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令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事

徳島県吉野川市の入札公告「令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は徳島県吉野川市です。 公告日は2026/06/28です。

5日前に公告
発注機関
徳島県吉野川市
所在地
徳島県 吉野川市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事 - 1 -入 札 公 告令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事について入札後審査方式一般競争入札(総合評価落札方式(施工能力審査型))に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和8年6月29日吉野川市下水道事業 吉野川市長 原 井 敬1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 工 事 名 令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事(2) 工 事 箇 所 吉野川市鴨島町(3) 工 事 概 要 管きょ接続部耐震化(既設管径φ250、φ800)・耐震化工(タイプ 1)N=22箇所・耐震化工(タイプ 2)N=9箇所・耐震化工(タイプ 3)N=4箇所(4) 施 工 期 間 契約日から令和8年11月30日まで(5) 設 計 金 額 30,839千円(税抜き)(6) 入札の失格及び無効 「入札後審査方式一般競争入札(総合評価落札方式(施工能力審査型))の共通事項」(以下「共通事項」という。)の2及び3に示すとおりである。 (7) そ の 他① この入札は、原則として、徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。 ② この入札は、総合評価落札方式(施工能力審査型)により執行する。 総合評価に関する評価基準等は、「入札説明書」に示すとおりである。 ③ この入札は、吉野川市低入札価格調査制度を適用する。 低入札価格調査基準価格は落札決定後に公表する。 ④ 入札に参加しようとする者は、入札参加申請時に低入札調査辞退届を提出することで、開札の結果自らの入札価格が低入札価格調査基準価格を下回っていた場合に低入札調査(吉野川市低入札価格調査制度実施要領第 6 条の規定に基づく調査)を辞退することができる(この場合、失格として扱う。)。 なお、当該低入札調査辞退届の提出がない場合、低入札調査の対象となった落札候補者の辞退は、吉野川市建設業指名停止措置要綱(以下「指名停止措置要綱」という。)に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑤ 未公表の入札情報を入手しようとした場合には、指名停止措置要綱に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑥ この工事は、単体企業での施工とする。 ⑦ その他、入札に当たっての留意事項を共通事項に示す。 2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和8年6月29日(月)~令和8年7月16日(木)市ホームページ設計図書等の電子閲覧 令和8年6月29日(月)~令和8年7月16日(木)市ホームページ設計図書等に関する質問書の提出令和8年6月30日(火)~令和8年7月 7日(火)市監理課(メール)質問書に対する回答書の電子閲覧令和8年7月 9日(木)~令和8年7月16日(木)市ホームページ※1:閲覧(電子閲覧を除く。)及び設計図書等に関する質問書の提出は、市の休日(吉野川市の休日を定める条例(平成16年吉野川市条例第2号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。 以下同じ。 )を除く、午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。 ※2:設計図書等に関する質問書は、市ホームページからダウンロードのうえ、電子メールによ- 2 -り提出するものとし、持参等によるものは受け付けない。 なお、質問書に対する回答は、回答書を市ホームページに掲載する。 ※3:入札公告、関係書類、図面等の全ての設計図書等の情報は市ホームページに掲載している。 ※4:紙閲覧を希望する事業者は6の問い合わせ先まで連絡すること。 (2) 入札書の提出等入札手続き 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和8年6月30日(火)午前8時30分~令和8年7月13日(月)午後5時電子入札システム入札書及び工事費内訳書の提出令和8年7月14日(火)午前8時30分~令和8年7月16日(木)午後2時電子入札システム開札執行 令和8年7月17日(金)午前9時吉野川市鴨島町鴨島115番地1吉野川市役所東館3階入札室※1:電子入札に関する運用・基準については、「吉野川市電子入札システム運用基準」によるものとする。 3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通事項の4に示す全ての事項及び次に掲げる全ての事項に該当する者であることとする。 (1) 令和8年度の吉野川市競争入札参加資格業者名簿に登載されている者であり、次の要件に該当する者であること。 ① 吉野川市の「令和8年度建設工事の一般競争入札(指名競争入札)に係る業者選定基準及び格付一覧」に建設工事の種類が「土木一式工事」で登載されており、その格付けがAランクの者で、完成工事高が設計金額以上であること。 (2) 次の①、③の要件を全て満たす技術者をこの工事に専任で配置できること。 ただし、請負代金額(消費税込み)が 4,500 万円(建築一式工事については、9,000 万円)未満の場合は、専任の必要はない。 また、この工事で、建設業法第 26 条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合は、次の②、③の要件を全て満たす監理技術者補佐を当該工事現場ごとに専任で配置できること。 ① この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者② この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第 15 条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者③ 開札日時点で申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者(技術者を専任配置する場合は、開札日以前に申請者と3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)(3) この工事に係る設計業務等の受託者又はこの受託者と資本面若しくは人事面において密接な関連がある者でないこと。 なお、「この工事に係る設計業務等の受託者」とは、次の者である。 徳島市名東町2-355-57サンエー設計(株)徳島営業所4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。 なお、提出期間は2(2)の期間とする。 (1) 確認資料3の入札に参加する者に必要な資格及び総合評価落札方式(施工能力審査型)における加算点を算出する資料とするので、次に掲げる書類を提出すること。 作成方法等は、共通事項の5に記載してある。 ① 入札参加資格確認票(様式1)② 競争参加資格確認申請書(様式2)・落札候補者を決定するまでは、原則として、提出された申請書により審査を行うので、様式等の取り違え、記述漏れ等がないよう注意すること。 なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」- 3 -を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合は無効、評価基準が確認できない場合は加算点の算出を行わないものとする。 ・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合には、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 (2) 落札候補者として決定された者は、共通事項の5に掲げる追加書類を提出すること。 5 その他(1) 特定建設業・一般建設業の許可区分、監理技術者や主任技術者の配置については、後述の<注意事項>を確認し、建設業法に基づき適正に取り扱うこと。 6 問い合わせ先徳島県吉野川市鴨島町鴨島 115番地 1吉野川市役所 建設部監理課 契約係 電話:0883-22-2252メールアドレス:kanri@yoshinogawa.i-tokushima.jp- 4 -<注意事項>建設業法上の許可区分及び監理技術者、主任技術者の配置要件について1 特定建設業・一般建設業の区分下請代金の総額(消費税込み)が5,000万円(建築一式工事については、8,000万円)<以下「下請基準額」という。 >以上となる場合は、「土木工事業」に係る建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受けている者であることが必要となります。 なお、特定建設業の許可を有しない者にあっては、いかなる場合でも、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。 2 監理技術者の配置「下請基準額」以上となる場合は、この建設工事の種類に関し、建設業法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者で、同法第27条の18第1項に規定する監理技術者資格者証を有し、同法第26条第5項の規定による監理技術者講習を受講した者を専任の技術者として配置することが必要となります。 なお、特定建設業の許可を有する者であっても監理技術者資格を有しない技術者を配置した場合は、技術者の変更は原則として認めていないことから、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。 また、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合には、監理技術者補佐(この建設工事の種類に関し、同法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者)を当該工事現場ごとに専任で配置する必要があります。 3 主任技術者の配置請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合、配置する技術者は専任の必要はありませんが、技術者の変更は原則として認めていないことから、増工等により請負代金額が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)以上となる場合は、その時点で技術者の専任が必要となります。 4 技術者の兼務専任配置の技術者であったとしても、仕様書や現場説明書等に明示された兼務要件を満たす場合は、兼務が可能です。 罰則等・特定建設業の許可を受けないで、一定額以上の下請契約を締結した者は、建設業法第47条に基づき3年以下の懲役又は300万円以下の罰金に処せられます。 ・主任技術者及び監理技術者の配置義務に違反した者は、建設業法第52条に基づき100万円以下の罰金に処せられます。 ・上記の事例を含めて建設業法その他関係法令及び契約約款の規定に違反した場合は、指名停止措置要綱に基づく入札参加資格停止等を行うことがあります。 ◆建設業法における工事現場の技術者制度一般建設業 一般建設業5,000万円以上(建築一式8,000万円)5,000万円未満(建築一式8,000万円)5,000万円(建築一式8,000万円)以上は契約できない5,000万円以上 5,000万円未満5,000万円以上は契約できない工事現場に配置すべき技術者監理技術者 監理技術者技術者の資格要件①1級国家資格者②国土交通大臣 特別認定者①1級国家資格者②指導監督的 実務経験者技術者の現場専任義務監理技術者資格者証必要※ 必要※※監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であって、監理技術者講習を受講したもののうちからこれを選任しなければなりませ ん。 (法第26条第5項) なお、選任されている期間中のいずれの日においても、監理技術者講習を修了した日の属する年の翌年から起算して5年を経過することのない ように講習を受講していなければなりません。 また、選任された監理技術者は、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示しなければなりません。 (法第26条第6項)主任技術者 主任技術者①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)公共性のある施設若しくは工作物又は多数の者が利用する施設若しくは工作物に関する重要な建設工事(工事1件の請負代金の額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上の工事)に配置される場合不要 不要元請工事における下請契約の合計額工事現場の技術者制度特定建設業許可を受けている業種指定建設業(7業種)土木、建築、電気、管、鋼構造物、舗装、造園工事業その他の建設業(左記以外の22業種)大工、左官、とび・土工、石,屋根、タイル・れんが・ブロック、鉄筋、しゅんせつ、板金、ガラス、塗装、防水、内装仕上、機械器具設置、熱絶縁、電気通信、さく井、建具、水道施設、消防施設、清掃施設、解体工事業許可の区分 特定建設業 - 1 -入 札 説 明 書工 事 名 令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事工 事 箇 所 吉野川市鴨島町1 入札の評価に関する基準この工事の総合評価に関する評価項目、評価基準及び得点配分は、次のとおりとする。 ①企業評価評価項目 評価基準 配点 得点施工実績平成 28年度以降の県内における同種工事に係る請負代金額実績請負代金額が3,400万円以上の実績が1件以上あるもの5.0/ 5.0請負代金額が1,700万円以上の実績が1件以上あるもの3.0上記以外 0.0工事成績令和3年度から令和7年度の吉野川市における工事成績評定点(土木一式工事)80.0点以上 20.0 / 20.077.5点以上 80.0点未満 17.575.0点以上 77.5点未満 15.072.5点以上 75.0点未満 12.570.0点以上 72.5点未満 10.067.5点以上 70.0点未満 7.565.0点以上 67.5点未満 5.065.0点未満 0.0表彰令和3年度以降に土木一式工事に係る優良工事表彰等大臣表彰、四国地方整備局若しくは中国四国農政局(局長又は事務所長)、徳島県(知事、県土整備部長又は農林水産部長)又は吉野川市長の表彰の実績が 2 件以上あること2.0/ 2.0大臣表彰、四国地方整備局若しくは中国四国農政局(局長又は事務所長)、徳島県(知事、県土整備部長又は農林水産部長)又は吉野川市長の表彰の実績が 1 件あること1.0上記以外 0.0企業資格ISO、エコアクション 21 の取得状況ISO9001、14001 及びエコアクション 21 のいずれかを取得等2.0/ 2.0上記以外0.0- 2 -②配置予定技術者の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点平成 28 年度以降に主任(監理)技術者又は現場代理人としての県内における同種工事の施工経験請負代金額が3,400万円以上の施工経験が1件以上あるもの5.0/ 5.0請負代金額が1,700万円以上の施工経験が1件以上あるもの3.0上記以外 0.0配置予定技術者の資格技術士(技術部門が建設部門、農業部門「農業農村工学」、水産部門「水産土木」、森林部門「森林土木」、又は総合技術監理部門(建設、農業「農業農村工学」、水産「水産土木」又は森林「森林土木」))又は1級土木施工管理技士の資格を有する者5.0/ 5.01級土木施工管理技士補の資格を有する者 4.01級建設機械施工(管理)技士又は2級土木施工管理技士(土木)の資格を有する者3.01級建設機械施工管理技士補の資格を有する者2.02級建設機械施工(管理)技士の資格を有する者 1.0上記以外 0.0③地域精通度の評価評価項目 評価基準 配点 得点地域精通度営業所拠点の有無主たる営業所が鴨島町内にある3.0 /3.0上記以外0.02 総合評価の方法予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った者(失格となった者を除く。)