メインコンテンツにスキップ

アスベスト事前調査業務

青森県五所川原市の入札公告「アスベスト事前調査業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は青森県五所川原市です。 公告日は2026/06/23です。

新着
発注機関
青森県五所川原市
所在地
青森県 五所川原市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/06/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

五所川原市によるアスベスト事前調査業務の入札

令和8年度 条件付き一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:五所川原市
  • 仕様:長者森平和公園トイレ解体に伴うアスベスト事前調査(青森県五所川原市大字金山字千代鶴5番61)
  • 入札方式:条件付き一般競争入札
  • 納入期限:契約締結日の翌日から令和8年9月25日まで
  • 納入場所:長者森平和公園トイレ(青森県五所川原市大字金山字千代鶴5番61)
  • 入札期限:令和8年7月1日 午後4時(提出期限)、開札日時は審査結果通知後に通知
  • 問い合わせ先:五所川原市民生部環境対策課、電話 0173-35-2111

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:役務の提供等
  • 資格制度:五所川原市物品等競争入札参加資格者名簿(種目:石綿含有調査)
  • 地域要件:青森県内に本店、支店又は営業所を有すること
  • その他の重要条件:地方自治法施行令第167条の4第1項該当者でないこと
  • その他の重要条件:五所川原市契約事務規則第2条に規定する一般競争入札参加資格制限者でないこと
  • その他の重要条件:五所川原市から指名停止措置を受けていないこと
  • その他の重要条件:会社更生法又は民事再生法適用申請者は更生・再生手続開始決定後、建設業法に基づく経営事項審査を受けていること
公告全文を表示
アスベスト事前調査業務 1/4 五環委第45号の業務委託について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 令和8年6月24日五所川原市長 佐々木 孝 昌記1 競争入札に付する業務2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ市長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。 (3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から入開札の日までにないこと。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)の適用を申請した者にあっては、裁判所からの更正又は再生手続開始決定がなされ、決定後の建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による経営事項審査を受けていること。 (5) 青森県内に本店、支店又は営業所を有すること。 (6) 令和8年度五所川原市物品等競争入札参加資格者名簿の種目:石綿含有調査に登載されていること。 3 資格審査等(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を1部提出し、入札参加資格を有することについて市長の審査を受けること。 (1) 業 務 番 号 五環委第45号(2) 業 務 名 アスベスト事前調査業務(3) 業 務 場 所 長者森平和公園トイレ(青森県五所川原市大字金山字千代鶴5番61)(4) 業 務 期 限 契約締結日の翌日から令和8年9月25日(5) 業 務 概 要 長者森平和公園トイレ解体に伴うアスベスト事前調査(6) 予 定 価 格 公表しない。 (7) 発 注 担 当 課 民生部 環境対策課(8) 入札書の提出方法 直接持参の方法による(入札書は所定の日時・場所へ参集の上、投函すること。)2/4 ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 ※アの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (2) 提出方法 発注担当課へ持参すること。 (3) 受付期間 令和8年6月24日(水)から令和8年7月1日(水)までとする。 ただし、閉庁日を除く。 (4) 受付時間 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。 ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。 (5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年7月1日以降にFAXにより通知する。 イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。 (6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。 イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。 また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。 ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、入開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。 この場合、該当する者にその旨を通知する。 ① 入札参加資格の要件を欠いたとき。 ② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。 ③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。 4 設計図書等(設計書、設計図、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年7月7日まで (2)縦覧方法 五所川原市ホームページ https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ発注担当課に電話連絡のうえ、令和8年7月1日までにFAXにより提出すること。 イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。 5 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者が入札を辞退する場合は、入開札前日までに入札辞退届を提出すること。 (2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、発注担当課に持参すること。 6 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。 (2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。 (3) 入札書は封筒に入れ、入札執行者の指示にしたがい提出すること。 3/4(4) 入開札執行時刻に遅れた者は、入札に参加することができないので注意すること。 (5) 代理人に入札させるときは、入札前に委任状(入札者及び代理人の使用印鑑が押印されたもの)を提出するとともに、入札書は代理人名義で作成し、代理人の使用印鑑を押印すること。 (6) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (7) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。 (8) 入札執行回数は、予定価格を事前公表する場合は1回を限度とし、その他の場合は2回を限度とする。 (9) 予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないとき(地方自治法施行令第百六十七条の十第二項の規程により最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格の入札がないとき)は直ちに、再度の入札をすることができる。 7 入開札の執行(1) 日時 令和8年7月7日 10時00分(2) 場所 五所川原市字布屋町41番地1 市庁舎2 階会議室2A(3) 同日に複数の入開札を行う場合、入札執行者が入開札順を定める。 8 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(3) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札9 落札者の決定方法(1) 最低制限価格を設定する場合においては、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。 (2) 落札となるべき同価の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者を決定する。 この場合において、くじを引かない者があるときはその者に代えて当該入札事務に関係のない市職員がくじを引く。 11 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。 (2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の100分の5以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。 ただし、次のいずれかに該当するときは契約保証金の納付を免除する。 ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 イ 過去2年の間に国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行したとき。 (3) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。 ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、市長がそれを承認したときはこの限りでない。 4/4(4) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。 (5) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当する事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。 12 その他(1) 本公告に関する問合せは、発注担当課まで電話により行うこと。 電話番号:0173-35-2111 内線2363(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。 様式第5号(第7条関係)条件付き一般競争入札参加資格審査結果異議申立書 年 月 日五所川原市長 佐々木 孝 昌 様住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 下記の業務に係る入札参加資格審査の結果に、異議を申し立てます。 記1 業務番号 五環委第45号2 業務名 アスベスト事前調査業務3 異議の内容 アスベスト事前調査業務仕様書(案)第1章 総則 本仕様書は、アスベストの事前調査を行う業務の円滑な履行を図るため、必要な一般事項について定めるものである。 第1節1 業務番号 五環委第45号2 業務名 アスベスト事前調査業務3 業務の内容(1)長者森平和公園敷地内(以下「平和公園」という。)に所在するトイレの解体に伴う、アスベスト事前調査業務。 (2)調査場所は、平和公園敷地内に所在するトイレである。 作業場所青森県五所川原市大字金山字千代鶴5番61長者森平和公園敷地内用途公衆トイレ設備トイレ1棟敷地面積約14.82㎡4 業務期間 契約締結日の翌日から令和8年9月25日まで5 法令等の厳守業務を行うに当たり、生活環境の保全及び公衆衛生の向上に支障をきたさないように関係する法令、規則、規定を厳守すること。 6 損害賠償責任等業務の実施に関し、第三者に損害を与えたとき、又はこの契約が解除された後に おいても損害を与えたときは、直ちにその損害を被害者に賠償しなければならない。 7 秘密の保持委託業務の内容について知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。 8 仕様書の適用本仕様書に明記なき事項及び本仕様書の解釈に疑義が生じた場合、その都度監督職員と受注者で、協議の上決めるものとする。 第2章 調査内容第1節 1 目視調査(第一スクリーニング)現場において建物全体を目視により、アスベストを含有する建材等(含有する可能性がある建材を含む)の使用の有無について調査する。 調査予定数量 1棟 2 試料採取・分析調査(定性分析)1において、アスベストを含有する建材の判定ができない場合は、分析調査(定性分析)を行う。 サンプル採取位置等についても報告書に添付すること。 調査予定分析検体 10検体 3 調査報告書石綿障害予防規則第3条に基づく様式とする。 4 成果品調査完了後、電子媒体として作成して電子媒体一式を1部、調査報告書を2部提出すること。 第3章 その他第1節 1 調査対象物付近には墓参りに来る市民及び管理棟在中の職員が付近に滞在している。 2 建物内に工作物石綿事前調査者の資格が必要な対象工作物がある場合は、左記有資格者が該当箇所を調査すること。 また、現場調査の結果、該当箇所が無かった場合は、発注者に報告すること。 入 札 辞 退 届令和 年 月 日 五所川原市長 佐々木 孝昌 様 住所又は所在 氏名又は名称 印 下記について入札参加資格審査を受けましたが、都合により入札を辞退します。 記業務番号 五環委第45号入札件名 アスベスト事前調査業務入札年月日 令和 年 月 日辞退理由

青森県五所川原市の他の入札公告

青森県の役務の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています