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桜木橋ほか補修工事 別表

北海道帯広市の入札公告「桜木橋ほか補修工事 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2026/06/28です。

新着
発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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桜木橋ほか補修工事 別表 (PDF 125.5 KB) 別表(帯広市告示第 184 号)1 工事番号 22 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 45,177,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。 東和工研株式会社、北王コンサルタント株式会社提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 公共の橋梁の補修工事の元請としての実績があること。 ※平成23年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和9年1月20日まで単体施工土木一式工事A等級桜木橋ほか補修工事桜木町基線86番地先ほか(桜木橋)橋長36.55m、幅員7.80m、舗装打換え工18㎡、伸縮継手工15.6m、銘板工一式、橋梁地覆補修工一式、構造物撤去工一式(第一岩内橋)橋長40.70m、幅員4.70m、橋梁用防護柵工一式、銘板工一式、断面修復工1構造物、構造物撤去工一式9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。 1314 施工担当課(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 土木課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。  契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。  契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。  契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。) 設 計 図 書(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)令和 8 年度桜 木 橋 ほ か 補 修 工 事北海道帯広市第1回設計変更特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書2026.4北 海 道 帯 広 市( 都 市 環 境 部 土 木 室 土 木 課 )1日未満で完了する作業の積算について区画線復旧後の交通開放施工歩掛について塗膜の剥離等作業にかかる取扱について週休2日工事の実施についてその他用地境界標(杭)の取り扱い段階確認事項出来形図電子納品・情報共有(試行)共同企業体編成表工事材料品質確認願完成届路面桝等の施工再生アスファルト混合物アスファルト乳剤コンクリート再生骨材 様 式 建設副産物(建設発生土) ・施工計画書 ・街路灯調査票建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等) ・工事看板記載仕様 ・点検記録票(総括表)道路照明施設特定建設資材廃棄物の処理について ・工事施工協議簿 ・点検記録票(総括表)道路標識工事支障物件 ・履行報告書 ・技能士活用状況報告書工事現場発生品 ・境界杭立会確認書一覧表 ・社内完成検査報告書雨水桝の位置表示 ・境界杭立会確認書 ・借受書植栽 ・段階確認願 ・返納書植生工 ・共同企業体編成表 ・建築物等立会確認書照明灯 ・工事材料品質確認願 ・産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表大型標識 ・再生骨材の出荷確認について ・施工体制報告書歩道の一般的構造 ・現場発生品調書 ・伐採枝・幹材搬入伝票地上地下の既設公共施設の被害防止について ・建設発生土受入契約書 ・立会願各種台帳 ・発生土受入証明書 ・塗装記録表・再資源化等報告書 ・施工実績北海道循環資源利用促進税について ・再生資源利用促進計画の作成に伴う石綿障害予防規則について 確認結果票工事保険の加入について ・土壌汚染対策法等手続の確認フロー技能士の活用について ・指定機械一覧成果品等の貸与 ・排出ガス対策型建設機械を使用で除雪工 きない理由書工事成果品収納箱 ・送電線路付近工事協議書・維持管理物件一覧表コンクリート構造物のひび割れ調査票 424037323335363125街路灯調査票232726241922214134302829201618171415131211444647487 施工計画書の作成8積算情報10交通規制及び安全対策現場環境改善費について目 次2 土木工事積算基準等39389 4 参考図43 1 適用6 施工条件の明示5 3 概数 45適用 本工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書(最新版)』(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。 また、『設計図書』、『共通仕様書』及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠することとし、その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。 また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。 そのほか、帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則、帯広市道路移動等円滑化基準条例、帯広市道路標識寸法規則に基づくこと。 土木工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」及び「土木工事数量算出要領」に基づき作成している。 (2) 「土木工事積算基準」において定められている諸基準を次のとおり扱っている。 ①機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。 ②各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。 ③上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。 (3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更とする。 概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。 (2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者が行うものとする。 (3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。 (4) 標準図は標準的な施工図または出来形を示すものであり、現地状況等に応じて受注者は十分照査のうえ実施するものとする。 (5) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。 (6) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。 (7) 建設副産物の概数について①解体・破砕費・運搬費 1.構造物等の寸法を実測し算出した体積とする。 計測した写真を提出し協議すること。 2.構造物等の寸法実測が困難で体積・重量算出が不可能な場合(構造物等の形上が不定形な場合等)は産業廃棄物管理票(マニフェスト) 総括表の数量から単位体積質量により換算して算出する。 3.構造物等の寸法が実測されていない②以外の工種について、産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表の数量から単位体積質量により換 算して算出するが、過大な出来形に対しては変更しない。 1 2 3 4.舗装厚の実測方法 各舗装構成を1施工箇所として施工延長20mにつき1箇所、施工延長が60m未満のものは3箇所、舗装厚を実測し平均値を算出する。 舗装厚を実測する際は、舗装を直接計測すること。 撤去舗装面積について設計と差異があり変更を必要とする場合は、施工前に工事監督員と現地立会を行い、変更資料を提出し協議すること。 ②処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。 処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては変更しない。 産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。 参考図 参考図として示した図面は、発注者が想定した工法、材料等を示したものであり、これに示されている事項については、受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等により、これにより難い場合は必要に応じて監督員と協議すること。 なお、設計上過大な計画に対して変更するものではないことに留意すること。 積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。 (1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には施工に必要な実日数(実働日数) 以外に、準備期間(60日)、後片付け期間(20日)のほか雨休率、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。 施工条件の明示施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行うこと。 (2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。 設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。 (3) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。 (掘削方法、転圧、敷均し方法、構造物の施工方法、工作物の撤去方法、仮設の方法等)(4) 出来形管理基準、品質管理基準及び写真管理基準は、共通仕様書に準じた管理基準のほか社内管理基準についても明記すること。 また、どこの箇所(測点等)でどの程度実施するのか予定箇所等を記載すること。 (5) 品質管理基準は、小規模な工事以外は関連項目を全て満足するよう、試験方法品質管理基準項目及び実施項目については工事監督員と協議のうえ記載すること。 (6) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。 積 算 工期 8 7 28 9 1 206 7 4 5積算基準日 8 6 29(7) 道路・河川等の公共用地の状況を記載し、道路施設等を道路区域等の用地から超えて民地等に築造しないための施工上の留意事項も併せて記載すること。 (8) 道路交通法第77条第1項の規定に基づく道路使用許可を所轄警察署から受け、施工計画書に添付すること。 交通規制及び安全対策 本工事は、下記の道路交通法で施工するものとする。 下記の期間及び区間は最大限を示したものであり、施工にあたっては必要最小限に留めるよう努めなければならない。 (1) :歩道一時通行止め ・ 片側交互通行 ・ 車道幅員減少 ・ 歩道幅員減少 ・ 作業時通行止め(2)桜木橋 配置人数( 2 )人配置 交代要員( 1 )人 、第一岩内橋 配置人数( 2 )人配置 交代要員( 0 )人 市街地(人口集中地区及び準人口集中地区)及び公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線に係る工事現場においては、警備業法による交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を最低1人以上配置することとし、施工計画書に警備業法(警備員名簿は、警備業法第45条、同法施行規則第66条第1項の要件に沿ったものとする。)・ 地域住民・警察との協議、関連工事との調整等により交通誘導警備員配置計画に変更が生じる場合には、工事監督員と協議す こと。 ・ 次により、施工計画書の交通管理項目に交通誘導警備員の配置を含めた交通処理計画を記載すること。 1 現地の交通状況などを確認の上、交通処理計画を作成すること。 2 交通管理者への許可申請等において、交通処理計画の変更を求められた場合には、工事監督員と協議すること。 3 毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通などに支障がないよう安全対策を講じること。 用地境界標(杭)の取り扱い(1) 用地境界標(杭)とは、道路敷地界(国土交通省・北海道・帯広市)のみならず、民地界その他すべての境界標(杭)のことをいう。 (2) 受注者は工事着手前に現地調査を行い、測量時の境界杭立会確認書を基に用地境界標(杭)を確認し報告すること。 また、工事中に杭が新たに確認できた場合は、受注者は土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書を自ら作成すること。 (3) 受注者は工事完成時に土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書にその内容を記入すること。 (4) 用地境界標(杭)を工事施工に起因して移設・損傷・紛失した場合は、受注者の責任で復元するものとするが、その作業は有資格者により行うものとし、工事監督員の承諾を得ること。 段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。 また、『共通仕様書』1-1-1-23の表1-1に示す段階確認のほかに、確認事項について工事監督員と協議すること。 ・伸縮装置撤去時(桜木橋) ・損傷状況、断面修復完了時(第一岩内橋)8規 制 の 方 法交通誘導警備員による警備員名簿及び交通誘導警備検定合格書(いずれも写し)を添付すること。 910出来形図① 撤去図など施工後に形態をなさないものは除くこととする。 また、工事監督員が必要とする図面を作成すること。 ② 記録ファイル形式はPDF形式とP21形式の両方とする。 ③ PDFは設計値と出来形(朱書)の並記とし、P21については出来形値のみとする。 文字化けなどが無いよう確認し記録すること。 電子納品・情報共有(試行)(1)電子納品① 本工事は、工事書類を電子成果品として納品することができる工事である。 ② 電子納品の対象書類は、工事監督員と協議の上決定する。 (2)工事施工情報共有① 当該工事は、工事監督員及び受注者の間の情報を電子的に交換・共有することにより業務の効率化を図る情報共有システムの活用対象工事である。 ② 当該工事で使用する情報共有システムは次のものとする。 推奨システム名:北海道市町村版情報共有システムASP事業者:一般財団法人北海道建設技術センター③ 工事監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者との契約は受注者が行うものとする。 また利用開始日、ワークフロー機能の対象者等については工事監督員と協議の上決定する。 ④ 受注者は、情報システムのサービス提供者と次の内容を含めた契約をする。 (ア) 情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整えること。 (イ) 情報共有システムのサービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アクセス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに工事監督員及び受注者に連絡を行い、適正な処理を行うこと。 (ウ) 上記(イ)の場合において、情報共有システムのサービス提供者に重大な管理瑕疵があると工事監督員若しくは受注者が判断した場合、または復旧若しくは処理対応が不適切な場合には、受注者は情報共有システムのサービス提供者と協議の上情報共有システムの利用を中止できること。 ⑤ 情報共有システムを利用する工事監督員及び受注者の費用は共通仮設費(技術管理費)の率分に含まれる。 利用料金は情報共有システムへの登録料及び使用料である。 ⑥ 詳細については工事監督員と協議すること。 また、条件によっては活用を行わない場合があるので工事監督員と協議すること。 (3)電子納品・工事施工中の情報共有の実施に伴う環境整備受注者は、電子納品及び工事施工中の情報共有を行うにあたり、必要なハード環境及びソフト環境を予め保有している、または手配可能なこと。 (4)成果品① 本工事の電子納品対象書類は、情報共有システムへ登録し、工事監督員の承諾を得ること。 1112共同企業体編成表 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内(着工届に添付)に共同企業体編成表作成のうえ工事監督員に提出すること。 (別紙「共同企業体編成表」を参照のこと)工事材料品質確認願 JISマーク表示品以外の材料について工事材料品質確認願を提出すること。 なお、セメントコンクリート製品一般、アスファルト混合物、路盤材(切込砂利、コンクリート再生骨材)の試験成績表等については、以下に挙げる取扱団体から発注者へ年度当初に一括提出されるので、提出を省略する。 取 扱 団 体コンクリート二次製品 十勝管内コンクリート二次製品協同組合アスファルト混合物 北海道舗装事業協会 帯広地区委員会路盤材(切込砂利) 十勝骨材共販協同組合路盤材(コンクリート再生骨材) 十勝再生骨材販売協同組合1314資 材 名 特記事項完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。 なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。 路面桝等の施工(1) 路面桝等、トラフ、基礎ブロックの施工について①桝・トラフの施工は舗装勾配に合わせて施工すること。 ②舗装完成時に舗装面より桝等がいかなる場合も突出してはいけない。 ③すりつけ勾配は5%以下を標準とし、路肩内に納めること。 ④取付管の接合部には、特殊接合剤を使用すること。 ⑤宅地への乗り入れ箇所が変更となることにより路面桝が低下縁石部に設置することになった場合は工事監督員と協議すること。 (2) 路面桝の施工について①路面桝頂部が舗装面より20mm以上下がるように設置すること。 これによりがたい場合は、工事監督員と協議すること。 ②桝をかさ上げする場合は、指定の製品を使用すること。 