道路縦断管整備工事 別表
北海道帯広市の入札公告「道路縦断管整備工事 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2026/06/14です。
新着
- 発注機関
- 北海道帯広市
- 所在地
- 北海道 帯広市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/14
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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道路縦断管整備工事 別表 (PDF 125.9 KB)
別表(帯広市告示第 173 号)1 工事番号 22 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 21,967,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類道路縦断管整備工事西20条南5丁目ほか道路土工一式、舗装工一式(車道延長=103.12m、幅=4.50m)、排水構造物工一式(波状管φ250mm延長=80.70m、インバート桝φ300型)、給水管切廻工一式、区画線工一式、構造物撤去工一式、仮設工一式帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。
路床仕上げを伴う路盤工の元請としての実績があること。
※平成23年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。
(共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和8年11月10日まで単体施工土木一式工事A等級またはB等級提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。
株式会社帯広土木設計提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。
1314 施工担当課 契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。
契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。
ただし、部分払との併用はできない。
契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。
ただし、部分払は2回を限度とする。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。
この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。
期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。
納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。
(3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。
(4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。
受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。
道路維持課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。
帯 広 市 都 市 環 境 部 土 木 室 道 路 維 持 課道路縦断管整備工事設 計 書令 和 8 年 度 施 行工 事 名:縦覧用特 記 仕 様 書2026.3北 海 道 帯 広 市( 都 市 環 境 部 土 木 室 道 路 維 持 課 )適用 1日未満で完了する作業の積算について土木工事積算基準等 区画線復旧後の交通開放概数 施工歩掛について参考図 塗膜の剥離等作業にかかる取扱について積算情報 週休2日工事の実施について施工条件の明示 その他施工計画書の作成交通規制及び安全対策用地境界標(杭)の取り扱い段階確認事項出来形図電子納品・情報共有共同企業体編成表工事材料品質確認願完成届路面桝等の施工再生アスファルト混合物アスファルト乳剤コンクリート再生骨材 様 式 建設副産物(建設発生土) ・施工計画書 ・街路灯調査票建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等) ・工事看板記載仕様 ・点検記録票(総括表)道路照明施設特定建設資材廃棄物の処理について ・工事施工協議簿 ・点検記録票(総括表)道路標識工事支障物件 ・履行報告書 ・技能士活用状況報告書工事現場発生品 ・境界杭立会確認書一覧表 ・社内完成検査報告書雨水桝の位置表示 ・境界杭立会確認書 ・借受書植栽 ・段階確認願 ・返納書植生工 ・共同企業体編成表 ・建築物等立会確認書照明灯 ・工事材料品質確認願 ・産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表大型標識 ・再生骨材の出荷確認について ・施工体制報告書歩道の一般的構造 ・現場発生品調書 ・伐採枝・幹材搬入伝票地上地下の既設公共施設の被害防止について ・建設発生土受入契約書 ・立会願各種台帳 ・発生土受入証明書 ・塗装記録表・再資源化等報告書 ・施工実績北海道循環資源利用促進税について ・再生資源利用促進計画の作成に伴う石綿障害予防規則について 確認結果票工事保険の加入について ・土壌汚染対策法等手続の確認フロー技能士の活用について ・指定機械一覧成果品等の貸与 ・排出ガス対策型建設機械を使用で除雪工 きない理由書工事成果品収納箱 ・送電線路付近工事協議書・維持管理物件一覧表コンクリート構造物のひび割れ調査票 424037323335363125街路灯調査票23272624192221413430282920316181714151312114446474878106545現場環境改善費について目 次239389 443 1適用 本工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書(最新版)』(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。
また、『設計図書』、『共通仕様書』及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠することとし、その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。
また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。
そのほか、帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則、帯広市道路移動等円滑化基準条例、帯広市道路標識寸法規則に基づくこと。
土木工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」及び「土木工事数量算出要領」に基づき作成している。
(2) 「土木工事積算基準」において定められている諸基準を次のとおり扱っている。
①機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。
②各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。
③上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。
(3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更とする。
概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。
(2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者が行うものとする。
(3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。
(4) 標準図は標準的な施工図または出来形を示すものであり、現地状況等に応じて受注者は十分照査のうえ実施するものとする。
(5) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。
(6) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。
(7) 建設副産物の概数について①解体・破砕費・運搬費 1.構造物等の寸法を実測し算出した体積とする。
計測した写真を提出し協議すること。
2.構造物等の寸法実測が困難で体積・重量算出が不可能な場合(構造物等の形上が不定形な場合等)は産業廃棄物管理票(マニフェスト) 総括表の数量から単位体積質量により換算して算出する。
3.構造物等の寸法が実測されていない②以外の工種について、産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表の数量から単位体積質量により 換算して算出するが、過大な出来形に対しては変更しない。
1 2 3 4.舗装厚の実測方法 各舗装構成を1施工箇所として施工延長20mにつき1箇所、施工延長が60m未満のものは3箇所、舗装厚を実測し平均値を 算出する。
舗装厚を実測する際は、舗装を直接計測すること。
撤去舗装面積について設計と差異があり変更を必要とする場合は、施工前に工事監督員と現地立会を行い、変更資料を提出し協議 すること。
②処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。
処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては 変更しない。
産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。
参考図 参考図として示した図面は、発注者が想定した工法、材料等を示したものであり、これに示されている事項については、受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等により、これにより難い場合は必要に応じて監督員と協議すること。
なお、設計上過大な計画に対して変更するものではないことに留意すること。
積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。
(1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には施工に必要な実日数(実働日数) 以外に、準備期間50日)、後片付け期間(20日)のほか雨休率、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。
施工条件の明示水道本管の切廻しについては、別途水道課で工事発注を行うため、施工時期について協議を行うこと。
施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行うこと。
(2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。
設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。
(3) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。
(掘削方法、転圧、敷均し方法、構造物の施工方法、工作物の撤去方法、仮設の方法等)(4) 出来形管理基準、品質管理基準及び写真管理基準は、共通仕様書に準じた管理基準のほか社内管理基準についても明記すること。
また、どこの箇所(測点等)でどの程度実施するのか予定箇所等を記載すること。
(5) 品質管理基準は、小規模な工事以外は関連項目を全て満足するよう、試験方法品質管理基準項目及び実施項目については工事監督員と協議のうえ記載すること。
(6) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。
積 算 工 期 8 7 13 8 11 106 7 4 5積算基準日 8 6 15(7) 道路・河川等の公共用地の状況を記載し、道路施設等を道路区域等の用地から超えて民地等に築造しないための施工上の留意事項も併せて記載すること。
(8) 道路交通法第77条第1項の規定に基づく道路使用許可を所轄警察署から受け、施工計画書に添付すること。
交通規制及び安全対策 本工事は、下記の道路交通法で施工するものとする。
下記の期間及び区間は最大限を示したものであり、施工にあたっては必要最小限に留めるよう努めなければならない。
(1) :歩道一時通行止め ・ 片側交互通行 ・ 車道幅員減少 ・ 歩道幅員減少 ・ 作業時通行止め(2)配置人数( )人配置 交代要員( 人)市街地(人口集中地区及び準人口集中地区)及び公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線に係る工事現場においては、警備業法による交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を最低1人以上配置することとし、施工計画書に警備業法(警備員名簿は、警備業法第45条、同法施行規則第66条第1項の要件に沿ったものとする。)・ 地域住民・警察との協議、関連工事との調整等により交通誘導警備員配置計画に変更が生じる場合には、工事監督員と協議す こと。
・ 次により、施工計画書の交通管理項目に交通誘導警備員の配置を含めた交通処理計画を記載すること。
1 現地の交通状況などを確認の上、交通処理計画を作成すること。
2 交通管理者への許可申請等において、交通処理計画の変更を求められた場合には、工事監督員と協議すること。
3 毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通などに支障がないよう安全対策を講じること。
用地境界標(杭)の取り扱い(1) 用地境界標(杭)とは、道路敷地界(国土交通省・北海道・帯広市)のみならず、民地界その他すべての境界標(杭)のことをいう。
(2) 受注者は工事着手前に現地調査を行い、測量時の境界杭立会確認書を基に用地境界標(杭)を確認し報告すること。
また、工事中に杭が新たに確認できた場合は、受注者は土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書を自ら作成すること。
(3) 受注者は工事完成時に土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書にその内容を記入すること。
(4) 用地境界標(杭)を工事施工に起因して移設・損傷・紛失した場合は、受注者の責任で復元するものとするが、その作業は有資格者により行うものとし、工事監督員の承諾を得ること。
段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。
また、『共通仕様書』1-1-1-23の表1-1に示す段階確認のほかに、確認事項について工事監督員と協議すること。
・起工測量を行った時点。
(丁張検査)・路床の不陸整正が終わった時点。
(路床検査:プルーフローリング実施状況、基準高、幅)8規 制 の 方 法交通誘導警備員による警備員名簿及び交通誘導警備検定合格書(いずれも写し)を添付すること。
9102出来高図① 撤去図など施工後に形態をなさないものは除くこととする。
また、工事監督員が必要とする図面を作成すること。
② 記録ファイル形式はPDF形式とP21形式の両方とする。
③ PDFは設計値と出来形(朱書)の並記とし、P21については出来形値のみとする。
文字化けなどが無いよう確認し記録すること。
電子納品・情報共有(試行)(1)電子納品① 本工事は、工事書類を電子成果品として納品することができる工事である。
② 電子納品の対象書類は、工事監督員と協議の上決定する。
(2)工事施工情報共有① 当該工事は、工事監督員及び受注者の間の情報を電子的に交換・共有することにより業務の効率化を図る情報共有システムの活用対象工事である。
② 当該工事で使用する情報共有システムは次のものとする。
推奨システム名:北海道市町村版情報共有システムASP事業者:一般財団法人北海道建設技術センター③ 工事監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者との契約は受注者が行うものとする。
また利用開始日、ワークフロー機能の対象者等については工事監督員と協議の上決定する。
④ 受注者は、情報システムのサービス提供者と次の内容を含めた契約をする。
(ア) 情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整えること。
(イ) 情報共有システムのサービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アクセス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに工事監督員及び受注者に連絡を行い、適正な処理を行うこと。
(ウ) 上記(イ)の場合において、情報共有システムのサービス提供者に重大な管理瑕疵があると工事監督員若しくは受注者が判断した場合、または復旧若しくは処理対応が不適切な場合には、受注者は情報共有システムのサービス提供者と協議の上情報共有システムの利用を中止できること。
⑤ 情報共有システムを利用する工事監督員及び受注者の費用は共通仮設費(技術管理費)の率分に含まれる。
利用料金は情報共有システムへの登録料及び使用料である。
⑥ 詳細については工事監督員と協議すること。
また、条件によっては活用を行わない場合があるので工事監督員と協議すること。
(3)電子納品・工事施工中の情報共有の実施に伴う環境整備受注者は、電子納品及び工事施工中の情報共有を行うにあたり、必要なハード環境及びソフト環境を予め保有している、または手配可能なこと。
(4)成果品① 本工事の電子納品対象書類は、情報共有システムへ登録し、工事監督員の承諾を得ること。
1112共同企業体編成表 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内(着工届に添付)に共同企業体編成表作成のうえ工事監督員に提出すること。
(別紙「共同企業体編成表」を参照のこと)工事材料品質確認願 JISマーク表示品以外の材料について工事材料品質確認願を提出すること。
なお、セメントコンクリート製品一般、アスファルト混合物、路盤材(切込砂利、コンクリート再生骨材)の試験成績表等については、以下に挙げる取扱団体から発注者へ年度当初に一括提出されるので、提出を省略する。
取 扱 団 体コンクリート二次製品 十勝管内コンクリート二次製品協同組合アスファルト混合物 北海道舗装事業協会 帯広地区委員会路盤材(切込砂利) 十勝骨材共販協同組合路盤材(コンクリート再生骨材) 十勝再生骨材販売協同組合1314資 材 名 特記事項完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。
なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。
路面桝等の施工(1) 路面桝等、トラフ、基礎ブロックの施工について①桝・トラフの施工は舗装勾配に合わせて施工すること。
②舗装完成時に舗装面より桝等がいかなる場合も突出してはいけない。
③すりつけ勾配は5%以下を標準とし、路肩内に納めること。
④取付管の接合部には、特殊接合剤を使用すること。
⑤宅地への乗り入れ箇所が変更となることにより路面桝が低下縁石部に設置することになった場合は工事監督員と協議すること。
(2) 路面桝の施工について①路面桝頂部が舗装面より20mm以上下がるように設置すること。
これによりがたい場合は、工事監督員と協議すること。
②桝をかさ上げする場合は、指定の製品を使用すること。
悪い例すりつけ長5%以下5%以下横断図 すりつけ例 平面図 すりつけ長5%以下15165%以下(3) 既設下水道用マンホールについて①マンホール蓋受枠頂部が周辺の舗装面より20mm以上下がるように高さを調整すること。
なお、測定は道路の縦断、横断方向を水糸等で4点測定し、測定値のいずれかが許容範囲を超える場合は、高さを再調整すること。
②舗装のすりつけ長は、マンホール受枠部から300mmを標準とする。
③マンホールの高さ調整を無収縮モルタルで調整する場合は、調整高さは40㎜までとする。
再生アスファルト混合物(1) 本工事では再生アスファルト混合物を下表に示す再生骨材混入率に基づいて施工すること。
また、再生アスファルト混合物に関する事項は、アスファルト舗装再生利用ガイドライン、プラント再生舗装技術指針等に従うものとする。
(2) 配合率50%再生アスファルト混合物については11月末日までの施工とし、12月1日以降に舗設する場合は新材を使用すること。
(3) 密粒度アスコンの使用は10月末日までとし、11月1日以降は、原則、細粒度アスコンまたは細粒度ギャップアスコンを使用するものとする。
ただし、他工事との調整等により、当初想定していた舗設時期が変更となる場合、使用する合材について監督員と協議すること。
アスファルト乳剤 アスファルト乳剤の散布量について、タックコートの場合 43 /100㎡、プライムコートの場合126 /100㎡を標準使用量とする。
18混入率(%) 50 50 50 50 50 50 50 50ギャップアスコン ギャップアスコン アスコン (車道) (車道) (歩道) (歩道)アスファルト安定処理 細粒度アスコン アスファルト安定処理17再生混合物細粒度アスコン 細粒度 密粒度 密粒度粗粒度アスコンコンクリート再生骨材 セメントコンクリート再生骨材を使用する場合は下記によるものとする。
ただし、これにより難い場合は、工事監督員と協議のこと。
本工事で使用するコンクリート再生骨材は下記の再資源化施設を想定している。
下記の再資源化施設を使用する場合、工期開始時に供給が不可能な場合は、別紙再生骨材の出荷確認様式で再資源化施設より回答を受け工事監督員と協議すること。
建設副産物(建設発生土)(1) 本工事の建設発生土の受入地は下記を想定している。
依田受入地 月 日(幕別町字依田243番地3) m3 L= ㎞ 月 日北2線受入地 月 日(芽室町西士狩北2線59番地1) m3 L= ㎞ 月 日清川受入地①(帯広市清川町東2線97番地1,2,3)(帯広市清川町東2線99番地2,3) 月 日(帯広市清川町東2線84番地1,2,3) m3 L= ㎞ 月 日清川受入地② 月 日m3 L= ㎞ 月 日中島東5線受入地 月 日(帯広市中島町東5線96番地9) m3 L= ㎞ 月 日稲田町受入地 月 日(帯広市稲田町9-1,川西町基線99) m3 L= ㎞ 月 日岩内受入地 月 日(帯広市岩内町東1線7番地1) m3 L= km 月 日その外月 日m3 L= km 月 日↑ 本工事該当箇所○印(2) 搬入に先立ち受入先と受入契約を締結すること。
(建設発生土受入契約書参照)(3) ①搬入に先立ち、発注者及び受入先に土質試験表を必要に応じ提出すること。
②土質試験項目は最適含水比及び粒度分布等を試験し結果を提出するものとする。
(4) 搬入土内に、コンクリート廃材・アスファルト廃材・ゴミ等を混入させないこと。
なお、混入が認められた場合は混入物を撤去すること。
(5) 搬入路について砂利等が必要な場合は適宜敷均し補充すること。
(6) 搬入期間中に道路を汚損した場合は道路清掃人を配置し清掃を行うこと。
また、清掃人には会社名を明示した腕章を着用させること。
19再資源化施設 所在地 備 考20所 在 地 搬入予定土量 運搬距離 敷均しの有無 受入期間 使用路線名〇 ~10 3.7 有 ・ 無 1217_柏・南10丁目線〇 ~443 6.3 有 ・ 無 4214_西20南5・14号線~有 ・ 無~(帯広市清川町東2線99番地1,6,7,8) 有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無有 ・ 無~(7) 工事完成時に下記の写真を提出すること。
①搬入前後の比較ができる写真。
②搬入土の土質が確認できる写真。
③道路清掃人及び清掃状況が確認できる写真。
④敷均しが必要な場合、敷均し状況が確認できる写真。
(8) 搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。
(9) 搬入完了後、受入者より建設発生土受入証明書を提出してもらい、工事監督員の確認を受けること。
建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。
】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。
(2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。
(3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。
(4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な帯広市内の処理施設を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。
※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。
(5) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。
また、一般廃棄物の許可は市町村毎なので注意すること。
(6) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。
① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。
② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。
(7) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。
① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(8) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。
(9) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。
(10) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。
(11) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。
特定建設資材廃棄物の処理について(1) 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルトコンクリート塊)は、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出のうえ、工事監督員と協議すること。
※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。
