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【7月23日公告】狭山市中部備蓄倉庫改修工事

埼玉県狭山市の入札公告「【7月23日公告】狭山市中部備蓄倉庫改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は埼玉県狭山市です。 公告日は2026/07/22です。

新着
発注機関
埼玉県狭山市
所在地
埼玉県 狭山市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/22
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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【7月23日公告】狭山市中部備蓄倉庫改修工事 令和8年7月23日1 入札対象工事(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他(1)(2)(3)3 入札手続きの方法4 設計図書等5 競争参加資格確認申請書 (木) の提出 (金)(木)(火)価格競争方式により落札候補者を決定する。 令和8年7月23日令和8年7月23日令和8年7月28日落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。 ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。 入札参加を希望する者は、上に示す期間内に電子入札システムの競争参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)に「ダイレクト入札参加申請書.docx」ファイルを添付し提出すること。 設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出すること。 9時00分から10時00分まで様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告狭山市中部備蓄倉庫改修工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。 狭山市長 小谷野 剛記令和8年7月31日2 落札者の決定方法(4)工事概要本件入札は、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。ただし、資料等の提出方法に別途定めがある場合は、当該方法による。 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、狭山市公式ホームページにより掲載する。 9時00分から17時00分まで狭山市中部備蓄倉庫改修工事狭山市入間川4丁目16番4号落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。 契約確定の日から令和9年1月29日まで―本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。 【外壁改修工事】 高圧水洗清掃及び下地処理の上、 防水型複層塗材E、シリコン系上塗材塗布【防水改修工事】 屋 上:既存アスファルト防水撤去の上、 改質アスファルトシート防水(AS-J1工法) 立上り等:既存アスファルト防水撤去の上、 改質アスファルト系塗膜防水【建具改修工事】 軽量シャッター撤去・新設、 一部外壁撤去の上スチールドア新設【内装改修工事】 床コンクリートケレン清掃の上、浸透硬化型表面強化材塗布【塗装改修工事】 躯体及び鉄骨階段下地処理及び錆止め塗装の上、DP塗装【照明設備LED工事】 屋内外等の照明設備LED工事上記工事に伴う付帯工事一式6 設計図書等に関する質問(金)(1)(2)(月)(火)9 開札日時 (火)10 入札に参加できる者の形態11 入札に参加する者に必要な資格(2)資格者名簿への登載ア イ ウ ア イ ウ 質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。 業種資格者名簿に登載されている上に示す業種の登録時点の経営事項審査の総合評定値が上に示す点数の範囲の者であること。 建築工事業令和8年7月31日入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 入札書の提出期間に有効な狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿の代表者又は代理人の名前で電子入札システム利用可能な電子証明書を取得し電子入札システムの利用者登録を完了した者が当該名義の電子証明書を使用して入札書を提出すること。 ただし、狭山市公共工事等電子入札運用基準「9 紙入札について」により、紙入札の承認を得た者はこの限りでない。 10時00分点数 800点未満600点以上令和8年8月3日 8時30分からシステムによる質問の題名、説明要求内容及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。 (7)その他の参加資格 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。ただし、手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けている者はこの限りではない。 「(1)建設業の許可」で示す業種について、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。また、経営事項審査の審査基準日は開札日に直近のものとし、上記イただし書きに該当する者にあっては、手続開始決定日以降のものであること。 令和8年8月4日 9時30分まで令和8年8月4日 10時00分建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。 (3)所在地(4)経営事項審査の総合評定値本店(1)建設業の許可単体企業8 入札書の提出期間 提出方法提出期間令和7・8年度狭山市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(建設工事)(以下「資格者名簿」という。)に、上記「(1)建設業の許可」に示す業種で登載された者であること。ただし、競争入札参加資格審査結果通知書において資格の有効期間の始期が公告日以前である者に限る。なお、下欄「その他の参加資格」イただし書きに該当する者にあっては、狭山市長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。 ―6 設計図書等に関する質問7 質問に対する回答また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へお知らせを掲示することがある。 (5)施工実績(6)配置予定の技術者狭山市内、所沢市内、飯能市内、入間市内、日高市内建築一式工事 資格者名簿に登載された「本店」が上に示す所在地にあること。 ―入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。 配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、「5 競争参加資格確認申請書の提出」に記載した確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。 経験建築一式工事を2回以上契約の締結日にかかわらず平成28年4月1日以降公告日までの間に、国(独立行政法人都市再生機構を含む。)又は地方公共団体と契約を締結し、上に示す工事を完成させた実績(施工完了実績が共同企業体によるものである場合は、代表構成員としての実績に限る。)を有する者であること。 資格エ オ カ キ ク13 入札保証金(1)(2)ア イ15 支払条件(3)部分払16 現場説明会(1)(2)18 入札に関する注意事項ア イ(2)入札書に記載する金額(3)提出書類ア開催しない。 発注者が様式を指定した入札金額見積内訳書(必要事項を記入したもの)を電子入札システムによる初度入札の入札書提出の際に添付すること。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札回数 本案件の再度入札は、初度入札と同日に実施するものとし、回数は1回までとする。この場合は電子入札システム上で案内する。ただし、初度入札の状況により、再度入札を執行しない場合がある。 (7)その他の参加資格 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。 (1)前金払(2)中間前金払契約金額が500万円以上の場合において、契約金額の10分の4以内の額とする。また、前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 する。 契約金額が500万円以上、かつ、工期が2月を超える場合において、契約金額の10分の2以内の額とする。また、中間前金払の金額に100万円未満(契約金額が2,000万円未満の場合にあっては、10万円未満)の端数があるときは、切り捨てとする。 (1)入札の執行 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。 入札に参加する者の数が1者であっても、入札を執行する。 17 契約の時期狭山市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱又は狭山市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止又は入札参加除外の措置を受けたとき。 入札公告に掲げる競争参加資格の要件を満たさなくなったとき。 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第4号)の定めるところにより、市議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約書を取りかわし、市議会の議決後に本契約を締結する。 なお、議会で否決された場合、また、本契約を締結するまでの間に、次のいずれかに該当するときは、仮契約を解除するものとする。この場合、発注者は契約解除に伴う損害賠償の責めを一切負わないものとする。 12 最低制限価格 設定する。 最低制限価格を下回る価格にて入札が行われた場合は、当該入札をした者を失格とし、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者を落札候補者とする。 免除する。 14 契約保証金 落札者は、契約金額の100分の10以上の額による契約保証金を納付しなければならない。 次に掲げる者は、契約保証金の納付を免除する。 狭山市を被保険者とする履行保証保険契約を締結した者。 狭山市を債権者とする工事履行保証契約を締結した者。 入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 なお、建設工事共同企業体にあっては、すべての構成員について上記要件を満たすこと。 する。 しない。 イ(5)入札の辞退(6)独占禁止法など関係法令の遵守(7)電子くじア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ(1)(2)(3)(4)(5)(6) 狭山市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。 入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。 不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札談合その他不正行為があったと認められる入札20 この公告に関する問い合わせ先 19 その他 狭山市建設工事請負等競争入札参加者心得を熟知の上、狭山市公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。 落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事(業務)の現場に配置すること。 狭山市入間川1丁目23番5号(4)入札回数初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。 電話 04-2936-9887 ファクシミリ 04-2955-0599 落札者との契約は、狭山市建設工事請負契約約款に基づく契約となるので、契約約款の内容を熟知して入札に参加すること。 なお、契約約款は狭山市の公式ホームページに掲載している。 やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の記名のないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの狭山市総務部契約検査課 電子入札方式による入札参加者は開札に立ち会うことができる。 ただし、開札に立ち会う者は発注課所の職員の指示に従うものとする。 その他公告に示す事項に反した者がした入札(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等(質問回答書を含む)、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (8)入札の無効入札に参加する資格のない者がした入札参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札所定の入札保証金を納付しない者がした入札又は納付した入札保証金の額が所定の率による額に達しない者がした入札電子証明書を不正に使用した者がした入札(ウ)押印された印影が明らかでないもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 入 札 説 明 書令和8年7月23日都市建設部建築住宅課1 工 事 名 狭山市中部備蓄倉庫改修工事2 工事場所 狭山市入間川4丁目16番4号(狭山市コミュニティセンター敷地内)3 工 期 契約日から令和9年1月29日まで4 工事概要 狭山市中部備蓄倉庫改修工事【外壁改修工事】高圧水洗清掃及び下地処理の上、防水型複層塗材 E、シリコン系上塗材塗布【防水改修工事】屋 上:既存アスファルト防水撤去の上、改質アスファルトシート防水(AS-J1 工法)立上り等:既存アスファルト防水撤去の上、改質アスファルト系塗膜防水【建具改修工事】軽量シャッター撤去・新設、一部外壁撤去の上スチールドア新設【内装改修工事】床コンクリートケレン清掃の上、浸透硬化型表面強化材塗布【塗装改修工事】躯体及び鉄骨階段下地処理及び錆止め塗装の上、DP 塗装【照明設備 LED 工事】屋内外等の照明設備 LED 工事上記工事に伴う付帯工事一式5 施工上の諸注意・工事管理運営に際し、労働基準法、労働安全衛生法、建設業法等関係法令に従い安全管理、工程管理、品質管理等遺漏なきよう万全を期すこと。・工事の実施に際しては市担当者及び施設管理者と十分に連絡調整を図り実施すること。・周辺道路及び敷地内通路を汚損した場合は速やかに適切な処理を行うこと。・資材置場等については、監督員と協議の上決定すること。・ラフテレーンクレーン、トラッククレーン作業時は原則休館日作業とし、安全に配慮すること。休館日以外で作業する場合は監督員・関係各所と協議のうえ行うこと。・トラッククレーンを使用する際は、適宜必要な申請を行うこと。