名護学校給食センター解体工事
沖縄県名護市の入札公告「名護学校給食センター解体工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/07/20です。
7日前に公告
- 発注機関
- 沖縄県名護市
- 所在地
- 沖縄県 名護市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/20
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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名護学校給食センター解体工事
- 1 -特 記 仕 様 書 1) 工 事 名 称 名護学校給食センター解体工事 2) 工 事 場 所 名護市 大西 地内 3) 建 築 規 模 鉄筋コンクリ-ト造 平屋建て4) 延 床 面 積 学校給食センター 320.05 ㎡ 5) 本 工 事 学校給食センター 解体撤去工事 一式 6) 工 期 契約締結日の翌日から 令和8年12月3日 7) 工 事 区 分 解体撤去工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。 8) 質 問・回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章(別添資料)で行う。 提 出 先 名護市教育委員会 教育施設課 建設係 (担当 前川)TEL 0980(53)5441 FAX 0980(53)5447 受 付 方 法 別紙建設工事等内容質問書により 質 問 締 切 令和8年7月30日(木)正午まで 質 問 回 答 令和8年7月31日(金) 回 答 方 法 メール・FAXにより、指名通知業者全社に回答(送信) 9) 工 程 会 議 毎週に1回以上とする。(各業者共に週間工程表を作成し工程会議に望むこと。)10) 現 場 要 員 現場には次の要員を常駐させること。 a 現 場 代 理 人:工事契約款による。(1名) b 主 任 技 術 者: 建築業法に基づく監理技術者又は主任技術者となり得る国家資格取得者(1,2級建築士又は1,2級建築施工管理技士)c 専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。 d 現場安全管理者:諸法規による事。11) 安 全 対 策(工事現場内及び関係地域とも) 工事用動線については、基本的には設計図面に示すとおりであるが、施工前には、監督員及び関係機関と十分協議を行う。また、現場内及び周辺地域の安全・衛生管理に十分注意する。諸法規による他、現状に即した安全対策を充分に施すこと。また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事、工事用車輌の出入の際には、交通誘導を行うこと。 - 2 -12) 公 害 防 止 1. 公害の発生防止に万全な対策をする事。2. 降雨時、裸地面がある場合は直ちにブルーシート等で被膜すること。3. 建物取壊しの際、粉塵などが飛散しないよう散水を行いシート等により養生すること。13) 関 係 諸 法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)又は、特定化学物質等障害予防規則を遵守すること。 本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。また、場外での仮置きは原則として禁止する。 解体工事にあたり、労働安全衛生法第5条の届出を行う事。14) 公道及び地域施設の汚損防止 公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処すること。15) 各 種 表 示 版 現場内外の随所に次のような表示板を設ける事。 ◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの。16) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する事。17) 官 公 署 へ の 手 続 き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。18) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督者に提出すること。19) 検 査 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。 ※事前に自主施工管理者の検査は、終えて置くこと。20) 工事監督事務所 工事監督事務所は設けない。21) 工 事 写 真 a 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)について は、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、 品質管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真管理とすること。 b 各工程写真は、カラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。 C 工事写真は、工事日報に添えて毎月監督員に提出すること。22) 適 用この特記仕様書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する。 本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記され なくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内 で施工するものとする。23) 承 諾 1.事後処理については、一切認めない。 承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じ- 3 -ている等、明確に申し出て提出するものとし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。2.承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受けること。 承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出すること。24) 設 計 変 更 1. 設計内訳、数量に基き設計書単価でおこなう。25) しゅん工 図 書 1. 請負者は、工事しゅん工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。(1) しゅん工図面(A3版)・・・2部(2) しゅん工データ(しゅん工図、工事写真等)・・・CDをケース入れて2部(3)工事書類3は保存箱による提出とする。(4) その他監督員が指示するもの26) その他 1. 下請けについては、市内業者(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するよう努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するよう努めなければならない。2. 当該現場は名護小学校地内となっていることから、児童生徒の安全面に配慮しながら、搬入・搬出を行うこと。3. 建設リサイクル法について、リサイクル法により届出をする場合は着手する7日前までに申請する。4. 県産品の使用について、本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で規格品質、価格など適正である場合は、これを優先して使用するものとする。5. 設計単価の採用月は、営繕単価:R8.7月、市場単価:R8.7月となる。6. 工期Tについては3.8ヶ月で見込んでいる工期の設定に当たっては、休日(土日)、降雨日、台風または猛暑(14日)等を考慮した作業不能日を見込んでいる。※積算の工期設定について契約締結日の翌日~令和8年12月3日の期間で設定を行っている7. 車両乗り入れ口について大型車両の乗り入れにより歩道等が破損した場合は、請負者の責任で補修を行うものとする。(安全対策はしっかり行うこと。)また、工事車両等の出入りについては、安全に注意し交通誘導を行う事。
8. アスベストについて本工事(学校給食センター)の天井材、ビニール巾木・外部シ-リング・排気ダクトフランジ・排気ダクトたわみ継手・ボイラー配管保温材にアスベストを含む材料が 混在していることから、契約後、石綿作業計画書を作成し、届出ること。- 4 -9. 残土について 名護市ストックヤードへ運搬予定。搬出場所に変更が生じる場合は監督員と協議を行う。10. 工事について 騒音の出る作業を行う前に学校側と調整を行うこと11. 厨房機器について 現在稼働中のため、再利用の確認を確認できていない機器があるため、減額対象になる場合がある。 12. 熱中症対策について 熱中症対策に関する費用の計上については、共通仮設費率及び現場管理費率にて含まれているものとする 。 ※「一般的な熱中症対策」の例 ・作業場用大型扇風機、作業場換気用送風機 ・エアコン、シャワー室、給水器、冷蔵庫、製氷機 ・熱中飴、タブレット、経口補水液の常備 ・遮光チョッキ、空調服 ・ドライミスト(簡易なもの)、WBGT値の計測装置、等27) 週休2日について 営繕工事における週休2日の取組方針に基づき実施する。
解体施設:名護学校給食センター市立名護中学校沖縄県北部合同庁舎大西トンネルうみのほし幼稚園市立名護小学校至 陸上競技場屋内運動場名護幼稚園市道 名護58号線案内図配置図施設名:名護学校給食センター解体施設:名護学校給食センター至 産業支援センター
建具表KEY-PLAN沖縄県名護市字為又2 9 8番地3一級建築士登録事務所登録第203511号工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地西 田 設 計西田 初吉一級建築士設 計 者工事名称工事場所発注機関摘 要検 印第168-1100号名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課課 長 担当者 係 長18 解体A -00010203040507060809101112131415解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -縮尺A1 A3- -縮尺A1 A3No. 名称 No. 名称建築解体工事特記仕様書(その2)1/500 1/1000- -- -1/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/20017 解体A -16 解体A -解体A-00図面目録図面目録建築解体工事特記仕様書(その1)付近見取り図、配置図求 積 図仕 上 表1階平面図屋根伏図立面図-1立面図-2断面図-1断面図-2渡り廊下1、2展開図-1展開図-2基本図(休憩室・倉庫)展開図(休憩室・倉庫)金属製建具表-1 1/50 1/1001/50 1/1001/50 1/1001/50 1/1001/50 1/1001/1001/100 1/2001/100 1/200- -名護市教育委員会 教育施設課1/50 1/1001/50 1/1001/50 1/100解体A -解体A -1920解体A -解体A -2122金属製建具表-2木製建具表建具表(休憩室・倉庫)天井伏図 1/100 1/200解体A - 23 休憩室・倉庫・通路側配膳棚 1/100 1/2001/50 1/1001/50 1/100解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -解体A -25262829302724 棚、金属類KEY-PLAN食品庫棚休憩室・玄関・ローカ棚休憩室カウンター、床・倉庫棚詳細図通路ランマ調理場配膳棚、通路ランマ坊油場・CB積み花壇・手洗い場・側溝 1/30 1/601/30 1/601/30 1/601/30 1/601/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/200R階梁伏図・断面リスト軸 組 図解体A - 仮設計画図 33解体A -解体A -3132 アスベスト除去外部養生図(シーリング)天井・巾木アスベスト含有材1/100 1/2001/100 1/2001/200 1/400解体S - 010203解体S -解体S -解体S - 041/100 1/200 基礎伏図基礎伏図(CB積み)解体工事特記仕様書(電気設備)解体工事特記仕様書(機械設備)給排水設備図(解体)屋上機械設備図(解体)1階電灯設備図(撤去)R階電気設備図(撤去)1階空調・換気設備図(解体)- -- -1/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/2001/100 1/200 厨房器具平面図(撤去)01 解体E -解体E -解体E -解体E -01020304解体M -解体M -解体M -解体M -解体M -020304051階配線器具・火報設備図(撤去)令和 8 年度令 和 8 年 度名護学校給食センター解体工事名護学校給食センター解体工事(6) 不発弾等発見時の処理について 8 (1)1 適用基準等 (1)1 工事概要(1) 名護学校給食センター解体撤去工事 (2)(2) 名護市 大西 地内 (地域地区等: )(3) ㎡ (3) (2)(4) 解体工事 (7) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア 建築物 ア (4)(3)イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。(5)ウ(6)エイ 工作物及び立木 オ2(4)カ (1.1.4)2 本工事の設計時期3 工事の一時中止に係る計画の作成キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。(1)(8) 不正軽油の使用の禁止等について (5)3 建築工事仕様 ア(1) 標準仕様イ (6)(2) 特記仕様ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(9) ガイドライン等の遵守について (2) アイ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。
「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。