(2) 工事写真には、処理業者名(処分場名の看板等)が判りかつ、搬入状況も判る写真を貼付すること。
2122(3) 本設計図書において発生しないものとしている種類の特定建設資材廃棄物であっても、受注者の都合により実際に発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、建設リサイクル法第13条及び分別解体等省令第4条に基づく協議書の別記様式を準用し、「4 再資源化等をするための施設の名称及び所在地」欄に必要事項を記載して、工事監督員の確認を受けること。
工事支障物件(1) 本工事区間内の支障物件は下表のとおりである。
受注者は下記協議状況に係わらず必ず各管理者と当該物件の取り扱いについて協議し、適正な処理に努めること。
↑ 本工事該当箇所○印消火栓帯広市上下水道部水道課消防本部協議済・協議中ガス管 帯広ガス㈱ 協議済・協議中信号柱規制看板北海道公安委員会 協議済・協議中〇 下水道管下水道公共桝帯広市上下水道部下水道課 協議済・協議中〇 水道管 帯広市上下水道部水道課 協議済・協議中電話柱東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中地下埋設ケーブル東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中23支障物件等 管理者 管理者との協議状況 工 事 方 法 等 備 考電柱 北海道電力ネットワーク㈱ 協議済・協議中(2) 本工事区間内の下記物件については、本工事において調整・移設等を行うこと。
↑ 本工事該当箇所○印工事現場発生品 本工事現場発生品の取り扱いを下記に示す。
ここに示していないもので現場より発生したものは、工事監督員と協議のうえ適正な処理を行うこと。
なお、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合は、現場発生品調書を提出すること。
24発 生 品 名 規 格 ・ 寸 法 発生予定量 再使用量 残 量 残 量 の 取 り 扱 い 方 法金属くず 0.08t 0t 0.08t 帯広市道路維持課土場へ搬入帯広市公共基準点 一時撤去 ・ 移転 箇所水道弁筐 高さ調整 箇所物 件 内容 数 量下水道マンホール 高さ調整 箇所下水道公共桝高さ調整 箇所移設 箇所雨水桝の位置表示 本工事で設置した雨水桝は、冬期の堆雪時に位置が判るよう最寄りの電柱等に位置を明示したシールを貼付すること。
表示方法は下記のとおり。
境界縁石電柱等歩車道縁石雨水桝 雨水桝 雨水桝 雨水桝表示シール1.80m~1.60m雨水桝 歩車道縁石<雨水桝表示シール記載注意事項>道路工事・下水道工事・側溝整備工事等における雨水桝新設に適用。
雨水桝の位置を確認するための雨水桝表示シールを最寄りの電柱・街路灯等に貼り付ける。
雨水桝表示シールは、車道側の高さ1.6m~1.8mの位置に貼り付ける。
雨水桝表示シールは、貼り付けた電柱等と雨水桝の距離を記載する。
雨水桝表示シールの左右は、車道側から電柱等に向かった向きで記載する。
2枚目 雨水桝表示シールの文字は、テプラ等の黒文字、19~38pt程度の大きさで記載する。
電柱等が片側にしかない場合、雨水桝表示シールには、左○○.○m 向○○.○mと記載する。
雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等の写真を工事写真に添付すること。
雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等を出来形図にて表記すること。
※ シールは帯広市型雨水桝表示シールとする。
左 12.3 M右 25.6 M左 12.3 向9.0 M25電柱等●↑左 12.3m 右 14.5m右 25.6m<帯広市型雨水桝表示シール>右 14.5 M9.0m5.0c8.5cm植栽(1) 植替義務(枯補償)① 新植樹木又は新植地被植物(地表面を覆う目的をもって植栽される芝類、笹類の永年性植物)の植栽樹木等が工事完了引渡し後1年以内に植栽した時の状態で枯死又は形姿不良(枯枝が樹冠部の概ね2/3以上となった場合、または、通直な主幹をもつ樹木については、樹高の概ね1/3以上の主幹が枯れた場合をいい、確実に同様の状態となると想定されるものを含む。)となった場合には、受注者は当初植栽した樹木等と同等またはそれ以上の規格のものに植替えるものとする。
ただし、暴風・豪雨・洪水・高潮・地震・地すべり・落盤・火災・騒乱・暴動等の天災などにより流失・折損・倒木した場合は、この限りではない。
植替え時期については発注者と協議するものとする。
② 本工事において植栽する樹木等の規格等を下表に示す。
(2) 土壌改良材の使用基準① 客土に混入する土壌改良材は、客土1m3当たり道路植樹用で20㎏の使用、公園植樹用で100㎏の使用を標準とする。
② 土壌改良材は、泥炭系・木肥系または同等品以上とする。
③ 客土と土壌改良材は、十分攪拌し均一に混入して使用する。
(3) その他の条件① 樹木の植え付け後は、活着まで定期的に見回りを行い十分な灌水を行うこと。
② 植栽樹木が容易に確認できるように番号等を付けること。
(4) 道路植樹工の根鉢・植穴寸法及び客土量・土壌改良材使用量①北海道建設部「土木工事積算基準」に準拠すること。
要 ・ 不要 購入 ・ 支給購入 ・ 支給要 ・ 不要購入 ・ 支給 要 ・ 不要要 ・ 不要要 ・ 不要 購入 ・ 支給購入 ・ 支給26樹木等名樹木規格・寸法樹木等購入・支給 支柱形式 マルチング材H C W植生工 種子散布工(1) 栽培芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。
① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。
ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。
② 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。
(2) 公園芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。
① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。
ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。
② 施工管理の判定基準は、発芽状況を測定し写真を添付した測定結果を工事監督員に提出するものとする。
なお、測定数は工事監督員と協議し発芽状況の疎な部分で行うものとし、必要な発芽密度は、10㎝×10㎝の範囲で育成本数50本以上を標準とする。
③ 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。
工程関係(1) 施工前に工程作成を行い、設計図書で条件明示された選定方法が、帯広の気象データ(平均値)に基づく施工完了期限までに施工可能か確認した上で、施工計画書に明記すること。
また、施工時期が当初工程より遅延する恐れが生じた場合には、工事監督員と協議すること。
(1991~2020年の平年値(気象庁データ)より、種子散布工は9月11日、張芝工は12月22日までを想定している)照明灯(1) ポールに取り付ける表示板の灯柱番号は、工事監督員の指示を受けること。
(2) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。
(3) 北電に提出する書類は申請前に監督員の確認を受けること。
(4) 照明灯の点灯は、北電の竣工検査終了後直ちに行うこと。
(5) 工事完成時に、「点検記録票(総括票)道路照明施設」に点灯の状況が判る写真を、完成届とともに提出すること。
大型標識(1) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。
(2) 工事完了時に、「点検記録票(総括票)道路標識」を提出すること。
歩道の一般的構造 歩道面に設ける勾配は、地形の状況その他の特別の理由によりやむを得ない場合を除き、車いす使用者等の円滑な通行を考慮して以下のとおりとする。
(1) 歩道の縦断勾配は5%以下とする。
ただし、沿道の状況等によりやむを得ない場合には、8%以下とすることができる。
(2) 歩道の横断勾配は2%を標準とする。
(3) 縦断勾配を設けることにより雨水等を適切に排水できる箇所には、横断勾配は設けないことができる。
(4) やむを得ない理由により、上記(1)~(3)が図れない場合は、工事監督員と十分に協議すること。
29273028地上地下の既設公共施設の被害防止について 電気、通信、水道、ガスなど社会生活に重大な影響を及ぼす既設公共施設については、特段の注意を払い工事現場の管理を行うこと。
(1) 地上地下の既設公共施設の確認工事着工前に、工事箇所及びその周辺にある既設公共施設の確認を確実に行うこと。
確認結果は工事監督員に報告すること。
(2) 施設管理者との協議等既設公共施設の有無にかかわらず、すみやかに施設管理者と協議を行うこと。
工事により施設に影響を及ぼす恐れのある場合は、施設管理者の指示を受け、その必要な保安措置を講じること。
(3) 施工計画書の提出施工計画書に、施設管理者との協議、指示内容及び保安措置について具体的に記載し、工事監督員に提出すること。
なお、該当施設がない場合であっても、その旨、記載すること。
(4) 工事の着手施工計画書の提出及び事故防止保安措置を講じた後でなければ、工事に着手してはならない。
(5) 北電配電線・送電線設備工事着工前に、北海道電力ネットワーク㈱と打合せを行い、その内容を施工計画書に明記する。
(6) NTT通信設備工事着工前に、㈱NTT-MEと打合せを行うこと。
工事看板に協議済みシールを添付すること。
31 北電送電線に関わる協議 NTT通信設備に関わる協議緊急時・土・日・祝祭日・夜間TEL 133(局番なし)配電部 配電グループ〒080-8660 帯広市西5条南7丁目2-1TEL(0155)-24-6585FAX(0155)-23-5232発注者③工事発注 北海道エンジニアリング部門 渉外調整担当①社外工事情報事前収集②打合せ内容通知(社外工事受付協議) ㈱NTTME 通信インフラデザイン部土・日・祝日・夜間に送電線北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店事故及び異常気象等による緊作業が生じた時の連絡先TEL(0155)-31-0241工事現場〒060-0001 札幌市中央区北1条西4丁目受注者 2番地4 NTT大通4丁目ビル 5階TEL(011)-200-9192FAX(011)-200-8677工事現場④工事方法等事前打合せ現場立会掘削工事による立会TEL(0120)-44-4310⑥着工 ⑥着工発注者受注者④協議報告①工事発注⑤着工承認②工事方法等事前打合せ③送電線付近工事協議書発行各種台帳 工事完成時において、植栽工等の場合は「維持管理物件一覧表」を作成し、電子媒体により提出すること。
街路灯調査票(1) 照明灯の新設、移設がある場合は、工事完成書類提出時に「街路灯調査票」と「街路灯写真」を作成し、電子媒体により提出すること。
(2) 新設の場合は、「街路灯調査票」に記載すること。
また、「街路灯写真」及び見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。
(3) 移設の場合は、「街路灯調査票」に変更となる電線引込柱番号等に留意して記載し、調査票の右上に「移設」と記載すること。
また、見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。
(4) 写真撮影について①デジタルカメラの右側を下にして、全て縦長で撮影すること。
②全ての街路灯と分電盤について、全景を1基につき1枚撮影すること。
なお、全景は最下部まで撮影すること。
③写真ファイル名は、「灯柱番号jpg」とする。
(灯柱番号が「帯土○○-□」であれば、その写真ファイル名は、「帯土○○-□.jpg」とする。)④拡大写真を撮影した場合、そのファイル名の後部に(1)(2)を付けること。
(灯柱番号が「帯土○○-□」の拡大写真ファイル名は、「帯土○○-□(1).jpg」とする。
)北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という,)について 当工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイクル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。
なお、循環税相当額が当初設計に計上されておらず、適切な工程管理のもと産業廃棄物を最終処分場または中間処理場に搬入し、循環税相当額が必要となる場合は、別途協議とする。
石綿障害予防規則について 石綿障害予防規則に基づき、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、解体等の作業における防護具の装着、湿潤を保つ措置を行う作業等の費用については、当初積算では計上していないため、工事監督員と協議のうえ設計変更とする。
また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更する。
工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。
(1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。
(土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。
(請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。
(2) 保険等の金額① 請負代金以上。
3435363233(3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。
(2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。
(3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。
成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。
除雪工(1) 除雪及び排雪が必要となる場合は、工事監督員と協議すること。
(2) 排雪にあたり工事監督員と、搬入時期、数量の確認方法について協議し、変更があった場合には直ちに報告すること。
373839工事成果品収納箱(1) 工事成果品収納箱は、プラスチック製 幅420×高さ300×長さ780㎜を使用すること。
※但し、電子納品の活用等により成果品が少ない時はこれより小さい箱やドッチファイルを使用しても良い。
(2) 収納箱の色は、単独-青、道路局・都市局-赤 とし、その他の工事については工事監督員の指示に従うこと。
(3) 収納箱引出し前面部に下記タイトルを貼付すること。
現場環境改善費について1 現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施す ることを目的とする。
2 現場環境改善の実施内容は、各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)のうち合計5項目を基本として次の項目から選択 すること。
①次の[別表]より、実施する項目を選択する。
②実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期については、施工計画書を提出する際に協議すること。
4041施工者 .※ 箱数を記入2 - 1総箱数 当該箱番工 期.令 和 年 月 日 ~ 令 和 年 月 日道 路 局○ ○ 局緑 ↑ 本工事該当○印白 単 独ピンクは着色部都 市 局工事名.令和 ○ 年度 着色指定工 事 成 果 品青 災害復旧8㎜8㎜8㎜8㎜290㎜156㎜35353535[別表]1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置 5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減1.現場事務所・監督員詰所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連施設及び厚生施設の充実等1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む) 6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献(3) 工事完了時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出すること。
コンクリート構造物のひび割れ調査票本工事において、工事完成前にひび割れの発生が確認された場合は、発生状況の調査を行い工事完成時に、ひび割れ調査票を作成し、工事監督員に提出すること。
ひび割れ調査票の作成に当たっては、工事監督員と協議を行い作成すること。
(1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。
(2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。
(4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。
実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。
(5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。
区画線復旧後の交通開放作業の実施において消去した区画線は、1日の工程終了時に復旧を行い交通開放すること。
なお、復旧工法については工事監督員と協議すること。
4243441日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。
実施する項目(率計上)営繕関係安全関係地域連携計上費目仮設備関係施工歩掛について下記の工種の施工歩掛については、見積りにより策定した歩掛であることから、受注者から希望がある場合は、工事着手前に工事監督員立会いのうえ試験施工を行い歩掛の妥当性を検証すること。
試験施工の結果から、当り単価が2割以上、又は直接工事費で200万円以上かい離した場合は、設計変更で処理することとし、設計変更の有無にかかわらず工事全体で歩掛の妥当性を検証すること。
なお、時間又は日当たり機械運転費については設計変更の対象としない。
対象工種:(1)試験施工による確認事項①施工量:各1式、各1箇所②施工日数③作業人員(8時間換算日数)(2)実績報告試験施工を行った場合は、設計変更の有無に関わらず、工事全体での実績を報告すること。
①施工日数②作業人員(8時間換算日数)塗膜の剥離等作業にかかる取扱いについて(1)塗膜に含まれる鉛等有害物質の含有量を事前に委託業務で調査していない場合①既存構造物の塗膜には、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、受注後、速やかに塗膜に含まれる鉛化合物、クロム及びPCBについて含有量試験を行うこと。
②塗膜を採取する際は、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、「鉛中毒予防規則」と「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。
③塗膜含有量調査の結果、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、当工事における廃棄物処理方法を決定するために、溶出試験が必要となる。
そのため、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、溶出試験が必要となるため、工事監督員と協議すること。
④塗膜含有量調査の結果、塗膜中にPCBが確認された場合、作業方法等の見直しが必要となるので、工事監督員と協議すること。
また、剥がした塗膜及び研削材については、廃棄物処分場には持ち込めないため、保管場所等について工事監督員と協議すること。
任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。
(2)塗膜に含まれる鉛化合物を委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質の鉛化合物が含まれていることが確認されている。
そのため、塗膜の剥離等作業を行う際は、「鉛中毒予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」を配置し、適切に作業すること。
(3)塗膜に含まれるクロムの含有が重量比1%以上であることを委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質のクロムが含まれていることが確認されている。
そのため、塗膜の剥離作業等を行う際は、「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「特定化学物質作業主任者」を配置し、適切に作業すること。
4546(4)産業廃棄物の取り扱いについて①鉛化合物を含む塗膜及び研削材について、鉛の溶出量が0.3mg/ 以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。
そのため、溶出試験の結果を工事監督員に報告し協議すること。
②クロムを含む塗膜及び研削材について、クロムの溶出量が1.5mg/ 以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。
そのため、溶出試験の結果を工事監督員に報告し協議すること。
週休2日工事の実施について(1)本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。
(2)受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。
(3)完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。
土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。
受注者の責によらず、土日に施工を行わざるを得ない場合は、事前に協議した上で、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。
月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所がされている状態をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。
通期の週休2日とは、対象期間の全体を通した期間において、土日・祝日にかかわらず、4週8休以上の現場閉所がされている状態をいう。
対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。
なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。
契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
(4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
(5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
(6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
① 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
② 受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
(7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。
(8)補正の対象となる経費は、労務費、共通仮設費及び現場管理費とし、現場閉所の達成状況の結果、完全週休2日(土日)を達成した場合は、増額の設計変更を行い、月単位の週休2日に満たない場合は、減額の設計変更を行う。
また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。
なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。
(9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。
(10) 週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。
(11) その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。
47 その他(1) 施工箇所に建築物等が近接している場合は、所有者と起工測量時に建築物等の状況を確認し、立会確認書を作成すること。
(2) 設計図書と現場の状況等が異なる場合は、工事施工協議簿を交わさない限り工事に着手してはならない。
(3) ひび割れ補修工施工前に、ひび割れの状況(寸法)について写真撮影し協議すること。
数量を確定させない限り施工を行ってはならない。
48帯広市長 様1.工事概要2.計画工程表3.現場組織表4.指定機械5.主要船舶・機械6.主要資材7.施工方法8.施工管理計画9.安全管理10 緊急時の体制及び対応11.交通管理12.環境対策13.現場作業環境の整備14.再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法15.社内検査16.法定休日・所定休日17.その他課 長 係 長 係 係 係施 工 計 画 書令和 年 月 日工 事 名 上記工事について、施工計画書を下記のとおり提出します。
上記工事について、施工計画書を受理しました。
令和 年 月 日係 係監督員職氏名注 : 現場に施工業者の工事作業所及び現場代理人詰所等がない場合は、施工会社のみの記載とする。
詳細は、北海道建設部土木工事共通仕様書による。
市街地については1/2サイズも設置可能とする。
施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇0155-48-2322(直通)発注者 帯広市都市環境部道路維持課電 話 0155-24-4111(代表)お 願 い係員にお申し出下さい。
道路工事のためご迷惑をお掛けしますが、よろしくなお、お気付きの点は工事看板記載仕様御協力願います。
施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇発注者 帯広市都市環境部道路維持課電 話 0155-24-4111(代表)0155-48-2322(直通)ご迷惑をおかけしますいたんだ道路を直しています。
令 和 〇 年 〇 月 〇 日 ま で時間帯 〇〇:〇〇~〇〇:〇〇舗装道路改良工事その〇工事名を標示する【工事監督員】 令和 年 月 日【上記事項について部 長 室 長 課 長 係 長 主 任 係 監督員 起案日:決裁日:【受 注 者】【上記事項について千円 千円 千円課 長 係 長 主 任 係 係 監督員 主任技術者 現場代理人注:該当する□に を記入すること。
「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。
道路維持課確 認 欄受注者確認欄請負代金額(当初)今回の変更による増減見込額累計増減見込額 合計見込額 備考千円令和 年 月 日令 和 年 月 日決裁欄令和 年 月 日工 事 施 工 協 議 簿(第回)工 事 名件名内容指示、了解しました。
承諾願います。
協議、 提出、 報告 します。
しない。
する。
ただし、詳細については別途指示する。
特記事項工事内容の変更の対象と協議、 通知、 受理 する。
承諾、添付資料名工事内容の変更の対象とするか、後日指示する。
特記事項課 長 係 長令和 年 月 日 から まで予定工程 %( )は工程変更後(作成上の注意)3 実施工程は、当該報告月までの出来高累計を記入すること。
4 計画と実施(赤色)を対比した工程表を添付すること。
(記事欄)1 報告は、原則毎月とし、工事監督員へ提出すること。
2 予定工程は、初回報告時に完成までの予定出来高累計を記入すること。
月 別 実施工程 %係日 付 令和 年 月 日 ( 月分)履 行 報 告 書工事名工 期 令和 年 月 日 監督員様工事名工 種 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。
監督員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり施工されて □いる。
□いない。
□詳細については、別途指示する。
監督員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。
(作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。
令和 年 月 日実施方法 □臨 場、□机 上、必要書類□設計図書、□測量結果、□出来形図等、□品質規格証明等□施工管理記録、□写真、□(その他必要書類等)特記事項実施場所 □工事現場、□製作工場、□(実施場所)実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名細 目 等 品質規格 区 域 等 数量等 呼 称 備 考記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日 (受注者名)段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。
現場代理人令和 年 月 日令和 年 月 日帯広市長 様令和 年 月 日監督員職氏名 上記工事について、工事材料の品質規格証明書を別紙のとおり提出しますので、ご確認願います。
上記工事について、工事材料の品質規格を確認しました。
課 長 係 長 主 任 係 係工事名工 事 材 料 品 質 確 認 願住所氏名受注者帯広市長 様受注者 工事によって生じた現場発生品について、下記のとおり引き渡します。
現場発生品の内容 (引渡場所が設計図書に記載されていない場合)現場発生品(品名等)の引渡場所について、上記のとおり指示する。
監督員職氏名(主旨) 本様式は、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合に提出するものである。
注 引渡場所が設計図書に記載されていない場合は、工事監督員の指示によること。
記工 事 名引渡希望時期品 名 品 質 規 格 数 量 単 位 引 渡 場 所現 場 発 生 品 調 書令 和 年 月 日住 所氏 名(別紙)工 事 名 ※工事請負契約書に記載されている工事名発注者名称 帯広市排 出 場 所 ※工事請負契約書に記載されている工事場所受 入 場 所 ※特記仕様書に記載されている場所受 入 数 量 ※設計数量 ○○○ m3受 入 費 ○○○円/m3 受 入 期 間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日支 払 期 限 請求書を受理した日から30日以内 上記について、建設発生土の受入者(以下「甲」という。)と建設発生土の搬入者(以下「乙」という。)は、建設発生土の受入に関し、次のとおり契約を締結し、この契約の締結を証するため本契約書2通を作成し、甲乙記名押印のうえ、各自その1通を保有するものとする。
令和 年 月 日甲 住 所名 称代表者 乙 住 所名 称 代表者 建設発生土受入契約書工事請負契約書と同一とする(別紙)令和 年 月 日搬入業者 様受入者 住 所 氏 名 建設発生土の受入について、下記のとおりであることを証明いたします。
工 事 名 舗装道路改良工事 その〇受 入 数 量 ○○○m3受入完了日 令和 年 月 日上記の建設発生土の受入について確認しました。
令和 年 月 日監督員職氏名建設発生土受入証明書(様式7)帯広市長 様1 工事の名称2 工事の場所3 再資源化等が完了した年月日4 再資源化等をした施設の名称及び所在地5 特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円6 再生資源利用実施書(様式1)7 再生資源利用促進実施書(様式2)別紙のとおり別紙のとおり特定建設資材廃棄物の種類 施 設 の 名 称 所 在 地再 資 源 化 等 報 告 書令和 年 月 日受注者 住所氏名 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。
記令和 年 月 日〈施工計画書例〉路盤工締固め第○次基準排対指 定 機 械 一 覧機 種 規 格 台 数 使 用 工 種排出ガス対策メーカー(記入例) (記入例)岩盤掘削 浄化装置付法面整形 非排対土砂掘削〈理由書例〉令和 年 月 日(監督員) 様(受注者名)今後の使用方針(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場に追加されしだい、装着する予定当該工事で使用できない理由(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場にないため(例) 資金調達が出来次第、排出ガス浄化装置を設置する予定(1年後を予定)機 械 名 規 格(例) 自社持機械を使用し、排出ガス浄化装置を装着するには資金不足のため今後の使用方針機 械 名 規 格当該工事で使用できない理由排出ガス対策型建設機械を使用できない理由書工 事 名現場代理人名発行 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(電圧 kV)担当者(施工側) 北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店(北電側)《終了確認》 《協議確認》協議内容各 長 担 当 各 長 担 当 協議者TEL発 注 元 TEL協議出席者協 議 場 所氏 名 配電部配電グループ 0155-24-6585施工会社名 工事担当者連 絡 先事業所 TEL 現場事務所送電線路付近工事協議書工 事 件 名 打 合 せ 日工 期現 場 住 所送 電 線 名 支持物 N o別記様式様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。
この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。
※3なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。
※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。
※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。
その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。
ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。
※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。
なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。
※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。
注 「コンクリート圧送施工」、「造園」、「路面標示施工」、「塗装」の4職種については、平成22年4月10日以後に入札の公告等を行う工事から、土木工事における活用状況を工事施行成績評定において評価することとしています。
※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 0人 人 人 人 人 14 上記以外の工種人人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工(注) 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 人10 塗装工 塗装(注)人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人人9 植栽工 造園(注) 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 コンクリート積みブロック施工人 人 人人 0 人 人 人4 鉄筋施工 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 コンクリート圧送施工(注)人 人 人人人 0 人2コンクリート工型枠施工人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 番 号 工 事 箇 所 請 負 代 金 額工 事 名工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。
令和 年 月 日 帯広市長 受注者別記様式帯広市長 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。
この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。
※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。
※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。
その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。
ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。
※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。
なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。
※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。
なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。
※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。
人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 12人 人 人 □□ □□ 2 人 人 14 上記以外の工種人○ 例) 建築配管 ○ 2人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 人 人人 0 人 人 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 人 人人人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 舗装道路改良工事 その〇工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。
令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地予定に「○」をつける契約書の内容を忘れずに記入してください。
留意事項(予定)該当する工種があった場合は、「○」をつけてください※技能士活用有無に関わらず、いずれかに必ず「○」がつきます該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入※1 ※2 ※3技能士数は、実人員(氏名の総数)で記入願います※4「14」の記載に注意該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※4を一読願います。
提出年月日は必ず記載してください技能士を活用しない場合、この欄は空欄とします別記様式帯広市長 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。
この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。
※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。
※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。
その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。
ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。
※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。
なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。
※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。
なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。
※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。
人 1 人 13 人 21 人 0 人 4 人 3人合 計 10人 0 人 0 人 6 人 0 人 0 14 上記以外の工種人○ ×人 人 0人 6人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井0 人 0 人 0 人人 2 人 6 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 2 人 1 人 10 人 0 人 人 0 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人 0人 人 0 人 5人 人 0 人 0 人 4 人 0 人 2 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 0 人 0 人 0人 2人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 51 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 舗装道路改良工事 その〇工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。
令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地実績に「○」をつける最終実績の内容を忘れずに留意事項(実績)※2予定の記載内容は変更しない合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※2を一読願います。
設計変更等で工種が増えた場合のみ「○」を追加します(工種が減の場合は削除しない)※1合計の人数が合っているか確認してください技能士以外の労働者数も記載が必要です人数は、延べ人数ではなく、『氏名の総数』を記載します提出年月日は必ず記載してください立会人氏名社 内 完 成 検 査 報 告 書令和 年 月 日帯広市長 様受注者 住 所氏 名工事名上記工事について、社内検査を行った結果、完成と認められるので報告します。
検査年月日 令和 年 月 日検査員職氏名令和 年 月 日帯広市長 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について借受けました。
工 事 名 舗装道路改良工事 その〇借 受 場 所 帯広市都市環境部土木室道路維持課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量注意事項 ・帯広市個人情報保護条例第4条に基づき、借受品に含まれる個人情報が、借受者以外の第 三者に漏洩することがないように、取扱いには十分注意すること。
・借受期間中に、物品の紛失、損傷、汚損等が発生した場合は、借受者の責任において復元 すること。
・借受品の転貸は絶対にしないこと。
上記の図書等の貸出しについて確認しました。
令和 年 月 日監督員職氏名 借 受 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日帯広市長 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について返納いたします。
工 事 名 舗装道路改良工事 その〇返 納 場 所 帯広市都市環境部土木室道路維持課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量上記の図書等の返納について確認しました。
令和 年 月 日監督員職氏名 返 納 書品 目 品質・規格・性能差 -9.00 t 0%実 施 数 量 ( 合 計 ) 0.00 t設 計 数 量 ( 合 計 ) 9.00 t1 R1.10.31㈱○○興業1234 10t □□工業 10.00 t 10.00 t○△番号 搬出日運搬業者名 運搬車両 搬出先処分量 累計処分量 備考運転者名 車両番号 積載可能重量 (処分業者名)令和 年 月 日産業廃棄物管理票 (マニフェスト) 総括表受注者 住 所氏 名産廃種類: 工事名:年 月 日帯広市長 様受注者 住所氏名当該工事の施工体制を、別紙のとおり定めたので関係書類を添付して報告します。
施 工 体 制 報 告 書工 事 名令和課 長 係 長 係 係 係 係 係様 上記項目について令和 年 月 日立会を実施した。
(主 旨) 本様式は、受注者が工事監督員の立会を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。
監督員職氏名令和 年 月 日項 目 内 容希 望 日 時現場代理人立 会 願下記項目について、立会を願います。
工 事 名(受注者名)令和 年 月 日 監督員 1.本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」(以下「建設リサイクル法」という。)の対象工事である。
2.建設リサイクル法に係る特定建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルトコンクリート)を用いた工作物等の解体 においては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施工規則」に定められた方法により分別解体等をすること。
3.分別解体等を実施する者(下請け含む。)は建設業法の土木工事業、建築工事業、とび・土木工事業に係る第3条第1項の許可を受けた者か、解体工事業登 録を受けた者が施工すること。
また、解体工事業登録を受けた者から分別解体等を実施する場合は、分別解体等を実施する場所において解体工事業に係る登録 等に関する省令に定められた解体工事業者登録票を掲示し、解体工事業登録者が選出した建設リサイクル法に規定される技術管理者に、その分別解体等を監督 させなければならない。
4.分別解体によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート、木材、アスファルトコンクリート)は、次の表のとおり再資源化すること。
なお、分別解体 により分離された鉄は発生材として処理すること。
また、工事の状況・再資源化施設の状況などにより、次の表により難い場合は、その理由書並びに必要な資 料を提出の上、『契約変更』について監督員と協議すること。
手作業 片道 時間9~17時16.18 4.4 30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~17時1.15 3.7 30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~17時0.53 4.4 30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~17時30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~17時30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~17時30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~17時30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~18時30㎝以下㎞ 詳細は確認すること手作業 片道 時間9~19時30㎝以下㎞ 詳細は確認すること5.当該工事受注後速やかに再資源利用計画書(搬入)及び再資源利用促進計画書(搬出)の必要事項を記載し工事監督員に提出すること。
また、実施状況を 把握し、再資源利用実施書及び再資源利用促進実施書を作成し、工事完成後、工事監督員に提出するとともに、一年間保存すること。
提出方法は、工事監督 員の指示によること。
(道路縦断管整備工事)特定建設資材廃棄物m3 アスファルト塊数 量 所 在 地 ( 住 所 )会社名及び再資源化施設名・管理者名・工事名等〇手作業及び機械作業手作業及び機械作業分 別 解 体等 の 方 法手作業及び機械作業建設リサイクル法に係る特定建設廃棄物の処理についての仕様書m3備 考コンクリート塊 m3 山口重機(有)タイキ工業㈱ 幕別町字依田239帯広市空港南町南11線西32-50アスファルト塊 山口重機(有)受入れ・搬入条件についての明示(経路は図面に表示)〇 〇運搬距離帯広市空港南町南11線西32-50手作業及び機械作業手作業及び機械作業手作業及び機械作業手作業及び機械作業手作業及び機械作業手作業及び機械作業帯広市西20条南5丁目西20南5・14号線(4214)位 置 図帯広市東11条南10丁目柏・南10丁目線(1217)位 置 図数量集計 ver.1.0.12.1帯広市 都市環境部 土木室 道路維持課道路縦断管整備工事体 系 化 数 量 集 計 表令和8年度帯広市西20条南5丁目西20南5・14号線(4214)数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1土質 施工方法 押土の有無 障害の有無 施工数量 410 414.4土砂 オープンカット 押土無し 無し 5,000 未満 414.4 414.4整形箇所 現場制約の有無 土質 180 181.8切土部 無し レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 181.8 181.8土砂等発生現場 積込機種・規格 土質 DID区間の有無 運搬距離 410 414.4標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有 7.0km以下 414.4 414.4土砂等発生現場 積込機種・規格 土質 DID区間の有無 運搬距離 3 2.5標準 バックホウ山積0.45m3(平積0.4m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有 7.0km以下 2.5 2.5土砂等発生現場 積込機種・規格 土質 DID区間の有無 運搬距離 30 29.5小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有 7.0km以下 29.5 29.5土砂等発生現場 積込機種・規格 土質 DID区間の有無 運搬距離 10 11.0小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有 4.5km以下 11.0 11.0460 446.4 11.0457.4 446.4 11.0残土処理工土砂等運搬土質:、 運搬距離:7.0km以下土砂等運搬 m3法面整形工法面整形(切土部)土質:土砂法面整形 m2掘削工[残土Ⅰ]掘削 土質:土砂 掘削 m3レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)道路土工 数 量 集 計 表当初設計 内 訳数量表別 紙備考土砂等運搬土質:、 運搬距離:7.0km以下土砂等運搬 m3土砂等運搬土質:、 運搬距離:7.0km以下土砂等運搬 m3土砂等運搬土質:、 運搬距離:4.5km以下土砂等運搬 m3残土等処分 m3数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1補足材料の有無 362 361.7無し 361.7 361.7全仕上り厚 施工区分 材料 480 479.5700.000 mm 4層施工 路盤材(各種) 479.5 479.5全仕上り厚 施工区分 材料 509 508.6200.000 mm 1層施工 路盤材(各種) 508.6 508.6全仕上り厚 施工区分 材料 77 76.830.000 mm 1層施工 路盤材(各種) 76.8 76.8材料 1層当り平均仕上り厚 平均幅員 瀝青材料種類 14 14.3再生アスファルト安定処理 50.000 mm 1.4m以上3.0m以下 プライムコート PK-3 14.3 14.31層当り平均仕上り厚 平均幅員 材料 瀝青材料種類 474 449.6 23.930.000 mm 3.0m超 再生密粒度アスコン(13) プライムコート PK-3 473.5 449.6 23.91層当り平均仕上り厚 平均幅員 材料 瀝青材料種類 14 14.330.000 mm 1.4m以上3.0m以下 再生密粒度アスコン(13) タックコート PK-4 14.3 14.3表層(車道・路肩部)材料種類:再生密粒度アスファルト混合物(車道用)、 材料規格:再生合材混入率50%、 舗装厚:30mm表層(車道・路肩部)m2下層路盤(車道・路肩部)路盤材種類:切込砂利、路盤材規格:0~40mm、仕上り厚:200mm下層路盤(車道・路肩部)m2下層路盤(車道・路肩部)路盤材種類:切込砂利、路盤材規格:0~40mm、仕上り厚:30mm下層路盤(車道・路肩部)m2当初設計 内 訳数量表別 紙備考レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)舗装工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分舗装準備工不陸整正 補足材:無し 不陸整正 m2アスファルト舗装工凍上抑制層(車道部)路盤材種類:切込砂利、路盤材規格:0~80mm、仕上り厚:700mm下層路盤(車道・路肩部)m2上層路盤(車道・路肩部)路盤材種類:再生アスファルト安定処理(車道用)、 路盤材規格:再生合材混入率50%、 仕上り厚:50mm上層路盤(車道・路肩部)m2表層(車道・路肩部)材料種類:再生密粒度アスファルト混合物(車道用)、 材料規格:再生合材混入率50%、 舗装厚:30mm表層(車道・路肩部)m2数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1当初設計 内 訳数量表別 紙備考レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)舗装工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分1層当り平均仕上り厚 平均幅員 材料 瀝青材料種類 75 75.030.000 mm 1.4m未満 平均仕上厚50mm以下 再生密粒度アスコン(13) プライムコート PK-3 75.0 75.01層当り平均仕上り厚 平均幅員 材料 瀝青材料種類 7 6.830.000 mm 1.4m以上3.0m以下 再生密粒度アスコン(13) プライムコート PK-3 6.8 6.81層当り平均仕上り厚 平均幅員 材料 瀝青材料種類 7 7.230.000 mm 1.4m以上3.0m以下 ポーラスアスファルト プライムコート PK-3 7.2 7.2表層(車道・路肩部)材料種類:再生密粒度アスファルト混合物(車道用)、 材料規格:再生合材混入率50%、 舗装厚:30mm表層(車道・路肩部)m2表層(車道・路肩部)材料種類:開粒度アスファルト混合物(車道用)、 舗装厚:30mm表層(車道・路肩部)m2表層(車道・路肩部)材料種類:再生密粒度アスファルト混合物(車道用)、 材料規格:再生合材混入率50%、
