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【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】地域学習2 - 令和8年度うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事

徳島県美馬市の入札公告「【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】地域学習2 - 令和8年度うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は徳島県美馬市です。 公告日は2026/06/30です。

新着
発注機関
徳島県美馬市
所在地
徳島県 美馬市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/06/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】地域学習2 - 令和8年度うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 -1-美馬市公告第77号令和8年度うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事に係る入札公告について令和8年度うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事について入札後審査方式一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和8年7月1日美馬市長 加 美 一 成1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1)整理番号地域学習2(2) 工 事 名 令和8年度うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事(3) 路 線 等 うだつアリーナ(4) 工 事 箇 所 美馬市脇町新町196(5) 工 事 概 要 テニスコート照明36灯をLED投光器に更新、照明スイッチ盤新設、照明電源回路配線を新設ケーブルに更新、既存照明ポール塗装修繕(6) 施 工 期 間 契約締結日から220日間(7) 設 計 金 額 30,940千円(税抜き)(8) 入札の失格及び無効 「入札後審査方式一般競争入札(総合評価落札方式(施工能力審査型))の共通事項」(以下「共通事項」という。)の2及び3に示すとおりである。 (9) その他① この入札は、原則として、徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。 ② この入札は、総合評価落札方式(施工能力審査型)により執行する。 総合評価に関する評価基準等は、「6 総合評価に関する事項」に示すとおりである。 ③ この入札は、美馬市低入札価格調査制度を適用する。 低入札価格調査基準価格は落札決定後に公表する。 なお、低入札価格調査基準価格及び失格基準価格については、建築系工事の算式により算出するものとする。 ④ 入札に参加しようとする者は、入札参加申請時に低入札調査辞退届を提出することで、開札の結果自らの入札価格が低入札価格調査基準価格を下回っていた場合に低入札調査(美馬市低入札価格調査制度実施要領第6条の規定に基づく調査)を辞退することができる(この場合、失格として扱う。)。 なお、当該低入札調査辞退届の提出がない場合、低入札調査の対象となった落札候補者の辞退は、美馬市建設業者等入札参加資格停止措置要綱(平成17年美馬市告示第62号。以下「入札参加資格停止措置要綱」という。)に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑤ 未公表の入札情報を入手しようとした場合には、入札参加資格停止措置要綱に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑥ 入札参加者が1者となった場合においても入札を執行する。 ⑦ その他、入札に当たっての留意事項を共通事項に示す。 2 入札手続等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続 期間 場所等契約条項の閲覧 令和8年7月1日(水)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年7月27日(月)設計図書等の電子閲覧 令和8年7月1日(水)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年7月27日(月)設計図書等に関する質問 1回目 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地書の提出 令和8年7月1日(水)~ 美馬市役所北館3階企画総務部総務課令和8年7月8日(水) E-mail:soumu@mima.i-tokushima.jp-2-2回目令和8年7月9日(木)~令和8年7月13日(月)質問書に対する回答書の 1回目 美馬市ホームページ(入札・契約情報)電子閲覧 令和8年7月10日(金)~令和8年7月27日(月)2回目令和8年7月15日(水)~令和8年7月27日(月)※1:閲覧及び設計図書等に関する質問書の提出は、市の休日(美馬市の休日を定める条例(平成17年美馬市条例第2号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。 以下同じ。 )を除く、午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。 ※2:設計図書等に関する質問書(質問事項を記載した書面(任意様式も可))は、持参、郵送又は電子メール(郵送又は電子メールによる場合は、送付又は送信後に電話により着信を確認すること。)により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。 提出先は、美馬市企画総務部総務課(電話:0883-52-1212、電子メールアドレス:soumu@mima.i-tokushima.jp)とする。 なお、質問書に対する回答は、回答書を美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載する。 ※3:2回目の質問書提出期間には、1回目の質問書に対する回答に対しても再質問することができる。 ※4:入札公告、関係書類、図面等の全ての設計図書等の情報は、美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載している。 ※5:紙閲覧を希望する事業者は、8(2)の問い合わせ先まで連絡すること。 (2) 入札書の提出等入札手続 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書 令和8年7月2日(木) 電子入札システム等の提出 午前8時30分~令和8年7月22日(水)午後5時入札書及び工事費内訳書 令和8年7月23日(木) 電子入札システムの提出 午前8時30分~令和8年7月27日(月)午後2時開札執行 令和8年7月28日(火) 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地午前9時30分 美馬市役所南館3階304会議室※1:電子入札に関する運用・基準については、「美馬市電子入札システム運用基準」によるものとする。 3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通事項の4に示す全ての事項及び次に掲げる全ての事項に該当する者であることとする。 (1) 令和8年度の美馬市建設工事入札参加有資格業者名簿(以下「有資格業者名簿」という。)に建設工事の種類が「電気工事」で登載されている者であること。 (2) (1)の有資格業者名簿の「電気工事」の格付けがA級又はB級であり、建設業法(昭和24年法律第100号)上の営業所が美馬市内にある者であること。 (3) 次の①及び③の要件を全て満たす技術者をこの工事に専任で配置できること。 ただし、請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合は、専任の必要はない。 また、この工事で、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務さ-3-せる場合は、次の②及び③の要件を全て満たす監理技術者補佐を当該工事現場ごとに専任で配置できること。 ① この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者② この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者③ 開札日時点で申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者(技術者を専任配置する場合は、開札日以前に申請者と3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)(4) この工事に係る設計業務等の受託者又はこの受託者と資本面若しくは人事面において密接な関連がある者でないこと。 なお、「この工事に係る設計業務等の受託者」とは、次の者である。 徳島県徳島市庄町1丁目6番地2株式会社エーシーイ設計4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる一般競争入札参加資格審査申請書(様式第1号)の提出を行う際は、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。 