「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。4 ・ウ (10) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてア(1)4 その他(1) 暴力団員等による不当介入の排除対策 (2)ア イ(3)イ 5イウ6 (1)(2) ウィークリースタンスの実施ウ(1.3.6)(1.3.9) (2)(11) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知(3) 工事監理業務への協力等ア イ ウ エ 7(4)(5) 下請業者の県内企業優先活用西田 初吉 第203511号令和8年1月改定版発生材の種類発注者に引き渡すもの工 事 名 : 現場において再利用を図るもの工事 場 所 :敷地 面 積 :工事 種 目 :建築物の名称 名護学校給食センター主要用途 給食センター構造及び階数 RC造 平屋工事種別 解体工事建築面積 377.43 ㎡ ㎡ ㎡延べ面積 320.05 ㎡ ㎡ ㎡工作物等の名称 休憩室・倉庫 倉庫 付帯物(側溝・花壇等)数量 1 1 1式余裕期間を設定する工事 【 方式】 その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
工事場所 名護市 大西 地内 図面名称 建築解体工事特記仕様書(その1)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE摘 要 図面番号 解体A-01管理建築士 設 計 製 図 名 称 西 田 設 計資格者氏名登録番号一級建築士 第168-1100号所 在 地沖縄県名護市字為又298番地3建築物解体工事特記仕様書沖縄県土木建築部章項 目 特 記 事 項発生材の処理等(1.3.10) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号) 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」(昭和45年法律第137号)「建設工事公衆災害防止対策要綱」(令和元年9月2日 国土交通省告示第496号) 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。 工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
「建設副産物適正処理推進要綱」〔国土交通省〕[平成14年5月] 「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」〔国土交通省〕[平成15年7月] 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。 「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領」〔沖縄県土木建築部〕[平成25年12月] さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。
「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。
工事実績情報の登録 登録する。ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 本工事の設計書は、令和 8年 7月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書」[令和4年版](以下「共通仕様書」という。)による。 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 設計変更等については、契約書18条から26条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
工事の余裕期間 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。
電気保安技術者(1.3.3) 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。施工中の安全確保及び環境保全等 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。
以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は、発注者から通知する。なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
交通安全管理(1.3.7) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号) 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
工事名称 名護学校給食センター解体工事 工事年度 令和 8 年度検 印設計者1一般共通事項 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100 号)第20 条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、 発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
通知様式については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kenchiku/1023167/1013333/1013334/1013335.html一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン12 (1) 1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 1 特別管理産業廃棄物9 (1) 2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 (5.1.2) 【 ・ 行う ・ 行わない】(5.4.1) 【 ・ 行う ・ 行わない】3 (1) 【 ・ 行う ・ 行わない】【 ・ 行う ・ 行わない】ア 現場施工に着手するまでの期間【現場施工に着手する日が確定している場合】(2) ゆいくる材の品質質理ア (2)【現場施工に着手する日が確定していない場合】 イ 4 (1) 設ける。(範囲、位置及び延長等は図示による。)(2) 防音パネル等を取付ける足場等の設置範囲及び高さ:ウ 5 ・ 1 石綿粉じん濃度の測定時期、測定場所及び測定点数イ 検査終了後の期間 エ (6.1.3) 2点613 4方向各1点(2) 2点4方向各1点14 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
(1)7 2 (1) 除去工法:・ (2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(6.3.2)(6.3.3) (3) 処分方法:・ 8 3 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(3) 処分方法:(6.4.1)-(6.4.3)(2) 1 事前措置 事前措置の内容 4 (1) 処分方法: 県内処分(3.2.1) ・・(3) ・ (6.5.3)・・ 5 (1) 除去工法: 除却工事による、施工計画書提出※ 2 杭の解体 (1) 杭の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 (2) 処分方法:(3) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 15 建設発生土の処分は次による。(3.9.2) (2) 杭の解体工法: (6.6.1)ア ※構外搬出適切処理 (3) 杭の処理方法:搬出先名称( ) (4) 杭を残置する場合は、転落防止等の処置を行うこと。6搬出先所在地( )イ 運搬距離( km ) 3 構内舗装等 樹木等の伐採及び移植の数量及び範囲等は、図示による。
搬出先基準(条件)() (3.11.1)・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし4 (1) 地下埋設物の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】16 (2) 埋設配管の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3.12.1) 1(4)5 (1) 埋戻し及び盛土: 【 ・ 行う ・ 行わない】 (7.1.3) (7.3.1) 【 ・ 行う ・ 行わない】(2)分析調査 (2) 埋戻し及び盛土を行う場合の土の種別: 【 ・ 行う ・ 行わない】(5) ・ (3.13.1) 【 ・ A種 適用場所() 【 ・ 行う ・ 行わない】・ B種 適用場所( ) 【 ・ 行う ・ 行わない】・ C種 適用場所()10 ※ 土質( ) 受渡場所( )17 施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法 】(1.5.2) 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3) 整地の高さ: 【 ・ 現況GL ・ 図示による】・ 調査の方法【 】 (4)18 ・11 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。なお、保険の加入期間は、1 再資源化等 (1) 建設廃棄物及び建設資材廃棄物の再資源化【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険】 (4.4.1) 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(2) コンクリートがら鉄筋がら(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。19 ・ 建材木材ア (2) 指定建設資材廃棄物としての木材の縮減等: 【 ・ 行う ・ 行わない】(3) 再資源化された建設廃棄物の現場での使用: 【 ・ 行う ・ 行わない】イ 2 最終処分 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(4.4.3) アスベスト含有建材ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ 20 ・3 建設廃棄物種類 処理の方法等 名護市 大西 地内アスベスト含有建材 県内処分 名護市教育委員会 教育施設課4 石膏ボードの種類: 第203511号石膏ボードの処理方法:(4.5.1)【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】仮囲い足場測定時期 測定場所 測定点数 備 考規模(㎡)床内壁・天井 主任技術者等の資格 屋根 処理作業後 処理作業室内備品の種類及び数量 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
その他(1)石綿含有建材の事前調査既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ・有り ・無し ・ 【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】・ D種 適用場所()原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
工事場所 図面名称 建築解体工事特記仕様書(その2)発注機関 縮 尺 NO SCALE摘 要 図面番号 解体A-02管理建築士 設 計 製 図 名 称 西 田 設 計厚6㎜フレキシブルボード 資格者氏名 西田 初吉県内処分 登録番号一級建築士 第168-1100号所 在 地沖縄県名護市字為又298番地3章項 目 特 記 事 項ゆいくる材について種類 分析調査 保管・処分施設までの距離(Km)主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
環境対策について 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。
赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。
受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に公益財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
石綿粉じん濃度測定処理作業中セキュリティーゾーン入口空気の流れを確認 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
負圧・除じん装置の排出口除じん装置の性能確認 監督員事務所(2.3.1) 設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
仕上げ施工区画周辺又は敷地境界主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。
(隔離シート除去前)施工区画周辺又は敷地境界 情報共有システム 現場事務所等に、利用する情報共有システムが推奨するパソコンOS及びブラウザの環境を整えること。なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
電気設備の調査等解体する建築物に関わる電力、防災及び弱電設備の引き込み等は、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。
石綿含有吹付け材の除去 1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士、技術士(建築部門又は総合技術管理部門(建築))又は実務経験(※1)を有する者2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)、どび技能士(1級)、建設リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士又は実務経験(※2)のいずれかを有する者機械設備の調査等 解体する建築物に関わる給水及び排水の配管や汚水枡等については、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。
石綿含有保温材等の除去 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。※1 主任技術者としての要件を満たす者のうち、元請けとして4,500万円以上の解体工事に関し2年以上の指導監督的な実務経験を有する者。
受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
石綿含有成形板の除去※2 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者。とび技能士(2級)については、合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有する者。
沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) 石綿含有仕上塗材の除去建設発生土の処理(1.3.10) 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写し)を提出しなければならない。
地下埋設物及び埋設配管等 石綿含有建材の事前調査(1.5.1) 特殊な建設副産物種類 分析調査 回収・処分施設までの距離(Km) コンクリート造の工作物(その高さが5メートル以上であるものに限る。)の解体作業時は、コンクリート造の工作物の解体等作業主任者を現場に常駐させること。
埋戻し、盛土及び整地解体工事を適切に施工するため、解体作業時は解体工事施工技士を現場に配置することが望ましい。
「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8月21 日 基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号)主任技術者又は監理技術者の兼務 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認める。この場合の要件は、現場説明書による。
本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認めない。
解体後の敷地境界には、木杭及びビニールロープ等により囲障を設置すること。
墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。
「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について工事名称 名護学校給食センター解体工事 工事年度 令和 8 年度 処理に注意を要する建設廃棄物(4.5.1)検 印設計者石膏ボードの処理方法 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。
2仮設工事5 特別管理産業廃棄物の処理1一般共通事項6 石綿含有建材の除去及び処理 3 解体施工7 特殊な建設副産物の処理 4 建設廃棄物の処理 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称付近見取図、配置図A1:1/500 A3:1/1000一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内第168-1100号隣地境界線至 産業支援センター道路境界線至 陸上競技場隣地境界線隣地境界線屋内運動場特別教室棟道路境界線(渡り廊下)市道 柳原線隣地境界線道路境界線普通教室棟隣地境界線管理棟屋外倉庫幅員6.0m隣地境界線門名護幼稚園市道 名護58号線 (42条1項1号道路) 幅員11.0m普通教室棟階段市道 柳原線 幅員6.0mY1Y2X1 X6休憩室・倉庫倉庫渡り廊下1渡り廊下2配置図A1:1/500 A3:1/1000市立名護小学校市立名護中学校沖縄県北部合同庁舎うみのほし幼稚園県道84号線県道84号線至 名護十字路至 名護バスターミナル至 名護市役所大西トンネル計画場所 沖縄県名護市大西2丁目2番22号NO SCALE 案内図(沖縄県名護市大西2丁目1512番地)解体A-03給食センター令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 求 積 図2 1 3 4 5給食センター19.957.292.20床 面 積13.3852.48× × × × ×10.02.448.943.871.108199.50032.6598.07722.1718.514合 計270.9210.52.07.0651.831.8652.44.852.00.52.7510.288.49庇ライン123456719.952.207.2910.02.448.943.871234513.3851.1082.486給食センター× × × ×合 計建 築 面 積× ×0.50 2.752.00 2.400.50 4.857.065 2.001.8651.83270.928.4910.281.3754.8002.42514.13015.83418.812328.2962 1 3 4 5 7床 面 積8.9511.675.361 ×倉庫床面積・建築面積1.67 5.36合 計111 ×床面積・建築面積合 計休憩室・倉庫10.893.6910.89 40.184 3.698.95 ㎡40.18 ㎡270.92 ㎡328.30㎡給食センター休憩室・倉庫倉庫270.9240.188.95床面積合計給食センター休憩室・倉庫倉庫40.188.95建築面積合計328.30合計 合計 320.05㎡ 377.43㎡解体A-04令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事室 名沖縄県名護市字為又2 9 8番地3一級建築士登録事務所登録第203511号工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地西 田 設 計西田 初吉一級建築士設 計 者仕上表-工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図第168-1100号名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課休 憩 室食 品 倉 庫下 処 理 室調 理 場床同 上同 上ア)30mm モルタル塗 木ゴテ均シ仕上同 上同 上ア)30mm モルタル塗 金ゴテ仕上同 上同 上ア)30mm モルタル塗 金ゴテ仕上同 上同 上備 考 天井高 廻り縁 天 井 壁 腰 下 巾 木 床高犬 走 り軒 裏内部仕上表外部仕上表コンクリート打放シ屋 根 壁・柱・梁ボ イ ラ ー 室便 所シ ャ ワ ー 室更 衣 室ロ ー カ玄 関ア)30mm モルタル塗 ウレタン系塗床仕上同 上同 上同 上同 上同 上同 上 同 上同 上同 上同 上同 上同 上コンクリート打放シー ー ー ー ー ー ー ー ー4,8302,5503,2802,4002,8002,6502,4002.4002,400通 路 コンクリート打放し 金ゴテ仕上 エキスパンドメタル エキスパンドメタル ー屋 根(通路) 壁(通路)ー ア)15mm 杉板張り 大高天井目透シ張りア)9mm ロックウール吸音板張りア)4mm 銘木張りア)30mm モルタル塗りー ー ー ー ー ア)15mm モルタル塗 ア)15mm モルタル塗ア)15mm モルタル塗 VP塗 仕上 ア)15mm モルタル塗 VP塗 仕上ー ー ー ー ーア)15mm モルタル塗 金ゴテ仕上ア)4mm 銘木張りア)15mm モルタル塗 金ゴテ仕上2,400ア)30mm モルタル塗 金ゴテ仕上 ア)6mm フレキシブルボード張 VP仕上(アスベスト含有)コンクリート打放シ、カラー鉄板波板張、塩ビ波板張コンクリート打放シコンクリート打放し 金ゴテ仕上 柱・梁 : コンクリート打放シ補修 壁 : ア)20mmモルタル塗、 コンクリート金ゴテ仕上内部:コンクリート打放シカラー鉄板波板張り、塩ビ波板張り外部:カラー鉄板波板張り、塩ビ波板張り、エキスパンドメタル杉 30×15解体A-05令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称1階平面図A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内解体A-06(500×400×25)棚防油場シャワ-室更衣室便所ロ-カボイラ-室 食品庫配膳棚棚X13,150 3,150X2 X32,600 55010,000Y2Y12,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,0001,8652,500 10,1002,150 1,800 1,800 1,800 1,800 7501,500X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5502,5001,200通路休憩室事務室UB渡り廊下11 階 平 面 図X1 X2 X33,150 3,1501,600 1,550X4 X5 X62,1504,550 4,550 4,55019,9501,8309,8701,350 2,010 2,280 2,290 2,290 1,00013010,8905,445 1,800 3,6452,2003,6901,6705,3607,290 2,1502,5002,350 1502,480370Y210,000Y11,100 2,4408,5701,4302,1151,1002,220通路UPUPUPUP犬走り犬走り犬走り1,200 4651,200休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫側溝A側溝B側溝B集水桝集水桝手洗い場冷蔵庫置場T-1T-2T-3T-4玄関T-5T-6配膳棚T-7T-8T-9ランマ-1 ランマ-2 ランマ-3ランマ-4グレ-チング グレ-チング(500×400×25)グレ-チング(W300×H19)調理場(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)グレ-チング下処理室グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)2,0003,2551,2002,6601,0004,90010,0108007801,120900 4001,0006001,000(600×520×30)グレ-チング(600×520×30)グレ-チング800 950 1,000 1,000 1,0001,000 1,000 1,000グレ-チング(5箇所)グレ-チング(3箇所)(W400×H25)(W400×H25)ア)2.3縞鋼板ア)2.3縞鋼板ア)2.3縞鋼板 ア)2.3縞鋼板ア)2.3縞鋼板 W300W300 W300W300W300便所解体後の表面t=50㎜切込み砕石範囲面積 629.36㎡令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事屋 根 伏 図1,500600φ600 屋上点検口X13,150 3,150X2 X310,000Y2Y11,5001,5001,000 1,750 4,400 3,850 3,0001,000X4 X5Y210,000Y11,000 3,000X619,9504,550 4,550 4,550X1 X2 X33,150 3,1501,500 1,000X4 X5 X619,9504,550 4,550 4,5502,000検 印製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内所 在 地登 録 番 号資格者氏名名 称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号屋根伏図690690690690810換気扇開口部810 810810W120、
H300解体A-07令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 立面図-1Y1Y2X1 X6ABCDKEY-PLANX13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5502,000 3,000 1,000立 面 図 CX13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5502,000 3,000 1,000立 面 図 A10,0001,000 3,0003,033 3,935 3,033Y1 Y2立 面 図 D10,0003,000 1,0004,600 2,900 2,500Y1 Y2立 面 図 B解体A-08令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内KEY-PLANX13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5502,000 3,000 1,000立 面 図 C立 面 図 A立 面 図 D立 面 図 B立面図-2X13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5502,000 3,000 1,00010,0003,000 1,0004,600 2,900 2,500Y1 Y210,0001,000 3,0003,033 3,935 3,033Y1 Y2X1 X6Y1Y2ACBD解体A-09令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内X6 X1Y2Y1D DA AB CB C断面図-110,000Y1 Y23,033 3,934 3,0331,000 1,600 1,0001,000 2,900 2,5003,000 1,0003005004,1504,1507004,1503005007001,600 1,850 7004,1502,750 800 6002,500 2,900 4,6003,000 1,000Y1 Y23,033 3,033 3,93410,000B断面図 A断面図下処理室 下処理室ボイラ-室食品庫休憩室 シャワ-室更衣室便所 便所10,000Y1 Y23,033 3,934 3,0333,000 1,0007003005005,7005,7004,150750 2,500 9007003005005,700750 3,000 1,950700X1 X2 X3 X6 X4 X519,9503,150 3,150 4,550 4,550 4,5502,000 3,000 1,000D断面図 C断面図調理場 調理場 通路下処理室KEY-PLAN解体A-10令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内Y1 Y2 X1 X2 X3 X6 X4 X5KEY-PLANX1 X6Y1Y2A ABBC C断面図-210,0003,033 3,934 3,0333,000 1,0003005005,7005,7004,150750 2,500 9007003005005,700750 3,000 1,95070019,9503,150 