メインコンテンツにスキップ

奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事

国土交通省九州運輸局の入札公告「奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県福岡市です。 公告日は2026/07/26です。

新着
発注機関
国土交通省九州運輸局
所在地
福岡県 福岡市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/26
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事 次のとおり一般競争入札に付します。 支出負担行為担当官 九州運輸局長1.競争に付する事項(1)契約件名 奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事(2)工事場所 奄美市名瀬和光町12-1(3)工事内容 九州運輸局作成の仕様書及び図面による(4)工 期 令和9年2月28日まで(5)入札方法 本案件は、証明書等の提出、入札を電子調達システム上で行う対象案件である。 2.競争に参加する者に必要な資格事項(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)をしていること。 (8)(9)(10)・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生保険年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3.契約条項を示す場所等(1)契約に関する問い合わせ先〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 調度係電話 092(472)2314入 札 公 告なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願を提出して紙入札方式に代えることができる。 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (電子調達案件【614807】)令和8年7月27日 令和7・8年度競争参加資格審査において、業種区分が「建築工事業」の「B」「C」に格付けされているものであること。また、希望部局登録で九州運輸局(「九運」)が登録されていること。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき、再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。(競争資格審査の再認定を行った者を除く。) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札までの期間に工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成17年9月28日付け国官会第947号)に基づく指名停止を受けていないこと。 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。) 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する(建設)業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 建設業法(昭和24年法律第100号)の建設工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 入札公告(1/2)(2)仕様に関する問い合わせ先〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 管財係電話 092(472)2314(3)入札説明書、仕様書の交付期間、交付場所交付期間 令和8年7月27日(月)から令和8年8月7日(金)まで(閉庁日を除く)9時から17時まで。ただし、令和8年8月7日は16時までとする。 交付場所 上記(1)に同じなお、九州運輸局ホームページからもダウンロードできる。 九州運輸局ホームページhttp://wwwtb.mlit.go.jp/kyushu/nyusatsu/list.html#KOUJITOU_UKEOI九州運輸局における「入札・契約情報」(4)競争参加資格確認申請書の提出期限電子調達参加申請書 令和8年8月7日(金)16時00分まで紙入札参加願(5)入札書の提出場所及び提出方法令和8年8月24日(月)16時00分までに電子調達システムにより行うこと。 (6)開札の日時、場所令和8年8月25日(火)10時30分福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館10階 小会議室4.その他(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 免除(3)契約書作成の要否 要(4)入札の無効(5)入札執行回数 また、紙による入札参加者が1回目の開札に立ち会わない場合でも入札は有効として取り扱う。 (6)契約手続について使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (7)落札者の決定方法(8)その他 その他詳細は入札説明書による。 原則として当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 令和8年8月7日(金)16時00分までに上記(1)へ提出すること。 ただし、当局の承諾を得て紙入札とする場合、郵送(書留郵便など記録が残る方法に限る)による場合は令和8年8月24日(月)16時00分までに上記(1)へ提出すること。持参による場合は令和8年8月24日(月)16時00分に下記(1)の場所へ持参すること。 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札条件に違反した入札書は無効とする。 入札公告(2/2) 1.工事件名2.施工場所3.履行期限4.一般共通事項(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)仕 様 書本仕様書に記載されていない事項や詳細については、「公共建築工事標準仕様書」及び「公共建築改修工事標準仕様書」(国土交通大臣官房営繕部監修)によることとする。 工事の着手・施工・完成にあたり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等は請負者において、遅滞なく行うこと。 奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事奄美市名瀬和光町12-1奄美自動車検査登録事務所令和9年2月28日(材料が必要な場合)材料は新品とし、日本産業規格に適合したものとすること。ただし、仮設に使用する材料は新品であることを要しない。なお、材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質の物にすること。 工事完成に際しては、当該工事に関する部分の後片づけ及び清掃を確実に行うこと。 必要に応じて工事工程写真及び完成写真を撮影し、現像・整理の上、当局へ提出すること。なお、撮影・整理方法等の詳細については、「工事写真の撮り方」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によることとする。 その他不明な点があれば監督職員と協議のうえ施工すること。 工事施工に際しては、施工部分以外の施設・設備等に損傷等を与えないよう十分に注意するものとし、必要となる養生を適切に行うこと。万一他の施設・設備等に損傷等を与えた場合は、請負者の責任において原状回復すること。 発生材については、引渡を要するものは指示された場所に整理のうえ監督職員に引き渡す。引渡を要しないものはすべて庁舎外に搬出し、関係法令に従い適切に処理のうえ、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を提出すること。 工事現場においては、現場代理人が責任者となって関係法令に従い安全・衛生に関する管理をおこなうこと。また、常に整理整頓をおこなうこと。 本業務は、受発注者間の相互において労働環境の改善に関する取り組みを行い、労働環境の改善に努め、取組内容については、受発注者間にて調整のうえ実施するものとする。 5.工事仕様(1)(2)・6.その他注意事項(1)請求及び支払7.監督職員九州運輸局総務部会計課 総務部会計課 管財係長別添図面による。 請求は、当局の指定する検査職員による検査に合格した後、書面をもって行うものとし、受理後速やかに支払うこととする。 なお、当局は適法な請求書を受理した日から起算して支払が40日を超えた場合には、未受領金額につき、遅延日数に応じ、年3.0パーセントの割合で計算した額の遅延利息を請負者へ支払うものとする。 工事時間は9時から17時までとする。やむを得ずその他の時間に作業を行う場合は、事前に監督職員と協議し承諾を受けること。 その他特記事項 図面番号日付設計名称 図面名称 縮尺一級建築士 第165041号 石川泰智〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-4株式会社田設計一級建築士事務所一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号TEL 092-836-9907 FAX 092-836-9908付近見取り図N図 面 リ ス ト図面リスト、付近見取り図図面リスト、付近見取り図奄美自動車検査登録事務所工事場所:鹿児島県奄美市名瀬和光町12-1-(A1)-(A3)奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事庁舎渡廊下支柱塗装改修工事A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06改修 特記仕様書-1改修 特記仕様書-2改修 特記仕様書-3配置図平面図、屋根伏せ図(工事範囲図)立面図(工事範囲図) A-07天井伏図(工事範囲図)A-00施工数量調査 調査項目 ・ 防水改修 ・ 外壁改修 ・ ( )[1.5.2][1.5.2] 既存部分の破壊を行った場合の補修方法※図示 調査範囲 ・ 図示 ・()ては、当該製品の指定する工法とする8.施工調査[1.5.3] 化学物質の濃度測定着工前及び施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、6.室内空気中の 本工事に使用する材料はアスベストを含有しないものとする4.材料の品質等 注)測定バッジはホルムアルデヒドとトルエン、キシレン、エチルベンゼン、[1.5.2] スチレン用の2種類を用いるエチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、監督職員に報告すること。 測定対象室及び測定箇所数は仕上表による 調査方法 ・ 打診及び目視による ・()[1.1.2]3.品質計画施工計画書で工法を定める場合の風圧力の計算適用工種 ・ALCハ゜ネル(外壁、屋根)・押出成形セメント板(外壁)・外壁石張(乾式)上記に示す受入れ施設は参考であり、実施にあたっては関係法令を遵守し、 措置を講ずる。 に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な適切な処理を行うものとする。なお、処分場の決定に当たっては監督職員と 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、 地表面粗度区分 ・I ・II ・III ・IV ・外装材(外断熱工法)・長尺金属板葺・折板葺 ・アルミ笠木 項7.特別な材料の工法 改修標準仕様書及び標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法につい1 以下「建設リサイクル法」という。)施行令又は都道府県が条例で 基準風速( VO ) ( ) m/s ※本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工 定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法[1.4.1] (廃フ゜ラスチック類)・非飛散性アスヘ゛スト含有建材アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が施工範囲 図面に特記なき場合は、別表-1による施工図 設備機器の設置、取合い等が検討のできる施工図を提出し、 ・上記風圧力の1.15倍の風圧力に対する安全性を確保する 9.設備工事との監督職員の承諾を受けるMDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする5.環境への配慮及び性能を有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、少ない材料を使用する 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質 ・上記風圧力の1.3倍の風圧力に対する安全性を確保する 本工事に於いて別表-2に示す材料を使用する場合の材料・機材等の なる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す 製造業者等は次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明と材料・機材等の品質及び性能・木くず・カ゛ラスくず、・廃フ゜ラスチック類 陶磁器くず・繊維くず 本工事に使用する材料・機材等は設計図書に定める品質及び性能と(1)品質及び性能に関する試験データを整備していること(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること(3)安定的な供給が可能であること(6)販売、保守等の営業体制を整えていること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること同等以上の材料・機材等の使用 同等以上のものを使用する。ただし、製造業者が記載されている場合に(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 ( )・有 ・無6 その他5 建築設備・内装等その他の工事屋根の工事建築設備・内装等の工事・有 ・無・有 ・無4 屋根3 上部構造部分・外装基礎・基礎ぐいの工事1 造成等工 程 作 業 内 容造成等の工事上部構造部分・外装の工事・有 ・無・有 ・無の通 事 般 共1.工 事 場 所Ⅰ 工 事 概 要工 事 仕 様 書2.敷 地 面 積3.工 事 種 目一再資源化すべきもの)・有 ・無工程ごとの作業内容き1 項続(2 基礎・基礎ぐい事 記 引渡し場所 ※構内 ・( )項 目 章1.