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(生第08094号)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)※更改入札【7月29日公告】

高知県香南市の入札公告「(生第08094号)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)※更改入札【7月29日公告】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は高知県香南市です。 公告日は2026/07/28です。

7日前に公告
発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
(生第08094号)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)※更改入札【7月29日公告】 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者又は香南市内の営業所等を受任者とする者で、建築一式工事のランクがA又はBに格付けされている者。 ている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和8年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載され(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(4) 工 事 概 要 改修建築工事直接仮設 一式 建具改修 一式 防水改修 一式内外装改修 一式 内外装劣化補修 一式 撤去 一式塗装改修 一式 発生材処理 一式 金属 一式 タイル・石 一式(5) 予 定 工 期 令和8年9月18日 ~ 令和9年3月1日(165日)(2) 工 事 名 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)※更改入札(3) 工 事 場 所 香南市香我美町徳王子(1) 工 事 番 号 生第08094号公告令和8年7月29日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、香南市建設工事等に係る一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から00分まで再質疑を受け付ける。 22時00分まで)とする。 (3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 (4) 回答期限 令和8年8月31日(月)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和8年9月7日(月)から令和8年9月9日(水)まで回答の内容についてさらに質疑が生じた場合は、回答期限の翌日の12時(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和8年8月26日(水)と。 4 入札参加資格の喪失 申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。 5 設計図書の閲覧ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 (2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信するこ(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。 (1) 受付期間 この公告の日から 令和8年8月26日(水)まで(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 建築一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他提出すること。 12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 13 入札保証金(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和8年9月11日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 11 資格審査 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 10 落札候補者の決定方法8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和8年9月10日(木)9時00分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和8年度香南市建設(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、 れない場合は失格とする。 令和 8年 6月 9日 作成工事日数 165日完成期限 令和 年 月 日設計書第1回変更施行方法 (請負) 直営(金抜き)令和8年度 生第08094号高知県 香南市香我美町徳王子実 施香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)工事概要 施設概要改修建築工事 香南市香我美市民館 直接仮設 1式 建具改修 1式 鉄筋コンクリート造・鉄骨造 2階建 防水改修 1式 内外装改修 1式 建築面積 923.37㎡内外装劣化補修 1式 撤去 1式 延床面積 1,200.45㎡ 塗装改修 1式 発生材処理 1式 主要用途 公民館 金属 1式 タイル・石 1式起工(又は変更)理由請負対象金額 設計金額円 円 その他 円 円 その他円 円 請負対象金額 円 円 設計金額円 円 事業費 円 円 予算額消費税込み金額 消費税抜き金額 消費税込み金額 消費税抜き金額金抜き設計書(生第08094号)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)A 直接工事費Ⅰ 改修建築工事 1.0 式計B 共通費共通仮設費 率算定及び積み上げ 1.0 式現場管理費 率算定 1.0 式一般管理費 率算定 1.0 式計工事価格 有効桁上位4桁消費税相当額 10%工事費名 称 摘 要 単 価 数 量 単位 金 額 内 容種目別内訳 No. 1金抜き設計書(生第08094号)Ⅰ 改修建築工事1 直接仮設 1.0 式2 防水改修 1.0 式3 内外装劣化補修 1.0 式4 塗装改修 1.0 式5 金属 1.0 式6 タイル・石 1.0 式7 建具改修 1.0 式8 内外装改修 1.0 式9 撤去 1.0 式10 発生材処理 1.0 式計名 称 内 容 摘 要 単 価 数 量 単位 金 額科目別内訳 No. 1金抜き設計書(生第08094号)1 直接仮設(外部)手すり先行方式 建地幅900㎜くさび緊結式足場 H=20m未満 期間4か月 運搬費共 1,067.0 m2手すり先行方式 建地幅900㎜くさび緊結式足場 H=10m未満 期間4か月 運搬費共 183.0 m2手すり先行方式 建地幅900㎜くさび緊結式足場 H=10m未満 期間1か月 運搬費共 199.0 m2垂直養生 メッシュシート張り災害防止 期間4か月 運搬費共 1,250.0 m2垂直養生 メッシュシート張り災害防止 期間1か月 運搬費共 199.0 m2(内部)脚立足場 並列 H=1.8m 期間2か月 752.0 m2脚立足場 直列 H=1.8m 期間1か月 54.3 m床養生 ビニルテープ,専用シート及びベニア等 1,085.0 m2整理清掃後片付け 内部改修 複合改修 874.0 m2整理清掃後片付け 内部改修 個別改修 258.0 m2階高4.0m以上5.7m未満内部仕上足場 期間2か月 運搬費共 252.0 m2内部階段仕上足場 期間1か月 運搬費共 16.8 m2名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要細目別内訳 No. 1金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要小計細目別内訳 No. 2金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2 防水改修(外部)バルコニー 平場トップコート塗り FRP防水用保護塗料塗り 47.2 m2バルコニー 立上り,パラペットトップコート塗り FRP防水用保護塗料塗り 24.0 m2大屋根 平場トップコート塗り シート防水用保護塗料塗り 402.0 m2大屋根 立上りトップコート塗り シート防水用保護塗料塗り 20.3 m2屋上 平場 M4AS工法 AS-J2改質アスファルトシート防水 常温粘着工法 下地調整共 243.0 m2屋上 立上り M4AS工法 AS-J2改質アスファルトシート防水 常温粘着工法 下地調整共 60.4 m2アスファルトシート防水端部押え防水押え金物 アルミ製 L-10×40㎜ シール共 158.0 m屋上,大屋根 パラペットウレタン塗膜防水 L4X工法 X-2 塗膜防水面 98.3 m2屋上 平場ウレタン塗膜防水 L4X工法 X-2 モルタル面 10.9 m2屋上 立上り,パラペットウレタン塗膜防水 L4X工法 X-2 モルタル面 3.6 m2東西階段 ササラ,桁ウレタン塗膜防水 L4X工法 X-2 モルタル面 6.1 m2集会室屋根 平場ウレタン塗膜防水 L4X工法 X-2 鉄鋼面 7.3 m2集会室屋根 立上りウレタン塗膜防水 L4X工法 X-2 鉄鋼面 10.0 m2改修用ドレン 縦型 75φ用 4.0 か所改修用ドレン 縦型 125φ用 3.0 か所細目別内訳 No. 3金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要改修用ドレン 縦型 150φ用 3.0 か所改修用ドレン 横型 75φ用 2.0 か所脱気装置 脱気筒 ステンレス製 7.0 か所屋上,バルコニー,屋根水洗い工法 高圧ポンプによる水洗い,清掃 623.0 m2屋外階段 ササラ,桁水洗い工法 高圧ポンプによる水洗い,清掃 6.1 m2建具周り MS-2 変成シリコーン系シーリング再充填工法 15×10程度 既存シーリング撤去共 735.0 m小計細目別内訳 No. 4金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3 内外装劣化補修(外部)壁 ひび割れ補修 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 10.0 m注入口付アンカーピンニング部分柱 浮き補修 エポキシ樹脂注入工法 Σ0.3㎡ 2.0 か所注入口付アンカーピンニング部分壁 浮き補修 エポキシ樹脂注入工法 Σ1.4㎡ 11.0 か所注入口付アンカーピンニング部分パラペット 浮き補修 エポキシ樹脂注入工法 Σ4.5㎡ 27.0 か所鉄筋防錆処理,樹脂モルタル充填梁底 爆裂補修 ぜい弱部はつり撤去共 Σ0.1㎡ 3.0 か所鉄筋防錆処理,樹脂モルタル充填壁 爆裂補修 ぜい弱部はつり撤去共 Σ0.1㎡ 3.0 か所壁 欠損補修 エポキシ樹脂モルタル充填 Σ0.2㎡ 2.0 か所根回り壁 薄塗モルタル塗り 金ごて 厚5㎜ 既調合品 87.8 m2根回り,タイル面水洗い工法 高圧ポンプによる水洗い,清掃 359.0 m2タイル等改修 目視及び打診調査施工数量調査(外壁改修) マーキング,計測,報告資料作成 350.0 m2(内部)壁 ひび割れ補修 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 102.0 m梁 ひび割れ補修 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 21.4 m注入口付アンカーピンニング部分柱 浮き補修 エポキシ樹脂注入工法 Σ0.3㎡ 4.0 か所細目別内訳 No. 5金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要注入口付アンカーピンニング部分壁 浮き補修 エポキシ樹脂注入工法 Σ10.3㎡ 23.0 か所注入口付アンカーピンニング部分梁 浮き補修 エポキシ樹脂注入工法 Σ0.1㎡ 1.0 か所壁 欠損補修 エポキシ樹脂モルタル充填 Σ0.5㎡ 7.0 か所小計細目別内訳 No. 6金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4 塗装改修(外部)東階段 段裏外装薄塗材E ローラー塗り 下地調整材塗りC-1 5.6 m2東階段 段裏水洗い工法 高圧ポンプによる水洗い,清掃 5.6 m2集会室 軒天ボード合成樹脂エマルションペイント塗り EP塗りB種 素地ごしらえB種 2.4 m2南面 発錆部 DP塗り1級 鉄骨ブレース塗装補修 下地調整RB種 A=0.2㎡ 1.0 か所(内部)ひび割れ等補修部内装薄塗材E ローラー塗り 下地調整共 64.8 m2トイレ 天井ボード合成樹脂エマルションペイント塗り EP塗りB種 素地ごしらえB種 45.7 m2小計細目別内訳 No. 7金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要5 金属(外部)スチール製カットワイヤー 保護コーティングスピーカ落下防止 4φ×L500程度 ビス止め 2.0 か所エキスパンジョイントジョイントカバーボルト止め 既存ボルト脱落部 N=1か所 1.0 式掲揚ポールバンド取付用 N=1か所支持金物取替え L字金物,ボルト 既存撤去処分共 1.0 式竪樋75φ用 N=3か所 支持金物取替え 既存撤去処分共 1.0 式ガス管25φ用 N=1か所支持金物取替え 既存撤去処分共 1.0 式(内部)固定ゴムベルト 耐荷重160kg程度冷蔵庫固定 2個入り 1組/か所 接着式 2.0 か所開閉防止装置食器棚飛出し防止 耐震用 2個入り 1組/か所 6.0 か所スチール製L字金物 亜鉛メッキ食器棚固定 2個入り 1組/か所 ビス止め 3.0 か所ステンレス製L字金物棚固定 4個/か所 ビス止め 8.0 か所ステンレス製L字金物ロッカー固定 4個/か所 ビス止め 3.0 か所キャスターストップテレビ台キャスター固定 2個入り 1組/か所 対角設置 1.0 か所耐震用ピクチャーレール額縁落下防止 フック,ハンガー20組共 15.3 mスチール製カットワイヤー 保護コーティング時計落下防止 φ4×L500程度 ビス止め 5.0 か所細目別内訳 No. 8金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要スチール製カットワイヤー 保護コーティングスピーカ落下防止 φ4×L500程度 ビス止め 8.0 か所転倒防止ベルト 耐震用テレビ固定 ナイロン製 2本/か所 接着式等 1.0 か所耐震ジェルマットテレビ固定 40×40㎜ 4枚入り 1組/か所 1.0 か所転倒防止ベルト 耐震用音響機器固定 ナイロン製 2本/か所 接着式等 1.0 か所耐震ジェルマット音響機器固定 40×40㎜ 4枚入り 1組/か所 3.0 か所キャスターストップピアノ固定 2個入り 1組/か所 対角設置 1.0 か所スチール製L字金物 亜鉛メッキ棚板固定 2個入り 1組/か所 ビス止め 1.0 か所小計細目別内訳 No. 9金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要6 タイル・石(外部)外装壁タイル張り 二丁掛タイル 塗り目地共 9.1 m2壁モルタル塗り 外壁タイル下地 厚16㎜ 2回塗り 9.1 m2(内部)施釉 100角内装壁タイル張り 接着剤張り 目地詰め共 0.9 m2壁モルタル塗り 内壁タイル下地 厚11㎜ 2回塗り 0.9 m2小計細目別内訳 No. 10金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要7 建具改修(金属製建具)1A-1,1A-3,1A-14,1A-17,建具枠ビス止め 1A-18,2A-9 ビス締め直し含む 12.0 か所1A-2,1A-18,2A-6,2A-10クレセント錠取替え 既存撤去処分共 4.0 か所1A-7,1A-8排煙オペレーター取替え 既存撤去処分共 2.0 か所ドアハンドル取付け S-2 金属製取手 2.0 か所ドアノブ取付け S-2 握り玉錠 空錠 1.0 か所建具建付調整 1A-18 開閉不良 1.0 か所(木製建具)ねじ締り錠取替え 1W-16 既存撤去処分共 1.0 か所1W-4,2W-2,2W-7,3A-2フランス落とし取替え 既存撤去処分共 4.0 か所1W-23 L2400×H750㎜引違いガラリ戸取替え 見込33㎜ 既存撤去処分共 1.0 か所建具建付調整 T-4 吊戸棚 開閉不良 1.0 か所建具建付調整 2W-1 ラッチ不良 1.0 か所建具建付調整 2W-16 開閉不良 1.0 か所細目別内訳 No. 11金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(ガラス)合わせガラス FL3+30mil+FL3 92.3 m2ガラス押えシーリング SR-1 シリコーン系 848.0 mガラス飛散防止フィルム貼り 内貼り用 JIS A5759 GI-1 264.0 m2ガラス飛散防止フィルム貼り 外貼り用 JIS A5759 GI-2 12.6 m2小計細目別内訳 No. 12金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要8 内外装改修(外部)西階段防滑性階段用床材張り 踏面タイプ 厚2.5㎜ 幅1120㎜ 5.4 m2西階段防滑性階段用床材張り 蹴込み用 厚2.1㎜ 幅1120㎜ 4.5 m2東階段防滑性階段用床材張り 平場 厚2.5㎜ 1.4 m2東階段防滑性階段用床材張り 踏面タイプ 厚2.5㎜ 幅750㎜ 3.1 m2東階段防滑性階段用床材張り 蹴込み用 厚2.1㎜ 幅750㎜ 2.6 m2ビニル床シート端部シール 東西階段 108.0 m東西階段 平場,踏面,蹴込み水洗い工法 高圧ポンプによる水洗い,清掃 16.9 m2集会室 厚6㎜ 不燃 目透し軒天 けい酸カルシウム板張り タイプ2 無石綿 0.8FK 2.4 m2(内部)GB-D 厚9.5㎜ 準不燃 直張り天井 化粧せっこうボード張り 軽量鉄骨下地 ビス止め 524.0 m2DR 厚15㎜ 不燃 凹凸タイプ天井 ロックウール化粧吸音板張り 下地せっこうボード厚9.5㎜共 234.0 m2DR 厚9㎜ 不燃 フラットタイプ天井 ロックウール化粧吸音板張り 直張り 軽量鉄骨下地 69.8 m2トイレ 厚6㎜ 不燃 目透し天井 けい酸カルシウム板張り タイプ2 無石綿 0.8FK 45.7 m2GB-R 厚9.5㎜ 準不燃 突付け天井 せっこうボード張り 軽量鉄骨下地 ビス止め 172.0 m2細目別内訳 No. 13金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要天井 