大宮中学校バリアフリー化改修工事
沖縄県名護市の入札公告「大宮中学校バリアフリー化改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/07/30です。
新着
- 発注機関
- 沖縄県名護市
- 所在地
- 沖縄県 名護市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/30
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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大宮中学校バリアフリー化改修工事
- 1 -特 記 仕 様 書1) 工 事 名 称 大宮中学校バリアフリ-化改修工事2) 工 事 場 所 名護市 宮里 地内3) 改 修 内 容 エレベ-タ-新設、トイレ改修、スロ-プ設置4) 本 工 事 改修工事一式5) 工 期 契約締結日の翌日から 令和9年2月26日6) 工 事 区 分 改修工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。
7) 質 問・回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章(別添資料)で行う。
提 出 先 名護市教育委員会 教育施設課 建設係 (担当 崎浜)TEL 0980(53)5441FAX 0980(53)5447受 付 方 法 別紙建設工事等内容質問書により質 問 締 切 令和8年8月19日(水)正午質 問 回 答 令和8年8月20日(木)回 答 方 法 メール・FAXにより、指名通知業者全社に回答(送信)8) 工 程 会 議 毎週に1回以上とする。(各業者共に週間工程表を作成し工程会議に望むこと。)9) 現 場 要 員 現場には次の要員を常駐させること。
a 現 場 代 理 人:工事契約款による。(1名)b 監理技術者、主 任 技 術 者: 建築業法による他、1・2級建築士又は1・2級建築施工管理技士の資格高等学校(旧制実業高校も含む)卒5年以上の実務経験、大学卒若しくは、高等専門学校(旧制専門学校も含む)卒3年以上の実務経験を有する者で在学中に国土交通省令で定める学科を修めた者。国土交通大臣が上記と同等以上と認めた者とする。
c 専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。
d 現場安全管理者:諸法規による事。
- 2 -10) 安 全 対 策(工事現場内及び関係地域とも)工事用動線については、基本的には設計図面に示すとおりであるが、施工前には、監督員及び関係機関と十分協議を行う。また、現場内及び周辺地域の安全・衛生管理に十分注意する。
諸法規による他、現状に即した安全対策を充分に施すこと。また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事、工事用車輌の出入の際には、交通誘導を行うこと。
11) 公 害 防 止 1. 公害の発生防止に万全な対策をする事。
2. 降雨時、裸地面がある場合は直ちにブルーシート等で被膜すること。
3. 建物取壊しの際、粉塵などが飛散しないよう散水を行いシート等により養生すること。
12) 関 係 諸 法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)又は、特定化学物質等障害予防規則を遵守すること。
本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。また、場外での仮置きは原則として禁止する。
解体工事にあたり、労働安全衛生法第5条の届出を行う事。
13) 公道及び地域施設の汚損防止公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処すること。
14) 各 種 表 示 版 現場内外の随所に次のような表示板を設ける事。
◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの。
15) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する事。
16) 官 公 署 へ の 手 続 き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。
17) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督者に提出すること。
18) 検 査 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。
検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。
※事前に自主施工管理者の検査は、終えて置くこと。
19) 工 事 写 真 a 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、品質管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真管理とすること。
b 各工程写真は、カラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。
C 工事写真は、工事日報に添えて毎月監督員に提出すること。
- 3 -20) 適 用 この特記仕様書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する。
本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。
21) 承 諾 1.事後処理については、一切認めない。
承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。
2.承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受けること。
承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出すること。
22) 設 計 変 更 1. 設計内訳、数量に基き設計書単価でおこなう。
23) 完 成 図 書 1. 請負者は、工事しゅん工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。
(1) 完成図面(観音製本A1版)・・・2部(2) 完成図面(観音製本A3版)・・・2部(3) 完成データ(完成図、工事写真等)・・・CDをケース入れて2部(4)工事書類は保存箱による提出とする。
(5) その他監督員が指示するもの24) その他 1. 下請けについては、市内業者(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するよう努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するよう努めなければならない。
2. 当該現場は大宮中学校敷地内となっていることから、施設利用者(教職員、保護者等)の安全面に配慮しながら、搬入・搬出を行うこと。
3. 建設リサイクル法について、リサイクル法により届出をする場合は着手する7日前までに申請する。
4. 県産品の使用について、本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で規格品質、価格など適正である場合は、これを優先して使用するものとする。
5. 設計単価の採用月は、営繕単価:R8.7月 市場単価:R8.7月となる。
6. 工事について平日は施設利用者(教職員、保護者等)が活用中のため、騒音の出る作業は学校に影響のない期間に行うこと。
準備期間に資材発注や書類関係を適時対応願います。
- 4 -7. 車両乗り入れ口について大型車両の乗り入れにより歩道等が破損した場合は、請負者の責任で補修を行うものとする。(安全対策はしっかり行うこと。)また、工事車両等の出入りについては、安全に注意し交通誘導を行う事。
8. 工期Tについては6.0ヶ月で見込んでいる工期の設定に当たっては、休日(土日)、降雨日、台風または、猛暑(13日)等を考慮した作業不能日を見込んでいる。
※積算の工期設定について契約締結日の翌日~令和9年2月26日の期間で設定を行っている。
9. 熱中症対策について熱中症対策に関する費用の計上については、共通仮設費率及び現場管理費率にて含まれているものとする 。
※「一般的な熱中症対策」の例・作業場用大型扇風機、作業場換気用送風機・エアコン、シャワー室、給水器、冷蔵庫、製氷機・熱中飴、タブレット、経口補水液の常備・遮光チョッキ、空調服・ドライミスト(簡易なもの)、WBGT値の計測装置、等10. 残土について名護市ストックヤードへ運搬予定。
搬出場所に変更が生じる場合は監督員と協議を行う。
11. アスベストについて本工事(大宮中学校 便所B・G)の天井材にアスベストを含む材料が 混在していることから、契約後、石綿作業計画書を作成し、届出ること。
12. 資材について納期に時間を要する資材について、受注後、業者及び資材を選定し、資材承諾後、早めに発注を行うこと。
25) 週休2日について 沖縄県土木建築部 令和8年6月25日付土技第411号通知 「営繕工事における週休2日の取組方針について(通知)」に基づき実施する。