に対して、次の方法により算出される「評価値」をもって総合評価を行う。 評価値=(標準点+加算点)÷入札価格(単位:百万円)=(100 点+評価加算点)÷入札価格標準点:入札価格の範囲内において仕様書等に記載された要求要件を実現できると認められる場合は 100 点の標準点を与える。 評価加算点:加算点については最大 15点とし、評価項目、評価基準に基づき加算した評価点の合計を以下の算式により算出した値とする。 評価加算点=(A÷B)×加算点の最大値(15点)A=貴社における評価点の合計B=評価項目毎に定められた最大の評価点の合計なお、評価値は、小数第4位(小数第5位切り捨て)止めとする。 加算点は、小数第1位(小数第2位四捨五入)止めとする。 - 3 -『入札説明書』に係る留意事項等★この入札は、入札後審査方式一般競争入札により行うため、落札候補者として決定された者を除き、原則として、提出された入札参加資格確認資料のみで入札参加資格の確認(審査)及び総合評価を行うので、指定された様式等への記述に際し、次の内容を十分確認した上で、記述漏れ、記述間違いのないよう注意すること。 なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合については、無効、評価基準が確認できない場合については、加算点の算出を行わないものとする。 ■企業評価・「工事成績」、「表彰」及び「企業資格」の評価項目については、「競争参加資格等確認申請書」提出時に、表彰等が証明できる書類の PDFファイルを添付すること。 ○評価項目(施工実績)・「同種工事」とは、国・県・市町村・法人税法(昭和 40 年法律第 34号)別表第 1 に掲げる公共法人又はこれらに準ずるものとして建設業法施行規則第 18条で定める法人が発注した土木一式工事であり、元請として入札公告日までに引き渡しが完了していること。 ○評価項目(表彰)・評価の対象となる表彰は、令和3年度からこの入札の公告日までの間に行われた表彰で、土木一式工事に限り評価の対象とする。 ○評価項目(企業資格)・入札公告日における取得等の状況を評価する。 ・入札公告日において、有効期限切れの場合は評価対象外とするが、入札公告日に更新手続き中(更新審査終了済)であり、かつ、落札候補者の段階で更新手続きが完了している場合には評価する。 ■配置予定技術者の施工能力の評価・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 ・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合は、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・配置予定技術者の評価は、工期の2分の1を超える期間において、現場代理人、監理技術者補佐、(特例)監理技術者又は主任技術者として従事した経験を対象とする。 ・施工管理技士等保有資格の記載に当たっては、入札参加資格要件と評価基準に留意すること。 ・低入札価格調査制度に基づき、増員して配置した技術者として従事した工事の経験等は評価の対象としない。 ○評価項目(配置予定技術者の資格)・1級施工管理技士補として評価するのは、この入札と同一の建設工事の種類において主任技術者の資格(2級施工管理技士や 10年以上の実務経験等)を有する者に限るため、保有する主任技術者の資格を合わせて記載すること。 ■地域精通度の評価○評価項目(地域精通度)・「主たる営業所」とは、建設業法上の「主たる営業所」とする。 位置図(令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事)施工箇所 工区1施工箇所 工区2 令和 8 年度工 事 設 計 書工 事 名 称 令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事工 事 場 所 吉野川市鴨島町摘要河 川 名路 線 名 等 鴨島宮地4号線 他3線着 工 自 令和08年07月23日完 成 期 日 至 令和08年11月30日工 事 番 号 第 251 号工期 131 日間工 事 費円也(内消費税相当額) ( 円)管きょ接続部耐震化(既設管径φ250、φ800)・耐震化工(タイプ1)N=22箇所・耐震化工(タイプ2)N=9箇所・耐震化工(タイプ3)N=4箇所工 事 概 要令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事費1 式本工事費1 式下水道工事(2)011 式下水道工事(2)021 式合計吉野川市1令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準下水道工事(2)011 式管路1 式管きょ接続部耐震化工1 式耐震化工VUφ2501 式耐震化工(タイプ1)既設管VUφ25022 箇所 C 1 号インバート壊し工12 箇所 単 1 号インバート復旧工12 箇所 単 2 号耐震化工HPφ2501 式事前調査工(タイプ3)φ200~700、標準施工、既設管4 箇所 単 3 号耐震化工(タイプ3)φ250、標準施工、外圧管既設管4 箇所 単 4 号仮設工1 式交通誘導警備員45 人日 単 5 号吉野川市2令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計下水道工事(2)021 式吉野川市3令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準管路1 式管きょ接続部耐震化工1 式耐震化工HPφ8001 式事前調査工(タイプ2)9 箇所 C 2 号耐震化工(タイプ2)既設管HPφ800(管内インバートφ250)9 箇所 B 1 号仮設工1 式交通誘導警備員36 人日 単 6 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式吉野川市4令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計吉野川市5令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 1 号 B代価表 】耐震化工(タイプ2) 既設管HPφ800(管内インバートφ250) 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準準備工換気・清掃工1 箇所 C 3 号水替工1 箇所 C 4 号インバート一部及び本管外周部撤去Co殻処分費含1 箇所 C 5 号代用管設置1 箇所 C 6 号耐震性継手組立設置工φ8001 箇所 C 7 号管口仕上げ工1 箇所 C 8 号インバート復旧工1 箇所 単 10 号計単位当たり吉野川市6令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 1 号 C代価表 】耐震化工(タイプ1) 既設管VUφ250 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準既設人孔改造工VUφ2501 箇所 単 7 号水替工既設人孔改造・インバート復旧1 箇所 単 8 号バックアップ材10 mシーリング材lステンレスカラー1 個止水工1 箇所 単 9 号止水材l吸収ゴムブロック材料費1 個計単位当たり吉野川市7令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 2 号 C代価表 】事前調査工(タイプ2) 20 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人機械器具損料日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市8令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 3 号 C代価表 】準備工 換気・清掃工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械器具損料準備工日 単 11 号諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市9令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 