3,150 4,550 4,550 4,5502,000 3,000 1,000D断面図 C断面図2,390 7003,6042,9042,200 900調理場調理場通路通路下処理室10,000Y1 Y23,033 3,934 3,0331,000 1,600 1,0001,000 2,900 2,5003,000 1,0003005004,1504,150700A断面図シャワ-室更衣室便所 便所下処理室ボイラ-室解体A-11令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内10,890 3,6903,3903,420400 400250 2,600 5401,450 800 1,1701,415 1,200100100A 断 面 図 B 断 面 図5,445 1,800 3,645250 2,6002,600600 2,250休憩室ロッカ-室倉庫3,69010,8905,445 1,800 3,6453,69010,8905,445 1,800 3,645 250 250400 400250 250400 400屋 根 伏 図休憩室A 立 面 図立 面 図 D 立 面 図 C立 面 図 B1,4151,200 4653,690UB犬走り犬走り3,6901,20010,8905,445 1,800 3,645 1,200ABDCB10,8905,445 1,800 3,6452,200平 面 図A休憩室ロッカ-室倉庫犬走りア)30mmモルタル塗の上、ア)2.0mmビニール床シート張り床 腰 下 巾 木ア)3mm プリント合板張り ア)30mm モルタル塗 金ゴテ押エ仕上同 上同 上ア)30mm モルタル塗 金ゴテ仕上同 上同 上同 上UB仕様による ー ーーア)30mm モルタル塗 金ゴテ押エ仕上ユニットバス室 名ロ ッ カ ー 室休憩室(畳 間)休 憩 室倉 庫壁ア)3mm プリント合板張り同 上同 上同 上UB仕様による備 考 天井高 廻り縁 天 井ア)3mm プリント合板張り同 上同 上同 上ー ー ー ー2,6002,6002,6002,600UB(1,200×800) UB仕様による UB仕様による棚 2,600アスベスト含有(巾木) H=60 ビニール巾木同 上同 上同 上同 上内部仕上表屋 根サイディングボード張りカラー鉄板張りコンクリート叩き 金ゴテ仕上位 置 仕 上 位 置 仕 上犬 走 り外 壁外部仕上表脱衣室脱 衣 室解体A-12基本図(休憩室・倉庫)令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 渡り廊下1、2+870渡り廊下12,500 10,1002,950 7,538平 面 図7,2002,1503,4837005,400 1,8000.6亜鉛鉄板(ル-フ88)t=0.61,8653,050 1503,2001503003,250屋 根 伏 図1,8652,100150渡り廊下21,830平 面 図750 1,800 1,800 1,800 1,800 2,15010,0601,060 1,740 2,560 2,560 2,010 1301,060 2,290 2,290 2,280 2,010 1301,8651,9451,8301,8802,520 11,2008,290 2,910屋 根 伏 図2,8230.6亜鉛鉄板(ル-フ88)t=0.611,2508,340 2,9101503,2866002,5722,572~3,2861,830150B 断 面 図0.6亜鉛鉄板(ル-フ88)t=0.60.6亜鉛鉄板(ル-フ88)t=0.6A ABAA 断 面 図 立 面 図 A 立 面 図 B□-2.3x100x50C-1.6x75x45x15□-2.3x100x50C-1.6x75x45x15C-1.6x60x30x10C-1.6x75x45x15□-2.3x75x75解体A-13令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事下駄箱玄関所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号A1:S=1:50 A3:S=1:100名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課仕上表室名仕上表室名室名仕上表展開方向CB DA 給食センター休憩室床 壁巾木廻り縁天井床 壁巾木廻り縁天井床 壁巾木廻り縁天井ー ア)15mm 杉板張り大高天井目透シ張り350 3,150A面ー ー ア)9mmロックウール吸音板張ア)4mm銘木張り2,4002,100 300ー ー ア)9mmロックウール吸音板張ローカア)30mmモルタル塗りア)30mmモルタル塗り、ウレタン仕上ア)15mmモルタル塗り、金ゴテ仕上ア)15mmモルタル塗り、
金ゴテ仕上B面 A面1,200 1,5002,800D面 C面1,5502,800A面 C面 B面3,100D面3,100OPEN2,6502,650100×25テラゾーブロック100×25テラゾーブロック100×25テラゾーブロックOPEND面 B面 C面900 900 6002,4004,6002,4002,400450 1,850 1004,600450450 1,850 1002,4002,400900 900 6003,1501,800 6002,400 2502,8001,500100×25テラゾーブロック2,8002,600 2002,600 200廻り縁 廻り縁廻り縁 廻り縁2,650 1501,800 850250 1,800 6002,6502,6501,200下駄箱棚 棚棚 棚1,200杉 30×15解体A-14展開図-1令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号A1:S=1:50 A3:S=1:100名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課仕上表室名仕上表室名室名仕上表展開方向CB DA 給食センター床 壁巾木廻り縁天井床 壁巾木廻り縁天井床 壁巾木廻り縁天井更衣室A面 B面 C面 D面シャワー室ー ー 便 所A面 B面 C面1,6001,600 1,0002,4002,400150ア)6mmフレキシブルボード張り VP仕上ア)15mmモルタル塗り VP仕上ア)30mmモルタル塗り、金ゴテ仕上げー ー ア)6mmフレキシブルボード張り VP仕上ア)15mmモルタル塗り VP仕上ア)30mmモルタル塗り、金ゴテ仕上げー ー ア)6mmフレキシブルボード張り VP仕上ア)15mmモルタル塗り VP仕上ア)30mmモルタル塗り、金ゴテ仕上げ1,600 1,6002,4002,4001,6002,400150 1,7501,8001,500 700 2001,750テラゾーブロック100×251,600D面2,4001,0001,500 700 2002,400100×25テラゾーブロック2,4001,600150 1,8001,500 700 2002,400100×25テラゾーブロック2,4001,600150 1,8002,400D面 C面 B面 A面1,000 1,000 1,000 1,000解体A-15展開図-2令和 8 年度(アスベスト含有)(アスベスト含有)(アスベスト含有)名護学校給食センター解体工事1,470 380 750所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号A1:S=1:50 A3:S=1:100名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課仕上表室名仕上表室名室名仕上表給食センター休憩室床 壁巾木廻り縁天井床 壁巾木廻り縁天井床 壁巾木廻り縁天井ー ア)9mmロックウール吸音板張ア)30mmモルタル塗り、ウレタン仕上ア)15mmモルタル塗り、金ゴテ仕上ア)30mm モルタル塗り金ゴテ仕上一部30mm モルタル塗の上、ア)2.0mmビニール床シート張りア)3mmプリント合板張り- ア)3mmプリント合板張りA面流し台350 850 800 6002,6005,445 5,445 3,690B面 D面 C面2,6001,900流し台3,69050 2,6001,200 800 6002,6002,600350850 800 6002,2502,6001,200 800 6001,200 800 6002,600ロッカー室30mm モルタル塗の上、
ア)2.0mmビニール床シート張りア)3mmプリント合板張り- ア)3mmプリント合板張り2,600巾木タタミビニール床シート ビニール床シートタタミ タタミタタミ1,8002,6001,9001,5402,600巾木 巾木 巾木1,540更衣室2,6001,8001,9002,600巾木2,600巾木1,200巾木巾木1,8001,8001,470 380 7502,6001,200巾木2,600675 1,250ビニール床シート1,710 1,465 1,725 6251,710 1,140 1,740 300A面 B面 C面 D面D面 B面 A面 C面AD BC解体A-16展開図(休憩室・倉庫)令和 8 年度H=60 ビニール巾木(アスベスト含有)H=60 ビニール巾木(アスベスト含有)H=60 ビニール巾木(アスベスト含有)名護学校給食センター解体工事WD1WD1AW2所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号A1:S=1:50 A3:S=1:100棚19,950X1 X2 X3 X4 X519,950X6Y1Y2X1 X2 X3 X4 X5 X6Y2Y13,150 3,150 4,550 4,550 4,5502,500 1,500 2,600 5503,150 3,150 4,550 4,550 4,5501,10010,000150 2,3502,5002,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,00010,000通路休憩室調理場玄関便所下処理室食品庫ボイラ-室棚配膳棚通路配膳棚建 具 表 K E Y - P L A N名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課建具表KEY-PLANSD1SD2S 1SD4AW7上部AW7上部AD5AD4SD3AW4AW5AW6AD1AW1シャワ-室1ADAD6AD6AD2AD3AW3AW2更衣室7AW2WD2AC1防油場ロ-カADADSEシャッターS5S4S3シャッター シャッター シャッターS2シャッター89便所AW9AW8WD3WD4木枠木枠解体A-17令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事ローカ検 印製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録第203511号西 田 設 計一級建築士西田 初吉沖縄県名護市字為又298番地3名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地A1:S=1:50 A3:S=1:1001ヶ所第168-1100号符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課軽量シャッターS11ヶ所S S S21ヶ所 1ヶ所3 4S51ヶ所 1ヶ所11ヶ所 1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所2 3 4 5下処理室 調理場 調理場 調理場調理場 玄関 下処理室 ボイラー室 調理場 調理場6AD AD AD ADADAD同 左 同 左 同 左軽量シャッターア)5mmトーメイガラス ア)5mmトーメイガラス ア)4mm型板ガラス ア)5mmトーメイガラス同 左 (換気ルーバー付き)ア)5mmトーメイガラス食品庫アルミFIX窓付きフラッシュドアシルバーアルミFIX窓付スクリーンドアシルバー シルバー シルバー シルバーアルミスクリーン片開きドア アルミスクリーン両開きドア 見込:100 見込:100アルミパネルドアドア(網入り窓付)シルバー見込:100クリンプ金網 クリンプ金網 クリンプ金網AD7シルバーAD8AD9アルミパネルドアドアシルバーアルミ開き戸シルバーアルミ開き戸開き戸(外部) 開き戸(外部) 1ヶ所 2ヶ所(1ケ所は W700)1ヶ所 1ヶ所見込:70 見込:70金属製建具表-12,5001,8003,0003,0004,1503,0008,800 4,0503,0003,925FIXFIX800FIXガラリ▼FL1,800 8002,000 100 9003,0001,800 1002,5006002,000 1002,6005001,8002,000 1002,500400900 900FIX FIX200クリンプ金網 クリンプ金網640▼FL1,800800 (700)パネル網入1,4001,7201,800800640パネルパネル1,4001,4801,600740ガラス=0.5×0.8=0.4FIX FIX1,5502,000 100 9003,000クリンプ金網トーメイガラス=0.8×0.5=0.4 型板ガラス=0.9×0.6=0.54トーメイガラス=0.8×0.9=0.72トーメイガラス=1.55×0.9=1.40 トーメイガラス=1.8×0.4=0.72スラット 0.8スラット 0.8解体A-18令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事2ヶ所見込:70検 印製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録第203511号西 田 設 計一級建築士西田 初吉沖縄県名護市字為又298番地3名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地A1:S=1:50 A3:S=1:100第168-1100号符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課木製建具1更衣室アコーディオンカーテンAC通路SD2木枠(杉 25×50)スチール両開きドアエキスパンドメタル(50.8×22×1.6)1ヶ所 1ヶ所 調理場6AW見込:70・1001ヶ所1休憩室AWア)5mmトーメイガラス、 腰下:ア)4mm型板ガラスアルミ2連2枚引き違い窓シルバー見込:703食品庫AWア)4mm型板ガラスア)70mmアルミ2枚引き違い窓3ヶ所2便所、シャワー室AWア)4mm型板ガラス1ヶ所シルバー シルバーアルミ2枚引き違い窓 見込:70アルミ格子付ア)5mmトーメイガラス、 腰下:ア)4mm型板ガラスアルミ2連2枚引き違い窓シルバー1ヶ所通路SD4スチールメッシュ片開きドアエキスパンドメタル(50.8×22×1.6)通路SD3スチール両開きドア1ヶ所4調理場AWアルミ2連2枚引き違い窓シルバーア)5mmトーメイガラス、 腰下:ア)4mm型板ガラス見込:70調理場5AW同 左同 左同 左見込:70・100見込:70・100アルミ格子付シルバーア)5mmトーメイガラスアルミ2連2枚引き違い窓2253,800AW7調理場見込:70 見込:70AW休憩室8アルミ2枚引き違い窓シルバーア)5mmトーメイガラスAW9同 左同 左同 左休憩室1通路SDスチール片開きドアエキスパンドメタル(50.8×22×1.6)1ヶ所1ヶ所1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所エキスパンドメタル(50.8×22×1.6)、