なお、提出期間は、2の(2)の期間とする。 (1) 確認資料3の入札に参加する者に必要な資格及び総合評価落札方式(施工能力審査型)における加算点を算出する資料とするので、次に掲げる書類を提出すること。 作成方法等は、共通事項の5に記載してある。 ① 入札参加資格確認票(様式第2号)② 総合評価加算点等算出資料申請書(様式第3号から様式第5号)・ 落札候補者を決定するまでは、原則として、提出された申請書により審査を行うので、様式等の取り違え、記述漏れ等がないよう注意すること。 なお、審査は、申請書等を印刷して行うので、申請書等の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合は無効、評価基準が確認できない場合は加算点の算出を行わないものとする。 ・ 配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合には、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・ 配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 ・ 市内企業活用(市内下請)については、一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。 施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。 (2) 落札候補者として決定された者は、共通事項の5に掲げる追加書類を提出すること。 5 その他(1) 特定建設業・一般建設業の許可区分、監理技術者や主任技術者の配置については、後述の<注意事項>を確認し、建設業法に基づき適正に取り扱うこと。 6 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準この工事の総合評価に関する評価項目、評価基準及び得点配分は、次のとおりとする。 ① 企業の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点国、地方公共団体又 1件の最終請負代金額が2,250万円以上の施工実績 3 /3はこれらに準ずる機 がある者関が発注し、平成28 1件の最終請負代金額が1,500万円以上の施工実績 2年度から入札公告日 がある者までの間に完成し、 1件の最終請負代金額が1,000万円以上の施工実績 1引渡しが完了した電 がある者気工事に係る施工実 上記以外 0績。 ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、-4-出資比率20%以上の場合に限る。 ISO等 ISO9001、ISO14001、エコアクション21のいずれか 1 /1を取得等上記以外 0平成28年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・1,000万円未満の場合:β=1.0② 配置予定技術者の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点国、地方公共団体又 1件の最終請負代金額が2,250万円以上の施工実績 3 /3はこれらに準ずる機 がある者関が発注し、平成28 1件の最終請負代金額が1,500万円以上の施工実績 2年度から入札公告日 がある者までの間に完成し、 1件の最終請負代金額が1,000万円以上の施工実績 1引渡しが完了した電 がある者気工事で、現場代理 上記以外 0人、主任(監理)技術者又は監理技術者補佐としての施工実績。 ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合に限る。 配置予定技術者の保 技術士(技術部門が電気電子部門、建設部門又は 5 /5有する資格 総合技術監理部門(電気電子又は建設))又は1級電気工事施工管理技士の資格を有する者1級電気工事施工管理技士補の資格を有する者 42級電気工事施工管理技士の資格を有する者 3上記以外 0平成28年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・1,000万円未満の場合:β=1.0③ 地域貢献度の評価評価項目 評価基準 配点 得点市内企業活用 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 5 /5(市内下請) が一次下請契約額総額の75%以上である場合又は(除外する工種は別 全てを自社施工する場合表に記載) 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 3が一次下請契約額総額の50%以上75%未満である場合-5-上記以外 0「除外する工種」 除外する工種はなく、全ての工種を市内企業活用(市内下請)の評価の対象とする。 ※ 「③ 地域貢献度の評価」の表の「市内企業活用(市内下請)」の項目中にある「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。 ④ 企業の施工能力(表彰)の評価評価項目 評価基準 配点 得点優良工事表彰の受賞 優良工事表彰の受賞 2 /2(令和7年度において美馬市が実施した 上記以外 0ものに限る)⑤ 低入札による減点措置この入札は、低入札工事に対する減点措置の対象とする。 建設工事の種類が「電気工事」である美馬市発注工事(総合評価落札方式)において、低入札価格調査基準価格を下回った価格で落札した者で、開札日が減点措置の期間中にある者の行った入札の評価に当たっては、減点措置を実施するものとする。 なお、減点の結果、評価項目の得点合計が0点未満となった場合は、失格とする。 (2) 総合評価の方法予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った者(失格となった者を除く。)に対して、次の方法により算出される「評価値」をもって総合評価を行う。 評価値=(基礎点+加算点)÷入札価格(単位:億円)基礎点:入札に必要となる参加資格要件を満足する場合に100点とする。 加算点:「(1) 入札の評価に関する基準」に基づき、次の方法により算出する。 加算点=((1)①~④の得点の合計+⑤の減点(該当する場合))÷29点((1)①~④の配点の合計)×10点なお、評価値は、小数第3位(小数第4位四捨五入)止めとする。 加算点は、小数第1位(小数第2位四捨五入)止めとする。 入札価格は、億円単位とし、小数第5位(小数第6位切上げ)止めとする。 7 低入札工事に対する減点措置この入札で低入札価格調査基準価格を下回った額で落札した者は、「減点措置の期間」に記載された期間、低入札工事に対する減点措置として総合評価落札方式において、2点減点される。 ただし、この工事において次の表に記載する期間内に工事しゅん工承認を通知した場合は、減点措置の期間を工事しゅん工承認の通知日までとする。 なお、減点措置の対象となる入札は、建設工事の種類がこの入札と同じものに限るものとし、減点は累積する。 減点措置の期間減点措置の期間 契約締結日から起算して220日間8 問い合わせ先(1) 入札に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館3階 企画総務部 総務課(電話 0883-52-1212)(2) 入札参加資格及び工事内容に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 南館3階 教育委員会事務局 地域学習推進課(電話0883-52-8011)(3) 契約に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 南館3階 教育委員会事務局 地域学習推進課(電話0883-52-8011)-6-<注意事項>建設業法上の許可区分及び監理技術者、主任技術者の配置要件について1 特定建設業・一般建設業の区分下請代金の総額(消費税込み)が5,000万円(建築一式工事については、8,000万円)<以下「下請基準額」という。 >以上となる場合は、「電気工事業」に係る建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受けている者であることが必要となります。 なお、特定建設業の許可を有しない者にあっては、いかなる場合でも、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。 2 監理技術者の配置「下請基準額」以上となる場合は、この建設工事の種類に関して、建設業法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者で、同法第27条の18第1項に規定する監理技術者資格者証を有し、同法第26条第5項の規定による監理技術者講習を受講した者を専任の技術者として配置することが必要となります。 なお、特定建設業の許可を有する者であっても監理技術者資格を有しない技術者を配置した場合は、技術者の変更は原則として認めていないことから、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。 また、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合には、監理技術者補佐(この建設工事の種類に関し、同法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者を当該工事現場ごとに専任で配置する必要があります。 3 主任技術者の配置請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合、配置する技術者は専任の必要はありませんが、技術者の変更は原則として認めていないことから、増工等により請負代金額が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)以上となる場合は、その時点で技術者の専任が必要となります。 