲に報告しなければならない。
3 橋梁新設・修繕工事にかかると保管用データの作成(参考資料参照)(1)橋梁新設・修繕工事に関する保管用データは、別途「橋梁新設・修繕工事にか かる保管用データ格納フォルダー構成」に示す構成により取りまとめ、格納し なければならない。
(2)報告書フォルダーには、別途示す「業務対象橋梁一覧表」を作成し、格納しな ければならない。
(3)各橋梁毎に、竣工図面及び工事写真を仕分けして格納しなければならない。
こ のとき、ファイルの形式(JPEG、PDF、P21など)については、特に指定はなく、 関連するデータを格納する。
(4)その他記載のないものについては、甲と協議のうえ指示を得なければならない。
(5)成果品については、甲より提供されるチェックシステムを用いてチェックを行保管用データ作成にかかる追加特記仕様書(橋梁新設・修繕工事ファイリング用)新設・修繕工事ファイリング用 2/4(2018年12月) い、エラーの無いように修正しなければならない。
(6)チェックシステムにおける警告事案に関しては、警告内容を甲に書面にて報告 し、協議のうえ指示を得なければならない。
(7)本追加特記仕様書に示す仕様と異なるもので提出された場合、甲より補修の要 請があった場合は、その仕様に合致するよう乙の責により補修しなければなら ない。
【参考資料】1.橋梁新設・修繕設計にかかる保管用データ格納フォルダー構成について2.業務対象橋梁一覧について新設・修繕工事ファイリング用 3/4(2018年12月)【参考資料】1.「橋梁新設・修繕工事にかかる保管用データ格納フォルダー構成」について ※20XX年度 工事データフォルダの命名規則について フォルダ名は、「20XX年度␣工事」という文字を含めて命名を行う。
「20XX年度␣」を先頭として、「工事」という文字をどこかに含める。
なお、"␣"は空白(スペース)を意味し、半角か全角かは問わない。
新設・修繕工事ファイリング用 4/4(2018年12月)2.報告書フォルダーに組み込む「業務対象橋梁一覧」について ※エクセルシートを用い、一行目A列に橋梁番号、B列に分割番号、C列に路線名、 D列に橋梁名のタイトルを入力し、二行目からそれぞれ該当情報を入力したもの を格納する。
熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和8年4月版]1. 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行対象工事である。
2. この特記仕様書における用語の定義は次のとおりとする。
(1)真夏日日最高気温が30℃以上の日をいう。
但し、夜間工事の場合は、作業時間帯の最高気温が30℃以上の場合とする。
(2)工事期間「工事着手日」から、「工期末前の受発注者間で協議した日」※までの期間のうちで、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日及び後片付け期間の合計をいう。
なお、工事期間に年末年始を含む工事では、年末年始休暇分として6日間、6月、7月、8月又は9月を含む工事では夏季休暇分として3日間、工場製作のみを実施している期間及び工事全体を一時中止している期間は含まない。
※「工期末前の受発注者間で協議した日」は、監督員が最終変更設計書の作成開始日とすることを基本とする。
(3)真夏日率以下の式により算出された率をいう。
真夏日率=工事期間中の真夏日÷工事期間(4)熱中症対策補正値以下の式により算出された値をいう。
熱中症対策補正値(%)=真夏日率×1.2※真夏日率及び熱中症対策補正値は、小数点以下3位を四捨五入して、2位止めとする。
3. 気温の計測方法等は次のとおりとする。
受注者は、工事着手前に提出する施工計画書に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を記載するものとする。
(1)計測方法気温は、施工箇所から最寄りの気象庁の地上気象観測所の測定値を用いることを標準とする。
なお、環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることもできることとするが、その場合、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。
(2)計測結果の報告施工計画書に基づき、計測結果の資料を監督職員へ提出するものとする。
4.現場管理費の算出方法等については次のとおりとする。
受注者から提出された計測結果の資料をもとに、熱中症対策補正値を算出し、現場管理費の算出を行うものとする。
なお、現場管理費の算出については、「志摩市熱中症対策に資する現場管理費の補正試行要領[令和8年4月版]」によるものとし、設計変更の対象とする。
5.その他受注者は熱中症対策の対象となる工事期間を監督職員と協議すること。
現場環境改善に関する特記仕様書【施工者希望型】本工事は、契約締結後「工事における現場環境改善費の実施要領」に基づき、受注者の発議により現場環境改善費の内容を実施する工事である。
1 受注者は、現場環境改善費の内容の実施を希望する場合、契約後、施工計画書の提出までに発注者へ提案・協議を行い、協議が整った場合、設計変更の対象とし、「工事のおける現場環境改善費の実施要領」に基づき計上することとする。
2 現場環境改善費の内容は、[別表第1-1]のとおりとし、計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携)のそれぞれから1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)を選択し、合計5つの内容を実施すること。
3 主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用については、現場環境改善費(率計上)の50%を上限とする。
4 受注者は、現場環境改善費で実施する内容について、具体的な実施内容、実施期間を監督員と協議のうえ、施工計画書に記載し監督員に提出すること。
5 受注者は、工事完成までに現場環境改善の実施状況を監督員に報告すること。
