2026000471雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事
福島県南相馬氏の入札公告「2026000471雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福島県南相馬氏です。 公告日は2026/06/09です。
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- 発注機関
- 福島県南相馬氏
- 所在地
- 福島県 南相馬氏
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/09
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2026000471雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事
公告第81号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。
令和8年6月10日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20260004712 工 事 名 雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事3 工 事 場 所 南相馬市原町区牛来字出口地内4 工 事 種 類 建築工事5 工 事 概 要 建築工事公衆トイレ新築 1棟・構造:木造 平屋建て・延床面積 A=24.84㎡既存トイレ撤去 1棟・構造:木造 平屋建て・延床面積 A=24.84㎡既存付属物等撤去を含む6 議決の要否 否7 工 期 契約日の翌日から「令和9年2月26日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。
10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。
ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。
(1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(建築工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置することができること。
ただし、下請契約の請負代金額の合計が5,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。
(いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける建築一式工事の総合点数が920点以上であること。
11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。
(2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②特定建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類(3)提出期間令和8年6月10日(水)から令和8年6月23日(火)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。
(6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和8年6月25日(木)までに電子メールにより通知する。
る。
(7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。
12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。
①提出期限令和8年6月26日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。
(2)市長は、説明を求められたときは、令和8年6月30日(火)までに電子メールにより回答する。
13 設計図書等の閲覧令和8年6月10日(水)から令和8年7月1日(水)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。
14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。
なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。
※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。
②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和8年6月26日(金)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。
なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和8年6月30日(火)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。
15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。
※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。
入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。
②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。
なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。
・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。
③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。
16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和8年7月1日(水)午後1時30分②入札場所南相馬市役所 本庁舎2階 正庁17 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。
②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。
③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。
18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。
②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。
③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。
19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。
20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。
ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。
③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。
ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。
なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。
21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。
22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。
②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。
③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。
④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。
⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。
⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。
⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。
23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp
当初請負当初設計変更請負変更設計南相馬市~工事等設計書~起工月 令和 8 年 5 月工事概要建築工事公衆トイレ新築 1棟契約番号 2026000471・構造:木造 平屋建て・延床面積 A=24.84㎡路線名 雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ既存トイレ撤去 1棟・構造:木造 平屋建て工事等名 雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事・延床面積 A=24.84㎡既存付属物等撤去を含む工事等場所 南相馬市 原町区牛来字出口 地内総工事費仕様概要福島県建築・設備工事共通仕様書に準じて入念に施工のこと。
請負者は、工事用資材において規格、品質が条件を満足するものについては、県内産品を優先使用すること。
詳細は監督員の指示による事。
工 事 費 総 括 表費 目 金 額 工 事 価 格 消費税相当額 摘 要本工事費附帯工事費測量及び試験費用地費及び補償費機械器具費営繕費工事雑費工事費事務費事業費)金 額 ( 円 )㊞※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。
住 所業者名代表者名直接工事費諸 経 費工事費計(税抜き)建築工事電気設備工事機械設備工事工 事 費 内 訳 書契約番号(雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事種 別 備 考 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68%舗装工事最低制限価格の設定(算定)について 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には ✓ のチェック表示をしております。
工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P)雲雀ヶ原祭場地内北側公衆トイレ建替工事■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。
ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。
算定式 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事暖冷房衛生設備工事一般土木工事(橋製作・架設工を含む)建築工事(一般・解体工事共通)※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、労務費 等) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%〇 今回 工事箇所工事箇所位置図雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ原町区株式会社 楠山設計令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事北側トイレ 設計図A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25番号建築工事特記仕様書 共通木工事標準金物仕様書木造金物要領図建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4建築工事特記仕様書5建築工事特記仕様書6建築工事特記仕様書7建築工事特記仕様書8建築工事特記仕様書9建築工事概要書1建築工事概要書2木工事特記仕様書1木工事特記仕様書2【北側トイレ】配置図【北側トイレ】付近見取図、敷地求積図【北側トイレ】平面図、立面図、断面図【北側トイレ】矩形図【北側トイレ】平面詳細図、展開図(1)【北側トイレ】展開図(2)【北側トイレ】仮設計画図【北側トイレ】外部仕上表、内部仕上表、面積求積図【北側トイレ】敷地断面図番号A-31A-32A-33A-26A-27A-28A-29A-30A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50【北側トイレ】各伏図、軸組図【北側トイレ】壁量算定図【北側トイレ】雑詳細図(建物、外構)【北側トイレ】外構図【北側トイレ】サインキープラン、サイン詳細図【北側トイレ】建具表、天井伏図【解体】北側トイレ 立面図【解体】北側トイレ 配置図【解体】北側トイレ 仮設計画図【解体】北側トイレ 仕上表、平面詳細図、建具表【解体】北側トイレ 矩計図、各伏図【北側トイレ】掘削図番号S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07構造設計標準仕様書-1構造設計標準仕様書-2鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(3)深層混合処理工法 地業特記仕様書【北側トイレ】 基礎構造図図 面 名 図 面 名 図 面 名 図 面 名 図 面 名番号 番号図 面 リ ス トE-01E-02E-03E-04E-05配置図【新築】北側トイレ電気設備図【解体】北側トイレ電気設備撤去図・照明器具参考姿図・誘導支援設備機器姿図M-01M-02M-03M-04M-05機械設備工事特記仕様書機械設備工事試験内容一覧表【北側トイレ】給排水衛生設備 配置図電気設備工事特記仕様書(1)令和8年 3月【北側トイレ】空気調和・換気・給排水衛生設備 改修後 平面詳細図 改修前 平面詳細図【北側トイレ】空気調和・換気・給排水衛生設備引込開閉器盤・電灯分電盤 結線図・再資源化・中間・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号既済検査作業の種別・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・全て・( )・泡消火 ・連結散水・1福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】・Ⅱ1・( )2項3特4形5各、〔6本3412項目特記事事項項地内Ⅰ 工事概要1 工事名称2 工事場所3 建物概要建 物 名 称構 造階 数延面積 (㎡) 備 考4 電気設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )5 機械設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )・パッケージ方式Ⅱ 工事仕様図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。
※ 「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)※ 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※ 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※ 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※ 「建築工事標準詳細図」(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)※ 「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)※ 「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)・「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)○「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。
※「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。
適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。
特記事項は、○印 の付いたものを適用する。
○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。
※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。
形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。
本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。
一 般 共 通 事 項・共通仕様書(土木工事編) (福島県土木部)※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 ・建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会) (適用工種 ・全工程 ・一部工種(JASS ))※建築関係工事における週休2日促進工事試行要領※工事書類チェックリスト (福島県土木部)※建設キャリアアップシステム活用工事実施要領※建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領※建築関係工事における情報共有システムの運用○1適用基準等○2施工条件 ・下記以外は図示等による。
(1)工事車両の駐車場 (※構内 ・( ))(2)資材置き場(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所(※構内 ・( ))(※構内 ・( ))○3工事実績データの作成、登録工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。
○4電気保安技術者 ・配置する ・配置しない○5技能士 ※適用する ・適用しない※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。
○6イメージアップ ・適用する ※適用しない ・仮囲いの美化 ・フラワーボックスの設置 ・夜間照明設備○7発生材の処理 ・有価物 ( )・引き渡しを要するもの (保管場所は、監督員の指示による)・ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB) ・金属類 ・( )・現地において再利用化を図るもの・建設副産物の処理方法・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級1 一 般 共 通 事 項・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級3 土 工 事○20工事検査 提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。
※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。
※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。
○21建設工事使用機械等 ※建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。
※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。
※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。
○22設計GL ※図示による。
BM±( )○23既存部分等への処置修すること。
工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補○24他工事との取合い 工事区分 別表-1 による。
施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。
○25建築材料設備機器等○26電気工事士○27火災保険等 (1)火災保険ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆( ※保険期間:工期+14日 ・適用しない)( ・躯体及び建方完了時 ・着手日(現場施工に着手する日))(2)法定外の労災保険の付保※適用する※加入時期※本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
○28官公庁への諸手続き等関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。
ただし、特記ある事項は別途とする。
○29概成工期 ・総合試運転調整を行う期間を設けること。
調整期間は、( ・契約工期末の 日間 ・())①供給開始時期 ②供給対象設備・設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。
なお、本受電後の電力基本料金は、 ヶ月分とする。
( ・契約工期末の 日前 ・())( ・熱源機器類 ・空気調和設備機器類 ・ポンプ類 ・自動制御設備類)( ・() ・( ))( ・() ・工事等受注者間での調整による)・実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。
(・概成工期 ・受電日 ・総合試運転調整に要する工程)・30 (1)建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き※分離発注の場合は、 ・・行う ・行わない※建築 工事受注者が、申請書作成及び手続き業務を行う。
(3)分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。
(4)建築物にBELS表示を行う。
※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。
() (サイズ:)とする。
○31週休2日促進工事 ※本工事の発注方式は、発注者指定型である。
・週休2日促進工事・週休2日交替制促進工事・完全週休2日促進工事月単位月単位○32入札時積算数量書活用方式※本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。
○33情報共有システム ※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。
○34遠隔臨場 ※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。
○35建設キャリアアップシステム(CCUS)○1 埋戻し及び盛土 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種○2 建設発生土の処理 ※構外指示の場所搬出先の名称搬出先の所在地搬出先での処置運搬距離なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。
・構内指示の場所 (・敷きならし ※たい積 )(1)処理方法(場所・形状等) (2)排水計画 (3)場内維持等※受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。
※受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。
協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。
搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。
※受注者は、建設発生土処理にあたり 第1編〔建築工事〕1.4.2〔施工計画書〕の記載内容に加えて、以下の事項を施工計画書に記載しなければならない。
本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。
(2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
(1)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。
足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424002 仮 設 工 事○1 仮囲い ・波形鉄板・キャスターゲート※万能板塀・シートゲート・単菅+シート張り・( )○2 危険防止 ※シート張り ・金アミ ・( )○3 足場 ・本工事 ( ※内部足場 ※外部足場 ・基礎足場 ・コンクリート打設足場)なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係受注者等に使用させること。
・別途 (別契約の関係受注者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。 )1号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。
「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。
受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。
○4 工事用水 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償 ) ※利用できない○5 工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償 ) ※利用できない○6 工事用進入路 ・仮設道路造成 ・( )○7 ベンチマーク 設置方法 ※コンクリート杭 ・固定物 ・( )○8 交通誘導警備員 ※置く (計人 ) ・置かない ・置く期間 ( )指定路線 ※該当無 ・該当有・9 仮設備関係 仮設備の設置条件使用期間及び借地条件 ※図面による ・その他() ・別途協議転用回数 ( )回兼用 ・有り(図面による) ※無し仮設物の構造及び施工方法の指定構造及び設計条件 ※図面による ・その他() ・別途協議施工方法( )その他( )は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。
本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合 その他 36 ○本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。
また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。
電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により施工を行う。
各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。
・ ・・ ・ ・・〔県:第1編 1.2.13〕(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)(・敷きならし ※たい積 )受電設備電力貯蔵設備発電設備中央監視制御設備※詳細は工事概要書による。
配電盤 ・屋内用 ・屋外用 ・キュービクル式配電盤 ・高圧スイッチギヤ設備容量 ・変圧器総容量( )kVA・直流電源装置(・非常用照明電源、受変電設備制御電源共用 ・受変電設備制御電源専用 ・非常用照明電源専用)・交流無停電電源装置 用途( ) 容量( )kW(UPS)原 動 機()発 電 機 ( )相 ( )線式 電圧( )V 50HZ定格出力 ( )kVA・太陽光発電装置 太陽電池アレイ公称出力( )kVA・( ) 発電装置 ( )kVA管理点数( )点管理対象 ・電力設備 ・発電設備 ・防災設備 ・給排水衛生設備 ・空気調和設備・昇降機設備 ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・ FCU+ダクト併用方式・ ・・ダクト方式 (・中央 ・各階ユニット)・FCU方式 ・換 気 設 備排 煙 設 備自動制御設備機械換気 (・有 ・無 )機械排煙 (・有 ・無 )・電気式 ・電子式 ・デジタル式空気調和方式・吸収冷温水機 ・吸収冷温水機ユニット ・マルチパッケージ型空気調和機・空気熱源ヒートポンプユニット ・パッケージ型空気調和機 ・ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機主要熱源機器給 水 設 備・水道直結方式 ・高置タンク方式(・上水 ・井水 ・中水)・ポンプ直送方式(・上水 ・井水 ・中水) ・増圧ポンプ方式排 水 設 備建物内の汚水と雑排水(・分流 ・合流)ポンプ排水(・有 (・湧水 ・雨水 ・雑排水 ・汚水) ・無 )汚水放流先(・公共下水道 ・し尿浄化槽)雑排水放流先(・公共下水道 ・し尿浄化槽 ・側溝)消 火 設 備 ・連結送水 ・スプリンクラー ・ハロゲン化物消火・二酸化炭素消火 ・新ガス系消火 ・フード等用簡易自動消火・消火器 ・・屋内消火栓(・1号 ・2号) ・屋外消火栓 ・ ・・都市ガス(①供給業者名 ②種別③発熱量MJ/Nm3 )・液化石油ガス ・ ・ガ ス 設 備適用工事種別等級区分鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業)コンクリート工事(型枠施工)鉄骨工事(とび)ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業) 石工事(石材施工(石張り施工))タイル工事(タイル張り)木工事(建築大工)木造工事(建築大工)屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業))金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業))左官工事(左官)建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア)塗装工事(塗装(建築塗装作業))内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、表装(壁装作業)、畳工)植栽工事(造園)配管工事(配管)保温工事(熱絶縁施工)ダクト製作及び取付(建築板金施工)冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備)建建設副産物 処理方法等備考建設副産物処理方法積算上の施設名称(※1)・再資源化・再資源化・再資源化・再資源化・再資源化・中間・最終(一般)・中間・最終(一般)・中間・最終(一般)・中間・最終(一般)・中間・最終(一般)・・最終(特別管理産業廃棄物)・最終(特別管理産業廃棄物)・最終(特別管理産業廃棄物)・最終(特別管理産業廃棄物)・最終(特別管理産業廃棄物)竣工検査(既済後)着工前○ ○工事中○竣工 部数(○)○(○)○1部1部消防法施行令別表第1区分(1部)令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書 共通R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事北側公衆トイレ 木造 平屋建て 24.84 ―BELS申請書作成及び申請手続きA-01南相馬市原町区牛来字出口204-1地内1 6ヶ月コンクリート塊 小林建設工業木質系合板伐採、伐根斎藤運輸工業金沢興行ガラス、陶器くず石膏ボード廃プラスチック類石綿含有せっこうボードの処理ひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理PCB含有シーリング材の処理・あり(改修標仕 9.1.5による)・製造業者に処分を委託する・あり ・なし・管理型最終処分場で埋立処分する・なし・蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
処理施設については、監督員の承諾を得ること。
また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。
○8監督員事務所 ・設ける・別途建築工事による( 規模:m2程度 )○9工事用表示板 ※適用する ・適用しない 〔県:第1編 図1.3.1〕○10施工歴標○11色彩計画※適用する 〔県:第1編 図1.3.3〕※設けない 備品については、監督員の指示による(・設置は建築工事とする) ・適用しない※色彩計画あり ( ・図示 ・監督員との協議による) ・色彩計画無し○12使用材料等 使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。
ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。
また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。
○13特別な材料の工法 共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。
○14風荷重等 ※建築基準法に基づき定められた風速 (V0) (m/sec)※建築基準法に基づき定められた積雪荷重( )※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ○151) 報告時期記録報告 工事履行報告書は、下記により提出する。
※毎月1回・監督員の指示○16電子納品 電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(営繕工事編)により納品を行う。
、対象書類(※工事写真 ・施工計画書 ※完成図 ・その他( ))※検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。
原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。
※工事写真のサムネイル一覧を提出する。
○17完成時の提出書類・無○18完成図(施工図及び施工計画書を除く)第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕によるほか、下記による(1)種類及び記入内容○19 ※有(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。
)(1)完成図書 (※提出する ・提出しない)(2)建築物の保全に関する書類 (※提出する ・提出しない)(3)完成図 (※提出する ・提出しない)(4)CADデータ、PDFデータ(1式) (※提出する ・提出しない)・黒表紙(金文字入) A4版(1部)※ハードファイルA4版(1部)ハードファイルA4版(1部)A2版、A3版2つ折り製本(各1部)蛍光ランプ水銀ランプ・中間・中間 ・ ・処理方法積算上の施設名称(※1) 建設副産物内 容添付書類工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)種類 記入内容3430cm設計CADデータ貸与CCA処理木材の処理・あり ・なし・最終(特別管理産業廃棄物) ・最終(一般) ・中間 ・再資源化 金属くず斎藤運輸工業斎藤運輸工業斎藤運輸工業斎藤運輸工業( 加藤建材工業株式会社 )( 南相馬市・郡町・村 大字 鹿島区川子 字 滝沢148番地 地内)( 7.7 )km設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号61 地 業 工 事1支持地盤(4.3.4~5)(4.5.4~5)(4.3.3)1 地 業 工 事(4.2.2)(4.8.1~4)1 地 業 工 事 2 鉄 筋 工 事7液状化対策コンクリートの仕様※無筋コンクリートによる(4.6.4)(6.14.1~3)(6.14.1~3)(5.3.4)・杭基礎支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・図示による ・( )・直接基礎支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)・図示による ・( )長期設計支持力度・()kN/m2 ・( )・地盤の載荷試験・行う試験の位置、方法等は図示による(4.2.4)2 既製コンクリート杭地業種類・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・( )SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490試験掘・なし・あり 孔径はオーガー径とする試験掘の施工は試験杭の施工に先立ち行う位置等は図示による寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分) (4.2.2)(4.3.3)試験杭本杭種類杭径(mm)杭長(mm)継手数長期設計支持力(kN/本)備 考上杭中杭下杭上杭中杭下杭試験杭の施工 ※本杭の施工に先立ち行う (4.2.2) ・( )試験杭の位置、本数 ※最初の一本 ・図示による杭先端部形状 (4.3.3)施工方法・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・( )(4.3.3~5)(4.3.4)・セメントミルク工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ杭の支持地盤への根入れ深さ杭の精度・1.5m程度・1.0m以上・( )・( )水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下杭の傾斜 ・1/100以内 ・( )・( )・特定埋込杭工法 (4.3.5)・プレボーリング拡大根固め工法・中掘り拡大根固め工法・( )工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で・上記以外の特定埋込杭工法杭周固定液α=250を採用できる工法・使用する ・使用しない杭頭補強※〔県:第2編 図4.3.1~4.3.2〕による図示による図示による杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・( )・1/100以内 ・( )・杭径の1/4かつ100mm以下杭継手工法・溶接継手標仕 4.3.6による溶接材料・標仕 7.2.5(1)(2)による ・標仕 7.2.5(1)(2)以外( )・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法 ※審査(評定又は大臣認定)を受けた工法・( )検査 ※審査(評定又は大臣認定)により定められた項目・( )施工 ※審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による・( )杭頭処理※〔県:第2編 4.3.8〕による杭頭補強用コンクリート型枠※鋼製型枠・( )・( )・図示による3 鋼杭地業 寸法、継手、性能等 (4.2.2)(4.4.3)試験杭本杭種類杭径(mm)杭長(mm)継手数長期設計支持力(kN/本)備 考上杭中杭下杭上杭中杭下杭試験杭試験杭の位置、本数及び寸法・図示による杭の材料・図示による(4.4.3)溶接材料・標準仕様書7.2.5による施工方法・標準仕様書4.3.5による杭の精度・水平方向の位置ずれ(4.4.4)・杭経の1/4以内かつ100mm以下・杭の傾斜・1/100以内 ・評定条件又は設定条件による杭の現場継手 (4.4.5)(4.4.3)(7.2.5) ・溶接継手形状・JIS A 5525による溶接材料・標仕 7.2.5(1)(2)による ・図示による溶接部の確認方法・標仕 7.6.10による抜き取り率・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法※審査(評定又は大臣認定)を受けた工法検査※審査(評定又は大臣認定)により定められた項目施工※審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による杭頭の処理(切断方法) (4.4.6)・処理しない(切断しない)・処理する処理方法(切断及び補強方法)・図示による杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの4場所打ちコンクリート杭地業杭径、長さ、仕様等・図示による ・( )材料その他帯筋鉄筋の最小かぶり厚さ・図示による・図示によるセメントの種類※高炉セメントB種 ・( ) (4.5.4)(6.3.1)コンクリートの種別・A種 ・B種・審査(評定又は大臣認定)された内容による(4.5.4)(表4.5.1)コンクリートの設計基準強度( )N/mm2 (4.5.4~6)スランプ※21cm ・()cm構造体強度補正値(S) (4.5.4)・3N/mm2・審査(評定又は大臣認定)された内容による・()掘削工法 (4.5.1)(4.5.5~6)・アースドリル工法安定液 ・使用する ・使用しない・リバース工法・オールケーシング工法孔内の水張り ・行う ・行わない併用する工法・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 図示による鋼管巻き材料 ・SKK400 ・SKK490 ・ ・( )・拡底杭工法 図示による安定液 ・使用する ・使用しない・( )試験杭 (4.2.2)(4.5.5~6)試験杭の施工 ※本杭の施工に先立ち行う ・( )試験杭の位置、本数 ※最初の一本 ・図示による孔壁測定・行う(4.5.5~6)測定方法、測定箇所は図示による・行わない杭の精度水平方向の位置ずれ ・100mm以下 ・()杭の傾斜 ・1/200以内 ・()5地盤改良(セメント系固化材を用いた工法による改良)工法 (4.7.1~4)・深層混合処理工法機械撹拌方式とする適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による長期設計支持力 ・()kN/m2 ・()・浅層混合処理工法原位置混合方式とする適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による長期設計支持力 ・()kN/m2 ・()6 置換コンクリート地業(ラップルコンクリート地業)形状、支持地盤、仕様・図示による長期設計支持力・()kN/m2 ・()セメントの種類 (6.3.1)・高炉セメントB種 ・()コンクリートの設計基準強度()kN/m2構造体強度補正値(S) ()kN/m2工法 ・( )仕様、範囲、計測、試験等8 砂利地業 材料・切込砂利及び切込砕石・図示による(4.6.2)厚さ、
幅及び使用範囲 (4.6.3)・()フーチング各外面より+150フーチング各外面より+150・150・60地業 幅(mm) 厚さ(mm)割り石砂利(砕石)9 捨てコンクリートセメントの種類・高炉セメントB種・()・() (6.3.2)厚さ、幅及び使用範囲 (4.6.4)フーチング各外面より+100フーチング各外面より+100厚さ(mm) 幅(mm) 部 位基 礎地中ばり※50※50・()・()10床下防湿層 施工範囲 (4.6.5)・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)・()材料・ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上・()防湿層の位置・図示による ( )1 鉄筋の種類 鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)・D10 ・D13 ・D16・D10 ・D13 ・D16 ・SD295・SD345種類の記号 呼び名(mm) 備考・()・()2 溶接金網 形状等 (5.2.2)・鉄筋格子使用部位 網目の形状、寸法、鉄線の経(mm) 種類の記号 種類・溶接金網3 鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.2) 継手方法等・ ・呼び名(mm) 継手方法 部位柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋( )※ガス圧接※重ね継手※重ね継手・機械式継手主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ※図示による(5.3.4)継手位置図※図示による鉄筋の定着方法※図示による(5.3.4)4 鉄筋の定着の方法及び長さ鉄筋の定着長さ※図示による ・( )5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網含む)(5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)※図示による ・( )柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無・有り 適用箇所 ( )最小かぶり厚さ・鉄筋径の1.5倍以上・( )・無し軽量コンクリートで土に接する部分・無し・有り 適用箇所 ( )・図示による・( )耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・無し・有り 適用箇所 ( )・図示による・( )鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く)・図示による・( )(5.3.5)(図5.3.6)特殊な鉄筋継手 ・機械式継手(5.5.2)使用箇所※図示による ・( )性能(H12建告第1463号に適合するもの)・A級 ・( )機械式継手の種類 ( )鉄筋相互のあき・図示による ・( )(5.5.2)(5.5.2)(5.3.5)品質の確認方法 (5.5.5)・図示による ・( ) (5.5.6)不良となった継手の修正方法等・図示による ・( )・溶接継手使用箇所 (5.6.3)※図示による ・( )性能(H12建告第1463号に適合するもの)・A級 ・( )溶接継手の工法 ( ) (5.6.3)鉄筋相互のあき (5.3.5)※図示による ・( ) (5.6.5)品質の確認方法※図示による ・( )不良となった継手の修正方法等※図示による ・( )(5.6.6)R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書1※再生クラッシャラン・150 ・100A-02※図示による設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号・図示による鉄 筋 工 事・図示による7各部配筋2 各部配筋※図示による ・()(5.3.7)(5.4.10) 外観試験 8 圧接完了後の試験※行う(全数)抜取試験※超音波探傷試験 ・引張試験9 帯筋 組立の形の種別10最上階柱頭補強 補強方法 ※図示による11片持ちスラブの出隅部の補強配筋(出隅受け部分の補強筋を含む)配筋方法 ※図示による出隅部分及び出隅受け部の補強筋 ※図示による12壁開口部の補強 一般壁耐震壁※図示による※図示による13梁貫通孔の補強 補強形式 ※図示による配筋種別 ※図示による梁貫通孔径(部材記号含む)及び配筋種別リスト ※図示による14基礎梁主筋の継手 ※図示による15機械吊上げ用フック 種別 ※図示による3 コ ン ク リート 工 事1 レディーミクストコンクリートの種別2 コンクリートの種類強度及び材料類別※Ⅰ類 ・Ⅱ類(6.2.1)(表6.2.1)(6.2.1~6.3.1)(表6.2.2、表6.2.3、表6.3.1)部位コンクリート種別強度Fcスランプ セメント種類・杭・基礎、地中梁・基礎スラブ・柱、梁・床スラブ、壁・土間、捨てコン・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・普通・軽量・15・18・18・21 ・24・その他() ・その他 ( )・普通ポルトランド・高炉B種・その他( )普通ポルトランドセメントの品質はJIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。
4 骨材 アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1)※A ・B5 軽量コンクリート 種類 (6.10.1)(表6.10.1)・1種 ・2種6 無筋コンクリート 適用箇所 (6.14.1)・標仕 6.14.1(4)による箇所・標仕 6.14.1(4)以外の箇所・図示による ・()設計基準強度 (6.14.1)※18N/mm2 ・()スランプ※15cm又は18cm ・()7 ひび割れ誘発目地打設目地目地寸法・標仕 9.7.3による(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)間隔、位置、形状・図示による ・()8 コンクリート仕上り 部材の位置及び断面寸法の許容差の標準値 (6.2.5)(表6.2.3)・標仕表6.2.3による ・()合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※コンクリートの打放し仕上げ種別と適用箇所は図示による(6.2.5)(6.9.3)(表6.2.4)9 打増し厚さ(打放し仕上げ部)・打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・20mm ・()(6.8.1)・打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・()・外壁タイル張りで、MCR工法又は目荒らし(高圧水洗)工法を行う場合は外部側に20mmの打増しを行う10型枠 せき板の材料 (6.8.2)・合板(国産材)・()せき板の厚さ・12mm ・()断熱材の兼用・行う 適用箇所 ( ) ・行わないスリーブの材種※標仕 6.8.2(9)(イ)及び表6.8.1による ・()11単位水量の測定 ・有り ・無し12混和材料 ・混和剤・AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・防錆剤 ・()・混和材・フライアッシュ (・Ⅰ種 ・Ⅱ種 ・Ⅲ種 )・高炉スラグ微粉末 ・シリカヒューム ・膨張材 ・()13圧縮強度試験 公的機関でコンクリートの材齢28日圧縮強度試験を行う建築物・その部位等建築物名 部位※躯体 ・( )4 鉄 骨 工 事1 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力 (7.1.3)※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める下記のグレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場・S ・H・監督員の承諾する工場(標仕 7.1.1 以外の適用範囲に限る。)・M ・R ・J グレード以上2 施工管理技術者 ※適用する (7.1.3~4)・適用しない3鋼材 材質等 (7.2.1)(表7.2.1)種類の記号 適用箇所 規格※図示による( )※図示による( )※JISによる※JISによる・大臣認定による・大臣認定による・ ・有効細長比(圧縮材に限る) ※図示による ・()4 高力ボルト ボルトの区分※トルシア形高力ボルト(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~9)セットの種類 ・2種(S10T)・JIS形高力ボルトセットの種類 ・2種(S10T)・()・()高力ボルトの径・図示による ( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による ・()すべり係数試験 (7.4.2)※行わない・行う 試験方法等 ・図示による ・()5 普通ボルト ボルト及びナットの材料 (7.2.3)・標仕 表7.2.3による ・()座金・標仕 7.2.3(4)による ・()ボルトの径・図示による ・()ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 (7.2.3)(7.3.2)・図示による ・()6 溶融亜鉛めっき高力ボルトセットの種類・1種(F8T相当)(7.2.2)(7.12.3~4)・()溶融亜鉛めっき高力ボルトの径・()溶融亜鉛めっき高力ボルトのめっき前の孔径(7.3.8)※審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による・( )摩擦面の処理・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はりん酸塩処理・( )7 アンカーボルト 適用 (7.2.4)(表7.2.3)(7.10.3)・構造用アンカーボルトセットの種類 ・JIS B 1220 ABR400・JIS B 1220 ABR490・( )形状、寸法 ・図示による ・()・建方用アンカーボルト材質 ・SS400 ・()アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げの程度・標仕 表7.2.3による・()形状、寸法 ・図示による ・()8 溶接材料 溶接材料※標仕 7.2.5(1)(2)による。
・標仕 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料(7.2.5)材料及び使用箇所 ・図示による ・()9 ターンバックル 種類 (7.2.6)建築用ターンバックル胴建築用ターンバックルボルト・割枠式 ・()・羽子板ボルト ・()ねじの呼び10デッキプレート 材質、形状及び寸法 (7.2.7)適用箇所材質・形状・寸法 備考開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む。)・図示による ・()デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ除く) (7.7.8)・アークスポット溶接又は隅肉溶接 ・()デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ)・焼抜き栓溶接 ・スタッド ・()耐火認定・有り 耐火時間 ・図示による ・()・無し11レール及びその付属品形状及び寸法等・図示による ・()12スタッド 材質、形状及び寸法 (7.2.8)※頭付きスタッド JIS B 1198 ・()呼び名等呼び長さ(mm) 呼び名適用箇所13柱底均しモルタル モルタルの種類 (7.2.9)※無収縮モルタル ・()無収縮モルタルの材料、調合等材料、調合等品質及び試験方法※標仕 7.2.9(2)による※標仕 表7.2.5による・()・()14工作図 監督員による現寸検査 (7.3.2) ・行わない・行う増築工事等を含め、既存建築物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上作成を行う。
4 鉄 骨 工 事15鉄骨の製作精度 ※標仕 7.3.3による (7.3.3)溶接ずれ及び食い違い・溶接部はH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること・溶接ずれ及び食い違いはH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定するただし書きの計算確認有り。
・図示による ・()16鉄骨の仮組 仮組を行う範囲 ※図示による ・()確認方法、確認項目 ※図示による ・()17溶接技能者の技量付加試験試験の要領及び試験を要する溶接箇所※ ※図示による ・()(7.6.3)(7.3.10)18溶接接合 開先の形状 ※図示による ・() (7.6.4)(7.6.7)(7.6.7)スカラップの形状 ※図示による ・()鋼製エンドタブの切除する部分 ・全て・見え掛り部となる部分・切除する部分なし・( )溶接部の余盛り高さ ・( ) (7.6.7)19現場溶接の有無 ・無し・有り 適用箇所 ・図示による ・( )20入熱、パス間温度溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件・図示による ・( )適用箇所 ・図示による ・( )・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部21溶接部の試験 完全溶込み部の超音波探傷試験 (7.6.12)(表7.6.2~4)・行わない※行う・工場溶接の場合・全数検査※抜取検査AOQL(%)※レベルⅡ ・レベルⅠ全て・・・ ・・・・ ・節検査水準 第6水準・工事現場溶接の場合・全数検査※計数連続生産型抜取検査AOQL(%) ※レベルⅡ ・レベルⅠ22錆止め塗装 塗料の種別 (7.8.4)(18.3.2)・鉄鋼面の錆止め塗料 標仕 18.3.2 表18.3.2 (※Az ・Bz ・Cz )種屋外・標仕 18.3.2 表18.3.1 (※Az ・Bz )種・( )屋内・標仕 18.3.2 表18.3.1 (※Az ・Bz )種・( )・( )亜鉛めっき鉄面の錆止め塗料・標仕 18.3.2 表18.3.2 (※Az ・Bz ・Cz )種・( )鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)・標仕 18.3.2 表18.3.1 (※Az ・Bz )種・( )耐火被覆材の接着する面への塗装・行わない・行う適用箇所 ・図示による ・( )塗料の種別 ・標仕 18.3.2 表18.3.1・標仕 18.3.2 表18.3.2(※Az ・Bz )種(※Az ・Bz ・Cz )種23耐火被覆 種別 (7.9.2~7)材料・工法種種別・耐火材吹付け・耐火板張り・耐火材巻付け適用箇所(部位・部分)材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。
性能性能適用箇所(部位・部分)24アンカーボルトの保持及び埋め込み工法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1)種別 ・A種構造用アンカーボルトの保持及び埋込み工法※適切な鋼製アンカーフレーム等を設置して固定する方法・図示による ・()柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 (7.10.3)(表7.10.2)※標仕 表7.10.2 (※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30] )による25軽量形鋼構造 接合部(ボルト接合の場合)・普通ボルト接合 ・()(7.11.2)26溶融亜鉛めっき(耐力上必要な部分)種別等 (7.12.4)(表14.2.2)材料最小板厚6.0mm以上の形綱、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形綱、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形綱、鋼板備考素地ごしらえは、JIS H 8641による27梁貫通孔の補強 適用箇所 ※図示による ・()補強方法 ・補強トラス法・( )適用箇所 ※図示による ・()・構造床・合成スラブ・床型枠用・・16・19・22・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・・繊維混入けい酸カルシウム板・・高断熱ロックウール・・ラス張りモルタル塗り・耐火塗料・30分耐火・1時間耐火・2時間耐火・3時間耐火亜鉛めっきの種別A種B種C種R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書210mmA-03設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号・・適用する・()・()コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事 5 1 補強コンクリートブロック造ブロックの種類ブロックの種類による区分断面形状及び圧縮強さ※空洞ブロック-16・型枠状ブロック-20モデュール呼び寸法長さ 高さ正味厚さ有無化粧の箇所適用※150・120・・※400 ※200 ※無※無※無各部の配筋化粧目地の有無※図示による・無 ・有・( )断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さモデュール呼び寸法長さ 高さ化粧の有無・空洞ブロック-08・空洞ブロック-16(表8.3.1)以外の適用箇所・・※400 ※200・・※400 ※200※150・120※150・120※無・有各部の配筋化粧目地の有無※図示による・無 ・有・( )2 コンクリートブロック帳壁及び塀3 ALCパネル・1時間・30分・2時間・パネルの種類・外壁パネル・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル構法の種別加工表面耐火幅 厚さ(N/㎡)単位荷重・平・意匠・2時間・1時間・30分・2時間・1時間・30分・2時間・1時間・30分・意匠・平・平・100・100・・100・・100・・A種 ・B種・C種 ・D種・E種F種性能伸縮目地への耐火目地材の充填目地幅(mm) ※10~20・適用する ・適用しない・( )外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取り合い部のパネル短辺小口相互の接合部の伸縮目地幅パネル幅の最小限度耐震性能 ( )耐風圧性能 ( )※300mm ・300mm未満とする場合 ( )※10~20mm ・( )4 押出成形セメント板(ECP)・厚さ・・・ ・パネルの種類・外壁パネル・間仕切壁パネル・1時間・30分・2時間・1時間・30分・2時間耐火性能工法の種別幅表面形状・F・D・T・FーR・DーR・TーR・50・60・100・50・60・100・450・600・・450・600・A種・B種・B種・C種耐風圧性能 ( )耐震性能 ( )大臣認定以外の目地及び隙間の処理パネルの相互の目地幅(mm)パネル幅の最小限度※900mm以下の場合※パネル製造所の仕様 ・( )・300mm未満とする場合 ( ) ※300mm・900mmを超える場合長辺10以上 短辺15以上長辺15以上 短辺15以上・( )出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm)やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。
ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。
・ パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合短辺長辺短辺長辺開口の大きさ 切断後のパネルの残り部分の幅・図示・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・※15 ・( )6 防 水 工 事1 アスファルト防水・ ・- - - - - -工程※施工箇所種 別・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2屋根保護防水防水層の種別① 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートを用いる場合② 砂付あなあきルーフィングを用いる場合工程※:※標仕 表9.2.5~表9.2.8による部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標仕 表9.2.3~表9.2.8による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・( )・( )平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ床タイル張り・乾式保護材窯業系パネル : 無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの※水下 80mm以上※水下 60mm以上・( )・( )屋根露出防水防水層の種別・ ・・種別工程※・製造所の指定による 指定による・製造所の・D-1・D-2・DI-2・DI-1除く規定に適合するもの温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保(材質)・(厚さ)※25mm施工箇所断熱材種類使用量仕上塗料備 考屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ※図示による2 改質アスファルトシート防水(8.2.2~5)(9.2.2~5)(表9.2.3~9)防水層の種別・E-1 ・種別施工個所種別施工個所・E-2保護層 ・設ける ※図示による ・( ) ・設けない防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ※標仕 表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・使用量() ・()押え金物の材質及び形状※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度防水層の下地のモルタル塗り屋根排水溝・図示による ・() ・適用する・適用しない・()(施工範囲※図示による防水層の種別・(厚さ)※25mm透湿係数を除く規定に適合するもの・種 別断熱材防湿層備 考(材質)※JIS A 9521によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で・設ける・設けない製造所の仕様による)(改質アスファルト・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・( )※改質アスファルト製造所の仕様による押え金物※標仕 表9.3.1~表9.3.3による部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標仕 表9.3.1~表9.3.3による粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標仕 表9.3.1~表9.3.3による改質アスファルトシートの種類及び厚さ仕上塗料 ※カラー ・シルバー・( )・( )・( )3合成高分子系ルーフィングシート防水・ ・・種 別可塑剤移行防止用シ ートの材質施工箇所断熱材仕上塗料備考密度及び熱伝導率の規格に適合するもの(材質)※A種ポリエチレンフォーム保温材の※25mmポリスチレンフォーム保温材の保温板(材質)※A種硬質ウレタンフォーム保温材の(厚さ)(厚さ)※25mm保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又はA種押出し法・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2・S-C1シート・※発砲ポリエチレン歩行 ・軽歩行 ・非歩行ルーフィングシートの種類及び厚さ※標仕 表9.4.1~表9.4.2による固定金具の材質及び寸法形状・標仕 9.4.2(3)(イ)による・( )・( )仕上塗料の種類及び使用量・図示による防水下地かPCコンクリート部材下地の場合の処理目地処理入隅部の増張り(S-F1、SI-F1の場合)※図示による ・( )・( ) ※図示による4 塗膜防水 防水層の種別・保護コンクリート・保護モルタル※適用しない種別施工個所仕上塗料保護層備考※屋内防水※地下外壁防水・ ・・超速硬化ウレタン防水・FRP系塗膜防水仕上塗料の種類及び使用量 ・図示による5 ケイ酸質系塗膜防水防水層の種別6脱気装置※アスファルトルーフィング類製造所の ※・・・・ ・※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による※防水層の主材料の製造所の ※防水層の主材料の製造所の仕様による仕様による仕様による7 シーリング 下表以外は、標仕 表 9.7.1によるただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリングは17章によるシーリング材の目地寸法仕上げ・( )・あり ・なし※標仕 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による保証書のある場合は提出すること。
8 保証書の提出9 屋根コンクリート防水クラック防止溶接用金網※3.2*100*100屋根スラブの配筋・()10施工歴標 ※監督員と表示内容を協議し、指示の位置に取り付ける〔県:第2編 9.8.2〕〔県:第2編 9.8.3〕〔県:第1編 1.3.7〕(9.6.2~4)(表9.6.1~2)(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)(9.7.2~5)(表9.7.1)(9.3.2~4)(表9.3.1~3)(9.4.2~4)(表9.4.1~2)(9.5.2~4)(表9.5.1~2)7 石 工 事施工 1 石材の割付け ※標仕 10.1.3(1)(ア)~(イ)による粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ・図示による天然石 2石材等・図示による・行う・行わない(適用場所 ・すべて・()・( )テラゾブロックテラゾタイル取り付用モルタル、既調合の目地モルタル、浸透性吸水防止材、石裏面処理材、裏打ち処理材※専門工事業者の指定する製品※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法・( )・あと施工アンカー ・横筋横流し工法3 外壁湿式工法 石裏面処理裏打ち処理下地ごしらえ受金物・適用する※あと施工アンカー・適用しない・適用しない・横筋横流し工法 ・流し筋工法材質形状及び寸法ドレインパイプの材質・()・()・ 樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・()アンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法目地※SS400 M12・()一般目地シーリング材※6~10 目地幅(mm)・適用する ・適用しない・( )・( )伸縮調整目地位置シーリング材の目地寸法・図示による・図示による※(11.1.3)による※(9.7.3[目地寸法](1)(ウ))による4 内壁空積工法 受金物材質形状及び寸法・()・()石裏面処理 ・適用する裏打ち処理 ・適用する・適用しない・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー ・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法アンカーの材質及び径 ※SS400 M12あと施工アンカーの材質及び寸法・( )・( )目地一般目地シーリング材目地幅(mm) ※6~10・適用する ・適用しない・( )伸縮調整目地 ※6mごと ・図示による位置シーリング材の目地寸法 ※(9.7.3[目地寸法](1)(ウ))による ・図示による外壁乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・()5 外壁乾式工法 取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※標仕 10.5.2(2)(ア)による建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による(10.1.3~5)(10.2.2~3)(10.3.2~3)(10.2.2)(10.4.2~3)(10.2.2)(10.5.2~3)(表10.2.4)備考備考(8.4.2~5)(8.3.2~3)(8.5.2~5)※JIS A 9511によるA種押出法(材質)(厚さ)※25mm・50mm断熱材絶縁用シート厚さ0.15mm以上※フラットヤーンクロス70g/㎡程度ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)※ポリスチレンフィルム・( )・( )・( )・( )立上り部の保護・乾式保護材・コンクリート押え・セメントれんが① ② ① ② ① ② ① ② ① ② ① ②※カラー※カラー ・シルバー・シルバー箇所施工※カラー・シルバー※カラー・シルバー※カラー・シルバー※カラー・シルバー施工箇所 シーリング材の種類(記号)設置数量 種類 種別種別 施工箇所 種別 施工箇所※C-SUI ・C-SUPD-1 D-2 D-3 D-4DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4AS-J1 ASI-T1 ASI-J1X-1・表面仕上げ・品質 石材の種類形状寸法厚さ 備考・1等品・1等品・2等品・2等品㎡/枚㎡/枚・図示・図示・粗磨き・本磨き寸法・ ・形状表面仕上げ備考種類・花こう岩・花こう岩仕上げ面・平もの・平もの・役もの・役もの・片面・両面・両面・図示表面仕上げ備考・ ・種類・花こう岩・花こう岩施工箇所施工箇所施工箇所※矩形0.8※矩形0.8※大理石 ※1.5~12 ・片面 ・図示※大理石 ※1.5~12種石の 種石の大きさ(mm)種石の大きさ(mm)種石の 寸法による区分※大理石 ※1.5~12※大理石 ※1.5~12・適用しないアンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10 ・( )あと施工アンカーの材質及び寸法 ・( )目地 目地幅(mm) ※8以上 ( )シーリング材 ・適用する ※標仕 9章8節[シーリング]による (・図示・適用しない)6 床及び階段の石張り 床の浸透性吸水防止剤 ・適用する ・適用しない床の石裏面処理 ・適用する ・適用しない床の裏打ち処理 ・適用する ・適用しない・適用する 階段の石裏面処理 ・適用しない目地一般目地 目地幅(mm) ・屋外:4mm以上 屋内:3~6mm ・( )シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地 位置・図示による7 笠木、甲板等の石張り取付け工法取付け金物引金物、だぼ、かすがい及び受金物石裏面処理乾式工法の場合の取付け代石裏の補強用モルタルアンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法・湿式工法 ・乾式工法※標仕 10.2.2(3)による ・( )※標仕 10.2.2(1)による・適用する・( )・( ) ※標仕 10.5.3(2)による・適用する・適用しない・適用しない・ステンレス(SUS304) M10・( )(8 製造所及び施工業者監督員の承諾による。
(品質・性能・試験方法)・()建築材料等品質性能表による・行う ※行わない※行わない・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄)3 有機系接着剤によるタイル張りタイルの形状、寸法等 (11.3.2~6)施工主な用途による箇所区分(JIS)形状/寸法吸水率による区分 うわぐすりⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施ゆう 無ゆう有無役物 色標準特注再生材の適用有無害性耐凍備考滑り抵抗性標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り見本焼き接着剤のホルムアルデヒド放散量外装タイル接着剤張りにおける目地のシーリング材モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・( )4 階段滑り止め ※磁器製()打継ぎ目地ひび割れ誘発目地伸縮調整目地その他の目地・行う・行う※行わない※行わない ※F☆☆☆☆※ポリウレタン系シーリング材※ポリウレタン系シーリング材※変成シリコーン系シーリング材※変成シリコーン系シーリング材・( )・( )・( )・( )・( )・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄)9 木 工 事1 製材 JAS1083(製材)に基づく製材・下地用製材(12.2.1(2)) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)・造作用製材・ ・施工箇所 樹種 寸法 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質 備考※2級 ※A種・B種・広葉樹製材・施工箇所 樹種 寸法 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質 備考※1級 ※10%以下・JAS1083以外の製材・適用する・((造作材の場合※A種 ・B種)・適用する・適用しない ・適用しない・※A種・B種()施工箇所 樹種 寸法造作材の材面の品質防虫処理 難燃処理 含水率 備考・代用樹種を使用できない箇所( )2 造作用集成材 JAS1152(集成材)に基づく造作用集成材等・造作用集成材(12.2.1(3))・2等・化粧ばり造作用集成材・品質※1等・2等見付け材面数の厚さ(mm)寸法の樹種樹種施工箇所備考JAS1152(集成材)以外の造作用集成材等・造作用集成材※15%以下・・寸法 施工箇所樹種品質含水率備考・化粧ばり造作用集成材・寸法の樹種 の樹種施工箇所含水率の品質備考4直交集成板3 造作用単板積層材 JAS0701(単板積層材)に規定する造作用単板積層材) (・)・(・適用する・適用しない・有り加工・天然木加工 ・塗装加工等級:・無し「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・適用する・適用しない直交集成板施工箇所寸法備考品名強度等級種別(使用環境)樹種5 合板等 下地用合板・普通合板・・適用する・適用しない難燃処理・構造用合板・・・防虫処理・適用しない化粧ばり構造用合板・適用する・適用しない ・特類天然木化粧合板・ ・施工箇所防虫処理 備考・適用する・適用しない厚さ 接着の強度・2類単板の樹種名特殊加工化粧合板・適用する・適用しない ・2類パーティクルボード・ ・ ・・施工箇所厚さよる区分区分耐水性による区分区分・耐水性2(Pタイプ)構造用パネル・3級 ・・1級 ・2級 ・4級6 接着剤 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )7 防腐・防蟻・防虫 ・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材適用部位()・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理8 不燃処理木材等 ・ボード原料接着材への薬剤混入による防腐、防蟻処理適用部位 ()・防虫処理適用部位 ()・不燃材料 ()・準不燃材料 ()・難燃材料 ()10木 造 工 事1 軸組構法工事1) 木材2)工法2 大断面集成材工事1)大断面集成材の製作工法2)施工管理技術者3)工作図樹種名、構造材の種類、等級、寸法等※〔県:第2編 表12-2.3.6〕の規定による・( )代用樹種を使用しない箇所・( ))用材の工法※〔県:第2編 表12-2.3.7〕の規定による・( )・( )軸組の工法※〔県:第2編 表12-2.3.8〕の規定による・( )構造用面材※〔県:第2編 表12-2.3.11~表12-2.3.14〕の規定による・( )・( )・( )製作工場※監督員の承諾する工場・( )施工管理技術者の設置床書き原寸図・適用する ・適用しない・作成する ・作成しない4)大断面集成材 大断面集成材の品質等強度等級は、次による構成するひき板の品質等による区分・対象異等級集成材・非対称異等級集成材・国土交通大臣が認定したものJASによる強度等級等・E135-F375・E95-F270・E65-F225・E125-F360・E90-F255・E60-F210・E120-F330・E85-F255・( )・E110-F315・E30-F240・E105-F300・E75-F240・E100-F285・E70-F225・( )・( )断面の品質接着性能樹種※2種・使用環境1・べいまつ・3種・使用環境2・からまつ ・すぎ ・( ) ・( )5)接合金物等の材質鋼材の材質※SS400 ・SN400A ・( ) ・( )6)製作精度 ※精度基準は次による7)表面仕上げ 仕上げの程度 ・A種 ※B種8)アンカーボルト 材質寸法※SS400※図示 ・()・()アンカーボルトの保持及び埋込み工法 ・A種 ※B種 ・C種9)柱底均し仕上げ 柱底均しモルタルの厚さ柱底均しモルタルの工法※30mm程度・A種・( )※B種10)普通ボルト 普通ボルトの材料等 ※〔県:第2編 表12-2.4.5〕による。
・( )ボルトに用いる座金の寸法及び厚さ※図示及び〔県:第2編 表12-2.4.6〕による。
ボルトが受ける応力の種類※図示による。
11)ボルト孔 ボルト孔の径※〔県:第2編 表12-2.4.7〕及び〔県:第2編 表12-2.4.8〕による。