4 技術者の兼務専任配置の技術者であったとしても、仕様書や現場説明書等に明示された兼務要件を満たす場合は、兼務が可能です。 罰則等・特定建設業の許可を受けないで、一定額以上の下請契約を締結した者は、建設業法第47条に基づき3年以下の懲役又は300◆建設業法における工事現場の技術者制度一般建設業 一般建設業5,000万円以上(建築一式8,000万円)5,000万円未満(建築一式8,000万円)5,000万円(建築一式8,000万円)以上は契約できない5,000万円以上 5,000万円未満5,000万円以上は契約できない工事現場に配置すべき技術者監理技術者 監理技術者技術者の資格要件①1級国家資格者②国土交通大臣 特別認定者①1級国家資格者②指導監督的 実務経験者技術者の現場専任義務監理技術者資格者証必要※ 必要※※監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であって、監理技術者講習を受講したもののうちからこれを選任しなければなりませ ん。 (法第26条第5項) なお、選任されている期間中のいずれの日においても、監理技術者講習を修了した日の属する年の翌年から起算して5年を経過することのない ように講習を受講していなければなりません。 また、選任された監理技術者は、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示しなければなりません。 (法第26条第6項)主任技術者 主任技術者①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)公共性のある施設若しくは工作物又は多数の者が利用する施設若しくは工作物に関する重要な建設工事(工事1件の請負代金の額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上の工事)に配置される場合不要 不要元請工事における下請契約の合計額工事現場の技術者制度特定建設業許可を受けている業種指定建設業(7業種)土木、建築、電気、管、鋼構造物、舗装、造園工事業その他の建設業(左記以外の22業種)大工、左官、とび・土工、石,屋根、タイル・れんが・ブロック、鉄筋、しゅんせつ、板金、ガラス、塗装、防水、内装仕上、機械器具設置、熱絶縁、電気通信、さく井、建具、水道施設、消防施設、清掃施設、解体工事業許可の区分 特定建設業-7-万円以下の罰金に処せられます。 ・主任技術者及び監理技術者の配置義務に違反した者は、建設業法第52条に基づき100万円以下の罰金に処せられます。 ・上記の事例を含めて建設業法その他関係法令及び契約約款の規定に違反した場合は、入札参加資格停止措置要綱に基づく入札参加資格停止等を行うことがあります。 対象業種請負対象金額 4,500万円以上9,000万円未満 9,000万円以上①土木施工管理技士 ①1級土木施工管理技士②建設機械施工(管理)技士 ②1級建設機械施工(管理)技士③技術士(建設部門等) ③技術士(建設部門等)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)技術者の資格要件土木一式工事又は舗装工事◆土木施工管理技術検定制度等の活用【徳島県土木工事共通仕様書第1編1-1-14】-8-『総合評価に関する事項』に係る留意事項等★ この入札は、入札後審査方式一般競争入札により行うため、落札候補者として決定された者を除き、原則として、提出された入札参加資格確認資料のみで入札参加資格の確認(審査)及び総合評価を行うので、指定された様式等への記述に際し、次の内容を十分確認した上で、記述漏れ、記述間違いのないよう注意すること。 なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合については無効、評価基準が確認できない場合については加算点の算出を行わないものとする。 ■企業の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。 ○評価項目(施工実績)・国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関が発注した「電気工事」の元請けとして、平成28年度からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した施工実績をいう。 ・施工実績は、1件を申告することができる。 ・最終請負代金額(消費税込み)が各金額以上の実績を評価する。 ・特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は出資比率の20%以上の場合に限る。 ○評価項目(ISO等)・入札公告日おける取得等の状況を評価する。 ・入札公告日において有効期限切れの場合は評価対象外とするが、入札公告日に更新手続き中(更新審査終了済)であり、かつ、落札候補者の段階で更新手続きが完了している場合には評価する。 〇評価項目(工事成績)・工事成績の評価は、「企業の施工能力」に記述された次の方法により算出する。 工事成績評価=Σ〔(Yn-65)×βn〕×5/67.5Yn:工事成績評定点βn:請負代金額の補正係数 最終請負代金額が2,500万円以上の場合:β=1.51,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.21,000万円未満の場合:β=1.0・工事成績評定点は、3件まで申告することができる。 ・工事成績評定点は、平成28年度からこの入札の公告日までの間に美馬市、徳島県又は国の行政機関から工事成績評定要領等に基づき通知されたものに限る。 ・工事成績評定点は、建設工事の種類が「電気工事」の場合に限る。 ・特定建設工事共同企業体の工事成績評定点は、その構成員として出資比率20パーセント以上の場合に限る。 ただし、経常JVでの実績については、経常JVとしての出資比率が20パーセント以上であれば評価する。 経常JVを構成する単体企業の出資比率まで算定するものではない。 ■配置予定技術者の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。 ・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 ・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合は、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・配置予定技術者の評価は、工期の2分の1を超える期間において、現場代理人、監理技術者補佐、監理技術者又は主任技術者として従事した経験を対象とする。 ・施工管理技士等保有資格の記載に当たっては、入札参加資格要件と評価基準に留意すること。 ・低入札価格調査制度に基づき、増員して配置した技術者として従事した工事の経験等は評価の対象としない。 ○評価項目(施工実績)・現場代理人、監理技術者補佐、監理技術者又は主任技術者としての施工実績を評価する。 ・国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関が発注した「電気工事」の元請けとして、平成28年度からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した施工実績をいう。 ・施工実績は、1件を申告することができる。 ・最終請負代金額(消費税込み)が各金額以上の実績を評価する。 ・特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は出資比率の20%以上の場合に限る。 ○評価項目(配置予定技術者の資格)-9-・1級施工管理技士補として評価するのは、この入札と同一の建設工事の種類において主任技術者の資格(2級施工管理技士や10年以上の実務経験等)を有する者に限るため、保有する主任技術者の資格を合わせて記載すること。 〇評価項目(工事成績)・工事成績の評価は、「配置予定技術者の施工能力」に記述された次の方法により算出する。 工事成績評価=Σ〔(Yn-65)×βn〕×5/67.5Yn:工事成績評定点βn:請負代金額の補正係数 最終請負代金額が2,500万円以上の場合:β=1.51,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.21,000万円未満の場合:β=1.0・工事成績評定点は、3件まで申告することができる。 ・工事成績評定点は、平成28年度からこの入札の公告日までの間に美馬市、徳島県又は国の行政機関から工事成績評定要領等に基づき通知されたものに限る。 ・工事成績評定点は、建設工事の種類が「電気工事」の場合に限る。 ・特定建設工事共同企業体の工事成績評定点は、その構成員として出資比率20パーセント以上の場合に限る。 ただし、経常JVでの実績については、経常JVとしての出資比率が20パーセント以上であれば評価する。 経常JVを構成する単体企業の出資比率まで算定するものではない。 ■地域貢献度の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。 〇評価項目(市内企業活用(市内下請))・一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。 ・選択した割合の達成状況については、工期の終期に、本工事で発注した全ての一次下請契約に係る契約書等の写しを添付した報告書を監督員に提出し、確認を求めること。 ・「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。 ■表彰の評価○評者の対象となる者・評者の対象となる者は、令和7年度において美馬市で行われた優良工事表彰の被表彰者とする。 ○評価の対象となる表彰・評価の対象となる入札は、この入札と建設工事の種類が同じものに限るものとする。 ○評価の方法・評価の方法は、対象となる者の加算点を算出するに際して、得点合計に2得点を加点するものとする。 1、入札補足説明書⑴ 設計に当たっては、無人改修で積算している。 ⑵ 共通費算出に係る現場施工期は、2ヶ月を見込んでいる。 E-附近見取図、配置図E-01E-E-0203040507E-E-06 E-電気工事特記仕様書1電気工事特記仕様書2NONE-08E-091/2001/2001/201/201/501/600NON照明器具姿図・照明ポール参考図電灯盤結線図・撤去スイッチ盤参考図新設スイッチ盤参考姿図・スイッチ盤シーケンス撤去平面図更新平面図照度分布図(参考) 1/200< 図 面 目 録 >縮 尺 図面番号 図 面 名令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 (1) 本工事の建物分類は( 特定の施設 ・ 一般の施設 )であり, 地域係数は( 1.0 ・ 0.9 )とするI. 工事名技 能 検 定 作 業 技能検定職種 工事種目1. 本工事に必要な工事用電力, 水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含むVI. 特記仕様1(一般共通事項) 本受電後引渡しまでの基本料金 ( 本工事 ・ 別途 )2. 工事写真はしゅん工, 着工前, 機材, 施工状況の順に写真帳に整理し, 提出する. しゅん工については, 工事目的物の状態 が, また, 機材, 施工状況等については, 不可視部分の出来形が写真で的確に確認できること. 国土交通大臣官房官庁営繕 部監修「営繕工事写真撮影要領」を参考とするV. 共通仕様とする3. 完成図等 官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う. なお, (監理指針 1.1.3)を参考とする (注) ・竣工図(製本, データ共)については, 必要な関係図面(原図, CADデータ等を貸与)を修正して作成すること工事のしゅん工に際し, 次の図書, 資料を作成し, 監督員と協議の上, 提出する・竣工図の製本 ・竣工図の電子データ ・保全に関する資料・使用材料一覧表仮設鉄筋4. 工事の着手に先立ち工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し, 監督員に提出する. また, 品質計画及び工種 別の施工計画書並びに施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し, 監督員に提出する. 品質計画及び施工図等については, 監督員の承諾を受ける. (標仕 1.2.2, 1.2.3)品質管理は, 適切な時期に品質計画に基づき確認, 試験又は検査を行う. 結果が管理値を外れるなど疑義が生じた場合は, 品質計画にしたがって適切な処理を施す. また, その原因を検討し, 再発防止のための必要な処置をとる. (標仕 1.3.4, 監理指針 1.3.4)5. 設計図書に疑義が生じたり, 現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたとき は, 「疑義に対する協議等」(標仕 1.1.8)による6. 技能士の適用 技能士の適用については, 次の技能検定作業 (以下「作業」という. ) のうち, 各工事毎に適用する作業を指定するものと する. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級又は二級技能士の資格を有する者とし, 資格を証明する資料を監督員に提出する こと. 技能士は適用する工事作業中, 1名以上の者が自ら作業するとともに, 他の技能者に対して施工品質の向上を図るた ための作業指導を行うこと. 技能士は, 氏名, 検定職種, 技能士番号等, 県が指定した内容を記載した名札等により, 資格を明示するものとする なお, 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする○ 印 ・・・ 適用作業コンクリートとび鉄筋施工コンクリート圧送施工・ とび作業・ 鉄筋組立て作業・ コンクリート圧送工事作業型枠 型枠施工 ・ 型枠工事作業・ 構造物鉄工作業 鉄工 鉄骨技能検定職種 工事種目 技 能 検 定 作 業使用する機材が, 設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 (製作図,試験成績書を含む) を監督員に 提出する. (JISマーク等表示品を除く) (標仕 1.4.2) 上記の施工計画書には, 「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること ・各資料の部数は監督員の指示による機械設備工事仕様書株式会社 エーシーイCE A 設計〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198●図面名●図面番号●縮尺●工事名A3:NONA2:NON・工事写真:写真帳, 電子データ ・竣工図の電子データ(CD-R)は, CADデータ及びPDFデータとする・ 内外装板金作業 金属 建築板金・ かわらぶき作業屋根及びといかわらぶき建築板金 ・ 内外装板金作業・ 大工工事作業・ タイル張り作業 タイル張り建築大工 木タイル防水施工 防水・ FRP防水工事作業・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 木製建具手加工作業 ・ 木製建具機械加工作業 ・ アルミ製室内建具製作作業建具ガラス施工 ・ ガラス工事作業・ ビル用サッシ施工作業・ 左官作業サッシ施工左官建具製作左官・ 建築塗装作業 塗装 塗装10. 既存のコンクリート床, 壁等の配管貫通部の穴明けは, 原則としてダイヤモンドカッターによる. (改修標仕 4.1.3)11. 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は, 既成にならい補修する 梁, スラブ等の構造体貫通の場合は, 施工方法について監督員の確認を受けた後に施工する9. 機器類は, 図示する形状又は配管などの取出し位置等により, 特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない 者を選定すること8. 本工事のうち建築工事, 電気工事及び管工事について下請業者を使用する場合は, 工事の施工に十分な能力と経験を有した7. 本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については, 工事着手前に資格者名簿を提出する・ 冷凍空気調和機器施工作業機器施工冷凍空気調和 機械設備植栽 造園 ・ 造園工事作業・ 建築配管作業 配管 配管・ 鋼製下地工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業内装表装 ・ 表具作業 ・ 壁装作業施工内装仕上げ定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては、 材再資源化施設への搬出を原則とする・コンクリート・アスファルト類の搬出先については, 中間処理施設のみとする. 木材については, 50kmの範囲内にある木 (1) 本工事に限る個別契約を処分許可業者と交わすこと. 受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種より再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出しなければならない.廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員の確認を受けなければならない.類及び住所を必ず入力しなければならない.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする.受注者は,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には,工事完了後速やかにCOBRISに工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合ればならない.受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関す る判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事,又は一定規模以上の 物情報交換システム(以下「COBRIS」という.)により再生資源利用計画書を作成し,監督員の確認を受けなけ石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という。)において,コンクリート(二次製品を含む.),土砂,砕業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19条)第8条で規定される工事,又は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)施行令第2条で (6) 受注者は, 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という.)に基づく建設業に属する事するまで存置しておかなければならない。 