総8-108-16西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事
広島県東広島市の入札公告「総8-108-16西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2026/07/12です。
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- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/12
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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総8-108-16西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事(PDFファイル:306.4KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)(以下「共通公告」という。)による。
東広島市長 垣 德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格8 建設工事の種類令和8年7月13日有り東広島市西条町寺家7 調査基準価格下水道工事【小口径管推進工】HPφ250 線路延長 L=14.2m 推進延長 L=12.2m【開削工】VUφ200 線路延長 L=258.7m、FRPMφ2,400 線路延長 L=10.8m、FRPMφ2,000 線路延長L=29.6m【マンホール工】組立0号マンホール N=1箇所、組立1号マンホール N=3箇所、組立2号マンホール N=1箇所、 小型マンホール(塩ビ製) N=1箇所、特殊マンホール N=1箇所【立坑工】N=1箇所【取付管及びます工】N=8箇所【付帯工】1式【配水管移設工】1式道路改良工事 工事延長 L=391m【道路土工】掘削工 V=1,420m3、路床盛土工 V=380m3【排水構造物工】街渠側溝 L=366m、管渠工 L=60m【集水桝工】集水桝 N=8箇所【舗装工】車道舗装工 A=2,760m2、歩道舗装工 A=972m2【縁石工】縁石工 L=685m【区画線工】区画線工 L=390m総合評価落札方式適用工事(簡易Ⅱ型)192,343,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)土木一式工事低入札価格調査制度適用工事8-108-0016入札公告契約日の翌日から令和9年3月31日まで令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業 西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ エ10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告17参照(6)(7)(8)(9)11 入札参加(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。
共通公告4(9)参照積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。
※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用すること。
本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件:契約後VE対象案件:共通公告12参照(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。
問わないものとする。
(7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 (総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。
次のいずれにも該当する技術者を配置できる者 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(1)サ参照完全電子案件:共通公告1(1)シ参照電子くじ実施対象案件:共通公告5(3)参照ア 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。
土木工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。
下水道工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者と して認定されている業種土木一式工事 かつ 舗装工事不要(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者12 総合評価に関する事項(1) 評価の基準配 点 得 点2.01.00.05.05.0×(平均工事成績評定点-65)/200.00.50.01.00.50.0配 点 得 点1.00.50.250.01.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.0配 点 得 点2.01.51.00.250.00.250.00.50.01.00.50.01.00.50.0/2.0優良建設工事特別表彰・優良建設工事表彰(当該業種で直近3年間)(注)優良建設工事特別表彰の該当あり優良建設工事表彰の該当あり該当なし/1.0評 価 項 目 評 価 基 準事業者登録なし事業者登録あり建設キャリアアップシステムへの事業者登録状況(注)令和7年度の広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績の有無(注)市内箇所において認定され、活動実績あり/0.25活動実績なし令和7年度の東広島市公園里親制度活動の実績の有無(注)認定され、活動実績あり/0.5活動実績なし災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結している者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結していない者災害対応活動の有無(注)災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和3年度から令和8年度までの災害復旧工事の受注実績を5回以上有する者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和3年度から令和8年度までの災害復旧工事の受注実績を3回以上有する者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和3年度から令和8年度までの災害復旧工事の受注実績を1回以上有する者継続教育(CPD)の取組状況建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度又は建築CPD運営会議が運営する制度における前年度1年間(4/1~3/31)の学習実績20単位以上取得/1.0 10単位以上20単位未満取得10単位未満取得又は取得なし若手技術者(39歳以下)又は女性技術者の活用(注)若手技術者(39歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者として配置する /1.0その他平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他施工経験工事の従事形態(注)監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者/1.0 現場代理人その他評 価 項 目 評 価 基 準主任(監理)技術者の保有する資格(注)専門資格/1.0技術士又は一級技士(同等資格含む。)二級技士(同等資格含む。)その他/5.0 平均工事成績評定点65点を超え85点未満平均工事成績評定点65点以下又は実績なし ア 企業の施工能力について評 価 項 目 評 価 基 準平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/2.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他 次のアからオに定める各評価項目についてそれぞれの評価基準に基づき評価し、加点する。
/0.5 ウ 地域貢献の実績について東広島市内業者の活用割合(注)工事成績評定点(注)平均工事成績評定点85点以上 イ 配置予定技術者の能力について指定資材の市内調達率が40%以上指定資材の市内調達率が40%未満東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合(注)指定資材の市内調達率が80%以上一次下請の市内活用率が50%以上/1.0 一次下請の市内活用率が25%以上一次下請の市内活用率が25%未満/1.0配 点 得 点0.250.10.0配 点 得 点5.00.0 (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。
(2)(3) (1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」の資格とは次のものとする。
・ ・(4)(5)13 技術資料等 入札の結果、入札金額が失格基準価格以上であり、かつ、評価値の高い上位2者となった者は、総合評価落札方式において 価格以外の要素を総合的に評価するため、次の資料(以下「技術資料等」という。)を速やかに提出すること。
技術資料等は、入札時に積算内訳書と合わせて提出できるものとする。共通公告4(4)を参照のこと。
必要なし必要なし(1)に定める評価項目のうち、ウの「東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合」の指定資材とは、「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」、「下水道用強化プラスチック複合管(JSWAS K-2)」、「下水道小口径管推進工法用鉄筋コンクリート管(JSWAS A-6)」及び「下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール(JSWAS A-11)」とする。
オ 企業の施工能力(様式第6号)イ 技術資料(様式第3号) 1部ウ 工程表(様式第4号)エ 施工に関する課題・品質管理に 係る技術的所見(様式第5号)1部■同種・類似工事の施工実績を有する者は、施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。
ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。
(1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」のうち専門資格とは次のものとする。
推進工事技士技 術 資 料 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は共通公告6を参照のこと)ア 誓約書(様式第2号) 1部(1)に定める評価項目のうち、アの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の元請施工実績」及びイの「平成23年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無」の評価基準とする「同種工事」とは、公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の土留め工を伴う管布設工事であって延長300m以上の管布設を含む、最終契約金額(税込)が予定価格(税込)以上の工事とし、「類似工事」とは、公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の土留め工を伴う管布設工事であって延長300m以上の管布設を含む工事とする。
「技術士又は一級技士」とは、技術士法による第二次試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)若しくは総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業一般及び農業農村工学」、「森林一般及び森林土木」又は「水産一般及び水産土木」とするものに限る。)に合格し、同法による登録を受けている者又は一級建設機械施工管理技士若しくは一級土木施工管理技士とする。
「二級技士」とは、二級建設機械施工管理技士又は二級土木施工管理技士(種別を「土木」とするものに限る。)とする。
エ 社会貢献度について法定雇用率以上雇用している者評 価 基 準障害者雇用の状況(注)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号。以下「法」という。)に基づく雇用義務がある者で、障害者を法定雇用率の2倍以上雇用、又は法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者/0.25調査基準価格未満での入札評 価 項 目雇用していない者評 価 項 目 オ 施工体制について評 価 基 準調査基準価格に基づく施工体制の確保(注)調査基準価格以上での入札/5.0ケ 障害者雇用の状況(様式第12 号)1部■法に基づく雇用義務がある者は、雇用を確認する資料として、公共職業安定所長へ報告した直近の障害者雇用状況報告書の写しを添付すること。
※令和8年7月からは、障害者の法定雇用率が引き上げられます。
■法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者は、雇用を確認する資料として、次のア及びイを添付すること。
ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の写し イ 雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定 通知書等)の写し ※イの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康保険被保険者証の写しは 不可※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。
コ 建設業許可申請書別紙二の写し必要なし必要なしサ 経営業務の管理責任者及び 専任技術者を確認するための資料 ア 「技術士登録等証明書の写し※」又は「技術者合格証明書の写し」及び「雇用関係にあ ることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等) の写し」 ※技術士登録証の写しは不可 イ 「実務経歴書」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金 被保険者標準報酬決定通知書の写し等)の写し」 ※ア及びイの「雇用関係にあることを確認できる書類」について、健康保険被保険者証の 写しは不可 ウ 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習(登録講習)修了証の 写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、 「監理技術者講習修了証の写し」は不要とする。
■専門資格を有している場合はそれを確認する資料として、当該資格の資格者証等の写しク 地域貢献の実績(様式第9~ 11号)1部(様式第11号)■東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合を確認する資料として、様式第11号を提出すること。
※東広島市内資材販売業者から指定資材を調達しない場合も提出すること。
必要なし■経験を確認する資料として次のいずれか1つ以上を添付すること。
ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し1部(様式第9号)■広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。
ア 広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)に団体として認定されたことが確認で きる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し■東広島市公園里親制度の活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。
ア 東広島市公園里親制度に団体として認定されたことが確認できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。
※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名及び従事形態等が確認できること。
■継続教育(CPD)の単位取得を確認する資料として、各協会等が発行する証明書の写しカ 配置予定技術者の資格・工事経 験(様式第7号) ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し1部■資格を確認する資料として、次のア又はイを添付すること。なお、監理技術者証を有している者についてはア又はイ、かつウを添付すること。
1部(様式第10号)■東広島市内業者の活用割合を確認する資料として、様式第10号(①及び②)を提出すること。
※東広島市内業者を活用しない場合も提出すること。
キ 市域内における同種・類似工事 の元請施工実績(様式第8号)14 低入札価格調査制度について 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。
(1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。
(3) 低入札要領第8条の調査の結果、価格その他の条件が市にとって最も有利なものをもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。
(4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。
(5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。
(6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条の2に規定する措置を講じる。
15 落札者の決定方法 地方自治法施行令第167条の10の2第1項による(「総合評価落札方式」適用工事である。)。
落札者の決定方法は、共通公告の「5.落札者の決定について」による。なお、その際の評価値の求め方は次の方法で行う。
(1) 価格以外の要素について、評価基準に基づき評価し算出した加算点を30点満点で換算したもの(以下「加算点」という。) を与える。
(2) 加算点に標準点を加えて得られた数値(以下「技術評価点」という。)を入札価格で除して得られた数値を評価値とする。
なお、 評価値に小数第5位以下の数が出る場合は、小数第5位を四捨五入した数を評価値とする。
技術評価点=加算点+標準点(100点) 評価値=技術評価点/入札価格×1,000,00016 日程等に関する事項17 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告4(9)を参照のこと。
提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)電子入札等システムを利用して入札を行う。
※自己採点表(様式第13号)を、持参又は電子入札等システムを使用して提出すること。共通公告8(2)を参照のこと。
(午前9時~午後5時)及び令和8年7月30日公 告 日令和8年7月13日 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
回答書閲覧期間令和8年7月24日~ 東広島市ホームページに掲載する。
令和8年7月17日質問書(様式第7)により下水道部下水道建設課へ持参すること。
入 札 期 間令和8年7月29日令和8年7月30日 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
設計図書の閲覧令和8年7月13日~令和8年7月16日(午前9時~午後4時)質問書提出期間令和8年7月13日~提出期間後の質問は受け付けない。
低入札価格調査開札後に調査対象者について調査を行う。
価格と価格以外の要素を総合的に評価して、最も評価の高い者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、入札参加資格を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。
技術資料等は、入札金額が低入札要領(別紙)「適正な履行確保の基準」における「2.客観的判断基準」(7)に定める失格基準価格以上である者(以下、「失格基準価格以上である者」という。)のうち、評価値の高い上位2者について提出すること。
評価は、失格基準価格以上である者のうち、評価値の最も高い者について行う。
事 後 審 査総合評価後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。
総 合 評 価開札後に技術資料等の評価を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
手 続 き 等 期 間 ・ 期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項開 札 日 時令和8年7月31日電子入札室(本館4階)で行う。
午前10時30分低 入 札 価 格 調 査 報 告 書 等低入札価格調査報告書等1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料 ※ただし、低入札要領第6条第1項第4号に係る必要書類である配置予定補助者の資格・ 工事経験調書(別紙その2)の提出は不要とする。
頁 1令和8年度仕様書東広島市東広島市下水道事業・街路整備事業西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事東広島市西条町寺家 施 工 場 所位置図(西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事)広域図詳細図東広島市西条町寺家特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等 週休2日12. 建設副産物の取り扱いについて13. 週報14. 数量の増減について15. 指定・任意について第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等3. 指定資材4. 溶融スラグを利用した資材の使用5. 下水道用資材6. 鉄蓋第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事(2) 施工時期・時間の制限(3) 関係機関との協議(4) 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査2. 公害対策(1) 公害防止(2) 事前・事後調査(3) 防塵対策工3. 安全対策(1) 交通安全施設(2) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(3) 換気設備(4) 架空線の防護管に要する費用について4. 工事用道路(1) 仮設道路5. 仮設備(1) 路面覆工(2) 山留工(西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事)(3) 仮設(山留)材料の残置(4) 仮設電力設備6. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)(3) 購入土(搬入)(新材料)(4) 埋戻土について7. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(一時たい積))(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)(3) アスファルト殻(搬出)(4) 建設汚泥(バキューム車による搬出先への直接搬出)(5) 建設汚泥8. 工事支障物件(1) 地下・地上障害物9. 地盤改良(1) 薬液注入(2) 周辺環境調査(3) 検査ボーリング10. 推進工関係(1) 工法11. その他(1) 関係機関・自治体との近接協議(2) 掘削工第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物2. 品質管理(1) アスファルト舗装工第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 公共ます設置申請書及び承諾書5. 公共ます深さの確認6. 公共ます深さの確認7. 諸経費の積算8. 交差点部の施工について9. 北側歩道舗装の施工について第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 33 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 11 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項11 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2- 1 -による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、現場作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」第1編1-1-1-23第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(発注者指定型)である。
(2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
- 2 - 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 週休2日 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
- 3 -12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求- 4 - 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)13. 週報14. 数量の増減について15. 指定・任意について第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
その他 レディーミクストコンクリートアスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除くプレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除くプレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外 週の終わりに今週の施工実績と翌週の予定(立会等含む)を記載した週報を提出し、適切に工程を管理すること。なお、提出方法は電子メールでも可とし、提出部数は1部とする。
各種数量(舗装工、管路延長、取付管工等)については、現場状況、施工状況及び関係者との協議により増減を行う必要があるため、監督員の指示により施工すること。
施工方法等については本工事内訳書に種別・細別が記載されていても、図面で示している(仕様が定められている)場合を除き、工事特記仕様書の範囲において受注者の任意である。
