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【一般競争入札公告】宝達志水町消防団第3・4 分団詰所整備工事

石川県宝達志水町の入札公告「【一般競争入札公告】宝達志水町消防団第3・4 分団詰所整備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は石川県宝達志水町です。 公告日は2026/07/26です。

新着
発注機関
石川県宝達志水町
所在地
石川県 宝達志水町
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/07/26
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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【一般競争入札公告】宝達志水町消防団第3・4 分団詰所整備工事 制限付き一般競争入札公告制限付き一般競争入札を実施するので、宝達志水町財務規則(平成17年規則第31号)第120条の規定により公告する。 なお、本入札は開札後に資格要件の適否審査を行い、落札者を決定する事後審査型制限付き一般競争入札である。 令和8年7月27日宝達志水町長 高 下 栄 次1 入札に付する事項(1)工 事 名 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事(2)工事場所 羽咋郡宝達志水町子浦地内(3)完成期日 令和9年3月31日(ただし、宝達志水町議会の予算繰越承認を受けた場合は、令和9年9月30日を期限とする。)(4)工事概要 【建物概要】・鉄骨造・1階建て・延面積 350.64㎡【工事内容】・外装工事 一式(屋根工事、左官工事 他)・内装工事 一式(内装工事、家具工事 他)・電気設備工事 一式(幹線設備、コンセント設備 他)・機械設備工事 一式(空調換気設備、給排水衛生設備 他)・敷地・道路整備工事 一式(アスファルト舗装、アスファルト撤去 他)・訓練場整備工事 一式(コンクリート打設手間、アスファルト舗装 他)(5)入札方法 郵便入札(当日、会場への参集は不要)詳細は「郵便入札実施要領」及び「郵便入札の手引き」のとおり(6)開札日時 令和8年8月27日(木) 午前9時00分※ 郵便入札のため、入札書の日付は令和8年8月27日と記載し、入札書及び見積内訳書は前日必着とする。 (7)開札場所 宝達志水町役場庁舎2階 第2応接室(8)入札保証金 納付免除(9)契約保証金 要(契約金額の10分の1以上の金銭的保証)(10)予定価格 217,300,000円(消費税等抜き)(11)最低制限価格 有(変動型最低制限価格)(12)工事代金の支払条件等 前金払 有中間前金払 有部分払 有(3回)※ 中間前金払と部分払の選択について中間前金払と部分払は選択制とし、契約締結後の変更はできないものとする。 (13)分別解体等と再資源化等の義務 有(14)契約の締結における議会の議決 要2 入札参加資格参加することができる者は、次に掲げる要件のすべてに該当するものとする。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2)建築一式工事について、令和7・8年度における宝達志水町の競争入札参加有資格者であること。 (3)本公告日から同工事の開札の日までの間に宝達志水町建設工事等請負業者の指名停止に関する要綱に基づく指名停止及び石川県による指名停止措置を受けていない者であること。 (4)この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある者でないこと。 (5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者(手続開始の決定後、石川県が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けた者は除く)でないこと。 (6)役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む。)が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員、又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等これと関わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。 (7)次に掲げる要件を満たしている2者により構成される特定建設工事共同企業体であること。 ア 要件1(代表)(ア)建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条第1項の許可に係る営業所(本店又は支店若しくは常時建設工事等の請負契約を締結する事務所をいう。)の所在地が石川県内にあること。 (イ)法第27条の23第1項の規定による経営事項審査の結果である総合評定値通知書(審査基準日が令和6年10月1日から令和7年9月30日までの間にあるもの)の建築一式工事における総合評定値が780点以上かつ年間平均完成工事高が2億4,000万円以上であること。 (ウ)平成28年度以降に国内において、公共機関(国、地方公共団体、公団又は公社等)が発注した同種(建築一式工事)・同規模工事(鉄筋コンクリート造、鉄骨造又は鉄筋鉄骨コンクリート造)の新築、増築または改築(改修)工事を元請として施工した実績(施工中であるものを除く)を有すること。 (エ)次に掲げる要件をすべて満たす主任(監理)技術者を専任で配置できること。 ①一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格を有し、かつ監理技術者の資格を有する者②直接の恒常的な雇用関係が3か月以上ある者なお、複数の技術者を配置予定の技術者として申請することができる。 また、同一の技術者を重複して複数の工事の配置予定技術者とすることは差し支えないが、他の工事を落札したことにより、申請した配置予定技術者を配置することができなくなったときは、直ちに提出した申請書の取り下げ又は入札の辞退を行うこと。 これらの行為を行わない入札は無効とし、場合によっては当該入札者について指名停止の措置を行うことがある。 イ 要件2(構成員)(ア)建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条第1項の許可に係る営業所(本店又は支店若しくは常時建設工事等の請負契約を締結する事務所をいう。)の所在地が宝達志水町、羽咋市、志賀町又はかほく市にあること。 (イ)法第27条の23第1項の規定による経営事項審査の結果である総合評定値通知書(審査基準日が令和6年10月1日から令和7年9月30日までの間にあるもの)の建築一式工事における総合評定値が720点以上であること。 (ウ)平成28年度以降国内において、同種(建築一式工事)・同規模工事(鉄筋コンクリート造、鉄骨造又は鉄筋鉄骨コンクリート造)の新築、増築または改築(改修)工事を元請け(共同企業体にあっては、代表者又は構成員)として施工した実績を有すること。 (エ)次に掲げる要件をすべて満たす主任(監理)技術者を専任で配置できること。 ①建築士又は建築施工管理技士の資格を有する者②直接の恒常的な雇用関係が3か月以上ある者3 共同企業体の結成に関する留意事項(1)構成員の出資比率は、30%以上とする。 (2)同一の者が2以上の共同企業体の構成員になることはできない。 4 入札参加手続これらの工事の入札に参加を希望するものは、「入札参加申請書」(別記様式第1号)と特定建設工事共同企業体協定書(甲)を、宝達志水町財政課へ提出(郵送不可)すること。 受付期間 令和8年7月27日(月)~ 令和8年8月26日(水)(土曜日、日曜日、祝日を除く。 )受付時間 午前8時30分~午後5時15分(1) 設計図書等の閲覧期間及び方法閲覧期間 令和8年7月27日(月)~ 令和8年8月26日(水)宝達志水町ホームページに掲載(2)設計図書に関する質問の受付期間及び方法受付期間 令和8年7月27日(月)~ 令和8年8月5日(水)メール又はファックスにて財政課宛提出すること(様式は任意)。 宛 先 E-mail zaisei@town.hodatsushimizu.lg.jpFAX 0767-29-4623(3)回答の閲覧期間及び方法令和8年8月12日(水)~ 宝達志水町ホームページにおいて公開5 入札参加資格審査開札時点では、落札を保留して予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申し込みをした者のうち、最低の価格をもって申し込みをした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行う。 開札の結果は、町ホームページ上で公開するほか、落札候補者へは直接連絡を行う。 落札候補者となった者は以下の書類を開札日から起算して3日以内(町の休日の日数は算入しない)に財政課へ提出しなければならない。 (1)入札参加資格確認申請書(別記様式第2号)(2)資格確認申請事項調書工事実績については、工事実績情報システム(CORINS)に登録されている工事から選定し、竣工時工事カルテ受領書(写し)を添付すること。 ただし、工事カルテがない場合は、契約書の写し及び工事概要等が確認できるものを添付すること。 配置予定技術者等の資格及び工事経験や雇用期間が確認できる書類(主任(監理)技術者の資格及び免許書等並びに監理技術者にあっては監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証の写し、コリンズカルテ等)の写しを添付すること。 また、配置予定者が公告日から3か月以上前より雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書等)の写しも提出すること。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、配置予定技術者の変更及び申請の差し替えは認めない。 (3)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(審査基準日が令和7年10月1日直前のもの)(4)代表者及び構成員ごとに本公告における入札参加資格の要件を満たしていることが証明できる書類(建設業許可取得時に係る許可通知書又は証明書、営業所一覧表等)6 落札価格落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)を以って落札価格とするので、入札参加者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 7 見積内訳書の提出について入札書提出時に見積内訳書を必ず添付すること。 様式については任意とする。 なお、未提出の場合又は入札金額と見積内訳書の金額が一致しない場合は、当該入札書を無効とする。 8 落札者の決定落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有していると認めた場合には、落札者として決定し、その旨を文書で通知する。 9 入札の辞退入札を辞退する場合は、開札日の前日までに「入札辞退届」を財政課へ提出(郵送不可)すること。 10 入札に関する無効事項入札参加資格の無い者、虚偽の入札参加資格の確認申請を行った者及び宝達志水町入札心得に違反した者の入札は無効とする。 11 契約の条件落札決定の通知を受けた日から起算して5日以内(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)に、仮契約書を作成し、仮契約を締結すること。 なお、この工事の契約締結については、事前に宝達志水町議会の議決を要するので、当該仮契約は、宝達志水町議会でこの工事の請負契約の締結にかかる議案が可決されたときに本契約となるものとする。 ただし、町は当該議案が宝達志水町議会で可決されなかった場合でも、仮契約の相手に対して、いかなる責任も負わない。 12 その他(1)契約後は工事実績情報サービス(CORINS)に基づき工事カルテを作成し、写しを提出すること。 (2)当該工事の施工にあっては、必要な許可、技術者の選任等を含め、建設業法等の関係法令を遵守すること。 (3)配置予定技術者については、町ホームページに掲載の『主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について』のとおりとする。 13 提出先及び問い合わせ先宝達志水町 財政課〒929-1492 石川県羽咋郡宝達志水町子浦そ18番地1TEL (0767)29-8220 直通FAX (0767)29-4623E-mail zaisei@town.hodatsushimizu.lg.jp 鏡表紙直接工事1.仮設2.土工事3.コンクリート工事4.型枠工事5.鉄筋工事6.鉄骨工事7.防水8.木9.屋根10.金属11.左官12.建具13.塗装14.内外装15.家具16.外構17.電気設備17-1.電気内訳18.機械設備18-1.空調項目18-1-1.空調内訳18-2.衛生項目18-2-1衛生内訳19.道路・敷地20.訓練場審 査,財政課,担当課,設計者, 令和 8 年度,工事実施(当初)設計書,工事名,宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事,工事場所,羽咋郡宝達志水町子浦地内,概要,宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 N=1式 【特記事項】 本業務は、「公共建築設計業務委託共通仕様書」、契約書、契約約款、設計図書により履行すること,日数,日,履行期限,2027/03/19,図 面,64,枚,宝達志水町,平成 年 月 日,設 計,建設場所,設 計 者,設 計 内 訳 書,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,備 考,出 来 高,数 量,金 額,平成 年 月 日,設 計,建設場所,設 計 者,設 計 内 訳 書,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,備 考,出 来 高,数 量,金 額,金 額,数 量,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,備 考,出 来 高,数 量,金 額,設 計 内 訳 書,設計,令和 8年 7月,設 計 者,宝達志水町環境安全課,建設場所,羽咋郡宝達志水町子浦地内, 工事費一金,円 也,但し、 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 として,名 称,品質・形状・摘要,単位,数量,単価,金額,出来高,備考,%,金額, 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事, 直接工事費,式,1, 共通仮設費,式,1, 純工事費,式,1, 現場管理費,式,1, 工事原価,式,1, 一般管理費,契約保証費含む,式,1, 工事価格,式,1, 消費税相当額,式,1, 工事費,式,1,第一交易,7000,間接照明見切り代用,アリタ,第一交易,17200,アリタ,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,宝達志水町消防団,第3・4分団詰所整備工事, 1.仮設工事,式,1, 2.土工事,式,1, 3.コンクリート工事,式,1, 4.型枠工事,式,1, 5.鉄筋工事,式,1, 6.鉄骨工事,式,1, 7.防水工事,式,1, 8.木工事,式,1, 9.屋根工事,式,1, 10.金属工事,式,1, 11.左官工事,式,1, 12.建具工事,式,1, 13.塗装工事,式,1, 14.内外装工事,式,1, 15.家具工事,式,1, 16.外構工事,式,1, 17.電気設備工事,式,1, 18.機械設備工事,式,1, 19.敷地・道路整備工事,式,1, 20.訓練場整備工事,式,1,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 1.仮設工事, 地足場,1ヶ月,㎡,356.0,H10m未満 建枠 900, くさび緊結式足場,6ヶ月 屋根下足場含む,㎡,833.0, 安全手摺,6ヶ月 仮設材運搬含む,m,96.2, 養生ネットシート,6ヶ月 仮設材運搬含む,㎡,594.0, 脚立足場,㎡,356.0, 遣り方,㎡,356.0, 墨出し,㎡,356.0, 養生,㎡,356.0, 整理清掃後片付け,㎡,356.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 2.土工事,根切り , 機械掘り(つぼ掘り),m3,416.0,床付,m2,442.0,埋戻し, B種(根切土),m3,225.0,盛土, B種(根切土),m3,191.0, 〃, A種(搬入土),m3,91.0,場内仮置土, 発生残土,m3,416.0,砕石地業, 梁下、再生材、材工共,m3,4.9, 〃, 底盤下、再生材、材工共,m3,7.1, 〃, 土間下、再生材、材工共,m3,27.2,土間下断熱材, ポリスチレンフォームt=30、材工共,m2,260.0,土間下防湿シート, ポリエチレンフィルムt=0.15、材工共,m2,260.0,土工機械運搬費,式,1.0,固化材添加量80kg/m3,浅層地盤改良, 配合試験、六価クロム試験、圧縮試験含む,m3,332.0,平板載荷試験, ラップルコンクリート下端,式,1.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 3.コンクリート工事,ラップルコンクリート, FC N18-15,m3,66.8,均しコンクリート, FC N18-15,m3,4.1,(基礎),躯体コンクリート, FC N24-15,m3,145.0,(ピット底盤), 〃, FC N24-15,m3,5.3,(1Fスラブ), 〃, FC N24-15,m3,48.9,(上部躯体), 〃, FC N24-18,m3,8.9,(外部スラブ),雑コンクリート, FC N24-18,m3,2.5,躯体コンクリート,躯体コンクリートS値補正加算分, (基礎~上部躯体),m3,208.0,コンクリート打設手間, ラップルコンクリート,m3,66.8,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, ラップルコンクリート,回,1.0,コンクリート打設手間, 均しコンクリート,m3,4.1,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 均しコンクリート,回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(基礎),m3,145.0,ポンプ圧送料金, 躯体コンクリート(基礎),m3,145.0,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(基礎),回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(ピット底盤),m3,5.3,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(ピット底盤),回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(1Fスラブ),m3,48.9,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(1Fスラブ),回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(上部躯体),m3,8.9,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(上部躯体),回,1.0,コンクリート打設手間, 雑コンクリート (外部スラブ),m3,2.5,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 雑コンクリート (外部スラブ),回,1.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 4.型枠工事,普通型枠, 基礎、平面,m2,709.0, 〃, 地上、平面,m2,15.3,打放型枠, 地上、平面、B種,m2,78.7,型枠運搬費, 10t車,m2,803.0,鉄骨柱脚部絶縁材, ポリスチレンフォーム t=20、材工共,m2,13.2,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 5.鉄筋工事,異形鉄筋, SD295 D10 ,t,6.9, 〃, SD295 D13 ,t,4.9, 〃, SD295 D16 ,t,0.9, 〃, SD345 D19 ,t,0.5, 〃, SD345 D22,t,2.0, 〃, SD345 D25,t,6.1,鉄筋加工組立費,t,20.4,鉄筋運搬費, 10t車,t,20.4,鉄筋ガス圧接費, D19,ヶ所,18.0, 〃, D22,ヶ所,59.0, 〃, D25,ヶ所,110.0,スクラップ(鉄筋), H2,t,0.6,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 6.鉄骨工事,(1)鉄骨本体工事,式,1.0,(2)鉄骨母屋工事,式,1.0,(3)鉄骨胴縁工事,式,1.0,(4)鉄骨付帯工事,式,1.0,計,(1)鉄骨本体工事,SH-600x250x12x28, SN400B,t,9.3,H-600x200x11x17, SN400B,t,5.3,H-450x200x9x14, SN400B,t,0.7,H-500x200x10x16, SS400,t,4.1,H-450x200x9x14, SS400,t,3.7,H-200x100x5.5x8, SS400,t,2.2,□-300x300x19, BCR295,t,8.9,□-100x100x6, STKR400,t,0.5,L-65x65x6, SS400,t,2.1,[-100x50x5x7.5, SS400,t,0.1,PL-6, SN400B,t,0.5,PL-9, SN400B,t,4.1,PL-12, SN400B,t,0.6,PL-19, SN400B,t,1.3,PL-22, SN490B,kg,23.0,PL-36, SN490C,t,0.7,HTB-M16x40, S10T,SET,2250.0,HTB-M20x40, S10T,SET,26.0,HTB-M20x50, S10T,SET,139.0,HTB-M20x55, S10T,SET,21.0,HTB-M20x60, S10T,SET,404.0,HTB-M20x70, S10T,SET,353.0,HTB-M20x95, S10T,SET,605.0,中ボルト-M16x150, SS400,SET,17.0,SS400,A.Bolt-M16, L=320、ダブルナット締め、J型フック付,本,8.0,鉄骨工場加工組立費,t,43.0,鉄骨工場溶接費,t,43.0,鉄骨工場塗装費, JIS K5674、2回塗り,t,43.0,鉄骨運搬費, 11t車,t,43.0,現場建方費,t,43.0,HTB本締め費,t,43.0,スクラップ(鉄骨), H1,t,2.1,(1)の計,(2)鉄骨母屋工事,C-100x50x20x3.2, SSC400,t,9.9,PL-6, SN400B,t,0.9,中ボルト-M16x40, SS400,SET,2109.0,中ボルト-M16x150, SS400,SET,79.0,鉄骨工場加工・現場建方費, 錆止め、運搬費含む,t,10.5,(2)の計,(3)鉄骨胴縁工事,□-100x100x3.2, STKR400,t,2.0,C-100x50x20x3.2, SSC400,t,3.9,PL-6, SN400B,t,0.9,中ボルト-M16x40, SS400,SET,1580.0,中ボルト-M16x150, SS400,SET,166.0,鉄骨工場加工・現場建方費, 錆止め、運搬費含む,t,6.6,(3)の計,(4)鉄骨付帯工事,鉄骨現場塗装費, JIS K5674、2回塗り,t,43.0,ベースパック柱脚工法30-19F2、または同等工法以上,露出型弾性固定柱脚, 杭無、h=1.15m、溶接費含む,脚,10.0,鉄骨柱脚付帯工事, ベースパック柱脚工法、または同等品以上,脚,10.0,鉄骨梁貫通補強材, φ100、材工共,ヶ所,4.0,アンカーボルト取付費, M16,本,8.0,無収縮モルタル, 300x130、材工共,ヶ所,4.0,超音波探傷検査費, 第3者機関,式,1.0,(4)の計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 7.防水工事, シーリング 金属,W15 MS-2,m,169.0, シーリング 建具,W15 MS-2,m,146.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 8.木工事, 畳寄せ,m,37.0, 雑巾摺,m,56.7, 敷居,W65,m,10.1, 敷居,W120,m,4.6, 敷居,W140,m,4.9, 鴨居,W65,m,10.1, 鴨居,W120,m,4.6, 鴨居,W140,m,4.9, 付鴨居,m,24.0, 額縁,W165,m,42.2, 建具枠,W65,m,7.8, 建具枠,W120,m,7.8, 建具枠,W140,m,7.8, 廻縁,m,38.6, カーテンボックス,W120×H80,m,25.5, 押入 中段,㎡,7.5, 押入 枕棚,㎡,2.7,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 9.屋根工事, カラーSGL鋼板立平葺き,厚0.4 働き幅350 篏合高20,㎡,402.0, 耐火複合野地板,厚50,㎡,402.0, 改質アスファルトルーフィング,厚1.0,m,402.0, 軒先・ケラバ 錺金物,厚1.0 カラーSGL鋼板成形,m,92.3, 雪止め,L-40×40×3 溶融亜鉛メッキ,m,61.6, 軒樋 エスロン雨樋,m,52.0, 縦樋 エスロンカラーパイプ,60φ,m,30.4,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 10.金属工事,外部,L-40×15×6 カット成形, 床 見切金物,溶融亜鉛メッキ,m,10.0, 壁 アルミ水切り,m,76.5, 天井 LGS下地(野縁),25型 @300,㎡,42.3,内部, 壁 LGS下地,W50 @300,㎡,280.0, 壁 LGS下地,W65 @300,㎡,101.0, 壁 LGS下地,W90 @300,㎡,21.1, 壁 LGS下地,開口補強,m,173.0, 天井 LGS下地,19型 @225,㎡,7.5, 天井 LGS下地,19型 @300,㎡,243.0, 天井 LGS下地,19型 @360,㎡,72.8, 下り壁 LGS下地,H500,㎡,4.7, 天井点検口,450×450 アルミ額縁型,ヶ所,14.0, 天井点検口,450×450 アルミ目地枠型,ヶ所,4.0, 天井開口補強,600×600,ヶ所,18.0, カーテンボックス,アルミ既製品 W120×H80,m,3.6,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 11.左官工事,外部, 床 コンクリート直均し,㎡,15.5, 床 モルタル塗,タイル下地,㎡,8.4, 床 エポキシ樹脂系塗床,㎡,15.5,内部, 床 コンクリート直均し,㎡,356.0, 床 エポキシ樹脂系塗床,㎡,165.0, 巾木 エポキシ樹脂系塗床,㎡,24.4, 建具周囲モルタル詰め,防水モルタル,m,6.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 12.建具工事, AD-01, ランマ外倒窓・親子開き框戸,"W1,200×H2,660",ヶ所,2.0, AW-01a 引違い2連窓,"W3,670×H1,600",ヶ所,3.0, AW-01b 引違い2連窓,"W3,670×H1,600",ヶ所,1.0, AW-02 引違い2連窓,"W3,270×H1,600",ヶ所,2.0, AW-03 引違い窓,"W1,800×H1,600",ヶ所,2.0, SD-01 片開きフラッシュ戸,"W900×H2,100",ヶ所,2.0, LSD-01 片開きフラッシュ戸,"W800×H2,100",ヶ所,4.0, LSD-02 片開きフラッシュ戸,"W800×H2,100",ヶ所,2.0, LSD-03 親子開きフラッシュ戸,"W1,200×H2,100",ヶ所,2.0, OSD-01 オーバースライダー,"W3,500×H3,700",ヶ所,2.0, OSD-02 オーバースライダー,"W3,000×H2,800",ヶ所,1.0, TB-01 トイレブース,"W1,772.5×H2,140",ヶ所,2.0, TB-02 隔てパネル,"W850×H2,140",ヶ所,2.0, F-01 引分け襖,"W2,520×H1,950",ヶ所,2.0, F-02 引違い襖,"W2,315×H1,950",ヶ所,2.0, 単板ガラス,F4.0,㎡,0.7, 複層ガラス,PW6.8-A6.0-LEs6.0,㎡,5.8, 複層ガラス,FL6.0-A6.0-LEs6.0,㎡,22.4, 複層ガラス,FL6.0-A6.0-LEg6.0,㎡,13.9, ガラスシーリング,両面,m,181.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 13.塗装工事,外部, 巾木 DP塗,コンクリート面,㎡,54.3, 天井 EP塗,ボード面,㎡,42.3,内部, 壁 EP塗,ボード面,㎡,341.0, 天井 EP塗,ボード面,㎡,170.0, 造作材 CL塗 細幅,m,286.0, 建具 SOP塗,㎡,47.3,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 14.内外装工事,外部, 床 磁器質タイル貼,150×150,㎡,6.8, 床 磁器質タイル役物貼,段鼻 150×(150+30),m,8.6, 外壁 窒業系サイディング貼,厚16 横貼,㎡,286.0, 外壁, フェノールフォーム断熱材,厚20,㎡,286.0, 外壁 透湿防水シート貼,㎡,286.0, 天井 FK目透し貼,厚8.0,㎡,42.3, ビニール廻縁,m,58.5, 現場発泡ウレタン吹付,厚30 外壁コンクリート立上り部,㎡,26.8, グラスウール充填,厚100 外壁-屋根取合い部,㎡,5.2,内部, 床 フリーフロア,H235,㎡,86.6, 床 合板張,厚12.0,㎡,86.6, 床 合板張,厚9.0,㎡,10.2, 床 畳敷き,一帖物,ヶ所,50.0, 床 化粧複合フローリング張,厚12.0 塗装品,㎡,7.1, 床 ホモジニアスタイル貼,厚3.0,㎡,10.9, 床 ビニルシート貼,厚2.5,㎡,59.2, ビニール巾木,H60,m,61.2, ビニール巾木,H300,m,24.3,LGS下地W90, 壁 耐火ウォール,厚12.5+12.5 GB-F両面貼,㎡,117.0, 耐火ウォール取合い耐火材,厚100 ロックウール充填,㎡,4.7, 壁 GB-R貼,厚12.5,㎡,524.0, 壁 メラミン不燃化粧板貼,厚3.0,㎡,11.1, 壁 ビニールクロス貼,㎡,260.0, 壁 ビニールクロス貼,貼手間 ボード面,㎡,260.0, 壁 断熱材充填,厚50 グラスウール,㎡,117.0, 天井 岩綿吸音板貼,厚9.0 厚9.5GB-R捨て貼,㎡,72.8, 天井 GB-R目透し貼,厚12.5,㎡,78.0, 天井 GB-D貼,厚9.5 455×910,㎡,7.5, 天井 FK目透し貼,厚8.0,㎡,170.0, 天井 ビニールクロス貼,㎡,78.0, 天井 ビニールクロス貼,貼手間 ボード面,㎡,78.0, ビニール廻縁,m,166.0, ビニール見切縁,m,9.4,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 15.家具工事, 01 手洗化粧台,W870×D350×H(800+100),ヶ所,2.0, 02 キッチンセット,"W2,100×D(600+300)×H(890+900)",ヶ所,2.0, 03 纏収納棚,"W1,800×D950×H2,500",ヶ所,2.0, 04 機材収納棚,"W4,240×D600×H2,500",ヶ所,4.0, 05 フック受け板,"W8,100×D30×H300",ヶ所,2.0, 06 神棚受け,W600×D370,ヶ所,2.0, PT-01 ポストフォーム天板,W150×L800×D20,ヶ所,2.0, PT-02 ポストフォーム天板,"W150×L1,600×D20",ヶ所,2.0, PT-03 ポストフォーム天板,"W150×L2,100×D20",ヶ所,2.0, S1 室名サイン,W200×H250,ヶ所,10.0, S2 外部館名サイン,W800×H250,ヶ所,4.0, S3 外部館名文字,W200×H200 切り文字,ヶ所,15.0, 横型ブラインド,"W1,800×H1,940 和室",ヶ所,8.0, 横型ブラインド,"W1,800×H1,880 踏込",ヶ所,2.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 16.外構工事, 根切り ,㎥,147.0, 鋤取り,㎥,32.7, 埋戻し, B種,㎥,151.0, 盛土, B種,㎥,28.7, 盛土, A種,㎥,203.0, 場内仮置き土, 発生残土,㎥,28.7, 再生砕石,㎥,9.3, 捨て・据付コンクリート,Fc18-SL15,㎥,3.5, インバートコンクリート,Fc18-SL15,㎥,3.5, コンクリート,Fc21-SL18,㎥,9.9, コンクリート打設手間,シュート打設,㎥,16.9, 据付モルタル,L型擁壁,㎡,10.7, 土間下防湿シート,厚0.15 ポリエチレンフィルム,㎡,20.1, 土留め型枠,既設道路,㎡,9.5, 普通型枠,㎡,33.2, 打放型枠,㎡,21.3, 型枠運搬,㎡,64.0, 溶接金網,6φ100×100,㎡,20.1, 鉄筋 D13,t,0.4, 鉄筋加工組立費,t,0.4, 鉄筋運搬,t,0.4, コンクリート直均し,㎡,40.9, L型擁壁,600型,m,16.5, L型擁壁,700型,m,10.0, L型擁壁,800型,m,11.6, L型擁壁,900型,m,54.0, L型擁壁,1000型,m,7.8, L型擁壁,1100型,m,7.9, VS側溝,300×400 横断型,m,52.0, VS側溝 PC蓋,400×500×100,ヶ所,24.0, VS側溝 鋼製グレーチング蓋,"400×1,000 T-14 嵩上げ型",ヶ所,14.0, PC製雨水桝,300×300×H300,ヶ所,13.0, PC製雨水桝,300×300×H150,ヶ所,4.0, PC製雨水桝,400×400×H300,ヶ所,2.0, PC製雨水桝,400×400×H150,ヶ所,1.0, 雨水桝 鋼製グレーチング蓋,300×300 T-6 枠付き,ヶ所,5.0, 雨水桝 鋼製グレーチング蓋,400×400 T-6 枠付き,ヶ所,1.0, 雨水排水VP管,75φ,m,25.8, 雨水排水VP管,100φ,m,30.6, 排水管据付砂敷,㎥,1.2, アスファルト舗装,A-5-25 既設道路補修,㎡,6.0, アスファルト舗装,A-5-15,㎡,1169.0, 地盤改良路床,㎥,351.0, ライン引き,W150 溶融式ペイント 白線,m,220.0, 車止めブロック,W600×H150 反射板付き,ヶ所,22.0, フェンス,H800 メッシュフェンス,m,36.0, 既設側溝 鋼製蓋,"400×1,000 厚4.5縞鋼板成形",ヶ所,12.0, ホース乾燥柱,ヶ所,1.0, ホース乾燥柱 地中スリーブ,300φVU管,m,1.7, ホース乾燥柱 建柱,ヶ所,1.0,計,頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数量,単価,金額,出来高,備考,%,金額, 17.電気設備工事,1.幹線設備,式,1,2.コンセント設備,式,1,3.電灯設備,式,1,4.換気電源設備,式,1,5.テレビ共聴設備,式,1,6.非常警報設備,式,1,合計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数量,単価,金額,出来高,備考,数量,金額, 1. 幹線設備,耐衝撃性 硬質ビニール管,HIVE(70) 露出配管,m,10,FEP管,(65),m,14,金属製可とう電線管,(63) ビニール被覆有・防水,箇所,1,異種管接続材,FEP65,個,2,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,5.5mm2,m,7,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,14mm2,m,22,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,14mm2 PF管内,m,17,EM-CETケーブル,100mm2 管内,m,11,EM-CETケーブル,100mm2 ピット・天井,m,14,EM-CETケーブル,100mm2 FEP内(PF・CD),m,14,引込開閉器盤,L-0,面,1,分電盤,L-1,面,1,コンクリート柱(建柱車),10m -19cm -3.5kN,本,1,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(63),箇所,1,ブロックハンドホール,H1-6,基,1,銅覆鋼棒打込式,接地極 ED,14φ×1.5m,箇所,2,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,14,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,5,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,3,山砂,m3,2,小計, 2. コンセント設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(22)隠蔽・埋込配管,m,95,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(28)隠蔽・埋込配管,m,46,0,FEP管,(30),m,15,0,耐衝撃性 硬質ビニール管,HIVE(28) 露出配管,m,2,異種管接続材,FEP30,個,1,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,40,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm,m,205,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm PF管内,m,24,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-2C ピット・天井,m,158,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,161,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-2C FEP内(PF・CD),m,71,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C FEP内(PF・CD),m,65,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C 管内,m,2,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C ピット・天井,m,204,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C FEP内(PF・CD),m,20,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×2,個,18,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×1 (接地端子付),個,8,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×1 (接地極、接地端子付),個,2,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×2 (接地極、 接地端子付),個,8,250V,コンセント(金属プレート付),3P20A×1,個,2,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(19),箇所,1,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,14,0,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,3,0,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,2,0,山砂,m3,2,小計, 3. 電灯設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,7,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(22)隠蔽・埋込配管,m,39,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(28)隠蔽・埋込配管,m,7,0,FEP管,(30),m,191,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,42,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm,m,44,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm PF管内,m,198,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,97,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C ピット・天井,m,286,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,76,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C FEP内(PF・CD),m,17,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C FEP内(PF・CD),m,34,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C FEP内(PF・CD),m,6,0,EM-CEケーブル,3.5mm2-2C ピット・天井,m,15,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C ピット・天井,m,29,0,EM-CEケーブル,3.5mm2-2C FEP内(PF・CD),m,171,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C FEP内(PF・CD),m,27,タンブラスイッチ(金属プレート付),1P15A×1 ネーム無,個,2,タンブラスイッチ(金属プレート付),3W15A×2 ネーム無,個,2,タンブラスイッチ(金属プレート付),1P15A×3+1P4AL付×1,個,1,タンブラスイッチ(防雨プレート付),2P15A×1 ,個,1,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×1,個,1,人感センサ,親機,個,6,人感センサ,子機,個,2,自動点滅器,個,1,LSS9-4-23,LED照明器具,A.40形逆富士型 2500lmタイプ,台,15,LSS9-4-48,LED照明器具,B.40形逆富士型 5200lmタイプ,台,26,LED照明器具,C.ダウンライト 100形,台,12,LED照明器具,D.ダウンライト 150形,台,4,LED照明器具,E.ダウンライト 200形,台,4,LED照明器具,F.15形 流し元灯,台,2,LED照明器具,G.シーリングライト 木枠,台,12,LED照明器具,H.スポットライト 80形 人感センサ付,台,2,LED照明器具,I.赤色灯,台,1,LBF3MP/RP-4-20,LED照明器具,J.40形 ウォールライト,台,2,LED照明器具,L.モールライト 水銀灯400形相当,基,7,街路灯基礎,基,7,切替盤,面,1,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(25),箇所,3,天井開口補強費,150φ,箇所,20,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,160,0,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,39,0,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,20,0,山砂,m3,19,小計, 4. 換気電源設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,12,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,10,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,29,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C ピット・天井,m,73,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,22,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C FEP内(PF・CD),m,12,タンブラスイッチ(金属プレート付),1P4AL付×1,個,8,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(25),箇所,2,小計, 5. テレビ共聴設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,9,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(28)隠蔽・埋込配管,m,2,0,FEP管,(30),m,13,0,耐衝撃性 硬質ビニール管,HIVE(28) 露出配管,m,7,金属製可とう電線管,(電動機等接続),(30) ビニール被覆有・防水,箇所,1,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,2,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-7C-FB 管内,m,8,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-5C-FB ピット・天井,m,37,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-5C-FB FEP内(PF・CD),m,9,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-7C-FB FEP内(PF・CD),m,14,テレビ端子(金属プレート),SH-7F,個,2,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(19),箇所,2,増幅器,一般 屋内 CATV-1,個,1,保安器,共同受信用,個,1,分配器,一般 屋内 SH-D2W,個,1,125V,コンセント(露出),2P15A(F用),個,1,端子盤,T-1,面,1,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,12,0,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,3,0,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,2,0,山砂,m3,1,小計, 6. 非常警報設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,6,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,17,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C FEP内(PF・CD),m,3,0,EM-HPケーブル,1.2mm-2C ピット・天井,m,17,0,EM-HPケーブル,1.2mm-2C FEP内(PF・CD),m,3,非常警報一体型,埋込,面,2,誘導標識板,避難口 蓄光型,枚,3,小計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額, 18.機械設備工事,1.空調換気設備,式,1,2.給排水衛生設備,式,1,計,&R3 頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,1.空調換気設備,1.機器設備,式,1,2.配管設備,式,1,3.換気設備,式,1,4.ダクト設備,式,1,5.自動制御設備,式,1,計,&R3 頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,1.機器設備,ACP-1,天井カセット・1方向,空冷ヒートポンプパッケージエアコン,"C:5.6kW H:6.3kW 天井パネル,ワイヤードリモコン,床置架台",台,4,"屋外機,防振基礎無し",同上据付費,5.6kW以下,台,4,屋内機 天吊,同上据付費,5.6kW以下,台,4,ACP-2,天井カセット・4方向,空冷ヒートポンプパッケージエアコン,"C:7.1kW H:8.0kW 天井パネル,ワイヤードリモコン,床置架台",台,2,"屋外機,防振基礎無し",同上据付費,7.1kW以下,台,2,屋内機 天吊,同上据付費,7.1kW以下,台,2,計,2.配管設備,冷媒管,液管,断熱材付被覆銅管,6.4φ,m,44,冷媒管,液管,断熱材被覆銅管,9.5φ,m,32,冷媒管,ガス管,断熱材被覆銅管,12.7φ,m,44,冷媒管,ガス管,断熱材被覆銅管,15.9φ,m,32,冷媒管,液管 屋外,断熱材付被覆銅管,6.4φ,m,3,冷媒管,液管 屋外,断熱材被覆銅管,15.9φ,m,1,冷媒管,ガス管 屋外,断熱材被覆銅管,12.7φ,m,3,冷媒管,ガス管 屋外,断熱材被覆銅管,15.9φ,m,1,ドレン管 ,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,25A,m,12,ドレン管 ,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,30A,m,18,ドレン管 ,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,40A,m,11,ドレン管 ,屋外架空,硬質ポリ塩化ビニル管,40A,m,1,"屋外露出,ステンレス鋼板",冷媒管保温,グラスウール 100A,m,8,屋内一般隠ぺい,グラスウール,ドレン管保温,25A,m,12,屋内一般隠ぺい,グラスウール,ドレン管保温,30A,m,18,屋内一般隠ぺい,グラスウール,ドレン管保温,40A,m,11,配管スリーブ費,式,1,計,3.換気設備,HEX-1,天井埋込形,全熱交換器,150φ×300m3/h×100Pa,台,4,カセット形,同上据付費,台,4,FV-1,低騒音形,天井埋込形換気扇,50m3/h×60Pa,台,2,FV-2,低騒音形,天井埋込形換気扇,200m3/h×60Pa,台,2,FV-3,低騒音形,天井埋込形換気扇,200m3/h×60Pa,台,2,天井埋込形,同上据付費,台,6,FE-1,0,ストレートシロッコファン,"200φ×1,000m3/h×100Pa",組,2,同上据付費,台,2,FR-1,0,有圧扇,"300φ×1,200m3/h×50Pa",個,1,同上据付費,300φ,台,1,計,4.ダクト設備,スパイライルダクト,100φ,m,13,スパイライルダクト,150φ,m,68,スパイライルダクト,200φ,m,13,スパイライルダクト,250φ,m,2,~450,チャンバーボックス,0.5m/m,㎡,4,451~750,チャンバーボックス,0.6m/m,㎡,4,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,100φ,m,4,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,150φ,m,21,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,200φ,m,2,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,250φ,m,2,グラスウール,消音内貼り,亀甲金網,㎡,8,ベントキャップ,100φ,個,2,ベントキャップ,150φ,個,12,ベントキャップ,200φ,個,2,ベントキャップ,250φ,個,8,HS,スリット型吸込口,100×100,個,12,HS,スリット型吸込口,500×300,個,2,VHS-F,ユニバーサル形吸込口,300×300,個,2,SFD,防煙防火ダンパー,200φ,個,2,配管スリーブ費,式,1,計,5.自動制御設備,温湿度マルチコントローラー,有圧扇用温湿度センサー,延長湿度センサー,延長ケーブル,個,1,0,エアコンリモコン,ワイヤードタイプ,個,6,0,全熱交換器リモコン,ワイヤードタイプ,個,4,リモコン配線,コロガシ,EM-CEES,1.25□×2C,m,58,内外機連絡線,コロガシ,EM-EEF,2□×3C,m,76,計,&R&P 頁 ,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,2.給排水衛生設備,2.給排水衛生設備,式,1,2.給水設備,式,1,3.排水設備,式,1,4.給湯設備,式,1,5.消火設備,式,1,6.撤去工事,式,1,計,&R3 頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,2.給排水衛生設備,"密閉式防露タンク(SH596BAYR),温水洗浄便座(TCF5534AU),エコリモコン",洋風便器,CS597BCS,個,2,壁排水,壁掛自動洗浄小便器,個,4,"自動水栓(TLE25SS1A),壁給水,壁排水,バックハンガー,止水栓",カウンター式洗面器,LS351C,台,2,"単水栓(T23AEQ20),壁給水,床排水,バックハンガー,止水栓",掃除用流し,台,2,ステンレス製,棚付二連紙巻器,YH702,台,2,樹脂製,ペーパータオルホルダー,台,2,水栓柱,合成樹脂製,個,1,散水栓,20A,個,2,計,2.給水設備,"30mm, 量水器設置",給水引込,道路解体復旧共,式,1,SGP-PB,屋内一般 隠ぺい,ポリ粉体ライニング鋼管,20A,m,22,SGP-PB,屋内一般 隠ぺい,ポリ粉体ライニング鋼管,25A,m,12,SGP-PB,機械室・便所,ポリ粉体ライニング鋼管,20A,m,17,SGP-PB,機械室・便所,ポリ粉体ライニング鋼管,25A,m,3,HIVP,屋外埋設,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管,20A,m,3,HIVP,屋外埋設,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管,25A,m,40,HIVP,屋外埋設,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管,30A,m,5,暗渠内,ポリスチレンフォーム,給水管保温,着色アルミガラスクロス 20A,m,39,暗渠内,ポリスチレンフォーム,給水管保温,着色アルミガラスクロス 25A,m,15,JIS 5K,仕切弁,管端防食コア 20A,個,5,JIS 5K,仕切弁,管端防食コア 25A,個,2,JIS 5K,仕切弁,管端防食コア 32A,個,1,弁桝,VC-P,個,6,根切,バックホウ0.13m3,m3,13,山砂,m3,6,埋戻し,バックホウ0.13m3,m3,7,発生土処理,構内敷き均し,m3,6,配管スリーブ費,式,1,計,3.排水設備,公共桝引込,道路解体復旧共,式,1,雑排水,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,20,雑排水,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,2,雑排水,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,10,汚水管,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,6,汚水管,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,100A,m,4,汚水管,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,100A,m,13,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,6,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,3,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,100A,m,6,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,150A,m,37,通気管,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,17,通気管,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,6,90L 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,~500,組,1,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,~500,組,2,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,501~800,組,2,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,801~1200,組,4,DR 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,801~1200,組,1,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,~1201,組,1,90L 150-200 鋳鉄蓋,塩ビ製小口径桝,501~800,組,1,90L 150-200 鋳鉄蓋,塩ビ製小口径桝,801~1200,組,1,バケツ桝,組,2,排水通気金物,アルミ製埋込型 65A,個,2,床上掃除口,COA 100A,個,2,根切,バックホウ0.13m3,m3,24,山砂,m3,8,埋戻し,バックホウ0.13m3,m3,16,発生土処理,構内敷き均し,m3,8,配管スリーブ費,式,1,計,4.給湯設備,WHE-1 ,"12L,床置き型",電気温水器,REW12A1BKSCM,台,2,電気温水器据付,20L,台,2,屋内一般,ステンレス鋼管,20A,m,2,"隠ぺい,グラスウール,アルミガラスクロス",給湯管保温,20A,m,2,配管スリーブ費,式,1,計,5.消火設備,ABC粉末消火器,10型 スタンド共,本,3,計,6.撤去工事,既設給水管撤去,敷地内プラグ止め,式,1,既設下水管撤去,式,1,計,&R&P 頁 ,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 19.敷地・道路整備工事,撤去, アスファルト舗装 カッター,m,54.2, アスファルト舗装撤去,厚50,㎡,333.0, コンクリート撤去,コンクリートブレーカー,㎥,17.5, 発生材 積込み,アスファルト,㎥,16.6, 発生材 積込み,コンクリート,㎥,17.5,ダンプ10t DID区間無し, 発生材 運搬 10.8㎞,アスファルト,㎥,16.6,ダンプ10t DID区間無し, 発生材 運搬 10.8㎞,コンクリート類,㎥,17.5, 発生材処分費,アスファルト,t,38.3, 発生材処分費,コンクリート,t,40.3,整備, 根切り ,㎥,42.9, 埋戻し, B種,㎥,15.9,28.5km, 残土運搬費, DID区間無 10t積 バックホウ1.4㎥,㎥,27.0, 残土処分費,t,48.6, 再生砕石,㎥,5.2, 捨て・据付コンクリート,Fc18-SL15,㎥,2.6, インバートコンクリート,Fc18-SL15,㎥,5.4, コンクリート打設手間,シュート打設,㎥,8.0, コンクリート直均し,㎡,27.0, VS側溝,300×300,m,19.0, VS側溝,300×400,m,18.0, VS側溝,300×500,m,5.0, VS側溝,300×400 横断型,m,3.8, VS側溝,300×500 横断型,m,9.9, VS側溝,300×600 横断型,m,31.4, VS側溝 PC蓋,400×500×100,ヶ所,28.0, VS側溝 鋼製グレーチング蓋,"400×1,000 T-14 嵩上げ型",ヶ所,29.0, アスファルト舗装,A-5-25,㎡,253.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 20.訓練場整備工事, 根切り ,㎥,12.3, 鋤取り,㎥,237.0, 埋戻し, B種,㎥,9.2,28.5km, 残土運搬費, DID区間無 10t積 バックホウ1.4㎥,㎥,240.0, 残土処分費,t,432.0, 再生砕石,㎥,3.6, 捨て・据付コンクリート,Fc18-SL15,㎥,1.8, コンクリート,Fc21-SL18,㎥,2.2, コンクリート打設手間,シュート打設,㎥,4.0, 普通型枠,㎡,12.0, 打放型枠,㎡,6.0, 型枠運搬,㎡,18.0, 鉄筋 D13,t,0.2, 鉄筋加工組立費,t,0.2, 鉄筋運搬,t,0.2, コンクリート直均し,㎡,1.5, 歩車道境界ブロック,180/230×H250 両面傾斜,m,99.2, アスファルト舗装,A-5-25 既設道路補修,㎡,6.0, アスファルト舗装,A-5-15,㎡,1183.0, 地盤改良路床,㎥,355.0,計, 1252432026 03 01 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 工事仕様書(機械設備)1 - MⅠ.工 事 概 要 2.工 事 場 所●項 目 1.工 事 名 称特記事項 章工 事 仕 様 書 (機械設備)日 年 月6.工 事 内 容項 目 特記事項章階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要5.別契約の関連工事建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。 また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。 工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載した工事報告書を毎月15日及び月末ごとに提出する。 スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。 項 目 特記事項章●一 般事項項共 通 事8 事前調査9 養生 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事 ・・ ・ Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 3.完 成 期 日 令和 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( )(余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。)・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 章は●印の付いたものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事仕様書(機械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 準仕様書を適用する。 請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ 下塗用塗料(重防食) 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品b. 接着剤等不使用a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③ 下記表示のあるJAS規格品 定調達品「公共工事」等は下記による。 また、判断基準を満たすことを確認する。 ・ 大便器 ・ 自動洗浄装置及びその組込み小便器 ・ 自動水栓① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・ 吸収冷温水機・ 氷蓄熱式空調機器 ・ 送風機・ ポンプ1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特11 環境への配慮資料②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※④官公署届出書類③機器性能試験成績書(総合試運転調整報告書とも)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )内部及び外部足場の種別は、図示による。 防護シート等の養生は図示による。 設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。 ●共 通 事項下記の項目の測定報告書(測定箇所は監督員の指示による)を提出する。 屋外露出部(給水管、消火管、膨張管、冷温水管、弁類を含む)は 防凍保温を行い、保温材の 3 防凍保温7) 地中埋設標の設置箇所は、図示による。 6) 溶接部の非破壊検査を ・ 行う・ 行わない5) ポリエチレン管の接合方法は、( ・ 電気融着 ・ メカニカル)とする。 2) 絶縁継手の取付け箇所は、図示による。 1) 仕切弁はJIS又はJV(・ 5K ・ 10K(水道直結等の図示部分))とする。 2 配管等8) 埋設表示用テープ(倍折)を土被り150mm程度の深さに埋設する。 2) 監督員事務所に設ける備品等6 監督員事務所等(快適トイレ実施要領に基づく)7 快適トイレ60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm表示板建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)施 工8 工事現場の90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。 この工事は、週休2日に取り組んでいます9 埋め戻し土 金物の防錆5 吊り及び支持多湿トレンチ内等の吊り金物、支持金物類は溶融亜鉛めっき処理又はステンレス鋼製とする。 下記の亜鉛めっきを施した露出ダクト及び露出配管は、塗装を行わない。 厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm以上、それ以外は40mm以上とする。 3) 建物導入部の変位吸収方法は次による。 ただし、排水及び通気配管を除く。 (2.2.1)(2.2.12)標準図(・ (a)フレキシブルジョイント ・ (b) ・ (c) )による。 4) 呼び径60Su以下のステンレス鋼管は、( ・ プレス ・ 拡管 ・ )接合とする。 4 塗装工事現場には、下記表示板を設置する。 (記入例)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。 アンカー1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 11 はつり12 あと施工3) 既設基礎の解体、撤去後の床補修は、図示による。 請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。 ・ ・ り、調達する工事材料は石川県産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料確認願いを提出する。 石川県建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。)第6条の2第7項によ 13 県内産材料14 材料検査・ 熱源機器 ・ 空調機器 ・ ポンプ類 ・ ダクト及び付属品 ・ 衛生器具・ タンク類 ・ 消火機器 ・ 合併処理槽 ・ 厨房機器 ・1 総合試運転調整作成等取り合い事 項一 般●(1.1.5(3))(1.1.4)(1.1.7)(1.2.4)(1.2.1(6))(改1.5.2)(1.4.1(1))(1.4.1(2))(1.6.2)(1.7.3)(1.7.2)(改2.2.1)(改2.2.2)(改2.2.3)(1.3.3)(2.5.7(1))(2.4.1(3))(2.5.10(2))(2.5.15.12(ウ))(2.7.1(8))(2.7.1(9))(2.7.2)(3.2.1.1)(3.1.6)(4.1.1(イ))(3.2.2.1)(4.1.1(ウ))(4.2.1(オ))(4.2.1(カ))(改4.1.2)(改4.1.3)(改4.1.5)(改5.2.3)(改5.2.1)(改1.4.3)・ 引渡しを要するもの(・ )・・・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 特別管理産業廃棄物(・ 廃石綿(エルボ保温、パッキン) ・ )(1.3.9(2))・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。 6 発生材の処理等7 再使用機材1 工事実績情報2 施工体制台帳の3 他工事との4 工事の記録等5 施工条件・ 再資源化を図るもの(・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )(1.3.3)(改1.3.3)・ 取外し後再使用するものは図示による。 1) 既存部分の養生範囲は、図示による。 3) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。 1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 冷媒 ・ 吸収液 ・ 廃油(改3.1.1)(改3.2.1)(改4.1.1(3))(改4.1.2(イ))(改4.2.4)2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。 2) 機器類の能力、容量等は図示された数値以上とする。 12 機材の品質等1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 ただし、仮設に使用する機材は新品に限らない。 3) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として図示された数値以下とする。 4) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。 ただし、 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」ることができる。 ((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略す機 材 名 称⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ③安定的な供給が可能であること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ボイラー温水発生機冷凍機冷却塔自動制御衛生器具ユニット空気調和機空気清浄装置全熱交換器タンク消火装置厨房機器ダクト付属品鋳鉄製ふたポンプ類送風機類④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (1.4.2(1))(1.5.7)(1.5.2(1))・ 配管(建築配管) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍機、パッケ-ジ形空気調和機据付け、整備及び冷媒配管)・ 熱絶縁施工(保温保冷工事) ・ 厨房設備施工(厨房機器据付け及び整備)14 工事のより提出することができる。 社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式に受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域濃度測定建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない(1.5.8)15 化学物質の16 中間検査18 保全に関する19 足場類20 工事用水等17 完成図21 仮設間仕切・扉・ 既存施設に量水器等を設けて使用できる(有償) ・ 水道局引込み等・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 飲料水の水質測定(・ 11項目 箇所 ・ 16項目 箇所)・ 雑用水の水質測定(建築物環境衛生管理基準による。)9) 埋設深さは、図示が無い場合、車両道路(・ 60cm ・ )、その他(・ 30cm ・ )以上とする。 ・ 機械室(エレベーター機械室) ・ 電気室(自家発室) ・ 倉庫 ・ 1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。 1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。)・ 快適トイレを設置する・ 快適トイレを設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 の処理 ・ 現場内で処理 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。)受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し10 建設発生土 の記録15 工事写真等 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:10 撤去等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所) ・ 行わない1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。 2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない2) 石綿の撤去は、図示による。 3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。 創意工夫等13 一級技能士の適用機械1原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 最終改訂 R7.10.1発注者 ***** 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 羽咋郡宝達志水町子浦 地内消防団第3・4分団詰所S造 1 350.64 16項(ロ)宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事に伴う機械設備工事一式を行う。 1252432026 03 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 - M 工事仕様書(機械設備)2 02章 項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目 項 目 章 特記事項 章給●共通事項据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。 7mm○○建設㈱社員証17mm(顔写真)氏名 △ △ 太 郎10mmカラー写真40mm55mm発行日10mm貼 付代表者 □□建一 代表印18mm8mm2mm 13mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm 電子納品仕様書1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 に基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html名称 令和 年 月 日官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン※ 行う(「電子納品仕様書」による。) ・ 行わない2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力する。 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。 受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任をもって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)26 事故の補償25 公共事業労務費24 電子納品請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。 (加入期間は着工日より引渡日まで)・ 機器・ 器具・ 配管・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。 きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。 3) 区分による規格、枚数、部数は次による。 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。 ※ 組立保険・ 建設工事保険・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。 図示がなければ次による。 設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階 1.0 (1.5) 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。 2)地域係数は1.0とする。 特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)1.5 <2.0>1.0 <1.5>4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。 下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。 1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 ないようにする。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し20 退職金共済制度7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。 等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。 8月2日法律第131号。 以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に施工に努める。 ・ 重点事業 ・ 一般事業本工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく下記の事業であり、景観に配慮した「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の22 景観への配慮内に監督員を通じて発注者に提出する。 また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 害することのないようにする。 確認を受ける。 履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。 営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定) ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。 ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。 1 煙道(RC造)口 部補強筋ボ ー ド 類 切 込 み下 地 補 強開外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)下流し、足洗い場及び玄関の排水洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり●●●● ●●●● ●●建築図面に図示S造は建築建築図面に図示建築図面に図示備 考 建築電気機械工 事 内 容(別表-1)他工事との取り合い屋内外設備(受水槽、ポンプ等)の基礎● ●線 配気電機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線●●●●一次側二次側実験台への配管及び配管接続実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)油サービスタンクの防油堤● ●●●地下油タンク室等のコンクリート工事建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示屋上設備の基礎1 配管材料等2) 管材や弁類は、図示による。 (2.1.27)工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。 3 維持管理○ 浄 化 槽 設備・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )4 その他備 設生衛 水 排・ 本工事(図示による) ・ 別途工事ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。 受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。 備7 配管材料(2-2.1.2.1)(2-2.1.2.2)防振基礎は、図示による。 (2.1.1(3))取り付け位置は、図示による。 5 風量測定口消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。 3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。 3 ダクト2) 高圧ダクトの適用範囲は図示による。 1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ )2 冷媒パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。 