メインコンテンツにスキップ

都市計画道路18条通整備工事その2 別表

北海道帯広市の入札公告「都市計画道路18条通整備工事その2 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2026/06/28です。

新着
発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
都市計画道路18条通整備工事その2 別表 (PDF 122.5 KB) 別表(帯広市告示第 184 号)1 工事番号 12 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 117,095,000 円4 発注方式構成員の数5 参加資格要件工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類都市計画道路18条通整備工事その2西18条南3丁目〜西19条南3丁目歩道橋撤去28.9m、道路付属施設工一式、橋梁床版工一式、橋梁足場等設置工一式、構造物撤去工一式、防護施設工一式工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和9年1月14日まで共同企業体施工3※平成23年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)A等級 A等級 A等級帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 代表者 構成員 構成員土木一式工事 土木一式工事 土木一式工事公共の橋梁の新設、架け替え又は撤去工事の元請としての実績があること。 公共の土木一式工事の元請としての実績があること。 公共の土木一式工事の元請としての実績があること。 提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。 北王コンサルタント株式会社提出が必要提出が必要配置予定技術者経歴書提出が必要(入札後、最低価格入札者の代表者のみ)9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。 1314 施工担当課 契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。  契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。  契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は鉛作業主任者の配置を要する工事である。 詳細は設計図書を確認のこと。 (5) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 土木課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。 設 計 図 書(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)令和 8 年度都 市 計 画 道 路 18 条 通 整 備 工 事 そ の 2北海道帯広市第1回設計変更特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書2026.4北 海 道 帯 広 市( 都 市 環 境 部 土 木 室 土 木 課 )1日未満で完了する作業の積算について区画線復旧後の交通開放施工歩掛について塗膜の剥離等作業にかかる取扱について週休2日工事の実施についてその他用地境界標(杭)の取り扱い段階確認事項出来形図電子納品・情報共有(試行)共同企業体編成表工事材料品質確認願完成届路面桝等の施工再生アスファルト混合物アスファルト乳剤コンクリート再生骨材 様 式 建設副産物(建設発生土) ・施工計画書 ・街路灯調査票建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等) ・工事看板記載仕様 ・点検記録票(総括表)道路照明施設特定建設資材廃棄物の処理について ・工事施工協議簿 ・点検記録票(総括表)道路標識工事支障物件 ・履行報告書・技能士活用状況報告書工事現場発生品 ・境界杭立会確認書一覧表 ・社内完成検査報告書雨水桝の位置表示 ・境界杭立会確認書 ・借受書植栽 ・段階確認願 ・返納書植生工 ・共同企業体編成表 ・建築物等立会確認書照明灯 ・工事材料品質確認願 ・産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表大型標識 ・再生骨材の出荷確認について ・施工体制報告書歩道の一般的構造 ・現場発生品調書 ・伐採枝・幹材搬入伝票地上地下の既設公共施設の被害防止について ・建設発生土受入契約書 ・立会願各種台帳 ・発生土受入証明書 ・塗装記録表・再資源化等報告書 ・施工実績北海道循環資源利用促進税について ・再生資源利用促進計画の作成に伴う石綿障害予防規則について 確認結果票工事保険の加入について・土壌汚染対策法等手続の確認フロー技能士の活用について ・指定機械一覧成果品等の貸与 ・排出ガス対策型建設機械を使用で除雪工 きない理由書工事成果品収納箱 ・送電線路付近工事協議書・維持管理物件一覧表コンクリート構造物のひび割れ調査票424037323335363125街路灯調査票232726241922214134302829201618171415131211444647487 施工計画書の作成8積算情報10交通規制及び安全対策現場環境改善費について目 次2 土木工事積算基準等39389 4 参考図43 1 適用6 施工条件の明示5 3 概数 45適用 本工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書(最新版)』(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。 また、『設計図書』、『共通仕様書』及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠することとし、その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。 また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。 そのほか、帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則、帯広市道路移動等円滑化基準条例、帯広市道路標識寸法規則に基づくこと。 土木工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」及び「土木工事数量算出要領」に基づき作成している。 (2) 「土木工事積算基準」において定められている諸基準を次のとおり扱っている。 ①機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。 ②各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。 ③上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。 (3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更とする。 概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。 (2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者が行うものとする。 (3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。 (4) 標準図は標準的な施工図または出来形を示すものであり、現地状況等に応じて受注者は十分照査のうえ実施するものとする。 (5) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。 (6) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。 (7) 建設副産物の概数について①解体・破砕費・運搬費 1.構造物等の寸法を実測し算出した体積とする。 計測した写真を提出し協議すること。 2.構造物等の寸法実測が困難で体積・重量算出が不可能な場合(構造物等の形上が不定形な場合等)は産業廃棄物管理票(マニフェスト) 総括表の数量から単位体積質量により換算して算出する。 3.構造物等の寸法が実測されていない②以外の工種について、産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表の数量から単位体積質量により換 算して算出するが、過大な出来形に対しては変更しない。 1 2 3 4.舗装厚の実測方法 各舗装構成を1施工箇所として施工延長20mにつき1箇所、施工延長が60m未満のものは3箇所、舗装厚を実測し平均値を算出する。 舗装厚を実測する際は、舗装を直接計測すること。 撤去舗装面積について設計と差異があり変更を必要とする場合は、施工前に工事監督員と現地立会を行い、変更資料を提出し協議すること。 ②処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。 処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては変更しない。 産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。 参考図 参考図として示した図面は、発注者が想定した工法、材料等を示したものであり、これに示されている事項については、受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等により、これにより難い場合は必要に応じて監督員と協議すること。 なお、設計上過大な計画に対して変更するものではないことに留意すること。 積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。 (1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には施工に必要な実日数(実働日数) 以外に、準備期間(40日)、後片付け期間(20日)のほか雨休率、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。 施工条件の明示作業ヤードにおいて、クレーンを据え付ける前に、地盤の確認を行い、その結果を監督員に報告すること。 別途工事により施工完了予定の仮橋において、仮設材等を支給品扱いとし、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象としているため、期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 なお、期間中とは別途工事完了以降の令和8年9月26日~令和9年1月14日を想定している。 施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行うこと。 (2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。 設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。 (3) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。 (掘削方法、転圧、敷均し方法、構造物の施工方法、工作物の撤去方法、仮設の方法等)(4) 出来形管理基準、品質管理基準及び写真管理基準は、共通仕様書に準じた管理基準のほか社内管理基準についても明記すること。 また、どこの箇所(測点等)でどの程度実施するのか予定箇所等を記載すること。 (5) 品質管理基準は、小規模な工事以外は関連項目を全て満足するよう、試験方法品質管理基準項目及び実施項目については工事監督員と協議のうえ記載すること。 (6) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。 4 5積算基準日 8 6 296 7積 算 工期8 7 28 9 1 14(7) 道路・河川等の公共用地の状況を記載し、道路施設等を道路区域等の用地から超えて民地等に築造しないための施工上の留意事項も併せて記載すること。 (8) 道路交通法第77条第1項の規定に基づく道路使用許可を所轄警察署から受け、施工計画書に添付すること。 交通規制及び安全対策 本工事は、下記の道路交通法で施工するものとする。 下記の期間及び区間は最大限を示したものであり、施工にあたっては必要最小限に留めるよう努めなければならない。 (1) :歩道一時通行止め ・ 片側交互通行 ・ 車道幅員減少 ・ 歩道幅員減少 ・ 作業時通行止め(2)配置人数( 3)人配置交代要員( 0 人)市街地(人口集中地区及び準人口集中地区)及び公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線に係る工事現場においては、警備業法による交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を最低1人以上配置することとし、施工計画書に警備業法(警備員名簿は、警備業法第45条、同法施行規則第66条第1項の要件に沿ったものとする。)・ 地域住民・警察との協議、関連工事との調整等により交通誘導警備員配置計画に変更が生じる場合には、工事監督員と協議す こと。 ・ 次により、施工計画書の交通管理項目に交通誘導警備員の配置を含めた交通処理計画を記載すること。 1 現地の交通状況などを確認の上、交通処理計画を作成すること。 2 交通管理者への許可申請等において、交通処理計画の変更を求められた場合には、工事監督員と協議すること。 3 毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通などに支障がないよう安全対策を講じること。 用地境界標(杭)の取り扱い(1) 用地境界標(杭)とは、道路敷地界(国土交通省・北海道・帯広市)のみならず、民地界その他すべての境界標(杭)のことをいう。 (2) 受注者は工事着手前に現地調査を行い、測量時の境界杭立会確認書を基に用地境界標(杭)を確認し報告すること。 また、工事中に杭が新たに確認できた場合は、受注者は土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書を自ら作成すること。 (3) 受注者は工事完成時に土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書にその内容を記入すること。 (4) 用地境界標(杭)を工事施工に起因して移設・損傷・紛失した場合は、受注者の責任で復元するものとするが、その作業は有資格者により行うものとし、工事監督員の承諾を得ること。 段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。 また、『共通仕様書』1-1-1-23の表1-1に示す段階確認のほかに、確認事項について工事監督員と協議すること。 ・起工測量を行った時点。 (丁張検査)・路床の不陸整正が終わった時点。 (路床検査:プルーフローリング実施状況、基準高、幅)8規 制 の 方 法交通誘導警備員による警備員名簿及び交通誘導警備検定合格書(いずれも写し)を添付すること。 910出来形図① 撤去図など施工後に形態をなさないものは除くこととする。 また、工事監督員が必要とする図面を作成すること。 ② 記録ファイル形式はPDF形式とP21形式の両方とする。 ③ PDFは設計値と出来形(朱書)の並記とし、P21については出来形値のみとする。 文字化けなどが無いよう確認し記録すること。 電子納品・情報共有(試行)(1)電子納品① 本工事は、工事書類を電子成果品として納品することができる工事である。 ② 電子納品の対象書類は、工事監督員と協議の上決定する。 (2)工事施工情報共有① 当該工事は、工事監督員及び受注者の間の情報を電子的に交換・共有することにより業務の効率化を図る情報共有システムの活用対象工事である。 ② 当該工事で使用する情報共有システムは次のものとする。 推奨システム名:北海道市町村版情報共有システムASP事業者:一般財団法人北海道建設技術センター③ 工事監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者との契約は受注者が行うものとする。 また利用開始日、ワークフロー機能の対象者等については工事監督員と協議の上決定する。 ④ 受注者は、情報システムのサービス提供者と次の内容を含めた契約をする。 (ア) 情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整えること。 (イ) 情報共有システムのサービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アクセス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに工事監督員及び受注者に連絡を行い、適正な処理を行うこと。 (ウ) 上記(イ)の場合において、情報共有システムのサービス提供者に重大な管理瑕疵があると工事監督員若しくは受注者が判断した場合、または復旧若しくは処理対応が不適切な場合には、受注者は情報共有システムのサービス提供者と協議の上情報共有システムの利用を中止できること。 ⑤ 情報共有システムを利用する工事監督員及び受注者の費用は共通仮設費(技術管理費)の率分に含まれる。 利用料金は情報共有システムへの登録料及び使用料である。 ⑥ 詳細については工事監督員と協議すること。 また、条件によっては活用を行わない場合があるので工事監督員と協議すること。 (3)電子納品・工事施工中の情報共有の実施に伴う環境整備受注者は、電子納品及び工事施工中の情報共有を行うにあたり、必要なハード環境及びソフト環境を予め保有している、または手配可能なこと。 (4)成果品① 本工事の電子納品対象書類は、情報共有システムへ登録し、工事監督員の承諾を得ること。 1112共同企業体編成表 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内(着工届に添付)に共同企業体編成表作成のうえ工事監督員に提出すること。 (別紙「共同企業体編成表」を参照のこと)工事材料品質確認願 JISマーク表示品以外の材料について工事材料品質確認願を提出すること。 なお、セメントコンクリート製品一般、アスファルト混合物、路盤材(切込砂利、コンクリート再生骨材)の試験成績表等については、以下に挙げる取扱団体から発注者へ年度当初に一括提出されるので、提出を省略する。 取 扱 団 体コンクリート二次製品 十勝管内コンクリート二次製品協同組合アスファルト混合物 北海道舗装事業協会 帯広地区委員会路盤材(切込砂利) 十勝骨材共販協同組合路盤材(コンクリート再生骨材) 十勝再生骨材販売協同組合1314資 材 名 特記事項完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。 なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。 路面桝等の施工(1) 路面桝等、トラフ、基礎ブロックの施工について①桝・トラフの施工は舗装勾配に合わせて施工すること。 ②舗装完成時に舗装面より桝等がいかなる場合も突出してはいけない。 ③すりつけ勾配は5%以下を標準とし、路肩内に納めること。 ④取付管の接合部には、特殊接合剤を使用すること。 ⑤宅地への乗り入れ箇所が変更となることにより路面桝が低下縁石部に設置することになった場合は工事監督員と協議すること。 (2) 路面桝の施工について①路面桝頂部が舗装面より20mm以上下がるように設置すること。 これによりがたい場合は、工事監督員と協議すること。 ②桝をかさ上げする場合は、指定の製品を使用すること。 悪い例15165%以下横断図 すりつけ例 平面図 すりつけ長5%以下すりつけ長5 % 以 下5%以下(3) 既設下水道用マンホールについて①マンホール蓋受枠頂部が周辺の舗装面より20mm以上下がるように高さを調整すること。 なお、測定は道路の縦断、横断方向を水糸等で4点測定し、測定値のいずれかが許容範囲を超える場合は、高さを再調整すること。 ②舗装のすりつけ長は、マンホール受枠部から300mmを標準とする。 ③マンホールの高さ調整を無収縮モルタルで調整する場合は、調整高さは40㎜までとする。 再生アスファルト混合物(1) 本工事では再生アスファルト混合物を下表に示す再生骨材混入率に基づいて施工すること。 また、再生アスファルト混合物に関する事項は、アスファルト舗装再生利用ガイドライン、プラント再生舗装技術指針等に従うものとする。 (2) 配合率50%再生アスファルト混合物については11月末日までの施工とし、12月1日以降に舗設する場合は新材を使用すること。 (3) 密粒度アスコンの使用は10月末日までとし、11月1日以降は、原則、細粒度アスコンまたは細粒度ギャップアスコンを使用するものとする。 ただし、他工事との調整等により、当初想定していた舗設時期が変更となる場合、使用する合材について監督員と協議すること。 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤の散布量について、タックコートの場合 43ℓ/100㎡、プライムコートの場合126ℓ/100㎡を標準使用量とする。 細粒度 密粒度 密粒度粗粒度アスコンアスファルト安定処理細粒度アスコンアスファルト安定処理17再生混合物細粒度アスコン混入率(%) 50 50 50 50 50 50 50 50ギャップアスコン ギャップアスコン アスコン (車道) (車道) (歩道) (歩道)18コンクリート再生骨材セメントコンクリート再生骨材を使用する場合は下記によるものとする。 ただし、これにより難い場合は、工事監督員と協議のこと。 本工事で使用するコンクリート再生骨材は下記の再資源化施設を想定している。 下記の再資源化施設を使用する場合、工期開始時に供給が不可能な場合は、別紙再生骨材の出荷確認様式で再資源化施設より回答を受け工事監督員と協議すること。 建設副産物(建設発生土)(1) 本工事の建設発生土の受入地は下記を想定している。 依田受入地 月 日(幕別町字依田243番地3)m3L= ㎞ 月 日北2線受入地 7 月2 8 日(芽室町西士狩北2線59番地1)m3L= ㎞ 1 月1 4 日清川受入地①(帯広市清川町東2線97番地1,2,3)(帯広市清川町東2線99番地2,3) 月 日(帯広市清川町東2線84番地1,2,3)m3L= ㎞ 月 日清川受入地② 月 日m3L= ㎞ 月 日中島東5線受入地 月 日(帯広市中島町東5線96番地9)m3L= ㎞ 月 日稲田町受入地 月 日(帯広市稲田町9-1,川西町基線99)m3L= ㎞ 月 日岩内受入地 月 日(帯広市岩内町東1線7番地1)m3L= km 月 日その外月 日m3L= km 月 日↑ 本工事該当箇所○印(2) 搬入に先立ち受入先と受入契約を締結すること。 (建設発生土受入契約書参照)(3) ①搬入に先立ち、発注者及び受入先に土質試験表を必要に応じ提出すること。 ②土質試験項目は最適含水比及び粒度分布等を試験し結果を提出するものとする。 (4) 搬入土内に、コンクリート廃材・アスファルト廃材・ゴミ等を混入させないこと。 なお、混入が認められた場合は混入物を撤去すること。 (5) 搬入路について砂利等が必要な場合は適宜敷均し補充すること。 (6) 搬入期間中に道路を汚損した場合は道路清掃人を配置し清掃を行うこと。 また、清掃人には会社名を明示した腕章を着用させること。 19再資源化施設 所在地 備 考20所 在 地搬入予定土量 運搬距離 敷均しの有無 受入期間 使用路線名~有 ・ 無○~190 6.0 有 ・ 無~有 ・ 無~(帯広市清川町東2線99番地1,6,7,8)有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無有 ・ 無~(7) 工事完成時に下記の写真を提出すること。 ①搬入前後の比較ができる写真。 ②搬入土の土質が確認できる写真。 ③道路清掃人及び清掃状況が確認できる写真。 ④敷均しが必要な場合、敷均し状況が確認できる写真。 (8) 搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。 (9) 搬入完了後、受入者より建設発生土受入証明書を提出してもらい、工事監督員の確認を受けること。 建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。 】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。 (2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。 (3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。 (4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な帯広市内の処理施設を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (5) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。 また、一般廃棄物の許可は市町村毎なので注意すること。 (6) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。 ② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。 (7) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。 ① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(8) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。 (9) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。 (10) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。 (11) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。 特定建設資材廃棄物の処理について(1) 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルトコンクリート塊)は、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出のうえ、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (2) 工事写真には、処理業者名(処分場名の看板等)が判りかつ、搬入状況も判る写真を貼付すること。 2122(3) 本設計図書において発生しないものとしている種類の特定建設資材廃棄物であっても、受注者の都合により実際に発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、建設リサイクル法第13条及び分別解体等省令第4条に基づく協議書の別記様式を準用し、「4 再資源化等をするための施設の名称及び所在地」欄に必要事項を記載して、工事監督員の確認を受けること。 工事支障物件(1) 本工事区間内の支障物件は下表のとおりである。 受注者は下記協議状況に係わらず必ず各管理者と当該物件の取り扱いについて協議し、適正な処理に努めること。 ↑ 本工事該当箇所○印23支障物件等 管理者 管理者との協議状況工 事 方 法 等 備 考電柱北海道電力ネットワーク㈱協議済・協議中電話柱東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中○地下埋設ケーブル東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中下水道管下水道公共桝帯広市上下水道部下水道課協議済・協議中○水道管帯広市上下水道部水道課 協議済・協議中ガス管帯広ガス㈱ 協議済・協議中信号柱規制看板北海道公安委員会 協議済・協議中消火栓帯広市上下水道部水道課消防本部協議済・協議中(2) 本工事区間内の下記物件については、本工事において調整・移設等を行うこと。 ↑ 本工事該当箇所○印工事現場発生品 本工事現場発生品の取り扱いを下記に示す。 ここに示していないもので現場より発生したものは、工事監督員と協議のうえ適正な処理を行うこと。 なお、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合は、現場発生品調書を提出すること。 物 件内容数 量下水道マンホール高さ調整 箇所下水道公共桝高さ調整 箇所移設 箇所帯広市公共基準点一時撤去 ・ 移転 箇所○水道弁筐高さ調整 1 箇所24発 生 品 名 規 格 ・ 寸 法発生予定量 再使用量残 量 残 量 の 取 り 扱 い 方 法高欄 67.7m2.11t 2.11t道路維持課ヤードへ運搬照明灯W=148kg/本 0.30t 0.30t道路維持課ヤードへ運搬転落防止柵34.0m 0.45t 0.45t道路維持課ヤードへ運搬雨水桝の位置表示 本工事で設置した雨水桝は、冬期の堆雪時に位置が判るよう最寄りの電柱等に位置を明示したシールを貼付すること。 表示方法は下記のとおり。 境界縁石電柱等歩車道縁石雨水桝 雨水桝 雨水桝 雨水桝表示シール1.80m~1.60m雨水桝 歩車道縁石<雨水桝表示シール記載注意事項>道路工事・下水道工事・側溝整備工事等における雨水桝新設に適用。 雨水桝の位置を確認するための雨水桝表示シールを最寄りの電柱・街路灯等に貼り付ける。 雨水桝表示シールは、車道側の高さ1.6m~1.8mの位置に貼り付ける。 雨水桝表示シールは、貼り付けた電柱等と雨水桝の距離を記載する。 雨水桝表示シールの左右は、車道側から電柱等に向かった向きで記載する。 2枚目雨水桝表示シールの文字は、テプラ等の黒文字、19~38pt程度の大きさで記載する。 電柱等が片側にしかない場合、雨水桝表示シールには、左○○.○m 向○○.○mと記載する。 雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等の写真を工事写真に添付すること。 雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等を出来形図にて表記すること。 25電柱等●↑左 12.3m右 14.5m右 25.6m<帯広市型雨水桝表示シール>右14.5M左12.3M右25.6M左12.3 向9.0M※ シールは帯広市型雨水桝表示シールとする。 9.0m5.0c8.5cm植栽(1) 植替義務(枯補償)① 新植樹木又は新植地被植物(地表面を覆う目的をもって植栽される芝類、笹類の永年性植物)の植栽樹木等が工事完了引渡し後1年以内に植栽した時の状態で枯死又は形姿不良(枯枝が樹冠部の概ね2/3以上となった場合、または、通直な主幹をもつ樹木については、樹高の概ね1/3以上の主幹が枯れた場合をいい、確実に同様の状態となると想定されるものを含む。)となった場合には、受注者は当初植栽した樹木等と同等またはそれ以上の規格のものに植替えるものとする。 ただし、暴風・豪雨・洪水・高潮・地震・地すべり・落盤・火災・騒乱・暴動等の天災などにより流失・折損・倒木した場合は、この限りではない。 植替え時期については発注者と協議するものとする。 ② 本工事において植栽する樹木等の規格等を下表に示す。 (2) 土壌改良材の使用基準① 客土に混入する土壌改良材は、客土1m3当たり道路植樹用で20㎏の使用、公園植樹用で100㎏の使用を標準とする。 ② 土壌改良材は、泥炭系・木肥系または同等品以上とする。 ③ 客土と土壌改良材は、十分攪拌し均一に混入して使用する。 (3) その他の条件① 樹木の植え付け後は、活着まで定期的に見回りを行い十分な灌水を行うこと。 ② 植栽樹木が容易に確認できるように番号等を付けること。 (4) 道路植樹工の根鉢・植穴寸法及び客土量・土壌改良材使用量①北海道建設部「土木工事積算基準」に準拠すること。 26樹木等名樹木規格・寸法樹木等購入・支給支柱形式 マルチング材H C W購入 ・ 支給要 ・ 不要要 ・ 不要 購入 ・ 支給要 ・ 不要 購入 ・ 支給購入 ・ 支給要 ・ 不要購入 ・ 支給 要 ・ 不要植生工 種子散布工(1) 栽培芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。 ① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。 ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。 ② 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。 (2) 公園芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。 ① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。 ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。 ② 施工管理の判定基準は、発芽状況を測定し写真を添付した測定結果を工事監督員に提出するものとする。 なお、測定数は工事監督員と協議し発芽状況の疎な部分で行うものとし、必要な発芽密度は、10㎝×10㎝の範囲で育成本数50本以上を標準とする。 ③ 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。 工程関係(1) 施工前に工程作成を行い、設計図書で条件明示された選定方法が、帯広の気象データ(平均値)に基づく施工完了期限までに施工可能か確認した上で、施工計画書に明記すること。 また、施工時期が当初工程より遅延する恐れが生じた場合には、工事監督員と協議すること。 (1991~2020年の平年値(気象庁データ)より、種子散布工は9月11日、張芝工は12月22日までを想定している)照明灯(1) ポールに取り付ける表示板の灯柱番号は、工事監督員の指示を受けること。 (2) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。 (3) 北電に提出する書類は申請前に監督員の確認を受けること。 (4) 照明灯の点灯は、北電の竣工検査終了後直ちに行うこと。 (5) 工事完成時に、「点検記録票(総括票)道路照明施設」に点灯の状況が判る写真を、完成届とともに提出すること。 大型標識(1) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。 (2) 工事完了時に、「点検記録票(総括票)道路標識」を提出すること。 歩道の一般的構造 歩道面に設ける勾配は、地形の状況その他の特別の理由によりやむを得ない場合を除き、車いす使用者等の円滑な通行を考慮して以下のとおりとする。 (1) 歩道の縦断勾配は5%以下とする。 ただし、沿道の状況等によりやむを得ない場合には、8%以下とすることができる。 (2) 歩道の横断勾配は2%を標準とする。 (3) 縦断勾配を設けることにより雨水等を適切に排水できる箇所には、横断勾配は設けないことができる。 (4) やむを得ない理由により、上記(1)~(3)が図れない場合は、工事監督員と十分に協議すること。 27302829地上地下の既設公共施設の被害防止について 電気、通信、水道、ガスなど社会生活に重大な影響を及ぼす既設公共施設については、特段の注意を払い工事現場の管理を行うこと。 (1) 地上地下の既設公共施設の確認工事着工前に、工事箇所及びその周辺にある既設公共施設の確認を確実に行うこと。 確認結果は工事監督員に報告すること。 (2) 施設管理者との協議等既設公共施設の有無にかかわらず、すみやかに施設管理者と協議を行うこと。 工事により施設に影響を及ぼす恐れのある場合は、施設管理者の指示を受け、その必要な保安措置を講じること。 (3) 施工計画書の提出施工計画書に、施設管理者との協議、指示内容及び保安措置について具体的に記載し、工事監督員に提出すること。 なお、該当施設がない場合であっても、その旨、記載すること。 (4) 工事の着手施工計画書の提出及び事故防止保安措置を講じた後でなければ、工事に着手してはならない。 (5) 北電配電線・送電線設備工事着工前に、北海道電力ネットワーク㈱と打合せを行い、その内容を施工計画書に明記する。 (6) NTT通信設備工事着工前に、㈱NTT-MEと打合せを行うこと。 工事看板に協議済みシールを添付すること。 31 北電送電線に関わる協議 NTT通信設備に関わる協議発注者受注者④ 協 議 報 告① 工 事 発 注⑤ 着 工 承 認②工事方法等事前打合せ③送電線付近工事協議書発行工事現場④工事方法等事前打合せ現場立会掘削工事による立会TEL(0120)-44-4310⑥ 着 工 ⑥ 着 工事故及び異常気象等による緊急作業が生じた時の連絡先TEL(0155)-31-0241工事現場〒060-0001 札幌市中央区北1条西4丁目受注者 2番地4 NTT大通4丁目ビル 5階TEL(011)-200-9192FAX(011)-200-8677北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店緊急時・土・日・祝祭日・夜間TEL 133(局番なし)配電部 配電グループ〒080-8660 帯広市西5条南7丁目2-1TEL(0155)-24-6585FAX(0155)-23-5232発注者③ 工 事 発 注北海道エンジニアリング部門 渉外調整担当①社外工事情報事前収集②打合せ内容通知(社外工事受付協議) ㈱NTTME 通信インフラデザイン部土・日・祝日・夜間に送電線各種台帳 工事完成時において、植栽工等の場合は「維持管理物件一覧表」を作成し、電子媒体により提出すること。 街路灯調査票(1) 照明灯の新設、移設がある場合は、工事完成書類提出時に「街路灯調査票」と「街路灯写真」を作成し、電子媒体により提出すること。 (2) 新設の場合は、「街路灯調査票」に記載すること。 また、「街路灯写真」及び見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。 (3) 移設の場合は、「街路灯調査票」に変更となる電線引込柱番号等に留意して記載し、調査票の右上に「移設」と記載すること。 また、見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。 (4) 写真撮影について①デジタルカメラの右側を下にして、全て縦長で撮影すること。 ②全ての街路灯と分電盤について、全景を1基につき1枚撮影すること。 なお、全景は最下部まで撮影すること。 ③写真ファイル名は、「灯柱番号jpg」とする。 (灯柱番号が「帯土○○-□」であれば、その写真ファイル名は、「帯土○○-□.jpg」とする。)④拡大写真を撮影した場合、そのファイル名の後部に(1)(2)を付けること。 (灯柱番号が「帯土○○-□」の拡大写真ファイル名は、「帯土○○-□(1).jpg」とする。 )北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という,)について 当工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイクル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 なお、循環税相当額が当初設計に計上されておらず、適切な工程管理のもと産業廃棄物を最終処分場または中間処理場に搬入し、循環税相当額が必要となる場合は、別途協議とする。 石綿障害予防規則について 石綿障害予防規則に基づき、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、解体等の作業における防護具の装着、湿潤を保つ措置を行う作業等の費用については、当初積算では計上していないため、工事監督員と協議のうえ設計変更とする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更する。 工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。 (1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。 (土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。 (請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。 (2) 保険等の金額① 請負代金以上。 3435363233(3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。 (2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。 (3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。 成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。 除雪工(1) 除雪及び排雪が必要となる場合は、工事監督員と協議すること。 (2) 排雪にあたり工事監督員と、搬入時期、数量の確認方法について協議し、変更があった場合には直ちに報告すること。 373839工事成果品収納箱(1) 工事成果品収納箱は、プラスチック製 幅420×高さ300×長さ780㎜を使用すること。 ※但し、電子納品の活用等により成果品が少ない時はこれより小さい箱やドッチファイルを使用しても良い。 (2)収納箱の色は、単独-青、道路局・都市局-赤とし、その他の工事については工事監督員の指示に従うこと。 (3) 収納箱引出し前面部に下記タイトルを貼付すること。 現場環境改善費について1 現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施す ることを目的とする。 2 現場環境改善の実施内容は、各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)のうち合計5項目を基本として次の項目から選択 すること。 ①次の[別表]より、実施する項目を選択する。 ②実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期については、施工計画書を提出する際に協議すること。 4041[別表]1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置 5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減1.現場事務所・監督員詰所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連施設及び厚生施設の充実等1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む) 6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献(3) 工事完了時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出すること。 コンクリート構造物のひび割れ調査票本工事において、工事完成前にひび割れの発生が確認された場合は、発生状況の調査を行い工事完成時に、ひび割れ調査票を作成し、工事監督員に提出すること。 ひび割れ調査票の作成に当たっては、工事監督員と協議を行い作成すること。 (1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。 (2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。 実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。 区画線復旧後の交通開放作業の実施において消去した区画線は、1日の工程終了時に復旧を行い交通開放すること。 なお、復旧工法については工事監督員と協議すること。 1日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。 実施する項目(率計上)営繕関係安全関係地域連携計上費目仮設備関係424344施工歩掛について下記の工種の施工歩掛については、見積りにより策定した歩掛であることから、受注者から希望がある場合は、工事着手前に工事監督員立会いのうえ試験施工を行い歩掛の妥当性を検証すること。 試験施工の結果から、当り単価が2割以上、又は直接工事費で200万円以上かい離した場合は、設計変更で処理することとし、設計変更の有無にかかわらず工事全体で歩掛の妥当性を検証すること。 なお、時間又は日当たり機械運転費については設計変更の対象としない。 対象工種:(1)試験施工による確認事項①施工量:各1式、各1箇所②施工日数③作業人員(8時間換算日数)(2)実績報告試験施工を行った場合は、設計変更の有無に関わらず、工事全体での実績を報告すること。 ①施工日数②作業人員(8時間換算日数)塗膜の剥離等作業にかかる取扱いについて(1)塗膜に含まれる鉛等有害物質の含有量を事前に委託業務で調査していない場合①既存構造物の塗膜には、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、受注後、速やかに塗膜に含まれる鉛化合物、クロム及びPCBについて含有量試験を行うこと。 ②塗膜を採取する際は、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、「鉛中毒予防規則」と「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。 ③塗膜含有量調査の結果、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、当工事における廃棄物処理方法を決定するために、溶出試験が必要となる。 そのため、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、溶出試験が必要となるため、工事監督員と協議すること。 ④塗膜含有量調査の結果、塗膜中にPCBが確認された場合、作業方法等の見直しが必要となるので、工事監督員と協議すること。 また、剥がした塗膜及び研削材については、廃棄物処分場には持ち込めないため、保管場所等について工事監督員と協議すること。 任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。 (2)塗膜に含まれる鉛化合物を委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質の鉛化合物が含まれていることが確認されている。 そのため、塗膜の剥離等作業を行う際は、「鉛中毒予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」を配置し、適切に作業すること。 (3)塗膜に含まれるクロムの含有が重量比1%以上であることを委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質のクロムが含まれていることが確認されている。 そのため、塗膜の剥離作業等を行う際は、「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「特定化学物質作業主任者」を配置し、適切に作業すること。 4546(4)産業廃棄物の取り扱いについて①鉛化合物を含む塗膜及び研削材について、鉛の溶出量が0.3mg/ℓ以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。 そのため、溶出試験の結果を工事監督員に報告し協議すること。 ②クロムを含む塗膜及び研削材について、クロムの溶出量が1.5mg/ℓ以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。 そのため、溶出試験の結果を工事監督員に報告し協議すること。 週休2日工事の実施について(1)本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。 (2)受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 (3)完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。 土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。 受注者の責によらず、土日に施工を行わざるを得ない場合は、事前に協議した上で、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所がされている状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。 通期の週休2日とは、対象期間の全体を通した期間において、土日・祝日にかかわらず、4週8休以上の現場閉所がされている状態をいう。 対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。 契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 (5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 ① 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 ② 受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。 (8)補正の対象となる経費は、労務費、共通仮設費及び現場管理費とし、現場閉所の達成状況の結果、完全週休2日(土日)を達成した場合は、増額の設計変更を行い、月単位の週休2日に満たない場合は、減額の設計変更を行う。 また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。 なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。 (9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。 (10) 週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。 (11) その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。 47 その他(1) 施工箇所に建築物等が近接している場合は、所有者と起工測量時に建築物等の状況を確認し、立会確認書を作成すること。 (2) 設計図書と現場の状況等が異なる場合は、工事施工協議簿を交わさない限り工事に着手してはならない。 (3) ひび割れ補修工施工前に、ひび割れの状況(寸法)について写真撮影し協議すること。 数量を確定させない限り施工を行ってはならない。 48位 置 図位置図市道 ⻄8号南線(131)橋梁 光⻄橋(1073) 図 面橋梁撤去平面図積ブロック撤去L=22.1mL=6.2mL=22.6mL=10.6m平 面 図S=1:200S62L15S62L18S62R18S62R19100河IP-34-404-704-44-604-58 4-59 4-524-515123-11-271-241-71-131-261-1538-138-2帯広市西18条南3丁目建設省建設省帯広市帯広市4-3帯広市帯広市帯広市建設省帯広市帯広市光西橋歩道橋住車看板プレハブ物住光西橋φ450φ300φ200φ300φ450φ600φ600φ600φ200φ300φ150(不明)IP-7IP-3IP-4IP-5IP-692.79.76.67AsGG中心標SGP50ASP(7)SP(5) V(5)SP(5)H26A2H26A3SP=752.645河SP=805.966道SP=132.257800120 140 160 180 152.54SP=760.24重力式擁壁撤去排水工撤去光西橋(車道橋)撤去積ブロック撤去連節ブロック撤去連節ブロック撤去820800 800400 2500 40033005001790 1790 210 395500210 395断 面 図S=1:50860 60005000660車道橋上部(未施工)令和8年度年度工事名都市計画道路18条通整備工事その2図面名作成年月日令和 3 年 1 月縮尺 図面番号会社名 北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市1図示橋梁撤去平面図歩道橋上部撤去(R8施工)光西橋(歩道橋)上部工撤去(R8施工)210660SP0SP23SP73SP108SP133.54SP50SP100SP135S62L15S62L18S62L19S62L20S62R19S62R224-394-404-144-154-704-44-604-584-59 4-524-514-161-111-795123-123-223-31-271-241-71-131-1538-2建設省帯広市建設省帯広市帯広市4-3建設省帯広市帯広市帯広市帯広市建設省帯広市4-84帯広市帯広市光西橋歩道橋19φ450φ300φ200φ300φ450φ600φ600案内板φ600φ450φ200φ200φ150(不明)VP1008.000水道町内会白樺403東2392.79.76.67住看板92.79.38.82白樺301南14右7右3左2白樺301南14右9右392.79.30.74灯看板自販機コンテナ看板プレハブIP-7IP-3IP-4IP-5IP-6車92.89.49.61光西橋NO.82吐口SGP50ASGP50AHPφ200HPφ200不明φ150BOX=1200×1200BOX=1200×850HPφ600HPφ350HPφ450HPφ400SP(7)SP(5)V(5)SP(5)AsAsφ300100H26A3中心標中心標4-854-564-57帯広市4-534-924-914-90帯広市帯広市帯広市23-10白樺402東6左4住宅車庫物置コンテナ破損φ1200汚切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株 切株工事仕切ネット43.21.92.79.86.28402東8左2右2GASAS推定線BOX下=45.33住既設橋撤去計画図(1)床版切断図高欄ガス切断S=1:50t=30㎜※張出床版4.15t(5mブロック)※フック0.32t床版仮置き解体ヤードG側 面 図S=1:20070t吊ラフテレーンクレーンHWL定格総荷重表板張+シート張防護床版仮置き解体ヤード※張出床版2.08t(2.5mブロック)※フック0.32tG70t吊ラフテレーンクレーン定格総荷重表(歩道橋撤去①)400 2500 4003300800 800400切断線舗装版破砕289005000 5000 5000 2500 2500 5000 390033008001700800A=0.332m2吊足場289005000 5000 5000 2500 2500 5000 3900吊足場 70t吊ラフテレーンクレーン70t吊ラフテレーンクレーンR=16m70t吊ラフテレーンクレーン5000 5000 5000 2500 2500 5000 390028900R=16mR=20mR=18m70t吊ラフテレーンクレーン作業半径15.024.70m 31.45m 38.30m8.40 8.5016.0 7.90(単位:t)7.308.207.0020.018.0 6.304.9022.0(m)ブーム長5.50 5.203.90 4.103.10 3.80 2.80作業半径15.024.70m 31.45m 38.30m8.40 8.5016.0 7.90(単位:t)7.308.207.0020.018.0 6.304.9022.0(m)ブーム長5.50 5.203.90 4.103.10 3.80 2.801:200工事名図面名縮尺会社名事業所名北王コンサルタント株式会社北海道帯広市図面番号令和 3 年 1 月既設橋撤去計画図(1)作成年月日都市計画道路18条通整備工事その2【既設歩道橋撤去】年度令和8年度解体手順(歩道橋)① 吊足場設置② 高欄撤去・舗装版撤去④ 張出床版切断・クレーン吊上げ⑤ 床版仮置き解体ヤードで破砕・運搬撤去※張出床版4.15t(5mブロック)※フック0.32t※フック0.32t※張出床版2.08t(2.5mブロック)⑦ 吊足場撤去⑧ 上部本体部クレーン相吊り、旧車道橋へ仮置き⑩ 床版仮置き解体ヤードで破砕・運搬撤去③ 張出床版コア削孔⑥ 本体部先行コア削孔⑨ コア削孔・ワイヤーソー切断・クレーン吊上げR=20m W=2.08+0.32=2.4t<4.1t OKR=16m W=4.15+0.32=4.47t<7.3t OKR=16m W=4.15+0.32=4.47t<7.3t OKR=18m W=2.08+0.32=2.4t<5.5t OK2※足場工については参考図とする。 23-3SP0SP108SP133.54SP100SP135S62L15S62L18S62R194-394-404-144-154-704-44-604-584-59 4-524-511-111-795123-123-21-271-241-71-131-1538-2建設省帯広市建設省帯広市帯広市4-3建設省帯広市帯広市帯広市帯広市建設省帯広市4-84帯広市帯広市光西橋歩道橋φ450φ300φ200φ300φ450φ600φ600案内板φ600φ450φ200φ200φ150(不明)VP100水道町内会白樺403東2392.79.76.67住看板92.79.38.82白樺301南14右7右3左2白樺301南14右9右392.79.30.74灯看板自販機プレハブIP-7IP-3IP-4IP-5IP-692.89.49.61光西橋SGP50ASGP50AHPφ200不明φ150HPφ400SP(7)SP(5)V(5)SP(5)AsAsφ300100H26A3中心標中心標4-924-914-90帯広市帯広市帯広市白樺402東6左4切株工事仕切ネット既設橋撤去計画図(2)本体断面S=1:50HWL地覆・張出床版 先行解体W=115t側 面 図S=1:200床版仮置き解体ヤード床版仮置き解体ヤード(歩道橋撤去②)400 2500 4003300φ850800 1700 8001200289001250 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 1250 2400289001700R22000R12000R22000R12000360t吊トラッククレーン360t吊トラッククレーン支承縁切支承縁切支承縁切1:200工事名図面名縮尺会社名事業所名北王コンサルタント株式会社北海道帯広市図面番号令和 3 年 1 月作成年月日都市計画道路18条通整備工事その2【既設歩道橋撤去】年度令和8年度既設橋撤去計画図(2)作業半径30.00m 32.00m 34.00m10.0 97.8(単位:t)101.3 103.512.0 86.2 84.9 82.322.020.0 43.337.524.0 32.743.537.332.314.0 73.4 72.6 70.6(m)ブーム長 作業半径30.00m 32.00m 34.00m10.0 97.8(単位:t)101.3 103.512.0 86.2 84.9 82.314.0 73.4 72.6 70.6(m)ブーム長22.020.0 43.337.524.0 32.743.537.332.3G360t吊トラッククレーン定格総荷重表G360t吊トラッククレーン定格総荷重表解体手順(歩道橋)① 吊足場設置② 高欄撤去・舗装版撤去③ コア削孔④ 張出床版切断・クレーン吊上げ⑤ 床版仮置き解体ヤードで破砕・運搬撤去※フック1.5t※上部工=115/2=57.5t※フック1.5t※上部工=115/28.9×2.4=9.6t※上部工=115/2=57.5t※フック1.5tR=12m W=57.5+1.5=59.0t<84.9×75%=63.7t OK※フック1.5t※上部工=115/28.9×2.4=9.6t⑦ 吊足場撤去⑧ 上部本体部クレーン相吊り、 旧車道橋へ仮置き⑩ 床版仮置き解体ヤードで破砕・運搬撤去⑥ 本体部先行コア削孔⑨ コア削孔・ワイヤーソー切断・クレーン吊上げR=12m W=57.5+1.5=59.0t<84.9×75%=63.7t OKR=22m W=9.6+1.5=11.1t<37.3t OKR=22m W=9.6+1.5=11.1t<37.3t OK3SP0SP23SP73SP108SP133.54SP50SP100SP135S62L15S62L18S62L19S62L20S62R194-394-404-144-154-704-44-604-584-59 4-524-161-111-795123-123-223-31-271-241-71-131-1538-2建設省帯広市建設省帯広市帯広市帯広市帯広市帯広市帯広市帯広市4-84帯広市帯広市光西橋歩道橋19φ450φ300φ200φ300φ450φ600φ600案内板φ600φ200φ200φ150(不明)VP1008.000水道町内会白樺403東2392.79.76.67住看板92.79.38.82白樺301南14右7右3左2白樺301南14右9右392.79.30.74灯看板自販機コンテナ看板プレハブIP-7IP-3IP-4IP-5IP-6車92.89.49.61光西橋NO.82吐口For Hair PuroduceSGP50ASGP50AHPφ200不明φ150BOX=1200×1200BOX=1200×850HPφ600HPφ400SP(7)SP(5)V(5)SP(5)AsAsφ300100H26A3中心標中心標4-854-564-57帯広市4-534-924-914-90帯広市帯広市帯広市23-10白樺402東6左4住宅車庫物置コンテナ破損φ1200汚切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株切株 切株工事エリア工事仕切ネット43.21.92.79.86.28402東8左2右2GASAS推定線BOX下=45.33住仮設・施工ヤード造成計画図車道部舗装版切断 舗装版切断歩道部112.71 120 140 160 152.54A=16.80m2A=13.96m2A=92.89m2舗装版切断歩道部L=6.9mHWL=47.14側 面 図S=1:200DL=40.00EL=47.70L=2.0mL=10.3mL=21.7mS=1:200歩車道境界縁石を撤去して29500SP=95.00 