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【7月6日公告】狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事

埼玉県狭山市の入札公告「【7月6日公告】狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は埼玉県狭山市です。 公告日は2026/07/05です。

新着
発注機関
埼玉県狭山市
所在地
埼玉県 狭山市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/05
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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【7月6日公告】狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事 令和8年7月6日1 入札対象工事(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他(1)(2)(3)3 入札手続きの方法4 設計図書等5 競争参加資格確認申請書 (月) の提出 (木)(月)(金)(木)(1) 質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。 価格競争方式により落札候補者を決定する。 令和8年7月6日令和8年7月6日令和8年7月10日令和8年7月16日落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。 ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。 入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。 設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。 9時00分から10時00分まで10時00分様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。 狭山市長 小谷野 剛記令和8年7月16日2 落札者の決定方法(4)工事概要本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、狭山市公式ホームページにより掲載する。 9時00分から17時00分まで狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事狭山市広瀬東3丁目23番1号落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。 契約確定の日から令和8年12月25日まで―本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。 西中学校の体育館空調設備等整備工事 ・体育館及び柔剣道場への空調設備設置 空調方式:ガスヒートポンプ方式 ・ミーティングルームの空調設備更新 ・上記工事にかかわる電気工事、建築工事一式システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。 8 入札書の提出期間 提出方法6 設計図書等に関する質問7 質問に対する回答また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。 (2)(金)(木)9 開札日時 (木)10 入札に参加できる者の形態11 入札に参加する者に必要な資格(2)資格者名簿への登載ア イ ウ ア イ ウ エ オ カ キ業種資格者名簿に登載されている上に示す業種の登録時点の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。 管工事業入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。 ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準「9 紙入札について」により、紙入札の承認を得た者はこの限りでない。 点数 700点以上令和8年7月17日 8時30分から(7)その他の参加資格 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。 「(1)建設業の許可」で示す業種について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。 令和8年7月23日 9時30分まで令和8年7月23日 10時00分建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。 (3)所在地(4)経営事項審査の総合評定値営業所等所在地(1)建設業の許可単体企業8 入札書の提出期間提出期間令和7・8年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。)に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。 (5)施工実績(6)配置予定の技術者 ―狭山市内管工事資格者名簿に登載された「本店」又は「支店・営業所」が上に示す所在地にあること。 ―入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。 配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 経験冷暖房空調設備工事契約の締結日にかかわらず平成28年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。)又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。)を有する者であること。 資格ク13 入札保証金(1)(2)ア イ15 支払条件(3)部分払16 現場説明会(1)(2)18 入札に関する注意事項ア イ(2)入札書に記載する金額(3)提出書類ア イ(5)入札の辞退(6)独占禁止法など関係法令の遵守(7)電子くじア開催しない。 発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。 狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。 入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札回数 本案件の再度入札は、初度入札と同日に実施するものとし、回数は1回までとする。この場合は電子入札システム上で案内する。ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。 初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。 (8)入札の無効入札に参加する資格のない者がした入札(7)その他の参加資格(1)前金払(2)中間前金払契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とする。また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 する。 契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とする。また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (1)入札の執行 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。 入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。 17 契約の時期狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。 入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。 なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 12 最低制限価格 設定する。 最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。 免除する。 14 契約保証金 落札者は、契約金額の100分の10以上の額による契約保証金を納付しなければならない。 次に掲げる者は、契約保証金の納付を免除する。 狭山市を被保険者とする履行保証保険契約を締結した者。 狭山市を債権者とする工事履行保証契約を締結した者。 次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。 する。 しない。 イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ(1)(2)(3)(4)(5)(6)不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札談合その他不正行為があったと認められる入札20 この公告に関する問い合わせ先 19 その他 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。 落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。 狭山市入間川1丁目23番5号電話 04-2936-9887 ファクシミリ 04-2955-0599 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。 なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。 やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の記名のないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの狭山市総務部契約検査課 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。 ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。 