[別表第1-1]計上費目 実施する内容(率計上分)仮設備関係1.用水・電力等の供給設備2.緑化・花壇3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報器等)地域連携1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR 看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献
工事数量総括表式今回数量m2 道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 1当初 1 7橋梁保全工事 1 素地調整橋梁保全工事 140変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 下塗工(1層目) 式工事区分・工種・種別・細別工事区分m2 現場塗装工 140508-215c000-00034-11(0) 下塗工(2層目)工事数量総括表 上部工塗装塗替え塗装工- 1 -摘要変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗m2工事名 表面被膜処理工志摩市 清掃・水洗い工 m2m2 140事業区分前回数量式脱脂剤兼用防錆被膜処理剤 140道路維持・修繕数量増減 単位 規格3種ケレンC m2当初 上塗塗装工式淡彩 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料上塗 淡 交通誘導警備員 1式工事区分・工種・種別・細別工事区分 68508-215c000-00034-11(0) 足場用チェーン盛り替え工工事数量総括表全面吊足場工事名 1m2 彩 1道路維持・修繕数量増減 単位 規格 今回数量 足場工道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 交通管理工 仮設工- 2 - 140 140 中塗塗装工橋梁保全工事 1 1弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料用中塗 式 式m2摘要志摩市 仮設工 事業区分前回数量式式当初式 1 直接工事費 1式 式工事区分・工種・種別・細別共通仮設工事区分 - 3 -508-215c000-00034-11(0) 現場管理費工事数量総括表工事名 1工事原価 1式数量増減共通仮設費単位 規格 今回数量道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 1 共通仮設費(率計上) 1 1 1純工事費式 一般管理費等道路新設・改築式摘要志摩市事業区分前回数量式工事価格式- 4 -当初工事区分・工種・種別・細別工事区分508-215c000-00034-11(0)工事数量総括表工事費計工事名消費税相当額式数量増減共通仮設費単位 規格 今回数量道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 1 1道路新設・改築摘要志摩市事業区分前回数量
当初 変更現場塗装工式 1上部工塗装塗替え工 式 1清掃・水洗い工 m2 140素地調整工 3種ケレンC m2 140脱脂剤兼用防錆皮膜表面被膜処理工 処理剤(補修塗り) m2 7下塗工 変性エポキシ樹脂系(1層目) 特殊塗料下塗 m2 140下塗工 変性エポキシ樹脂系(2層目) 特殊塗料下塗 m2 140弱溶剤形無機ふっ素中塗工 樹脂塗料用中塗 淡彩 m2 140弱溶剤形無機ふっ素上塗工 樹脂塗料上塗 淡彩 m2 140仮設工式 1仮設工式 1足場工 全面吊足場 式 1 指定仮設足場用チェーン盛り替え工 m2 68交通管理工 式 1交通管理工 交通誘導警備員A・B 式 1数 量数 量 総 括 表工 種(レベル2)種 別(レベル3)細 別(レベル4)規 格(レベル5)単位
【 無名橋(狐塚線) 】清掃・水洗い工m2 141.8表面被覆処理工脱脂剤兼用防錆皮膜処理剤(補修塗り)m2 7.09上塗工弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料上塗 淡彩m2 141.8中塗工弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料用中塗 淡彩m2 141.8下塗工(2層目)変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗m2 141.8上部工塗装塗替え工式 1.0数 量 集 計 表 (上部工塗装塗替え工)工 種 種 別 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 摘 要下塗工(1層目)変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗m2 141.8素地調整工 3種ケレンC m2 141.8発錆面積5%以下(推定)1. 上部工塗装塗替え工全体塗装面積 =表面被膜処理工鋼材露出部 % = 7.089 m23種ケレンC141.77 m252. 全体塗装面積の根拠××××××この 1.05 割増(その他部材) 141.77合 計 135.0160.490 1.960 中間横桁Fg [ 90 1,360 4 40.816 3.264 中間横桁Web [ 300 1,360 2 41.632 端横桁Web [ 300 1,360 2 20.490 0.98023.040 46.080端横桁Fg [ 90 1,360 4 20.81640.550 81.100 主桁Web H 792 25,600 2 2主桁Fg H 300 25,600 3 2第1径間1個当り 全面積NET 名 称 種別 寸 法 ( mm ) 面数 数量面 積備考【 無名橋(狐塚線) 】数 量 集 計 表 (仮設工)工 種 種 別 規 格 ・ 寸 法 単位 数 量 摘 要足場工 全面吊足場 m2 68.0一次施工 A=33.80m2二次施工 A=34.16m2仮設工 式 1.0足場用チェーン盛り替え工m2 68.0 〃1. 足場工(全面吊足場)× =× = = 67.96 m2 合 計一次施工13.14 2.60 34.16 m2橋長 全幅員二次施工橋長 全幅員13.00 2.60 33.80 m2
断 面 図S=1:50中 間 部 支 点 部コンクリート舗装 鉄筋コンクリート床版G1 G2H-792×300×14×22[-300×90×9×13L=1360中間横桁主桁[-300×90×9×13L=1360端横桁水道管 50A平 面 図S=1:100側 面 図S=1:100A2A1橋 長桁 長支間長至 和具至 鵜方国道260号A2 A1橋 長桁 長支間長G1G2至 和具至 鵜方国道260号水道管 50A上 面下 面無名橋 修繕工一般図設計条件荷 重橋 長桁 長支 間 長全 幅 員有効幅員斜 角舗 装支 承橋 台上部工形式 鋼単純H桁上 部 工群集荷重25.640m25.600m25.000m2.600m2.000mコンクリート舗装ゴム支承下部工90°00'重力式基 礎 直接基礎床 版 鉄筋コンクリート床版上部工塗装塗替え工 A=141.8m2上部工塗装塗替え工 A=141.8m2上部工塗装塗替え工 A=141.8m2A1 A2ASASAS橋 長桁 長支間長注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。
施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。
2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。
令和8年度 第2A1志001号 道路メンテナンス事業無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事中塗り 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料用中塗 0.14㎏/㎡上塗り 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料 0.14㎏/㎡素地調整 3種ケレンC素地付着塩分測定 50㎎/㎡未満を確認 準備工・養生※50㎎/㎡以上あれば水洗いによる塩分除去素地調整 3種ケレンC施工フローチャート(一般塗装)1 2 3 4 5塗装工程表面被膜処理工素地調整下塗り中塗り 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料用中塗(淡彩)3種ケレンC表面被覆処理工 脱脂剤兼用防錆皮膜処理剤 0.04㎏/㎡下塗り工 変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 0.10㎏/㎡ ×2回中塗り弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料用中塗 0.14㎏/㎡上塗り工 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料 0.14㎏/㎡片付け完了脱脂剤兼用防錆皮膜処理剤(補修塗り)変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗×2回使用量 塗膜厚さ0.10kg/㎡0.14kg/㎡-120μm50μm0.04kg/㎡仕 様下塗り 変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 0.10㎏/㎡ ×2回表面被膜処理工 脱脂剤兼用防錆皮膜処理剤(補修塗り) 0.04㎏/㎡塗装塗替工詳細図上塗り 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料(淡彩) 0.14kg/㎡ 45μmNETIS KK-230037-A相当品工事 名工事場所名称設計年月日 図 示 縮 尺設 計 者 工 種図 面志 摩 市 番 号志摩市 志摩町 地内平 面 図1/3【無名橋(狐塚線)志摩市志摩町片田地内】300 2000 3002600600 1400 600260020030792 390 90020 25600 2025640300 25000 300300 2000 300260020 25600 2025640300 25000 300300 2000 300260020 25600 2025640300 25000 300平 面 図S=1:100T.12T.13T.14T.15バルブバイパス第一幹6-1バイパス第一幹674ス 042甲賀~三重志摩F10-2275ス 951消火栓仕切弁至 和具至 鵜方国道260号A1A2側 面 図S=1:100A1 A2ASASAS下り車線下り車線上り車線下り車線上り車線上り車線橋 長桁 長支間長橋 長桁 長支間長仮設計画図(1)仮設計画図(1)吊足場全面吊足場水道管 50A断 面 図S=1:50足場板 ころばし足場チェーン防炎シート安全ネット(一次施工)令和8年度 第2A1志001号 道路メンテナンス事業無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 工事 名工事場所名称設計年月日 図 示 縮 尺設 計 者 工 種図 面志 摩 市 番 号志摩市 志摩町 地内2/3【無名橋(狐塚線)志摩市志摩町片田地内】20 25600 2025640300 25000 300300 2000 300260020 25600 2025640300 25000 3003000 30002000 2000 1000 100025002500500 2500 500350038004500500 2500 50035001000060001000030°850一次施工 L=13.00m1500 1500一次施工 L=13.00m300 2000 3002600600 1400 60026001500 15008501500平 面 図S=1:100T.12T.13T.14T.15バルブバイパス第一幹6-1バイパス第一幹674ス 042甲賀~三重志摩F10-2275ス 951消火栓仕切弁至 和具至 鵜方国道260号側 面 図S=1:100A1 A2ASASASA1A2上り車線下り車線上り車線上り車線下り車線下り車線橋 長桁 長支間長橋 長桁 長支間長吊足場施工済全面吊足場 断 面 図S=1:50仮設計画図(2)(二次施工)水道管 50A足場板 ころばし足場チェーン防炎シート安全ネット仮設計画図(2)令和8年度 第2A1志001号 道路メンテナンス事業無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 工事 名工事場所名称設計年月日 図 示 縮 尺設 計 者 工 種図 面志 摩 市 番 号志摩市 志摩町 地内3/3【無名橋(狐塚線)志摩市志摩町片田地内】20 25600 2025640300 25000 300300 2000 300260020 25600 2025640300 25000 3003000 30002000 2000 1000 100025002500500 2500 500350045003800250050050035001000010000600030二次施工 L=13.14m850500二次施工 L=13.14m1500 1500300 2000 3002600600 1400 60026001500 15008501500
■足場工供用日数・交通誘導警備員配置人数の算定無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事A B A B A B A B A B A B1人 1人 1人 0人 1人 1人 1人 0人橋梁保全工事 式 1 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -橋梁補修工 式 1 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -上部工塗装塗替え工 式 1 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -清掃・水洗い m2142 141.8 1 ● ●昼夜素地調整 m2 142 141.8 1 ● ●昼夜表面被膜処理工 m2 7 7.1 1 ● ●昼夜下塗り m2 142 141.8 1 ● ●昼夜下塗り m2 142 141.8 1 ● ●昼夜中塗り m2 142 141.8 1 ● ●昼夜上塗り m2 142 141.8 1 ● ●昼夜足場工 式 1 - - - - - - - - - - - - - - - -吊足場 m2 68 68 1 ● ●昼夜床面シート張防護 m2 68 68 1 ● ●昼夜朝顔(両側) m2 68 68 1 ● ●昼夜シート張防護(両側朝顔) m2 68 68 1 ● ●昼夜板張防護工 m2 68 68 1 ● ●昼夜足場用吊チェーン盛り替え工 m2 68 68 1 ● ●昼夜交通誘導警備員配置(2交代制)合計 A( + = 人) B※塗装間隔日数考慮せず昼間 A1人+B1人+交代要員A1人夜間 A1人+B1人+交代要員A1人( + = 人)計上(昼間) 配置人員 交代要員 計上(夜間)(日)5.38足場工条件交通誘導員(昼) 交通誘導員(夜)備考設 計 用計 算 用供用日数 配置人員 交代要員項 目 単位数量日当り作業量(/日)班 体 制日数(日)
508-215c000-00034-11(0)工事費積算参考資料本資料は、入札参加者の適切な見積に資するため、発注者が用いた積算資料を参考として掲示するものであり、契約書第1条の設計図書ではありません。
従いまして、請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工条件及び地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法及び安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について、設計図書に特別な定めがある場合を除き受注者の責任において定めるものとします。
なお、本資料の有効期限は、この工事の入札日までとします。
施行番号工事番号令和8年度 第2A1志001号工事名道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事令和8年5月1日(設計単価)単価適用日 2026年5月号(物価資料)令和7年度版(建設機械等損料表)積算基準適用版一般材料地区 V00:志摩4適用単価地区 生コン V01:志摩A石材 V01:志摩4-------- ICT補正 しない諸 週休2日制の補正 月単位の週休2日(R7.4基準)経 共通仮設費 主たる工種 08:鋼橋架設工事費 施工地域補正 一般交通影響有り(2)-2情 対象支給品費 -報 無償貸与機械等評価額 -現場環境改善費 計上の有無 しない市街地補正 -- 1 -志摩市令和7年7月制定版(令和8年4月一部改訂)(共通編)令和7年7月制定版(河川編)令和7年7月制定版(道路編)508-215c000-00034-11(0)現場管理費 施工地域補正 一般交通影響有り(2)-2緊急工事補正 しない砂防・地滑り工事補正 しない対象支給品費 -無償貸与機械等評価額 -一般管理費等 財団法人等の補正 しない前払金割合による補正 35%を超えるものもしくは 対象外契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合諸 経 費 情 報- 2 -志摩市508-215c000-00034-11(0)(直接工事費計上分)別添の「設計内訳書」、「1次単価表」等によります。
※「設計内訳書」、「1次単価表」等に記載している機械の機種など(仕様書に明示している機種を除く)は、当該機種を指定するものではなく、発注者が積算上用いた条件を明示しています。
その他(共通仮設費計上分)※「設計内訳書」、「1次単価表」等に記載している機械の機種など(仕様書に明示している機種を除く)は、当該機種を指定するものではなく、発注者が積算上用いた条件を明示しています。
