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(漁保全第1-2号)住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事【9月16日公告】

高知県香南市の入札公告「(漁保全第1-2号)住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事【9月16日公告】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は高知県香南市です。 公告日は2026/09/15です。

13日前に公告
発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/15
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
(漁保全第1-2号)住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事【9月16日公告】 (1) この公告の日現在、令和8年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受(6) 予 定 価 格 事後公表書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。(事後公表) 制限付一般競争入札を実施するので、香南市建設工事等に係る一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和8年9月16日1 入札に付する事項ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。 (1) 漁保全第1-2号(2) 工 事 名 住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事(3) 工 事 場 所 香南市夜須町手結山工 事 番 号(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 「香南市週休2日制工事実施要領」適用2 入札参加資格(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (11) そ の 他 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後に入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(10) 契 約 種 別 電子契約香南市長 濱田 豪太(4) 工 事 概 要 空洞充填工袋詰コンクリート V=5m3舗装工コンクリート舗装 A=255m2(7) 最低制限価格(5) 予 定 工 期 令和8年10月16日 ~ 令和9年2月27日(135日)公告ファイルを添付すること。 (3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。 (4) 回答期限 令和8年10月1日(木)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和8年10月5日(月)から令和8年10月7日(水)までまで再質疑を受け付ける。 (1) 受付期間とができない。 5 設計図書の閲覧令和8年9月30日(水) 17時00分まで(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に供する。 (2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。 4 入札参加資格の喪失申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加するこ但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 香南市内に主たる営業所を置く者で、土木一式工事のランクがCに格付けされている者。 の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 土木一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時メールアドレス00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子bid@city.kochi-konan.lg.jp6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 この公告の日から 令和8年9月30日(水)まで(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。 けた者については、この限りではない。 (6) 回答の内容についてさらに質疑が生じた場合は、回答期限の翌日の12時00分出ること。 工事担当課に直接確認したい内容がある場合は、契約管財課に申し査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係12 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立11 落札候補者の決定方法(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 (2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 (3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審もって疑義の申立期間を終了とする。 積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。 疑義の内容について、工事担当課に直接確認しないこと。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和8年10月8日(木)9時50分 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4) この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課する。 令和8年10月8日(木)13時00分から令和8年10月14日(水)13時00分まで(土日祝除く)ただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了を(4) 疑義の申立期間香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。 (1) 閲覧申請期間(2) 閲覧場所(3) 閲覧の申請方法 金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法と(5) 疑義の申立方法令和8年10月8日(木)13時00分から令和8年10月9日(金)16時00分まで(土日祝除く)ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。 (9)この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ16 その他(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4)工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 別に定めるところによる。 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ免除する。 15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 14 入札保証金(3) 提出期限 令和8年10月13日(火)16時00分までただし、積算疑義の申立てがあったときは、疑義の結果の公表後に契約管財課に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) の登録を義務付ける。 (13)(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 れない場合は失格とする。 (1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。 から資格審査の提出期限について別途連絡する。 なることがあります。 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和8年度香南市建設工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更に(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 8年 8月 1日 積算単価適用工事日数 135 日高知県 香南市 夜須町手結山住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事 実施設計書作業区分 請負(金抜)漁保全 第1-2号P. 1香南市整理番号 - -図面番号 - -FROM TO コンクリート舗装 A=255m2舗装工空洞充填工 袋詰コンクリート V=5m3P. 2工事概要 起工又は変更理由 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/doc/housin-keikaku/)林業振興・環境部木材産 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。)をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 ること。ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 第4条 木製型枠の使用 載)とする。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。)をいう。また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 (3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。 行う。 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。 サービス】による申請は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 業振興課のページに掲載しているので参考にすること。 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 なお、検査回数及び時期については、施工計画打合せ時に受発注者間で協議第9条 軽油単価の適正な運用 すること。 