4 号 C代価表 】水替工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械器具損料水替工日 単 12 号スペーサープラグ損料日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市10令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 5 号 C代価表 】インバート一部及び本管外周部撤去 Co殻処分費含 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械器具損料インバート一部及び管外周部撤去日 単 13 号諸 雑 費 (率+丸め)%殻運搬処理Co殻,運搬処理L=8.3km,処分費込0.025 m3 施 11 号計単位当たり吉野川市11令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 6 号 C代価表 】代用管設置 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械器具損料代用管設置日 単 14 号代用管1 個諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市12令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 7 号 C代価表 】耐震性継手組立設置工 φ800 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械器具損料耐震性継手組立設置工日 単 15 号耐震性継手φ8001 個諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市13令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 8 号 C代価表 】管口仕上げ工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械器具損料管口仕上げ工日 単 16 号止水モルタル26.5 kg諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市14令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 1 号 単価表 】インバート壊し工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準構造物とりこわし無筋構造物 人力施工0.069 m3 施 1 号殻運搬処理Co殻,運搬処理L=7.5km,処分費込0.069 m3 施 2 号計単位当たり吉野川市15令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 2 号 単価表 】インバート復旧工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準底部工1 箇所 施 3 号モルタル上塗工(配合1:3 )(マンホール用)モルタル厚さ20mm0.76 m2 施 4 号計単位当たり吉野川市16令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 3 号 単価表 】事前調査工(タイプ3) φ200~700、標準施工、 既設管 4 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人トンネル世話役人特殊作業員人普通作業員人ライトバン運転工1500cc日 施 5 号発動発電機運転工φ200~450日 施 6 号管内径測定装置φ200~700日送風機50/60㎥/min日ガス検知器[携帯式]検知対象O2、HC、H2S、CO1 供用日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市17令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 4 号 単価表 】耐震化工(タイプ3) φ250、標準施工、外圧管既設管 2.6 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人トンネル世話役人運転手(特殊)人特殊作業員人普通作業員人スリーブ材φ2502.6 箇所シール材1,773.2 cm3テレビカメラ車運転工日 施 7 号トラック運転工4t積,2t吊日 施 8 号発動発電機運転工,φ200~45020/25kVA日 施 9 号誘導目地切削機φ200~450日ブレード損耗費2.34 m吉野川市18令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 4 号 単価表 】 (続 き)耐震化工(タイプ3) φ250、標準施工、外圧管既設管 2.6 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準誘導目地測定器φ200~500日1次拡径装置φ200~700日2次拡径装置φ200~700日小型高圧洗浄機60L/min,4.9MPa日空気圧縮機0.08m3/min,0.9MPa日送風機50/60㎥/min日ガス検知器[携帯式]検知対象O2、HC、H2S、CO1 供用日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり吉野川市19令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 5 号 単価表 】交通誘導警備員 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準交通誘導警備員B人計単位当たり吉野川市20令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 6 号 単価表 】交通誘導警備員 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準交通誘導警備員B人計単位当たり吉野川市21令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 7 号 単価表 】既設人孔改造工 VUφ250 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%トラック[クレーン装置付]ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t0.617 供用日削孔機損料コアカット方式日発動発電機[ディーゼル・超低騒音・排対:2次]定格容量(50/60Hz)20/25kVA日カッター損料1 回計単位当たり吉野川市22令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 8 号 単価表 】水替工 既設人孔改造・インバート復旧 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準潜水ポンプ運転工既設管径250mm日 施 10 号計単位当たり吉野川市23令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 9 号 単価表 】止水工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%発動発電機[ディーゼル・超低騒音・排対:2次]定格容量(50/60Hz)17/20kVA日ハンマードリル損料38mm 1.1KW日止水プラント車損料3t日計単位当たり吉野川市24令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 10 号 単価表 】インバート復旧工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準底部工1 箇所 施 12 号モルタル上塗工(配合1:3 )(マンホール用)モルタル厚さ20mm0.148 m2 施 4 号計単位当たり吉野川市25令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 