1.運搬費運搬費の計上 あ り ・ (な し)2.準備費準備費の計上 あ り ・ (な し)- 3 -志摩市508-215c000-00034-11(0)3.事業損失防止施設費事業損失防止施設費の計上 あ り ・ (な し)4.安全費安全費の計上 あ り ・ (な し)5.役務費役務費の計上 あ り ・ (な し)6.技術管理費技術管理費の計上 あ り ・ (な し)7.営繕費営繕費の計上 あ り ・ (な し)- 4 -志摩市508-215c000-00034-11(0)(諸経費全般)1.支給品費の取り扱い支給品 あ り ・ (な し)2.処分費の取り扱い処分費の控除 あ り ・ (な し)その他確認事項等 あ り ・ (な し)3.スクラップ評価額の取り扱いスクラップ評価額 あ り ・ (な し)- 5 -志摩市508-215c000-00034-11(0)設計内訳書工事名 道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 当 初 事業区分 道路維持・修繕 主たる工種 鋼橋架設工事工事区分 橋梁保全工事 施工地域 一般交通影響有り(2)-2工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要橋梁保全工事式1 現場塗装工 式 1 上部工塗装塗替え塗装工 式 1 清掃・水洗い工 m2 単-1号 140 週休有 素地調整 3種ケレンC m2 単-2号 140 週休有 表面被膜処理工 脱脂剤兼用防錆被膜処 理剤 m2 単-3号 7 週休有 下塗工(1層目) 変性エポキシ樹脂系特 殊塗料下塗 m2 単-4号 140 週休有 下塗工(2層目) 変性エポキシ樹脂系特 殊塗料下塗 m2 単-5号 140 週休有 中塗塗装工 弱溶剤形無機ふっ素樹 脂塗料用中塗 淡彩 m2 単-6号 140 週休有 上塗塗装工 弱溶剤形無機ふっ素樹 脂塗料上塗 淡彩 m2 単-7号 140 週休有 仮設工 式 1 仮設工 式 1- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)設計内訳書工事名 道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 当 初 事業区分 道路維持・修繕 主たる工種 鋼橋架設工事工事区分 橋梁保全工事 施工地域 一般交通影響有り(2)-2工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要 足場工 全面吊足場 式 内-1号 1 週休有 足場用チェーン盛り替え工 m2 単-8号 68 週休有 交通管理工 式 1 交通誘導警備員 式 単-9号 1 週休有直接工事費式1共通仮設式1 共通仮設費(率計上) 式 1純工事費式1 現場管理費 式 1工事原価式1 一般管理費等 式 1工事価格式1- 2 -志摩市508-215c000-00034-11(0)設計内訳書工事名 道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事 当 初 事業区分 道路新設・改築 主たる工種 鋼橋架設工事工事区分 共通仮設費 施工地域 一般交通影響有り(2)-2工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要消費税相当額式1工事費計式1- 3 -志摩市508-215c000-00034-11(0)工場管理費1 間接労務費対象額 管理費区分72 間接労務費率3 間接労務費計上額4 工場管理費 工場純工事費5 非対象額計(-) 管理費区分5,96 工場管理費対象額7 工場管理費率8 工場管理費計上額- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)共通仮設費1 主たる工種 単独(当該工事) 鋼橋架設工事2 主たる工種 合算工事3 対象工事費4 直接工事費5 準備費(処分費)6 事業損失防止施設費7 対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事)8 現工事9 合算工事10 非対象額計(-)11 管理費区分1 橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費12 管理費区分2,7 工場原価13 管理費区分5 一般管理費等のみ対象額14 管理費区分9 間接費非対象額15 管理費区分T 全処分費のうち3%または3000万円を超える額16 対象額支給品(+)17 無償貸付機械評価額(+)18 共通仮設費対象額 単独(追加工事)19 現工事20 合算工事21 処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事) 調整工事入力で使用22 現工事 23 合算工事24 共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事)25 現工事 26 合算工事27 施工地域等補正 単独(追加工事) *補正係数を乗じる28 現工事29 共通仮設費(率分) 率(補正後) 週休2日制補正係数 1.03有り30 計上額 単独(追加工事)31現工事32合算工事33 調整工事計上額- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)共通仮設費34 現場環境改善費対象工事費35 直接工事費36 非対象額計(-)37 管理費区分1 橋梁、PC桁、門扉、
ポンプ等購入費38 管理費区分2,7 工場原価39 管理費区分5 一般管理費等のみ対象額40 管理費区分9 間接費非対象額41 管理費区分T42 対象額支給品(+)43 無償貸付機械評価額(+)44 現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事)45 現工事46 合算工事47 現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事)48 現工事 49 合算工事50 施工地域等補正 単独(追加工事)51 現工事52 現場環境改善費 率(補正後)53 計上額 単独(追加工事)54現工事55合算工事56 調整工事計上額57 共通仮設費(積上分)58 運搬費59 準備費・仮設費60 事業損失防止施設費61 安全費62 役務費63 技術管理費64 営繕費65 現場環境改善費66 共通仮設費計- 2 -志摩市508-215c000-00034-11(0)現場管理費1 主たる工種 鋼橋架設工事2 単独(追加工事)純工事費3 単独(追加工事) 直接工事費4 単独(追加工事) 共通仮設費5 非対象額計(-)6 管理費区分2,7 工場原価7 管理費区分5 一般管理費等のみ対象額8 管理費区分9 間接費非対象額9 管理費区分T 全処分費のうち3%または3000万円を超える額10 対象額支給品(+)11 無償貸付機械評価額(+)12 現場管理費対象純工事費 単独(追加工事)13現工事14合算工事15 処分費等を除く 現場管理費対象純工事費 調整工事入力で使用16 現工事 17 合算工事18 率(補正前) 単独(追加工事)19 現工事 20 合算工事21 施工地域等補正 単独(追加工事) *補正係数を乗じる22 現工事 23 施工時期補正 24 緊急工事補正25 真夏日補正 26 砂防・地すべり補正 単独(追加工事)27 現工事 28 率(補正後) 週休2日制補正係数 1.05有り29 計上額 単独(追加工事)30現工事31合算工事32 調整工事計上額- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)一般管理費等所属名 志摩市 建設整備課 工事番号 第 回変更発注年月 契約区分 主工種 鋼橋架設工事1 工事原価2 純工事費3 現場管理費4 工期延長等に伴う現場維持費5 工場製作原価6 非対象額計(-)7 管理費区分9 支給品を除く間接費非対象額8 管理費区分T 全処分費のうち3%または3000万円を超える額9 一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事)10 現工事11 合算工事12 処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価 調整工事入力で使用13 現工事 14 合算工事15 率(補正前) 単独(追加工事)16 現工事 17 合算工事18 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事)19現工事 20 財団法人等による補正係数 単独(追加工事)21 現工事 22 契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計)23 契約保証に係る補正値 単独(追加工事)24 一般管理費等 率(補正後)25 計上額 単独(追加工事)26現工事27合算工事28 調整工事計上額- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)一式当たり内訳書足場工 単価適用年月日 令和 8年 5月21日第1号内訳書 歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要足場・防護工費 WYB00013式 管理費区分 無単-17号1 合 計上段から 既契約数量/出来高数量/出来高累計/前回残工事/今回残工事- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-1号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 清掃・水洗い工 m2称 単 数 単規 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要塗替塗装 作業区分=清掃・水洗い:構造物別の補正係 WB821550数=無し:時間的制約の有無=無し:夜間作 m2 管理費区分 無業の有無=無し: 1 単-10号計 単価- 1 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-2号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 素地調整 m2称 単 数 単規 3種ケレンC 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要塗替塗装 作業区分=素地調整:構造物別の補正係数= WB821550無し:時間的制約の有無=無し:夜間作業の m2 管理費区分 無有無=無し:素地調整区分または塗料区分= 1 単-11号3種ケレンC(動力工具、
手工具の併用):計 単価- 2 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-3号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 表面被膜処理工 m2称 単 数 単規 脱脂剤兼用防錆被膜処理剤 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要表面被膜処理 WYB00005m2 管理費区分 無1 単-12号計 単価- 3 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-4号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 下塗工(1層目) m2称 単 数 単規 変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要下塗工 防錆塗装 WYB00006m2 管理費区分 無1 単-13号計 単価- 4 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-5号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 下塗工(2層目) m2称 単 数 単規 変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要下塗工 防錆塗装 WYB00007m2 管理費区分 無1 単-14号計 単価- 5 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-6号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 中塗塗装工 m2称 単 数 単規 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料用中塗 淡彩 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要中塗工 WYB00008m2 管理費区分 無1 単-15号計 単価- 6 