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市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事

三重県志摩市の入札公告「市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県志摩市です。 公告日は2026/06/09です。

11日前に公告
発注機関
三重県志摩市
所在地
三重県 志摩市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/09
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事 入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R8-030 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。 令和8年6月10日志摩市長 橋 爪 政 吉工 事 担 当 部 課 建設部 都市計画課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和8年度工 事 名 市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事工 事 場 所 志摩市 志摩町 地内工 期 ・ 履 行 期 間 契約日~令和8年11月27日工 事 概 要月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))試行案件情報共有システム(ASP方式)試行案件市営住宅長寿命化改修市営住宅畑野住宅(5号・6号)RC造 2階建て 延べ床面積 59.89㎡×2戸分改修建築工事一式 改修電気設備工事一式 改修機械設備工事一式 外構工事一式入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )建築一式工事一般・特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格 付 け 令和8年度 建築一式 A・B経審総合評定値( P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平 均完 成 工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企 業 実 績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和8年6月18日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30分~午後 5 時まで。 (正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。 設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和8年6月23日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。 (正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所建設部 都市計画課〔市役所 3階〕TEL:0599-44-0305 FAX:0599-44-5262問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和8年6月18日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。 (正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和8年6月19日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。 問 い 合 わ せ 先 設計図書(仕様書)閲覧場所に同じ入札書比較価格(予定価格税抜) 38,360,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和8年6月24日(水) 午前10時15分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室そ の 他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。 ※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 6 年 10 月 1 日から令和 7 年 9月 30 日までの間のものとします。 ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。 入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。 ☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費内訳書(入札時提出用)がある場合は工事費等内訳書に添付してください。 ※本工事は「志摩市労務費ダンピング調査実施要領」(以下、「ダンピング調査要領」という。)の対象工事です。 工事費等内訳書(「工事費内訳書(入札時提出用)」を含む)に記載した直接工事費がダンピング調査要領第 4条に規定する一定水準未満である場合には、落札者に理由書の提出を求める場合があります。 落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。 ☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。 (2)本公告で示した審査基準日のもの。 □ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他 A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13表紙・図面リスト改修特記仕様書(1)共通事項・仮設工事改修特記仕様書(2)改修特記仕様書(3)改修特記仕様書(4)改修特記仕様書(5)改修特記仕様書(6)設計概要・面積表・付近見取図・改修前・後配置図改修前・後 仕上表改修前 立面図改修後 立面図改修前・後 1階平面図改修前・後 2階平面図A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-15A-16A-17A-18改修前 1階・2階平面詳細改修後 1階・2階平面詳細改修前 断面詳細図改修後 断面詳細図改修後 展開図改修前・後 天井伏図改修前・後 床伏図改修後 建具表・建具指示図改修後 設備機器リスト改修前・後 外構図改修後 24時間常時換気設備K-01 仮設計画図A-14 改修前・後 屋根伏図 E-01E-02E-03E-04特記仕様書(電気設備の部) M-01M-02M-03M-04M-05特記仕様書(1)(機械設備の部)特記仕様書(2)(機械設備の部) 照明器具姿図・弱電機器・凡例改修前 電灯コンセント平面詳細図改修後 電灯コンセント平面詳細図改修前・後 配置図桝改修図衛生換気機器表・浄化槽改修図M-06M-07改修前 給排水衛生設備平面詳細図改修後 給排水衛生設備平面詳細図改修特記仕様書(7) 工程表図 面 リ ス ト市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事令和8年度(A2からA3への70.7%縮小版)工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A-01市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事改修特記仕様書(1)共通事項・仮設工事章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項特記仕様書: 共通事項・仮設工事1 ・別表1 建築物に係る解体工事 1 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 1 16 工事写真 工事写真の撮り方/建築、及び同/建築設備(建設大臣官房官庁営繕部監修)を参考に撮影する。 提出部数 1 部1.共通仕様 工程ごとの作業内容及び解体方法 指定する工法とする。 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、三重県公共工事共通仕様書及び「公共建築工事標準 共 工 程 作業内容 分別・解体の方法 共 4)本工事に使用する材料は、次の①~⑥ 共通 ・建築設備、内装材等 ・ 有 ・ 手作業 通 の事項を満たすものとし、この証明となる資料(外部機関が発行する証 通 17 完成写真 撮影箇所数 ・外観4面程度事 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 事 明書の写し等)を監督職員に提出し承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督 事 本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ 項 ・屋根ふき材 ・ 有 ・ 手作業 項 職員に承諾を受けた場合はこの限りでない。 項 提出内容の工事仕様書を適用する。 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 ・電子データ 1部・外装材・上部構造部分 ・ 有 ・ 手作業 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 画素:長辺で2880PIX以上・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 ②生産施設及び品質の監理を適切に行っていること。 記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質(3)改修工事を本工事に含む場合は、改修工事は改修工事の工事仕様書を適用する。 ・基礎、基礎ぐい ・ 有 ・ 手作業 ③安定的な供給が可能であること。 記録媒体:CD-R(ISO)改修工事の工事仕様書は( / )図による。 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を所得していること。 (4)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む) ・その他 ・ 有 ・ 手作業 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 アルバム(大きさ335mm×290mm程度) ・無し ・有り時には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。 ( ) ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 ⑥販売、保守等のの営業体制を整えていること。 2.特記仕様 18 事故報告 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 ・別表2 建築物に係る新築工事等(・新築 ・増築 ・修繕 ・模様替) 事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。 (2)特記事項の中で選択する事項(・印の付いたもの)は、・ 印の付いたものを適用する。 工程ごとの作業内容及び解体方法 ・ 有 ・ 無工 程 作業内容 分別・解体の方法 ・( ) 19 養生その他 工事施工に際し、在来部分を汚損又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来・造成等 ・ 有 ・ 手作業 ・( ) にならい補修する。 (3)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 ・( )(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する ・基礎、基礎ぐい ・ 有 ・ 手作業 ・( ) 20 消防提出書類 ・消火器の設置届については、電気及び機械設備について設置届が不要な場合は情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 、建築にて設置届を提出するものとする。 補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。 ・外装材、上部構造部分 ・ 有 ・ 手作業 ・防火対象物使用開始届については書類作成(建築図面の用意及び建築に関する上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 部分の記述)を行うこと。 (5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し ・屋根 ・ 有 ・ 手作業 6)製材等、フローリング又は再生木質ボードを仕様する場合は、ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)に抵触する場合には、関係 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 21 主任技術者又・現場施工に着手するまでの期間法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 ・建築設備、内装等 ・ 有 ・ 手作業 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの(現場事務所の設置、資機材のは監理技術者・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 搬入又は仮設工事等が開始されるまでの)期間については、主任技術者又は監理の専任を要しない期間・その他 ・ 有 ・ 手作業 7)本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、章 項目 特記事項 ( ) ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用 請負契約締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 1 1 適用基準等 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)・検査終了後の期間各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。 ・別表3 建築物以外の物に係る解体工事又は新築工事等(・外構 ・工作物等) 検査完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)共 工程ごとの作業内容及び解体方法 、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 建設大臣官房官庁営繕部監修通 工 程 作業内容 分別・解体の方法 技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が事 ・建築物解体工事共通仕様書同解説 ・仮設 ・ 有 ・ 手作業 工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。 項 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版) ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用・土工 ・ 有 ・ 手作業・ 三重県建設副産物処理基準・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用2 工事実績情報 [1.1.4] ・基礎 ・ 有 ・ 手作業 の登録 請負代金額が500万円以上(消費税込み)の元請負人は、工事実績情報を ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用(財)日本建設情報総合センターの工事実績情報システム(CORINS)に登 ・本体構造 ・ 有 ・ 手作業録するものとする。 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録 ・本体付属品 ・ 有 ・ 手作業の手順に準じて訂正するものとする。 ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時 ・その他 ・ 有 ・ 手作業の登録を省略することができるものとする。 ( ) ・ 無 ・ 手作業と機械作業の併用手作業・機械作業を併用する理由3 概成工期 [1.2.1] 建築設備の取り外し ()[3.2.5] 総合試運転調整を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね 内装材料の取り外し () 9 建設発生土 ・構外搬出適切処理屋根ふき材の取り外し() の処理 ・14日前までに支障のない状態まで完了していること。 4 電気保安 ・適用する [1.3.3] 技術者10 建設汚泥の 本工事で建設汚泥が発生する場合は「建設汚泥の再生利用に関するガイドライ5 施工条件 [1.3.5] 処理 ンの策定について」(国営計第36号 平成18年 6月12日)、「建設汚泥の再生利・施工時間 (・指定なし ・ ) 用に関する実施要領について」(国営計第38号 平成18年 6月12日)に基づき建・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ ) 設汚泥の再生利用を行う。 ・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・ ) 再生利用の種別 ・埋戻し及び盛土材として利用 ・ ・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・ ) 再生処理方法 ・脱水処理 ・安定処理(セメント、石灰による改良処理)・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・ ) 要求品質・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・ ) 「建設汚泥処理土利用技術基準について(国営計第41号 平成18年6月12日)表-4建設汚泥処理土の適用用途標準」における下記の区分とする。 [1.3.11]6 発生材の ・第3種処理土 ・ 処理等 ・引渡しを要するもの(・金属類 ・PCB含有物 ・ )・特別管理産業廃棄物(・廃石綿 ・ ) 7 環境への配慮 11 化学物質の [1.5.9][1.4.1]・現場において再利用を図るもの( ) 化学物質を放散させる建築材料等 濃度測定 測定室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、報告すること。 ・引渡しを要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成して監督職員 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質測定対象化学物質(●で示したものとする。)及び性能を有すると共に、次の1)から5)を満たすものとする。 へ提出すること。 ホルム エチルパラジクロロトルエン キシレン スチレン施設用途1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDFアルデヒド ベンゼン ベンゼン・引き渡しに要する以外のものには、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上塗材は、再資源化等に関する法律、資材の有効な利用を促進する法律、廃棄物の処理及び ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 学校教育施設● ● ● ● ● ●清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「建設副産物適正処理推進要綱」 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないに従い適切に処理し監督職員に報告する。 か、発散が極めて少ないものとする。 住宅 ● ● ● ● ●(マニフェストA、B2、D、E票を提示し、集計表を提出すること。) 3)接着剤はフタル酸ジブチル及びフタル酸ジエチルヘキシルを含有しない● ● ● ● ●難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トル その他エン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないも報告書提出部数 2 部・建設副産物情報交換システムの利用 のとする。 請負者は受注時においてリサイクル対象工事については、工事着手前 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散に「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出 しないか、発散が極めて少ないものとする。 測定方法 ・パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法 2 1 足場 [2.2.4]すること。 5)1)、3)及び4)の建築材料を使用して作られた家具、書架、実験台 12 完成時の提出 [1.7.1~3][表1.7.1] 足場を設ける場合、[2.2.4](b)によるほか、設置においては、「手すり先行工 また、工事完了後にはJACICが運営する「建設副産物情報交換システム」へ その他の什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少な 書類 ・完成図(施工図、施工計画書を除く) 仮 法による足場の組立て等に関する基準」(厚生労働省 平成21年4月「手すり先実施報告を行うこと。いものとする。・新規に作成 ・既存完成図を修正 設 行工法に関するガイドライン」について(別紙1))における2の(2)手すりなお、これにより難い場合は、監督職員と協議しなければならない。 記載内容は監督職員と協議する。 工 据置方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 完成図CADデータ(CD-R) 事を参考に適切な処理に努めるものとする。 ホルムアルデヒド放散量 該当する材料 2 監督職員 ・設ける ・設けない [2.3.1]規制対象外 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆品 ・保全に関する資料 事務所・特定建設資材の再資源化等 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交 提出 ・2部 ・ 規模(m2程度) ・10 ・20 ・35 ・65 ・100 本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特 通省大臣認定品 ・施工図(・ ・ )定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材 ③次の表示のあるJAS適合品 提出 ・原図及びその複写図1部 ・ 3 監督職員 備品等の設置の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法第104号 以下「建設リサイク a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 ・施工計画書(・ ・ ) 事務所のル法」という。 )施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等であって、 b.接着剤等不使用 提出 ・1部 ・ 備品等その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。)である場合は、 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデ建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施に ヒドを発散しない材料使用 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用ついて適切な措置を講ずることとする。 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 に限り、発注者に委譲するものとする。 なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデ 製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に変わるものとしてよい。 別表1又は2,及び3の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「7解体 ヒドを発散しない塗料使用 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と受注者の間で確認 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデ 受ける。 されたものであるため、発注者が積算上条件明示した別表の事項と別の方法で ヒドを発散しない塗料あった場合でも変更の対象としない。 但し、現場条件や数量の変更等、受注者 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆品 13 設計GL ・設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示) 4 仮設便所 構内既存の施設 ・利用できない・利用できるの責によるものではない事項については、この限りでない。 工事契約後に明ら ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交・利用できる( ・有償 ・無償 ) かになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職 通省大臣認定品 14 騒音・振動の 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定に基づき指定された建設機械5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない防止員と協議するものとする。 ③旧JISのE0品 の使用に努めること。 ・利用できる( ・有償 ・無償 ) また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資 ④旧JISのFc0品 6 工事電力 構内既存の施設 ・利用できない源化等をした施設の名称及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督 15 設備工事との 本工事の施工範囲職員に報告する。 なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成14年5月)」 取り合い ・図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用 ・図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強促進計画書(実施書)}を兼ねるものとする。 8 材料の品質等 [1.4.2] ・自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 本工事が「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準 1)本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有す ・駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチじ適切な措置を講ずるものとする。 べき品質及び性能を有するものとする。 施工図2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品または同等品を使用するもの ・設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾建設リサイクル法 ・対象工事 ・対象工事外 を受ける。 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料a 関係官公署その他への関係機関への必要な届出手続等の種別、手順、時期等を22 官公署その他への届出手続 一覧表にしてあらかじめ監督職員に提出する。 及び検査b 関係官公署その他の立会い検査を必要とするものは、監督職員と打合せのうえ、検査を受け、その結果を監督職員に報告する。 c bの検査の結果、不合格の個所がある場合は、すみやかに補正し、必要な手続をを行い、その結果を監督職員報告する。 d cの補正に直接要する費用は施工者の負担とする。 ・総合図は、施工者が、発注者の直接発注工事を含めた工事の全体概要と相互23 総合図の作成関係を把握し、工種別施工図の適正化と効率化の為に活用することを目的とする。 工種別施工図に先行して作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・監督職員の指示により、建築工事施工者が元図(平面図、展開図、天井伏図等)を作成する。 設備その他の各関連工事各施工者は、協力して各工事の機器類等を元図に記載し、相互調整をおこなう。 ・処分地指定 処分地( 未定別途協議 ) ・施工に関する調整は施工者間で行い、設計図書の調整、発注者の直接発注工事、・処分地未定につき相互協議する。 暫定運搬距離 8Km及び設計変更に関する調整は監督職員が行う。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力風速(Vo) ※34地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ・積雪荷重建設省告示 第1455号における区域 別表 ( )25 技能士 職種別に可能なものについては積極的に活用のこと26 火災保険等 火災保険、建設工事保険又はその他保険等に加入し監督職員へ加入内容を提示する1)保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)2)保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間3)保険金額原則として請負金額に相当する金額種 類 書棚 黒板・白浜 掛時計 温度計机・いす数 量 組 台 個 個 個種 類 長靴 雨合羽 保護帽 懐中電灯 衣類ロッカー数 量 足 着 個 個 個請負者加入掃除具 インターネット種 類 消火器 冷暖房機器電話・FAX数 量 個 台 台 台個三重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続性可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明書を、監督職員に提出すること。 「志摩市公共建築物等木材利用方針」に基づく木材を最優先し、「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」やあかね材認証機構が認証する「あかね材」の優先利用につとめること。 とし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾をを受ける。 監督職員と協議対象箇所(・図示 ・1階:台所、2階:洋室 )資材搬入・車両通行時に配置する27 その他・アスベスト の 有無の事前調査結果を関係法令に基づき報告すること7 交通誘導警備員令和8年度仕様書(建築工事編)(令和7年版)による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 電気設備工事の工事仕様書は( E / 01 )図、機械設備工事の工事仕様書は( M / 01、02 )図による。 ・カラープリント キャビネ版( 1 )部・有 ・無工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事改修特記仕様書(2)A-023 1 5 施工調査 ※施工計画調査 1 10 建設発生土の (3.2.5) 1 施工数量調査 [1.5.2、3]Ⅱ . 建築改修工事仕様各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項防 水 改 修 工 事 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 処理方法 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 1.共通仕様 事前調査、情報収集を行う。 受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定す 調査方法 ・図示 ・ (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 報告書 監督職員に2部提出 る。搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。なお、次 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 の運搬に相当する経費を見込んでいる。調査報告書 提出部数 ・2部 ・ という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 搬出距離( ) DID区間 ( ) 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版[令和4年制定]」 る施工業者とする 仮置場 ( ) 2 降雨等に対する [3.1.3] (以下「標準仕様書」という。)による。 ・埋設配管の試掘 ・場外指定場所に搬出する。 搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 養生方法(とい共) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ・ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ 範囲、復旧方法 ※図示 ・ を提出する。 の工事特記仕様書を適用する。 搬出場所( ) 3 既存防水の処理 [3.2.3、4、6](3)本特記仕様書の表記 6 PCB含有シーリ ・第一次判定(シーリング材種の判定) 受入条件( ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 ング材の調査 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 仮置場 ( ) ・行わない を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 ・場内指定場所に敷き均し( ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) ・場内指定場所に堆積 ・行わない 3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・第二次判定(PCB含有量の分析) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 11完成写真 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 行う。 なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・行わない情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。 に報告する。 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 4 既存下地の処理 [3.2.6]上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。 サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去7 化学物質の濃度 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 とした立上り部等の処理判定 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 ・撮影者:任意 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。 撮影箇所数 ※ (内装等)1室付(2方向程度)2ヶ所箇所 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 測定対象室( )測定箇所数( ) ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 測定対象室( )測定箇所数( ) 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 ※監督職員と協議する ・図示 章 項 目 特 記 事 項 測定対象室( )測定箇所数( ) ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚5 アスファルト防水 [3.3.2~5]2 1 1 適用基準 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 8 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの 1 騒音・粉じん等の [2.1.3] 屋根保護防水各 章 共 通 事 項仮 設 工 事 次の基準による。 ・金属類 対策 ・防音パネル ・防音シート ・メッシュシート 防水層の種別 ・建築物解体工事共通仕様書(平成31年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・PCBを含む機器類( ) 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 施工 立上り部 ・ ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) 工法 種 別 断熱材 絶縁用シート箇所 の保護2)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指す。 ・特別管理産業廃棄物 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]・P2A ・A-1※ポリエチレン ・乾式 ・廃石綿 9章による ・鉛蓄電池 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同図・A-2 フィルム 保護材 ・廃油・アルカリ蓄電池 ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に示・A-3・コンクリート2 適用区分 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・臭化リチウム水溶液等 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 厚さ・P1B ・B-1 押え ・風圧力 ・現場において再利用を図るもの 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ 図示 ) ・0.15mm以上・B-2風速(Vo= m/s) ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・設置しない ・・B-3地表面粗度区分( ) ・再資源化を図るもの 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ 図示 )・P2AI ・AI-1 (種類)※フラットヤーン ・積雪荷重 ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・設置しない・AI-2JIS A 9521に基づく押出法 クロス平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない・AI-3 ポリスチレンフォーム断熱材 70g/m2程度 ・ ・硬質塩化ビニル管及び継手・P1BI ・BI-13種bA(スキン層付き) ・3 環境への配慮 (1.4.1) [1.4.1] ※せっこうボード 材料、撤去材等の運搬方法・T1BI ・BI-2 (厚さmm)1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )・BI-3 ・25 ・50 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 C種:利用可能なエレベーター ( ) ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD い合わせの上、監督職員と協議する。 D種:利用可能な階段 ( ) F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) 3 既存部分の養生 1)養生方法等 [2.3.1] ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ )部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ を使用する。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が 保管場所( ・図示 ・ ) 平場の保護コンクリートの厚さ 少ない材料を使用する。 9 特定建設資材の 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ 処理 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 材料を使用する。 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に ・乾式保護材 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 4 仮設間仕切 [2.3.2][表 2.3.1] ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm が極めて少ない材料を使用したものとする。 ととする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 2)仮設間仕切りの種別と材質等 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 オートクレーブ養生したもの種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm・A種 ・片面 グラスウール・せっこうボード(9.5mm) 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。 ・分別解体等の方法(解体工事) 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの・なし 厚さ( )mm 種類( ) ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 品質・性能 建築材料等品質性能表による工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法 ・B種 ・合板(9.0mm)工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 試験方法 建築材料等品質性能表によるⅰ)建築設備、 建築設備・内装材の取外し ※手作業 材種( ) ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を内装等 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ※C種 防炎シート 受けた材料 屋根露出防水 併用の場合の理由( ) ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 防水層の種別ⅱ)屋根ふき材 屋根ふき材の取外し ※手作業 発散建築材料・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 材 質 仕上げ 塗 装 設置箇所高日射反射 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 施工 仕上塗料※木製 ※合板張り程度 ・なし ・図示 工法 種別 断熱材 率防水の 備考 併用の場合の理由( ) 受けた材料 箇所ⅲ)外装材、 外装材・上部構造の取壊し ※手作業 ・ ・ ・片面 種類 使用量適用図 示・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・C-1・アスファルトルー ※アスファルトルー ・5 材料の品質等 (1.4.2) [1.4.2] ・M4Cⅳ)基礎、 基礎・基礎ぐいの取壊し ※手作業 フィング類の製造 フィング類の製造・C-21)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 基礎ぐい ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・C-3 所の仕様による 所の仕様によるき品質及び性能を有するものとする。 ⅴ)その他 その他の取壊し ※手作業 ・C-4 ・ ・ 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと ( ) ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・M3D ・D-1 ・アスファルトルー ※アスファルトルー ・ 脱気装置 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 ・P0D ・D-2 フィング類の製造 フィング類の製造 ・設ける3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事)・D-3 所の仕様による 所の仕様による ・設けない 指定する工法とする。 工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法 ・D-4 ・ ・ 改修用ドレン工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ)ⅰ)造成等、 造成等の工事 ・手作業 ・設ける からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する 基礎ぐい ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・設けない 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめⅱ)基礎 基礎、基礎ぐいの工事 ・手作業 ・P0DI・DI-1改修標準仕様書 ・アスファルトルー ※アスファルトルー ・ 脱気装置 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・M3DI・DI-2 3.3.2(9) フィング類の製造 フィング類の製造 ・設ける ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅲ)上部構造部分、 上部構造部分、外装の工事 ・手作業 ・M4DI (種類) 所の仕様による 所の仕様による ・設けない ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 外装 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・ ・ ・ 改修用ドレン ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅳ)屋根 屋根の工事 ・手作業 ・設ける ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (厚さmm)・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・設けない ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ・25 ・50ⅴ)建築設備、 建築設備、内装等の工事 ・手作業 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 内装等 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量ⅵ)その他 その他の工事 ・手作業 ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ( ) ・手作業・機械作業の併用 設置数量 ・ 個 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱所 在 地特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称材の張りじまい位置 ※図示 ・ コンクリート屋内防水 コンクリート及び鉄から成る建設資材 工法 種別 施工箇所 保護層・P1E ・E-1 ・設ける 木材・P2E ・E-2 ・設けない・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )アスファルト・コンクリート押え金物の材質、形状及び寸法 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 限る。)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。 ただし、 屋根排水溝 ・図示 ・ 当該施設への変更については設計変更の対象としない。 一戸:2ヶ所監督職員と協議各階居室防水・臭突管目視及び打診令和8年度 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事・・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・充填工法・モルタル塗替え工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法- -※20- -※12・ ・ ・ ・ ・ ・ --※25※20※20※16※16※16注入口の箇所数工法 種別施工箇所 使用量 種類仕上塗料 高日射反射率備 考・P0X・X-2・※X-1 図 示・製造所 の仕様 による による の仕様※製造所・ ・ 脱気装置改修用ドレン改質アスファルトシート防水6防水層の種別[3.4.2、3]・M3ASI・M4ASI・P0ASI・P0AS・M3AS・M4AS・AS-T3・AS-T4・AS-T3・AS-T4・ASI-T1・ASI-J1・AS-T1・AS-T2図 示 ・AS-J2・AS-J1・AS-J3・AS-J1・AS-J3率防水の高日射反射工法 種別施工箇所備考・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ ・ ・ ・脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト仕上塗料使用量 種類・ (厚さmm)改修標準仕様書3.3.2(3)(ウ) ・25 ・50 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト改修用ドレン改修用ドレン改修用ドレン・設ける・設けない防湿層(種類)ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ・ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく は両面に樹脂を積層加工した鋼板脱気装置の種類及び設置数量接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法3 防 水 改 修 工 事3 防 水 改 修 工 事改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない )押え金物 の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ 7 合成高分子系シート防水ルーフィング[3.5.2~4][表3.5.1~3]防水層の種別・S-F2・S-M1・P0S・S4S・S-F1・S3S ・S-F1・S-F2・S-M3・S-M2図 示・S-M3・M4S ・S-M1・S-M2・P0SI・S4SI・M4SI・S3SI ・SI-F2・SI-M1・SI-M2・SI-F1工法 種別施工箇所仕上塗料種類 使用量備考 シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ 率防水の高日射反射・ ・ ・ ・・ルーフィング・ルーフィング・ルーフィング・ルーフィング脱気装置・設ける・設ける改修用ドレン・設けない・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・ (厚さmm)改修標準仕様書 ・25 ・50(種類)・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム ・設置する ・設置しない屋内防水 防水層の種別図示・S-C1種別施工箇所塗り厚さ平場のモルタル塗り保護層立上り部の保護モルタル塗厚 工法・床塗り工法・下地モルタル塗り ・ ※7mm以下 床塗りの場合の床の目地 目地割り( ※2m2程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地の種類( ※押し目地 ・ )・L4X ・X-1※X-2・ ※製造所 の仕様 による による の仕様・製造所・ ・ 脱気装置 ・設ける ・設けないウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量塗膜防水 8 [3.6.2、3] 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個 種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ ・ ・保護層 工法 種別箇所施工各工程数及び各工程の使用量※主材料の製造所の仕様による・※主材料の製造所の仕様による・・P1Y・P2Y※Y-2・※Y-2・・設ける ・設けない・設ける ・設けない9 シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング材の目地寸法 ※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験とい 10 [3.8.2、3]といその他の材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ルーフドレンの材種その他種 別 材 種 張掛け幅・100mm以上 ・50mm以上・バルコニー用・バルコニー中継用・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 )・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上 ※規制対象外 ・ロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・アルミニウム製笠木11 [3.9.2、3]種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )表面処理 種別 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応 した工法とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用する施工数量調査 1外 壁 改 修 工 事(共 通 事 項)4 [1.5.2、3]調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 寸法等を調査する。 