・コミュニティセンターは通常とおりの運営となるため、運営上支障とならないよう十分に配慮すること。6 その他・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。・本工事は「狭山市建設工事請負契約に係る現場代理人の常駐義務の緩和等に関する取扱い」の対象とする。7 設計図書等に関する質問回答質問方法 質問がある場合は、電子入札システムにより提出してください。受付日時 令和8年7月28日(火) 午前10時まで回答方法 質問があった場合は、狭山市公式ホームページに掲載します。回答日時 令和8年7月31日(金) 午前10時から 図面名工事名縮 尺図面番号A-00狭山市中部備蓄倉庫改修工事〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市設計年月日表紙・図面リスト狭山市中部備蓄倉庫改修工事図 面 名 称 縮 尺 図面番号 縮 尺 図面番号 図 面 名 称A-00配置図電灯コンセント設備図都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-88772026.6N.SA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11表紙・図面リスト特記仕様書(改修その1)特記仕様書(改修その2)特記仕様書(改修その3)特記仕様書(改修その4)特記仕様書(改修その5)案内図・配置図仕上表、備品リスト平面図(改修前・改修後)立面図(改修前・改修後)断面詳細図(改修前・改修後)展開図A-12A-13A-14A-15A-16E-01E-02E-03M-01M-02M-03キープラン・建具表階段平面図・断面図、棚平面図・詳細図梁伏せ図、軸組図、部材リスト屋根伏図仮設計画図(参考)電気設備工事特記仕様書機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)換気設備図(改修前・改修後)―S=1/100S=1/60― ―― ― ― ― ― ―S=1/200―S=1/50S=1/100S=1/10S=1/15S=1/50S=1/100S=1/50S=1/50S=1/100S=1/60S=1/30S=1/20S=1/100S=1/30 S=1/10S=1/50 S=1/20契約工期共通仮設費率の算定に用いる工期主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間現場施工期間現場代理人の現場への常駐を要しない期間令和 年 月 日から令和 年 月 日まで現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による章 特 記 事 項 項 目6.工事範囲1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様 (以下、「改修標準仕様書」という。)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書5.工 期(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 図表を示す。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 監督員と協議すること。 (3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 ※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}[1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・ ・ [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。[1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。 年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 [1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 {1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 8 電気保安技術者9 施工条件11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 [1.3.11]※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)5 監督員事務所 [2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽1 施工数量調査既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)[3.1.3]3 既存防水の処理 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5] 防水層の種別工法 種別 施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き) ポリスチレンフォーム断熱材3種bA断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)※JIS A 9521に基づく押出法※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路・ 70g/㎡程度又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度・モルタル押え(屋内)3 防水改修工事・BI-2・B-2[3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3] 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による屋根露出防水 防水層の種別・C-3・C-4・M4C・D-1 ・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1・C-1※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(種類・使用量)・C-2・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ・D-2 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(種類)[3.3.2(9)]・ (厚さ)・ mm ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ 材質 仕上げ 塗装 設置箇所 充填材工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考 断熱材 G・乾式保護材現場施工に着手するまで契約工期とする-5 外壁用塗膜防水塗り5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事4.工事内容建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 調査方法 ・図示 ・目視、打診、触診 ・風圧力 風速(Vo=32m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)保険の期間 ※契約工期末までの期間 ・ No scale A-01 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・監督員との協議による) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・監督員との協議による) ・行わない17 技能士 [1.6.2]{1.3.3}適 用 技 能 士 工事種別仮設工事 ・とび作業防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業 ・樹脂接着剤注入工事作業建具改修工事 ・ビル用サッシ工施工作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業 ・建築フィルム作業内装改修工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業 ・保温保冷工事作業・壁装作業塗装改修工事 ・木工塗装作業 ・建築塗装作業耐震改修工事 ・鉄筋組立て作業 ・型枠工事作業・とび作業 ・構造物鉄工作業その他 ・コンクリートブロック工事作業(1.5.9)[1.7.9] 18 化学物質の濃度測定対象化学物質 判定基準 備考ホルムアルデヒト 100μg/m3(0.08ppm)以下 ※厚生労働省トルエン 260μg/m3(0.07ppm)以下 が定める指針キシレン 200μg/m3(0.05ppm)以下 値,量単位のエチルベンゼン 3,800μg/m3(0.88ppm)以下 換算は25℃スチレン 220μg/m3(0.05ppm)以下パラジクロロベンゼン 240μg/m3(0.04ppm)以下測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 ③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した 分析法による。 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示測定箇所数 ※() ・図示測定時期 ※工事着手前及び完了後報告書 ※2部 ・ 19 中間検査 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第4条)・行わない [1.7.2]{1.5.1}中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)20 完成図等 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に [1.8.1~3]{1.6.1~3}示す書類を原則電子データで提出する。 (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) 保全に関する資料 ※1部 ・ 部完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない21 保証書 {1.6.4} 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 上記以外 ・1部提出22 その他1 騒音・粉じん等の ・防音パネル ・防音シート [2.1.3]2 仮設工事 対策 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」(厚生労働省 H30.6.22)による。 ・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。 3 既存部分の養生 [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.2][表2.3.1]仮設間仕切りの種別と材質等 種別 下地 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填材・A種 ・木 ・せっこうボード(9.5mm) ・無し ※有り・軽量鉄骨 種類( ) ・片面・B種 ・合板(9.0mm) 材種( )※C種 単管 防炎シート 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)(1)工事に伴い、必要な諸官庁署への手続き・届出・申請は本工事に含む。 (2)工事に先立ち、監督員と打合せの上、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 また、必要に応じて住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施する。 (3)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。 (4)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。 (5)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。 [1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4 貸与資料( 石綿含有調査報告書 )※検査を受けて使用すべき工事材料は、監督員が指定するものとする。 調査範囲 ・図示の範囲 ・既存屋上防水立上り部特記仕様書(改修その1)施設名建物用途 構造 階数完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する)倉庫 鉄骨造 2階1階 2階床面積(倉庫) 54.55㎡ 54.55㎡建築面積(倉庫) 54.55㎡建築工事 電気設備工事 機械設備工事 (建築工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」・完成図(製本)※二つ折り(A2版) 製本2部 行い、使用の有無に関わらず結果を報告すること。 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・建具工事(シャッター) 都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、狭山市中部備蓄倉庫改修工事(狭山市コミュニティセンター敷地内)889,140㎡防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事、内装改修工事塗装改修工事、照明設備LED工事、その他付帯工事一式狭山市中部備蓄倉庫改修工事中部防災備蓄倉庫狭山市入間川4丁目16番4号契 約 日から令和 9年 1月29日まで0.5以上~1.0以下 中 ※200~300 ・ ・130 ・ 0.2以上~0.5未満 低4-1コンクリート打放し仕上げ外壁1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m) 注入口間隔(mm)・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ [4.1.4][4.2.4~7] ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・ノンカットフィルム1 施工数量調査 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲・P1E・P2E保護層 ・設ける・設けない・E-1・E-2工法 種別 施工箇所 備考 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質及び形状 屋根排水溝 ※図示 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋内防水防水層の種別外壁用塗膜防水材塗り1 外壁用塗膜防水材 塗り・ 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない4-5 [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による。 