テニスコ-トバその他( 2,901㎡ )小中クラブハウス6屋内運動場6吹吹4 -1R2-166(1F)4 -2R2-28(2F)EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J1 -R3-15902 -1R3-1090(1F~3F)2 -2R3-103(3F)花壇花壇碑ス屋外53門門水電9 -R3-207-R3-964-R2-324保有地面積( 29,055㎡ )運動場保有( 13,206㎡ )屋便体倉駐-R1-60 8用具入部部-1R2-1,007-2R2-200(1F)屋外ゴ羽地至宮里至国道58号線(北に矢印を付す)大宮中学校バリアフリ-化改修工事配置図新設EV
大宮中学校バリアフリー化改修工事名護市教育委員会 教育施設課令和8年度沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号工事場所発注機関摘 要検 印設 計 製 図図面名称縮 尺図面番号設 計 者名 称資格者氏名登録番号所 在 地 TEL 0980-52-2797管理建築士工事年度 工事名称有限会社ナカソネ設計管理建築士 仲宗根 徹 1級建築士登録(大臣)第266099号図 面 目 録NO SCALE図 面 目 録沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課大宮中学校バリアフリー化改修工事図面番号 図面番号構造設計標準仕様書鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2)各階梁伏図基礎リスト部材リスト(1)意 匠 図 図面番号 構造図・便所改修図 便所改修図・アスベスト図・スロ-プ図 図面番号M-01 機械設備特記仕様書 (1)M-02 機械設備特記仕様書 (2)M-03 機械設備特記仕様書 (3)M-04 機械設備特記仕様書 (4)M-05 1階水飲場・EVホ-ル配管詳細図(改修前・改修後)M-06 2階水飲場・EVホ-ル配管詳細図(改修前・改修後)M-07 3階水飲場・EVホ-ル配管詳細図(改修前・改修後)M-08 R階水飲場・EVホ-ル配管詳細図(改修前・改修後)M-09 消火設備 系統図M-10 1階消火設備平面図M-11 2階消火設備平面図M-12 3階消火設備平面図機 械 設 備 工 事 図面番号 機 械 設 備 工 事令和 8 年度電気設備特記仕様書 (1)電気設備特記仕様書 (2)電気設備特記仕様書 (3)配 置 図幹線設備平面図(改修前・改修後)1階EV電気設備平面図2階EV電気設備平面図3階EV電気設備平面図EV電気設備平面詳細図電灯設備平面図 便所BE-11 電灯設備平面図 便所G-1FE-12 電灯設備平面図 便所G-2FE-13 電灯設備平面図 便所G-3FA-1A-2建築工事特記仕様書 (その1)建築工事特記仕様書 (その2)A-3 建築工事特記仕様書 (その3)A-4 建築工事特記仕様書 (その4)仕上表・建具表・既設手洗い解体撤去詳細図2階平面図(改修前)3階平面図(改修前)R階平面図(改修前)1階平面図(改修後)2階平面図(改修後)3階平面図(改修後)R階平面図(改修後)1階平面詳細図(改修前・改修後)2階平面詳細図(改修前・改修後)3階平面詳細図(改修前・改修後)R階平面詳細図(改修後)立面図(改修後)断面詳細図(改修前・改修後)雑詳細図エレベーター詳細図(1)エレベーター詳細図(2)1階平面図(改修前)建築工事特記仕様書 (その5) A-5A-6 案内図・配置図・面積表A-7A-8A-9A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25 仮設計画図磁気探査(鉛直)磁気探査(水平・経層)A-26A-27S-1S-2S-3S-4S-5土質柱状図軸 組 図S-6S-7S-8K-1K-2建築改修特記仕様書 (その1)建築改修特記仕様書 (その2)建築改修特記仕様書 (その3)建築改修特記仕様書 (その4)K-3K-41階エントランス 便所平面断面詳細図B(改修前)1階エントランス 建具キ-プランB(改修前)1階エントランス 便所平面詳細図B(改修後)1階エントランス 便所断面詳細図B(改修後)1階エントランス 便所展開図B(改修後)1階エントランス 建具キ-プランB(改修後)K-5K-6K-7K-8K-9K-10K-11K-12K-13K-14アスベスト撤去1階平面図アスベスト撤去2階平面図アスベスト撤去3階平面図1階エントランス側 便所平面・断面アスベスト撤去図 1階~3階 普通教室側 便所平面・断面 アスベスト撤去図 エントランスポ-チ スロ-プ 断面図・建具図(改修後)職員用出入口 スロ-プ平面詳細図(改修前・改修後)職1階~3階EV棟 出入口部分スロ-プ詳細図(改修後)エントランスポ-チ スロ-プ 1階平面図(改修前・改修後) SL-1SL-2SL-3SL-4機械設備改修特記仕様書 (1)機械設備改修特記仕様書 (2)機械設備改修特記仕様書 (3)機械設備改修特記仕様書 (4)便所配管詳細図B(改修前・改修後)便所配管詳細図G-1F(改修前・改修後)便所配管詳細図G-2F(改修前・改修後)便所配管詳細図G-3F(改修前・改修後)換気設備平面図B(改修前・改修後)換気設備平面図G(改修前・改修後)KM-01KM-02KM-03KM-04KM-05KM-06KM-07KM-08KM-09KM-10KM-11KM-12KM-13KM-14KM-15E-1E-2E-3E-4E-5E-6E-7E-8E-9E-10K-15K-161階~3階 普通教室側平面断面詳細図G(改修前)1階~3階 普通教室側便所建具G(改修前)1階~3階 普通教室側便所仕上・断面図G(改修後)1階~3階 普通教室側便所断面詳細図G(改修後)1階~3階 普通教室側便所展開図G(改修後)1階~3階 普通教室側便所建具G(改修後)ア-1ア-2ア-3ア-4ア-5機器表(更新)特記仕様書(改修)・機器表(撤去)1階給排水設備平面図2階給排水設備平面図3階給排水設備平面図ウ イ1 工事概要 エ ① 適用基準等 ⦿(1)(2) ⦿(3) ㎡ (5)(4) ⦿ア 建築物⦿ ⦿ 営繕工事写真撮影要領(令和5年版)⦿ 磁気探査実施要領(令和2年1月)沖縄県土木建築部(6) 県産資材の優先使用 ⦿(14) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知イ 工作物及び立木⦿(7) 下請業者の県内企業優先活用2 本工事の設計時期 ②年 7 月(8) 不発弾等発見時の処理について ③ 工事の一時中止に係る計画の作成3 建築工事仕様 (1)(1) 標準仕様(2) 特記仕様ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(9) ダンプトラック等の過積載等の防止についてイ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。ア 「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。(2) 「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。
ウ ウ4 ・ 【 方式】エ エ オ4 その他 (1) 【(1) 公共事業労務費調査に対する協力ア カ(2)イ キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。
(10) 不正軽油の使用の禁止等についてウ ア(3)エ イ 5 ・(11) 設計図書における資材等の取扱いについて 6 年 月 日】までに(2) 暴力団員等による不当介入の排除対策 ア 完了すること。
イ ⑦ 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
(1) 風速:V0= m/s (平12建告第1454号第2)ウ (2) 地表面粗度区分: ア イ (12) ガイドライン等の遵守について ⑧ (1)ウ(2)(3) ウィークリースタンスの実施 (13) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてア(3)(4) 工事監理業務への協力等ア イ令和8年7月改定版工 事 名 : 大宮中学校バリアフリ-化改修工事工事場所 : 名護市宮里地内敷地面積 : 27,448.42工事種目 : 増築工事建築物の名称 EV棟主要用途 学校構造及び階数 RC造・3階建て工事種別 増築建築面積 10.96㎡ ㎡ ㎡延べ面積 32.88㎡ ㎡ ㎡工作物等の名称数量 本工事の設計書は、令和 8 時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
余裕期間を設定する工事本工事は余裕期間とし 日間】を設定した工事であなお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
図示された範囲は【令和46工事名称 大宮中学校バリアフリー化改修工事 工事年度 令和 8 年度工事場所 沖縄県名護市宮里地内 図面名称 建築工事特記仕様書(その1)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE摘 要 図面番号 A-1管理建築士 設 計 製 図 名 称有限会社ナカ ソ ネ設計資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹登録番号 1級建築士登録 (大臣)第266099号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号建築工事特記仕様書 [ 建築工事編 ] 沖縄県土木建築部 章 項 目 特 記 事 項 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