11 号 単価表 】機械器具損料 準備工 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準送風機軸流ファンブロアφ300日高圧洗浄機[工事用・ガソリンエンジン駆動]吐出量35~70L/min 圧力14.7MPa日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量2kVA日ガス検知器[携帯式]検知対象O2、HC、H2S、CO1 供用日トラック運転工3t,平ボディ1 式 施 13 号ライトバン運転工2000cc1 式 施 14 号計単位当たり吉野川市26令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 12 号 単価表 】機械器具損料 水替工 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準送風機軸流ファンブロアφ300日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量2kVA日ガス検知器[携帯式]検知対象O2、HC、H2S、CO1 供用日トラック運転工3t,平ボディ1 式 施 13 号計単位当たり吉野川市27令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 13 号 単価表 】機械器具損料 インバート一部及び管外周部撤去 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準送風機軸流ファンブロアφ300日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量2kVA日ガス検知器[携帯式]検知対象O2、HC、H2S、CO1 供用日空気圧縮機[可搬・エンジン・スクリュ・超低騒・排:2]吐出量2.5m3/min 吐出圧力0.7MPa日エアカッターφ100日チッパー日ブレーカー日トラック運転工3t,平ボディ1 式 施 13 号計単位当たり吉野川市28令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 14 号 単価表 】機械器具損料 代用管設置 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準送風機軸流ファンブロアφ300日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量2kVA日ガス検知器[携帯式]検知対象O2、HC、H2S、CO1 供用日空気圧縮機[可搬・エンジン・スクリュ・超低騒・排:2]吐出量2.5m3/min 吐出圧力0.7MPa日エアカッターφ100日チッパー日ブレーカー日トラック運転工3t,平ボディ1 式 施 13 号計単位当たり吉野川市29令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 15 号 単価表 】機械器具損料 耐震性継手組立設置工 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準送風機軸流ファンブロアφ300日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量2kVA日計単位当たり吉野川市30令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事【 第 16 号 単価表 】機械器具損料 管口仕上げ工 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準送風機軸流ファンブロアφ300日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量2kVA日計単位当たり吉野川市31 VUφ2501.7‰6.45m 2617VUφ2501.7‰38.65m 4464VUφ2502.0‰48.90m 1162VUφ2501.8‰16.89m 1163VUφ2501.5‰36.79m 1164VUφ25017.6‰36.92m 1174VUφ2502.0‰44.79m1178No.1 No.2No.3No.4 No.5No.6No.7No.9No.811651179116126162619262126222618HPφ9001.00‰121.10m路線番号延長(実測)勾 配 凡 例管種・管径 における路線コードの事を指す※ここに示す路線番号とは、下水道台帳4681号マンホール3号マンホール2号マンホール小型マンホール取付管汚水桝栓止め0号マンホール4号マンホール工事箇所平面図(1) 縦断面図(1)/ 縮 尺 図面番号吉 野 川 市 鴨 島 町吉野川市 水道部 下水道課工事名事業者名会 社 名図 面 名図 示 S=1/1,000平 面 図(1)横 S=1/1,000縦 S=1/100縦 断 面 図(1)1 4令和8年度吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事コーポ川真田鴨島本町郵便局高島屋京染呉服店市立鴨島小学校14.34614.594.5314.714.714.714.714.614.614.514.914.914.914.914.614.514.714.414.614.514.915.114.714.914.514.514.914.814.714.71515・1514.614.614.614.514.14.6・開削施工区間<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250 <タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工マ ン ホ ール . No追 加 距 離点 間 距 離管 底 高土 被 り地 盤 高管径 ・ 勾配 ・ 延長1/10001/100DL=5.00m10.0015.00No.1 0.00 0.00 13.774 0.67 14.70No.2 44.79 44.7913.68213.6850.74 14.68No.3 81.71 36.9213.01213.0311.511.4914.78No.4 118.50 36.7912.94312.9561.701.6914.90No.5 135.39 16.8912.90012.9131.851.8415.01No.6 184.29 48.9012.77612.8022.001.9715.03No.7 222.94 38.6512.70912.7121.83 14.80No.8 229.39 6.45 12.698 1.80 14.761178VUφ2502.0‰44.79m1174VUφ25017.6‰36.92m1164VUφ2501.5‰36.79m1163VUφ2501.8‰16.89m1162VUφ2502.0‰48.90m4464VUφ2501.7‰38.65m2617VUφ2501.7‰6.45mNo.8 (現場打)1号マンホール H=2.092No.7 (現場打)1号マンホール H=2.089No.6 (現場打)1号マンホール H=2.256No.5 (現場打)1号マンホール H=2.108No.4 (現場打)1号マンホール H=1.957No.3 (現場打)1号マンホール H=1.769No.2 (現場打)1号マンホール H=0.998No.1 (現場打)1号マンホール H=0.9251179VUφ250S=1.8‰EL=+13.782m1165VUφ250S=10.4‰EL=+13.057m1161VUφ250S=2.4‰EL=+13.352m 2616VUφ250S=4.7‰EL=+12.884m2618VUφ250S=1.7‰EL=+12.670mN値40 30 10 0 20 50土質記号(S53)Bor.No.31※BorGL=縦断測点GL とするGL-3.404 4192826201813262925HPφ2502.8‰33.24m 2629HPφ2501.2‰32.55m 2625VUφ25017.9‰40.20m 2624VUφ2501.9‰38.44m 2623VUφ2501.7‰34.36m 2622VUφ2501.7‰44.00m 2618No.7No.8No.9No.10 No.11No.12No.13(R01)No.826162619262144612626258526174464平 面 図(2)縦 S=1/100縦 断 面 図(2)横 S=1/1,000 S=1/1,000HPφ9001.00‰121.10m路線番号延長(実測)勾 配 凡 例管種・管径 における路線コードの事を指す※ここに示す路線番号とは、下水道台帳4681号マンホール3号マンホール2号マンホール小型マンホール取付管汚水桝栓止め0号マンホール4号マンホール工事箇所平面図(2) 縦断面図(2)/ 縮 尺 図面番号吉 野 川 市 鴨 島 町吉野川市 水道部 下水道課工事名事業者名会 社 名図 面 名図 示 2 4令和8年度吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事四国電力㈱鴨島営業所コーポ川真田メルタス徳島マスダ店鴨島本町郵便局高島屋京染呉服店のみくい家昌郎14.814.914.815.214.714.714.714.614.6・14.814.914.814.614.914.714.814.914.914.714.514.614.614.614.514.514.614.614.314.