また、「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手前までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了 (7) 受注者は、建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特ければならない. なお, 監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない. (マニフェスト)により, 適正に処理されているか確認するとともに, 監督員に建設発生土搬出調書(様式3)を提出しな (5) 受注者は, 建設副産物が排出される工事にあたっては, 建設発生土は建設発生土調書, 産業廃棄物は産業廃棄物管理票する法律第12条の規定を遵守すること (4) 受注者は, 工事で発生する産業廃棄物を保管する場合, 又は自ら運搬する場合においては, 廃棄物の処理及び清掃に関 こと法令に基づき,作業や手続きを行う. 家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理する (3) 空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関係(2) PCBを含む機器は,調書を添えて引き渡しとする通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする。 類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出することとする。なお、「建設リサイクル法定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては、12. 発生材の処理等は, 「発生材の処理等」(標仕 1.3.9)により行う(1) 保する. (標準請負契約約款 第49条)対 象 物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する次に掲げる単独工事については,付保を除外できる. 付 保 除 外 工 事 (2)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)(3) 付保する時期及び金額 鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に,請負金額相当額を付保するまた, 模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する(4) 保 険 終 期 工事完成期日に14日を加えた期日とする. なお, 工事延伸した場合には保険の期間も延長する(5) そ の 他 付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付する13. 本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む. ))を請負額に応じて付 受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については,工事実績情報システム(コリンズ)に基づき,工事実績情報とし て,「登録のための確認のお願い」を作成し,監督員の確認を受けたのちに,次に示す期間内に登録機関に登録しなければ ならない.ただし,期間には,土曜日,日曜日,祝日等は含まない. なお,登録内容の変更は,請負代金額,工期,技術者等に変更が生じた場合に行うものとする. 登録後は速やかに,登録機関が発行する「登録内容確認書」を監督員に提出する. の工事については, 工事完了後に「木材使用実績報告書(電子データ)」及び「建設資材使用実績報告書(電子データ)」を監 承諾願」, 「材料使用承諾願」, 「木材使用承諾願」を監督員に提出しなければならない. また, 請負金額が500万円以上14. 工事実績情報の登録16. 受注者は, 本工事で使用する建築材料・製品等(以下「建材等」という. )の発注の際には, 発注前に「生コンクリート使用 督員に提出すること 名札には現場代理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること 度補修又は補償すること. い.万一,損傷を与えた場合は,ただちに監督員に報告するとともに,施設の運営に支障がないよう受注者の負担でその都動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む. )を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め, 監督員 指揮者の合図により行わなければならない. また, 作業状況について, 写真等の資料を整備及び保管し, 監督員の請求があ ったときは, 直ちに提示しなければならない 担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所その他安全輸送 えるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない 納, ダンプトラックの荷台の下ろし等について, 走行前に複数の作業員により確認しなければならない 上の事項について計画を立て, 災害の防止を図らなければならない. 特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与 て点検を行い, その記録を保管すること. 」に基づき指定された建設機械を使用するものとする. 現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番 等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする. ただし, 同規程に記載さ に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する. ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守す における盗難防止の観点から, 資機材の保管状況等についても併せて確認すること. また, 監督員から「資機材保管計画書」 国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする. ただし, 排出ガス対策型建設機械を使用できない場 合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施さ れた民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価さ れた排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議 するものとする. なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理 ブームの高さを制限する装置等)付の車両を原則使用しなければならない. ただし, 令和元年度末までは, 経過措置期間と するが, この期間においても接触事故防止装置付きの車両を使用するよう努めるものとする れていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない. なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場 るものとする 人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする (自由様式)の提出を求められた場合には, 速やかに提出すること18. 工事現場において, 現場代理人, 監理技術者, 主任技術者は確認のため, 名札を着用する19. 工事現場には工事標識を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること. 20. 受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならな21. 受注者は, 重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む. ) 又は貨物自 に報告しなければならない. 22. 受注者は, 機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は, 当該作業を指揮する者を定め,23. 受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交通安全に関する24. 受注者は, 輸送経路等において, 上空施設への接触事故を防止するため, 重機回送時の高さ, 移動式クレーンのブームの格25. 受注者は移動式クレーンを使用する場合は, 上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止(警報)する装置,26. 受注者は, 高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は, 墜落防止に留意し, 作業日毎に「墜落防止チェックシート」を活用し27. 受注者は, 休日・夜間に作業を行う時は, 事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出しなければならない28. 受注者は, 工事期間中安全巡視を行い, 工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い安全を確保するとともに工事現場29. 本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示 平成13年4月9日改正)30. 