適用基準等 ※建築工事標準詳細図(平成28年版)特・発注者に引渡しを要するもの(・金属類・PCB含有物・ )共 通 一 般 事 に、特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事[1.3.12]特定建設資材の分別解体等及び再資源化等 に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。 2.発生材の処理等内 業・コンクリート塊容 作 ご と 工 程 コンクリート塊 資材の再資源化等について適切な措置を行う。 廃棄物の種類項 ・本工事は、建設リサイクル法の対象外であるが分別解体等及び特定建設・建設発生木材施設名称・アスファルト搬出距離 所在地移動式足場を使用する仮設ゴンドラを使用する 処分費 ・有償 ※無償既存家具、既存設備等の養生 協議のうえ決定する ・D種 ・C種 ・E種施工箇所面に単管本足場を設ける施工箇所面にくさび緊結式足場を設ける事共 通 般 項 一設 工 仮事2 ・B種監督職員事務所の仕上げ構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない屋根部位等内壁、天井合板張り又はビニル床シート張り仕 上 げ 面積規模( )㎡程度塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ヘ゜イント塗り合板又はせっこうホ゛ート゛張り、合成樹脂エマルションヘ゜イント塗り床外部足場等[2.3.1]施工箇所面に枠組足場を設ける ※A種種類監督職員スペースと工事監理業務の職員スペースは間仕切り壁等で仕切る・設ける・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない・せっこうボード厚9.5(内部面)+合板厚9(外部面)既存部分の特別養生 ・行う 設置範囲及び養生方法 ※図示 ・()料等(報告書等)を用意すること 場合には、その対応等について、監督職員と協議することにおける判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)Ⅱ 建築改修工事仕様を満たすものを示す。 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築 改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工(2)本工事に電気設備、機械設備工事を含む場合の工事特記仕様書は別図による(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した(3)受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事)が求める検査に必要な資 内は、建築工事標準詳細図の分類番号を示す。 (令和4年版[令和4年5月改定])」(令和4年版[令和4年5月改定])」「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 」に定める特定調達品目 (令和4年2月25日閣議決定) 改修工事標準仕様書(建築工事編)(4)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年第100号)」に基づく(以下、「改修標準仕様書」という )により、(以下、「標準仕様書」という)による 事標準仕様書(建築工事編)1. 共 通 仕 様協議する。 予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 とする・合板厚9片面張り ク゛ラスウール充填厚さ( )(1続)き所在地(2)特記事項は○印の付いたものを適用する(1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する(6)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする○印と※印の付いた場合は、共に適用する・ガラスフ゛ロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化用システム ・() 施設名称(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す2. 特 記 仕 様( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す土 工 (運 搬 ・発生原因者側 ・本工事 km )C種の場合(発生場所) (連絡先 )認定を受けた材料発散建築材料測定はパッシブ型採取機器により行う事 取り合い 受け入れ場所()※構外指示の場所1.埋戻し及び盛土(3.2.5)・せっこうボード厚9.5片面張り (3.2.3)(表3.2.1)・構内指示の場所(・敷きならし ・たい積 )種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 上記に示す受入れ場所・距離は参考であり、実施にあたっては監督職員と2.建設発生土の処理 搬出距離 ( )km認定を受けた材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次の通り 第三種品エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加さ 4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2- ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び 規制対象外・防水アスファルト (カ゛ラス、陶磁器くず類) 書面を提出して監督職員の承諾を受ける。 れていない材料を使用する応じた材料を使用する再資源化すべきもの以外・廃石膏ホ゛ート゛搬出距離・非飛散性アスヘ゛スト含有建材廃棄物の種類 ・防護シートを設置する3.仮設間仕切り ・防音シートを設置する 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・() ※ビニルシート等による ・()[2.3.1][2.3.2][表2.3.1][2.2.1] 受け入れ場所での処置(・敷きならし ※たい積 )[2.2.1][表2.2.1][2.3.1]6.工事用電力固定された備品、机、ロッカー等の移動5.工事用水構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない4.監督職員事務所既存部分の養生・行う・行わない[2.3.1] 養生方法 ・合板張りによる ・()設置範囲 ※図示 ・()開口部の養生 ・行う・行わない・片面塗装※合板張り木製扉 程度 ・仮設扉2 .既存部分の養生 種 別※シート張り・せっこうボード厚9.5両面張り・合板厚9両面張り ク゛ラスウール充填厚さ( )内部足場※脚立、足場板等 ※行わない ・行う(図示) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種※B種材料・撤去材等の運搬方法外部足場 ・設置する・設置しない[2.4.1] 仕上げ・片面塗装 ・A種・C種 材 質1.足場その他仮設間仕切り等の種別7.現場事務所 ※設置する場合は、現場事務所の水・電力は有償とする。 奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事鹿児島県奄美市名瀬和光町12-1建築主体改修工事 一式株式会社田設計一級建築士事務所〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-4一級建築士 第165041号 石川泰智一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事A-01TEL 092-836-9907 FAX 092-836-9908A3=-縮尺 図面名称 設計名称図面番号A1=-改修 特記仕様書-1日付・( )・塗膜はく離剤 ※既存仕上面全体※上記処理範囲以外の・高圧水洗工法・サンダー工法・水洗い工法 工 法※既存仕上面全体 工程ごとの所要量の確認 [4.6.2][表4.6.1]1.所要量の確認 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 4-4 処 理 範 囲 ・行わない※行わない ・行わない修 改 - -壁 事 工 外4-3・既存仕上面全体 ・行う・行う・行う・行う下地の補修・100~250Mpa程度10~30Mpa程度 加圧力・30~100Mpa程度 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 充填工法 モルタル塗替え工法 ※エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・モルタル塗替え工法・モルタル塗替え工法 既製目地材 ・使用する(形状 ) ・充填工法 ※エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 注入量・充填工法[4.4.2][4.4.8、9]注入口の箇所数・セメントモルタルによる陶磁器質タイル(セラミックタイル)張り 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張りの工法 ・有機系接着剤による陶磁器質タイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの充填 ※行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 接着剤の種類 接着剤の種類 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系又はウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系又はウレタン樹脂系 ・ポリマーセメントモルタル ・ パテ状エポキシ樹脂※ エポキシ樹脂モルタル1.ひび割れ部改修工法・ ポリマーセメントモルタル・ 可とう性エポキシ樹脂ひび割れ幅(mm)注入工法※ 充填工法・ シール工法9.欠損部改修工法壁 外 修 改 事※改修標準仕様書表4.6.1による 注入口間隔(mm)工 撤去樹脂注入工法※ 130 ※ 130 ※ 70 ※ 40 ・ 樹脂注入工法コア抜取り検査 ・行う ※行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ [4.4.2][4.4.5~7]エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入量(ml/m)・ 50~100 ・ 100~200 ・ 樹脂注入工法注入工法※ 200~300 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.4~6]・ 150~250 2.ひび割れ部改修工法壁 外 修 改4-2ル タ 事 工 壁 仕 り イ タ ル 外 張 げ 上 ル上 仕き)り 外 壁 塗 げ続 塗 仕 モ り げ 壁(上 外・ 外装厚塗材E防火・吹放し ・凸部処理 ・ 外装厚塗材Si材料 ・ - ・ ・ ・ひき起こし ・かき落とし ・ ゆず肌状・ さざ波状建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 新規仕上塗材の種類 ・ 砂壁状じゅらく ・ 外装厚塗材C ・適用する ・適用しない ・ 京壁状じゅらく ・厚付け仕上塗材- - - - ・ 5.マスチック塗材塗り種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) ・ ・ - ・ ・ ・ ・ ・ ・ - ・ ・ [4.2.2] [4.6.5]・ 防水形複層塗材E4.仕上塗材仕上げ 用仕上塗材・ 防水形複層塗材RE ※規制対象外 ・ 種 類・ 外装薄塗材S・薄付け仕上塗材・複層仕上塗材・可とう形改修 ・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形・ 可とう形・ 可とう形・ 防水形外装薄塗材E・ 防水形複層塗材RS・ 防水形複層塗材CE・ 可とう形・ 可とう形・ ゆず肌状仕上げの形状及び工法等・ 砂壁状 外観 ※ つやあり ・つやなし・ 着色骨材砂壁状 耐候性 ※ 耐候形3種 上塗材溶媒 ※ 水系 ・溶剤系 樹脂 ※ アクリル系・ 平たん状・ 複層塗材RE・ 複層塗材CE・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 外装薄塗材Si・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ 凹凸状・ 外装薄塗材E呼び名一般部・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法1.既存タイル張りの ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面)充填量・ Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分 ポリマーセメントスラリー注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・アンカーピンニング全面2.既存塗膜等の除去、3.下地調整塗材 [4.2.2][4.5.7、8] [4.2.2][4.5.5、 6]下地処理及び下地調整[4.6.3][4.6.4]※ 下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2)・ ポリマーセメントモルタル・ 樹脂注入工法 指定部 [4.2.2][4.4.10~15](箇所/㎡)一般部・ タイル張替え工法・ タイル部分張替え工法改修箇所 ※ 既存タイル張り面2.ひび割れ部改修工法3.欠損部改修工法工法の種類コンクリートモルタル1.0mm以下既存仕上げタイル充填工法箇所㎡ タイル張替え0.2mm以上 単位 工法[4.7.2] [表4.7.1] 寸法等m ㎡樹脂注入工法 棟 名6.外壁改修数量表※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm注入口付アンカーピン耐候性 ※ 耐候形3種 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン4.浮き部改修工法3.欠損部改修工法(本/㎡)指定部・ 凸部処理 ・ 凹凸状タイルコンクリートコンクリートモルタルモルタルモルタルタイルタイルコンクリート 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ・モルタル塗りのコンクリート素地面の処理・壁タイル張りの工法 タイルの形状、寸法等(mm) 建築材料等品質性能表による セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した (品質・性能・試験方法) ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成ウレタン樹脂系 接着剤の種類 [4.2.2]・ タイル部分張替え工法見本焼き ・行う ・行わない ・既製調合モルタル標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・ポリマーセメントモルタル 試験張り ・行う ・行わない 耐凍害性有の適用吸水率による区分再生材料有無り性無耐滑標準うわぐすり形状/寸法備考 施工箇所色特注無ゆう 施ゆう役物・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法5.目地改修工法アンカーピンニング部分エポキシ樹脂 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの[4.2.2][4.5.9~15][4.5.16]4.浮き部改修工法0.5以上~1.0 以下アンカーピンの本数0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 以下0.2以上~0.3 未満・100×200×30(エポキシ樹脂モルタル)・100×100×30(ml/箇所)※ 16外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り タイル張りの工法 ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル(セラミックタイル)張り 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 6.タイルの形状、 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ ・有機系接着剤による陶磁器質タイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類・ タイル張替え工法接着剤の種類 アンカーピン※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm注入口付アンカーピン伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成ウレタン樹脂系 ※ 13※ 13※ 16(ml/箇所)(ml/箇所)※ 20※ 20※ 25※ 9※ 9指定部注入口の箇所数一般部充填量(箇所/㎡)Gアンカーピンの本数・モルタル塗替え工法注入量・充填工法※ 25※ 25※ 25※ 16※ 16Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 ・行わない※ 25※ 50※ 50 ※ 9※ 9※ 9※ 16※ 16※ 20※ 16※ 20※ 12※ 12り ル 仕 イ タ 張 壁 外 げ 上 修 改 材料とする。 最終頁に同上電子データ焼き付けCDを添付のこと。 完成図及び施工図、完成写真を同一のA3板二つ折り製本とし6.3.-4.-・■重要事項※背表紙のタイトルは重要。必ず記入すること。 全高1,600 板面1,400×1,100 自立型 1箇所設置位置は、監督員の指示による。 5.工事における 注意事項・ハツリ等の騒音は検査場が休みの時(土曜日、日曜日、祭日)とする。 ※完成提出図書 製本要領2.工事期間中の案内看板の設置を行うこと。 1.資材、廃材置場等については、使用可能とする。 鋼板下地、全面高輝度反射シート張 鉄枠(国土交通省型)柱、梁:同等品以上)水性形一液外壁用庇 上端、下端:2液シリコン塗装シリコンREVO1000-IR遮熱シリコン系上塗り材(アスティックペイント図面名称 縮尺一級建築士 第165041号 石川泰智図面番号日付設計名称TEL 092-836-9907 FAX 092-836-9908-(A1)-(A3)〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-4株式会社田設計一級建築士事務所一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号改修 特記仕様書-3A-03奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事歩道 歩道隣地境界線隣地境界線隣地境界線関係協会庁舎検査場関係協会渡り廊下渡り廊下庭園灯道路境界線国道58号線和光27号線(42条1項1号)和光2号線(42条1項1号)道路(42条1項1号)道路道路MH MHMHMHソテツ ソテツ標識ソテツ庭園灯 庭園灯MHMHMHMH庭園灯道路境界線ソテツフェンス H=600擁壁 H=1,300道路境界線駐車スペース上屋ナンバー取り付け電柱ハンドホール花壇花壇(止まれ)ソテツ道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線6,0003,5009,0003,50016,0009,000VP φ100VP φ100-1,800+1508,0007,000コス コ用兼規新-ス-規-兼新コス-コス用N±0-100±0±0±02灯GL2灯GL2灯GL2灯GL2灯GL1灯GL 1灯GL 1灯GL 1灯GL樹柄プラスチックフェンス(H=1,200)工事中の仮囲い位置を示す。 樹柄プラスチックフェンス(H=1,200)工事中の仮囲い位置を示す。 一級建築士 第165041号 石川泰智〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-41/200(A1)縮尺株式会社田設計一級建築士事務所設計名称 図面名称一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号TEL 092-836-9907 FAX 092-836-99081/400(A3)図面番号A-04日付奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事 配置図567 4 3 2 1C D A B A D B C5,400 5,400 5,4003,5005,400 5,400 3,4005,400 5,400 5,400 3,400 4,000 5,400 5,400 5,4004,0001,5005,4005,400 1,800 2,100 2,100 5,400 5,7008006001,800 5,7007,500 7,5003,500 15,00029,0005,400 5,40015,0007,500 7,500屋根伏図 S=1:100平面図 S=1:100玄関・ホール廊下書庫事務室女子トイレ身障者トイレ車庫前室(現況)庇 上端:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)庇 上端:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)庇 上端:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り休憩室シャッター湯沸室男子トイレ樋 樋 樋 樋樋▼庇ライン▼庇ライン庇▼庇ライン庇庇庇水洗柱照明 照明カメラカメラ照明 照明 照明(付着強度試験箇所等については、監督員と協議する事。)・高圧洗浄後、塗材が残る場合は付着強度試験を行う事。 設備配管器具 規定値に達しない場合は、原則として残っている塗材を剥がす事。 付着強度試験結果が日本工業規格(JIS A6909建築用仕上塗材)の高圧洗浄(アスティックペイントシリコンREVO1000-IR同等品以上)既存のままとする外壁改修工事特記事項ワイヤーブラシ、スクレーパー等で除去し、その後高圧洗浄機にて・工事範囲:柱、梁、軒裏、仕上改修工事、撤去工事とする。