・・・開削施工区間<タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250 <タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250 <タイプⅠ>VUφ250 <タイプⅠ>VUφ250<タイプⅠ>VUφ250既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工 既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工 既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工 既設マンホール耐震化工 既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工<タイプⅠ>VUφ250既設マンホール耐震化工<タイプⅢ>HPφ250 <タイプⅢ>HPφ250<タイプⅢ>HPφ250<タイプⅢ>HPφ250マ ン ホ ール . No追 加 距 離点 間 距 離管 底 高土 被 り地 盤 高管径 ・ 勾配 ・ 延長1/10001/100DL=5.00m10.0015.00No.8 0.00 0.00 12.670 1.83 14.76No.9 44.00 44.0012.58912.59614.80 1.95No.10 78.36 34.3612.52012.5312.032.0214.81No.11 116.80 38.4412.43612.4462.192.1714.88No.12 157.00 40.2011.60211.7173.133.0315.01No.13 189.55 32.5511.54411.5642.992.9714.81No.8 222.79 33.24 11.452 2.92 14.652618VUφ2501.7‰44.00m2622VUφ2501.7‰34.36m2623VUφ2501.9‰38.44m2624VUφ25017.9‰40.20m2625HPφ2501.2‰32.55m2629HPφ2502.8‰33.24mR01 No.8 2号マンホール H=3.960No.13 (現場打)2号マンホール H=3.270No.12 (現場打)2号マンホール H=3.410No.11 (現場打)1号マンホール H=2.442No.10 (現場打)1号マンホール H=2.288No.9 (現場打)1号マンホール H=2.210No.8 (現場打)1号マンホール H=2.0922616VUφ250S=4.7‰EL=+12.884m2617VUφ250S=1.7‰EL=+12.698m2621VUφ250S=1.3‰EL=+13.096m2619VUφ250S=21.7‰EL=+12.635m2626VUφ250S=1.7‰EL=+12.614m4461HPφ250S=4.4‰EL=+11.855m2585HPφ400S=1.9‰EL=+10.692mN値40 30 10 0 20 50土質記号(S53)Bor.No.31※BorGL=縦断測点GL とするGL-3.404 4192826201813262925369736933703-37043707HPφ800(φ250管内インバート)2.2‰10.74m3708No.14No.15No.16No.17No.18No.19 371036983696368136823686370337063671HPφ800(φ250管内インバート)3.9‰48.64m HPφ800(φ250管内インバート)3.0‰52.08m HPφ800(φ250管内インバート)3.4‰60.99m HPφ800(φ250管内インバート)2.9‰52.19m VUφ2502.2‰1.87m S=1/1,000平 面 図(3)縦 S=1/100横 S=1/1,000縦 断 面 図(3)HPφ9001.00‰121.10m路線番号延長(実測)勾 配 凡 例管種・管径 における路線コードの事を指す※ここに示す路線番号とは、 下水道台帳4681号マンホール3号マンホール2号マンホール小型マンホール取付管汚水桝栓止め0号マンホール4号マンホール工事箇所平面図(3) 縦断面図(3)/ 縮 尺 図面番号吉 野 川 市 鴨 島 町吉野川市 水道部 下水道課工事名事業者名会 社 名図 面 名図 示 3 4令和8年度吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事石原内科循環器科美容室 阿部電気工業所クリーニング吉野川市消防団 鴨島方面第8分団14.5914.6214.914.914.914.914.914.915.115.114.65.215.214.714.714.615.115.115.214.915.115.115.115.115.214.715.114.915.615.214.915.214.615.114.614.814.715.115.114.915.114.715.315.114.814.914.81515・・15.4・推進施工区間<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800<タイプⅡ>HPφ800既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工既設マンホール耐震化工マ ン ホ ール . No追 加 距 離点 間 距 離管 底 高土 被 り地 盤 高管径 ・ 勾配 ・ 延長1/10001/100DL=5.00m10.0015.00No.14 0.00 0.00 10.324 3.68 14.88No.15 48.64 48.6410.14710.1323.753.7714.78No.16 109.63 60.999.9199.9394.013.9914.81No.17 161.71 52.089.7799.7994.194.1714.85No.18 213.90 52.199.6099.6284.274.2514.76No.19 226.51 12.61 9.581 (4.30) 14.763697HPφ800(φ250管内インバート) 3693HPφ800(φ250管内インバート) 3703-3704HPφ800(φ250管内インバート) 3707HPφ800(φ250管内インバート)3.9‰48.64m3.4‰60.99m3.0‰52.08m2.9‰52.19m3710VUφ200S=112.1‰EL=+12.582m3696VUφ250S=2.2‰EL=+10.334m3706VUφ250S=3.7‰EL=+13.247m3671VUφ250S=1.9‰EL=+9.469mNo.19 (現場打)1号マンホール H=5.290No.18 (現場打)2号マンホール H=5.148No.17 (現場打)2号マンホール H=5.067No.16 (現場打)2号マンホール H=4.875No.15 (現場打)2号マンホール H=4.635No.14 (現場打)4号マンホール H=4.5603708HPφ800(φ250管内インバート)3708VUφ2502.2‰1.87m2.2‰10.74m3698250EL=+13.066mS=1.4‰S=155.0‰VUφVUφ20025036823681VUφEL=+12.658mS=11.2‰EL=+13.342mS=22.1‰VUφ3686EL=+12.756m200N値40 30 10 0 20 50土質記号(H07.11)Bor.No.6※BorGL=縦断測点GL とする14107202714151036GL5.30既設マンホール耐震化工耐震化工標準図(参考) S=1/30<耐震用可とう継手の仕様>・レベル1地震動に対して設計流下能力を確保するとともに、 レベル2地震動に対して流下機能を確保できるものとする。 <タイプⅢ>誘導目地+止水リング設置工事箇所耐震化工標準図(参考)/ 縮 尺 図面番号工事名事業者名会 社 名図 面 名S=1/30吉 野 川 市 鴨 島 町吉野川市 水道部 下水道課既設マンホール耐震化工<タイプⅠ>人孔側壁部切削既設マンホール耐震化工<タイプⅡ>既設管きょ管厚部切削4 4令和8年度吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事TD T500以内h10φ800未満断 面 図500以内※管継手部に設置する場合は、誘導目地は不要である。 (既設管) (既設管)D:管内径T:管厚h:誘導目地深 条件を確認し、継手の設置位置や適用部材を決定すること。 断 面 図TD T 弾性材(ゴムリングまたはシーリング材) 間隙充填材 など 吸収ゴムブロックなど(既設管)切削位置図D:管内径T:管厚TD T断 面 図 モルタル充填 弾性材(ゴムリング) 間隙充填材 など(既設管)切削位置図D:管内径T:管厚取壊し復旧工L=300管内インバート管内インバートHPφ800(既設管)80 800 809601848.4 250.2 8.4267A=0.06m2/m(塩ビ管φ250)管内インバート取壊復旧工(既設管) (既設管)ステンレススリーブゴムスリーブ誘導目地ステンレススリーブゴムスリーブ管継手鉄筋コンクリート管 鉄筋コンクリート管耐震用可とう継手インバート復旧鉄筋コンクリート管インバート復旧耐震用可とう継手代用管鉄筋コンクリート管鉄筋コンクリート管代用管 コンクリート半割管切削位置鉄筋コンクリート管人孔壁切削位置鉄筋コンクリート管人孔壁※実施にあたっては事前調査を行い、人孔壁厚・管厚等の設置 現場説明書工事名:令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事工 程1 他工事等との調整 (対象 無)2 施工の制限(対象 無)3 作業時間帯(対象 無)4 工事履行報告書(対象 有)5 その他(対象 有)用 地 関 係1 ブロック製作ヤード(対象 無)2 仮置ブロック(対象 無)支 障 物 件1 支障物件の事前調査(対象 無)2 支障物件の撤去(対象 無)3 立木の置き場所(対象 無)4 その他(対象 無)公 害 対 策1 事業損失防止対策(対象 無)2 濁水処理(対象 無)3 低騒音型・低振動型建設機械(対象 有)4 六価クロム溶出試験(対象 無)安 全 対 策1 交通安全施設等(対象 有) 監督員が工程を把握し必要に応じて工事促進の指示を行う必要があるため,設計図書に基づき工事履行報告書を作成するものとする。 No.1~No.3 は小学校横であるため、特に施工時期や施工期間に注意すること。 No.8~11,No.14~18 県道部での施工は県との通航制限協議内容のとおりとすること。 本工事は低騒音型・低振動型建設機械の使用を見込んでいる。 なお,これによりがたい場合は監督員と協議するものとする。 1現場説明書工事名:令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事2 交通誘導警備員(対象 有)必要日数 26日交通誘導警備員B 81人 (交替要員無し)3 足場通路等からの墜落防止措置(対象 無)建 設 副 産 物1 建設発生土の利用(対象 無)2 建設発生土の搬出(対象 無)3 再生利用のための建設副産物の搬出(対象 有)1 2 3 4コンクリート塊 アスファルト塊 木材 汚泥 その他対象物 ○4 最終処分のための建設副産物の搬出(対象 無)5 建設汚泥の自工事現場内における再生利用(対象 無)6 建設汚泥の中間処理方法等(対象 無)7 建設汚泥処理土の利用(対象 無)8 建設汚泥処理土の搬出(対象 無)9 剥ぎ取り表土の利用(対象 無)10 一般廃棄物の搬出(対象 無)11 根株等の利用(対象 無)12 根株処理工の出来高の算出(対象 無)工 事 用 道 路1 工事用道路等の補修(対象 無)仮 設 備 交通安全施設等について,関係者との協議により,通常想定される施設等と大幅に異なる場合には監督員と協議を行って実施するものとし,必要と認められる経費については変更契約できるものとする。 本工事の交通誘導警備員は次のとおり見込んでいる。 なお,警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議するものとする。 受注者は,本工事の施工により発生する次の建設副産物について,再資源化を行うため産業廃棄物中間処理許可施設(再資源化施設)へ搬出すること。 また,搬出に際しては,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守しなければならない。 受注者は,建設副産物の搬出前に受入場所・条件等について,監督員と協議するものとする。 自己処理を希望する場合は,監督員と協議するものとする。 受入先との協議の結果,再資源化が困難である場合は,監督員と協議するものとする。 2現場説明書工事名:令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事1 床掘(対象 無)2 鋼矢板等の打込引抜工法(対象 無)3 仮設防護柵工(対象 無)4 仮締切り(土留)(対象 無)5 鋼矢板二重締切(対象 無)6 水替施設(対象 有)7 異常出水の処置(対象 無)そ の 他1 図面の電子納品(対象 無)2 標準断面図板設置の省略(対象 無)3 しゅん工標設置の省略(対象 有)4 施工計画書(対象 無)5 6 三者会議※(対象 無) 本工事の施工に必要な排水規模は,次のとおり見込んでいるが施工時において大幅な変更が生じた場合には,監督員と協議を行って実施するものとし,必要と認められる経費については,変更契約できるものとする。 タイプ1 水替工 工事用水中モーターポンプφ50 タイプ2 水替工 スペーサープラグ 本工事は,しゅん工標の設置を省略する。 ※受注者は,当該項目の対象の有無に関わらず,当初請負対象金額が5,000万円以上の工事及び低入札価格調査制度の低入札価格調査基準価格を下まわって落札した工事(低入札工事)においては,施工計画書を監督員に提出しなければならない。 同一の場所において施工する工事同士の現場代理人の兼務(対象 無)※現場代理人の兼務については,同一の場所において施工する工事同士の兼務のほか,仕様書に記載された要件を全て満たす場合についても兼務を認めている。 ただし,主任技術者の専任が必要な工事で,主任技術者が2つの工事を兼務(兼務届を提出する場合)し,かつ次の①~④のいずれかに該当する工事は,三者会議(三者以上の会議を含む)を実施する。 ①橋梁,トンネル,樋門等の重要構造物工事を含む工事 ②現場条件が特殊である工事 ③施工に要する技術が新規又は高度である工事 ④その他,設計時の設計意図を詳細に伝達する必要がある工事 三者会議の開催は,工事着手前に実施し,施工条件の変更等の問題が生じた場合には必要に応じ,監督員と協議を行って,複数回開催することができる。 3現場説明書工事名:令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事7 コンクリートの単位水量の測定(対象 無)8 セメント・モルタル吹付(対象 無)9 水抜孔(対象 無)10 種子吹付(対象 無)11 植栽樹木の植え替え義務(対象 無)12 使用材料の品質,規格,性能等(対象 有)13 LED道路・トンネル照明灯の品質,規格,性能等(対象 無)14 使用材料の品質規格等(製品名表示)(対象 無)15 県産木材の使用(県産木製型枠以外)(対象 無)16 新技術の活用について(対象 無)17 アスファルト舗装工事(施工途中の交通開放)(対象 無)18 橋梁修繕工事(伸縮装置取替)(対象 無)19 各種様式※「三者会議」とは,発注者と受注者と設計者の三者が一堂に会することにより,設計者の意図や施工上の留意点を受注者に的確に伝え,設計図書と現場との整合性を確認協議することにより,工事施行の円滑化と品質の確保を図ることを目的とし実施する。 なお,基礎杭や大規模仮設等専門性の高い工種を伴う工事では,施工者に専門工事業者(下請)の主任技術者を加え会議を実施する。 また,地質構造の複雑な箇所,地形の変化が大きい箇所等,特に地質情報の不確実性が高い現場における工事や地質技術者が参画することで当該工事の品質確保が図られると認められる工事では,地質技術者を参加させ会議を実施する。 本工事に使用する耐震用可とう継手については,レベル1地震動に対して設計流下能力を確保するとともに、レベル2地震動に対して流下機能を確保できるものとする。 また、レベル2地震動において、継手部で水平方向や屈曲による抜出し・突出しの変位に追従できるものとする。 各種様式については,下記徳島県ホームページよりダウンロードすること。 https://www.pref.tokushima.lg.jp/jigyoshanokata/kendozukuri/kensetsu/20090915002374 土木工事特記仕様書(令和7年4月1日以降適用) (土木工事共通仕様書の適用)第1条 本工事の施工に当たっては、徳島県県土整備部「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に基づき実施しなければならない。 なお、「徳島県土木工事共通仕様書」に定めのないもので、機械工事の施工にあっては「機械工事共通仕様書(案)」(国土交通省総合政策局公共事業企画調査課)、電気通信設備工事にあっては「電気通信設備工事共通仕様書」(国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室)に基づき実施しなければならない。 2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。 なお、工事途中で改定された場合は、この限りでない。 (土木工事共通仕様書に対する補足事項)第2条 「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に対する特記事項は、次のとおりとする。 (現場代理人及び主任技術者等)【変更】 1-1-1-15 現場代理人及び主任技術者等 1.選任通知 (4)受注者は、選任通知書に次のものを添付しなければならない。 ② 監理技術者を選任した場合(下請負金額の総額が5,000万円以上)は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(それぞれ表、裏とも)(事故報告書)【変更】1-1-1-40 事故報告書 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に連絡し、監督員が定めた期日までに事故報告書を提出する。 (1日未満で完了する作業の積算)第3条 「1日未満で完了する作業の積算」(以下,「1日未満積算基準」と言う。)は,変更積算のみに適用する。 2 受注者は,徳島県土木工事標準積算基準書Ⅰ-12-①-1~Ⅰ-12-①-6に記載の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に,1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。 3 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には,1日未満積算基準は適用しないものとする。 4 受注者は,協議にあたって,1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報,実際の費用がわかる資料等)を監督員に提出すること。 実際の費用がわかる資料(見積書,契約書,請求書等)により,施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には,1日未満積算基準は適用しないものとする。 5 通年維持工事,災害復旧工事等で人工精算する場合,「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等,1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には,1日未満積算基準を適用しないものとする。 (特別教育を必要とする業務)第4条 受注者は、労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)第36条に規定する各業務を行う場合は、必要な特別教育を修了した者を従事させるものとする。 (工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知について)第5条 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当官等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 令和8年度 吉野川市公共下水道地震対策第1工区工事 数 量 計 算 書 (補助)<耐震化工>(補助)工種 種別 細別 規格 単 位 数量 摘要既設マンホール耐震化工耐震化工(タイプ1) 既設管径 VUφ250 箇所 22耐震化工(タイプ2) 既設管径 HPφ800(推進管) 代用管使用 箇所 9耐震化工(タイプ3) 既設管径 HPφ250(外圧管) 更生なし 誘導目地あり 個所 4共通仮設費安全費交通整理員 人日 35 タイプ1人日 36 タイプ2人日 10 タイプ3令和8年度 吉野川市公共下地震対策第1工区工事 数 量 総 括 表(補助)(m) № 種別 (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所)1 (現打)1号 1 (切削15)2 (現打)1号 1 (切削15)2 (現打)1号 1 (切削15)3 (現打)1号 1 (切削15)3 (現打)1号 1 (切削15)4 (現打)1号 1 (切削15)4 (現打)1号 1 (切削15)5 (現打)1号 1 (切削15)5 (現打)1号 1 (切削15)6 (現打)1号 1 (切削15)6 (現打)1号 1 (切削15)7 (現打)1号 1 (切削15)7 (現打)1号 1 (切削15)8 (現打)1号 1 (切削15)8 (現打)1号 1 (切削15)9 (現打)1号 1 (切削15)9 (現打)1号 1 (切削15)10 (現打)1号 1 (切削15)10 (現打)1号 1 (切削15)11 (現打)1号 1 (切削15)11 (現打)1号 1 (切削15)12 (現打)1号 1 (切削15)12 (現打)1号 113 (現打)1号 113 (現打)1号 18’ (現打)2号 114 (現打)4号 115 (現打)2号 115 (現打)2号 116 (現打)2号 116 (現打)2号 117 (現打)2号 117 (現打)2号 118 (現打)2号 118 (現打)2号 119 (現打)1号678.69 22 9 4耐 震 化 工 事 数 量 集 計 表既 設 マ ン ホ ー ル 耐 震 化 工タイプ1 タイプ2 タイプ3管番号既設管の管種・管径管区分路線延長マンホール種別VUφ250地下水位以上HPφ250地下水位以下HPφ800(外圧管)代用管ありHPφ250(外圧管)誘導目地ありHPφ250(外圧管)誘導目地なしHPφ800(推進管)誘導目地ありHPφ800(推進管)誘導目地なし1178 VUφ250 外圧管 44.791174 VUφ250 外圧管 36.921164 VUφ250 外圧管 36.791163 VUφ250 外圧管 16.891162 VUφ250 外圧管 48.904464 VUφ250 外圧管 38.652617 VUφ250 外圧管 6.452618 VUφ250 外圧管 44.002622 VUφ250 外圧管 34.362623 VUφ250 外圧管 38.442624 VUφ250 外圧管 40.202625 HPφ250 外圧管 32.552629 HPφ250 外圧管 33.243697HPφ800管内インバート 推進管 48.643693HPφ800管内インバート 推進管 60.993703-3704HPφ800管内インバート 推進管 52.083707HPφ800管内インバート 推進管 52.193708HPφ800管内インバート 推進管 12.61計

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