本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 最終改正 平成14.4.1 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年版)(建設大臣官房官庁営繕部監修)」によることとし, 施工は「建築設 (2) 設計用水平地震力は, 機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に, 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする. なお, 特記なき場合の設計用水平震度は次による 設計用標準水平震度 特定の施設 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階, 防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0機 器 1.5 1.0 1.0 0.6中層階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6機 器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6 (注) 上層階の定義は次のとおりとする 2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階 (3) 設計用鉛直地震力は, 設計水平地震力の1/2とし, 水平地震力と同時に働くものとする (4) 質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については, 機器製造者の指定する方法で確実に 備耐震設計・施工指針(2014年版)(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による31. 耐震施工(1) 塗料は, ホルムアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする(2) 保温材は, ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする(3) 接着剤は, フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し, ホルムアルデヒド, アセトアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について監督員、工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること取付けを行うものとし, 特に計算を行わなくともよい32. 揮発性有機化合物を使用した材料の使用制限33.設計変更箇所確認(設計事務所による工事監理がある場合に適用)工事しゅん工前に全ての設計変更箇所について、監督員、工事監理業務受注者とともに、書面により確認すること特記仕様書及び図面に記載されていない事項は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工 重要機器 ( ・ 防災機器 ・ 火気を使用する機器 ・ タンク類 ・ 空調室外機 ・キュービクル )E-01特記仕様書(1)美馬市教育委員会事編)(令和7年版)」(ただし, 改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」による. なお, 本工事が建築工事又は電気設備工事を含む場合は, それぞれの工事に係る標準仕様書による. また, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「電気設備工事監理指針(令和7年版)」を参考II. 工事箇所III. 建物概要建物名称 構造 階数IV. 工事種目種目 工 事 概 要撤 去 工 事美馬市脇町新町196電 灯 設 備うだつアリーナテニスコート図示部分の照明器具設置工事一式図示部分の撤去工事及び処分一式令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 (1) 工事受注時契約締結後14日以内 (2) 登録内容の変更時 契約変更締結後14日以内 (3) 工事完成時 工事完成後14日以内 なお,変更時と工事完成時の間が14日間に満たない場合は,変更登録を省略することができる.15. 受注者は, 本工事の一部を下請に付する場合には, 美馬市内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように 努めなければならない. 17. 受注者は, 美馬市内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下「県内企業調達建材等」という. )を優先して使用 しなければならない. 株式会社 エーシーイCE A 設計〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198●図面名●図面番号●縮尺●工事名A3:NONA2:NON備品等名称保管場所注意事項35. 工事に影響のある範囲内の重要備品等( 有 ・ 無 )1. 本工事に使用する材料・機材等は, 設計図書に定める品質及び性能を有するもの, 又は同等のものとする. ただし, 同等の ものを使用する場合は, あらかじめ監督員の承諾を受ける2. 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(3)の事項を満たすものとし, 証明となる資料又は外部機関が発行する 品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること. (3) 製造又は施工の実績があり, その信頼性があること. (2) 法令等で定めがある場合は, その許可, 認可, 認定又は免許を取得していること. 品目E-02特記仕様書(2)美馬市教育委員会VIII. 機材等Ⅸ. 施工条件1.現場施工は11月1日より開始の事。 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事15. 地中管路の埋設深さは車両道路は 0.6m以上, それ以外は 0.3m以上とし, 高圧地中配線以外も埋設標識シートにより埋設標 候性を有するものとする4. カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う. なお, 屋外部分の表示はエッチングプレート等の耐3. フラッシュプレートの材質は新金属製とする2. 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する.(標仕 2.2.9, 2.12.4) 合に限る.)1. 最上階の天井配管は, 原則二重天井内のいんぺい施工とし, 屋上スラブへの埋め込みは行わない. (最上階が二重天井の場 屋内, 屋外及びピット内の支持金物等のうち, ステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製のものは, 原則塗装を行わない 屋外布設の厚鋼電線管は, めっき付着量が300g/m2のものを使用し, 塗装不要とする亜鉛めっき金属電線管はエッチングプライマー1種(JIS-K-5633)による化学処理を行った後調合ペイント2回塗りとする( ・ 一般居室,廊下等 ・ )14. 次の部分の露出する電線管, 支持金物, 架台等は塗装を行う (3) 屋外に使用するものはステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする. 用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする. (2) 配管の吊り及び支持材の固定には, その自重に十分耐えうるアンカーを使用する. なお, 耐震支持に使用する躯体取付 行う. ( ・ 受変電設備 ・自家発電装置 ・太陽光発電設備(蓄電池を含む) ・配電盤 ) (1) 機器類の固定には, 金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し, 次の機器については, 施工後確認試験を13. あと施工アンカーボルトの選定については, 次による. 12. 屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする11.PF管は波付一重管, タイプ-25とする て接地極埋設標を設ける10. ED接地極の材料はEBとしD=10, L=1,500とする. 接地極の埋設位置には, 屋外灯のポール等で埋設位置が明確な場合を除い9. 分電盤からの予備配管として, 分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる 面表示と多少相違させてよい8. 分電盤, 制御盤, 端子盤などの2次側以降の配線で, 配線経路, 電線太さ, 電線本数, 管径などは監督員との協議により図6. 屋外の金属製防水形プルボックスは, ( ステンレス製 ・ 鋼板製 )とし,( メラミン焼付塗装 ・ 溶融亜鉛めっき製 ・ 塗装を行わない )とする エッチングプレート等の耐候性を有するものとする なお, 屋外において直接外気に触れる場所(盤内, プルボックス内を除く. )及びマンホール・ハンドホール内の表示札等は イバ製等の表示札等を取付け, 回路の種別, 行先等を表示する. (標仕 2.2.10,2.12.5)5. 盤内, 幹線プルボックス内, ケーブルラック上の要所, マンホール・ハンドホール内, その他の要所には合成樹脂製, ファ示を行う 製造者において試験方法を定めている項目については, 試験要領書を提出する 抗を測定する17. 改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は, 工事着手前及び工事完了後に既設配線の絶縁抵18. 分電盤等において, 外部から分岐回路の接地線を接続する端子又は銅帯は, 分岐回路の配線用遮断器等の負荷側近くに設け19. 