悪い例15165%以下横断図 すりつけ例 平面図 すりつけ長5%以下すりつけ長5%以下5%以下(3) 既設下水道用マンホールについて①マンホール蓋受枠頂部が周辺の舗装面より20mm以上下がるように高さを調整すること。 なお、測定は道路の縦断、横断方向を水糸等で4点測定し、測定値のいずれかが許容範囲を超える場合は、高さを再調整すること。 ②舗装のすりつけ長は、マンホール受枠部から300mmを標準とする。 ③マンホールの高さ調整を無収縮モルタルで調整する場合は、調整高さは40㎜までとする。 再生アスファルト混合物(1) 本工事では再生アスファルト混合物を下表に示す再生骨材混入率に基づいて施工すること。 また、再生アスファルト混合物に関する事項は、アスファルト舗装再生利用ガイドライン、プラント再生舗装技術指針等に従うものとする。 (2) 配合率50%再生アスファルト混合物については11月末日までの施工とし、12月1日以降に舗設する場合は新材を使用すること。 (3) 密粒度アスコンの使用は10月末日までとし、11月1日以降は、原則、細粒度アスコンまたは細粒度ギャップアスコンを使用するものとする。 ただし、他工事との調整等により、当初想定していた舗設時期が変更となる場合、使用する合材について監督員と協議すること。 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤の散布量について、タックコートの場合 43ℓ/100㎡、プライムコートの場合126ℓ/100㎡を標準使用量とする。 細粒度 密粒度 密粒度粗粒度アスコンアスファルト安定処理 細粒度アスコン アスファルト安定処理17再生混合物細粒度アスコン混入率(%) 50 50 50 50 50 50 50 50ギャップアスコン ギャップアスコン アスコン (車道) (車道) (歩道) (歩道)18コンクリート再生骨材セメントコンクリート再生骨材を使用する場合は下記によるものとする。 ただし、これにより難い場合は、工事監督員と協議のこと。 本工事で使用するコンクリート再生骨材は下記の再資源化施設を想定している。 下記の再資源化施設を使用する場合、工期開始時に供給が不可能な場合は、別紙再生骨材の出荷確認様式で再資源化施設より回答を受け工事監督員と協議すること。 建設副産物(建設発生土)(1) 本工事の建設発生土の受入地は下記を想定している。 依田受入地 月 日(幕別町字依田243番地3) m3 L= ㎞ 月 日北2線受入地 月 日(芽室町西士狩北2線59番地1) m3 L= ㎞ 月 日清川受入地①(帯広市清川町東2線97番地1,2,3)(帯広市清川町東2線99番地2,3) 月 日(帯広市清川町東2線84番地1,2,3) m3 L= ㎞ 月 日清川受入地② 月 日m3 L= ㎞ 月 日中島東5線受入地 月 日(帯広市中島町東5線96番地9) m3 L= ㎞ 月 日稲田町受入地 月 日(帯広市稲田町9-1,川西町基線99) m3 L= ㎞ 月 日岩内受入地 月 日(帯広市岩内町東1線7番地1) m3 L= km 月 日その外月 日m3 L= km 月 日↑ 本工事該当箇所○印(2) 搬入に先立ち受入先と受入契約を締結すること。 (建設発生土受入契約書参照)(3) ①搬入に先立ち、発注者及び受入先に土質試験表を必要に応じ提出すること。 ②土質試験項目は最適含水比及び粒度分布等を試験し結果を提出するものとする。 (4) 搬入土内に、コンクリート廃材・アスファルト廃材・ゴミ等を混入させないこと。 なお、混入が認められた場合は混入物を撤去すること。 (5) 搬入路について砂利等が必要な場合は適宜敷均し補充すること。 (6) 搬入期間中に道路を汚損した場合は道路清掃人を配置し清掃を行うこと。 また、清掃人には会社名を明示した腕章を着用させること。 19再資源化施設 所在地 備 考20所 在 地 搬入予定土量 運搬距離 敷均しの有無 受入期間 使用路線名~有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無~(帯広市清川町東2線99番地1,6,7,8) 有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無有 ・ 無~(7) 工事完成時に下記の写真を提出すること。 ①搬入前後の比較ができる写真。 ②搬入土の土質が確認できる写真。 ③道路清掃人及び清掃状況が確認できる写真。 ④敷均しが必要な場合、敷均し状況が確認できる写真。 (8) 搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。 (9) 搬入完了後、受入者より建設発生土受入証明書を提出してもらい、工事監督員の確認を受けること。 建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。 】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。 (2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。 (3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。 (4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な帯広市内の処理施設を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (5) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。 また、一般廃棄物の許可は市町村毎なので注意すること。 (6) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。 ② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。 (7) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。 ① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(8) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。 (9) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。 (10) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。 (11) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。 特定建設資材廃棄物の処理について(1) 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルトコンクリート塊)は、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出のうえ、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (2) 工事写真には、処理業者名(処分場名の看板等)が判りかつ、搬入状況も判る写真を貼付すること。 2122(3) 本設計図書において発生しないものとしている種類の特定建設資材廃棄物であっても、受注者の都合により実際に発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、建設リサイクル法第13条及び分別解体等省令第4条に基づく協議書の別記様式を準用し、「4 再資源化等をするための施設の名称及び所在地」欄に必要事項を記載して、工事監督員の確認を受けること。 工事支障物件(1) 本工事区間内の支障物件は下表のとおりである。 受注者は下記協議状況に係わらず必ず各管理者と当該物件の取り扱いについて協議し、適正な処理に努めること。 ↑ 本工事該当箇所○印23支障物件等 管理者 管理者との協議状況 工 事 方 法 等 備 考電柱 北海道電力ネットワーク㈱ 協議済・協議中電話柱東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中地下埋設ケーブル東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中下水道管下水道公共桝帯広市上下水道部下水道課 協議済・協議中水道管 帯広市上下水道部水道課 協議済・協議中ガス管 帯広ガス㈱ 協議済・協議中信号柱規制看板北海道公安委員会 協議済・協議中消火栓帯広市上下水道部水道課消防本部協議済・協議中(2) 本工事区間内の下記物件については、本工事において調整・移設等を行うこと。 ↑ 本工事該当箇所○印工事現場発生品 本工事現場発生品の取り扱いを下記に示す。 ここに示していないもので現場より発生したものは、工事監督員と協議のうえ適正な処理を行うこと。 なお、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合は、現場発生品調書を提出すること。 物 件 内容 数 量下水道マンホール 高さ調整 箇所下水道公共桝高さ調整 箇所移設 箇所帯広市公共基準点 一時撤去 ・ 移転 箇所水道弁筐 高さ調整 箇所24発 生 品 名 規 格 ・ 寸 法 発生予定量 再使用量 残 量 残 量 の 取 り 扱 い 方 法伸縮装置(桜木橋)A1・P1 15.6m 0.94t なし 0.94t 道路維持課ヤードへ運搬既設防護柵(第一岩内橋)支柱、レールトップレール1.77t なし 1.77t 道路維持課ヤードへ運搬雨水桝の位置表示 本工事で設置した雨水桝は、冬期の堆雪時に位置が判るよう最寄りの電柱等に位置を明示したシールを貼付すること。 表示方法は下記のとおり。 境界縁石電柱等歩車道縁石雨水桝 雨水桝 雨水桝 雨水桝表示シール1.80m~1.60m雨水桝 歩車道縁石<雨水桝表示シール記載注意事項>道路工事・下水道工事・側溝整備工事等における雨水桝新設に適用。 雨水桝の位置を確認するための雨水桝表示シールを最寄りの電柱・街路灯等に貼り付ける。 雨水桝表示シールは、車道側の高さ1.6m~1.8mの位置に貼り付ける。 雨水桝表示シールは、貼り付けた電柱等と雨水桝の距離を記載する。 雨水桝表示シールの左右は、車道側から電柱等に向かった向きで記載する。 2枚目 雨水桝表示シールの文字は、テプラ等の黒文字、19~38pt程度の大きさで記載する。 電柱等が片側にしかない場合、雨水桝表示シールには、左○○.○m 向○○.○mと記載する。 雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等の写真を工事写真に添付すること。 雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等を出来形図にて表記すること。 25電柱等●↑左 12.3m 右 14.5m右 25.6m<帯広市型雨水桝表示シール>右 14.5 M左 12.3 M右 25.6 M左 12.3 向9.0 M※ シールは帯広市型雨水桝表示シールとする。 9.0m5.0c8.5cm植栽(1) 植替義務(枯補償)① 新植樹木又は新植地被植物(地表面を覆う目的をもって植栽される芝類、笹類の永年性植物)の植栽樹木等が工事完了引渡し後1年以内に植栽した時の状態で枯死又は形姿不良(枯枝が樹冠部の概ね2/3以上となった場合、または、通直な主幹をもつ樹木については、樹高の概ね1/3以上の主幹が枯れた場合をいい、確実に同様の状態となると想定されるものを含む。)となった場合には、受注者は当初植栽した樹木等と同等またはそれ以上の規格のものに植替えるものとする。 ただし、暴風・豪雨・洪水・高潮・地震・地すべり・落盤・火災・騒乱・暴動等の天災などにより流失・折損・倒木した場合は、この限りではない。 植替え時期については発注者と協議するものとする。 ② 本工事において植栽する樹木等の規格等を下表に示す。 (2) 土壌改良材の使用基準① 客土に混入する土壌改良材は、客土1m3当たり道路植樹用で20㎏の使用、公園植樹用で100㎏の使用を標準とする。 ② 土壌改良材は、泥炭系・木肥系または同等品以上とする。 ③ 客土と土壌改良材は、十分攪拌し均一に混入して使用する。 (3) その他の条件① 樹木の植え付け後は、活着まで定期的に見回りを行い十分な灌水を行うこと。 ② 植栽樹木が容易に確認できるように番号等を付けること。 (4) 道路植樹工の根鉢・植穴寸法及び客土量・土壌改良材使用量①北海道建設部「土木工事積算基準」に準拠すること。 26樹木等名樹木規格・寸法樹木等購入・支給 支柱形式 マルチング材H C W購入 ・ 支給要 ・ 不要要 ・ 不要 購入 ・ 支給要 ・ 不要 購入 ・ 支給購入 ・ 支給要 ・ 不要購入 ・ 支給 要 ・ 不要植生工 種子散布工(1) 栽培芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。 ① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。 ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。 ② 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。 (2) 公園芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。 ① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。 ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。 ② 施工管理の判定基準は、発芽状況を測定し写真を添付した測定結果を工事監督員に提出するものとする。 なお、測定数は工事監督員と協議し発芽状況の疎な部分で行うものとし、必要な発芽密度は、10㎝×10㎝の範囲で育成本数50本以上を標準とする。 ③ 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。 工程関係(1) 施工前に工程作成を行い、設計図書で条件明示された選定方法が、帯広の気象データ(平均値)に基づく施工完了期限までに施工可能か確認した上で、施工計画書に明記すること。 また、施工時期が当初工程より遅延する恐れが生じた場合には、工事監督員と協議すること。 (1991~2020年の平年値(気象庁データ)より、種子散布工は9月11日、張芝工は12月22日までを想定している)照明灯(1) ポールに取り付ける表示板の灯柱番号は、工事監督員の指示を受けること。 (2) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。 (3) 北電に提出する書類は申請前に監督員の確認を受けること。 (4) 照明灯の点灯は、北電の竣工検査終了後直ちに行うこと。 (5) 工事完成時に、「点検記録票(総括票)道路照明施設」に点灯の状況が判る写真を、完成届とともに提出すること。 大型標識(1) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。 (2) 工事完了時に、「点検記録票(総括票)道路標識」を提出すること。 歩道の一般的構造 歩道面に設ける勾配は、地形の状況その他の特別の理由によりやむを得ない場合を除き、車いす使用者等の円滑な通行を考慮して以下のとおりとする。 (1) 歩道の縦断勾配は5%以下とする。 ただし、沿道の状況等によりやむを得ない場合には、8%以下とすることができる。 (2) 歩道の横断勾配は2%を標準とする。 (3) 縦断勾配を設けることにより雨水等を適切に排水できる箇所には、横断勾配は設けないことができる。 (4) やむを得ない理由により、上記(1)~(3)が図れない場合は、工事監督員と十分に協議すること。 27302829地上地下の既設公共施設の被害防止について 電気、通信、水道、ガスなど社会生活に重大な影響を及ぼす既設公共施設については、特段の注意を払い工事現場の管理を行うこと。 (1) 地上地下の既設公共施設の確認工事着工前に、工事箇所及びその周辺にある既設公共施設の確認を確実に行うこと。 確認結果は工事監督員に報告すること。 (2) 施設管理者との協議等既設公共施設の有無にかかわらず、すみやかに施設管理者と協議を行うこと。 工事により施設に影響を及ぼす恐れのある場合は、施設管理者の指示を受け、その必要な保安措置を講じること。 (3) 施工計画書の提出施工計画書に、施設管理者との協議、指示内容及び保安措置について具体的に記載し、工事監督員に提出すること。 なお、該当施設がない場合であっても、その旨、記載すること。 (4) 工事の着手施工計画書の提出及び事故防止保安措置を講じた後でなければ、工事に着手してはならない。 (5) 北電配電線・送電線設備工事着工前に、北海道電力ネットワーク㈱と打合せを行い、その内容を施工計画書に明記する。 (6) NTT通信設備工事着工前に、㈱NTT-MEと打合せを行うこと。 工事看板に協議済みシールを添付すること。 31 北電送電線に関わる協議 NTT通信設備に関わる協議発注者受注者④協議報告①工事発注⑤着工承認②工事方法等事前打合せ③送電線付近工事協議書発行工事現場④工事方法等事前打合せ現場立会掘削工事による立会TEL(0120)-44-4310⑥着工 ⑥着工事故及び異常気象等による緊作業が生じた時の連絡先TEL(0155)-31-0241工事現場〒060-0001 札幌市中央区北1条西4丁目受注者 2番地4 NTT大通4丁目ビル 5階TEL(011)-200-9192FAX(011)-200-8677北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店緊急時・土・日・祝祭日・夜間TEL 133(局番なし)配電部 配電グループ〒080-8660 帯広市西5条南7丁目2-1TEL(0155)-24-6585FAX(0155)-23-5232発注者③工事発注 北海道エンジニアリング部門 渉外調整担当①社外工事情報事前収集②打合せ内容通知(社外工事受付協議) ㈱NTTME 通信インフラデザイン部土・日・祝日・夜間に送電線各種台帳 工事完成時において、植栽工等の場合は「維持管理物件一覧表」を作成し、電子媒体により提出すること。 街路灯調査票(1) 照明灯の新設、移設がある場合は、工事完成書類提出時に「街路灯調査票」と「街路灯写真」を作成し、電子媒体により提出すること。 (2) 新設の場合は、「街路灯調査票」に記載すること。 また、「街路灯写真」及び見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。 (3) 移設の場合は、「街路灯調査票」に変更となる電線引込柱番号等に留意して記載し、調査票の右上に「移設」と記載すること。 また、見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。 (4) 写真撮影について①デジタルカメラの右側を下にして、全て縦長で撮影すること。 ②全ての街路灯と分電盤について、全景を1基につき1枚撮影すること。 なお、全景は最下部まで撮影すること。 ③写真ファイル名は、「灯柱番号jpg」とする。 (灯柱番号が「帯土○○-□」であれば、その写真ファイル名は、「帯土○○-□.jpg」とする。)