松契一般第147号 松戸駅西口駅前広場改修工事
千葉県松戸市の入札公告「松契一般第147号 松戸駅西口駅前広場改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/07/02です。
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
松戸市による松戸駅西口駅前広場改修工事の入札
令和8年度 制限付き一般競争入札(事後審査型)
【入札の概要】
- ・発注者:松戸市
- ・仕様:松戸市本町24番地先における駅前広場改修工事(土工、舗装工、附帯工、区画線工等一式)
- ・入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで
- ・納入場所:松戸市本町24番地先
- ・入札期限:令和8年7月9日 午前11時(提出期限)、令和8年7月22日(開札)
- ・問い合わせ先:松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木一式工事
- ・等級:Bランク(令和8・9年度土木一式工事の格付け)
- ・資格制度:松戸市入札参加業者資格者名簿(令和8・9年度)
- ・建設業許可:特定建設業又は一般建設業の許可(建設業法第3条の許可)
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:松戸市内に本店を有すること
- ・配置技術者:主任技術者又は監理技術者の配置(建設業法第26条)
- ・施工実績:過去10年以内に土木一式工事を元請けとして完了した実績
- ・例外規定:現場代理人の兼任は1人につき3件まで可
- ・その他の重要条件:社会保険等の届出義務履行、暴力団排除、最低制限価格の設定あり
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松契一般第147号 松戸駅西口駅前広場改修工事(PDF:141KB)
62 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)(4)(5)工事担当部課 街づくり課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和8・9年度土木一式工事の格付けがBランクであること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
松契一般第147号令和8年7月3日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで工事概要 土工…一式、舗装工…一式、附帯工…一式、区画線工…一式予定価格 金 7,130,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止するよう努めること。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸駅西口駅前広場改修工事工事場所 松戸市本町24番地先※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2) 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で土木一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年7月3日 午前9時から地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年7月9日 午前11時まで 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)(3)ア イ ウ エ オ カ キ クケ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
提出書類※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
特定関係調書(市指定用紙)配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年7月22日令和8年7月27日(2)入札参加申請期限日 午前11時まで競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年7月14日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年7月3日 午前9時から また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
令和8年7月9日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年7月3日 午前9時から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
期間 午前9時から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和8年7月15日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和8年7月28日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)1718 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 13時50分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
19(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後4時30分までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)(5)2425262728(1)(2)(3)ア イスクラップ最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の(1)から(4)に掲げる額の合計から(5)を減額した金額(当該金額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額入札参加資格がない場合について 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151
街づくり課部長 課長 補佐 主査 主査 担当 担当 担当 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 8 年度工事場所 松戸市本町24番地先工事名称 松戸駅西口駅前広場改修工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円工事費計 円013800203 松 戸 市設 計 説 明 土工・・・一式舗装工・・・一式区画線工・・・一式附帯工・・・一式仮設工・・・一式013800203 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費土工式 1第 1 号内訳書参照舗装工式 1第 2 号内訳書参照区画線工式 1 第 3 号内訳書参照附帯工式 1第 4 号内訳書参照仮設工式 1第 5 号内訳書参照直接工事費計式 1共通仮設費式 1共通仮設費計式 1純工事費式 1現場管理費式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2工事原価式 1一般管理費等式 1スクラップ式 1第 6 号内訳書参照工事価格式 1消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計式 1P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 土工 1式 号内訳書舗装版切断 As t=15cmm 30 第 1 号単価表参照舗装版切断 Co t=6cmm 25 第 2 号単価表参照舗装版切断排水処分工m3 0.1 第 3 号単価表参照舗装版破砕m2 