舗装厚:30mm表層(車道・路肩部)m2アスファルト舗装工数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1土質 施工方法 120 85.2 36.8土砂 上記以外(小規模) 122.0 85.2 36.8土質 施工方法 土留方式の種類 障害の有無 40 41.8土砂 平均施工幅1m以上2m未満 無し 無し 41.8 41.8施工方法 土質 70 50.3 23.2上記以外(小規模) 土砂 73.5 50.3 23.2施工方法 40 35.4最大埋戻幅1m以上4m未満 35.4 35.43 2.82.8 2.87 6.66.6 6.64 4.24.2 4.2m3埋戻し 切込砂利0~80mm m3埋戻し 土質:土砂 埋戻し m3埋戻し 砂 m3埋戻し 玉石床掘り土質:土砂床掘り m3埋戻し 土質:土砂 埋戻し m3作業土工床掘り土質:土砂床掘り m3レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)排水構造物工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初設計 内 訳数量表別 紙備考数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)排水構造物工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初設計 内 訳数量表別 紙備考2 1.81.8 1.830 26.126.1 26.16 6.36.3 6.374 74.474.4 74.4作業区分 管種別 呼び径 継手材料費 30 23.1 6.4据付 波状管 50~150mm 不要 29.5 23.1 6.4作業区分 管種別 呼び径 16 15.9据付 硬質塩化ビニル管 100mm 15.9 15.9暗渠排水管管種別:硬質塩化ビニル管、 管径:φ100、[汚水管]m埋戻し 切込砂利0~40mm m3暗渠排水管管種別:波状管、 管径:φ150、[雨水桝取付管]m管渠工暗渠排水管管種別:波状管、 管径:φ250、[簡易土留部]m暗渠排水管管種別:波状管、 管径:φ250、[一般部]m基面整正 基面整正 m2数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)排水構造物工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初設計 内 訳数量表別 紙備考9 99 91 11 11 11 11 11 110 9 110 9 11 11 17 77 7プレキャスト集水桝雨水桝Ⅱ型A(附帯工1)中間桝×5箇所Ⅱ型A下部桝用 枚 蓋 プレキャスト集水桝雨水桝Ⅱ型A(附帯工1)上部桝×1、中間桝×3、下部桝×1箇所集水桝・マンホール工取付支管ゴム支管継手φ250×φ150個プレキャスト集水桝 雨水桝Ⅱ型A 箇所プレキャストマンホールインバート桝(φ300型)H=1350箇所蓋 Ⅱ型A上部桝用 枚数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)排水構造物工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初設計 内 訳数量表別 紙備考10 1010 105 55 510 1010 102 22 21 11 11 11 113 11 213 11 2集水桝・マンホール工管接続工 特殊接合剤 箇所くら型マンホール継手 φ250×F 個変換(異種管)ソケット φ250用管切断工取付支管 90°曲管(φ100) 個取付支管 45°曲管(φ100) 個 個塩ビソケット φ250用 個Vuφ100 口数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1土質 施工方法 2 1.8土砂 上記以外(小規模) 1.8 1.8土質 施工方法 1 1.1土砂 上記以外(小規模) 1.1 1.10.7 0.70.7 0.72 2.22.2 2.26 5.95.9 5.9給水管管種別:ポリエチレン管、管径:φ20m給水管布設工給水管管種別:ポリエチレン管、管径:φ25m埋戻し 砂 m3埋戻し 土質:土砂 埋戻し m3作業土工床掘り土質:土砂床掘り m3当初設計 内 訳数量表別 紙備考レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)給水管切廻工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1当初設計 内 訳数量表別 紙備考レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)給水管切廻工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分4 44 416 1616 161 11 14 44 42 22 28 88 88 8.18.1 8.1埋設標識シートφ50mm以下、幅150mmシングルm管切断工 PPφ20 口管切断工 PPφ25 口継手類 ポリ補修バンドφ20 個継手類 ポリ補修バンドφ25 個継手類 MPJソケット(45°)φ20 個継手類 MPJソケット(45°)φ25 個給水管布設工数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯15 4.54.5 4.519 18.618.6 18.6溶融式区画線規格・仕様区分::溶融式・実線・白線・幅15㎝m区画線工溶融式区画線規格・仕様区分::溶融式・実線・白線・幅45㎝mレベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)区画線工 数 量 集 計 表当初設計 内 訳数量表別 紙備考数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1土質 施工方法 土留方式の種類 障害の有無 0.6 0.6土砂 上記以外(小規模) 無し 無し 0.6 0.6施工方法 土質 0.9 0.9上記以外(小規模) 土砂 0.9 0.9舗装版種別 アスファルト舗装版厚 180 156.8 21.0アスファルト舗装版 15cm以下 177.8 156.8 21.0舗装版種別 障害等の有無 騒音振動対策 舗装版厚 積込作業の有無 560 522.5 38.2アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 560.7 522.5 38.23 33 3舗装版破砕舗装版種別:アスファルト舗装版、 舗装版厚:15cm以下舗装版破砕 m2削孔 横孔 箇所構造物取壊し工舗装版切断舗装版種別:アスファルト舗装版、 舗装版厚:15cm以下舗装版切断 mレベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)構造物撤去工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分作業土工床掘り 土質:土砂 床掘り m3埋戻し 土質:土砂 埋戻し m3当初設計 内 訳数量表別 紙備考数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)構造物撤去工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初設計 内 訳数量表別 紙備考作業区分 製品質量(kg/基) 1 1撤去 800kg超え1,200㎏以下 1 1作業区分 製品質量(kg/基) 1 1撤去 200kgを超え400kg以下 1 120 19.619.6 19.62 1.71.7 1.75 4.84.8 4.8給水管撤去管径:φ20、 管種別:PP管(給水管)m給水管撤去管径:φ25、 管種別:PP管(給水管)m集水桝撤去種類:Ⅱ型A、 製品総質量:351.5kgプレキャスト集水桝 基排水管撤去管径:φ100、 管種別:VU管(汚水管)m排水構造物撤去工集水桝撤去種類:Ⅰ型A、
製品総質量:885kgプレキャスト集水桝 基数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯1レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)構造物撤去工 数 量 集 計 表レベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分当初設計 内 訳数量表別 紙備考殻発生作業 積込工法区分 DID区間の有無 運搬距離 17 16.2 1.2アスファルト 機械積込 有 6.0km以下 17.4 16.2 1.2殻発生作業 積込工法区分 DID区間の有無 運搬距離 0.5 0.5コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし 機械積込 有 5.7km以下 0.5 0.5運搬重量 1 10.08t 1 1運搬重量 1 10.04t 1 116 16.216.2 16.21 1.21.2 1.20.5 0.50.5 0.50.04 0.040.04 0.04殻種別:プラスチック類運搬距離:7.0km以下回殻処分 殻種別:プラスチック類 t殻処分 殻種別:コンクリート殻(鉄筋) m3殻処分 殻種別:アスファルト殻単位体積重量2.26t/m3m3殻運搬殻種別:アスファルト殻、運搬距離:6.0km以下殻運搬 m3殻処分 殻種別:アスファルト殻単位体積重量2.35t/m3m3殻運搬殻種別:金くず運搬距離:1.5km以下回殻運搬殻運搬殻種別:コンクリート殻(鉄筋)運搬距離:5.7km以下殻運搬 m3運搬処理工数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯16 6.16.1 6.11 11 124242424交通誘導警備員B 人日交通管理工交通誘導警備員A 人日土留・仮締切工建込簡易土留賃料等H=2.5m以下 在場日数3日式管路土留工建込簡易土留 H=2.5m以下 mレベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分レベル1(工 事 区 分)道路改良レベル2(工 種)仮設工 数 量 集 計 表当初設計 内 訳数量表別 紙備考数量集計 ver.1.0.12.1レベル4l(細 別)合計 本線 附帯13 3.03.0 3.0運搬費仮設材運搬費運搬距離:1.5km、製品長区分12m以内tレベル3(種 別) レベル5(規 格)レベル6(積算要素)積算用単位数 量 区 分レベル1(工 事 区 分)共通仮設レベル2(工 種)共通仮設費 数 量 集 計 表当初設計 内 訳数量表別 紙備考交通誘導員計AB 24 人 ×各1人配置 = 24人本線 附帯1土砂掘削(OC) 障害有り 5,000m3未満 m3 414.40 414.40 230 1.80法面整形工 m2 181.80 181.80 140 1.30 路面工内法面整形不陸整正 m2 438.50 438.50 1,400 0.31 不陸整正+保護路肩道路土工計 3.41凍上抑制層 4層 車道 m2 1918.00 1,918.00 235 8.16 t= 70㎝下層路盤 1層 車道 m2 508.60 508.60 470 1.08 t= 20㎝上層路盤 As安定処理 1.4m以上3.0m以下 m2 14.30 14.30 1,300 0.01 t= 5㎝路盤工計 9.25車道・路肩部 表層 1.4m以上3.0m以下、70㎜以下 m2 14.30 14.00 28.30 1,300 0.02 t= 3㎝車道・路肩部 表層 3.0m超、70㎜以下 m2 449.60 23.90 473.50 2,300 0.21 t= 3㎝車道・路肩部 表層 1.4m未満、50㎜以下 m2 75.00 75.00 250 0.30 t= 3㎝表層工計 0.53床掘り 小規模 m3 87.60 36.80 124.40 32 3.89床掘り 1m以上2m未満 m3 41.80 41.80 150 0.28埋戻し 小規模 m3 55.80 35.80 91.60 40 2.29埋戻し 1m以上4m未満 m3 35.40 35.40 53 0.67基面整正 m2 26.10 26.10 50 0.52作業土工計 7.65区画線工 溶融式区画線 停止線、白線45㎝ m 4.50 4.50 550 0.01区画線工 溶融式区画線 一時停止標示、白線15㎝ m 18.60 18.60 1,000 0.020.03暗渠排水管 φ200~400 波状管 m 80.70 80.7 196 0.41暗渠排水管 φ50~150 波状管 m 23.10 6.40 29.5 239 0.12集水桝 50≦W≦80kg 桝 基 18 4 22 250 0.09集水桝 80<W≦200kg 桝 基 9 5 14 125 0.11集水桝 200<W≦400kg 桝+基礎材 基 9 1 10 42 0.24排水構造物工計 0.97集水桝 800≦W≦1200kg 桝 基 1 1 40 0.03集水桝 200≦W≦400kg 桝 基 1 1 100 0.01舗装切断 t≦15㎝ m 156.80 21.00 177.80 203 0.88アスファルト舗装版破砕 t≦15㎝ 対策不要・直接掘削・積込 m2 522.50 38.20 560.70 484 1.16構造物撤去工計 2.08計 23.92再計(切り上げ) 24 排水構造物工 構造物撤去工備考 道路土工 舗装工(路盤工) 舗装工(表層工) 作業土工 区画線工交通管理工 交通誘導警備員 算出調書道路縦断管整備工事規格 単位路線毎数量計 日当り施工量 日数令和8年度帯広市役所 都市環境部 土木室 道路維持課道路縦断管整備工事工 事 数 量 計 算 書帯広市西20条南5丁目西20南5・14号線(4214)レベル2: 道路土工項 1レベル3(種別)レベル4(細別)レベル5(規格)積算用単位計算式 数量 参照先 備考掘削工[残土Ⅰ]掘削 土質:土砂 m3 414.4 土積精算書法面整形工 路面工内法面整形 土質:土砂 m2 181.8 法面整形工残土処理工 土砂等運搬土質:土砂、運搬距離:7.0km以下m3 414.4 414.4 土積精算書 積込機種0.8m3級土砂等運搬土質:土砂、運搬距離:7.0km以下m3 2.22/0.9 2.5 土積精算書 積込機種0.45m3級土砂等運搬土質:土砂、
運搬距離:7.0km以下m3 (-0.33+26.38+0.52)/0.9 29.5 土積精算書 積込機種0.28m3級残土等処分 土質:土砂 m3 446.4道路土工精算表項 1区分 種別・細別 箇所名・工法名等 土質 距離 流用率 積算基礎 地山量 積算土量 区分 種別・細別 箇所名・工法名等 土質 距離 積算基礎 地山量 仕上り土量 積算土量(m3) (m3) (m3) (m3) (m3)掘削工 路床盛土工掘削 バックホウ掘削 土砂 373/0.9 414.4 410[残土Ⅰ]残土処理 積込機種 0.45m3級 2.22[排水構造物工より]/0.90 2.5積込機種 0.28m3級 -0.33[構造物撤去工より]/0.90 -0.4積込機種 0.28m3級 26.38[排水構造物工より]/0.90 29.3積込機種 0.28m3級 0.52[給水管切廻工より]/0.90 0.6残土処理残土処理土積精算書掘削工 盛土工本線本線盛土切土 盛土 切土 盛土 土量 流用率 補正量 土量 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 距離 土量1.713.75 2.04 2.04 1.10 0.00 2.2 0.9 2.0 0.0 0.0 2.0 2.0 2.0 2.0 CA1 BA13.758.00 4.25 4.25 1.05 0.00 4.5 0.9 4.1 0.0 0.0 4.1 4.1 4.1 4.1 CA1 BA18.0013.00 5.00 5.00 4.60 0.00 23.0 0.9 20.7 0.0 0.0 20.7 20.7 20.7 20.7 CA1 BA113.0020.00 7.00 7.00 4.30 0.00 30.1 0.9 27.1 0.0 0.0 27.1 27.1 27.1 27.1 CA1 BA120.0030.00 10.00 10.00 4.15 0.00 41.5 0.9 37.4 0.0 0.0 37.4 37.4 37.4 37.4 CA1 BA130.0040.00 10.00 10.00 3.90 0.00 39.0 0.9 35.1 0.0 0.0 35.1 35.1 35.1 35.1 CA1 BA140.0060.00 20.00 20.00 3.80 0.00 76.0 0.9 68.4 0.0 0.0 68.4 68.4 68.4 68.4 CA1 BA1その他流用土砂質土土積計算書土質測点距離(m) 平均断面積(m2)土積(m3)横断流用土(m3)工区内流用土(m3) 運搬土(m3)捨土 盛土 摘要 切土 縦断流用土盛土切土 盛土 切土 盛土 土量 流用率 補正量 土量 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 距離 土量その他流用土土積計算書土質測点距離(m) 平均断面積(m2)土積(m3)横断流用土(m3)工区内流用土(m3) 運搬土(m3)捨土 盛土 摘要 切土 縦断流用土60.0080.00 20.00 20.00 3.95 0.00 79.0 0.9 71.1 0.0 0.0 71.1 71.1 71.1 71.1 CA1 BA180.0082.41 2.41 2.41 4.10 0.00 9.9 0.9 8.9 0.0 0.0 8.9 8.9 8.9 8.9 CA1 BA182.41100.00 17.59 17.59 4.35 0.00 76.5 0.9 68.9 0.0 0.0 68.9 68.9 68.9 68.9 CA1 BA1100.00101.33 1.33 1.33 4.60 0.00 6.1 0.9 5.5 0.0 0.0 5.5 5.5 5.5 5.5 CA1 BA1101.33102.56 1.23 1.23 5.70 0.00 7.0 0.9 6.3 0.0 0.0 6.3 6.3 6.3 6.3 CA1 BA1102.56104.83 2.27 2.27 8.55 0.00 19.4 0.9 17.5 0.0 0.0 17.5 17.5 17.5 17.5 CA1 BA1計414.2 373.0 0.0 0.0 373.0 373.0 373.0 373.0 CA1 BA1合計 414.2 373.0 0.0 0.0 373.0 373.0 373.0 373.0 全体道路改良工事 道路土工数 量 計 算 書【土工定規図】【作工模式図】= 181.8 m2= =工事名:道路側溝改良工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎186.56合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5){(5.002+5.024)+(88.33+4.95)×2}×0.949路面工内法面整形【法面整形工】雨水桝控除 -(0.56×9)×0.949 -4.78合計 181.78レベル2: 舗装工道路改良工事 舗装工数 量 計 算 書【土工定規図】【作工模式図】【排水構造物詳細図】= 361.7 m2 一般部= 摺付部面積= 巻込部面積= 簡易土留部面積= 管路埋戻し部控除不陸整正控除分調書より= インバート桝部控除= = 479.5 m2 一般部= 摺付部面積= 巻込部面積= 簡易土留部= 取付管控除=24.10工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎 備 考(レベル3・4) (レベル5)88.33×4.50 397.49【舗装準備工】7.37合 計 単位28.00 28.00不陸整正 補足材:無し 不陸整正24.10-0.85361.66厚さ:70cm28.8225.27 5.00×(5.14+4.50)/2+0.233/2×5.00×2418.07凍上抑制層(車道部)88.33×4.50+0.233/2×88.33×2【舗装工】6.29×1.200.92×0.927.55-94.63 94.63合計3.50×(11.50+4.50)/2+0.233/2×3.50×26.14×1.20-0.08切込砂利0~80mm0.018×(0.61+0.34+0.69+0.37+0.80+0.42+0.94)合計 479.45土質距離(m)水平⾧平均⾧(m)面積(m2)摘要 土質距離(m)水平⾧平均⾧(m)面積(m2)摘要1.71 1.208.00 6.29 1.20 1.20 7.558.00 1.9920.00 12.00 1.91 1.95 23.4020.00 1.9130.00 10.00 1.86 1.89 18.9030.00 0.8540.00 10.00 0.85 0.85 8.5040.00 0.8560.00 20.00 0.85 0.85 17.0060.00 0.8580.00 20.00 0.85 0.85 17.0080.00 0.8582.41 2.41 0.85 0.85 2.0582.41 0.8582.68 0.27 0.85 0.85 0.2394.63 合計不陸整正控除分(横断図より)管路中心測点 測点道路改良工事 舗装工数 量 計 算 書【土工定規図】【作工模式図】= 508.6 m2 一般部= 摺付部面積= 巻込部面積= 簡易土留部= = 76.8 m2 路肩舗装復旧部=路肩砂利復旧部= 雨水桝部控除=-4.95 (2.47×6+0.56×3)×0.30{(88.33×2+5.002+5.024+4.950×2)-(6.43+11.02+17.23+4.24+3.10+2.12+2.04+9.94+8.87+10.08+8.77+11.08+11.79)}×0.30 26.96合計 76.75下層路盤(車道部・路肩部) 厚さ:3cm6.14×1.20 7.37切込砂利0~40mm合計54.74 54.74508.57備 考(レベル3・4) (レベル5)5.00×(5.14+4.50)/2+(0.30+0.233)/2×5.00×23.50×(11.50+4.50)/2+(0.30+0.233)/2×3.50×288.33×4.50+(0.30+0.233)/2×88.33×226.7729.87444.56合 計 単位【舗装工】下層路盤(車道部・路肩部)切込砂利0~40mm厚さ:20cm工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎道路改良工事 舗装工数 量 計 算 書【作工模式図】= 14.3 m2 簡易土留部= 449.6 m2 一般部= 摺付部面積= 巻込部面積= = 14.3 m2 簡易土留部= 75.0 m2 路肩部、雨水桝部厚さ:3㎝、プライムコート W=1.4m未満54.74+20.23 密粒度アスコン(再生50%)14.2974.9728.00 28.00449.59 合計厚さ:3㎝、タックコート W=1.4m超3.0m未満密粒度アスコン(再生50%) 14.2988.33×4.50 397.49表層(車道・路肩部) 厚さ:3㎝、プライムコート W=3.0m超密粒度アスコン(再生50%)24.10 24.10【舗装工】アスファルト安定処理(再生50%)上層路盤(車道部・路肩部) 厚さ:5㎝、