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 第13条 ウィークリー・スタンスについて 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 ア 当初請負対象金額7,500万円以上の工事を原則とする。 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の イ 新工法、新材料等を使用した工事、又は特殊工事等の場合とする。 利益を不当に害することのないようにすること。 ウ 維持補修、除草、植栽管理等の単純工事は除くことができるものとする。 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 1 高知県建設工事検査要領第4条2項の規定により、次に定める工事は中間検査を ことのないようにすること。 実施するものとする。 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 (1)中間検査対象範囲第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 閉所率が28.5%に満たない場合は、該当補正分を減額して契約変更を行うものとす 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 る。 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。第12条 中間検査の実施について第7条 個人情報の保護 http://www.city.kochi-konan.lg.jp/soshikikarasagasu/jutakukanzaika/ 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 nyusatsu_keiyaku/2/1925.html 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。なお、発注時において現場管理費及び共通仮設費を補正済みであり、月単位の現場 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 本工事は、週休2日制工事実施要領における「週休2日制工事」(月単位)の対象 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 工事である。詳細については、下記ホームページに掲載する同要領を参照すること。 納めること。 香南市契約管財課ウェブサイト 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。 らない。 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。第11条 週休2日制工事の実施について その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。 に記載し監督職員の確認を得ること。① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。 特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 P. 4 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上の ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 ればならない。なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな第17条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る い。また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 事前確認及び受領書について ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 第16条 施工形態動向調査等に対する協力 第18条 産業廃棄物管理票等の提出 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。)に は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。)を遵守し 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下 を経過する日まで保存すること。 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と (参考)コブリス・プラスについては、建設副産物情報センターのホームページ 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 (https://fkplus.jacic.or.jp/)より、利用申請等を行うことができる。 う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、 ・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。 かなければならない。 7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。また、本工事 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す の工期経過後においても、同様とする。 ることを確認する。なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示する 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ こと。 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ げること。 なければならない。また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理 の工事実績データを登録しなければならない。 した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。 第15条 公共事業労務費調査に対する協力 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注 。また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-7に基づき、受注者は工事請負金額 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をコブリス・プラスに 制定について」参照) より作成し、提出しなければならない。 第14条 工事実績データ作成、登録 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー 「コブリス・プラス」という。)により作成し、提出しなければならない。 クリー・スタンス対象工事である。なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ・スタンス実施要領によるものとする。 万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用P. 5特 記 仕 様 書 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 (代表写真) 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。) 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量を バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(代表写真) から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 する。ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 真撮影をする。(全車写真) 測定による設計数量の確定をする。 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ うち、いずれかの方法により確定する。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 (全車写真)に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と荷姿、④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(各積載 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。))①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 真撮影をする。(全車写真) デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。 するものとする。 (全車写真) (作業内容)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ第19条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 2票の確認を受けなければならない。また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に特 記 仕 様 書 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。 告しなければならない。この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3)P. 6 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。また、請負金額 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。 された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること を参照すること。ただし、使用機器を限定するものではない。 関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 、本工事での使用機器について提示するものとする。 