柱、梁、軒裏等の汚れ部分、苔発生部分及び旧塗膜の浮き部分を・施工手順は「仕上撤去→高圧洗浄→劣化補修→水洗い→下地調整→塗装」の順とする。 庇 上端、下端:2液 シリコン塗装 柱型、梁型:水性形一液外壁用遮熱シリコン系上塗り材C-1とする水洗いを行う(圧力100kg/cm2以上)施工に際しては養生等適切な措置を講じる事。 工事仕様(柱、梁、軒裏)下地調整庇 上端、下端:≒41.20㎡梁型:≒293.30㎡斜線部:工事範囲を示す。 ※特記なき限り柱型:600×600、梁型:800×600■参考数量庇 下端:高圧洗浄+下地調整(C-1) + シリコン樹脂 塗装柱型:≒141.40㎡柱型、梁型:高圧洗浄+下地調整(C-1) + アクリル樹脂 塗装縮尺1/100(A1)株式会社田設計一級建築士事務所一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号一級建築士 第165041号 石川泰智〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-41/200(A3)図面名称 図面番号 設計名称日付TEL 092-836-9907 FAX 092-836-9908平面図、屋根伏せ図(工事範囲図)A-05奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事56 34 7C D A B2 17,500 7,50015,000 3,5004,000 5,400 5,40029,0005,4005,4005,4005,400 3,400 5,400 5,400 5,4003,4005,400 5,400 5,400 4,000 5,400 5,400(現況)庇 下端:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)庇 下端:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)庇 下端:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)軒裏:無石綿ケイ酸カルシウム板 VP(現況)軒裏:無石綿ケイ酸カルシウム板 VP天井伏図 S=1:100梁型:≒293.30㎡柱型:600×600、梁型:800×600※特記なき限り斜線部:工事範囲を示す。 庇 上端、下端:≒41.20㎡■参考数量庇 下端:高圧洗浄+下地調整(C-1) + シリコン樹脂 塗装柱型:≒141.40㎡柱型、梁型:高圧洗浄+下地調整(C-1) + アクリル樹脂 塗装1/200(A3)1/100(A1)天井伏図(工事範囲図)図面名称 設計名称日付図面番号TEL 092-836-9907 FAX 092-836-9908一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事一級建築士 第165041号 石川泰智縮尺株式会社田設計一級建築士事務所〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-4A-06(現況)幕板:金属板(アルミ)加工(緑)(現況)柱、梁型:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)幕板:金属板(アルミ)加工(緑)(現況)幕板:金属板(アルミ)加工(緑)(現況)柱、梁型:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り (現況)柱、梁型:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗り(現況)柱、梁型:コンクリート打ち放し+フッ素樹脂塗料塗りカメラ カメラ照明 照明 照明8001,7006,6008004,6007008003002006,6001,7006,600300 4,600 4,600 1,700 300東側 立面図 S=1:100北側 立面図 S=1:100南側 立面図 S=1:100西側 立面図 S=1:100柱型:≒141.40㎡梁型:≒293.30㎡※特記なき限り斜線部:工事範囲を示す。 ■参考数量庇 上端、下端:≒41.20㎡柱型:600×600、梁型:800×600柱型、梁型:高圧洗浄+下地調整(C-1) + アクリル樹脂 塗装TEL 092-836-9907 FAX 092-836-9908日付図面番号立面図(工事範囲図)設計名称一級建築士 第165041号 石川泰智〒814-0104 福岡市城南区別府1-8-4図面名称 縮尺株式会社田設計一級建築士事務所一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-60875号A-07奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事1/100(A1)1/200(A3) 1.公告日2.契約担当官等 支出負担行為担当官 九州運輸局長 日向 弘基福岡市博多区博多駅東2-11-13.工事の概要(1)件 名 奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事(2)仕 様 仕様書のとおり(3)履行場所 奄美市名瀬和光町12-1(4)履行期限 令和9年2月28日まで(5)入札方法 本案件は、証明書等の提出、入札を電子調達システムで行う対象案件である。 4.競争に参加する者に必要な資格事項(1)(2)(3)(4)(5)①資本関係(イ)親会社と子会社の関係にある場合(ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合②人的関係(イ)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(ロ)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③その他の入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視し得る資本関係又は人的関係があると認められる場合(6)電子認証(ICカード)の取得 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)の取得していること。 なお、上記に関係がある場合に辞退者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、九州運輸局入札・見積者心得書第6の2の規定に抵触するものではないことに留意すること。 以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は更正手続き中の会社である場合は除く。 入 札 説 明 書電子調達案件 九州運輸局の「奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事」に係る入札公告に基づく入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 なお、電子調達システムによりがたい者は、紙入札方式参加願を提出して紙入札方式に代えることができる。 令和7・8年度競争参加資格審査において、業種区分が「建築工事業」の「B」「C」に格付けされているものであること。また、希望部局登録で九州運輸局(「九運」)が登録されていること。 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。) 