太さ14mm2以上の電線をターミナルラグにより機器に接続する場合は, 増締確認の表示を行う. (標仕 2.1.2)20. ケーブルを集合して束ねる場合は, 許容電流について必要な補正を行い, 配線の太さに影響を与えない範囲で束ねる. (標21. 機材の検査に伴う試験については, 標仕 1.4.5により行う.22. 通信・情報設備の弱電流電線は絶縁抵抗測定を行う. (標仕 2.28.2)23. 自家用電気工作物の保安規程に基づき, 電気主任技術者による工事中の点検並びに工事完成時の検査を実施し, 成績書を提16. 地中管路に耐候性のない管材を使用する場合は, 地上立ち上がり部で耐候性のある管材に接続すること. 出するVII. 特記仕様2(特記事項)7. スリーブ材料及び施工は, 標仕 2.9.1, 標準図 電力71~74, 監理指針 2.9.1, 2.1.12 による る.(標仕 1.7.4) なお, 単線接地線の接続にはセルフアップねじ等電線じか接続可能な端子とすることが望ましい 仕 2.10.4.5)メーカー名盤類LED照明器具 岩崎電気(株)、パナソニック(株)、(株)共立電照、東芝ライテック(株) 三菱電機(株) 一光電機(株)、(株)月の宮電機、パナソニック(株)、摂陽明生(株) (株)東芝、キュービクルエーシーイ〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) Fax(088)632-1198●工事名●図面名 ●縮尺●図面番号A2A3E-031/600美馬市脇町新町196脇町高校吉野川藍ランドうだつ道の駅美馬市地域交流センター美馬グリーンパーク馬木集会所脇町福祉センター美馬市徳島道〒配置図 1/600Nうだつアリーナテニスコートテニスコート道路境界線敷地境界線重力擁壁受水槽雨水排水ポンプピット下部浄化槽スロープUP敷地境界線駐車場アリーナ付近見取図・配置図附近見取図テニスコート1/846本工事施工場所美馬市教育委員会 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事エーシーイ〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) Fax(088)632-1198●工事名●図面名 ●縮尺●図面番号A2A3既存2灯用ポール 既存4灯用ポールA400 ×4灯 A400 ×2灯 取付金具 ×4個取付金具 ×2個8,2001,200 7,000300 750ケーブル引込口 ケーブル引込口300 750GL GL×12本 ×3本照明ポール(全て既存流用)(下地 ケレン作業・下塗 エポキン錆止め塗り・上塗 シリコン塗料2回塗り)①さび等の損傷があるので塗装補修のこと、下記程度安定器収納口(安定器撤去) 安定器収納口(安定器撤去)②安定器収納口内のHID安定器を撤去すること418W(242V)消費電力:409W(200V) 406W(242V)寿 命:40000時間 光 源 色:5000Kφ50穴クロロプレンゴムt3.0付4-φ12穴150110150190t4.5150602057.5°8-M6タップM6×12LA400照明器具 A400 取付金具(溶融亜鉛メッキ後指定色仕上げ)1/501/71E-04照明器具姿図・照明ポール参考図美馬市教育委員会照明器具姿図令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事PL-t4.5(SS400)選定メーカー器具に合わして制作のこと参考品番定格光束:57400lm以上 「40000時間経過後の最大値」消費電力:420W(200V)程度「初期照度補正機能による40000時間平均値」演 色 性:Ra70 質 量:15.5kg程度程度 岩崎電気 ET40001/NSAJ2エーシーイ〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) Fax(088)632-1198●工事名●図面名 ●縮尺●図面番号A2A350 20 2形 式盤 名 称電気方式回路区分一 般AT AF極 数種 別電圧(改修前)電圧(改修後)負荷番号盤内結線容量(改修前)容量(改修後)負荷名称容量合計(改修前)容量合計(改修後)L-A1φ3W 105/210V照明(No1コート用)照明(No1コート用)照明(No1コート用)残置灯(No1コート用)照明(No2コート用)照明(No2コート用)照明(No2コート用)残置灯(No2コート用)照明(No3コート用)照明(No3コート用)照明(No3コート用)残置灯(No3コート用)照明(No4コート用)照明(No4コート用)照明(No4コート用)残置灯(No4コート用)予備予備予備予備予備予備予備照明(No1コート用)照明(No1コート用)照明(No1コート用)残置灯(No1コート用)照明(No2コート用)照明(No2コート用)照明(No2コート用)残置灯(No2コート用)照明(No3コート用)照明(No3コート用)照明(No3コート用)残置灯(No3コート用)照明(No4コート用)照明(No4コート用)照明(No4コート用)残置灯(No4コート用)予備予備200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200200照明制御盤(No1コート)照明制御盤(No2コート)照明制御盤(No3コート)照明制御盤(No4コート)殺虫器(No1コート用)殺虫器(No2コート用)殺虫器(No3コート用)殺虫器(No4コート用)改修前名称 改修後名称30 30 30 30 200 200 4500 3000 4500 3000 3000 3000 3000 3000 3000 3000 3000 3000 3000 4500 4500 200 200 3000 54.920 KVA1260 840 1260 840 840 840 840 840 840 840 840 840 1260 840 1260 840 15.120 KVA既存開閉器 改修開閉器5050 202050 202050 2050505050202020205050 202050 2050 2050 2050 2050 2050 2050 20 250 20 22 50 205032222 502222222 20EEEE400 350EM EEEE EEEEEEEEEEEEE22 2222250 2 E 3050 E 2 3050 E 2 3050 2 E 30主幹 200 200種 別極 数AF ATE 50 20E2 2 50 20E 2 50 20E 2 50 20改修内容5050 202050 203222400 350 M EEE50 20 2 E20 2 50 E50 2050505050202020205050 202050 2050 2050 2050 2050 202 22222EEEEEEEEEEEE22222250 20 E 250 20 250 20 22 50 2050 2 20EEE E予備 名称の変更名称の変更名称の変更名称の変更開閉器取替開閉器取替名称の変更名称の変更名称の変更開閉器取替開閉器取替名称の変更一 般kVA1φ3W 100/200VkVA23.7350 20 50 20 E E 2 250 20 2 50 20 250503電灯コンセント盤(1面)電灯コンセント盤(2面)公衆便所電灯盤200200200200200200EEM33330505040200 200 M 100 100E E 公園外灯(夜間消灯)50 20 2 50 20 2 公園外灯(常夜灯) E50 20 E 2 20 50 公園外灯(夜間消灯)50 20 50 20 公園外灯(常夜灯) 2 E 2 EEE250 20 50 20 E 2 E 250503EEM33330505040M 100 1006000 5000 3000 2840 2430 2430 2030 2030 2430 2840 2430 一 般503 200 200 M 100E5050 E3 M 100201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220221222223224225226予備予備2-21-11-22-1CNCNWC予備主幹予備主幹3φ3W 200V8.88.8kWkW60 60CNCNP動力コンセント盤(1面)動力コンセント盤(2面)井戸用ポンプ200200200 200200200200200200200200 200200 200200 200100 1002.2 4.4 2.2 2.2 4.4 2.2 E333305030305030 505050 222 EEEE-051/201/28415510 1,000100GL100コインタイマ-(照明自動点滅盤)→撤去コーンターマー盤用自立ポール→撤去(溶融亜鉛メッキ仕上げ)コンクリートベース→そのまま配管穴部分モルタル詰め補修300500500300撤去スイッチ盤参考姿図電灯盤結線図・撤去スイッチ盤参考図美馬市教育委員会屋外自立型令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事23.73既存盤(一光電機制作)制御盤 制御盤エーシーイ〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) Fax(088)632-1198●工事名●図面名 ●縮尺●図面番号A2A352-0567R 52-0567TNo1コート照明制御盤 制御盤 制御盤 制御盤 制御盤 制御盤 制御盤 制御盤 制御盤43-205No1コート残置灯 No1コート殺虫灯52-20843-208 43-20952-20943-21052-1012R 52-1012TNo2コート照明 No2コート残置灯 No2コート殺虫灯52-213 52-21443-213 43-214No3コート照明 No3コート残置灯 No3コート殺虫灯43-21552-1567R 52-1567T43-218 