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 なお、使用機器の事例として、URL「https://www.jcomsia.org/kokuban」 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」 策型建設機械を使用するものとする。なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 ェア等(以下、「使用機器」という。)については、高知県建設工事技術管理要綱 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、これら以外 の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 についても必要に応じて試験を行うものとする。 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認( 第23条 排出ガス対策型建設機械 を実施することとする。 するものとする。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること 1 対象機器の導入 がある。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ 第22条 施工管理 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「 ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の1から4の全て て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 情報電子化写真」という。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 工事写真の改ざん防止を図るものである。 なお納品時に、受注者はURL(https://www.jcomsia.org/kokuban) を定めるものとする。 ライン第5.2.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に第21条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 は該当しない。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 提示する。 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2.2版(工事編)の表 2-1電子第20条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 納品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイドP. 7特 記 仕 様 書③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) 1人以上配置することとする。 1 本工事において、建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者(以下、 なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 「専任特例2号による監理技術者」という。)の配置を行う場合は以下の(1)~ 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 (12)の要件を全て満たさなければならない。 ては、この限りでない。第26条 法定外の労災保険の付保 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 第27条 監理技術者等 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 1-1-1-17に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに の他職種の者を従事させてはならない。 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ (高知県土木部))」によることとする。 機械に限る。第25条 設計図書の変更第24条 交通誘導警備員の配置 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-15から ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ 交通誘導システムの使用を希望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 変更)に基づき、複数社から徴収した「交通誘導警備員の配置に関する確認書」及 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 び交通誘導システム等の見積書を付して協議を行うこと。 イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 5 交通誘導警備員の高齢化、就業者不足等により、交通誘導警備員の確保が困難な場 オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 合において、交通誘導警備員の代替えとして映像解析AI等による交通誘導システム 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機) (以下、交通誘導システム等)の使用を可能とする。 ・空気圧縮機(可搬式) 求を行うこと。 ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出で たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ きない場合は、設計変更の対象としないものとする。 ・トラクタショベル(車輪式) 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び ・ブルドーザ 移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警 ・発動発電機(可搬式) 備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請 の際に施工状況写真に格納すること。 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 機 種 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ ・バックホウ り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 できるものとする。 また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 できることとする。なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員特 記 仕 様 書 (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが 必要はない。 P. 8 場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行 (2)シート・繊維製品 うこと。 吸出防止材、防草シート、遮水シート、止水シート、防水シート、不織布 及び1の(1)~(12)の事項について確認できる書類を「現場代理人・技術者届」 【調達検討資材】 に添付し、提出すること。 (1)管路材 3 本工事において、専任特例2号による監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う 塩化ビニル管、ポリエチレン管、FEP管、各種樹脂製継手 合、「建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者及び監理技術者補佐の取扱 た場合には、調達検討資材に該当することを確認の上で、設計変更の対象とする。 いについて」(令和5年3月 14 日付け4高土政第 1343 号土木部長通知 最終改正 2 調達検討資材は下記を想定している。これにより難い場合は、監督職員と協議する :令和7年1月 23 日付け6高土政第 1196 号)に規定する別記様式1、別記様式2 ものとする。 (11) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 1 本工事等に、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを (12) 兼務する工事の発注者に本工事との兼務について承諾を得ること。 由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」)が含まれている場合において、その 2 本工事の監理技術者が専任特例2号による監理技術者として兼務することとなる場 調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」)について、受注者より協議があっ は、専任特例2号による監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 により認められた対策については、実施した内容を確認した上で設計変更の対象とする (10) 監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用関係にあ 。 ること。第30条 中東情勢の変化等による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更 (9) 監理技術者補佐は、主任技術者の要件を満たしている者のうち、1級施工管理 2 熱中症対策・防寒対策に関する費用 技士補を有する者又は1級施工管理技士等により監理技術者の資格を有する者であ 熱中症対策・防寒対策(作業員個人に対する費用を除く)を実施する場合は、施設・ ること。なお、監理技術者補佐の建設業法第 27 条の規定に基づく技術検定種目 設備の種類や規模、設置期間及び概算費用等について、事前に協議を行う。なお、協議 制であること。 た内容から実施内容を受注者が選択し実施する。なお、発注者は受注者が実施する内容 (8) 建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者の職務を補佐する者(以 について、率分で計上されている金額を上回っていることを事前に確認し、実施後には 下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 積上げ計上分も含め、実施した内容を確認する。 (6) 専任特例2号による監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の 第29条 現場環境改善費 巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。 1 現場環境改善費に関する費用(熱中症対策・防寒対策に関する費用を除く) (7) 専任特例2号による監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体 設計図書に現場環境改善費率分が計上されている場合は、施工条件明示書に記載され 相互の距離が 10km程度以内の近接した場所であること。 ※猛暑日とは、8時から 17 時までのWBGT値が 31 以上の時間を足し合わせた (5)専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、高知県発注工事以外(公共日数(休日を除く)とする。WBGT値は、環境省熱中症予防情報サイトに掲載 工事に限る。)でも可能とする。されている観測データによる。 でであること。 ている。なお、実際の猛暑日日数が9日から大きく乖離し、かつ、作業を休止せざる (4) 専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、専任特例2号による監理 を得なかった場合は、受注者は発注者へ工期の延長変更を請求することができる。 技術者として職務を適正に遂行できる範囲内にあること。具体的には、工事現場の (港湾工事及び港湾海岸工事を除く) いこと。(例:24 時間体制で応急処置作業や巡回パトロール等が必要な工事等) 工期には、実働日数、雨天日、準備期間、後片付け期間及びその他作業不能日が含 (2) 低入札価格調査制度の調査対象工事でないこと。 まれる。 (3) 同一の専任特例2号による監理技術者が配置できる工事の数は、同時に2件ま また、工期に猛暑日を含むと想定される工事には、猛暑日日数9日が工期に含まれP. 9特 記 仕 様 書 (1)兼務する工事が社会機能の維持に不可欠な工事(維持委託業務等を含む。)でな 第28条 工期第33条 舗装版の切断作業時に発生する排水の処理 1 舗装版切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を有 する切断機械等により回収するものとする。回収されてた排水については、適正に処 1 警戒業務に掛かる講習のうち、業務講習を受講し、警戒業務に必要な関係法令、警 戒船の任務、警戒業務実施方法、緊急時の措置その他業務実施海域の気象・海象の状 況、船舶交通の状況等に関する知識、技能を習得していること。 施工環境監理者環境配慮事項表」については施工計画書に付けて提出するもの とする。第32条 陸上見張員の要件 配置届」及び「漁港漁場工事等施工環境監理者環境配慮事項表」を施工計画書 に付けて提出するものとする。ただし、施工環境監理者を配置できない場合においても、「漁港漁場工事等 1 受注者は工事を行うにあたり、「高知県漁港漁場工事等施工環境監理者配置要 領」に基づき、施工環境監理者の配置に努めるものとする。なお、施工環境監理者を配置する場合は、「漁港漁場工事等施工環境監理者 4 受注者は、別途調達経費に係る証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出す るものとし、その別途調達経費については設計変更の対象とする。第31条 施工環境監理者の配置① 調達検討資材の代替資材を調達した場合② 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合③ 調達検討資材を調達した場合(ただし別途調達経費を含む) 3 受注者は、調達検討資材について別途調達経費が必要となる場合には、事前に監督 職員と書面により協議するものとする。 なお、別途調達経費が必要となる場合とは、以下を想定している。 、エポキシ樹脂系注入材、ウレタン樹脂系材料 (5)軽量盛土材料 発泡ポリスチレン製品(EPSブロック等) 、FRP製品 あった場合は提示しなければならない。 (4)塗装・補修材料 シンナー、エポキシ樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料、エポキシ樹脂系接着剤特 記 仕 様 書 、ジオテキスタイル 理するものとする。 (3)ゴム・樹脂製品 また、処理数量については、処理実績のより変更契約するものとする。 ゴム支承、ゴムジョイント、止水板、樹脂製目地材、樹脂製安全施設部材 なお、排水の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)を監督職員から請求がP. 101.工事用地等の未処理部分・・・・・無5.その他・・・・・無【用地関係】3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限・・・・・無P. 11施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号【工事用道路関係】4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号明示事項(説明書)2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無P. 123.一般道路の占用の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無2.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無明示事項(説明書)1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無P. 13施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号 処理方法(指定) 再生処理2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)コンクリート殻(無筋) 処理場所 香南市野市町本村1550他【建設副産物関係】1.建設発生土の搬出・・・・・無1.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号明示事項(説明書)【仮設備関係】P. 14【工事支障物件関係】1.地上、地下等の支障物件・・・・・無【公害対策関係】1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 明示事項(説明書) 処理場の受入条件 なし(2)カッター汚泥 処理場所 高知市仁井田4519 処理方法(指定) 再資源化 処理場の受入条件 なしP. 15施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号【その他】1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号明示事項(説明書)P. 16 なお、交通誘導警備員の配置については、事前に監督職員と協議すること。 6.その他(1)当工事の施工にあたり、高知県漁業協同組合住吉支所及び漁業関係者等と十分に調 整をおこなうこと。 5.交通誘導警備員の配置(1)工事期間中の安全確保のため、交通誘導警備員及び陸上見張員の配置人数は下記を 予定している。 交通誘導警備員B 13 人 陸上見張員 5 日(1人/日)明示事項(説明書)3.支給資材及び貸与品・・・・・無4.工事用電力等の指定・・・・・無P. 17施 工 条 件 明 示 書工事番号 漁保全 第1-2号明細表 第2号式 1コンクリート取壊し取壊し工構造物撤去工構造物撤去工明細表 第1号式 1袋詰コンクリート水中コンクリート工本体工[場所打式]本体工港湾・漁港漁場関係工事本工事費P. 18工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第5号式 1路盤工コンクリート舗装工舗装工舗装工明細表 第4号式 1埋戻作業土工(埋戻工)明細表 第3号式 1床掘り作業土工(床掘工)土工土工P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要安全対策仮設工仮設工係船柱基礎復旧明細表 第9号式 1係船柱工付属工付属工舗装止明細表 第8号式 1明細表 第7号式 1目地コンクリート舗装明細表 第6号式 1P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場管理費現場管理費式 1純工事費共通仮設費計式 1共通仮設費率分 安全対策 明細表 第11号式 1式 1安全費共通仮設費積上分直接工事費計交通誘導警備員明細表 第10号式 1P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事費消費税等相当額工事価格式 1一般管理費等工事原価P. 22工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要51 式当り摘 要袋詰コンクリート陸上施工 18-8-40 高炉 W/C=60%以下m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 1号 明細表袋詰コンクリート1 式当りm3 51処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし ,DID区間無し ,10.9km以下 ,しない(全ての費用) m3 51m3 51構造物とりこわし無筋構造物処分料カッター汚泥汚泥-2 m3 0.1m3 0.14排土運搬摘 要舗装版切断コンクリート舗装版 ,15cmを超え30cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 2号 明細表コンクリート取壊し331 式当り摘 要床掘り岩塊・玉石 ,標準 ,土留無し ,障害無しm3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 3号 明細表床掘り0.21 式当り摘 要埋戻し現場制約あり ,岩塊・玉石 ,締固め有りm3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 4号 明細表埋戻1 式当り路盤紙クラフト紙系㎡ 252割栗石 割増し含むm3 5252補足路盤材摘 要路盤材敷均し転圧1層仕上り厚=7.5 cm,N=2 層,下層路盤㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 5号 明細表路盤工1 式当りm 31255鋼製型枠設置撤去摘 要舗設舗装厚20 cm,鉄網あり㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 6号 明細表コンクリート舗装1851 式当り摘 要施工目地瀝青繊維質 