その他公告に示す事項に反した者がした入札(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (8)入札の無効参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札電子証明書を不正に使用した者がした入札(ウ)押印された印影が明らかでないもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札 入 札 説 明 書令 和 8 年 7 月 6 日狭 山 市 教 育 委 員 会生涯学習部教育施設管理課1 工 事 名 称 狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事2 工 事 場 所 狭山市広瀬東3丁目23番1号3 工 期 契約日から令和8年12月25日まで4 工 事 概 要 西中学校の体育館空調設備等整備工事・体育館及び柔剣道場への空調設備設置空調方式:ガスヒートポンプ方式・ミーティングルームの空調設備更新・上記工事にかかわる電気工事、建築工事一式5 見積用設計図書 設 計 図 表紙共 34枚参考数量書 表紙共 24枚6 設計図書等に関する質問回答質問方法 質問がある場合は、電子入札システムにより提出してください。受付日時 令和8年7月10日(金) 午前10時まで回答方法 質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載します。回答日時 令和8年7月16日(木) 午前10時から7 工 事 場 所 の ・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法管 理 運 営 令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期す。・工事の実施に際しては、市担当者と十分連絡調整を図り実施する。・搬入路及び周辺道路においては、関係部所と十分協議し、誘導員を適切に配置するなど、事故防止に努める。・生徒の通学路と搬入路が重複するため、登下校の時間帯の搬出入を避ける等、特に安全に配慮して工事を行う。・工事は、騒音等による学校の運営に支障がないよう原則授業のない日(夏季休暇等)を選定し実施すること。・道路及び敷地内通路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行うこと。8 そ の 他・本工事は、文部科学省の学校施設環境改善交付金の対象事業である。・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 契約工期金 子 設 計 株 式 会 社事 務 所 登 録管 理 建 築 士一 級 建 築 士 事 務 所設 計 年 月 日 摘 要一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号 木 村 邦 房図 名 図 面 番 号 工 事 名 称 縮 尺 製 図 設 計 総 括A1:S=NSA3:S=NSA-01現場施工に着手するまで共通仮設費率の算定に用いる工期主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間現場施工期間現場代理人の現場への常駐を要しない期間契 約 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで章 特 記 事 項 項 目6.工事範囲1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)4.工事内容※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事-5 外壁用塗膜防水塗り5.工 期現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 図表を示す。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 監督員と協議すること。 (3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 ※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・ ・ [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。[1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。 年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 [1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 {1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 8 電気保安技術者9 施工条件11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 [1.3.11]仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)5 監督員事務所 [2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽1 騒音・粉じん等の 対策・防音パネル ・防音シート [2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。 ・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。 3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」測定時期 ※工事着手前及び完了後測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示測定箇所数 ※() ・図示報告書 ※2部 ・ ※厚生労働省が定める指針値,量単位の換算は25℃ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下判定基準 対象化学物質200μg/m3(0.05ppm)以下 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 ③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 2 仮設工事[1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事建具改修工事内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業・左官作業・建築塗装作業・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業・タイル張り作業・内外装板金作業・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業塗装改修工事耐震改修工事・とび作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業・建築塗装作業・壁装作業その他 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業・保温保冷工事作業仮設工事防水改修工事工事種別 適 用 技 能 士・とび作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路3 防水改修工事仮設間仕切りの種別と材質等 充填材※C種・木・軽量鉄骨※有り 単管仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・無し・片面 防炎シート・合板(9.0mm) 材種( ) 種類( )塗装・B種下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別・A種材質 仕上げ 塗装 設置箇所 充填材(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (以下、「改修標準仕様書」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 [1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ 貸与資料()JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)17 技能士18 化学物質の濃度測定備考(1.5.9)[1.7.9]中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1}[1.8.1~3]{1.6.1~3}中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第4条)・行わない 19 中間検査20 完成図等完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する)保全に関する資料 ※1部 ・ 部 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ {1.6.4}・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。 22 その他21 保証書監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に示す書類を原則電子データで提出する。 防水層の種別工法 種別 施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き)断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)・ 70g/㎡程度 70g/㎡程度・BI-2・B-2 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ ・乾式保護材[3.1.3][3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3]※JIS A 9521に基づく押出法 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA又はフラットヤーンクロス・モルタル押え(屋内) CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する)(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和5年2月24日変更閣議決定)」及び、114 仮設間仕切り㎡㎡体育館内空調機新設工事に伴う建築工事一式仮設工事一式狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事 建築特記仕様書1 埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事狭山市広瀬東3丁目23番1号中学校(体育館)37,0032,146RC造3階建6 塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水は、次による。 