・集成材の場合( )・集成金物の場合 ( )12)ラグスクリュー ラグスクリューの形状、寸法13)ドリフトピン ドリフトピンの形状、寸法等14) ジベル ジベルの種類及び材質ジベルの形状、寸法等※図示※図示※図示種類 ()・( )・( )・( )材質 ( )15)錆止め塗装 錆止め塗装による防錆処理を行う構造金物及び接合具等※見え掛かりとなるすべての構造金物及び接合具等 ・( )錆止め塗装の種類 ・A種 ※B種16)亜鉛めっき 亜鉛めっきによる防錆処理を行う材料等※すべての構造金物及び接合具等・( )亜鉛めっきの種類 ※HDZT77 ・HDZT63 ・HDZT4917)防火被覆材 防火被覆材 ・厚さ15mm以上の強化せっこうボード ・厚さ25mm以上の木材・厚さ12mm以上のけい酸カルシウム板 ・( )18)防火被覆処理 ボルト、ドリフトピン等の防火被覆処理 ・行う ・行わない11屋 根 及 び と い 工 事1 長尺金属板葺下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・粘着層付タイプ )※設置する(図示) ・設置しない 雪止め2折板葺材料 ※JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)・( )断熱材 ・有り(種別:・無し厚さ(mm): 防火性能: 時間)3 とい といの材種・ ・ ・・たてどい・硬質ポリ塩化ビニル管・配管用鋼管・ステンレス鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管(カラー)(13.2.2~3)(13.2.2)(13.3.2~3)(表13.2.1)(13.5.2~3)(表13.5.1)(12.2.1(4))(12.2.1(5))(12.2.1(6))(12.2.2(3)~3)(12.3.1~2)・・板及びコイルの種類塗膜の耐久性の種類めっき付着量厚さ屋根葺形式備考屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)・心木なし瓦棒葺・立平葺・蟻掛葺・横葺形式耐力による区分・鋼板製・アルミニウム合金板製材料による区分・鋼板製厚さ軒先面戸板耐火性能・有り・無し・30分・無しSUS304、厚2・ ・施工箇所 樹種 寸法 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質 備考※2級 ※A種 ・B種施工箇所 樹種 寸法 見付け材面数 見付け材面の品質 備考見付け材面の 化粧薄板 化粧薄板の 芯材見付け材面の化粧薄板 芯材 化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面※15%以下施工箇所 寸法 表面の化粧加工 防虫処理 備考施工箇所 寸法 表面の化粧加工 防虫処理 含水率※14%以下 ・有り(加工 ・天然木加工 ・塗装加工)・無し(等級: )接着性能施工箇所※5.5施工箇所施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の強度 防虫処理 備考・適用する※1類化粧板に使用する※1類施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の強度 化粧加工の方法 防虫処理 備考※1類表裏面の状態 に 曲げ強さによる 難燃性による※15 ※13タイプ ・耐水性1(Mタイプ)適用部位 保存処理性能区分適用部位 処理の方法※薬剤の製造所の仕様による・施工箇所 厚さ 寸法 等級・樹種名樹種名単板の・ラワン・しな単板の・程度程度・2類接着の※1類・2類接着の※1類・板面の品質広葉樹針葉樹※C-D以上・板面の品質※2等以上 ・1等※C-D以上防虫処理・適用する等級・1級※2級以上・適用しない防炎処理)強度等級・適用しない・適用する・適用しない・適用する備考備考 厚さ厚さ部位等 精度基準短辺長辺材長断面直角精度製作図寸法の±1.5mm以内製作図寸法の±1.5mm以内、かつ、±5mm以内工作図寸法の±5mm以内直角とのひずみ±1/100mm施工箇所※JIS G 3322の施工箇所山高、山ピッチによる区分山高 山ピッチ( )種種 別 材 種 径 施工箇所 備 考R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書4ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆鋼管製といの防露巻き・()・適用する(工法:※標仕 表13.5.4による ・ )・適用しないとい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき)ルーフドレン・ ・)・(・・ろく屋根用・バルコニー用・バルコニー中継用・縦型 ・横型(13.5.2)(表13.5.2)軒どい種別 施工箇所・高耐候性特殊樹脂管・硬質塩化ビニル樹脂性屋根 AZ150 0.27以上廻縁 米松 15x20A-05設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号・A種(・1類 ・2類 )12金 属 工 事1 あと施工アンカーの確認試験(14.1.3(1)(エ)) による確認試験を行う。
野縁等の種類2 鉄鋼の亜鉛めっき溶融亜鉛めっき・B種・C種電気亜鉛めっき・D種・E種・F種3 軽量鉄骨天井下地屋外 (※25形 ・19形) 屋内 (※19形 ・25形)・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧力に対応した工法)・適用しない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔※900程度周辺部の端からの間隔※図示による野縁の間隔※300程度・補強・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合補強方法・天井のふところが3.0mを超える場合補強方法・天井下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所補強方法・()・()・()※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による・( )・( )・( )・( )・( )※標仕 14.4.4(8)(ア)(イ)による ・図示による4 軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナーの種類(表14.5.1)によるスタッドの高さによる区分に応じた種類スタッドの高さが5.0mを超える場合※図示による※図示による ・( )5 金属成形板張り・ ・ ・等・パネル形・B-2種 ・C-2種伸縮調整継手 ・設ける ・設けない6 アルミニウム製笠木 部材の種類(本体幅 mm)表面処理表面処理の種類被膜等の種類着色 ( )※標仕 表14.2.1による※標仕 表14.2.1による・( )・( )・250形・板折り曲げ形 板厚(mm)・300形・( )・350形 ・13左 官 工 事1 仕上塗材仕上げ ・薄付け仕上塗材・ ・・・・・・・・・・・・・・・ ・ ・呼び名仕上げの形状工法・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・平たん状・凹凸状・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・・吹付け・吹付け・吹付け・吹付け・吹付け・吹付け・ローラー塗り・ローラー塗り・こて塗り・こて塗り・こて塗り吸放湿性・厚付け仕上塗材・ローラー塗り工法・ ・ ・ ・ ・ ・呼び名仕上げの形状・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・吹付け・吹付け・こて塗り・こて塗り・こて塗り・こて塗り・ローラー塗り・ローラー塗り・複層仕上塗材※耐候形3種上塗り材呼び名・・・ ・・・ ・(() )・ ・・・ ・(() )・ ・仕上げの形状等・複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材Si・複層塗材E・可とう形複層塗材CE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様耐候性溶媒※水系・溶剤系 ・弱溶剤系樹脂※アクリル系外観※つやあり・つやなし ・メタリック増塗材・適用する ・適用しない・軽量骨材仕上塗材・ ・・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材2 ALCパネルの場合の下地処理内壁目地部の形状3 マスチック塗料塗り 種別4 ロックウール吹付け・ ・一般用 ・着色 ・原色 ・10 ・15 ・20 ・25・適用する ・適用しない※V形目地付き ・( )・A種 ・B種 (仕上材塗り:EP-G ※B種 ・A種)14建 具 工 事アルミニウム製建具 1性能等級・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種・防音ドア、防音サッシとする場合外部に面する建具・断熱ドア、断熱サッシとする場合遮音性の等級 ( )断熱性の等級 ( )枠の見込み寸法 ・建具表による表面処理外部に面する建具屋内の建具・BA-1種皮膜等の種類着色・BC-1種皮膜等の種類着色・標準色・標準色・BA-2種・BC-2種・BB-1種・( )・BB-2種(※標仕表14.2.1による ・ )(※標仕表14.2.1による ・ )・特注色・特注色ステンレス鋼板の種類※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1ステンレス製くつずりの仕上げ※HL ・( )結露水の処理方法※図示による水切り板、ぜん板※図示による木下地の内付け建具・適用する(建具の製造所の仕様)・( )・( )・適用しない・( )2網戸等・(())・(())・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm3 樹脂製建具性能等級外部に面する建具・図示による・図示による・( )・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種・防音ドア、防音サッシとする場合・断熱ドア、断熱サッシとする場合遮音性の等級断熱性の等級(・T-1 ・T-2 )(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 )・図示による・図示による外部に面する建具の日射熱取得性の等級 (・N-1 ・N-2 ・N-3 )枠の見込み寸法ガラス・建具表による※複層ガラス ・( )ステンレス製くつずりの仕上げ※HL ・( )表面色 ・標準色 ・特注色水切り板、ぜん板※図示による ・( )木下地の内付け建具・適用する(建具の製造所の仕様) ・適用しない4鋼製建具性能等級簡易気密型ドアセット外部に面する建具の耐風圧性・防音ドア、防音サッシとする場合・断熱ドア、断熱サッシとする場合・耐震ドアとする場合ステンレス鋼板の種類※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1点検口の類のくつずりの材料鋼板類の厚さ(mm)・表16.4.2によるステンレス製くつずりの仕上げ※HL標準型鋼製建具の有効内法寸法・建具表による5 鋼製軽量建具・適用する・S-4遮音性の等級 ()断熱性の等級 ()・適用しない・S-5 ・S-6面内変形追随性の等級 ()・図示による・図示による・図示による・( )・( )・( )・( )・( )性能等級簡易気密型ドアセット外部に面する建具の耐風圧性・防音ドア、防音サッシとする場合・断熱ドア、断熱サッシとする場合・耐震ドアとする場合鋼板材料厚さ召合せ、縦小口包み板等の材質ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・適用する・S-4遮音性の等級 ()断熱性の等級 ()面内変形追随性の等級 ()・適用しない・S-5 ・S-6・図示による・図示による・図示による・鋼板・表16.5.1による・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金・( )6 ステンレス製建具性能等級外部に面する建具の耐風圧性・防音ドア、防音サッシとする場合・断熱ドア、断熱サッシとする場合・耐震ドアとする場合・適用する・S-4遮音性の等級 ()断熱性の等級 ()面内変形追随性の等級 ()・適用しない・S-5 ・S-6・図示による・図示による・図示による簡易気密型ステンレス鋼板表面仕上げステンレス鋼板の曲げ加工ステンレス製くつずりの仕上げ※HL※SUS304、SUS430J1L 又は SUS443J1※HL ・鏡面仕上げ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)・( )・( )7木製建具建具材の加工、
組立時の含水率・フラッシュ戸表面材の合板の種類・(・)(・)・(() )・(() )・(() )() )生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り※ラワン程度※しな程度・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板・MDFホルムアルデヒド放散量表面板の厚さ※F☆☆☆☆※表16.7.6による・()・()※A種 ・B種標準型建具 8 建具用金物・マスターキー※シリンダー箱錠※レバーハンドル※ドアクローザー標準型建具以外の建具・マスターキー※シリンダー箱錠※レバーハンドル・握り玉・本締り錠・空錠※レバーハンドル・握り玉・グレモン錠・点検口錠 (平面ハンドル錠)・非常錠・()・ピポットヒンジ・フロアヒンジ・ヒンジクローザー (丁番形)・ヒンジクローザー (ピポット形)・ドアクローザー・閉鎖順位調整器・押棒、押板・アームストッパー・クレセント・排煙オペレーター・レール9鍵箱 形式鋼製既製品とし、監督員の承諾による。
13軽量シャッター・電動式(手動併用)・設けないスラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき量スラットの形状ガイドレール・座金の材質・オーバーラッピング形 ・溶融亜鉛めっき鋼板電動式の場合の安全装置急降下停止装置※障害物感知装置(自動閉鎖型)電源工事範囲一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
(14.1.3)(14.2.2)(表14.2.2)(14.4.2~4)(14.5.3)(表14.5.1)(14.7.2~3)(表14.2.1)(15.6.2)(表15.6.1)(15.6.4)(15.7.2)(表15.7.1)(15.12.2~4)(16.2.2~5)(表16.2.1)(16.2.3(5))(16.3.2)(表16.3.1~3)(16.2.2)(16.4.2~4)(表16.4.2)(表16.4.1)(表16.4.2)(16.2.2)(16.5.2~4)(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~4)(16.6.5)(16.7.2~4)(表16.7.1)(16.4.6)(16.8.4)(16.8.2)(表16.8.1)(16.8.4)(16.9.2~3)(16.10.2~3)(表16.10.1)(16.11.2~4)(表16.11.1)(16.12.2~4)※製作する※製作する(※新規 ・既存にあわせる )(※新規 ・既存にあわせる )・製作しない・製作しない・30本 ( 個)・60本 ( 個)・120本 ( 個)・( )本 ( 個)一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
※電気式または油圧式※光電スイッチ1組・( )・( )・( )・( )・( )・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)※Z12又はF12※三相200V0.75kw以下(過電流保護装置付)・()・設置する (・図示による ・( )) ・設置しない※単相 100V (過電流保護装置付)・( )表面処理方法 種別 施工箇所(手すり、タラップ以外)材種製法 ※押出し・アルミニウム ・( )・プレス ・ロール寸法 板幅 ※100 ・( ) 板厚 ※1.0・( )形状 ・スパンドレル形表面処理 ・B-1種 ・C-1種 ・( )呼び名 防火材料 仕上げの形状等種 類・( )色 彩 吹 付 け 厚 さ種類 材種 線径 網目※16~18メッシュ ※0.25mm以上 ※合成樹脂製 ・防虫網網目寸法15mm備考 規格等 合板の種類※普通合板ファイバーボード)(ミディアムデンシティ()タイプ表面の樹種板面の品質接着の程度 (・1類 ・2類 )樹種名 ()接着の程度(・1類 ・2類 )特殊加工化粧合板 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装 )表面性能表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分※・・表16.9.1による・適用する・適用しない・マットスイッチ※光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ・多機能トイレスイッチ・行う・行わない自動ドア 性能 防錆 センサーの種類 凍結防止種類 耐風圧強度 開閉形式 備考・1600 ※電動式※危害防止機構 ※設ける(手動併用)・( )開閉形式 シャッターケース 耐風圧強度 (Pa)※手動式 ※設ける・1600・( )※Z06又はF06※AZ90※インターロッキング形 ※ステンレス(SUS304)(適用箇所は建具表による)・( )・( )R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書55 モルタル塗り材料 ・現場調合材料 ・既調合材料A-06設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号色柄下地面等・A種・防火設備・70 ・1時間1714建 具 工 事14オーバーヘッドドア・(材材質質による区分(Pa)による区分 による区分・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・チェーン式・電動式・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形鋼板・ステンレス鋼板(SUS304)※図示による電動式の場合の障害物感知装置の設置場所15ガラス ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・図示(※建具表 ・)による・・型板ガラスの厚さによる種類・図示(※建具表 ・)による ・・網入りガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・図示(※建具表 ・)による ・・合わせガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・図示(※建具表 ・)による ・形状による種類・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・ ・図示(※建具表 ・)による・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類性能による種類・ ・図示(※建具表 ・)による・1類 ・2類・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・図示(※建具表 ・)による日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・G ・S・空気 ・アルゴン・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ・ ・図示(※建具表 ・)による日射熱遮蔽性による区分 ・1種 ・2種 ・3種耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) ・A類 ・B類・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ・図示(※建具表 ・)による ・ガラスの留め材及び溝の大きさ・仕様による・図示による・シーリング材※シーリング材ステンレス製ガラス端部で枠にのみ込まない部分の小口加工・建具表による ・()ガラスブロック積み・ ・・ ・ ・ ・・ ・表面形状・正方形・長方形(mm) (mm)JIS A 5212によるもの又は評価名簿によるもの16ガラス用フィルム品質 JIS A 5759による。
15カーテ ン ウ ォール 工 事1 取付方法、性能等 性能・・耐風圧性 水密性気密性耐火性耐温度差性(℃)遮音性断熱性2 メタルカーテンウォールカーテンウォールの材料(・ステンレス・A-2種皮膜の種類(※標仕 表14.2.1による)着色( )・行わないガラス溝の寸法、形状製品及び取付位置の寸法許容差シーリング材の種類ガラスの取付方法※標仕 表17.2.1~3による※製造所の仕様による・()・()3 PCカーテンウォールカーテンウォールの材料コンクリート ※標仕 17.3.2(1)(ア)~(ウ)による鉄筋補強鉄線※SD295(・D13 ・D10 )径(mm)網目寸法※32・4.0 ・5.0 ・6.0・配筋 ※図示による先付けの材料表面仕上げ剤・サッシ枠・セラミックタイル・石材(・花こう岩 ・大理石 ・)・ゴンドラ用ガイドレールガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)・h=1~+2、W1及びW2=±1製品及び取付位置の寸法許容差 ※標仕 表17.2.2、表17.3.2による・( )16塗 装 工 事 内 装 工 事材料 1 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量・防火材料※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: )※F☆☆☆☆2 素地ごしらえ 種別木部鉄鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面注)亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえの種別A種、C種以外A 種B 種若しくは常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗の場合3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料の種別工程の種別DP4塗装コンクリート面等・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)コンクリート面及び押出成形セメント板面・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)1 接着剤 ホルムアルデヒド放散量接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
※F☆☆☆☆2 ビニル床シート・ ・3 ビニル床タイル4 視覚障害者用床タイルm・300角ブロックパターンはJIS T 9521による5 ビニル幅木6 ゴム床タイル7 カーペット敷き ・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方 平 場階段部分※市松敷き※模様流し・模様流し・市松敷き見切り、押え金物 ・適用する・適用しない(材質、形状等 ※図示 ・ )8 合成樹脂塗床9フローリング張り フローリング張り・ならホルムアルデヒド放出量接着剤工法の場合の緩衝材※F☆☆☆☆※合成樹脂発泡シート・( )9畳敷き種別・A種 (畳表: ・JS )・B種・C種 (畳表: ・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30 )・D種 (畳床: ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N )下地の種類 ・標仕 表12.6.1による床組・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
・衝撃緩和型畳畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C210せっこうボードその他ボード張り普通合板表板の樹種名板面の品質厚さ防虫処理・( )・( )・( )・行う ・行わない天然木化粧合板化粧板の樹種名厚さ防虫処理・( )・( )・行う ・行わない特殊加工化粧合板化粧加工の方法表面性能厚さ防虫処理・オーバーレイ・( )・( )・行う ・行わない・プリント ・塗装 ・( )天井のボードの重ね張り合板類の張付けせっこうボードの目地工法・行う・A種・仕上表による・行わない・B種11壁紙張り ホルムアルデヒド放散量壁紙※F☆☆☆☆接着剤※F☆☆☆☆・不燃・不燃・不燃・不燃・準不燃・準不燃・準不燃・準不燃商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。
素地ごしらえの種別モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面せっこうボード面けい酸カルシウム板面・A種・A種・A種・A種※B種※B種※B種※B種12断熱材 ・断熱材打込み工法ー・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・A種硬質ウレタンフォーム保温材・フェノール保温材(3種2号を除く)・断熱材現場発泡工法・A種1・A種1H・25・30(16.13.2~3)(16.14.2)(16.14.4)(16.14.2~4)(図16.14.1)(16.14.5)(17.1.3)(17.2.2)(17.3.2~5)(18.2.2~7)(表18.2.1~7)(18.3.2)(表18.3.1)(18.3.3)(表18.3.3~6)(18.4.1~18.12.2)(19.2.2)(19.2.2~3)(19.2.2~3)(11.2.2)(19.2.3)(19.2.2)(19.2.2)(19.3.2~3)(19.4.2~3)(表19.4.1~8)(19.5.2)(19.6.2)(表19.6.1)(19.7.2~3)(表19.7.1)(19.8.2)(19.8.2)(19.8.3)(19.8.3)(19.8.3)セクション材料 耐風圧 開閉方式 収納形式 ガイドレール※スチールタイプ・1250・1000・750・500※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)※建具の製造所の アルミニウム製 ※グレイジングチャンネル・( )樹脂製 ※押縁及びグレージングガスケット鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材・( )・( )呼び寸法 厚さ 色調・※内※平積み目地幅曲面積み伸縮目地調整位置 クリア乳白・ ・ ・ ・※8~15 外側 ※6m以下ごと・防火設備防火認定・なしに幅10~25mm・図示による名称 種類 張り面 性能値飛散防止率 95%以上 ※内張り ・外張り 第2種 ※ガラス飛散防止フィルム・( )耐震性水平方向(kH)垂直方向(kV)・1.0 ・0.5 ・30分 ・80・60材料 規格 映像調整※アルミニウム製 ※標仕 16.2.3による・( )・A-1種 ・行う9595※15以下※6以上・160x160・200x200下地面等 種別不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合・B種・A種耐候性塗り(DP)の場合・A種 ・C種耐候性塗り(DP)以外の場合 ・A種 ・B種・B種 亜鉛めっき鋼面 注)・A種耐候性塗り(DP)の場合 コンクリート面、ALCパネル面及び耐候性塗り(DP)以外の場合 ・A種目地:継目処理工法 ・B種目地:継目処理工法以外 ・A種種別 施工部位及び塗料種別鋼製の建具の場合又は2溶形ポリウレタンエナメル塗塗料の種別 備 考鉄鋼面 SOPDPEP-G※As種※1回目 Cs種、 2・3回目 Ds種※Bz種 ・Az種亜鉛めっき構面 SOPSOPDPEP-G鉄鋼建具等その他※Az種 ・Bz種※Bz種 ・Az種※Bz種※Cz種下地面等 工程の種別 備 考鉄鋼面 SOPEP-G見え掛り部分見え隠れ部分亜鉛めっき構面 SOPEP-G鉄鋼建具等DP※A種 ・B種※B種 ・A種※表18.3.4による※A種 ・B種※B種 ・A種※表18.3.6による塗装 種別 塗料の種類木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面屋内の鉄鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・ピグメントステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)― ― ― ―― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―上塗り等級( )級上塗り等級( )級※1種 ・2種※1種 ・2種※1種 ・2種※1種 ・2種種類 JIS記号 色柄 特殊機能 厚さ 工法・帯電防止 ※2.0 ※熱溶接・突付け ・耐動過重性・防滑性・耐薬品性・(複層ビニル床シート)※ FS ・発泡層のないものあるもの・発泡層の・・・JIS記号※KT(コンポジションビニル床タイル)・( )色柄・無地・特殊機能 寸法 厚さ・300角・450角・500角・帯電防止・防滑性※2.0・2.5・3.0種類屋内屋外・図示による・図示による・( )・( )寸法(mm)・300角・()厚さ(mm)・()高さ 厚さ 材種※軟質 ・硬質 ・溶接 ※ 2.0 ・ ※60 ・75 ・100厚さ 寸法(mm)・( ) ・() ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0パイルの形状 種 別 寸 法 総厚さ(mm) 色 柄 帯電性※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用※第一種・第二種・500角・( ) ・( )・6.5 ※無地・柄物※3kV以下・その他種別 工法 仕上げの種類・厚膜型塗床材・弾性ウレタン樹脂系 ・つや消し仕上げ・厚膜型塗床材・エポキシ樹脂系塗床・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・薄膜型塗床材※平滑仕上げ・防滑仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ※A種※B種※B種※B種※B種・A種・C種※B種※B種※B種※B種※B種※B種※B種・B種・A種・A種・A種・A種・B種・A種・A種・A種・A種・A種・A種・A種※A種※B種※B種※C種・A種※B種・B種※B種※A種※B種工法 厚さ、幅、長さ 樹種 仕上塗装・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・複合フローリング・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法・接着工法15×75×40012×75×40008×75×400・()・ひのき・なら・塗装品・無塗装品・ひのき・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法・A種 ・ひのき・B種・C種・なら規格名称 種類 厚さ等・木質系セメント板・繊維強化セメント板・火山性ガラス質複層板・繊維板・パーティクルボード・吸音材料・せっこうボード製品施工箇所 壁紙の種類 防火種別 商品名(程度)種類 厚さ(mm) 施工箇所厚さ(mm) 種類※押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキン層なし) ※25 ・2種b※3種b※図示によるR8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書6・セメント系床仕上材 ・コンクリート一体型工法 ※平滑仕上げ木毛セメント板ケイ酸カルシウム板15mm5mmA-07設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号・凹凸形・( )・細め・( )材質・・( )・鋼板・( )※引渡し日から1年路床度の支持力比(CBR)試験19・客土18ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1 フリーアクセスフロアフリーアクセスフロア及び表面仕上げ材(20.2.2)2 可動間仕切合金系総構造形式総厚さ(mm)・パネル式・スタッドパネル式・ガラス系・アルミニウム(20.2.3)3 移動間仕切 表面仕上げ材・0.8・0.6 ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付・壁紙張り(20.2.4)パネル内に取り付ける建具 ・あり(※図示による) ・なし (20.2.4)・・・・・・・・部分電動式・60程度4 トイレブース (20.2.5)5手すり・・タモ・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール・クリアラッカー・HL・EP-G ・SOP・35・45・1段手すり・2段手すり(指づめ防止材共)・表面材の種類形状・表面材と同等(20.2.6)6 階段滑り止め・ステンレス製(SUS304)ビニルタイヤ入り(20.2.7)7 床目地棒 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。
※ステンレス製・ステンレス製□型 (幅40程度 ァ1.5)6×12 ・黄銅製 6×12(20.2.8)8 視覚障害者用床タイル・塩化ビニル製・磁器質タイル・レンジコンクリート製・せっ器質タイル・コンクリート製・磁器質タイル・レンジコンクリート製・せっ器質タイル・コンクリート製ブロックパターンはJIS T 9251による9 黒板及びホワイトボードマーキングペン受け付き ・ほうろう白板(20.2.9)10タラップ (20.2.12)11煙突ライニング 材料適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃ ・( )(20.2.13)工法煙突用成形ライニング材・( )12ブラインド(20.2.14)13ロールスクリーン (20.2.15)14カーテン形式開閉操作ひだの種類品質、特殊加工・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ(20.2.16)(表20.2.1)15カーテンレール レール及びブラケットの強さによる区分レールの材料による区分(20.2.16)仕上げ形状フック16カーテンボックス 材質 ・アルミニウム製既製品 (・シルバー ・着色 )・鋼製・木製※アルマイト※角型※鋼製・( )・( )・樹脂製※10-90※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・( )・( )18ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事 排 水 工 事20舗 装 工 事21植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事2路盤材質※アルミニウム押出形材差込型※シルバー・コーナー保護金物付きジョイントテープ・焼付 ・()16コーナービート(壁ボード出隅保護金物)17天井見切縁 材質 ・アルミニウム押出形材※塩化ビニル製施工箇所 ※仕上表による ・()18点検口・450角・450角・600角・600角19収納・収納家具 合板類ホルムアルデヒド放出量ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード※F☆☆☆☆ ・( )20消火器ボックス ※既製品(埋込みタイプ)寸法仕上・・・ ・材質扉表示※鋼製 ※焼付塗装 ※W300×H900程度 ※有り ※絵・文字表示21ステンレス流し台 ※既製品 ・優良住宅部品(セクショナルキッチン)上板及びシンク底部はステンレス製、単槽シンク、トラップ付22コンロ台 ※既製品 ・優良住宅部品(セクショナルキッチン)テーブルトップはステンレス製、バックガード (※有り ・無し )23吊戸棚 ※既製品 ・優良住宅部品(セクショナルキッチン)24水切棚 ※既製品ステンレス製一般型 ・( )25くつふきマット 材種 ・ステンレス製ノンスリップ型 (縁金物 : ステンレス製)・硬質アルミニウム製 (縁金物 : 硬質アルミニウム製)・塩化ビニル製またはゴム製 (縁金物 : ステンレス製)26旗竿・埋込式・ベース式・バンド式27旗竿受金物 材種 ※ステンレス製(SUS304)28フェンス フェンスの種類29敷地境界標 ・花こう岩(文字記号入り)・コンクリートブロック製の市販品程度・金属製(真ちゅう製50角 アンカー共)30止水板 形状・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・鋼管フェンス・アルミフェンス・差込式 ・据置式 ・壁張り式1 排水管 材種 ・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(※VP ・VU ・RS-VU)(21.2.1)(表21.2.1)2 鋳鉄製ふた 鋳鉄製マンホールふた・・水封形・簡易密閉形(パッキン形)・密閉形(テーパ・パッキン形)・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン形)・RS-VU・T-2用・T-6用・T-20用・有り・無し(21.2.1)上記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による。
※表面には用途別の標準文字付きとする。
3 グレーチング・・・ ・ ・形式 用途 適用荷重(付着量)上面形状・鋼製ホールふた・ステンレス製・受枠付き、ボルト固定・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・枡ふた・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・普通目・細め・平形(21.2.1)4 埋戻し土 ※B種 ・( )1 路床 路床の材料添加材料(・・凍上抑制層・フィルター層・路床安定処理用・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・生石灰(特号) ・生石灰(1号)・消石灰(特号) ・消石灰(1号)(22.2.2~3)試験 砂の粒度試験路床締固め度の試験(22.2.5) ・行う・行う・行う・行わない・行わない・行わない路盤の材料※建設発生土の良質土・行う ・行わない(22.3.3)(23.2.2)(23.2.3)(23.2.3)(23.4.2)・砕石 C-40※再生クラッシャラン RC-40・クラッシャラン鉄鋼スラグ CS-40試験路床締固め度の試験3 アスファルト舗装 加熱アスファルト混合物の種類・・一般地域・寒冷地・密粒度アスファルト混合物 (13)・細粒度アスファルト混合物 (13)・密粒度アスファルト混合物 (13F)・細粒度ギャップアスファルト混合物 (13F)シールコートの施工 ・行う ・行わない試験アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない4 コンクリート舗装 早強セメント ※使用しない ・使用する溶接金網 ※使用しない試験コンクリート版の厚さの試験 ・行う・使用する・行わない5 ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装・インターロッキングブロック舗装(22.3.5)(22.4.4)(22.4.5)(22.4.6)(22.5.3)(22.5.6)(22.8.2~3)6 車止め 車止め用既製コンクリート W200×L600×H120 小型反射板付き全面接着アンカー併用固定(掘り込み30mm埋め込み65mm以上)7 区画線等 トラフィックペイント JIS規格品※溶融型 (ァ1.5) ・加熱型 (ァ1.0程度)区画線幅 ※150 ・()・身障者専用駐車スペース表示 (1300角)・駐車スペースナンバー表示 (350角)1 植栽地の確認等 土壌の水素イオン濃度(pH)試験水溶性塩類(EC)の試験(23.1.3) ・行う ・行わない・行う ・行わない2 植栽基盤の整備 土壌改良材 ・適用しない ・適用する3 植込み用土4 土壌改良材5芝6樹木札・適用する (施工範囲 ※図示による )種類 ※コウライ芝 ・ノシバ図示による7 枯損樹木などの植替え ・()8その他寸法(mm)高さ(mm)耐震性能所定荷重(N)帯電防止性能漏えい抵抗表面仕上げ材床パネルの材質構造材の材質配線用取り出しパネル配線取り出し開口空調用吹き出し(吸い込み)パネルローリングロード性能・パネル構法 ・溝構法・450角以上600角以下・20~30%・100 ・110 ( 床版から仕上材天端までの寸法 )・1.0G ・0.6G・3000 ・5000・0.6以上 ・1.2以上・()・タイルカーペット ・帯電防止床タイル・アルミ合金ダイカスト製、スチール製又は複合材等・アルミニウム製 ・鋼製 ( 仕上げ: )フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合・パネル1枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上・図示による・なし ・あり ( 形式、施工箇所:図示による )・適用しない ・適用する ( 適用室: )構成基材の種類 遮音性(db)パネル・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・アルミ・スチール・木質系・スチール系※30以上・ ( )※60以上・ ( )・12・0・20・28・36スタッド材質 厚さ(mm) パネル表面仕上げ操作方法 総厚さ(㎜)圧縮装置操作方法表面仕上げ材材質 パネル表面仕上遮音性(db/500Hz)※焼付塗装 ・鋼板 ・36未満 ・手動式 ・プッシュ式・電動式 ・ハンドル式 ・100程度 ・壁紙張り ・36以上脚部 ドアエッジ形状 材質※メラミン樹脂系化粧板 ※幅木タイプ ・標準 ・アルミニウム製・ステンレス製 ・R ・ポリエステル樹脂系化粧板材種 表面仕上げ 直径(mm) 備考材種 幅(mm) 取付工法種類 寸法(mm) 厚さ(mm)※接着工法・( )※35・( )屋内屋外・300角 ・7.0種 類 取付方法 形 状 備 考直付け ・鋼製黒板 ※平面 アルミニウム製枠、チョーク溝、チョーク入れ、チョーク粉入れ付き ・曲面 ・ほうろう黒板種 類 仕上げ 備 考※ステンレス製(SUS304)・( )※研磨なし・形式開閉方式スラットの幅※横型ブラインド※ギヤ式※25・コード式・35・操作棒式・縦型ブラインド※2本操作コード方式・80 ・100材種 操作方式 備考※ポリエステル・綿・ガラス繊維※チェーン式・プルコード式・電動式生地の種別・( )形式 材 種 寸 法 形 式 備考天井床・アルミニウム製・アルミニウム製目地・ステンレス鋼製目地・一般形 ・鍵付き材 種 形 状 操作方法 固定方法 備 考※アルミニウム合金製 ・テーパー式・同一断面式・ロープ式・ハンドル式種類 適用荷重 鍵亜鉛めっき メインバーピッチ・( )種別 材料・盛土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土・遮断層 ・川砂、海砂又は良質な山砂 (75μmふるい通過量10%以下)R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書7・磁器質タイル ・150x60・60.032 雨水浸透桝 ・300x300(図示による)A-08設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号・パッシブ型採取1。