5 緊急遮断弁装置6 配管材料地中引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。 加入負担金は別途2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。)1) 給水管3) 消火管一般一般地中4) 排水管屋内屋外圧送5) 通気管8 満水試験継手7 洗面器等の洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 1 配管材料・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)取付け位置は、図示による。 1) 屋内2) 地中3) 屋外露出、暗渠○ ガ ス 設 備・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)2 山留め山留め壁 ・ 要(図示による。) ・ 不要1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式機器付属の制御盤への電源供給の配管配線建築図面に図示床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)天井、壁の切り込みはり、床、壁の貫通部スリーブ、仮枠、穴埋共注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。 (1.14.3.1~2)項事通 共 ●排水管調査の協力16 部分払いの対象工事材料17 火災保険等21 過積載等の防止23 総合評価方式に おける技術提案4 チャンバー6 基礎水中ポンプ3 汚水用4 タンクの保温(3-2.1.1(5))(1.1.2)(1.7.5.15)(2.2.5.5)(1.14.3.5)(1.14.6.(1))(2-2.1.2.4)(2-2.1.2.6)(1.4.2.4)(1.4.2.5)(1.2.7)(2-2.1.2.5)(2-2.2.22)(2-2.1.2.6)(2-2.4.8)(2-2.9.4)(2.1.1)(3.1.1)(2.1.7)(3.1.3.4)(2.1.3)(3.1.3.6)(2.2.1(ウ))(2.1.30)(2.2.2)19 名札の義務18 耐震施工監督員の指示による工事中着工前区 分完成時撮 影 枚 数A4用紙に整理したもの1部部数工事完成時に提出する。 工事期間中は現場事務所に整理保管し、備考1部監督員の指示による監督員の指示による1部4) 完成写真の撮影は、次による。 ・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。 衛 給 排 水 設 生水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。 台所流し用水栓は泡沫式とする。 (2-2.2.16)1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形1 水栓2 量水器(1.1.6)(1.8.4)図示による。 1 システム構成2 電源装置3 電気計装用配線無停電電源装置は、図示による。 設 備 御 制 動 自原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。 (1.4.2.9)(1.1.1(2))(1.5.1)(2.3.1)2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出抑制法」の対象となっている機器 ・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケ-ス 屋外露出屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー ・ 保温化粧ケ-ス1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。 2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。 3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。 4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。 5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。 6) 冷媒管の保温外装は次表による。 10 保温 ・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。 ・ 着脱形 ・ 固定形 を設ける。 9 瞬間流量計鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 8 伸縮管継手 ・ 「フロン類引取証明書」を提出する。 (2-2.2.7.1)(2-2.3.8)(2-3.1.4)(改2.4.3)ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない水中ケーブルの長さは、図示による。 注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H))5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV)・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)機械211 冷媒(フロン類) の回収3 ガス漏れ2 メ-タ-警報器・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。)100×148程度大きさ(mm)100×148程度85×115程度・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管●●●空気調和設備 ●1252432026 03 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 - M 工事仕様書(機械設備)3 03○ そ の 他相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位 (3)受注者は、現場着手前に休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 システム※ 監督員へ提案・協議し、設置することができる(設置費は受注者負担とする)・ 設置しない(別途工事で設置等)・ 利用する(発注者指定型)※ 現場着手前に発注者と協議し、利用することができる(施工者希望型) https://www.pref.ishikawa.lg.jp/eizen/kijun/kijun.html石川県建設工事情報共有システム実施要領(営繕工事編)に基づく。 看板4 情報共有(注)看板のデザインは監督員に確認することみんなでつくろう石川未来への扉「石川をつくる」未来への扉「石川をつくる」「石川をつくる」未来への扉石川つくろうみんなでみんなでつくろう石川H750×W900壁掛型H1400×W550野立型(小)H1400×W1100野立型(大)【参考図】3 イメージアップ・ 設置する試行工事2 余裕期間制度2)余裕期間制度対象工事の内容 ※ 対象外 ・ 対象1)適用 (1)本工事は、円滑な工事施工体制の確保を図るため、全体工期の範囲内で受注者が工事の (2)受注者は、契約締結日から着工日の期限までの間で、休日を除く任意の日を着工日と して設定することができる。 着手及び完成日を設定することができる工事であり、建設工事に係る余裕期間制度 (3)受注者は、完成日の期限までの間で、休日を除く任意の日を完成日として設定する ことができる。 (4)工期は受注者が任意で設定した着工及び完成日を記載する。 (5)受注者は、契約時に現場代理人及び主任技術者選任届を発注者に提出しなければ ならない。 (6)受注者は、着工日までの余裕期間内に工事(工場製作、測量、資材の搬入、仮設物や 現場事務所の設置等の準備工を含む。)に着手してはならない。 ただし、現場に搬入 しない資機材の準備及び労働者の手配は、この限りでない。 (7)受注者は、余裕期間の間は、現場代理人及び主任(監理)技術者の配置を要しない。 (8)受注者は、着工日までに施工計画書を提出するものとする。 (9)余裕期間制度の適用により増加する費用は、受注者の負担とする。 (10)その他、この特記仕様書に定めのないことについては、建設工事に係る余裕期間制度 (フレックス方式)試行要領に基づき実施するものとする。 (フレックス方式)試行要領によるものとする。 (着工日の期限) 契約締結日から起算して◯ヶ月以内行わない。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して出・共有すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 工事現場において週休2日に取り組む「いしかわ週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、石川県土木部監理課技術管理室HPの「い しかわ週休2日工事 実施要領」を参照すること。 いう。 )の適用については、次のとおりとする。 2日工事1 いしかわ週休章項 目 特記事項機械3章項 目 特記事項A3:N,SA1:N,S空調設備 機器表 03 2026125243M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 04空調機器表空冷ヒートポンプパッケージエアコン 能力 電源 消費電力 圧縮機 冷媒管台数 参考型番 記号 形式 冷房 暖房 低温暖房 冷房 暖房 低温暖房 漏電遮断器 冷媒 液側 ガス側 付属品・備考 設置室kW kW kW 相 V kW kW kW kWACP-1 天井カセット形・1方向 5.6 6.3 6.2 1 200 1.760 1.810 2.700 1.18 20A R32 6.4 12.7 4 天井パネル、ワイヤードリモコン、床置き架台 和室 SZRK63BYVACP-2 天井カセット形・4方向 7.1 8.0 6.6 1 200 2.100 2.050 2.390 1.70 20A R32 9.5 15.9 2 天井パネル、ワイヤードリモコン、床置き架台 踏込 SZRC80BYV注記:1) 仕様に特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(最新版)に準ずるものとする。 7) 空調機の冷媒は、新冷媒に対応するものとする。 2) 空調機の能力はJIS B 8627の条件による(冷媒管長さ及び高低差補正後の数値) 8) 冷媒はオゾン層破壊係数0のものとする。 3) 屋外機は「グリーン購入法」および「トップランナー基準」適応品とする。 9) 空調機には、機器名称を明示すること。 4) 屋外にて使用するアンカーボルトはSUS製、ダブルナットとする。 10) 天井カセット形、天井埋込ダクト形の室内機はドレンアップ装置付とする。 5) 冷媒配管内は窒素ガスにより十分フラッシングを行い、また真空引き(乾燥)を十分おこなうこと。 11) リモコン配線(EM-CEES-1.25mm2×2C)は本工事とする。 6) 消費電力、燃料消費量は参考とする。 12)換気機器表記号 名称 台数羽根径 ダクト径 風量 静圧 温度交換効率 電源 消費電力付属品設置室参考型番φ φ m3/h Pa 冷房 % 暖房 % 相 V W 1階HEX-1 4 - 150 300 100 66.0 73.0 1 100 184.0 和室 LGH-N35CX3FV-1 天井埋込形換気扇 2 - 100 50 60 - - 1 100 9.3 倉庫 VD-10ZC14FV-2 天井埋込形換気扇 2 - 150 200 60 - - 1 100 29.5 低騒音形,十字格子,天吊金具 WC VD-18ZC14FV-3 天井埋込形換気扇 2 - 150 200 60 - - 1 100 28.5 踏込 VD-18ZLX14-CSFE-1 2 #1 1/2 200 1000 100 - - 1 100 202.0 消防車車庫 BFS-90SUG2FR-1 有圧扇 1 300 - 1200 50 - - 1 100 65.0ウェザーカバー、風圧式シャッター、防虫網、温湿度センサースイッチ(FS-15THE3)、延長湿度センサー(FS-10HSK3)その他標準付属品一式防災備蓄倉庫 EWF-30BSA2注記:1) 給排気フードの数量・径は平面図による。 2) 排気用フードはSUS製深型フード(●ガラリ ●防虫網付)、(●指定色焼き付け塗装 ○標準色)仕上げとする。 3) 給気用フードはSUS製深型フード(●ガラリ ●防虫網付)、(●指定色焼き付け塗装 ○標準色)仕上げとする。 4) ダクト用換気扇の消費電力は、JIS C 9603による。 5) 強弱スイッチ手配は本工事とし、電気工事に支給する。 6) 全熱交換効率は、JIS B 8628に規定された試験方法による。 全熱交換器(天井埋込形)室内外渡り配線(EM-EEF-2mm2×3C)は冷媒配管共巻きとし、本工事とする。 ストレートシロッコファンリモコンスイッチ低騒音形,インテリアパネル,天吊金具低騒音形,インテリアパネル,天吊金具,強弱運転天吊防振金具,キャンバス継手,強弱運転詰所/和室倉庫前室WC消防車車庫Y1 Y2 Y318,300 16,422 27,000225 225 10,350 7,5009,750X1X2X3225 8,100 9,150225 7,875 2258,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台駐車場詰所/踏込詰所/踏込GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL-235消防車車庫防災備蓄倉庫WC前室倉庫押入詰所/和室-2130ACP1ACP1ACP2ACP1ACP1ACP2RRDRRRRDD DDDR R RR R R和室和室踏込踏込和室和室雨水桝へ接続雨水桝へ接続2525(C)9.5φ×15.9φ(B)6.4φ×12.7φ(C)9.5φ×15.9φ(B)6.4φ×12.7φ(B)6.4φ×12.7φ3030 402525303030 4025(B)6.4φ×12.7φRA3:1/150A1:1/75空調設備 平面図 03 2026125243M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 05詰所/和室倉庫前室WC消防車車庫Y1 Y2 Y318,300 16,422 27,000225 225 10,350 7,5009,750X1X2X3225 8,100 9,150225 7,875 2258,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台駐車場詰所/踏込GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL-235消防車車庫防災備蓄倉庫WC倉庫押入詰所/和室-2130詰所/踏込前室FE1FE1HEX1HEX1FV2FV3FV2HEX1FV3HEX1FV1FR1EAEAEAEAEAEAEAEAEAEA EAEAEAEAEAOAR R R R150φ150φ150φ150φ100φ150φSFD200φ200φ150φ150φ150φ100φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ24H24H24H24H24HFV3: 24時間換気を示す200φSFD250φ100φ250φ100φ100φ100φ250φ100φ250φウェザーカバー300×300室 名 消防車車庫器具名HS 500×300風 量 EA:1000m3/hボックス 600×400×400H×2室 名 防災備蓄倉庫器具名 平型ベントキャップ 250φ風 量 OA:400m3/hボックス 350×100×350H内貼り25mm ×3室 名 前室器具名 VHS 300×300風 量 OA:450m3/hボックス 350×350×300H内貼り25mm ×2室 名 前室器具名 HS 100×100風 量 給気パスボックス 200×200×200H内貼り25mm ×6室 名 WC、詰所、倉庫器具名 VHS 100×100風 量 給気パスボックス 200×200×200H内貼り25mm ×6100φFV1A3:1/150A1:1/75換気設備 平面図 03 2026125243M 06 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A3:N,SA1:N,S衛生器具表、桝リスト 03 2026125243M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 07衛生器具表器具名称 参考品番・付属品水(○)・ 湯 水(●)電源消 費 電 力合 計1階屋 外倉 庫詰 所1 階 計φ V W洋風便器 CS597BCS 密閉式防露タンク(SH596BAYR)、温水洗浄便座(TCF5534AU)、エコリモコン ○ 1 100 311 2 2 2壁掛自動洗浄小便器 UFS900JCS 壁排水 ○ 1 100 0.5 4 4 4カウンター式洗面器 LS351C 自動水栓(TLE25SS1A)、壁給水、壁排水、バックハンガー、止水栓 ○ 100 0.5 2 2 2掃除用流し SK22A 単水栓(T23AEQ20)、壁給水、床排水、バックハンガー、止水栓 ○棚付二連紙巻器 YH702 ステンレス製 1 1 1ペーパータオルホルダー YKT100R 樹脂製 2 2 2散水栓 キー式水栓、カップリング付き ○ 2 2水栓柱樹脂製、カップリング付き ○ 1 1WHE-1 電気温水器 REW12A1BKSCM 12L、床置き型 ● 1 100 1100 2 2 2※ 水栓のこまは節水こまとする。 桝リスト記号 桝名称桝仕様実桝深さ設計GL-桝底設計GL-仕上GL桝間距離蓋備考 勾配形状 管路径- 桝径 種類 サイズφ1 塩ビ製小口径桝 90L 150 - 200 300 -450 750 塩ビ製密閉蓋 2001.5/1005702 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 310 -440 750 塩ビ製密閉蓋 20015003 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 335 -415 750 塩ビ製密閉蓋 20011204塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 705 -395 1100 塩ビ製密閉蓋 2008805 塩ビ製小口径桝 90YS 150 - 200 750 -350 1100 塩ビ製密閉蓋 200 段差付72906 塩ビ製小口径桝 90L 150 - 200 735 -240 975 鋳鉄製蓋 200107007 塩ビ製小口径桝 90L 150 - 200 900 -75 975 鋳鉄製蓋 20072908 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 1135 35 1100 塩ビ製密閉蓋 2008709 塩ビ製小口径桝 90YS 150 - 200 1180 80 1100 塩ビ製密閉蓋 200 段差付120010 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 1230 130 1100 塩ビ製密閉蓋 200183011塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 940 190 750 塩ビ製密閉蓋 20057012 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 20 980 230 750 塩ビ製密閉蓋 20249013 塩ビ製小口径桝 DR 150 - 200 1050 300 750 塩ビ製密閉蓋 200810公共桝 ST 150 - 200 1095 345 750 塩ビ製密閉蓋 200 新設引き込みA 塩ビ製小口径桝 バケツ桝 100 - 300 500 -250 750 塩ビ製密閉蓋 300 桝3に接続B 塩ビ製小口径桝 バケツ桝 100 - 300 500 -250 750 塩ビ製密閉蓋 300 桝10に接続W C12 2 2詰所/和室倉庫前室WC消防車車庫Y1 Y2 Y318,300 16,422 27,000225 225 10,350 7,5009,750X1X2X3225 8,100 9,150225 7,875 2258,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台駐車場詰所/踏込詰所/踏込GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL-235消防車車庫防災備蓄倉庫WC前室倉庫押入詰所/和室WHE1WHE16001,0002,7601,550B-2130公共桝引き込み位置ハッチ部分道路解体復旧共3280水道本管量水器32mm設置公共桝引き込み(900H程度)150下水道本管ハッチ部分道路解体復旧範囲給水管引き込み位置13A5050配管立ち上げFL+100プラグ止め10111バルブ止めFL+10095124配管立ち上げFL+100プラグ止め8672 3バルブ止めFL+1005065656550505025252532326550150 150 150 150 150 150150150150150 150 150 15050505065252525252525256565ABC粉末消火器 10型 スタンド共宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 08 M1252432026 03 給排水衛生設備 平面図A1:1/75A3:1/150特記なき給水配管のサイズは20Aとする。 特記なき汚水配管のサイズは100Aとする。 バルブはすべて20A(防食コア)とする。 外部埋設バルブは弁桝内(VC-P)設置とする。 27,381町道:廃止+2100+35+300+450+980側溝 D430(+1070)側溝 D450(-450)側溝 D550(-930)-380±0(側溝天端)+705-13±0+35+65+110-235+100-110-655-525+160+200 +200+35+1245側溝 D400(+1700)GL+1500(境界杭・側溝天端)VS側溝VS側溝5006,650500200100 100200100200100 100200200100 150 150 100 3,050側溝 D300側溝 D200側溝 D300側溝 D200マンホールN計画敷地訓練場兼予備駐車場敷地駐車場敷地18,0491,4301,43134,3993,76327,38118,0991,51525,05811,33313,54518,4043,6873,6633,2272,16625,1871,9883,9503,8007,6506,0506,9505,790電柱電柱仮設住宅仮設住宅仮設住宅仮設住宅100公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め下水道本管セメント注入範囲VU管150Aマンホール斜壁撤去道路解体復旧共1240522026 03A3:1/300A1:1/150M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 公共桝・下水道本管撤去図 0927,381町道:廃止+2100+35+300+450+980側溝 D430(+1070)側溝 D450(-450)側溝 D550(-930)-380±0(側溝天端)+705-13±0+35+65+110-235+100-110-655-525+160+200 +200+35+1245側溝 D400(+1700)GL+1500(境界杭・側溝天端)VS側溝VS側溝5006,650500200100 100200100200100 100200200100 150 150 100 3,050側溝 D300側溝 D200側溝 D300側溝 D200マンホールN計画敷地訓練場兼予備駐車場敷地駐車場敷地18,0491,4301,43134,3993,76327,38118,0991,51525,05811,33313,54518,4043,6873,6633,2272,16625,1871,9883,9503,8007,6506,0506,9505,790電柱電柱仮設住宅仮設住宅仮設住宅仮設住宅10080敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去50 50 6580801240522026 03A3:1/300A1:1/150M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 給水引込撤去図 10 矩 計 図宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事2026A-29A-28A-27A-26法令チェック表平均地盤算定図敷地・道路整備計画図敷地・道路現況図外構詳細図外構平面図家 具 表建具表(2)建具表(1)建具符号図展開図(3)展開図(2)展開図(1)平面詳細図天井伏図立面図・断面図平 面 図屋根伏図仕上表・面積算定表敷地求積図建築特記仕様書(6)建築特記仕様書(5)配置図・付近見取図A-25A-24A-23A-22A-21A-20A-19A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01図面番号 図 面 名 称建築特記仕様書(4)建築特記仕様書(3)建築特記仕様書(2)建築特記仕様書(1)[ 意 匠 ]図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15S-16[ 構 造 ]鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)構造設計特記仕様書[電 気 設 備 ]E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09工事仕様書(電気設備)1工事仕様書(電気設備)2[機 械 設 備 ]M-01M-02M-03工事仕様書(機械設備)1工事仕様書(機械設備)2配置図・付近見取図工事仕様書(電気設備)2照明器具姿図、分電盤結線図コンセント設備 1階平面図電灯設備 1階平面図換気電源設備 1階平面図テレビ共聴、非常警報設備 1階平面図ホース乾燥装置詳細図鉄骨構造標準図露出型弾性固定柱脚工法設計施工標準図(1)露出型弾性固定柱脚工法設計施工標準図(2)RC梁貫通孔補強筋設計施工仕様書鉄骨梁貫通孔補強工法標準図地質調査図基礎伏図・1階伏図R階伏図軸組図RC部材リスト鉄骨部材リスト雑詳細図鉄骨架構詳細図工事仕様書(機械設備)3M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10空調換気設備 機器表空調設備 平面図換気設備 平面図衛生器具票・桝リスト給排水衛生設備 平面図公共桝・下水道本管撤去図給水引込撤去図125243宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事00 表紙・目次 NS建 築 工 事 仕 様 書 ついて」(厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。 安全データシート(SDS)等(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。)Ⅰ 工 事 概 要1 工 事 場 所 (2)・屋 外 付 帯 工 事 (3)・電 気 設 備 工 事 (4)・給排水衛生設備工事 (5)・解 体 工 事3 完 成 期 日 令和 年 月 日 (概成工期 令和 年 月 日)4 別契約関連工事・屋 外 付 帯工事 ・植 栽 工 事・電 気 設 備工事 ・給排水衛生設備工事・暖 房 設 備工事 ・冷 房 設 備工事・換 気 設 備工事 ・空 調 設 備工事・昇 降 機 設 備工事 ・電 話 設 備工事・浄 化 槽 設 備工事 ・Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1 共 通 仕 様 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様・ ・ 2 特 記 仕 様 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 5)特記事項に記載の[ ..]内表示番号は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書 7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 8)斜線で消去した章は適用しない。 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 特 記 事 項 項 目 仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。 書を適用する。 なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事は( / )図による。 (建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)の当該項目、当該図又は当該表を示す。 該当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。 3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。 適用基準等 1 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。 ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和3年度版)・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成31年版)・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例に基づく整備基準(施設整備の手引き)・石川県公共事業景観形成ガイドライン・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和3年通知)のうち第3章2登録工事実績情報の3 発生材の処理 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていることを1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法に 基づく許可を得た処分場で処分する。 確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 渡す。 ・現場で再利用を図るもの ・ 3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは、下記による。 ・再資源化を図るもの ・ 4)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法第18条に基づく「再資源化等報告書」の1 章 一 般 共 通 事 項※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。)1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又はイ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、「建築材料・設備機械等品質性能評価事 業評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほか、これらと同等のものとする。 ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の承諾を受ける。 また、同上評価事 業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを監督員に提出し、その確認をもっ て、品質・性能の確認があったものとみなす。 ハ)安定的な供給が可能であること。 ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。 ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。 これらと同等のものとする。 (1.1.4)2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引き(1.3.11)(1.4.1)(1.4.2)(1.4.4)電気保安技術者 4 ※ 適用する施工条件 5 ・(1.3.3)建築材料等 6 提出の有無 ・有・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出する。 ただし、あらかじめ 監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する石川県産の工事材料については、「使用材料 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出する。 ※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材※高強度コンクリート試し練り ・地盤改良材の調合 ・土壁仕上げ材調合 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・土壁仕上げ材調合 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 に掲示する。 ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないものとする。 (「労働安全 衛生法施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等に特別な材料の工法「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 7適用する技能士等及び技能士の適用工事種別及び作業の種別は次の通りとする。 ※ 技能士技能検定作業 適用工事種別仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事・とび作業・鉄筋組立て作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ブロック・ALCパネル工事押出成形セメント板工事防水工事 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・タイル張り作業・大工工事作業・内外装板金作業 ・かわらぶき作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業・左官作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業・建築塗装作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・建築配管作業・造園工事作業石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事排水工事植栽工事・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。 8 9 完成図等技能士等(1.5.2)13 設備工事との取合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。 位置、大きさ、箇所数等位置/大きさ 100mm 125mm 150mm 175mm 200mm補強筋箇所数梁 壁 床3)鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所4)軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。 なお箇所数は、下記による。 設備関連工事との取合いは下記による。 他 工 事 と の 取 合 い 建築工事 電気工事 機械工事梁、床、壁貫通部の補強梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠外気取付ガラリ、床下水槽マンホール蓋排気フード、レンジフードファン取り付け枠(鋼製)とも下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)洗面所、手洗所等の鏡ボイラーの煙突実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ、避雷針等の設備基礎配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ電話・テレビ等の配線用スリーブクーラー取付ボルト用インサートユニットバス用換気扇消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器地下タンク室備 考○○○ ○○ ○ ○ ○ 天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫ガラリは立面図に図示排水トラップ共 ステンレス流し台等建築図に図示ダクト接続は設備工事下地補強は建築工事特殊なものは建築工事鋼板製は機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは設備工事屋根伏図に図示建築図に図示配管接続以降は設備工事公共住宅に適用機器は建築工事1次側配管配線2次側配管配線簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボックス・手すり・鏡・照明)ユニットバス本体・付属品(シャワー金具○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○○ ○○○ ○ ○ ○○○○○○○ ○○○○○ ○(1.7.1~3)(表1.7.1)14 設計GL15 建築基準法に基づき指定する条件・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ16 工事現場の掲示板工事現場には、下記掲示板を設置する。 (記入例) (2.3.1)90cm工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます(監 修) 設 計 監 理 上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色60cm(75cm)(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。 ②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。 ③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。 17 総合評価時における技術提案「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。 なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。 施工の検査等 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。 18 ※敷地状況確認及び縄張り ※ベンチマーク ※遣方 ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ・鉄骨原寸図 ※鉄骨ボルト締付け ※鉄骨建方 その他監督員等の指示するもの施工の立会い等中間検査の実施 ※有・無 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 中間検査 20 ※杭打ち ・コンクリートのスランプ確認及び打込み ・屋外タイル接着力試験 ・地盤改良部試験体採取 その他監督員等の指示するもの19(1.5.5)(1.5.7)(1.6.2)公共事業労務費調査等に対する協力21 ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。 2)調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その 実施に協力しなければならない。 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金台 帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなけれ ばならない。 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下請 け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。)が前各号と同様の義務を負う旨を定めなけ ればならない。 5)本工事が「建設副産物実態調査」の対象となった場合、県の求めに対して速やかに調査票を作 成し、県に提出しなければならない。 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。 なお箇所 数等は下記による。 保 険加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) ※建設工事保険または組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。 2223 室内空気汚染対策 ※実施する ・実施しない (1.5.9)1)測定の有無等 イ)測定の有無 ※有・無 定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 測定する場合は、下記のとおり揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働省の ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。 ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。 内装工事を行った居室について測定を行う。 ハ)1室当たりの測定箇所数室の床面積 A(㎡)測定個所数A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。 測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日 国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルム アルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。 全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。 ホ)測定時期 測定は下記の時期に行うものとする。 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。 ②別途工事又は家具の設置等が行われる前。 ③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。 ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。 ト)その他採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の指示 による。 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等 の希釈を図るものとする。 2)施工中・施工後の通風、換気 示により、その使用状況の一覧表を提出する。 3)引き渡し時 室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等を使用している場合は、監督員の指 ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 ※「規制対象外」のもの4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。 イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用 イ)接着剤等不使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 ・「第三種」のものカ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・建築物解体工事共通仕様書(令和4年度版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。 また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等品以上を使用 するものとし、監督員の承諾を受けるものとする。 する。 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員等の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものと4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 次のものとする。 により確認を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。 5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。 但し、杭以外のJIS規格品は除く。 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業※図示 ・設計GL=現状GL・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③旧JISのE0規格品 ③旧JASのF0規格品機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 令和5年版)1)完成図2)屋外付帯工事実測図※提出する(1部) ・提出しない3)保全に関する資料 ※提出する(1部) ・提出しない 別契約の関連する設備工事等がある場合は、連携のうえ作成する。 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の 手引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保全業務等の説明及び 清掃の要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。 工事写真等の記録10 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)※写真帳部 数 分 類 区 分 撮影枚数着 工 前工 事 中完 成 時・※カラー※カラー・※カラー・・・「営繕工事写真撮影要領」による※ 1部※ 1部※ 1部・・アルバム部 数 分 類 区 分 撮影枚数・※カラー ※ 景以上・写真パネル完 成 時部 数 分 類 区 分・※カラー 完 成 時 ※木製枠フック付き・ ・ ・仕 様 各区分の写真はA4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。 3)原版の使用権を次の者に移譲する。 ※発注者 ・設計者 移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。 責任施工工事報告書1112 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下負請人の連帯責任とし保証書を提出する。 により整備し、下記により提出する。 また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、 更に当該特記事項に基づいて作成し提出する。 ・大 き さ大 き さ大 き さ・※127×178程度・※457×560程度※ 1部※ 1部設 計 工事名図面名 図面番号 工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。 最終改訂 令和5年4月1日氏 名発行日(顔写真)カラー写真貼 付△ △ 太 郎○○建設(株)社 員 証代表者 □ □ 建 一 代表印55mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm2mm91mm2mm2mm40mm 7mm8mm令和〇年〇月〇日24 名札の着帯(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)のと おりとする。 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身とする。 ③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。 施工体制台帳の作成等25現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を着帯すること。 (ただし、請負額1,000万円以上の工事)26 排出ガス対策型建設機械 G次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。 2)トラクターショベル 3)発動発電機 4)空気圧縮機 5)ローラ類 6)ホイールクレーン当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。 1)バックホウ宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事羽咋郡宝達志水町子浦ナ88番新築工事鉄骨造、平屋建て延床面積=建築面積 350.64㎡2 工 事 内 容 (1)・本 体 工 事外構工事、敷地・道路整備工事※ デジタル※ デジタル※ デジタル※ 10 景以上※ 30 景以上2)完成写真の撮影 ・ 外観/専門業者の撮影(撮影者を明記) ・ 内観/専門業者以外の撮影月末毎に提出する。 ・多雪地域の指定 垂直積雪量 1.5m発注者 宝達志水町環境安全課A-01 建築工事仕様書(1)合設計及び品質管理等を適切に実施できる工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等)で製造したものとする。 設 計 工事名図面名 図面番号工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 27 創意工夫等として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 28 保険の付与及び 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。 2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 電子納品 29 ※行う(「電子納品仕様書」による。) ・行わない 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年度版) 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 騒音振動の防止隣接建物又は工作物の調査3031 ※行う・行わないダンプトラック 3332 敷地の状況確認 着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長する ことのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 月2日法律第131号。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 等への加入者の使用を促進すること。 事故の補償力を得て確認し、監督員に報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。 景観への配慮 当該工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮した工事施工に努めること。 3435 本建物の住宅瑕疵担保履行法に基づく資力確保措置は、本工事に含める。 に基づく資力確保措置2 章 仮 設 工 事特 記 事 項 項 目1 監督職員事務所 ※設ける ・設けないイ)監督職員事務所の規模(単位:㎡)種別号 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号面積程度ロ)監督職員事務所に設ける備品等要領に基づく)快適トイレ(快適トイレ実施2快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 (2.3.1)※監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。 ・快適トイレを設置すること。 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度 ※保護帽 ※墜落制止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 3 工事用水4 工事用電力5 指定仮設構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して監 ニ)延長 m その他の指定仮設 ・ 工事用道路 67 足場(2.2.4)工事用道路は、良好な維持管理を行い、使用後は受注者にて速やかに原形に復旧すること。 1)足場の種類※枠組本足場(手すり先行足場)・くさび緊結式足場(手すり先行足場) イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・ 督員の承諾を受けること。 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m (種別、規格、仕様) に規定する「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の 機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 2)建枠・布枠の寸法等・建 枠布 枠3)防護シート等による養生・1200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・600枠・500布枠×1枚 足場を設ける場合は「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月発布)住宅瑕疵担保履行法 イ)防護シート等の有無 ※設置する ・設置しない危険物貯蔵所 8 (2.3.2) ※ネット状養生シート又は養生シート(出入口等上部は必要に応じて防護柵を設ける。)シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。 ロ)防護シート種類 なお、処理に当たっては「建設発生土情報交換システム」等を活用する。 3 章土 工 事特 記 事 項 項 目1 埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1)2 建設発生土の処理・現場内で処理 ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し・構外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと) ・指定(想定)搬出先 受入場所: 受入時間帯: 時 分~ 時 分 仮置き等:(3.2.5)種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G3 六価クロム溶出試験(1)「六価クロム溶出試験」の対象工事の有無・有・無(2)本工事が「六価クロム溶出試験」の対象工事である場合は、下記の要領で「六価クロム溶出 試験」を実施し、厚生労働省の定める指針値(0.05mg/l)以下であることを確認し、試験 結果(計量証明書)を提出すること。 参照:「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験要領(案)」 1)「六価クロム溶出試験」対象工種名及び検体数イ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体ロ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体 2)タンクリーチング試験対象工種名及び検体イ) 工 工法 検体ロ) 工 工法 検体 (国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課長ほか H13.4.20改正)山留め 44 章 地業工事特 記 事 項 項 目1 既製コンクリート杭地業1)種類 ※遠心力高強度プレストレストコンクリート杭 ・ 杭径(mm) 杭長(m)及び種別 継手数 セット数 備考試験杭本 杭 イ)杭頭の処理 ※切断しない・ ロ)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形(4.3.8)(4.3.3)(4.3.6)(4.3.1)(4.3.3)2)施 工 法 ・特定埋込杭工法(杭材料条件に適合するもの) ・(4.3.5)2 場所打ちコンクリート杭地業2ハ)セメントの種類 ※高炉セメントB種 G ・ ニ)孔壁測定・行う( ) ・行わない砂利地業床下防湿層※再生クラッシャラン G ・切込み砂利及び切込み砕石施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)3 4(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.5.6)(4.5.4)(4.5.5)(4.6.3)(4.6.5)イ)鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類によるロ)掘削工法・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水掘削) ・リバース工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・拡底杭工法(※安定液使用 ・)・存置する ・存置しない ハ)杭の継手・アーク溶接・機械式継手コンクリートの種別、設計基準強度及びスランプ ( )種かつ( )N/㎜ 以上 スランプ( )項 目 特 記 事 項5 章 鉄筋工事1 鉄筋の種類種類の記号 呼 び 名(mm)・ 溶接金網 網目の形状、寸法等形状、寸法等(縦×横)(mm)・2・規 格 鉄線の径又は呼び名(mm)JIS G 3551による鉄筋の継手 3 ※ガス圧接継手 ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手鉄筋の最小かぶり厚さ1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。 (5.2.1)(表5.2.1)(5.2.2)(5.3.4)(5.3.5)4 82)塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。 施 工 箇 所 「標仕」表5.3.6の値に加える寸法(mm)柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面帯筋 ※H形 ・SP形最上階柱頭補強壁開口部の補強※行う ・行わない一般壁 ※A形 ・B形 ・図示耐震壁 ※図示形式梁貫通孔の補強5 6 7 9験 圧接完了後の試 ※超音波探傷試験・引張試験(別図2.2)(別図2.1)(別図4.3)(別表4.3~4)(5.4.10)(別図7.1)(別表7.1~3)・SD295・SD345※D16以下※D19以上※100×100 ・ ※6.0・ 呼び名19mm以上の柱、梁の主筋※10 ・20 ・25 ※H形 ・MH形 ・M形6 章 コ ン ク リ ー ト 工 事特 記 事 項 項 目1 コンクリートの種類及び強度等普通コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/m㎡) スランプ(cm) 施工箇所・無筋コンクリート適用箇所・ 軽量コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/m㎡) 種 別・1種 ・2種・ ・2流動化コンクリート寒中コンクリートマスコンクリート無筋コンクリート備 考種 類 適 用 箇 所(適用期間)・寒中コンクリート マスコンクリート ・高炉セメントB種 G ・中庸熱ポルトランドセメント・無筋コンクリート・流動化コンクリート3 レディーミクストコンクリートの類別※Ⅰ類 ・Ⅱ類(6.2.1~2)(6.14.1)(6.11.1~6.15.4)(6.2.1)(6.4.1~2)(表6.2.1)施工箇所(6.2.1~2)(6.10.1)(表6.10.1)・18・21・21・15 ・18※18 ・ ※18 ・ ・21 ・ JISマーク表示認証製品を製造している工場で、かつ、コンクリート主任技士等が常駐しており、配 目違い、不陸等の極めて少ない良好 な面とする 目違い、不陸等の極めて少ない良好 な面とし、グラインダー掛け等によ り平滑に調整されたものとする 打放しのままで、目違いばらいを行4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種(マスコンクリートを除く)・高炉セメントB種 G 水 和 熱 7d:350J/g以下5 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下)※混和剤・混和材 混和材料の種別 6 7 8構造体強度補正値型枠(せき板)の種別構造体強度補正値の決定に用いる「予想平均気温θ」は、気象庁金沢地方気象台発表の過去の平均値より決定する。 1)塗装の有無 ※無 ・有(6.3.1)(表6.3.1)(6.3.4)(6.5.4)(6.3.1~2)(6.3.2)(監理指針 表6.11.2)2)打放し仕上げの種別・A種・B種・C種種 別(表面の仕上り程度)9 コンクリートの打増し仕上げその他の納まりによる打増しは下記による。 打増し(mm)施工箇所・ 外断熱取合い(図示)・断熱材兼用型枠 10(表6.2.4)(6.8.3)11 コンクリート躯体の表面処理外装タイル後張り面の躯体表面の処理 適用範囲は11章タイル工事 コンクリート素地面の処理による コンクリートの増打ち厚さ ※20mm また、粗面の状態は、監督職員の承諾を受ける。 28d:400J/g以下 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合する ものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 ったもの塗装 材 料(せき板)・有・無・有・無・有・無施工箇所厚さ12mmのJAS規格品による表面加工品又は同等と見なせる程度のもの厚さ12mmのJAS規格品によるB-C又は同等と見なせて、ほとんど損傷のないもの厚さ12mmのJAS規格品によるB-C又は同等と見なせて、使用上差支えのない程度のもの適用箇所及び品質等は19章9断熱材による MCR工法又は15.3.4(3)による目荒らし工法とする。 なお、目荒らし工法の場合は、モルタルの 接着に適した粗面に仕上げる工法を、1.2.2「施工計画」による品質計画で定める。 (6.8.3)(11.3.5)特 記 事 項 項 目1 鉄骨の製作工場 ・Sグレード以上 ・Hグレード以上 ・Mグレード以上 ・Rグレード以上(7.1.3)7 章 鉄骨工事※適用する 施工管理技術者鋼材 鋼材の材質2 3種類の記号 使 用 箇 所 規格等※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による4 普通ボルト ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示高力ボルト 5 1)ボルトの区分(7.1.3~4)(7.6.2)(7.12.2)(7.2.3)(7.3.2)(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~9)(7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1)2)ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示3)すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等( )6 溶融亜鉛めっき高力ボルト1)ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示2)摩擦面の処理 ※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ リン酸塩処理(7.2.2)(7.3.2)(7.12.4)3)すべり耐力等の確認方法 ※ すべり耐力等の確認方法等 ※図示鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構により下記グレードとして国土交通省から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場。 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト・監督職員の承諾する製作工場※建築基準法第77条の56第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた㈱日本完全溶込み溶接部の試験7 1)現場溶接 ※全て (7.6.12) 2)工場溶接 AOQL ※4.0% ・2.5% 検査水準 ※第6水準 ・図示・超音波探傷試験・放射線試験・マクロ試験検査の種別 試験方法※「標仕」7.6.12(イ)による・図示8 耐火被覆種 別 所要性能及び適用構造区分・ラス張りモルタル塗り・耐火材 吹付け・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・耐火板張り・耐火材巻付け・耐火塗料アンカーボルトの保持及び埋込み工法・構造用アンカーボルト( )・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種 ・C種)柱底均しモルタル工法※A種 ・B種溶融亜鉛めっき工法10119亜鉛めっきの種別 材料 適用部位A種B種C種普通ボルト、アンカーボルト12 スカラップ ・改良型スカラップ ・ノンスカラップ試 験 箇 所(7.10.3)(表7.10.1)(7.10.3)(表7.10.2)(7.12.4)(表14.2.2)(7.6.7)(7.6.12)(表7.6.2~3)(7.9.2~8)最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板13 溶接条件 1)入熱、パス間温度の溶接条件 適用箇所 ・図示・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・ 2)鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件鋼材の種類 溶接材料の規格 溶接材料の種類 入 熱 パス間温度JIS Z 3312YGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-1940kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 450℃以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U40kJ/cm以下30kJ/cm以下350℃以下450℃以下引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570N/mm2以上のものを除く。 YGA-50W, YGA-50PJIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 331540kJ/cm以下 350℃以下400N級炭素鋼JIS Z 3312YGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-1930kJ/cm以下40kJ/cm以下250℃以下350℃以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570N/mm2以上のものを除く。 YGA-50W, YGA-50PYGW-18, YGW-19JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 321430kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下40kJ/cm以下 350℃以下490N級炭素鋼T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18, YGW-19T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U520N級炭素鋼 30kJ/cm以下 250℃以下30kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 250℃以下JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313400N級炭素鋼STKR, BCR及びBCPに限る。 490N級炭素鋼に限る。 STKR及び BCP1415仮組錆止め塗装・行う ・行わない 耐火被覆材の接着する面の塗装・行う(※「標仕」18.3.2による ・ ) ・行わない (7.3.10)(7.8.2)宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事建築工事仕様書(2) A-02構造特記仕様書による設 計 工事名図面名 図面番号・ 特 記 事 項 項 目1 建築用コンクリートブロック1)補強コンクリートブロック造・空洞ブロックC(16)-W※空洞ブロックC(16) 断面形状及び圧縮強さによる区分 厚さ(mm) 適用箇所2)コンクリートブロック帳壁及び塀適用箇所 厚さ(mm)・外壁・間仕切壁・地下二重壁・塀 2m以下2mを超える・ ・ ・高さ2取付け工法種別等・外壁パネル ※平パネル ・意匠パネル・間仕切壁パネル ※平パネル ・ 種 類 単位荷量(N/㎡) 厚さ(mm)・A種 ・B種伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する・C種 ・D種 ・E種伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する・床パネル・屋根パネル(・1時間 ・2時間)耐火性能 ・有り※F種外壁と間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取合い部の目地幅 ※ 20 ・ 図示による (mm)(8.2.2)(8.3.2)(8.4.2~6)(表8.4.2~4)3 押出成形セメント板(ECP) 施工箇所 表面形状 ロックウール充填 工法・外壁パネル ※F・D・T・有 ・無・有 ・無・A種・B種幅(mm) 厚さ(mm)・有り( )・無し耐火性能・間仕切壁 パネル※F・D・T・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・B種・C種・有り( )・無し4 外壁パネル工法 外壁パネルの取り付け工法 パネルの取り付け工法は図示による。 なお、建築基準法に定める風圧力に対応した工法(建設省(8.5.2~5)(表8.5.1~2)(8.4.3)(8.5.3)8 章 コンクリートブロック、ALCパネル及び押出成形セメント板工事ALCパネル ※「標仕」表8.3.1及び下表による。 ・120・150・1180 ・1960 ・100・120・80 ・100・960・2350 ・3530・100 ・・100 ・150・50 ・60・50 ・60・60製造所 JIS A 5441による 告示第109号による)を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 9 章 防 水 工 事特 記 事 項 項 目1 アスファルト防水1)種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所※AⅠ-2・A-2・D-2・BⅠ-2・・床型枠用鋼製デッキプレートを使用したコンクリートスラブ2)アスファルト ※3種 ・4種ただし、オゾン層破壊物質を含まないもの。 4)立ち上り部の保護材 ・乾式保護材 ・れんが ※市販品れんが、又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)乾式保護材の種類 厚 さ(mm) 適 用※無石綿に限る ・約15×300・約26×600・ ・約12×900 (窯業系パネル)・押出成形セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ類・金属複合板(9.2.2~3)(表9.2.3~9)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)2 改質アスファルトシート防水種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所・AS-T1・AS-T2・3 合成高分子系ルーフィングシート防水1)種別及び施工箇所種 別 厚さ(mm) 施 工 箇 所 仕上げ塗料塗り 使用分類・S-F1・S-F2※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・S-M1・S-M2・シルバー ・カラー・シルバー ・カラー※非歩行・軽歩行(9.3.2~3)(表9.3.1~3)(9.4.2~3)(表9.4.1~2) 目地処理(接着工法) ※図示 入隅部の増張り(S-F1,SI-F1及びS-C1工法の場合) ※行わない ・行う(幅 mm程度)(9.4.4)4 塗膜防水 1)種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所 備 考・X-1・X-2・Y-1・Y-2地下外壁防水屋内防水仕上げ塗料塗り・シルバー ・カラーY-2工法の保護シート※適用する ・適用しない(9.5.2~3)(表9.5.1~2)3)断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・製造所 JIS規格又は「評価名簿」による2)PCコンクリート部材下地2)種別X-1の脱気装置 ・設ける・平面部脱気型・立上がり部脱気型※製造所標準仕様・ステンレス製 ・アルミ製又はアルミ鋳物※製造所標準仕様 ・製造所指定数量種 類 材 料 設置数量5 シーリング施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)(9.7.2)(表9.7.1)(9.7.5)・製造所指定数量・1箇所/約50㎡当たり・1箇所/約10m間隔2)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )6 防水工事保証年限防水工事は責任施工とし、下記により保証書を提出する。 施工箇所 種 別 保証年限 備 考・10年 ・・10年 ・・10年 ・10 章 石 工 事特 記 事 項 項 目1 天然石張り 1)石の品質 イ)床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所) ロ)壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所)2)石の種類・表面仕上げ ①工法 ・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法) ・乾式工法 (・スライド方式 ・ロッキング方式) ④裏打ち処理※行う ・行わない4 床及び階段の石張り1)床石張りの石裏面処理 ※行う ・行わない(10.2.1)(10.2.1)(表10.2.1~2)2)内壁石張り (10.2.2)(10.4.2~3)(10.5.2~3) ③石裏面処理※行う(・小口共) ・行わない ②あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・(10.6.2)施 工 箇 所 種 類 産地・名称 厚さ(m) 仕上げの種類1)種石の種類 ※大理石 ・ 2 テラゾ張り (10.2.1)2)表面仕上げ ※本磨き ・ (表10.2.2)3 壁の石張り工法 1)外壁石張り ①工法 ・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・) ③石裏面処理※行う(・小口共) ・行わない ④裏打ち処理※行う ・行わない ⑤ドレインパイプ ※樹脂ネット製パイプ25~30φ(クロスメッシュ巻)(10.2.2)(10.3.2~3)(10.5.2~3)(表10.2.4) ②あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・ ・ステンレス(SUS304) ・外壁乾式工法(・スライド方式 ・ロッキング方式) ※外壁乾式工法の場合は、「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める風圧力に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 2)階段石張りの裏面の処理 ※行う ・行わない (10.6.3)3)屋内のワックス掛け※行う ・行わない (10.1.5)11 章 タ イ ル 工 事特 記 事 項 項 目1 1)タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)再生材の適用 G吸水率による区分Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種施釉無釉 有 無 標準特注釉 薬 役 物 色・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・備 考備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。 役物:標準曲がり (小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする(11.2.2)(11.3.2) セラミックタイル2)タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )3)原料に再生材料を用いる再生材利用タイルの品質 ロ)イ)以外は、再生材料を用い焼成されたタイルとし、再生材料利用率は総原材料の重量比で再生材に用いる原料の種類 焼成前処理方法陶磁器屑、石灰廃、廃プラスチック、建設廃材(汚泥を除く)、廃ゴム、廃ガラス、製紙スラッジ、アルミスラッジ、磨き砂汚泥、石材屑、上水道汚泥、湖沼等の汚泥前処理によらず対象都市ゴミの焼成灰下水道汚泥熔解スラグ化焼成灰化又は溶融スラグ化採石及び窯業廃土、無機珪砂、鐵鋼スラグ、非鉄スラグ、鋳物砂、2 壁タイル張りの 1)内装タイル ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り イ)20章 ユニット及びその他工事の「石川県リサイクル認定製品」を使用すると特記されてい る場合は、特記による。 20%以上(複数の再生材料を用いる場合は、その合計)使用されているものとし、再生材に用 いる原料の種類及び焼成前処理方法は下表による。 ただし、再生材料は通常製造している同一 工場からの廃材は除くものとする。 (グリーン購入法「特定調達品目」判断基準)(11.2.6)(11.3.5)(表11.2.3)(表11.3.2)工法2)外装タイル ・密着張り ・マスク張り ・改良圧着張り ・接着剤張り3)下地モルタル塗り ※「標仕」15.2.2~54)タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )(11.2.2)(11.1.4)5)既調合モルタルの品質及び性能項 目 (kg/l) (%) 標準時 温冷繰返し後 (%) (N/mm2)単位容積質量 保水率 接着強さ(N/mm2) 長さ変化率 曲げ強さ品質・項目 1.8以上 70.0以上 0.6以上 0.4以上 0.2以上 4.0以上3 コンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒らし工法 施工範囲 ※図示 ・ (11.2.3)(11.2.6)(11.3.5)(6.8.3)(15.2.3)12 章 木 工 事特 記 事 項 項 目1 2県産材の使用木材の品質能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない。 木材の材質等は、下記による。 1)現場搬入時の含水率 ※A種・B種 2)木材の品質 (イ)製材 G ・日本農林規格・一般建築用材 (ホ)壁板類の品質 ・無節 ・上小節 ・小節 ・ (ロ)保存処理木材の適用箇所 ※「標仕」12.4.1(2)による。 ※JAS1083(木質材料の加圧式保存処理方法)による防腐処理木材日本農林規格に規定する保存処理k3以上とし、木材保存剤はクレオソート油を除く。 (ハ)下地材の等級は2級とする (12.2.1(2)(ア)) (ニ)造作材の材面の品質※A種 ・B種(12.2.1)4)防腐・防蟻処理の方法 現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に、現場にて表面処理用木材保存材を塗布 することとする。 7 防虫処理8 出荷証明及び県産材使用証明G木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。 また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者)は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督員に提出する。 13 章 屋 根 及 び と い 工 事特 記 事 項 項 目1 長尺金属板葺板 厚(mm)・・ 及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)屋根葺形式 長尺金属板の種類建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)を ※塩害保証条件により素材を決定すること。 2 折板葺 1)折板葺の形式等形状(mm)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形山高( )山ピッチ( ) 板厚※0.6 ・0.8・ ※有り ・無し※有り(種別: 厚さ: mm) ・無しその他建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)をヒバ・ラワン無節 3)樹種下地材(柱等を含む)造作材板 材土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考・檜・能登ヒバ・草槇・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松・檜・杉・松・檜・杉・能登・松・杉・ラワン材 防虫処理・ ・ (イ)代用樹種(県産材を除く) ※認める ・認めない (ロ)堅木と図示のあるものの樹種は、ナラ、シオジ、セン、タモ、とし等級は1等とする。

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