2 仕上塗材仕上げ新規仕上塗材の種類・薄付け 仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S呼び名・厚付け 仕上塗材・複層 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・可とう形 改修用 仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE防火材料 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]3 マスチック塗材塗り 種別 ・A種 ・B種 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]4-4塗り仕上げ外壁等1 既存塗膜等の除去・ 下地処理及び 下地調整 ※図示による ・ ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。)工法・サンダー工法・高圧水洗工法 加圧力 ※30MPa程度以上 改修工法・浮き部 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・・塗膜はく離剤工法 改修工法・欠損部・・水洗い工法 改修工法・ひび割れ部下地面の補修 処理範囲[4.5.4][4.5.2]・目地ひび割れ部改修工法 6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16]・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル張替え工法 ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- - -- -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類- - - - -・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法・※25・ ・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法5 浮き部改修工法 伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) シーリング材の種類シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・ ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・有機系接着剤によるタイル張りシーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) タイルの種類及び工法 ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・タイル張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験張替え用材料 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ ・行う ・行わない4-3タイル張り仕上げ外壁1 既存タイル張りの 撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 2 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 施工箇所形状/寸法(mm)再生材料の適用 G吸水率による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物 色 耐凍害性耐滑備考り性 無 有 特注 標準 無 有・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・見本焼き試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 改修箇所 ※既存タイル張り面・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.5以上~1.0以下 中※200~300※200~300・130 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中・50~100・100~200・150~250・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.5未満 低※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)3 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.5、6]・タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法・モルタル塗替え工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- -- - -- - -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類 アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ 4 浮き部改修工法 ・ 注入工法用材料・ポリマーセメントスラリー 充填工法 ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ・ モルタル塗替え工法 ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00 以下のものとする。 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された ・フライアッシュセメントB種 G ・高炉セメントB種 G A種又はフライアッシュセメントA種 セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント ・現場調合材料・モルタル塗替え工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・充填工法 ・既調合材料() 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 既製目地材 ・使用する(形状 )3 欠損部改修工法モルタル塗り仕上げ外壁1 既存モルタル塗りの 撤去2 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 工法の種類 ひび割れ幅(mm)※自動式低圧エポキシ ※200~300 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ※200~300 ・ ・130 ・ ・手動式エポキシ ・50~100 ・ ・40 ・ ・100~200 ・ ・70 ・ 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・150~250 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ・0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形0.2以上~0.5未満 低・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂4-22 欠損部改修工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル4 外壁改修工事調査時期 ・外壁仕上げ等除去前 ・外壁仕上げ等除去後調査方法 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ [1.6.2、3]12 防水工事施工票 {2.1.2}11 アルミニウム製笠木 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理 種別 ・ 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・特注色( )既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 笠木の固定金具の工法等[3.9.2、3]たてどい受金物の取付 ※図示 ・ ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填ルーフドレンの種別及び呼び種別 施工箇所 呼び・ろく屋根用横形Ⅰ型・ろく屋根用たて形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用※ねじ込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100といその他の材種等 10 とい [3.8.2、3]・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ ) ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔・材種形状取付け間隔 ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ※市販品・ ※改修標準仕様書3.8.2による ・ 鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ ※F☆☆☆☆ ・ 防露材のホルムアルデヒド放散量多雪地域 ・適用する ・適用しない 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)9 シーリングシーリング材の目地寸法仕上げを行わない施工箇所 ・図示による ・ ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 員に提出すること。 ・図示による ・ ※改修標準仕様書3.7.3(1)による 接着性試験・設ける ・設けない・設ける ・設けない・ ※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量各工程数及び保護層 施工箇所 種別 工法・※Y-2・・P2Y※Y-2 ・P1Yゴムアスファルト系塗膜防水工法 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない6 改質アスファルト シート防水[3.4.2、3]工法 備考 仕上塗料 の製造所の仕様・ の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(種類・使用量) ・M4AS・M3AS・P0AS※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート施工箇所断熱材 G[9.2.1~3]種別(P0ASのみ)・AS-J3・AS-T4・AS-T3・AS-T2・AS-T1・AS-J2屋根露出防水(既存)新設防水層の種別 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・行う(施工箇所: ) ・行わない(本/㎡)※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当[4.1.4][4.3.5~8][4.1.4][4.2.4、7][4.4.5、8][4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15][3.1.4][3.7.2、3、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/mm2)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)吸水性(72時間)(%)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル・防水形複層塗材E(・所要量 (kg/㎡))屋上・設置しない※設置する(1ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入)No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市 A-02 MS-2※全面 ・図示の範囲 ・監督員との協議による特記仕様書(改修その2) 建具廻り仕上げの形状( ゆず肌仕上げ )工法( ) MS-2 伸縮目地・AS-J1都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 目地の種類(※押し目地 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 厚さ ( )mm 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ )※非歩行使用 ・軽歩行仕様 ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない)防水層の種別屋内防水改修工法 種別 施工箇所保護層立上り部の保護モルタル塗厚 保護モルタル塗厚平場の※7mm以下・・ ・S-C1 ・P1S 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 脱気装置の種類及び設置数量 押え金物 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量7 合成高分子系 ルーフィングシート 防水[3.5.2~4][表3.5.1~3]工法 施工箇所・P0S・S4S・S3S・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI種別・S-M3・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1・S-F1・S-F2・S-M2・S-M1・S-M3・SI-M2・SI-M1・SI-F2・SI-F1・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ 断熱材 G 備考 仕上塗料(材質)※JIS A 9521による 発泡プラスチック・ (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない・ 製造所の仕様※ルーフィングシートの(種類・使用量)(種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (厚さ)・25mm ・50mm 絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ・ (個) 新設防水層の種別 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 接着工法の目地処理 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの ・ 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・PCコンクリート下地の場合() PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法JIS