t=10mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 7号 明細表目地1 式当り路盤紙クラフト紙系㎡ 0.2㎡ 0.4基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下 ,砕石(各種) ,しない(全ての費用)目地板30m2未満 ,瀝青繊維質目地板t=10㎡ 0.2製作・設置・撤去㎡ 10.1型枠摘 要コンクリート小型構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 8号 明細表舗装止1 式当り㎡ 0.03目地板30m2未満 ,瀝青繊維質目地板t=10型枠一般型枠 ,均しコンクリート㎡ 0.09高炉 ,しない(全ての費用)m3 0.031モルタル練摘 要コンクリートはつり陸上施工㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 9号 明細表係船柱基礎復旧1 式当り摘 要交通誘導警備員交通誘導警備員B人名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 10号 明細表交通誘導警備員51 式当り摘 要陸上見張員日名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 11号 明細表安全対策 (令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事数量計算書実施設計工 種 種別・細別 規格・寸法 単位 計算数量 設計数量 備 考漁港漁場関係工事本体工水中コンクリート工袋詰めコンクリート m3 5.1 5 V=0.65+4.48=5.13m3岸壁工構造物撤去工舗装版切断 Co舗装 厚20cm m 3.6 4側溝清掃車運搬 運搬距離L=23.1km m3 0.017 0.10 V=0.023×0.20×3.6=0.017処分料 カッタ-汚泥 汚泥-2 m3 0.017 0.10コンクリート取壊し 無筋構造物 機械施工 m3 51.1 51コンクリート殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込DID区間無し 10.9km以下m3 51.1 51処分料 無筋 再生骨材-41 m3 51.1 51土工床掘 栗石 m3 33.0 33埋戻 1m未満 栗石流用 m3 0.20 0.2 舗装止部舗装工コンクリート舗装路盤工 厚15cm 割栗石 50×150mm m2 252.4 252路盤工 補足路盤材 割栗石50×150mm m3 5.2 5路盤紙 m2 252.40 252コンクリート 厚20cm 18-8-40(高炉)W/C=60%以下 m2 255.0 255 鉄網 D6 150×150 有り鋼製型枠 設置・撤去 高さ20~25cm 長さ3m m 31.0 31目地材 瀝青繊維質板 t=10mm m 185.4 185舗装止 式 1.0 1コンクリート小型構造物 18-8-40高炉W/C=60%以下一般養生 小型車加算無しm3 0.11 0.1型枠 製作・設置・撤去 m2 1.1 1.0目地材 30m2未満 瀝青繊維質板 t=10mm m2 0.20 0.2基礎栗石 t=15cm 割栗石 50~150mm m2 0.44 0.4路盤紙 m2 0.22 0.2付属工係船柱基礎復旧 幅1.0m 延長1.0m 高さ0.03mチッピング t=2cm以内 m2 0.98 1.0モルタル S=1:3 高炉 m3 0.03 0.03実施数量総括表住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事(漁保全第1-2号)工 種 種別・細別 規格・寸法 単位 計算数量 設計数量 備 考実施数量総括表住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事(漁保全第1-2号)型枠 均し型枠 m2 0.09 0.09目地材 瀝青繊維質板 t=10mm m2 0.03 0.03仮設工安全対策交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 13.0 13共通仮設費安全費陸上監視員 普通船員 日 5.0 5 1人/日数 量 計 算 書単位 数 量断面① × / 2 = m2 0.56断面② × / 2 = m2 0.24断面③ × / 2 = m2 0.14A ( + ) / 2 × = m3 0.40B ( + ) / 2 × = m3 0.19C / 2 × = m3 0.06+ + = m3 0.65 0.40 0.19 0.06 0.650.24 0.14 1.0 0.190.14 0.8 0.060.8 0.35 0.140.56 0.24 1.0 0.401.5 0.75 0.561.2 0.40 0.24袋詰めコンクリート数量計算書(洗掘部)名 称 計算式単位 数 量袋詰めコンクリート × = m2 0.38(堤外部) × / = m2 0.28( + ) × = m3 4.48袋詰めコンクリート数量計算書(堤外部)名 称 計算式0.50 0.75 0.380.75 0.75 2 0.280.38 0.28 6.79 4.48PAGEA= = m2V= = m3V= = m3V= = m3W= = tL= = m120.151.113.6255.0 舗装版破砕舗装止取壊Co舗装、厚20cm無筋構造物撤去工 数量集計名 称 規格・寸法 算式 数 量255.0 × 0.251.00 + 0.110.1151.11 × 2.3551.00舗装版切断 Co舗装、厚20cm無筋 コンクリート殻処分・舗装版破砕(Co舗装)[横断図][数量根拠図]より距 離 長さ 平均長さ 面 積(m) (m) (m) (m2)P 0.00 10.33 P01.10 1.10 10.41 10.37 11.4 P1.1~P104.51 3.41 10.41 10.41 35.5 〃4.51 ' 9.40 P105.51 1.00 9.40 9.40 9.4 〃5.51 ' 10.41 P1.1~P109.47 3.96 10.41 10.41 41.2 〃9.47 ' 9.40 P1010.00 0.53 9.40 9.40 5.0 〃10.00 ' 4.32 P10'10.47 0.47 4.32 4.32 2.0 〃10.47 ' 5.33 P10~P1914.51 4.04 5.33 5.33 21.5 〃14.51 ' 4.32 P1915.51 1.00 4.32 4.32 4.3 〃15.51 ' 5.33 P10~P1918.74 3.23 5.33 5.33 17.2 〃18.74 ' 4.32 P1919.71 0.97 4.32 4.32 4.2 〃19.71 ' 3.93 P2020.00 0.29 3.93 3.93 1.1 〃40.00 4.35 P4040.54 0.54 4.35 4.35 2.3 〃40.54 ' 5.38 P40~5044.53 3.99 5.38 5.38 21.5 〃44.53 ' 4.34 P5045.53 1.00 4.34 4.34 4.3 〃45.53 ' 5.38 P40~5049.51 3.98 5.38 5.38 21.4 〃49.51 ' 4.34 P5050.00 0.49 4.34 4.34 2.1 〃50.00 ' 9.43 P50'50.51 0.51 9.43 9.43 4.8 〃50.51 ' 10.47 P50~5554.50 3.99 10.47 10.47 41.8 〃54.50 ' 9.50 P5555.00 0.50 9.50 9.50 4.8 〃-0.8m235.00 255.0測 点合 計備考控除(P4.5付近電柱)A=1.0m×1.0m-0.2m×1.0mP0P55P19P50P10P70P40P20目地外灯目地目地外灯目地梯3.013.023.002.993.023.123.043.003.002.993.113.012.983.113.043.013.022.00外灯3.112.972.962.003.02梯3.113.133.103.003.013.023.023.033.023.003.003.003.00S-1-1S-1H=3.177H=3.0127-3 西岸壁 L=70.0m2-32-22-11-41-31-21-18-2 B臨港道路 L=76.1m1-11-21-31-41-51-61-71-81-91-101-111-121-131-14P0P4.51P5.51P9.47P10.47P14.51P15.51P18.74P20P40P44.53P49.51P54.50P40.54P45.53P50.51P55P1.1P19.71平 面 図構造物撤去工(舗装版破砕) 数量根拠図S=1:200(A3)舗装版破砕舗装版破砕1.001.00舗装版切断L=3.6m(4×1.0m-2×0.2m)PAGE名 称 種 別 算式 単位 数 量舗装止 L= m 1.1A= 0.2×0.5 m2 0.100V= 1.1 × 0.100 m3 0.11舗装版切断 L= 4×1.0m-2×0.2m m 3.6舗装止取壊・撤去、舗装版切断 数量0.200.50舗装止取壊P0P19P10P20目地外灯梯3.023.133.103.003.013.023.023.03 3.023.003.003.003.00S-1-1H=3.0127-3 西岸壁 L=70.0m1-2 1-18-2 B臨港道路 L=76.1m1-1 1-2 1-3 1-4P0P4.51P5.51P9.47P10.47P14.51P15.51P18.74P20P1.1P19.71舗装止取壊1.001.00L=1.1m舗装版切断Co舗装、t=20cm平面図断面図PAGEV= = m3V= = m3 埋戻 基礎栗石 0.2床掘 基礎栗石 33.0土工 数量集計名 称 規格・寸法 算式 数 量・床掘[横断図]より距 離 断面積 平均断面積 体 積(m) (m2)(m 2)(m 3)P 0.00 1.28 P01.10 1.10 1.36 1.32 1.5 P1.1~P104.51 3.41 1.36 1.36 4.6 〃4.51 ' 1.28 P105.51 1.00 1.28 1.28 1.3 〃5.51 ' 1.36 P1.1~P109.47 3.96 1.36 1.36 5.4 〃9.47 ' 1.28 P1010.00 0.53 1.28 1.28 0.7 〃10.00 ' 0.54 P10'10.47 0.47 0.54 0.54 0.3 〃10.47 ' 0.60 P10~P1914.51 4.04 0.60 0.60 2.4 〃14.51 ' 0.51 P1915.51 1.00 0.51 0.51 0.5 〃15.51 ' 0.60 P10~P1918.74 3.23 0.60 0.60 1.9 〃18.74 ' 0.51 P1919.71 0.97 0.51 0.51 0.5 〃19.71 ' 0.57 P2020.00 0.29 0.57 0.57 0.2 〃40.00 0.58 P4040.54 0.54 0.58 0.58 0.3 