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-7号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 上塗塗装工 m2称 単 数 単規 弱溶剤形無機ふっ素樹脂塗料上塗 淡彩 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要上塗工 WYB00009m2 管理費区分 無1 単-16号計 単価- 7 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-8号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 足場用チェーン盛り替え工 m2称 単 数 単規 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要足場用チェーン盛り替え工 WYB00019m2 管理費区分 無1 単-18号計 単価- 8 -志摩市508-215c000-00034-11(0)1次単価表単-9号 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 交通誘導警備員 式称 単 数 単規 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要交通誘導警備員 WYB00011式 管理費区分 無1 単-19号計 単価- 9 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-10号 WB821550 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 塗替塗装 m2称 単 数 単規 清掃・水洗い 無し 無し 無し 位 量 100 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 無 Q001511001m2 管理費区分 無100 Z1諸雑費(まるめ) ZS3000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価J01 作業区分清掃・水洗いJ02 構造物別の補正係数 無しJ03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無し- 10 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-11号 WB821550 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 塗替塗装 m2称 単 数 単規 素地調整 無し 無し 無し 3種ケレンC(動力工具、手工具の併用) 位 量 100 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 3種ケレンC 無 Q001511016m2 管理費区分 無100 Z1諸雑費(まるめ) ZS3000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価J01 作業区分素地調整J02 構造物別の補正係数 無しJ03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無しJ05 素地調整区分または塗料区分 3種ケレンC(動力工具、
手工具の併用)- 11 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-12号 WYB00005 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 表面被膜処理 m2称 単 数 単規 位 量 8 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役 R0125人 管理費区分 無0.2 Z1橋りょう塗装工 R0123人 管理費区分 無0.6 Z1普通作業員 R0102人 管理費区分 無0.4 Z1脱脂剤兼用防錆被膜処理剤 タイタンコート防錆前処理剤相当品 Y000500000-011㎏ 管理費区分 無1諸雑費(率+まるめ) 5% ZS8000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 12 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-13号 WYB00006 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 下塗工 m2称 単 数 単規 防錆塗装 位 量 100 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役 R0125人 管理費区分 無0.3 Z1橋りょう塗装工 R0123人 管理費区分 無0.9 Z1普通作業員 R0102人 管理費区分 無0.6 Z1変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗 タイタンコート防錆塗料相当品 Y000500000-012㎏ 管理費区分 無10.2変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗用シンナー タイタンコート防錆塗料専用シンナー相当品 Y000500000-013㎏ 管理費区分 無1.5諸雑費(率+まるめ) 5% ZS8000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 13 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-14号 WYB00007 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 下塗工 m2称 単 数 単規 防錆塗装 位 量 100 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役 R0125人 管理費区分 無0.3 