【電子入札】【電子契約】シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島の入札公告「【電子入札】【電子契約】シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/06/24です。
新着
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島
- 所在地
- 茨城県 東海村
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/24
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
日本原子力研究開発機構によるシミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約の入札
令和8年度・労働者派遣契約・一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
- ・仕様:シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣(楢葉遠隔技術開発センター)
- ・入札方式:一般競争入札
- ・納入期限:令和10年2月29日まで(契約期間)
- ・納入場所:楢葉遠隔技術開発センター(研究管理棟)
- ・入札期限:令和8年8月6日 15時00分(提出期限・電子入札システム経由)、開札日時は公告に記載なし
- ・問い合わせ先:財務契約部事業契約第3課 織笠 未来(内線:803-41024、外線:080-4952-9386、Eメール:orikasa.miku@jaea.go.jp)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・等級:A、B、C又はD等級(全省庁統一資格)
- ・資格制度:全省庁統一資格
- ・労働者派遣事業許可証:有すること
- ・暴力団排除要件:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構から排除要請のないこと
- ・経済産業省補助金交付等停止措置:講じられていないこと
- ・その他の重要条件:無期雇用派遣労働者に限定
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【電子入札】【電子契約】シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
http://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html契 約 担 当財務契約部事業契約第3課織笠 未来(外線:080-4952-9386 内線:803-41024 Eメール:orikasa.miku@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
令和8年8月6日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイト特 約 条 項中途解約に関する特約条項複数年契約に関する特約条項上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 期 間( 納 期 )令和8年9月1日 ~ 令和10年2月29日納 入(実 施)場 所 楢葉遠隔技術開発センター(研究管理棟)契 約 条 項 労働者派遣契約条項入札期限及び場所令和8年8月6日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和8年8月6日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年7月26日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約数 量 1式入 札 方 法(1)単価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0812C00320一 般 競 争 入 札 公 告令和8年6月25日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html入札参加資格要件等必要な資格求める技術要件無(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律」に定める労働者派遣事業許可証を有する者であること。
(6)機構の労働者派遣契約条項及び契約条件を承諾できること。
(7)経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者ではないこと。
委任又は下請負を行う場合は、体制が何重であっても全ての事業者に同様に適用することとする。
以下、URL参照。
http://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html
シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約仕様書シミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務の支援に係る労働者派遣契約 仕様書1. 目的本件は、廃炉・汚染水・処理水対策事業費補助金事業-令和8年度採択課題「過酷環境下の遠隔作業におけるフィジカルAIを搭載したロボット活用技術の開発」における受託研究の一環として、令和 8 年度・令和 9 年度に実施するシミュレーション環境による学習モデルの開発・動作検証業務に従事する労働者の派遣について定めたものである。
2. 業務内容(1) 研究開発支援業務① Sim2simシミュレーションでの動作検証業務IssacSim, Mujoco 等の複数シミュレーション環境を用いた学習モデルの構築および学習済モデルについてモックアップ環境上での動作検証を行う.② 四脚ロボットSpotのSDKを用いた開発実装業務Spot RL Researcher KitのLow Level APIを用いてSpot実機への学習済みモデルのデプロイおよびシミュレーション向けの動作情報取得プログラムの実装を行う.(2) 付随的業務上記、密接不可分・一体的に行われる付随業務で、派遣労働者の就業場所において自他の業務に関わりなく派遣労働者の業務とされているもの。
3. 派遣労働者の要件等派遣労働者の要件については、以下に掲げるものとする。
(1) 派遣労働者の基本的要件システム等の基本的操作が可能で、これらのパソコンソフトを活用して事務処理が出来る者とする。
① Microsoft Word・Excel により書類作成・印刷等の操作ができ、Microsoft Excel については、関数を用いた表計算、グラフ作成を行うことができる。
② Microsoft Edge により Webページの閲覧が出来る。
また、公共交通機関の料金について記載されている Webページを検索し、業務に必要な情報を入手できる。
③ Adobe Acrobat により PDFファイルの閲覧、印刷等の操作ができる。
(2) 技術的要件・ C++またはPythonによるプログラム開発の実務経験(1年以上)があること。
・ ROSやロボットシミュレーションの開発業務経験があること。
(3) 業務遂行にあたり派遣労働者が具備すべき条件・ 比較的高度な作業を滞りなく迅速に処理できる。
・ 特定の専門知識や経験に基づき、作業上の特殊な条件変化に対応できる。
・ 電算機分野においては、プログラム仕様書通りのプログラミングができる。
又は、プログラミング通りのオペレーションができる。
(4) 派遣労働者の条件・派遣労働者を「無期雇用派遣労働者に限定する」(5) 派遣労働者が従事する業務に伴う責任の程度役職なし。
4. 組織単位楢葉遠隔技術開発センター 技術実証推進課5. 就業場所(住所)福島県双葉郡楢葉町大字山田岡字仲丸1-22日本原子力研究開発機構 楢葉遠隔技術開発センターTEL:0240-26-1040その他、指揮命令者と事前に定めた場所なお、機構が認めた場合に限り必要に応じて在宅勤務を命ずることがある。
その場合の就業場所は、派遣労働者の自宅とし、在宅勤務により発生する一切の経費(通信費・水道光熱費等)については、派遣労働者又は派遣元の負担とする。
在宅勤務にあたっても、機構のルール及び指示に従うこと。
6. 指揮命令者日本原子力研究開発機構 福島安全工学研究所 楢葉遠隔技術開発センター 技術実証推進課長TEL:0240-26-10407. 派遣期間令和8年9月1日から令和10年2月29日まで8. 就業日土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)、機構創立記念日(10月の第1金曜日とする。但し、10月1日が金曜日の場合は、10月8日とする。)、その他当機構が指定する日(以下「休日」という。)を除く毎日。
ただし、当機構の業務の都合により、休日労働を行わせることがある。
なお、休日労働の対価は、契約書別紙に基づき支払う。
9. 就業時間及び休憩時間(1) 就業時間9時から17時30分まで(2) 休憩時間12時から13時まで当機構の業務の都合により、就業時間外労働を行わせることができる。
就業時間外の労働の対価は、契約書別紙に基づき支払う。
ただし、機構が業務に支障がないと認めた場合は就業時間を変更することができる。
なお、指揮命令者は派遣元へ事前に適用の可否を確認するものとする。
10. 派遣先責任者日本原子力研究開発機構 福島廃炉安全工学研究所 運営管理部 労務課 課長11. 派遣人員1名12. 業務終了の確認機構が定める就業状況報告により本仕様書の定める業務の終了を確認する。
13. 提出書類 (部数:次の提出先に各1部、提出先:「指揮命令者」及び「派遣先責任者」)(1) 労働者派遣事業許可証(写)(契約後)(2) 派遣元の時間外休日勤務協定書(写)(契約後及び変更の都度速やかに)(3) 派遣元責任者の所属、氏名、電話番号(契約後及び変更の都度速やかに)(4) 派遣労働者の氏名等を明らかにした労働者派遣通知書(契約後及び変更の都度速やかに)(5) 派遣労働者の社会保険、雇用保険の被保険者資格の取得を証する書類(契約後及び変更の都度速やかに)※届出日付又は取得日付を含む。
(6) その他必要となる書類14. グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
15. 特記事項(1) 当機構の業務の都合により出張等を命ずることがある。
この場合の出張旅費等については、契約書別紙に定める費用を当機構が負担する。
なお、出張及び外勤に当たり、当機構所有の車両を派遣労働者が運転することがある。
(2) 当機構の業務の都合により学会等への参加を命ずることがある。
この場合の学会等参加費については、契約書別紙に定める費用を当機構が負担する。
(3) 就業場所において、非常事態が発生した場合は、指揮命令者の指示に従うものとする。
(4) 本作業は、帰還困難区域となる場合があるため、その場合には特殊勤務手当を従事者に支給すること。
(5) 受注者は、本作業に従事する作業員に係る労働条件通知書(労働基準法第15条に規定する労働条件を明示した書面)に特殊勤務手当に関する事項が適切に反映されるよう周知する等必要な措置を講じなければならない。
(6) 受注者は、特殊勤務手当を支給している場合は、適正な賃金及び特殊勤務手当が支給されていることを、原則3ヶ月毎に賃金台帳等で確認しなければならない。
(7) 受注者は、特殊勤務手当を支給している場合は、適正な賃金及び特殊勤務手当が支給されたことを証するため、作業終了後速やかに、指揮命令者に賃金台帳等の書類を提出しなければならない。
以上