43-21952-218 52-219制御盤No4コート照明 No4コート残置灯 No4コート殺虫灯43-22052-2012R 52-2012T43-223 43-22452-223 52-224RC1NC1手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 切 手動 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動 手動 切 自動RC2NC2TS-1 TS-2 TS-X1 TS-X2 TS-3 TS-4 52-2-1 52-2-2 52-1-1 52-1-2 52-A43-2-1 43-2-2 43-1-1 43-1-2 43-A内扉より撤去し、S-A盤に新設内扉より撤去し、 S-A盤に新設消灯用 常夜灯用 消灯用 常夜灯用 公衆外灯 公衆外灯 公衆外灯 公衆外灯 予備プログラム式タイマー プログラム式タイマー (夜間消灯) (常夜灯) (夜間消灯) (常夜灯)スイッチA スイッチB既存電灯盤(L-A)内扉 1/20GL250300GL1,200350GLTS-1 TS-241421/201/28E-06新設スイッチ盤参考姿図・スイッチ回路シーケンス⇒⇒⇒⇒スイッチA①No1コート用 照明(スイッチ撤去後ブランクキャップ取付)②No1コート用 照明(残置灯)③No1コート用 照明(殺虫灯)④No2コート用 照明⑤No2コート用 照明(残置灯)⑥No2コート用 照明(殺虫灯)⑦No3コート用 照明⑧No3コート用 照明(残置灯)⑨No3コート用 照明(殺虫灯)⑩No4コート用 照明⑪No4コート用 照明(残置灯)⑫No4コート用 照明(殺虫灯)スイッチB①公衆外灯(夜間消灯)②公衆外灯(常夜灯)③公衆外灯(夜間消灯)④公衆外灯(常夜灯)⑤予備スイッチ(スイッチ撤去後ブランクキャップ取付)切替スイッチ×5個 撤去切替スイッチ×12個 撤去既存下記スイッチ全て撤去し、新設スイッチ盤(S-1)へ移動スイッチAスイッチB美馬市教育委員会新設スイッチ盤(S-1)側面図 1/20 新設スイッチ盤(S-1)正面図 1/20スイッチ盤はブランクキャップ スイッチ盤はブランクキャップ スイッチ盤はブランクキャップ スイッチ盤はブランクキャップ令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事スイッチAテニスコート街路灯スイッチB(既存 一光電機制作盤)1/200エーシーイ〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) Fax(088)632-1198●工事名●図面名 ●縮尺●図面番号A2A3美馬市教育委員会4,500 14,520 13,530 4,50018,000 15,550 18,000 15,550150 14,520 7,980 14,550 150150 67,100 150 電撃殺虫灯撤去(ポール取付)×4灯 水銀灯(HF1000W)灯具撤去×36灯 (ポール下部安定期共)自立型電灯盤(L-A) 自立型コイン式照明スイッチ撤去 ×4基 CV3.5mm2-3C(FEP30) ×4×4 CVV2mm2-8C(FEP30)上記ケーブルのみ撤去14mm28mm23.5mm214mm2×28mm2×2CV14mm2-2C,E2.0mm(FEP30)CV8mm2-2C,E2.0mm(FEP30)CV3.5mm2-2C,E2.0mm(FEP30)CV14mm2-2C,E2.0mm(FEP30)CV14mm2-2C,E2.0mm(FEP30)×2CV8mm2-2C,E2.0mm(FEP30)×2CV3.5mm2-2C,E2.0mm(FEP30)図中特記なき撤去配線は下記による。 (配管はそのまま)14mm2 8mm2 8mm2 14mm214mm214mm2×28mm2×28mm2×214mm2・3.5mm214mm2×23.5mm214mm214mm214mm2・3.5mm28mm28mm2×214mm2・3.5mm28mm2 14mm214mm2205214210215219 220208 206213207 209211218222 224212 2172162232211/282 撤去平面図E-0714mm2・3.5mm2殺虫灯殺虫灯 殺虫灯No1コートNo4コート No3コート No2コート・殺虫灯配線(CV3.5mm2-2C,E2.0)撤去後既存配管内(FEP30)に予備線導入のこと・ 印は撤去を示す令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事1/200エーシーイ〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) Fax(088)632-1198●工事名●図面名 ●縮尺●図面番号A2A3美馬市教育委員会150 67,100 150150 14,520 7,980 14,550 15018,000 15,550 15,550 18,0004,500 14,520 13,530 4,500205 210215220221 208 216223211218206213207212 217222 LED灯具新設×36灯 (灯具取付アダプタ共) コイン式照明スイッチ跡コンクリートベース補修 ×4カ所 照明ポール×15本(既存流用) (塗装補修のこと)図中特記なき配線、配管は下記による。 36 36374 374 377 3770.58 0.58 0.57 0.57取付角度 (°) 取 (°) 付角度 15 15650 650コート② コート②380 3800.58 0.58647 647コート③ コート③380 3800.58 0.58612 612コート④ コート④374 3740.61 0.61グレア最大値(GR) グレア最大値(GR) 48 48 47 47 47 47 47 47 47 473. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 3. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 3. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 3. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 3. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 3. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 3. 地面の反射率は、10(%)(茶系コート)とする。 K:6.84m K:6.84m50 5020 20150 150 67,100 67,100 150 15010,980 10,980770 770 15,610 15,610 17,150 17,150 17,240 17,240 15,560 15,560 770 77015015014,52014,5207,9807,98014,55014,5501501504,5004,50014,52014,52013,53013,5304,5004,50023,78023,78012110121104200042000480004800010780 1078026520 2652042000 4200057480 5748073220 73220L:6.74m L:6.74m株式会社 エーシーイ エーシーイCE A 設計 設計〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2 〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2 〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2 〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2 〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2 〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2 〒770-0044 徳島市庄町1丁目6番地2Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198 Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198 Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198 Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198 Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198 Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198 Tel(088)632-1103(代) fax(088)632-1198●図面名 ●図 名 面●図面番号 ●図 番号 面●縮尺 ●縮尺●工事名 ●工 名 事美馬市教育委員会 美馬市教育委員会 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事A2:A3: 照度分布図(参考) 照度分布図(参考)1/2001/282E-09 位 置 図 1.整理番号 地域学習2 2.工 事 名 令和8年度 うだつアリーナテニスコート夜間照明更新工事 3.工事箇所 美馬市脇町新町196工事箇所テニスコー

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