A 6008に基づく種類及び厚さウレタンゴム系塗膜防水工法・P0X工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考※X-1・X-2(種類・使用量)※主材料の製造所の仕様・ (脱気装置)・設ける ・設けない(改修用ドレン)・設ける ・設けない・X-1H・X-2H・・L4X ・X-1※X-2(脱気装置)・設ける ・設けない(種類・使用量)※主材料の製造所の仕様・ ・X-2H・X-1H・※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする 8 塗膜防水 [3.6.2、3] ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用 ※アルミニウム製 L-30×10×1.2mm程度 ・ (種類・使用量) の製造所の仕様・ (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない※改質アスファルトシート(材質)※JIS A 9521による・ ・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-J1・ASI-T1 発泡プラスチック(厚さ)・ ・ (塗膜防水併用工法同等)狭山市中部備蓄倉庫改修工事 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、 既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1、2] 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 11 木製建具 表面材の合板の種類材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ工法・普通合板 G 表面の樹種・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・)接着の程度(・1類 ・2類)・天然木化粧合板 G 樹種名()接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類)・特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法 ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF G ※プリント 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 10 ステンレス製建具 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] 簡易気密型ドアセット 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)合板の種類 規格等 備考[5.7.2~4] 表面板の厚さ ※[表5.7.6]による ・ めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※AZ90・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形18 オーバーヘッドドアによる種類フロート板ガラスの品種及び厚さの呼び型板ガラスの厚さによる種類網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ形状による種類落球衝撃はく離特性及びショットバック衝撃特性による種類※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ・平面合わせガラス・曲面合わせガラス・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類※建具表による ・ 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類板ガラスの種類及び厚さによる種類性能による種類※建具表による ・ ・Ⅰ類 ・Ⅲ類・1種 ・2種※建具表による ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分日射取得性及び日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・G ・S・空気 ・アルゴン20 ガラスブロック・シーリング材アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・シーリング材・ ・ ※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様による建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・図示による・図示による・図示による・ ・ ・図示による樹脂製・グレイジングチャンネル・グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による材料板ガラスの種類及び厚さによる種類位置(mm)伸縮調整目地 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 工法・95・95・160×160・200×200材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分耐久性による区分(日射熱遮へい性が2種の場合)※建具表による ・ ※建具表による ・ ・1種 ・2種 ・3種・A種 ・B種※施工箇所は建具表による 21 ガラス用フィルムセクション材料による区分ガイドレールの材質収納形式による区分・フロート板ガラス・型板ガラス・網入板ガラス・合わせガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス・倍強度ガラス・ガラスの留め材及び溝の大きさ[5.13.2、3][5.14.5]呼び寸法 厚さ(㎜) (㎜)・ ・ 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類安全装置耐風圧強度()Pa開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 [5.12.2~4] 17 軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板の材質 めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI色調 目地幅(mm) 防火性能種類記号その他性能等管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。 19 ガラス [3.7][5.14.2~4]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板・125・100・75・50開閉方式による区分※バランス式・チェーン式・電動式風圧力による強さの区分(Pa)3 既存壁の撤去及び 下地補修[6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・図示 ・ の適用間伐材等()(※A種・B種)造作材の場合()(※A種・B種)造作材の場合の適用※10%以下・A種・B種・ ・A種・B種・ ※10%以下・ ・ ※1等※1等間伐材等の適用防虫処理※A種・B種・ ※A種・B種・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材5 製材 G [6.5.2]※2級・ の適用間伐材等※2級・ の適用間伐材等※上小節・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ [6.5.2] 4 施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による7 造作用単板積層材G [6.5.2]の適用間伐材等間伐材等の適用間伐材等の適用寸法(mm) (使用環境)接着性能・ ・ ・ ・ ・ の適用・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 3079に基づく直交集成板寸法(mm)(mm)寸法6 造作用集成材 G [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ・2等 ※1等 ・2等 の適用間伐材等 見付け材面数 (mm)寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm)見付け材面数間伐材等の適用※1等・2等※1等・2等・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(mm)寸法の適用間伐材等※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材の樹種化粧薄板 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け材 間伐材等の適用 面の品質 厚さ(mm) (mm) 樹種※15%以下・ ※15%以下・ ・ ・ ・ ・ 化粧薄板 芯材の施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)・する・しない・する・しない・する・しない・する・しない・する・しないの樹種名 樹種名強度等級品名15 自閉式上吊り引戸装置5 建具改修工事 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)・ステンレス鋼板 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法防虫処理の適用防虫処理※14%以下・ ※14%以下・ 見え掛り面見え掛り面以外・ ※小節以上・アルミニウム製建具800No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877狭山市中部備蓄倉庫改修工事 特記仕様書(改修その3) A-03単層フローリング(フローリングボード1等)[6.5.2] 8 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G施工箇所(mm)厚さ 単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理間伐材等の適用※1類・2類※5.5・※2等以上針葉樹広葉樹※C-D以上・1等・・ ・適用する・適用しない施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級 の適用間伐材等・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G※2級以上・1級 ・特類※1類 ※C-D以上・※12・・・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G厚さ(mm) 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・特類・1類防虫処理間伐材等の適用・ ・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)接着の程度 防虫処理の適用・1類・2類・適用する・適用しない施工箇所厚さ(mm)・2類・1類防虫処理の適用 単板の樹種名 接着の程度・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・ ※13タイプ ※P又はM・ ・ ※15施工箇所表裏面の状態による区分 による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性・パーティクルボード G施工箇所 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル・MDF G施工箇所厚さ(mm) による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用部位( )・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材・ ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4適用部材野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ その他 ※松又は杉 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 15 軽量鉄骨壁下地16 ビニル床シート G化粧加工の方法厚さ(mm)処理の方法 薬剤の種類10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ ※かすがい、座金、箱金物、 短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート)・ 種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄※2.0・ 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500・・ ・・・4.0・3.0・2.5・2.0・・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・・450×450・300×300・柄物・無地 ・TT(単層ビニル床タイル)・・2.0・・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考19 ビニル幅木20 ゴム床タイル厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート ・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 既調合目地材 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り28 タイル張り ・設けない※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。 ・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 スタッド構成基材の種類パネル・0・12・20・28・36・不燃防火性能 構造形式 ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・手動式・電動式・部分電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 木質系セメント板G種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・・ ・・・ ・・・ ・・・・・・・・・壁紙の種類織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(db/500HZ)遮音性6塩化ビニル 無機質その他 プラスチック・適用 する・適用 しない・適用 する( )・適用 しない・平行方向移動式・二方向移動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4][6.5.5][6.5.3][6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3][6.11.2~6][6.14.2、3][6.13.2、3][6.12.2](20.2.4)(20.2.3)[6.17.2、3](20.2.2)[6.16.2~4][6.15.3、5、6](弾性ウレタン樹脂系塗床)[6.5.6][6.5.7]・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877狭山市中部備蓄倉庫改修工事 特記仕様書(改修その4) A-0410 鉄筋工事(略)11 (略)建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 前に監督員と協議するものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 則として設計変更の対象としないものとする。 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原その他 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ ならないものとする。 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 めなければならないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定提出書類等 り管理するものとする。 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 約を締結しなければならないものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 に運搬及び処理するものとする。 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や共通事項 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと する。 ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) 処理方法 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 種類及び処理量 ・図示による濁水の処理 ・再生クラッシャラン G ・再生粒度調整砕石 G開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の構成・図示 ・ ・粒度調整砕石 ・クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない試験 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ ・ジオテキスタイル 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 路床安定処理用添加材料 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法・路床安定処理 ・適用する ・適用しない・行う ・行わない路床の材料既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 適用範囲:歩道 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ かん水装置・設置する(種類 )工法 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない植栽基盤及び材料 処理に係る特記仕様書) 発生する濁水の処理11 舗装版切断時に 舗装改修工事10 透水性アスファルト9 屋上緑化改修工事 G[9.5.2~5、9]種 別 材 料 厚さ(mm)-1・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・ ・ ・切込み砂利・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・ ・図示・ ・図示・ ・図示・建設汚泥から再生した処理土 G・A種 ・B種 ・C種 ・D種・フィルター層・凍上抑制層・盛土[9.4.2~4](舗装版切断時に発生する濁水のコンクリート工事8 耐震改修工事 (略)クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り 塗料製造所の仕様による・1級 ・2級・3級JIS K 5675 2種 屋根用高日射反射率塗料工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級塗付け量(kg/㎡) 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G・4方向各1点 シート撤去前)処理作業後(隔離※ ※ 測定8 施工区画周辺又は敷地境界・・・・ ・・測定9測定10処理作業後(シート撤去後1週間以降)処理作業室内 ・( )点・( )点 施工区画周辺又は敷地境界・各2点(レベル3は各1点) 1m/s以下の位置 出口吹出し風速・各1点 ・( )点・( )点測定7 ※ ※ ※ 処理作業室内 ・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点・各2点 ・( )点処理作業中処理作業前測定6測定5測定4測定3測定2測定1測定点(処理作業室ごと) 名称測定測定場所 測定時期適用レベル3 レベル2 レベル1・ ・ ※・ ・ ※・ ※・ ・ ・・ ※ ※・ ※ ※・4方向各1点 ・( )点・4方向各1点 ・( )点施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合)集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内装置の排出口[9.1.1] 9 環境配慮改修工事・ 測定方法 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状 粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速 に計測できる機器にて測定試料の吸引時間(min)メンブレンフィルタの直径(mm)試料の吸引流量(L/min)測定325※1 ・※5 ・ ※120 ・ ※5 ・25測定1,4,7,9 測定2,6,8,1047※5 ・※240 ・ 測定5以外は下表による[9.1.3] 除去(レベル1)除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法※[9.1.3](2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場)2 石綿含有吹付け材の ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)[9.1.4] 除去工法 除去対象範囲 ・図示 ・ ・[9.1.3](2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ※[9.1.4](2)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)3 石綿含有保温材等の 除去(レベル2)工法 不陸等の下地調整 ・ 既存外壁の処置 下地面の清掃 ・行う ・行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・行う ・行わない 欠損部の改修工法・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 断熱材の施工 ・断熱材の製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 断熱材 種類( )厚さ(mm)施工箇所(・図示 ・ ) [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ 外装材7 外断熱改修工事 G鋼材 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所種類 採取する部位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による 塗材等の除去 着工前の試験施工 ・行う ・行わない除去した石綿含有建築用仕上塗材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有建築用仕上塗材等の処分 (レベル3)5 石綿含有建築用仕上 [9.1.6] ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)[9.1.5] 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 4 石綿含有成形板の ・ビニールシート等による養生を行う ・ 石綿含有けい酸カルシウム板第一種の場合の隔離養生(負圧不要)方法除去した石綿含有成形板の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)1 石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4] 8 断熱・防露改修工事G除去対象範囲 ・図示 ・脆弱部等7 塗装改修工事(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り3 素地ごしらえ2 下地調整1 材料[7.3.2~7][7.4.2、3][7.5.2~7.12.2][7.2.1~7][7.1.3]木部鉄鋼面下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)コンクリート面(DP以外)ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-・RB種 ・RC種モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注)・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RB種 ・RC種・RA種(注)・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修----木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP) 塗料の種別 ※1種 ・2種木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)塗替え 新規※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP)亜鉛めっき鋼面 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―塗装の種類 塗装面工程・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 注)DP以外からDPへの塗替えは、下地調整の種別に注意すること。 下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: ) ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ 鉄鋼面 上塗り等級(1)級除去工法( )No scale 〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877狭山市中部備蓄倉庫改修工事 特記仕様書(改修その5) A-05図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日案内図・配置図置 図 S=1:200SUNBARICARSUNBARICARSUNBARICARSUNBARICAR道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線自転車置場(10台)道路境界線8,9006,130S=1:200配置図 S=1:200至川越中之坂入間川四至八王子至所沢中央児童館東狭山市駅入間基地狭山市駅入口至川越R16入間川案 内 図狭山市役所西武新宿線狭山市市民武道館5,5006,800A-06お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp 狭 山 市コミュニティセンター 狭山市中部備蓄倉庫狭山市入間川4丁目16番4号(狭山市コミュニティセンター敷地内)2026.6図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日N.S符号 箇所 改修後 既存仕上 下地処理 符号 箇所 改修後 既存仕上 下地処理a b c d e f g h内装改修工事 外部改修工事軽量コンクリート(3種)t100デッキ PL-1.6 V型(ワイヤメッシュφ6×150)(立上り隅部 緩衝材使用)屋根アスファルト露出防水 絶縁工法 D-2屋根(平場)屋根(立上り)ALC版t=100(スライド工法)屋根アスファルト露出防水 絶縁工法 D-2(立上り隅部 緩衝材使用)屋根笠木外壁ALC版t=100(スライド工法)吹付タイル仕上アルミ製サッシ シーリング撤去・清掃 シーリング新設スチール製シャッター撤去 軽量スプリングシャッター(乙種防火)BOX.付属金物一式O.P焼付亜鉛メッキ鋼板t0.8巾木コンクリート打ち放し仕上 下地補修-(防湿用ポリエチレンフィルムt0.15敷き込み)1階土間2階床コンクリート直押さえ 目地切仕上デッキ PL-1.6 V型(ワイヤメッシュφ6×150)軽量コンクリート(3種)t120直押さえ 目地切仕上壁ALC版t=100 アクリルリシン吹付仕上鋼製 O.P 棚棚板 ラワン合板 t=12 O.S.V天井デッキ PL-1.6 V型ロックウール吹付 t=10 着色コテ仕上鉄骨 現し O.P巾木コンクリート打ち放し仕上A B C D E F G H I犬走コンクリート直押さえ Jコーキングポリサルファイド系コーキング撤去、清掃 コーキング新設K 樋VP100取り合い部分補修仕上表、備品リスト既存防水層撤去既存防水層撤去シーリング新設防水型複層仕上塗材Eシリコン系上塗材補修浸透硬化型コンクリート表面強化材浸透硬化型コンクリート表面強化材浸透硬化型コンクリート表面強化材既存のまま既存のまま防水型複層仕上塗材E両面 両面ケレン、錆止め DP塗装(フッ素仕上)階段※② 半数が2階に収納されていると想定A-07アルミ製 W150 アルミ笠木新設 W150鋼板製スロープ新設L 外壁(新設部)ALC版t=100(スライド工法)吹付タイル仕上撤去 ALC外壁新設 t100硬質ポリ塩化ビニル管樋新設(飾桝共)O.P既存のまま墨出し・養生ルーフドレン撤去・処理 ルーフドレン交換脱気装置新設整理清掃後片付け仮防水材兼下地調整材アルミ笠木撤去下地補修高圧洗浄 PMa15程度既存塗膜撤去タラップ新設(安全ガード共)下地補修シーリング撤去ALC版撤去 t100アクリルリシン吹付仕上撤去カッター入れ下地補修(開口補強・溶接)樋撤去(飾桝共)15×10 MS-2 15×10打継目地ケレン・清掃ケレン・清掃※① 1箱あたり20KG以下備品リスト倉庫内の備品は仮設ハウスに移設及び復旧する段ボール備品分類名 備品分類名食糧類 45数量医療器材乳児用備蓄 11発電機照明機材飲料水関係 8 トイレ調理関係 12 応急機材段ボール備品分類名段ボール備品分類名段ボール19数量炊飯器材数量22 簡易救助機材数量3159 日用品 25 その他 9715 衣類・寝具 225※①.②46 衛生用品 64 合計 679箱仮防水材兼下地調整材鉄骨躯体ケレン、錆止め DP塗装(フッ素仕上)内部仕上足場利用O.Pシャッター文字共シーリング新設(t=0.8、 耐風圧仕様800Pa程度)スチール製シャッター新設お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp建具(AW)建具(SS)建具(SD)SD新設改質アスファルト系塗膜防水AS-J1工法2026.6図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日X1 X2 X3 X4175 2,775 350 2,300 350 2,775 1758,900棚 棚UPDW190 5,750 190 190 2,925 1,700 1,125 1906,1306,1301階平面図2階平面図Y1Y1Y2Y2X1 X2 X3 X4175 2,775 350 2,300 350 2,775 1758,900棚 棚UPDW190 5,750 190 190 2,925 1,700 1,125 1906,1306,1301階平面図2階平面図Y1Y1Y2Y2G gafgbA-08990990 990 990 990990※ハッチ部分は脚立足場使用範囲(設備工事分含む)hお 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp(階段部は階段足場設置)2026.6平面図(改修前・改修後)改修前 改修後S=1:50図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日X4 X1 Y1 Y28,900 6,130200250 3,170 2,000980500北側立面図 東側立面図X4 X1 Y1 Y2北側立面図 東側立面図8,900 6,130250 3,170 2,000980500備蓄倉庫●この前には駐車しないでください狭山市中部備蓄倉庫備蓄倉庫●この前には駐車しないでください狭山市中部備蓄倉庫E EF FEC DF FEC DJ JE EH H圧力扇【撤去】全4か所(ウェザーカバー既設) 全4か所(ウェザーカバー既設)圧力扇【新設】8,900 6,1302505005005006201,250300430 1,250 300 500 500南側立面図 西側立面図X1 X4南側立面図 西側立面図8,900 6,1302505005005006201,250300430 1,250 300 500 500X1 X4K IIKIDD全4か所(ウェザーカバー既設)圧力扇【撤去】C D E F G HJ I K符号 符号 既存仕上 下地処理 改修後 既存仕上 下地処理 改修後撤去A-09屋根笠木アルミ製 W=150 高圧洗浄PMa15程度アルミ笠木新設 W150外壁ALC版t100(スライド工法)吹付タイル仕上防水型複層塗材Eシリコン系上塗り材軽量スプリングシャッター スチール製シャッター新設アルミ製サッシ シーリング新設- 巾木 コンクリート仕上吹付タイル仕上防水型複層塗材Eシリコン系上塗り材 外壁目地シーリング シーリング新設 犬走 コンクリート直押さえ - 鋼板製スロープ新設L J250 2,400 770 2,000 1,2803,170 3,2806,9002006,9003,480 3,170 250250 2,400 770 2,000 1,2803,170 3,2806,9006,9003,480 3,170 250JALC外壁新設 t100 外壁(撤去部) 外壁ALC版t100(スライド工法)L 樋 VP100 樋新設(飾り桝共)タラップ・安全ガード【新設】タラップ・安全ガード【新設】E EGアルミ笠木撤去高圧洗浄PMa15程度、下地補修既存塗膜撤去高圧洗浄PMa15程度、下地補修既存塗膜撤去清掃、シーリング撤去シーリング新設シーリング新設シャッター撤去目地シーリング撤去樋撤去(飾り桝共)カッター入れ、外壁ALC撤去お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpY2 Y1 Y2 Y1改修後 改修後2026.6立面図(改修前・改修後)S=1:100開口補強材新設(溶接共) 防火スチールドア新設IY1図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日250 3,170 3,280 2002,400 770 2,000 1,2806,900250300500 1,250 500 620 300 500 1,250 500 4303,420 2,980 500190 190Y225125 1001208001,100 900a A BCDEEf c c 額縁 ラワン25×60 O.P□-60×30×2.3@300 O.P□-100×100×3.2 O.P□-100×100×3.2 O.P鉄骨顕し O.PF FI IeHシャッターケース t=0.6焼付鋼板365×350×420水切りステンレスt=1.0300水上水下土間コンクリート t=150防湿シート t=0.15割栗地業 t=120150120コーキングロックウールt=15L-65×65×6デッキPL-1.6伸縮目地t2515参照d▼1FLJ▼GL100e鉄骨顕し O.P受け石□-100×100×3.2 O.PC1 200×200×8×12 O.PKbA詳細図A詳細図 1:10250 300 500 1,250 500 620 300 500 1,250 500 4303,420 2,980 500190 190120 1008001,100 900150120aA BCDEEfccFI IeH水切りステンレスt=1.0d額縁 ラワン25×60 O.P□-60×30×2.3@300 O.P□-100×100×3.2 O.P□-100×100×3.2 O.P鉄骨顕し O.P鉄骨顕し O.P水上水下土間コンクリート t=150防湿シート t=0.15割栗地業 t=120受け石eb250 3,170 3,280 2002,400 770 2,000 1,2806,900300▼1FLJ▼GLB詳細図参照300既存防水層撤去ルーフドレン撤去・新設B詳細図 1:15KF塩ビ製飾り桝250□×200Y1 Y2安全ガード(1.8m×2台)タラップ(全長6.0m)【新設】【新設】1,770A-10塩ビ製飾り桝250□×200【撤去】hghh hhghスチール張りケース t=0.8お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp4,980 8505,3604,9805,360改修後 改修前2026.6S=1:30.1:15.1:10断面詳細図(改修前・改修後)図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日展開図175 2,775 3,000 2,775 175 190 5,750 190175 2,775 3,000 2,775 175 190 5,750 190175 2,775 3,000 2,775 175 190 5,750 190175 2,775 3,000 2,775 175 190 5,750 1903,050 3,0503,050 3,0503,180 2,8803,180 2,8802,880 3,180X1 X4 Y1 Y2X1 X4 Y1 Y21F1F1F1F2F2F2F2FA BC DA BC Dfa Fd圧力扇【撤去・新設】X1 X2 X3 X4UPY1Y21階平面図 1:100DWY1Y22階平面図 1:100bce1,1002,0503002,0503001,100 900軽量スプリングシャッター【撤去・新設】軽量スプリングシャッター【撤去・新設】 軽量スプリングシャッター【撤去・新設】A-11AD B符号 箇所abcdefgh1階土間2階床壁 棚棚板天井巾木既存 改修後 下地処理表面強化材浸透硬化型コンクリート目地切仕上コンクリート直押さえ直押さえ 目地切仕上t120軽量コンクリート (3種)浸透硬化型コンクリート表面強化材アクリルリシン吹付仕上ALC版t=100 既存のままO.S.Vラワン合板 t=12t=10ロックウール吹付鉄骨 現し O.P既存のままコンクリート打ち放し仕上 補修浸透硬化型コンクリート表面強化材仕上表鋼製 O.P□ -100×100× 3.2 O.Pケレン・清掃ケレン・清掃既存のままCg gh階段DP塗装 (フッ素仕上 ) O.P ケレン、錆止め建具(AW)シーリング撤去・清掃 シーリング新設可動 ガラリ( ヒューズ付き)滑り出し窓 6.8㎜ラフワイヤー鉄骨躯体DP塗装 (フッ素仕上 ) O.P ケレン、 錆止め内部足場利用Fお 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpX4 X1 Y1 Y2X4 X1 Y1 Y2S=1:50,1:1002026.6SSAWAW AWAW2SSAWAG11AG1AG1AG1AG1AG1 1 1AG1図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事キープラン・建具表姿図数量 符号 1 1 SS-1 【撤去・新設】 SS-2 【撤去・新設】③①2,3002,400姿図※文字フォント・サイズ・カラー名称硝 子備 考仕上金 物見込場所仕上 見込場所 名称金 物硝 子備 考BOX.付属金物一式.錠付-O.P焼付 -BOX.付属金物一式.錠付--t=0.813 10 符号 数量2,3002,0002,0001,700可動ガラリ(ヒーズ付)アルミ 60付属金物一式-防虫網共スベり出し窓アルミ 60付属金物一式6.8m/m ライフワイヤースプリングシャッターO.P焼付BOX.付属金物一式.錠付-t=0.8【撤去・新設】建具表 S=1:30.1:20AW AW AWAG1AG1AWSSAW1AG1 1AG1 1 1AG1AG1 1 1AG1狭山市中部備蓄倉庫●この前には駐車しないでください備蓄倉庫 ②①:MSゴシック太字・150㎜角・みどり③:MSゴシック太字・100㎜角・あかSS-3 11F北側 2F北側 2F東側-60 500 6060 60 520 520 60 6060 500 60周囲シーリング撤去・新設 周囲シーリング撤去・新設AG-1【既存改修】 AW-1【既存改修】 12階キープラン S=1:1001階キープラン S=1:100②:MSゴシック太字・400㎜角・みどり11,820675付属金物一式-1F東側85【新設】A-12【1:20】【1:30】【1:30】t=0.8(耐風圧仕様800Pa程度)、シャッター文字新設お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp3スチールSD-1【新設】SDスチールドア(防火設備)O.P焼付スプリングシャッター (防火設備) スプリングシャッター (防火設備) (防火設備)設計年月日2026.6S=1:100,30,20棚平面図 S=1:50図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日階段平面・断面図,棚平面・詳細図3,1702112113170/153170/151,1001,100900123456781514131211109A.BOLT 2-15φ-300B.PL 300×50×9C-250×50×40 O.P縞鋼板 3.2 O.PH-125×125×6.5×9 O.PB.PL 150×150×6A.BOLT 2-13φ-240PL-150×120×6PL-2×150×120×6縞鋼板 3.2 O.P16φ O.P16φ O.PC-100×50×20×3.2 O.PA150X3 X4▼2FL42.7φ×2.3 O.P910280 2505025050A詳細図1:101901,100 9003,170BOLT 2-13φ×125PL-2×100×100×4.515㎜ラワンベニアビス止め O.S.V□-60×30×2.3 O.P @300□-100×100×3.2 O.PB.PL-120×200×6A.BOLT2-13φ×150□-100×100×3.2 O.Pラワンベニア 15mmビス止め O.S.V□-60×30×2.3 O.P@300□-100×100×3.2 O.P□-15×15×2.3 O.PX1 X2 X3 X4175 2,775 350 2,300 350 2,775 1758,900UP190 1906,130Y1Y2750 2,125 2,125 750ラワンベニア 15㎜ O.S.V □-100×100×3.2 O.P □-60×30×2.3@300200 50 900 150 900 1502,775 175250 250 250 250 250 250 250 1,000X3 X4 階段平面図 S=1:20棚詳細図 S=1:10棚詳細図 S=1:30階段断面図 S=1:20Y2A-13900990900お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp S=1:50.1:30.1:20.1:102026.6図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日X1 X2 X3 X4175 2,775 2,775 1758,900190 5,750 190 190 1906,1306,130Y1Y1Y2Y2部材リスト記号主材備考1C,2CH-200×200×8×12COV PL-9×188RGH-248×124×5×8-RWGH-200×100×5.5×8-2GH-346×174×6×9-2WGH-298×149×5.5×8-RBH-175×90×5×8G.PL-6,2-M162BH-200×100×5.5×8G.PL-6,2-M16VH-100×100×6×8G.PL-6,2-M16ブレース(壁・天井)L-65×65×6G.PL-6,2-M16BH-100×100×4.5×6-3,0002階梁伏せ図R階梁伏せ図2WG 2WG 2WG2WG 2WG 2WG2B2B2B2B2B2B2B2B2B2B2B2G2G2G2GV V V VV V V VV V V2BRWG RWG RWGRWG RWG RWGRB RB RBRB RB RBRGRGRGRGBX1 X2 X3 X42,775 2,775 3,000RWG RWG RWG2WG 2WG 2WG1C 1C 1C 1C100 3,300 3,300Y1通り軸組図1C 1C5,750100 3,300 3,300100 3,300 3,000RG2G2C 2CX1~X4通り軸組図Y1 Y2A-14 梁伏せ図,軸組図,部材リストお 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp S=1:502026.6図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日X1 X2 X3 X4175 2,775 2,775 1758,900190 5,750 1906,130Y1Y2屋上伏図3,000ABCK水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配横引きドレン【撤去・新設】笠木 アルミ製 W150【撤去・新設】AS-J1工法・脱気装置新設A-15既存防水層撤去・仮防水材兼下地調整材塗布樋及び飾桝【撤去・新設】 既存ルーフドレン廻り処理既存防水層撤去・仮防水材兼下地調整材塗布お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp改質アスファルト系塗膜防水S=1:50屋根伏図2026.6図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事 設計年月日 狭山市中部備蓄倉庫道路境界線W600 W600W600真北X4 X1 Y1 Y28,900 6,130250 3,170 2,000980500北側立面図 東側立面図1,895 1,800 1,8006,895認定道路42条1項4号道路幅員6,0001,760カラーコーン・バー交通誘導員シャッター撤去・新設時防水材料揚重時敷き鉄板(1524×6096×22)A-16W600W600W900W900W900トラッククレーン使用日くさび緊結足場W600.W900くさび緊結足場W600.W900ブラケット足場W2508,900仮設計画図(参考)S=1:100養生シート張り伐採お 茶 香 る ま ち 都市建設部建築住宅課〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877 狭山市E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp 狭 山 市コミュニティセンター6,130キャスターゲートW3.6m×H2.0m交通誘導員/工事日9,800ガードフェンス H=1.8m3,00013,400(全長≒26m)トイレ仮設3.6m×7.2m仮設ハウス3.6m×7.2m仮設ハウスラフタークレーン4.9tトラッククレーン4.9t2026.63 工事用電力・水3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。 ・ 自動閉鎖設備・ 自動火災報知設備・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備・ 駐車場管制設備・ 構内交換設備・ 監視カメラ設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備・ ガス漏れ火災警報設備・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備・ 受変電設備・ 雷保護設備・ 電熱設備・ 動力設備・ 情報表示設備・ 映像、音響設備・ 拡声設備(非常放送設備)・ 誘導支援、呼出し設備1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)電気設備工事特記仕様書1 工事概要1.3 工 期 現場施工期間・ 電灯設備・ 電力貯蔵設備・ 昇降機設備・ 医療関係設備 項 目 特記事項 10 昇降機設備 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。 特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)による。 局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。 ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。 (2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。 (3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。 8 構内交換設備9 自動火災報知設備、4 受変電設備高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。 端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。 再確認する。また、ケーブル等の埋設及び、その高 圧 引 込 引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に(端末処理 ・耐塩用・一般用 ) kVar× 台直列リアクトル ・6% ・13%高圧進相コンデンサkVar× 台電灯用 kVA× 台 動力用 kVA× 台定格電圧kV 定格遮断電流 kA定格電圧 7.2kV 定格電流 A交流3相3線式 6.6kV 50Hz主遮断装置受 電 電 圧柱上用高圧気中変圧器設備容量負荷開閉器(PAS)6 電力貯蔵設備(6)位置ボックスの省略(5)継枠(4)分電盤 要としない。 ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。ただし、ボード張りで、ボ 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。 受雷部突針はLR1とする。3 雷保護設備 途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。 (2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。ただし、制御盤以降が別 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。 2 動力設備 具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。 ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器(1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。負荷 は学校環境衛生基準により実施すること。 前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修 特記事項 項 目 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) プレートを使用することができる。 ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂(3)照度測定 導灯とし、関係法令に適合したものとする。 防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘(2)照明器具 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。 スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。なお、2口コンセン トは複式を使用してもよい。 7 発電設備5 構内情報通信 網設備ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。 ・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ (概要)・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置1 電灯設備 (1)配線器具(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。 (4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。 (5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 (6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。 提出し、承諾後施工する。 (3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に 行うこと。 に提出する。また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 打合せして設定すること。 事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 周知する。 (7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者(9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工(1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 し、監督員の承諾を受ける。 コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,0001,800〃 取付高さ(mm)〃1,000一 般1,2002,000台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。 2.4 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用)〃〃(一般)2,000 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般)2,000150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,500 1,1001,300〃床上~中心500 床上~中心400廊下表示灯( 〃 ) 〃 900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500〃測 点 名称500900県営住宅〃3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。 3.2 図面上の縮尺3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、(台上) 〃 〃 (人感センサー切換用)端子盤図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (上端1,900以下)1,500 調査結果の報告舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。 第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなけれ ばならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物 収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 る産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。 4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定め らないものとする。また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した 委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 更の対象としないものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議す るものとする。 態に維持できるよう必要な事項を定める。なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、昇降機設備工事(新設、増設又は更新)において、昇降機を常時適法な状 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。 第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。 2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。 3 発注者とは、本工事の発注者をいう。 4 受注者とは、本工事の受注者をいう。 5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。 6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。 7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。 4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。 5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。 2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 間供給すること。 3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。 第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。 第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。 官公庁等打ち合わせ機関施設管理者 :電力会社 :電話会社 :ケーブルテレビ会社 :消防本部 :建築:昇降機:工事範囲の主な既設機器メーカー機器名称 既設機器メーカー名25 アスベスト事前26 その他 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む1.7 建物概要 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けないる。 火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。)項 目 特記事項(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 とする。なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 機材等は使用しないこと。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 施工時間 2 施工条件1 機材等4 工事用仮設物5 足場・さんばし類6 監督員事務所7 保 険1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。なお、その測定結果表を監督員に提出する。 8 再使用機材 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。 に基づく特定調達品目該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。 (1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。 (3)再生資源化を図るもの(蛍光管 ) 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)を記載すること。 9 完成図書の電子納品10 発生材処理※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる。 ・できない 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。 塗装また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 露出配管は原則として塗装を行う。ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。 11 金属電線管の12 鍵 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。 敷き均し土 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 による。 (2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。ただし、低 圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。 良質土 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP) 行先の表示 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。ただし、接続はボックス内とする。 したねじなし工法としてもよい。 屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。 (3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共区別する。 用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯での汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 (1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。 【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 (2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器 上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 2.0 2.0水 槽 類防振支持の機器(※1)1.0 1.01.5 1.0水 槽 類防振支持の機器1.5 1.01.5 1.51.5 1.0(※1)1.0 0.62.0 1.5水 槽 類防振支持の機器中間階1.5 1.0地下・1階機 器上層階1.5 1.01.0 0.6屋上及び塔屋機 器1.5 1.0(※1)0.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6機 器 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 員の承諾を受けるものとする。 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 を添付すること。 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する ること。 施工アンカー打設 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 設前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 の電源を遮断する装置を使用する。 ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等(1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 (2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 (フルハーネス型) 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。 再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 処理 ・構外搬出適切処理する。 再生アスコン使用 なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。 機器種別設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 設置場所・特定の施設 ・一般の施設13 地中電線路14 回路の種別15 電線の接続16 電線管の接続17 接地工事18 建設発生土の19 再生砂・再生砕石20 耐震施工21 あと施工アンカー22 はつり及びあと23 改修部分の足場24 墜落制止用器具 ※再生砂などは使用できない。 ・監督員の承諾を得て、再生砂などを表層を除く箇所に使用できる。 配電盤 発電装置(防災用) 直流電源装置 交流無停電電源装置 交換機 火災報知器受信機 中央監視装置 太陽光発電装置〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-6262お 茶 香 る ま ち狭山市 電気設備工事特記仕様書現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間 特記仕様書による1.5 指定部分 特記仕様書による(13)資材・製造所等選定報告書の提出は要さない。 (12)工期中、月毎の工事履行報告書を翌月7日までに監督員に提出する。 (11)工期中、翌月の月間工程表を前月の20日までに監督員に提出する。 (14)検査を受けて使用すべき工事材料等は、監督員が指定するものとする。 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 受注者は工事目的物及び工事材料について契約工期の期間中、これを1.8 工事概要(2)買取処分をするもの ()(4)特別管理産業廃棄物 (蓄電池 )・(概要)直流電源装置に使用している蓄電池更新※完成図の提出部数は、A2二つ折り製本2部とする。 完成図書の電子納品ガイドライン ・ 適用する ※適用しない都市建設部建築住宅課狭山市中部備蓄倉庫改修工事照明設備LED工事上記工事に伴う電気工事一式N / S E-011.1 工 事 名 狭山市中部備蓄倉庫改修工事1.2 工事場所 狭山市入間川4丁目16番4号(狭山市コミュニティセンター敷地内)契約日 から 令和 9年1月29日 まで図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市設計年月日配置図道路境界線 狭 山 市コミュニケティセンターS=1:100本工事場所E3LH.H分電盤MCBIP30AF20AT防水型プルボックス200×200×100ハンドホール600□×900埋設配管:CV5.5-2C(PE22)立上り部 厚鋼22 塗装E-02都市建設部建築住宅課TEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jp2026.6図面名工事名縮 尺図面番号 狭山市中部備蓄倉庫改修工事〒350-1380 埼玉県狭山市入間川1丁目23番5号お 茶 香 る ま ち狭山市設計年月日BFBC2-RP401-RH(電池内蔵型、非常時50%)非常用照明器具 【撤去】【撤去】防湿型ウォールライトK1-FSS4-401E-03都市建設部建築住宅課E-mail:kentiku@city.sayama.saitama.jpTEL:04-2953-1111(代)FAX:04-2954-8877X1 X2 X3 X4175 2,775 350 2,300 350 2,775 1758,900UPDW190 5,750 190 190 2,925 1,700 1,125 1906,130 6,1301階平面図2階平面図IV1.6×2(19)WPIV1.6×3(19) IV1.6×2(19)ABAA AA AA AFL2300FL2300FL2300Y1Y2Y1Y2IV1.6×3(19)1F2FELCB2P30AF/30AT表示灯既存分電盤A 8灯 1灯1φ2W100V新設開閉器参考型番:HCD2DS3-22BE1PT手動切替盤LBF3MP/RP-4-20 K1-LSS-4-30一体型LEDベースライト 一体型LEDベースライト非常用照明器具(電池内蔵形) 防湿・防雨型照明器具 ウォールライト A B 8灯 1灯175 2,775 350 2,300 350 2,775 1758,900UPDW190 5,750 190 190 2,925 1,700 1,125 1906,130 6,1301階平面図2階平面図Y1Y1Y2Y2WPABAA AA AA AEM-EEF1.6-2C(19) EM-EEF1.6-3C(19)EM-EEF1.6-2C(19) EM-EEF1.6-3C(19)X1 X2 X3 X4FL2300FL2300FL2300IV1.6×2(19)IV1.6×3(19)露出配線【撤去】露出配線【撤去】撤去を示す。 配管再利用配管再利用 塗装2回塗装2回露出配線【新設】露出配線【新設】EM-EEF1.6-2C(19)EM-EEF1.6-3C(19)FL2300 FL2300照明 100V 360VA 温度調節器 100V100V 換気扇 160VA表示灯外部電源1φ2W100V切替開閉器DS 2P 30A1φ2W100V商用電源ELCB 30A定格感度電流:30mA動作時間:0.1s以内1φ2W100V照明 100V 温度調節器 100V100V 換気扇 160VA171VAC CC C LED 赤色表示灯防雨型1灯 1灯3赤色表示灯【撤去】参考型番:パナソニック NNF20298Z2026.6電灯コンセント設備図(改修前・改修後)S=1:60改修前 改修後参照姿図 参照姿図 3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。 E3・(ロ)・ⅠB ・(ロ)・ⅠA1・(ロ)・ⅠC1・(ロ)・ⅢD ・(イ)・ⅡC2・(イ)・Ⅱ保 温 種 別D ・(ロ)・ⅠC2・(ロ)・ⅠE3・(ハ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢA1・(ハ)・ⅢE3・(イ)・ⅡB ・(イ)・ⅡA1・(イ)・Ⅱe3・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶa1・(ハ)・Ⅶ(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所18 防露保温工事床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)施 工 箇 所 区 分 (膨張管を含む。)温 水 管 水管を含む。) イラー等への補給 膨張タンクからボ(膨張管、空気抜管、冷水・冷温水管蒸 気 管屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫(厨房の天井内は含まない。)浴室、厨房等の多湿箇所天井内、PS内及び空隙壁中機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下) ド レ ン 管 空気調和設備工事の保温の種別 標準仕様書第2編によるほか下記による。 (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) ・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製) 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 屋外露出部 ※溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング ・SUSラッキング 章 項 目 特 記 事 項 2 工事場所 3 工 期 1 工事名称Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書建物別及び屋外工 事 種 目○ 排 煙 設 備○ 自 動 制 御 設 備○ 空 気 調 和 設 備○ 衛 生 器 具 設 備 4 建物概要①②③④⑤延面積(㎡) 令別表第一消防法施行 構 造 階 数 建 物 名 称 備 考 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)① ② ③ ④ ⑤ 屋外工 事 種 別 現場施工期間● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項○ 厨 房 機 器 設 備○ 消 火 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ ガ ス 設 備 施策特記仕様書による 6 指定部分 施策特記仕様書による2025.12 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間 施策特記仕様書による 8 工事範囲 図示のとおり 9 機械設備工事概要 ・建築工事 ・電気設備工事 10 同時期発注の関連工事Ⅱ 工事仕様1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 2 特記仕様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 章 項 目 特 記 事 項 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない1 機 材 等 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 2 電気保安技術者 ・置く ※置かない3 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 及び試験 試験、施工の検査5 機材の検査及び ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 ※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用および⑫残留塩素の12項目とする。 酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。水質試験は、水 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 4 技能士の適用・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)6 監督員事務所 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。 本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。 すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 7 官公署その他への8 工事用電力・水等9 工事用仮設物10 足場・さんばし類 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの とする。なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出する。

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