平場:X-2(密着工法) 立上り:X-2(密着工法)7 シーリング シーリング材は、JISA5758(建築用シーリング材)による。 サッシ廻り:変性シリコーン系(MS-2)とする。 外構工事一式(空調屋外機基礎、フェンス等)内装改修工事一式(壁天井仕上張替等)防水改修工事一式(3階通路上部陸屋根部分ウレタン防水、サッシ廻りシーリング打替)1箇所金 子 設 計 株 式 会 社事 務 所 登 録管 理 建 築 士一 級 建 築 士 事 務 所設 計 年 月 日 摘 要一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号 木 村 邦 房図 名 図 面 番 号 工 事 名 称 縮 尺 製 図 設 計 総 括A1:S=NSA3:S=NS 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 6 内装改修工事・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用 外貼り用・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1・SF・GD-2可視光線透過率:65%以上 ・日射調整フィルム G・層間変位破壊対応ガラス※SC-1 品質 JIS A 5759 による 熱割れ計算書 ※要 ・不要 外部に面する建具の種別 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面処理 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4A-4・ 70・ 100・A-3 W-4W-5※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ・戸ぶすま 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ [5.8.1~3] クローザ類13 鍵14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠12 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置・紙張り障子 ・電源()戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3][5.11.2、3] シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法性能値等 7 樹脂製建具6 網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・ ※16~18メッシュ・ ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)材料 ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4・※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)A-4・ ・ W-4W-5 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 種類 材種 線径 網目種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター[5.8.4][5.9.2、 3]1 改修工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規に建具を設ける場合・樹脂製建具・鋼製建具 ・外部・内部・鋼製軽量建具・ステンレス製建具-・ ・ ・ ・・ ・・ ・・・・・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・ ・ ・木製建具 ・建具表による ・ [5.1.3]2 防火戸3 見本の製作等4 防犯建物部品 適用箇所(・建具表による ・)特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない ・行う(※建具表による ・ ) ・行わない防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動適用箇所 ※建具表による ・ [5.1.7][5.1.5][5.1.4]建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 19 ガラス [3.7][5.14.2~4]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板・125・100・75・50開閉方式による区分※バランス式・チェーン式・電動式風圧力による強さの区分(Pa)3 既存壁の撤去及び 下地補修[6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・図示 ・ の適用間伐材等()(※A種・B種)造作材の場合()(※A種・B種)造作材の場合の適用※10%以下・A種・B種・ ・A種・B種・ ※10%以下・ ・ ※1等※1等間伐材等の適用防虫処理※A種・B種・ ※A種・B種・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材5 製材 G [6.5.2]※2級・ の適用間伐材等※2級・ の適用間伐材等※上小節・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ [6.5.2] 4 施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による7 造作用単板積層材G [6.5.2]の適用間伐材等間伐材等の適用間伐材等の適用寸法(mm) (使用環境)接着性能・ ・ ・ ・ ・ の適用・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 3079に基づく直交集成板寸法(mm)(mm)寸法6 造作用集成材 G [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ・2等 ※1等 ・2等 の適用間伐材等 見付け材面数 (mm)寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm)見付け材面数間伐材等の適用※1等・2等※1等・2等・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(mm)寸法の適用間伐材等※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材の樹種化粧薄板 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け材 間伐材等の適用 面の品質 厚さ(mm) (mm) 樹種※15%以下・ ※15%以下・ ・ ・ ・ ・ 化粧薄板 芯材の施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)・する・しない・する・しない・する・しない・する・しない・する・しないの樹種名 樹種名強度等級品名15 自閉式上吊り引戸装置5 建具改修工事 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)・ステンレス鋼板 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法防虫処理の適用防虫処理※14%以下・ ※14%以下・ 見え掛り面見え掛り面以外・ ※小節以上・アルミニウム製建具A-02 狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事 建築特記仕様書2 埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号 25×40 木額縁金 子 設 計 株 式 会 社事 務 所 登 録管 理 建 築 士一 級 建 築 士 事 務 所設 計 年 月 日 摘 要一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号図 名 図 面 番 号 工 事 名 称 縮 尺 製 図 設 計 総 括A1:S=NSA3:S=NS単層フローリング(フローリングボード1等)[6.5.2] 8 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G施工箇所(mm)厚さ 単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理間伐材等の適用※1類・2類※5.5 ※2等以上針葉樹広葉樹※C-D以上・1等・・ ・適用する・適用しない施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級 の適用間伐材等・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G※2級以上・1級 ・特類※1類 ※C-D以上・※12・・・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G厚さ(mm) 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・特類・1類防虫処理間伐材等の適用・ ・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)接着の程度 防虫処理の適用・1類・2類・適用する・適用しない施工箇所厚さ(mm)・2類・1類防虫処理の適用 単板の樹種名 接着の程度・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・ ※13タイプ ※P又はM・ ・ ※15施工箇所表裏面の状態による区分 による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性・パーティクルボード G施工箇所 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル・MDF