プライムコート W=1.4m超3.0m未満14.29 14.29レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎 合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)工事名:道路縦断管整備工事レベル1:レベル2: 排水構造物工道路改良工事 排水構造物工数 量 計 算 書【排水構造物詳細図】【雨水桝設置断面図】= 85.2 m3 雨水桝Ⅱ型A 1箇所当り= 雨水桝_取付管= 土積計算書(作業土工)_FCA1= 既設汚水管切回し工= No1インバート桝= = 41.8 m3 土積計算書(作業土工)_FCA2= 50.3 m3 雨水桝Ⅱ型A 1箇所当り= 雨水桝_取付管= 土積計算書(作業土工)_FBA1= 雨水桝_取付管控除= 既設汚水管切回し工= No1インバート桝= 50.25 合計埋戻し [小規模] 土砂85.1941.8 41.80-0.0715.7 15.7027.500.018×3.862.483 2.480.32 0.35×0.9227.500.48×9 4.32合計土砂 [1m以上2m未満]2.73618.4備 考(レベル3・4) (レベル5)床掘り 土砂 [小規模]2.82×9 25.38【作業土工】合 計 単位工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎2.740.84×0.9218.400.7737.90 37.9道路改良工事 排水構造物工数 量 計 算 書備 考(レベル3・4) (レベル5)合 計 単位工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎= 35.4 m3 土積計算書(作業土工)_FBA2= 2.8 m3 既設汚水管切回し工= 26.1 m2 波状管1m当り(簡易土留部)= 波状管1m当り(一般部)-小規模土工部= = m3 土積精算書へ= m3 土積精算書へ埋戻し 土砂 [1m以上4m未満] 残土処理 積込機種 0.45m3級積込機種 0.28m3級基面整正7.37 1.20×6.140.85×{(82.41-8.00)-10.00-20.00-20.00-2.41}85.2×0.90-50.341.8×0.90-35.4合計18.7026.3826.0735.40 35.402.222.8 2.80砂項埋戻し床堀り埋戻し床堀り埋戻し 土量 流用率 補正量 土量 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 距離 土量1.71 1.45 1.15 3.0 2.3 FCA2 FBA23.75 2.04 2.04 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA13.75 1.40 1.10 6.0 4.7 FCA2 FBA28.00 4.25 4.25 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA18.00 1.55 1.35 7.8 6.8 FCA2 FBA213.00 5.00 5.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA113.00 1.50 1.30 10.5 9.1 FCA2 FBA220.00 7.00 7.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA120.00 1.45 1.25 14.5 12.5 FCA2 FBA230.00 10.00 10.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA130.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA240.00 10.00 10.00 0.85 0.65 8.5 6.5 FCA1 FBA140.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA260.00 20.00 20.00 0.75 0.55 15.0 11.0 FCA1 FBA1砂質土摘要 床堀り 縦断流用土 その他流用土 捨土 盛土1土積計算書(作業土工)土質測点距離(m) 平均断面積(m2)土積(m3)横断流用土(m3)工区内流用土(m3) 運搬土(m3)項埋戻し床堀り埋戻し床堀り埋戻し 土量 流用率 補正量 土量 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 残土 不足土 距離 土量 距離 土量摘要 床堀り 縦断流用土 その他流用土 捨土 盛土1土積計算書(作業土工)土質測点距離(m) 平均断面積(m2)土積(m3)横断流用土(m3)工区内流用土(m3) 運搬土(m3)60.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA280.00 20.00 20.00 0.65 0.45 13.0 9.0 FCA1 FBA180.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA282.41 2.41 2.41 0.60 0.40 1.4 1.0 FCA1 FBA182.41 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA2100.00 17.59 17.59 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA1100.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA2101.33 1.33 1.33 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA1100.00 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA2102.56 2.56 2.56 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA1102.56 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA2 FBA2104.83 2.27 2.27 0.00 0.00 0.0 0.0 FCA1 FBA1計 41.8 35.4 FCA2 FBA237.9 27.5 FCA1 FBA1道路改良工事 排水構造物工数 量 計 算 書= 6.3 m 【作工模式図】= 74.4 m= 23.1 m 【排水構造物詳細図】= 15.9 m 既設汚水管切回し工= 2.8 m3 既設汚水管切回し工 2.80基礎砂2.80工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎波状管φ150 取付管74.41 74.41波状管φ250 [一般部]23.06 23.06単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)6.29 6.29合 計暗渠排水管 波状管φ250 [簡易土留部]【管渠工】15.90 15.90硬質塩化ビニル管φ100 汚水管道路改良工事 排水構造物工数 量 計 算 書【排水構造物詳細図】= 9 箇所 雨水桝Ⅱ型A・No1~No9= 1 箇所 No1インバート桝= 9 枚 雨水桝Ⅱ型A・No1~No9= 7 個 雨水桝Ⅱ型A・No1~No7= 10 個 既設汚水管切回し工= 5 個 既設汚水管切回し工= 10 口 既設汚水管切回し工= 2 個 No1インバート桝、【交差点詳細図(1)】= 1 個 No1インバート桝= 1 箇所 【交差点詳細図(1)】= 11 箇所 雨水桝Ⅱ型A・No1~No910 1045°曲管(φ100)5 5工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)【桝・マンホール工】1合 計9プレキャスト集水桝 雨水桝Ⅱ型A9 1ゴム支管継手365×420×56鋼製蓋(ⅡA上部桝用)1プレキャストマンホール インバート桝(φ300型)7 9蓋9 790°曲管(φ100)異種管ソケット φ250用φ250用取付支管 φ250-φ150管切断工 φ1002 2 1 10 1011管接続工 特殊接合剤111 1塩ビソケットくら型マンホール継手 φ250用当 り 数 量 計 算 書名称 計 算 式 数 量 単位 略図[簡易土留部] [簡易土留部] SP=1.86~8.00 波状管 1.00 m φ250 基礎材 1.20 m2切込砂利0~40mm、t=15cm (基面整正) 1.20 m2[一般部] [一般部] SP8.00~82.41 波状管 1.00 m φ250 基礎材 0.85 m2切込砂利0~40mm、t=15cm (基面整正) 0.85 m2※小規模土工部は不要排水構造物工へ計上(作業土工)1.00×0.85排水構造物工へ計上(作業土工)1.001.00×0.85波状管φ250 1m1.001.00×1.201.00×1.20当 り 数 量 計 算 書名称 計 算 式 数 量 単位 略図側面図鋼製蓋 1 個365×420×56上部桝 1 個560×560×270中間桝 2 個560×560×100下部桝 1 個560×560×580ジョイントカバー 2.34 枚 正面図560×1000床掘り 2.82 m3[小規模] 排水構造物工へ計上(作業土工)埋戻し 0.48 m3[小規模] 排水構造物工へ計上(作業土工)裏込め材(切込砂利0~40mm) 0.60 m3裏込め材(切込砂利0~80mm) 1.28 m3基礎材(切込砂利0~80mm)、t=20cm 0.12 m3 0.76×0.76×0.200.28×2.37+0.78×1.92+0.48×1.370.28×2.37-0.56×0.56×0.200.78×1.92-0.56×0.56×0.700.48×1.37-0.56×0.56×0.21-0.76×0.76×0.20(0.56×4+0.10)/1.001箇所 雨水桝Ⅱ型A1 1 2 1当 り 数 量 計 算 書名称 計 算 式 数 量 単位 略図除雪車対応型防護蓋 1 個(蝶番・ロック式,マーク無し,台座)帯広市型 Φ420/Φ620×210内蓋 1 個Φ300フリーインバート桝 1 個Φ300×h=1350フリーインバート桝用ベース 1 個450×450基礎材 0.42 m2切込砂利0~80mm、
t=20cmインバート桝(φ300型) 1箇所1 1 1 0.65×0.651付帯工 取付管切回し工名 称 合 計 備 考(既設汚水取付管) 5硬質塩化ビニル管φ10015.9 排水構造物工へ45°曲管(φ100) 10 〃90°曲管(φ100) 5 〃管切断工 10 〃(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]18.4 〃基 礎 砂 2.8 〃埋 戻 し[ 小 規 模 ]15.7 〃既設管撤去(VUφ100) 19.6 構造物撤去工へ廃プラスチック運搬処理 0.035 〃 0.0073.7数 量 集 計 表m 3.2 3.0SP68.86(R) SP75.93(R) 単位3.1SP30.17(R)3.32箇所個 2 2SP40.95(R) SP52.75(R)3.24.10.0073.83.90.0074.10.53.60.6mtm3m33.323.80.0073.92個0.0071 1 1 1 1m32 2 2 2 2 口3.3 33.20.52.63.50.6 0.64.0付帯工名 称 数 量(既設汚水取付管) VUφ100 既設汚水取付管(交差部)詳細図より硬質塩化ビニル管φ100 = 3.29 3.345°曲管 2 個 = 2 290°曲管 1 個 = 1 1管切断工 2 口 = 2 2(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]= 3.78 3.8基 礎 砂 = 0.57 0.6埋 戻 し[ 小 規 模 ]= 3.21 3.2既設管撤去(VUφ100) = 4.09 4.1廃プラスチック運搬処理 4.09 / 4 × 7.2 / 1,000 = 0.007 0.0074.09 m㎏/本 t{{0.40+(0.40+0.314)}/2×0.314-(0.114^2×3.14/4)}×(2.30+1.14)m33.78-0.57 m3{0.40+(0.40+0.96)}/2×0.96×4.53-(0.114^2×3.14/4)×(4.09+0.30)2.21+1.08m3個 個 口SP=30.17(R)計 算 式 単位取付管切回し工(1) 数 量 計 算 書m付帯工名 称 数 量(既設汚水取付管) VUφ100 既設汚水取付管(交差部)詳細図より硬質塩化ビニル管φ100 = 3.13 3.145°曲管 2 個 = 2 290°曲管 1 個 = 1 1管切断工 2 口 = 2 2(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]= 4.14 4.1基 礎 砂 = 0.54 0.5埋 戻 し[1m 以上 4m 未 満 ]= 3.60 3.6既設管撤去(VUφ100) = 3.86 3.9廃プラスチック運搬処理 3.86 / 4 × 7.2 / 1,000 = 0.007 0.007 ㎏/本 t口4.14-0.54 m33.86 m{{0.40+(0.40+0.314)}/2×0.314-(0.114^2×3.14/4)}×(2.32+0.96)m3個 個{0.40+(0.40+1.03)}/2×1.03×4.44-(0.114^2×3.14/4)×(3.86+0.30)m32.23+0.90 m取付管切回し工(2) 数 量 計 算 書 SP=40.95(R)計 算 式 単位 略 図付帯工名 称 数 量(既設汚水取付管) VUφ100 既設汚水取付管(交差部)詳細図より硬質塩化ビニル管φ100 = 3.25 3.345°曲管 2 個 = 2 290°曲管 1 個 = 1 1管切断工 2 口 = 2 2(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]= 3.84 3.8基 礎 砂 = 0.56 0.6埋 戻 し[ 小 規 模 ]= 3.28 3.3既設管撤去(VUφ100) = 4.02 4.0廃プラスチック運搬処理 4.02 / 4 × 7.2 / 1,000 = 0.007 0.007 ㎏/本 t4.02 m{{0.40+(0.40+0.314)}/2×0.314-(0.114^2×3.14/4)}×(2.34+1.06)m33.84-0.56 m3{0.40+(0.40+0.98)}/2×0.98×4.45-(0.114^2×3.14/4)×(4.02+0.30)m32.25+1.00 m個 個 口計 算 式 単位取付管切回し工(3) 数 量 計 算 書 SP=52.75(R)付帯工名 称 数 量(既設汚水取付管) VUφ100 既設汚水取付管(交差部)詳細図より硬質塩化ビニル管φ100 = 3.16 3.245°曲管 2 個 = 2 290°曲管 1 個 = 1 1管切断工 2 口 = 2 2(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]= 3.51 3.5基 礎 砂 = 0.55 0.6埋 戻 し[ 小 規 模 ]= 2.96 3.0既設管撤去(VUφ100) = 3.89 3.9廃プラスチック運搬処理 3.89 / 4 × 7.2 / 1,000 = 0.007 0.007 ㎏/本 t3.51-0.55 m33.89 m{{0.40+(0.40+0.314)}/2×0.314-(0.114^2×3.14/4)}×(2.36+0.95)m3個 個{0.40+(0.40+0.93)}/2×0.93×4.42-(0.114^2×3.14/4)×(3.89+0.30)m32.27+0.89 m口取付管切回し工(4) 数 量 計 算 書 SP=68.86(R)計 算 式 単位付帯工名 称 数 量(既設汚水取付管) VUφ100 既設汚水取付管(交差部)詳細図より硬質塩化ビニル管φ100 = 3.00 3.045°曲管 2 個 = 2 290°曲管 1 個 = 1 1管切断工 2 口 = 2 2(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]= 3.16 3.2基 礎 砂 = 0.52 0.5埋 戻 し[ 小 規 模 ]= 2.64 2.6既設管撤去(VUφ100) = 3.66 3.7廃プラスチック運搬処理 3.66 / 4 × 7.2 / 1,000 = 0.007 0.007{{0.40+(0.40+0.314)}/2×0.314-(0.114^2×3.14/4)}×(2.37+0.78)m33.16-0.52 m3{0.40+(0.40+0.88)}/2×0.88×4.33-(0.114^2×3.14/4)×(3.66+0.30)m33.66 m㎏/本 t2.28+0.72 m個 個計 算 式 単位口取付管切回し工(5) 数 量 計 算 書 SP=75.93(R)レベル2: 給水管切廻工道路改良工事 給水管切廻工数 量 計 算 書= 1.8 m3 既設給水管切回し工= 1.1 m3 既設給水管切回し工= 0.7 m3 既設給水管切回し工= m3 土積精算書へ工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎1.13埋戻し1.13備 考(レベル3・4) (レベル5)床掘り 土砂 [小規模]1.83 1.83【作業土工】合 計 単位0.701.83×0.90-1.13 残土処理0.700.52砂 土砂 [小規模]積込機種 0.28m3級道路改良工事 給水管切廻工数 量 計 算 書= 2.2 m= 5.9 m= 4 個= 16 個= 1 個= 4 個= 2 口= 8 口= 8.1 m16 16MPJエルボ(45°)φ202 2管切断工8 8PPφ20単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)2.18 2.18合 計給水管 ポリエチレン管φ25【給水管布設工】MPJエルボ(45°)φ255.88 5.88ポリエチレン管φ204 4継手類工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎埋設標識シート φ50mm以下、幅150mmシングル4ポリ補修バンドφ20ポリ補修バンドφ258.06 8.06PPφ251 41付帯工名 称 合 計 備 考(既設給水管) 5 【既設給水管切替詳細図】ポリエチレン管φ252.18ポリエチレン管φ205.88MPJエルボ(45°)φ254MPJエルボ(45°)φ2016ポリ補修バンドφ251ポリ補修バンドφ204管切断工φ25 2管切断工φ20 8埋設標識シートφ50mm以下、幅150mmシングル8.06(作業土工)床 掘 り[ 小 規 模 ]1.83埋 戻 し[ 小 規 模 ]1.13砂 0.70既設管撤去(PPφ25) 1.69 構造物撤去工へ既設管撤去(PPφ20) 4.75 〃廃プラスチック運搬処理(φ25:0.292kg/m、φ20:0.226kg/m) 0.002 〃 t2.180.0002m 個0.28 0.220.220.070.1514m3個 口 口 m 2.18 2.18 1.60 1.30 0.80m 0.720.00021.27 1.070.0003個0.141.690.00040.33 0.330.14 0.11 0.190.00050.530.190.341.690.421 412 2 22SP20.95(R)2.184給水管切廻工1.604SP43.66(R) SP34.59(R)1 12m数 量 集 計 表m 1.30 0.80SP54.33(R) SP73.66(R)m3m3単位箇所個 4レベル2: 区画線工道路改良工事 区画線工数 量 計 算 書【交差点詳細図(1)(2)】= 4.5 m 起終点部= 18.6 m 終点部合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)2.25×2 4.50【区画線工】工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎溶融式区画線 溶融式、実線、白色、幅45㎝ 停止線15cm換算 (0.936+1.011+0.848)/0.15 18.63溶融式、実線、白色、
幅15cm 一時停止標示(とまれ)A=0.936㎡ A=1.011㎡ A=0.848㎡路面標示(一時停止標示とまれ)路面標示設置の手引きよりレベル2: 構 造 物 撤 去 工道路改良工事 構造物撤去工数 量 計 算 書【既設構造物撤去図】= 0.6 m3 既設雨水桝Ⅰ型A= 既設雨水桝Ⅱ型A== 0.9 m3 既設雨水桝Ⅰ型A= 既設雨水桝Ⅱ型A== m3 不足土_土積精算書へ= 156.8 m= 522.5 m2= 3 箇所 既設3号特殊マンホール開口部3.14×0.332/4 = m2= 既設雨水桝Ⅱ型A開口部3.14×0.192/4 = m2= 既設雨水桝Ⅰ型A開口部3.14×0.192/4 = m2==舗装版厚:3~8cm備 考1.44×1.44×0.30-(0.84×0.84×0.30)合計合 計 単位[小規模]0.890.62×0.90-0.89 -0.331.16×1.16×0.20 0.27工事名:道路縦断管整備工事レベル1:(レベル3・4) (レベル5)【作業土工】レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎床掘り 土砂0.411.44×1.44×0.30 0.620.621.16×1.16×0.20-(0.56×0.56×0.20) 0.21[小規模]1 1削孔埋戻し横孔合計土砂舗装版厚:3~8cm156.78舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 残土処理【構造物取壊し工】舗装版種別: 156.78舗装版種別: 522.54 522.54舗装版破砕 アスファルト舗装版、15cm以下削孔厚:15cm1 11 1削孔厚:8cm0.090.03削孔厚:12cm合計 30.030.15道路改良工事 構造物撤去工数 量 計 算 書【既設構造物撤去図】= 1 基 総質量=885kg= 1 基 総質量=351.5kg= 枚 質量=60.8kg= 枚 質量=16.6kg= 19.6 m 既設汚水管切回し工= 1.7 m 既設給水管切回し工= 4.8 m 既設給水管切回し工工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎【排水構造物撤去工】合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)1 1集水桝撤去 集水桝Ⅰ型A1 1集水桝Ⅱ型A1 1蓋版撤去 鋼製710×710×711 1排水管撤去 Vuφ100 汚水管鋼製365×420×5619.60 19.604.75 4.75給水管撤去 PPφ20 給水管給水管撤去 PPφ25 給水管1.69 1.69道路改良工事 構造物撤去工数 量 計 算 書【既設構造物撤去図】= 16.2 m3= 0.5 m3 既設3号特殊マンホール開口部= 既設雨水桝Ⅱ型A開口部= 既設雨水桝Ⅰ型A開口部= 雨水桝Ⅱ型A撤去= 雨水桝Ⅰ型A撤去== 1 回 殻処分より0.08t道路維持課土場へ運搬= 1 回 殻処分より0.04t= 16.2 m3= 2.35 (t/m3) 単位体積重量= 0.5 m3= 2.50 (t/m3) 単位体積重量= t 処分費計上なし= 0.04 t 既設汚水管、給水管殻種別:金属くず 蓋(鋼製)0.035+0.002 0.04殻種別:プラスチック類 Vu、PP工事名:道路側溝改良工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎【運搬処理工】殻種別:アスファルト殻合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)512.43×0.03+10.11×0.08 16.18殻運搬 DID有(山口重機まで4.4km) L≦6.0km以下((0.84×0.84×1.05)-(0.60×0.60×1.05)) 0.360.09×0.15 0.01DID有(山口重機まで4.4km) L≦5.7km以下0.03×0.08 0.0020.03×0.12 0.004殻種別:コンクリート殻(鉄筋)((0.56×0.56×0.95)-(0.40×0.40×0.95)) 0.15合計 0.53DID有(道路維持課土場まで1.5km)クレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.0t・1.5km以下クレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.0t・7.0km以下殻種別:金くずDID有(北海道エコシスまで6.1km)殻種別:アスファルト殻 殻処分16.18 殻運搬(アスファルト殻)と同じ1 1殻運搬(コンクリート殻(鉄筋))と同じ 0.53殻種別:コンクリート殻(鉄筋)(60.8+16.6)/1000 0.08((512.43+10.11)×0.03×2.35+10.11×0.05×2.30)/16.18殻種別:プラスチック類 1 12.50 2.502.35レベル2: 仮設工道路改良工事 仮設工数 量 計 算 書= 6.1 m 交差点詳細図(1)= 1 式= =交通誘導警備員 算出調書を参照 体系化集計表1建込簡易土留賃料等 H=2.5m以下 在場日数3日交通誘導警備員B 交通要員無交通誘導警備員A工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎1【交通管理工】合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)【管路土留工】【土留・仮締切工】6.14建込簡易土留 H=2.5m以下6.1445㎡ 2.5m×3.0m×2面 15㎡ 15㎡×3日レベル2: 共通仮設舗装工事 共通仮設数 量 計 算 書= 3.0 t 延長*機材質量/規格工事名:道路縦断管整備工事レベル1: レベル2:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎【運搬費】合 計 単位 備 考(レベル3・4) (レベル5)3.03仮設材運搬費 H=2.5m以下6.14×7.4/15機材質量 1.5m以下 4.6t15m当りt数 2.0m以下 6.1t7.4t 2.5m以下3.0m以下 9.4t3.5m以下 11.7t帯広市役所 都市環境部 土木室 道路維持課令和8年度道路縦断管整備工事附帯1柏・南10丁目線(1217)工 事 数 量 計 算 書道路改良工事数 量 計 算 書= 11.0 m3= 11.0 m3= 23.9 m2= 6.8 m2= 7.2 m2 開粒度アスコン(再生50%)附帯11.60×4.68-0.48×0.56厚さ:3㎝、プライムコート W=1.4m以上3.0m未満密粒度アスコン(再生50%) 1.46×4.68-0.08×0.56厚さ:3㎝、プライムコート W=1.4m以上3.0m未満23.87 表層(車道・路肩部) 厚さ:3㎝、