14 第 4 号単価表参照As廃材運搬処分工m3 2.1 第 5 号単価表参照歩車道境界ブロック撤去m 27 第 6 号単価表参照歩車道境界ブロック設置m 25 第 7 号単価表参照特殊ブロック舗装撤去 撤去のみ誘導ブロックm2 1.8 第 8 号単価表参照特殊ブロック舗装再設置 再利用誘導ブロックm2 0.2 第 9 号単価表参照インターロッキングブロック撤去撤去のみm2 29 第 10 号単価表参照インターロッキングブロック撤去・再設置再利用m2 1 第 11 号単価表参照P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 土工 1式 号内訳書 頁 2無筋Co運搬処分工m3 1.8 第 12 号単価表参照床掘りm3 19 第 13 号単価表参照建設発生土運搬処分工m3 15 第 14 号単価表参照路盤廃材運搬処分工m3 4.3 第 15 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 舗装工 1式 号内訳書車道部舗装式 1 第 16 号単価表参照歩道部舗装式 1 第 17 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 区画線工 1式 号内訳書区画線消去m 79 第 18 号単価表参照区画線設置 実線W=0.15m 90 第 19 号単価表参照区画線設置 文字15cm換算m 41 第 20 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 附帯工 1式 号内訳書防護柵(横断・転落防止柵)撤去工 m 10 第 21 号単価表参照防護柵(横断・転落防止柵)設置工 m 13.6 第 22 号単価表参照標識柱・基礎設置(路側式)基 5 第 23 号単価表参照標識板設置 指示標識板N=1 補助標識板N=3基 4 第 24 号単価表参照標識板設置 規制標識板N=1基 1 第 25 号単価表参照構造物とりこわし タクシー上屋N=2看板撤去、
配線処理含む式 1 第 26 号単価表参照混合廃棄物運搬処分m3 1.7 第 27 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 30 第 28 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 スクラップ 1式 号内訳書スクラップ ヘビーH2t 0.5計P-9名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 1 舗装版切断 As t=15cm 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-10当り 第 1 舗装版切断 As t=15cm 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-11名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 2 舗装版切断 Co t=6cm 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-12当り 第 2 舗装版切断 Co t=6cm 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 2 コンクリート舗装版 J03 コンクリート舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 舗装版切断排水処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 29 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-14名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 4 舗装版破砕 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型]吐出量3.5~3.7m3/min%K1さく岩機(コンクリートブレーカ)20kg級%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 2 有りJ04 舗装版厚 = 7 10cmを超え15cm以下 J06 積込作業の有無 = 1 有りJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 As廃材運搬処分工 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 30 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-16名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 6 歩車道境界ブロック撤去 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[超小旋回型]山積0.22m3(平積0.16m3)%K1労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z11 m 当りSCB422540J01 再利用区分 = 1 処分P-17名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 歩車道境界ブロック設置 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]山積0.8m3(平積0.6m3)%K1労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2特殊作業員%R3型わく工%R4材料構成比%Z歩車道境界ブロック 片面 150/170×200×600(A)%Z1生コンクリート 18-8-25(20) 高炉W/C60%以下 %Z2P-18名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 歩車道境界ブロック設置 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z3軽油%Z41 m 当りSCB422510J01 作業区分 = 1 設置 J02 ブロック規格 = 1 A種(150/170×200×600)J04 基礎砕石規格 = 2 再生クラッシャラン RC-40 J05 均し基礎コンクリート規格 = 3 18-8-25(高炉)J06 養生工の有無 = 2 有りP-19名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 特殊ブロック舗装撤去撤去のみ誘導ブロック 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1ブロック工%R2土木一般世話役%R3特殊作業員%R41 m2 当りSCB422530J01 作業区分 = 2 撤去P-20名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 9 特殊ブロック舗装再設置再利用誘導ブロック 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1ブロック工%R2土木一般世話役%R3特殊作業員%R41 m2 当りSCB422530J01 作業区分 = 3 再利用設置P-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 インターロッキングブロック撤去 撤去のみ 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去工とりこわしR7月単位現場閉所 m2 100諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810420J01 作業区分 = 2 撤去のみ J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J07 夜間作業補正 = 1 無P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 インターロッキングブロック撤去・再設置 再利用 100 m2 号 単価表インターロッキングブロック撤去工再使用R7月単位現場閉所 m2 100インターロッキングブロック設置工 一般部T=6cm 標準品 直線配置R7月単位現場閉所 m2 100インターロッキングブロック ブロック厚6cm 標準品m2 100インターロッキングブロック ブロック厚6cm 標準品m2 2砂 クッション用m3 3.87100*(30/1000)*(1+0.29)諸雑費(まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB810420J01 作業区分 = 1 撤去及び再設置 J02 再設置作業区分 = 1 直線配置 ブロック厚 6cmJ03 敷材料の種類 = 4 砂(クッション用) J04 敷材料の厚さ(実数入力)[mm] = 30J05 施工規模による加算 = 2 100m2未満 J06 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無J07 夜間作業補正 = 1 無P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 無筋Co運搬処分工 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 31 号単価表参照無筋Co処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-24名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 13 床掘り 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 建設発生土運搬処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 32 号単価表参照建設発生土処分費m3 1.2計 1 m3 当りP-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 路盤廃材運搬処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬 路盤材m3 1第 33 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 2.04計 1 m3 当りP-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 車道部舗装 1 式 号 単価表不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧)m2 44第 34 号単価表参照下層路盤
(車道・路肩部)m2 33第 35 号単価表参照上層路盤(車道・路肩部)m2 33第 36 号単価表参照基層(車道・路肩部)m2 44第 37 号単価表参照中間層(車道・路肩部)m2 44第 38 号単価表参照表層(車道・路肩部)m2 44第 39 号単価表参照計 1式 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 歩道部舗装 1 式 号 単価表下層路盤(歩道部)m2 1.6第 40 号単価表参照表層(歩道部)m2 1.6第 41 号単価表参照計 1式 当りP-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 区画線消去 1000 m 号 単価表区画線消去 昼間 豪雪無 削取り式 制約受けるR7月単位現場閉所 m 1,000軽油L 62ガソリン レギュラーL 35諸雑費(まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821220J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 削取り式J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J05 時間的制約の有無 = 2 有りJ06 費用の内訳 = 1 全ての費用P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 区画線設置 実線W=0.15 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受けるR7月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 40諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 区画線設置 文字15cm換算 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 制約受R7月単位現場閉所 m 1,2001000*1.2トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2軽油L 120100*1.2諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 防護柵(横断・転落防止柵)撤去工 100 m 号 単価表横断・転落防止柵撤去工ブロック建込用門型R7月単位現場閉所 m 100諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSWB810770J01 施工区分 = 2 プレキャストコンクリートブロック建込 J02 防護柵種類 = 2 門型J03 支柱間隔 = 1 1m J04 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 有J05 夜間作業の補正 = 1 無P-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 防護柵(横断・転落防止柵)設置工 100 m 号 単価表横断・転落防止柵設置工ブロック建込用ビーム式・パネル式R7月単位現場閉所 m 100防護柵(P種)m 100諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSWB810760J01 施工区分 = 2 プレキャストコンクリートブロック建込 J02 防護柵種類 = 1 ビーム式・パネル式J03 支柱間隔 = 3 2m J05 施工規模による加算 = 4 100m未満J07 夜間作業の補正 = 1 無P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 標識柱・基礎設置(路側式) 1 基 号 単価表標識柱・基礎設置(路側式) 単柱式 メッキ+塗装 φ60.5R7月単位現場閉所 基 1諸雑費(まるめ)式 1計 1基 当りSWB812110J01 柱の規格 = 1 単柱式(基礎含む)φ60.5 J02 施工規模加算 = 1 5基以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 有 J04 夜間作業の補正 = 1 無J05 曲げ支柱加算 = 1 無 J06 柱の材料費の計上 = 1 有J07 塗装仕様 = 2 下地亜鉛メッキ+静電粉体塗装(白色)P-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 標識板設置 指示標識板N=1 補助標識板N=3 1 基 号 単価表道路標識板 既製品指示標識 基 1道路標識板 既製品補助標識 基 3標識板設置(警戒規制指示路線番号)設置手間R7月単位現場閉所 基 1諸雑費(まるめ)式 1計 1基 当りSWB812150J01 標識板材料費の計上の有無 = 1 有 J02 施工規模加算 = 2 3~4基J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J04 夜間作業の補正 = 1 無P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 標識板設置 規制標識板N=1 1 基 号 単価表道路標識板 既製品規制標識 基 1標識板設置(警戒規制指示路線番号)設置手間R7月単位現場閉所 基 1諸雑費(まるめ)式 1計 1基 当りSWB812150J01 標識板材料費の計上の有無 = 1 有 J02 施工規模加算 = 3 2基以下J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J04 夜間作業の補正 = 1 無P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 構造物とりこわしタクシー上屋N=2看板撤去、