G施工箇所厚さ(mm) による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用部位( )・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材・ ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4適用部材野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ その他 ※松又は杉 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 15 軽量鉄骨壁下地16 ビニル床シート G化粧加工の方法厚さ(mm)処理の方法 薬剤の種類10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、 当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート)・ 種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄※2.0・ 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500・・ ・・・4.0・3.0・2.5・2.0・・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・・450×450・300×300・柄物・無地 ・TT(単層ビニル床タイル)・・2.0・・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考19 ビニル幅木20 ゴム床タイル厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート ・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 既調合目地材 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り28 タイル張り ・設けない※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。 ・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 スタッド構成基材の種類パネル・0・12・20・28・36・不燃防火性能 構造形式 ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・手動式・電動式・部分電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 木質系セメント板G種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・ ・ ・・・ ・・・ ・・・・ ・・・・・壁紙の種類織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(db/500HZ)遮音性6塩化ビニル 無機質その他 プラスチック・適用 する・適用 しない・適用 する( )・適用 しない・平行方向移動式・二方向移動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4][6.5.5][6.5.3][6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3][6.11.2~6][6.14.2、3][6.13.2、3][6.12.2](20.2.4)(20.2.3)[6.17.2、3](20.2.2)[6.16.2~4][6.15.3、5、6](弾性ウレタン樹脂系塗床)[6.5.6][6.5.7]・カットパイル・ループパイル・カット、 ループ併用・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)900mm150mm以内現況に合わせるA-03有孔合板 しなしな合板 ・12アリーナ壁アリーナ天井※有孔ピッチは現況に準拠する狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事 建築特記仕様書3木 村 邦 房埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号(舗装版切断時に発生する濁水の奥行き(mm) ヷ約450 ヷ約600材碗ヷメラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ヷぴ工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シヸト張り ヷ 枠の材質 ※アルミニウム製ヷ ヷ固定式※網入り砹板ガラスヷ線入り砹板ガラス※6.8ヷ ※500ヷ アルミ製枠やき材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考ヷ可動式ヷ垂直降〦式 (巻取り型)ヷ回転降〦式碗 類 材 質 高さ(mm) 備 考(〧燃認定品)※〧燃布鄱板製又はアルミ製ヷ ヷ800※500 ヷ可動式(天た収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレヸル※500ヷ800ヷ 表面め〥げ ※天た材張り ヷ降〦機構 煙感知器連動及び手動醡放装置(埋込型)7 塗 装 改 修 工 す(注)DPれ外からDPへ塗替える場合の〦地調整は、既存塗膜の碗類及び劣化状況に 応じてRA碗(既存塗膜全除去)又はRB碗(既存塗膜〟部除去)を選定すること。 8 耐震改修工事特記仕様書(改修その7~8)による塗料製造所のめ様による塗付け量(kg/㎡) 舗装改修工事 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書) 屋上緑化軽量システム・遚用する ・遚用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工法 かん水装置・設置する(種類 ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床の材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3(目標CBR ※3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。 2)受注者は、別の中間処理施設を遥定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に遀搬及び処理するものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。 業者と産業廃棄物収集遀搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3)受注者は、自ら遀搬を行う場合を除き、汚泥の収集遀搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。 提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、遀搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。また、中間処理業者及び収集遀搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 ならないものとする。 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遢守して実施すること。 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ホワイトボヸド G35 階段滑り止め(20.2.9)(20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端邪の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( )色 ※緑・ ヷシングルヷダブル ヷ引分けヷ片引きヷ手引きヷ電動ヷ図硉ヷ ヷひも引き品質、特殊加工等形式 醡醟操ズ ひだの碗類 備考取付け箇所(20.2.16) アルミスラット 焼やけ塗装め〥げ クロススラット 消释法で定める释炎性能の表硉がある特殊樹脂加工そのもの材料 ※ロヸルスクリヸンの製造所のめ様による ヷ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式品質等 ・ ※図示による材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする生地の種別、・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ39 ブラインド・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )衝突防止表示・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない誘導標識、非常用逭入口等の表示 ※消防法に遚合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)縦型ブラインドのスラットの材質形式 スラットの材碗操ズ方法スラット幅の材碗ボックスヷレール取や箇所 (mm)ヷ横形 ヷ手動 ※ギヤ式ヷコヸド式ヷ操ズ棒式※アルミニウムヷ ※25ヷ ※鄱製ヷ ヷ図硉ヷ ヷ縦形ヷ電動 -ヷ手動ヷ ヷ 80ヷ100ヷ図硉ヷ ヷ電動 -幅・高さ 操作方法の種類 合金製 G※アルミニウム 合金製(20.2.15)(20.2.14)(20.2.12)(20.2.11)材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材ヷステンレス製強さによる区分 ※10-90 ヷ め〥げ ※アルマイトヷ 形状 ※角形 ヷ ヷアルミニウム製 押出し型材(市販品) 碗別(標準め様書表14.2.1) ヷBC-1碗 ヷBC-2碗 色合い ヷ標準色() ヷ特注色()ヷ鄱製(め〥げ: )ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カヸテンの〲磥、〥部及び召合せの重なり ※300mmれ〥 ヷ (20.2.16)形状※図硉 ヷ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス44 天井点検口45 床点検口46 くつふきマット47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示ヷ ヷステンレス鄱(SUS304)製ヷ砕質アルミニウム合金製ヷ塩化ビニル又はゴム製材碗 受け枠 備考ヷ ヷ砕質アルミニウム合金ヷステンレス製(SUS304)WD H寸法(mm)ヷ流し台ヷコンロ台ヷつり戸棚ヷ水切り材碗 備考ヷ1800ヷ1500ヷ1200ヷ650ヷ600ヷ550 ヷ800ヷ850天板ステンレス製トラップやき市販品ヷ600 ヷ550ヷ600ヷ650ヷ620ヷ670市販品バックガヸド有り天板ステンレス製ヷ1200ヷ900ヷ450ヷ700ヷ500 市販品ヷ1200ヷ900ヷ600 ヷ1段式 ヷ ステンレス製市販品 - -寸法形式備考材碗ヷ450×450ヷ600×600ヷ ヷ〟般形ヷ密醟形ヷ屋内外用ヷ屋内用ヷ酘やき ヷアルミニウム製ヷステンレス製ヷ鄱製ヷ ヷ600×600ヷ ヷ〟般形ヷ屋内外用ヷ屋内用ヷ気密形ヷ450×450ヷ額縁タイプヷ目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 48 鋼製書架及び物品棚種 類 規 格 等 JIS による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 外枠 内枠 材種 寸法形式※2本操作コード式・1本操作コード式・アルミスラット・クロススラットポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする(暗幕)※B碗 ヷA碗 ※B碗 ヷA碗 ヷクリヤラッカヸ塗り(CL)※B碗 ヷA碗※B碗 ヷA碗 ※B碗 ヷA碗ヷ耐候性塗料塗り(DP) 釹鄱面 〥塗り等級( )級っ鄄めっき鄱面 〥塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面 ヷヷつや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の釹鄱面屋内のっ鄄めっき鄱面※B碗 ヷ ※B碗 ヷ ※B碗 ヷ ※A碗 ヷ ヷ合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリヸト面等ヷヷウレタン樹脂ワニス塗り(UC)ヷ木材保護塗料塗り(WP)※B碗 ヷA碗※B碗 ヷA碗※B碗 ヷA碗・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り [7.4.2、3][7.5.2~7.12.2]錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP※C碗 ヷ ※A碗 ヷ ※B碗 ヷ ※C碗 ヷ ※A碗 ヷ ※B碗 ヷ ※C碗 ヷ ※A碗 ヷ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C碗 ヷ ※A碗 ヷ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別3 素地ごしらえ [7.3.2~7]木邪鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別材質、形状、寸法 ※図硉 ヷ 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 2 下地調整1 材料52 収納家具木部釹鄱面〦地調整の碗別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替えっ鄄めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)ヷ行う モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ邪の補修- - - -下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: ) ※劣化邪分は除去し、活膜邪分は残す ・図示 ・ 49 屋内掲示板50 洗面カウンター51 防煙垂れ壁クリヤラッカー塗りA種の工程2の遚用 ・遚用しない ・遚用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の遚用 ・遚用する ・遚用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り ヷ1級 ヷ2級ヷ3級JIS K 56752種屋根用高日射反射率塗料工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G1 石綿粉じん濃度測定3 石綿含有保温材等の 除去(レベル2)2 石綿含有吹付け材の 除去(レベル1)除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法※[9.1.3](2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ※[9.1.4](2)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法除去した石綿含有保温材等の処分 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去対象範囲 ・図示 ・ ・[9.1.3](2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) 塗材等の除去除去対象範囲 ヷ図硉 ヷ 着工前の試験施工 ヷ行う ヷ行わない除去工法( )除去した石綿含有建築用め〥塗材等の飛散释止 ※密封処理 ※湿潤化 ヷ固形化除去した石綿含有建築用め〥塗材等の処分 (レベル3)5 石綿含有建築用仕上[9.1.6] ・埋立処分(安定型最終処分場)[9.1.5] ・ビニールシート等による養生を行う ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード除去した石綿含有けい郿カルシウム板第一種の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)4 石綿含有成形板の 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 石綿含有けい郿カルシウム板第一種の場合の隔離養生(負圧不要)方法工法 〧陸等の〦地調整 ヷ 既存外壁の処置 下地面の清掃 ・行う ・行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・行う ・行わない 欠損邪の改修工法・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 断熱材の施工 ・断熱材の製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 断熱材 碗類( )厚さ(mm)施工箇所(ヷ図硉 ヷ ) [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ 外装材7 外断熱改修工事 G鋼材 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリングヷPCB含有シヸリング 分析調査(磼〟次判定)ヷPCB含有シヸリング 分析調査(磼ず次判定)部 ギ ヷ図硉 ヷ 箇所数: 箇所部 ギ ヷ図硉 ヷ 箇所数: 箇所種類 採取する邪位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による11 舗装版切断時に試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G濁水の処理・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1ヷフィルタヸ層ヷ ヷ図硉ヷ ヷ切込み砂利ヷ ヷ ・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・行う ・行わない・路床安定処理 ・遚用する ・遚用しない 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 路床安定処理用添加材料(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)[9.5.2~5、9] 10 透水性アスファルト 遚用範囲:歩遈 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノヸルフォヸム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ヷ断熱材打込み工法 碗類 ヷ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ヷ 施工箇所 ヷ ヷ断熱材現場発泡工法 断熱材の碗類 ※A碗1 ヷA碗1H 厚さ(mm) ヷ25 ヷ30 ヷ 施工箇所 ヷ図硉 ヷ ヷ断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口邪等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4][9.4.2~4]8 断熱・防露改修工事G9 屋上緑化改修工事 G 植栽基盤及び材料 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※アルミニウム製・額縁タイプ・目地タイプ36 黒板及び37 表示38 タラップ40 ロールスクリーン41 カーテン42 カーテンレール43 ブラインドボックス金 子 設 計株 式 会 社事 務 所 登 録管 理 建 築 士一 級 建 築 士 事 務 所設 計 年 月 日摘 要一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号木 村 邅 房図 名 図 面 番 号 工 事 名 称 縮 尺 製 図 設 計 総 括A1:S=NSA3:S=NSA-04 建築特記仕様書4 狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号釹筋の継手方法等 (5.3.4)柱、梁の主筋 ※ D19以上耐力壁の釹筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁その他の釹筋( )部 位 継 手 方 法 呼 び 径 (㎜)・ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手・重ね継手 ・・重ね継手 ・ガス圧接・重ね継手 ・(5.3.7)(5.4.10)9 溶接継手類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308 への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308 に適合したコンクリート)普通コンクリート設計基準強度 気乾単位容積スランプ適 用 箇 所(N/mm2) 質量(t/m3)・24 2.3程度 ・15又は18 ・18・ ・・ ・・ ・ 構造体強度補正値(S) ※標準仕様書 表6.3.2による ・ 種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 適用箇所(※下記以外全て ・ )普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 352J/g以下、かつ28日目で 402J/g以下のものとする。 ・高炉セメントB種 G 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) ・フライアッシュセメントB種 G 適用箇所(・ ) ・ アルカリシリカ反応性による区分※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3以下)・混和剤 混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・・混和材 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)種 別 適 用 箇 所・ A種 ※図示による( )・ B種 ※図示による( )・ C種 ※図示による( )種 別 適 用 箇 所・ a種 ※図示による( )・ b種 ※図示による( )・ c種 ※図示による( )8 機械式継手7 ガス圧接6 各部配筋5 釹筋のかぶり厚さ 及び醥隔 (溶接金網含む)1 釹筋 (5.2.1) 釹筋の種類※ D16以下※ D19以上種類の記号 呼 び 径 (㎜) 備 考(5.2.2)・溶接金網・釹筋格子種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、釹線の経 (㎜) 使 用 部 位継手位置柱及び梁の重ね継手の醚さ 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐力壁の釹筋の重ね継手の醚さ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 ・図示による(構造醫係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ※図示による(構造醫係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))鉄筋の余長の長さ 構造関係共通図(配筋標準図)による。これによらない箇所は図示による。 (5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ※図示による(構造醫係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1)※図示による圧接完了後の圧接部の試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部) 抜取試験 ・引張試験 ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による)試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による ・ 1 コンクリート の種類等2 セメント3 骨材4 混和材料5 打継ぎの位置、 打継ぎ目地 ひび割れ誘発目地、6 湿潤養生7 コンクリートの 仕上り8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 軽量コンクリート11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート13 マスコンクリート14 無筋コンクリート 単位水量測定15 コンクリートの(6.11.1、2) 適用期醥( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 ・図示による( )、S=( )・ (6.12.2)適用期醥( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S) ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント混和材料の適用 ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ) ※15㎝ ・構造体強度補正値(S) ※標準仕様書表6.13.1による ・ (6.13.1、2) 適用箇所 ・図示による( ) ・ セメントの種類スランプ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) コンクリートの種類実摲要領 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し擓に品質の異常が認められた擓に実摲する。 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。 (3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、摲工する。 温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 (5)単位水量の測定摰法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み擓の外気1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。その後、設計値±15kg/m3以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 1回、単位水量の測定を行う。 3)設計値±20kg/m3を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3以内であることを確認する。更に、設計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。 10鉄 筋 工 事コ ン ク リート 工 事 11摲工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験項目 試験対象 ※全搿・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験摰法 ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット不合格となった場合の措置 ・1組の作業班が1撌に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所搿 ・1ロットに対して( )箇所・全搿 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験摰法 判定基準)による※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定摰法及び ・ 4 鉄筋の定着 ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着長さ ・図示による( )(5.3.4)機械式定着工法 ・図示による( ) ・ 運用場所 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・飯合グラウト固定 ・ 工法 必要定着長さ ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 補強筋形状 ※評定等の評価内容による かぶり厚さ ※評定等の評価内容による 品質確認 検査 ※評定等の評価内容による3 鉄筋の継手2 溶接金網・ ・ ・SD345・SD295形状等・全搿 試験項目 ※挿入長さ 試験摰法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 摰法及び判定基準)による(5.5.3、5)適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・(5.5.3、5)種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填摰式 ・端部ねじ加工継手 ・無機グラウト摰式 ・有機グラウト摰式 ・ ・モルタル充填式継手鉄筋相互のあき摲工完了後の継手部の試験工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※評定等の評価内容による品質の確認 ※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による ・外観試験 試験対象 ※全搿 試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験摰法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1撌に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所搿 ・1ロットに対して( )箇所 ・ 不合格となった場合の措置 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・図示による( ) ・ 釹筋相互のあき ・図示による( ) 溶接継手の工法 ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定等の評価内容による目地の寸法 ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 打継ぎの位置 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ・図示による( ) ・ 柱及び壁 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法湿潤養生の期間 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()撌合板せき板を用いるコンクリートの打搡し仕上げコンクリートの仕上りの平たんさ打増し厚さ ・打搡し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・打搡し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・打増し範囲 ・図示による( ) ・せき板の材摘及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G ・摦熱材を兼用した型枠の使用 ・MCR工法用シートの使用スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ 打増し範囲 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 適用箇所 ・図示による() ・ 適用箇所 ・図示による() ・ する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 コンクリート打設擓の充填性の確認のため、型枠の一部に透撩型枠等を使用適用箇所 ・図示による( ) ・ 種類 ・1種 ・2種気乾単位容積質量 ・標準仕様書 表6.10.1による ・ スランプ ※21㎝ ・ ・普通エコセメントの場合(※図示による( ) ・ ) ※標準仕様書6.8.4による存置期間及び取外し(6.10.1、2)(6.8.4)(6.8.2)(6.8.1)(6.2.5)(6.8.2)(6.7.2)(6.8.1)(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.6.4)(6.3.1)(6.3.1)(6.3.1)(6.3.2)(6.2.1)(6.2.1~6.2.4)金 子 設 計株 式 会 社事 務 所 登 録管 理 建 築 士一 級 建 築 士 事 務 所設 計 年 月 撌摘 要一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号図 名 図 面 番 号 工 事 名 称 縮 尺 製 図 設 計 総 括A1:S=NSA3:S=NSA-05φ6-150×150 释草コンクリート機械基礎・21 2.3程度・18 空調屋外機基礎建築特記仕様書5 狭山市立西中学校体育館空調設備等摁備工事木 村 邦 房埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号 2.3程度・18 ・18 防草コンクリートC375 375犬走り300 1,800犬走り-50±0-100-50 -50-50 -50 ±0女子更衣室±0+100教官室+100+100 +100+100 +100±0-100-100 ±05,000 5,0001,950 2,700SS屋内消火栓Y4Y3Y2給湯器 プロパン庫柔剣道場部室 器具庫 4器具庫 11,315 1,315 1,0503,680 2,800身障者便所PS水飲みスロープ踏込シャワーシャワー前室前室ポンプ室エントランスホール踏込 踏込 器具庫 3器具庫 2廊下棚男子更衣室 女子便所 男子便所男子便所PS倉庫外部女子便所外部外部倉庫スロープ外部階段部室10部室 9部室 8部室 7部室 6部室 5部室 4部室 3部室 21/100 1階平面図UU UUUUU2,600 3,900 3,60026,5009,500 7,500 9,500Y143,0005,000 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,000X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X1 X2部室 1狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事A1:S=1/100A3:S=1/200設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房 一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社 金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号 1階平面図BBBBA A柔剣道場B6001,4004,670600600×900程度※既存下がり壁はそのままとする。 A-06:天井仕上撤去新設(LGS下地共):天井仕上撤去新設(LGS下地共)シナ合板 CL化粧石膏ボード厚9.5A B●直接仮設:外部足場(くさび式)を示す。 合板厚12敷 2.7m×13.1m 5箇所:柔剣道場内、内部足場下合板養生範囲を示す。 ●天井面一部改修●建具改修:建具ガラスフィルム貼りを示す。 C CC (透明 遮熱)4.5m×2.6m 3箇所ミーティング室天井下地開口補強屋根庇バ ル コ ニーバルコニー5,550 15,400 5,5503,790 2,925 2,785 2,390 3,160 3,950600 1,950 2,7001,050±0±0±0+1000±0±0ホール屋内運動場DU放送室倉庫U教官室ステージ男子便所 女子便所器具庫UPS棚Y4Y3Y2D1,315 1,315 1,0503,680 2,800棚外部階段26,5009,500 7,500 9,500Y143,0005,000 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,000X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X1 X2陸屋根2階平面図1/100狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事A1:S=1/100A3:S=1/200設 計 年 月 日摘 要図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号2階平面図:外部足場(くさび式)を示す。 ●直接仮設内容:フローリング上合板養生を示す。 合板厚9敷2,0002,0002,000:天井仕上撤去新設(LGS下地共)化粧石膏ボード厚9.5B●壁面面一部改修展開方向ADCB※展開図参照●天井面一部改修B600600×2500程度A-075,550 15,400 5,5503,790 2,925 2,785 2,390 3,160 3,950600 1,950 2,7001,050Y4Y3Y21,315 1,315 1,0503,680 2,80026,5009,500 7,500 9,500Y143,0005,000 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,000X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X1 X2バルコニーバルコニー通路±0通路±0PS卓球場±0吹抜け吹抜けD通路±0通路±0PSアルミサッシ廻り防水シーリング打替変性シリコーンMS-2アルミサッシ廻り防水シーリング打替変性シリコーンMS-2アルミサッシ廻り防水シーリング打替変性シリコーンMS-2アルミサッシ廻り防水シーリング打替変性シリコーンMS-2ガラスフィルム貼り1/100狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事A1:S=1/100A3:S=1/200設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房 一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社 金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号 A-08 3階平面図●直接仮設内容CC●建具改修C3階平面図:ガラスフィルム貼りを示す。 :外部足場(くさび式)を示す。 (透明 遮熱)5,550 15,400 5,5503,790 2,925 2,785 2,390 3,160 3,950600 1,950 2,7001,050Y4Y3Y21,315 1,315 1,0503,680 2,80026,5009,500 7,500 9,500Y143,0005,000 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,500 5,000X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X1 X21/100狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事A1:S=1/100A3:S=1/200設 計 年 月 日摘 要図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号屋根伏図●既存屋上防水◆防水改修内容アスファルト露出防水全面高圧水洗浄ウレタン塗膜防水立上り防水端部シール処理(既存笠木取外し再取付)立上り:2成分形ウレタン塗膜防水密着工法 X-2準拠平場 :2成分形ウレタン塗膜防水密着工法 X-2準拠既存屋上防水一部改修:防水改修範囲を示す。 ステンレス製点検用ハッチ 600角ステンレス製手摺H=600ステンレス製手摺H=400アルミ製笠木W230取外し再取付屋根EXP.J既存鋳鉄製ドレインφ100用改修用ドレインφ100新設アルミ製笠木W230取外し再取付既存鋳鉄製ドレインφ100用改修用ドレインφ100新設屋根伏図A-091,4701,470縦引きドレイン撤去新設 (2箇所づつ計4箇所)2,580 600狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事A1:S=1/100A3:S=1/200設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房 一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社 金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号既存壁横羽目板撤去新設X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2Y2 Y1 Y3Y4 Y3 Y2 Y1Y44507,700 1,8003,450ラミンドイツ化粧板t=15 CL33,0005,500〃 〃 〃 〃5,500800 2202,20033,0005,500〃 〃 〃5,500800 22026,5003,400 1403,400 1401,100屋内消火栓(設)2,10026,5002,200 6001,000 5,1703,400 1403,400 1401,1002,1002,100鏡 引分け戸 引分け戸展開図 A面 1/100 1/1001/100 1/100展開図 B面展開図 C面 展開図 D面:空調機用防球カゴ(機械設備工事):シナ合板厚5.5 CL 木製額縁25×40(4方向)CL2,580 6002400×600屋内運動場展開図 A-10既存壁横羽目板撤去(下地共):ガラスフィルム貼り(透明 遮熱)2,700狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房 