都市構造再編集中支援事業 あさひ未来パーク園路等整備その1工事
富山県朝日町の入札公告「都市構造再編集中支援事業 あさひ未来パーク園路等整備その1工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は富山県朝日町です。 公告日は2026/07/15です。
新着
- 発注機関
- 富山県朝日町
- 所在地
- 富山県 朝日町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/15
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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都市構造再編集中支援事業 あさひ未来パーク園路等整備その1工事
条件付き一般競争入札の公告について 令和8年7月16日朝日町長 笹 原 靖 直 別 紙条件付き一般競争入札の入札公告 令和8年7月16日 第 30 号 都市構造再編集中支援事業あさひ未来パーク園路等整備その1工事 朝日町 平柳 地内 令和8年12月18日工 種 土木一式工事 朝日町財政管理課(管財・契約係) 郵便入札 令和8年8月3日(月)必着 (泊郵便局での到着期限とする。) 令和8年8月5日(水) 午前9時00分 朝日町役場 第6会議室(2階 第3会議室) 免 除 有 朝日町予定価格の事後公表に関する要領に基づき事後公表とする。
有 令和8年7月16日から令和8年8月3日まで 朝日町ホームページの「入札情報」において縦覧 令和8年7月16日から令和8年7月24日まで(書類で提出のこと) 令和8年7月29日(水) 設計図書の縦覧方法設計図書に対する質問期間質問に対する回答期限そ の 他 この入札に必要な事項については、「朝日町条件付き一般競争入札実施要綱」及び「朝日町郵便入札実施要領」による。
開札日時及び場所入札保証金契約保証金予定価格公表最低制限価格設計図書等の縦覧期間 官公庁発注の土木一式工事の元請として、同種工事の施工実績があること。
そ の 他 令和7・8年度朝日町建設工事競争入札参加資格者で指名停止又は指名回避を受けていない者であること。
入札及び契約を担当する課入 札 方 法入札書の到着期限工 事 概 要週休2日工事(発注者指定型)○園路等整備工事・敷地造成土工 土工1式・園路広場整備工 アスファルト舗装A=580m2 廃瓦コンクリート舗装A=536m2 区画線L=78m 階段N=1箇所 視覚障がい者誘導用ブロック舗装A=1m2・植栽工 こうらい芝A=1,488m2・サービス施設整備工 背付きベンチN=2基 背無しベンチN=3基・付帯工 土間コンクリートA=8m2入札参加資格地 域 朝日町に本社(本店)、支店又は営業所があること。
総合点数等 朝日町の建設工事における入札参加資格者通知で土木一式工事がAランク以上の者であること。
配置技術者 当該工事において、一定の資格を有する者(主任技術者又は監理技術者)を配置できること。
施 工 実 績 次のとおり条件付き一般競争入札を行なうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の第6第1項の規定により、別紙のとおり公告する。
公 告 日入 札 番 号工 事 名工 事 場 所工事完成期限
令和 8 年度建設課都市構造再編集中支援事業あ さ ひ 未 来 パ ー ク 園 路 等 整 備 そ の 1 工 事金抜富山県 下新川郡 朝日町 平柳 地内円1.工 事 概 要本工事敷地造成土工 土工 1式園路広場整備工 アスファルト舗装 A=580m2 廃瓦コンクリート舗装 A=536m2 区画線 L=78m 階段 N=1個所 視覚障がい者誘導用ブロック舗装 A=1m2植栽工 こうらい芝 A=1,488m2サービス施設整備工 背付きベンチ N=2基 背無しベンチ N=3基付帯工 土間コンクリート A=8m2位 置 図施工箇所特 記 仕 様 書 都市構造再編集中支援事業 あさひ未来パーク園路等整備その1工事第1条 一般 この特記仕様書は、当工事の仕様書として「土木部工事共通仕様書(富山県土木部)」によるものとし、当共通仕様書第1編共通編1-1-1-2第6項に基づき、当該工事に必要な事項について定めるものとする。
なお、共通仕様書にある「富山県土木部」は「朝日町」に読み替えるものとする。
第2条 現場代理人の工事現場における常駐を要しない期間1 次のいずれかに該当し、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、工事現場における常駐を要しない期間として取り扱うものとする。
① 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間② 工事の全部の施工を一時中止している期間③ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって工場製作のみが行われる期間④ 上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間2 前項の期間を確認する必要が生じた場合は、書面によることとする。
第3条 工事書類の簡素化の試行について1 本工事は、工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
2 試行は、工事書類の簡素化試行要領(案)(令和8年3月富山県土木)に基づき実施するものとする。
3 これらに定められていない場合は監督員と協議するものとする。
第4条 安全管理 工事期間中は、安全管理要員を配置し、工事区間内全般の巡視、点検、連絡調整等を行い安全確保に努めなければならない。
第5条 過積載防止対策 工事期間の過積載防止対策を記載した施工計画書を提出するものとする。
第6条 下請け関係の適正化 本工事を下請けする場合は、「建設工事の下請け関係の適正化に関する留意事項」を尊守すること。
第7条 工事材料の検査1 本工事に使用する主要な材料については、監督員の検査を受けてから使用するものとする。
(検査対象材料については、別途指示とする。)第8条 コンクリート配合使用目的別の配合諸元は次表のとおりとする。
第9条 コンクリートの水セメント比コンクリートの水セメント比は、第8条 コンクリート配合を遵守すること。
指定した呼び強度に対して、水セメント比が確保できない場合は、上位規格を用いるものとする。
第10条 公害対策残土の搬出等に伴う公道等の汚損については、請負者において適正に維持保全するものとする。
第11条 建設リサイクル法の対象建設工事1 本工事は、建設工事に係る資源の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)の対象工事であり、特定建設資材について分別解体等及び再資源化等を実施するものとする。
2 請負者は、建設リサイクル法第12条に基づき、施工計画書に以下の内容を明記し、監督員へ説明するものとする。
・解体工事である場合は、解体する建築物等の構造・新築工事等である場合は、使用する特定建設資材の種類・工事着手の時期及び工程の概要・分別解体等の計画・解体工事である場合は、解体する建築物等に建設資材の量の見込み3 請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督員に報告する。
なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(富山県土木部)(平成14年6月)」に定めた様式1〔再生資源利用促進書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。
番号呼び強度(N/mm2)スランプ(Cm)粗骨材の最大寸法(mm)W/C(%)C(kg/m3)セメントの種類使用目的1 18 8 25 65以下 - B・B 均しコンクリ-ト、土間コンクリート2 18 8 40 60以下 - B・B ベンチ基礎、階段・ 再資源化が完了した年月日・ 再資源化をした施設の名称及び所在地・ 再資源化に要した費用4 請負者は、再資源化施設において適性に処分されていることが確認できる書類(マニュフェスト等)を監督員に提示するとともに、運搬、処理を委託する場合は、産業廃棄物処理業者との委託契約書を監督員に提示するものとする。
第12条 工事カルテ作成、登録請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた上、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時には工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。
(ただし、工事請負代金額500万円以上2500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。)第13条 1日未満で完了する作業の積算1 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。
2 受注者は、施工パッケージ型積算と実際の施工にかかった費用に乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。
3 同一作業員の作業が他工種の作業との組合せで1日以上の作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。
4 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料として日報(施工内容・施工数量・作業時間を記入したもの)と実際の費用がわかる資料等を監督員に提出すること。
実際の費用がわかる資料(見積書,契約書,請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。
5 受注者の責によらず、交通等の制約により日々の作業量が制約される場合、別途考慮出来るものとする。
第14条 建設発生土 本工事の発生土は片道運搬距離1.7kmの朝日町月山地先にある公共用残土置場に搬出を行うものとする。
なお、処分地等が変更になった場合は、監督員と別途協議すること。
第15条 週休2日工事(発注者指定型(現場閉所))1本工事は、週単位の週休2日(土日完全週休2日の現場閉所)に取り組むこととする。
2工事の実施にあたっては、「週休2日工事」試行要領(令和8年4月 富山県土木部)に基づくものとする。
第16条 再生資源利用促進計画 受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生土材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書にその写しを添付して監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、工事現場において再生資源利用促進計画を公衆の見えやすい場所に掲げなければならない。
第17条 再生資源利用促進計画を作成する上での確認事項等受注者は、再生資源利用促進計画の作成に当たり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、工場現場内の土砂の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や、搬出先が盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて、法令等に基づき確認しなければならない。
また、確認結果は再生資源利用促進計画に添付するとともに、工事現場において公衆の見えやすい場所に掲げなければならない。
第18条 建設発生土の運搬を行う者に対する通知受注者は、建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするときは、「第15条再生資源利用促進計画」に記載した事項(搬出先の名称及び所在地、搬出量)と「第16条再生資源利用促進計画を作成する上での確認事項等」で行った確認結果を委託した搬出業者に対して、法令等に基づいて通知しなければならない。
第19条 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領印の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。