配線処理含む 1 式 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人運転手(特殊)人軽作業員人小型バックホウ クローラ型 山積0.13m3(平積0.1)日第 42 号単価表参照トラッククレーン 4t積2.9t吊日第 43 号単価表参照発動発電機 5KAV ディーゼル駆動日第 44 号単価表参照グラインダー日電工人諸雑費式 1計 1式 当りP-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 混合廃棄物運搬処分 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 45 号単価表参照混合廃棄物処分費m3 1計 1 m3 当りP-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 29 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 15.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 31 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 6 14.4km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 32 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 27.0km以下P-44名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 33 土砂等運搬 路盤材 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧) 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転日第 46 号単価表参照タイヤローラ運転日第 47 号単価表参照振動ローラ運転日第 48 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430630J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 1 全層打換えJ03 すりつけ作業の有無 = 1 有P-46名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用] 排出ガス対策(2014年規制)ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量13~14t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-47名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410030J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 190 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-48名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用] 排出ガス対策(2014年規制)ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量13~14t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-49名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410040J01 材料 = 7 再生粒度調整砕石 RM-30 J06 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 180J07 施工区分 = 2 2層施工 J09 費用の内訳 = 1 全ての費用P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 基層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 基層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410240J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 12 再生粗粒度アスコン(20) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 中間層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ
(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-53名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 中間層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410250J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 12 再生粗粒度アスコン(20) J06 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅1.4~3.0m%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量3~4t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト混合物 再生密粒改質Ⅱ型(20)%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 3 1.4m以上3.0m以下 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 35 各種(2.30以上2.40t/m3未満) J06 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 下層路盤(歩道部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]超低騒音型 排ガス型(第3次) 山積0.09m3%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1P-57名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 下層路盤(歩道部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 表層(歩道部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 表層(歩道部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z31 m2 