〃40.54 ' 0.68 P40~5044.53 3.99 0.68 0.68 2.7 〃44.53 ' 0.56 P5045.53 1.00 0.56 0.56 0.6 〃45.53 ' 0.68 P40~5049.51 3.98 0.68 0.68 2.7 〃49.51 ' 0.56 P5050.00 0.49 0.56 0.56 0.3 〃50.00 ' 1.31 P50'50.51 0.51 1.31 1.31 0.7 〃50.51 ' 1.43 P50~5554.50 3.99 1.43 1.43 5.7 〃54.50 ' 1.41 P5555.00 0.50 1.41 1.41 0.7 〃m335.00 33.0 合 計測 点備考・埋戻[横断図]より距 離 断面積 平均断面積 体 積(m) (m2)(m 2)(m 3)P 0.00 0.27 P01.10 1.10 0.00 0.14 0.2 P1.1~P104.51 3.414.51 '5.51 1.005.51 '9.47 3.969.47 '10.00 0.5310.00 '10.47 0.4710.47 '14.51 4.0414.51 '15.51 1.0015.51 '18.74 3.2318.74 '19.71 0.9719.71 '20.00 0.2940.0040.54 0.5440.54 '44.53 3.9944.53 '45.53 1.0045.53 '49.51 3.9849.51 '50.00 0.4950.00 '50.51 0.5150.51 '54.50 3.9954.50 '55.00 0.50m335.00 0.2測 点備考合 計PAGEA= = m2V1= = m3V2= = m3V3= = m3V4= = m3V5= = m3V6= = m3A= = m2A= = m2A= = m2L= = mA= = m2L= = mA= = m2L= = m(埋戻) 0.20.4m×0.15m×1.1m37.9(舗装止底面) 0.1補足量 38.2-33.0 5.2合計 37.9+0.1+0.2 38.2既設撤去量 33.0路盤紙敷設 (路盤材敷均し転圧と同値) 252.4補足路盤材 基礎栗石必要量(Co舗装底面)路盤材敷均し転圧 基礎栗石、t=15cm 252.4型 枠37.5031.031.0×0.2 6.2舗装止 1.1目地材 瀝青材質 185.40鉄 網 CD6 150×150 234.2コンクリート舗装 f'ck=18N/mm2、 t=20cm 255.0舗装工 数量集計名 称 規格・寸法 算式 数 量・路盤材敷均し転圧[横断図]より距 離 長さ 平均長さ 面 積(m) (m) (m) (m2)P 0.00 10.23 P01.10 1.10 10.29 10.26 11.3 P1.1~P104.51 3.41 10.29 10.29 35.1 〃4.51 ' 9.34 P105.51 1.00 9.34 9.34 9.3 〃5.51 ' 10.29 P1.1~P109.47 3.96 10.29 10.29 40.7 〃9.47 ' 9.34 P1010.00 0.53 9.34 9.34 5.0 〃10.00 ' 4.32 P10'10.47 0.47 4.32 4.32 2.0 〃10.47 ' 5.27 P10~P1914.51 4.04 5.27 5.27 21.3 〃14.51 ' 4.32 P1915.51 1.00 4.32 4.32 4.3 〃15.51 ' 5.27 P10~P1918.74 3.23 5.27 5.27 17.0 〃18.74 ' 4.32 P1919.71 0.97 4.32 4.32 4.2 〃19.71 ' 3.93 P2020.00 0.29 3.93 3.93 1.1 〃40.00 4.35 P4040.54 0.54 4.35 4.35 2.3 〃40.54 ' 5.32 P40~5044.53 3.99 5.32 5.32 21.2 〃44.53 ' 4.34 P5045.53 1.00 4.34 4.34 4.3 〃45.53 ' 5.32 P40~5049.51 3.98 5.32 5.32 21.2 〃49.51 ' 4.34 P5050.00 0.49 4.34 4.34 2.1 〃50.00 ' 9.37 P50'50.51 0.51 9.37 9.37 4.8 〃50.51 ' 10.35 P50~5554.50 3.99 10.35 10.35 41.3 〃54.50 ' 9.44 P5555.00 0.50 9.44 9.44 4.7 〃-0.8m235.00 252.4 合 計測 点備考控除(P4.5付近電柱)A=1.0m×1.0m-0.2m×1.0m・基礎栗石[横断図]より距 離 断面積 平均断面積 体 積(m) (m2)(m 2)(m 3)P 0.00 1.53 P01.10 1.10 1.54 1.54 1.7 P1.1~P104.51 3.41 1.54 1.54 5.3 〃4.51 ' 1.40 P105.51 1.00 1.40 1.40 1.4 〃5.51 ' 1.54 P1.1~P109.47 3.96 1.54 1.54 6.1 〃9.47 ' 1.40 P1010.00 0.53 1.40 1.40 0.7 〃10.00 ' 0.65 P10'10.47 0.47 0.65 0.65 0.3 〃10.47 ' 0.79 P10~P1914.51 4.04 0.79 0.79 3.2 〃14.51 ' 0.65 P1915.51 1.00 0.65 0.65 0.7 〃15.51 ' 0.79 P10~P1918.74 3.23 0.79 0.79 2.6 〃18.74 ' 0.65 P1919.71 0.97 0.65 0.65 0.6 〃19.71 ' 0.59 P2020.00 0.29 0.59 0.59 0.2 〃40.00 0.65 P4040.54 0.54 0.65 0.65 0.4 〃40.54 ' 0.79 P40~5044.53 3.99 0.79 0.79 3.2 〃44.53 ' 0.65 P5045.53 1.00 0.65 0.65 0.7 〃45.53 ' 0.79 P40~5049.51 3.98 0.79 0.79 3.1 〃49.51 ' 0.65 P5050.00 0.49 0.65 0.65 0.3 〃50.00 ' 1.40 P50'50.51 0.51 1.40 1.40 0.7 〃50.51 ' 1.54 P50~5554.50 3.99 1.54 1.54 6.1 〃54.50 ' 1.41 P5555.00 0.50 1.41 1.41 0.7 〃-0.1m335.00 37.9測 点備考合 計控除(P4.5付近電柱)V=(1.0m×1.0m-0.2m×1.0m)×0.15m・コンクリート舗装[横断図]より距 離 長さ 平均長さ 面 積(m) (m) (m) (m2)P 0.00 10.33 P01.10 1.10 10.41 10.37 11.4 P1.1~P104.51 3.41 10.41 10.41 35.5 〃4.51 ' 9.40 P105.51 1.00 9.40 9.40 9.4 〃5.51 ' 10.41 P1.1~P109.47 3.96 10.41 10.41 41.2 〃9.47 ' 9.40 P1010.00 0.53 9.40 9.40 5.0 〃10.00 ' 4.32 P10'10.47 0.47 4.32 4.32 2.0 〃10.47 ' 5.33 P10~P1914.51 4.04 5.33 5.33 21.5 〃14.51 ' 4.32 P1915.51 1.00 4.32 4.32 4.3 〃15.51 ' 5.33 P10~P1918.74 3.23 5.33 5.33 17.2 〃18.74 ' 4.32 P1919.71 0.97 4.32 4.32 4.2 〃19.71 ' 3.93 P2020.00 0.29 3.93 3.93 1.1 〃40.00 4.35 P4040.54 0.54 4.35 4.35 2.3 〃40.54 ' 5.38 P40~5044.53 3.99 5.38 5.38 21.5 〃44.53 ' 4.34 P5045.53 1.00 4.34 4.34 4.3 〃45.53 ' 5.38 P40~5049.51 3.98 5.38 5.38 21.4 〃49.51 ' 4.34 P5050.00 0.49 4.34 4.34 2.1 〃50.00 ' 9.43 P50'50.51 0.51 9.43 9.43 4.8 〃50.51 ' 10.47 P50~5554.50 3.99 10.47 10.47 41.8 〃54.50 ' 9.50 P5555.00 0.50 9.50 9.50 4.8 〃-0.8m235.00 255.0 合 計測 点備考控除(P4.5付近電柱)A=1.0m×1.0m-0.2m×1.0mPAGENO. 面積(m2) NO. 面積(m2) NO. 面積(m2)A1 23.59 A6 17.52 A11 23.52A2 23.08 A7 4.35A3 23.58 A8 24.21A4 23.38 A9 23.60A5 23.65 A10 23.74小計 117.28 小計 93.42 小計 23.52合計 234.2鉄網 数量[舗装工(鉄網)数量根拠図]よりP0P55P19P50P10P70P40P20目地外灯目地目地外灯目地梯3.013.023.002.993.023.123.043.003.002.993.113.012.983.113.043.013.022.00外灯3.112.972.962.003.02梯3.113.133.103.003.013.023.023.033.023.003.003.003.00S-1-1S-1H=3.177H=3.0127-3 西岸壁 L=70.0m2-32-22-11-41-31-21-18-2 B臨港道路 L=76.1m1-11-21-31-41-51-61-71-81-91-101-111-121-131-14P0P4.51P5.51P9.47P10.47P14.51P15.51P18.74P20P40P44.53P49.51P54.50P40.54P45.53P50.51P55P1.1P19.71平 面 図舗装工(鉄網) 数量根拠図S=1:200(A3)A1=23.59m2A2=23.08m2A3=23.58m2A4=23.38m2A5=23.65m2A6=17.52m2A7=4.35m2A8=24.21m2A9=23.60m2A10=23.74m2A11=23.52m2PAGENO. 