第20条 工程関係 当該施工箇所にて行われる別工事との調整を図りながら施工を行うこと。
第21条 その他本仕様書に記載のない事項及び本仕様書に疑義等が生じた場合は、監督員と協議のうえ施工するものとする。
2.70 m3TD082諸雑費1 式#90***合計*** 100 m2**単位当り** 1 m2A=1 こうらい芝 B=1 ベタ張C=0 目地張 芝面積(m2) D=1 植栽割増なしF=1 芝串の必要無施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0036ベンチV2017施工 第0-0025号表 1 式背付きベンチ1237×612×7482 基V0017 施工 第0-0026号表 背無しベンチ1862×612×4003 基V0018 施工 第0-0029号表 運送費1 式W0001**単位当り** 1 式施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0037背付きベンチV0017施工 第0-0026号表 1237×612×74810 基基礎砕石砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下4.2 m2SP2030 施工 第0-0017号表 コンクリート小型構造物人力打設0.41 m3SP2082 施工 第0-0027号表 型枠一般型枠小型構造物6 m2SP2084 施工 第0-0028号表 背付きベンチ1237×612×748 アンカー含む材工共10 基W0001***合計*** 10 基**単位当り** 1 基施 工 内 訳 表 頁 -当り [名 称][規格1] [規格2]機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考朝 日 町0 003836,756 0.00% 41.15% 58.85% 0.00%コンクリートSP2082 施工 第0-0027号表 小型構造物 人力打設1 m3普通作業員 普通作業員東京単価R200622.25%土木一般世話役 土木一般世話役一般施工東京単価R20089.19%特殊作業員 特殊作業員東京単価R20057.69%その他(労務) その他(労務)ER009生コンクリート 生コンクリート高炉18- 8-25 W/C≦60%東京単価高炉 24-12-25(20) W/C 55%TC00358.85%積算単価 積算単価EP001A=2 小型構造物 B=4 人力打設C=6 高炉18- 8-25 W/C≦60% E=2 一般養生G=2 現場内小運搬 無し L=1 生コン小型車割増なし施 工 内 訳 表 頁 -当り [名 称][規格1] [規格2]機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考朝 日 町0 00399,147.6 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠SP2084 施工 第0-0028号表 一般型枠 小型構造物1 m2型枠工 型わく工東京単価R203044.28%普通作業員 普通作業員東京単価R200630.82%土木一般世話役 土木一般世話役一般施工東京単価R200811.86%その他(労務) その他(労務)ER009積算単価 積算単価EP001A=1 一般型枠 B=2 小型構造物施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0040背無しベンチV0018施工 第0-0029号表 1862×612×40010 基基礎砕石砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下4.2 m2SP2030 施工 第0-0017号表 コンクリート小型構造物人力打設0.41 m3SP2082 施工 第0-0027号表 型枠一般型枠小型構造物6 m2SP2084 施工 第0-0028号表 背無しベンチ1862×612×400 アンカー含む材工共10 基W0001***合計*** 10 基**単位当り** 1 基施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0041土間コンクリートV0034施工 第0-0030号表 t=100100 m2コンクリート無筋・鉄筋構造物人力打設10 m3SP2082 施工 第0-0018号表 溶接金網 (線径6mm)綱目150×150mm100 m2T3465***合計*** 100 m2**単位当り** 1 m2機 労 材 集 計 表 頁 -項番 単価コード集計区分単 価 値 数量累計 単 価 名 称 集 計 区 分 名 称朝 日 町0042 01 K2541 198 タイヤ損耗費及び修理費 消耗品費2 M1021 191 ダンプトラック 運搬機械等損料3 M1450 191 ダンプトラック 運搬機械等損料4 M2001 193 コンクリートカッタ 路盤舗装等損料5 MHB133 190 バックホウ 掘削積込機損料6 MHB601 193 モータグレーダ 路盤舗装等損料7 R2002 18 特殊運転手 特殊運転手8 R2005 11 特殊作業員 特殊作業員9 R2006 12 普通作業員 普通作業員10 R2008 25 土木一般世話役 一般土木世話役11 R2013 16 ブロック工 石工ブロック工12 R2015 19 一般運転手 一般運転手13 R2030 29 型枠工 型枠工14 R2047 13 造園工 造園工15 T3002 66 軽油 軽油16 T3004 65 ガソリン ガソリン17 T3019 78 アスファルト乳剤 アス乳剤18 T3465 182 溶接金網 (線径6mm) 329.7 その他舗装材19 T3670 198 ダイヤモンドブレード 1.34 消耗品費20 T3691 61 ガラスビーズ 1.95 区画線材料21 T3692 61 プライマー 1.95 区画線材料22 T3704 901 路面標示用塗料 白色 溶融型 44.46 区画線工23 T3850 45 芝(こうらい芝) 1,488 野芝、芝24 T3922 72 アスファルト合材 再生材入り 0 密粒13~20F25 T4026 92 