区 分 材 料 名 摘 要その他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要- 5 -3. 指定資材 総合評価落札方式適用工事における指定資材とは、下記のとおりとする。
・・・・4. 溶融スラグを利用した資材の使用1. 溶融スラグを利用した資材の使用 再生加熱アスファルト混合物、プレキャストコンクリート製品、再生路盤材及び埋戻材等につ いては、広島中央環境衛生組合が製造する溶融スラグ(以下「溶融スラグ」という。)を利用し た資材を使用するよう努めるものとする。溶融スラグ利用及び使用する資材にあたっては「溶融 スラグの有効利用促進等に関する方針」「溶融スラグ有効利用ガイドライン【品質編】、【運用 編】」に準拠するものとする。なお、これにより難い場合は、監督職員と協議すること。
2. 品質管理及び確認 1.で示したもののほか、溶融スラグを利用した資材の使用における品質の管理及び確認は、広 島版「土木工事共通仕様書(令和7年8月)」及び広島版「施工管理基準(令和7年8月)」による ものとする。ただし、書類により品質が確保できる項目においても、監督職員が必要と認めるも のは現場検収を実施できるものとする。
3. 再生加熱アスファルト混合物への使用 溶融スラグを再生加熱アスファルト混合物に使用する場合、広島版「土木工事共通仕様書(令 和7年8月)」の「1-1-2-16 環境対策」に示す登録リサイクル製品の使用は適用しないものと する。
4. 適合規格 溶融スラグの適合規格については、広島版「土木工事共通仕様書(令和7年8月)」に記載の適 合規格(「2-2-3-1 一般事項 1.」)ではなく、「JIS A 5031 一般廃棄物,下水汚泥又はそれ らの焼却灰を溶融固化したコンクリート用溶融スラグ骨材」を適用するものとする。
5. 下水道用資材6. 鉄蓋第3章 施工条件1. 工程(1) 関連する別途工事工事名 令和8年度 上水道拡張事業 西条第二地区(寺家中央線)配水管布設工事影響箇所 全区間他工事の内容 配水管布設工事時期 令和8年9月~令和8年12月(予定)工事名 中国電力ネットワーク株式会社、西日本電信電話株式会社 電柱移設工事影響箇所 No.9~No.28+10他工事の内容 電柱移設工事 (歩道構造物完了後)時期 令和8年12月~令和9年2月(予定)(2) 施工時期・時間の制限施工内容 路上作業時期 全工事期間時間 8:30~17:00 (作業時間)下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)下水道用強化プラスチック複合管(JAWAS K-2)下水道小口径管推進工法用鉄筋コンクリート管(JSWAS A-6)下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール(JSWAS A-11) 下水道用資器材のうち、公益社団法人日本下水道協会認定の下水道用資器材を使用する場合は、外観および数量確認を除いて、その他の確認は省略することができる。
東広島市公共下水道鋳鉄マンホールふたは本市審査に合格した下記メーカーの製品を使用すること。なお、メーカーによっては製造していない製品もあるため、詳細については監督職員に確認すること。
・友鉄工業(株)・日之出水道機器(株)広島営業所・長島鋳物(株)・北勢工業(株)広島営業所- 6 -施工方法・理由 朝夕の混雑時を避けるため(3) 関係機関との協議協議内容 令和8年度 上水道拡張事業 西条第二地区(寺家中央線)配水管布設工事と工程、施工調整が必要となる。
範囲 全区間協議内容 中国電力ネットワーク株式会社、西日本電信電話株式会社 電柱移設工事と工程、施工調整が必要となる。
範囲 №9~№28+10(4) 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物(上水道管等)調査時期 工事着手前に立会等により影響の有無を確認すること。支障となる場合は、監督職員と協議することとし、契約変更の対象とする。
移設期間 -2. 公害対策(1) 公害防止施工方法 本工事の施工にあたっては、周辺環境の保全(騒音・振動・粉塵・その他の防止)のため、下記の建設機械・設備を使用すること。
建設機械・設備 排出ガス対策型、低騒音の建設機械・設備作業期間 全工事期間(2) 事前・事後調査調査区分 地下水及び家屋調査について、別途業務で実施するため工程調整を行うこと。
なお、施工中及び施工後に工事で影響がある旨の申出を受けた場合、速やかに監督員に報告すること。
調査時期 地下水調査:施工前・施工中・施工後家屋調査:施工前調査内容 地下水調査:水質、揚水量家屋調査:柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況地下水調査:施工箇所の周辺家屋調査:施工箇所の隣接家屋(3) 防塵対策工3. 安全対策(1) 交通安全施設内容 交通誘導員の配置期間 工事期間(2) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 本工事の施工にあたっては、下記のとおり交通誘導警備員を配置し、一般交通等に支障を及ぼさないように十分注意して施工すること。なお、対象工種の数量変更や地元及び関係機関との協議等により、下記配置人数により難い場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。また、交通誘導警備員の延べ人数は、交通誘導警備員Bを819人見込んでいる。なお、配置人数に交代要員を含むものとする。
5人/日 昼間開削工(雨水) 工事区間 5人/日 昼間推進工 工事区間 5人/日 昼間開削工(汚水) 工事区間 4人/日 昼間 (舗装仮復旧含む)立坑工 工事区間 本工事の施工にあたっては、家屋等への出入口において、道路仮復旧に伴う防塵対策工を下記のとおり行うこと。なお、関係機関との協議等により変更が生じた場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
【下水道工事】 場所 市道部 道路の種類 市道 規格 再生密粒度アスコンφ13 仕上げ厚 3cm 備考 乳剤なし工 種 配置場所 配置人数 施工時間 備 考- 7 -(3) 換気設備内容 供用開始済みの下水道施設内での作業等では、硫化水素中毒・酸素欠乏症等に留意し必要な対策を講じること。
(4) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
4. 工事用道路(1) 仮設道路安全施設 安全通路の設置工事後の処置 原形復旧維持管理内容(設計変更の対象とする)5. 仮設備(1) 路面覆工 次の条件を見込んでいるが、施工条件に変更が生じた場合は、発注者と受注者が協議のうえ、別途決定するものとし、契約変更の対象とする。
(2) 山留工 本工事の施工に当り、山留工の工法は図面に指定がある場合を除き請負者の任意であるが、下記の山留工、又は同等な効果を有した適切な山留工を行うこと。なお、下記の条件により難い場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
(3) 仮設(山留)材料の残置 本工事において、下記の仮設(山留)材料は工事終了後も残置すること。なお、下記の条件により難い場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
(4) 仮設電力設備 本工事において、仮設電力設備を下記のとおり見込んでいる。なお、設備の種別については受注者の任意とし、契約変更の対象としない。ただし、下記の条件により難い場合は、協議の上契約変更の対象とする。
場所 全区間設備の種別 発動発電機6. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 合計441m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)備 考立坑工 鋼製ケーシング GL-1.5mで切断 1式 S-9125<Nmax≦50立坑工 鋼製ケーシング掘削土留工 鋼製ケーシングφ2000 S-91開削工(雨水) 油圧圧入引抜工法 鋼矢板Ⅲ型 想定N値R-4特殊マンホール □9.0×8.0工事完了後、撤去鋼製滑り止め加工(補強型)諸交通に配慮したすり付け等必要場所 工法 山留種別 備 考随時粉じん防止の散水、路面補修のため補修材を必要とする場合は別途協議すること。
仕 様 備 考□3.0×3.0工事完了後、撤去鋼製滑り止め加工(補強型)諸交通に配慮したすり付け等必要薬液注入工 施工箇所 5人/日 昼間道路改良工 全区間 2人/日 昼間 交代要員として1人を含む(アースオーガ併用工法)場所 仮設材料名 残置の形態 数量開削工(汚水) 軽量鋼矢板建込み工 軽量鋼矢板Ⅰ型設置場所S-91立坑- 8 -本工事では、 合計1321m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
(3) 購入土(搬入)(新材料)本工事では、 7m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
なお、新材料の購入土砂を見込んでいるが、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用することが可能である場合は、その使用に努めるものとする。
ただし,使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
(4) 埋戻土について7. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離砂質土・礫質土(名称) 株式会社オハラリサイクルセンター(所在地) 東広島市西条町田口字石堂原10877-15(運搬距離) 6.2km粘性土(名称) 株式会社不動開発阿戸造成事業所(所在地) 広島市安芸区阿戸町字茶屋垣内地内(運搬距離) 11.8km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 9.4km を見込んでいる。
(3) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
使用できる場合は使用すること。
埋戻土を購入土としている場合において、掘削土の土質が埋戻材として適していると思われる場合は、監督職員と協議すること。また、監督職員の指示によりCBR試験を行い、埋戻材として- 9 - また、運搬距離は 9.4km を見込んでいる。
(4) 建設汚泥(バキューム車による搬出先への直接搬出) 本工事で発生する汚泥の搬出は、次のとおり見込んでいる。
ただし、下記の『汚泥の再資源化施設』以外の『汚泥の再資源化施設』又は汚泥の産業廃棄物処分場の中間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出し、中間処理した後、『汚泥の再資源化施設』に搬出することを妨げるものではない。
なお、「特記仕様書に記載した『汚泥の再資源化施設』に汚泥を搬出しようとしたにもかかわらず、請負者の責に帰する事由によることなく搬出できない場合」、「工期中において、新たな『汚泥の再資源化施設』が追加され、汚泥の搬出を未だ完了していないとき、経済比較の結果、当該再資源化施設で積算する方が、積算で仮定している施設で積算するより安価となる場合」及び「やむを得ない事情により、『汚泥の再資源化施設』に搬出できない場合」は、協議のうえ、必要に応じ適切に設計変更する。
(搬出先) 有限会社トラスト(所在地) 東広島市西条町上三永348-14(搬出方法) 汚泥吸排車運搬(運搬距離) 9.4km(5) 建設汚泥8. 工事支障物件(1) 地下・地上障害物支障物件名 ガス管管理者 広島ガス株式会社位置 R-4特殊マンホール施工箇所移設時期 令和8年9月頃予定(工程調整が必要)工事方法 未定支障物件名 架空線管理者 NTT西日本(株)・(株)エネコム位置 R-4特殊マンホール施工箇所・FRPM管φ2000最上流付近移設時期 令和8年9月頃予定。再移設時期については協議のうえ、決定すること。(工程調整が必要)工事方法 未定支障物件名 電柱管理者 中国電力ネットワーク株式会社、西日本電信電話株式会社位置 平面図による移設時期 令和8年12月~令和9年2月末予定(工程調整が必要)工事方法 未定9. 地盤改良(1) 薬液注入 次の条件を見込んでいるが、想定土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、発注者と受注者が協議のうえ、別途決定するものとし、契約変更の対象とする。
設計条件 -工法区分 下記のとおり材料 下記のとおり 本工事の舗装切断時に発生する廃棄物の運搬及び処分費は見込んでいないが、協議により契約変更の対象とする。なお、協議に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出するものとし、本工事での処理数量が明確でない場合は変更対象としない。また、実施数量は次の計算式により算定した数量又はマニフェスト記載数量のいずれか少ない方で契約変更するものとする。
排水量 V=0.023×t×L(t:舗装厚(m)、L:切断延長(m))マンホール施工箇所については、9月の移設でマンホール上空の支障通信線の仮移設を行う。仮移設先は、マンホール西側のφ2000の施工箇所になるためマンホール施工後、元の位置に再移設を行いφ2000の施工を行う予定としている。
再移設には時間がかかるため、施工順序、施工方法等NTTと協議を行い施工を進めること。
- 10 -施工範囲 下記のとおり削孔数量 -削孔延長 -注入量 下記のとおり注入圧 -(2) 周辺環境調査 施工前・中1回・後の3回地下水の水質を調査すること。
(3) 検査ボーリング 本工事における薬液注入工の施工に当たり、「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針(昭和49年7月10日付、旧建設省通達)」に基づく地下水等の水質の監視を行うため、下記のとおり検査ボーリング及び必要な試験(公的機関)を見込んでいる。なお、下記の条件により難い場合は、協議の上契約変更の対象とする。
10. 推進工関係(1) 工法 本工事における下記区間については、下記の工法としている。