ひび割れの幅及び長さを調査する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有 無及び錆汁の流出の有無を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 部を調査する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 ポリマーセメントモルタル[4.2.2]ポリマーセメントスラリー[4.2.2]性能 工事建築材料等品質性能表による品質・性能 工事建築材料等品質性能表による[4.2.2] 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による試験方法 工事建築材料等品質性能表による2 3 44-1外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修)1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類・機械式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・ 50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂欠損部改修工法 2 [4.1.4][4.2.2][4.3.7]・充填工法・ シール工法[4.1.4][4.2.2][4.3.4、5]※自動式低圧エポキシ・ ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)4-2 [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] 1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類・機械式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・ 50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法※自動式低圧エポキシ欠損部改修工法 2・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル[4.1.4][4.2.2][4.4.9]・モルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 浮き部改修工法 3 [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15]工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)注入量アンカーピンの本数一般部 指定部 一般部 指定部※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -- -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ - - ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたものアンカーピンの材質注入口付アンカーピンの材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)1 ひび割れ部改修工法4-3 [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6]・樹脂注入工法工法の種類・機械式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・ 50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・※自動式低圧エポキシ[4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] 欠損部改修工法 2 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 張替え用材料 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ・行う ・行わない外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ タイル張りの工法 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ シーリングの種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、 改修特記仕様書3章 防水改修工事による 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・)3.5.2(3)(エ)(a)着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 断熱材 適用断熱材 適用防水の適用 面台廻り・ 変成シリコーン改修特記仕様書(3)A-03 ・設ける(既存)・設けない ・設ける(既存)・設けない令和8年度工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事[4.1.5][4.7.2][表4.7.1]・・注入口付アンカーピンニング外 壁 改 修 工 事(塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)浮き部改修工法 3 [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15]・・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※20 ※12・ ・ ・ ・ ・ ・※25※20※20※16※16※16注入口の箇所数工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)注入量アンカーピンの本数一般部 指定部 一般部 指定部※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ ※25・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法- - - -- -- -- -- -- - ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ アンカーピンの材質注入口付アンカーピンの材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 張替え用材料 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ・行う ・行わないタイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ タイル張りの工法 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ シーリングの種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による目地改修工法 4 [4.1.4][4.5.16]・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による[4.2.2]5 タイルの形状、寸法等性 り 滑 耐箇所施工耐凍料の適再生材形状無 有特 注標 準無 有無 ゆ う施 ゆ うⅢ 類Ⅱ 類Ⅰ 類害性色 役物ぐすりうわよる区分吸水率に(mm)寸法備考用見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・4-4 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整[4.6.3]・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法・サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法工 法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面・図示処 理 範 囲3 4下地調整塗材仕上塗材仕上げ[4.6.3]※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RS・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状種 類 呼び名防火材料仕上げの形状及び工法等・薄付け 仕上塗材・複層仕上 塗材・可とう形改修用 仕上塗材・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)吸放湿性 ・適用する・厚付け 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし吸放湿性 ・適用する上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・メタリック 外観 ※つやあり ・つやなし 樹脂 ※アクリル系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系上塗材耐候性 ※耐候形3種 ・ 5種別 ・A種 ・B種6 外壁用塗膜防水材塗り[4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6]マスチック塗材塗り外壁用塗膜防水塗り ※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 外壁用仕上塗材の耐候性 仕上げの形状 ・ 工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2)外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2)モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)によるコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、 改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による5 建 具 改 修 工 事1 改修工法建具の種類[5.1.3]・アルミニウム製建具・樹脂製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・ - ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ かぶせ工法 撤去工法 適用箇所新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による防火戸 2 [5.1.4]ステンレス製建具10 [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]性能値級簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ )・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ建具用金物 11 [5.7.2、3] ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等金属製建具用丁番の枚数及び大きさ樹脂製建具丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 試験方法 工事建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】 性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による・クローザ類 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 性能 工事建築材料等品質性能表による 品質 工事建築材料等品質性能表による鍵 12 [5.7.4]マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ 自動ドア開閉装置 13 [5.8.2、3]引き戸用駆動装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( )多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による引き戸用検出装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による戸の開閉方式 ・建具表による ・ 引き戸用検出装置の種類 ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による凍結防止措置 ・適用する ・適用しない14装置自閉式上吊り引戸性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による [5.9.3]試験方法 建築材料等品質性能表による重量シャッター 15 [5.10.2、3]シャッターの種類 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・屋内用防火シャッター ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・防煙シャッター開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 ・図示 ・ 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・ スラット及びシャッターケース用鋼板 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所[5.11.2~4] 16 軽量シャッター開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度()N/m2・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしないヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動見本の製作等防犯建物部品3 4[5.1.5][5.1.7]建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・納まり等がわかる程度のもの特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない・適用しない・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ )5 アルミニウム製建具 [5.2.2~5][表 5.2.2]性能値等スラットの材質 の種類 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形ドアオーバーヘッド 17セクション材料による区分 区分(Pa)開閉方式による区分収納形式による区分 の材料ガイドレール 耐風圧性能障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所所 ・図示 ・ [5.12.2、3]※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・125(1250)・100(1000)・ 75( 750)・ 50( 500)※バランス式・チェーン式・電動式 ・スタンダード形・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板( )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 表面処理外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・結露水の処理方法 ・図示 ・水切り板、ぜん板 ・図示 ・ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ [5.2.3]・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材網目 線径 材種 種類・※16~18メッシュ網目寸法15mm ・防鳥網網戸等 6※0.25mm以上・1.5mm樹脂製建具 7 [5.2.2][5.3.2~5]性能値等外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 )表面色 ※標準色 ・特注色ガラス ※複層ガラス ・ 水切り板、 ぜん板 ※図示 ・ 鋼製建具 8 [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2]性能値級・適用しない ・ 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼製軽量建具 9 [5.2.2][5.5.2~4]性能値級簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 鍵箱 ・無 ・有 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用改修特記仕様書(4)A-04令和8年度工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事・ ・グレイジングチャンネル形・図示・図示※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様による・図示※建具の製造所の仕様による・シーリング材・シーリング材・ガスケット ・シーリング材ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 建具の種類ステンレス製鋼製及び鋼製軽量アルミニウム製・ ・ 6 内 装 改 修 工 事19建 具 改 修 工 事 5 ガラス 18 [3.7][5.13.2~4]ガラスブロックフロート板ガラス 品種及び厚さの呼びによる種類 ※建具表による ・ 型板ガラス 厚さによる種類 ※建具表による ・ 網入板ガラス及び線入板ガラス 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ※建具表による ・ 合わせガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 形状による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類強化ガラス ※建具表による ・ 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 ・Ⅰ類 ・Ⅲ類熱線吸収板ガラス 板ガラスによる種類、厚さによる種類 ※建具表による ・ 性能による種類 ・1種 ・2種複層ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※建具表による ・ 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 日射取得性、日射遮蔽性による区分 ・G ・S 乾燥気体の種類 ・空気 ・アルゴン ・ 熱線反射ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・ 日射熱遮へい性による区分 ・1種 ・2種 ・3種 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) ・A類 ・B類 映像調整 ・行わない ・行う倍強度ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・ ※建具表による ・ 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称ガラスの留め材及び溝の大きさ [5.13.5]表面形状呼び寸法 厚さ色調クリア目地幅(mm)曲面積み 平積み伸縮調整 防火性能 目地位置(mm)乳白・正方形・長方形・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×16080・125・ 95・125・ 95958095・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・15~25・※ 8~15 外側※15以下・内側※6以上・・図示・※無し・有り※6m以下ごとに幅10~25・日射調整フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム記号外貼り用 内貼り用・SC-1 ・SC-2・GI-1 ・GI-2・LE 熱貫流率による区分日射遮蔽性能による区分・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D品質 JIS A 5759による。 