塩ビ波板(大波ピッチ76)木枠(杉25×50)金属製建具表-270mm1,800 825 650 65 410250トーメイトーメイ型板 ▼FL7501,500 7001,8002,000 8002,700450 1,350 1004001,850ア)5mmトーメイア)4mm型板450 900ア)5mmトーメイ1,800 825 650 6570mm70mm100mm410250トーメイトーメイ型板3,850100mm70mm4,100▼FL100mm70mm70mm3,2501,800 825 650 65 410250トーメイトーメイ型板9009001,800900900900▼FL1,8352,3501,7508002,2002,2001,7002,350エキスパンドメタル エキスパンドメタル塩ビ波板900 900 900 900900 900トーメイガラス=0.9×1.8=1.62 トーメイガラス=0.9×0.9=0.811,1801,940エキスパンドメタルトーメイガラス=(2.7×0.4)+(2.7×0.9)=3.52型板ガラス=2.7×0.45=1.22 型板ガラス=0.75×0.7×3=1.58 型板ガラス=1.8×0.8=1.44トーメイガラス=4.1×0.65=2.67トーメイガラス=4.1×1.8=7.38トーメイガラス=3.25×0.65=2.11トーメイガラス=3.25×1.8=5.85型板ガラス=0.9×0.25×2=0.45型板ガラス=0.9×0.25×2=0.45 型板ガラス=0.9×0.25×2=0.45トーメイガラス=3.85×1.8=6.93トーメイガラス=3.85×0.65=2.5トーメイガラス=3.8×0.225×2=1.71解体A-19令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事検 印製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録第203511号西 田 設 計一級建築士西田 初吉沖縄県名護市字為又298番地3名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地A1:S=1:50 A3:S=1:100第168-1100号符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課木製建具便所1WD木製開きドア2更衣室WD2ヶ所 1ヶ所1,8006001,800700400200木製片引きドア(換気ガラリ付)1休憩室1,8001,8002枚引き違い障子ドア敷居スベリSE1ヶ所木製建具表解体A-200.6×1.8×2ヵ所=2.16㎡ 0.7×1.8×1ヵ所=1.26㎡令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事検 印製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録第203511号西 田 設 計一級建築士西田 初吉沖縄県名護市字為又298番地3名 称資格者氏名登 録 番 号所 在 地A1:S=1:50 A3:S=1:100第168-1100号符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考符号/場所/数量姿 図形 式/見 込材質/仕上/額縁硝 子金 物備 考名護市大西地内名護市教育委員会 教育施設課1▼FLシルバーAEア)5mmトーメイガラス、 1▼FL休憩室▼FLAW AW2ロッカー室 休憩室・倉庫 9ヶ所アルミ2枚引き違い窓 同 左同 左同 左同 左同 左3ヶ所金属製建具木製建具KEY-PLAN1WD木製開きドア2ヶ所 ロッカー室1,9007501,6802,0001,6801,200 800アルミ枚引き違いパネル戸トーメイパネル1,000 1,0001,6801,470 3801ヶ所倉庫UBロッカ-室AW1AW1AW1AW1 1 1AW1AE AEAW2AW1AW1AW1AW1 1 AE1 1 WDWD休憩室倉庫倉 庫1ヶ所 倉庫HD11HDハンガー戸2,000トタン張り1,700解体A-21建具表(休憩室・倉庫)令和 8 年度 名護学校給食センター解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 天 井 伏 図Y210,000Y13,032.5 3,935 3,032.510,000Y2Y11,0001,750 4,400750 750X1 X2 X33,150 3,1501,600 1,550X4 X5 X64,550 4,550 4,55019,950X13,150 3,150X2 X32,600 550 1,500X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5501,5002,0002,250開口 開口開口 開口590 5901,700 1,7005,000 5,0001 1 1 1 1 1 11 11 1 11 11 1 11 11 1 11 1 1433335122222 2 2 22 2 2 2 22 2 2 222 2 2 2 2 2コンクリート打放シ 1 2 ア)15mmモルタルヌリ刷毛引ア)6mmフレキシブルボード張 VP仕上天 井 伏 図4 大高天井目透シ張5 ア)9mmロックウール吸音板張3アスベスト含有2,6001,000アルミ天井点検好口 450×450解体A-22令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事配膳棚所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内冷蔵庫置場A7,290AC1,110B7,2901,110145屋 根 伏 図150 1502,550700 2,3901,110145A 断 面 図立 面 図 B 立 面 図 A 立 面 図 C冷 蔵 庫 置 場925240屋 根 伏 図平 面 図700 1,860645 1,215240ア)12ラワン合板下地ア)0.8ステンレス板張り1,345L-50x50x4925A 断 面 図620 1,2202,160木製フラッシュ戸A 立 面 図通路側配膳棚UP倉庫1,670AB 犬走り1,670B5,3601,780 1,800 1,620 160A1,780 1,800 1,7805,360C5,3601,780 1,800 1,7805,3601,780 1,800 1,620 1601,6701,670300300屋 根 伏 図2,4501,670300230B 断 面 図5,3601,780 1,800 1,7802,950~2,4503501202,950~2,4501,200 600103.12,950倉庫倉庫A 立 面 図 立 面 図 B 立 面 図 C平 面 図倉 庫A 断 面 図厚0.7 硬質塩ビ波板葺き厚0.7 硬質塩ビ波板葺き25角パイプ厚0.7 硬質塩ビ波板張り厚0.7 硬質塩ビ波板張り厚0.7 硬質塩ビ波板葺き厚0.7 硬質塩ビ波板張り厚0.7 硬質塩ビ波板葺き厚0.7 硬質塩ビ波板葺きア)12ラワン合板張りC-1.6x60x30x10□-2.3x60x60C-1.6x60x30x10□-2.3x60x60ア)12ラワン合板張りア)12ラワン合板張りア)12ラワン合板張り平 面 図A2,1602,155AB925CD立 面 図 立 面 図 立 面 図 B C D厚0.7 硬質塩ビ波板張り2,155200 200厚0.5 ガルバリュウム鋼板張り厚0.5 ガルバリュウム鋼板張りT-7解体A-23休憩室・倉庫・通路側配膳棚令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事(500×400×25)所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 棚、
金属類KEY-PLAN棚防油場シャワ-室更衣室便所ロ-カボイラ-室 食品庫配膳棚棚X13,150 3,150X2 X32,600 55010,000Y2Y12,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,0001,8652,500 10,1002,150 1,800 1,800 1,800 1,800 7501,500X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,5502,5001,200通路休憩室事務室UB渡り廊下11 階 平 面 図X1 X2 X33,150 3,1501,600 1,550X4 X5 X62,1504,550 4,550 4,55019,9501,8309,8701,350 2,0102,2802,290 2,290 1,00013010,8905,445 1,800 3,6452,2003,6901,6705,3607,290 2,1502,5002,350 1502,480370Y210,000Y11,100 2,4408,5701,4302,1151,1002,220通路UPUPUPUP犬走り犬走り犬走り1,200 4651,200休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫側溝A側溝B側溝B集水桝集水桝手洗い場冷蔵庫置場T-1T-2T-3T-4玄関T-5T-6配膳棚T-7T-8T-9ランマ-1 ランマ-2 ランマ-3ランマ-4グレ-チング グレ-チング(500×400×25)(600×520×30)グレ-チンググレ-チング(W300×H19)ア)2.0縞鋼板ア)2.0縞鋼板調理場ア)2.0縞鋼板ア)2.0縞鋼板(W300×H19)グレ-チングア)2.0縞鋼板(W300×H19)グレ-チング下処理室グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(W300×H19)グレ-チング(600×520×30)グレ-チング(W400×H25)(W400×H25)グレ-チング解体A-24令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事A B平 面 図2,5003,700650650B2,5703,530A所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 食品庫棚A1:S=1:30 A3:S=1:60T-1T-2A 断 面 図 B 断 面 図 A 姿図 姿図 B T-1 T-2600 2,5702,80050 950 900 900厚12 ラワン合板45×45(杉)100×45(杉)厚12 ラワン合板100×45(杉)5005002,750100×45(杉)45×45(杉)厚12 ラワン合板6001,90050 950 9003,530厚50 コンクリ-ト100×45(杉)100×100(杉)100×45(杉)45×45(杉)1,8501,670 1,670500解体A-25令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事上部ランマ平面図調理場配膳棚・通路ランマ所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内A1:S=1:50 A3:S=1:100ア)15ラワン合板下地ア)0.8ステンレス板張り2,430 4,100 3,9701,100 2,0009004,040 7,6207,340 2803,1001,500 1,600150 1,300 300 1,250 100ア)50モルタル ア)100コンクリ-ト冷蔵庫900ア)50モルタル2,000 1,100900姿 図 BB 断 面 図280 7,340Aア)15ラワン合板下地ア)0.8ステンレス板張り A配膳棚 冷蔵庫置場配膳棚平面図木製フラッシュ戸ア)100コンクリ-ト ア)100コンクリ-ト900100 700 100100X100 杉100X100 杉25X60 杉 50X100 杉1,4001,2503001,600 1,5001,300 1,25050X100 杉 50X100 杉100X100 杉350 1,3001,2001,65050X60 杉35X50 杉1,650350 1,3003,1502,050 1,1009003,970 4,100 2,4307,2509007007,340ア)15ラワン合板張りア)15ラワン合板張り7,340A 断 面 図A 姿 図ランマ-2 ランマ-3 ランマ-1T-3T-3解体A-26BB木製金網戸(FIX)2,430 4,100 3,970令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内3751,450玄関1,330300810270休憩室ロ-カ休憩室棚A1:S=1:30 A3:S=1:60休憩室・玄関・ロ-カ棚T-4 T-5T-6T-4 T-5 ロ-カ棚 T-6厚12 杉板 1,4501,9501,330厚30 杉板1,450375厚30 杉板30×65(杉)3751,950810 1,14080 365 365 380 380 38030×65(杉)310厚30 杉板65 3101,800150 430 430 430 180180143 1431431,8001,330300840 490厚12 ラワン合板厚12 ラワン合板厚12 ラワン合板厚12 ラワン合板1,9201,120 800400 400 373 373 373下部270810上部700180810厚12 杉板厚12 杉板700厚12 杉板 65300玄関棚解体A-27令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内A1:S=1:30 A3:S=1:60休憩室カウンタ-、
床・倉庫棚詳細図ロッカ-室棚倉庫休憩室DD'E6003,600940 1,345 1,3453,660750 750UB(0812)脱衣室休憩室・倉庫平面図5,445 1,800 3,6453,6903,6006002,0003,600休憩室側倉庫棚厚12 ラワン合板張り厚12 ラワン合板90×45(杉)90×45(杉)45×45(杉)90×45(杉)45×45(杉)600厚12 ラワン合板張り90×45(杉)2,0001,000 500 50045×45(杉)10,890T-8T-9T-9D-D'断面図1,100350580300 500 300タタミ敷き94080 806020 20 900厚12 ラワン合板45×45(杉)100×100(杉)タタミ敷き厚15 杉板厚12 ラワン合板E 断 面 図350220100×50(杉)45×45(杉)厚12 ラワン合板 100×25(杉)580468100×65(杉)T-9T-8解体A-28令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内A1:S=1:50 A3:S=1:100通路ランマ50通路ランマ平面図D姿 図 CC100X100 杉50X100 杉ア)50モルタル50X100 杉冷蔵庫置場ア)50モルタル7,8709901,0002,900 4,8107,8702,900 4,810700900D 断 面 図FIXランマクリンプ金網張り100X100 杉900100 700 1001,135 1,135 1,800 1,800 1,800クリンプ金網張りFIXランマ100X100 杉ランマ-4ランマ-4解体A-29令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事ア)100CB積み650450150 80050150 350 150100 700側溝A断面図所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内A1:S=1:30 A3:S=1:602,830150 2,530 150300200 100150 150防油場2,0202,830450防油場平面図5,6002,700花壇平面図100A100200 800A 断 面 図花 壇B 断 面 図B防油場・CB積み花壇・手洗場・側溝55055095 355 100250150 100890100 690 100C 断 面 図C側溝A150 450 150100 700750520集水桝断面図グレ-チング(600×520×30)15050100側溝B断面図600500540300750115 520 115150 8005075075 600 75集水桝平面図手洗い場平面図解体A-30令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内解体A-31配膳棚+700シャワ-室更衣室便所ロ-カ下処理室ボイラ-室 食品庫調理場+100玄関配膳棚棚棚防油場通路休憩室事務室+750+750+800UB渡り廊下12,5002,350 150 370Y210,000Y11,100 2,4408,5701,430冷蔵庫置場+700 通路UPUPUPUP犬走り犬走り休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫天井:ア)6mmフレキシブルボード張1(便所・更衣室・シャワー室)アスベスト含有2(外部建具廻り)シーリング材アスベスト含有巾木:塩ビ巾木アスベスト含有3(休憩室一部、ロッカー室、更衣室)アスベスト建材拾い図セキュリティーブースセキュリティーブース令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事【開口部養生】養生シート張り ※※ 作 業 前 清 掃※ 事 前 準 備※アスベスト撤去作業フロー関係機関への届け出(施工計画書等)※ 撤去作業後清掃(真空掃除機使用)※撤去 材 袋詰 め※ 撤去作業着手(仮設足場設置)※ 立ち入り禁止 掲示板掲示※ 養生(隔離)シート張り撤去【解体作業に関するお知らせ等】の掲示作業中建物周辺アスベスト濃度測定セキュリテイーブース入口 2点施工区画周辺 4点作業中作業後施工区画周辺 4点処理作業室内 2点角形ダクトフランジ部② ①フランジパッキン排気フード(SUS製)② ① フランジパッキン:フランジパッキン:450×450(幅40mm×厚5mm)350×350(幅40mm×厚5mm)③ たわみ継手: φ200×100mm④ 配管保温材:数量排気ダクト、ボイラー廻り規格アスベスト撤去表保温厚25mm(外形75mm)名称※排気フード及びダクト類も撤去処分とする。
150W151,800100 100254502550085060050100 100100 1001,8002,300F110,000 2,650Y2Y1FG2FG1FG2 FG3 FG3FG3 FG3FG4 FG4FG4F1 F1 F11,500F1FG2F12,3001,800F1FG1FG1FG1FG1FG2 FG2 FG2FG4FG1FG4 FG4FG4FG4FG4F1 F1 F1 F1 F1 F1FG4FG4FG4X1 X2 X3 X4 X5 X619,9501,500 3,150 3,150 4,550 4,550 4,550 3,3501,600 1,200 3,500基 礎 伏 図X1 X2 X3 X4 X5 X619,9501,500 3,150 3,150 4,550 4,550 4,5502,600 3,70010,000Y2Y12,500 1,000 1,600 1,0001,000 2,900 2,50010,8903,6907,2901,108基礎伏図基礎伏図休憩室・倉庫基礎断面図F1F1F1F1Y1Y2X1 X2冷蔵庫置場FG4FG450270 200470320 150120300GLF1450 6005502501503001,120ア)150mmCBFG4基礎断面図150GLFG4令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内X1 X2 X3 X4 X5 X619,9501,500 3,150 3,150 4,550 4,550 4,5502,600 3,700CB190Y2 Y2CB1502,500CB150CB190 CB150CB190CB1902,900ACB15010,00010,000CB1001,000CB1001,000CB150CB100CB1001,600CB1501,000Y1 Y1CB1902,5002,650CB1501,600 1,200 3,5001,500 3,150 3,150 4,550 4,550 4,550 3,35019,950X1 X2 X3 X4 X5 X6基礎伏図(CB積み) S=1/100120100CB150 @200 CB190 @200A断面図 S=1/30FG4FG11,375600 100700600基礎伏図(CB積み)解体S-02令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 軸組図F1 F1RK1FG1 FG4RG1X4通り軸組図F1 F1RK1FG1 FG4RG1X1通り軸組図C1 C1C1 C1Y2 Y13,000 10,000 1,000Y2 Y13,000 10,000 1,0004,150300 3,3004,150300 3,300F1 F1RK1FG4RG1CB190FG1RC19RC19X6通り軸組図CB190F1 F1RK1FG4RG1RG1FG1X3通り軸組図RK1C1 C1C1 C1C1 C1Y2 Y13,000 10,000 1,000Y2 Y13,000 10,000 1,000F1 F1RK1FG1FG4RG1X5通り軸組図F1 F1RK1FG1 FG4RG1X2通り軸組図C1 C1C1 C1Y2 Y13,000 10,000 1,000Y2 Y13,000 10,000 1,0004,150300 3,3004,150300 3,3005,700300 3,300 850 7005,7003,300 850 700 3005,700300 4,8505,700300 4,8505,700300 4,8505,700300 4,8505,700300 4,8505,700300 4,850CB190CB190CB190CB190F1 F1 F1 F1 F1 F1RK1RK1 RG3 RG3RG2 RG2RC19 RC19 RC19CB190FG2 FG2CB190FG2 FG3 FG3RG2FG4X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1通り軸組図19,9503,150 3,150 4,550 4,550 4,550 1,500 2,0001,000C1 C1C1 C1 C1 C11,5501,000 300450 905 3,970 450 4,100 450 4,230 450 1,6452,830 450 2,830 1,145 4504,1503,600 3005,7005,150 300CB190CB190450中間梁 中間梁RG3CB190 CB190CB190 CB190F1 F1 F1 F1 F1 F1RG3RG2 RG2 RK1RK1FG3 FG3RC19 RC19 RC19FG2 FG2CB190FG2中間梁RC19RC19 RC19 RC19RG2X1 X2 X3 X4 X5 X6Y2通り軸組図19,9503,150 3,150 4,550 4,550 4,550 1,500 2,0001,000C1 C1C1 C1 C1 C1C1 C1 C1 C1905 3,970 450 4,100 450 4,230 450 1,6452,830 450 2,830 1,145 4505,7003,975 1,7253,325 1,1753004,1503,600 3001,5501,000 300CB190解体S-04CB150令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 R階梁伏図・断面リスト10,000RK1RK1RK1RK1 RG2 RG3 RG3RB1RB1 RB1RB1 RB1RG2 RG31,500RB1RG3X1 X2 X3Y2Y1X4RG2RB1RB1RG2RG2RB1RB1RG2X5RK1RK1RK1RK1X619,950断 面符 号位 置 全断面柱 リスト S=1/30450×550位 置符 号断 面全断面RG1370×850全断面330×550RG2全断面RG3330×550全断面RB1300×500XX X XY YYY(X×Y) (X×Y)XYR階梁 リスト S=1/30全断面250×650中間梁X位 置符 号断 面壁 リスト S=1/30CB19 CB15190 150全断面 全断面190 150全断面 全断面RC19 RC15下部 中間梁 下部 中間梁 下部 中間梁YRB2RB2RB2RB2 RB2RB2RB2RB2全断面XY250×450RB2 RK1330×500~700外端 内端X XYYC1 C1 C1 C1 C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1C1RK1RK1RK1(2段)RK1RK1RK1RG1RG1RG1(2段)RB21,500 3,150 3,150 4,550 4,550 4,550 2,0001,500 2,600 3,7001,0001,000 2,500 2,900 1,000 1,000 1,600 1,000 3,000RG1RG1RG11,750 4,400750 7501,500 3,150 3,150X1 X2 X3 X4 X5 X64,550 4,550 4,550 2,00019,950梁伏図 S=1/1001,600 1,200 3,5001,00010,000Y2Y11,000 3,033 3,935 3,033 3,000解体S-03令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事Ⅰ.工事概要1.工 事 名2.工 事 場 所3.建 物 概 要Ⅱ.工事仕様1.共通仕様 。)による。
安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。 安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。 安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。 安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。 安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。 安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。 安全施工技術指針」、「建築工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」による。
又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。 又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。 又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。 又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。 又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。 又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。 又、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、資源有効利用促進法)及び国土交通省建設リサイルガイドラインを遵守し、施工を行なう。
2.特記仕様(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。(1)項目は番号に 印のついたものを適用する。
(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 但し 印のない場合は※印を適用する。
・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の( )内表示は、本標準項目、当該図面又は当該表を示す。 Ⅲ.一般事項1.適用範囲2.用語の定義本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書のに於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて分別し、当該建築物を計画的に解体する行為いう。
2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒させ解体する行為をいう。