当りSCB410261J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 40J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 5 無しJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-60名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 42 小型バックホウ クローラ型 山積0.13m3(平積0.1) 1 日 号 単価表小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3日軽油L 21.6諸雑費式 1計 1日 当りP-61名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 43 トラッククレーン 4t積2.9t吊 1 日 号 単価表トラック[クレーン装置付] ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t時間軽油L 31.8諸雑費式 1計 1日 当りP-62名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 44 発動発電機 5KAV ディーゼル駆動 1 日 号 単価表発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]4.5/5kVA日軽油L 4.2諸雑費式 1計 1日 当りP-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 2 3.3km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-64名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 46 小型バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 9小型バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]排出ガス対策型(第3次基準)山積0.09~0.11m3供用日 1.38諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430540J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-65名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 47 タイヤローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 32タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430150J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-66名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 48 振動ローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 17振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430550J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-67 ・単価世代 2026年6月1日 【東葛飾】 ・諸経費工種 道路改良工事 ・施工地域補正 共通仮設費:市街地(DID補正)(1)-3 現場管理費:市街地(DID補正)(1)-3 ・週休2日補正 月単位<現場閉所> ・時間的制約状況 時間的制約を受ける。※ただし、交通誘導警備員については補正なし。
なお、細街路への迂回をやむなく行う場合、同迂回路に交通誘導員を配置し、通過車両がいたずらに速度を出しすぎないよう速度の低減措置等を図ること。4. 施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守しなければならない。補償・事故関係1. 請負者は、工事中に事故が発生した場合は、直ちに所要の措置を講ずるとともに、事前に作成した緊急連絡方法により関係機関へ通報(連絡)し、事故発生の原因や経過、被害状況等について監督職員に速やかに報告すること。2. 請負者は、工事において家屋その他の工作物等及び第三者車両に対して第三者に損害を与えた場合、請負者の責により措置を講じ、その影響が第三者の日常生活上または営業上に著しい支障が生じた際には相手方に補償すること。内容については速やかに監督職員に報告すること。3. 請負者は、第三者に補償することになった場合、第三者に対しては連絡先を明確にし、補償が完了するまで誠意をもって応対すること。環境対策について1. 請負者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用するものとし、これによりがたい場合は監督職員の承諾を得なければならない。また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、請負者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。3. 請負者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。建設副産物について1. 共通事項1)国土交通省策定「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画ならびに再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。◎作成対象工事「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」は最終請負金額が100万円以上の全ての工事について建設資材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。2)「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」に基づき、建設副産物の処理に先立ち、「建設副産物処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を1部提出すること。なお、建設廃棄物の処理を委託する場合は、収集運搬又は処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に添付すること。建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出するとともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し確認を受けること。3)建設廃棄物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、原則として複写式伝票のD票及びE票の写しを提出すること。また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録される情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提出すること。2.建設発生土1)指定(A)(工事間流用)の場合本工事により発生する建設発生土のうち、下記に示す建設発生土については、工事間流用を図るものとし、下記指定地に搬出すること。ア 搬出先(相手先工事名、場所等) 工事 市 町 地先イ 土質及び処理量 第 種建設発生土 m3ウ 搬出時期 年 月 ~ 年 月なお、搬出手続き等は監督職員の指示によること。2)指定(A)(その他)の場合建設発生土は、千葉県柏市岩井地先、片道運搬距離19.1㎞の(株)エスブロックに搬出するものとする。