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22そ の 他23東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興事 業 に お け る 積 算 方 法 等1 2揮発性有機地域材を使用する部位及び石材については下記による。
化合物の室内濃度の測定1)対象揮発性 有機化合物(VOC)下記の室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告する。
・ ホルムアルデヒド ・ アセトアルデヒド・ トルエン ・ キシレン ・ パラジクロロベンゼン ・ スチレン ・ エチルベンゼン・( )2)測定室 ・( )・( )3)測定方法 ※簡易測定法による。
VOCの種別・厚生労働省の標準的測定方法による。
・ ホルムアルデヒド・ アセトアルデヒド・ トルエン・ キシレン・ パラジクロロベンゼン・ スチレン・ エチルベンゼン県産材・地域材の活用1)木工事県産材を使用部位及び樹種については下記による。
(代用樹種は使用できない)使用部位( ) 樹種( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。
使用部位( ) 樹種( )2)木造工事 県産材を使用部位及び樹種については下記による。
(代用樹種は使用できない)使用部位( ) 樹種( )使用部位( ) 樹種( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。
3)石工事 県産材を使用部位及び石材については下記による。
(代用石材は使用できない)使用部位( ) 石材( )4)その他( )工事県産材を使用部位及び材については下記による。
(代用材は使用できない)地域材を使用する部位及び材については下記による。
使用部位( )使用部位( )材( )材( )資材調達2 労働者確保営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要 する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担す(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。
1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合: %(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
(4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
(6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
(7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。
24施 工 条 件1工程関係 ※調整無し・別途工事との工程調整が必要有り調整項目 ・建設機械等の調整 ・資材等の流用 ・仮設及び工事用道路等の調整・その他( ) ・施工順序の調整 ・図示による2施工時期施工時間施工方法※制限無し・制限有り・制限する工種名 ()・施工時期 (・土日祝日のみ・図示による・その他( ))・施工時間・施工方法(・・ ~ で ・ )()工事を施工しない日工事を施工しない時間帯・有 ( ・ 年 月 日 ・ 別紙のとおり )・無・有 ( ・ :~: ・ 別紙のとおり )・無3他機関との協議 協議が必要な機関名 ( )協議完了見込み時期 ( )4工事用地 ・下記以外は図示等による。
(1)工事車両の駐車場 (※構内 ・())(※構内 ・()) (2)資材置き場(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 (※構内 ・())・仮設ヤード ※無し ・有り(※図示による ・( ))5公害対策 ※施工方法の制限無し・施工方法の制限有り・騒音 ・振動 ・水質 ・粉じん ・排出ガス ・その他( )・施工方法等・指定工法名 ( ) ・図示による ・別途協議による・事業損失防止に関する調査・騒音測定 ・地盤沈下測定・その他 ( )・振動測定 ・水質調査 ・近隣家屋の事前・事後調査・調査箇所・図示による ・別途協議・調査時期・図示による ・( )6安全対策 ・近接公共施設等に対する制限・近接公共施設名等 (・鉄道 ・電気 ・ガス ・水道 ・電話 その他())・制限を受ける工種( )7その他 ※敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。
※当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。
別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。
また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。
」別表-1 設備工事との工事区分表工 事 内 容電 気 関 係機 械 関 係配電盤 ・ 制御盤の基礎建築工事工事 工事その他(1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設建物費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議の結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。
VOCの種別 採 取 方 法 測 定 方 法・DNPH誘導体化固相吸着/溶媒抽出・固相吸着/溶媒抽出法・固相吸着/溶媒抽出法・固相吸着/加熱脱着法・容器採取法・高速液体クロマトグラフ法・()測 定 方 法※ホルムアルデヒド※トルエン※キシレン※スチレン※エチルベンゼン・検知紙法 ・検知管法 ・定電位電解法 ・吸光光度法 ・パッシブ型採取資材名 規格 調達地域等電気設備機械設備 屋内屋外屋上自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)テレビアンテナ基礎( 〃 ) オイルサービスタンクの防油堤タンク基礎機器の基礎開 口 部防 油 堤屋外排水管電気配管配線電 気 錠システム天井避雷針の基礎( 〃 )屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)屋上設備 (〃)屋外設備 (〃)架台、 アンカーボルト特記した基礎梁、床、壁補強を要するもの貫通スリーブ補強を要しないもの梁、床、壁補強を要するもの貫通部型枠補強を要しないもの軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの天井ボード類の切込補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)補強を要するもの埋込形分電盤、端子盤等の仮枠補強を要しないもの上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む)フリーアクセスフロア用配線器具点 検 口床、壁、天井外部取付ガラリダクト、チャンバーの接続用フランジを含む湯沸室のフード換気扇の取付枠流 し 台排水トラップ共床下水槽のマンホールふた雨水汚水、雑排水雨水立管 (たてどい)トイレ手すり化粧鏡(衛生器具まわり)はめ込形洗面器用カウンター (前板共)ガスボンベ転倒防止用の鎖操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と防火扉レリーズ電極棒配線ピット及びふた機器などへの接続 (1次側)機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共)機器付属の制御盤への電源供給配管配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管 (接地共)天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器と付属操作スイッチと、その渡り配線天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線ガス漏れ検知器電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤エレベーター出入口三方枠 (金属製)エレベーター出入口三方枠 (石製)シャワーユニットバスユニット洗濯機パンボード ・ Tバー照明ライン設備プレート空調ライン設備プレート消火器ボックス自動制御設備関連のインバーター装置及び盤自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組込む)自家発用空調用※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ※ ・ ・ ※ ※ ※ ・ ・ ※ ※ ・ ※ ※ ※ ※ ・ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ※ ※・ ・ ・ ・ ・ ・ ※ ・ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ・ ・ ※ ・ ・ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ・ ※ ・ ・ ・ ・ ※ ・・ ・ ・ ※ ・ ※ ※ ・ ・ ※ ※ ・ ・ ・ ・ ・ ※ ・ ※ ・ ※ ※ ・ ※ ・ ※ ※ ※ ※ ・ ・ ・ ・ ※ ※ ・ ・R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書8協議による協議によるA-09設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号喜多方25現 場 環 境 改 善(快 適 ト イ レ の 設 置)1内容① 受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。
ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。
(12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。
【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】(1)洋式(洋風)便座(2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置含む)(3)臭い逆流防止機能(4)容易に開かない施錠機能(5)照明設備(6)衣類掛け等のフック、又は荷物のおける棚(耐荷重を5kg以上とする)【付属品として備えるもの(全項目必須)】(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8)周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10)鏡と手洗器(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品【推奨する仕様、付属品(任意)】(12)室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81m2以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)(13)擬音装置(機能を含む)(14)着替え台(15)臭気対策機能の多重化(16)室内温度の調整が可能な設備(17)小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等)② 受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。
③ 現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。
2 設置に要する費用 快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。
月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。
ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。
(1)工期・工程等・猛暑による作業不能日数26熱 中 症 対 策本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方●●※1(福島)地点における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和●年~●年)について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から17時の間にWBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表する東北地方●●(福島)地点における WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。
※1 下表の観測地点を記入(参考)いわき27準 備 期 間 確 保 工 事 ・ フ レ ッ ク ス 工 事28再 生 資 源 利 用(促 進)計 画29総 合 評 価 方 式 に お け る 技 術提 案 書 の 確 認総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総準備期間確保工事における事務処理要領この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。
また、契約締結後に、受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。
この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。
着工届は、着工後速やかに提出すること。
受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。
施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第 10 に基づき、提出すること。
・準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(準備期間確保工事)・工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の搬入しない設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(フレックス工事)受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
1 内容 ※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。
なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。
確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いることとし、監督員へ提出の上確認を受けることを原則とする。
また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参加資格制限措置の対象となる場合がある。
建設事務所管内県北県中県南会津若松相双南会津観測地点茂庭,梁川,福島,鷲倉,二本松船引,郡山,湯本,小野新町,石川白河,東白川桧原,喜多方,西会津,猪苗代相馬,飯館,浪江,川内,広野山田,小名浜只見,南郷,田島,桧枝岐金山,若松R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 建築工事特記仕様書91 2 3 4 5 6準備期間確保フレックス工事着工届の提出コリンズの登録福島県元請・下請関係適正化指導要網関係その他1 2再生資源利用計画書再生資源利用促進計画書A-10設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事工事概要書No.1工 事 概 要 書1.工事名称その他建 築 主 建 設 地雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事工事名称 南相馬市 主要用途 工事種別 ( 新築・増築・改築・模様替・その他(修繕) )公衆便所(発注者) 地名地番2.敷 地 状 況 敷地面積 都市計画区域 用途地域 防火地域 道路種別幅員 都市計画道路 規制地域の指定 その他の許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日)北側トイレ北側トイレ 148.41㎡ ・内 ・市街化区域 ・有 ・防 火 ・西面 ・北面 m ・無・計画決定・事業決定 ・騒音規制・市街化調整区域 ( ) ・準防火・東面 m ・南面 m( )・区域区分非設定 ・名称幅員 ・振動規制 ・無 ・法22条・外 ・無 ・処置・その他 (土砂災害警戒区域)3.構造・規模面積床 面 積計 画 部 分 計画以外の部分 合計 棟別名 構 造 基礎工法 階 数 建築面積1 階2 階 3 階 PH 階 階 合計建 築 面 積北側トイレ 木造 直接基礎 1 24.84 ㎡ 24.84 ㎡ ー ー ー 24.84 ㎡延 べ 床 面 積増築予定 その他(ピロティ・バルコニー・ドライエリア・屋外階段・ぬれえん・吹抜等)・有・無合計 ー ー ー ー ー ー4.法 規 制 概 要備考 備考備 考項 目 計画実施概要 規制概要 項 目 計画実施概要 規制概要 項 目 計画実施概要 規制概要(参照図面等) (参照図面等)(参照図面等)法第53条建ぺい率 工事概要書 屋 根―60.0%法第52条外壁容 積 率 工事概要書 ―延焼の200.0%(軒裏)消おそれの防ある部分道路 ― 開口部 ―規 制斜線制限 隣地 ― 位置 ―一 北 側防― 防火区画 構造 ―般(日影規制)火 規区画部の事最 高 の 高 さ 法第21条 断面図 ―制外 壁 項最高の軒の高さ 法第21条 断面図 貫通部の処理 ―開口部に設けられる床 高 ― 断面図 ―防火設備(開口部設備)地域・規模等による構造開口部設備― ―とその位置感知器(耐火・準耐火)内装制限 ―そ幅員法第36条 令第23条廊 下 の 幅 員 平面詳細図 ― 140㎝以上(踊場) 法第36条 令第23条の 階 段 蹴上 階段の数及び種類 平面詳細図 ―屋外) 12.5㎝ 20㎝以下 一法第36条 令第23条 踏面 階段までの歩行距離 平面詳細図 ―般屋外) 30.0㎝ 24㎝以上他構屋上広場等の手摺高造 避排 煙 ― ―(バルコニー含)及 難び 規有効採光面積 非 常 用 照 明 ― ―設 制備 規居 室 の 換 気 非常用の進入口 ― ―制避 雷 針 敷地内避難通路 ― ―法第31条2項非常出口の解錠方法便所 ・ 浄化槽 水洗便所(公共下水道) 機械設備図 ―水洗便所及 び 表 示6.00mA-11北側トイレ 24.84 ㎡ ー㎡北側トイレ 24.84 ㎡北側トイレ 24.84 ㎡ ー㎡北側トイレ 24.84 ㎡北側トイレ 16.74%北側トイレ 16.74%北側トイレ 4.31m北側トイレ 2.60m北側トイレ 0.30m工事概要書1 204-1地内 福島県南相馬市原町区牛来字出口・・○5.工事範囲種 別有無 備 考6.建築 ・ 電気工 事項 目適 用 建 築空 調衛 生電 気昇 降 機備 考工事項目適 用
建 築空 調衛 生電 気昇 降 機備 考 含む 別途 機械各工事の(○印をつけた)電 気 電灯・コンセント 分担区分表ものが該当する。
非常照明・誘導灯(※適用欄○印)各 工 事 共 通 事 項・ 機械搬入口の設置(ELV用含む) ○ 開口部補強及び搬入後閉鎖含む空 調 設 備・ 動 力が該当する。
受 変 電・ 機械搬入用吊り下げビーム又はフック ○ 位置、t数 ・ 蓄 電 池発 電・ ボイラー用、発電機用煙突工事 (接続フランジ、耐火被覆の穴あけを含む)○ 煙突までの煙導及び接続は各設備工事 ・構内情報通信網構内交換・電話・ 梁の貫通スリーブの補強 ○ スリーブ及び周辺モルタル充填は設備工事 ・情 報 表 示映 像・音 響・ 床・壁の貫通穴及び貫通スリーブ 周辺補強は建築工事 拡 声誘 導 支 援・ 各壁面ガラリ、フード並びに遮風板 ○ 機械換気用については設備工事 ・呼 出 し住 宅 情 報・ パイプシャフト、ダクトスペース及び シャフト内デッキ○ パイプユニット取付用金物は設備工事 ・テレビ・FM共同受信テレビ電波障害防除・ 天井・壁・床の改め口(点検操作用) ○ ・・ 天井・壁・床・貫通パイプ箇所の穴埋め ○衛 生 設 備・・ 屋内外トレンチ及び便所ピットの築造 ○ ・給 排 水衛 生 衛 生 器 具 給 水 外装関連貫通パイプ等周辺のコーキング ○ ・ 排 水・通 気 給 湯・ 鉄骨貫通鋼管スリーブ ○ ・ 厨 房 機 器 消 火 設 備・ 開口部の型枠・補強 ○ ・ 消 火 器 浄 化 槽・ 貫通スリーブ・開口部の墨出し ○ ○ ○ ・ ガ ス・ 貫通スリーブ・開口部の穴埋め ○ ○ ○ ・・ 予備スリーブの穴埋め ○ ○ ○ ・・ ボード類の切り込み ・空 気 調 和 空 気 調 和 暖 房・ 下地材の切込み・補強 ○ ・ 冷 房 換 気・ 切込み・補強 ○ ・ 自 動 制 御・ 各種ボックス類 ○○○○ ・・ 感知器連動防火戸のレリーズ用切込み ○ ・電 気 設 備・ 電力ケーブル引込みマンホール ○ 特殊なものは建築工事 ・昇 降 機 エレベーター 小荷物専用昇降機・ 電話ケーブル引込みマンホール ○ 〃 ・ エスカレーター・ 電気等の床ピット及びセパレータ、蓋工事 ○ ・・ 変圧器等床ピット基礎工事 ○ ・備 品 等 非常用救助袋 造 付 家 具・ 発電機の床補強・機器基礎工事 ○ ・ 移 動 家 具 カ ー テ ン 類・ 〃 の床ピット及び蓋工事 ○昇 降 機 設 備・ カ ー ペ ッ ト 類 マ ッ ト 類・ 〃 の天井ビーム・フック工事 ○ ・ 郵 便 受 サ イ ン・ 〃 の地下オイルタンク、オイル配管工事 ○ 自家発室内は電気工事 ・ 表 示 板 文 字 掲 示 板・ 〃 の排水管工事 ○ 〃 ・ 装 飾 物 可 動 間 仕 切・ 埋込照明器具及びスピーカの取付用下地及補強 ○ 切込み並びに補強共(墨出しは電気) ・ その他の備品・ 軽鉄間仕切壁に取付ける熱パイプ貫通の補強 ○ 〃 ・・ 電動シャッターの配管配線(一次側接続迄) ○ 本体は建築 ・・ オートドアーの電源供給配管・配線(一次側接続迄) ○ 〃 ・・ 防火戸の煙連動制御盤及び配管・配線(一次側接続迄) ○ 〃 ・外 構 造 園・植 栽 門・ 可動間仕切内配管工事(一次側接続迄) ○ 〃 ・ 塀 外 灯・ アンテナ・マスト等基礎工事 ○ ・ 屋 外 排 水 駐 車 場・ ・ 敷 地 整 地 擁 壁 空調 設・ 蓄熱槽の築造工事 ○耐熱工事、連通管、マンホール、タラップ、清掃を含む・ その他の構内施設・ オイルタンク基礎及び外廊のコンクリート工事 ○ ・・ 冷凍機・冷却塔の床補強、機器基礎工事 ○ 機器アンカー並びに仕上工事は空調 ・・ ポンプ、空調機、ファン等の機器基礎工事 ○ 〃 ・そ の 他 道 路 補 償・ 天井、吹出し等の取付用下地枠 ○ 切込み補強共(墨出しは空調) ・ 解 体 工 事 移 転 工 事・ 照明器具併設吹出しロ ○ ・・ 吸気用ガラリ ○ ・・ 窓下ファンコイルユニットの化粧囲い ○ 吹出口、点検口を含む ・・ ファンコイル用配管配線(3Pコンセント迄) ○ 100V電源 ・・ 〃 手元調整器 ○ ・・ 自動制御関係計器類 ○ ・・ 自動盤(現場)以降の配管配線 ○ ・・ ○ 全熱交換形のコントロールスイッチは空調 ・・ 壁換気扇 ・・ ・備工事区分工事内容 天井換気扇(100V単独運転の電源は電気工事)工事内容工事区分工事概要書No.2○ ○○○ ○ ○ ○ ○○ ○○ ○○○○○○○ 天井吊形ファンコイルユニットと操作スイッチ間 地震感知器の配管配線 ○ 感知器は空調 ばい煙濃度計の指示計までの配管配線 ○ ばい煙濃度計の指示計以降の配管配線 ○○ 防煙ダンパと連動制御部までの配管配線及び 連動制御器から煙感知器までの配管○ 換気扇、全熱交換機及びガス器具排気連動装置の配管配線 自動制御設備、制御用の配管配線 ○ 地下各種水槽及びピットの躯体 ○ マンホール・タラップ清掃を含む 地上受水槽基礎、フェンス築造 ○ 高架水槽、貯湯槽ポンプ等の床補強及び機器基礎 ○ 機器アンカー及び仕上工事は衛生 機械室厨房等の排水溝および蓋工事 ○ガソリントラップグリストラップを含む 天井・床・壁の点検口 ○ 点検用梯子・保守台を含む 造り付流し、ガス台(配管の特殊な穴あけを含む) 台内配管の周辺ふさぎは衛生 便器取付開口部 ○ 切込み・補強共(墨出し・枠は衛生) 雨樋 ○ 縦樋受以降の横引配管は衛生 フロートスイッチ、
フロートレススイッチ取付 ○ 同上用配管配線 ○ 浄化槽用動力工事 ○ 鏡及び化粧棚(洗面器上部) ○ 意匠図に図示した特殊なものは建築 屋外防火用水槽 ○ 屋外浄化槽躯体及周囲フェンス築造 軽鉄間仕切に取り付ける消火栓湯沸器等の補強 (パイプ貫通を含む)○ 切込み並びに補強(墨出しは衛生) 流し台配管の接続 流し台(トラップ含む)は建築 厨房機器配管等の接続 機械室・シャフト・ピット躯体 ○ 機械室軽量コンクリート打設含む 出入口・インジケーター押釦の穴あけ ○ 補強は建築 機械室床機械据付用穴あけ ○ (墨出しは昇降機) 機械室内配線ダクト穴あけ ○ ( 〃 は電気) 機械室内仕上げ及び天井機械吊り上げ用フック ○ 出入口等取付後の床・壁・天井仕上 ○ 換気設備及び付属電気設備 ○ 電源引込 ○ 接地工事 ○ 昇降路外の監視盤・操作用線及びインターホン用配線引込み BGM用配線引込工事 ○ 機械室ピット内コンセント工事 ○ エレベーター監視盤製作及び据付 ○ 昇降路がS造の中間ビームブラケット受けピース ○ 昇降路がS造の中間ビーム本体及びブラケット受け ○ シャフト頂部搬入用フック・トロリービーム ○ の渡り配管配線○○○○○ 非常用スピーカーの配線引込工事 ○ 空調用の制御配管配線 ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○○○○○○○ ○○ ○○水 道 隔 測 メーター 配線・配管工事 盤・端子台・機器取付・結線工事・試験調整 ○○○ (箱抜き・補強は建築工事)○○○○ ○ ○○ ○ ○○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号宮城県知事 登録 第23110182号R8.3令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事工事概要書2A-12(1)くぎ、木ネジ、特殊ネジ1.一般事項(1)適用範囲 官庁営繕部監修「木造計画・設計基準」、「木造建築工事標準仕様書」、日本建築学会「建築 工事標準仕様書・同解説 JASS11 木工事 (以後、『JASS11』と記す。)」、 「木質構造設計規準・同解説」、「木質構造接合部設計マニュアル」による。
設計図書に記載なきものは、工事特記仕様書に指定した共通仕様書、および国土交通大臣官房(3)標準仕様書 設計図書とは本仕様書、設計図、指示書(現場説明書および質疑回答書を含む)をいう。
(2)設計図書(4)設計図書の優先順位4.標準図 ・木造軸組標準図 設計図書の優先順位は下記による。
1.指示書(現場説明書及び質疑回答書含む)2.本仕様書3.設計図 ・構造用集成材躯体工事仕様書 ・鉄筋接合木質2方向ラーメン構造基準図 ・ は適用項目を示すものとする。
5.上記1.(3)に記載の仕様書 疑義が生じた場合や工法の提案を行いたい場合には監督職員に申し出、その処理方法について 協議する。
工事に先立ち、製作要領書や施工計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
(5)疑義(6)製作要領書および施工計画書の作成・提出(7)施工図およびプレカット図の提出 工事に先立ち、各種の施工図を作成し、監督職員の承諾を受ける。
(8)製作工場の選定・承諾(9)各種試験・探査報告書の提出 施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。
を有した製作工場および加工場を選定し、監督職員の承諾を受ける。
設計図書に基づき、当該工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ自主管理能力2.材料の品質2-1 木質材料(1)針葉樹の構造用製材、広葉樹の製材、枠組壁工法構造用製材 本項の内容は特記なき限り針葉樹の構造用製材および広葉樹の製材、枠組壁工法構造用製材等 の日本農林規格に準ずること。
部位 樹種 その他 品名・ 強度等級を指定した材料は特に、材料の欠点の節、目切れ等に注意して材料を選定し、仕口や 接合部に欠点が当たらないように加工する。
・ 乾燥の際、背割りを行う。
但し見えがかり部・相欠き部材・構造用合板の釘接合面には行わない。
・ 含水率は平均含水率とし、下地材等に用いる場合でも含水率D25以下であることを確認する。
部分の木材は甲種3級とする。
その他は乙種2級とする。
・ 記入なき梁桁、母屋、垂木等の曲げ材のうち、見えがかり材は目視等級材の甲種2級、見えない・ 主要構造部には機械等級区分製材を用いることを原則とする。
(2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL) 本項の内容は特記なき限り構造用集成材および構造用単板積層材の日本農林規格に準ずること。
接着性能 材面品質放散量部 位図 示樹 種ホルムアルデヒド 曲げヤング係数区分水平せん断性能区分品 名等 級図 示 図 示 F☆☆☆☆ 図 示 図 示図 示図 示(3)構造用合板、構造用パネル 本項の内容は特記なき限り構造用合板および構造用パネルの日本農林規格に準ずること。
なお、構造用合板はできる限り大きい寸法のものを用いる。
等級強度 曲げ性能基準合板1級接着耐久性寸法(mm)厚(巾×長)構造用合板 2級 - C-D 1類 F☆☆☆☆放散量ホルムアルデヒド部 位 品 名板 面品 質2-2 ファスナー ここに示すファスナーや接合金具等は、木質構造の接合部に適用する。
ファスナーや接合金物等に錆を生じるおそれのある場合は適切な防錆処理を施す。
鋼材の表面処理は特記による。
標準メッキ処理は、溶融亜鉛メッキ(JIS H 8641)、電気メッキ(JIS H 8610)とする。
種類 材質 適用径 使用箇所 頭部/胴部の形状・N釘 ・鉄・ステンレス鋼・鉄N19~N150CN25~CN150・BN釘・ZN釘・GN釘・SN釘BN25~BN125ZN45~ZN90GNF25~GNF1253.05mm屋根石膏ボード用・木ネジ・コースレッド・特殊ネジ・軟鋼線材・ステンレス鋼・真鋳・CN釘シージングインシュレーションファイバーボード表面処理、部品等級など 径と長さの組み合わせは、JIS B 1180を参照すること。
材質・SS400・SS400・SS400・SS400・SUS304・呼び径六角ボルト・有効径六角ボルト・全ネジ六角ボルト・ステンレスボルト・アンカーボルト種類 適用径M3~M36M3~M20M3~M36M12~M30(2)ボルト、ナット(鉄筋接合木質2方向ラーメン構造基準図による)(4)ドリフトピン、コーチスクリューボルト、ジベル、シアープレート、木栓丸座金の直径角座金の一辺厚さ丸座金の直径角座金の一辺厚さ 引張を受けるボルトボルト径に対する座金の大きさ 座金は用途毎(引張、せん断)に下表により使い分ける。
M6~M24 ・座金適用 表面処理、部品等級など 適用径 材質(3)座金 (鉄筋接合木質2方向ラーメン構造基準図による)・SPCC(JIS G 3131)・SPHC(JIS G 3141)80 70 6070 60 50 6 6 4.5140 120 90125 105 8024 20 16 12 1013 9 9 67060403535306050 3.2 3.2 4.53025 3.24540 4.58せん断を受けるボルト・ 材の曲がりについては、上記に関わらず目視等級1級相当とする。
・SS400種類・ドリフトピン・コーチスクリューボルト(ラグスクリューボルト)・スプリットリング・シアープレート表面処理、その他 適用径・長さ 材質φ9~φ19φ9~φ19・木栓・SWRCH10R (JIS G 3507)・SS400・堅木φ64,φ102^2・電気メッキ・電気メッキ・電気メッキM12~M24(5)接合金物、鋼材(鉄筋接合木質2方向ラーメン構造基準図による)・設計図中の特記による種別・Cマーク・引寄せ金物・その他の金物・鋼材材質・SS400表面処理 適用・形状・その他・電気メッキ(6)接着剤(接着接合) ここでいう接着接合とは、建設現場で用いるものを対象とし、内容は特記による。
3.材料品質の検査方法 現場または加工工場に搬入された製材等は、加工に先立ち下記の要領で受入れ検査を実施し、監督職員に報告する。
また、監督職員立会いを要する検査については、指定された試験要領に基づいて、適時抜取り検査を実施する。
社内検査で試験本数や抜取り率の指定がない場合は原則全数とする。
検査の結果、性能を満たさない材料については適用箇所を変更する等の処置を行うこと。
(1)針葉樹の構造用製材、広葉樹の製材、枠組壁工法用構造用製材(数値は特記なき限り%を示す)確認する部材仕様確認者材種等級外観検査寸法検査含水率測定表示ヤング係数測定表示全 乾重量法含水率計静的試験動的試験・ 監理者欄の●は立会い検査が必要であることを示す。
・ 材種・等級は表示を確認し、外観・寸法検査は日本農林規格に準じて行う。
・ 含水率やヤング係数は刻印された表示の確認を原則とし、全乾重量法や静的曲げ試験は公的試験 場にて行う。
含水率計は(財)日本住宅・木材技術センター認定品を、曲げヤング係数は(社) 全国木材組合連合会の認定品を用いて測定することを原則とする。
・ 全乾重量法や静的曲げ試験は1荷口につき確認する試験本数(または割合)を示す。
試験体は実 際に使用する同一部材の中から抽出し、木材の試験方法(JIS Z 2101)に準ずる。
・ 動的曲げ試験の判定基準は日本農林規格の針葉樹の構造用製材、合板、パネルの強度に準ずる。
・ 含水率測定は、乾燥作業直後に行う。
(2)構造用集成材、構造用単板積層材(LVL)確認項目構造用材料集成材構造用LVL構造用合板構造用パネル部材、断面、長さ、数量部材、断面、長さ、数量寸法、数量確認の方法寸法、数量・製造工場の認定書 等の写し・日本農林規格 (JAS)表示・立会い目視検査強度、ホルムアルデヒド放散量樹種、品名、強度、材面の品質、接着性能、ホルムアルデヒド放散量樹種、曲げヤング係数、水平せん断、接着性能、ホルムアルデヒド放散量樹種、曲げヤング係数、水平せん断、接着性能、ホルムアルデヒド放散量・コーチスクリューボルト・スプリットリング・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、形状、仕上げ確認の方法 ファスナーの種類 確認項目・くぎ・木ネジ類・ボルト・ナット・座金・ドリフトピン・材質、胴・頭径部、長さ、仕上げ ・ミルシートの写し・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ・材質、径、仕上げ・材質、径、長さ、仕上げ・日本農林規格・立会い目視検査(3)ファスナー確認の方法 ファスナーの種類 確認項目・ミルシートの写し・日本農林規格・立会い目視検査・シアープレート・木栓等・材質、径、形状、仕上げ・樹種、曲げ強度、比重・ 設計図書に明記されたファスナーであることを確認すること。
同等性能のファスナーを用いる場 合には、その主旨・内容を監督職員に申し出、承諾を得ること。
(4)接合金物確認の方法 確認項目・ミルシートの写し ・Zマーク金物・Cマーク金物・引き寄せ金物・その他の金物・鋼材・材質、形状、仕上げ・材質、形状、仕上げ・材質、形状、仕上げ・材質、形状、仕上げ、製造所・材質、形状、仕上げ、溶接・表示の確認・ 設計図書に明記された接合金物であることを確認すること。
同等認定品や性能認定品を用いる場 合には、その主旨・内容を監督職員に申し出、承諾を得ること。
接合金物4.耐久性(防腐・防蟻・耐候処理)・( )(1)木材の防腐・防蟻処理 ・工場処理材(注:現場の加工、切断、穿孔箇所等は、現場処理に準ずる)JAS保存処理材 : K5 K4 K3 K2AQ認証保存処理材 :1種 2種 3種 ・現場処理(注:給排水用塩化ビニル管に接する部分は、管を保護する)・ 塗布 ・ 吹付 ・ 浸漬 (処理量 300ml/㎡ 処理回数 2回)(社)日本しろあり対策協会または(社)日本木材保存協会の認定品とする。
使用部位土台外周柱下部1m水回りその他高耐久材・( )現場処理材 工場処理材・K3 ・( )・( )・K3 ・( )・( )・K3・K4・( )・( ) ・高耐久材の使用(注:製材の心材あるいは心持ち材、または集成材)・ すぎ・塗布・塗布 ・防蟻薬剤による処理 :薬剤( )(2)土壌処理 特記なき場合は、(社)日本しろあり対策協会または(社)日本木材保存協会認定品、あるい はこれと同等以上の効力を有するものとする。
・防蟻薬剤による処理と同等以上の対策( ) ・土壌処理省略 □北海道 □東北 □北陸 ※注:処理範囲は、外周部布基礎の内側、内部布基礎の周辺20cm、束石等の周囲20cmを標準と し、処理方法は(社)日本シロアリ対策協会の標準仕様書に準ずる。
(3)耐候処理(塗装) ・造膜型 ・含浸型 ・部位( )5.木材の加工(1)刻み時の注意 製材に背割りのある場合、曲げ材は断面の弱軸と背割りの方向を一致させる。
(2)加工寸法の精度(下記の値を標準とする) ・構造用製材、枠組壁工法用構造用製材の断面寸法 ・ 図面表示が挽き立て寸法の場合 : ±1.5mm以下 ・ 図面表示が仕上がり寸法の場合 : +1.5mm、-0mm以下 ・構造用製材、枠組壁工法用構造用製材の材長 ・ 軸組工法の継手仕口の場合 : ±1.5mm以下 ・ ボルト接合工法の場合 : ±5mm以下 ・集成材、構造用単板積層材(LVL)(鉄筋接合木質2方向ラーメン構造基準図による)長辺: ・±1.5%かつ±5mm以下短辺: ・±1.5mm材長: ・5mm以下 ・( ) ・ボルト穴径:d+1.5mm(d≦M12)、d+2.0mm(d≦M16) (dはボルト径) ・ドリフトピンの穴径:d±0mm (dはボルト径)(3)表面仕上げ ・製材 化粧材:野物材:板材:(4)面取り ・柱:( )mm ・梁:( )mm・Zマーク 本仕様書は建築物および工作物の二次部材の木材を用いる工事に適用する。
木工事(構造製材工事) 特記仕様 No.1壁 9mm設計者 承 認 設計部 月 日 縮 尺 工 事 名 図 面 名 No.仙台市青葉区一番町三丁目3番16号一級建築士事務所株式記 事オー・エックス芭蕉の辻ビル宮城県知事 登録 第23110182号会社楠 山 設 計TEL(022)224-1207板垣 俊也 登録 第 207908号R8.3― 令和7年度 雲雀ヶ原祭場地内公衆トイレ建替工事 A-13 木工事特記仕様書1・ ヒノキ材端の3~3.5倍2/3h程度E1 P1 P1P2P2 E2E2E1E1 P1P2P2 E2E2E1 P1〃 E2P2 〃 E2 P2E1P2P2E2P1 E1 E1P2 E2 E2 P2 E2 E2E1 E1 P1E1 P1E2P2E2E2P26.接合(1)仕口・継手の原則 ・仕口、継手の方法は構造図による。
特記なき場合は 1.(3)標準仕様書に示された在来工法用の 一般的な適用慣例に従う。
一般的な適用慣例については、9.軸組構法接合部標準仕様書による。
・採用する方法は監督職員の承諾を得る。
・仕口、継手の各部に作用する応力を考慮し、部材の引き抜けが生じないように、原則として羽 子板ボルトや木栓など、引っ張り抵抗をする補強部材を併用する。