改修後の床の清掃範囲 ※図示 ・ 既存壁の撤去及び下地補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)木下地等の表面仕上げ4 [6.5.1]適用箇所 表面仕上げの種別・H-A種・H-B種・H-C種・A種・B種・C種 機械加工 手加工製材 5 [6.5.2]ガラス用フィルム 20ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・造作用集成材 6[6.5.2]・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・「製材の日本農林規格」以外の製材・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種寸法(mm)等級間伐材等の適用形状 含水率保存処理※2級 ※A種 ・B種※2級・ ※A種 ・B種・・ ・等級 施工箇所 樹種(mm)寸法見え掛り面見え掛り面以外 ※上小節・・ ※小節以上間伐材等の適用形状 含水率保存処理※A種 ・B種・※A種 ・B種・・ ・等級 施工箇所 樹種寸法 間伐材等形状 含水率保存の適用 処理 (mm)・ ・※1等・ ※10%以下・A種 ・B種 ・ ※1等・ ※10%以下・A種 ・B種 ・ 施工箇所 樹種(mm)寸法材面の品質 防虫処理 含水率の適用間伐材等(※A種 ・B種)( )造作材の場合・※A種 ・B種 ・適用する・適用しない・(※A種 ・B種)( )造作材の場合・※A種 ・B種 ・適用する・適用しない・面数見付け材 見付け材面の品質間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種・ ・※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:見付け材面の品質間伐材等の適用芯材:化粧薄板:施工箇所・ ・※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)樹 種間伐材等の適用寸法(mm)施工箇所 樹 種・ ・含水率※15%以下・ 見付け材面の品質※15%以下・ の適用間伐材等施工箇所 樹 種※1等 ・2等見付け材面の品質寸法(mm)見付け材面数・ ・※1等 ・2等間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種・ ・化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種・ ・化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ 7 造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・CLT(直交集成板)[6.6.2]・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理 表面の品質の適用間伐材等・・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する・・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理の適用間伐材等・・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )含水率 表面の品質・ ※14%以下・適用しない・適用する・・ ※14%以下・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )施工箇所の適用間伐材等・ ・品名 種別 樹種寸法(mm)(強度等級)曲げ性能 接着性能床張り用合板等 8 [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・普通合板・構造用合板・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・パーティクルボード板面の品質間伐材等の適用防虫処理厚さ(mm)施工箇所表板の樹種名※1類・2類程度接着の・適用しない・適用する・※5.5・ ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ ・広葉樹・針葉樹※2級以上間伐材等の適用施工箇所・等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級・1級 ・特類※1類※C-D以上・※12・・適用しない・適用する ・適用する・適用しない( )間伐材等の適用・ ・1類 ・特類防虫処理 接着の程度 単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名厚さ(mm)接着の程度・1類 ・2類防虫処理の適用・適用する( )・適用する 間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)接着の程度 表面性能化粧加工の方法・1類 ・2類防虫処理の適用( )・施工箇所による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)※P又はM・※13タイプ・※15・ 施工箇所 等 級 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・構造用パネル・MDF施工箇所厚さ(mm)裏表面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分[6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着材の種別ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ ・図示 ・ 10 防腐・防蟻処理 [6.5.5]・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4保存処理性能区分 適用部材・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)② ア~エによる・※JIS A 1571に適合又は同等品・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位()[6.6.2~4] 11 軽量鉄骨天井下地野縁等の種類 屋外 ※25形 ・19形 屋内 ※19形 ・25形・屋外の軒天井、ピロティ天井等 工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない あと施工アンカーの確認試験 ・行う箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ 確認強度 ※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面構成部材等の 単位面積当たりの質量が20kg/m2 以内の天井の場合、400N程度 ・ ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合の補強方法 ※改修標準仕様書6.6.4(8)による ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 1213 ビニル床シート軽量鉄骨壁下地 [6.7.3] [表6.7.1]スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書 表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修準仕様書6.7.4(5)による ・図示 [6.8.2、3]目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・ 種類の記号 色 柄 厚さ(mm)※ 2.0 ※FS・・ ・マーブル柄・無地・柄物14 ビニル床タイル [6.8.2]種類の記号 色 柄 寸 法・無地 ・柄物 ・300×300・450×450厚さ(mm)※ 2.0・ 2.5・ 3.0 ・ ・FOB・FOA・FT ・TT ※KT 接着剤 9使用環境・ 下地用造作用杉桧桧杉設備設置場所 適用部位( 1階床下 )改修特記仕様書(5)A-05エアコン取付部 12図示2.5令和8年度工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事・A種 ・B種15 特殊機能床・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル[6.8.2]1617ビニル幅木ゴム床タイル [6.8.2]厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 種類( ) 性能( ) 厚さ()mm 種類( ) 性能( ) 種類( ) 形状( ) 種類( ) 厚さ()mm 種類( ) 厚さ()mm 種類( )フローリング張り[6.11.2~6]・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 ・ 厚さ ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング ・接着工法 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 樹種 ※なら ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しないフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り2021 畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N )下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 [6.13.2、3] せっこうボードその他のボード及び合板張り合板類 、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・木質系セメント板 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維板 種類・厚さ( ※図示 ・ )・パーティクルボード 種類・厚さ( ※図示 ・ )・吸音材料 種類・厚さ( ※図示 ・ )・せっこうボード 種類・厚さ( ※図示 ・)・普通合板 表板の樹種名 ・ 板面の品質 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・天然木化粧合板 化粧板の樹種名 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・) 表面性能 ・ 厚さ ※図示 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わないせっこうボード等の下地 ※図示22[6.14.2~3] 23 壁紙張り壁紙の種類施工箇所 プ ラス 防火性能 備 考繊維紙 無機質 その他チック・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・遮音シール材 ・適用する( ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ) ・適用しない合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ [6.16.2~4] タイル張り伸縮調整目地の位置 床タイル( ※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ) 床タイル以外( ・図示 ・ )伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐 滑 り 性備う う ゆ ゆ考・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による・既製調合目地材 タイルの形状、寸法等施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐 滑 り 性備う う ゆ ゆ考・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない※規制対象外 ・内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量塗り 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系[6.17.2、3]標準塗厚(mm) ・天井見切り縁モルタル塗りモルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料( )[6.15.3、5、6]既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床の目地 ・設ける 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤 品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による24252627セルフレベリング材6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事塗 装 改 修 工 事 7 1 材料 [7.1.3]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )下地調整2 [7.2.1~7]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存さび止め塗料の鉛含有調査下地調整塗替え 新規下地面の種類下地調整の種別 ひび割れ部の補修- - - - -・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・RA種 ・RB種 RA種 RA種 RC種・RA種 ・RB種 RA種・RA種 ・RB種 RA種・RA種 ・RB種※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・RA種・RB種・RC種・RB種・RC種※RB種 ・木部鉄鋼面亜鉛めっき面モルタル、プラスター面ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面亜鉛めっき面(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)、 ・行う( 箇所) ・行わない錆止め塗料塗り 3錆止め塗料塗りの種別[7.3.2、3]塗替え塗 装 面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面EP-GEP-GEP-G以外EP-G以外塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れ新規鋼製建具等塗替え新規鋼製建具等塗料の種別 工程の種別A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種C種C種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ 塗装 4塗替え 新規[7.4.2~7.14.2]工 程塗装面 塗装の種類・合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料の種類※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・・つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・耐候性塗料塗り (DP) 亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・・ ※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・A-1種・B-1種・C-1種・A種 ・B種※A種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種- - - - A種A種 ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ・ 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種・高日射反射率塗料塗り工 程塗料その他 塗付け量(kg/m2) 規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種・2級・3級・1級 塗料製造所の仕様による18 カーペット敷き[6.8.2]厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )・織じゅうたん織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル[6.9.2、3] [表6.9.1] 