4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為 をいう。
5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離され、自立した状態をいう。
Ⅳ.調査・事前措置1.施工調査解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
1)設計図書と現場との整合性を調査2)施工計画、処理方法3)上記1)2)をまとめて報告書作成2.事前措置a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の電源供給が停止していることを確認する。
なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。
1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 2)新たに配管・配線等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。e)電気設備のコンデンサー等は、残留電荷の確認を行い、必要に応じて放電する。
Ⅴ.建築物の解体手順1.解体手順解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を変更し、監督職員に報告する。
1)建築設備2)内・外装材3)屋根瓦材等4)躯体5)基礎・杭その他6)構内舗装等7)地下埋設物、埋設配管(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う 版)」(以下「標準仕様書」と言う。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」と言う(2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事 (2)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」「建築工事1 解体方法 ・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。・ 電気設備は、次の1)から7)に分別解体する。
1)蛍光ランプ・HIDランプ1 2)小形二次電池 3)機器類 4)断熱材 5)配管類 6)電線・ケーブル類 7)その他の電気設備・ 地下埋設物・埋設配管解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。解体工事範囲内の地下埋設物及び埋設配管等の解体は本工事の範囲とする。
地下埋設物及び埋設配管等は分別解体する。
1 再資源化 ・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。・ 下記の項目については、再資源化を行うものとする。
1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物2 2)蛍光ランプ・HIDランプ 3)小形二次電池 4)機器・配管等の金属類 5)電線・ケーブル類 6)その他電気設備・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量 ・ 上記解体廃棄物を再資源化した場合は、再資源化の方法、再資源化されたものの数量受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。受け入れ先等を記載した調書を監督員に提出する。
・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。・ 再資源化された建設廃棄物の現場での利用は、監督員の承諾を得ること。
1 特別管理産業廃棄物等 ・ PCBを含む機器類3の処分等 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 (1)変圧器、コンデンサ-、蛍光灯器具の安定器等、PCBを含む機器類はPCB飛散、流出 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。 等がないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督員に引き渡す。
(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。(2)引き渡しに当たっては調書を作成して、監督員に提出する。
(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。(3)PCB含有の確認は、事前に専門業者に調査依頼し調書作成の上、監督員に報告する。
1 官公署への手続き ・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。・ 解体、撤去工事に伴ない官公署に申請、届け出の必要が有れば遅滞なく行う。
なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。 なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。 なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。 なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。 なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。 なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。 なお、当該に係る費用は請負者の負担とする。
42 機材等 ・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。・ 使用機材は設計図書に示す品質及び性能を有し、監督員の承諾を受ける。
・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。・ 本工事に必要な工事用電力、水等の費用は請負者の負担とする。
・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。・ 解体建物への電気配線は事前に撤去及び絶縁処理を行う。
及び、切廻し・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。・ 撤去、返却する物品ついては一覧表を作成し監督員の確認を受ける。
3 工事用電力、水、その他4 既設配線の撤去延べ面積階 数 構 造(m2) 2計建築物の名称章 項 目 特 記 事 項解体工事 建設廃棄物の処理 特別管理産業廃棄物の処理 解体に伴う切離し配線の処理RC造E-01 E-01解体工事特記仕様書(電気設備) 解体工事特記仕様書(電気設備)解体工事特記仕様書(電気設備) 解体工事特記仕様書(電気設備)N/S N/S所 在 地 所 在 地登 録 番 号 登 録 番 号検 印 検 印資格者氏名 資格者氏名名 称 名 称 製 図 製 図 設 計 設 計 管理建築士 管理建築士設 計 者設 計 者図面番号 図面番号 摘 要 摘 要縮 尺 縮 尺 発注機関 発注機関図面名称 図面名称 工事場所 工事場所工事年度 工事年度 工事名称 工事名称一級建築士登録 一級建築士登録事務所登録 事務所登録西 田 設 計 西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3 沖縄県名護市字為又298番地3 沖縄県名護市字為又298番地3 沖縄県名護市字為又298番地3第203511号 第203511号一級建築士 一級建築士西田 初吉 西田 初吉第168-1100号 第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 名護市大西地内名護市大西地内名護学校給食センタ- 1階建に適用する。
名護学校給食センタ-解体撤去工事令和 8 年度 令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事 名護学校給食センタ-解体工事名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内配膳棚配膳棚棚UPUPUP冷蔵庫置場手洗場X13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,55010,000Y2Y12,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,000棚UP犬走り犬走り犬走り渡り廊下2花壇倉庫防油場シャワ-室更衣室便所通路通路食品庫下処理室ボイラ-室玄関調理場休憩室事務室 AA A ACCCDロ-カF FFGH休憩室C×4ロッカ-室CUBE EJJ更衣室E-2KK KKJJJA×23A1版 S=1/100A3版 S=1/200 1階電灯設備図(撤去)1階電灯設備図(撤去)倉庫C×5&1&1&1&2&2&2&1&2B B B BJ&2&2&2LM撤去機器表 ※撤去処分記 号 名 称A B C D E F G H J KFL40W×2FL40W×2FL20W×2FL40W×2 吊下灯(笠付)台数1 1FL40WFL40W壁付灯直付灯(逆富士)FL20W 直付灯(逆富士)直付灯(逆富士)直付灯(逆富士)IL60W直付灯直付灯吊下灯(笠付)壁用扇風機L412 3FCL30W6 4 1 13&1&2 壁用扇風機家庭用扇風機業務用扇風機274 7FCL30W×2 吊下灯 1 MIL60WIL60W壁付灯(ランプなし)壁付灯規 格令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内配膳棚便所玄関棚通路UPUPUP冷蔵庫置場手洗場X13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,55010,000Y2Y12,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,000下処理室棚通路UBUP犬走り犬走り犬走り休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫ボイラ-室B PS調理場事務室休憩室シャワ-室ロ-カA1版 S=1/100A3版 S=1/200E-3SSSS SS S×4P-1P-2M-1L-1L-2食品庫更衣室AABS30A30A60A 60A60A60A30AS60A60A防油場1階配線器具・火報設備図(撤去)1階配線器具・火報設備図(撤去)配膳棚×5撤去機器表 ※撤去処分記 号 名 称埋込スイッチ埋込スイッチ埋込スイッチ埋込コンセント手元開閉器1P15A×11P15A×22P15A×23P30A規 格埋込スイッチ 1P15A×41P15A×3開閉器箱P-1P-2M-1L-1L-2ファン操作盤動力分電盤電灯分電盤電灯分電盤700W×1200H×200D700W×1400H×250D500W×900H×200D鋼板製鋼板製鋼板製鋼板製ELB2P30A,NFB2P20A×4 樹脂製P B熱感知器熱感知器煙感知器差動式スポット定温式スポット粉末消火器 6型粉末消火器 6型AB総合盤 P型1級2種格納箱(FRP製)※指定場所へ保管 格納箱(鋼板製)撤去200W×300H×150D※指定場所へ保管(箱共)2034年〃有効期限S手元開閉器 3P30AS S30A60AMCB3P60AELB3P50AMCB3P30A×6ELB3P125AMCB3P50A×3台数1 1 1 1 1 1 1 3 1 1 2 126 8 2 306 10MCB3P20A×7ELB3P100AMCB2P20A×16令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内Y1Y2休憩室・倉庫倉庫給食センター屋上普通教室棟既設幹線ケーブルOW38×3 ※撤去引込ラック腕金加工引込ラック腕金加工CET60、CET22※時期工事にて使用予定体育館屋上3階建1階建TVアンテナ撤去(ポール共)階段切り離し後,普通教室屋上へ移動A1版 S=1/100A3版 S=1/200 R階電気設備図(撤去)R階電気設備図(撤去)A1:S=1:100 A3:S=1:200E-4撤去後,普通教室屋上へ移動撤去後,普通教室屋上へ移動屋上※時期工事にて使用予定※時期工事にて使用予定令和 8 年度※時期工事にて使用予定※図書室総合盤にて配線切り離しEM-HP1.2-5P(メッセンジャーワイヤー共架)1階庇より切り離し後、庇下へ吊下1階図書室総合盤より名護学校給食センタ-解体工事1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 1.請負者は、発生材のうち『建設リサイクル法』により特定建設資材と指定されたものは、分別解体等 及び 再資源化等の実施について 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。 適正な措置を講ずるものとし、搬入調書を監督職員等に提出する。
2.再生資源利用(促進)計画書の提出建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に 建設リサイクルガイドライン(平成10年8月4日付け建設省技調発第167号、建設省経事発第22号)に基づき、工事着手時に再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を 再生資源利用計画書 及び 再生資源利用促進計画書を また、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を監督員に提出するものとする。
※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税) が課税されるので適正に処理すること。
3.建設廃棄物の搬出請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に揚げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、 運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。1.解体工事に伴い 機器・器具・配管・ダクト類の撤去工事を行う。
3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。3.ダクト及び配管等の支持金物・吊りボルト等は本工事にて撤去する。
3)保温材2)機器類2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。2.撤去した機器及び配管・ダクト等に付いている保温材・衛生陶器等は 配管等より分離し、場外適正処分とする。