④拡大写真を撮影した場合、そのファイル名の後部に(1)(2)を付けること。 (灯柱番号が「帯土○○-□」の拡大写真ファイル名は、「帯土○○-□(1).jpg」とする。 )北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という,)について 当工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイクル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 なお、循環税相当額が当初設計に計上されておらず、適切な工程管理のもと産業廃棄物を最終処分場または中間処理場に搬入し、循環税相当額が必要となる場合は、別途協議とする。 石綿障害予防規則について 石綿障害予防規則に基づき、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、解体等の作業における防護具の装着、湿潤を保つ措置を行う作業等の費用については、当初積算では計上していないため、工事監督員と協議のうえ設計変更とする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更する。 工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。 (1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。 (土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。 (請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。 (2) 保険等の金額① 請負代金以上。 3435363233(3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。 (2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。 (3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。 成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。 除雪工(1) 除雪及び排雪が必要となる場合は、工事監督員と協議すること。 (2) 排雪にあたり工事監督員と、搬入時期、数量の確認方法について協議し、変更があった場合には直ちに報告すること。 373839工事成果品収納箱(1) 工事成果品収納箱は、プラスチック製 幅420×高さ300×長さ780㎜を使用すること。 ※但し、電子納品の活用等により成果品が少ない時はこれより小さい箱やドッチファイルを使用しても良い。 (2) 収納箱の色は、単独-青、道路局・都市局-赤 とし、その他の工事については工事監督員の指示に従うこと。 (3) 収納箱引出し前面部に下記タイトルを貼付すること。 現場環境改善費について1 現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施す ることを目的とする。 2 現場環境改善の実施内容は、各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)のうち合計5項目を基本として次の項目から選択 すること。 ①次の[別表]より、実施する項目を選択する。 ②実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期については、施工計画書を提出する際に協議すること。 4041は着色部都 市 局工事名 .令 和 ○ 年 度 着色指定工 事 成 果 品 〇青 災害復旧工 期 . 令 和 年 月 日 ~ 令 和 年 月 日道 路 局○ ○ 局緑 ↑ 本工事該当○印白 単 独ピンク施工者 .※ 箱数を記入2 - 1総箱数 当該箱番8㎜8㎜8㎜8㎜290㎜156㎜35㎜35㎜35㎜35㎜[別表]1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置 5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減1.現場事務所・監督員詰所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連施設及び厚生施設の充実等1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む) 6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献(3) 工事完了時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出すること。 コンクリート構造物のひび割れ調査票本工事において、工事完成前にひび割れの発生が確認された場合は、発生状況の調査を行い工事完成時に、ひび割れ調査票を作成し、工事監督員に提出すること。 ひび割れ調査票の作成に当たっては、工事監督員と協議を行い作成すること。 (1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。 (2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。 実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。 区画線復旧後の交通開放作業の実施において消去した区画線は、1日の工程終了時に復旧を行い交通開放すること。 なお、復旧工法については工事監督員と協議すること。 1日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。 実施する項目(率計上)営繕関係安全関係地域連携計上費目仮設備関係424344施工歩掛について下記の工種の施工歩掛については、見積りにより策定した歩掛であることから、受注者から希望がある場合は、工事着手前に工事監督員立会いのうえ試験施工を行い歩掛の妥当性を検証すること。 試験施工の結果から、当り単価が2割以上、又は直接工事費で200万円以上かい離した場合は、設計変更で処理することとし、設計変更の有無にかかわらず工事全体で歩掛の妥当性を検証すること。 なお、時間又は日当たり機械運転費については設計変更の対象としない。 対象工種:防護柵補修工(第一岩内橋)(1)試験施工による確認事項①施工量:各1式、各1箇所②施工日数③作業人員(8時間換算日数)(2)実績報告試験施工を行った場合は、設計変更の有無に関わらず、工事全体での実績を報告すること。 ①施工日数②作業人員(8時間換算日数)塗膜の剥離等作業にかかる取扱いについて(1)塗膜に含まれる鉛等有害物質の含有量を事前に委託業務で調査していない場合①既存構造物の塗膜には、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、受注後、速やかに塗膜に含まれる鉛化合物、クロム及びPCBについて含有量試験を行うこと。 ②塗膜を採取する際は、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、「鉛中毒予防規則」と「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。 ③塗膜含有量調査の結果、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、当工事における廃棄物処理方法を決定するために、溶出試験が必要となる。 そのため、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、溶出試験が必要となるため、工事監督員と協議すること。 ④塗膜含有量調査の結果、塗膜中にPCBが確認された場合、作業方法等の見直しが必要となるので、工事監督員と協議すること。 また、剥がした塗膜及び研削材については、廃棄物処分場には持ち込めないため、保管場所等について工事監督員と協議すること。 (2)塗膜に含まれる鉛化合物を委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質の鉛化合物が含まれていることが確認されている。 そのため、塗膜の剥離等作業を行う際は、「鉛中毒予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」を配置し、適切に作業すること。 (3)塗膜に含まれるクロムの含有が重量比1%以上であることを委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質のクロムが含まれていることが確認されている。 そのため、塗膜の剥離作業等を行う際は、「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「特定化学物質作業主任者」を配置し、適切に作業すること。 4546(4)産業廃棄物の取り扱いについて①鉛化合物を含む塗膜及び研削材について、鉛の溶出量が0.3mg/ℓ以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。 そのため、溶出試験の結果を工事監督員に報告し協議すること。 ②クロムを含む塗膜及び研削材について、クロムの溶出量が1.5mg/ℓ以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。 そのため、溶出試験の結果を工事監督員に報告し協議すること。 週休2日工事の実施について(1)本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。 (2)受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 (3)完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。 土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。 受注者の責によらず、土日に施工を行わざるを得ない場合は、事前に協議した上で、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所がされている状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。 通期の週休2日とは、対象期間の全体を通した期間において、土日・祝日にかかわらず、4週8休以上の現場閉所がされている状態をいう。 対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。 契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 (5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 ① 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 ② 受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。 (8)補正の対象となる経費は、労務費、共通仮設費及び現場管理費とし、現場閉所の達成状況の結果、完全週休2日(土日)を達成した場合は、増額の設計変更を行い、月単位の週休2日に満たない場合は、減額の設計変更を行う。 また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。 なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。 (9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。 (10) 週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。 (11) その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。 47 その他(1) 施工箇所に建築物等が近接している場合は、所有者と起工測量時に建築物等の状況を確認し、立会確認書を作成すること。 (2) 設計図書と現場の状況等が異なる場合は、工事施工協議簿を交わさない限り工事に着手してはならない。 (3) 断面修復工施工前に、損傷状況(寸法)について写真撮影し協議すること。 数量を確定させない限り施工を行ってはならない。 (4)48塗膜の運搬処分について、鉛の溶出量により処分先が異なるため、溶出試験の結果を監督員に報告し、協議を行った上で追加する。 帯広市長 上野庸介 様1.工事概要2.計画工程表3.現場組織表4.指定機械5.主要船舶・機械6.主要資材7.施工方法8.施工管理計画9.安全管理10 緊急時の体制及び対応11.交通管理12.環境対策13.現場作業環境の整備14.再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法15.社内検査16.法定休日・所定休日17.その他監督員職氏名施 工 計 画 書令和 年 月 日受注者 住所氏名工 事 名 上記工事について、施工計画書を下記のとおり提出します。 上記工事について、施工計画書を受理しました。 令和 年 月 日課 長 課長補佐 係 長 係 係注 : 現場に施工業者の工事作業所及び現場代理人詰所等がない場合は、施工会社のみの記載とする。 詳細は、北海道建設部土木工事共通仕様書による。 市街地については1/2サイズも設置可能とする。 ご迷惑をおかけします橋梁を修繕しています。 令 和 〇 年 〇 月 〇 日 ま で時間帯 〇〇:〇〇~〇〇:〇〇発注者 帯広市都市環境部土木課電 話 0155-24-4111(代表)0155-65-4183(直通)工事看板記載仕様しく御協力願います。 施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇発注者 帯広市都市環境部土木課電 話 0155-24-4111(代表)お 願 い係員にお申し出下さい。 橋梁補修工事のため御迷惑をお掛けしますが、よろなお、お気付きの点は施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇0155-65-4183(直通)市道〇〇線舗装新設工事工事名を標示する【工事監督員】 令和 年 月 日【上記事項について部長 室長 課長 課長補佐 係長 係 監督員 起案日:決裁日:【受 注 者】【上記事項について千円 千円 千円課長 課長補佐 係長 係 監督員 主任技術者 現場代理人注:該当する□に✓を記入すること。 「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。 工 事 施 工 協 議 簿(第回)工 事 名件名内容決裁欄令和 年 月 日千円令和 年 月 日令 和 年 月 日請負代金額(当初)今回の変更による増減見込額累計増減見込額 合計見込額 備考土木課確認欄受注者確認欄指示、了解しました。 承諾願います。 協議、 提出、 報告 します。 しない。 する。 ただし、詳細については別途指示する。 特記事項工事内容の変更の対象と協議、 通知、 受理 する。 承諾、添付資料名工事内容の変更の対象とするか、後日指示する。 特記事項課長 課長補佐 係長 係 係令和 年 月 日 から まで予定工程 %( )は工程変更後(作成上の注意)日 付 令和 年 月 日 ( 月分)履 行 報 告 書工事名工 期 令和 年 月 日月 別 実施工程 %3 実施工程は、当該報告月までの出来高累計を記入すること。 4 計画と実施(赤色)を対比した工程表を添付すること。 (記事欄)1 報告は、原則毎月とし、工事監督員へ提出すること。 2 予定工程は、初回報告時に完成までの予定出来高累計を記入すること。 監督員様工事名工 種 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。 監督員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり施工されて □いる。 □いない。 □詳細については、別途指示する。 監督員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 (作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。 (受注者名)段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。 現場代理人令和 年 月 日記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日細 目 等 品 質 規 格 区 域 等 数量等 呼 称 備 考実施場所 □工事現場、□製作工場、□(実施場所)実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名令和 年 月 日実施方法 □臨 場、□机 上、必要書類□設計図書、□測量結果、□出来形図等、□品質規格証明等□施工管理記録、□写真、□(その他必要書類等)特記事項別 紙○○共同企業体編成表委員長○○○○(○○建設株式会社)共 同 企 業 体 運 営 委 員 会 委 員○○○○(○○建設株式会社)○○○○(○○建設株式会社)共 同 企 業 体 工 事 事 務 所所長○○(○○建設株式会社)工務長○○(○○建設株式会社) 事務長○○(○○建設株式会社)工 務 主 任 ( 班 長 ) 事 務 主 任 ( 班 長 )氏 名 会 社 名 氏 名 会 社 名工 務 係 事 務 係氏 名 会 社 名 氏 名 会 社 名令和 年 月 日帯広市長 上野庸介 様令和 年 月 日監督員職氏名工事名工 事 材 料 品 質 確 認 願受注者 住所氏名 上記工事について、工事材料の品質規格証明書を別紙のとおり提出しますので、ご確認願います。 上記工事について、工事材料の品質規格を確認しました。 課 長 課長補佐 係 長 係 係帯広市長様受注者 工事によって生じた現場発生品について、下記のとおり引き渡します。 現場発生品の内容 (引渡場所が設計図書に記載されていない場合)現場発生品(品名等)の引渡場所について、上記のとおり指示する。 監督員職氏名(主旨) 本様式は、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合に提出するものである。 注 引渡場所が設計図書に記載されていない場合は、工事監督員の指示によること。 現 場 発 生 品 調 書令 和 年 月 日上 野 庸 介住 所氏 名品 名 品 質 規 格 数 量 単 位 引 渡 場 所記工 事 名引渡希望時期(様式7)帯広市長 上野庸介 様1 工事の名称2 工事の場所3 再資源化等が完了した年月日4 再資源化等をした施設の名称及び所在地5 特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円6 再生資源利用実施書(様式1)7 再生資源利用促進実施書(様式2)特定建設資材廃棄物の種類 施 設 の 名 称 所 在 地再 資 源 化 等 報 告 書令和 年 月 日受注者 住所氏名 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。 