3)指定(B)の場合建設発生土は、片道運搬距離12㎞に搬出するものとする。3.路盤廃材本工事により発生する路盤廃材は、千葉県柏市風早地先、片道運搬距離13.9kmの東京石油興業(株)中間処理センターに運搬し、処理するものとする。4.建設廃棄物本工事により発生する1)アスコン塊は、千葉県柏市風早地先、片道運搬距離13.9kmの東京石油興業(株)中間処理センターに運搬し、処理するものとする。2)コンクリート塊は、千葉県柏市風早地先、片道運搬距離13.9kmの東京石油興業(株)中間処理センターに運搬し、処理するものとする。3)建設発生木材は、 市 地先、片道運搬距離○○㎞の に運搬し、処理するものとする。4)建設汚泥は、千葉県八千代市吉橋地先、片道運搬距離 21.0 ㎞の千葉丸辰道路(株)八千代工場に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。工事発注後、事情により上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。建設リサイクル法について1. 特定建設資材の分別解体等・再資源化等の適正な措置1)本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。)に基づく対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
2)受注者は、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条の規定により、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用なお、その書面は、「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」を用いて作成した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書によることができる。2.請け負おうとする建設業を営む者からの事前説明に関する事項1)建設リサイクル法第12条の規定により、対象建設工事を請け負おうとする建設業を営む者は、発注者に対し、『「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の施行に伴う公共工事の取扱い』で定める「法第12条第1項に基づく書面」を交付し説明を行うこととする。2)書面の交付は、契約に先立って行うこととする。土工1. 撤去するインターロッキングブロック及び特殊ブロックについては、一部を再利用し再設置するものとする。再利用するブロックの種類については、事前に監督職員の指示を受けること。2. 床掘りの際には、予期せぬ地下構造物・地下埋設物の出現に備え慎重に作業を行うこと。附帯工1. タクシープール側の乗り場の上屋・案内看板等の撤去については、柱の基礎部も含めて撤去を行うこと。また、当該上屋に、地下を通して繋がっている電線については、上屋の撤去と併せて、地下からの立ち上がり部を歩道の適切な位置に移設し固定すること。2. 障がい者用タクシー乗り場の上屋・案内看板等の撤去については、柱を地際部にて切断し、切断面については危険がないように適切に処置を行うこと。また、当該上屋に繋がっている引き込み線については、撤去を行うこと。舗装工1. 舗装構成は設計図書による。2. やむを得ず路盤または基層にて交通開放する場合は、事前に監督職員と協議すること。また、路盤もしくは基層にて開放する場合は、第三者に危険のないよう段差のすりつけ措置を講ずること。3. 舗装復旧は、解放後段差や凹凸など通行に危険のない様に行わなければならない。4. 瑕疵による場合は引き渡し後であっても改善を求めることがある。5. 舗装の縦横断勾配については、平坦性を十分に考慮し計画すること。6. 計画した高さは、監督職員の承認を得ることとし、請負者はその高さに基づき管理しなければならない。その他1. 工事内容および施工範囲の詳細については、監督職員と現場立会等を実施した上で、確認すること。2. 当該工事については、土工作業を行う前に、タクシープールの移設を行う必要がある。そのため、施工の順序としては、まず、新設タクシー乗り場に関する標識及び仮区画線の設置、現況タクシー乗り場に関する区画線の消去を行うこと。3. 表層完了後には、速やかに路面標示の復旧を行うこと。松戸駅西口駅前広場改修工事 案 内 図案内図千葉県松戸市 街づくり部 街づくり課縮 尺図面種別工事名称工事箇所松戸市本町24番地先松戸駅西口駅前広場改修工事図面番号令和 8 年度全 4 葉の内第 1 号 Free工事範囲NB4 H=4.871m(既存鋲)基礎(地面下)基礎(地面下)タクフチ石W=100JR特高圧W=390フチ石W=100AJR特高圧W=390柱JR特高圧W=390フチ石W=100 SL-1130H SL-780H SL-1200H SL-1280H SL-1190H 警察車両警察車両実線 L= 75.7m W=0.15m実線L=2.0mW=0.15m実線L=2.0mW=0.15m横断防止柵 L=10.4m 歩車道境界ブロック L=25.0m車道舗装 アスファルト舗装(表層)t=5.0cm A= 43.8m2補助標識板 3箇所横断防止柵L=3.2m(支柱2本入替)車道舗装 アスファルト舗装(基層・中間層)t=10.0cm A= 43.8m2車道舗装 上層路盤 t=18.0cm A= 33.4m2車道舗装 下層路盤 t=19.0cm A= 33.4m2車両進入禁止(303)1箇所指示標識板(403) 1箇所標識柱 1箇所補助標識板 3箇所指示標識板(403) 1箇所標識柱 1箇所補助標識板 3箇所指示標識板(403) 1箇所標識柱 1箇所補助標識板 3箇所指示標識板(403) 1箇所標識柱 1箇所標識柱 1箇所インターロッキングブロック復旧 A=1m2(再利用) 歩道舗装 As舗装t=4.0cm 路盤工15.0cm A= 1.6m2誘導ブロック復旧 A= 0.2m2(再利用)文字「タクシー」L=6.2m実線 L=10.0m W=0.15m文字「警察車両」 L=17.4m文字「警察車両」 L=17.4m至 金町方至 柏方復旧工平面図復旧工平面図千葉県松戸市 街づくり部 街づくり課縮 尺図面種別工事名称工事箇所松戸市本町24番地先S=1:500松戸駅西口駅前広場改修工事図面番号令和 8 年度全 4 葉の内第 2 号 S=1:500特高圧埋設管タクプルフチ石W=100JR特高圧W=390フチ石W=100フチ石W=100柱AJR特高圧W=390柱JR特高圧W=390フチ石W=100 SL-1130H SL-780H SL-1200H SL-1280H SL-1190H インターロッキングブロック撤去 A=30.4m2(内1m2は材料再利用)タクシー乗降場上屋等撤去 N=1横断防止柵 L=10m歩車道境界ブロック撤去 L=26.6mゼブラ L= 11.4m W=0.45m実線 L= 10.6m W=0.15m停止線 L= 6.1m W=0.45mタクシー乗降場上屋等撤去 N=1アスファルト舗装版破砕(t=15.0cm)A=14.2㎡床掘工 V=19.0m3(路盤4.3m3 路床14.7m3)実線 L= 6.0m W=0.15m路面表示「車いすマーク」L=9.7m誘導ブロック撤去 A=1.8m2(内0.2m2は材料再利用)至 金町方S=1:500撤去工平面図撤去工平面図千葉県松戸市 街づくり部 街づくり課縮 尺図面種別工事名称工事箇所松戸市本町24番地先松戸駅西口駅前広場改修工事図面番号令和 8 年度全 4 葉の内第 3 号 S=1:500撤去図新設図車道拡幅標準断面図 S=1:20横断防止柵詳細図 S=1:20歩道復旧部 詳細図 S=1:10詳細図千葉県松戸市 街づくり部 街づくり課縮 尺図面種別工事名称工事箇所松戸市本町24番地先松戸駅西口駅前広場改修工事図面番号令和 8 年度全 4 葉の内第 4 号 図示工事名称工事場所工 程 表 ( 参 考 資 料 )自 契約締結日の翌日至 令和9年3月19日工期松戸駅西口駅前広場改修工事松戸市本町24番地先松戸市街づくり部街づくり課施工者片付け・検査準備年 月項 目準備工土工舗装工区画線工附帯工6月 11月 12月 1月令和8年 令和9年2月 3月 4月 7月 8月 9月 10月