ビニルクロス張り 集会室 中級品 172.0 m2天井 回り縁 天井改修部 塩ビ製 目透し 594.0 m下がり壁 見切り縁 集会室 塩ビ製 268.0 mアルミ製 450×450㎜ 仕上げ張り天井点検口 ボード切込み,開口補強共 40.0 か所軽量鉄骨天井下地天井下地つりボルト新設 壁際150㎜以内 インサート共 136.0 m集会室 軽量鉄骨下地 特定天井仕様天井下地耐震補強 SZⅠ・SZⅡ同等工法 252.0 m2既存下地施工状況天井下地全室調査 報告資料作成共 内装工 2.0 人談話ホール 厚2㎜ 複層ビニル床シート FSビニル床シート張り 下地樹脂モルタル均し共 76.9 m2集会室 厚2㎜ 複層ビニル床シート FSビニル床シート張り 下地サンダー掛け及び下地調整共 252.0 m2集会室,談話ホールビニル幅木 H100×厚2㎜ 28.8 m湯沸室 壁 厚4㎜ 不燃 接着剤張り化粧けい酸カルシウム板張り タイプ2 無石綿 1.0FK 2.8 m2湯沸室 吊戸棚 厚4㎜ 不燃 接着剤張り化粧けい酸カルシウム板張り タイプ2 無石綿 1.0FK 0.7 m2和室 既存上塗り壁じゅらく塗り ローラー塗り 下地調整共 36.6 m2小計細目別内訳 No. 14金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要9 撤去(外部)屋上防水層既存防水層撤去 アスファルト防水層 立上り 60.4 m2壁タイル撤去 二丁掛タイル 下地モルタル共 9.1 m2カッター入れ 壁タイル撤去 モルタル面 74.8 m一重張り 石綿みなし含有軒天ボード撤去 けい酸カルシウム板 厚6㎜ 2.4 m2(内部)一重張り 石綿みなし含有天井ボード撤去 GB-D 厚9㎜ 回り縁共 544.0 m2一重張り 石綿みなし含有天井ボード撤去 GB-R 厚9㎜ 回り縁・見切り縁共 172.0 m2一重張り天井ボード撤去 DR 厚15㎜ 回り縁共 330.0 m2一重張り 石綿みなし含有天井ボード撤去 捨張りGB-R 厚9㎜ 330.0 m2天井クロス撤去 集会室 ビニルクロス 172.0 m2壁タイル撤去 陶器質 100角 下地モルタル共 0.9 m2カッター入れ 壁タイル撤去 モルタル面 5.6 mビニル床タイル撤去 集会室 厚2.5㎜ 252.0 m2ビニル幅木撤去 集会室 H100×厚2㎜ 15.3 m細目別内訳 No. 15金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要天吊りテレビ台撤去 第3研修室 1.0 台単層ガラス 透明ガラス撤去 ガラス回りシーリング共 92.3 m2小計細目別内訳 No. 16金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要10 発生材処理撤去材積込み 廃プラスチック類 0.8 m3撤去材積込み がれき類 0.2 m3撤去材積込み ガラスくず等 0.6 m3撤去材積込み ロックウール化粧吸音板 5.0 m3石綿含有産業廃棄物 レベル3撤去材積込み GB-D,GB-R みなし含有 9.4 m3石綿含有産業廃棄物 レベル3撤去材積込み けい酸カルシウム板 みなし含有 0.1 m3撤去材積込み その他 アスファルト防水シート 0.2 m3撤去材積込み 金属くず 10.0 kg撤去材運搬 廃プラスチック類 0.8 m3撤去材運搬 がれき類 0.2 m3撤去材運搬 ガラスくず等 0.6 m3撤去材運搬 ロックウール化粧吸音板 5.0 m3石綿含有産業廃棄物 レベル3撤去材運搬 GB-D,GB-R みなし含有 9.4 m3石綿含有産業廃棄物 レベル3撤去材運搬 けい酸カルシウム板 みなし含有 0.1 m3撤去材運搬 その他 アスファルト防水シート 0.2 m3細目別内訳 No. 17金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要撤去材運搬 金属くず 10.0 kg撤去材処分 廃プラスチック類 0.8 m3撤去材処分 がれき類 0.2 m3撤去材処分 ガラスくず等 0.6 m3撤去材処分 ロックウール化粧吸音板 5.0 m3石綿含有産業廃棄物 レベル3撤去材処分 GB-D,GB-R みなし含有 9.4 m3石綿含有産業廃棄物 レベル3撤去材処分 けい酸カルシウム板 みなし含有 0.1 m3撤去材処分 その他 アスファルト防水シート 0.2 m3有価物控除 金属くず 10.0 kg小計細目別内訳 No. 18金抜き設計書(生第08094号)共通仮設費 積み上げ1 環境安全費 1.0 式2 試験費等 1.0 式計名 称 内 容 単 価 数 量 単位 金 額 摘 要共通仮設費(積み上げ) No. 1金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 単 価 数 量 単位 金 額 摘 要1 環境安全費交通誘導警備員B 20.0 人小計共通仮設費(積み上げ) No. 2金抜き設計書(生第08094号)名 称 内 容 単 価 数 量 単位 金 額 摘 要2 試験費等パッシブ法 5物質 N=4検体室内化学物質濃度測定 試料採取,報告書作成共 1.0 式定性分析 JIS A 1481石綿含有建材分析調査 試料採取,報告書作成共 3.0 検体小計共通仮設費(積み上げ) No. 3 図面番号 図面名図面目録特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7)特記仕様書(建築改修工事編)(8)特記仕様書(建築改修工事編)(9)特記仕様書(建築改修工事編)(10)付近見取図、配置図図面番号 図面名00010203040506070809101112131415161718192021仕上表A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -改修展開図(1.調理室)改修展開図(14 みかんネット香南・コピー室)改修展開図(16.集会室)改修展開図(18.第1研修室)改修展開図(1F、2Fトイレ)22 A -A - 2324 A -252628293031323334353637383940A A A A A A A A A A A A A A A A- - - - - - - - - - - - - - - -2741 A -A - 42A -A -43442階改修平面図矩計図天井改修図屋根伏図(既存・改修)1階改修平面図2階損傷リスト1階損傷リスト立面図(南面)立面図(東面)立面図(北面)立面図(西面)家具・その他固定金物リスト改修展開図(2.学習室 3.住民相談室 4.廊下)改修展開図(15 談話ホール)改修展開図(19倉庫、20湯沸室、21物置)改修展開図(25 第2和室 25.第3和室)改修展開図(4.化粧室 5.第1和室 8.宿直室.9.湯沸室)改修展開図(6.研修予備室 7.事務室)改修展開図(ポーチ・風除室・玄関)改修展開図(28.第2研修室 28.第3研修室)建具配置図建具表(3)建具表(4)建具表(2)建具表(1)家具図PH階改修平面図、損傷リスト※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏A-00図面目録香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏 特記仕様書(建築改修工事編)(1)A-01 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)施設管理者と協議施設管理者と協議アスベスト石綿分析結果報告書高知県香南市香我美町徳王子2220―1公民館4特記仕様書(建築改修工事編)Ⅰ 工事概要2.敷地面積3.構造・規模4.建築面積6.主要用途1.共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)Ⅱ 建築改修工事仕様㎡ ㎡ ㎡ 5.延床面積(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ2.特記仕様(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法1 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等(報告書等)を用意すること。 れぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は( )図による。 高知県土木部建築課 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。」(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 各 章 共 通 事 項施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )・適用する ・適用しない・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修区分標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (令和4年2月25日変更閣議決定) 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)・適用基準及び・電気保安技術者・施工条件[1.3.3][1.3.5]工事令和 年 月取り合い計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・行う(内容) ※行わない区 分※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強梁貫通部のスリーブ天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強仮枠補強施工範囲コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 する。 ・特別な材料の工法・見本施工・施工図及び施工・設備工事との・撤去部分着工前及び工事中提出部数 枚部 数 1部 部 枚 部区 分工程毎 枚 部完成時カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ 分類規格工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも に1部提出する。 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め監督職員と協議を行う。 ・完成時の提出図書記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・発生材の処理 ・引き渡しを要するもの( )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・現場において再利用を図るもの( )[1.3.12]JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること3)安定的な供給が可能であること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承認を受けること。 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 ・材料の品質等 [1.4.2]・石綿含有建材の調査[1.5.1] 調査※ 石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料 ( )・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト材 料 名・ 箇所数()定性分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()定量分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()(JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2) (JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4)分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・調査範囲 ※図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび(必要に応じ写真等を添付する)部分の補修既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 仮設工事 とび防水改修工事 防水施工工事種目 技能検定職種・とび作業技能検定作業の種別建築板金 ・内外装板金作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業注入施工樹脂接着剤 外壁改修工事左官タイル張り建具改修工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工内装改修工事 建築大工内装仕上施工建築板金・左官作業・タイル張り作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・大工工事作業・内外装板金作業・鋼製下地工事作業・樹脂接着剤注入工事作業内装仕上施工表装左官タイル張り塗装改修工事 塗装耐震改修工事 鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工鉄工とび環境配慮改修工事 配管路面表示施工造園・壁装作業・左官作業・建築塗装作業・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業・とび作業・建築配管作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・造園工事作業・鉄筋組立て作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・化粧フィルム工事作業熱絶縁施工・施工数量調査・調査のための破壊・技能士[1.6.2][1.6.3][1.7.2]測定し、報告すること・()か所・室内空気中の化学物質の濃度測定[1.7.9]⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、流し台①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆☆は同等品を使用する 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)④内装用接着剤、木工事用接着剤するしない難揮発性の可塑剤を使用しているものと2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入するクロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする②塗料 物)対策 (揮発性有機化合使用制限 対象建築材料等F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 条件を満たすものとする。 ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ・室内空気汚染2仮 設 工 事・設ける ※設けない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 (施工条件明示)による)仮設間仕切り等の種別・B種・A種種 別・木下地※軽量鉄骨・木下地※軽量鉄骨 単管下地※木製扉・鋼製扉下 地・合板 (※9.0 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板 (※9.0 ・ )防炎シート※片面フラッシュ程度 ・ ※合板張り程度・ 厚さ mm ・片面※無し・片面※無し※無し・有り仕上材(厚さ mm) 充てん材 塗 装※せっこうボード(※9.5 ・ )(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )・仮設扉・既存部分の養生・仮設間仕切り・監督職員事務所・工事用水・工事用電力[2.2.1] 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に[2.3.2][表2.3.1][2.4.1] ・既存建物内の一部を使用する(場所)[2.3.1]・C種・足場等1.工事場所 (都市計画区域 内・外)・タイル張り作業 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を令和4年度版令和5年7月改正調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)階※完成図(設計図全て A3二つ折り製本 提出部数1部)CADデータ(CD-R)とも 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(A-13、A-15)923.375,000.001,200.45RC・S造 2※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(2)A-02・モルタル塗替え工法・充填工法 高知県土木部建築課 令和4年度版工事特記仕様書(建築改修工事編)(2)令和 年 月※樹脂注入工法改修工法0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類※130 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)・ひび割れ部 4-1注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( )・( )ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )※充填工法 ・欠損部改修工法[4.1.4][4.2.4~7] ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類※130 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ ・ひび割れ部 4-2 [4.1.4][4.3.5~8]注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査 抜取り部の補修方法: ※図示 ・( )・( ) ・シーリング材充填・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・シール工法 ・可とう性エポキシ樹脂ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )・モルタル塗替え工法 ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル※充填工法 ・欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ※図示 ・() ・アンカーピンニング改修工法の種類※16 ※9 ※16 ※9※16 ※9 ※16 ※9※16 ※9※20 ※12 ※20 ※13※25※20 ※12 ※20 ※13※16指定部 一般部 一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]※50※50※25注入量※25(箇所/ml)※25※25アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( )注入口付アンカーピンの材質等 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( )・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ 脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行・ ・シルバー・カラー ・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2※1.5 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡)防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による屋内防水工 法屋内保護密着工法・S-C1種 別 施工箇所 備 考工程4のモルタルの塗厚 ・ mm目地処理 ・行う (工法)増張り ・行う (S-F1、 の場合) SI-F1既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)[表3.5.3][3.5.4]種 別 工 法 施工箇所 備 考・L4X ・X-1※X-2・X-2※X-1 ・P0X 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける脱気装置 ・設ける・塗膜防水・P1Y ※Y-2※Y-2 ・P2Y ・(種類: 、数量 個/㎡)脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による・X-1H・X-2H・X-1H・X-2H ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング改修工法の種類シーリング材の種類、施工箇所シーリング材の種類(記号) 施工箇所ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するエッジング材張り ・適用するシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)・シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・バルコニー用種 類・バルコニー中継用材 種 施工箇所・とい [3.8.2、3]・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・( )といその他の材種 ・配管用鋼管ルーフドレン防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示・シール形式(板材折曲げ形)板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )役 物 ・適用する表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 着色 ・標準色 ・特注色工 法下地補修の工法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)・アルミニウム製笠木・防水保証期間種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) [3.9.2、3]ルーフィングシート防水・S-M1・S-M2※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ 工 法・P0S・S4S・S-F1・S-F2※1.2 ・ 厚さ(mm)※2.0 ・ 分 類 仕上塗料 備 考脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行・カラー・シルバー種 別 施工箇所断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) ・合成高分子系 [3.5.2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2]・設ける改修用ドレン・ ・S3S ・S-F1・S-F2※1.2 ・ ※2.0 ・ 脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行 ・シルバー・カラー・M4S ・S-M1・S-M2※1.5 ・ ※1.5 ・ ・設ける脱気装置 ※非歩行・軽歩行 ・シルバー・カラー3養生方法(とい共)※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ・降雨等に対する・既存防水の処理防 水 改 修 工 事[3.1.3][3.2.3、4、6] 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) ・既存下地の処理 [3.2.6]屋根保護防水※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上・P2A施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 立上り部の保護 種 別 工 法・れんが押え・コンクリート押え・A-1・P1B ・B-1・A-3押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )・A-2・B-2・乾式保護材・アスファルト防水 [3.3.2][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6]・P2AI ・AI-1・BI-1 ・P1BI・T1BI・AI-3・AI-2・BI-2・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度厚さ ・25mm・ ・ 又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度屋根露出防水種 別 工 法・M4C ・C-1備 考・C-3・C-4・M3D・P0D・D-1 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける・C-2・D-2断熱材 G 施工箇所[3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9]・P0DI・M3DI・M4DI脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける・DI-1・DI-2 厚さ ・25mm・ 種類 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示保護層 ・設ける屋内防水工 法・P1E・P2E・E-1備 考・E-2(工程3 ・行う)種 別 施工箇所[3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10]屋上排水溝 ・適用する[3.4.2、3]・M4AS ・AS-T1工 法 種 別・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・P0AS・AS-T4・AS-J1・AS-J3・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-T1・ASI-J1施工箇所 備 考改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない防湿層・設ける ・設けない改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )脱気装置の種類及び設置数量※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()仕上塗料使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )高日射反射率防水の適用 ・適用する G[3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3]保護層 ・保護モルタル ・( )保護層 ・保護モルタル ・( )※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による[4.1.4][4.2.4、8]期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)令和5年7月改正改修工法シート防水・改質アスファルト・AS-T3・M3AS改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない建具ガラスMS-2SR-1M3ASパラペット集会室屋根(水下谷樋)7東・西側屋上・PH※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(3)A-03 高知県土木部建築課 令和4年度版工事特記仕様書(建築改修工事編)(3)令和 年 月充填工法外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)4-3 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントスラリーモルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の措置 ※図示 ・( ) ・既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ改修工法・ひび割れ部 改修箇所 ※既存タイル張り面・既存タイル撤去面( ・コンクリート面 ・モルタル面 )[4.1.4][4.4.5、6]※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満※130 ・ ※ 70 ・ ※ 40 ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法種 類※130 ・ ※200~300 ・ ※ 50~100 ・ ※100~200 ・ ※150~250 ・ 0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ・シーリング材充填 ・可とう性エポキシ樹脂コア抜取り検査 ※行う ・行わない抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・( )抜取り部の補修方法 ※図示 ・( )・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・タイル部分張替え工法 ・欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5~8]・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル張付け用材料の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル)・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) タイル張りの工法 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリング材の種類伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( )・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法・アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※16 ※9 ・注入口付アンカーピンニング※16 ※9 部分エポキシ樹脂注入工法※16 ※9 ・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※20 ※12 ※20 ※13 ・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※20 ※12 ※20 ※13 ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※25 ※16指定部 一般部 指定部 一般部改修工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡)・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・ ・ 注入口の箇所数(箇所/㎡)※16 ※9※16 ※9・浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15]※50※50※25注入量※25(箇所/ml)※25※25※25アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・( )注入口付アンカーピンの材質等※ステンレス鋼(SUS304)呼び外径6㎜程度 ・( )・タイル部分張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張付け用材料の種類 ・ポリマーセメントモルタル・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張付け用材料の種類 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) タイル張りの工法 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリング材の種類伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・( ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・( )・目地ひび割れ部改修工法 ・目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16]・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※図示 ・( )なし あり 特注 標準 なし あり 無ゆう 施ゆう Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類 適用 G (mm)耐凍害性 色 役 物 うわぐすり 吸水率による区分 再生材の 形状寸法タイルの形状、寸法等り性耐滑施工箇所[4.4.5、8] ・タイルの形状、寸法等・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする・塗膜はく離剤工法・サンダー工法・水洗い工法・高圧水洗工法工 法下地調整、下地処理及び・既存塗膜等の除去 4-4外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁等改修)[4.5.4]・ポリマーセメントモルタル 処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示・図示4-1~4-3による下地面の補修※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の 処理範囲以外の既存仕上げ面全体・下地調整塗材 [4.5.2]・仕上塗材仕上げ 新規仕上塗材の種類種 類 防火材料 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・ ・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・外装薄塗材E・防水形外装塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材S ・ ・ ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE上塗材 ・ ・ ・ ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 仕上塗材 ・ ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 耐候性 ※耐候形3種 ・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系上塗材[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]上塗材 ・適用する ・適用しない 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 外 観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 樹 脂 ※アクリル系種 別 ・A種 ・B種塗り・マスチック塗材塗り・外壁用塗膜防水材仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状下地挙動緩衝材 ・適用する耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示外壁用仕上塗料の種類と所要量 ・( ) ・図示[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1]建具の種類 ・ ・ かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・アルミニウム製建具5建 具 改 修 工 事 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内部・外部・ステンレス製建具・鋼製軽量建具・鋼製建具・樹脂製建具・改修工法 [5.1.3]新規に建具を設ける場合建具符号( )防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する ・納まり等がわかる程度建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・A種・B種・C種(S-4、A-3、W-4)(S-5、A-3、W-4)(S-6、A-4、W-5)(建具符号: )(建具符号: )(建具符号: ) ・屋内の建具の性能等級 ( )・防火戸・見本の製作等・防犯建物部品・アルミニウム製建具 ・ ・ ・木製建具※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・( )壁部分の開口の開け方 ※図示 ・( ) [5.1.4][5.1.5]※適用する ( ) [5.1.7][5.2.2~5][表5.2.1、2]表面処理 外部に面する建具 屋内の建具※BB-1種 ・BB-2種 ・( )※BC-1種 ・BC-2種 ・( )着色 ※標準色 ・特注色( )結露水の処理方法 ・( ) ・図示水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示着色 ※標準色 ・特注色( )種 類 線 径 網 目・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法 15㎜・ ※16~18メッシュ ※0.25mm以上・ 材 質性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・屋内の建具の性能等級 ( )(建具符号: )(建具符号: )(建具符号: )・A種・B種・C種(S-4、A-4、W-4)(S-5、A-4、W-5)(S-6、A-4、W-5)・網戸等・樹脂製建具[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )G ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)(建具符号: )G ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)(建具符号: )外部に面する建具の日射取得性の等級 ・( )位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( )位置 ※改修標準仕様書 表4.4.2による ・図示 ・( )見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示 ) ※行わない・可とう形改修用 ・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE枠の見込み寸法 ・( ) ・図示材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2Bステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI性能値等 ・鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B水切り板、ぜん板 ※図示 ・( ) 表面色 ※標準色 ・特注色ガラス ※複層ガラス ・( )簡易気密型ドアセット(建具符号: )外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) Gステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.4.2)による ・( )ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI材料標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )令和5年7月改正 樹 脂 ※アクリルシリコン系 ※下地調整塗材(・C-2 ・C-1 ・CM-2)・ローラー塗とする※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(4)A-04※1等 高知県土木部建築課既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)下地補修下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修6 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示内 装 改 修 工 事令和4年度版・改修範囲工事特記仕様書(建築改修工事編)(4)令和 年 月・鋼製軽量建具 [5.2.2][5.5.2~4] 性能値等性能値等 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][6.1.3][6.2.2]既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による・既存床の撤去及び・既存壁の撤去及び※使用できない ・代用樹種 ・使用箇所( )とする。 但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所 )木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)[6.3.2] ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ※図示 ・( )・施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量 [6.5.2]・木 材 G施工箇所・製 材 G [6.5.2] ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材寸法(mm)※2級施工箇所 寸法(mm)・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材見え掛り面見え掛り面以外※上小節※小節以上間伐材等の適用間伐材等の適用保存処理保存処理含水率※A種 ・B種形状含水率※A種 ・B種形状※A種 ・B種等級等級施工箇所 寸法(mm) 間伐材等の適用 保存処理 含水率 形状 等級・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※10%以下・A種 ・B種施工箇所 寸法(mm) 間伐材等の適用・JAS 1083(製材)以外の製材材面の品質造作材の場合※A種防虫処理 防腐・防蟻処理 含水率※A種・B種施工箇所施工箇所・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・造作用集成材 G [6.5.2]品名 樹種(mm)寸法見付け材面見付け材面の品質間伐材等の適用の適用間伐材等化粧薄板の樹種 樹種芯材の寸法化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面見付け材面の品質 (mm)品名施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸 法(mm)樹 種の適用間伐材等見付け材面の品質 含水率※15%以下※1等 ・2等※1等 ・2等・軽量シャッター [5.12.2~4]開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度 ()pa安全装置 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )スラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形セクション材料による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料・オーバーヘッドドア [5.13.2、3]風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa・ステンレス製建具・木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) [5.7.2~4]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 )・フラッシュ戸 表面材の合板の種類( )・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法( ) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装))・戸ぶすま・紙張り障子枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示[5.8.1~3][表5.8.1~5] 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.3による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.2による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※改修標準仕様書表5.8.4による握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※建具表による ・( )木製建具に使用する戸車及びレール ※改修標準仕様書表5.8.5による・建具用金物簡易気密型ドアセット(建具符号: )防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) G材料鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( )ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書(表5.5.1)による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )簡易気密型ドアセット(建具符号: )外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号: )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号: ) G材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による錠前類、クローザ類の材質等※改修標準仕様書表5.8.1によるマスターキー ・製作する・製作しない鍵箱 ※無・有・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵 ※各室3本1組 [5.8.4]・自動ドア開閉装置 [5.9.2、3]・行う(適用箇所は・行わない 建具表による)・光線(反射)センサー・熱線センサー・音波センサー・光電センサー・電波センサー・押しボタンスイッチ・タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチ駆動装置引き戸用車椅子使用者用便房出入口駆動装置引き戸用・適用しない凍結防止装置 検出装置の種類 種 類 防 錆駆動装置の値検出装置の性能値・適用する・適用しない・適用する ※改修標準仕様書表5.9.1による※改修標準仕様書による表5.9.3※改修標準仕様書による表5.9.2・自閉式上吊り引戸装置性能 ※改修標準仕様書表5.10.1による ・( )[5.10.3] ・屋内用防火シャッター管理用 ・重量シャッター [5.11.2、3] ・ シャッター シャッターの種類耐風圧強度 ()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()pa ・防煙シャッター開閉機能方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( )屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( )管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI・鍵・ガラス安全装置 電動式の場合の障害物感知装置※建具表による ・( )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による[3.7] [5.14.2~4] [図5.14.1]性能による種類 ・ 1種 ・ 2種・ 合わせガラス・ 強化ガラス・ 熱線吸収板ガラス 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱー1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類・ 複層ガラス 日射取得性、 日射遮へい性による区分 ・ G ・ S 乾燥気体の種類 ・ 空気 ・ アルゴン 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・ 熱線反射ガラス耐久性 ・ A 種 ・ B 種日射熱遮へい性 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種ステンレス製鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材樹脂製・ ※シーリング材・ ・シーリング材・ガスケット・ ※グレイジングチャンネル形・ガラスの留め材及び溝の大きさアルミニウム製 ※シーリング材・ガスケット ※グレイジングチャンネル形建具の種類 ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材・図示※建具の製造所の仕様による 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.2][6.11.4、5][6.5.5]適用部位 保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法※ 改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による※ JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位( )・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 屋 内 ※19形 ・25形・軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4]・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・( )周辺部の端からの間隔 ・図示 ・( )野縁の間隔 ・図示 ・( )既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う 試験箇所数※屋内の場合、当該階において3箇所・( )箇所確認強度※吊りボルトの間隔が900mm以下、かつ天井面構成部材等の単位面積当たりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合400N程度・( )N・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 補強方法 ※標準仕様書6.6.4(8)による ・図示・天井のふところが3mを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナの種類スタッドの高さが 5m を超える場合 ※図示 ・( )[6.7.3、4]※改修標準仕様書表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・( )出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書表6.7.4(5)による ・( )・帯電防止・耐動荷重・無地・マーブル柄色 柄 特殊機能 厚さ(mm)・柄物・耐薬品性・防滑性施工箇所 種類の記号帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 7 10・ビニル床シート G [6.8.2、3]工法 ※熱溶接工法 ・目地処理工法 ・( )・無地・無地・柄物・帯電防止・帯電防止・無地・無地 ・帯電防止・帯電防止施工箇所 特殊機能 厚さ(mm)※2.0※2.0・FT・KT・FOA・ ・柄物・柄物・柄物・防滑性・防滑性・防滑性・防滑性種類の記号・300×300・300×300・450×450・450×450・500×500寸法 (㎜) 色 柄・ ・500×500 ・ ・ [6.8.2] ・ビニル床タイル G材質の種類 ※軟質 ・硬質厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )・ビニル幅木高さ (㎜) ※60 ・75 ・100[6.8.2]・ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄( ) ・フラット ・凹凸 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 (㎜) ( )[6.8.2]帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度7 10 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ・樹脂モルタル工法 (※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材(※平滑 ・防滑)エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床施工箇所 種 別※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(※平滑 ・防滑)・合成樹脂塗床 [6.10.2~3]工法・仕上げの種類・15・12厚さ(mm)フローリング・天然木化粧複合種 別 樹 種※C種・B種・A種・ ※なら種 類複合フローリング G長さ ( )幅 ( )・18・12※15※303×303・ ※15・ ・ ※なら ・フローリングブロック単層フローリング G・ ※なら ・フローリングボード厚さ(mm) 樹 種 大きさ(mm) 種 類・フローリング張り1等1等[6.11.2~6]・接着工法・無塗装品※塗装品・接着工法(直張り)・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法仕上塗装 工 法・無塗装品※塗装品・ ・ の適用間伐材等・接着工法(直張り)・釘留め工法(根太張り)仕上塗装・無塗装品※塗装品工 法・釘留め工法間伐材等の適用・ ホルムアルデヒド放散量 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・( )種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: )下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組・畳敷き [6.12.2] ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G )畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない ホルムアルデヒド放散量 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。 ・カットパイル※ループパイル・カット、ループ併用※第一種・第二種※ 6.5 ※500×500種別 施工箇所 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 備 考 パイルの形状平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ )※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による令和5年7月改正※FS※FS※2.0150mm以下集会室SZ1、SZⅡ同等工法談話ホール集会室・2.5・2.5屋外階段(タキステップ同等品)※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(6)A-06防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 7 ・材 料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による・硬質木毛セメント板 G HWその他ボード及び合板張り種 類 厚さ (㎜)、規格等G ・中質木毛セメント板 MW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板G G G ・ 3 0 NWHFNF・15 ・20 ・25 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・せっこうボード、 [6.13.2、3]JIS記号・適用範囲 8 耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。 ・連続繊維補強工事付け ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・鉄骨ブレースの増設工事 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事工事内容塗 装 改 修 工 事 ※塗替え面積の30% ・図示・下地調整 ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所 )[7.2.1~7] 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整下地調整の種別下地面の種類 ひび割れ部の補修木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面、プラスター面 ・行う・行う・行う※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)※RB種 ・ ※RB種 ・ コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面塗替えせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種コンクリート面(DP)押出成形セメント板面・RB種 ・RC種 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う・錆止め塗料塗り [7.4.2、3] 錆止め塗料塗りの種別による。 素地面(工程の種別は表7.4.3)SOP(工程の種別は表7.4.3)EP-G塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れA種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種新規塗替え新規 新規塗替え塗替え塗替え新規7.4.2(1)(イ)(a)7.4.2(1)(イ)(b)による。 DP塗装の種類 塗料の種別 工程の種別※C種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ - -・B種(下地調整RB種)・A種※A種 ・B種※A種 ・B種※B種C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ B種 ・ 鋼製建具等鋼製建具等その他その他(工程の種別は表7.4.4)SOPEP-GDP(工程の種別は表7.4.5)(工程の種別は表7.4.5)(工程の種別は表7.4.6)鉄鋼面亜鉛鋼面めっき・C種(下地調整RC種)木部(内部)木部(外部)新 規 塗替え塗装面 塗装の種類工 程塗料の種類 ※1種 ・2種※B種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・A種 ※B種 木部 ・A種 ※B種 ・クリアラッカー塗り (CL)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)・塗装 [7.5.2~7.12.2]・A種 ※B種屋内のコンクリート面、モルタル面 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・ ※B種 ・ ・耐候性塗料塗り (DP) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面 上塗り亜鉛めっき鋼面 上塗り・A-1種・B-1種・C-1種コンクリート面及び押出成形セメント板面- -・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り (EP-G)・A種 ・B種 ※B種 ・ コンクリート面等※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面・A種 ※B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗りつや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、※改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・( )高日射反射率塗料塗り G下地調整(改修標準仕様書7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種工程塗料その他規格番号 種類塗付け量(kg/㎡)塗料塗り 塗料製造所の仕様による等級・1種・2種・3種JIS K5675屋根用高日射反射率塗料 2種規格名称クリアラッカー塗りA種の工程2 ・適用する(着色材:・溶剤系 ・油性染料) ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用 ・適用する ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・( )工事 高知県土木部建築課 特記仕様書(建築改修工事編)(6)・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード・シージングせっこうボードタイプ2(無石綿) ・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)0.8 FK1.0 FKDRRW-BGW-BGB-RGB-NCGB-SGB-F・せっこうラスボード 9.5 GB-L・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 GB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 )(不燃)・準不燃・グラスウール吸音ボード32K※25 ・ ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)(W)・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 GG・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.2施工箇所9.5(準不燃) GB-D(T)・普通合板 G ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード GG・化粧パーティクルボード G ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装G GG・ハードボード(素地) HB・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧) ・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボードG-MDF ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IBT-IB・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 密度AI ・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級令和 年 月令和4年度版・モルタル塗り遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板類の張付け ・A種 ※B種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・( )せっこうボード等の下地 ※図示ホルムアルデヒド放散量 ・壁紙張り [6.14.2、3]壁紙の種類※不燃・準不燃※不燃・準不燃性能 防火 備 考 ・ ・ 無機質 紙 繊維 ・ ・ プラスチック ・ ・ ・ ・ その他 ・ ・ モルタル・プラスター面の下地調整 ※B種 ・A種コンクリート面の下地調整 ※B種 ・A種せっこうボード面の下地調整※B種 ・A種[6.15.3、5、6] モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料床の目地 ・設ける (工法 ※押し目地 ・ )目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・( )既製目地材 ・使用する(施工箇所: 形状: ※図示 )壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示・タイル張り [6.16.2~4]伸縮調整目地の位置 ・( ) ・図示見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない形状寸法再生材の吸水率による区分 うわぐすり 役物 耐凍害性 色備 考施ゆう (mm) 適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 有 無ゆう 無 標準特注 あり なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・耐滑り性施工箇所・セメントモルタルによるタイル張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り再生材の 形状寸法 吸水率による区分 うわぐすり 役物 耐凍害性 色備 考施ゆう (mm) 適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 有 無ゆう 無 標準特注 あり なし・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・耐滑り性施工箇所 タイルの形状、寸法等・有機系接着剤によるタイル張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 既存構造体の撤去撤去範囲 ・( ) ・図示はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・高炉セメントB種 G 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( )アルカリシリカ反応性による区分・混和剤類 別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類[8.2.5][表8.2.3][8.1.3][表8.1.1] ・( )[8.2.5] ※A ・B ・再生骨材H[8.2.5][8.9.1] 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・( )・混和材 種 類 ・改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・( ) ・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位( )種 別 [8.9.2][表8.9.1][8.9.1] 適用箇所 ・( ) ・図示圧縮強度 ( ) フロー値( ) [8.2.6]適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)以外の箇所 ・図示による( ) [8.2.5][8.11.1]2 設計基準強度 ・18 (N/㎜ ) ・( )スランプ ・15㎝ ・18㎝ ・( )(6.6.4)(9.7.3)間隔・位置・形状 ・( ) ・図示目地寸法 ・標準仕様書 9.7.3による ・( )[表8.1.5]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別 適用箇所・A種・B種・C種コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( )[8.7.8]せき板の材料 G 及び厚さ ・合板(・12mm ・15㎜ ) ・( )[8.2.7]( 断熱材の兼用 ・行わない ・行う MCR工法用シート ・用いる 打増し厚さ ・20㎜ ・( ) 打増し範囲 ・( ) ・図示[8.2.7][表8.2.6] スリーブの材種 ・改修標準仕様書 8.2.7(7)(イ)及び改修標準仕様書 表8.2.6による ・( )加工及び組立・シアコネクターをセパレーターとして使用(使用箇所: )[8.7.8] 単位水量測定による ・構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 測定実施要領 ・( )・工法指定なし ・ ・図示による( ) ・・全ての増設壁 ・図示による( ) び溶接閉鎖フープ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・工法指定なし・図示による( ) ・・全ての増設壁 ・図示による( ) 壁の増設工事 ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( ) ・現場打ちコンクリート ・工法指定なし工法等部位等のコンクリートの打設工法の指定鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 柱頭柱脚の隙間部間の型枠補強工事 工法の種類・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)適用箇所・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・柱補強工事(溶接金網巻き及 巻き工法)[8.21.8][8.23.5][8.23.6]))(7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカーボルトセットの種類高力ボルト ・1種(F8T相当) ・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 ・( ) ・図示 [8.2.9]溶融亜鉛めっき高力ボルトのボルト孔の径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による ・( )[8.13.8][8.13.2] ・( )[8.20.5]・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるボルト及びナットの材料 (7.2.3)(7.2.3) ・標準仕様書 表7.2.3による ・( )座 金 ・標準仕様書 7.2.3(4)による ・( )(7.2.3) ボルトの径 ・( ) ・図示ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( )[8.13.2] ・トルシア形高力ボルト ボルトの区分 高力 セットの種類 ・2種(S10T) ・( ) ・JIS形高力ボルト セットの種類 ・2種(F10T) ・( )高力ボルトの径 ・( ) ・図示 [8.2.9]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 による ・( )すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等 ・( ) ・図示[8.2.9][8.14.2][8.13.2][8.14.2]・JIS規格による・JIS規格による ・JIS規格による 種類の記号 適用箇所 (主要な部分) 規 格・JIS規格による・JIS規格による・JIS規格による 有効細長比(圧縮材に限る) ・( ) ・図示[8.2.8][表8.2.7] 種類等鉄骨製作工場の加工能力 鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の 性能評価基準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は 同等以上の能力のある工場 ・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1 以外の適用範囲に限る)鉄 骨 工 事 ・適用する ・適用しない ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として指定を受けた(株)日本[8.1.5][8.1.6] 適用箇所 ・( ) ・図示適 用 材 質 ・ABR400 ・ABR490 ・建方用アンカーボルト 適用箇所 ・( ) ・図示 材 質 ・SS400 ・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ・( ) ・構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔 によるアンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 (7.2.4)(表7.2.3) ・( ) ・図示 適用箇所 ・標準仕様書 表7.2.3による ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示(1)(2)による。 (1)(2)以外の溶接材料 [8.2.10] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示プレート ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・有り 耐火時間(・ ・図示) ・無し材質、形状及び寸法※頭付きスタッド JIS B 1198 呼び名等呼 び 名 呼び長さ (㎜) 適 用 箇 所・ ・ ・ [8.2.11]モルタルの種別無収縮モルタルの材料及び調合 材料、調合等工法の種別 品質及び試験方法 ・標準仕様書 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50] ・B種[モルタル厚さ30])による ・改修標準仕様書 ・改修標準仕様書 表8.2.10[8.2.12][8.2.12]8.2.12による ・( )による ・( ) ※無収縮モルタル ・( )(7.10.3)(表7.10.2)・実施する ・実施しない [8.13.10]開先の形状 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2によるスカラップの形状 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4によるエンドタブの切除する部分 ・見え掛り部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・切除する部分なし溶接部の余盛り高さ ・図示 ・( )[8.15.4] ・図示 ・( )[8.15.7][8.15.7] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示[8.15.7]エンドタブ・裏あて金・( ) ※鋼材の鋼種はSN-Bとし、引張強さによる区分は母材と同等とする令和 年 月 ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」付表3[溶接]による ・発泡プラスチック保温材等を埋込む ・( ) 柱頭柱脚の隙間寸法 ・( ) ・図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ・( ) ・図示仕上げ・( ) ・図示 [8.21.10][8.23.7](6.8.1)[8.2.9][8.20.4][8.1.4][8.2.7][表8.1.4]6.8.2(6.8.2)令和4年度版・圧接完了後の試験・割裂補強筋・コンクリートの気乾単位・コンクリートの類別・セメント・骨材・混和材料・軽量コンクリート・構造体用モルタル・無筋コンクリート・ひび割れ誘発目地・コンクリートの仕上り・打増し厚さ・型枠・コンクリートの単位水量・コンクリートの打込み・補強工事後の・鉄骨製作工場・施工管理技術者・鋼材・高力ボルト・普通ボルト・溶融亜鉛めっき・アンカーボルト・溶接材料・ターンバックル・床構造用のデッキ・スタッド・柱底均しモルタル・仮組・溶接接合8-28-3令和5年7月改正※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(8)A-08の仕上げ構造耐力上主要な部分に限る)(基礎、主要構造部及びその他 適用箇所素地ごしらえは、JIS H 8641 による普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚 3.2㎜ 以上、6.0㎜ 未満の形綱、鋼板最小板厚 6.0㎜ 以上の形綱、鋼板材 料 亜鉛めっきの種別A種C種B種種別等接合部(ボルト接合の場合)材料等最小板厚 以上、3.2㎜ 未満の形綱、鋼板工事 高知県土木部建築課 特記仕様書(建築改修工事編)(8)の溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 1.6㎜(7.11.2)令和 年 月 ・図示 ・構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4による ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 適用箇所 ・浸透探傷試験・磁粉探傷試験 適用箇所 ・図示による( ) 適用部位 ※割れの疑いのある表面欠陥 ・行わない ・行う ・工場溶接の場合 AOQL(%) ・4.0 ・2.5節 検査水準・全て・第6水準 ・工事現場溶接の場合 ・全数 適用箇所 ・図示による( )[8.20.4][表8.20.1][8.22.9] ・( ) ・図示・( ) ・図示 ・普通ボルト接合 ・( )[8.2.4] 接合筋の種類、径、長さ ・( ) ・図示アンカー筋の新設壁内への定着長さ ・( ) ・図示 アンカー筋の径及び埋込み長さ ・( ) ・図示 アンカー筋の種類 ・改修標準仕様書 表8.2.1の異形棒鋼 ・金ねじボルト せん断耐力 ・( )KN ・図示セット方式※本体打込み式改良型 ・( ) 性能確認試験 ・実施する試験方法及び試験数 ・( ) ・図示 せん断耐力 ・( )KN ・図示 ・金属系アンカー 引張耐力 ・( )kN ・図示 ・接着系アンカー 引張耐力 ・( )kN ・図示セット方式※カプセル方式の回転・打撃式 ・( ) 接着剤の品質 ・有機系 ・無機系 性能確認試験 ・実施する試験方法及び試験数 ・( ) ・図示あと施工アンカー工事配管等の探査探査範囲 ・あと施工アンカー施工部分全て探査方法[8.12.4] ・( )[8.12.4] ・はつり出しによる ・( )試験の適用 ・実施しない ・実施する 試験方法 確認強度[8.12.7]・( )・引張試験機による引張試験・( ) ・図示グラウト工事 物イオン濃度試験方法」による。 グラウト材無収縮グラウトの品質及び試験方法ブリージング無収縮性圧縮強度塩化物量試験方法練り混ぜ2時間後のブルーディング率 : 2.0%以下材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20N/mm 以上 22 材齢 28日 40N/mm 以上0.30kg/m 以下 31)日本道路公団規格(JHS)312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミッ クス形のみとする。 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 ・無収縮グラウト材(セメント、混和剤、砂は無収縮モルタルに準ずる)[8.2.12] ・( )N/mm ヤング係数(含浸硬化後) 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材質 ・アラミド繊維 ・炭素繊維連続繊維の材料 ・連続シートを柱に巻き付けて補強する工法連続繊維補強工法連続繊維補強工事 ・( )[8.2.13] ・( ) ・( )N/mm工 法※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法・( )22 試験数量 ・行う ・行わない連続繊維補強材の引張強度試験 ・行う ・行わないひび割れ部改修 ・行う ・行わない連続繊維補強材の付着強度試験[8.24.6][4.1.4]・( ) ・図示 範 囲 種 類・改修標準仕様書 4.1.4(1),(2)による[8.24.6] 引張強度試験・( ) ・図示[8.24.6]仕上げ 試験数量・( ) ・図示 付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による[8.24.7] ・( ) ・図示 耐震スリット部詳細 設置箇所・完全 ・部分耐震スリット新設工事[8.25.2] ・( ) ・図示 ・( ) ・図示既存撤去部の埋込み配管等の探査鉄筋探査機の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法スリットの幅及び深さ 使用箇所及び仕様 ・使用する ・使用しない耐火材 ・( ) ・図示鉄筋探査機の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う [8.25.2] ・はつり出しによる[8.25.2]・( ) ・図示 使用箇所及び仕様 ・使用する ・使用しない遮音材 [8.25.2]・( ) ・図示土工事及び地業工事材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G[表8.28.1][8.28.3][8.28.3] C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 独立行政法人建築研究所監修「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部 の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観検査の不合格箇所は、 すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 (7.10.2)付表[工事現場]による ※(社)日本建築学会「JASS6鉄骨工事」付則6[ ]構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別及び埋込み工法鉄骨精度検査基準性能・30分耐火・1時間耐火・2時間耐火・3時間耐火性能 適用箇所(部位・部分)材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。 ・図示による( ) 塗料の種別 適用箇所 ・行う ・行わない鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面 (鉄骨に溶接されたものに限る) ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料 屋内 屋外 ・鉄鋼面の錆止め塗料塗料の種別・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カルシウム板・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・高断熱ロックウール・耐火材巻付け・耐火板張り種 別 材料・工法 適用箇所(部位・部分)・改修標準仕様書 表7.3.2( )種・改修標準仕様書 表7.3.1( )種・改修標準仕様書 表7.3.2( )種・( )・( )・改修標準仕様書 表7.3.1 A種・( ) ・改修標準仕様書 7.3.2 表7.3.1 A種耐火被覆材の接着する面への塗装 ・( )種 別 ・( ) ・図示 ・A種 ・B種・ラス張りモルタル塗り・耐火塗料(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1)・改修標準仕様書 表7.3.1( )種[8.18.2~8]・完全溶込み部の超音波探傷試験 ・全数 適用箇所 ・図示による( )※構外搬出 処理場所() 所在地 () 距 離 ( )km その他令和4年度版・入熱、パス間温度・溶接部の試験・耐火被覆・建方精度・アンカーボルトの保持・軽量形鋼構造・溶融亜鉛めっき・鉄骨ブレース設置後・あと施工アンカー・穿孔前の埋込み・施工確認試験・グラウト材・適用範囲・連続繊維シート・連続繊維補強後の・スリットの方式・スリットの施工・スリット充填材・埋戻し及び盛土・建設発生土の処理8-48-58-68-78-8建設発生土の搬出先は上記を予定している。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。 山留め壁等の存置 ・行う ・行わない [8.28.3]支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)・( ) ・図示[8.2.14][8.28.4](4.3.7)杭の材料、工法、寸法、施工方法等・( ) ・図示・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・( ) ・図示・杭の継手の箇所数、材料、工法等・( ) ・図示・杭の溶接継手技能資格者の技量 ・( ) ・図示溶接部の確認・( ) ・図示・山留めの撤去・騒音振動の防止・杭地業・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積令和5年7月改正・錆止め塗装※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(9)A-09 高知県土木部建築課工事特記仕様書(建築改修工事編)(9)環境配慮改修工事令和 年 月杭頭の処理 杭の精度 ・水平方向の位置ずれ ・杭の傾斜 記録する施工状況等 ・処理しない ・処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 材 料捨コンクリートの厚さ 設計基準強度 スランプ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・( ) ・( ) ・図示・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・( )・1/100以内 ・( )・ ( ) ・図示 砂利 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石砂 ・シルト ・山砂、川砂又は砕砂[8.2.15]厚 さ ・60㎜ ・( )mm [8.28.4][8.11.1][8.28.4] ・50㎜ ・( )mm218N/㎜ ・( )N/㎜2 ・15㎝ ・18㎝ ・( )cm処理工事令和4年度版・砂利及び砂地業・捨コンクリート・石綿含有建材の [9.1.1、3~6]G 改修工事・透水性アスファルト舗装 [9.5.2~5、9]既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・( ) 既適用範囲 ※歩道 ・( ) 路床路床の材料 厚さ(mm) 材料 種別・ 凍上抑制層 ・ 図示・ 盛土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 GG・ 建設汚泥から再生した処理土・ 図示※ 再生クラッシャラン ・クラッシャラン・ 切込み砂利・ 砂・ フィルター層 ・ 砂 ・ 図示凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験・行う ・行わない ・路床安定処理安定処理の方法 ・ 置き換え工法 ・ 安定処理工法路床安定化処理用添加材料 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号)3 添加量( )㎏/m (目標CBR ・ 3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 ・ ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・-1 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 路盤 路盤の厚さ ・ 図示 ・ 路盤材料・ 砕石 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 )G ・ 再生材 ( ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ) G・ 粒度調整鉄鋼スラグ G・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグG舗装の構成 ・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 著しい不陸がないもの ・その他10・ 支柱調整式・ 置敷式構 法 施工箇所・ フリーアクセス フロア(20.2.2)・ 5000・ 3000 ・ 500×500(N) (mm) (mm)耐震性能所定荷重 高さ 寸法備考・ タイルカーペット ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G表面仕上材・ 支柱調整式・ 置敷式・ 5000・ 3000 ・ 500×500・ タイルカーペット ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G・ 支柱調整式・ 置敷式・ 5000・ 3000 ・ 500×500・ タイルカーペット ・ 0.6G・ 帯電防止床タイル ・ 1.0G帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上感電防止性能漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω8寸法精度※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能※ 標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・表面仕上材の品質、性能は、標準仕様書19章による。 ※ スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 100パーセント ・ ※ 配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上・ 図示※ 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化処理作業室内 測定3調査対象室外部の付近 測定2 ・ 処理作業室内 処理作業前 測定1 ・ (各施工箇所ごと) 名称測定場所 測定時期 適用測定 測定箇所・計 箇所出口吹出し風速1m/sec以下の位置測定4処理作業中セキュリティゾーン入口 ・ 測定5 集じん・排気装置の排出吹出し口(処理作業室外)調査対象室外部の付近 撤去後1週間以降 ・ 処理作業室内 処理作業後シート ・ 処理作業室内 ・ ・ ・ 測定6 処理作業室外(敷地境界)(施工区画周辺)測定7測定8測定9処理作業後(シート養生中)・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・計 箇所・自動測定器による測定・測定4・測定5測定名称 測定方法繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター・石綿粉じん濃度測定測定時期、場所及び測定点メンブレンフィルタ直径(mm) 25 47試料の吸引流量(l/min)試料の吸引時間(min)・JIS K 3850-1に基づいた測定測定4,5530測定( ) 測定( )471012010 240 石綿含有建材の処理 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・石綿含有保温材等の除去・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 除去対象範囲 ・図示 ・( ) 除去対象範囲 ・( ) ・図示 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)作業場所周辺の養生 ・行う・ 石綿含有成型板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去除去対象範囲 ・ 図示 ・養生方法 ・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去工法 ・養生方法 ・除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ ・外断熱改修工事G 断熱材の種類 () [9.2.1~4]断熱材の厚さ(㎜) ()施工箇所 ・ 図示 ・ホルムアルデヒド放散量外装材防火性能 備考 種類改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による 鋼材改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による 笠木既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない欠損部の改修工法 ・ 改修特記仕様書第4章外壁改修工事による ・工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整()外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 工事・断熱・防露改修G施工箇所 厚さ(mm) 種 類・ ・断熱材打込み工法 ・断熱材後張り工法 りとしなければならない箇所 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張・断熱材現場発泡工法 厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( )・図示・ピーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材[9.3.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 断熱材後張り工法断熱材の種類 ・断熱材の厚さ(mm) ・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル・使用する(せっこうボード等の材質 厚さ mm)G・屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料排水孔 芝及び地被類の種類等 ・( ) ・図示 見切り材、舗装材、 、 マルチング材等 ・( ) ・図示 既存保護層の撤去 ・行う かん水装置 ・設置する(種類 ・ ) (工事区分は図示による)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない[9.4.2~4]※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による令和5年7月改正9 ・ 除去対象範囲 ・ 図示 ・ 立面図集塵装置付き湿潤ディスクグラインダーケレン工法※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)特記仕様書(建築改修工事編)(10)A-10 高知県土木部建築課工事令和 年 月令和4年度版 特記仕様書(建築改修工事編)(10)・ トイレブース・※ 幅木タイプ形状脚部・ ステンレス製 ・ R ・ ポリエステル樹脂系化粧板・ アルミニウム製 ・ 標準 ・ メラミン樹脂系化粧板材質 形状パネル表面材の種類ドアエッジ(20.2.5)・ 表面材と同材 パネル材料のホルムアルデヒド放散量※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)屋内 ・ 塩化ビニル製・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・屋内 ・ 磁器質タイル ・ せっ器質タイル ・ 300×300 ・ ・ レジンコンクリート製 ・ コンクリート製 ・ 300×300 ・ ・・ 300×300 ・ ・7.0 ・・ 300×300 ・ ・ 300×300 ・ ・※※※再生材料の適用 G・・・・(11.2.2)(19.2.2) ・ 視覚障害者用 床タイル※ 黄色 ・ ブロックパターンは JIS T 9251 による・ 手すり材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ ステンレスパイプ ・ HL ・ ・ 鋼製パイプ ・ EP-G ・ SOP ・・ ビニル製ハンドレール備考・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ※ ※(20.2.6)・ 表示 衝突防止表示 (20.2.11)形状・寸法(・30φ ・ )材質 (・ステンレス製 ・ )誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品室名札、ピクトグラム、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等※図示 案内用図記号はJIS Z 8210による。・ ブラインド形 式 種 類スラット幅 ボックス・レール 寸法・ スラットの材種 操作方法 (20.2.14)※ ギヤ式 ※ アルミニウム ※ 25・ コード式 合金製(mm) の材種 取付箇所※ 鋼製 ・ 図示 ・ 横形 ・ 手動 ※G・ 操作棒式・ 縦形 ※ 2本操作コード式 ・ アルミスラット ・ 80 -アルミニウム合金製 ・ 図示・ 電動・ 手動・ 1本操作コード式 ・ クロススラット ・ 100 - ・ 電動アルミスラット 焼付け塗装仕上げクロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ブラインドの幅・高さ ※建具寸法 ・図示G ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品・ ロールスクリーン・ カーテン・ 電動式幅・高さ材種 操作方式 遮光性 取付箇所 備考(mm)・ 1級 ・ 図示 ・ 図示・ スプリング式 ・ 2級・ チェーン式 ・ 3級※ ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製 (20.2.15)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料は製造所の仕様による。 ・ 鋼製・ 耐震スリット方 向・ 垂直方向・ 水平方向目地材 ・ シーリング材(見え掛かりのみ)・ シーリング材(内外とも)目地目地 内壁 外壁・ シーリング材(見え掛かりのみ)・目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による備考・ 有り・ 無し防水性能・ 耐火型・ 非耐火型耐火性能 タイプ・ 完全(全貫通型) ※ ・ 25目地寸法(mm) ※スリット幅×深さ10 ・ ※スリット幅×深さ10 ・ 幅(mm)・ 流し台ユニット寸法(mm)材種 備考W D H・ 流し台 ・ 1200 ・ 550 ・ 800 市販品・ 1500 ・ 600 ・ 850 トラップ付き・ 1800 ・ 650 天板ステンレス製・ コンロ台 ・ 600 ・ 550 ・ 620 市販品・ 600 ・ 670 バックガード有り・ 650 天板ステンレス製・ つり戸棚 ・ 1200 ・ 450 ・ 500 市販品・ 900 ・ 700・ 水切り ・ 1200 - - 市販品・ 900 ステンレス製・ 600 ・ 1段式 ・品質・性能 JIS A 4420による形状※ 図示 ・・ フェンス フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス・ 樹脂塗装メッシュフェンス ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス高さ ・ 図示 ・材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 ・ 洗面カウンター奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600・ 路面標示用塗料種類 施工 適用 色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)・ 1種 液状 ・ 150 常温・ 2種 加熱溶融 粉体状JIS K 5665(路面標示用塗料)による・ 100※ 3種1号 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料・ 白 ・ 1.0 G GG材質水性アクリル系樹脂塗料(※ 標準色 ・ ) ・ 床用防じん塗料塗り仕上種別 コーテイング(ローラー刷毛塗り)塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする令和5年7月改正 ㎜×m D) mm ㎡A) m10157350.21074.89.16.2※特記事項一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号 KAMEO ARCHITECTURAL OFFICENO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)付近見取図配置図S=1/300NN改修対象建物改修対象建物A-11付近見取図、配置図 1/300工事概要外壁:クラック・ウキ・欠損・爆裂補修防水:2F屋上 改質アスファルトシート改修防水:3F屋上 シート防水トップコート塗装ガラス 合わせガラス、飛散防止フィルム貼内部 損傷箇所補修、天井改修、一部床改修一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号 KAMEO ARCHITECTURAL OFFICENO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏 仕上表A-12 ※特記事項 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)トイレのみ既存仕上変更既存撤去→新設(全居室対象※木下地の居室、押入は除く)補修部分:内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)→ビニル巾木張替H=100→既存の上にビニル巾木張H=100 既存仕上の上に樹脂モルタルt=3 ビニル床シート t=2.0学習室研修予備室既存仕上撤去 ビニル床シート t=2.0化粧ケイカル板 t=4内部用吹付タイルケイ酸カルシウム板 t=6EP塗装鉄骨耐火被覆材落下防止に天井設置済み補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)内部用吹付タイル化粧ケイカル板 t=4下地;コンクリート 既存仕上に下地塗→ジュラク新設補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)補修部分:内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)下地;コンクリート 既存仕上に下地塗→ジュラク新設補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)補修部分:内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)補修部分:内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)補修部分:内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)改修:化粧石膏ボードt=9.5改修:化粧石膏ボードt=9.5調理室倉庫第一和室第2・3研修室第1研修室※基礎根周り 全面薄塗モルタル補修塗コピー室・みかんネット室第2・3和室補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)岩綿吸音板t=9 直貼り補修部分;内装薄塗材E塗替え(ローラー塗り)1階平面図S=1/150N3,4453,00910風除押入縁消火栓機械室押入踏込押入玄関ポーチUPUPUPY1Y2Y3Y4Y1Y2Y3Y5コピー室X2 X1 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X154,500 4,500 4,500 4,500 5,000 5,000 5,000 9,000 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 3,50044,500 21,50066,000 3,5007,500 7,000 4,30018,8003,500 3,5007,000 7,0007,500 14,0004502,4501,8005,0003,2001,000 3,7005※ 部分は床改修範囲※特記事項04.廊下03.住民相談室08.宿直室07.事務室13.物入04.化粧室15.談話ホール17.ステージ02.学習室01.調理室05.第1和室06.研修予備室12.WWC11.MWC10.HWC14.みかんネット香南※一部網入りガラス※MWC・WWC:網入りガラス※網入りガラス16.集会室09.湯沸室SCALE. 図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏 1階改修平面図 1/150A-13 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)610 11 91213 14 1523 457 81162817182021787729 767930313233 3480 81848283464752 5354555648 51504935 3657 58 59 6067 68 696664 6562 63617073727174 7540413839374295 96 979899 100101939091 929487888985 864443102 10345 153154152151150148149147156155159 160157158161162163164167168166 165169170171142143 141140139 138 137 136 135 134104107106 108109110 111105112 113 114115116117118119120121124122123125126127128144145133 132 131 130 129172173175174181182180176 177 178 179 189 19019118818718618518418319219222627252423146193凡例室内空気中の化学物質濃度測定箇所06.研修予備室03住民相談室N1階損傷リスト空調及び照明等の設備補修は別途工事とする。 ※特記事項SCALE. 図面名DATE. CHECKED BY.株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)1階損傷リストA-14DRAWN BY.ひび割れ浮き冷蔵庫・時計等棚・ロッカーB補修内容自動式低圧エポキシ樹脂注入工法注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法冷蔵庫ストッパー新設補修記号D E補修内容補修記号固定金物新設(ガラスには飛散防止フィルム張り)補修内容補修記号不具合状態 不具合状態 不具合状態M K Lピアノ滑り止め措置無しキャスターカップ新設交換・補修H I J G建具金物破損・建付不良額縁タイル浮き・欠損タイル撤去→張替耐震用ピクチャーレール新設補修床・壁・天井仕上F テレビ台固定+耐震マット新設 テレビ補修既存のまま・移動家具開閉不良 補修N破損・点灯不良設備・その他機器劣化・破損爆裂・欠損 C 鉄筋防錆処理後樹脂モルタル充填(天井材張替)天井設備天井材漏水跡棚固定無I D101102天井壁天井材破損 L=0.45mひび割れ 巾0.2㎜×0.6m 13.物入I 135136梁 梁 ひび割れ 巾0.2㎜×0.4m169170天井天井天井材漏水跡天井材漏水跡I I1314壁 壁ひび割れ 巾0.9㎜×0.65mひび割れ 巾0.5㎜×0.65m474805.第1和室壁時計天井壁 壁 壁 壁 壁 壁照明ひび割れ 巾0.9㎜×0.65m落下防止措置無天井材漏水跡欠損 1.25m×0.05m欠損 1.1m×0.05mモルタル浮き 0.8m×0.3mモルタル浮き 0.5m×0.2mモルタル浮き 0.1m×2.0mモルタル浮き 4.0m×0.15m照明点灯不良D C C B B B B建具建具額縁額縁額縁設備設備設備設備設備天井設備ドアクローザー ビス緩みフランス落とし破損落下防止措置無落下防止措置無落下防止措置無棚固定無棚固定無棚固定無棚固定無ロッカー固定無天井材漏水跡棚固定無J G G G D D D D D I D818283848586878889909192939409.湯沸室10.HWC11.MWC壁天井壁 壁 壁 壁 壁 壁天井柱 壁 壁 壁天井100角タイル浮き 9枚天井材破損100角タイル浮き 58枚100角タイル浮き 19枚ひび割れ 巾0.2㎜×1.2mひび割れ 巾0.2㎜×1.9mひび割れ 巾0.2㎜×0.45mひび割れ 巾0.3㎜×1.2m天井材破損モルタル浮き 0.1m×0.35mひび割れ 巾0.2㎜×0.35mひび割れ 巾0.2㎜×0.3m貫通ひび割れ 巾0.2㎜×2.3m天井材はらみH I H B I959697989910010110212.WWC壁 壁 壁 壁 壁 壁天井壁ひび割れ 巾0.3㎜×1.05m漏水ひび割れ 巾0.2㎜×0.5mひび割れ 巾0.2㎜×0.7mひび割れ 巾0.3㎜×1.45mひび割れ 巾0.4㎜×0.35mひび割れ 巾0.3㎜×0.45m天井材破損 L=0.45mひび割れ 巾0.2㎜×0.6m 13.物入I115116117118119120121122123124125126梁 梁 梁 梁 梁 梁 梁 壁 壁 壁 壁天井ひび割れ 巾0.3㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.7mひび割れ 巾0.3㎜×0.45mひび割れ 巾0.4㎜×1.2m天井材漏水跡ひび割れ 巾0.2㎜×0.6m128129130131132133134135136壁 梁 梁 梁 梁 梁 梁 梁 梁ひび割れ 巾0.4㎜×1.2mひび割れ 巾0.2㎜×0.45mひび割れ 巾0.2㎜×0.1mひび割れ 巾0.2㎜×0.3mひび割れ 巾0.2㎜×0.6mひび割れ 巾0.2㎜×0.6mひび割れ 巾0.2㎜×0.5mひび割れ 巾0.2㎜×0.4m127 壁 ひび割れ 巾0.2㎜×0.6m14915015115215315415515615715815916016116216316416516616716816917015.談話ホール壁 壁設備壁 壁 柱 梁 柱 梁 梁 柱 壁 壁 壁 壁 壁 壁 壁 壁設備天井天井ひび割れ 巾0.3㎜×0.5mひび割れ 巾0.3㎜×0.5mTV固定無ひび割れ 巾0.2㎜×0.7mモルタル浮き 0.1m×0.95mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.4mひび割れ 巾0.2㎜×0.7mひび割れ 巾0.2㎜×0.35mひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.3㎜×0.9mひび割れ 巾0.4㎜×1.3mひび割れ 巾0.9㎜×0.75mひび割れ 巾0.2㎜×0.15mひび割れ 巾0.8㎜×0.7mひび割れ 巾0.5㎜×0.6mひび割れ 巾0.4㎜×0.65mひび割れ 巾0.5㎜×0.6m天井材漏水跡天井材漏水跡14.みかんネット香南D I I18318418518618718818919019119217.ステージスピーカースピーカー建具建具スピーカー設備天井天井天井ピアノ落下防止措置無落下防止措置無ステージ下引き戸破損ステージ下引き戸破損落下防止措置無設備機器固定無天井材破損天井材破損天井材破損ピアノ固定不足D D J J D D I I I KNN NNN N N H IN N N N N N N N N N N N N N I NN N N N N N N F BN1 2 3 4 5 6 7 8 9101112設備壁サッシ柱設備壁 壁 壁 壁 壁 壁 柱吊戸棚 開閉不良ひび割れ 巾0.4㎜×0.7m建具枠ビス抜けモルタル浮き 0.3m×0.1m冷蔵庫転倒防止措置無ひび割れ 巾0.4㎜×0.7mひび割れ 巾0.2㎜×0.7mひび割れ 巾0.3㎜×0.7mひび割れ 巾0.3㎜×0.5mひび割れ 巾0.9㎜×0.65mひび割れ 巾0.5㎜×0.65mモルタル浮き 0.2m×0.65mM J B E B01調理室NO 室名 部位 不具合内容 補修記号 NO 室名 部位 不具合内容 補修記号 NO 室名 部位 不具合内容 補修記号 NO 室名 部位 不具合内容 補修記号 NO 室名 部位 不具合内容 補修記号 NO 室名 部位 不具合内容 補修記号3637383940414243444546額縁額縁壁 壁 壁 壁 壁 壁 壁 壁 壁落下防止措置無落下防止措置無ひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.5㎜×1.0mモルタル浮き 0.1m×0.1mひび割れ 巾1.1㎜×2.3m壁仕上材浮き 0.1m×0.2m35 設備 ロッカー固定無G B I D04.廊下・化粧室6970排煙額縁排煙窓開閉不良落下防止措置無7172737475767778798007.事務室天井壁排煙壁天井設備設備建具照明設備天井材漏水跡100角タイル浮き 4枚排煙窓開閉不良ひび割れ 巾0.3㎜×0.7m天井材漏水跡棚固定無棚固定無クレセント破損照明器具点灯不良冷蔵庫固定無08.宿直室J G I J I D D E103 壁 ひび割れ 巾0.2㎜×0.7m 13.物入104105106107108109110111112113114壁天井梁 壁 梁 梁 梁 梁 梁 梁 梁ひび割れ 巾0.5㎜x1.15m天井材漏水跡ひび割れ 巾0.2㎜×0.2mひび割れ 巾0.3㎜×0.7mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.3㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25m142143144145梁 梁天井照明ひび割れ 巾0.3㎜×0.4m天井材漏水跡照明カバー無ひび割れ 巾0.2㎜×0.4m138139140141梁 梁 梁 梁ひび割れ 巾0.2㎜×0.4mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.4mひび割れ 巾0.2㎜×0.4m137 梁 ひび割れ 巾0.3㎜×0.4m146147148壁 壁 壁ひび割れ 巾0.3㎜×0.5mひび割れ 巾0.4㎜×0.5mひび割れ 巾0.3㎜×0.5m14.みかんネット香南17217317417517617717817918018118216.集会室天井建具時計スピーカー建具建具建具建具照明照明サッシ天井材漏水跡ドアハンドル外れ落下防止措置無落下防止措置無クレセントぐらつき有クレセントぐらつき有建具立付不良クレセント破損照明カバー破損ダウンライト点灯不良建具枠ビス抜け・緩み多数171 梁 ひび割れ 巾0.2㎜×0.55mD J J JNN N N N N GN N N N N N N N IN N N N N IN I J D天井天井天井材破損天井材剥がれ、ビス抜けI I16171819202102.学習室 サッシ建具設備壁荷物設備建具枠ビス抜け鍵破損棚固定無ひび割れ 巾0.2㎜×0.7m荷物多数、 固定無棚固定無222324252627282930天井壁荷物壁 壁サッシ壁設備壁天井材漏水跡ひび割れ 巾0.6㎜×0.7mガラス付近に荷物有ひび割れ 巾0.2㎜×0.7mひび割れ 巾0.2㎜×0.7m建具枠ビス抜けひび割れ 巾0.2㎜×0.7mTV固定無ひび割れ 巾0.3㎜×1.55mJ J D D N I N J F31323334壁額縁天井天井ひび割れ 巾0.2㎜×0.3m落下防止措置無天井材破損天井材剥がれ、ビス抜けG I I04.廊下・化粧室N N NNN15 壁 ひび割れ 巾0.4㎜×0.6m193 サッシ クレセント破損 M4967685051525354555657585960616263646566NNN N NNN N N NAA A A A A A A A AA A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A AA AAAAA A A Aひび割れ 巾0.3㎜×0.25mひび割れ 巾0.2㎜×0.25mひび割れ 巾0.3㎜×0.95mAN AA A Aひび割れ 巾0.3㎜×0.5mロッカー固定無2階平面図S=1/150N131015205吹 抜 吹 抜吹 抜床押入 押入消火栓PSY1Y2Y3Y4Y1Y2Y3Y5DN第2和室 第3和室掃UP広縁掃DNX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X154507,500 7,000 4,30018,8003,500 3,5007,000 7,0007,500 14,0004,500 4,500 4,500 4,500 5,000 5,000 5,000 9,000 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 3,50044,500 21,50066,000 3,50026.西側屋上20湯沸室21.物置25.和室24.階段29.東側屋上27.廊下18.第1研修室19.倉庫22.MWC28.第3研修室28.第2研修室23.WWC※MWC・WWC:網入りガラス※網入りガラス※シート防水改修~〜NO.SCALE. 図面名DRAWN BY. CHECKED BY.株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏※特記事項2階改修平面図 1/150DATE. 梁香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体) A-15194121120108 109110111115114 113 11211611811712411915 16122123141312111097 81718 19 20 212223252627245 64 3 2 110729125283032 313433 3736 3538404139808382 8185 848687 89 88 90 92 9110693104 105 103102101100 9995 949897 96474846444543425051 49535261 6059 56 ~62646355705469 6573 72 71747879191 193 192 197 196 195190187 188127126 128 129 131 133 134130 132185186189135138 136 137 139 142 ~ 143 146 ~147148149 157 156 155 154 153 152 151 150158159160170 161~171172173 174184183 182 181 180 179 178 177 176 175↓トップコート塗(平場・立上・天端共)防水改修範囲改修内容 既存FRP防水凡例室内空気中の化学物質濃度測定箇所18.第1研修室2階損傷リスト空調及び照明等の設備補修は別途工事とする。 ※室外機固定は別途工事i*NO1 2 3部位壁 壁 壁不具合内容 補修記号b b bモルタル浮き 0.5m×0.3mモルタル浮き 0.4m×0.45mモルタル浮き 0.4m×0.45mモルタル浮き(ひび割れ部は躯体補修共)NO.SCALE.1/150DRAWN BY.かめお設計CHECKED BY.高知市一ツ橋町2丁目53番地2 株式会社A-19a b△GL▽1FL▽2FL▽PHFL▽RFL△軒高▽最高高さX166,0005,6007,2004,500 4,500 4,500 5,000 5,000 5,000 9,000 2,500 4,500 4,500 4,500 4,500 3,50044,500 21,5004,5003,5003,000500 3,800 3,500 3,95014,3502,600500 1,600 1,000工事名図面名DATE.PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553亀尾 明宏※特記事項 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)立面図(南面)X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15112432 3 455 6 7 678 9 109811 121314 15 16 19 1718 13 2補修内容補修記号補修内容 不具合状態 不具合状態c補修記号ed i西面立面図S=1/150 西面立面図S=1/150ひび割れを示す浮きを示す爆裂・欠損・その他を示すひび割れ浮き爆裂・欠損自動式低圧エポキシ樹脂注入工法注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法鉄筋防錆処理後樹脂モルタル充填 g固定金物新設スピーカー・交換・補修金物補修補修壁 設備等機器破損樋・配管劣化・破損タイルひび割れ・浮き・欠損タイル撤去→張替既存のまま 補修済f h室外機固定不足*NO1 2 3 4部位壁 壁 壁 壁不具合内容 補修記号d g c cタイル欠損 5枚配管取付金物欠損樋バンド部爆裂 0.1m×0.1m爆裂 0.1m×0.1m爆裂・欠損・その他*NO7部位壁不具合内容 補修記号a ひび割れ 巾0.25㎜×0.45mひび割れ6 壁 a ひび割れ 巾0.25㎜×0.45m3 4 5壁 壁 壁タイルひび割れ 3枚タイルひび割れ 10枚タイルひび割れ 4枚1 壁 タイルひび割れ 4枚2 壁 タイルひび割れ 9枚d d d d dタイルひび割れは、現地調査及び監督職員との協議により、施工範囲等について決定すること。 *(ひび割れ部は躯体補修共)NO.SCALE.1/150DRAWN BY.かめお設計CHECKED BY.高知市一ツ橋町2丁目53番地2 株式会社A-22a b▽2FL▽1FL△GLY5 Y5▽2FL▽1FL△GL500 3,800 3,0007,30012,850 1,00013,8504,300 7,000 7,5002,700 18,80021,5007,2007,000 7,00014,0007,200500 3,8004,300工事名図面名DATE.PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553亀尾 明宏※特記事項 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)立面図(西面)OPENOPENOPENY1 Y2 Y3 Y4 Y2 Y35213412 6374補修内容補修記号補修内容 不具合状態 不具合状態c補修記号ed i矩計図S=1/50NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.株式会社 かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 矩計図 1/50一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号 KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE 亀尾 明宏PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553※特記事項 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体) A-24(20)150以内(15)150以内(10)野縁受け溶接(補強枠)化粧石膏ボード t=9(見切縁)溶接□-19×19×1.6化粧石膏ボード t=9溶接程度野縁受け 900@斜め補強 野縁2,700@程度又はL-30×30×3野縁受けと同材 (見切縁)DR t=15(GB-R t=9捨張)1100101モルタルビニル床シートモルタル塗膜防水(X-2工法)軒天:合板型枠打放シ VP塗竪樋:VP管125φ VP塗学習室第1研修室▽GL▽1FL▽2FL▽軒高コンクリート直均し下地改質アスファルトシート防水(AS-6工法)軒天:合板型枠打放シ VP塗竪樋:VP管150φ VP塗合板型枠打放し防水形複層塗材E合板型枠打放し調理室X1 X3調理室Y2 Y3LGS下地GB-D (化粧石膏ボード張t=9)ラワン 25x100 OSCLLGS下地DR t=15(GB-R t=9捨張)クロス張り(GB-R t=9下地)ビニル床タイル t=2.5モルタル土間コンクリートスタイロフォーム t=25土間シートt=0.15砕石敷きコンクリート直均し下地改質アスファルトシート防水(AS-6工法)端部アルミ押え金物EXP.Jステンレスカバーカラー鋼板モルタル土間コンクリートスタイロフォーム t=25土間シートt=0.15砕石敷き玄昌石 t=6 150角▽GL▽1FL▽2FLLGS下地DR t=15(GB-R t=9捨張)X10 X9 X11大引 120x105根太 45x60ラワンベニアt=12サクラフローリングt=15 LCLGS下地アングル格子折板 塩ビ鋼板 t=0.6 H=150裏:耐火被覆t=10鉄骨耐火被覆t=30コーキング詰LGS下地石綿ケイカル板t=6 VP塗りモルタル刷毛引(ラス下地)下地防水形複層塗材Eモルタル塗り▽GL▽1FLX14 X15カラー鋼板3501,500200240440 300140 100800 1,0002,400 2,7001004001,500140 100100240 340580 400500 3,800 3,0007,3003,0009,0004001,500 1,5002,200 100 680800 1,76020300 550〃 〃 〃7,000100300 300 3004,5001,100 5002005003,800 5007,2002,500 18,0003,500600900 3,000 2001002001003006501,300200 540100 1505,6005003,500火器使用室(準不燃以上)部分詳細図 参考図 (下がり壁) 1/20 ※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏 改修展開図(16.集会室)香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体) A-32不具合箇所を示す(平面不具合内容参照)凡例00 不具合箇所を示す(補修対象外)(平面不具合内容参照)00天井改修済(吹付材飛散対策)192183 184187173175186174185188189 190 191↓↓↓↓↓↓↓↓↓建具廻シール建具廻シール建具廻シール 建具廻シール建具廻シール飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム対象外飛散防止フィルム飛散防止フィルム建具廻シール建具廻シール対象外対象外対象外飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム建具廻シール建具廻シール飛散防止フィルム(外貼り) 飛散防止フィルム(外貼り) 飛散防止フィルム(外貼り)173 内部ドアハンドル外れ(2か所)外部ドアノブ外れ建具廻シール27 クレセント破損(開閉困難)178 建付不良(開閉困難)179 クレセント破損(ロック不良)182 建具枠ビス抜け・緩み 182 建具枠ビス抜け・緩み40 3A/2 フランス落とし破損対象外合わせガラス合わせガラス合わせガラス合わせガラス合わせガラス合わせガラス FL3+30mil+FL3 合わせガラス FL3+30mil+FL3※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体) A-40建具表(2)参考例 参考例 参考例11箇所2セット 参考例参考例15箇所 15.3m 2箇所ステンレス製ビス止め 1か所当り4個1か所当り2個1か所当り2個1か所当り1セット1か所当り1セット1か所当り4枚2箇所 2箇所4箇所家具転倒防止L字金物 6箇所 4箇所参考例 参考例 参考例参考例1か所当り1セット※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)家具・その他固定金物リストA-43ロッカー・棚固定金物 落下防止カットワイヤー冷蔵庫固定金物 開閉防止装置 キャスターストップ耐震ジェルマット耐震用ピクチャーレール 機器固定金物T-4 調理室T-2、T-2ʼ、T-3 調理室調理室 T-11 吊戸棚開閉不良(1か所)※特記事項NO.SCALE.工事名図面名DRAWN BY. DATE. CHECKED BY.KAMEO ARCHITECTURAL OFFICE株式会社PHONE 088-822-0597 FAX 088-822-0553一級建築士事務所(高知)登録第51号 一級建築士登録第78574号かめお設計高知市一ツ橋町2丁目53番地2 亀尾 明宏香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体) A-44家具図飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム (広域図) (詳細図)施 工 位 置 図施工場所(№2)香我美市民館生第08094号 香我美市民館非構造部材耐震化工事(建築主体)

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