生コンクリート 2.1079 生コン 180kg26 T4041 50 砂 0.03 砂27 T4047 52 クラッシャラン 0 クラッシャラン28 T4090 52 再生砕石 0 クラッシャラン29 T4090 52 再生砕石 0 クラッシャラン30 T4090 52 再生砕石 3.18 クラッシャラン31 T7249 44 アスファルトフィニッシャ賃料 建設機械賃料32 T7279 44 バックホウ賃料 建設機械賃料33 T7285 44 タンパ賃料 建設機械賃料34 T7388 44 タイヤローラ賃料 建設機械賃料35 TC003 92 生コンクリート 4.7755 生コン 180kg36 TCC02 189 Co舗装切断排水 0.1 投棄料機 労 材 集 計 表 頁 -項番 単価コード集計区分単 価 値 数量累計 単 価 名 称 集 計 区 分 名 称朝 日 町0043 037 TD082 54 目土 40.176 石材38 TL401 200 区画線設置[溶融式][供用区間] 7839 TST13 189 公共用残土仮置場(搬入) 1 投棄料40 WXXXX 96641 WXXXX 968No.1工 種 名 称 規 格 単位 備 考敷地造成床掘り m3 1.6埋戻し m3 1.1発生土運搬 m3 0.4園路広場整備アスファルト舗装 t=50-150 m2 580.0 自転車練習場サーモスカラー廃瓦コンクリート舗装-1 t=100-150 m2 300.0 同等以上サーモスカラー廃瓦コンクリート舗装-2 t=70-100 m2 236.0 同等以上芝生舗装 t=150-100 m2 1,000.0客土舗装 t=150 m2 488.0区画線-1 白実線 W=150 m 78.0階段-1 W=2000 箇所 1視覚障がい者誘導用 (点状)ブロック舗装-1 t=60-30-100 m2 1.0植栽工張芝 高麗芝 ベタ張 m2 1488.0サービス施設整備ファンダライン背付きベンチ 1237×612×748 基 2 ルーシーベンチ0612同等以上ファンダライン背無しベンチ 1862×612×400 基 3 ルシアンベンチ0618同等以上付帯工土間コンクリート t=100 m2 8.0工 事 数 量 総 括 表数量(前回) 数量(今回)1.6-1.1/0.9構 造 物 土 工 計 算 表名 称 単位 数量床掘り 埋戻し備 考単 量 数 量 単 量 数 量階段-1 箇所 1 0.70 0.70 0.30 0.30背付きベンチ 基 2 0.17 0.34 0.15 0.30背無しベンチ 基 3 0.19 0.57 0.17 0.51(m3) (m3)合 計 1.61 1.11
19.4舗装・区画線平面図S=1:500(A3)記 号アスファルト舗装園路広場整備工 数量表規 格平板ブロック舗装廃瓦コンクリート舗装-1廃瓦コンクリート舗装-2t=60-20-100-150t=70-100t=100-150記 号 規 格ゴムチップ舗装 t=10-40-100洗い出し舗装-2t=15-10-70-6芝生舗装 t=150-100単位 数 量m2m2m2m2単位 数 量m2m2m2314.2148.6備 考 備 考 名 称23.4+36.3+14.3+17.7+7.2+4.3+7.0+236.2+8.4+67.7+11.8+5.2記 号 規 格 単位 数 量 備 考区画線-1 白実線 W=150 m車椅子マーク 箇所 280.0+65.9+54.8+5.4+16.6+9.4+10.8+77.6視覚障がい者誘導用t=60-20-100-150m2 1.9ブロック舗装-2(点)自転車マーク 箇所-50-100視覚障がい者誘導用m2ブロック舗装-1名 称 名 称視覚障がい者誘導用t=60-20-100-150m2ブロック舗装-2(線)ゴロタ石舗装 t=100 m2 74.21.08+1.80+1.80+1.44土間コンクリート舗装t=70-100m2 35.6 18.8+16.8649.0+153.2洗い出し舗装-1半たわみ舗装t=70-10-70-100t=50-150m2m2133.191.9t=60-30-100(点状)(点状)(線状) 4998.9+1414.6張芝は植栽平面図にて計上見込み数量矢印マーク 箇所 21+1W450×H2000白実線W150換算:L=2.5m 朝 日 町舗装・区画線平面図工事箇所年度工事番号工 事 名図番S=1:500(A3) 縮尺客土舗装 t=150 m2314.0+320.0+126.2+41.3+110.7+297.9+68.8+364.4+386.1+208.6+90.71 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 1518.018.519.019.520.019.519.018.518.017.518.519.019.525 24 23 22 21 20 19 18 17 1627 26通路(男)通路(女)BFWC(女)BFWC(男)機械室WC(女)WC(男)PS更衣授乳室倉庫実施図下新川郡朝日町平柳地内A=208.6m2客土舗装A=5.2m2廃瓦コンクリート舗装-2A=90.7m2客土舗装N=1箇所自転車マーク廃瓦コンクリート舗装-2A=11.8m2A=168.9m2アスファルト舗装A=314.0m2客土舗装A=23.4m2廃瓦コンクリート舗装-2 A=91.9m2半たわみ舗装A=133.1m2洗い出し舗装-1A=0.90m2×2箇所=1.80m2視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1廃瓦コンクリート舗装-2A=67.7m2 A=0.36m2×4箇所=1.44m2視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1A=153.2m2平板ブロック舗装A=386.1m2客土舗装A=0.90m2×2箇所=1.80m2視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1芝生舗装14649.0廃瓦コンクリート舗装-1A=300.0m2A=774.9m2A=36.3m2(5.4m2/0.65=8.3m)(3.5m2/0.65=5.4m)(7.0m2/0.65=10.8m)(6.1m2/0.65=9.4m)N=1箇所 N=1箇所A=110.7m2アスファルト舗装廃瓦コンクリート舗装-2区画線-1 L=8.3m×2箇所=16.6m区画線-1 L=5.4m区画線-1 L=10.8m区画線-1 L=9.4m矢印マーク 矢印マーク客土舗装身障者マーク N=2箇所区画線-1 L=65.9m(22.4+4.35×10)土間コンクリート舗装A=18.8m2N=3箇所自転車マークA=74.2m2ゴロタ石舗装廃瓦コンクリート舗装-2A=14.3m2 A=16.8m2土間コンクリート舗装A=148.6m2洗い出し舗装-2(線) A=7.47+0.18+0.72+10.44+0.63=19.44m2(点) A=0.27m2×3箇所+0.36m2×3箇所=1.89m2視覚障がい者誘導用ブロック舗装-2A=68.8m2客土舗装A=297.9m2客土舗装廃瓦コンクリート舗装-2A=7.2m2自転車マークN=1箇所A=1078.5m2芝生舗装A=4.2m2×2箇所=8.4m2廃瓦コンクリート舗装-2A=229.7m2アスファルト舗装A=364.4m2客土舗装 廃瓦コンクリート舗装-2A=3.5m2×2=7.0m2 A=4.3m2廃瓦コンクリート舗装-2A=236.2m2廃瓦コンクリート舗装-2A=0.54m2×2箇所=1.08m2視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1A=126.2m2客土舗装L=77.6m区画線-1A=41.3m2客土舗装A=320.0m2客土舗装アスファルト舗装A=580.0m2A=1000.0m2芝生舗装A=4000.0m2236.2t=50-150300.0580.01000.0487.51.177.6令和 8 年度都市構造再編集中支援事業あさひ未来パーク園路等整備その1工事6A=649.0m2平板ブロック舗装土間コンクリートA=7.6m2実施図下新川郡朝日町平柳地内令和 8 年度 都市構造再編集中支援事業あさひ未来パーク園路等整備その1工事261 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 1525 24 23 22 21 20 19 18 17 1627 26施 設 平 面 図 - 2S=1:500(A3)※遊具及び遊具上屋は全て参考とする。
朝 日 町施設平面図-2工事箇所年度工事番号工 事 名図番S=1:500(A3) 縮尺N=3基ボラードロープ柵 L=51.5mN=1基ボラードN=1基水飲み腹筋ベンチN=1基N=1基背伸ばしベンチ防火水槽【別途工事】【別途工事】ゴミステーション四阿-3 N=1基N=2基丸型縁台N=1基テーブルベンチN=3基テーブルベンチN=2基背付きベンチN=1基テーブルベンチ四阿-1 N=1基擬石スツールN=10基(別途設備工事)立水栓(別途設備工事)立水栓N=1基電動ポンプ【別途設備工事】N=1式トイレ・更衣授乳室【別途建築工事】非常用トイレ用汚水槽N=1基豆型縁台 N=1基四阿-2 N=1基ボラードボラードN=1基手押しポンプ【別途設備工事】N=1基遊具上屋【別途工事】N=5基ボラードN=4基ボラード N=1基テーブルベンチN=3基背付きベンチN=1基テーブルベンチメッシュフェンス L=83.8mN=4基テーブルベンチ水飲みN=1基N=3基ボラードN=1基ボラードN=2基背無しベンチ※設置位置については、監督員と協議のうえ決定すること。
背無しベンチ N=3基背付きベンチN=2基サービス施設整備工 数量表 管理施設整備工 数量表 休養施設組立設置工 数量表汚水排水設備工 数量表別途建築工事記 号 規 格水飲み背無しベンチ背付きベンチ背伸ばしベンチ単位 数 量基 基 基 基備 考 名 称1腹筋ベンチ 基 1記 号 規 格手押しポンプロープ柵メッシュフェンス横断防止柵-1単位 数 量基m m m1備 考 名 称83.8ボラード 基タイヤ止め 基 58記 号 規 格四阿-1遊具上屋四阿-3単位 数 量基備 考 名 称トイレ・更衣授乳室基 1基 1式 11175×550×760せせらぎ築山1+12+2+331.0+51.5+99.0+36.867.7+73.87+9+1+3+3+1+2+4+530+16+12【別途設備工事】5196×6000×4480【別途建築工事】四阿-2 基 遊具広場 11踏み台含む□3500×2950□3120×2850独立基礎H850H750 @1500H1600 @2000バリカー 基 3 H650 W1500時計付横断防止柵-2 m 17.51237×612×7481862×612×4001600×708×6731969×425×6113+2テーブルベンチ 基 1237×1729×700擬石スツール 基 10 740×520×400豆型縁台 基 1 2100×1100×450丸型縁台 基 2 φ1495×4501+3+1+1+1+4600×160×100H800 @1500埋込基礎H800 @1500電動ポンプ 基 1 【別途設備工事】記 号 規 格非常用トイレ用汚水槽単位 数 量基備 考 名 称1RCB-2000×1800L=5400+3.3+4.1【別途建築工事】611544.273.82 3通路(男)通路(女)BFWC(女)BFWC(男)機械室WC(女)WC(男)PS更衣授乳室倉庫砕石路盤園路広場整備工構造図-1朝 日 町園路広場整備工構造図-1工事箇所年度工事番号工 事 名図番S=1:20(A3) 縮尺S=1:20(A3)アスファルト舗装20050150名 称アスファルト舗装 数量表砕石路盤プライムコート規 格RC-40 t=150PK-3計 算 式 単位m2m3数 量100.0100.0備 考100.0100m2当り100.0100.0 m2 100.0 再生密粒度アスコン1502060 330名 称平板ブロック舗装-1 数量表砕石路盤モルタル規 格RC-40 t=150t=20計 算 式 単位m2m3数 量100.02.0備 考100.0100m2当り0.02×100.0100.0 m2 100.0 平板ブロック t=60廃瓦コンクリート舗装-1洗い出し舗装-1名 称廃瓦コンクリート舗装-1 数量表廃瓦コンクリート規 格RC-40 t=15018-8-25BB t=100計 算 式 単位m2数 量100.0備 考100.0100m2当り100.0 m2 100.0 溶接金網名 称洗い出し舗装 数量表砕石路盤下地調整モルタル規 格RC-40 t=100t=10計 算 式 単位m2m3数 量100.01.0備 考100.0100m2当り0.01×100.0m3 7.0 コンクリート 18-8-25BB t=70 W/C≦65%250150 100表層:廃瓦コンクリート(18-8-25BB) t=100溶接金網(φ6 150×150)170100 70表層:廃瓦コンクリート(18-8-25BB) t=70路盤:砕石路盤(RC-40) t=100250100 70半たわみ舗装名 称半たわみ舗装 数量表砕石路盤プライムコート規 格RC-40 t=150PK-3計 算 式 単位m2m3数 量100.0100.0備 考100.0100m2当り100.0100.0 m2 100.0 開粒度アスコン+セメントミルク t=50(参考図)ゴムチップ舗装名 称ゴムチップ舗装 数量表砕石路盤繊維質ゴムチップ舗装材規 格C-40 t=10013 t=40計 算 式 単位m2数 量100.0備 考100.0100m2当り100.0 m2 100.0 カラーゴムチップ舗装材 t=10200501501501001040表層:カラーゴムチップ舗装材 t=10路盤:砕石路盤(C-40) t=100基層:繊維質ゴムチップ舗装材 t=40m2 100.0 100.0洗い出し舗装-2100コンクリート 18-8-25BB t=100 W/C≦65% m3 10.0 0.10×100.0※設計CBR3以上を確認すること。
0.07×100.0洗い出し舗装材 玉石φ40~φ60mm内外コンクリート(18-8-25BB)W/C≦65% t=70下地調整モルタル t=10砕石路盤(RC-40) t=100(長手方向に立てて埋め込み) t=70玉石φ40~φ60mm内外1070m2 100.0埋め込みモルタル表層:開粒度アスコン+セメントミルク t=50路盤:砕石路盤(RC-40) t=150プライムコート(PK-3)25110050基礎コンクリート(18-8-25BB) W/C≦65% t=50防水シート(ベントナイト系) t= 6砕石路盤(RC-40) t=100砕石ミル加工+練り込みモルタル t=15コンクリート(18-8-25BB) W/C≦65% t=706701015種石層下地調整モルタル t=10埋め込みモルタル100.0名 称プレコ洗い出し舗装 数量表砕石路盤下地調整モルタル規 格RC-40 t=100t=10計 算 式 単位m2m3数 量100.01.0備 考100.0100m2当り0.01×100.0m3 5.0 基礎コンクリート 18-8-25BB t=50 W/C≦65% 0.05×100.0種石層 砕石ミル加工 m2 100.0練り込みモルタル t=15100.0防水シート ベントナイト系 m2 100.0 100.0m3 7.0 コンクリート 18-8-25BB t=70 W/C≦65% 0.07×100.0路盤:砕石路盤(RC-40) t=150φ6 150×150サーモスカラー同等以上平板ブロック舗装(自転車置き場・スロープなど車両通行がない箇所)(ヒスイ広場足つぼコース) (ヒスイ広場)(屋根付き児童遊具)(噴水)(エントランス・憩いの広場)廃瓦コンクリート舗装-2名 称廃瓦コンクリート舗装-2 数量表砕石路盤廃瓦コンクリート規 格RC-40 t=10018-8-25BB t=70計 算 式 単位m2数 量100.0備 考100.0100m2当り※ゴムチップ舗装の仕様・範囲は参考であり、詳細は遊具工事に合わせて決定すること。
表面ハケ引き仕上げ※色見本を提示すること。
表面ハケ引き仕上げサーモスカラー同等以上※表層はプレコ洗い出し工法同等以上とすること。
※表層はプレコ洗い出し工法同等以上とすること。
※ヒスイ海岸を模した様相とすることが望ましい。
表層に使用する種石は監督員と協議のうえ決定すること。
※ヒスイ海岸を模した様相とすることが望ましい。
表層に使用する種石は監督員と協議のうえ決定すること。
※足ツボコースとしての利用を想定しているため、玉石の埋込深さは監督員と協議のうえ決定すること。
※表層の骨材に石灰石を使用するなど、ヒスイ海岸を模した様相とすることが望ましい。
骨材およびセメントミルクの色は監督員と協議のうえ決定すること。
ショットブラスト仕上アラレクリート同等以上※割付図を作成し監督員と協議のうえ施工すること。
※色・配置パターンは監督員と協議のうえ決定すること。
※色見本を提示すること。
路盤:砕石路盤(RC-40) t=150表層:再生密粒度アスコン(13) t=50プライムコート(PK-3) 路盤:砕石路盤(RC-40) t=150モルタル t=20 表層:平板ブロック t=60基層:コンクリート(18-8-25BB) W/C≦65% t=100 m2 100.0 100.0 100.0 m2 100.0※目地位置は監督員と協議のうえ決定すること。
※目地位置は監督員と協議のうえ決定すること。
下新川郡朝日町平柳地内擬石平板同等以上mm(自転車練習場)13 t=50カッター目地 100/3/4*3 25.0 @4mを基本とするカッター目地 100/3/4*3 25.0 @4mを基本とする実施図令和 8 年度あさひ未来パーク園路等整備その1工事都市構造再編集中支援事業36(園路)園路広場整備工構造図-2朝 日 町園路広場整備工構造図-2工事箇所年度工事番号工 事 名図番S=1:20(A3) 縮尺S=1:20(A3)芝生舗装名 称芝生舗装 数量表砕石路盤客土規 格砂質土 t=150計 算 式 単位m2数 量100.0備 考100.0100m2当り表層:張芝 コウライシバ ベタ張基層:客土(砂質土) t=150150100250m2 100.0 100.0視覚障がい者誘導用ブロック舗装-2名 称張芝 数量表規 格 計 算 式 単位 数 量 備 考100m2当り名 称視覚障がい者誘導用ブロック舗装-2(点状) 数量表砕石路盤規 格RC-40 t=150計 算 式 単位m2m3数 量100.02.0備 考100.0100m2当り0.02×100.0100.0 m2 100.0 視覚障害者誘導用ブロック 点状 t=60表層:張芝 コウライシバ ベタ張コウライシバ m2 100.0 100.0モルタル t=20表層:視覚障害者誘導用ブロック(点状・線状) t=60路盤:砕石路盤(RC-40) t=150基層:コンクリート(18-8-25BB) W/C≦65% t=100m3 10.0 コンクリート 18-8-25BB W/C≦65% t=100 0.10×100.0モルタル t=20注意喚起用床材(点状) 誘導用床材(線状)30019 22 38300192238300×3003060 60 60 60306030024 27 4830029028060300×30037.5 75 75 75 37.5平面図平面図断面図断面図1502060330100名 称視覚障がい者誘導用ブロック舗装-2(線状) 数量表砕石路盤規 格RC-40 t=150計 算 式 単位m2m3数 量100.02.0備 考100.0100m2当り0.02×100.0100.0 m2 100.0 視覚障害者誘導用ブロック 線状 t=60m3 10.0 コンクリート 18-8-25BB W/C≦65% t=100 0.10×100.0モルタル t=20ゴロタ石舗装(緑地)(エントランス)(トイレ・更衣授乳室周り)名 称ゴロタ石舗装 数量表規 格 計 算 式 単位 数 量 備 考100m2当りゴロタ石 φ50~φ70mm内外土間コンクリート舗装名 称土間コンクリート舗装 数量表砕石路盤コンクリート規 格RC-40 t=10018-8-25BB W/C≦65% t=70計 算 式 単位m2m3数 量100.0備 考100.0100m2当り170100 70表層:コンクリート(18-8-25BB) W/C≦65% t=70路盤:砕石路盤(RC-40) t=100(トイレ・更衣授乳室周り等)100ゴロタ石φ50~φ70mm内外 t=100張芝視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1敷砂:(洗砂) t=30 表層:視覚障害者誘導用ブロック(点状) t=60路盤:砕石路盤(RC-40) t=1003060190100(階段・スロープ)名 称視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1 数量表砕石路盤規 格RC-40 t=100計 算 式 単位m2m3数 量100.03.0備 考100.0100m2当り0.03×100.0100.0 m2 100.0 視覚障害者誘導用ブロック 点状 t=60敷砂 洗砂 t=30ハケ引き仕上せせらぎ底打ち工100ゴロタ石(φ100内外) 洗い出し仕上げ t=100コンクリート(18-8-25BB) W/C≦65% t=70遮水シート t=10砕石路盤(RC-40) t=1001070 100280名 称せせらぎ底打ち工 数量表砕石路盤遮水シート規 格RC-40 t=100t=10計 算 式 単位m2m2数 量100.0240.0備 考100.0100m2当り100.0+(0.5+0.5)×2×70m3 7.0 コンクリート 18-8-25BB W/C≦65% t=70 0.07×100.0ゴロタ石 φ100内外 m2 100.0洗い出し仕上げ t=100100.0護岸の自然石下面・側面含む※ブロックの色はバリアフリーおよび景観に配慮した色を※せせらぎ中央部を若干深く、すり鉢状とすること。
※遮水シートは護岸の自然石下面・側面まで覆うこと。
※ブロックの色はバリアフリーおよび景観に配慮した色を 監督員と協議のうえ決定すること。
名 称張芝 数量表規 格 計 算 式 単位 数 量 備 考100m2当り表層:張芝 コウライシバ ベタ張客土 砂質土 t=150 m2 100.0 100.0(緑地)客土舗装目土 m3 2.7 0.027×100目土 約0.027m3/m2基層:客土(砂質土) t=150150(広場)@5mを基本とする下新川郡朝日町平柳地内m3 10.0 100.0×0.1目地板 (10×2)×2×0.05 m2 2.00.07×100.0 7.0目地位置は監督員と協議のうえ決定すること。
監督員と協議のうえ決定すること。
※ブロックはコンクリート製とする100実施図令和 8 年度都市構造再編集中支援事業あさひ未来パーク園路等整備その1工事路盤:砕石路盤(RC-40) t=100砕石路盤 RC-40 t=100 100.0 m2 100.046C-30 t=100路盤:砕石路盤(C-30) t=100背付きベンチサービス施設整備工構造図-2朝 日 町サービス施設整備工構造図-2工事箇所年度工事番号工 事 名図番S=1:20(A3) 縮尺平 面 図背もたれ、座面: 再生木材 溶融亜鉛メッキ鋼板 ウレタン塗装L支持脚 : 溶融亜鉛メッキ鋼板 ウレタン塗装L帯板 : 溶融亜鉛メッキ鋼板 ウレタン塗装質量 : 62kg※色は監督員と協議のうえ決定すること。
1237612座面 : 再生木材 溶融亜鉛メッキ鋼板 ウレタン塗装平支持脚: 溶融亜鉛メッキ鋼板 ウレタン塗装平帯板 : 溶融亜鉛メッキ鋼板 ウレタン塗装質量 : 66kg※色は監督員と協議のうえ決定すること。
背無しベンチ1862612平 面 図747.661240040440049.5 1336695151.5 151.5 9341237100 100立 面 図 断 面 図300200700600747.6 150 100200 100100 100舗装厚250502134300200舗装厚25050160050名 称背付きベンチ 数量表再生砕石背付きベンチ規 格RC-40 t=1001237×612×748計 算 式 単位m2基数 量4.2備 考0.30×0.70×2×1010基当り10床掘り m3 1.7 2.134×1.60×0.05×10埋戻し m3 1.5 1.7-(0.30×0.70×0.05)×2×10基礎コンクリート 18-8-40BB W/C≦60% m3 0.41 (0.20×0.60×0.15+0.10×0.50×0.05)×2×10同上型枠 m2 6.010 アンカー含む151.5 151.5 1559186249.5 13612400M8ステンレス袋ナット立 面 図 断 面 図300200150 1001200503002001200700600200 100舗装厚250501600100 100500 500 500 500(18-8-40BB) W/C≦60%500 500S=1:20(A3)(18-8-40BB) W/C≦60%舗装厚25050500 734 500 500 500400 100 100名 称背無しベンチ 数量表再生砕石背無しベンチ規 格RC-40 t=1001862×612×400計 算 式 単位m2基数 量4.2備 考0.30×0.70×2×1010基当り10床掘り m3 1.9 1.20×1.60×0.05×2×10埋戻し m3 1.7 1.9-(0.30×0.70×0.05)×2×10基礎コンクリート 18-8-40BB W/C≦60% m3 0.41 (0.20×0.60×0.15+0.10×0.50×0.05)×2×10同上型枠 m2 6.0 ((0.20+0.60)×0.15×2+(0.10+0.50)×0.05×2)10 アンカー含む×2×10((0.20+0.60)×0.15×2+(0.10+0.50)×0.05×2)×2×10※ファンダライン ルーシーベンチ0612同等品以上とすること。
※ファンダライン ルシアンベンチ0618同等品以上とすること。
108°0'0"座面L帯板背もたれ端部キャップ背もたれL支持脚座面アンカー用穴φ12M8ステンレス袋ナット平支持脚平帯板座面端部キャップ 座面 xsm1;アンカー用穴Φ12平支持脚基礎コンクリート再生砕石(RC-40)基礎コンクリート再生砕石(RC-40)下新川郡朝日町平柳地内実施図令和 8 年度 都市構造再編集中支援事業56あさひ未来パーク園路等整備その1工事階段-12505010014@750=10500平均920(600~1240)平均11420(11100~11740)14@750=1050060012401005025014@150=2100平均920(600~1240) 50平均970(650~1290)740 509953平面図階段部1099075011100750117401001005020005@150=75015454@350=1400500600479 50154550050500600479 5017504@350=1400240010050100再生砕石(RC-40)均しコンクリート(18-8-25BB)コンクリート(18-8-25BB) W/C≦60% A=2.13m2再生砕石(RC-40)均しコンクリート(18-8-25BB) W/C≦65%コンクリート(18-8-25BB) W/C≦60% A=0.76m2階段-2平面図300 3000 3002505010010050250階段部503005010010050300再生砕石(RC-40)均しコンクリート(18-8-25BB)コンクリート(18-8-25BB) W/C≦60% A=0.50m2袖壁部148141 1415010092010350有効幅員3060溶接金網 φ6×150×150(L=2280)1904手すり L=2.6m374手すり L=2.6m(埋込式基礎4箇所)手すり L=2.6m(埋込式基礎4箇所)溶接金網 φ6×150×150(L=11420)園路広場整備工構造図-4S=1:60(A3)朝 日 町下新川郡朝日町平柳地内園路広場整備工構造図-4工事箇所年度工事番号工 事 名図番S=1:60(A3) 縮尺3600名 称階段-1 数量表再生砕石コンクリート規 格RC-40 t=10018-8-25BB W/C≦60%18-8-25BB t=50 W/C≦65%φ6×150×150(L=11420)計 算 式 単位m2m3数 量23.44.26備 考(0.05+0.74+9.953+0.97)×2.001箇所当り2.13×2.00(0.25×2+2.10+0.148)×2.00+2.13×2(0.05+0.74+9.953+0.97)×2.00×0.05m2 20.7 同上型枠均しコンクリート溶接金網同上型枠 (0.05+0.74+9.953+0.97)×0.05×211.42×1.90m3 1.17m2 1.5+2.00×0.05×3m2 21.7名 称階段-2 数量表再生砕石コンクリート規 格RC-40 t=10018-8-25BB W/C≦60%18-8-25BB t=50 W/C≦65%φ6×150×150(L=2280)計 算 式 単位m2m3数 量9.61.96備 考(0.05+0.479+1.545+0.60)×3.601箇所当り0.50×3.00+0.76×0.30×2(0.76+0.30×0.30)×4+(0.25×2+0.75)(0.05+0.479+1.545+0.60)×3.60×0.05手すり 箇所m2 7.7 同上型枠均しコンクリート溶接金網同上型枠 (0.05+0.479+1.545+0.60)×0.05×22.28×2.901 1 ×3.00+0.141×3.60m3 0.48m2 0.8+3.60×0.05×3m2 6.6踏面 ハケ引き仕上げ踏面 ハケ引き仕上げハケ引き仕上げ m2 3.00×2.40 7.2個L=2.6m×2ノンスリップタイル 磁器質 L150×D60×t10 3.00/0.155×5 96.8(L150×D60×t10 接着剤止め)(L150×D60×t10 接着剤止め)6515(別途計上)(別途計上)500 5002400150500366φ100 L=250φ100 L=250 0.25×(4+4) 円形型枠 m 2.0500150舗装厚250500150舗装厚250床掘り 0.37m2埋戻し 0.16m2土工断面図500150舗装厚250500 5001500土工断面図床掘り 0.69m2埋戻し 0.25m2床掘り m3 2.5埋戻し m3 0.90.69×3.600.25×3.605002400袖壁部 階段部 袖壁部17.9217.4318.1817.4818.2320.0220.0217.9218.18 17.43ノンスリップタイル(磁器質)ノンスリップタイル(磁器質)視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1視覚障がい者誘導用ブロック舗装-1円形型枠 実施図令和 8 年度 都市構造再編集中支援事業あさひ未来パーク園路等整備その1工事ハケ引き仕上げ 11.42×2.00 m2 22.8床掘り m3 0.7埋戻し m3 0.30.37×2.000.16×2.0066