記令和 年 月 日別紙のとおり別紙のとおり再生資源利用促進計画の作成に伴う確認結果票元請建設工事事業者等作成・更新年月日 工事責任者土砂の搬出に係わる土壌汚染対策法等の手続確認結果結果区分建設発生土の搬出先確認結果No 確認結果 詳細令和5年5月版工事名工区等 確認結果注) 結果区分が①の場合には、建設発生土ではなく汚染土としての取扱いとなる搬出先名称〈施工計画書例〉指 定 機 械 一 覧機 種 規 格 台 数 使 用 工 種排出ガス対策メーカー(記入例) (記入例)岩盤掘削 浄化装置付法面整形 非排対土砂掘削 第○次基準排対路盤工締固め〈理由書例〉令和 年 月 日(監督員) 様(受注者名)機 械 名 規 格当該工事で使用できない理由排出ガス対策型建設機械を使用できない理由書工 事 名現場代理人名(例) 資金調達が出来次第、排出ガス浄化装置を設置する予定(1年後を予定)機 械 名 規 格(例) 自社持機械を使用し、排出ガス浄化装置を装着するには資金不足のため今後の使用方針今後の使用方針(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場に追加されしだい、装着する予定当該工事で使用できない理由(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場にないため発行 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(電圧 kV)担当者(施工側) 北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店(北電側)《終了確認》 《協議確認》施工会社名 工事担当者連 絡 先事業所 TEL 現場事務所送電線路付近工事協議書工 事 件 名 打 合 せ 日工 期現 場 住 所送 電 線 名 支持物 N o協議内容各 長 担 当 各 長 担 当 協議者TEL発 注 元 TEL協議出席者協 議 場 所氏 名 配電部配電グループ 0155-24-6585別記様式様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和 年 月 日帯広市長 上野庸介受注者工 事 番 号 工 事 箇 所 請 負 代 金 額工 事 名工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外1 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数人 0 人2コンクリート工型枠施工人 人 人 人 人人 03 コンクリート圧送施工(注)人 人 人人鉄筋施工 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 コンクリート積みブロック施工人 人 人人 0 人 人 人4 6 さく井工 さく井人 人 人人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人8 石積み工 石材施工人 人 人 人 人 人人9 植栽工 造園(注) 人人 人 人 0 人 人 人人 0 人 人 人 人人 0 人 10 塗装工 塗装(注)人人 人 11 とび工 とび人 人 人 人 人 人 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工(注) 人人 人 人 0 人人 人 0人 0 人合 計 0人 人 人 人 人 14 上記以外の工種人注 「コンクリート圧送施工」、「造園」、「路面標示施工」、「塗装」の4職種については、平成22年4月10日以後に入札の公告等を行う工事から、土木工事における活用状況を工事施行成績評定において評価することとしています。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0※3なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 別記様式帯広市長 上野庸介 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地工 事 名 市道○○線道路整備工事工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外1 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 03 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 人 人人○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 人 人人 0 人 人 人4 6 さく井工 さく井人 人 人人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人8 石積み工 石材施工人 人 人 人 人 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人 0 人 人 人 人人 0 人 10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人 人 人 人 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人 例) 建築配管 ○ 2人 人 0人 0 人合 計 12人 人 人 □□ □□ 2 人 人 14 上記以外の工種人○※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 予定に「○」をつける契約書の内容を忘れずに記入してください。 留意事項(予定)該当する工種があった場合は、「○」をつけてください※技能士活用有無に関わらず、いずれかに必ず「○」がつきます該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入※1 ※2 ※3技能士数は、実人員(氏名の総数)で記入願います※4「14」の記載に注意該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※4を一読願います。 提出年月日は必ず記載してください技能士を活用しない場合、この欄は空欄とします別記様式帯広市長 上野庸介 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地工 事 名 市道○○線道路整備工事工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外1 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 53 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 0 人 0 人 0人 2○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人 0人 人 0 人 5人 人 0 人 0 人 4 人 0 人 2人 2 人 6 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 2 人 1 人 10 人 0 人 人 0 人4 6 さく井工 さく井0 人 0 人 0 人人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人8 石積み工 石材施工人 人 人 人 人 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人 0 人 人 人 人人 0 人 10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人 人 人 人 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人×人 人 0人 6 人合 計 10人 0 人 0 人 6 人 0 人 0 14 上記以外の工種人○※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 1 人 13 人 21 人 0 人 4 人 3※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 実績に「○」をつける最終実績の内容を忘れずに留意事項(実績)※2予定の記載内容は変更しない合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※2を一読願います。 設計変更等で工種が増えた場合のみ「○」を追加します(工種が減の場合は削除しない)※1合計の人数が合っているか確認してください技能士以外の労働者数も記載が必要です人数は、延べ人数ではなく、『氏名の総数』を記載します提出年月日は必ず記載してください立会人氏名社 内 完 成 検 査 報 告 書令和 年 月 日帯広市長 上野庸介 様受注者 住 所氏 名工事名上記工事について、社内検査を行った結果、完成と認められるので報告します。 検査年月日 令和 年 月 日検査員職氏名令和 年 月 日帯広市長 上野庸介 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について借受けました。 工 事 名 市道○○線道路整備工事借 受 場 所 帯広市都市環境部土木室土木課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量注意事項 ・帯広市個人情報保護条例第4条に基づき、借受品に含まれる個人情報が、借受者以外の第 三者に漏洩することがないように、取扱いには十分注意すること。 ・借受期間中に、物品の紛失、損傷、汚損等が発生した場合は、借受者の責任において復元 すること。 ・借受品の転貸は絶対にしないこと。 上記の図書等の貸出しについて確認しました。 令和 年 月 日監督員職氏名 借 受 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日帯広市長 上野庸介 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について返納いたします。 工 事 名 市道○○線道路整備工事返 納 場 所 帯広市都市環境部土木室土木課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量上記の図書等の返納について確認しました。 令和 年 月 日監督員職氏名 返 納 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日産業廃棄物管理票 (マニフェスト) 総括表受注者 住 所氏 名産廃種類: 工事名:番号 搬出日運搬業者名 運搬車両 搬出先処分量 累計処分量 備考運転者名 車両番号 積載可能重量 (処分業者名)1 R1.10.31㈱○○興業1234 10t □□工業 10.00 t 10.00 t○△差 -9.00 t 0%実 施 数 量 ( 合 計 ) 0.00 t設 計 数 量 ( 合 計 ) 9.00 t年 月 日帯広市長 様受注者 住所氏名当該工事の施工体制を、別紙のとおり定めたので関係書類を添付して報告します。 係 課 長 課長補佐 係長 係施 工 体 制 報 告 書工 事 名上 野 庸 介令和様 上記項目について令和 年 月 日立会を実施した。 (主 旨) 本様式は、受注者が工事監督員の立会を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 (受注者名)令和 年 月 日 監督員 現場代理人立 会 願下記項目について、立会を願います。 工 事 名項 目 内 容希 望 日 時令和 年 月 日監督員職氏名令和 年 月 日帯広市長 上野庸介 様会社名担当責任者TELFAX1 試験施工結果(1)施工労務職 種工種名土木一般世話役特殊作業員 普通作業員(注)作業人員は、8時間/人として換算すること。 (2)施工機械2 施工結果(全工事量)(1)施工労務職 種工種名土木一般世話役特殊作業員 普通作業員(注)作業人員は、8時間/人として換算すること。 (2)施工機械施 工 実 績施工量施工日数日当たり施工量作業人員工 種 名 機 械 名 規 格 運 転 時 間施工量施工日数日当たり施工量作業人員工 種 名 機 械 名 運 転 時 間 規 格位 置 図位置図第一岩内橋(7167)桜木橋(8004)工 事 数 量 総 括 表概数として扱う数量一覧表 殻運搬(人力積込)概数 橋梁付属物工アスファルト殻、γ=2.27t/m3式離:13.7kmコンクリート殻(無筋)γ=2.35t当初 既設伸縮装置、運搬距離:17.4km概数として扱う数量一覧表m3式km概数式        1        1アスファルト殻、運搬距離:13.7工事区分・工種・種別・細別工事区分m3概数26-18-A0-0127-0        1 殻運搬(人力積込)        1 概数 伸縮継手工        0.2        1橋梁保全工事 式 殻運搬tkm 道路維持・修繕数量増減 舗装打換え工単位 規格 構造物撤去工 運搬処理工今回数量工事名         1コンクリート殻(無筋)、運搬距式/m3橋梁保全工事        2 概数式 m3        1(公共) 舗装工 殻処分- 1 -        0.94桜木橋(8004)                                              摘要m3m3        1        1 現場発生品運搬 殻処分アスファルト殻、運搬距離:13.7概数事業区分前回数量         2式当初概数として扱う数量一覧表 汚泥処分工事区分・工種・種別・細別工事区分汚泥処分 γ=1.10t/m326-18-A0-0127-0t 道路維持・修繕数量増減 単位 規格 今回数量工事名- 2 -        0.1橋梁保全工事 (公共)桜木橋(8004)                                              摘要概数事業区分前回数量 概数として扱う数量一覧表 殻運搬(人力積込)概数式概数当初概数として扱う数量一覧表        0.03m3式 式        1既設防護柵、運搬距離:34.1km        1離:10.5km工事区分・工種・種別・細別工事区分- 3 - コンクリート殻積込・運搬(断面修復工)         1        1 概数m3        1.77        1橋梁保全工事 式 断面修復工構造物 道路維持・修繕数量増減26-18-A0-0127-0-01単位 規格 構造物撤去工 運搬処理工今回数量 左官工法t工事名         1式 式橋梁保全工事 概数式        0.4 m3(公共) 殻処分        1コンクリート殻(無筋)、運搬距摘要 橋梁付属物工        1 現場発生品運搬 第一岩内橋(7167)                                          概数事業区分前回数量コンクリート殻(無筋)        0.4 橋梁補修工 橋梁用防護柵工概数として扱う数量一覧表<データ無し>- 4 -当初(単独)工事区分・工種・種別・細別工事区分26-18-A0-0127-0-02 数量増減 単位 規格 今回数量工事名概数として扱う数量一覧表<データ無し>摘要第一岩内橋(7167)                                           事業区分前回数量工 事 数 量 総 括 表桜木橋ほか補修工事 工事名26-18-A0-0127-0                    帯広市都市環境部土木室土木課工 事 数 量 総 括 表 - 1 -工事数量総括表 良好 供用日 】   アスファルト安定処理、t=50mm数量(今回) アスファルト舗装版、舗装厚t=15cm以】工事数量総括表   基層(車道・路肩部)【橋梁基層(車道・路肩部)        1(公共)   単位       18m上層路盤(車道・路肩部)m2<        1   m2当たり>下 数量の増減        1アスファルト舗装版、舗装厚t=15cm以橋梁保全工事<        1   m3当たり> 工事区分・工種・種別・細別 規格   橋梁区間外】26-18-A0-0127-0桜木橋(8004)                                              【ダンプトラック[オンロード   殻運搬・ディーゼル]|10t積級 粗粒度アスコン、t=40mm m2m2用 】 舗装版切断 ( 当 初 )         1工事区分        1        1式        18数量(前回)          1m3】【タイヤ損耗費|10t積級  舗装打換え工   舗装版切断 事業区分m 下 As量4.5~6.5%  車道<        1   m2当たり>   区間外】         1 m2<        1   m当たり> m3   舗装版破砕m2 <        1   m2当たり>- 1 - 道路維持・修繕 数量 単位        2摘要殻運搬         1式舗装版破砕 工事名m2 現場条件   上層路盤(車道・路肩部)【 橋梁保全工事【アスファルト安定処理|As量3.5~5.5%  車道用 .7km 舗装工        18【粗粒度アスファルト混合物|         7アスファルト殻、運搬距離:13式枚   式数量(今回) 混合物|As量6.0~8.0         2 橋梁用伸縮継手装置 シーリング材       38工事数量総括表橋梁用伸縮継手装置設置工(公共)  枚.7km伸縮継手装置A1、YHN-20型(改)相当 <        7.8   m当たり>本    区間外】 単位本式    鋼・ゴム製伸縮装置補修        0.2アスファルト殻、運搬距離:13m2   数量の増減        7.8 <        1   m2当たり>工事区分・工種・種別・細別 規格 26-18-A0-0127-0 桜木橋(8004)                                                        1mm        8m    %  車道用 】         1( 当 初 )m 工事区分伸縮継手装置m3橋梁用伸縮継手装置設置工【細粒度ギャップアスファルト <        7.8   m当たり> 細粒度ギャップアスコン、t=30数量(前回) m3   鋼・ゴム製伸縮装置補修    殻運搬(人力積込)- 2 -  伸縮継手工  事業区分        1        2橋梁用伸縮継手装置 誘導板橋梁用伸縮継手装置 シーリング材<        1   m3当たり>       38       18         8 P1、 YHN-30型(改)相当m          7.8ダンプトラック運搬(人力積込)        7.8m道路維持・修繕 数量 単位摘要 橋梁用伸縮継手装置 誘導板 mm    表層(車道・路肩部)【橋梁        