延長(m) 備考1 4.32 P102 5.08 P103 4.32 P104 4.32 P195 4.32 P196 4.34 P507 4.34 P50合計 31.0型枠 数量[舗装工(型枠)数量根拠図]よりP0P55P19P50P10P70P40P20目地外灯目地目地外灯目地梯3.013.023.002.993.023.123.043.003.002.993.113.012.983.113.043.013.022.00外灯3.112.972.962.003.02梯3.113.133.103.003.013.023.023.033.023.003.003.003.00S-1-1S-1H=3.177H=3.0127-3 西岸壁 L=70.0m2-32-22-11-41-31-21-18-2 B臨港道路 L=76.1m1-11-21-31-41-51-61-71-81-91-101-111-121-131-14P0P4.51P5.51P9.47P10.47P14.51P15.51P18.74P20P40P44.53P49.51P54.50P40.54P45.53P50.51P55P1.1P19.71平 面 図舗装工(型枠) 数量根拠図1 L=4.32m 2 L=5.08m3 L=4.32m4 L=4.32m5 L=4.32m6 L=4.34m7 L=4.34mS=1:200(A3)PAGENO. 延長(m) NO. 延長(m) 備考 NO. 延長(m)1-1 4.51 2-1 5.30 P0 3-1 10.001-2 3.96 2-2 5.03 P0 3-2 5.001-3 4.04 2-3 4.32 P101-4 3.23 2-4 5.08 P101-5 3.99 2-5 4.32 P101-6 3.98 2-6 5.08 P101-7 3.99 2-7 4.32 P192-8 5.33 P10~P192-9 3.93 P202-10 3.002-11 3.002-12 3.002-13 2.702-14 21.002-15 10.602-16 4.35 P402-17 4.34 P502-18 4.34 P502-19 5.09 P50'2-20 4.37 P552-21 5.13 P552-22 1.602-23 3.002-24 3.002-25 1.452-26 15.002-27 5.00小計 27.70 小計 142.68 小計 15.00合計 185.4タイプ1 A1= 27.70×0.21 = 5.82 m2タイプ2 A2= 142.68×0.20 = 28.54 m2タイプ3 A3= 15.00×0.21 = 3.15 m2平均幅=37.5/185.4=0.20cm 合計 37.5 m2タイプ2 タイプ3 タイプ1目地材 数量[舗装工(目地材)数量根拠図]よりP0P55P19P50P10P70P40P20目地外灯目地目地外灯目地梯3.013.023.002.993.023.123.043.003.002.993.113.012.983.113.043.013.022.00外灯3.112.972.962.003.02梯3.113.133.103.003.013.023.023.033.023.003.003.003.00S-1-1S-1H=3.177H=3.0127-3 西岸壁 L=70.0m2-32-22-11-41-31-21-18-2 B臨港道路 L=76.1m1-11-21-31-41-51-61-71-81-91-101-111-121-131-14P0P4.51P5.51P9.47P10.47P14.51P15.51P18.74P20P40P44.53P49.51P54.50P40.54P45.53P50.51P55P1.1P19.71平 面 図舗装工(目地材) 数量根拠図1-1 L=4.51m1-2 L=3.96m1-3 L=4.04m1-4 L=3.23m1-5 L=3.99m1-6 L=3.98m1-7 L=3.99m2-1 L=5.30m 2-2 L=5.03m2-3 L=4.32m 2-4 L=5.08m2-5 L=4.32m 2-6 L=5.08m2-7 L=4.32m2-8 L=5.33m2-9 L=3.93m2-10L=3.0m2-11L=3.0m2-12L=3.0m2-13L=2.7m2-14L=21.0m2-15L=10.6m3-1L=10.0m2-16 L=4.35m2-17 L=4.34m2-18 L=4.34m 2-19 L=5.09m2-20 L=4.37m 2-21 L=5.13m2-23L=3.0m2-22L=1.6m2-24L=3.0m2-25L=1.45m2-26L=15.0m2-27L=5.0m3-2L=5.0mS=1:200(A3)目地材凡例タイプ1:タイプ2:タイプ3:断 面 図S=1:100(A3)目地材(タイプ1)0.21目地材(タイプ2)目地材(タイプ2)0.200.200.21目地材(タイプ3) 舗装工数量計算書 舗装止単位数量(1.1m当り)工 種 ・ 種 別 算 式 単位 数 量基礎栗石(t=0.15m) m20.40×1.10 0.44型枠 m20.50×2×1.10 1.10路盤紙 m20.20×1.10 0.22コンクリート m30.50×0.20×1.10 0.11目地材 m22×0.50×0.20 0.20m30.40×1.10×0.15 0.07基礎栗石200500 150650100 200 100400コンクリート既設基礎栗石舗装止詳細図(1.1m当り)0.07 mt=15cm規格単位数量0.11 m31.10 m2名称コンクリート型枠基礎栗石0.20 m2 目地板2 f′ck=18 N/mm3m2 0.440.22 m2 路盤紙PAGEA= = m2V= = m3A= = m2A= = m2上部工 数量集計名 称 規格・寸法 算式 数 量係船柱基礎復旧幅:1.00m チッピング 1.0m×1.0m-π×0.0752(係船柱控除) 0.98延長:1.00m モルタル 横断図より 0.03高さ:0.03m 型枠 3×0.03m×1.0m 0.09目地材 0.03m×1.0m 0.03 公 表 単 価県資材単価県資材単価舗装用鉄網 単価表 第7号D 150×150 異形棒鋼 ㎡県資材単価砕石 施工P 第7号割栗石50~150mm m3見積りコンクリート 単価表 第7号18-8-40 高炉 W/C=60%以下 m3建設物価 P.183空気圧縮機 単価表 第2号2人潜水用 日 10,000麻袋土のう 単価表 第1号48×62 枚P. 1公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要 位置図 漁保全第1-2号住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事B臨港道路 舗装修繕 L=15.0m       西岸壁 舗装修繕 L=35.0m'B防波堤 袋詰めコン L=7.0m  XXXXYYYYYYY消波ブロック消波ブロック香南市夜須町手結山全体平面図S=1:500港内港外路 線 名工事箇所事務所名図面住吉漁港7会 社 名番号1工事種別高知県 香南市 夜須町手結山香 南 市縮尺S=1/500香南市農林水産課図面名称全体平面図設計種別実施設計(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事袋詰コンクリート V=5m3 コンクリート舗装 A=255m2 B防波堤西岸壁・B臨港道路3.80袋詰めコンクリート(堤外部)0.500.500.502.500.500.750.750.750.75袋詰めコンクリート(洗掘部)0.751.50本体工V=0.65m3堤外部重心距離 L=6.79mAA0.75▽-3.000.501.25袋詰めコンクリート(堤外部)1:1A=0.66m2堤外部重心位置袋詰めコンクリート0.750.400.35ABC1.500.801.001.002.80ABC本体工断面①断面②断面③0.801.20 1.5×0.75/2 = 0.56 m2 1.2×0.4/2 = 0.24 m2 0.8×0.35/2 = 0.14 m2合計 V= 0.40 + 0.19 + 0.06 = 0.65 m30.56+0.242×1.0 = 0.40 m30.24+0.142×1.0 = 0.19 m30.142×0.8 = 0.06m3断面①断面②断面③ABC袋詰めコンクリート(洗掘部)袋詰めコンクリート(堤外部)0.66×6.79 = 4.48 m3住吉漁港高知県 香南市 夜須町 手結山72(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号▽ -3.00▽ -4.10現地調査時測定水深▽ -3.50▽ +2.503.163.966.8814.000.751.500.150.6026.65No.25.00No.35.45No.48.10No.53.45No.14.65平面図L.W.L ±0.00H.W.L +1.80▽ -3.50H.H.W.L +3.30▽+3.003.4526.650.752.800.150.608.105.455.004.65No.5No.4No.2No.1No.3正面図側面図▽ -3.50▽+3.00▽ +2.503.163.966.8814.000.751.50本体工欠損範囲海底地盤洗堀範囲0.15 0.60空隙範囲側面図S=1:100S=1:100S=1:100S=1:100S=1:100B防波堤 全図住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事スパンNo.5詳細路 線 名工事箇所事務所名図面会 社 名番号工事種別香 南 市縮尺図面名称設計種別工事種別香 南 市図示B防波堤 全図実施設計香南市農林水産課平面図正面図側面図補修箇所詳細平面図A-A断面S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50消波ブロック-3-3-3-3-2-2P0P55P55L2.5P19P10L2.5P50P40L2.5P10P70P0L2.5P19L2.5P40P20P20L2.5P50L2.5目地外灯目地目地外灯目地梯3.223.233.183.073.023.203.153.013.023.002.993.023.123.043.003.002.993.113.012.983.113.043.013.022.00外灯3.112.972.962.003.02梯3.113.133.103.003.013.023.023.033.023.003.003.003.007.51S-1-1S-1H=3.177設計種別路線河川名香 南 市図 面工事種別高知県 香南市 夜須町 手結山縮尺住吉漁港香南市農林水産課(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号 住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事会社名工事箇所番 号図面名称事務所名37平面図図示平 面 図S=1:250香南市夜須町手結山H=3.012X=57350X=57350X=57375X=57375X=57400X=57400X=57425X=57450X=57450X=57475X=57475X=57500X=57500X=57525X=57525X=57550X=57550X=57575X=57575Y=24450Y=24450Y=24475Y=24475Y=24500Y=24500Y=24525Y=24525Y=24550Y=24550Y=24575Y=24575Y=24600Y=24600Y=24625Y=24625Y=24650Y=246507-3 西岸壁 L=70.0m2-32-22-11-41-31-21-18-2 B臨港道路 L=76.1m1-11-21-31-41-51-61-71-81-91-101-111-121-131-141-15現況摺り付け補修区間 L=20.0m補修区間 L=15.0mCo舗装撤去・復旧Co舗装撤去・復旧舗装止撤去・復旧L=1.1m舗装版切断L=3.6m(4×1.0m-2×0.2m)係船柱基礎部復旧P0P20P40P55基礎栗石200500150650100200100400コンクリート舗装構成図S=1:20基礎栗石(t=15cm)コンクリート(t=20cm)200150既設基礎栗石既設基礎栗石舗装止詳細図S=1:20目地板鉄網CD6 150×15013020070100 10係船柱基礎または舗装止目地板鉄網CD6 150×15013020070100 10上部工13020070100 10護岸鉄網CD6 150×150目地板目地詳細図S=1:10注)平面図の地形図は既存資料を使用している。 (本業務では、係船柱基礎および電柱位置を追加図化) コンクリート舗装目地などは現況に合わせて施工するものとするが、 現地状況と設計図面が異なる場合には、監督職員と協議すること。 (1.1m当り)0.07mt=15cm規 格単位数 量0.11m31.10m2名 称コンクリート型 枠基礎栗石0.20m2目 地 板2f′ck=18 N/mm3m20.440.22m2路 盤 紙路盤紙実施設計設計種別番 号図面名称図 面工事種別縮尺V=1:100会社名工事箇所H=1:250事務所名香 南 市P0~P70縦断図住吉漁港香南市農林水産課追加距離単距離測 点地盤高DL=-5.001:1001:25010.000.0015.00S-1-1H=3.0123.013.013.013.013.0070.00055.00050.00040.00020.00019.00010.0000.00015.0005.00010.00020.0001.0009.00010.0000.000P70P55P50P40P20P19P10P0倉庫AsCoCo3.013.013.01V=1:100H=1:250縦 断 図高知県 香南市 夜須町 手結山高知県香南市夜須町手結山路線河川名(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号 住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事477-3 西岸壁 L=70.0m補修区間 L=20.0m補修区間 L=15.0mP0P20P40P55Co舗装撤去・復旧0.200.15Co舗装撤去・復旧0.200.15係船柱基礎部復旧実施設計設計種別香 南 市図 面工事種別高知県 香南市 夜須町 手結山標準断面図縮尺住吉漁港S=1:50香南市農林水産課会社名工事箇所番 号図面名称事務所名路線河川名(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号 住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事57S=1:50標準断面図DL=±0.00L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.84.325.08Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)基礎栗石撤去・復旧・補充0.15路盤紙路盤紙実施設計DL=±0.00P0GH=3.00FH=DL=±0.00P1.1~P10(P10を使用)GH=3.01FH=DL=±0.00P19GH=3.01FH=DL=±0.00P20GH=3.01FH=設計種別香 南 市図 面P0~P20工事種別高知県 香南市 夜須町 手結山横断図(その1)縮尺住吉漁港S=1:100香南市農林水産課会社名工事箇所番 号図面名称事務所名路線河川名(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号 住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事67S=1:100横断図(その1)L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8DL=±0.00P10GH=3.01FH=L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8DL=±0.00P10~P19(P19を使用)GH=3.01FH=L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8規 格種 別単位m床 掘数 量10.33基礎栗石m210.2310.23コンクリート舗装m10.33コンクリート舗装版破砕t=20cmm21.281.53P0基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量10.41基礎栗石m210.2910.29コンクリート舗装m10.41コンクリート舗装版破砕t=20cmm21.361.54P1.1~P10(係船柱基礎部を除く)基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量9.40基礎栗石m29.349.34コンクリート舗装m9.40コンクリート舗装版破砕t=20cmm21.281.40P10基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量5.33基礎栗石m25.275.27コンクリート舗装m5.33コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.600.79P10~P19(係船柱基礎部を除く)基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量4.32基礎栗石m24.324.32コンクリート舗装m4.32コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.510.65P19基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量3.93基礎栗石m23.933.93コンクリート舗装m3.93コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.570.59P20基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙5.335.084.325.08規 格種 別単位m床 掘数 量4.32基礎栗石m24.324.32コンクリート舗装m4.32コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.540.65P10′基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙5.334.323.935.300.205.03埋 戻m20.27基礎栗石(Co舗装底面)m20.06(舗装止底面)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)基礎栗石撤去・復旧・補充舗装止撤去・復旧埋 戻Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充実施設計DL=±0.00FH=P40GH=3.01DL=±0.00FH=P40~P50(P50を使用)GH=3.01DL=±0.00FH=P55GH=3.01設計種別香 南 市図 面工事種別高知県 香南市 夜須町 手結山横断図(その2)縮尺住吉漁港S=1:100香南市農林水産課会社名工事箇所番 号図面名称事務所名P40~P55路線河川名(令和8年度)令和8年度 漁保全第1-2号 住吉漁港水産基盤ストックマネジメント工事77S=1:100横断図(その2)L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8DL=±0.00FH=P50GH=3.01L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8DL=±0.00FH=P50′GH=3.01L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8DL=±0.00FH=P50~P55(P50を使用)GH=3.01L.W.L. ±0.0H.W.L. +1.8規 格種 別単位m床 掘数 量4.35基礎栗石m24.354.35コンクリート舗装m4.35コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.580.65P40基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量5.38基礎栗石m25.325.32コンクリート舗装m5.38コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.680.79P40~P50(係船柱基礎部を除く)基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量4.34基礎栗石m24.344.34コンクリート舗装m4.34コンクリート舗装版破砕t=20cmm20.560.65P50基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量9.43基礎栗石m29.379.37コンクリート舗装m9.43コンクリート舗装版破砕t=20cmm21.311.40P50′基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量10.47基礎栗石m210.3510.35コンクリート舗装m10.47コンクリート舗装版破砕t=20cmm21.431.54P50~P55(係船柱基礎部を除く)基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙規 格種 別単位m床 掘数 量9.50基礎栗石m29.449.44コンクリート舗装m9.50コンクリート舗装版破砕t=20cmm21.411.41P55基礎栗石m路盤材敷均しm路盤紙4.355.384.344.345.095.385.094.375.13Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)Co舗装復旧(t=20cm)Co舗装版破砕(t=20cm)基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充基礎栗石撤去・復旧・補充係船柱基礎部復旧A=0.032m2,L=1.0mV=0.03m3実施設計

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