4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。4.機械設備は、次の1)から6)に分別解体する。
1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。1.関係官公署等との調整・必要な届出、手続き等を遅滞なく行う事。
1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。1)配管及びダクト ※ アスベストを含むフランジ等の撤去・処分を含む。
Ⅳ.発生材の処理等Ⅴ.撤去工事Ⅵ.その他、申請関係1)建築設備2)内・外装材3)屋根瓦材等4)躯体5)基礎・杭その他6)構内舗装等7)地下埋設物、埋設配管解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を 解体手順は、次の1)から7)による。ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を変更し、監督職員に報告する。
1.解体手順Ⅲ.建築物の解体手順資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。
1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理形態に応じて2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為をいう。
3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向に転倒さ せ解体する行為をいう。
4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と梁等の 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。 部材が組み合ったブロックごとに、切り離し解体する行為をいう。
5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ 5)「自立状態」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から切離さ れ、自立した状態をいう。
本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。
分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。 分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。 分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。 分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。 分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。 分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。 分別し、当該建築物を計画的に解体する行為をいう。
解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。解体施工に係る施工調査は、特別管理処理、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。
1)設計図書と現場との整合性を調査2)施工計画、処理方法3)上記1)2)をまとめて報告書作成a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。
なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。
1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一時側をプラグ 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。 止めとする。また、切断位置は、記録を残し、監督職員に提出する。
2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。2)新たに配管等の切り回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。
c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。c)落下するおそれのある付属物は撤去する。
d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。d)建築物等の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。
e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。
f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 f)浄化槽、排水槽等で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。 異臭の発生と周囲及び地中の汚染を防止する。
g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。g)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。
b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。b)建築物等の解体に先立ち、各種設備・電源の供給が停止していることを確認する。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、Ⅰ.一般事項1.適用範囲2.用語の定義1.施工調査2.事前措置Ⅱ.調査・事前措置Ⅰ.工事概要1.工 事 名2.工 事 場 所3.建 物 概 要延べ面積階 数 構 造(m2)計建築物の名称RC造N/S N/S解体工事特記仕様書(機械設備) 解体工事特記仕様書(機械設備)解体工事特記仕様書(機械設備) 解体工事特記仕様書(機械設備)M-01 M-01所 在 地 所 在 地登 録 番 号 登 録 番 号検 印 検 印資格者氏名 資格者氏名名 称 名 称 製 図 製 図 設 計 設 計 管理建築士 管理建築士設 計 者設 計 者図面番号 図面番号 摘 要 摘 要縮 尺 縮 尺 発注機関 発注機関図面名称 図面名称 工事場所 工事場所工事年度 工事年度 工事名称 工事名称一級建築士登録 一級建築士登録事務所登録 事務所登録西 田 設 計 西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3 沖縄県名護市字為又298番地3 沖縄県名護市字為又298番地3 沖縄県名護市字為又298番地3第203511号 第203511号一級建築士 一級建築士西田 初吉 西田 初吉第168-1100号 第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 名護市大西地内名護市大西地内名護学校給食センタ- 1階建名護学校給食センタ-解体撤去工事に適用する。
4)衛生陶器類5)その他の機械設備令和 8 年度 令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事 名護学校給食センタ-解体工事名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内 給排水設備図(解体)M-21階給排水設備図(解体)A1版 S=1/100A3版 S=1/200配膳棚更衣室ロ-カ調理場玄関配膳棚棚UPUPUP冷蔵庫置場手洗場棚通路UBUP犬走り犬走り犬走り休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫ボイラ-室食品庫休憩室事務室防油場シャワ-室1便所245H-2H-1市道 柳原線 幅員6.0mアスファルト舗装取壊し及び復旧共給水本管通路2×23下処理室7 ×6 77×8×10888882T-1 撤去後水道部へ返却量水器(40mm)止水栓(40A)撤去給水引込閉栓工事1メクラ止グリーストラップ150 15010065A小口径桝撤去配管メクラ止PPφ20(側溝内より)(露出配管) (露出配管) PPφ20(露出配管)(露出配管)横水栓継手にて切り離しPPφ13PPφ13PPφ13台数 番 号1 2 3 4 5 6撤去機器表1 2 洋風大便器 ロータンク式手洗器手洗器手洗器大形中形小形3 1 1シャワーセット混合水栓※撤去処分2 1 1A 流し台 木製 1700WH-11 ガス湯沸器 壁掛、20号 H-2給湯用ボイラー1 T-1 オイルタンク 容量:500L※配管、器具類も全て撤去処分とする。
(SUS製)1 T-2 高架水槽7 8 横水栓 13mm13mm 自在水栓8 24規格・品番 名 称(FRP製)貯湯量:1524L 出力:186KWZKT-1604XK(MiURA)アングル架台付(1500H)容量:20t 4000×2500×2000H13mm 2ハンドル13mm 2ハンドル令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事検 印製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内所 在 地登 録 番 号資格者氏名名 称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号X13,150 3,150X2 X310,000Y2Y11,5001,5001,000 1,750 4,400 3,850 3,000X4 X5Y210,000Y11,000 3,000X619,9504,550 4,550 4,550排風機×4F-4T-220t高架水槽屋上機械設備図(解体)M-3A1版 S=1/100A3版 S=1/200 屋上機械設備図(解体)令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内配膳棚ロ-カ調理場玄関配膳棚棚UPUPUP冷蔵庫置場手洗場X13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,55010,000Y2Y12,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,000下処理室棚通路UP犬走り犬走り犬走り休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫ボイラ-室食品庫休憩室事務室防油場通路便所RC-1RC-3RC-2更衣室シャワ-室F-1F-1F-1F-1F-2 F-3 F-3名 称 台数 番 号撤去機器表規格・品番※撤去処分F-2F-3F-4天井埋込換気扇 F-1排風機 ルーフファン 4羽根径:25cm 壁用換気扇 1番号 台数 名 称 規 格1空調機器表RC-1RC-2RC-3ルームクーラー(壁掛)ルームクーラー(壁掛)ルームクーラー(壁掛)1 1 冷房能力:2.2KW冷房能力:2.5KW冷房能力:5.6KW2020年製造2021年製造2019年製造CS-F220DZ-WCS-F251DS-Z-WMSZ-5619S-W(パナソニック)(パナソニック)(三菱)備 考A1版 S=1/100A3版 S=1/200M-41階空調・換気設備図(解体)1階空調・換気設備図(解体)※撤去後、指定場所(羽地給食センター予定)へ保管 「冷媒ガスは室外機へ戻す」2 有圧換気扇 羽根径:40cmUBF-15令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事3760配膳棚シャワ-室更衣室便所ロ-カ調理場玄関配膳棚棚UPUPUP冷蔵庫置場手洗場X13,150 3,150X2 X3 X6 X4 X519,9504,550 4,550 4,55010,000Y2Y12,500 2,900 1,000 1,600 1,000 1,000所 在 地登 録 番 号検 印資格者氏名名 称 製 図 設 計 管理建築士設 計 者図面番号 摘 要縮 尺 発注機関図面名称 工事場所工事年度 工事名称A1:S=1:100 A3:S=1:200一級建築士登録事務所登録西 田 設 計沖縄県名護市字為又298番地3第203511号一級建築士西田 初吉第168-1100号名護市教育委員会 教育施設課名護市大西地内① ① ①②③下処理室棚④⑤⑥ ⑦ ⑧⑨ ⑨⑩ ⑪ ⑫⑬⑭⑮ ⑯⑰⑱ ⑱⑲通路⑳ 212223UBUP犬走り犬走り犬走り休憩室ロッカ-室更衣室倉庫渡り廊下2花壇倉庫A1版 S=1/100A3版 S=1/200食品庫休憩室事務室2425① ① ① ① ①26 26 26 2627 27 27 27通路厨房機器表規 格番号 名 称 台数 備 考H W D1 ガ ス 回 転 釜 82 食 器 洗 浄 機 13 作 業 台 14 作 業 台 15 作 業 台 16 作 業 台 17 1 槽 シ ン ク 18 3 槽 シ ン ク 19 2 槽 シ ン ク 210 食器消毒保管庫 111 包丁、まな板保管庫 112 殺 菌 庫 113 冷 凍 ・ 冷 蔵 庫 114 コンベクションオーブン 115 食品急速冷却器 116 117 118 食器消毒保管庫 219 冷 蔵 庫 120 冷 蔵 庫 121 冷 凍 庫 122 123 1φ1040 9001460700 750750 700 9001600900 1800 7002700 900 800900 800 9001700 900 8001500 900 800600 550 1900880 620 1430850 600 14301460 800 19801000 750 10001150 800 17002550 900 1900980 870 19302360 1100 19601800 1000 19001500 900 2000750 650 19501750 19501840 6506501900冷 蔵 庫 1球 根 皮 は ぎ 機 1 φ520 96024251800 1000 210026 台 車 427 配 膳 台 41000 700 8301400 820 1650ボイラ-室防油場※移設(別途)※移設(別途)厨房器具平面図(撤去)厨房器具平面図(撤去)950M-5食器消毒保管庫食器消毒保管庫食器消毒保管庫食器消毒保管庫※移設(別途)令和 8 年度 名護学校給食センタ-解体工事