Z1橋りょう塗装工 R0123人 管理費区分 無0.9 Z1普通作業員 R0102人 管理費区分 無0.6 Z1変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗 タイタンコート防錆塗料相当品 Y000500000-012㎏ 管理費区分 無10.2変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗用シンナー タイタンコート防錆塗料専用シンナー相当品 Y000500000-013㎏ 管理費区分 無1.5諸雑費(率+まるめ) 5% ZS8000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 14 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-15号 WYB00008 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 中塗工 m2称 単 数 単規 位 量 100 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役 R0125人 管理費区分 無0.3 Z1橋りょう塗装工 R0123人 管理費区分 無0.9 Z1普通作業員 R0102人 管理費区分 無0.6 Z1弱溶剤形無機フッ素樹脂塗料用中塗 タイタンコート中塗 淡彩色 相当品 Y000500000-014㎏ 管理費区分 無14 Z1諸雑費(率+まるめ) 7% ZS8000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 15 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-16号 WYB00009 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 上塗工 m2称 単 数 単規 位 量 100 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役 R0125人 管理費区分 無0.3 Z1橋りょう塗装工 R0123人 管理費区分 無0.9 Z1普通作業員 R0102人 管理費区分 無0.6 Z1弱溶剤形無機フッ素樹脂塗料上塗 タイタンコート上塗 淡彩色 相当品 Y000500000-015㎏ 管理費区分 無14 Z1諸雑費(率+まるめ) 7% ZS8000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 16 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-17号 WYB00013 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 足場・防護工費 式称 単 数 単規 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要足場・防護工費 Y049900020-006式 管理費区分 無1計 単価- 17 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-18号 WYB00019 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 足場用チェーン盛り替え工 m2称 単 数 単規 位 量 200 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう世話役 R0124人 管理費区分 無1 Z1橋りょう特殊工 R0122人 管理費区分 無3 Z1普通作業員 R0102人 管理費区分 無1 Z1諸雑費(率+まるめ) 20% ZS8000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 18 -志摩市508-215c000-00034-11(0)参考資料(1)単-19号 WYB00011 単価適用年月日 令和 8年 5月21日歩掛適用年月日 令和 8年 5月21日労務等調整 00.00%-00.00%-1.0000 有名 交通誘導警備員 式称 単 数 単規 位 量 1 価格名称 規格/条件 単位 数量 単価 金額 摘要交通誘導警備員A R0803人 管理費区分 無21.6 Z1交通誘導警備員B R0804人 管理費区分 無10.8 Z1諸雑費(まるめ) ZS3000004式 管理費区分 無1 ZZ1計 単価- 19 -志摩市508-215c000-00034-11(0)登録単価/オプション単価工事名 道路メンテナンス事業 無名橋(狐塚線)橋梁修繕工事コード 名称 規格 単位 単価 登録年度 登録月 備考Y000500000-011 脱脂剤兼用防錆被膜処理剤 タイタンコート防錆前処理剤相当品 ㎏ 令和 8 5 単-12Y000500000-012 変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗 タイタンコート防錆塗料相当品 ㎏ 令和 8 5 単-13Y000500000-012 変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗 タイタンコート防錆塗料相当品 ㎏ 令和 8 5 単-14Y000500000-013 変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗用シンナー タイタンコート防錆塗料専用シンナー相当品 ㎏ 令和 8 5 単-13Y000500000-013 変性エポキシ樹脂系特殊塗装下塗用シンナー タイタンコート防錆塗料専用シンナー相当品 ㎏ 令和 8 5 単-14Y000500000-014 弱溶剤形無機フッ素樹脂塗料用中塗 タイタンコート中塗 淡彩色 相当品 ㎏ 令和 8 5 単-15Y000500000-015 弱溶剤形無機フッ素樹脂塗料上塗 タイタンコート上塗 淡彩色 相当品 ㎏ 令和 8 5 単-16Y049900020-006 足場・防護工費 式 令和 8 5 単-17- 1 - 志摩市