7.8m2工事名   現場条件表層(車道・路肩部)橋梁保全工事         1 橋梁付属物工  数量(今回)コンクリートアンカー      構造物履歴板工事数量総括表t        1(公共)   現場発生品運搬型枠【構造物履歴板|300×200×13<        1   m3当たり>式   単位        1地金) 】   <        1   箇所当たり>数量の増減 ダンプトラック運搬(人力積込)- 3 -工事区分・工種・種別・細別 規格26-18-A0-0127-0 桜木橋(8004)                                              箇所枚 式m2 コンクリート殻(無筋)、運搬        0.001コンクリート削孔(電動ハンマドリル)  銘板工 既設伸縮装置、運搬距離:17.4 本 橋梁補修工        1㎜ JIS H2202(鋳物用銅合金枚( 当 初 )   殻運搬(人力積込)t           1工事区分橋名板等取付式 式km        1数量(前回)<        1   枚当たり>m3        1         2 現場発生品及び支給品運搬  橋梁地覆補修工事業区分         0.94 構造物撤去工   孔        4 m3        1         1   道路維持・修繕 数量 単位摘要 工事名  距離:13.7km        1現場条件  t橋梁保全工事<        1   t当たり>鉄筋コンクリート用棒鋼          4    地覆構築工        0.27- 4 - 数量(今回)式 m3 共通仮設費アスファルト殻、γ=2.27t/m3直接工事費工事数量総括表t   (交通誘導警備員B)        1(公共)   30cm程度の大きさ 】 単位 処分費(t)処分費(t)【コンクリート塊受入費|無筋 式数量の増減式        1        2<        1   t当たり> 工事区分・工種・種別・細別 規格t26-18-A0-0127-0桜木橋(8004)                                              式 仮設工 ~50cm程度の大きさ 】         0.1        1   殻処分 コンクリート殻(無筋)γ=2.3  式  (       13) t交通誘導警備員B( 当 初 )        2.27        1工事区分t        1        1 数量(前回)        2.35         1産業廃棄物中間処理料金<        1   m3当たり>        1事業区分 t 5t/m3<        1   m3当たり>    汚泥処分 汚泥処分 γ=1.10t/m3        1<        1   人日当たり>    殻処分  運搬処理工   道路維持・修繕数量人日共通仮設費単位摘要式        1工事名現場条件 橋梁保全工事(人日)m3産業廃棄物中間処理料金【アスファルト塊受入費|30   交通管理工数量(今回)式工事数量総括表        1(公共)  現場環境改善費(率計上)単位式数量の増減式 式工事区分・工種・種別・細別 規格26-18-A0-0127-0桜木橋(8004)                                                      1 共通仮設費(率計上)        1 一般管理費等 ( 当 初 )        1工事区分        1式数量(前回)        1消費税相当額事業区分式共通仮設費純工事費        1工事原価        1道路維持・修繕数量 単位摘要式- 5 -工事名工事価格        1現場条件式工事費計 現場管理費式工事数量総括表 数量(今回) ガードレールケミカルアンカー工事数量総括表        1(公共)ケミカルアンカーコンクリート殻(無筋)、運搬       81 式<        1   t当たり> 単位本<       81   m当たり>    銘板工m3アンカーボルト        0.03数量の増減本    橋梁用防護柵工橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 m t         1 本        88       81( 当 初 )           1第一岩内橋(7167)                                          工事区分26-18-A0-0127-0-01        1式アンカーボルト距離:10.5km 数量(前回)         1.77 現場発生品及び支給品運搬防護柵補修工       88既設防護柵、 運搬距離:34.1km  - 6 - 事業区分m        1     現場発生品運搬        81t          1   防護柵補修工       88 m道路維持・修繕 橋梁付属物工 m3数量 単位<        1   m3当たり>摘要式    殻運搬(人力積込) 工事名  現場条件 橋梁保全工事        88 本   式ダンプトラック運搬(人力積込)  構造物撤去工式数量(今回)   修復工) <        1   枚当たり>工事数量総括表式(公共)  橋梁足場工 コンクリート殻積込・運搬(断面修復工)式 式単位        1 <        1   m3当たり>処分費(t)  断面修復工<        1   構造物当たり>t 【コンクリート塊受入費|無筋断面修復工(左官工法)数量の増減枚        1 工事区分・工種・種別・細別 規格      コンクリート殻積込・運搬(断面式- 7 -        0.4 構造物           1        1( 当 初 )   構造物履歴板        1第一岩内橋(7167)                                          工事区分26-18-A0-0127-0-01 30cm程度の大きさ 】  運搬処理工        1式 数量(前回)          2.35        1 橋名板等取付 枚 橋梁補修工   殻処分【構造物履歴板|300×200×13事業区分        1【ポリマーセメント系修復材|RIS321エ 橋梁足場等設置工 ース 】  コンクリート殻(無筋)  m3        1m3        1   左官工法道路維持・修繕m3数量 単位<        1   m3当たり>摘要㎜ JIS H2202(鋳物用銅合金工事名構造物        0.4 現場条件橋梁保全工事         1地金) 】       51式数量(今回)  BT-200相当工事数量総括表H型基礎日(公共) 歩車道境界用防護柵整備費(人日) (       11)  交通管理工 L 仮設工 日  単位 運転手(特殊)  m          1 <        1   日当たり>数量の増減 <        1   m2当たり>歩車道境界用防護柵賃料橋梁点検車賃料 工事区分・工種・種別・細別 規格   式m   日・m       36.8         1        1         1( 当 初 ) 第一岩内橋(7167)                                          工事区分仮設防護柵撤去26-18-A0-0127-0-01軽油人日         1数量(前回)          4.6<        1   人日当たり>         1        1 事業区分        1足場・防護  防護施設工(m2)         1.4  シート+板張           1   (交通誘導警備員)(      143)m 道路維持・修繕数量 単位摘要   機械足場 人<        1   m当たり>m2工事名m  式現場条件        61交通誘導警備員B 橋梁保全工事- 8 -   (足場・防護) 仮設防護柵設置   仮設防護柵 数量(今回)<        4   m2当たり>    運搬費工事数量総括表        1(公共)t 式技師(B)   下向き人技師(C)単位仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板式 (        6.5) 数量の増減         1式 工事区分・工種・種別・細別   鉄筋探査費規格t   人  | 】運搬距離:54.9kmコンクリート構造物非破壊試験         1 ( 当 初 )   (仮設材運搬費)        1第一岩内橋(7167)                                          工事区分        1 26-18-A0-0127-0-01        1式数量(前回) m2  技術管理費          1 仮設材等の積込み取卸し費  事業区分共通仮設費人         1        0.5<        1   t当たり>【積込み荷卸し費(仮設材等)  - 9 -   鉄筋探査費共通仮設費等  回        1 諸雑費(率+まるめ)道路維持・修繕 共通仮設費数量 単位摘要        4技師(A)        1式直接工事費(t)工事名 回        1現場条件        1 <        1   回当たり>式数量(今回)工事数量総括表        1(公共)  現場環境改善費(率計上)単位 数量の増減式工事区分・工種・種別・細別 規格        1 共通仮設費(率計上)- 10 - ( 当 初 )        1第一岩内橋(7167)                                          工事区分26-18-A0-0127-0-01        1式数量(前回)事業区分共通仮設費純工事費工事原価道路維持・修繕数量 単位摘要式工事名        1現場条件式 現場管理費式工事数量総括表式 数量(今回)工事数量総括表式        1 共通仮設費(率計上)式   橋名板単位共通仮設費 20㎜ JIS H5111 1種 BC1 式数量の増減橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格直接工事費枚 式26-18-A0-0127-0-02  銘板工  共通仮設費         4枚( 当 初 )         1        1第一岩内橋(7167)                                          工事区分橋名板等取付        1式】数量(前回)        1  現場環境改善費(率計上)(単独)<        1   枚当たり>        1        1        1事業区分枚        1- 11 -         1道路維持・修繕 橋梁付属物工 数量 単位摘要        1式   式工事名現場条件橋梁保全工事 【橋名板|ブロンズ 500×150×橋名板 取付け板純工事費式数量(今回)工事数量総括表単位 数量の増減 工事区分・工種・種別・細別 規格 現場管理費26-18-A0-0127-0-02 ( 当 初 )        1第一岩内橋(7167)                                          工事区分        1数量(前回)(単独)事業区分共通仮設費道路維持・修繕工事原価数量 単位摘要式工事名現場条件- 12 -式設 計 書鏡(金抜き指定)- 1 -見積用26-18-A0-0127-0-00公 共本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。   2026年度施行公 共(公共) 実施設計書1頁参考資料- 1 -桜木橋(8004)                                              鏡(積算情報)2026/06/17 16:33:092頁2027年01月出     張     所     名燃             料26-18-A0-0127-0工期の設定港   湾   石   材帯広市~26-18-A0-0127-0K01:帯広市・音更町・芽室町・中札内村・更別村・幕別町・池田町・豊頃の一部時間的制約:生     コ      ンK05:帯広市・音更町・芽室町・幕別町・池田町・中札内村・更別村・豊頃町の一部・士幌町の一部単    価    適    用    年    月K00:帯広建設管理部時間的制約無し歩   掛   適   用   年   月適    用    単     価適用単価なし積 算 情 報- 2 -合             材設   計   者   名冬期労務補正K01:帯広市、音更町、芽室町、清水町、士幌町、幕別町、池田町、中札内村、更別村、山岳部除く新得町と鹿追町、豊頃町一部適       用       工      種 橋梁保全工事石             材入  札  日  (  開  札  日  )設   計   書    番   号冬期労務補正:積算時想定工事期間地 区2026年 7月設計内訳書週休有桜木橋(8004)                                              数量 上層路盤(車道・路肩部)【橋梁区間外】 摘要アスファルト殻、運搬m2【粗粒度アスファルト主たる工種単-3号       18単-5号】ンロード・ディーゼル         2       18道路維持・修繕、t=50mm 基層(車道・路肩部)【橋梁区間外】工事名m3アスファルト安定処理26-18-A0-0127-0 舗装版切断 当 初週休有~6.5%  車道用 距離:13.7km工事区分・工種・種別・細別式【ダンプトラック[オタイヤ損耗費|10t        1 粗粒度アスコン、t=40 週休有アスファルト舗装版、舗装厚積級 良好 供用日 週休有m2工事区分単-4号橋梁保全工事週休有混合物|As量4.5理|As量3.5~5 殻運搬]|10t積級 】【 舗装版破砕事業区分式 舗装打換え工】         1規格 単位.5%  車道用 】 mm m2単価 アスファルト舗装版、舗装厚(公共)単-2号数量増減t=15cm以下       18【アスファルト安定処m- 1 -        1 t=15cm以下式 舗装工        7金額 金額増減単-1号橋梁保全工事橋梁保全工事概数設計内訳書一般交通影響有り(2)-1 施工地域 【細粒度ギャップアス週休有【構造物履歴板|300桜木橋(8004)                                              数量m2 単-8号摘要 殻運搬(人力積込)m主たる工種 概数既設伸縮装置、運搬距m3 道路維持・修繕単-10号       18t当週休有        1枚工事名単-9号         1A1、YHN-20型(改)相ン、t=30mm 金) 】アスファルト殻、運搬26-18-A0-0127-0距離:13.7kmファルト混合物|As 鋼・ゴム製伸縮装置補修当 初P1、YHN-30型(改)相コンクリート殻(無筋工事区分・工種・種別・細別週休有概数式概数 週休有 単-12号単-6号週休有単-11号 銘板工  車道用 】 殻運搬(人力積込)×200×13㎜ JIS H2        7.8工事区分式細粒度ギャップアスコ量6.0~8.0%  週休有        7.8        1 伸縮継手工- 2 -事業区分m3週休有離:17.4km 橋梁付属物工 表層(車道・路肩部)【橋梁区間外】        0.2m         1規格 単位 単価当式 (公共)数量増減        1)、運搬距離:13.7km 構造物履歴板 現場発生品運搬 金額 金額増減 鋼・ゴム製伸縮装置補修橋梁保全工事橋梁保全工事 設計内訳書 一般交通影響有り(2)-1        0.94施工地域単-7号202(鋳物用銅合金地 橋梁補修工週休有 橋梁地覆補修工t桜木橋(8004)                                              数量        1         1 摘要 主たる工種 殻処分【アスファルト塊受入式概数        2 道路維持・修繕        1        1工事名m3式- 3 - 26-18-A0-0127-0 コンクリート殻(無筋当 初単-13号工事区分・工種・種別・細別概数        1 交通管理工費|無筋 30cm程  単-15号工事区分単-14号式 汚泥処分 γ=1.10t/m度の大きさ 】 汚泥処分事業区分m3 費|30~50cm程式.27t/m3式 【コンクリート塊受入 規格 単位箇所 地覆構築工単価 (公共)単-16号 数量増減        2週休有        1 構造物撤去工式3 金額 金額増減 殻処分        0.1 度の大きさ 】 運搬処理工週休有橋梁保全工事橋梁保全工事概数設計内訳書        1一般交通影響有り(2)-1週休有 仮設工)γ=2.35t/m3施工地域 アスファルト殻、γ=2- 4 -桜木橋(8004)                                              数量        1 摘要 主たる工種式共通仮設費 道路維持・修繕        1工事名 式26-18-A0-0127-0 現場環境改善費(率計上)        1当 初工事区分・工種・種別・細別週休有式        13単-17号工事原価        1工事区分式 式        1直接工事費        1事業区分 交通誘導警備員B純工事費        1 規格 単位 単価式(公共) 現場管理費数量増減 共通仮設費         1式人日式金額 金額増減橋梁保全工事橋梁保全工事 設計内訳書一般交通影響有り(2)-1 共通仮設費(率計上)施工地域工場管理費間接労務費対象額 管理費区分7工場管理費計上額工場管理費非対象額計(-)  6  526-18-A0-0127-0  8工場管理費対象額   1間接労務費計上額  4  2  3管理費区分5,9間接労務費率- 1 -  7 工場管理費率工場管理費 工場純工事費共通仮設費間接費非対象額 29 20調整工事入力で使用 28 現工事主たる工種 単独(当該工事) 合算工事一般管理費等のみ対象額  6直接工事費 21橋梁、PC桁、門扉、 ポンプ等購入費  9 管理費区分2,7対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事)共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事) 合算工事 13対象工事費 現工事 27 施工地域等補正 単独(追加工事) 現工事主たる工種 合算工事  5週休2日制補正係数 1.01有り26-18-A0-0127-0  8共通仮設費対象額 単独(追加工事)*補正係数を乗じる 31 24 17対象額支給品(+)  管理費区分1無償貸付機械評価額(+)共通仮設費 22 33 準備費(処分費)現工事  1非対象額計(-)  4 管理費区分5全処分費のうち3%または3000万円を超える額 合算工事 事業損失防止施設費  2  3計上額 