工法の選定は受注者の任意とし、任意に選定した工法については契約変更の対象としない。
また、想定した土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
11. その他(1) 関係機関・自治体との近接協議条件 立会い要請内容(2) 掘削工 本工事における土質および掘削方法は下記のとおりとしている。なお、掘削方法については受注者の任意とし、契約変更の対象としない。ただし、想定した土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、施工を前提とした協議のうえ契約変更の対象とする。
第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物 本工事において、路面に天端が接する構造物の出来高管理は下記のとおり行うこと。なお、下記以外の項目については、広島県制定「土木工事施工管理基準(令和7年8月)」に基づいて実施しなければならない。
表層工 基準高▽ ±3040m毎に1箇所の割とし、道路中心線および端部で測定。
工 種 測定項目 規格値 測定基準 測定箇所 摘 要立坑及び開削 粘性土、砂質土、礫質土 機械及び人力本工事の施工に当たっては、水道管に近接した施工となるため、適切な施工管理を行うこと。支障移転の必要性が生じた場合には事前に協議すること。
場所 土質 掘削方法 備考備考立坑付近 8.48m 1水素イオン濃度前中後3回区間 工法 主な土質 備考S-91立坑(発進)2重管ストレーナ(複相)無機溶液型瞬結・中結タイプ粘土質砂質土礫質土10.124m3 3.655kl 4本 坑口保護S-89立坑(到達)2重管ストレーナ(複相)無機溶液型瞬結・中結タイプ粘土質砂質土礫質土10.124m3 3.604kl 4本 坑口保護注入場所 工法区分 材料区分 対象土質 対象土量 注入量 本 数 目 的S-89~S-91 高耐荷力方式・泥土圧式 砂質土、礫質土場所 ボーリング長 本数 試験項目- 11 -2. 品質管理(1) アスファルト舗装工第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。
なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 公共ます設置申請書及び承諾書5. 公共ます深さの確認6. 公共ます深さの確認 アスファルト舗装工事におけるコア抜き取り位置は、監督職員が指定する。抜き取ったコアは質量変化がなくなるまで乾燥させて密度試験を行うこと。
本工事において、土地所有者及び建物所有者から公共ます設置申請書及び承諾書を回収すること。なお、既に市に提出済の場合もあるため、詳細は監督員に確認すること。
公共ます設置申請書及び承諾書の回収は、本管施工前に行うことを原則とする。さらに、公共ます設置工事の施工前には、公共ます設置申請書を基に、土地所有者及び建物所有者等と現地にて公共ます設置位置の立会を行い、公共ます設置申請書の立会氏名欄に記名押印を受けること。
本工事において、本管施工前に土地所有者、建物所有者及び居住者の了解を得たうえで、宅地や既存排水設備の測量を行い、公共ます深を計算し、書面で監督員に提出すること。計算の結果、公共ます深及び本管土被りが変更となる場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
公共ます設置申請書及び承諾書の回収時に、公共ます設置猶予申請書が提出される等により、公共ます及び取付管の施工を取りやめる場合がある。
道路面に天端が接する構造物(コンクリートブロック工、コンクリート擁壁工、側溝工等)基準高▽ ±30施行延長40m(測点間隔25mの場合は50m)につき1箇所、延長40m(又は50m)以下のものは1施工箇所についき2箇所。
- 12 -7. 諸経費の積算8. 交差点部の施工について9. 北側歩道舗装の施工について本工事の諸経費の算出方法は下記のとおりとする。
(1)工事原価 ア 直接工事費 費目ごとに直接工事費を算定する。
イ 間接工事費 (ア)共通仮設費a 共通仮設費の率分 対象額は工事全体で算定する。
b 共通仮設費率の補正 工事全体で施工地域及び工事場所区分の補正を行う。
c 積上げ計算による部分 費目ごとに必要な経費を積み上げる。
(イ)現場管理費a 現場管理費の算定 対象とする純工事費は工事全体で算定する。
b 現場管理費の率分 対象額は工事全体で算定する。
c 現場管理費率の補正 工事全体で施工時期、工事期間、施工地域区分の補正を行う。
(2)一般管理費等 ア 一般管理費等の算定 対象とする工事原価は(1)の計による。
※工事全体とは、汚水管渠建設工事(補助)、雨水管渠建設工事(補助)、道路改良工事、雨水管渠建設工事(単独)、配水管移設工である。
交差点部の施工について、通行者(車両、歩行)の支障となる可能性があるため、通行止めの規制を行う際は、事前に近隣住民や学校等(寺西小学校、西条中学校)に周知した上で施工すること。
施工条件・準備が整い次第、先行して舗装工事を行うこと。
- 13 -- 1 -特記仕様書【配水管移設工】第1章 総則1. 耐震補強金具取付従事者の条件等耐震補強金具取付従事者は、(公社) 日本水道協会(以下「日水協」という。) の小口径管講習会(講習会Ⅰ)を2014年(平成26年) 4月1日以降に修了して「配水管技能者登録証(一般継手・耐震継手)」を取得した者、又は (一社) 日本ダクタイル鉄管協会(以下「JDPA」という。)の JDPA継手接合研修会 (耐震管φ450以下) を受講して、「JDPA継手接合研修会受講証(耐震管φ450以下)」を取得した者とし、上記の登録証又は受講証の写しを提出すること。2. 分岐穿孔従事者の条件等分岐穿孔工事は、給水装置工事主任技術者の管理のもと、適正な穿孔器具及び材料を使用し、次に掲げる者に施工させなくてはならない。(1) 公益財団法人 給水工事技術振興財団による給水装置工事配管技能講習会修了者。(2) 公益財団法人 給水工事技術振興財団による給水装置工事配管技能検定合格者。第2章 工事材料1. 使用材料(1) 一般土木資材及び配管材料等の使用材料の有効年月は下表のとおりとし、監督職員の承認及び材料確認を受けたものを使用すること。なお、滑剤及び切管用補修剤についても提出すること。種別 材料名 有効年月 備考一般土木資材 鉄筋 製造1年未満プレキャスト製品 同上既製杭 同上塗料その他 同上配管材料 ダクタイル鋳鉄管 同上ポリエチレン管 同上塩化ビニル管 同上鋼管 同上弁・栓類 同上接合材 同上 ボルト・ナット・パッキン管付属品 同上 ポリスリーブ・ロケーティングワイヤー・管明示テープボックス類 同上※ 管明示テープについては、当該年度または、当該施工年度とし、統一して使用すること。なお、上記により難い場合に、(公社)日本水道協会の検査合格後3年以内で保管状況の良好な材料であれば、監督職員の承認及び確認を受けて使用できるものとする。(2) ダクタイル鋳鉄管の直管、異形管及び鋳鉄継手は、内面エポキシ樹脂粉体塗装品とすること。なお鋳鉄継手は、離脱防止金具付きとすること。(3) φ400以下の仕切弁は、ソフトシール仕切弁とし、φ450以上の仕切弁については、軽トルク・内面粉体塗装のバタフライ弁とする。(4) 空気弁は、急速空気弁(φ20 またはφ25)・FCD・内外面粉体塗装とし、空気弁のカバーの高さは道路天より11~20cm下がりとなるようにフランジ短管等により調整すること。なお、空気弁は水平(許容傾斜角度2°以内)に据え付けること。やむを得ない現場条件により許容傾斜角度を超える場合は、製造会社の保証する傾斜角度以内で据え付けることができるものとする。なお、保証傾斜角度が確認できる傾斜作動試験等の成績証明書を提出すること。- 2 -(5) 補修弁は、FCD・内外面粉体塗装・RF-GF形・ボール式・右開・面間寸法を100mm又は150mmとする。(6) 仕切弁・消火栓・空気弁・空気弁付消火栓のボックスについては、広島県水道広域連合企業団東広島事務所認定の「東広島市型」とし、型式は広島県水道広域連合企業団東広島事務所維持課に問い合わせること。調整リングの材質については、レジンコンクリート製(日水協検査品)を標準としているが、樹脂製又は鋳鉄製によるものの使用についても承諾する。(7) フランジ継手工は、緩み防止のため、ボルト、ナットにワッシャ(平座金)を取り付けること。
なお、フランジ継手の材質については、以下のとおりとするが、原則RF-GF形とする。・フランジ用パッキン(RF-RF)は、凸部付きパッキン(日水協検査品)とする。・フランジ用パッキン(RF-GF)は、GF形ガスケット1号(JIS G 5527)とする。・フランジ用ボルト、ナット及びワッシャは、SUS製とする。なお、ボルト又はナットのねじ部に焼き付き防止処理を施したものを使用しなければならない。(8) 仕切弁は原則、右回り開とするが黒瀬町内に設置する仕切弁についてのみ左回り開とする。(9) ポリエチレンスリーブについては、本工事では日本水道協会認定品で設計しており、実際の使用材料がこれによらない場合は事前に監督職員と協議を行うこと。第3章 施工条件1. その他(1) 水圧試験本工事において、監督職員が指示する期日までに以下の通水試験(水圧試験)を行い合格すること。【不断水仕切弁】対象材料の水圧を1.18MPaに上昇させ、10分放置する。10分間放置後の水圧が下降していないこと。(2) 工事の施工について① 工事着手前に近隣住民に工事の通知を行うこと。また、施工にあたっては道路使用の許可条件を遵守し、工事看板等の安全施設を設置すること。② 配水管と他の構造物との離隔は、布設の管種・口径に関わらず、管外面から地下埋設物外面間の離隔を交差、並列ともに 30cm 以上確保することし、離隔を 30cm 以上確保できない場合には、監督職員と協議すること。③ 施工時に現場と設計に相違があることが判明した場合は、監督職員に報告し、指示を仰ぐこと。また、設計変更が生じる場合は、監督職員と協議すること。④ 床付面に岩石、コンクリート塊等の支障物が出た場合は床付面より10cm以上取り除き、砂等に置き換えること。⑤ 仮復旧は管布設後、当日中に施工すること。⑥ 工事の施工範囲内に境界標等が設置されていないか事前調査を行い、その結果を現地調査報告書に合わせて監督職員へ報告すること。また、工事の施工により境界標等へ影響が生じる場合は、その復元方法等を監督職員と協議すること。⑦ 現場発生品は清掃及び切管部及び損傷部の補修をした後、監督職員の指示する場所に納品すること。⑧ 埋設シートは、極力切断せずに埋設すること。やむを得ず切断した場合は1m以上重ね合わせること。⑨ ポリエチレンスリーブは土中でのダクタイル鋳鉄管の腐食に対するものであるため、接続部については継手部の凸凹等になじむようにたるませて確実に重ね合わせること。- 3 -第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 出来形管理報告広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき、出来形管理を行い、現場作業の完了後、速やかに出来形管理図表、出来形数量対比図表を提出すること。2. 品質管理(1) 品質管理報告広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき、品質管理を行い、現場作業が完了後、速やかに品質管理図表、各種試験成績図表を提出すること。第5章 その他1. 工事写真工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。耐震補強継手工の写真管理に関する工種・撮影項目・撮影頻度等は次のとおりとする。(区分) (工種) (撮影項目・頻度)耐震補強金具取付工-既設管取付前清掃状況・・・全箇所耐震補強金具取付工-既設管取付前清掃完了・・・全箇所耐震補強金具取付工-ダクタイル鋳鉄管外面補修用塗料塗布状況・・・全箇所耐震補強金具取付工-ダクタイル鋳鉄管外面補修用塗料塗布完了・・・全箇所耐震補強金具取付工-耐震補強金具取付状況・・・全箇所耐震補強金具取付工-トルクレンチ締付状況・・・10箇所に1箇所耐震補強金具取付工-耐震補強金具取付完了・・・全箇所耐震補強金具取付工-ポリスリーブ被覆工・・・全箇所フランジ耐震補強金具取付工-既設管取付前清掃状況・・・全箇所フランジ耐震補強金具取付工-既設管取付前清掃完了・・・全箇所フランジ耐震補強金具取付工-フランジ耐震補強金具取付状況・・・全箇所フランジ耐震補強金具取付工-トルクレンチ締付状況・・・10箇所に1箇所フランジ耐震補強金具取付工-ボルトナット交換状況・・・全箇所フランジ耐震補強金具取付工-フランジ耐震補強金具取付完了・・・全箇所フランジ耐震補強金具取付-ポリスリーブ被覆工・・・全箇所※ 全ての継手について構造物からの離れ及び深さ等が明確となるよう継手位置を撮影すること。※ 土工一連写真の撮影頻度は、10箇所に1箇所の割合で撮影すること。また、土工の出来形については、全箇所撮影すること。なお、土工観連写真と耐震補強金具取付関連写真は分冊し現場作業が完了後、速やかに提出すること。2. 提出書類(1) 工事日報は広島県水道広域連合企業団東広島事務所仕様とし週ごとに施工した部分を翌週に提出すること。- 4 -工事日報の提出にあたっては、施工部分の継手チェックシートを添付すること。なお、工事日報及び継手チェックシートには任意の継手Noを設け相互にリンクさせること。(2) 納品書(写し)又は出荷証明書(原本)は集計表を添付して提出すること。(3) 広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」に基づき、出来形管理並びに品質管理を行い、現場作業の完了後、速やかに出来形管理図表、品質管理図表を提出すること。また、横断図には占用位置として、官民境界又は構造物からの離隔を記入すること。(4) 竣工図は工事日報とあわせて、順次作成を行い現場作業が完了後、速やかに提出すること。
なお、横断図は測点ごとに作成し、延長が 50m 未満の場合は、監督職員が指示する箇所において作成すること。(5) 工事写真は広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」に基づいて写真管理を行い現場作業が完了後、速やかに提出すること。なお、土工関連写真と本管布設位置及び管布設関連写真は分冊として提出すること。
0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 汚水管渠建設工事(補助)管路施設(開削工法) 1 式 レベル1 管きょ工(開削) 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 埋戻土運搬 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 管布設工 1 式 レベル3 硬質塩化ビニル管 1 式 レベル4 管基礎工 1 式 レベル3 砂基礎 基礎工 1 式 レベル4 砂基礎 中詰工 1 式 レベル4 管路土留工 1 式 レベル3 軽量鋼矢板土留 1 式 レベル4 マンホール工 1 式 レベル2 組立マンホール工 1 式 レベル3 組立0号マンホール 1 式 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 組立1号マンホール 1 式 レベル4 組立2号マンホール 1 式 レベル4 内副管 1 式 レベル4 小型マンホール工 1 式 レベル3 小型マンホール(塩化ビニル製) 1 式 レベル4 取付管およびます工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 埋戻土運搬 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 管路土留工 1 式 レベル3 軽量鋼矢板土留 1 式 レベル4 ます設置工 1 式 レベル3 ます(塩化ビニル製) 1 式 レベル4 取付管布設工 1 式 レベル3 取付管(硬質塩化ビニル管) 1 式 レベル4 埋設標識テープ 1 式 レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 管路施設(推進工法)(小口径推進) 1 式 レベル1 管きょ工(小口径推進) 1 式 レベル2 小口径泥土圧推進工 1 式 レベル3 推進用鉄筋コンクリート管(小口径泥土圧) 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 注入工 1 式 レベル4 立坑内管布設工 1 式 レベル3 鉄筋コンクリート管 【φ250】 1 式 レベル4 仮設備工(小口径) 1 式 レベル3 坑口
(小口径) 1 式 レベル4 鏡切り 1 式 レベル4 推進設備等設置撤去 1 式 レベル4 スクリュコンベア類撤去工 1 式 レベル4 スクリュコンベア類清掃工 1 式 レベル4 推進水替工 1 式 レベル3 推進用水替 1 式 レベル4 補助地盤改良工 1 式 レベル3 薬液注入 1 式 レベル4 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 立坑工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 埋戻土運搬 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 鋼製ケーシング式土留工及び土工 1 式 レベル3 鋼製ケーシング圧入掘削 1 式 レベル4 底盤コンクリート 1 式 レベル4 圧入掘削設備 1 式 レベル4 鋼製ケーシング存置 1 式 レベル4 仮設ケーシング損料 1 式 レベル4 立坑排水 1 式 レベル4 排水運搬処理 1 式 レベル4 立坑管内防護 1 式 レベル4 管路路面覆工 1 式 レベル3 覆工 1 式 レベル4 付帯工 1 式 レベル2 0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 舗装撤去工 1 式 レベル3 舗装版切断 1 式 レベル4 舗装版破砕 1 式 レベル4 殻運搬処理 1 式 レベル4 全工種共通仮設 1 式 レベル1 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 304 人 レベル4 **直接工事費**運搬費 運搬費 1 式 レベル2 運搬費 1 式 レベル3 建設機械運搬費 1 式 レベル4 仮設材運搬費 1 式 レベル4 準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 薬液注入検査孔 1 式 レベル4 0 0006 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2 技術管理費 1 式 レベル3 水質試験費 1 式 レベル4 TVカメラ調査 1 式 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0007 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 雨水管渠建設工事(補助)管路施設(開削工法) 1 式 レベル1 管きょ工(開削) 1 式 レベル2 作業土工 1 式 レベル3 函渠工 1 式 レベル3 強化プラスチック複合管設置 【φ2400】 1 式 レベル4 強化プラスチック複合管設置 【φ2000】 1 式 レベル4 基礎・中詰砕石 RC-40 1 式 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 土留工 1 式 レベル3 仮設鋼矢板(鋼矢板) 1 式 レベル4 切梁・腹起し 1 式 レベル4 開削水替工 1 式 レベル3 ポンプ排水 1 式 レベル4 マンホール工 1 式 レベル2 特殊マンホール工 1 式 レベル3 R4特殊マンホール 1 式 レベル4 立坑工 1 式 レベル2 0 0008 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 作業土工 1 式 レベル3 土留工 1 式 レベル3 仮設鋼矢板
(鋼矢板) 1 式 レベル4 切梁・腹起し 1 式 レベル4 管路路面覆工 1 式 レベル3 覆工 1 式 レベル4 立坑水替工 1 式 レベル3 ポンプ排水 1 式 レベル4 付帯工 1 式 レベル2 舗装撤去工 1 式 レベル3 舗装版切断 1 式 レベル4 舗装版破砕 1 式 レベル4 殻運搬処理 1 式 レベル4 舗装仮復旧工 1 式 レベル3 下層路盤(車道・路肩部) 1 式 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) 1 式 レベル4 表層
(車道・路肩部) 1 式 レベル4 交通管理 1 式 レベル2 0 0009 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 335 人 レベル4 **直接工事費**運搬費 運搬費 1 式 レベル2 運搬費 1 式 レベル3 重建設機械分解組立輸送費 1 式 レベル4 仮設材運搬費 1 式 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額**0 0010 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **工事費**0 0011 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 道路改良工事道路改良 1 式 レベル1 道路土工 1 式 レベル2 掘削工 1 式 レベル3 掘削 土砂 オープンカット 押土無し粘性土 830 m3 レベル4 掘削 土砂 オープンカット 押土無し砂質土 590 m3 レベル4 路床盛土工 1 式 レベル3 路床盛土 施工幅員2.5m未満 380 m3 レベル4 植樹帯盛土 施工幅員2.5m未満 50 m3 レベル4 残土処理工 1 式 レベル3 土材料 再生土ほぐし 60 m3 レベル4 土砂等運搬 再生土 ほぐし 50 m3 レベル4 土砂等運搬 粘性土 830 m3 レベル4 残土等処分 粘性土 830 m3 レベル4 土砂等運搬 砂質土寺家2工区へ運搬 170 m3 レベル4 擁壁工 1 式 レベル2 場所打擁壁工 1 式 レベル3 嵩上げ工 平均H=0.09m 110 m レベル4 0 0012 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 排水構造物工 1 式 レベル2 作業土工 1 式 レベル3 側溝工 1 式 レベル3 側溝工 街渠側溝 366 m レベル4 管渠工 1 式 レベル3 鉄筋コンクリート台付管 PVC-200 31 m レベル4 鉄筋コンクリート台付管 PVC-300 29 m レベル4 取付管布設および支管取付工 7 箇所 レベル4 集水桝・マンホール工 1 式 レベル3 現場打ち集水桝 G1-B500-L500-H800 1 箇所 レベル4 1号街渠桝 1号街渠桝 300×500 1 箇所 レベル4 1号街渠桝 1号街渠桝 300×900 6 箇所 レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 構造物取壊し工 1 式 レベル3 コンクリート構造物取壊し 機械施工 0.9 m3 レベル4 舗装版切断 アスファルト舗装 t=5cm 1 式 レベル4 舗装版破砕 アスファルト舗装版 t=5cm 2,110 m2 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 0 0013 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻運搬 Co殻 無筋構造物 0.9 m3 レベル4 殻運搬 As殻 t=5cm 106 m3 レベル4 殻処分 Co殻 2 t レベル4 殻処分 As殻 248 t レベル4 舗装 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 舗装準備工 1 式 レベル3 不陸整正 補足材無し 1,170 m2 レベル4 アスファルト舗装工 1 式 レベル3 下層路盤(車道・路肩部) RC-40 t=300mm 1,550 m2 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) RM-30 t=100mm 1,550 m2 レベル4 基層(車道・路肩部) 再生粗粒度As(20) t=50mm 2,760 m2 レベル4 表層(取付舗装) 再生密粒度As(20) t=50㎜ 70 m2 レベル4 透水性舗装工 1 式 レベル3 フィルター層 遮断用砂 t=50mm 1,220 m2 レベル4 下層路盤(歩道部) RC-40 t=150mm乗入部 263 m2 レベル4 下層路盤
(歩道部) RC-30 t=100mm乗入部 962 m2 レベル4 表層 平均幅員2.4m以上1層当り平均仕上り厚40mm 972 m2 レベル4 0 0014 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 縁石工 1 式 レベル2 縁石工 1 式 レベル3 歩車道境界ブロック BB-F200 2 m レベル4 歩車道境界ブロック BB-G50 2 m レベル4 歩車道境界ブロック BB-E20 18 m レベル4 歩車道境界ブロック 1号境界 263 m レベル4 歩車道境界ブロック 2号境界 112 m レベル4 植樹ブロック 植樹ブロック 288 m レベル4 区画線工 1 式 レベル2 区画線工 1 式 レベル3 ペイント式区画線 溶剤型
(常温式)
実線_15cm 390 m レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 152 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**0 0015 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0016 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 配水管移設工配水管移設工【PEPφ100】 1 式 レベル1 配水管移設工【PEPφ100】 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版15cm以下 1 式 レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下 15 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 下層路盤工 仕上厚 15cm,施工幅 1.8m未満再生切込砕石 15 m2 レベル4 上層路盤工 仕上厚 12cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 15 m2 レベル4 仮復旧工 再生密粒As t=3cm,プライムコートなし 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 1 m3 レベル4 残土処理工 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 配水管移設工 φ100・φ150 1 式 レベル3 材料費 1 式 レベル4 布設費 1 式 レベル4 仮排水管設置工 φ100⇒φ40,φ150⇒φ75 1 式 レベル2 0 0017 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版15cm以下 1 式 レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下 4 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 下層路盤工 仕上厚 15cm,施工幅 1.8m未満再生切込砕石 4 m2 レベル4 上層路盤工 仕上厚 12cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 4 m2 レベル4 仮復旧工 再生密粒As t=3cm,プライムコートなし 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 0.2 m3 レベル4 残土処理工 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 仮排水管設置工【φ100⇒φ40】 1 式 レベル3 材料費 1 式 レベル4 布設費 1 式 レベル4 仮排水管設置工【φ150⇒φ75】 1 式 レベル3 材料費 1 式 レベル4 布設費 1 式 レベル4 既設管撤去工 1 式 レベル2 0 0018 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版15cm以下 1 式 レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下 28 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 下層路盤工 仕上厚 15cm,施工幅 1.8m未満再生切込砕石 28 m2 レベル4 上層路盤工 仕上厚 12cm,施工幅 1.8m未満再生粒調砕石 28 m2 レベル4 仮復旧工 再生密粒As t=3cm,プライムコートなし 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 1 m3 レベル4 残土処理工 バックホウ排出対策型 1 式 レベル4 Co殻運搬処理工 バックホウ排出対策型Co 0.02 m3 レベル4 既設管撤去工 DIPφ150,DIPφ100 1 式 レベル3 材料費 1 式 レベル4 布設費 1 式 レベル4 交通管理工 1 式 レベル2 交通誘導警備員B 1 式 レベル3 交通誘導警備員B 28 人 レベル4 0 0019 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位
数量 備考 工事数量総括表 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0020 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 雨水管渠建設工事(単独)管路施設(開削工法) 1 式 レベル1 付帯工 1 式 レベル2 函渠工 1 式 レベル3 強化プラスチック複合管運搬 【φ2400×4本】 1 式 レベル4 強化プラスチック複合管運搬 【φ2000×2】 1 式 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0021 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **工事費計****契約保証費計**P214.7212.0213.2 213.9213.6213.1213.1212.6212.6214.1214.4215.5212.4215.3214.9215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3212.6215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3213.8公GS下見寺家切川下寺家県道吉川・西条線ー青雲保育所藤井材木店駐車場PPP食糧事務所農水省広島As(駐)E 沖支34D1T 下寺家(二)幹15R1T 下寺家(二)幹15R2仕As(駐)駐 輪 場IRAsAsFM仕仕仕仕仕空E 沖支35T 下寺家(二)幹14仕止まれHP300HP500CoHP150E 沖支34D2HP150Co物置カーポートAs(駐)(駐)(駐)E 安出川幹22H5H7T 下寺家(二)幹13R1L4L2ゴミST駐輪場CoAsAsAsEVP100HP150HP150HP150AsHP150止E 沖支32H10M2M1ガス駐輪場E オキ支32左10右3T 下寺家(二)幹13R1L12L3仕HP150カーポート車庫公園HP150FHP150VP100215.47215.50215.55215.18215.60215.19215.03214.98215.00214.87214.78214.87214.93214.74214.87214.70215.21214.78214.60214.78214.72214.62 214.65215.44215.62215.16215.47214.90215.61215.6215.11214.96215.18215215.04215.03214.09214.14214.21214.45214.21214.47214.47214.12214.12215.42214.89215.08214.87215.35214.91214.97215.47214.13214.21214.36214.18214.63214.11214.30214.36214.79214.26214.83214.20214.87214.18214.13214.13214.10215.50215.43215.43215.21215.38215.39214.79215.51215.56215.54214.55214.83215.22214.05214.27215.15215.23214.55214.79214.33214.22214.68214.76214.99214.37214.08215.26214.72215.23215.25215.06215.04214.93214.83214.45214.59214.89214.95214.11214.63214.76214.63214.54214.54214.98214.58214.74214.81214.91214.92214.49214.93214.49215.07215.06支柱214.55ベンチ214.65214.53214.99215.06214.54214.70ベンチ214.55215.07214.60214.66214.69215.00215.22215.22215.28215.43215.26215.38215.17214.99214.63215.55215.53215.16215.15214.97214.85215.31215.33214.81214.48214.78214.50214.92215.49214.37214.08214.15214.20214.63214.23214.30214.27214.77214.75214.77214.59214.93214.31214.36214.47214.63215.07214.73215.11215.27215.21215.14215.03214.54215.27215.34214.50214.96214.95AsAsAsAsAs AsAsCo214.81T 下寺家(二)幹13R1L12L2R1214.33214.46T 下寺家(二)幹15214.16214.33ゴミST214.13As(駐)AsHP150仕4750215.1860215.44215.16215.47214.90215.61215.69215.11214.96215.57215.18215.16215.04215.03215.07214.99215.06214.92215.49L12L2R1AsHP150(E)汚水縦断図H=1:500V=1:100東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計汚水平面図施工箇所位 置 図S=10,0001:1001:500平面・縦断・横断図(5)東広島市西条町寺家4h41m m m m m‰mm1:5001:100DL=200.00205.00210.00215.00路 線 番 号管種 ・ 管径勾 配区 間 距 離施工地盤高土 被 り管 底 高掘 削 深追 加 距 離m計画地盤高m414hA A横 断 面 図S=1:100A AS=1:500250 2501.000%1.500%1.500%1.000%水道φ150水道φ150VUφ200 i=5.0‰ L=217.20m69800 73700 737000.00 211.88269.80212.231 2.36214.79 214.60212.259 2.33143.50212.628 2.23215.06 214.87212.703 2.16217.20 213.072 2.16 215.43 215.242.472.442.342.272.27414g414iNo-6 1号組立マンホールh=2.56 T-14No-7 0号組立マンホールh=2.43 T-14No-8 1号組立マンホールh=2.36 T-14取付管12 VUφ150 h=212.370m取付管13 VUφ150 h=212.550m取付管14 VUφ150 h=212.790m取付管15 VUφ150 h=212.850m取付管16 VUφ150 h=212.800m取付管17 VUφ150 h=212.880m取付管18 VUφ150 h=213.130m4hd41+213.431mVUφ200〔計画〕414hcHPφ250HPφ250VUφ200170004000 9000 40003000 1000 1500 3000 3000 1500 1000 30004hc41+213.350mVUφ200414hdVUφ200〔計画〕73.705.0VUφ200414h道路工事にて施工補 助69.80 73.70VUφ2001600A3印刷時、
50%縮小参 考 表 示特 殊 マ ン ホ ー ル小型マンホール(塩ビ製)小 型 マ ン ホ ー ル3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3 号 マ ン ホ ー ル2 号 マ ン ホ ー ル1 号 マ ン ホ ー ル楕 円 マ ン ホ ー ル中 電 ケ ー ブ ルNTTケ ー ブ ル水 道 管内 副 管副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施ガ ス 管汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施雨 水 桝雨水管キャップ止め( )K V凡 例DP=0.8m(既設)DP=1.2m(既設)西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事214.72 2.64 214.22 2.441S-91 2号組立マンホールh=6.47 T-14副管φ150 H=3.634i41HPφ250+208.250mHPφ2504g41+208.300m山留工 山留工令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業(W)(N)(G)12H=1.8T-213H=1.7T-214H=1.6T-215H=1.6T-216H=1.7T-217H=1.7T-218H=1.6T-2S-91No-6No-7No-8PP214.7212.0213.2213.9213.6213.1213.1212.6212.6214.1214.4215.5212.4215.3214.9215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3212.6215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3213.8公GS下見寺家切川下寺家県道吉川・西条線ー青雲保育所藤井材木店駐車場PPP食糧事務所農水省広島AsHP150止E 沖支32H10M2M1ガス駐輪場E オキ支32左10右3T 下寺家(二)幹13R1L12L3仕HP150カーポートHP150215.47215.50215.55215.18215.60215.19215.03214.98215.00214.87214.78214.87214.93214.74214.87214.70215.44215.62215.16215.47214.90215.61215.6215.11214.96215.18215215.04215.03215.42214.89215.08214.87215.35215.50215.43215.43215.21215.38215.39214.79215.56215.54215.07215.06214.99215.06214.92215.49AsAsT 下寺家(二)幹13R1L12L2R1物 置HP500As(駐)AsHP150ゴミST駐輪場駐輪場E オキ支32左10右1右1HP150物置E オキ支32左10右2T 下寺家(二)幹13R1L12L2E オキ支32左10右1T 下寺家(二)幹13R1L12L1HP150仕F仕仕仕4750215.1860215.44215.16215.47214.90215.61215.68216.10215.91215.98215.65215.69215.74215.16215.70215.23215.97215.96216.29215.96215.98216.19216.19216.04215.11214.96215.57215.60215.58215.11215.70215.63215.09215.30215.33215.04215.07215.28215.73215.22215.36 215.63215.49215.52215.55215.99216.00216.03215.59216.36216.35216.36216.11215.99215.98215.61215.30215.44215.67215.57215.73215.58215.46215.52215.17215.27215.14215.08215.18215.16215.04215.03215.39215.85215.39215.36215.80215.44215.67215.48215.54215.60215.52215.48215.61215.69215.93215.79215.85215.99215.98215.88215.90215.65216.01215.95216.55216.02216.02215.55215.56215.07VPφ70214.99215.06仕浄浄止Co止浄物置仕HP300HP150T 下寺家(二)幹13R1L12R1HPφ150214.92215.49E オキ支32左11T 下寺家(二)幹13R1L12E オキ支32左11右1T 下寺家(二)幹13R1L12R2E オキ支32左12HP300As仕AsAsAsAsT 下寺家(二)幹13R1L12L1R1L12L2R1215.15As(E)汚水縦断図H=1:500V=1:100東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計汚水平面図S=1:500横 断 面 図S=1:100施工箇所位 置 図S=10,0001:1001:500平面・縦断・横断図(6)東広島市西条町寺家hb41m m m m m‰mm1:5001:100DL=200.00205.00210.00215.00路 線 番 号管種 ・ 管径勾 配区 間 距 離施工地盤高土 被 り管 底 高掘 削 深追 加 距 離m計画地盤高mA AA A414hc414ha414hd250 250170004000 9000 40003000 1000 1500 3000 3000 15001.000%1.500%1.500%1.000%1000 3000HPφ250水道φ150水道φ150VUφ200 i=5.0‰ L=33.80mVUφ200 i=5.0‰ L=7.70m414hb0.00 213.350 1.88 215.43 215.2441.50 214.440 1.00 215.64 215.4533.80213.519 1.88215.60 215.41214.401 1.001.111.991.991.11No-8 1号組立マンホールh=2.36 T-14No-9 1号組立マンホールh=2.08 T-14No-10 小型マンホール(塩ビ製)h=1.20 T-8取付管19 VUφ150 h=214.640m4ha41+213.539mVUφ200〔計画〕4h41+213.072mVUφ2004hd41+213.431mVUφ200〔計画〕414hVUφ200VUφ200〔計画〕VUφ200〔計画〕道路工事にて施工補 助(素掘り)33.805.0VUφ20041hc41hb7.70副管φ150 H=0.88VUφ2001600hc41A3印刷時、
50%縮小DP=1.2m(計画)DP=0.8m(計画)参 考 表 示特 殊 マ ン ホ ー ル小型マンホール(塩ビ製)小 型 マ ン ホ ー ル3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3 号 マ ン ホ ー ル2 号 マ ン ホ ー ル1 号 マ ン ホ ー ル楕 円 マ ン ホ ー ル中 電 ケ ー ブ ルNTTケ ー ブ ル水 道 管内 副 管副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施ガ ス 管汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施雨 水 桝雨水管キャップ止め( )K V凡 例西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事2山留工令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業(W)(N)(G)T-819H=0.8No-8No-9No-10P汚水縦断図H=1:500V=1:100汚水平面図S=1:500( )K VP(G)(N)(E)(W)東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計施工箇所S=10,0001:1001:500東広島市西条町位 置 図参 考 表 示特 殊 マ ン ホ ー ル小型マンホール(塩ビ製)小 型 マ ン ホ ー ル3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3 号 マ ン ホ ー ル2 号 マ ン ホ ー ル1 号 マ ン ホ ー ル楕 円 マ ン ホ ー ル中 電 ケ ー ブ ルNTTケ ー ブ ル水 道 管内 副 管副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施ガ ス 管汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施汚 水 桝汚水管キャップ止め凡 例-西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事平面・縦断・横断図( 3 )3令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業Wφ150214.72214.59m m m m m‰mm1:5001:100路 線 番 号管種 ・ 管径勾 配区 間 距 離地 盤 高土 被 り管 底 高掘 削 深追 加 距 離m4i41DL=200.00205.00210.00215.0014.200.00 208.179 6.1114.205.0HPφ 2504i41208.250 6.174h41+211.882m4p41+209.934m3-241+208.446m4-141+207.946mS-91 2号組立マンホールh=6.47 T-14S-89 2号組立マンホールh=6.64 T-14 発進・到達立坑 鋼製ケーシング φ2000 既設人孔到達〔計画〕〔今回施工〕副管φ150 H=3.63副管φ150 H=1.99〔計画〕副管φ150 H=4.17VUφ200VUφ200VPφ300VUφ2004-1S41+212.118mVUφ2004g41+208.300m〔計画〕HPφ250〔既設〕雨水管 FRPMφ2400 H=209.695補助小口径管推進工法道路工事にて施工P下見寺家切川下寺家県道吉川・西条線ー青雲保育所藤井材木店駐車場PPP食糧事務所農水省広島214.7212.02 1 3.2 213.9213.6213.1213.12 12 . 62 12 . 6214.1214.4215.5212.4215.3214.9215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.02 1 3. 22 13 . 2213.4213.621 2.82 1 2. 5213.3213.62 15 . 821 2.521 5.2216.0216.3215.7214.8215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.02 1 3. 22 13 . 2213.4213.621 2.82 1 2. 5213.3213.62 15 . 821 2.521 5.2216.0216.3215.7214.8215.32 1 2. 6215.7215.721 5.2215.3215.1214.2214.82 18 . 5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3215.7215.721 5.2215.3215.1214.2214.82 18 . 5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3213.8公GSH29-B-2S-89[既設]S-91VUφ200AsAsAs仕仕仕仕MAsCo(工事中)(工事中)汚E:沖支35E:沖支35H1空HPφ500HPφ300仕消空E:沖支34T1自動販売機T:下寺家2幹15DT:下寺家2幹15T:下寺家2幹14AsAs413-2414pVUφ200〔計画〕414-1VUφ200〔既設〕VPφ3004-1S41〔既設〕VUφ200〔既設〕414hVUφ200〔今回施工〕R-4414iHPφ250i=5.0‰L=14.20m11.304.006.004.004.004.004.007.508.2010.804.004.004.004.006.008.004.004.00BBIPBPEP2.4002.400雨水平面図雨水平面図Wφ100Wφ150Wφ150214.11214.03213.435右2HP200HP150桝T 下寺家(一)幹2R5DE オキ支35右1T 下寺家(一)幹2R6仕As(駐)ゴミST駐輪場自動販売機AsCoAs(駐)MHP150HP150HP150CoCoAsVP150物置カーポート車庫CoE 沖支34D1T 下寺家(二)幹15R1T 下寺家(二)幹15R2仕As(駐)駐輪場IRAs AsFM仕仕仕仕仕空止まれE 沖支35T 下寺家(二)幹14仕止 まれHP300HP500CoHP150E 沖支34D2Co物置カーポート(駐)AsAsHP150AsAsAsAsAsT 下寺家(二)幹15ゴミSTゴミSTガス一)幹2R5仕MAsAsCoAsCoVU150T 下寺家(一)幹2R3E オキ支35右3E オキ支35右2AsAsFVU150AsAs(駐)As(駐)HP200HP150T 下寺家(一)幹2E アキタケ支10T 下寺家(一)幹2R1E アキタケ支10右1仕仕HPφ500(空)AsAs(駐)214.23214.22214.24214.08214.1921313213.66213.65214.03214.17214.07212.99213.10213.07213.09213.10213.20213.33214.02213.72213.72213.97214.06213.72213.92214.18214.69213.95213.90213.81213.85213.88214.23214.20213.75213.81214.30213.75214.12214.09214.15213.81214.61214.61213.72213.86213.72214.20213.75213.77213.73214.24214.20213.72214.16213.67214.25214.28213.72214.16213.72213.74214.30214.08213.45213.54214.05213.36213.62213.67213.52213.69213.96213.92214.31214.03214.06214.02213.68214.09214.03214.22213.68214.19214.26214.14214.15214.08214.02214.25213.69213.72213.72214.24213.70214.00214.01214.33213.54213.53213.95213.48213.37213.78213.78213.33213.88213.60213.41213.43213.51213.50213.43213.93213.84213.86213.54214.00214.01213.80213.41213.90213.89213.51213.59214.26213.52213.56213.50213.51214.15214.13213.47213.94213.61213.63213.26213.69213.99213.69213.91213.98213.75213.74213.87213.93HP150C(駐)鉄管80E アキタケ支10右2HP150(駐)AsAsAsAs213.58213.56213.65213.68213.96T 下寺家(一)幹2R5213.56T 下寺家(一)幹2R2T 下寺家(一)幹2R4As堀江214.09214.14214.21214.45214.21214.47214.47214.12214.12214.91214.97215.47214.13214.21214.36214.18214.63214.11214.30214.36214.79214.26214.83214.13214.13214.10214.05214.27214.13214.04214.02214.38214.12214.05214.74215.10214.75214.72214.09214.53214.55214.79214.33214.22214.68214.76214.99214.37214.08214.72214.83214.89214.95214.11214.63214.76214.63214.38214.33214.15213.90 213.97214.38213.96214.02214.29214.93214.77214.54214.54214.98214.58214.74214.81214.91214.74214.54214.63214.71214.92214.26214.25214.44214.20214.21214.72214.66214.75214.69214.34214.30214.61214.71214.40214.66214.65214.23214.71214.69214.60214.24213.99213.95213.90214.32214.35214.61214.57213.84214.44213.86213.81213.85213.88214.23213.81214.30213.911214.81214.48214.78214.50214.37214.08214.15214.20214.63214.23214.30214.27214.77214.75214.77214.93214.31214.16214.33214.45214.13FRPMφ2400追加距離掘削深管底高土被り計画地盤高施工地盤高路線番号管種・管径勾配区間距離201320122011FRPMφ2400外圧2種1.0NO.3+2.3952014FRPMφ2400外圧2種1.0BP東広島市下水道部下水道建設課EC1 R=10 000.0NO. 16+15.411 R= ∞ NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16NO.17NO.18NO.19SP1R=10 000.0NO. 11+15.910R=10 000.0NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10BC1R= ∞ NO. 6+16.409R=10 000.0R=10 000.0旧IP.1NO.15+0.5862011FRPMφ12003029FRPMφ12002011-138.50163.60 24.20 10.80NO.13+5.50NO.14+9.702013 2012 2011縮尺D.5H=214.286D.6H=214.520D.7H=214.798D.8H=214.6533-5033-503-1D.1H=213.994D.2H=213.846H=213.978D.4H=214.144KBMH=213.918BPIPX=-174650X=-174650施工箇所位 置 図S=10,000214.79200.00205.00210.00215.00mm‰mm mm mm213.96213.79209.4604.8534.40213.97213.86 1.99 209.426 4.890.750.00H=1:500V=1:10020%20%20%15%20%20%A=25m2S=1:5001.88213.98213.85209.4984.831.905.44209.69972.90272.50209.687261.70237.50214.47214.47209.6632.36214.505.165.16214.502.35214.462.33IPNO.5+0.872IP-13.004.003.00BB横 断 面 図S=1:100FRPMφ2400水道φ150250 250170004000 9000 40001500 3000 3000 15001000 3000NO.11今回施工補 助(山留工)M.H1.10(泥溜め30cm)R-4 特殊マンホール2700×2200 h=4.88 T-25種別工事箇所路線番号東広島市西条町寺家A3印刷時、
50%縮小雨水平面・縦断・横断図1:5001:100No 1計令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事2011-1+210.229mFRPMφ1350+219.928mFRPMφ135030292010FRPMφ2000+211.367m図 番P214.7212.0213.2 213.9213.6213.1213.1212.6212.6214.1214.4215.5212.4215.3214.9215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3212.6215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3213.8公GS下見寺家切川下寺家県道吉川・西条線ー青雲保育所藤井材木店駐車場PPP食糧事務所農水省広島(W)As(駐)E 沖支34D1T 下寺家(二)幹15R1T 下寺家(二)幹15R2仕As(駐)駐 輪 場IRAsAsFM仕仕仕仕仕空E 沖支35T 下寺家(二)幹14仕止まれHP300HP500CoHP150E 沖支34D2HP150Co物置カーポートAs(駐)(駐)(駐)E 安出川幹22H5H7T 下寺家(二)幹13R1L4L2ゴミST駐輪場CoAsAsAsEVP100HP150HP150HP150AsHP150止E 沖支32H10M2M1カーポートガス駐輪場E オキ支32左10右3T 下寺家(二)幹13R1L12L3仕HP150カーポート車庫公園HP150FHP150VP100支柱ベンチベンチAsAsAsAsAs AsAsCoAT 下寺家(二)幹13R1L12L2R1T 下寺家(二)幹15ゴミSTAsHP150ーポート仕L12L2R1止E 沖支32H10M2M1カーポートガス駐輪場E オキ支32左10右3T 下寺家(二)幹13R1L12L3仕HP150カーポートHP150AsAsT 下寺家(二)幹13R1L12L2R1AsHP150ーポート仕L12L2R1(E)雨水縦断図H=1:500V=1:100横 断 面 図S=1:100施工箇所位 置 図S=10,000東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計東広島市西条町寺家1:1001:500m m m m m‰mm1:5001:100DL=200.00205.00210.00215.00路 線 番 号管種 ・ 管径勾 配区 間 距 離施工地盤高土 被 り管 底 高掘 削 深追 加 距 離m計画地盤高m2009A3印刷時、50%縮小雨水平面図S=1:500A ANO.16NO.17NO.18NO.19NO.20NO.21NO.22NO.23NO.24NO.25NO.26211.3671.10(泥溜め30cm)211.5931.751.1FRPMφ20002010 2009 20082010 20082008+214.360mVUφ250〔計画〕-12008HPφ250〔計画〕-10.00M.H1.1030292011FRPMφ12002011FRPMφ24002007FRPMφ2000250 250170004000 9000 40001500 3000 3000 15001000 3000A A水道φ150FRPMφ2000 i=1.1‰ L=206.70m2010 2009 2008参 考 表 示特 殊 マ ン ホ ー ル小型マンホール(塩ビ製)小 型 マ ン ホ ー ル3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3 号 マ ン ホ ー ル2 号 マ ン ホ ー ル1 号 マ ン ホ ー ル楕 円 マ ン ホ ー ル中 電 ケ ー ブ ルNTTケ ー ブ ル水 道 管内 副 管副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施ガ ス 管汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施雨 水 桝雨水管キャップ止め( )K V凡 例FRPMφ2000R-5 本管接続(計画)FRPMφ1200-1R-4 特殊マンホール2700×2200 h=4.88 T-25214.793.66雨水平面・縦断・横断図2206.70(山留工)補 助令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事今回施工3029+209.928m2011-1214.501.09+210.229m+209.699mFRPMφ24002011FRPMφ1350FRPMφ1350(N)H-28 Bor.No.2 H-29 Bor.No.2(G)PR-4R-5211.37810.70 214.603.469.60 196.00215.38 215.384.03214.541.12P214.7212.0213.2 213.9213.6213.1213.1212.6212.6214.1214.4215.5212.4215.3214.9215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3214.6214.3213.4213.8213.5214.3214.1213.0214.2213.0213.2213.2213.4213.6212.8212.5213.3213.6215.8212.5215.2216.0216.3215.7214.8215.3212.6215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3215.7215.7215.2215.3215.1214.2214.8218.5214.4214.1213.7218.3213.7213.0219.0213.3213.8公GS下見寺家切川下寺家県道吉川・西条線ー青雲保育所藤井材木店駐車場PPP食糧事務所農水省広島(W)AsHP150止E 沖支32H10M2M1カーポートE オキ支32左10右3T 下寺家(二)幹13R1L12L3仕HP150AsAsT 下寺家(二)幹13R1L12L2R1As(駐)AsHP150ーポート仕L12L2R1止E 沖支32H10M2M1カーポートE オキ支32左10右3T 下寺家(二)幹13R1L12L3仕HP150AsAsT 下寺家(二)幹13R1L12L2R1物 置HP500As(駐)AsHP150ーポートゴミST駐輪場駐輪場E オキ支32左10右1右1HP150物置E オキ支32左10右2T 下寺家(二)幹13R1L12L2E オキ支32左10右1T 下寺家(二)幹13R1L12L1HP150仕F仕仕仕VPφ70仕浄浄止Co止浄物置仕HP300HP150T 下寺家(二)幹13R1L12R1HPφ150E オキ支32左11T 下寺家(二)幹13R1L12E オキ支32左11右1T 下寺家(二)幹13R1L12R2E オキ支32左12HP300As仕AsAsAsAsT 下寺家(二)幹13R1L12L1R1L12L2R1(E)雨水縦断図H=1:500V=1:100横 断 面 図S=1:100施工箇所位 置 図S=10,000東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計東広島市西条町寺家1:1001:5002007m m m m m‰mm1:5001:100DL=200.00205.00210.00215.00路 線 番 号管種 ・ 管径勾 配区 間 距 離施工地盤高土 被 り管 底 高掘 削 深追 加 距 離m計画地盤高mA3印刷時、50%縮小雨水平面図S=1:500NO.26NO.27NO.28NO.29211.5931.750.00 215.38211.6822.07215.46 80.85 215.794.02R-6 特殊マンホール2300×2300 h=4.11 T-25R-5 本管接続FRPMφ200020072006FRPMφ1500〔計画〕2007FRPMφ1500〔計画〕-12006+213.079mFRPMφ1500〔計画〕2007+213.079mFRPMφ1500〔計画〕-13023+212.582mFRPMφ11003023FRPMφ11002008+214.360mHPφ250〔計画〕-12008FRPMφ2000M.H82.002008HPφ250〔計画〕-12008FRPMφ2000A AFRPMφ2000 i=1.1‰ L=82.00m2007(泥溜め30cm)参 考 表 示特 殊 マ ン ホ ー ル小型マンホール(塩ビ製)小 型 マ ン ホ ー ル3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3 号 マ ン ホ ー ル2 号 マ ン ホ ー ル1 号 マ ン ホ ー ル楕 円 マ ン ホ ー ル中 電 ケ ー ブ ルNTTケ ー ブ ル水 道 管内 副 管副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施ガ ス 管汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施雨 水 桝雨水管キャップ止め( )K V凡 例A A水道φ150FRPMφ2000雨水平面・縦断・横断図3+211.593m215.384.031.15補 助(山留工)今回施工令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事施工済み 将来施工(N)H-29 Bor.No.3 R-4 Bor.No.2(G)PR-5R-61.153.9053.90211.652215.56 215.561.87 4.15215.56 215.566.95211.6744.13 1.8573.9020.00170004000 9000 40003000 1000 1500 3000 3000 1500 1000 3000▽215.186As1.000%1.500%1.500%1.000%9.40250 250東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計1:50管布設標準図S=1:50管布設標準図東広島市西条町寺家掘削深A3印刷時、
50%縮小掘削深掘削深4令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業西条第二地区雨水・汚水管渠建設及び寺家中央線道路改良工事FRPMφ2400FRPMφ2000 FRPMφ2000φ2400基礎砕石(RC-40)FRPMφ2000中詰砕石(RC-40)基礎砕石(RC-40)FRPMφ2000中詰砕石(RC-40)基礎砕石(RC-40)FRPMφ2400中詰砕石(RC-40)2014 2013 2012 20112007 2010 2009 2008100200100200300100掘削幅100100300再生土表層+基層上層路盤 RM-30下層路盤 RC-40掘削幅掘削幅100100300再生土表層+基層上層路盤 RM-30下層路盤 RC-40100100300表層+基層上層路盤 RM-30下層路盤 RC-40再生土209.699211.367209.928210.229σck=18N/mm2208.899209.399躯体コンクリート σck=24N/mm2209.928σck=18N/mm2208.899209.399躯体コンクリート σck=24N/mm2施工地盤高 214.79計画地盤高 214.58施工地盤高 214.79計画地盤高 214.58210.229209.699211.367開口径1804開口径1804東広島市下水道部下水道建設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計東広島市西条町寺家1:50R-4特殊マンホール構造図A3印刷時、50%縮小及び寺家中央線道路改良工事西条第二地区雨水・汚水管渠建設令和8年度 東広島市下水道事業・街路整備事業5S=1:50平 面 図R-4特殊マンホール構造図A - A 断面図 B - B 断面図2010路線FRPMφ20002011路線FRPMφ2400A A2011-1路線HPφ13503029路線HPφ1350B B2011路線FRPMφ2400調整リングt=50斜 壁蓋・受け枠φ600用(T-25)600/900×3002010路線FRPMφ20003029路線HPφ1350調整金具t=452011-1路線HPφ1350300立坑砕石基礎均しコンクリート立坑砕石基礎均しコンクリート950開口径1804400 2200 4003000400 2700 4003500400 2200 4003000950491 400 4290 5005681100200400 2700 4003500開口径φ1804491 400 4290 5005681 200100開口径18042011※3029、2011-1路線は今回工事では開口としない。