会社更生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(1)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員であることを除く。)令和8年7月27日 以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は更正手続き中の会社である場合は除く。 なお、当該ICカードについては、資格決定通知書に記載されている者(以下「代表者」という。)又は代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任の受けた者のICカードに限る。 入札説明書(1/5)(7)電子認証(ICカード)の事前登録(8)(9)(10)(11)・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務5.担当部署(1)契約に関する担当部署〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 調度係電話 092(472)2314(2)仕様に関する担当部署〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課 管財係電話 092(472)23146.競争参加資格の確認等(1)①提出期間 令和8年7月27日(月)から令和8年8月7日(金)まで(閉庁日を除く)9時から17時まで。ただし、令和8年8月7日は16時までとする。 ②提 出 先 5.(1)に同じ③提出方法 申請書等は電子調達システムにより提出すること。 ④提出書類 ・一般競争入札参加資格確認申請書・競争参加資格決定通知書の写し・登録内容に変更(社名変更等)があれば、変更届の写し等関係書類・配置予定の技術者に関する調書・配置予定技術者の資格免許証等の写し・確認書(ICカード)(電子調達参加者のみ)・紙入札参加願(紙入札者のみ) 電子調達にて当該入札に参加を希望する者は、当該入札に使用するICカードを限定するとともにその登録を行なうため確認書を提出すること。(確認書は九州運輸局ホームページに掲載してあるものを使用すること。) なお、代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任を受けた者(本社から支店、支社等に委任した場合が該当する。)は、これに合わせ年間委任状を提出すること。 本登録にて限定したICカード以外のICカードを使用した場合は、その入札は無効となるので注意すること。 建設業法(昭和24年法律第100号)の建築工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)等の提出期限の日から開札までの期間に九州運輸局長から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成9年5月30日付け官会第1242号)に基づく指名停止を受けていないこと。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する(建設)業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を証明するため、次に掲げるところに従い、申請書等を提出し、支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 なお、期限までに申請書等を提出しない者並びに競争参加がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 ただし、電子調達システムによりがたい場合は提出場所へ持参又は書留郵便など記録が残る方法で郵送(提出期限までに必着)すること。 ・社会保険の加入を確認できる書類(当該届出の義務がないものを除く。) (例:・経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)・健康保険、 厚生年金保険領収書・雇用保険領収通知書))入札説明書(2/5)⑤電子調達システムによる添付資料・一太郎 2010形式以下のもの・Microsoft Word Word2019 形式以下のもの・Microsoft Excel Excel2019形式以下のもの・その他のアプリケーション PDFファイル(AcrobatX形式以下のもの)画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)圧縮ファイル(LZH又はZIP形式)(2)(3)その他① 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② ③ ④ 提出された申請書等は返却しない。 ⑤ 提出期限以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。 7.競争参加資格がないと認められた者に対する理由の説明(1)①提出期限 令和8年8月13日(木)17時00分②提 出 先 5.(1)に同じ③提出方法(2)8.入札説明書又は仕様書に対する質問(1) この入札説明書又は仕様書に対する質問がある場合においては、次により提出すること。 ①提出期間 令和8年7月27日(月)から令和8年8月7日(金)まで(閉庁日を除く)9時から17時まで。ただし、令和8年8月7日は16時までとする。 ②提 出 先 5.(1)に同じ③提出方法(2)8.入札・開札の時期及び場所(1)電子調達システムによる入札の提出期限令和8年8月24日(月)16時00分(2)紙入札方式による入札書の提出期限郵送による場合令和8年8月24日(月)16時00分必着〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階九州運輸局総務部会計課持参による場合令和8年8月24日(月)16時00分〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館9階提出者は、開札日の前日までの間において当該証明書等の内容に関する支出負担行為担当官等からの照会があった場合には、説明しなければならない。 電子調達システムによる添付資料(資格決定通知書、工事内訳書等)は、次のいずれかのファイル形式で作成し提出すること。 競争参加資格の審査結果は令和8年8月10日(月)までに電子調達システム(紙により申請した場合は、紙)にて通知する。 支出負担行為担当官は、提出された申請書等を競争参加資格の確認以外提供者に無断で使用しない。 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次により説明を求めることができる。 電子調達システムにより提出すること。ただし、九州運輸局長の承認を得た場合は、紙を提出場所へ提出すること。 支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和8年8月14日(金)までに説明を求めた者に対し電子調達システム(紙による説明要求は、紙)により回答する。 電子調達システムにより提出すること。ただし、九州運輸局長の承認を得た場合は、紙を提出場所へ提出すること。 上記(1)の質問に対する回答書は、令和8年8月14日(金)より、電子調達システムにより閲覧に供する。なお、紙による質問に対する回答は、原則として質問者のみに回答するが、内容に応じて当局の判断により質問者以外にも随時連絡する場合がある。 入札説明書(3/5)(3)開札日時及び場所令和8年8月25日(火)10時30分福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館10階 小会議室(4)注意事項① ② ③ ④ ⑤(5)電子調達システムのURL及び問い合わせ先電子調達システムのURL 政府電子調達(GEPS)https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/問い合わせ先 5.