単独(追加工事)合算工事 23 32 19橋梁保全工事 25 30 16調整工事計上額共通仮設費(率分) 率(補正後) 10 11 26工場原価処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事) 現工事  18- 1 - 合算工事 管理費区分T 12 15 現工事  14 管理費区分9  7 施工地域等補正 単独(追加工事) 管理費区分T 管理費区分5 現場環境改善費 54共通仮設費(積上分) 55 管理費区分9現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事) 準備費・仮設費 39無償貸付機械評価額(+)現場環境改善費 率(補正後)  52 47非対象額計(-) 66 37 営繕費 41 36 現工事 6026-18-A0-0127-0 59 49直接工事費 48 45 事業損失防止施設費合算工事 安全費 50現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事) 共通仮設費 53 56対象額支給品(+) 運搬費- 2 - 35 42 合算工事 62 40 63間接費非対象額 61 役務費 管理費区分2,7       現工事 64調整工事計上額 技術管理費橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費 34 57工場原価 現工事 管理費区分1 44一般管理費等のみ対象額計上額 単独(追加工事)現工事共通仮設費計 51現場環境改善費対象工事費 合算工事 38 43 58 65 46現場管理費無償貸付機械評価額(+)帯広市 29 20 28非対象額計(-) 緊急工事補正現場管理費対象純工事費 単独(追加工事)現工事  6 現工事  21  9 合算工事 13 管理費区分T 27 率(補正後)  5現場管理費26-18-A0-0127-0週休2日制補正係数 1.02有り現工事  8 施工時期補正 管理費区分2,7 真夏日補正  31調整工事入力で使用 24 17  22  1間接費非対象額  4計上額 単独(追加工事)全処分費のうち3%または3000万円を超える額合算工事*補正係数を乗じる単独(追加工事)純工事費   2  3処分費等を除く 現場管理費対象純工事費 23 32 19橋梁保全工事 25 30調整工事計上額単独(追加工事) 共通仮設費合算工事 16 10一般管理費等のみ対象額 管理費区分5 11工場原価 26 現工事 合算工事率(補正前) 単独(追加工事)  18- 1 - 12 現工事  15 砂防・地すべり補正 単独(追加工事) 管理費区分9 14 現工事   7対象額支給品(+)単独(追加工事) 直接工事費主たる工種 施工地域等補正 単独(追加工事)一般管理費等 10 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事) 合算工事  3一般管理費等 率(補正後) 13 工場製作原価調整工事入力で使用 現工事 処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価  12一般管理費等 25契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計)契約保証に係る補正値 単独(追加工事) 27  8  5 現工事 合算工事26-18-A0-0127-0 現工事   1 28契約区分  19一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事) 20  4現工事非対象額計(-) 17 26第 現場管理費 工期延長等に伴う現場維持費 管理費区分T 21工事原価工事番号 22帯広市都市環境部土木室土木課主工種計上額 単独(追加工事)合算工事 18支給品を除く間接費非対象額 財団法人等による補正係数 単独(追加工事) 16  2調整工事計上額 管理費区分9橋梁保全工事  9率(補正前) 単独(追加工事)現工事 事務所名 現工事 合算工事- 1 - 23 15  6全処分費のうち3%または3000万円を超える額発注年月回変更 14  7 純工事費 24 11処分費等指定行一覧表単価 処分費対象規格 処分費(t)汚泥処分 γ=1.10t/m3 数量殻処分 アスファルト塊受入費m3アスファルト殻、γ=2.27t/m3 26-18-A0-0127-0 無筋 30cm程度の大きさ 産業廃棄物中間処理料金-単位t【コンクリート塊受入費|無筋 30cm程度の大きさ 】-      100t ※表示されている数量・単価・金額は入力参考値      100-        2.27コンクリート殻(無筋)γ=2.35t/m3 t金額t処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表        1 汚泥 含水率85%以上(計量費含む) 無機性汚泥 規格 単位 処分費対象名称細別名称【アスファルト塊受入費|30~50cm程度の大きさ 】汚泥処分殻処分- 1 - コンクリート塊受入費t tm3 30~50cm程度の大きさ        2.35 処分費(t) 処分費等指定行一覧表単価処分費に占める 処分費対象規格※表示されている数量・単価・金額は入力参考値BS:処分費等数量の価格 含まれる処分費等(直接工事費計+支給品+事業損失防止施設費+無償貸付機械等評価額+共通仮設費対象外額+その他対象額)となる金額は3千万円を上限とする26-18-A0-0127-0Pに含まれる-単位St:Wが3%相当の処分費等の価格(W>3%の場合)処分費等の率計算の対象は3千万円とする諸経費対象額「S≦30,000,000」のとき-処分費等処分費等(S)の全額を率計算の対象とする 「S>30,000,000」のときSt=(P+Q)×3%算出区分処分費内諸経費対象額・算出根拠(一般管理費等算出用通常設計書)(St)を率計算の対象とする。 ただし、対象-「W>3%」のとき- 2 -「W≦3%」かつP:共通仮設費対象額(処分費算出用)金額処分費に占める処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表C規格 単位 処分費対象名称細別名称Q:準備費に諸経費対象外額W=S/(P+Q)W:処分費等の占める割合「W≦3%」かつ A処分費内諸経費対象額・算出区分内訳書金額 数量 単位内訳書<データ無し>- 1 -上段から 既契約数量/出来高数量/出来高累計/前回残工事/今回残工事単価26-18-A0-0127-0 摘要 金額増減 名称 規格/条件 数量増減単価表m舗装版切断規格/条件1.000-00000020アスファルト舗装版、舗装厚t=15cm以下 量単 位単-1号=15cm以下:費用の内訳=全ての費用:労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要m単価26-18-A0-0127-0単価舗装版切断 舗装版種別=アスファルト舗装版:アスファルト舗装版厚 計       1CB430510単規20260629金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名- 1 -価格数       1単-18号名称  無し:騒音振動対策=不要:舗装版厚=15cm全ての費用:規格/条件1.000-00000020アスファルト舗装版、舗装厚t=15cm以下舗装版種別=アスファルト舗装版:障害等の有無=量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価 単-2号以下:積込作業の有無=有り:費用の内訳=        1舗装版破砕単規- 2 -20260629金額歩掛適用年月称単位計20260629管理費区分 無単価適用年月名単-19号m2価格舗装版破砕数m2       1CB430310名称  規格/条件1.000-00000020量積級 良好 供用日 】単単-3号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 - 3 -摘要 単価殻発生作業=舗装版破砕:積込工法区分=機26-18-A0-0127-0械(対策不要厚15cm超)又は必要:DID区間単価        1単m3規20260629金額10t積級 良好 供用日 】殻運搬歩掛適用年月単-20号称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名 殻運搬)=19.5km以下:費用の内訳=全ての費用:CB227010価格アスファルト殻、運搬距離:13.7km【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|m3]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル数計       1名称  の有無=無し:運搬距離(km)(DID区間無- 4 -規格/条件1.000-00000020量単 位材料=路盤材(瀝青安定処理材各種):平均労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0用の内訳=全ての費用:単価=50mm:瀝青材料種類=プライムコート PK-3:費        1【アスファルト安定処理|As量3.5~5単規20260629計金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名m2価格上層路盤(車道・路肩部)【橋梁区間外】幅員=3.0m超:1層当平均仕上厚 100mm以下数m2CB410040単-21号単-4号       1.5%  車道用 】名称  アスファルト安定処理、t=50mm【アスファルト安定処理|As量3.5~5.5%  車道用 】上層路盤(車道・路肩部)規格/条件1.000-00000020量単-5号単 位満):瀝青材料種類=タックコート PK-4:費用の労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0CB410240単価 ~6.5%  車道用 】       1単【粗粒度アスファルト混合物|As量4.5規 粗粒度アスコン、t=40mm【粗粒度アスファルト混合物|As量4.5~6.5%  車道用 】内訳=全ての費用:20260629計金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名単-22号m2下=40mm:材料=各種(2.30以上2.40t/m3未価基層(車道・路肩部)格基層(車道・路肩部)【橋梁区間外】- 5 -平均幅員=3.0m超:1層当平均仕上厚 70mm以数m2       1名称  規格/条件1.000-00000020【細粒度ギャップアスファルト混合物|As量単 位満):瀝青材料種類=タックコート PK-4:費用の労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価 単-6号単-23号        1単規内訳=全ての費用:20260629計表層(車道・路肩部)【橋梁区間外】金額- 6 -歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名量6.0~8.0%  車道用 】m2価表層(車道・路肩部)格CB410260 平均幅員=3.0m超:1層当平均仕上厚 70mm以細粒度ギャップアスコン、t=30mm【細粒度ギャップアスファルト混合物|As量6.0~8.0%  車道用 】数m2       1名称下=30mm:材料=各種(2.30以上2.40t/m3未  mm帯広市見積策定単価規格/条件1.000-00000020A1、YHN-20型(改)相当 量品(斜角は別途)YHN-20(改)単単-7号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 様=1車線相当:夜間作業補正=無:伸縮装イトSC-MS1摘要道建設部策定単価単価26-18-A0-0127-0- 7 -ZAA8114600本管理費区分 無 枚ZAA8114100単価WYB00053工種=補修:伸縮装置本体型式=普通型:仕橋梁用伸縮継手装置 シーリング材道建設部策定単価単規       7.8管理費区分 無20260629金額WB811610t=22×50×280・290mm(YHI・YHN共用) 標準管理費区分 無橋梁用伸縮継手装置設置工橋梁用伸縮継手装置 誘導板歩掛適用年月m称単位1成分形変成シリコーン系、320ml/本、ハマタ20260629伸縮継手装置管理費区分 無単価適用年月名単-24号        7.8計      38価格       2       8鋼・ゴム製伸縮装置補修数名称置本体材料の計上=無:  mm帯広市見積策定単価規格/条件1.000-00000020量品(斜角は別途)単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 様=1車線相当:夜間作業補正=無:伸縮装イトSC-MS1摘要道建設部策定単価単価26-18-A0-0127-0ZAA8114600本管理費区分 無 枚ZAA8114100単価工種=補修:伸縮装置本体型式=普通型:仕橋梁用伸縮継手装置 シーリング材道建設部策定単価単規       7.8管理費区分 無20260629金額WB811610P1、YHN-30型(改)相当t=22×50×280・290mm(YHI・YHN共用) 標準管理費区分 無橋梁用伸縮継手装置設置工橋梁用伸縮継手装置 誘導板WYB00054歩掛適用年月m称単位1成分形変成シリコーン系、320ml/本、ハマタ20260629伸縮継手装置管理費区分 無単価適用年月名単-24号        7.8計      38価格       2YHN-30(改)       8鋼・ゴム製伸縮装置補修単-8号数- 8 -名称置本体材料の計上=無:  :運搬距離(2t積級) DID区間無=16.0km以規格/条件1.000-00000020量単-9号単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価下:運搬路区分=良好:殻運搬(人力積込) 計種別=アスファルト殻:DID区分の有無=無       1単規20260629金額ダンプトラック運搬(人力積込)歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無- 9 -単価適用年月名m3価格m3数       1単-25号DX227010名称  アスファルト殻、 運搬距離:13.7km規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価殻運搬(人力積込)コンクリート殻(無筋)、運搬距離:13.7km- 10 - 計.0km以下:運搬路区分=良好:        1単規20260629金額ダンプトラック運搬(人力積込)歩掛適用年月単-10号称単位20260629管理費区分 無単価適用年月単-26号名m3価格m3数       1DX227010名称  種別=コンクリート殻(無筋):DID区分の有無=無:運搬距離(2t積級) DID区間無=16規格/条件1.000-00000020t量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価 計単-27号        1単規現場発生品運搬20260629金額t歩掛適用年月CB010410称単位区間の有無=有り:片道運搬距離(km)DID- 11 -20260629管理費区分 無単価適用年月名価格現場発生品及び支給品運搬 トラック機種=クレーン装置付2t積、吊能力2.9t:DID有=20.0km以下:数単-11号       1名称  既設伸縮装置、運搬距離:17.4km02(鋳物用銅合金地金) 】規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価単-28号26-18-A0-0127-0単価 【構造物履歴板|300×200×13㎜ JIS H2202(鋳物用銅合金地金) 】 計枚       1橋名板等取付 【構造物履歴板|300×200×13㎜ JIS H22単規20260629金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単-12号単価適用年月名価格構造物履歴板数- 12 -       1CB422720枚名称  規格/条件1.000-00000020鉄筋コンクリート用棒鋼量コンクリートアンカー箇所単 位労務調整-超過-規制数量- 13 -1次単価表 摘要 単価Z00110201926-18-A0-0127-0コンクリート削孔(電動ハンマドリル)m2管理費区分 無 単価単-13号WYB00052単本体打ち込み式アンカー M12×50型枠の種類=一般型枠:構造物の種類=鉄筋規管理費区分 無SD345 D13 車上渡し20260629金額管理費区分 無歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名CB240210・無筋構造物:       4刊行物単価       0.27計CB224410価型枠格本 t単-30号孔2誌平均単価6月号数単-29号       1       4削孔深さ=30mm以上200mm未満:名称  地覆構築工       0.001規格/条件1.000-00000020t量度の大きさ 】単単-31号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価 計- 14 -単【アスファルト塊受入費|30~50cm程規20260629金額       2.27歩掛適用年月称単位20260629単-14号単価適用年月名WB020052価格管理費区分 Tm3アスファルト殻、 γ=2.27t/m3【アスファルト塊受入費|30~50cm程度の大きさ 】数殻処分       1処分費(t)名称  規格/条件1.000-00000020t量度の大きさ 】単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価 計【コンクリート塊受入費|無筋 30cm程単規20260629金額歩掛適用年月称単位20260629単価適用年月名- 15 -WB020052価格管理費区分 Tm3数殻処分       1処分費(t)単-32号コンクリート殻(無筋)γ=2.35t/m3【コンクリート塊受入費|無筋 30cm程度の大きさ 】       2.35単-15号名称  費含む) 無機性汚泥 規格/条件1.000-00000020量単 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0汚泥 含水率85%以上(計量費含む) 無機地方資材単価単価 t       1循環税相当額 汚泥 含水率85%以上(計量単規汚泥処分20260629計金額管理費区分 9地方資材単価tZKD5605900歩掛適用年月称単位       120260629単価適用年月名ZKD5605800価- 16 -単-16号格管理費区分 T産業廃棄物中間処理料金性汚泥 数産業廃棄物中間処理料金       1名称  汚泥処分 γ=1.10t/m3t交通誘導警備員B- 17 -規格/条件WB0102121.000-00000020量単 位単-33号労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要 単価26-18-A0-0127-0単-17号単価人日 計       1単規20260629金額交通誘導警備員B歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名価格数人日       1名称  % 普通作業員舗装版切断 割増対象賃金比 0.753 特殊作業員規格/条件1.000-00000020 コンクリートカッタ[バキューム式(超低 2号量R0125 土木一般世話役単価 労務構成比率単Z006704001位%労務調整-超過-規制 二省労務単価湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56c ガソリン- 18 -摘要26-18-A0-0127-0単-18号標準単価 機械構成比率 標準単価%管理費区分 無M001161013単Z006540009規管理費区分 無二省労務単価 コンクリートカッタ (ブレード)20260629%アスファルト舗装版 15cm以下 全ての費用構成比率管理費区分 無% 騒音型)]刊行物単価参考資料(1)(施工パッケージ)% 材料構成比率歩掛適用年月 割増対象賃金比 0.842%称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名m%径18インチR0101価管理費区分 無管理費区分 無格%m刊行物単価数CB430510R0102       1二省労務単価名称レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202 割増対象賃金比 0.780% 普通作業員規格/条件1.000-00000020量単価 労務構成比率単 割増対象賃金比 0.753位%労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要26-18-A0-0127-0 型]標準単価 ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず 運転手(特殊)標準単価m2%舗装版破砕CB430310- 19 -単規管理費区分 無二省労務単価適用 リース置場渡し管理費区分 無20260629%構成比率管理費区分 無刊行物単価 土木一般世話役L001010012参考資料(1)(施工パッケージ)アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全ての費用% 材料構成比率歩掛適用年月 割増対象賃金比 0.842 軽油%称単位20260629単価適用年月名%刊行物単価 機械構成比率R0114山積0.45m3(平積0.35m3) 排出価単-19号管理費区分 無管理費区分 無格%R0125数R0102Z006702002       1 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回 割増対象賃金比 0.788二省労務単価名称 ミニローリー渡し ミニローリー渡し舗装版破砕 機械(対策不要厚15cm超)又は必要 無し 19.5km以下 全ての費用規格/条件1.000-00000020 【タイヤ損耗費】量R0115単価 労務構成比率単 位m3%労務調整-超過-規制 CB227010二省労務単価Z006702002摘要26-18-A0-0127-0 軽油標準単価 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル 割増対象賃金比 0.813 単-20号標準単価単規管理費区分 無20260629%構成比率刊行物単価刊行物単価 機械構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%称単位 材料構成比率20260629単価適用年月名 殻運搬%M000301005 運転手(一般)価- 20 -管理費区分 無管理費区分 無格 ]%10t積級【10t積級 良好 供用日】数       1名称%PK-3 プライムコート用規格/条件1.000-00000020R0102量刊行物単価単価 労務構成比率単 特殊作業員位単-21号 普通作業員%労務調整-超過-規制 土木一般世話役 二省労務単価摘要26-18-A0-0127-0 割増対象賃金比 0.842ZKD0970000CB410040 材料構成比率標準単価二省労務単価  機械構成比率As量3.5~5.5%  車道用Z004130002 運転手(特殊)標準単価m2路盤材(瀝青安定処理材各種) 3.0m超 50mm プライムコート PK-3 全ての費用 軽油%管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無Z00670200220260629%- 21 -構成比率 割増対象賃金比 0.753管理費区分 無%参考資料(1)(施工パッケージ)% アスファルト安定処理歩掛適用年月%管理費区分 無称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価R0114%R0125価管理費区分 無格上層路盤(車道・路肩部)地方資材単価%R0101 ミニローリー渡し数 割増対象賃金比 0.780       1 割増対象賃金比 0.788二省労務単価名称 アスファルト乳剤適用 リース置場渡しL001050002規格/条件1.000-00000020量単価単 位単-21号労務調整-超過-規制 摘要26-18-A0-0127-0刊行物単価CB410040標準単価%- 22 -管理費区分 無  ロードローラ[マカダム]m2路盤材(瀝青安定処理材各種) 3.0m超 50mm プライムコート PK-3 全ての費用・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し単規 タイヤローラ[普通型]管理費区分 無20260629刊行物単価運転質量13~14t 排出ガス対策型基準値及び低構成比率ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排出称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名%L001210002L001060004刊行物単価 アスファルトフィニッシャ価格上層路盤(車道・路肩部)%・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し数       1運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び低名称%PK-4 タックコート用単-22号規格/条件1.000-00000020R0102- 23 -量刊行物単価単価 労務構成比率単 特殊作業員位CB410240 普通作業員%ZKD0960000労務調整-超過-規制 土木一般世話役 二省労務単価摘要26-18-A0-0127-0 割増対象賃金比 0.842基層(車道・路肩部) 材料構成比率標準単価二省労務単価  機械構成比率 運転手(特殊)標準単価m2 軽油%管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無As量4.5~6.5%  車道用Z00670200220260629%構成比率 割増対象賃金比 0.753管理費区分 無%Z004130003参考資料(1) (施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位20260629 粗粒度アスファルト混合物管理費区分 無単価適用年月名%3.0m超 40mm 各種(2.30以上2.40t/m3未満) タックコート PK-4 全ての費用刊行物単価R0114%R0125価管理費区分 無格地方資材単価%R0101 ミニローリー渡し数 割増対象賃金比 0.780       1 割増対象賃金比 0.788二省労務単価名称 アスファルト乳剤適用 リース置場渡しL001050002単-22号規格/条件1.000-00000020量単価単 位CB410240労務調整-超過-規制 摘要26-18-A0-0127-0基層(車道・路肩部)刊行物単価標準単価%管理費区分 無  ロードローラ[マカダム]m2・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し単規 タイヤローラ[普通型]管理費区分 無20260629刊行物単価運転質量13~14t 排出ガス対策型基準値及び低構成比率ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排出称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名%3.0m超 40mm 各種(2.30以上2.40t/m3未満) タックコート PK-4 全ての費用L001210002L001060004刊行物単価 アスファルトフィニッシャ価格%・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し数- 24 -       1運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び低名称%3.0m超 30mm 各種(2.30以上2.40t/m3未満) タックコート PK-4 全ての費用PK-4 タックコート用単-23号規格/条件1.000-00000020R0102量刊行物単価単価 労務構成比率単As量6.0~8.0%  車道用 特殊作業員位CB410260 普通作業員%労務調整-超過-規制 土木一般世話役 二省労務単価表層(車道・路肩部)摘要26-18-A0-0127-0 割増対象賃金比 0.842 材料構成比率標準単価二省労務単価  機械構成比率 運転手(特殊)標準単価m2 軽油%管理費区分 無単 細粒度ギャップアスファルト混合物規ZKD0910000管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無Z00670200220260629%構成比率 割増対象賃金比 0.753管理費区分 無%Z004130003参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位- 25 -20260629管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価R0114%R0125価管理費区分 無格地方資材単価%R0101 ミニローリー渡し数 割増対象賃金比 0.780       1 割増対象賃金比 0.788二省労務単価名称 アスファルト乳剤適用 リース置場渡しL0010500023.0m超 30mm 各種(2.30以上2.40t/m3未満) タックコート PK-4 全ての費用単-23号規格/条件1.000-00000020量単価単 位CB410260労務調整-超過-規制 表層(車道・路肩部)摘要26-18-A0-0127-0刊行物単価標準単価%- 26 -管理費区分 無  ロードローラ[マカダム]m2・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し単規 タイヤローラ[普通型]管理費区分 無20260629刊行物単価運転質量13~14t 排出ガス対策型基準値及び低構成比率ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排出称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名%L001210002L001060004刊行物単価 アスファルトフィニッシャ価格%・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し数       1運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び低名称伸縮装置工 補修mZZ1単-24号規格/条件1.000-00000020量- 27 -単ZS3000004位労務調整-超過-規制数量 去含む摘要m単価26-18-A0-0127-0WB811610諸雑費(まるめ)刊行物単価単価 1車線 普通型 手間のみ 旧伸縮継手装置撤参考資料(1)       1単規20260629金額Q001532003歩掛適用年月補修 普通型 1車線相当 無 無称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名価Z1格       1数計橋梁用伸縮継手装置設置工       1式名称管理費区分 無ZZ1単-34号単-25号規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004位       3労務調整-超過-規制数量 摘要 単価26-18-A0-0127-0諸雑費(まるめ)規格区分=2t積級:タイヤ損耗費=良好:DX227010単価ダンプトラック運搬(人力積込) 参考資料(1)      10単規 アスファルト殻 無 16.0km以下 良好20260629金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無DX145020単価適用年月名ダンプトラック運転価日Z1格       1m3数計式名称管理費区分 無- 28 -ZZ1単-26号単-34号規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004位       3労務調整-超過-規制数量 摘要 単価コンクリート殻(無筋) 無 16.0km以下 良好26-18-A0-0127-0諸雑費(まるめ)規格区分=2t積級:タイヤ損耗費=良好:DX227010単価ダンプトラック運搬(人力積込) 参考資料(1)      10単規20260629金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無DX145020単価適用年月名ダンプトラック運転- 29 -価日Z1格       1m3数計式名称管理費区分 無%CB010410 単-27号規格/条件 ミニローリー渡し1.000-00000020量単価 労務構成比率単 位% 軽油労務調整-超過-規制 割増対象賃金比 0.780 二省労務単価摘要Z00670200226-18-A0-0127-0 材料構成比率標準単価  機械構成比率標準単価M000302010 特殊作業員単規管理費区分 無刊行物単価 運転手(特殊)20260629%構成比率管理費区分 無t参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月 割増対象賃金比 0.788%管理費区分 無クレーン装置付2t積、吊能力2.9t 有り 20.0km以下称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名%- 30 - トラック[クレーン装置付]価格R0114%刊行物単価ベーストラック2t積 吊能力2.9t数       1現場発生品及び支給品運搬二省労務単価名称R0101道建設部策定単価単-28号規格/条件1.000-00000020R0102量単価 労務構成比率単 位 普通作業員%労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要26-18-A0-0127-0橋名板等取付 割増対象賃金比 0.842標準単価 枚標準単価- 31 -CB422720単規管理費区分 無300×200×13㎜ JIS H2202(鋳物用銅合金地20260629構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)金)歩掛適用年月%称単位 材料構成比率20260629単価適用年月名%ZAC8190200価管理費区分 無格%数       1名称 構造物履歴板 割増対象賃金比 0.753単-29号%- 32 - 特殊作業員規格/条件1.000-00000020R0102量刊行物単価単価Z006704001 労務構成比率単2kVA 排出ガス対策型基準値及び低・超低位%L001110001労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要 普通作業員26-18-A0-0127-0 2号コンクリート削孔(電動ハンマドリル) ガソリン標準単価  土木一般世話役標準単価% 騒音型によらず適用 リース置場渡し管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無20260629 割増対象賃金比 0.842%構成比率管理費区分 無%刊行物単価 発動発電機[ガソリンエンジン駆動]参考資料(1) (施工パッケージ)CB224410レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202% 材料構成比率歩掛適用年月M002083002%称単位20260629単価適用年月名%30mm以上200mm未満刊行物単価 機械構成比率R0101価管理費区分 無管理費区分 無格% 電動ハンマドリル数       1孔二省労務単価名称 割増対象賃金比 0.780R0125穴あけ能力 φ38~40mm 割増対象賃金比 0.753型枠規格/条件1.000-00000020R0102量単価 労務構成比率単 位%労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要 割増対象賃金比 0.882 普通作業員26-18-A0-0127-0標準単価  土木一般世話役標準単価m2R0133単規管理費区分 無二省労務単価一般型枠 鉄筋・無筋構造物20260629 割増対象賃金比 0.842構成比率管理費区分 無参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位20260629CB240210単価適用年月名% 型わく工- 33 -価管理費区分 無格単-30号%数       1二省労務単価名称R0125規格/条件1.000-00000020アスファルト塊受入費量単 位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価26-18-A0-0127-0単価単-31号     100 計参考資料(1)30~50cm程度の大きさt単規- 34 -20260629金額地方資材単価t歩掛適用年月WB020052称単位20260629単価適用年月名価ZKD4001000格管理費区分 T数     100名称処分費(t)ZKD4002000規格/条件1.000-00000020量単 位無筋 30cm程度の大きさ労務調整-超過-規制数量 摘要- 35 -単価26-18-A0-0127-0単価単-32号     100 計参考資料(1)t単規コンクリート塊受入費20260629金額地方資材単価t歩掛適用年月WB020052称単位20260629単価適用年月名価格管理費区分 T数     100名称処分費(t)ZZ1規格/条件1.000-00000020- 36 -量単ZS3000004R0804位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価26-18-A0-0127-0諸雑費(まるめ)交通誘導警備員B単価 参考資料(1)       1単規20260629金額二省労務単価交通誘導警備員B歩掛適用年月称 割増対象賃金比 0.907単位20260629管理費区分 無単価適用年月名WB010212価Z1格       1単-33号人数人日計       1式名称管理費区分 無Z1管理費区分 無R0115軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020供用日Z010020025量Z1刊行物単価       1単参考資料(2)位単価式労務調整-超過-規制数量DX145020 摘要 単価26-18-A0-0127-0 割増対象賃金比 0.813計日 ミニローリー渡し       1.17 ダンプトラック運転ZZ1       1L諸雑費(まるめ)2t積級単規       1.1720260629金額二省労務単価刊行物単価供用日2~3t積級 良好 供用日 タイヤ損耗費歩掛適用年月ZS3000004      23称単位2t積級 良好運転手(一般)20260629管理費区分 無単価適用年月名Z1刊行物単価M000301001単-34号管理費区分 無価管理費区分 無Z1格- 37 -人ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]数       1名称管理費区分 無登録単価<データ無し>名称 登録月(公共)                                        規格 登録年度登録単価<データ無し>26-18-A0-0127-0コード 単価桜木橋(8004)                                               工事名- 1 -備考 単位個人用損料<データ無し>コード                                        備考26-18-A0-0127-0名称個人用損料<データ無し>登録年度 単価工事番号 桜木橋(8004)                                               工事名規格(公共)区分- 1 -登録月 単位建設リサイクル法に関する解体工事費用調書m         7金額舗装版切断名称26-18-A0-0127-0- 1 -建設リサイクル法に関する解体工事費用調書単価 規格/条件(アスファルト)摘要 単位解体費計単-18号(アスファルト)(木材)解体費計費用区分単-19号CB430310アスファルト舗装版 15cm以下 全ての費用(木材)(コンクリート)解体費解体費(コンクリート)解体費計CB430510アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全解体費m2 舗装版破砕ての費用       18数量解体費計建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書m3(アスファルト)CB227010t(コンクリート)(木材)金額DX227010建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書ダンプトラック運搬(人力積込)処分費(t)m3運搬費計        0.2WB020052(アスファルト)        2 舗装版破砕 機械(対策不要厚15cm超)又は名称単-26号26-18-A0-0127-0- 1 -運搬費単価 規格/条件運搬費計運搬費摘要 (アスファルト)単位運搬費(コンクリート)殻運搬(木材)費用区分コンクリート殻(無筋) 無 16.0km以下 良好DX227010        1アスファルト殻 無 16.0km以下 良好(コンクリート)(コンクリート)m3 ダンプトラック運搬(人力積込) 単-25号処分費処分費単-32号運搬費計必要 無し処分費計単-20号        2.35数量処分費(t)(木材)単-31号処分費(木材)(アスファルト)(木材)金額建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書t処分費計名称26-18-A0-0127-0循環税相当額循環税相当額計循環税相当額計(コンクリート)単価 規格/条件(アスファルト)摘要 WB020052単位循環税相当額(コンクリート)循環税相当額計費用区分循環税相当額- 2 -(アスファルト)(木材)再資源化費用計処分費計        4.54数量集計リスト(機械損料)工事区分(超低騒音型)]M000301001機械損料         1M000301005その他(機械)湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56単位 規格刊行物単価         0.187ーゼル]道路維持・修繕供用日刊行物単価数量 金額トラック[クレーン装置付]補正有り26-18-A0-0127-0ーゼル]単価供用日ベーストラック2t積 吊能力2.9t 補正有りM001161013         0.038M000302010供用日刊行物単価当 初補正有り         0.145工事名10t積級集計区分cm集計リスト(機械損料)刊行物単価補正有り電動ハンマドリル 穴あけ能力 φ38~40mmコードダンプトラック[オンロード・ディ補正有り補正有り名称MM000001供用日- 1 -ダンプトラック[オンロード・ディ摘要         0.152コンクリートカッタ[バキューム式(公共)供用日2t積級M002083002式         0.421桜木橋(8004)                                              集計リスト (賃料)刊行物単価工事区分         0.077日出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によタイヤローラ[普通型]運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び         0.028L001010012単位 規格刊行物単価]日L001110001し道路維持・修繕し低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡刊行物単価数量 金額26-18-A0-0127-0L001060004低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡単価         0.029[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排日賃料山積0.45m3(平積0.35m3) 排 バックホウ(クローラ型)[後方超低騒音型によらず適用 リース置場渡し 小旋回型]発動発電機[ガソリンエンジン駆動当 初 工事名集計区分         0.123刊行物単価コード刊行物単価アスファルトフィニッシャらず適用 リース置場渡し名称集計リスト(賃料)運転質量13~14t 排出ガス対策型基準値及び- 1 -2kVA 排出ガス対策型基準値及び低・超らず適用 リース置場渡し摘要日         0.028ロードローラ[マカダム]L001210002日(公共)出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によL001050002桜木橋(8004)                                              集計リスト(労務)         0.438工事区分        13補正有り 割増対象賃金比 0.907単位 規格人道路維持・修繕人 割増対象賃金比 0.842数量 金額補正有り 割増対象賃金比 0.882         0.08426-18-A0-0127-0人普通作業員運転手(特殊)土木一般世話役単価二省労務単価型わく工運転手(一般)補正有り         0.344二省労務単価         0.482 人その他(労務)特殊作業員人補正有り二省労務単価交通誘導警備員B 割増対象賃金比 0.788 R0114R0115当 初二省労務単価二省労務単価補正有り工事名集計区分RR000001R0101R0133補正有り労務二省労務単価 割増対象賃金比 0.813 割増対象賃金比 0.753 R0125コード二省労務単価R0102         0.118補正有り補正有り式名称- 1 -人 割増対象賃金比 0.780摘要R0804集計リスト(労務)人(公共)         1         0.258桜木橋(8004)                                              工事区分単位 規格道路維持・修繕数量 金額26-18-A0-0127-0単価 当 初 工事名集計区分- 2 -労務コード 名称 摘要集計リスト(労務)(公共)桜木橋(8004)                                              集計リスト(材料)アスファルト乳剤刊行物単価工事区分刊行物単価ZKD0970000レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 22枚 tAs量4.5~6.5%  車道用         1.557As量3.5~5.5%  車道用単位 規格刊行物単価Z006702002道路維持・修繕その他(材料)L数量As量6.0~8.0%  車道用金額        15.47アスファルト乳剤細粒度ギャップアスファルト混合物26-18-A0-0127-0PK-4 タックコート用02 2号単価         2.264粗粒度アスファルト混合物 Z006704001ZZ000001t L集計リスト(材料)         1        22.649刊行物単価当 初 工事名地方資材単価集計区分地方資材単価LZ004130002軽油         0.016コードコンクリートカッタ (ブレード)ガソリン刊行物単価材料地方資材単価t         1.811名称         1.358PK-3 プライムコート用- 1 -        23.925L 式摘要Z004130003ZKD0910000ZKD0960000径18インチアスファルト安定処理 ミニローリー渡し(公共)Z006540009桜木橋(8004)                                              工事区分Z010020025機性汚泥 諸雑費(まるめ)t 枚橋梁用伸縮継手装置 シーリング材単位 規格30~50cm程度の大きさ刊行物単価ZAC8190200汚泥 含水率85%以上(計量費含む) 無ZAA8114600道路維持・修繕ZS3000004数量 金額タイヤ損耗費t=22×50×280・290mm(YHI・YHN共用) 標ZKD5605800300×200×13㎜ JIS H2202(鋳物用銅合金地方資材単価26-18-A0-0127-0タイトSC-MS1単価         0.002         0.412道建設部策定単価 無筋 30cm程度の大きさ2~3t積級 良好 供用日本集計リスト(材料)式供用日         4.54刊行物単価        76当 初 工事名地方資材単価集計区分- 2 -地方資材単価橋梁用伸縮継手装置 誘導板アスファルト塊受入費構造物履歴板SD345 D13 車上渡し道建設部策定単価         2.35         0.1コード1成分形変成シリコーン系、320ml/本、 ハマ材料道建設部策定単価t名称鉄筋コンクリート用棒鋼産業廃棄物中間処理料金t準品(斜角は別途)摘要         1ZKD4001000Z001102019枚 t地金)コンクリート塊受入費         1(公共)ZAA8114100         4ZKD4002000桜木橋(8004)                                              工事区分循環税相当額 汚泥 含水率85%以上(計 ZKD5605900単位 規格道路維持・修繕数量 金額- 3 -産業廃棄物中間処理料金26-18-A0-0127-0単価 集計リスト(材料)当 初 工事名集計区分         0.1量費含む) 無機性汚泥 コード材料名称 摘要t(公共)地方資材単価桜木橋(8004)                                              集計リスト(市場単価)刊行物単価工事区分撤去含む単位 規格道路維持・修繕数量 金額26-18-A0-0127-0伸縮装置工 補修集計リスト(市場単価)単価 Q001532003当 初 工事名集計区分1車線 普通型 手間のみ 旧伸縮継手装置コード補正有り名称市場単価- 1 -摘要        15.6(公共)m桜木橋(8004)                                              集計リスト(その他)工事区分単位 規格道路維持・修繕数量 金額26-18-A0-0127-0その他単価 式当 初 工事名集計区分コード 名称- 1 -集計リスト(その他)摘要         1(公共)諸雑費桜木橋(8004)                                              工事区分m         8帯広市見積策定単価単位 規格道路維持・修繕数量 金額26-18-A0-0127-0その他単価YHN-30(改)         8 YHN-20(改)本 本体打ち込み式アンカー M12×50当 初 工事名集計区分- 2 -伸縮継手装置伸縮継手装置コード         8コンクリートアンカー名称m2誌平均単価6月号集計リスト(その他)摘要帯広市見積策定単価(公共)桜木橋(8004)                                              集計リスト(管理費区分別)        1管理費区分 5:一般管理費等対象汚泥処分 γ=1.10t/m3管理費区分 7:工場管理/間接労務/一般管m3管理費区分 P:輸送に係る間接費の積算を        2管理費区分 T:処分費等対象管理費区分 7工事名管理費区分 T26-18-A0-0127-0【アスファルト塊受入費|30~        0.1工事区分数量コンクリート殻(無筋)γ=2.35t集計リスト(管理費区分別) 単位 管理費区分 5道路維持・修繕管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循t管理費区分 1【コンクリート塊受入費|無筋 管理費区分 2/m3当初凡 例汚泥処分50cm程度の大きさ 】殻処分(公共)- 1 -管理費区分 1:現場管理費/一般管理費等対管理費区分 9管理費区分 2:工場管理費/一般管理費等対事業区分m3橋梁保全工事規格殻処分 アスファルト殻、γ=2.27t/m3管理費区分 P細別名称桜木橋(8004)                                              鏡(金抜き指定)見積用第一岩内橋(7167)                                          26-18-A0-0127-0-01                           帯広市本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。 名下向き式m2 割増対象賃金比 0.55管理費区分 無価管理費区分 無Z1格       1人 人数単価R0404名称  諸雑費(率+まるめ)管理費区分 無mZ1防護柵補修工特殊作業員規格/条件1.000-00000020量Z1単算出する。 位       0.28労務調整-超過-規制数量 摘要 単価 割増対象賃金比 0.842 参考資料(1) 割増対象賃金比 0.78326-18-A0-0127-0-01       0.32単規計2026062916.7% 労務費の合計金額に率を乗じた金額を       1金額二省労務単価        0.16歩掛適用年月R0101R0124称単位ZS8000004ZZ1人20260629管理費区分 無単価適用年月名- 15 - 割増対象賃金比 0.780二省労務単価式WYB00007管理費区分 無価管理費区分 無Z1格人 人橋りょう世話役普通作業員二省労務単価R0102数単価       1単-15号名称帯広市見積策定歩掛諸雑費(率+まるめ)管理費区分 無ZZ1規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004位労務調整-超過-規制数量 摘要 単価単-28号諸雑費(まるめ)規格区分=2t積級:タイヤ損耗費=良好:DX227010単価ダンプトラック運搬(人力積込) 参考資料(1)      1026-18-A0-0127-0-01単規20260629金額歩掛適用年月称単位20260629管理費区分 無DX145020単価適用年月名ダンプトラック運転コンクリート殻(無筋) 無 11.0km以下 良好 価- 16 -単-16号日Z1格       1m3数計       2.3式名称管理費区分 無%CB010410- 17 -規格/条件 ミニローリー渡し1.000-00000020量単価 労務構成比率単 位% 軽油労務調整-超過-規制 割増対象賃金比 0.780 二省労務単価摘要Z006702002単-17号 材料構成比率標準単価クレーン装置付2t積、吊能力2.9t 有り 36.0km以下  機械構成比率標準単価26-18-A0-0127-0-01M000302010 特殊作業員単規管理費区分 無刊行物単価 運転手(特殊)20260629%構成比率管理費区分 無t参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月 割増対象賃金比 0.788%管理費区分 無称単位20260629管理費区分 無単価適用年月名% トラック[クレーン装置付]価格R0114%刊行物単価ベーストラック2t積 吊能力2.9t数       1現場発生品及び支給品運搬二省労務単価名称R0101道建設部策定単価規格/条件1.000-00000020R0102量単価 労務構成比率単 位 普通作業員%労務調整-超過-規制 二省労務単価- 18 -摘要単-18号橋名板等取付 割増対象賃金比 0.842標準単価 枚標準単価26-18-A0-0127-0-01CB422720単規管理費区分 無300×200×13㎜ JIS H2202(鋳物用銅合金地20260629構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)金)歩掛適用年月%称単位 材料構成比率20260629単価適用年月名%ZAC8190200価管理費区分 無格%数       1名称 構造物履歴板      9.66R0125Z1道建設部策定単価特殊作業員規格/条件式1.000-00000020量Z1ZZ1単 位単価労務調整-超過-規制数量 Z1の合計金額に8%を乗じた金額を算出する。

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