色柄(・※模様のない無地) パイル糸の種類等 ・ ・ タフテッドカーペット・5~7 ・パイル形状パイル長さ(mm)工 法 帯電性・適用する ・適用しない・全面接着工法・グリッパー工法・・4~6 ・・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)() 帯電性 ・適用する ・適用しない ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ・タイルカーペット施工箇所 総厚さ(mm) 寸 法 パイルの形状※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種種 類※500×500・※ 6.5・※ 6.5・※ 6.5・※500×500※500×500・ ・※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用タイルカーペットの敷き方見切り、 押え金物 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 材質( ) 種類( ) 形状等 ※図示 ・ 19 合成樹脂塗床 [6.10.2~3]種別施工箇所 工法 仕上げの種類・薄膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ色柄 ( )種類 ・単層品 ・積層品・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mmモルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ 1,2階全室鉄鋼面 上塗り等級(1)級改修特記仕様書(6)A-06材質の種類 ・軟質 ・硬質(MDF)WD台所材種 ・塩化ビニル製 ・アルミニウム製 ・MDF製・B種令和8年度工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事・石綿含有成型板の除去 環 境 配 慮 改 修 工 事1 石綿含有建材の除去工事[9.1.1、3~5]施工調査※石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 クロシドライト、トレモライト・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )材 料 名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4 分析方法 サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・図示 ・ 測定時期、場所及び測定点・石綿粉じん濃度測定適用 測定名称 測定時期 測定場所(各施工箇所ごと)測定箇所数・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・測定1測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定9処理作業前処理作業中処理作業後処理作業後 処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内排出口(処理作業室外の場合)処理作業室外 ・施工区画周辺 ・敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近計 点計 点計 点計 点計 点計 点計 点出口吹出し風速1m/s以下の位置計 点セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の(シート養生中)(シート撤去後 1週間以降) 測定方法・自動測定器による測定測定名称・測定4 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定試料の吸引流量(L/min) (min)試料の吸引時間直径(mm)測定名称メンブレンフィルタ・測定4・測定5・・・・ 25 5 304747 1010 120240石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場)環 境 配 慮 改 修 工 事 9 2 3断熱アスファルト防水改修工事外断熱改修工事[9.2.2~3][9.3.2~4]改修特記仕様書3章による断熱材 断熱材の種類 ・ 断熱材の厚さ(mm)・ 施工箇所 ・図示 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・外装材 種類防火性能備考鋼材改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による笠木改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃 ・行う ・行わない欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章 アルミニウム笠木によるガラス改修工事 3・JIS K 3850-1に基づいた測定複層ガラス日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類上記以外は、改修特記仕様書5章 建具改修工事による断熱性による区分材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・G ・S ・空気 ・アルゴン断熱・防露改修工事 4 [9.5.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・断熱材打込み工法 断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 ・ 厚さ(mm) ・ 施工場所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による屋上緑化改修工事 5 [9.6.2、3]植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法かん水装置 ・設置する(種類 ・・)既存保護層の撤去 ・行う ・行わない新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 透水性アスファルト舗装改修工事6 [9.7.2~5、 9]既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床 路床の材料種別 材料 厚さ(mm)・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土・図示・・凍上抑制層・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・切込み砂利・・図示・・砂・・図示・・フィルター層路床安定処理 ・適用する ・適用しない路床安定処理の方法 ・添加材料による安定処理 ・ ・添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・高炉セメントB種 ・ 添加量 ・kg(目標CBR ・3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 ・ ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1試験砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない路床締固め度の試験 ・行う ・行わない路盤路盤材料路盤の厚さ ・図示 ・ ・粒度調整砕石砕石再生材・クラッシャラン・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ種 類・クラッシャラン・粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ舗装の構成 ・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ 環 境 配 慮 改 修 工 事 9石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ [9.4.2、3]9改修特記仕様書(7)A-07工程表10 30 10 20 10 20 10 20 10 20 31 31 30 10 20 207月 8月 9月 10月 11月 12月31 31仮囲い準備工令和8年外部足場外部足場内部足場内部造作解体内部土間コン解体土間筋床付け砕石敷 すきとり土間コン打設墨だし工場加工外壁高圧洗浄防水層ケレン現場施工外部足場撤去外部土間コン解体便槽撤去アスファルト舗装撤去点検口・収納庫取付手摺取付浄化槽床掘浄化槽基礎コン打設土間コン打設土間筋脱型浄化槽基礎型枠組立土間型枠組立脱型アスファルト舗装仮設工事工種解体工事土工事左官工事鉄筋工事コンクリート工事型枠工事防水工事木工事金属工事金属製建具工事木製建具工事塗装工事備 考機械設備工事電気設備工事外構工事内外装工事ユニット及びその他工事市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事 工程表土間天バコテ塗り現場測定承認図提出・工場作成建具搬出建具搬出仕上撤去建具調整床・壁・天井張り仕上クロス貼りユニットバス・キッチン取付建具搬入・取付建具塗装額縁塗装申請業務調査調査承認図提出・発注承認図提出・発注器具取付断熱工事器具取付浄化槽設置工事配管・配線工事給・排水・ガス工事盆 休 み清 掃検 査内部足場撤去仮囲い撤去塗膜防水施工シーリング施工扉取替え土間天バコテ塗り網戸搬出網戸取付網戸張替えビーズ法ポリチレンフォーム3号45床下令和8年度 調査範囲(・ ・図示 A-09 ) 除去対象範囲 ・図示( A-09 ) ・ 工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事付近見取図A2:S=1/2500A2:S=1/200A3:A2×70.7%概要・面積表9,560900 7,760 900900 5,060 1,8006号室 5号室 4号室 3号室 2号室 1号室物置29,1604,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980N9,560900 7,760 900900 5,060 1,8006号室 5号室 4号室 3号室 2号室 1号室物置29,1604,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980N改修前 配置図 S=1/200改修後 配置図 S=1/200改修前改修後N工事場所:志摩市志摩町布施田2222-1付近見取図 S=1/2500工事名称工事概要工事場所都市計画防火地域敷地面積建物概要主要用途構 造建築面積延べ面積工事経過工事内容設 計 概 要志摩市志摩町布施田2222-1都市計画区域内指定なし1,110.00㎡公営住宅 1棟6室RC造2階建259.34㎡359.34㎡昭和61年建設 平成27年外装改修た改修工事を行う。 また、汲み取り便槽から合併浄化槽に改修する。 その他、長寿命化に寄与する外部改修を行う。 面 積 表床面積259.34㎡1,110.00㎡工事対象 全 室27.53㎡32.36㎡59.89㎡27.53㎡32.36㎡59.89㎡建 築 面 積敷 地 面 積2 階1 階合 計1号室~6号室 6室合計改修前・後 配置図市道(畑野9号線)側溝W=300U字溝W=240道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線電柱U字溝W=240U字溝W=240市道(畑野9号線)側溝W=300道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線電柱U字溝W=240U字溝W=240隣地境界線既設ネットフェンスH=1160既設コンクリート擁壁既設コンクリート擁壁既設ネットフェンスH=1160既設道路側溝に放流汲み取り便槽 汲み取り便槽 汲み取り便槽 汲み取り便槽 汲み取り便槽 汲み取り便槽汲み取り便槽 汲み取り便槽 汲み取り便槽工事対象室を示す。 A-08電柱電柱359.34㎡合併処理浄化槽5人 浄化槽5人合併処理令和8年度 市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事令和8年度汲み取り便槽全6室の内、5号室~6号室の2室を長寿命化に配慮し5号室~6号室 2室合計119.78㎡※ 外部に接するRC壁の内面は発泡ウレタン吹付+GL工法PB下地、その他のRC壁面はGL工法PB下地、木軸壁面は胴縁+PB下地とする。 既設仕上・床組撤去 新設床組下地工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事外 部 仕 上 表改修前改修後屋 根改修前改修後改修前改修後改修前改修後棟 包 みけらば水切り軒 先 水 切 り外 壁軒 天カラーベストコロニアル葺き 屋根用高日射反射率塗料 2種・1級カラー鋼板t=0.4 曲げ加工 屋根用高日射反射率塗料 2種・1級コンクリート打放し複層塗材REコンクリート打放し複層塗材RE水洗い清掃(高圧ポンプ使用)小 庇小 庇改修前改修後改修前改修後 軒 天コンクリート打放し複層塗材RE上 部 ・ 見 付コンクリート下地防水モルタル金コテ トップコート仕上げ目地シーリング(サッシ廻り共)改修前改修後変成シリコーン ノンブリードタイプ水洗い清掃(高圧ポンプ使用)既設のまま既設のまま改修前・後仕 上 表A3:A2×70.7%PBt=12下地ビニルクロス貼り既設撤去 洗面化粧台・洗濯機パン新設内 部 仕 上 表階 室 名 床 巾 木 腰 壁 天 井 天井高 備 考改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後玄 関ホ ー ルPBt=12下地ビニルクロス貼り PBt=9下地ビニルクロス貼りフロアパケットt=12(市松) 塩ビ巾木 H=60 PBt=9下地ビニルクロス貼りH=2400台 所フロアパケットt=12(市松) 塩ビ巾木 H=60 PBt=12下地ビニルクロス貼り一部100角タイル貼100角クリンカータイル貼り 100角クリンカータイル貼りPBt=9下地ビニルクロス貼りH=2400流し台・コンロ台・吊戸棚・床下収納タタミ敷ラワン合板t=12下地複合フローリング張りタタミ寄せ 米栂50×40 PBt=12下地ジュラククロス貼り杉柾ベニヤ底目板 巾455 H=2450 物入洋 室 6 帖和 室 6 帖脱衣・洗面室フロアパケットt=12(市松) 塩ビ巾木 H=60PBt=12下地ビニルクロス貼り一部PBt=9下地ポリエステル樹脂化粧石綿セメント板張り一部既設下地+化粧板撤去 縦胴縁+PBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張りH=2400手摺(L=600) LIXIL動作補助手すり新設既設撤去 LIXILコンパクトキッチンW=1800新設ステンレス水切棚・床下収納庫600角新設浴 室モザイクタイル貼り一部モルタル金ゴテ押え 100角タイル貼り モルタル金ゴテ押え バスリブ張りユニットバス1115新設 既設撤去 ユニットバス1115新設既設撤去 MDF巾木 H=60既設撤去 MDF巾木 H=60既設撤去 MDF巾木 H=60既設撤去 MDF巾木 H=60H=2025便 所モザイクタイル貼りユニットバス1115新設MDF巾木 H=60100角タイル貼り一部既設PB+タイル撤去 PBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張りPBt=12下地ビニルクロス貼り PBt=9下地ビニルクロス貼り 兼用和便器・手洗い手洗付き洋便器・紙巻器・タオル掛け新設玄関框 ケヤキ集成・下駄箱物入ラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼りラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼りラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼りラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼り1 階既設仕上・床組撤去 新設床組下地既設仕上・床組撤去 新設床組下地既設仕上・床組撤去 新設床組下地既設のまま 清掃 既設のまま 清掃既設のまま化粧台・洗濯機パン・床下点検口450角床下点検口600角新設H=2600H=2500H=2400H=2500PBt=9.5下地ビニルクロス貼り既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=9.5下地ビニルクロス貼り既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=9.5下地ビニルクロス貼り既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼り既設ビニルクロス・PB・木下地撤去 PBt=12.5下地ビニールクロス(準不燃)貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼り既設ビニルクロス・PB・木下地撤去 PBt=12.5下地ビニールクロス貼り既設PB+タイル撤去PBt=12.5下地ビニルクロス(耐水)貼り既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=9.5下地ビニルクロス貼り既設ビニルクロス・PB・木下地撤去既設ビニルクロス・PB・木下地撤去既設ジュラククロス・PB・木下地撤去既設ビニルクロス・PB・木下地撤去改修前改修後階 段カーペット敷き込み既存仕上撤去 複層ビニル床シートt=2.5貼りささら桁 ダイケンアガチス既設 EPG塗装PBt=12下地ビニルクロス貼り PBt=9下地ビニルクロス貼り手摺 タモ集成材45φ1 階2 階~既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼り既設ビニルクロス・PB・木下地撤去ノンスリップ(ジュータン用)既設撤去 Panasonic連続手すり900ピッチタイプ新設改修前改修後改修前改修後2 階和 室 6 帖 A洋 室 6 帖 A和 室 6 帖 B洋 室 6 帖 Bタタミ敷ラワン合板t=12下地複合フローリング張り既設仕上撤去 新設床組下地タタミ敷ラワン合板t=12下地複合フローリング張り既設仕上撤去 新設床組下地タタミ寄せ 米栂50×40タタミ寄せ 米栂50×40既設撤去 MDF巾木 H=60既設撤去 MDF巾木 H=60PBt=12下地ジュラククロス貼りPBt=12下地ジュラククロス貼り杉柾ベニヤ底目板 巾455杉柾ベニヤ底目板 巾455H=2415H=2415H=2405H=2405物入押入既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=9.5下地ビニルクロス貼り既設仕上・吊り木・野縁撤去 新設吊り木・野縁下地PBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼り既設ジュラククロス・PB・木下地撤去既設ジュラククロス・PB・木下地撤去改修前改修後バ ル コ ニ ー平 場アスファルト防水A-2+保護モルタル金コテ押えの上に ウレタン系塗膜防水X-1工法 遮熱トップ仕上げ改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後バ ル コ ニ ー立 上 りアスファルト防水A-2の上に ウレタン系塗膜防水X-2工法 遮熱トップ仕上げルーフドレイン改修ドレイン ストレーナー アルミ製 DSR-22軒 樋竪 樋高耐候性使用 PC50 しんちゃ色 吊り金具 ステンレス製丸型 PC60 メタリック仕上 しんちゃ色 掴み金具 ステンレス製臭 突 管塩ビ製 φ75 DP塗装:耐候性塗料中塗り+耐候性塗料2級改修前改修後手 摺既存のまま既設のまま既設のまま既設のまま既設のまま改修前改修後外 巾 木モルタル金ゴテ押え水洗い清掃(高圧ポンプ使用)改修前改修後ポ ー チ100角クリンカータイル貼水洗い清掃(高圧ポンプ使用)表 札改修前改修後270×135 (SUS304)既設撤去改修前改修後改修前改修後改修前改修後サ ッ シアルミサッシ雨 戸アルミ製鏡板有り戸袋型 ルーバー雨戸DP塗装:耐候性塗料中塗り+耐候性塗料2級玄 関 ド アアルミ枠鋼製ドア DP塗装:耐候性塗料中塗り+耐候性塗料2級既設のまま 網戸のみネット張替え、浴室・便所の網戸は既設撤去後新設(建具工事)断 熱 工 事改修前改修後外部に接する内壁 マイクロウール(ア)25充填改修前改修後オープン、内側のみ閉鎖アルミ複合板t=3.0塞ぎ 下地枠:アルミL-30×30×1.2 内部グラスウールt=100入れ浴室外部開口部物 置改修前改修後1000×1910 BL認定品改修前改修後スラブ下天井裏部分には全てグラスウール(ア)100 24㎏入スラブ下 スタイロフォーム(ア)25打込み断 熱 工 事物入:既設のまま 清掃物入:既設のまま 清掃押入:既設のまま 清掃物入:既設のまま 清掃A-09外部に接する内壁 既設撤去 吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25端部:シーリング 変成シリコーン(MS-2)10×10水洗い清掃(高圧ポンプ使用)高圧洗浄 ウレタン系塗膜防水層硬化不良部凸部そぎ取り 下地調整:エポキシ樹脂系モルタル(仮防水機能付t=1.0)端部:シーリング 変成シリコーン(MS-2)20×10水洗い清掃(高圧ポンプ使用)既設仕上(土間コン共)撤去 新設土間コン・床組下地既設仕上(土間コン共)撤去 土間コン新設(アスベスト含有建材)(ミナシ)H=2450改修前改修後外部土間コンクリートモルタル金ゴテ押え水洗い清掃(高圧ポンプ使用)便槽部のみ解体、新設土間コン金ゴテ押え既設のまま 鏡板・ルーバー雨戸の両面 DP塗装:耐候性塗料(鉄鋼面 1級 ふっ素樹脂塗料B種)床下点検口600角・ステンレスカーテンレール新設※ PBは、石膏ボード(GB-R)とし、台所、洗面・脱衣・便所等の水回りはシージング石膏ボード(GB-S)とする。 ※ 既設額縁・見切り材は下地調整RB種+EP-G塗装B種とする。 (便所窓の額縁は新設MDF)PBt=9下地ビニルクロス貼り一部PBt=9下地ポリエステル樹脂化粧石綿セメント板張り(アスベスト含有建材)(ミナシ)PBt=9.5下地ビニルクロス(準不燃)貼り 一部化粧けい酸カルシウム板t=6張りPBt=9.5下地ビニルクロス貼り 一部化粧けい酸カルシウム板t=6張り1階床下には全てネダフォーム:ビーズ法ポリチレンフォーム3号(ア)45入既設框撤去 新設框取付 90×150 タモ集成材下駄箱 清掃ステンレス製(神栄ホームクリエイトSK-602S)取付ドア建具のみ取替え(建具工事)令和8年度イナバ物置 シンプリーMJX-199E程度既設撤去(臭突ファン共)塗膜防水 X-1 緩衝工法 ウレタンゴム系 表面標準色高圧洗浄 塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 表面標準色高圧洗浄 塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 表面標準色4号室工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/100市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事改修前立面図3,200 3,000500 2,810 2,890110設計GL2FLRL1102,890 2,810 5003,200 3,0002FLRL設計GL1033,200 3,000500 2,810 2,890110設計GL2FLRL3,200 3,000500 2,810 2,890110設計GL2FLRL1102,890 2,810 5003,200 3,0002FLRL設計GL1102,890 2,810 5003,200 3,0002FLRL設計GL南 立面図 S=1/100北 立面図 S=1/100西 立面図 S=1/100 東 立面図 S=1/100 バルコニー部 西 立面図 S=1/100 バルコニー部 東 立面図 S=1/1001号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室1号室 2号室 3号室 5号室 6号室改修前1FL1FL1FL1FL1FL1FLA-10令和8年度5~6号室の臭突管・ファン共撤去5~6号室の表札撤去5~6号室の小庇 既設シーリング撤去5~6号室の既設フード撤去5~6号室の小庇 既設シーリング撤去5~6号室の小庇 既設シーリング撤去4号室工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/100市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事立面図3,200 3,000500 2,810 2,8901102FLRL1102,890 2,810 5003,200 3,0001033,200 3,000500 2,810 2,890110設計GL2FLRL3,200 3,000500 2,810 2,890110設計GL2FLRL1102,890 2,810 5003,200 3,0002FLRL設計GL1102,890 2,810 5003,200 3,0002FLRL設計GL南 立面図 S=1/100北 立面図 S=1/100西 立面図 S=1/100 東 立面図 S=1/100 バルコニー部 西 立面図 S=1/100 バルコニー部 東 立面図 S=1/1001号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室1号室 2号室 3号室 5号室 6号室1FL1FL1FL1FLA-11改修後改修後工事対象室を示す。 塗膜防水 X-2 緩衝工法 ウレタンゴム系 表面標準色設計GL1FL外壁:水洗い清掃(高圧ポンプ使用)2FLRL1FL設計GL令和8年度下地枠:アルミL-30×30×1.2シーリング:変成シリコーン(MS-2)10×105~6号室の外壁:水洗い清掃(高圧ポンプ使用)5~6号室の表札:ステンレス製(神栄ホームクリエイトSK-602S)新設5~6号室の穴:アルミ複合板t=3.0塞ぎ4~5号室の外壁:水洗い清掃(高圧ポンプ使用) 5~6号室の外壁:水洗い清掃(高圧ポンプ使用)5~6号室の小庇 高圧洗浄5~6号室の小庇 高圧洗浄5~6号室の外壁:水洗い清掃(高圧ポンプ使用)5~6号室の既設穴:モルタル塞ぎ5~6号室の小庇 高圧洗浄塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 表面標準色塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 表面標準色工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/1001階平面図市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事29,1604,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,9801,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,0801 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 137,7603,780 1,100 1,380 1,5007,760900 5,060 1,8002,880B B改修後1,0001,200300N900 2,880DEF G GH IH I改修前LPGLPGLPG1,2001号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室4,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980改修前 1階平面図 S=1/100改修前・後1,085 1,095M M M M M M29,1604,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8601,980 1,980 1,980 1,980 1,980 1,9801,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,080 1,800 1,0801 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 137,7603,780 1,100 1,380 1,5007,760900 5,060 1,8002,880B B1,0001,200300N900 2,880DEF G GH IH ILPGLPGLPG1号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室4,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,9801,085 1,095M M M M M改修後 1階平面図 S=1/1001,500工事対象室を示す。 A-122,880 2,880 2,880 2,880 2,880 2,880令和8年度台所玄関物入便所浴室UP階段物入下駄箱ホール脱衣・洗面室洋室6帖ポーチ水洗い清掃(高圧ポンプ使用)は、4号室のこの壁面まで行う事。 物置LPGM台所玄関和室6帖物入ポーチ便所浴室UP階段物入下駄箱ホール脱衣・洗面室物置工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/100市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事29,1604,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,9801 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13改修後2階平面図N改修前1号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室4,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980改修前 2階平面図 S=1/100A CA C9,5601,100 3,780 3,690 990900 6,960 1,7009,5603,690 990 1,100 3,780900 6,960 1,700F G I JI J F G改修前・後29,1604,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,9801 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13N1号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室4,860 4,860 4,860 4,860 4,860 4,8602,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980A CA C9,5601,100 3,780 3,690 990900 6,960 1,7009,5603,690 990 1,100 3,780900 6,960 1,700F G I JI J F G改修後 2階平面図 S=1/100工事対象室を示す。 A-13令和8年度押入物入バルコニーDN階段洋室6帖B洋室6帖A水洗い清掃(高圧ポンプ使用)は、4号室のこの壁面まで行う事。 和室6帖B和室6帖A押入物入バルコニーDN階段工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/100市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13A IA C E F H I改修前改修後1号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室9,5609,560改修前 屋根伏図 S=1/100屋根伏図27,180 1,9802,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,88027,180 1,9802,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880300 3004,780 4,780300 3004,780 4,780N改修前・後1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13A IA C E F H I1号室 2号室 3号室 4号室 5号室 6号室9,5609,56027,180 1,9802,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,88027,180 1,9802,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880 1,980 2,880300 3004,780 4,780300 3004,780 4,780N改修後 屋根伏図 S=1/100A-14令和8年度浴室±0和室6帖ACH=2,400±0±0和室6帖工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/50市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事改修前1階・2階平面詳細図4,8602,880 1,9801,800 1,0807,760 1,0003,780 1,100 1,380 1,500900 2,8807,760900 5,060 1,8002,880 1,200 300B D F G H I I B E G H物入4,8602,880 1,9809,5603,6909901,1003,7809,5603,6909901,1003,7809006,9601,7009006,9601,700J A C F G IJ A C F G I改修前N階段階段物入押入バルコニーUP DN1,200改修前 1階平面詳細図 S=1/50 改修前 2階平面詳細図 S=1/504,8602,880 1,9804,8602,880 1,980物置ポーチ1,0851,095下駄箱M台所和室6帖B±0±0CH=2,400ホール便所±0CH=2,40010.89㎡5.70㎡CH=2,4501,045 935±0CH=2,400脱衣・洗面室2.14㎡3.97㎡2.70㎡-100CH=2,500CH=2,500-1001.62㎡10.63㎡CH=2,41510.89㎡CH=2,4153.12㎡1,865 1,0151,050 1,8301,890 990±0+600±0竪樋竪樋竪樋臭突竪樋竪樋ルーフドレインルーフドレイン汲み取り便槽玄関CH=2,600-2001.16㎡A-15外部に接する内壁 マイクロウール(ア)25断熱材撤去外部に接する内壁 マイクロウール(ア)25断熱材撤去物入既設軸組・建具(枠共)保存既設軸組・建具(枠共)保存既設見切枠保存既設額縁保存既設軸組・建具(枠共)保存既設軸組・建具(枠共)保存既設軸組・建具(枠共)保存既設額縁保存既設額縁保存既設額縁保存便器撤去手洗い撤去洗濯機パン撤去洗面化粧台撤去手摺撤去点検口撤去収納庫撤去既設キッチン・面台撤去保存保存保存既設額縁撤去既設框撤去令和8年度5~6号室 5~6号室臭突管・ファン共撤去臭突臭突管撤去13 12 1111 10 913 12 1111 10 9既設額縁保存洋室6帖工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/50市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事1階・2階平面詳細図4,8602,880 1,9801,800 1,0807,760 1,0003,780 1,100 1,380 1,500900 2,8807,760900 5,060 1,8002,880 1,200 300B D F G H I I B E G H物入4,8602,880 1,9809,5603,6909901,1003,7809,5603,6909901,1003,7809006,9601,7009006,9601,700J A C F G IJ A C F G IN階段階段物入押入バルコニーUP DN4,8602,880 1,9804,8602,880 1,980物置ポーチ1,0851,095下駄箱物入M台所改修後改修後浴室カラーアルミ製600角床下収納庫カラーアルミ製600角床下点検口床下点検口1,045 935 1,865 1,0151,050 1,8301,890 990±0±0±0±0CH=2,400玄関±0CH=2,40010.89㎡CH=2,4502.14㎡1.62㎡10.63㎡10.89㎡3.12㎡CH=2,400±05.70㎡±0CH=2,4003.97㎡脱衣・洗面室カラーアルミ製600角便所洋室6帖A洋室6帖B1115サイズユニットバス1.78㎡±0±0CH=2,400CH=2,405CH=2,405±0±0ホール竪樋竪樋竪樋竪樋ルーフドレインルーフドレイン竪樋CH=2,600-2001.16㎡改修後 1階平面詳細図 S=1/50 改修後 2階平面詳細図 S=1/501 2 3 4 5 6 7 8 9 7 8 9 10 11 121313+500A-16CH=2,005外部に接する内壁 吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25外部に接する内壁 吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25外部に接する内壁 吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25AD 展開方向 BC水洗い清掃(高圧ポンプ使用)水洗い清掃(高圧ポンプ使用)防水改修棚2段:ポリランバーコア合板(木口テープ加工)1085×300×24コンパクトキッチン新設アルミ額縁取付 120×25合併処理1,640浄化槽5人イナバ物置 シンプリーMJX-199E程度※ 物置 取替え令和8年度5~6号室 5~6号室13 12 1111 10 913 12 1111 10 9工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/50市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事改修前J I G F C B H D EJ I G C B H E断面詳細図300 9,560 300500 3,690 990 1,100 3,780 5009,560900 6,960 800 900900 3,780 2,880 900900 2,880 2,180 1,0009,560900 3,780 1,100 1,380 1,500 9001,9809003,7802,880A AC B D A1,9801,500 9009,5601,180 6,200300500 5003,200 3,000500 2,810 2,8901,800 900 110 590 1,300 1,0001,180 6,2003,200 3,000500 2,810 2,890110110 590 1,300 1,000500 2,810 2,8903,000 3,2006,200 1,1801,200 600 900改修前 断面詳細図 S=1/50設計GL1FL2FL2SL2FL2SL設計GL1FL2FL2SL設計GL1FL2FL2SL改修前3,000110 2,890195270 1,620470A-17既設シーリング撤去既設シーリング撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去 天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去既設シーリング撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去既設マイクロウール断熱材撤去既設廻り縁撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去既設廻り縁撤去既設廻り縁撤去既設廻り縁撤去既設廻り縁撤去既設ジュラククロス・PB・木下地撤去既設マイクロウール断熱材撤去既設ジュラククロス・PB・木下地撤去既設ジュラククロス・PB・木下地撤去既設ジュラククロス・PB・木下地撤去和室6帖A和室6帖B和室6帖脱衣・洗面室便所浴室和室6帖B台所階段押入物入バルコニー既設仕上・床組撤去既設軽量コンクリート保存既設軽量コンクリート保存既設軽量コンクリート保存既設タタミ・タタミ寄せ撤去既設タタミ・タタミ寄せ撤去既設タタミ・タタミ寄せ撤去既設タタミ・タタミ寄せ撤去既設シーリング撤去 既設シーリング撤去 既設シーリング撤去既設額縁保存既設仕上・床組撤去既設PB+タイル撤去既設キッチン・面台撤去既設塩ビ巾木撤去既設ビニルクロス・PB・木下地撤去天井 既設仕上・吊り木・野縁撤去既設仕上(土間コン共)撤去既設仕上保存額縁廻りのみカット既設軸組・建具保存既設仕上・床組撤去既設塩ビ巾木撤去既設建具・額縁撤去既設仕上撤去既設ささら桁保存既設手摺撤去既設スタイロフォーム保存既設仕上 (土間コン共)保存既設洗面化粧台撤去既設PB+タイル撤去既設手洗い・便器撤去既設軸組・建具保存物入:既設のまま 清掃110 2,415110 2,415既設額縁保存750 1,155 510押入:既設のまま 清掃1,21550 450 2,450既設マイクロウール断熱材撤去既設額縁保存既設土間コンクリート t=60保存 既設土間コンクリート t=60保存 既設土間コンクリート t=60保存2,400既設下地+化粧板撤去2,400既設ノンスリップ撤去既設スタイロフォーム保存50 450 2,4002,400 100既設仕上(土間コンt=100共)撤去既設仕上(土間コンt=100共)撤去既設付け鴨居撤去既設付け鴨居撤去既設付け鴨居撤去既設額縁撤去既設シーリング撤去既設シーリング撤去既設額縁撤去既設ビニルクロス・PB・木下地撤去コンクリートカッター入れコンクリートカッター入れコンクリート壁H=60カット解体令和8年度12 1110 9工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/50市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事J I G F C B H D EJ I G C B H E断面詳細図300 9,560 300500 3,690 990 1,100 3,780 5009,560900 6,960 800 900900 3,780 2,880 900900 2,880 2,180 1,0009,560900 3,780 1,100 1,380 1,500 9001,9809003,7802,880A AC B D A1,9801,500 9009,5601,180 6,200300500 5003,200 3,000500 2,810 2,8901,800 900 110 590 1,300 1,0001,180 6,2003,200 3,000500 2,890110110 590 1,300 1,000500 2,810 2,8903,000 3,2006,200 1,180600 900設計GL1FL2FL2SL2FL2SL設計GL1FL2FL2SL設計GL1FL2FL2SL3,000110 2,890195270 1,620470改修後改修後 断面詳細図 S=1/50改修後A-18110110750 1,155 5101,215450 2,4502,4002,400502,400 450 50和室6帖A和室6帖B和室6帖脱衣・洗面室便所浴室和室6帖B台所階段押入物入バルコニー既設洗面化粧台撤去既設軸組・建具保存物入:既設のまま 清掃押入:既設のまま 清掃水洗い清掃(高圧ポンプ使用)変成シリコーン(MS-2)20×10高圧洗浄高圧洗浄吊り木・野縁新設吊り木・野縁新設吊り木・野縁新設ウレタンゴム系 表面標準色端部:シーリング 変成シリコーン(MS-2)10×10端部:シーリング変成シリコーン(MS-2)20×10変成シリコーン(MS-2)20×10端部:シーリング吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25新設床組下地ラワン合板t=12下地複合フローリング張りラワン合板t=12下地複合フローリング張りラワン合板t=12下地複合フローリング張り新設床組下地新設床組下地新設床組下地新設床組下地ラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼り1,500100120400コンクリート(ア)100砕石(ア)100ラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼り2,4052,405吊り木・野縁新設コンクリート(ア)100砕石(ア)100D10@200 タテ・ヨコ シングル D10@200 タテ・ヨコ シングル吹付け硬質ウレタンフォームA種(ア)25PBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼り端部:シーリング 変成シリコーン(MS-2)10×10MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30PBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張り2,810PBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張りPBt=12.5下地ビニルクロス(耐水)貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りMDF巾木 H=60MDF巾木 H=60MDF巾木 H=60MDF巾木 H=60MDF巾木 H=60MDF巾木 H=60MDF額縁フリーサイズ額縁フリーサイズドア額縁ユニットバス1115コンクリート金ゴテ押えPanasonic連続手すり900ピッチタイプ複層ビニル床シートt=2.5貼りささら桁:下地調整+EPG塗装ラワン合板t=12下地複合フローリング張りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りメラミンポストフォーム面台t=20鏡板・ルーバー雨戸の両面 DP塗装鏡板・ルーバー雨戸の両面 DP塗装43028515 151515下地枠:アルミL-30×30×1.2アルミ複合板t=3.0塞ぎ下地枠:アルミL-30×30×1.2グラスウール(ア)100 24㎏入グラスウール(ア)100 24㎏入グラスウール(ア)100 24㎏入コンクリート金ゴテ押えグラスウール(ア)100 24㎏入PBt=12.5塞ぎ端部:シーリング変成シリコーン(MS-2)20×10シーリング:変成シリコーン(MS-2)10×101,200新設アルミノンスリップ鋼製束(セラミック・コーティング仕様)鋼製束(セラミック・コーティング仕様)水洗い清掃(高圧ポンプ使用)水洗い清掃(高圧ポンプ使用)水洗い清掃(高圧ポンプ使用)水洗い清掃(高圧ポンプ使用)防湿ポリエチレンフィルム(ア)0.15防湿ポリエチレンフィルム(ア)0.15高圧洗浄下地調整:エポキシ樹脂系モルタル(仮防水機能付t=1.0)高圧洗浄下地調整:エポキシ樹脂系モルタル(仮防水機能付t=1.0)ウレタンゴム系 表面標準色既設ウレタン系塗膜防水層硬化不良部凸部そぎ取り既設ウレタン系塗膜防水層硬化不良部凸部そぎ取りグラスウール(ア)100 24㎏入PBt=12.5下地ビニルクロス貼りアルミ額縁新設下地調整+EP-G塗装下地調整+EP-G塗装下地調整+EP-G塗装下地調整+EP-G塗装下地調整+EP-G塗装ネダフォーム:ビース法ポリチレンフォーム3号(ア)45入ネダフォーム:ビース法ポリチレンフォーム3号(ア)45入見切材:スプルスW=25新設 下地調整+EP-G塗装W700×H20001,640合併処理浄化槽5人D10@200 タテ・ヨコ シングルコンクリート(ア)120砕石(ア)100100令和8年度12 1110 9塗膜防水 X-2 密着工法塗膜防水 X-1 緩衝工法塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 表面標準色塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 表面標準色工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話 (0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文A3:A2×70.7%A2:S=1/50市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事改修後展開図A-19改修後4,8601,98020013 12 114,8601,98013 12 112,8801,800 1,0802,880935 1,0452,4002,1801,095 1,085G E2,4001,815 5851,980 2,880G H 12 112,4002,400900 900 6002,8801,015 1,86513 122,4501,815 6353,780I G H2,4501,800 6502,88013 122,4502,00582,8801,800 1,08013 122,4002,8801,050 1,8302,405270 1,620 5152,880 9003,6902,790 90013 12 I J2,405590 1,3002,88013 125152,4052,4053,7801,700 2,0801,200 1,13570F C A2,8801,890 99013 122,810 2,4002,400 410 1,200 1,21515940 180 180 180 〃〃〃 〃 〃 〃 〃〃40〃216.15〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃216.15FLFLFLA 面 A 面 B 面 C 面 B 面A 面 B 面 C 面 A 面A 面 B 面 C 面 B 面 A 面脱衣・洗面・ホール・玄関 展開図 S=1/50台所 展開図 S=1/50FL洋室6帖 展開図 S=1/50 浴室・便所 展開図 S=1/50洋室6A 展開図 S=1/50 洋室6B 展開図 S=1/50 階段・物入 展開図 S=1/50FLFLPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張りフリーサイズドア額縁MDF巾木 H=60PBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス(耐水)貼りPBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張りPBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼りPBt=12.5下地ビニルクロス貼り物入:既設のまま 清掃物入:既設のまま 清掃ラワン合板t=12下地複合フローリング張りラワン合板t=12下地複合フローリング張りラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼りラワン合板t=12+t=12下地複層ビニル床シートt=2.5貼りラワン合板t=12下地複合フローリング張りMDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF廻り縁 H=30MDF巾木 H=60MDF巾木 H=60MDF巾木 H=60Panasonic連続手すり900ピッチタイプ複層ビニル床シートt=2.5貼りささら桁:下地調整+EPG塗装新設アルミノンスリップLIXIL動作補助手すり(L=600)新設2,400メラミンポストフォーム面台t=20コンクリート(ア)100砕石(ア)100D10@200 タテ・ヨコ シングルケミカルアンカー D10@200防湿ポリエチレンフィルム(ア)0.15アルミ額縁新設既設額縁 下地調整+EP-G塗装既設額縁 下地調整+EP-G塗装既設額縁 下地調整+EP-G塗装 既設額縁 下地調整+EP-G塗装見切材:米栂W=40新設 下地調整+EP-G塗装既設額縁 下地調整+EP-G塗装既設額縁 下地調整+EP-G塗装1,500 300木口テープ加工棚2段:ポリランバーコア合板PBt=12.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張り1085×300×24アルミアングル30×30×1.2PBt=9.5下地ビニルクロス貼りPBt=9.5下地化粧けい酸カルシウム板t=6張り既設框撤去 新設框取付 90×150 タモ集成材見切材:スプルスW=25新設 下地調整+EP-G塗装見切材:スプルスW=25新設 下地調整+EP-G塗装令和8年度便所工事名図名縮尺 図面№整理番号ナ カ ム ラ 設 計一級建築士事務所 三重県知事登録第1-354号 〒517-0501 三重県志摩市阿児町鵜方3033-10 電話(0599)43-0216番一級建築士 大臣登録第182032号中 村 政 文市営住宅畑野住宅長寿命化型改善工事2階建具指示図 S=1/100 1階建具指示図 S=1/100押入階段物入物入物入ポーチ洋室6帖洋室6帖A洋室6帖B下駄箱浴室AD1階段形 状記号・室名数 量寸 法様 式AD1数 量AD数 量1数 量 数 量 数 量玄関形 状記号・室名数 量寸 法様 式数 量 数 量1数 量 数 量 数 量形 状記号・室名数 量寸 法様 式数 量 数 量2浴室数 量AW AW AW AW2 3アパート玄関ドア(アルミ片開きフラッシュ戸) 浴室アルミ折戸 雨戸付アルミ引違サッシ(換気小窓付) アルミ引違サッシ(換気小窓付)2階 洋室6帖A・B1,700雨戸付アルミ引違サッシ(換気小窓付)1,700アルミ引違サッシ(換気小窓付)2階 洋室6帖A 2階 洋室6帖Bアルミ引違サッシ台所5 43aAW浴室・便所アルミ内倒しサッシAD21AWAW2AW2AW3AW3aAW4AW5AW5AWWD WD2WD3WD4WD5WD6WD7WD8800 704 1,700 1,700900 400※サッシ既設のまま ※サッシ既設のまま※サッシ既設のまま ※サッシ既設のまま ※サッシ既設のまま ※サッシ既設のまま ※サッシ既設のまま扉のみ取替え※サッシ撤去2,1401,806 234 1002001,7271,800FIX網戸270 1,620網戸590 1,300網戸 網戸590 1,300FL網戸900 9001,200 600FL網戸FL8401,815657.5 200 657.5150150150 590100台所※木建具既設のまま840FIX2,3351,815 45 475FIX2,7001,697.52,3351,815 45 475片引きフラッシュ戸 片引きキツネ戸(はめ殺しランマ窓)片引きキツネ戸(はめ殺しランマ窓)引違いフスマ797.51,815引開きフスマ材質・見込アルミ 40 アルミ 70 アルミ 70 アルミ 70アルミ 70アルミ 70材質・見込アルミ 70 杉上小節 ラワンベニヤ t=4 33 杉上小節 ラワンベニヤ t=4 36 杉上小節 ラワンベニヤ t=4 36上:透明ガラス t=3 下:型板ガラス t=4付 属 金 物仕 上硝 子シルバー既設扉撤去、既設枠に扉(付属金物共)新設透明ガラス t=3ドアスコープ 郵便受口 受箱シルバー引手 戸車 アーム型板ガラス t=4既設扉・枠共撤去、ユニットバス(付属扉)に改修シルバーアングル クレセント 戸車 網戸レール 水切上:透明ガラス t=3 下:型板ガラス t=4シルバーアングル クレセント 戸車 網戸レール 水切シルバーアングル クレセント 戸車 網戸レール 水切透明ガラス t=5シルバーアングル クレセント 戸車 網戸レール 水切透明ガラス t=5既設網戸:サランネット張替え 既設網戸:サランネット張替え握り玉ドアノブ錠ドアチェーン ステンレス三点丁番改 修 内 容DP塗装(ふっ素樹脂塗料)C種既設雨戸:戸袋鏡板・雨戸板 両面水洗い工法+下地調整RB種+既設網戸:サランネット張替えDP塗装(ふっ素樹脂塗料)C種 既設網戸:サランネット張替え既設雨戸:戸袋鏡板・雨戸板 両面水洗い工法+下地調整RB種+付 属 金 物仕 上硝 子シルバーアングル クレセント 戸車 網戸レール 水切透明ガラス t=3既設網戸:サランネット張替えシルバーアングル ラッチ錠 水切型板ガラス t=4既設木枠網戸撤去、

三重県志摩市の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
講義室等照明器具改修工事2026/06/18
受電設備更新整備工事 一式2026/06/17
尾鷲港新田線配水管布設工事2026/06/17
直流電源設備更新整備工事 一式2026/06/17
父ヶ谷大台線(大台林道)外改良工事2026/06/09
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