プライムコート密粒度アスコン(再生50%) 5.10×4.68W=3.0m以上7.226.79 残土等処分舗装工 アスファルト舗装合 計 単位 備 考(レベル2・3・4) (レベル5)土工4tDt 積込機種0.28m3級 36.79-23.19/0.90 11.02 土砂等運搬 DID有(タイキ工業まで3.7km) L≦4.5km土砂等運搬と同じ 11.02工事名:道路縦断管整備工事レベル1:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎 残土処理工道路改良工事数 量 計 算 書= 36.8 m3 雨水桝Ⅱ型A No.1= 雨水桝Ⅱ型A No.2= 波状管= 舗装部控除= = 23.2 m3 床掘り= 切込砂利控除= 基礎材控除= 玉石控除= 波状管控除= 雨水桝控除=36.794.16+1.78 -5.94 埋戻し 土砂 [小規模]36.79-0.12-0.130.56×0.56×(1.55-0.20)+0.56×0.56×1.38排水構造物工(1.20×1.20+4.08×4.08)/2×2.88 26.04 床掘り 土砂 [小規模]附帯1((4.50+3.39)/2×(1.52+0.40)/2)×1.12Σ合 計 単位 備 考-6.55-0.86 作業土工細 目 規 格数 量 区 分工事名:0.02×6.38道路側溝改良工事レベル1:算 出 基 礎(レベル2・3・4) (レベル5)6.55-0.220.76×0.76×0.201.76×4.08×0.03(1.16×1.16+2.71×2.71)/2×1.55 6.734.2423.19Σ 36.79道路改良工事数 量 計 算 書= 6.6 m3 雨水桝Ⅱ型A No.2= 4.2 m3 雨水桝Ⅱ型A No.2= 波状管= = 1.8 m3 雨水桝Ⅱ型A No.2= 波状管= = 6.4 m排水構造物工6.38 6.38 暗渠排水管 波状管φ150 管渠工Σ 1.78(1.55×3.85+1.76×4.08)/2×0.20 1.31切込砂利0~40mm級 [小規模]1.67×0.20×(1.52+1.32)/2 0.47Σ 4.16(0.85×3.15+1.55×3.85)/2×0.70 3.03切込砂利0~80mm級 [小規模]1.67×0.70×(1.32+0.62)/2 1.13 作業土工(1.20×1.20+2.70×2.70)/2×1.50 6.55 埋戻し 玉石(土量変化率1.2) [小規模]工事名:道路側溝改良工事附帯1細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎 合 計 単位 備 考(レベル2・3・4)レベル1:排水構造物工(レベル5)道路改良工事数 量 計 算 書= 1 箇所 雨水桝Ⅱ型A No.1= 1 個= 2 個= 1 個= 1 個= 4.68 枚= 0.12 m3= 1 箇所 雨水桝Ⅱ型A No.2= 1 個= 2 個= 1 個= 1 個= 4.68 枚= 20.1 m2560×560×2701(Ⅱ型A 中間桝)1 1(0.56×4+0.10)/1.00×2切込砂利0~80mm道路側溝改良工事1(Ⅱ型A 中間桝)560×560×350(Ⅱ型A 中間桝)0.12 11 1560×560×2501中間桝×5(Ⅱ型A 中間桝)0.76×0.76×0.20 (基礎材)(Ⅱ型A 中間桝)排水構造物工500×1,000㎜備 考(レベル2・3・4) (レベル5)算 出 基 礎規 格附帯1数 量 区 分工事名:合 計 単位レベル1:1 集水桝・マンホール工雨水桝Ⅱ型A4.68 1560×560×5802560×560×1002560×560×250 プレキャスト集水桝 上部桝×1、中間桝×3、下部桝×11(Ⅱ型A 上部桝)(Ⅱ型A 下部桝)(ジョイントカバー)1雨水桝Ⅱ型A細 目2 2560×560×100(Ⅱ型A 中間桝) 1 11 1560×560×500(ジョイントカバー) (0.56×4+0.10)/1.00×2 4.68500×1,000㎜(土木安定シート) (1.20+2.70)/2×1.68×4+2.70×2.70-0.56×0.56 20.08道路改良工事数 量 計 算 書= 1 枚= 1 枚= 2 箇所= 21.0 m= 38.2 m2= 1.2 m3= 1.2 m3= 2.26 (t/m3) 単位体積重量鋼製蓋 舗装版破砕舗装版厚:3cm21.00舗装版種別: 殻処分2 2 桝接続工 特殊接合剤殻運搬(アスファルト殻)と同じDID有(タイキ工業まで3.7km) L≦6.0km殻種別:アスファルト殻 運搬処理工 集水桝・マンホール工 舗装版切断 アスファルト舗装版、15㎝以下1 1アスファルト舗装版、15㎝以下 舗装版厚:3cm1.15殻種別:アスファルト殻((5.10+1.46)×4.68×0.03×2.35+1.60×4.68×0.03×1.95)/1.15 2.261.151 1 殻運搬構造物撤去工 構造物取壊し工鋼製蓋Ⅱ型A下部桝用8.16×4.68 蓋 Ⅱ型A上部桝用排水構造物工備 考(レベル2・3・4) (レベル5)合 計 単位工事名:道路側溝改良工事附帯1 レベル1:細 目 規 格数 量 区 分 算 出 基 礎舗装版種別: 8.16+4.68+8.1638.1938.19×0.03
道路縦断管整備工事北海道帯広市 都市環境部土木室道路維持課株式会社 帯広土木設計設計図A1 A31 位置図2縦断図3456789図面番号 図面名称縮尺備考土工定規図1/100 1/2001/50,000作工模式図現況・設計平面図 1/500H=1/250横断図(1) 1/100 1/200交差点詳細図(1)雨水桝設置断面図既設構造物撤去図図面目録横断図(2)交差点詳細図(2)10121/25,0001/250V=1/ 50H=1/500V=1/1001/ 50 1/100既設汚水取付管(交差部)詳細図 1/ 50 1/10011 排水構造物詳細図13図示 図示図示 図示図示 図示図示 図示図示 図示図示 図示西20条南5・14号線(4214)帯広市西20条南5丁目既設給水管切替詳細図 1/ 50 1/100 14令和8年度位 置 図A1:S=1/ 25,000A3:S=1/ 50,000年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号位置図1/25000株式会社 帯広土木設計令和 7 年 10 月北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事1西20条南5・14号線(4214)工事起点SP=1.71工事終点SP=104.83工事延長L=103.12m令和 8 年度年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号現況 ・設計平面図1/250北 海 道 帯 広 市西20条南5・14号線(4214)株式会社 帯広土木設計凡 例電 柱 ( 北 電 )電 柱 ( N T T )電 柱 ( 共 架 )既 設 汚 水 管既 設 雨 水 管敷 地 境 界 線水 道ガ ス令和 7 年 10 月道路縦断管整備工事2点名 X YT1 54.783T5 54.214※標高(H)は直接水準によるH4級基準点成果表備 考測量鋲点名30B67X-120723.472Y-89791.859-120735.438 -89963.428与点成果表-120766.050 -89910.368-87783.690 -120806.072点名XYEP=105.00-120811.966- 89793.916 - 89898.561-120820.599BP=0測点 0.00 105.00測量法線成果表路線位置略図A1:S=1/ 250A3:S=1/ 500現況・設計平面図BP=0 EP=105.00H=54.262雨水桝天端(東南)BMNo1-1H=55.086第3新開橋翼壁天端BMNo13.75 8.00 20 40 60 80 100 102.56 110 120 -5 -10 -3.75T1T2T3T4T5M M U型側溝(鋼製蓋)汚水道メーター水道メーターMM水弁As As土留壁トタン塀土留壁石積擁壁庭タイルロードヒーティングAsAsAsGGGGGD DD DG汚C1.3汚水道メーターφ100汚C1.5φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100集水桝As柵 タンクAsカーポート物置住宅カーポート物置住宅二十条ハイツ住宅カーポート車庫Gタンクカーポート物置住宅AsIRIRブロックAs住宅物置車庫車庫車庫GデッキAsAsAsAsGGGGAsAs住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅 住宅住宅住宅住宅カーポートカーポートカーポート カーポート物置物置物置物置物置物置物置物置24-1524-1424-1324-1224-1124-1024-924-824-2 24-3 24-4 24-5 24-624-1625-125-225-3 25-4 25-525-625-725-825-925-17 25-1625-1525-14 25-13 25-12 25-1159-355-129-129-1829-17 29-1628-36 28-3728-159-412-713-313-413-212-812-1513-1512-553-171-154-159-228-3528-3412-6住宅住宅住宅車庫カーポート物置物置アパートAsAsAsカーポート住宅カーポート物置住宅住宅物置カーポート十勝再生骨材販売協同組合物置車庫車庫車庫駐車場AsAsAs物置AsAsゲート住宅物置住宅物置物置G住宅GGGGGGG西20条南5・14号線(4214)住宅車庫物置木塀PEP50A PEP50APEP50APEP50APEP75APEP75ADTφ75DTφ75WDTφ150PPφ20PPφ20WWWPPφ20WWPPφ20PPφ20PPφ20WPPφ20DTφ75(H5-17)WPPφ20WPPφ20WPPφ25W WWPPφ20WPPφ20PPφ20PPφ25PPφ25集水桝HP(改B-1)φ200 HP(改B-1)φ200HP(B-1)φ200汚M 汚M 汚M汚MHP(B-1)φ200HP(改B-1)φ200汚C1.5 φ100汚C1.5汚C1.5φ100汚C1.3 汚C1.3 汚C1.3汚C1.5汚C1.3汚C1.5汚C1.5汚C1.3 汚C1.3汚C1.5汚C1.3(不明)φ100汚C1.3VUφ150VUφ150汚C1.32西 南 ・ 号線( )72205 14西 南 ・ 号線( )205 5205HP(B-2)φ700HP(B-2)φ700HP(B-2)φ300雨M雨MHP(C-1)φ1800汚C1.3φ100西20条南5丁目帯広市水弁水弁水弁30B68T2 -120816.266 -89904.155 54.624 測量鋲T3 -120820.653 -89858.936 54.447 測量鋲測量鋲 T4 -120817.870 -89823.516 54.364測量鋲令和7年度調査起点SP=0.00X=-120820.599Y=- 89898.561西 南 ・ 号線( )201 5272西20条南5・14号線(4214)4西 南 ・ 号線( )202055 5西20条南5・13号線(4213)西20条南5・15号線(4215)令和7年度調査終点SP=105.00X=-120811.966Y=- 89793.916PPφ50(R7.7)BP=0~64.63mAs AsAs AsSP=104.83工事終点SP=1.71工事起点101.33SP=83.00インバート桝(Φ300型)No1φ250φ250φ250φ250φ250φ250φ250VUφ150 VUφ150φ25030HP(C-1)φ1800管低H=51.09雨水桝Ⅱ型ANo8SP=101.00(L)調査延長 L=105.00m雨水桝Ⅱ型ASP=82.00(L)No7雨水桝Ⅱ型ANo1SP=16.00(L)雨水桝Ⅱ型ANo3SP=38.50(L)雨水桝Ⅱ型ANo5SP=62.30(L)雨水桝Ⅱ型ANo2SP=29.50(R)No4SP=51.50(R)雨水桝Ⅱ型ANo6SP=74.50(R)雨水桝Ⅱ型ASP=101.00(R)雨水桝Ⅱ型ANo9管渠延長 L=80.70m181-16-52工事延長 L=103.12mG G13.0043 21 8252 56 33白樺409西10白樺409西10左1白樺409西10左2白樺409西10左3規制標識(添架)白樺409西10左3左143 21 8253 66 4843 21 8253 56 3043 21 8252 52 9643 21 8252 48 52規制標識(添架)規制標識低木規制標識15500160004250 7500 42501000 5500 10007.80m天端EL=54.33????6200 3000 630080008000令和 8 年度縦断管標準断面図波状管φ250A1: S=1/10A3: S=1/20基礎材(切込砂利0~40mm)土工定規図A1:S=1/ 25A3:S=1/ 50A1: S=1/10A3: S=1/20路肩部詳細図下層路盤工( 切込砂利0~40mm) t=20cm(A=0. 05㎡)凍上抑制層( 切込砂利0~80mm) t=70cm(A=0. 08㎡)年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号土工定規図図 示北 海 道 帯 広 市株式会社 帯広土木設計令和 7 年 10 月道路縦断管整備工事密粒度アスコン(再生50%)t= 3cmCL~2250 300舗装摺付3∑t=93cm(∑A=0. 13㎡)構 造 種 別設 計 速 度設 計 幅 員舗装合計厚Ho設 計 条 件交通量区分理論最大凍結深さ設計CBR%路肩 車道 路肩0.30 + 4.50 + 0.30R1交通(小型交通量160台/日)95cm - 5cm = 90 ≦ 93cm145cm6%堆雪スペース -軽交通舗装設計要領より10年確率最大積雪深100cm程度-住区道路置換え深さ - 路面積雪深さ舗装摺付部下層路盤工( 切込砂利0~40mm) t=20cm(A=0. 05㎡)凍上抑制層( 切込砂利0~80mm) t=70cm(A=0. 08㎡)CL~2250 300砂利摺付∑t=93cm(∑A=0. 13㎡)砂利摺付部As G下層路盤工( 切込砂利0~40mm) t=3cm既設汚水管HP(改B-1)φ200PPφ50既設水道管PEP50A既設ガス管AsG測量中心舗装計画高(FH=)4300程度(現道幅員)計画管底高(EL=)余裕幅 余裕幅敷地界敷地界砂利摺付 舗装摺付管路中心波状管φ250 基礎材(切込砂利0~40mm)Σt= 93cm下層路盤工(切込砂利0~40mm) t= 20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm) t= 70cm密粒度アスコン(再生50%) t= 3cm土被りH=1.2m以上1.0m以上(1:0.5)SP=8.00~SP=30.00砂利摺付部 舗装摺付部810~980西20条南5・14号線(4214)R7. 7施工As G測量中心舗装計画高(FH=)4300程度(現道幅員)計画管底高(EL=)余裕幅 余裕幅敷地界敷地界砂利摺付 舗装摺付管路中心波状管φ250 基礎材(切込砂利0~40mm)Σt= 93cm下層路盤工(切込砂利0~40mm) t= 20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm) t= 70cm密粒度アスコン(再生50%) t= 3cm440 土被りH=1.2m以上切深(地盤高より)1.0m未満(直)SP=30.00~SP=104.83砂利摺付部 舗装摺付部810~980PPφ50既設水道管R7.
7施工既設汚水管HP(改B-1)φ200PEP50A既設ガス管切深(地盤高より)20 250 20290850150700 200 302339491:0.3332.00% X %930700 200 302339491:0.3332.00% X %9301:0.5300 φ250 30085080002250 2250 1750 17504000 4000300 4500 3001000X %X %4402000道路土工作業土工1:0.3331:0.3332.00%2.00%300 φ250 30085080002250 2250 1750 17504000 4000300 4500 3001000X %X %1:0.3331:0.3332.00%2.00%1:0.52000道路土工作業土工令和 8 年度DL=45.001:2501:5050.0054.7054.6054.5854.5454.3954.3054.3054.3554.3354.370.003.758.0020.0040.0060.0080.00100.00102.56105.00年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号縦 断 図令和 7 年 10 月西20条南5・14号線(4214)北 海 道 帯 広 市株式会社 帯広土木設計4道路縦断管整備工事V=1:250H=1: 50縦 断 図切 深測 点計画管底高管径 勾配土 被地 盤 高単 距 離舗装計画高舗装 勾配(FH=)(EL=)(GH=)曲 線施 工面 高仮 補 基正 値正 区 分 補3.753.754.2512.0010.0020.0020.001.230.1717.5954.43 5.00 110.0054.28 10.00 120.001.25 -3.75 54.61-5.00 54.64-10.00 54.755.0055.00令和7年度調査起点SP=0.00X =-120811.966Y =- 89793.916SP=105.00X =-120820.599Y =- 89898.561令和7年度調査終点BMNo1-1H=54.262雨水桝天端(東南)H=55.086第3新開橋翼壁天端BMNo1SP=117.75R= 6.19SP= 7.80L= 64.63西20条南5・5号線(4205)SP=110.31西20南5・1号線(272)SP=0.0060.00VUφ100SP=9.00(R)VUφ100SP=19.03(R)VUφ100SP=30.17(R)VUφ100SP=40.95(R)VUφ100SP=52.75(R)VUφ100SP=68.86(R)VUφ100SP=75.93(R)VUφ100SP=92.83(R)VUφ150SP=103.93(R)PPφ50PEP50A54.58L= 93.33mI=-0.300%54.3254.5454.4854.4254.3654.30No1SP=83.00インバート桝(Φ300型)天端EL=54.33I=+0.260%波状管φ250既設浸透桝撤去SP=81.69(L)既設浸透桝撤去SP=51.48(R)SP=104.83工事終点SP=1.71工事起点工事延長 L=103.12m54.37 2.27 104.8354.37101.33 54.30 1.33 54.34L= 3.50mI=+2.000%インバート上H=52. 6352.65 54.65 1.71 1.7152.6652.6752.7052.7552.8052.8530.00 10.00 54.43 52.72 54.51H=51. 09HPΦ180052.86雨水桝Ⅱ型ANo1 No3雨水桝Ⅱ型ASP=101.00(L)雨水桝Ⅱ型ASP=29.50(R) SP=51.50(R)雨水桝Ⅱ型ASP=74.50(R)雨水桝Ⅱ型ASP=101.00(R)雨水桝Ⅱ型ANo9SP=16.00(L)雨水桝Ⅱ型ASP=38.50(L)雨水桝Ⅱ型ANo5SP=62.30(L)雨水桝Ⅱ型ASP=82.00(L)No7 No8No2 No4 No64250 7500 42501000 5500 10001.211.221.331.441.501.551.631.681.78 2.222.122.071.991.901.821.661.5982.41 54.30 2.4154.36 1.583号型特殊マンホールHP(改B-1)φ200HP(改B-1)φ200HP(改B-1)φ200H=52. 28HP(B-2)φ700一般部MH中心間距離 L=82.04m0.9683.00管渠延長 L=74.41m82.418.001.71簡易土留部管渠延長 L=80.70m基礎延長 L=74.41mDTφ150SP=6.70PPφ20SP=20.95(R) SP=34.59(R)PPφ20SP=43.66(R)PPφ20SP=54.33(R)PPφ20SP=73.66(R)調査延長 L=105.00m160001.50%1.50%0.47%0.33%1.10%0.40%0.45%0.45%LEVEL0.25%0.78%1.64%155006200 3000 6300管渠延長 L=6.29m基礎延長 L=6.14m令和 8 年度PPφ25DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00GH=54.700.00GH=54.603.75FH=54.58 BH=0.00GH=54.588.00GH=54.54GH=54.3940.00GH=54.3060.00住宅住宅カーポート住宅住宅花壇 ロードヒーティング物置カーポート住宅住宅カーポート住宅L=8.05SP=4.56SP=24.54L=2.5853-1帯広市53-1帯広市24-1525-125-224-1524-1325-4SP=18.06R=2.94 SP=63.02L=2.66SP=61.47R=2.7825-524-12H=52. 28(HP(B-2)φ700HP(B-2)Φ700 2.5‰既設汚水管HP(改B-1)Φ200SP=0.96,R=1.14既設水道管 DTφ150PPφ50既設水道管PPφ20PPφ20PPφ20既設ガス管PEP50AVUφ100汚C1.3SP=9.00(R)VUφ100汚C1.3SP=19.30(R)VUφ100汚C1.5SP=35.82(L)VUφ100汚C1.3SP=40.95(R)PEP50AVUφ100汚C1.5SP=61.81(L)VUφ100汚C1.3SP=52.75(R)既設汚水1号マンホールSP=51.75,L=0.92図面番号 1/100北 海 道 帯 広 市横 断 図 ( 1 )令和 7 年 10 月株式会社 帯広土木設計縮 尺測量年月年 度路 線 名工 事 名図 面 名測量者名5道路縦断管整備工事西20南5・1号線(272)西20条南5・14号線(4214)FH=54.54 BH=0.00FH=54.48 BH=0.09FH=54.42 BH=0.12H=52. 63(インバート上)EL=52. 70EL=52. 66EL=52. 75EL=52. 80EL=52. 65舗装摺付DL=50.00GH=54.4330.00FH=54.51 BH=0.08畑物置住宅VUφ100SP=30.17(R)汚C1.3既設汚水管HP(改B-1)Φ200PPφ50既設水道管EL=52. 7224-1425-3現況勾配 現況勾配水道管切回しDTφ150EL=52. 673号型特殊マンホールSP=1.71工事起点CA1 : 土砂掘削土工凡例FBA1: 埋戻し(1m未満)BA1 : 路床盛土(2.5m未満)FCA2: 床堀り(1m以上2m未満)※ 既設舗装はCA1に含まないFCA1: 床堀り(1m未満)FBA2: 埋戻し(1m以上4m未満)敷地界敷地界敷地界敷地界舗装摺付 舗装摺付舗装摺付舗装摺付舗装摺付舗装摺付FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 =0.01.50.00.01.21.1500 12002200500簡易土留工法路面復旧FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 =0.01.40.00.01.11.10.01.00.01.40.01.10.04.91.6FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 =0.00.01.4FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 =0.01.50.00.01.34.30.01.40.00.01.2FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 =0.00.00.90.70.0FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 =0.80.00.00.60.00.70.00.00.53.8FCA1 =BA1 =FCA2 =CA1 =FBA1 =FBA2 = 0.03000.000.000.00MFCA2 =MFBA1 =MBA1 =MFCA1 =1.451.10 MCA1 =1.15 MFBA2 =0.000.000.00MFCA2 =MFBA1 =1.40MBA1 =MFCA1 =1.05 MCA1 =1.10 MFBA2 =0.000.000.00MFCA2 =MFBA1 =1.55MBA1 =MFCA1 =4.60 MCA1 =1.35 MFBA2 =0.000.000.00MFCA2 =MFBA1 =1.45MBA1 =MFCA1 =MCA1 =1.25 MFBA2 =0.650.850.00MFCA2 =MFBA1 =0.00MBA1 =MFCA1 =MCA1 =0.00 MFBA2 =0.550.750.00MFCA2 =MFBA1 =0.00MBA1 =MFCA1 =MCA1 =0.00 MFBA2 =SP=6. 70(交差部)※ 地下埋設物の位置、高さは上下水道台帳およびガス管資料より図化しているが事前に関係者立ち会いのもと試掘を行うこと。
GH=54.27白樺409西10左343 21 8253 56 302.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%115003500 4500 35001000 700 3001100300令和 8 年度作工模式図年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号作工模式図図 示株式会社 帯広土木設計北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事7A3:S=1/ 50A1:S=1/ 25雨水桝部復旧標準図A1:S=1/ 200A3:S=1/ 400舗装復旧凡 例砂利復旧令和 7 年 10 月西20条南5・14号線(4214)波状管φ1505602470床掘上面1520960床掘上面車道舗装端部保護路肩SP=104.83工事終点SP=1.71工事起点SP=83.00インバート桝(Φ300型)No1雨水桝Ⅱ型ANo8SP=101.00(L)雨水桝Ⅱ型ASP=82.00(L)No7雨水桝Ⅱ型ANo1SP=16.00(L)雨水桝Ⅱ型ANo3SP=38.50(L)雨水桝Ⅱ型ANo5SP=62.30(L)雨水桝Ⅱ型ANo2SP=29.50(R)No4SP=51.50(R)雨水桝Ⅱ型ANo6SP=74.50(R)雨水桝Ⅱ型ASP=101.00(R)雨水桝Ⅱ型ANo9工事延長 L=103.12m102.56BP=08.00 3.75 20 30 40 60 80 100101.33EP=105.00 西20条南5・14号線(4214)雨M2西 南 ・ 号線( )721 520HP(C-1)φ18004西 南 ・ 号線( )205 5205HP(B-2)φ700HP(B-2)φ700φ250φ250φ150D DSP=80. 77SP=83. 24SP=87. 47SP=96. 67SP=99. 77SP=102. 24SP=104. 83SP= 8. 00SP=10. 03SP=18. 33SP=28. 27SP=30. 74SP=39. 61SP=40. 19SP=50. 27SP=52. 74SP=61. 51SP=62. 19SP=73. 27SP=75. 74SP=87. 53測量中心管路中心L=17. 23m, W=0. 70A=12. 06㎡舗装復旧(路肩部)L=4. 24m, W=0. 70A=2. 97㎡舗装復旧(路肩部)L=3. 10m, W=1. 10A=3. 41㎡舗装復旧(路肩部) (路肩部)A=0. 65㎡舗装復旧L=2. 04m, W=0. 30A=0. 61㎡舗装復旧(路肩部)L=9. 94m, W=0. 30舗装復旧(路肩部)A=2. 98㎡L=8. 87m, W=0. 30A=2. 66㎡舗装復旧(路肩部) 舗装復旧(路肩部)L=10. 08m, W=0. 30A=3. 02㎡舗装復旧(路肩部)L=8. 77m, W=1. 00A=8. 77㎡L=11. 08m, W=0. 30A=3. 32㎡舗装復旧(路肩部)L=11. 79m, W=0. 30A=3. 54㎡舗装復旧(路肩部)EL1=54. 48EL2=53. 65EL1=54. 41EL2=53. 58EL1=54. 34EL2=53. 51EL1=54. 26EL2=53. 43EL1=54. 26EL2=53. 43EL1=54. 32EL2=53. 49舗装復旧(雨水桝部)L=2. 47A=3. 44㎡L=2. 47A=3. 03㎡舗装復旧(雨水桝部)舗装復旧(雨水桝部)L=2. 47A=3. 44㎡舗装復旧(雨水桝部)L=2. 47A=3. 44㎡舗装復旧(雨水桝部)L=2. 47A=3. 44㎡管渠延長 L=74.41mSP=82. 41SP=82. 68砂利基礎 L=74.68m 砂利基礎 L=6.14m舗装工(一般部) L=88.33mSP=101. 33L=3.50m巻込部L=5.00m摺付部舗装復旧 舗装復旧A1=0.78㎡ A2=13.51㎡※排水構造物詳細図より舗装摺付CL~2250車道A1: S=1/25A3: S=1/50既設舗装舗装切断t=3cm舗装復旧工詳細図下層路盤工( 切込砂利0~40mm) t=20cm凍上抑制層( 切込砂利0~80mm) t=70cm密粒度アスコン( 再生50%) t= 3cmSP=9.00(R)92003000 一時停止標示SP=87. 30SP=96.