(1)に同じ9.入札書提出に係る委任について(1)(2) ※不落随契に移行した場合、見積についての委任が必要となるので、注意すること。 10.入札の無効11.落札者の決定方法(1) 九州運輸局競争契約入札者心得による。 (2)12.その他(1)入札保証金及び契約保証金 免除(2)契約書作成の要否 要(3)契約手続について使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (4)代金支払時期 完了検査合格後、請求を受理した日から40日以内。 (5)前払金及び既済既納部分払 無 紙による入札の場合は、入札書及び工事内訳書を作成し、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称及び商号)等を記入し、持参すること。なお、入札書及び工事内訳書の記名押印は本人のものとし、代理人の場合は代理人のものとする。 郵送による場合については、入札書及び工事内訳書を同封し、包装の表に「入札書在中」の旨を朱書きし、入札件名及び入札日時を記載した上で、支出負担行為担当官 九州運輸局長宛(親展)に書留郵便又は配達記録をした信書便にて提出するものとする。(別図参照) 紙による入札参加者のうち開札に立ち会う者は、開札当日に支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを提示すること。 入札参加者が紙による入札を行なう場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会わない場合でも入札は有効とする。ただし、1回目の開札に立ち会わない紙による入札参加者は、再度入札を行なうこととなった場合には再度入札を辞退したものとして取り扱われる。 第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については、電子調達、紙入札が混在する場合があるため、当局から指示する。開札時間から30分後には当局から再入札通知書を送信するので、システム内の通知は必ず確認すること。開札処理に時間を要し、予定時間を大幅に超えるようであれば当局から連絡する。なお、紙入札による入札業者については、入札会場で待機すること。原則として退室は認めない。 紙による入札参加者の内、代表者以外の者が入札書を提出する場合は委任状(個別委任可)が必要となる。 電子入札システムによる入札参加者の内、代表者から入札・見積権限及び契約権限等について委任を受けた者は、所定の受領期限までに年間委任状(原則として、個別委任は不可。)が必要となる。 委任状の記載事項としては、工事件名、委任事項の内容(入札及び見積について、契約締結について等)、委任者記名押印、受任者記名押印が必要となる。 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札及び九州運輸局入札・見積者心得書、その他に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行なった者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、支出負担行為担当官より競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札時において上記2.に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 入札説明書(4/5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 入札参加者は、九州運輸局競争契約入札者心得を熟読のうえ、遵守すること。 (13) 入札参加者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう務めること。 書面により入札箱に投函された入札書については、九州運輸局競争契約入札者心得第8条各号に該当するものを除き、投函された入札書は有効な入札書として取り扱うものとする。したがって、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるので、注意すること。 申請書等虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行なうことがある。 当該入札で調査基準額を設定した場合において、最低入札価格が調査基準額を下回った場合、当該入札は保留となり、低入札価格調査を実施する。そのため、最低入札価格を提出した者は後日調査に協力すること。また、調査の結果次第では契約を締結しない場合があるので、注意すること。 工事及び建設コンサルタント業務等の契約において、これらの業務に関し、談合等の不正行為を行なった受注者については、請負代金額(業務委託料)の10分の1に相当する額等を違約金として発注者に支払う違約金特約条項を設けている。 入札参加希望者が電子調達システムで書類を送信した場合、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認すること。 この確認を怠った場合には、以後の入札手続きに参加できなくなる等の不利な取扱いを受ける場合がある。 入札を2回実施しても落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約(以下「不落随契」という。)には移行しない。ただし、規定により不落随契に移行する場合がある。 入札説明書(5/5) 数量書工事名:奄美自動車検査登録事務所 庁舎渡廊下支柱塗装改修工事,科目,摘 要,数 量,単位,備考,中科目,細目,建築主体改修工事,直接仮設工事,墨出し,250.0,㎡,養生,250.0,㎡,整理、清掃片付,250.0,㎡,作業足場,枠組み足場 W900防護ネット 張り出し足場共,250.0,㎡,災害防止,20日×1人×1か月,20.0,人,仮囲い,樹柄プラスチックフェンス H=1200,75.0,台,工事中看板,1100×1600 高輝度,1.0,箇所,渡廊下支柱塗装工事,柱 ケレン、サンダー掛け,141.4,㎡,柱 高圧洗浄 ,141.4,㎡,柱 下地調整,カトオンD-3,141.4,㎡,柱 下塗り,微弾性フイラー塗り,141.4,㎡,柱 仕上げ塗装,シリコンREVO1000IR 遮熱,141.4,㎡,梁 ケレン、サンダー掛け,293.3,㎡,梁、庇、軒裏 高圧洗浄 ,293.3,㎡,梁 下地調整,カトオンD-3,293.3,㎡,梁 下塗り,微弾性フイラー塗り,293.3,㎡,梁 仕上げ塗装,シリコンREVO1000IR 遮熱,293.3,㎡,庇 高圧洗浄,41.2,㎡,庇 下塗り下地調整,微弾性フイラー塗り,41.2,㎡,庇 仕上げ塗装,2液 シリコン塗装,41.2,㎡,&C積算数量書,&P / &N ページ,

国土交通省九州運輸局の他の入札公告

福岡県の工事の入札公告

案件名公告日
田主丸校区道路改良(T58号線)工事2026/07/26
久留米市庁舎3階執務室外内部改修工事2026/07/26
次期上津クリーンセンター屋外電線管敷設外工事2026/07/26
赤ヶ谷池浚渫工事(1工区)2026/07/26
第 14 分団消防格納庫新築工事(電気設備)2026/07/26
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています