「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務の入札情報
埼玉県さいたま市の入札公告「「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務の入札情報」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は埼玉県さいたま市です。 公告日は2026/07/26です。
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- 発注機関
- 埼玉県さいたま市
- 所在地
- 埼玉県 さいたま市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/07/26
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務の入札情報
1さいたま市告示第1239号「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務について、次のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。
令和8年7月27日さいたま市長 清 水 勇 人1 競争入札に付する事項⑴ 件名「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務⑵ 履行場所さいたま新都心駅東西自由通路⑶ 業務概要仕様書のとおり⑷ 履行期間契約締結日から令和8年11月10日まで2 競争入札参加資格に関する事項本入札に参加を希望する者は、次の要件を全て満たしていなければならない。
⑴ 本入札の告示日において、令和7・8年度さいたま市競争入札参加資格者名簿(物品等)の業種表・営業品目一覧のうち、業務区分「催物、映画、広告、その他の業務」、営業品目「催物等」で登載され、かつ、市内に本店又は本市との契約権限を有する支店若しくは営業所を有している者であること。
⑵ 次のいずれにも該当しない者であること。
ア 特別な理由がある場合を除き、契約を締結する能力を有しない者、破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者及び暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者イ 施行令第167条の4第2項の規定により、さいたま市の一般競争入札に参加させないこととされた者⑶ 本入札の告示日から入札日までの間、さいたま市物品納入等及び委託業務業者入札参加停止要綱(平成19年さいたま市制定)による入札参加停止の措置又はさいたま市の締結する契約からの暴力団排除措置に関する要綱(平成13年さいたま市制定)による入札参加除外の措置を受けている期間がない者であること。
⑷ 入札日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、更生手続開始の決定がなされている者はこの限りでない。
⑸ 入札日において、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、再生手続開始の決定がなされている者はこの限りでない。
⑹ 過去2年間(令和6年度~令和7年度)において、イベントの会場設営に係る業務委託契約を国又は地方公共団体との間で締結し、誠実に履行した実績を2件以上有する者であること。
23 入札手続の方法本入札は、さいたま市物品調達等電子入札運用基準(令和7年さいたま市制定)に基づき、入札手続を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。
電子入札システムで利用可能な電子証明書(ICカード)を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了している者は、電子入札システムにより入札参加を行うこと。
4 入札説明書・仕様書等の交付本入札に参加を希望する者に対し、入札説明書・仕様書等を交付するものとする。
⑴ 交付方法ア 入札情報公開システムに掲載イ さいたま市ホームページからダウンロードURL:https://cms.city.saitama.lg.jp/temp/s0015020/17/p132425.html⑵ 交付期間告示の日から令和8年8月10日(月)午後4時まで(さいたま市の休日を定める条例(平成13年 さいたま市条例第2号)第1条第1項に規定する休日を除く午前9時から午後4時まで)⑶ 交付費用 無償5 競争入札参加申込兼資格確認申請書の提出本入札に参加を希望する者は、入札参加申込及び入札参加資格の確認審査(以下「確認審査」という。)の申請を行わなければならない。
名簿に登載されている者であっても、入札期日において確認審査を受けていない者は、入札に参加する資格を有しない。
⑴ 提出書類及び提出方法入札説明書に記載のとおりとする。
⑵ 受付期間4⑵に同じ6 競争入札参加資格確認結果通知書の交付入札参加資格の確認結果は、電子入札システムにより交付するものとする。
なお、電子入札システムにより通知できない者にあっては、次のとおり交付するものとする。
⑴ 交付場所さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市環境局環境共生部環境総務課担当 環境政策係 電話 048(829)1325⑵ 交付日時令和8年8月14日(金)午前8時半から午後4時まで7 競争入札参加資格の喪失本入札の参加資格を有する者が、次のいずれかに該当するときは、本入札に参加することができない。
⑴ 本告示に定める資格要件を満たさなくなったとき。
⑵ 競争入札参加申込兼資格確認申請書及び提出書類について、虚偽の記載をしたとき。
8 入札手続等⑴ 入札方法総価で行う。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の310に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑵ 入札書の提出方法及び提出期間ア 提出方法 原則として電子入札システムにより行うこと。
なお、入札に参加を希望する者が電子入札システムにより入札参加を行うことができない場合は、郵送又は持参による紙での入札を受け付ける。
イ 提出期間令和8年8月24日(月)午前9時から令和8年8月26日(水)午後4時まで(持参の場合は、 休日を除く午前9時から午後4時まで。郵送の場合は、提出期間内必着とし、一般書留郵便又は簡易書留郵便により提出すること。)ウ 郵送又は持参による場合の入札書の提出先〒330-9588さいたま市浦和区常盤6-4-4さいたま市 環境局 環境共生部 環境総務課⑶ 入札保証金見積もった金額の100分の5以上を納付すること。
ただし、さいたま市契約規則(平成13年さいたま市規則第66号。以下「契約規則」という。)第9条の規定に該当する場合は、免除とする。
⑷ 開札の日時及び場所ア 日時令和8年8月27日(木)午前9時00分イ 場所8⑵ウに同じ⑸ 最低制限価格設定しない。
⑹ 落札者の決定方法契約規則第11条第1項及び第2項の規定に基づいて作成した予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
⑺ 入札の無効契約規則第13条の規定において無効と定める入札は、これを無効とする。
⑻ 入札事務を担当する課さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市環境局環境共生部環境総務課電話 048(829)1323 FAX 048(829)19919 契約手続等⑴ 契約保証金契約金額(総額)の100分の10以上を納付すること。
ただし、契約規則第30条の規定に該当する場合は、免除とする。
4⑵ 契約書作成の要否要⑶ 議決の要否否9 その他⑴ 提出された競争入札参加申込兼資格確認申請書等は、返却しない。
⑵ この契約において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
⑶ 契約条項等は、さいたま市ホームページにおいて閲覧できる。
https://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/009/index.html⑷ 詳細は、入札説明書による。
- 1 -入 札 説 明 書令和8年7月27日さいたま市告示第1239号(以下「告示第1239号」という。)により公告した「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務の入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 件名「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務2 競争入札参加申込兼資格確認申請に関する事項⑴ 提出方法埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により、競争入札参加資格確認申請時に⑵に示す提出書類を添付して提出してください。
なお、電子入札システムを利用できない場合は、紙入札参加承認申請書とともに、持参又は電子メールにて提出してください。
⑵ 提出書類ア 競争入札参加申込兼資格確認申請書イ 紙入札参加承認申請書(電子入札システムを利用できない場合のみ提出)ウ 入札保証金免除申請書(入札保証金の免除を申請する場合のみ提出)⑶ 提出期間ア 電子入札システムにより提出する場合告示の日から令和8年8月10日(月)午後4時までイ 紙又は電子データにより提出する場合告示の日から令和8年8月10日(月)午後4時まで(さいたま市の休日を定める条例(平成13年さいたま市条例第2号)第1条に規定する休日(以下「休日」という。)を除く午前9時から午後4時まで)⑷ 電子入札システム以外の提出先さいたま市環境局環境共生部環境総務課〒330-9588さいたま市浦和区常盤6-4-4電 話 048-829-1325FAX 048-829-1991電子メール kankyosomu@city.saitama.lg.jp3 仕様に関する質問方法⑴ 提出方法電子入札システムにより行います。
電子入札システムを利用できない場合は、質問書を持参、電子メール又はFAXで提出してください。
- 2 -⑵ 電子入札システム以外の提出先2⑷に同じ⑶ 受付期間公告日から令和8年8月10日(月)午後4時まで(休日を除く、午前9時から午後4時まで)⑷ 回答方法令和8年8月14日(金)午後5時15分までに、電子入札システムに掲載します。
電子入札システムを利用できない場合は、電子メール又はFAXにて回答します。
4 入札保証金に関する事項⑴ 入札保証金の納付期限 令和8年8月26日(水)⑵ 入札保証金の納付場所 さいたま市の指定する金融機関⑶ その他入札保証金の納付を要するとされた者は、本市が交付した納付書により、見積もった金額の100分の5以上を入札日までに納付した上で、納付書兼領収書 の写し(本市の指定する金融機関の領収印があるものに限る。)を納付期限までに提出してください。
郵送による提出の場合、入札書とともに同一の封筒に入れ、入札してください。
5 入札保証金の納付免除に関する事項⑴ 競争入札に参加しようとする者が、次のいずれかに該当する場合は、入札保証金の納付免除となります。
ア 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行した者。
イ 保険会社との間にさいたま市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。
⑵ 入札保証金の納付免除を申請する場合は、令和8年8月10日(月)午後4時までに、入札保証金免除申請書に次の書類を添付して提出してください。
ア ⑴のアに該当する場合令和6年4月1日以降に履行が完了した国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約書の写し又は履行を証明する書類の写し(2件分)イ ⑴のイに該当する場合入札保証保険証券の原本⑶ ⑵に示す入札保証金免除申請書添付書類の提出について以下のとおりとします。
ア 提出方法 持参、電子入札システム又は電子メールイ 提出先 2⑷のとおり6 入札及び開札に関する事項⑴ 最低制限価格設定しません。
⑵ 落札者の決定方法予定価格の110分の100の価格の範囲内で入札を行った者のうち最低の価格をもって有効- 3 -な入札を行った者を落札者としますので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、 電子入札システムによるくじ引きで落札者を決定します。
⑶ 再度入札の実施初度入札において落札者がいないときは、新たに日時及び場所を定め、再度入札を行います。
再度入札に参加できる者は、初度入札に参加した者とします。
ただし、初度入札において無効な入札を行った者は、再度入札に参加することができません。
再度入札は1回とします。
また、再度入札の到達期限までに入札書の提出がない場合は、辞退として取り扱うものとします 。
⑷ 開札時の入札参加者立ち会いは不要です。
⑸ 開札結果落札者の決定については、開札日に電子入札システムにおいて通知します。
なお、電子入札システムを利用できない場合は、個別に通知します。
また、開札結果については、後日、入札情報公開システムに掲載します。
7 その他⑴ 入札方法ア 電子入札システムから入札金額を記録してください。
やむを得ない事情により電子入札システムが使用できず、紙による入札を実施する場合は、事前に「紙入札参加承認申請書」を提出してください。
イ 紙による入札の場合は、市指定の入札書をもって行い、表に「さいたま市長」、「件名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を書いた封筒に入札書を入れて提出してください。
代理人が持参により入札書を提出する場合においては、委任状を提出してください。
なお、郵便による入札を行う場合は、二重封筒とし、表封筒に「入札書在中」と朱書きの上、必ず郵便書留にて送付してください。
⑵ 契約手続等契約予定日 令和8年9月2日(水)⑶ 電子入札システムにおける会社名や代表者の変更等の取り扱い会社名や代表者の変更等により電子証明書の情報の変更(再取得)が間に合わない場合等、競争入札参加資格者名簿の登録内容と電子証明書の情報が相違となる場合は、紙による入札を実施してください
1/4「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務仕様書1 件 名 「さいたま環境フェア2026」会場設営等業務2 目 的多くの人々に環境に関心を持っていただくための機会の提供及び自主的な環境保全への取組の推進を図るため開催する「さいたま環境フェア 2026」において、専門性に基づいた円滑な会場設営、運営の補助等を行うことを目的とする。
3 履行期間 契約締結日から令和8年11月10日(火)まで4 開催日時・会場(1)日時 令和8年10月10日(土) 10:00~15:00(2)会場 さいたま新都心駅東西自由通路5 搬入・設営・撤去日時(1)搬入・設営 10月 9日(金) 8:00~17:00(予定)(2)撤去 10月10日(土) 16:00~20:00(予定)6 業務内容(1)会場設営等①ブース、休憩所、本部の設営・撤去等ア ブース、休憩所、本部を別表のとおり設営する。
ブースの配置については、別紙1のとおりとし、各ブースの1ヶ所あたりの大きさは、別紙2のとおりとする。
イ ブースのバナー看板(別紙3参照)を作成し、各ブース正面のパラペット部分に掲示(別紙2参照)する。
バナー看板の大きさは、別表のとおりとする。
ウ ブース、休憩所、本部にそれぞれLED蛍光灯を設置する。
エ ブース、休憩所、本部にそれぞれ電源用コンセントを設置する。
オ 長机及び椅子等を別表のとおり受託者が用意し、ブース等に配置する。
カ 展示パネルやポスター等をブースに掲示する際の資材(マジックテープ、フック、釘、画鋲等のブースに取り付けが可能なもの)を受託者において用意する。
キ ブース、本部について、ブース数の増加及びサイズの拡大はしないが、減少や規格等の変更が生じた場合には、別紙1「ブース配置図」及び別紙2「設営図」の変更等に応じること。
②案内看板の設置・撤去案内看板を作成し、指定の場所に掲示する。
案内看板の大きさは次のとおりとする。
(デザインイメージについては、別紙3参照)また、デザインが確定次第、データ(PDF形式)を市へ提出すること。
幅1,800mm×高さ900mm2/4③電源の確保①ウのLED蛍光灯、①エの電源用コンセントの電源については、会場内の分電盤を使用することとし、架空にて配線する。
④会場の安全管理等ア 資材等の搬入搬出時及び設営等作業時には、点字ブロックに資材等を置かないことや通行者の妨げとならないよう配慮し、作業範囲全体にカラーコーン、コーンバーを設置し、安全の確保を行う。
イ 設営物及び資材等の安全管理を行う。
ウ 設営物(各ブース、看板等)については、強風による倒壊等を防ぐため、ウエイト等による必要な補強を行う。
エ 設営終了後は、設営物をカラーコーン、コーンバー等で囲うとともに、安全確保に必要な人数の警備員を常時配置する。
警備員を配置する日時は、次のとおりとする。
(時間は予定)10月9日(金)17:00 ~ 10日(土)8:30警備終了後、警備日報を記録し、写しを市に提出すること。
⑤清掃作業等ア 設営、撤去作業等に伴う部材(釘、針金、木片、紙くずなど)が放置されることのないよう、会場内を清掃すること。
イ イベント終了後には、会場及び本業務で使用した施設・設備等を清掃し、原状に復すること。
(2)動画作成今年度の開催状況をもとに、主に若年層に向けて、イベントの魅力を効果的に伝えることを目的とした広報用動画2本を以下のとおり作成し、完成品をデータ(MP4ファイル)で市へ提出する。
① 撮影イベント当日に各ブース及び会場全体の様子を動画にて撮影する。
なお、来場者の顔が特定できる場合は、広報向けに活用する可能性がある旨の承諾を得てから、撮影すること。
② 編集市公式ホームページだけでなくSNS等、多様なプラットフォームで公表するため、①の動画をそれぞれの媒体特性に合わせて短縮版(15秒程度)・長尺版(3分程度)に簡易編集すること。
また、市のイメージアップにつながる明るく前向きなBGMを選定すること。
(3)資料作成次の資料を作成し、イベント終了後、完成品をデータ(PDF形式)で、市へ提出する。
①会場配置図②各ブース等設営図③各サインレイアウト(バナー看板等)④現場の実施状況写真(受託部分)⑤その他、市の指示するもの3/47 その他(1)落札者は、後日内訳書を提出すること。
(2)荒天等により開催当日のイベントを中止する場合は、事前準備等に要した経費分のみを支払うこととする。
(3)一部再委託について①本仕様書において、再委託を認める範囲は「6 業務内容」に規定する業務のうち、次のとおりとする。
(1)①のウ及びエ、③、④のエ /(2)②前号に規定する業務の再委託を行う場合は、業務内容一部委任通知書を市に提出すること。
(4)本仕様書に記載されていない事項、法令により義務付けられている事項及びその他の事項についても、軽微な変更など業務上当然に必要な事項として、業務の履行の範囲に含まれるものとする。
なお、疑義の生じた場合には、市と受託者で協議し取り決める。
4/4別表摘要 規格 数量 備考ブース ワークショップ用 W3000×D3000×H2400 6箇所 別紙1ブース番号①~⑥別紙2【1】クイズ・ゲーム用 W3000×D2000×H2400 8箇所 別紙1ブース番号⑦~⑭別紙2【1】、【2】本部横 W3000×D2000×H2400 1箇所 別紙1ブース番号㉑別紙2【5】本部 ドア付き W5500×D2000×H2400 1箇所 別紙2【5】ストックスペース(休憩所)ドア付きW6000 × D1980 ×H24001箇所 別紙1ブース番号⑰~⑳別紙2【4】※休憩所の壁(パネルボード)の外側は展示用として使用。
展示パネル用掲示資材(画鋲、フック等)1式 仕様書6⑴①カ関係ブース用バナー看板 W1200×H300 21枚 仕様書6⑴①イ関係別紙3案内看板 W1800×H900 1枚 別紙3ブース用LEDライト 21箇所 各ブース1ヶ所ブース用コンセント 23箇所 各ブース(本部、休憩所含む)1ヶ所電源工事1式各ブース LED ライト、コンセント用長机(クロス付) W1800×D450 90台 ブース、案内所 他用W1500×D600 12台 別紙1ブース番号⑮~⑳別紙2【3】※展示ブース用椅子 160脚 ブース、案内所 他用床養生用シート 1式 別紙1ブース番号①~⑥のワークショップ用ブースの下に汚れを防止するためのシートを敷く。
カラーコーン 1式 仕様書6⑴④エ関係コーンバー 1式 仕様書6⑴④エ関係ミニ音響セット(有線マイク1本付)1式夜間警備1式9日(金)17時00分~10日(土)8時30分さいたま新都心駅東西自由通路歩行者導線7.8m(タイル26枚分)「会場レイアウト(予定)」新都心駅 改札口歩行者導線2.7m(タイル9枚分)点字ブロックアリーナ方面コクーン方面 大型画面自由通路 屋根西端自由通路 屋根東端ピアノ本部ストックスペース別紙1「ブース配置図(案)」⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬ ⑭⑮ ⑯⑰ ⑱⑳①②③ ④ 9.0mタイル308.4m(タイル28枚分)屋根がある51m(タイル170枚分)52.5m(タイル175枚分)使用可能面積案内看板⑲㉑別紙2「展示用ブース設営図(案)」【1】ブース番号No,1~8 No7・8はクイズ・ゲームのブース〔平面図(No,1~4)〕 〔平面図(No,5~8)〕3000 3000 2000 3000〔立体図正面(No,1・2)〕※No,2・4も同様の構図 〔立体図正面(No,5・7)〕※No,6・8も同様の構図6000 50003000 3000 2000 3000パラペット パラペット支柱・立材 支柱・立材ベース3000 3000 2000 3000〔立体図側面(No,1・2)〕※No,3・4、No,5・6、No,7・8も同様の構図60003000 3000パラペット2400支柱・立材3000 300024003000 30002400バナー看板 バナー看板仕切りパネルボード60006000仕切りパネルボードLEDベースパラペットフレーム(はり)ブース1区画フレーム(はり)2000程度仕切りパネルボード300300仕切りパネルボード50006000LEDベースパラペットフレーム(はり)ブース1区画2000程度バナー看板 バナー看板仕切りパネルボード300ベースベース【2】ブース番号No,9~12〔平面図〕〔立体図正面(No,9・11)〕※No,10・12も同様の構図パラペット支柱・立材ベース〔立体図側面(No,9・10)〕※No,11・12も同様の構図パラペット2400支柱・立材ベース24003000 300040006000仕切りパネルボード仕切りパネルボード2000 20002000 2000バナー看板 バナー看板パラペットブース1区画仕切りパネルボード2000程度3003002000 2000LED【3】ブース番号No,13~16〔平面図〕3000 3000〔立体図正面(No,13・14)〕〔立体図側面(No,13)〕↓コクーン方面2400仕切りパネルボードバナー看板 バナー看板3003000 30002000 2000LED長机仕切りパネルボード支柱・立材ベース3002000支柱・立材パラペット長机【4】ブース番号No,17~20〔平面図〕 〔立体図正面(No,17・18)〕※No,19・20も同様の構図パラペット支柱・立材ベース〔立体図側面(No,17・19側)〕2400バナー看板パネルボードバナー看板3000長机パネルボード長机ドア(1ヶ所)長机1台ストックスペース3000長机パラペット↑正面↑←側面パネルボードベース1区画3000 3000300198019802400ドア【5】㉑、本部 (㉑はドアなし)〔平面図〕3000 3000〔立体図正面〕6000支柱・立材ベース3000 3000〔立体図側面(本部側)〕 〔立体図側面(㉑側)〕20002400バナー看板パネルボード6000パネルボードLEDベースドアパネルボードベース2000 2000↑正面↑←側面(㉑側) 側面 →(本部側) パラペットパネルボードパラペット300■ブースのバナー看板作成例 仕様書該当部分:6(1)①イ■会場案内看板作成例 仕様書該当部分:6(1)②別紙3