50種別密粒度アスコン(再生50%)厚さ3cm舗装復旧工数量表路肩部密粒度アスコン(再生50%) 雨水桝部CADプラニ計測による密粒度アスコン(再生50%) 簡易土留部合 計対図番号RL1L/RL 1.93数量(㎡)L RL2L RL3L RL4L RL5L RL6R R R R R R RRR1RR2RR3RR4RR5RR6RR7L L L UL1UL2UL3R R R UR1UR2UR38.8212.062.973.410.650.612.982.663.028.773.323.5454.743.443.033.443.443.443.44合 計 20.23アス安定処理(再生50%)箇所A1A2R R0.7813.51合 計 14.29備考横断摺付幅床掘影響ライン(原形復旧)(原形復旧) 厚さ3cm厚さ3cm厚さ5cm摺付部面積A=24.10㎡巻込部面積A=28.00㎡~1100300 既設舗装令和 8 年度水道管切廻工560300天端EL=54.335140115003500 4500 350035002250 225045002250 225025302530300 30030030030030030080010007007001100300RL3 RL4 RL5RL6RR1 RR2 RR3 RR4 RR5 RR6 RR7UL2UL3UR1 UR2 UR3管渠延長 L=6.29m2530 25302120700 200 30X%45049504950500250244503003003003001900停止線(L=2.25m)停止線(L=2.25m)SP=99.50(L)SP= 1.71SP= 1.86SP= 5.75SP= 7.65SP= 8.00SP=13.00SP=14.43L=6.43m,W=0.30A=1.93㎡水道工事別発注舗装復旧(路肩部)RL1EL1=54.52EL2=53.69簡易土留部簡易土留部EL1=54.45EL2=53.62一般部一般部EL1=54.38EL2=53.55L=11.02m,W=0.80A=8.82㎡舗装復旧(路肩部)RL2舗装復旧(雨水桝部)UL1L=2.47A=3.44㎡SP=61.07SP=63.54SP=50.05BP=0.00年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号交差点詳細図(1)株式会社 帯広土木設計北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事8 図 示BP=0 3.75 8.00 20T2水道メーター水弁AsロードヒーティングAsAsG汚C1.3汚水道メーターφ100φ100物置カーポートデッキ住宅住宅24-1525-125-253-1帯広市GDTφ75DTφ150PPφ20PPφ20HP(改B-1)φ200HP(B-1)φ200汚M汚C1.5φ100汚C1.32725 1雨M水弁φ250φ250181-16-52西 南 ・ 号線( )20EP西20条南5丁目帯広市HP(B-2)φ700令和 7 年 10 月西20条南5・14号線(4214)令和7年度調査起点SP=0.00X=-120820.599Y=- 89898.561HP(B-2)φ700西20条南5・14号線(4214)No1SP=16.00(L)DL=45.00 DL=45.0013.00EL=52.655001.71簡易土留工法アス安定処理(再生50%) t= 5cm-3.75 -10 -5.00工事起点SP=1.71SP=0.96,R=1.14L=6140500 簡易土留工法SP=1.71L=6140工事起点SP=0.96,R=1.14素掘工法雨水桝Ⅱ型ANo1SP=16.00(L)舗装復旧簡易土留工法5001200500φ700φ250L=5000摺付舗装復旧A1=0.78㎡舗装復旧A2=13.51㎡L=5000摺付SP=9.00SP=9.45450停止線摺付部面積A=24.10㎡令和 8 年度43 21 8252 56 33白樺409西10白樺409西10左143 21 8252 48 52規制標識(添架)規制標識低木?45002250 2250850100045000.300%80001750 4500 17505140現況勾配現況勾配0.260%300150 1500160004250 7500 42503750 37501000 2750 2750 10003000 1250 1250 3000舗装復旧A A11401500 910300220035095039003900500500500250241900350350くら型マンホール継手A1:S=1/10A3:S=1/2011’砂付け加工 コーキング接着289301100芯出し標線1 - 1'断面 正面図269.16.5289FLOWφ250用異種管ソケット波状管φ25028980 5075 75290700(参考)EL=52.66 EL=52.67SP=1.86SP=1.36SP=1.71SP=1.86水道管切回しDTφ150砂利基礎波状管φ250密粒度アスコン(再生50%) t= 3cm下層路盤工(切込砂利0~40mm) t=20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm) t=70cmΣt=98cm密粒度アスコン(再生50%) t= 3cm下層路盤工(切込砂利0~40mm) t=20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm) t=70cm水道管切回しPPφ20EL=52.70SP=13.00SP=8.00くら型マンホール継手SP=0.96,R=1.14HP(B-2)Φ700500 1200 500切深H=2230土被りH=1790簡易土留工法RC1Φ25011401500750 7502200現況勾配1500 910SP=1.36SP=1.86SP=5.75SP=7.65SP=8.00SP=13.00波状管φ250砂利基礎波状管φ250舗装切断t=8cmL=10.80m舗装切断t=8cm3号型特殊マンホールΣt=93cm8.00 13.00 20 3.75 0.00 -3.75 -5.00 -10インバート上H=52.63HP(B-2)φ700H=52.28水道工事別発注既設汚水管HP(改B-1)Φ200くら型マンホール継手H=52.63(インバート上)H=52.28(HP(B-2)φ700EL=52.65密粒度アスコン(再生50%) t= 3cmアス安定処理(再生50%) t= 5cm下層路盤工(切込砂利0~40mm) t=20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm) t=70cmΣt=98cm建込式簡易土留H=2.50m(H=0.50mラウンド)舗装切断t=8cm 舗装切断t=5cm3号型特殊マンホールA-A断面図A1:S=1/100A3:S=1/200舗装復旧交差点詳細図(1)平面図A1:S=1/100A2:S=1/2003号型特殊マンホール雨水桝Ⅱ型A側面図A1:S=1/100A2:S=1/200素掘工法平面図交差点詳細図(2)EP=104.83A1: S=1/100A2: S=1/200年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号交差点詳細図(2)図 示株式会社 帯広土木設計北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事9EP=105.00BMNo1-1102.56 110 120T5汚水道メーターMM土留壁トタン塀タイルDDDDブロックAs住宅物置車庫G住宅物置24-925-855-128-3671-154-1帯広市帯広市帯広市AsカーポートGGGG住宅PEP50APEP50APEP75APPφ20PPφ20DTφ75(H5-17)WPPφ20汚M汚M汚C1.3(不明)φ100汚C1.3VUφ150VUφ1504西 南 ・ 号線( )205 5205雨M水弁水弁AsAs101.33φ250φ250φ250 φ250φ250VUφ150VUφ150H=54.262雨水桝天端(東南)HP(改B-1)φ200HP(C-1)φ1800BP100φ250西20条南5・14号線(4214)HP(C-1)φ1800DL=48.00 DL=48.00雨水桝Ⅱ型ANo8SP=101.00(L)HP(B-2)φ300As車庫雨水桝Ⅱ型ANo9SP=101.00(R)西20条南5丁目帯広市西20条南5・14号線(4214)令和 7 年 10 月SP=104.83工事終点100X =-120811.966Y =- 89793.916SP=105.00令和7年度調査終点101. 33 102. 56 104. 83105. 00SP=104.83工事終点側面図A1: S=1/100A2: S=1/200Σt=93cm下層路盤工( 切込砂利0~40mm) t=20cm凍上抑制層( 切込砂利0~80mm) t=70cm密粒度アスコン( 再生50%) t= 3cmFH=54. 37 FH=54. 30H=51. 09HPΦ1800雨水桝Ⅱ型ANo8SP=101.00(L)SP=101.00(R)雨水桝Ⅱ型ANo9既設汚水管VUΦ150X =-120811.966Y =- 89793.916SP=105.00令和7年度調査終点A1: S=1/ 50雨水桝流末詳細図A3: S=1/100A-A断面図B-B断面図DL=51. 00EL1=54. 26EL2=53. 43EL3=53. 38H=54. 23雨水桝Ⅱ型ANo8SP=101.00(L)波状管φ150雨水桝Ⅱ型A既設L=2430コンクリート削孔φ190孔EL1=54. 26EL2=53. 43EL3=53. 30H=54. 27雨水桝Ⅱ型ANo9SP=101.00(R)波状管φ150雨水桝Ⅰ型A既設L=3620コンクリート削孔φ190孔DL=51. 00H=53. 38(吐口)H=53. 30(吐口)φ150φ150L=2430波状管φ150波状管φ150L=3620土被りH=700土被りH=680土被りH=820土被りH=670波状管φ150A=0.018㎡平均切深 H=810掘削長L1=1620平均切深 H=900掘削長L1=2700取付管掘削断面図平均切深H=1m未満A1: S=1/ 50A3: S=1/100埋戻控除570埋戻控除570一時停止標示 3000450 9200停止線SP=87.30SP=96.50SP=99.50SP=99.95巻込部面積A=28.00㎡白樺409西10左3規制標識(添架)白樺409西10左3左143 21 8253 66 4843 21 8253 56 30規制標識? ??45002250 225080001750 4500 1750115003500 4500 35002250 225049504950155003000 6200 63000.300%2.000%φ1800AABB2.00%CL~22502.06%56080 400 8056080 400 802.00%CL~225056080 400 802002002203.60%φ250840120 600 120342023504001:0.51:0.535003500A=1.31m2A=2.44m2令和 8 年度年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号 1/ 50株式会社 帯広土木設計道路縦断管整備工事北 海 道 帯 広 市A1: S= 1/50A3: S=1/100雨水桝設置断面図雨水桝設置断面図10西20条南5・14号線(4214)令和 7 年 10 月DL=50.00FH=54.56GH=54.5516.00(L)FH=54.52GH=54.4529.50(R)FH=54.49GH=54.3938.50(L)FH=54.45GH=54.3251.50(R)FH=54.42GH=54.3262.30(L)FH=54.38GH=54.3074.50(R)FH=54.36GH=54.2982.00(L)EL=52. 69EL=52. 72EL=52. 75EL=52. 78EL=52. 81EL=52. 84EL=52. 86EL2=53. 69EL1=54. 52EL2=53. 62EL1=54. 45EL2=53. 55EL1=54. 38EL2=53. 49EL1=54. 32EL2=53. 65EL1=54. 48EL2=53. 58EL1=54. 41EL2=53. 51EL1=54.