SP=124.50EL=47.70造成高縁石撤去L=7.84m L=1.89m12000SP=153.00 SP=165.00歩道部舗装版撤去歩道部舗装版撤去車道部舗装版撤去L=2.60m縁石撤去縁石撤去EL=48.40造成高橋長 39800100 桁長 39600 10070t吊ラフテレーンクレーン転落防止柵撤去転落防止柵撤去転落防止柵撤去車道路面高さ程度に摺付200t吊トラッククレーン令和8年度年度工事名都市計画道路18条通整備工事その2図面名作成年月日令和 3 年 1 月縮尺1:200図面番号会社名 北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮設・施工ヤード造成計画図L=20.7m街路灯撤去1基EL=48.40縁石撤去EL=47.70EL=47.70EL=48.421000NTT通信管埋設1000500530EL=47.70ガードフェンス1.8m×1.8m(歩道上部解体後に設置)A=51.98m2A=62.68m2L=17.2m車道部舗装版撤去掘削範囲車道部舗装版撤去掘削範囲外49091基街路灯撤去A=1.00m2A=78.66m2歩道部舗装版撤去掘削範囲外歩道部舗装版撤去掘削範囲4909EL=48.13EL=48.131062共架灯 No.1共架灯 No.2共架灯 No.3共架灯 No.4S62R22(歩道上部解体後に設置)ガードフェンス1.8m×1.8m112.18水道課工事により撤去L=11.5m縁石撤去L=7.0m11台6台(GL-0.1m程度)歩道部舗装版撤去A=53.68m2車道橋撤去時掘削範囲外車道部舗装版撤去A=88.34m2縁石撤去L=6.5m建設省4-34-51建設省Co基礎 3箇所Co基礎 8箇所18条通整備工事その1により撤去4道 路区 域NTTケーブル道 路区 域水道V(5)道路 区 域VP100水道VP100NTTケーブルNTTケーブルV(5)V(5)水道雨水管道路 区 域物置VP100φ600DL=44.00フェ ン スDL=44.00敷 地 境界112.71フェ ン スフ ェ ンスフ ェ ン スフ ェ ンス敷地 境 界GH=48.92DL=44.00 DL=44.00120.00GH=49.25DL=44.00 DL=44.00152.54GH=48.93止石止石住宅ASGEL=47.70EL=47.70(153.00)敷地 境 界道 路 区域水道NTTケーブル河 川境 界VP100SP(5)フ ェ ンスDL=44.00100.00GH=48.11ASASGASEL=47.70ASASφ600敷 地 境 界DL=45.00 DL=45.00160.00GH=48.52水道VP100NTTケーブルSP(5)雨水管敷 地境 界フェ ン スEL=48.40(124.50)道 路 区域NTTケーブル道 路 区域水道V(5) VP100DL=44.00 DL=44.00112.71フ ェン スフ ェン ス敷 地 境界GH=48.92EL=47.70(112.18)(112.18)CA=6.1CA=6.5CA=6.49000 110005450 6150CA=1.2CA=6.7DL=44.00令和8年度年度工事名都市計画道路18条通整備工事その2図面名作成年月日令和 3 年 1 月縮尺 図面番号会社名 北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市1:100仮設・施工ヤード横断図EL=48.401062EL=48.13CA=8.35床版ブロック割図令和8年度年度工事名都市計画道路18条通整備工事その2図面名作成年月日令和 3 年 1 月縮尺 図面番号会社名 北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市床版ブロック割図図示床版切断図S=1:50t=30㎜ガス切断歩道張出床版ブロック割図S=1:100ワイヤーソー通し孔床版吊孔床版吊孔歩道本体部ブロック割図S=1:100板張+シート張防護床版切断図S=1:50A=0.4×28.9=11.560m2A=0.332m2A=0.332m2工種ワイヤーソー切断面積 箇所 工種コアφ100厚さ1.200m工種ワイヤーソー切断面積11.560m20.332m2箇所212工種コアφ100厚さ0.300m箇所28コアφ50 0.400m 12400 2500 4003300800 800400切断線舗装版破砕A=0.332m2高欄撤去289005000 5000 50002500 25005000 39003300800 1700 8005000 5000 5000 2500 2500 5000 3900289001250 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 2400 1250 2400289001700吊足場 1200ワイヤーソー切断 A=1.473m2ワイヤーソー切断 A=2.040m2ワイヤーソー切断 縦断方向ワイヤーソー切断 横断方向ワイヤーソー切断 横断方向850コアφ100 L=120cmコアφ100 L=30cmコアφ50 L=40cmコアφ50コアφ100コアφ100 L=120cm床版吊孔(先行削孔)コアφ100 L=120cm床版吊孔(先行削孔)52(内4箇所は先行して削孔)箇所425 850 42517001200A=2.040m212 A=2.040m26共 架 灯 詳 細 図共 架 灯 姿 図S=1:6照明器具詳細図(参考図)北電柱自在バンド:IBT312S=1:6器具光束(定格光束)60m/s 設計許容風速正面方向:0.026m2側面方向:0.067m26000lmφ60.5、φ48.6、(φ34.0 )挿入寸法:120光源色受圧面積適合ポール平均演色評価数Ra70光束維持時間昼白色(5000K)60000時間以上(光束維持率80%)(LEDモジュール寿命)1 アルミダイカストアルミダイカスト透明LEDユニットアルミダイカストクランプ数 材質・材厚 部 品 名 部番組立品1 4備 考2 5 3強化ガラスt4前面ガラス6カバー1 本体電源装置 組立品ポリエステル塗装ポリエステル塗装ポリエステル塗装1 1 1 1LED照明器具:KCE050-2電源装置器具内蔵電柱共架用金具詳細図S=1:3150IBT-312φ89.1以上適合ポール適合バンド仕上色:グレイ(マンセルN7)全艶注)SFT-N206バンドは適合しません。 ※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 8(六角頭トルシアボルト) 主桁の添接("A"部)仮橋上部工詳細図(1) 主桁・対傾構・横構 配置図 S=1:100 (PEG-9.0B) (PEG-9.0B) (PMG-6.0B)KA2 KA1"A"部 "A"部KA1 KA2PSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPSBPLB-1.5 PLB-3.0 PLB-3.0 PLB-3.0 PLB-3.0 PLB-1.5 PLB-3.0 PLB-3.0 PLB-3.0FIX MOV4200 3000 3000 3000 3000 3000 420024000 [PG-1B型]5x2000=10000300 300300 300 2340024000 [PG-1B型]9000 9000 60001200 3000 1200 3000(PEG-9.0B) (PMG-6.0B) (PEG-9.0B)9000 6000 90009x37.5 9x37.5ボルト・ナット 12-M22x702 M22x80(F10T)(六角頭トルシアボルト)添接板 2 PSP-5Bボルト・ナット 40-M22x115(六角頭トルシアボルト)130添接板 1 PSP-3B2 PSP-4B添接板 2 PSP-1ボルト・ナット 32-M22x70244 9x100=900 70 7075 75=337.5 =337.51187575 118 75 270140S=1:20 年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(1)図示添接板 2 PSP-1 2 PSP-5B 1 PSP-3B 2 PSP-4Bボルトナット 40 M22x115 (六角頭トルシアボルト)2 M22x 80(F10T) 44 M22x 70 (六角頭トルシアボルト)他は六角高力ボルトを使用する.注4).上フランジのエンドプレ-トを密着させるため ボルト締めは上フランジから行う.注3).ドリフトピンを 下フランジボルト穴に打ち込み 位置決めを行う.注2).下フランジでは ボルトをすべて外向きに挿入する.注1).ウェブ及び下フランジの添接には 六角頭トルシアボルトを使用し※ は、六角頭トルシアボルトを示す。 ※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 9仮橋上部工詳細図(2) 対傾構S=1:20 支点部・中間部対傾構 横 構S=1:30 MOV.FIX. 支 承S=1:10 755401872200064160120641880200060 60120014075751401880200060300060140757514022 90 22 9038023027020038023027020025 310 2536025 310 2536040 200切欠4028040 200切欠402802 M22x65(F10T)2 M22x65(F10T)対傾構 PSB2 M22x65(F10T)2 M22x65(F10T)2 M22x65(F10T) 2 M22x65(F10T)端主桁 端主桁端主桁 端主桁KBN-24x60N沓座 KSB固定ブロック PFBKBN-24x60N KBN-24x60N沓座 KSB固定ブロック PFB 固定ブロック PFB沓座 KSBKBN-24x60N沓座 KSB可動ブロック PMB可動ブロック PMB 可動ブロック PMBKBN-24x60N KBN-24x60N沓座 KSB沓座 KSB4-KBN-30x110(強度区分4.8)4-KBN-30x110(強度区分4.8)4-KBN-30x110(強度区分4.8)4-KBN-30x110(強度区分4.8)4-KBN-30x110(強度区分4.8)4-KBN-30x110(強度区分4.8)(強度区分10.9) (強度区分10.9)(強度区分10.9)(強度区分10.9)(強度区分10.9) (強度区分10.9)ソールプレート固定ブロック PFBKBN-24x60N(強度区分10.9)主桁下フランジ沓座 KSBソールプレート可動ブロック PMBKBN-24x60N(強度区分10.9)主桁下フランジ沓座 KSB対傾構取付ボルト8 M22x65(F10T)1 PSB取付ボルト横 構取付ボルト4 M22x65(F10T)1 PLB-1.54 M22x65(F10T)横 構主桁中心線1 PLB-3.0主桁中心線主桁中心線主桁中心線"a"部取付ボルト 2 KBN-24x60N沓 座 1 KSB可動ブロック 2 PMB固定ブロック 2 PFB沓 座 1 KSB取付ボルト 2 KBN-24x60N取付ボルト 4 KBN-30x110(強度区分4.8)取付ボルト 4 KBN-30x110(強度区分4.8)(強度区分10.9)(強度区分10.9)756075 "a"部 拡大図S=1:20 横構 PLB-1.5横構 PLB-3.0年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(2)図示※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 10仮橋上部工詳細図(3)ガードワン 防護柵割付図S=1:100 【TYPE 3】 防護柵割付図S=1:100 【TYPE 1】 防護柵支柱・軽量床板・ガードワン 配置図 S=1:100 防護柵当板取付図 S=1:10 防護柵当板取付図 S=1:10 地覆,防護柵上越材取付図S=1:20 【TYPE 1】 【TYPE 3】 5x2000=1000024000【TYPE 3】9000(PEG-9.0B)6000(PMG-6.0B)9000(PEG-9.0B)500 1500 10x2000=20000 1500 5002000(PER-2.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)2000(PER-2.0)PHR-1.5 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-1.5PGM-EPGM-1.5BPGM-4.0B PGM-4.0B PGM-4.0B PGM-4.0B PGM-4.0B PGM-EPGM-1.5B500 1500 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 1500 50024000【TYPE 1】9000(PEG-9.0B)6000(PMG-6.0B)9000(PEG-9.0B)500 1500 10x2000=20000 1500 5002000(PER-2.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)4000(PER-4.0)2000(PER-2.0)PHR-1.5 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-4.0 PHR-1.5PGM-EPGM-1.5BPGM-4.0B PGM-4.0B PGM-4.0B PGM-4.0B PGM-4.0B PGM-EPGM-1.5B500 1500 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 1500 5007550車道300 2150歩道3.0 3.0 3.0 5.0 5.0 5.0500 1500 10x2000=20000 1500 500【TYPE 2】24000【TYPE 3】500 1500 10x2000=20000 1500 50024000【TYPE 1】200020002000200020002000200302003050175140218 909550526512012x2000=24000凡例防護柵支柱 PGS-2防護柵上越材M20x150ブラケット PGR防護柵上越材防護柵当板 PGF防護柵当板 PGFM20x150防護柵当板 PGF防護柵上越材防護柵支柱 PGS-2防護柵当板 PGFM20x150防護柵上越材防護柵当板 PGFM20x150防護柵当板 PGFM22x85G(F8T)主 桁M22x85G(F8T)M20x55(F10T)防護柵上越材(PCB-L)地覆 PER-4.0(-2.0)M20x150軽量床板路 面防護柵上越材(PCB-L)M20x55(F10T) 地覆 PER-4.0(-2.0)軽量床板 割付KA1 KA2KA1 KA2KA1 KA2軽量床板 割付地覆 割付主桁 割付防護柵支柱 割付笠木 割付ビーム 割付地覆 割付主桁 割付防護柵支柱 割付笠木 割付ビーム 割付ガードワン 割付防護柵支柱 割付防護柵支柱 割付車道部分離部歩道部PGS-24 M22x85G(F8T)2 M20x55(F10T)1 M20x150PCB-LA B防護柵支柱A Bボルト防護柵上越材B-BA-A※ は、間詰め板・取付金具位置を示す。 ▼▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼▼軽量床板PLDS-2.0x2.0セーフティーキャップ軽量床板PLDS-2.0x2.0Sセーフティーキャップ軽量床板PLDS-2.0x2.0Bセーフティーキャップ年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(3)図示滑り止め加工滑り止め加工滑り止め加工※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 11仮橋上部工詳細図(4) 袖ビーム取合図S=1:20 袖ビーム取合図S=1:20 防護柵組立図S=1:20 【TYPE 3】 防護柵組立図S=1:20 【TYPE 1】 【TYPE 1】 【TYPE 3】 740340500 1500 2x2000=40001140740500 1500 2x2000=400011404 M16x35袖ビーム+ビーム締結2 M16x35ビーム+ブラケット締結4 M16x35袖ビーム+ビーム締結2 M16x35ビーム+ブラケット締結袖ビーム PGM-Eビーム PGM-1.5B笠木 PHR-1.52 M16x35笠木+支柱締結4 M16x35袖ビーム+ビーム締結2 M16x35ビーム+ブラケット締結袖ビーム PGM-Eビーム PGM-1.5B笠木 PHR-1.52 M16x35笠木+支柱締結軽量床板(ワッシャ-1枚付)(ワッシャ-1枚付)M16x35M16x35M16x35M16x35(ワッシャ-1枚付)(ワッシャ-1枚付)支 柱ブラケット PGR袖ビーム PGM-E ビーム PGM-1.5B ビーム PGM-4.0B防護柵支柱 PGS-2ブラケット PGRM20x150防護柵当板 PGF(ワッシャ-1枚付)ブラケット取付ボルト M20x150(ワッシャ-1枚付)ブラケット取付ボルト M20x150ブラケット PGR笠木 PHR-1.5 笠木 PHR-4.0M16x35(ワッシャ-1枚付)軽量床板M16x35支 柱ブラケット PGRM16x35(ワッシャ-1枚付)(ワッシャ-1枚付)袖ビーム PGM-E ビーム PGM-1.5B ビーム PGM-4.0B防護柵支柱 PGS-2ブラケット PGRM20x150防護柵当板 PGF(ワッシャ-1枚付)ブラケット取付ボルト M20x150(ワッシャ-1枚付)ブラケット取付ボルト M20x150笠木 PHR-1.5 笠木 PHR-4.06 M16x356 M16x356 M16x35 2 M16x35路面6 M16x356 M16x352 M16x35 2 M16x352 M16x352 M16x356 M16x352 M16x35路 面6 M16x356 M16x352 M16x35 2 M16x352 M16x352 M16x356 M16x352 M16x35路 面路面年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(4)図示※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 12仮橋上部工詳細図(5)ガードワン 3.0HKガードワン 5.0HK 防護柵組立図S=1:20 防護柵組立図S=1:20 地覆継手部詳細図S=1:10 【TYPE 2】 【TYPE 2】 500 2000 2000 5005000300500 2000 2000 5005000218 750500 2000 5003000300500 2000 5003000218 750 30218583 3501100933 12 155750150250 5016 1650 900 100 900 100 900 5050 900 100 900 100 900 100 900 100 900 50218583 3501100933 12 155750地覆 H300x300x10x15 L=3000軽量床板2-M22x65(F10T)取付金具 PSS取付金具 PSS-E2-M22x75(F10T)2-M22x75(F10T)2-M22x65(F10T)地覆 H300x300x10x152-M22x65(F10T)取付金具 PSS地覆 H300x300x10x15 L=50002-M22x75(F10T) 2-M22x75(F10T)追加孔明追加孔明軽量床板2-M22x65(F10T)地覆 H300x300x10x153030 306-φ24.5(両面)10-φ24.5(両面)年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(5)図示※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 13仮橋上部工詳細図(6)(中間部) (端 部) 取付金具詳細図S=1:20 取付金具の配置(橋軸方向)S=1:20 取付金具の配置(幅員方向)S=1:10 (PLDS-2.0x2.0S) (PLDS-2.0x2.0B) 取付金具の配置(平面図)S=1:20 取付金具 PSSM22x65(F10T)取付金具 PSS-EM22x65(F10T)取付金具 PSS取付金具 PSS-E 取付金具 PSS床板 PLDS-2.0x2.0B 床板 PLDS-2.0x2.0S取付金具 PSS地覆 H300x300x10x15床板 PLDS-2.0x2.0S(B)※ は、間詰め板・取付金具位置を示す。 取付金具 PSS-E※ は、間詰め板・取付金具位置を示す。 取付金具 PSS 取付金具 PSS(PSS-E)0.8m 0.3m 0.2m 0.2m 0.1m 間詰め板▼▼▼PFP-800PFP-100PFP-200PFP-200PFP-300 PFP-800PFP-100 PFP-200PFP-200PFP-300 PFP-800▼▼PFP-300PFP-100PFP-200PFP-20030 300300 302000 20001550 300 15016 1983199916 1967 16150 300 15501999150 300 1550軽量床板PLDS-2.0x2.0S皿ボルトPBN-20x55S地覆 H300x300x10x15皿ボルトPBN-20x55S軽量床板PLDS-2.0x2.0B地覆 H300x300x10x15地覆H300x300x10x15皿ボルトPBN-20x55S皿ボルトPBN-20x55S皿ボルト PBN-20x55S地覆H300x300x10x15地覆H300x300x10x15年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(6)図示※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 14側面図断面図平面図(裏面) 上部締結金具組立図 S=1:10 (軽量床板 PLDS -2.0×2.0[S,B])上部締結金具締め付け手順S=1:10 取付ボルト詳細図 S=1:4 仮橋上部工詳細図(7)ロックボルト PBN-20x120SR皿バネ座金 PCW-20スプリング HSL-SUナット PURN-20上部締結金具 HSLエクステンションバー L=200mm以上ソケット(呼径30mm)主桁ロックボルト PBN-20x120SR上部締結金具 HSL主桁平ワッシャーM10用 KWAS-10エクステンションバー L=200mm以上ソケット(呼径30mm)取付ピン M10x85 HSL-PUナット PURN-20ロックボルト PBN-20x120SRスプリング HSL-S平ワッシャーM10用 KWAS-10ロックボルト PBN-20x120SR皿バネ座金 PCW-20スプリング HSL-S取付ピン M10x85 HSL-P上側皿バネ座金の向きは下側皿バネ座金の向きは上部締結金具 HSLUナット PURN-20③バネで金具が前方に押し出される①格納状態 インパクトレンチにて緩め解放する④ボルトが覆工板底へ押し込まれたことを確認後、⑤解放時は、②覆工板を主桁に設置後、吊孔から工具の柄等でボルトの頭を叩き、 ボルトが覆工板底へ押し込まれたことを確認する。 ※ 締付工具で直接ボルトを落し込むことは禁止とする。 インパクトレンチにてボルト締結を行う。 必ず叩く1 HSL1 PBN-20x120SR1 PURN-202 PCW-20上部締結金具ロックボルトUナットスプリング皿バネ座金取付ピン1 HSL-P1 HSL-S取付ピン用平ワッシャー 1 KWAS-1021899 99388 245350388軽量床板PLDS-2.0x2.0[S,B]軽量床板PLDS-2.0x2.0[S,B]年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋上部工詳細図(7)図示※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 15仮橋下部工詳細図(1) 保護材詳細図S=1:20 A-A 断面図 S=1:40 B-B 断面図 S=1:40 側 面 図 S=1:40 1 21 2▽47.702▽47.702KA2 KA11:1.51:1.54-KBN-30x1104-M22x75(F10T)スチフナー PL168x12x310スチフナー PL168x12x3104-M22x75(F10T)4-M22x70(F10T)4-KBN-30x110土留鋼矢板 SP-3型2-M22x65(F10T)2-M22x65(F10T)B AB A4-M22x70(F10T)土留鋼矢板 SP-3型10覆工天端▽49.400覆工天端▽49.400FIX受桁H350x350x12x19 L=11000受桁H350x350x12x19 L=11000トッププレートPL350x16x350支持杭ブラケットH350x175x7x11 L=250フラットバーFB-100x6x340鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200,1600倒れ防止材 L100x100x10 L=250,350架設時転倒防止の為、保護材及びスチフナーと鋼矢板に仮付溶接保護材保護材支持杭鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200,1600年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋下部工詳細図(1)図示300 2340024000 [PG-1B型]16 350 1348218 113050 4x433=1732300 234005x2000=100002150歩道 300 7550車道50 4x433=173216005x2000=10000218 11301348 16 3502150歩道 300 7550車道110001600230150170 1703501254057 33902001000 1000土留鋼矢板 SP-3型 L=12000(6000+6000) 500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=13000(6500+6500) 1000 1000500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=16000(8000+8000)100105150100120016007000H300x300x10x15 L=7000H300x300x10x15 L=70007000NTTケーブル開口部土留鋼矢板 SP-3型 L=15000(7500+5000+2500)※2500購入FB-90x12x920FB-90x12x920保護材 FB-90x12x920125 255920トッププレートPL350x16x350支持杭H300x300x10x15 L=70003x2000=6000 1000ブラケットH350x175x7x11 L=250フラットバーFB-100x6x3402x1500=30001000 2x1500=3000 3x2000=6000※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 16仮橋下部工詳細図(2) 1-1 平面図 S=1:40 2-2 平面図 S=1:40 主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線KA1KA2スチフナー PL168x12x3104-KBN-30x110主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線KA1KA2スチフナー PL168x12x3104-M22x75(F10T)土留鋼矢板 SP-3型土留鋼矢板 SP-3型受桁H350x350x12x19 L=11000受桁H350x350x12x19 L=11000支持杭トッププレートPL350x16x350鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200,1600鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200,1600ブラケットH350x175x7x11 L=250フラットバーFB-100x6x340年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋下部工詳細図(2)1:40H300x300x10x15 L=7000500 5x2000=10000 50011000300 2340023020050011000300 234001501505x2000=10000 1000 1000土留鋼矢板 SP-3型 L=12000(6000+6000) 500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=13000(6500+6500) 1000 1000500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=16000(8000+8000)5x2000=10000 1000 1000土留鋼矢板 SP-3型 L=12000(6000+6000) 500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=13000(6500+6500) 1000 1000500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=16000(8000+8000)土留鋼矢板 SP-3型 L=15000(7500+5000+2500)※2500購入土留鋼矢板 SP-3型 L=15000(7500+5000+2500)※2500購入10001500主桁中心線3x2000=6000 2x1500=30001000 500 1500 500※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 17仮橋下部工詳細図(3) 側 面 図 S=1:40 A-A 断面図 S=1:40 B-B 断面図 S=1:40 1 21 2 保護材詳細図S=1:20 歩道 車道▽47.702▽47.702KA1 KA2スチフナー PL168x12x3104-M22x75(F10T)4-M22x70(F10T)4-KBN-30x110土留鋼矢板 SP-3型1:1.51:1.54-KBN-30x1104-M22x75(F10T)スチフナー PL168x12x310B AB A2-M22x65(F10T)2-M22x65(F10T)土留鋼矢板 SP-3型4-M22x70(F10T)覆工天端▽49.400覆工天端▽49.400MOV受桁H350x350x12x19 L=11000トッププレートPL350x16x350支持杭ブラケットH350x175x7x11 L=250フラットバーFB-100x6x340鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200,1600倒れ防止材 L100x100x10 L=250,350架設時転倒防止の為、保護材及びスチフナーと鋼矢板に仮付溶接保護材受桁H350x350x12x19 L=11000トッププレートPL350x16x350支持杭鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200,1600支持杭ブラケットH350x175x7x11 L=250フラットバーFB-100x6x340年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋下部工詳細図(3)図示H300x300x10x15 L=75005x2000=10000218 11301348 165x2000=100003502150歩道 300 7550車道11000300 2340024000 [PG-1B型]16 350 1348218 113050 4x433=173223400 30016002005x2000=100005x2000=100002150 300 755050 4x433=17322301501600土留鋼矢板 SP-3型 L=12000(6000+6000) 500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=13000(6500+6500) 1000 1000500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=16000(8000+8000)170 10 1703501254057 33901001051000 1000150100120075007500H300x300x10x15 L=7500H300x300x10x15 L=7500NTTケーブル開口部土留鋼矢板 SP-3型 L=15000(7500+5000+2500)※2500購入FB-90x12x920保護材 FB-90x12x920125920255保護材FB-90x12x920※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 18仮橋下部工詳細図( 4) 1-1 平面図 S=1: 40 2-2 平面図 S=1: 40 主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線KA2KA1主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線主桁中心線KA2KA1スチフナー PL168x12x3104-KBN-30x110スチフナー PL168x12x310土留鋼矢板 SP-3型土留鋼矢板 SP-3型受桁H350x350x12x19 L=11000受桁H350x350x12x19 L=11000鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200, 1600鋼矢板固定材L100x100x10 L=1200, 1600支持杭ト ッププレートPL350x16x350ブラケットH350x175x7x11 L=250フラッ ト バーFB-100x6x340年度工事名図面名作成年月日 令和 8 年 1 月縮尺 図面番号会社名北王コンサルタント株式会社事業所名 北海道帯広市仮橋下部工詳細図(4)1:40H300x300x10x15 L=7500500 5x2000=10000 50011000300 23400230200500 5x2000=10000 50011000300 234001501505x2000=10000 1000 1000土留鋼矢板 SP-3型 L=12000( 6000+6000) 500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=13000( 6500+6500) 1000 1000500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=16000( 8000+8000)5x2000=10000 1000 1000土留鋼矢板 SP-3型 L=12000( 6000+6000) 500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=13000( 6500+6500) 1000 1000500 500土留鋼矢板 SP-3型 L=16000( 8000+8000)土留鋼矢板 SP-3型 L=15000( 7500+5000+2500)※2500購入土留鋼矢板 SP-3型 L=15000( 7500+5000+2500)※2500購入※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 19SP=126.38図面番号工事名図面名作成年月日縮尺会社名 北王コンサルタント株式会社北海道帯広市 事業所名1:200年度令和 8 年 1 月SP0SP23SP73SP108SP133.54SP10SP20SP30SP33SP40 SP50 SP60 SP70SP80SP90SP100SP110SP120SP130SP115SP135SP=37.00SP=43.00R=8m35,3685,9586,21819,1902,4943,5007,07112,8007,071仮橋 24000300支間 234003005002000 3500 3500 5001000050005000500050005000 7000 5005000標準断面図S=1:10010,000歩道車道500 7,000 2,000 500有効幅員仮設ガードレール1,700500 3,000 3,000 5002%5%2%2%5%1:1.51:1.5外側線 中央線(破線) 外側線(再生)粗粒度アスコン t= 40 (再生)細粒度アスコン t= 30(再生)下層路盤φ40㎜級 t=350 (再生)下層路盤φ40㎜級 t=1003 4 5 61415131211109871215141312111098 7654321ガードワン5.0mガードワン3.0m凡例※仮橋にかかる施工は別工事で完了予定。 ※当該工事期間の仮橋賃料相当額及び全損部材の材料費を支給品扱いとして、諸経費(共通仮設費、現場管理費)の対象とするため、工事期間中は仮橋の維持修繕を行うこと。 仮設歩車道分離ガードレール(ガードワン)L=120.00m令和8年度都市計画道路18条通整備工事その2仮設歩車道分離ガードレール割当図仮設歩車道分離ガードレール割当図20

北海道帯広市の他の入札公告

北海道の工事の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています