【7月16日公告】狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事
埼玉県狭山市の入札公告「【7月16日公告】狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は埼玉県狭山市です。 公告日は2026/07/15です。
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- 発注機関
- 埼玉県狭山市
- 所在地
- 埼玉県 狭山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/15
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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【7月16日公告】狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事
令和8年7月16日1 入札対象工事(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他(1)(2)(3)3 入札手続きの方法4 設計図書等5 競争参加資格確認申請書 (木) の提出 (月)(木)(水)(月)(1)6 設計図書等に関する質問7 質問に対する回答また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。
8 入札書の提出期間 提出方法様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。
狭山市長 小谷野 剛記令和8年7月27日2 落札者の決定方法(4)工事概要本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。
設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、狭山市公式ホームページにより掲載する。
9時00分から17時00分まで狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事狭山市入間川1丁目23番5号落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。
契約確定の日から令和9年3月31日まで―本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。
・汚水排水管、雑排水管、通気管、給水管の一部更新・撤去・上記に伴う建築解体工事及び復旧工事 質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。
価格競争方式により落札候補者を決定する。
令和8年7月16日令和8年7月16日令和8年7月22日令和8年7月27日落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。
ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。
入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。
入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。
設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。
9時00分から10時00分まで10時00分システムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。
(2)(火)(水)9 開札日時 (水)10 入札に参加できる者の形態11 入札に参加する者に必要な資格(2)資格者名簿への登載ア イ ウ ア イ ウ エ オ カ キ狭山市内管工事資格者名簿に登載された「本店」又は「支店・営業所」が上に示す所在地にあること。
―入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。
配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。
落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。
経験給排水設備工事契約の締結日にかかわらず平成28年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。)又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。)を有する者であること。
資格(5)施工実績(6)配置予定の技術者(7)その他の参加資格 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。
「(1)建設業の許可」で示す業種について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。
入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。
電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。
令和8年7月29日 9時30分まで令和8年7月29日 11時00分建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。
(3)所在地(4)経営事項審査の総合評定値営業所等所在地(1)建設業の許可単体企業8 入札書の提出期間提出期間令和7・8年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。)に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。
―業種資格者名簿に登載されている上に示す業種の登録時点の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。
管工事業入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。
ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準「9 紙入札について」により、紙入札の承認を得た者はこの限りでない。
点数 700点以上令和8年7月28日 8時30分からク13 入札保証金(1)(2)ア イ15 支払条件(3)部分払16 現場説明会(1)(2)18 入札に関する注意事項ア イ(2)入札書に記載する金額(3)提出書類ア イ(5)入札の辞退(6)独占禁止法など関係法令の遵守(7)電子くじア14 契約保証金 落札者は、契約金額の100分の10以上の額による契約保証金を納付しなければならない。
次に掲げる者は、契約保証金の納付を免除する。
狭山市を被保険者とする履行保証保険契約を締結した者。
狭山市を債権者とする工事履行保証契約を締結した者。
次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。
ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。
なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。
する。
しない。
(1)前金払(2)中間前金払契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とする。また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。
する。
契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とする。また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。
(1)入札の執行 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。
入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。
17 契約の時期狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。
入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。
議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。
なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。
12 最低制限価格 設定する。
最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。
免除する。
(7)その他の参加資格(4)入札回数 本案件の再度入札は、初度入札と同日に実施するものとし、回数は1回までとする。この場合は電子入札システム上で案内する。ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。
初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。
(8)入札の無効入札に参加する資格のない者がした入札開催しない。
発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。
狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。
入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。
落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ(1)(2)(3)(4)(5)(6)(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札(ウ)押印された印影が明らかでないもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの20 この公告に関する問い合わせ先 19 その他 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。
落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。
狭山市入間川1丁目23番5号電話 04-2936-9887 ファクシミリ 04-2955-0599 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。
なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。
やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の記名のないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの狭山市総務部契約検査課 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。
ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。
その他公告に示す事項に反した者がした入札(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
(8)入札の無効参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札電子証明書を不正に使用した者がした入札不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札談合その他不正行為があったと認められる入札
入 札 説 明 書令和8年7月16日都市建設部建築住宅課1 工 事 名 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事2 工事場所 狭山市入間川1丁目23番5号3 工 期 契約日から令和9年3月31日まで4 工事概要・汚水排水管、雑排水管、通気管、給水管の一部更新・撤去・上記に伴う建築解体工事及び復旧工事5 施工上の諸注意・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。・工事の実施に際しては市担当者及び施設管理者と十分に連絡調整を図り実施すること。・周辺道路及び敷地内通路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行うこと。・資材置場等については、監督員と協議の上決定すること。・騒音、振動作業時は原則閉庁日作業とし、来庁者の安全に配慮すること。閉庁日以外で作業する場合は監督員・関係各所と協議のうえ行うこと。・庁舎業務は通常とおりの運営となるため、本庁舎運営上支障とならないよう十分に配慮すること。6 その他・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。・本工事は「狭山市建設工事請負契約に係る現場代理人の常駐義務の緩和等に関する取扱い」の対象とする。7 設計図書等に関する質問回答質問方法 質問がある場合は、電子入札システムにより提出してください。受付日時 令和8年7月22日(水) 午前10時まで回答方法 質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載します。回答日時 令和8年7月27日(月) 午前10時から
図 面 リ ス ト電気設備図図面番号 図面名称 縮 尺01 E-02狭山市お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kokyo-mgt@city.sayama.saitama.jp都市建設部建築住宅課No Scal e 表紙・図面リストN.S狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事電気設備工事特記仕様書改修前後 電灯設備・コンセント1/50、1/30狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事機械設備図図面番号 図面名称01 機械設備工事特記仕様書(1)02 機械設備工事特記仕様書(2)03040506070809N.SN.S縮 尺0402010305060708特記仕様書(改修その1)特記仕様書(改修その2)特記仕様書(改修その3)特記仕様書(改修その4)図面名称 図面番号建 築 図N.SN.SN.SN.SN.S縮 尺表紙・図面リスト 00A-M-M-0010111/2001/2001/2001/200系統図(改修図)1/2001/200給排水設備 1階平面図(改修図)給排水設備 2階平面図(改修図)給排水設備 3階平面図(改修図)改修前後 低層棟 既存 低層棟 1、2階トイレ・湯沸室(D階段付近)改修前後 低層棟 3階トイレ・湯沸室(議場) 3階湯沸室(議会事務局脇)1/50給排水設備 B1階平面図(改修図)配置図・案内図施工範囲図 N.S1/5002階平面図・天井伏図1階平面図・天井伏図地下1階平面図・天井伏図改修前後 低層棟 1・2階湯沸室(D階段付近)平面図・展開図・建具姿図1/2001/1001/1001/301/2001/1001/50、1/301/20、1/5地下1階仮設平面図1階仮設平面図2階仮設平面図1/1001/2001/2001/501/2001/150121314 3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。
E3・(ロ)・ⅠB ・(ロ)・ⅠA1・(ロ)・ⅠC1・(ロ)・ⅢD ・(イ)・ⅡC2・(イ)・Ⅱ保 温 種 別D ・(ロ)・ⅠC2・(ロ)・ⅠE3・(ハ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢA1・(ハ)・ⅢE3・(イ)・ⅡB ・(イ)・ⅡA1・(イ)・Ⅱe3・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶa1・(ハ)・Ⅶ(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所18 防露保温工事床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)施 工 箇 所 区 分 (膨張管を含む。)温 水 管 水管を含む。) イラー等への補給 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、冷水・冷温水管蒸 気 管屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫(厨房の天井内は含まない。)浴室、厨房等の多湿箇所天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) ド レ ン 管 空気調和設備工事の保温の種別 標準仕様書第2編によるほか下記による。
(注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。
屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) ・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製) 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。
屋外露出部 ※溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング ・SUSラッキング 章 項 目 特 記 事 項 2 工事場所 3 工 期 1 工事名称Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書建物別及び屋外工 事 種 目○ 排 煙 設 備○ 自 動 制 御 設 備○ 空 気 調 和 設 備○ 換 気 設 備○ 衛 生 器 具 設 備 4 建物概要①②③④⑤延面積(㎡) 令別表第一消防法施行 構 造 階 数 建 物 名 称 備 考 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)① ② ③ ④ ⑤ 屋外工 事 種 別一 式 現場施工期間● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項○ 厨 房 機 器 設 備○ 消 火 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ ガ ス 設 備一 式 施策特記仕様書による 6 指定部分 施策特記仕様書による 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間 施策特記仕様書による 8 工事範囲 図示のとおり 9 機械設備工事概要 ・建築工事 ・電気設備工事 10 同時期発注の関連工事Ⅱ 工事仕様1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
2 特記仕様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
章 項 目 特 記 事 項 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない1 機 材 等 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
2 電気保安技術者 ・置く ※置かない3 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
及び試験 試験、施工の検査5 機材の検査及び ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。
試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。
状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。
※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用および⑫残留塩素の12項目とする。
酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。
し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。水質試験は、水 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。
4 技能士の適用・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)6 監督員事務所 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。
本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。
すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。
7 官公署その他への8 工事用電力・水等9 工事用仮設物10 足場・さんばし類 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの とする。なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出する。
● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。
埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
・構外搬出適切処理する。
再生アスコン使用 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染※引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。
(構外搬出処理費は ※本工事 ・別途)(1)引渡しを要するもの( )(2)買取処分をするもの( )(3)再生資源化を図るもの(・硬質塩化ビニル管 ・ )(4)特別管理産業廃棄物( )※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。
(1)地中埋設配管(排水管を除く) 1)地中埋設標(コンクリート製) ※要(図示の箇所)・不要 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)※要(舗装部の分岐、曲部)・不要 3)埋設表示テープ(2倍折込み) ※要 ・不要震度K (K /2)を用いて計算する。V H設計用水平震度設置場所上層階屋上及び塔屋重要機器中間階1階及び地下階一般機器 重要機器 一般機器耐震安全性の分類2.0(2.0)1.5(2.0)1.5(1.5) (1.5)(1.0) (1.0)1.00.6 1.01.5(2.0) (1.5)1.00.6(1.0) (1.5)1.00.6(1.0) (0.6)0.4 1.0に係る環境基準に適合することを確認すること。
(2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
※根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類 12 埋め戻し土・盛土13 再生砂、再生砕石、14 発生材の処理等15 容量等の表示16 配 管17 耐震施工ボルトを選定すること。
(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
< >内の数値は水槽類に適用する。
※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。
給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器 防災設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 火を使用する設備 避難経路上に設置する機器 を受けるものとする。
機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、アンカー 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。
埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。)17-1 あと施工アンカー11 建設発生土の処理 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K 及び設計用鉛直 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。
H・特定の施設 ・一般の施設 ※再生砂などは使用できない。
・監督員の承諾を得て、再生砂などを表層を除く箇所に使用できる。
19 防 凍 保 温20 塗 装 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。
21 電 線 ダクトの保温の種別L ・(ロ)・ⅧM ・(ロ)・Ⅸ消音チャンバー・消音エルボサプライチャンバー 消音内貼りN ・(ロ)・ⅩⅠ 屋内隠ぺい、DS内屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内露出(一般居室、廊下)I ・(ロ)・ⅩⅠ円 形 ダ ク ト(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)屋内隠ぺい、DS内屋内露出(機械室、書庫、倉庫)長 方 形 ダ ク ト保 温 種 別 施 工 箇 所 区 分 (厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶ施 工 箇 所 保 温 種 別給 水 管天井内PS内及び空隙壁中 給排水衛生設備工事の保温の種別床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS及び空隙壁中 ━ ━c2・(ロ)・Ⅶ県営住宅PS内c2・(ロ)・Ⅶc2・(ハ)・Ⅶ ━ ━及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS内及び空隙壁中給 湯 管c2・(ロ)・Ⅰd ・(ロ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。) 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。
(注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。
3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 4.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール ・ロックウール)とする。
2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。
下記仕様により防凍保温を行う。
・保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。
5.消火管屋外露出部保温仕様は、e3・(ハ)・Ⅶとする。
原則としてF☆☆☆☆とする。
※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、を採用する場合は、施工箇所によらず保温を要しない。
7.空調設備を要する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管排水及び通気管 ※保温仕様は保温厚さを40mmとする。※屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚40mmの防凍保温を行うこと。
・図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。)は(注)1.厨房ダクトの保温材は、管轄消防の規則を確認の上、選定すること。
屋外露出及び浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)a1・(ロ)・Ⅰb ・(ロ)・Ⅰe3・(ロ)・ⅠJ1・(ロ)・ⅩⅠI ・(ロ)・ⅩⅠK3・(ロ)・ⅩⅠO1・(ロ)・ⅩⅠN ・(ロ)・ⅩⅠP3・(ロ)・ⅩⅠ露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。
また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。
特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
━ ━ 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具の電源を遮断する装置を使用する。
やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。
25 絶縁継手の設置24 既設管分岐・接続23 管の埋設深さ※50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ ・全て絶縁フランジ※鋼管と銅管及びこれに類する部分 ※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分※コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 ・種別規定された工法による。
既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 300mmとする。
(3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで(2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。
(1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。
図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に、 22 はつり及びあと 施工アンカー打設 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。
が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。
受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これを火災 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。
取合区分 支障を来さない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。
スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (フルハーネス型) 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。
・使用を要しない26 他工事との27 施工図等の取扱い28 保 険29 配管識別30 墜落制止用器具 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。31 誘導電動機 電子納品を記載すること。
完成図書の電子納品運用ガイドライン ※適用する・適用しない また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。
32 完成図書のは市長あてに報告すること。
13 そ の 他 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを● 改 修 一 般 事 項(付 加 事 項)1 共通事項 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。
2 改修部分の足場 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の 組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
3 既存部分養生・ 既存家具等養生 ・本工事で負担とする。(種別は(2)による。)(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。
※ビニールシート ・合板 ・ 4 備品等の移動 ・別途工事 ・本工事 ※接続配管等の取外し、接続は本工事5 仮設間仕切り (1)関係請負業者と共用部分 ・本工事で負担とする。(種別は(2)による。)(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。
6 撤去後機材の扱い (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 図示区分による。
(2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 品として監督員に報告する。
それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 に提出する。
7 支持金物の再使用(2)外部足場 ※A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種8 あと施工アンカー の種別 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、監督員の承諾を受けるものとする。
冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。
※破壊プラント搬入 ・フロン再生後引き渡し ・未再生引き渡し9 フロン回収(2)形鋼支持金物等 ・再使用できる ※新品 ※新品(1)インサート金物 ・インサートの径毎に引張試験を行った場合は、再使用できる ※別契約の関係受注者が定着したものは無償で使用できる。
(1)関係受注業者と共用部分 ※別契約の関係受注業者が定着したものは無償で使用できる。
10 総 合 調 整11 既設基礎類の解体 はつり 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。
選定すること。
・全体再調整 ※改修部及び影響部のみ調整 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。
12 アスベスト事前 調査結果の報告 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又 「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に基づき処理すること。
すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。
工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施 33 そ の 他 ・A種 ※B種 ・C種 行うこと。
では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と打合せし(3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として学校 て設定すること。
に行うこと。
確認は、一時取外し前、再取付け後の双方で行うこと。新規設置の場合は設置後 (一財)日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。なお、動作 製造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの( FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は(4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について狭山市入間川1丁目23番5号20762.5 地下2階地上7階 RC造狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市 N/S都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8787E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事2025.12機械設備工事特記仕様書( 1 )狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事M-01(1)内部足場 ※ 脚立足場及び枠組足場 契 約 日 から 令和9年3月31日一 式一 式一 式 市営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
※配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 17 冷却塔 取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共)※空気調和機の冷温水管(出入口共)※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記による。なお、着脱部の指示部は(※1個 ・ 個)付属とする。
※往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ(※固定形 ・着脱形)を設ける。
制御盤には(※給油ポンプ制御 ※満減油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。
補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。
※レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 ※自動ブロー装置 ・ ※直交流式 ・向流型14 圧 力 計15 瞬間流量計16 油面制御装置・空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
外気取入ダクト及びレタンチャンバー※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 1 設計温湿度 屋 内 一 般 系 統夏 期冬 期外 気 温度(DB) 28 ℃ 20 ℃ % 湿度(RH) % 温度(DB) ℃ ℃ 湿度(RH) % % 温度(DB) 湿度(RH) ℃ ℃ % %※外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。
2 総合試運転調整 ※本工事 ・別途3 煙 道 (1)鉄板厚 (※3.2mm ・4.5mm )(2)ばい煙濃度計 ※設ける ・設けない(3)ばいじん量測定口 ※設ける(測定口は80Φとする)・設けない4 煙 突 ※別途 ・本工事5 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 6 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)・換気用耐火二層管(大臣認定品) ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)(注)1 使用区分は図示による。
7 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
8 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 大きさは下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。
9 吹出口及び吸込口 ボックス※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製10 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )11 配管材料 (1)冷温水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (2)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (3)ブライン管※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)冷媒管 ※断熱材被覆銅管(保温厚mm ガス管 ※20以上 ・10以上 液管 ・20以上 ※10以上)・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 初期運転状態の記録 ※する ・しない 室内気流及びじんあいの測定 ・する ※しない 風量調整※する ・しない 水量調整・する ※しない 騒音の測定 ・する ※しない・耐火二層管VP(FDPS-1) ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。
(6)油管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (7)蒸気管 給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還 管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ・ステンレス鋼管(8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管 (消防協議事項: )・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ドレン管(屋内) ※保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) 湿度(RH) 温度(DB) 47.1% 0.5℃ 49.4%37.1℃ 工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ※する ・しない 取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) ※空気調和機の冷温水管(出入口共)※ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、13 温 度 計また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
12 弁 類 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。
(注)樹脂管には熱伸縮による破損を防止する措置を講ずること。
18 空気熱源ヒート ポンプ空調機 標準仕様書によるほか下記による。
(1)圧縮機原動機の制御方式 ※回転数制御 ・オンオフ制御 すること。
(注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用すること。
(3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。
(2)冷媒 HFC( R410A、R32又はR407C )○ 衛 生 器 具 設 備5 暖房便座 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。
(2)機能種別 ※温水洗浄 ※脱臭 ・温風乾燥 ・トイレ室内暖房(3)温水洗浄加熱方式 ※瞬間式 ・貯湯式(4)使用流体は、飲料用水道水とする。
6 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 器具表又は下記の場合を除き、※節水Ⅰ型・節水Ⅱ型とする。
・洗浄弁操作方式は、※手動式・電気開閉式(※センサー式・タッチスイッチ式) 低圧形とする。
・上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し、必要に応じ(5)リモコン ・AC100V ・乾電池等 ※自己発電※共栓なしとする。 ・共栓付とする。
※使用できる ・使用できない 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりやすく各トイレ毎に表示する。
せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗い器に設ける。
7 掃除流し8 排水器具用ゴム継手9 標 記 板10 水せっけん入れ ないようにする。
1 小便器用節水装置・小便器 ※全部ストール形 ・一部ストール形 手すり(・本工事 ※別途工事)・洗面器 ※自動水栓(・全部 ※一部) ・レバー式水栓(一部)・シャワー ※サーモスタット式 ・ミキシング式 ※スライドバー ・フック ※止水機能付節水形シャワーヘッド・鏡※600×800(耐食鏡) ・傾斜鏡(・照明無 ・照明付)2 バリアフリー対応3 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は ※ドライバー式 ・ハンドル式(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。
4 自動水栓類の電源 ※AC100V ・乾電池等 ・自己発電1 ダ ク ト ※亜鉛鉄板 ・ 2 排煙口の形式 ※天井取付(・スリット形 ※スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・スイング形)3 排煙口手動開放 装置開放及び復帰方式 ※ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
1 中央監視制御装置 ・有り ※無し2 構成・機能 図示による3 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。
屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
1 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法2 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)(注)1 使用区分は図示による。
3 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
送風機吐出ダクト又は吸込ダクト,外気取入ダクト4 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし、点検口の大きさは 下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し5 ダンパー(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )6 多湿箇所の排気 ダクト ※浴室(シャワー室、脱衣室を含む) ・ (2)水抜き管は(※厨房、浴室 ※結露水が滞留する部分 ・ )の排気ダクトには設ける7 保 温 下記のダクトの保温を行う。
仕様はN・(ロ)・ⅩⅠとする。
保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より 1mの部分とする。
※(※厨房 ・湯沸室 ・ )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅸとし 範囲は図示による)8 試運転調整 風量調整 ※する ・しない 風量測定 ※する ・しない それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ※全熱交換器用の隠ぺい部ダクト・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 天井内隠ぺい電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
○ 自 動 制 御 ○ 排 煙 設 備 騒音の測定・する ※しない(1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU)(防火区画貫通箇所は 換気用耐火二層管)を使用できる。
JIS B 2061(自動水栓)による電気開閉式とし、小便器(※一体形・分離形)とする。
・耐火二層換気管 ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)11 擬音装置 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。12 そ の 他 トイレブースに設置する。
○ 排 水 設 備※RS-VU又はリサイクルVU ・VU 地中埋設部その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管汚水配管 共通その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管耐火性能を要求される場所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管雑排水配管・SGP(白)※REP-VU(軽荷重の場合) ・RF-VP又はリサイクルVP ・VP 通気配管※リサイクルVP又はRF-VP ・VP その他の部分・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白)耐火性能を要求される箇所 RF-VP、RS-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編2.1.2.6による。
(注)1.リサイクルVP、リサイクルVUはJIS K6741の規格をもつ塩ビリサイクル管、 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。
3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。
○ 給 水 設 備1 配管材料管 種 別 施 工 箇 所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
1 配管材料床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 管 種 別厨房等の温排水耐火性能を要求される箇所※SGP(白)・ ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ○ 給 湯 設 備※SUS ・ポリブテン管ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管) ・ポリブテン管 ※SUS ・HIVP 県営住宅 住戸内・HIVP ・水道用ステンレス鋼管・地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部上水配管・水道配水用ポリエチレン管(PE)・水道配水用ポリエチレン管(PE)・地中埋設部(水道直結部分)※SUS※HIVP ・水道用ポリエチレン管 便所天井内、PS内(注5)※ポリブテン管その他の部分便所天井内便所空隙壁内又は衛生器具等接続管※高密度ポリエチレン管(32A以上)※ポリブテン管(10mm保温付)※SUS ・HIVP ・ポリブテン管床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※SUS ・HIVP ・ポリブテン管湿潤シンダー内配管 ※SUS ・HIVP ・ポリブテン管便所天井内、PS内(注5)地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部※ポリブテン管その他の部分便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所天井内中水配管※高密度ポリエチレン管(32A以上)※ポリブテン管(10mm保温付)・水道配水用ポリエチレン管(PE)・※SUS※SUS ・HIVP ・ポリブテン管※HIVP ・水道用ポリエチレン管 う。
いことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験を行 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。また、誤接続がな 点検できるように点検用桝を設ける。
4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
(注)1.SUSとは、JIS G 3448 またはJWWA G 115 に規定するステンレス鋼管とし、継手は 5.口径25Aにて大便器等に接続する場合は、施工状況に応じて高密度ポリエチレン管 の使用も可とする。
6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を採用 し、管と継手を電気融着にて接合するものをいう。
一般部(・圧縮 ・ダブルプレス ※拡管)便所・廊下流し廻り露出配管(※拡管)とする。
7.地中埋設部(水道直結部分)は水道事業者の指示による。
8.樹脂管には熱伸縮による破損を防止する措置を講ずること。
・架橋ポリエチレン管※ポリブテン管9.住戸内は、さや管ヘッダー配管システムとする。
2 一体形タンク 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。
9 検針方法 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規程に適合するように関連工事業者と調整のうえ施工すること。
10 水道利用加入金 水道利用加入金は、別途とする。ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。
11 本管取出し 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。また、取出し部における舗装の復旧も含む。
7 水 栓 柱 ・防寒コンクリート水栓柱(1200L) ※不凍給水栓 6 弁 類 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び標準仕様書による。
5 量水器桝 ※水道事業者指定品 ・標準図MC形8 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 4 量 水 器 ※親メーター(※貸与品 ・ ) ・子メーター(※買い取り・ )3 水 栓 ※給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。
・水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。ただし屋内は 固定コマ式とする。
4.樹脂管には熱伸縮による破損を防止する措置を講ずること。
2 洗面器等の排水管3 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。
3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。
・掃除口付きソケット ※満水試験用掃除口ソケット1 配管材料 ・露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管)・一般配管用ステンレス鋼管・ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)2 絶縁フランジ 取付部は下記による。
※鋼管と銅管及びこれに類する部分※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分3 弁 類(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
4 ガス瞬間湯沸器5 電気給湯器※屋外設置の潜熱回収型 ・PS扉内設置の潜熱回収型 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。
(1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示による。
1 配管材料 屋内消火栓用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40消火用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40不活性ガス消火用 ※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch802 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 1 配管材料 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。
3 液化石油ガスの 供給権 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。
・都市ガス ガス事業者の供給規定による。埋設配管はPE管を原則とする。
・液化石油ガス 一般配管 ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ SGP(白) 1 厨房機器の固定ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。
原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ2 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓3 安全装置の機能 の適用標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.7安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。
第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
締結した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなけれて定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業なければならないものとする。
2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しした濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するもの第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律においとする。
第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルトばならないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
と協議するものとする。
設計変更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
地中埋設 ※ ガス用PE管 ・ 2 漏洩検知装置 地中埋設・SGP-VS ・HIVP ※高密度ポリエチレン管(消火用) 地中埋設・SGP-VS ・HIVP ※高密度ポリエチレン管(消火用)○ 厨 房 設 備○ ガ ス 設 備 ○ 消 火 設 備○ 空 気 調 和 設 備○ 換 気 設 備(5)ドレン管(屋外) ※硬質塩化ビニル管VP(カラー) ・配管用炭素鋼鋼管(白) 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市 N/S都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8787E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事2025.12 別紙桝表による。4 桝の適用機械設備工事特記仕様書( 2 ) M-02西武新宿線入間川一丁目祇園富士見一丁目71狭山市役所案 内 図西武新宿線中央図書館狭山局駐車場狭山市役所△玄関北側玄関△航空自衛隊入間基地配置図 1/500 工事対象建物を示す。
狭山市駅埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号工事場所資材置場・現場事務所・駐車場キャスターゲート3.6mガードフェンスH=2.032m通用口搬入口△地下搬入口▽狭山市お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp配置図・案内図 S=1: 500 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 M-03狭山市お 茶 香 る ま ち天井のみ改修範囲を示す。
施工範囲を示す。
〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp都市建設部建築住宅課地下1階平面図 1階平面図 2階平面図狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 施工範囲図 No Scal e M-04VLP管(M)G G100100M65656510040100100 10080 80100100100WT-1 65GHH80P-29 P-23852540100654050 2050G20GG(M)20202050G E20202050G E100E G5020202020202050G E E G50202020501255025P-21,22 P-27 P-13,14 P-28HR656565SC-1CP-2HST-1CP-3 HE-1 CP-4PST-1WT-2WT-3 PT-1冷却塔膨張タンク湯 沸 室湯 沸 室湯 沸 室湯 沸 室湯 沸 室湯 沸 室男子・女子便所トレンチ雨水桝へ熱交換器へ冷却機へ蓄熱槽汚水槽男子・女子便所男子・女子便所男子・女子便所男子・女子便所男子・女子便所男子・女子便所汚水桝へ厨房へ便所・湯沸室80空調機へ雨水槽 湧水槽空調機へ※実線に示す給水・排水管は更新、破線に示す機器、
管類は既存のままとする既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管125.80→75.(80).10080.80→75.(80).10080→7580→7580→7580→7580→75125.80→75.(80).100125.80→75.(80).100125.80→75.(80).100100125.50.10080100E5050E10080E5080100E E1008050E5080100E75→100252020326550G100G H HE EGC階段設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名50 5065 6565100 100.1006565.65100.(25.40).40.100(50).65.(40.65.65)100.(25.40).40.100(50).65.(40.65.65)4,500 5,500 4,100 4,300100.(25.40).40.100(50).65.(40.65.65)3,900100.(25.40).50.(100).65.(25.65.65)100.(25.40).50.(100).65.(25.65.65)100.(25.40).50.(100).65.(25.65.65)100(.25.40).50(100.65.65)3,900 3,900 3,900 3,90050100 100253,90032100 10010050508F7F6F5F4F3F2F1FB1FRFB2F8F7F6F5F4F3F2F1FB1FRFB2FB階段脇便所100.32〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市縮 尺A1:1/200A3:1/400工 事 名 称6510065100E65100G40405040100.65.80.80.32100655080100508010010065100.65.80.80.2580 100 80 80GE2565402550 80151006520402510010050801008065E100.65.80.80.326580100100.65.80.80.25P-26 P-19,20 P-17,18 P-15,16 P-11,12 P-9,10 P-7,8 P-5,6 P-3,4汚 水 槽 汚 水 槽 雑排水槽 雑排水槽 雑排水槽 雨 水 槽 雨 水 槽 雨 水 槽 湧 水 槽男子・女子便所 男子・女子便所男子・女子便所 男子・女子便所男子・女子便所 湯 沸 室 男子・女子便所 談 話 室シャワー室 シャワー室100 100 10065 65 50 5050 8065 65 80 80 65 65 65 65 65 65 65 65 50G E G厨房12510065100男子・女子便所男子・女子便所男子・女子便所65.80→75.(80).10020湯沸室へE100808050508080100G50808010050401006580.8065(40.80.80.100)65.80既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管改修 撤去G高密度ポリエチレン管改修範囲D階段80G G G65 65EEEE系 統 図 ( 改 修 図 )既存管 既存利用ガス管満水継手既存撤去・ 新設既存弁 BV80A都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事5000ガス管撤去5050M-0520900 1000 1860010800 8100 8100 8100 8100 8100513008100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 990074700108008100810010006600540054005400540054005400540018006600180027000 5460082600トレンチ-1X17X16X15X14 X13X12X11 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y11Y12Y13Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y20Y21Y5Y22Y4Y6Y7GGG40G詳細図参照81001/200 B1階平面図トレンチ低層棟書庫管理者室高層棟地下倉庫受水槽・ポンプ室上部マシンハッチ廊下5EDD UAD書庫AD1000 7800 3300 1000 7800アラーム室ADF-WC倉庫M-WCPSADエレベーターホールUDDD UUトレンチ-2入札室EV機械室物品庫 AC機械室食堂厨房ゴミ置場売店自販機コーナートレンチ-3UDUDUDUDUDU生ゴミ公衆電話事務所談話室第2臨時執務室第3臨時執務室作業員控室上部ドライエリア2Uサンクンガーデン2サンクンガーデン車 路(ランプウェイ)U脱衣シャワー室F-WC M-WC和室踏込押入和室休養室1休養室2水屋踏込物入1物入2前室湯沸暗室倉庫休養室3物入3 廊下3ファンルームWC下足コ|ナ|湯沸組合室ロッカー室クラブ廊 下 4倉 庫駐車場ファンルーム靴洗い ロッカー室警備室授乳室C階段B階段A階段D階段65.100100.65.1004050洗濯室100.25.50.65設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市縮 尺 工 事 名 称VLP管既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管 既存改修 撤去ガス管 G高密度ポリエチレン管E既存管 既存利用都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp給排水設備 B1階平面図(改修図) 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 M-06GEE1/200 1階平面図設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名12565.100工 事 名 称 縮 尺お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 狭山市 A1:1/200A3:1/400VLP管既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管 既存改修 撤去ガス管 G高密度ポリエチレン管EE100.50.65100.65.75.65.100給排水設備 1階平面図 (改修図)既存管 既存利用エントランスホール2書 庫ロッカー室搬入口AD湯沸室ED AD面談待 合湯沸1面談2面談F-WCM-WCADWCED ADM-WCロッカー室ADADサンクンガーデン2植 込面談ADエレベーターホールPSF-WC待合ホール3待合ホール2M-WC2面談1サンクンガーデン百 葉 箱書 庫通 路(スロープ)D D倉庫市民サロン喫茶コーナー面談 面談資産税課 市民税課 収税課公衆電話模型自販機多目的101会議室市民相談室(特別滞納整理室)第一臨時執務室介護保険課Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y78100 10800 8100513008100 8100 8100X1 X2 X4 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10747008100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 9900X1 X11X12X14 X13 X16X17 X15186001000 7800 3300209007800 10001000Y19Y11Y13Y12Y14Y15Y16Y17Y18Y20Y4Y21Y22Y5Y6Y7826006600 5400 1800 5400 5400546005400 5400 5400 10800 8100 5400 180010006600270008100待合ホールエントランスホール1市民課 保険年金課指定金融機関窓口総合案内北玄関福祉課正面玄関エレベーターホール女子ロッカーF-WC A階段D階段C階段AC機械室上部B階段廊 下 2詳細図参照会計課青少年課保育幼稚園課こども政策課こども支援課福祉政策課高齢者支援課障害者福祉課福祉課廊下1都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 M-078100 8100 8100 81005130010800 81001000 20900 186001000 7800 3300 7800 1000270008100 810010006600 1800 54008260010800 5400 5400546005400 5400 1800 5400 5400 6600Y2Y1Y3Y4Y5Y6Y7Y11Y12Y14Y15Y13Y17Y16Y18Y19Y21Y22Y20Y4Y5Y6Y7X1 X11X12X13 X14 X16X17 X15X1 X2 X4 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X109900 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 810074700交通防犯課経営課エレベーターホール吹 抜面談 放送室公衆電話エレベーターホール青焼室図面庫廊 下 2湯沸F-WCM-WCPS AD吹 抜上部AC機械室ADロッカー室EDAD 倉庫PSAD廊 下 3F-WC湯沸倉 庫M-WC廊下1AD ED機械室湯沸室AD休憩室書 庫電話交換室ロッカー室PSCOA50詳細図参照1/200 2階平面図F-WC設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名A階段D階段行政資料室C階段B階段50GV2525EE100.80.80.65.100100.65.80.65.100工 事 名 称 縮 尺お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 A1:1/200 狭山市 A3:1/400給排水設備 2階平面図(改修図)VLP管既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管 既存改修 撤去ガス管 G高密度ポリエチレン管E既存管 既存利用水道施設課都市計画課道路維持課道路整備課開発審査課建築審査課自治文化課危機管理課危機対策会議室資源循環推進課商業振興課商業観光課農業振興課環境課市民相談課建設総務課みどり公園課市街地整備課下水道施設課203会議室マイナンバーカード交付推進室都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111
(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 M-08議員控室-6議員控室-5議員控室-4議員控室-3議員控室-2302会議室議場9900 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 810074700Y710800Y68100Y58100Y4Y38100Y2810051300Y18100186001080081002700081001000660054008260018005400540054005460054005400180066005400総務課喫煙所301会議室(理事者控室)記者控室正副議長室 応接室 全員協議会室廊下3倉庫委員会室-3湯沸図書室委員会室-2廊下4PS応接室ロビー連絡廊下1AD委員会室-4AD議場ロビー廊下7倉庫AD連絡廊下2廊下5EDADM-WC廊下2倉庫PSAD廊下1EDロッカー室湯沸室AD書庫エレベーターホール総務課喫煙所301会議室(理事者控室)記者控室正副議長室 応接室 全員協議会室議会事務局廊下3倉庫委員会室-3湯沸図書室委員会室-2廊下4PS応接室ロビー連絡廊下1AD委員会室-4AD議場ロビー廊下7倉庫AD連絡廊下2廊下5EDM-WC廊下2倉庫PSAD廊下1EDロッカー室湯沸室AD書庫エレベーターホール委員会室-1X1 X11X12X14 X13X17 X15X16X1 X2 X4 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y11Y15Y12Y14Y16Y17Y18Y19Y21Y22Y5Y6Y7Y20Y4Y131000 7800 3300209007800 10001000F-WCC階段A階段D階段廊下6談話室議員控室-1B階段職員課財産管理課契約検査課公共施設管理課80詳細図参照1/200 3階平面図設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名100詳細図参照100工 事 名 称 縮 尺お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 狭山市 A1:1/200A3:1/40040.50.2080.80.65.100E給排水設備 3階平面図(改修図)GVLP管既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管 既存改修 撤去ガス管 G高密度ポリエチレン管E既存管 既存利用E303会議室304会議室E都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修 M-091,4001,4001,4001,400設 計 年 月 日日 設 計 年 月 摘 要 摘 要 図 面 番 号 図 面 番 号 図 名 図 名2階トイレ・湯沸室(D階段付近)1階トイレ・湯沸室(D階段付近)改修前後 低層棟改 修 前 改 修 前改 修 後 改 修 後改 修 前 改 修 前2階 2階キープラン キープラン1階 1階キープラン キープラン65655050404050 50100 100404040 40 50 5065 65GGG20202020100 1005050100 100COA50 COA50COA1000 COA104040COA65 A CO 65EHW-1 EHW-1656565 6530 30 20 2065 6575 75電気温水器 水 電気温 器75 7550 5020 2040 4050.20.40 50.20.40COA65 COA6520 2040 4020 2075 754040404020 20BAV20 V2 BA 050 50BV50 BV50GV50 GV5050 50COA100 COA10040 40100 10050 5040404040100 100505065 65 65 655050100 10020208080656550 50 40 40 20 20COA65 COA65COA100 COA100GGG80 8080 80100 100EHW-1 EHW-1F-1 F-130 30 20 20COA50 COA5075 7575 75電気温水器 電気温水器75 75(100) (100)50.20.40 0 5.20.40656565 6520 2040 40 40 4020 202020100 10065 6520 20404040402020COA100 A1 CO 00COA80 COA8065 6575 75BV50 5 BV 0100 10050 50GV500 GV5COA50 COA5040404040202050 50COA50 COA50COA50 COA502020100 10050 5040404040100 100505065 65 65 655050100 10020208080656550 50 40 40 20 20COA65 COA65COA1000 COA1080 8080 80100 100100 10030 30 20 20COA50 COA5075 7575 7575 75(100) (100)50.20.40 0 5.20.405050404050 50100 100404040 40 50 502020656520205050100 100COA50 COA50COA65 A CO 65656565 6530 30 20 2065 6575 7575 75656565 6520 2040 40 40 4020 202020100 10065 6520 2040404040202065 6575 7550.20.40 50.20.40COA65 COA6520 2040 4020 2075 754040404020 20BV50 5 BV 050 50100 10050 50GV50 GV50COA50 COA5050 50COA100 A CO 10040 4040404040202050 50COA50 COA50COA50 COA504040202050 5020 2040 40EHW-1 EHW-12階トイレ・湯沸室(D階段付近) 1階トイレ・湯沸室(D階段付近)X2 X2ED EDPS PS廊 下 2 廊 下 2男子トイレ 男子トイレ女子トイレ 女子トイレ9,750 9,750900 900 800 8002,2002,2001,3001,3001,650 1,650 2,350 2,350 3,950 3,950 1,800 1,8001,300 1,300 900 900 1,750 1,750 550 50 5 700 700 5500 55Y6 Y6X2 X2ED EDPS PSY6 Y6男子トイレ 男子トイレ 男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ 女子トイレ9,750 9,750818 818 818 818900 9001,650 1,650 2,350 2,350 3,950 3,950 1,800 1,8001,300 1,300 900 900 1,750 1,750 550 550 700 00 7 550 5502,2002,2001,3001,300湯沸 湯沸1階トイレ・湯沸室(D階段付近)X2 X2ED EDPS PS廊 下 2 廊 下 2男子トイレ 男子トイレ女子トイレ 女子トイレ9,750 9,7503,5003,500900 900 800 8002,2002,2001,3001,3007507502,7502,7501,650 1,650 2,350 2,350 3,950 3,950 1,800 1,8001,300 1,300 900 900 1,750 1,750 550 50 5 700 700 5500 55Y6 Y6湯沸 湯沸2階トイレ・湯沸室(D階段付近)X2 X2ED EDPS PSY6 Y6男子トイレ 男子トイレ 男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ 女子トイレ湯沸 湯沸9,750 9,750818 818 818 8183,5003,500900 900 800 8001,650 1,650 2,350 2,350 3,950 3,950 1,800 1,8001,300 1,300 900 900 1,750 1,750 550 550 700 00 7 550 5502,2002,2001,3001,3007507502,7502,7502,1002,1003,5003,5003,5003,5002,1002,100EHW-1 EHW-1100 100EEEBV50 5 BV 0既存配管接続 既存配管接続PS内縦配管撤去・新設 縦 去 設 PS内 配管撤 ・新横引き既存配管接続 引 配 横 き既存 管接続100 100給水PS内配管新設 水 給 PS内配管新設COA1000 COA10床 孔あけ補修60φ 床 孔あけ補修60φ給水PS内配管新設 給水PS内配管新設床上にてプラグ止め 床上にてプラグ止め改 修 後 改 修 後VLP管 VLP管既存 既存改修 改修改修 改修CIP管 P CI 管耐火VP管 V 耐火 P管耐火VP管 V 耐火 P管 改修 改修汚水管 汚水管給水管 給水管雑排水管 雑排水管既存 既存既存 既存 SGP管 SGP管凡例改修 改修SGP管 P SG 管 既存 既存通気管 通気管VP管管 VPSGP管 P SG 管 既存 既存改修 改修 撤去 撤去ガス管 ガス管 GGVLP管管 VLP既存 既存改修 改修改修 改修CIP管 CIP管耐火VP管 耐火VP管耐火VP管 耐火VP管 改修 改修汚水管 汚水管給水管 給水管雑排水管 雑排水管既存 既存既存 既存 SGP管 P SG 管凡例改修 改修SGP管 SGP管 既存 既存通気管 通気管VP管 VP管SGP管 SGP管 既存 既存改修 改修 撤去 撤去ガス管 ガス管 GG高密度ポリエチレン管 高密度ポリエチレン管高密度ポリエチレン管 リ 高密度ポ エチレン管65・80・(65)・100 65・80・(65)・10065・80・(65)・100 65・80・(65)・10080・80・(65)・100 80・80・(65)・10065・80・(65)・100 ( 65・80・ 65)・10080・80・(65)・100 80・80・(65)・10065・80・(65)・100 ( 65・80・ 65)・100EEEEEEEEE工 事 名 称 工 事 名 称 縮 尺 縮 尺お 茶 香 る ま ち お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 A1:1/200 狭山市 A3:1/400EEEE既存管 既存管 既存利用 既存利用既存管 既存管 既存利用 利 既存 用EE65 65EE都市建設部建築住宅課 都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 TEL:04-2953-1111
(代)FAX:04-2954-8877 TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事床コア抜き・ 給水管立上げ 床コア抜き・ 給水管立上げ電気温水器取外し・ 再取付 温水 外 電気 器取 し・ 再取付ポリブデン管撤去・ 新設 ポリブデン管撤去・ 新設上部排気口・ ダクト撤去・ 新設 上部排気口・ ダクト撤去・ 新設床コア抜き・ 給水管立上げ 床コア抜き・ 給水管立上げ電気温水器取外し・ 再取付 温 電気 水器取外し・ 再取付ポリブデン管撤去・ 新設 ポリブデン管撤去・ 新設上部排気口・ ダクト撤去・ 新設 上部排気口・ ダクト撤去・ 新設M-10設 計 年 月 日 摘 要 図 面 番 号 図 名3階トイレ・湯沸室(議場)3階湯沸室(議会事務局脇)改修前後 低層棟工 事 名 称 縮 尺お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号 狭山市VLP管既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管 既存改修 撤去ガス管 G高密度ポリエチレン管既存配管接続既存配管接続A1:1/50A3:1/1003232EEEEE E E既存配管接続E既存管 既存利用202020COA80COA100502540305075 100 506540COA5075505075502025GV1510080COA65652040656540656520GV5025100 10050651006532326565G205040 405020805020202010080COA80COA10050254030501006540COA5075505075502025COA656520GV50100 100506565656540 4080751005040656540656520VLP管既存改修改修CIP管耐火VP管耐火VP管 改修汚水管給水管雑排水管既存既存 SGP管凡例改修SGP管 既存通気管VP管SGP管 既存改修 撤去ガス管 G高密度ポリエチレン管E既存管 既存利用配管改修範囲談話室Y7Y6108008100X4 X5議場ロビーAD湯沸湯沸談話室Y7Y6108008100X4 X5議場ロビーAD都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 M-11改 修 前 改 修 後3階トイレ・湯沸室(議場) 3階トイレ・湯沸室(議場)5130010800 8100 8100 8100 8100 8100Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1826001000 27000 54600180066001800540054005400540054005400540066008100810010800Y4Y20Y13Y11Y12Y14Y15Y16Y17Y18Y19Y21Y5Y22Y6Y7X17X16X15X14 X13X12X11 X1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X1018600 1000 209001000 7800 33008100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 990074700B1階平面図 1/200天井のみ改修を示す改修範囲を示す脱衣シャワー室1000 7800マシンハッチADUファンルーム受水槽・ポンプ室上部U D職員組合事務室警備室食堂第1倉庫保存書庫(時間外会議室)入札室現業室湯沸トイレ男子トイレ 女子トイレトイレ厨房授乳室EV機械室物品庫AC機械室ロッカー室 靴洗いファンルーム倉 庫廊 下 4ゴミ置場ADアラーム室AD 倉庫ADU DED廊下5入札室書庫管理者室売店自販機コーナークラブロッカー室廊下3 物入3休養室3暗室 前室物入2物入1踏込水屋休養室2休養室1踏込和室車 路(ランプウェイ)U DUDUDUDUDサンクンガーデンサンクンガーデン2UUDD UU生ゴミ上部ドライエリア2事務所作業員控室 第2臨時執務室談話室駐車場第3臨時執務室押入 DS和室下足コ-ナ-倉庫 湯沸シャワー公衆電話高層棟 低層棟トレンチ-1トレンチトレンチ-3A階段C階段B階段D階段搬入路養生を示す(解体時のみ)D階段廊下4靴洗いシャワートイレロッカー室エレベーターホールCH=2600駐車場※天井改修時駐車場該当部使用停止地下1階仮設平面図 1/100X1 X2Y5Y6Y7男子トイレ 女子トイレローリング足場幅1500CH=2500CH=3400CH=2370狭山市お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号N都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp S=1: 100S=1: 200地下1階仮設平面図カラーコーン・ コーンバ ーM-12 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事X1186001000 7800 3300209007800 10001000X15 X17 X12Y7Y6Y5Y22Y21Y18Y17Y16Y15Y14Y12Y11Y19Y13Y20Y46600 5400 1800 5400 5400 5400 5400 5400 10800 8100 5400 1800 6600 810027000 1000 5460082600Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y78100 8100 8100 8100 10800 810051300X10 X9 X8 X7 X6 X5 X3 X4 X2 X1747009900 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100X16 X13 X14 X111階平面図 1/200湯沸男子トイレ 女子トイレトイレ男子トイレ女子トイレ植 込EVエレベーターホールEVADADEDPSED湯沸室廊 下 22PS正面玄関北玄関総合案内指定金融機関窓口保険年金課 市民課エントランスホール1待合ホール第一臨時執務室(特別滞納整理室)市民相談室101会議室多目的自販機模型公衆電話公衆電話収税課 市民税課 資産税課面談 面談喫茶コーナー市民サロン会計課倉庫D D通 路(スロープ)書 庫百 葉 箱サンクンガーデン1面談2DUUDDUU待合ホール2待合ホール3U面談DUDAC機械室上部UDサンクンガーデン2ADADAD ED AD面談 面談1待 合廊下1面談ADDED AD搬入口ロッカー室書 庫エントランスホール2男子トイレ 女子トイレ生活福祉課長寿安心課福祉政策課トータルサポート 推進室障害者福祉課保育幼稚園課 こども支援課1B(2)更衣室1B(1)更衣室搬入路養生を示す(解体時のみ)A階段D階段C階段B階段E階段NPSエレベーターホール1265022.7改修範囲を示す天井のみ改修を示す女子トイレ男子トイレX2Y61階仮設平面図 1/50湯沸室お 茶 香 る ま ち狭山市 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp都市建設部建築住宅課※工事用搬出入路位置については庁舎管理者と協議の上決定し、必 要な養生を行う事。
仮設間仕切:単管+防炎シート CH=2800S=1: 2002階仮設平面図S=1: 150都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事 M-143 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
監督員と協議するものとする。
フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。
・ 自動閉鎖設備・ 自動火災報知設備・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備・ 駐車場管制設備・ 構内交換設備・ 監視カメラ設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備・ ガス漏れ火災警報設備・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備・ 受変電設備・ 雷保護設備・ 電熱設備・ 動力設備・ 情報表示設備・ 映像、音響設備・ 拡声設備(非常放送設備)・ 誘導支援、呼出し設備1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)電気設備工事特記仕様書1 工事概要1.3 工 期 1.2 工事場所1.1 工 事 名 現場施工期間・ 電灯設備・ 電力貯蔵設備・ 昇降機設備・ 医療関係設備 項 目 特記事項 10 昇降機設備 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。
特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)による。
局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。
ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。
(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。
(3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。
8 構内交換設備9 自動火災報知設備、4 受変電設備高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。
端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。
再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その高 圧 引 込 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に(端末処理 ・耐塩用・一般用 ) kVar× 台直列リアクトル ・6% ・13%高圧進相コンデンサkVar× 台電灯用 kVA× 台 動力用 kVA× 台定格電圧kV 定格遮断電流 kA定格電圧 7.2kV 定格電流 A交流3相3線式 6.6kV 50Hz主遮断装置受 電 電 圧柱上用高圧気中変圧器設備容量負荷開閉器(PAS)6 電力貯蔵設備(6)位置ボックスの省略(5)継枠(4)分電盤 要としない。
ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。
受雷部突針はLR1とする。3 雷保護設備 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。
(2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。
2 動力設備 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。
ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器(1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 は学校環境衛生基準により実施すること。
前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 特記事項 項 目 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) プレートを使用することができる。
ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂(3)照度測定 導灯とし、関係法令に適合したものとする。
防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘(2)照明器具 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。
スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン トは複式を使用してもよい。
7 発電設備5 構内情報通信・(概要)・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 網設備ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。
・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ (概要)・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置1 電灯設備 (1)配線器具(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。
(4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。
(5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
(6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。
提出し、承諾後施工する。
(3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に 行うこと。
に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。
学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 打合せして設定すること。
事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 周知する。
(7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者(9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。
(1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 し、監督員の承諾を受ける。
コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,0001,800〃 取付高さ(mm)〃1,000一 般1,2002,000台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。
2.4 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用)〃〃(一般)2,000 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般)2,000150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,500 1,1001,300〃床上~中心500 床上~中心400廊下表示灯( 〃 ) 〃 900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500〃測 点 名称500900県営住宅〃3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。
3.2 図面上の縮尺3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、(台上) 〃 〃 (人感センサー切換用)端子盤図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(上端1,900以下)1,500 調査結果の報告舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。
第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなけれ ばならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物 収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
る産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定め らないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した 委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議す るものとする。
態に維持できるよう必要な事項を定める。なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、昇降機設備工事(新設、増設又は更新)において、昇降機を常時適法な状 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。
第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。
2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。
3 発注者とは、本工事の発注者をいう。
4 受注者とは、本工事の受注者をいう。
5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。
6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。
7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。
4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。
5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。
2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 間供給すること。
3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。
第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。
第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。
全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。
官公庁等打ち合わせ機関施設管理者 :電力会社 :電話会社 :ケーブルテレビ会社 :消防本部 :建築:昇降機:工事範囲の主な既設機器メーカー機器名称 既設機器メーカー名25 アスベスト事前26 その他1.5 指定部分 施策特記仕様書による1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間 施策特記仕様書による2025.12施策特記仕様書による 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む1.7 建物概要 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。
・本工事とする。
本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。
本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これをる。
火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す1.8 工事概要2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。)項 目 特記事項(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。
機材等は使用しないこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
施工時間3 工事用電力・水2 施工条件1 機材等4 工事用仮設物5 足場・さんばし類6 監督員事務所7 保 険1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。
8 再使用機材 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。
に基づく特定調達品目該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。
(4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。
(1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。
(3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 ) 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。
県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
9 完成図書の電子納品10 発生材処理※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる。 ・できない 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。
塗装また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。
露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。
11 金属電線管の12 鍵 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。
敷き均し土 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 による。
(2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。
良質土 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP) 行先の表示 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。ただし、接続はボックス内とする。
したねじなし工法としてもよい。
屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。
(3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。
漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共区別する。
用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯での汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。
(1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。
【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
2.0 2.0水 槽 類防振支持の機器(※1)1.0 1.01.5 1.0水 槽 類防振支持の機器1.5 1.01.5 1.51.5 1.0(※1)1.0 0.62.0 1.5水 槽 類防振支持の機器中間階1.5 1.0地下・1階機 器上層階1.5 1.01.0 0.6屋上及び塔屋機 器1.5 1.0(※1)0.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6機 器 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 員の承諾を受けるものとする。
重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。
施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
を添付すること。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する ること。
施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 設前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 の電源を遮断する装置を使用する。
※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等(1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
(フルハーネス型) 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。
再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 処理 ・構外搬出適切処理する。
再生アスコン使用 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。
機器種別設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 設置場所・特定の施設 ・一般の施設13 地中電線路14 回路の種別15 電線の接続16 電線管の接続17 接地工事18 建設発生土の19 再生砂・再生砕石20 耐震施工21 あと施工アンカー22 はつり及びあと23 改修部分の足場24 墜落制止用器具 ※再生砂などは使用できない。
・監督員の承諾を得て、再生砂などを表層を除く箇所に使用できる。
配電盤 発電装置(防災用) 直流電源装置 交流無停電電源装置 交換機 火災報知器受信機 中央監視装置 太陽光発電装置〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市 電気設備工事特記仕様書 E-01 N/S狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事狭山市入間川1丁目23番5号SRC造 地下2階地上7階都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8787E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事契約日 から 令和 9年 3月31日 までキープラン1階キープラン2階狭山市お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後3,500Y61,650 2,350X22,750 750湯沸室女子トイレ3,500Y61,4001,6502,1002,350X22階 湯沸室(D階段付近) 1/502階 湯沸室(D階段付近)1/501階 湯沸室(D階段付近)1/301階 湯沸室(D階段付近)1/30Y6X2女子トイレ 男子トイレEDPSX37503,5002,7501,650 2,3504,0001,800 2,350 3,9508,100PS記号 廊下・ 湯沸室PS女子トイレ 男子トイレEDPSY63,5002,750 750X2 X31,650 2,3504,0001,800 2,350 3,9508,100記号 廊下・ 湯沸室ET 撤去取外し取外し取外し取外しスピーカー天井付避難誘導灯ET 撤去定温防水型感知器スピーカー天井付避難誘導灯再取付再取付再取付再取付取外し取外し再取付再取付ETETETET湯沸室 記号ET定温防水型感知器取外し取外し撤去湯沸室 記号ET定温防水型感知器再取付再取付新設本工事エリアを示す。
本工事エリアを示す。
本工事エリアを示す。
本工事エリアを示す。
接地端子付コンセント接地端子付コンセント接地端子付コンセント接地端子付コンセント都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp改修前後 電灯設備・ コンセント 1/30, 1/50照明器具LED照明器具LED照明器具LED照明器具HF照明器具LED照明器具HFE-02 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事定温防水型感知器定温煙感知器定温煙感知器契約工期共通仮設費率の算定に用いる工期主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間現場施工期間現場代理人の現場への常駐を要しない期間令和 年 月 日から令和 年 月 日まで現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による章 特 記 事 項 項 目6.工事範囲1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様 (以下、「改修標準仕様書」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書5.工 期(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
図表を示す。
3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
監督員と協議すること。
(3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}[1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
・ ・ [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。[1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
[1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。
年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
[1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。
※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。
① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
{1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。
建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
8 電気保安技術者9 施工条件11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
[1.3.11]※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)5 監督員事務所 [2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路材質 仕上げ 塗装 設置箇所 充填材現場施工に着手するまで契約工期とする-5 外壁用塗膜防水塗り5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事4.工事内容建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・風圧力 風速(Vo=32m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)保険の期間 ※契約工期末までの期間 ・ No scale A-01 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市17 技能士 [1.6.2]{1.3.3}適 用 技 能 士 工事種別仮設工事 ・とび作業防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業 ・樹脂接着剤注入工事作業建具改修工事 ・ビル用サッシ工施工作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業 ・建築フィルム作業内装改修工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業 ・保温保冷工事作業・壁装作業塗装改修工事 ・木工塗装作業 ・建築塗装作業耐震改修工事 ・鉄筋組立て作業 ・型枠工事作業・とび作業 ・構造物鉄工作業その他 ・コンクリートブロック工事作業(1.5.9)[1.7.9] 18 化学物質の濃度測定対象化学物質 判定基準 備考ホルムアルデヒト 100μg/m3(0.08ppm)以下 ※厚生労働省トルエン 260μg/m3(0.07ppm)以下 が定める指針キシレン 200μg/m3(0.05ppm)以下 値,量単位のエチルベンゼン 3,800μg/m3(0.88ppm)以下 換算は25℃スチレン 220μg/m3(0.05ppm)以下パラジクロロベンゼン 240μg/m3(0.04ppm)以下測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。
③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。
トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した 分析法による。
測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示測定箇所数 ※() ・図示測定時期 ※工事着手前及び完了後報告書 ※2部 ・ 19 中間検査 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第4条)・行わない [1.7.2]{1.5.1}中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)20 完成図等 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に [1.8.1~3]{1.6.1~3}示す書類を原則電子データで提出する。
(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) 保全に関する資料 ※1部 ・ 部完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない21 保証書 {1.6.4} 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
上記以外 ・1部提出22 その他1 騒音・粉じん等の ・防音パネル ・防音シート [2.1.3]2 仮設工事 対策 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」(厚生労働省 H30.6.22)による。
・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。
3 既存部分の養生 [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.2][表2.3.1]仮設間仕切りの種別と材質等 種別 下地 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填材・A種 ・木 ・せっこうボード(9.5mm) ・無し ※有り・軽量鉄骨 種類( ) ・片面・B種 ・合板(9.0mm) 材種( )※C種 単管 防炎シート 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)(1)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。
(2)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。
また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。
(3)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。
(4)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。
(5)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。
[1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4※検査を受けて使用すべき工事材料は、監督員が指定するものとする。
特記仕様書(改修その1)完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する)建築工事 (建築工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」・完成図(製本)※二つ折り(A2版) 製本2部都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、狭山市入間川1丁目23番5号建具改修工事、内装改修工事、塗装改修工事その他付帯工事一式 行い、使用の有無に関わらず結果を報告すること。
貸与資料( )防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 4 3外壁改修工事防水改修工事 (略)(略)狭山市役所施設名 建物用途構造 階数庁舎 RC造25,014.82㎡延床面積 20,762.51㎡地下2階地上8階建狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事契 約 日から令和 9年 3月31日まで 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
6 内装改修工事・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用 外貼り用・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1・SF・GD-2可視光線透過率:65%以上 ・日射調整フィルム G・層間変位破壊対応ガラス※SC-1 品質 JIS A 5759 による 熱割れ計算書 ※要 ・不要 外部に面する建具の種別 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面処理 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4A-4・ 70・ 100・A-3 W-4W-5※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ・戸ぶすま 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ [5.8.1~3] クローザ類13 鍵14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠12 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置・紙張り障子 ・電源()戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3][5.11.2、3] シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法性能値等 7 樹脂製建具6 網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・ ※16~18メッシュ・ ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)材料 ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4・※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)A-4・ ・ W-4W-5 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 種類 材種 線径 網目種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター[5.8.4][5.9.2、
3]1 改修工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規に建具を設ける場合・樹脂製建具・鋼製建具 ・外部・内部・鋼製軽量建具・ステンレス製建具-・ ・ ・ ・・ ・・ ・・・・・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・ ・ ・木製建具 ・建具表による ・ [5.1.3]2 防火戸3 見本の製作等4 防犯建物部品 適用箇所(・建具表による ・)特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない ・行う(※建具表による ・ ) ・行わない防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動適用箇所 ※建具表による ・ [5.1.7][5.1.5][5.1.4]建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
19 ガラス [3.7][5.14.2~4]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板・125・100・75・50開閉方式による区分※バランス式・チェーン式・電動式風圧力による強さの区分(Pa)3 既存壁の撤去及び 下地補修[6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・図示 ・ の適用間伐材等()(※A種・B種)造作材の場合()(※A種・B種)造作材の場合の適用※10%以下・A種・B種・ ・A種・B種・ ※10%以下・ ・ ※1等※1等間伐材等の適用防虫処理※A種・B種・ ※A種・B種・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材5 製材 G [6.5.2]※2級・ の適用間伐材等※2級・ の適用間伐材等※上小節・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ [6.5.2] 4 施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による7 造作用単板積層材G [6.5.2]の適用間伐材等間伐材等の適用間伐材等の適用寸法(mm) (使用環境)接着性能・ ・ ・ ・ ・ の適用・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 3079に基づく直交集成板寸法(mm)(mm)寸法6 造作用集成材 G [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ・2等 ※1等 ・2等 の適用間伐材等 見付け材面数 (mm)寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm)見付け材面数間伐材等の適用※1等・2等※1等・2等・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(mm)寸法の適用間伐材等※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材の樹種化粧薄板 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け材 間伐材等の適用 面の品質 厚さ(mm) (mm) 樹種※15%以下・ ※15%以下・ ・ ・ ・ ・ 化粧薄板 芯材の施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)・する・しない・する・しない・する・しない・する・しない・する・しないの樹種名 樹種名強度等級品名15 自閉式上吊り引戸装置5 建具改修工事 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)・ステンレス鋼板 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法防虫処理の適用防虫処理※14%以下・ ※14%以下・ 見え掛り面見え掛り面以外・ ※小節以上・アルミニウム製建具800No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877特記仕様書(改修その2) A-02 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事単層フローリング(フローリングボード1等)[6.5.2] 8 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G施工箇所(mm)厚さ 単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理間伐材等の適用※1類・2類※5.5・※2等以上針葉樹広葉樹※C-D以上・1等・・ ・適用する・適用しない施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級 の適用間伐材等・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G※2級以上・1級 ・特類※1類 ※C-D以上・※12・・・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G厚さ(mm) 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・特類・1類防虫処理間伐材等の適用・ ・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)接着の程度 防虫処理の適用・1類・2類・適用する・適用しない施工箇所厚さ(mm)・2類・1類防虫処理の適用 単板の樹種名 接着の程度・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・ ※13タイプ ※P又はM・ ・ ※15施工箇所表裏面の状態による区分 による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性・パーティクルボード G施工箇所 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル・MDF G施工箇所厚さ(mm) による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用部位( )・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材・ ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4適用部材野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ その他 ※松又は杉 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 15 軽量鉄骨壁下地16 ビニル床シート G化粧加工の方法厚さ(mm)処理の方法 薬剤の種類10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ ※かすがい、座金、箱金物、
短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート)・ 種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄※2.0・ 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500・・ ・・・4.0・3.0・2.5・2.0・・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・・450×450・300×300・柄物・無地 ・TT(単層ビニル床タイル)・・2.0・・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考19 ビニル幅木20 ゴム床タイル厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート ・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。
既調合目地材 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り28 タイル張り ・設けない※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。
・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
スタッド構成基材の種類パネル・0・12・20・28・36・不燃防火性能 構造形式 ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・手動式・電動式・部分電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 木質系セメント板G種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・・ ・・・ ・・・ ・・・・・・・・・壁紙の種類織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(db/500HZ)遮音性6塩化ビニル 無機質その他 プラスチック・適用 する・適用 しない・適用 する( )・適用 しない・平行方向移動式・二方向移動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4][6.5.5][6.5.3][6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3][6.11.2~6][6.14.2、3][6.13.2、3][6.12.2](20.2.4)(20.2.3)[6.17.2、3](20.2.2)[6.16.2~4][6.15.3、5、6](弾性ウレタン樹脂系塗床)[6.5.6][6.5.7]・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877特記仕様書(改修その3) A-03 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事10 鉄筋工事(略)11 (略)建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
前に監督員と協議するものとする。
2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 則として設計変更の対象としないものとする。
1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原その他 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ ならないものとする。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
めなければならないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定提出書類等 り管理するものとする。
法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 に運搬及び処理するものとする。
かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や共通事項 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと する。
・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) 処理方法 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
種類及び処理量 ・図示による濁水の処理 ・再生クラッシャラン G ・再生粒度調整砕石 G開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の構成・図示 ・ ・粒度調整砕石 ・クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない試験 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ ・ジオテキスタイル 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 路床安定処理用添加材料 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法・路床安定処理 ・適用する ・適用しない・行う ・行わない路床の材料既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 適用範囲:歩道 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ かん水装置・設置する(種類 )工法 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない植栽基盤及び材料 処理に係る特記仕様書) 発生する濁水の処理11 舗装版切断時に 舗装改修工事10 透水性アスファルト9 屋上緑化改修工事 G[9.5.2~5、9]種 別 材 料 厚さ(mm)-1・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・ ・ ・切込み砂利・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・ ・図示・ ・図示・ ・図示・建設汚泥から再生した処理土 G・A種 ・B種 ・C種 ・D種・フィルター層・凍上抑制層・盛土[9.4.2~4](舗装版切断時に発生する濁水のコンクリート工事8 耐震改修工事 (略)クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り 塗料製造所の仕様による・1級 ・2級・3級JIS K 5675 2種 屋根用高日射反射率塗料工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級塗付け量(kg/㎡) 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G・4方向各1点 シート撤去前)処理作業後(隔離※ ※ 測定8 施工区画周辺又は敷地境界・・・・ ・・測定9測定10処理作業後(シート撤去後1週間以降)処理作業室内 ・( )点・( )点 施工区画周辺又は敷地境界・各2点(レベル3は各1点) 1m/s以下の位置 出口吹出し風速・各1点 ・( )点・( )点測定7 ※ ※ ※ 処理作業室内 ・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点・各2点 ・( )点処理作業中処理作業前測定6測定5測定4測定3測定2測定1測定点(処理作業室ごと) 名称測定測定場所 測定時期適用レベル3 レベル2 レベル1・ ・ ※・ ・ ※・ ※・ ・ ・・ ※ ※・ ※ ※・4方向各1点 ・( )点・4方向各1点 ・( )点施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合)集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内装置の排出口[9.1.1] 9 環境配慮改修工事・ 測定方法 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状 粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速 に計測できる機器にて測定試料の吸引時間(min)メンブレンフィルタの直径(mm)試料の吸引流量(L/min)測定325※1 ・※5 ・ ※120 ・ ※5 ・25測定1,4,7,9 測定2,6,8,1047※5 ・※240 ・ 測定5以外は下表による[9.1.3] 除去(レベル1)除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法※[9.1.3](2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場)2 石綿含有吹付け材の ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)[9.1.4] 除去工法 除去対象範囲 ・図示 ・ ・[9.1.3](2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ※[9.1.4](2)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)3 石綿含有保温材等の 除去(レベル2)工法 不陸等の下地調整 ・ 既存外壁の処置 下地面の清掃 ・行う ・行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・行う ・行わない 欠損部の改修工法・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 断熱材の施工 ・断熱材の製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 断熱材 種類( )厚さ(mm)施工箇所(・図示 ・ ) [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ 外装材7 外断熱改修工事 G鋼材 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所種類 採取する部位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による 塗材等の除去 着工前の試験施工 ・行う ・行わない除去した石綿含有建築用仕上塗材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有建築用仕上塗材等の処分 (レベル3)5 石綿含有建築用仕上 [9.1.6] ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)[9.1.5] 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 4 石綿含有成形板の ・ビニールシート等による養生を行う ・ 石綿含有けい酸カルシウム板第一種の場合の隔離養生(負圧不要)方法除去した石綿含有成形板の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)1 石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4] 8 断熱・防露改修工事G除去対象範囲 ・図示 ・脆弱部等7 塗装改修工事(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
5 塗装 G4 錆止め塗料塗り3 素地ごしらえ2 下地調整1 材料[7.3.2~7][7.4.2、3][7.5.2~7.12.2][7.2.1~7][7.1.3]木部鉄鋼面下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)コンクリート面(DP以外)ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-・RB種 ・RC種モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注)・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RB種 ・RC種・RA種(注)・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修----木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP) 塗料の種別 ※1種 ・2種木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)塗替え 新規※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP)亜鉛めっき鋼面 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―塗装の種類 塗装面工程・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 注)DP以外からDPへの塗替えは、下地調整の種別に注意すること。
下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ 鉄鋼面 上塗り等級(1)級除去工法( )No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877特記仕様書(改修その4) A-04 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事826001000 270001800540054005400540066008100810010800Y4Y20Y16Y17Y18Y19Y21Y5Y22Y6Y7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X108100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 990074700Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y78100 8100 8100 8100 8100 1080051300U倉庫U Dファンルーム職員組合事務室警備室食堂第1倉庫(時間外会議室)入札室入札室現業室湯沸トイレ男子トイレ 女子トイレトイレ厨房授乳室EV機械室物品庫AC機械室ロッカー室 靴洗いファンルーム倉 庫廊 下 4ゴミ置場 アラーム室AD ADエレベーターホール書庫管理者室売店自販機コーナークラブロッカー室トレンチ-2廊下3 物入3休養室3暗室 前室物入2物入1踏込水屋休養室2休養室1踏込和室シャワー室脱衣車 路(ランプウェイ)UDUDUDUDUDサンクンガーデンサンクンガーデン2UUDD UU生ゴミ上部ドライエリア2事務所作業員控室 第2臨時執務室談話室駐車場第3臨時執務室押入 DS和室下足コ-ナ-倉庫 湯沸公衆電話高層棟 低層棟トレンチ-1トレンチトレンチ-3X17X16X15X14 X13X12X11 X118600 1000 209001000 7800 3300 7800 1000A階段C階段D階段洗濯室凡 例改修範囲を示すB1階平面図 1/200N男子トイレ女子トイレ天井のみ撤去を示すケイカル板t5目スカシ張+EPG狭山市お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号D階段廊下4靴洗いX1Y6ロッカー室トイレ洗濯室駐車場CH=駐車場3400①X2CH=②廊下既存改修既存改修既存駐車場 ①改修 ケイカル板t5目スカシ張+EPG② ③廊下トイレ2500化粧GB t9.5化粧GB t9.5照明スピーカー火災報知器誘導灯GB t9.5+岩綿吸音板t12GB t9.5+岩綿吸音板t12CH=③トイレ2370凡 例符号室名天井高B1階天井伏図(D階段脇) 既存・改修 1/100駐車場11401820都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp地下1階平面図・天井伏図S=1: 200S=1: 100※廊下・トイレはLGS下地、天井、廻り縁撤去新設※駐車場は天井、廻り縁撤去新設A-05 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事3,500Y61,650湯沸室CH=①女子トイレCH=②24702,350X2狭山市お 茶 香 る ま ち〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号A階段D階段C階段E階段NPSY7Y6Y5Y22Y21Y18Y17Y19Y20Y45400 5400 5400 1800 660027000 1000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y78100 8100 8100 8100 10800 810051300X10 X9 X8 X7 X6 X5 X3 X4 X2 X1747009900 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 81008100 8100 10800福祉政策課トータルサポート 推進室保育幼稚園課 こども支援課1B(2)更衣室1B(1)更衣室男子トイレ 女子トイレトイレ男子トイレ女子トイレEVエレベーターホールEVADADEDPSED廊 下 22PS正面玄関北玄関総合案内指定金融機関窓口保険年金課 市民課エントランスホール1待合ホール第一臨時執務室(特別滞納整理室)市民相談室多目的自販機模型公衆電話公衆電話収税課 市民税課 資産税課喫茶コーナー市民サロン会計課倉庫D D通 路(スロープ)書 庫百 葉 箱サンクンガーデン1面談2DUUDDUU待合ホール2待合ホール3Uエレベーターホール面談DUDAC機械室上部Dサンクンガーデン2ADADAD ED AD面談 面談1湯沸待 合エントランスホール2男子トイレ 女子トイレ障害者福祉課186001000 7800 3300209007800 10001000X15 X17 X12X1 X11 X14 X13 X161階天井伏図 1/2003,500Y61,4001,6502,100湯沸室CH=2300①既 存改 修女子トイレCH=②2470室名天井高符号凡 例①既存既存改修②改修範囲を示す凡 例改修ケイカル板t5目スカシ張+EPG岩綿吸音板t9直張岩綿吸音板t9直張2,350X22,750 7502300ケイカル板t5目スカシ張+EPG都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpS=1: 200S=1: 301階平面図・天井伏図 A-06天井のみ撤去を示す※湯沸室 天井、LGS下地、廻り縁撤去新設※女子トイレ 天井、廻り縁一部撤去新設 点検口新設狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事1階天井伏図(湯沸室・女子トイレ) 1/30倉 庫男子トイレ女子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレ女子トイレD階段A階段C階段B階段E階段NPS747008100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 8100 990018600 20900 10001000 7800 3300 7800 1000X15 X17X16 X14 X13X12X11 X1X1 X2 X4 X3 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y12Y14Y15Y17Y16Y18Y19Y21Y22Y5Y6Y7Y11Y4Y20Y138100 8100 6600 1800 5400 10800 5400 5400 5400 5400 1800 5400 5400 660054600 1000 2700082600Y2Y1Y3Y4Y5Y6Y7513008100 8100 8100 8100 10800 8100面談 放送室市民文化課協働自治推進課交通防犯課危機管理課環境課農業振興課商業観光課産業振興課資源循環 推進室危機対策会議室吹 抜家庭児童相談室B2更衣室吹 抜エレベーターホールPSPSED湯沸湯沸室ロッカー室電話交換室書 庫休憩室AD機械室DED AD廊下1廊 下 3AD 倉庫 ADEDADUAC機械室上部吹 抜湯沸廊 下 2図面庫202青焼室エレベーターホール会議室公衆電話改修範囲を示す凡 例天井のみ改修を示す2階平面図お 茶 香 る ま ち狭山市 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号2階天井伏図(水道施設課) システム天井取り外し・再取付箇所1/100湯沸室CH=②2100 CH=廊 下①既 存Y6X2女子トイレ 男子トイレEDPSX32300湯沸室CH=②2100 CH=廊 下①改 修PS女子トイレ 男子トイレEDPSY6既存ケイカル板t5目スカシ張+EPG 改修GBt9.5+岩綿吸音板t12 改修既存① ②経営課 市街地整備課建築審査課開発審査課 都市計画課 下水道施設課 水道施設課みどり公園課建設総務課道路維持課道路整備課X4330 330 330 1,185 1,185 2,370X3330 330 2,370 2,370 2,370S事務室CH= 2600水道施設課330 2,370 330 2,370は照明、スピーカ、感知器等パネルを示すX51/2007503,5002,7503,5002,750 7501,650 2,3504,0001,800 2,350 3,9508,100X2 X31,650 2,3504,0001,800 2,350 3,9508,100PS2300ケイカル板t5目スカシ張+EPG都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp S=1: 100S=1: 2002階平面図・天井伏図※システム天井点検口4か所新設(場所は現地相談の上決定)※天井、LGS下地、廻り縁、
点検口撤去新設A-07 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事2階天井伏図(廊下・湯沸室) 1/100照明スピーカー火災報知器誘導灯GBt9.5+岩綿吸音板t12 ※①※① 石綿含有みなしタイル一部撤去±03,500Y6湯沸室8001,4006001SD1,650お 茶 香 る ま ち狭山市 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号改 修 前改 修 後備考床 壁天井塩ビ系長尺シート張り(既存のまま)ケイカル板撤去 LGS共±03,500Y6湯沸室±0湯沸室流し台撤去1,650 1,650800 800撤去を示す凡 例取外し再取付けを示す6006002,3001,6502,0001,650 2,450 1,400 1,400 2,4501,800B D A C600±0湯沸室8006001SD1,6502,3001,6502,0001,650 2,450 1,400 1,400 2,4501,800B D A C600名 称見 込塗 装金 物備 考記 号 1SD姿寸法1:301F 2F1F展開図 1/502F展開図 1/501F 2FPS側 給湯室側展開方向 DCABワークトップ 443CTシンク部 SUS304J1550600 1,200ワークトップ 443CT流し台平面図 作業台平面図55090 8009059扉 メラミン アルミ取手断面図(撤去)作業台、流し台 詳細図 1/20600450スチールドアー30OP塗装錠1SDW1200×D550×H8001SD流し台新設名 称見 込塗 装金 物備 考記 号 1SD姿寸法1:30FL1,800600特定防火設備スチールドアーアクリル系焼付塗装レバーハンドル錠 SUS沓摺 丁番 戸当リドアストッパー 付属金物一式天井塩ビ廻縁仕上表2,7507502,100仕上表耐火間仕切り壁 詳細図 1/512.565扉:40 枠:120W1200×D550×H800流し台新設作業台、流し台、吊戸棚、レンジフード、水切り棚、食器棚撤去フカシ壁新設 フカシ壁新設既存壁化粧ケイカル板 t=65012.5668.5フカシ壁 詳細図 1/5壁備考床塩ビ系長尺シート張り(既存のまま)流し台、食器棚新設食器棚新設食器棚新設間仕切壁新設間仕切壁新設 フカシ壁新設フカシ壁新設(撤去)流し台撤去2,3001,650 3,1002,0001,650 3,100 750 750作業台撤去レンジフード撤去点検口撤去B D A C2,3001,650 3,1002,0001,650 3,100 750 750作業台撤去レンジフード撤去B D A C点検口撤去1F展開図 1/502F展開図 1/50SD吊戸棚撤去水切り棚撤去幕板撤去吊戸棚撤去水切り棚撤去幕板撤去流し台撤去SD流し台撤去食器棚撤去食器棚撤去4,110 3,9603,960壁CB撤去4,110壁CB撤去巾木撤去巾木撤去展開方向 DCAB1,292.51,292.5モルタル金ゴテ+EPビニル巾木撤去12.5696ビニル巾木新設W1045×D480×H2030 W1045×D480×H2030タイル一部撤去都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代) E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpS=1: 50 S=1: 30S=1: 20 S=1: 5 平面図・展開図・建具姿図食器棚新設 食器棚新設改修前後 低層棟 1・2階湯沸室(D階段付近)低層棟湯沸室(D階段側)平面詳細図 1/30低層棟湯沸室(D階段側)平面詳細図 1/30化粧ケイカル板 t=6強化GB t=12.5+12.5GB t=12.5LGS+強化GB t12.5+12.5 (PS側:素地、給湯側:+化粧ケイカル板t6)LGS+GB t12.5+化粧ケイカル板 t6下地調整の上EPG塗装LGS+ケイカル板t5目スカシ張+EPG塗装 ※別図参照A-08 狭山市本庁舎低層棟北側汚水管等改修工事タイル貼100x100 一部撤去、CB撤去食器棚撤去 食器棚撤去作業台撤去 作業台撤去LGS下地 LGS下地SD新設SD新設流し台新設流し台新設4周シール処理
入札金額見積内訳書年 月 日住所商号又は名称代表者氏名工事名(単位:円)直接工事費うち材料費うち労務費共通仮設費現場管理費うち法定福利費の事業主負担額(※1)うち建退共制度の掛金工事原価一般管理費工事価格うち安全衛生経費(※2)※1 建築工事の場合、「工事原価のうち法定福利費の事業主負担額」※2 建築工事の場合、「工事原価のうち安全衛生経費」
様式第2号(単体企業・経常建設工事共同企業体)一般競争入札参加資格等確認申請書年 月 日(あて先)狭山市長住 所商号又は名称代表者下記建設工事等の入札公告に示された、一般競争入札参加資格等確認資料等を添えて入札参加資格の確認を申請します。
なお、地方自治法施行令第167条の4に該当しない者であること及び記載事項が事実と相違ないことを誓約します。
記1 公告年月日 年 月 日2 工事(業務)名3 工事(業務)場所4 連絡先(1)担当者所属・氏名(2)電話番号様式第4号(単体企業・経常建設工事共同企業体) 一般競争入札参加資格等確認資料商号又は名称1 対象工事に対応する業種に係る発注標準額の業者区分(格付け)2 対象工事(業務)に対応する業種に係る最新の許可(登録)年月日年 月 日( 許可 / 登録 )3 建設業法に基づく許可を受けた主たる営業所所在地4 入札公告に記載された施工(履行)実績工事・業務名称等工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間年 月~ 年 月年 月~ 年 月受注形態等単体/共同企業体(出資比率 %)単体/共同企業体(出資比率 %)工事・業務概要5 当該工事(業務)に配置予定の技術者技術者区分従事予定者名所属会社名生年月日(年齢)最終学歴法令による免許(取得年月日)(登録番号等)現在の受持工事(業務)名施工(履行)場所期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事・業務実績工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職工事(業務)名発注機関名施工(履行)場所契約金額期間 年 月~ 年 月 年 月~ 年 月従事役職(注) 配置予定の技術者の工事・業務実績については、公告に定めのある場合及び法令による資格において実務経験が必要な場合に記載すること。
様式第10号資 本 関 係 ・ 人 的 関 係 調 書提出日 年 月 日(あて先)狭山市長 所在地商号又は名称代表者 提出日現在における、当社と他の資格者(狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者)との間における資本関係・人的関係は次のとおり相違ありません。
1 資本関係又は人的関係あり ・ なし (どちらかに○印)2 資本関係に関する事項⑴ 会社法第2条第4号の規定による親会社商号又は名称:⑵ 会社法第2条第3号の規定による子会社商号又は名称:① ② ③⑶ ⑴に記載した親会社の他の子会社(自社を除く。)商号又は名称:① ② ③3 人的関係に関する事項取締役の兼任の状況当 社 の 取 締 役 等兼任先及び兼任先での役職役 職氏名商 号 又 は 名 称役 職(注)1 「1 資本関係又は人的関係」で「なし」に○印を記入した場合は、2及び3の欄の記入は不要です。
(注)2 資本等で関係がある他の資格者を記載する場合は、狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿に登載されている者のみを記入してください。
(注)3 特定建設工事共同企業体を結成している場合、この様式は各構成員ごとに作成し、商号又は名称の後に括弧書きにて特定建設工事共同企業体名を併せて記載してください。
(注)4 記入欄が不足する場合は、適宜記入欄を追加又は別紙(任意)を添付してください。
様式第11号 (入札公告日時点で全ての社会保険等に加入している場合)社会保険等の加入に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険のすべてに適法に加入していることを誓約します。
記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 (あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 様式第12号 (入札公告日時点で社会保険等の全部又は一部が適用除外の場合)社会保険等の適用除外に関する誓約書当社は下記工事の公告日において健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の全部又は一部が下記のとおり法令で適用除外になっていることを誓約します。
記1 工 事 名 2 公告年月日 年 月 日 3 社会保険等の適用除外状況保険名加入・適用除外下記保険の適用除外理由健康保険厚生年金保険雇用保険(あて先)狭山市長年 月 日住所商号又は名称 代 表 者 ※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。
※本誓約書において社会保険等とは健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険の3保険をいいます。
※誓約書提出者が各保険に「法令で適用除外」に該当するかどうかを確認するときは、健康保険及び厚生年金保険については日本年金機構(年金事務所)に、雇用保険については厚生労働省(公共職業安定所)にお問合せください。