34敷地界敷地界住宅カーポート車庫カーポートカーポート物置カーポートDL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00敷地界 敷地界敷地界 敷地界 敷地界敷地界敷地界敷地界 敷地界 敷地界敷地界 敷地界カーポート既設汚水管HP(改B-1)φ200取付管長3280埋戻控除510路盤控除610掘削長L1=2070取付管長1420埋戻控除850路盤控除340掘削長L1=190取付管長3280取付管長3250掘削長L1=2230路盤控除690埋戻控除260路盤控除370掘削長L1=590取付管長1350埋戻控除310埋戻控除250路盤控除800取付管長3220掘削長L1=2120取付管長1290路盤控除420埋戻控除290掘削長L1=530既設汚水管HP(改B-1)φ200路盤控除940取付管長3200埋戻控除250掘削長L1=1980既設汚水管HP(改B-1)φ200平均切深 H=350平均切深 H=160平均切深 H=380平均切深 H=270平均切深 H=320平均切深 H=230平均切深 H=270No1No2No3No4No5No6No7舗装摺付舗装摺付舗装摺付舗装摺付2.00%2.00%225010002.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%22501000 153022501000 153022501000 1530A=0.73m2A=0.03m2A=0.84m2A=0.16m2A=0.68m2A=0.12m2A=0.54m23530800300110030011002530225010003530253022501000353025302250100035302530253025302530令和 8 年度雨水桝Ⅱ型A 設置数値(数量)表EL計画管底高EL1 EL2桝高 取付管高 水平長L(m) (個)下部桝摘 要 № 測 点 L/Rφ150(m)取付管長φ250*150支管継手152.72 54.48 53.6551.50 52.78 54.41362.30 52.81 54.38474.50 52.84 54.3453.5853.5553.511.351 1 1 1(個)上部桝 中間桝1 11 11 11 1R5 238.50 52.75 54.45 53.62 1 16 752.69 L82.00 52.86 54.32 53.49 1 1 11(個)1.423.253.221.293.202 2 2 2 2 2掘削長L1(m)0.19取付管掘削0.012(m3)54.56FH舗装計画高54.5254.4954.4554.4254.3854.36合 計取付管埋戻(m3)掘削幅W(m)0.40排水構造物詳細図波状管φ150130 370 605606070 300 706056080 400 80平面図 雨水桝Ⅱ型A設置図A1:S=1/ 50取付管掘削断面図A1:S=1/20A3:S=1/100A3:S=1/40掘削幅 W雨水桝Ⅱ型A 1ヶ所当り数量365×420×56鋼 製 蓋560×560×270上 部 桝基 礎 材中 間 桝560×560×100下 部 桝560×560×5801 121切込砂利0~80mm、t=20cm0.58㎡雨水桝Ⅱ型Aゴム支管継手φ250mm×150mmφ250mm波状管(φ150mm)特殊接合材裏込め材 t=20cm裏込め材 t=70cmL(水平長)EL1EL2管路中心1110 200基礎材(切込砂利0~80mm)SP=(切込砂利0~80mm)(切込砂利0~40mm)敷地界200裏込め材 t=70cm(切込砂利0~80mm)裏込め材 t=20cm(切込砂利0~40mm)200 111010076056080 400 80100EL1鋼製蓋(365×420×56)上部桝(560×560×270)ジョイントカバー(ラップ長+10cm)下部桝(560×560×580)中間桝(560×560×100)760100 560 100560中間桝(560×560×100)基礎材(切込砂利0~80mm)440 6080 400 80正面図60T-25/普通目70 300 7054.52 53.69 3.53 3.28 1 1 2 1 2.07 0.40 0.290 -0.037 年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号排水構造物詳細図図 示株式会社 帯広土木設計北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事130 370 60鋼製蓋(365×420×56)T-25/普通目雨水桝Ⅱ型ASP=A1:S=1/20A3:S=1/40雨水桝Ⅱ型A詳細図A1:S=1/20A3:S=1/40雨水桝Ⅱ型A標準図29.50床掘上面2470床掘上面1520111.533.531.533.531.533.53路盤控除管長(m)0.610.340.690.370.800.420.94(m)0.510.850.260.310.250.290.25埋戻控除管長敷地界2.23 0.40 0.3390.064 0.40 0.592.12 0.40 0.2710.53 0.40 0.0491.98 0.40 0.2149 9 23.06 18 2.736 4.17 3.86西20条南5・14号線(4214)令和 7 年 10 月EL2=EL1=敷地界敷地界計画管底高(EL=)波状管φ250基礎材(切込砂利0~40mm)EL2=EL1=VUφ20既設汚水管既設水道管PPφ50測量中心管路中心舗装計画高(FH=)3530(水平長) 1530(水平長)2530 2530100080004000 4000960床掘上面1520960(m3)取付管控除0.253舗装端部平均切深H=1m未満16.00平均切深H(m)0.350.16 -0.003 0.009L 0.38 -0.040 0.299L R L R0.27 -0.011 0.0530.32 -0.038 0.2330.23 -0.010 0.0390.27 -0.036 0.1782.483天端高№インバート桝(Φ300型) 数値(数量)表マンホール高1 54.36 52.86 54.33 1.50 83.00(個)台座(個)内蓋(個)1 1 1hフリーインバート桝(個)φ250用フリーインバート桝用ベース450×450(個)切込砂利0~80mm、t=20cm基 礎 材(㎡)1塩ビソケット(個)1φ250用舗装計画高FH測 点天端EL EL管底高HΦ420/Φ620×210除雪車対応型防護蓋(蝶番式) 異種管ソケット1 1.35 0.42SP=83.00No1EL=52.86FLOWフリーインバート桝VUφ300フリーインバートマス用ベース基礎材(切込砂利0~80mm)波状管φ250異種管ソケットφ250用塩ビソケットφ250用基礎材(切込砂利0~40mm)除雪車対応型防護蓋(蝶番式)天端EL=54.33SP=82.41摺付長Φ420摺付長下層路盤工凍上抑制層台座内蓋VUφ300立上り管3.36%3.36%インバート桝(Φ300型)A1:S=1/10A3:S=1/20EP BPφ150 波状管A=0.018㎡8 9101.00101.00L R54.31 -54.31 -54.2654.2653.4353.432.433.62- -1 2 11 2 11.622.700.810.900.400.400.5250.972-0.029-0.0490.4960.923- -0.570.57交差点詳細図(2)雨水桝設置断面図SP=83.46SP=82.68560700 200 304004401:0.5下層路盤工凍上抑制層83030011603001:0.51:0.5200300 30011601570700 200580 201002010020 270床掘上面247022702.00%56013101310下層路盤工凍上抑制層700 200 30路盤控除埋戻控除掘削・埋戻取付管長2.00%2.00%1470φ318φ400 300 300210 10620φ300360590650150730 200810h=1350H=1500920300 300100 100 450床掘=0.84㎡埋戻=0.35㎡令和 8 年度7A1: S=1/ 50既設汚水取付管(交差部)詳細図A3: S=1/100既設汚水取付管(交差部)詳細図年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号 1/ 50株式会社 帯広土木設計北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事12DL=50.00FH=54.58GH=54.599.00FH=54.55GH=54.5419.03FH=54.51GH=54.4430.17FH=54.48GH=54.3640.95FH=54.45GH=54.3252.75FH=54.40GH=54.2968.86FH=54.38GH=54.2675.93西20条南5・14号線(4214)令和 7 年 10 月VUφ100SP=9.00(R)汚C1.3VUφ100SP=19.30(R)汚C1.3VUφ100SP=30.17(R)汚C1.3VUφ100汚C1.3SP=40.95(R)VUφ100SP=68.86(R)汚C1.3VUφ100SP=68.86(R)汚C1.3EL=52. 72EL=52. 75EL=52. 78EL=52. 83EL=52. 67VUφ100SP=75.93(R)汚C1.3※平 面 図汚既設汚水桝FLOW計画雨水管EPBP管路中心測量中心砂埋戻し100 100VUφ1001:0.51:0.5既設汚水取付管平均切深H= 930切り回し掘削断面図HP(改B-1)φ200既設汚水管VUφ100横 断 図300330想定2.0%2.0%2.0%2.0%2.0%2.0%2.0%想定想定想定想定想定想定300300300300敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界ロードヒーティングDL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00曲管継手45°VUφ100L=4090既設管撤去Φ100平均切深 H=960掘削長 L=4530曲管継手90°VUφ100曲管継手45°VUφ100HP(改B-1)φ200既設汚水管舗装切断t=3cm舗装切断t=3cm平均切深 H=1030掘削長 L=4440L=3860既設管撤去Φ100曲管継手90°VUφ100既設汚水管HP(改B-1)φ200曲管継手90°VUφ100HP(改B-1)φ200既設汚水管曲管継手45°VUφ100既設管撤去Φ100L=4020掘削長 L=4450平均切深 H=980曲管継手90°VUφ100HP(改B-1)φ200既設汚水管L=3890既設管撤去Φ100平均切深 H=930掘削長 L=4420曲管継手45°VUφ100舗装切断t=3cm曲管継手90°VUφ100既設汚水管HP(改B-1)φ200曲管継手45°VUφ100L=3660既設管撤去Φ100平均切深 H=880掘削長 L=4330300300300300令和 8 年度320100-3050-30-1501000400810~9801143142.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%3003001:0.51:0.5740A=4.37m22300(2210)1140(1080)1:0.51:0.5630A=4.58m22320(2230)960(900)1:0.51:0.5A=4.35m21060(1000)2340(2250)1:0.51:0.5A=4.13m22360(2270)950(890)1:0.51:0.5470A=3.80m22370(2280)780(720)300300300300 交差クリアランスは管路外径より300mm以上確保とする。
EL=52.70EL=52.67縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号既設構造物撤去図図 示北 海 道 帯 広 市株式会社 帯広土木設計13年 度路 線 名A1:S=1/ 200A3:S=1/ 400道路縦断管整備工事舗装取壊し(厚さ3cm)凡 例BP=0EP=105.00H=54.262雨水桝天端(東南)BMNo1-13.75 8.00 20 40 60 80 100 102.56 110 120 -5 -10 -3.75T2T3T4T5M MU型側溝(鋼製蓋)汚水道メーター水道メーターMM水弁AsAs土留壁トタン塀土留壁石積擁壁庭タイルロードヒーティングAsAsAsGGGGGD DD DG汚C1.3汚水道メーターφ100汚C1.5φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100φ100集水桝As柵カーポート物置住宅カーポート物置カーポート車庫Gカーポート物置AsIRブロックAs住宅物置車庫車庫デッキAsAsAsGG住宅住宅住宅住宅住宅住宅 カーポートカーポートカーポート カーポート物置物置24-1524-1424-1324-1224-1124-1024-925-125-225-325-425-525-6 25-725-859-355-129-128-3659-412-713-353-171-154-159-2As駐車場Asゲート住宅GGGGGG西20条南5・14号線(4214)住宅物置木塀PEP50A PEP50APEP50APEP75ADTφ75DTφ75DTφ150PPφ20PPφ20WWWPPφ20WWPPφ20PPφ20PPφ20PPφ20DTφ75(H5-17)WPPφ20PPφ20PPφ25PPφ20PPφ20PPφ25PPφ25集水桝HP(改B-1)φ200 HP(改B-1)φ200汚M 汚M汚M汚C1.5φ100汚C1.3 汚C1.3 汚C1.3汚C1.5汚C1.3汚C1.5 汚C1.5汚C1.3 汚C1.3汚C1.5汚C1.3(不明)φ100汚C1.3VUφ150VUφ150雨M水弁水弁水弁PPφ50(R7.7)As As101.33φ250φ250φ250φ250φ250φ250φ250VUφ150VUφ150φ25030G G13.00汚MHP(B-1)φ200HP(C-1)φ1800舗装版破砕A=1.93㎡舗装切断L=6.72m舗装版破砕 A=30.75㎡舗装切断 L=40.07m0.720.720.521.221.221.221.22西20条南5・14号線(4214)令和 7 年 10 月AsG舗装版破砕 A=7.40㎡舗装切断 L=7.72m舗装切断舗装版破砕A=0.61㎡L=2.34m 舗装切断 L=22.78m舗装版破砕 A=9.40㎡舗装切断 L=11.63m舗装版破砕 A=4.24㎡ 舗装版破砕 A=9.83㎡舗装切断 L=9.98m舗装版破砕 A=4.83㎡舗装切断 L=13.25m舗装版破砕 A=4.81㎡舗装切断 L=13.85m 舗装切断 L=3.21m舗装版破砕 A=1.51㎡一般部CADプラニ計測による合 計L/R- L L L R R R R R舗装切断L=11.50m舗装切断L=2.93m舗装版破砕 A=437.12㎡ 舗装版破砕※交差点詳細図(1)参照工事延長 L=103.12mSP=104.83工事終点SP=1.71工事起点令和7年度調査起点SP=0.00X=-120820.599Y=- 89898.561令和7年度調査終点SP=105.00X=-120811.966Y=- 89793.916集水桝Ⅱ型A撤去SP=81.69(L)集水桝Ⅰ型A撤去SP=51.48(R)舗装切断(m) 舗装版破砕(㎡)対図番号構造物取壊し工(舗装版)数量表厚さ3cm 厚さ8cm 厚さ3cm 厚さ8cm備考R 簡易土留部 10.80 10.11437.12TL1 6.72 1.93TL2TL3R RTR1TR2TR3TR4TR5TR6TR740.07 30.757.72 7.402.34 0.6122.78 9.4011.63 4.249.98 9.8313.25 4.8313.85 4.813.21 1.51起点小口部終点小口部起点小口部 - -2.9311.50小 計 10.80 145.98厚さ15cm以下10.11156.78 522.54512.43舗装取壊し(厚さ8cm)L/R 種別 測点集水桝Ⅱ型A備考51. 48 R81. 69 L排水構造物撤去工数量表集水桝Ⅰ型A中間桝鋼製蓋11 底面浸透層〃200平均切深平均切深500浸透層浸透層1(185kg)H100 H500 H8002(74kg)1(665kg)H2501(220kg)1(92.5kg)基1(885.0kg)1(351.5kg)CL~2250 ~11003001900令和 8 年度SP=104.83SP=102.75SP=87.53SP=74.89SP=74.23SP=62.19SP=61.51SP=52.04SP=51.11SP=40.19SP=39.61SP=18.33SP=10.03SP= 8.00水道管切廻工43 21 8252 56 33白樺409西10白樺409西10左1白樺409西10左2白樺409西10左3規制標識(添架)白樺409西10左3左143 21 8253 66 4843 21 8253 56 3043 21 8252 52 9643 21 8252 48 52規制標識(添架)規制標識低木規制標識 ????2西 南 ・ 号線( )72205 14西 南 ・ 号線( )205 52050.305.001.4211.021.53 0.410.8217.230.820.822.474.233.100.422.470.780.760.190.302.049.941.538.87 10.070.84 0.698.7711.070.96 0.8411.793.212.310.62560250840250 80080 400 80 120 600 120100 100300 560 3001160300 840 3001440300700 200 30X%A=10.11m2舗装切断L=10.80m簡易土留部(水道工事除く)SP= 1.36SP= 5.75SP= 7.65SP= 8.00SP=14.43SP=50.05TL2 TL1SP=87.47SP=96.67SP=104.83TL3TR7 TR6 TR5 TR4 TR3 TR2 TR1水道課別発注T-25/普通目 60.8kg鋼製蓋(365×420×56)Ⅱ型A鋼製蓋(710×710×71)Ⅰ型A集水桝詳細図A1:S=1/25A3:S=1/50既設構造物撤去図一般部終点小口部T-25/普通目 16.6kg舗装復旧工詳細図A1:S=1/25A3:S=1/50密粒度アスコン(再生50%) t= 3cm下層路盤工(切込砂利0~40mm)t=20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm)t=70cm舗装切断t=3cm既設舗装舗装摺付 車道既設舗装PPφ25mm PPφ20mmA1: S=1/ 50既設給水管切替詳細図A3: S=1/100既設給水管切替詳細図年 度路 線 名縮 尺測量年月工 事 名図 面 名測量者名図面番号 1/ 50株式会社 帯広土木設計北 海 道 帯 広 市道路縦断管整備工事西20条南5・14号線(4214)令和 7 年 10 月DL=50.00GH=54.5420.00GH=54.3940.00GH=54.3060.00住宅ロードヒーティングカーポートPPφ20PPφ20既設ガス管PEP50AFH=54.54 BH=0.00FH=54.48 BH=0.09FH=54.42 BH=0.12GH=54.4330.00FH=54.51 BH=0.08物置既設汚水管HP(改B-1)Φ200給水管切替SP=20.95(R)No1SP=34.59(R)No2SP=43.66(R)No3SP=54.33(R)No4給水管切替給水管切替給水管切替GH=54.3080.00住宅カーポートPPφ20FH=54.36 BH=0.0682.41[管路EP]SP=73.66(R)No5給水管切替DL=50.00DL=50.00DL=50.00DL=50.00敷地界敷地界※PPφ50既設配水管既設汚水管HP(改B-1)Φ200既設汚水管HP(改B-1)Φ200既設汚水管HP(改B-1)Φ200PPφ50既設汚水管HP(改B-1)Φ200PPφ50PPφ50既設ガス管PEP50A掘削長L1=2290既設管撤去L=1690L=1270既設管撤去既設管撤去L=1690既設管撤去既設管撤去平均切深 H=360平均切深 H=580平均切深 H=560平均切深 H=420平均切深 H=500新設管PPφ20L=2180新設管PPφ20L=1600新設管PPφ20L=1300新設管PPφ20L=800摘 要掘削長L1(m)2.29給水管部掘削0.53(m3)給水管部埋戻 掘削幅W(m)0.402.29 0.40 0.331.87 0.40 0.420.33 0.40 1.671.32 0.40 0.22(m3)0.14平均切深H(m)0.360.58 0.340.56 0.280.50 0.220.42 0.15既設給水管平均切深H=930切替掘削断面図既設配水管既設配水管既設配水管既設配水管埋設標識シート10020100φ50mm以下砂埋戻し(m3)0.190.190.140.110.07砂埋戻(m3)残土処理0.190.190.140.110.071.83 0.70 1.13既設管撤去L(m)1.691.691.271.070.726.44敷地界敷地界 敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界敷地界令和 8 年度PPφ25新設管PPφ25L=2180PPφ50PPφ20~25計画雨水管平 面 図BPEP管路中心測量中心FLOWMPJエルボ(45°)φ202.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%500840300500500500500840550550400400150150300300300 300300 300300 300300 300300 300掘削長L1=2290掘削長L1=1870掘削長L1=1670L=1070L=720300A=0.83m2A=1.32m2A=1.05m2A=0.84m2840840掘削長L1=13201000400200020002000200300MPJエルボ(45°)φ20MPJエルボ(45°)φ25 MPJエルボ(45°)φ25MPJエルボ(45°)φ20MPJエルボ(45°)φ20MPJエルボ(45°)φ20A=0.56m2MPJエルボ(45°)φ20MPJエルボ(45°)φ20MPJエルボ(45°)φ20PPφ20~25V=0.088m3/mEL=52.75EL=52.72EL=52.70EL=52.85EL=52.80PPφ20既設配水管PPφ50補修バンドφ20補修バンドφ20補修バンドφ20補修バンドφ20補修バンドφ25ポリ補修バンド(箇所)φ20mm1 1 1 1給水管切替数量表№ 測 点 L/R154.33373.664R5 243.66合 計34.5920.95R R R R給水管(m)PPφ20mm2.181.601.300.80給水管(m)PPφ25mm2.18埋設標識シート(m)2.182.181.601.300.80MPJエルボ(箇所)φ20mm(45°)4 4 4 48.06MPJエルボ(箇所)4φ25mm(45°)4 16ポリ補修バンド(箇所)1φ25mm4 1 5.88 2.18管切断(口) 管切断(口)222 2 22 8 交差クリアランスは管路外径より300mm以上確保とする。
尚、既設給水管の高さはR7.10の工事竣工図を基に図化しているが、測点、埋設深は想定である。
よって、事前に試掘を行うこと。
14幅150mmシングルφ50mm以下幅150mmシングル2.80 1.50 1.60 5.10砂利部 舗装部 摺付部(開粒度) 摺付部(密粒度)境界線1.502.505.00境界線波状管φ150 L=6.38m0.200.201.141.10下層路盤凍上抑制層1:0.51:0.52.881.55S=1:50側 面 図1.60 5.10幅員=1.40m以上3.0m未満開粒度t=3㎝幅員=1.40m以上3.0m未満1.46舗装復旧8.16密粒度t=3㎝密粒度t=3㎝ 幅員=3.0m以上境界線境界線0.175波状管φ150A=0.02㎡ 0.40(0.60~0.64)S=1:50管路部1:0.5平均切深 H=1.12(1.10~1.14)下層路盤(切込砂利0~40mm) t=20cm凍上抑制層(切込砂利0~80mm) t=70cm舗装版切断埋戻土(平均) t=22cm影響幅0.30影響幅0.30(1.50~1.54)平均掘削幅 1.52平均掘削幅 1.32(1.30~1.34)密粒度アスコン(再生50%) t= 3cmPEP50Aガス管DAφ75水道管HPφ250汚水管平均掘削幅 0.62特殊接合材 特殊接合材2.71雨水桝Ⅱ型A(新設)No.18.168.160.99 0.990.30 0.30雨水桝Ⅱ型A(新設)No.24.084.684.680.560.480.084.503.39(平均切深 H=1.12)1.671.671.671:50平 面 図(帯広市東11条南10丁目)121812161051041217路線図年 度路線名工事名図面名縮 尺 図面番号 図示設計年月帯広市都市環境部土木室道路維持課道路縦断管整備工事附帯1令 和 8 年 度令和 8 年 5 月1217 柏・南10丁目線1/24.681.3%3.853.15基礎材(切込砂利0~80mm)EL10.560.440.300.06 0.06T-25/普通目鋼製蓋(365×420×56)0.07 0.070.200.40 0.08 0.30 0.08 0.300.56 0.10 0.100.761.160.031:0.52.71S=1:250.20雨水桝Ⅱ型A詳細図(No.1)1.200.20上部桝(560×560×270)中間桝(560×560×100)中間桝(560×560×100)下部桝(560×560×580)1.55(ラップ長+10cm)(切込砂利0~40mm)埋戻材 t=20cm埋戻材 t=70cm(切込砂利0~80mm)埋戻土(流用土)埋戻土(流用土)埋戻材(玉石)斜長 L=1.68土木安定シート2.70EL12.881.50 1.380.56鋼製蓋(ⅡA下部桝用)T-25/普通目1.764.081.76中間桝(560×560×100)中間桝(560×560×100)中間桝(560×560×350)中間桝(560×560×250)中間桝(560×560×500)中間桝(560×560×250)S=1:25雨水桝Ⅱ型A詳細図(No.2)(舗装部床掘り控除t=3㎝)1.550.85ジョイントカバー×2(ラップ長+10cm)ジョイントカバー×2年 度路線名工事名図面名縮 尺 図面番号 図示設計年月帯広市都市環境部土木室道路維持課道路縦断管整備工事附帯1令 和 8 年 度令和 8 年 5 月1217 柏・南10丁目線2/2