一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社 金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号Y1通り矩計図(改修前) 1/100 Y1通り矩計図(改修後) 1/100矩計図A1:S=1/30A3:S=1/60天井:化粧石コウボードt=9.5壁:ラミンドイツ化粧板t=15 CL3,800 4,200 5,100 5001,100 1301,1003,400 140200 25150 40 2575 75200 380 470 300 150 CH=3,9502,100800 220150 1,1501,450500 25CH=2,400廻縁:木製 CL既存のまま既存のまま天井:化粧石コウボードt=9.53,800 4,200 5,100 5001,100 1301,1003,400 140200 25150 40 2575 75200 380 470 300 150 CH=3,9502,100800 220150 1,1501,450500 25CH=2,400廻縁:木製 CL既存のまま既存のまま2,580シナ合板厚5.5 CL300150 25 20750450750750300Y1卓球場通路屋内運動場柔剣道場柔剣道場部室陸屋根300150 25 20750450750750300Y1卓球場通路屋内運動場柔剣道場柔剣道場部室陸屋根空調機取付廻り詳細図 1/30600 木製額縁25×40(4方向)CL既存仕上 下地補強木レンガ等設置6002,4003,6303,630廻縁:木製 CL既存のまま壁:ラミンドイツ化粧板t=15 CL 一部撤去(木下地共) 一部撤去新設(LGS下地共)巾木H=180:木製 CL既存のまま既存水洗い清掃の後ウレタン塗膜防水(平場立上り共X-2)既存ドレイン改修:アルミ建具廻り4方向 防水シーリング打替え(打ち替え箇所を示す)A-11380アルミ笠木既存再利用ガラスフィルム貼り(透明 遮熱)狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房 一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社 金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号 外構図側 面 図2502,000▽GL〔 〕 合金めっき鉄線亜鉛・アルミ・マグネシウムワイヤメッシュ(ハイテンション線)450250300 2,0001,970 30正 面 図φ50.8×2.3 φ50.8×2.3正 面 図(両開き)300 2,0001,970 30▽GLφ60.5×3.2φ50.8×1.63006002,000200200100100200▽GL再生砕石RC-40厚200防草コンクリート厚100配筋:溶接金網φ6-150×150200 100メッシュフェンス(H=2000)詳細図 S=1/20 空調機械基礎断面図 S=1/20部室 9部室10Y1柔剣道場10,200新設防草コンクリート厚100X1 X2 X32,600フェンス長さ3,725屋外機置場詳細図 1/50375300 1,800 5,000 5,500A1:S=1/50、20A3:S=1/100、40A-12700600機械基礎H700特記:コンクリート設計強度は下記のとおりとする【参考図】・機械基礎:コンクリート設計強度:21N/mm2 スランプ18・防草コンクリート:コンクリート設計強度:18N/mm2 スランプ18・基礎高は雨水桝より600㎜以上とする・形状は受注者が作成する施工図によるものとし、監督員の承諾を受ける。 【参考図】フェンス長さ既存雨水桝新設機械基礎8200×1100×700H配筋:D10@200タテヨコ共N5,4004,0004,200普通教室棟プール特別教室棟普通教室棟特別教室棟普通教室棟体育館棟6,0009,000市道水路水路水路法42条2項道路4,00011,000設 計 年 月 日摘 要図 面 番 号 図 名 工 事 名 称 総 括 設 計 製 図 縮 尺木 村 邦 房一 級 建 築 士 第 3 3 3 2 8 7号一 級 建 築 士 事 務 所管 理 建 築 士事 務 所 登 録株 式 会 社金 子 設 計埼 玉 県 知 事 登 録 ( 1 1 ) 第 5 7 7 号A1:S=1/500A3:S=1/1000狭山市立西中学校体育館空調設備等整備工事 仮設計画(案)ガードフェンスH=1800L=16mガードフェンスH=1800L=18m外部足場幅900 W=9.1m H=5.6m外部足場幅900 W=34.6m H=9.4mガードフェンスH=1800L=6m外部足場幅900 W=1.8m H=11.0m外部足場幅900 W=1.8m H=11.0mL=8mガードフェンスH=1800工事関係者駐車スペースガードフェンスH=1800L=18mガードマン工事関係者出入口配 置 図 1/500:外部足場(くさび式)を示す。 :仮囲い(ガードフェンスH=1800)を示す。 :今回工事建物を示す凡例※屋内作業室、搬入経路については 適切に養生、清掃を行うものとする。 (2階部分のみ)外部足場幅900 W=52.8m H=3.8m外部足場幅900 W=38.2m H=13.6m(防水改修用)外部足場幅900 W=23.7m H=9.4m(2階部分のみ)外部足場幅900 W=20.0m H=3.8m(防水改修用)外部足場幅900 W=43.6m H=13.6mA-13ガードフェンスH=1800L=8m外部足場幅900 W=1.8m H=9.4mガードフェンスH=1800L=48m 入札金額見積内訳書年 月 日住所商号又は名称代表者氏名工事名(単位:円)直接工事費うち材料費うち労務費共通仮設費現場管理費うち法定福利費の事業主負担額(※1)うち建退共制度の掛金工事原価一般管理費工事価格うち安全衛生経費(※2)※1 建築工事の場合、「工事原価のうち法定福利費の事業主負担額」※2 建築工事の場合、「工事原価のうち安全衛生経費」 様式第2号(単体企業・経常建設工事共同企業体)一般競争入札参加資格等確認申請書年 月 日(あて先)狭山市長住 所商号又は名称代表者下記建設工事等の入札公告に示された、一般競争入札参加資格等確認資料等を添えて入札参加資格の確認を申請します。 なお、地方自治法施行令第167条の4に該当しない者であること及び記載事項が事実と相違ないことを誓約します。 記1 公告年月日 年 月 日2 工事(業務)名3 工事(業務)場所4 連絡先(1)担当者所属・氏名(2)電話番号様式第4号(単体企業・経常建設工事共同企業体) 一般競争入札参加資格等確認資料商号又は名称1 対象工事に対応する業種に係る発注標準額の業者区分(格付け)2 対象工事(業務)に対応する業種に係る最新の許可(登録)年月日年 月 日( 許可 / 登録 )3 建設業法に基づく許可を受けた主たる営業所所在地4 入札公告に記載された施工(履行)実績工事・業務名称等工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間年 月~ 年 月年 月~ 年 月受注形態等単体/共同企業体(出資比率 %)単体/共同企業体(出資比率 %)工事・業務概要5 当該工事(業務)に配置予定の技術者技術者区分従事予定者名所属会社名生年月日(年齢)最終学歴法令による免許(取得年月日)(登録番号等)現在の受持工事(業務)名施工(履行)場所期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事・業務実績工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職(注) 配置予定の技術者の工事・業務実績については、公告に定めのある場合及び法令による資格において実務経験が必要な場合に記載すること。 様式第10号資 本 関 係 ・ 人 的 関 係 調 書提出日 年 月 日(あて先)狭山市長 所在地商号又は名称代表者 提出日現在における、当社と他の資格者(狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者)との間における資本関係・人的関係は次のとおり相違ありません。 1 資本関係又は人的関係あり ・ なし (どちらかに○印)2 資本関係に関する事項⑴ 会社法第2条第4号の規定による親会社商号又は名称:⑵ 会社法第2条第3号の規定による子会社商号又は名称:① ② ③⑶ ⑴に記載した親会社の他の子会社(自社を除く。)商号又は名称:① ② ③3 人的関係に関する事項取締役の兼任の状況当 社 の 取 締 役 等兼任先及び兼任先での役職役 職氏名商 号 又 は 名 称役 職(注)1 「1 資本関係又は人的関係」で「なし」に○印を記入した場合は、2及び3の欄の記入は不要です。 (注)2 資本等で関係がある他の資格者を記載する場合は、狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者のみを記入してください。 (注)3 特定建設工事共同企業体を結成している場合、この様式は各構成員ごとに作成し、商号又は名称の後に括弧書きにて特定建設工事共同企業体名を併せて記載してください。 (注)4 記入欄が不足する場合は、適宜記入欄を追加又は別紙(任意)を添付してください。 様式第11号 (入札公告日時点で全ての社会保険等に加入している場合)社会保険等の加入に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険のすべてに適法に加入していることを誓約します。 記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 (あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 様式第12号 (入札公告日時点で社会保険等の全部又は一部が適用除外の場合)社会保険等の適用除外に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の全部又は一部が下記のとおり法令で適用除外になっていることを誓約します。 記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 3 社会保険等の適用除外状況保険名加入・適用除外下記保険の適用除外理由健康保険厚生年金保険雇用保険(あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。 ※誓約書提出者が各保険に「法令で適用除外」に該当するかどうかを確認するときは、健康保険及び厚生年金保険については日本年金機構(年金事務所)に、雇用保険については厚生労働省(公共職業安定所)にお問合せください。

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