建築工事監理指針(令和7年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 敷地調査共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(令和6年版)(一社)公共建築協会沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領(平成25年12月)沖縄県土木建築部 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。構造計画・施工計画・建築設備計画の留意事項(令和8年4月)沖縄県土木建築部 請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
工事実績情報の登録(1.1.4) 登録する。ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」[令和7年版](以下「標準仕様書」という。)による。
工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。工事の余裕期間 特記事項に記載の(参- . )は、標準仕様書の参考資料4各部配筋参考図の当該項目を示す。
さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。
【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。
本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合、調査票等に必要事項を正確に記入し、必要な協力を行わなければならない。また、本工事の完成後においても、同様とする。
下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合、その実施に協力しなければならない。また、本工事の完成後においても、同様とする。
公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに、賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。
受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
遠隔臨場の実施(1.1.14)本工事は遠隔臨場を適用する。使用する機器及び立合う工程等については監督職員と協議をすることとする。
概成工期(1.2.1) 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。
品質計画等(1.2.2) 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。
暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(8.4.3)(8.5.3)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3)(13.3.3)(13.4.3)(14.7.3)(16.14.5)(23.5.4) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。
施工図等(1.2.3) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設計変更等については、契約書18条から25条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な内容を記載した総合図を作成する。なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。
工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html 施工計画書及び施工図等は監督員の指示する時期に提出する。ただし監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、施工図等は工事着手前までに提出し、承諾を受ける。
本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は、発注者から通知する。なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
検 印設計者発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082html1一般共通事項 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24 年法律第100 号)第20 条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、 発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
通知様式については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kenchiku/1023167/1013333/1013334/1013335.html 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。㉓ア⑨ 工事の記録 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
(1.2.4)イ ㉔ (1)⑩ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ⑪ 施工順序等の制約 イ・ 無し⦿有り 【 ・ 図示 ・ 現場説明書による ・ 】 ⑲ (1)工事車両の駐車場所 : ・ 図示⦿ 現場説明書による ・資材、機材置場 : ・ 図示⦿ 現場説明書による ・ ウ建設発生土の仮置場 : ・ 図示⦿ 現場説明書による ・ (2)その他の施工条件 : ・ 図示⦿ 現場説明書による ・⑫ (1)⑮ (1) (3)(2) ゆいくる材の品質質理(2) アア 現場施工に着手するまでの期間 ㉕ ・【現場施工に着手する日が確定している場合】 イ年 月 日【現場施工に着手する日が確定していない場合】 ウ26 ・エ⑳ 技能士(1.5.2)イ 検査終了後の期間27 ・⑬21 (1) 測定時期、測定対象室及び測定箇所数⑭ (1) (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係についてア(2)イ ㉒ ※完成図 ※保全に関する資料(1)(2)(1.7.3)(2)(3) ⑯ (1)(3) 本工事は電子納品対象工事とする。
・ ・ア(4) イ(4)ウ(2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
(5)⑰ ※・(5)(6)⑱ 工事の保険等 (1) ア ゆいくる材利用状況報告書ア イ ゆいくる材出荷量証明書【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 】【 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険 】 (6) 建築物等の利用に関する説明書について・(2)(7) 請負契約の締結の日の翌日から令和適用工事種別 技能検定作業鉄筋・コンクリート・防水 鉄筋施工・圧接・型枠施工・圧送・シーリング防水左官・建具・塗装 左官・建具製作・サッシ、ガラス施工・塗装建築測定対象室 測定箇所数 測定時期 備考発生材の種類発注者に引き渡すもの 現場説明書による特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 〃現場において再利用を図るもの 〃完成図は、(表1.7.1)に次表を含むものとする。
種類 記入内容詳細図 監督員との協議による。
工事名称 大宮中学校バリアフリー化改修工事 工事年度 令和 8 年度工事場所 沖縄県名護市宮里地内 図面名称 建築工事特記仕様書(その2)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE摘 要 図面番号 A-2管理建築士 設 計 製 図 名 称有限会社ナカ ソ ネ設計資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹登録番号 1級建築士登録 (大臣)第266099号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号章 項 目 特 記 事 項設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
情報共有システム 現場事務所等に、利用する情報共有システムが推奨するパソコンOS及びブラウザの環境を整えること。なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
電気保安技術者(1.3.3) 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。
工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。施工条件(1.3.5) 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。
ゆいくる材について 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
施工中の安全確保及び環境保全等(1.3.7)(1.3.10) 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に公益財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。
請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について交通安全管理(1.3.8) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号) 化学物質の濃度測定(1.5.10)発生材の処理等(1.3.11) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
完成時の提出図書(1.7.1)(1.7.2) 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
主任技術者等の資格 主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。
1級建築士、又は1級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
1級建築士、2級建築士、1級建築施工管理技士、又は2級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督員と協議するものとする。
受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
配置予定技術者にあっては、入札開始日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
配置予定技術者の専任を要しない期間については、設計図書等で確認すること。
本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
主任技術者又は監理技術者の兼務 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認める。この場合の要件は、現場説明書による。
本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認めない。 受注者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。 アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 次の工事関係保険に加入すること。なお、保険の加入期間は原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。
建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。
受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。
検 印設計者なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
1一般共通事項 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。
一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写し)を提出しなければならない。
受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(公財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
業務成果品(工事完成図書)は、電子媒体(CD-R等)で(正)1部提出すること。
「要領」で特に記載が無い項目については、監督員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定すること。
なお、「紙」による提出物は、監督員と協議の上決定すること。
舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
① 工事用水 構内既存の施設:⦿ ・ ① 鉄筋(5.2.1) 1 鋼材(7.2.1) 5・ (表7.2.1) (8.4.3)(8.5.3) (1) 地震に対する安全性② 工事用電力 構内既存の施設:⦿ ・ 設計用震度(KH)・ 2 高力ボルト③ (1) 2 (7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)(7.4.7) すべり係数試験 : 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】試験の方法、試験片の摩擦面の処理 : ・ 図示 ・③ (1) 継手の種類等3 普通ボルト ※(2) (7.2.3)(7.3.2) ・(2) 4 アンカーボルト ・ 構造用アンカーボルト④ ⦿ (7.2.4)(7.3.2)(7.10.3)(3) 鉄筋の定着長さ【※図示による。・ 】 (表7.10.1) ※・ 建方用アンカーボルト ・④ (1) 軽量コンクリートの場合の最小かぶり厚さ:5 (2) 塩害を受けるおそれのある部分等の位置及び最小かぶり厚さ: (2) 構造体の層間変形に対する追従性(3) 機械式継手及び溶接継手の場合のあきの寸法:5 デッキプレート⑤ (7.2.7)(7.7.8) ・デッキプレートと鉄骨部材の溶接方法: ・ 図示 ・ ・・ (参- )による。⦿図示 ・① 埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の種別: ・ (参- )による。・ 図示 6 スタッド(3.2.3)(表3.2.1) ・ (7.2.8) ・ 6 機械式継手 機械式継手の種類 : ・ 図示 ・ ① 防水の種類 (1) 防水の種類等 (9.2.2)(9.3.2)(9.4.2)(9.5.2)(9.6.1)・ 7・ ①8 材料試験等 引張りを受ける材料の試験等: ・ 実施する 【図示( )】 (2) 防水層の種類 (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3)(9.6.3)② 建設発生土の処分は次による。⦿普通コンクリート ※Ⅰ類 (7.2.10)※構外搬出適切処理 ・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類(3.2.5) 搬出先名称 : ⦿普通コンクリート ※Ⅰ類 9 仮組(7.3.10) 仮組の実施 : 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 (表9.2.3)-(表9.2.9)(表9.3.1)-(表9.3.3)搬出先所在地 : ・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (表9.4.1)-(表9.4.3)(表9.5.1)(表9.5.2)(表9.6.2)運搬距離 : km ⦿普通コンクリート ※Ⅰ類 ## 溶接搬出先基準(条件): ・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (7.6.3)(7.6.4) (3) その他の材料等・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし (6.2.1)(6.2.2)(6.2.3)(6.10.1)(6.13.1)(6.14.1)(6.15.1) (7.6.7)(7.6.12) ・ 押え金物 : ) )・ 絶縁用シート : )② (1) セメントの種類 ## 塗料の種別 錆止め塗料の種別: 【 ・ A種 ・ B種 】 ・ 断熱材 : ) )1 ※普通ポルトランドセメント ・ フライアッシュセメントB種 ・ (7.8.4) ・ 立上り部保護: ) )(2) フライアッシュセメントB種の適用箇所: ・ 図示 ・ (表18.3.1) ・ 脱気装置 : ) )・ ・ ・ ・ ・ (3) 骨材のアルカリシリカ反応性による区分: ※A ・ B (6.3.1) ・ 仕上げ塗料 : ) )・ ・ ・ ・ ・ ##・ ・ ・ ・ ・ ③ (4) 施工・ ・ ・ ・ ・ ・ 下地の処理方法等 : ( )・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ④ ## その他(7.11.2) (1) 軽量形鋼構造におけるボルトの接合方法: ② シーリング(7.12.5) (2) 溶融亜鉛めっき高力ボルトを使用する場合の摩擦面の処理: ※② 杭地業 (1) 杭地業の種類と工法 (4.3.1)(4.4.4)(4.5.1) (6.2.5)(6.8.1) 【 ・ ・・ ※・ ・ ⑤ 確認方法: 】 ・・・ ・ ③ 保証 (1)・⦿ ・ ( ⑥ 打継ぎ(6.6.4) 打継ぎ目地の寸法は、図示による。1 (2) 【 5 】・ ・ 【 】・ ( ⑦ 型枠 (1) 外部に面する打放し仕上げの打増し厚さ(2) 杭の寸法等 (4.2.2)(4.3.3)(4.4.3)(4.5.4) 【 ・ 20mm ・ ( ) mm 】(6.8.1) (2) ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法は、図示による。10 1 (1) 天然石(6.8.2) (3) MCR工法の適用: ・ 有り 【使用箇所: ・ 図示 ・ 】 28・ ・ (8.3.2)-(8.3.4) (2) テラゾ(6.10.1) 塀の場合の化粧ブロックの有無 : 【 ・ 有り ・ 無し 】(3) 杭の品質等 (4.3.4)~(4.3.8)(4.4.4)~(4.4.6) (6.10.2) 水又は土に接する軽量コンクリートの使用・ 有り 【使用箇所: ・ 図示 ・ 】 3 ALCパネル (1) パネルの種類等2 壁の石張り工法 (1) 工法、加工等⑨ 【 】(4) 支持層 (4.3.4)(4.3.5)(4.5.5)(4.5.6) 6 月 2 日】 10 月 15 日】までとする。(2) 床パネルの耐火性能 : 【 ・ 1時間 ・ 2時間 】(3) 外壁パネル構法の場合の伸縮調整目地の目地幅:【 ・ 図示 ・ ( ) mm 】 (10.2.2) (2) 乾式工法の方式:【 ・ ・(5) 場所打ちコンクリートにおける材料等 (4.5.4) (4) 耐火目地材の適用 : 【 ・ 適用する ・ 適用しない】 (3) あと施工アンカーの材質及び寸法:ア 鉄筋 ⑩ 品質確保 (10.2.3) (4) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質:4・ ・・ ・ 】ウ コンクリート③ 床下防湿層 防湿層の範囲は、図示による。
(4.6.5)利用不可 利用できる(有償) 種類の記号 呼び名(mm) 備考 記号の種類 適用箇所 備考 外壁パネル工法利用できる(無償) 形状及び寸法は、図示による。
利用不可 利用できる(有償)利用できる(無償) 種類 径 縁端距離 間隔 ゲージ 備考網目の形状 寸法 鉄線の経 備考施工部位 継手の種類 備考(重ね継手の長さ等) 径 縁端距離 間隔 ゲージ 備考 1.00.5規模(㎡)床内壁・天井屋根 施工部位 材質 形状 寸法 備考備品の種類及び数量 1/1001/200施工部位 材質 形状 寸法 備考A種 適用場所 B種 適用場所 C種 適用場所 材料 厚さ 種別 備考 防水の種類 厚さ 施工箇所土質 : 受渡場所 : 図示 図示 図示D種 適用場所 18-15-20 均しコン 防水層の種別 工法 備考24-15-20 土間コン材質( 寸法(材料(材質( 厚さ(材料( 工法等(種類( 設置数(水平試験 図示 図示 図示 図示 種類( 使用量(鉛直試験 種類 所要性能及び摘要箇所図示 図示 図示 図示仕上げの種別 打増し厚さ 施工部位 備考 シーリング材の種類 施工箇所 試験等図示 図示 図示 簡易接着性試験ブラスト処理杭地業の種類 工法 ブラスト以外の特別な処理方法及びすべり耐力等の 簡易接着性試験セメントミルク工法特定埋設杭工法プレボーリング拡大根固め工法中掘り拡大根固め工法鋼杭地業 )工法 保証期間は、工事完成後 年間とする。
場所打ちコンクリート杭地業 アースドリル工法 アスファルト防水は 年間とする。
)工法施工箇所 種類 表面仕上げの種類施工部位 種類 気乾単位容積質量1種 2種施工箇所 種石の種類、大きさ 形状及び寸法 表面仕上げの種類パネルの種類 単位荷重 厚さ 長さ 構法 暑中コンクリートの適用は 名護市 の日平均気温の 工法 厚さ 石裏面処理 裏打ち処理 備考平年値が25℃を超える【 から【図示 図示 図示 図示 スライド方式 ロッキング方式 】帯筋 鉄筋の最小かぶり厚さ 備考 パネルの種類 表面形状 厚さ 幅 取付工法(参-22) 図示イ セメントの種類【 普通ポルトランドセメント 図示 工事名称 大宮中学校バリアフリー化改修工事 工事年度 令和 8 年度工事場所 沖縄県名護市宮里地内 図面名称 建築工事特記仕様書(その3)設計基準強度 種別 備考 発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE摘 要 図面番号 A-3管理建築士 設 計 製 図 名 称有限会社ナカ ソ ネ設計資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹登録番号 1級建築士登録 (大臣)第266099号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号5鉄筋工事7鉄骨工事設計用震度帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの 接合部材)の性能 環境対策について 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。
溶接金網(5.2.2) 設計用水平震度(KH)継手及び定着(5.3.4) 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。
柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、応力集中やコンクリートの充填性等について十分検討し、監督員の承諾を受けて施工すること。
設計用鉛直震度(KV)足場その他(2.2.4) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
種類 縁端距離 間隔 ゲージ形状及び寸法保持及び埋込み工法鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(5.3.5)種類 縁端距離 間隔 ゲージ形状及び寸法保持及び埋込み工法 監督員事務所(2.3.1)仕上げ 層間変形角帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの 接合部材)の性能各部配筋(5.3.7)施工箇所 配筋の方法その他特記すべき事項 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと3土工事9防水工事柱底均しモルタル(7.2.9)コンクリートの強度気乾単位容積質量による種類類別等 設計基準強度(Fc) 施工部位建設発生土の処理24+3(6)-15-20土間スラブ・基礎・地中梁24+3(6)-18-20 躯体 開先の形状エンドタブの有・無及び適用箇所スカラップの形状 溶接部の試験コンクリートの材料 載荷試験(4.2.3)(4.2.4)載荷試験の種類試験の方法試験の位置載荷荷重報告書の記載事項杭 耐火被覆の種類及び性能(7.9.2)(7.9.3)コンクリートの強度試験 材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とする。
地盤平板載荷試験コンクリート打放し仕上げ (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(16.14.5)(17.3.2)MS-2 図示PU-2 図示遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)コンクリートの品質管理 工事に使用するコンクリートは事前に試し練りを行い、その品質等が設計図書の規定に適合していることを確認し、監督職員に報告する。プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。
補強コンクリートブロック造ブロックの種類及びモデュール呼び寸法正味厚さ 各部の配筋(8.2.2)(8.2.4)(8.2.5)杭径杭長(m)種類 継手数先端部の形状備考石材(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2)コンクリートブロック帳壁及び塀ブロックの種類及びモデュール呼び寸法正味厚さ 各部の配筋石工事試験杭 216.3 10 鋼管杭 先端翼 F1A基礎杭軽量コンクリート本杭 216.39.5~10鋼管杭 先端翼設計支持力推定支持力の算定方法水平方向のずれ精度継手工法 杭頭の処理(8.4.2)-(8.4.5)(表8.4.2)(表8.4.3)暑中コンクリート(10.3.2)(10.4.2)(10.5.2)支持層の位置 支持層の種類支持層への掘削深さ支持層への根入れ深さ (注) 適用する場合は、気象庁HPより日平均気温の平年値を確認し、【 】を記載すること。
レディーミクストコンクリートの品質確保については、「レディーミクストコンクリートの品質確保について」(平成15年11月10日付け国営建第95号)及び「「レディーミクストコンクリートの品質確保について」の運用について」(平成15年11月10日付け国営技第71号)を適用する。
押出成形セメント板(ECP)(8.5.2)-(8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2)検 印設計者2仮設工事設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
6コンクリート工事4地業工事8コンクリートブロッ ク・ALCパネル・ECP工事10 3 3 (3) 2 6 (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級(10.6.2)(10.6.3) (12.3.1)(12.3.2) ア ・4 イ 構造材、下地材については、JASの保存処理K3とする。3 モルタル塗り (1) モルタル: ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料( ) (3) ビニル被覆鋼板: 【 ・ 使用する ・ 使用しない 】(15.3.2)(15.3.5) (2) 既製目地材の適用及び形状: (4) カラー鋼板の適用: 【 ・ 使用する ・ 使用しない 】4 (1) (3) 床の目地の設置及び工法:(4) 外装タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験: 7 (1) 建具の性能等【 ・ 実施する ・ 実施しない 】(16.6.2)(16.6.3)11 1 (1) タイルの種類 (2) 4(2) 表面仕上げ: 【 ※HL ・ バイブレーション ・ 鏡面 ・ 】(表15.6.1)(2) タイルの試験張り: 【 ・ 行う ・ 行わない 】 8 木製建具 (1) かまち戸(3) タイルの見本焼き: 【 ・ 行う ・ 行わない 】 5 (16.7.2) かまちの樹種: 、鏡板の樹種:13 1 長尺金属板葺 (16.7.4)2 あと張り工法 壁タイル張りの工法等 (13.2.2) (2) ふすま(11.2.6)(11.3.5) 6 (1) 下塗り及び中塗りに用いるせっこうプラスター 上張りの種類: 、縁の仕上げ:・ 既調合プラスター (下塗り用) ・ 現場調合プラスター (下塗り用)モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理: 下葺材料: ・ アスファルトルーフィング940 ・ (15.8.2)(15.8.3) (2) 上塗り: ・ 既調合プラスター (上塗り用) ・ しっくい塗り ⑨ 建具用金物 (1) 建具用金物の材質、形状及び寸法【 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 】2 折板 7 しっくい塗り (1) しっくい: ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料( )(13.3.2) (15.10.2) (2) 建具用金物の取付け位置等は、図示による。
12 1 木材 (1) 木材(下地材)の含水率: ※A種 ・ B種(12.2.1) 木材(造作材)の含水率: ※A種 ・ B種 (1) 軒先面戸板の適用: 【 ・ 有り ・ 無し 】 8 仕上げ厚さ: ⑩ (1) マスターキー: 【 ⦿製作する ・ 製作しない 】(表12.2.1) (2) 断熱材張り 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 (2)(2) 製材【 ・ 「製材の日本農林規格」による 3 県産瓦葺 (1) 瓦は沖縄県産の赤瓦とする。
・ 「製材の日本農林規格」以外による】 16 1 防火戸等 (1) 防火戸の指定及び機構等は、図示による。11 (1) 戸の開閉方法: 【 ・ 引戸 ・ 開き戸 ・ 折戸 】【 ・ 下地用針葉樹製材 ・ 造作用針葉樹製材 (2) (16.1.3)(16.1.6) (2) 防犯建物部品の適用は、図示による。(2) センサーの種類:・ 広葉樹製材 ・ 】 (表16.9.4)(表12.2.2) 2 (1) 建具見本の製作:【 ・ 行う ・ 行わない 】(2) 特殊な建具の仮組: 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 12 シャッター (1) シャッターの種類: 【 ・ 重量 ( ) ・ 軽量 】(2) 耐風圧強度:【 ・ 1名以上配置 ③ (1) 建具の性能等 (3) 開閉機能: 【 ・ 手動式 ・ 電動式 】(3) 造作用集成材 ・ 施工面積 m2につき、 級技能評価試験に (4) 重量シャッターの場合のシャッターケース:【 ・ 「集成材の日本農林規格」による 合格した者を1名配置】 【 ・ 設ける ・ 設けない 】・ 「集成材の日本農林規格」以外による】 (5) スラットの形式:【 ・ 造作用集成材 ・ 化粧ばり造作用集成材 4 瓦 (1)瓦の緊結方法 : 【 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 】・ 化粧ばり構造用集成材 ・ 】 (13.4.3)(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 13 (1) 耐風圧性能の区分: 5 とい(13.5.2) (2) 開閉機能: 【 ※バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式 】(表13.5.1) ・ (3) 収納形式による区分:・(4) 造作用単板積層材 ・ ⑭ ガラス (1) ガラスの種類及び厚さ等【 ・ 「単板積層材の日本農林規格」による・ 「単板積層材の日本農林規格」以外による】 14 1 あと施工アンカーの引抜試験:【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 (3)種別:B-1複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2 (2) ガラス留め材2 (4) 結露水の処理方法:・ A1 ・ A2(5) 合板等 【 ・普通合板 ・構造用合板】 (14.2.2)(14.7.2)(表14.2.1) (5) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。(3) 熱線反射ガラスの映像調整:3 4 (1) 建具の性能等 (4) ガラスブロックの材料及び工法(14.2.3)(表14.2.2)(6) パーティクルボード ④ 屋外の軽量鉄骨天井下地(14.4.3)(14.4.4) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 17 1 (1) カーテンウォールの種類: 【 ・ メタル ・ PC 】(2) 性能・ 補強方法等( 図示による ) ・(7) 構造用パネル ・5 金属成形板張り (1) 金属成形板の種別及び表面処理:(14.6.2)(14.6.3) (3) 表面色:(2) 長尺の場合における伸縮調整継手: (4) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。(3) 材料の種類(5) ガラス: ※複層ガラス ・ 単板ガラス ・ 三重ガラス ・2 (1) 6 (1) 構成部材による種類: (6) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級【 ・ 】(2) 5 鋼製建具 (1) 建具の性能等 (4) 先付け材料: 【 ・ 建具枠 ・ ゴンドラ用ガイドレール ・ 】(16.4.1)(16.4.2) 仕様等については、図示による。
(2) 種別:【 ・ A-1 ・ B-1 】種別をB-1とした場合の複合皮膜の種類: (5) メタルカーテンウォール製品の見え掛り部分の仕上げ:【 ・ A1 ・ A2 】 (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級(3) (6) PCカーテンウォールの仕上げ:(3) 固定金具の間隔及び固定方法: ・(7) 構造ガスケットを用いるガラスの取付け:(3) 鋼板の種類:【 ・ JIS G 3302 ・ JIS G 3317 】15 1 ラス系下地 (1) 種類: (4) 重量がある扉等3 木材処理(防蟻・防虫) (15.2.4) ・ 通気工法 ( ・ 二重下地 ・ 単層下地 ) ・ 24 その他 1重量がある扉等 による(1) 施工箇所:合板、集成材等を除く全ての木材 ・ 直貼り工法 ( ・ ラスモルタル下地 ・ ラスシートモルタル下地 )(12.3.1)(12.3.2) ・ 6 (1) 建具の性能等(2) ( )(2)( )厚さ 石裏面処理 目地幅 備考 材料 種類 厚さドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考簡易気密型ドアセット施工箇所 工法 石材の厚さ 石裏面処理 裏打ち処理 備考施工箇所 気密性 水密性 耐風圧性 備考(材料等)種類 呼び名 仕上げの形状・工法等施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 耐滑り性工程 種別 塗料その他タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等改質アスファルトルーフィング形式 金物の種類 見え掛り部の材質 備考図示 図示 図示施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率 防虫処理種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所C種 S-6 A-4 W-5 100 前室( )施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率 化粧薄板の厚さ材種 規格名称 材質 備考 ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考防音ドアセット断熱ドアセット耐震ドアセットガラスの種類 厚さ等 備考外部に面する建具の表面処理の種別及び複合皮膜の種類 網入透明ガラス 6.8施工箇所 厚さ 表面の品質 含水率 防虫処理】(JIS H 8602) 表面処理の種別をB-1種又はB-2種としたときの複合皮膜の 建具の種類 材種種類:【 】(JIS H 8602)施工箇所 樹種 厚さ品質、等級等 接着の程度 防虫・強度等施工箇所 種別 表面処理方法種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所 表面形状呼び寸法 厚さ 壁用金属枠 補強材 色 金属製化粧カバー施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性図示 図示 ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考防音ドアセット断熱ドアセット施工箇所 厚さ 等級金属材料 シーリング材 耐火目地材 断熱材 構造ガスケット施工箇所 気密性 水密性 耐風圧性 備考(材料等)ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考簡易気密型ドアセット工事名称 大宮中学校バリアフリー化改修工事 工事年度 令和 8 年度工事場所 沖縄県名護市宮里地内 図面名称 建築工事特記仕様書(その4)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE外張断熱工法で断熱材の外側に胴縁を施工する 摘 要 図面番号 A-4形式の通気工法を行う場合 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所 管理建築士 設 計 製 図 名 称有限会社ナカ ソ ネ設計 建築基準法に基づく耐力壁、防火構造、準耐火構造等の 資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹指定がある場合の下地の仕様 登録番号 1級建築士登録 (大臣)第266099号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号床及び階段の石張り防腐・防蟻・防虫処理 性能区分:性能区分は次による。ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。
せっこうボードその他のボード下地(15.2.5)鋼製軽量建具(16.5.2)(16.5.3)(表16.2.1) 造作材にラワン材等広葉樹を使用する場合は、JASの保存処理K1+保存処理K3とする。
特殊部位の石張り(10.7.1)(10.7.2)(10.7.3) 防蟻処理、防虫処理の施工及び保証 公益社団法人日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。ただし、工場における処理及び監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ステンレス製建具タイル(11.2.2)(11.3.2) 元請業者と施工業者の連署による保証書を監督員に提出する。なお、期間は、処理施工後5年とする。
仕上塗材仕上げ(15.6.2)マスチック塗料塗り(表15.7.1)施工箇所 屋根葺形式板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量の種類の表示記号厚さ等せっこうプラスター塗り (表11.2.3)(表11.3.2)(16.8.2)(16.8.3)(表16.8.1)施工箇所 形式の区分山高・山ピッチ耐力による区分材料による区分厚さ木工事ロックウール吹付け(15.12.3)鍵(16.8.4) 関連工事がある場合は、受注者間で協議し1つの鍵箱にまとめて納品する。
自動ドア開閉装置(16.9.3) 沖縄県技能評価認定制度に基づく琉球赤瓦施工技能評価試験の瓦葺き作業及び漆喰塗り作業に合格した者を、適用する作業中において次の条件で配置し自ら施工すると共に、他の技能者に対して施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。
建具工事見本の製作等(16.1.4)(16.11.2)(16.12.2)(16.12.4)オーバーヘッドドア(16.13.2)(16.14.2)(16.14.4)(16.14.5)あと施工アンカー(14.1.3) 金属工事アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 鉄鋼の亜鉛めっき軽量鉄骨天井下地 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔野縁の間隔 備考カーテンウォール (17.2.2)(17.2.3)(17.2.6)(17.3.2)(17.3.3)(17.3.6)耐風圧性能耐震性水密性気密性 耐火性耐温度性遮音性 断熱性土壌の防蟻処理 施工箇所:「防除施工標準仕様書」(公益社団法人日本しろあり対策協会発行)Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 4 処理の箇所 に準ずることとし、建築物の外周処理を含む。
アルミニウム製笠木(14.7.2)(14.7.3)(表14.7.1) アルミニウム製笠木本体の材料の表面処理の種別及び複合皮膜の種類は次による。
処理薬剤:(公社)日本しろあり対策協会又は(公社)日本木材保存協会の認定品とする。
処理方法:「防除施工標準仕様書」 Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 3 処理の方法 に準ずる。また、土間コンクリ-トを打設する部分には、薬剤処理後、厚さ0.15mmポリエチレンフィルム敷きを行う。
防腐・防蟻・防虫処理左官工事鋼製軽量建具(16.5.2)(16.5.3)(表16.2.1) 処理方法:工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて木材保存剤を塗布する。
検 印設計者石工事タイル工事屋根及びとい工事アルミニウム製建具(16.2.2)(16.2.4)(16.2.5)(表14.2.1)(表16.2.1)樹脂製建具(16.3.2)(16.3.3)(16.3.4)(16.3.5)(表16.3.1)(表16.3.2)(表16.3.3)カーテンウォール工事18 ① 5 (1) 手すり 6 構成及び厚さ: 【 ・ 図示による( A- ) ・ 】【 ・ ・・(※標準仕様書表14.2.2による種別(・ 種))・ 】 7 ブロック系舗装 (1) ・防火材料の指定 【 ・ 有 ・ 無 】 (22.8.1) ・ ・6 (2) 種類及び寸法等:【 ・ 図示による( A- ) ・ 】② 保証 (1) (3) ジオテキスタイルの適用及び品質:【 】(2) 保証期間は、工事完成後【 5 】年間とする。723 1 植栽地の確認 (1) 植栽地の土壌試験:(23.1.3) (2) 暗きょ、開きょ及び排水層等の設置は、図示による。
8 (23.2.2) (3) 土壌改良材:19 1 (1) ビニル床シートの材料及び工法 (23.2.3) (4) 植込み用土:・ 有り ・ 無し 9 2 (1) 種類等・ 有り ・ 無し(2) ビニル床タイル、ゴム床タイル ## (1) 間知石(2) 新植樹木の枯補償の期間:【※1年 ・ ( ) 年】(3) 特殊機能床材の適用: (2) コンクリート間知ブロックの適用がある場合の種類及び質量 (3) 移植樹木の枯損処理を行う期間:【※1年 ・ ( ) 年】【 ・ 帯電防止床シート又は床タイル ・ 視覚障害者用床タイル 区分 : 【 ・ 】・ 耐動荷重性床シート ・ 防滑性床シート又は床タイル】 3 (1) 芝の種類:## くつふきマット (1) 【 ・ (2) 種子の種類及び量:・ ・ (3) 地被類2 カーペット敷き (2) 受け枠の材種: 4 屋上緑化【 ・ ・・ グリッパー ・ 全面接着・ グリッパー ・ 全面接着 ## 流し台ユニット ※見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等は、図示による。
(1) 帯電性の適用 【 ・ 有り ・ 無し 】(2) 見切り、押さえ金物の材質、種類及び形状は図示による。
3 合成樹脂塗床 エポキシ樹脂系塗床の仕上げの種類:(19.4.3) 24 1 ・ 図示による【 ( A- ) ・ 】4 21 ① 排水管 ・(21.2.1)2 (1) 側塊5(2) 排水枡6 畳敷き (1) 畳の種別【 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(種別: )】(19.6.2) (2) 畳表に使用する材料は沖縄県産とする。
7 (1) せっこうボード (3) グレーチング(4) 地業の材料: 【 】(2) 合板の種類 3 基床(21.2.2) 基床の厚さ及び種類:図示による。
※ 4 コンクリート縁石及び側溝(3) 軽量鉄骨壁下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材: 【 ・ ・ 】22 ① 路床(22.2.2) (1) 路床の種類等8 壁紙張り 品質及び防火性能: 【 】(19.8.2)(2) ジオテキスタイルの適用及び品質:⑨ 断熱及び防露 断熱材の種類及び厚さ:【 厚25 押出法ポリスチレンボード3b】(19.9.3)(19.9.4) ② 路盤 (1) 路盤の厚さ: 【 図示 】(22.3.2)(22.3.5) (2) 締固め度試験: 【 図示 】20 1 ③ (1) 構成及び厚さ: 【 ⦿図示による ・ 】(2) 加熱アスファルト混合物等の種類:【 ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ 再粒度アスファルト混合物(13)】2 (3) シールコートの適用:【 ・ 有り ・ 無し 】4 (1) 構成及び厚さ: 【 ・ 図示による( A- ) ・ 】3 移動間仕切(20.2.4)【 ・ 有り ・ 無し 】 5 カラー舗装 (1) 構成及び厚さ: 【 ・ 図示による( A- ) ・ 】(22.6.2) (2) 種類: 【 ・ 加熱系 ( ) ・ 常温系( ) 】(3) 添加する着色骨材又は自然石4 【 ・ 図示による( A- ) ・ 】(4) その他 【 ・ 】SUS304(表面処理 ※HL程度 )図示 図示 図示 図示 図示 鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき ブロック系舗装の適用:【 コンクリート平板舗装インターロッキングブロック舗装 舗石舗装】材種 形状 寸法 備考形式 種類 スラットの材質 スラットの幅 施工箇所操作方式 幅及び高さ 材種 品質等 施工箇所施工箇所 種類の記号 色柄 厚さ 熱溶接工法の適用形式 開閉操作 きれ地の種別等 施工箇所 備考施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等 材種 目塗り 目地の材種・厚さ等 施工箇所図示【A- 】施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等 くつふきマットの材種: 塩化ビニル又はゴム製硬質アルミニウム合金 ステンレス鋼(SUS304)製 】硬質アルミニウム合金 ステンレス鋼(SUS304)製 】名称 寸法 適用内容 規格・品質 備考流し台コンロ台重量がある扉等施工箇所 工法 品名 備考(樹種、種別等) 材種 管の種類 呼び径 備考VU管 VU管 φ250形状 寸法 備考種類 適用荷重 備考規格名称 種類の記号 厚さ 施工箇所 目地工法の種類 材質 用途 適用荷重 メインバーピッチ 備考合板の名称 施工箇所 その他の仕様図示(A- )による。
名称 規格名称 形状 寸法等 備考層の種類 厚さ 盛土の材料 路床安定処理 試験図示 図示 図示 図示 図示施工箇所 構造形式構成基材 遮音性 表面仕上げ 建具寸法等施工箇所 種類 表面材 操作方法 遮音性 備考 工事名称 大宮中学校バリアフリー化改修工事 工事年度 令和 8 年度工事場所 沖縄県名護市宮里地内 図面名称 建築工事特記仕様書(その5)あと施工アンカーの使用: 発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE 材質、寸法等は図示による。摘 要 図面番号 A-5管理建築士 設 計 製 図 名 称有限会社ナカ ソ ネ設計表面材の材質 脚部の形状及び寸法 ドアエッジの形状及び材質 資格者氏名管理建築士 仲宗根 徹登録番号 1級建築士登録 (大臣)第266099号所 在 地沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号塗装の種類及び種別塗装面素地ごしらえ工程の種別塗料の名称・種類塗装工程の種別施工箇所手すり(20.2.6)透水性アスファルト舗装(22.7.2) (18.1.7)(18.2.2) -(18.12.2)階段滑り止め(20.2.6) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。
ブラインド(20.2.14)ロールスクリーン(20.2.15) ビニル床シート等(19.2.2)(19.2.3)カーテン(20.2.16)植樹(23.3.2) -(23.3.4)(23.3.6)樹木の種類 樹高(m)有効土層の厚さ(cm)支柱の形 備考間知石及びコンクリート間知ブロック積み(20.4.2)(20.4.3)整備範囲は図示による芝張り等(23.4.2)施工箇所カーペットの種類・種別厚さパイル形状等工法土壌層の厚さ排水層の厚さ樹木の樹種、寸法、数量支柱の形式 かん水装置(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.1)(表19.3.2)(23.5.2)(23.5.3)(23.5.4)※樹木の固定方法については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。
その他フローリング張り(19.5.2)(19.5.3)施工図及び施工計画書(工場製作要領書・工事現場施工要領書を含む)の記載事項は、標準仕様書16章建具工事に加え、標準仕様書7章鉄骨工事に準じることとし、扉の取り付け方法、溶接、塗装計画、ボルト等接合作業手順等を考慮しながら品質計画を作成する。施工図及び施工計画書を工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出し承諾を得るものとする。
排水工事側塊、排水枡等(21.2.1) フローリングボードの特殊張り 体育館、武道場等の床の強度、弾力性を特に要求される広い床は、日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」による。
せっこうボード、その他ボード及び合板張り(19.7.2)(19.7.3)(表19.7.5)街きょ、縁石及び側溝(21.3.1) ※合板の木材処理(防虫・防蟻)については、本特記仕様書第12章第3項及び第4項を適用する。
舗装工事(22.2.3)(22.2.5)(表22.2.1)フリーアクセスフロア(20.2.2)施工箇所 寸法 高さ 耐震性能 所定荷重帯電防止性能漏えい抵抗アスファルト舗装(22.4.2)(22.4.4)(22.4.5) 可動間仕切(20.2.3)コンクリート舗装(22.5.2)検 印設計者トイレブース(20.2.5)塗装工事植栽及び屋上緑化工事工事内装工事 ユニット及びその他工事12 3撤去4工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登 録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号(EV・多目的便所・スロープ)共通C 棟裏 門花壇石碑至 宮里至 羽地バックネット運 動 場テニスコ-ト屋内運動場確認番号第731号平成元年1月19日確認番号第387号平成元年9月1日A 棟E 棟D 棟1,150 2,0505,3502,350 1,700 1,300前面道路 幅員30m隣地境界線隣地境界線隣地境界線屋便体倉1 階 2 階 3 階 合 計479.27338.43166.49728.98481.03334.0828.00326.59462.111,983.111,422.41672.51194.49至 宮里至 羽地国道58号線 幅員30m大宮中学校申請場所: 沖縄県名護市宮里七丁目2番66号【道路と敷地の関係】敷地と接している部分の長さ敷地と敷地の接する道の境界部分との高低差敷地と道路との関係(県条例 第24条)有効幅 6.0m以上 OK国道58号線(42条1項1号道路)0mm 段差無し敷地と道路が接している部分の長さ:16.00m出入口部分の長さ:16.00m16,000案内図・配置図・面積表A1版 S=1:100・400 A3版 S=1:200・800樹木 最高高さ:12.300m最高軒高:12.150m16.00m既設最高軒高:12.150m既設最高高さ:16.950mB 棟容積率 200・建蔽率 60(第一種中高層住居専用地域部分)(準住居地域部分)(第一種中高層住居専用地域部分)容積率 200・建蔽率 60(準住居地域部分) 800.00 m2m2(準住居地域部分)(第一種中高層住居専用地域部分)配 置 図50,000名護市資料 直近完成建物 完成図・施設台帳より隣地境界線隣地境界線927.541,376.99確認番号第H12認建沖北000673号平成13年2月14日以降、1階平面図参照正 門受水槽駐車場利用円滑化経路を示す1.アスファルト舗装なので滑りにくいです2.勾配は雨水勾配程度です4.排水溝等は横断無し3.幅員1.2m以上有り 回転に支障無し・2cm超の段は無し敷地内通路車道7,000敷地内通路国道部分側溝には細目グレーチング設置済道路境界線m2 800.0026,648.42既設建物 解体撤去予定既設建物 解体撤去予定車庫既設建物 解体撤去予定防災倉庫隣地境界線(1-1)(2)(3)(1-2)(1-3)(1-4)(1-5)32.8832.8810.9610.9610.9610.96合 計大宮中学校 全体面積表建築面積 延べ面積既設面積申請部分面積合 計3 階2 階× 5.350 2.050 1× 5.350 2.050 1× 5.350 2.050申請建物 延べ面積1 1 階7,128.48 5,075.867,161.36 5,086.82屋内運動場 1,207.00 193.60 1,400.6069.09 屋便体倉2,233.91 1,256.92車 庫 解体撤去 解体撤去防災倉庫69.099.28 9.283,637.65 7,128.482,352.28 2,040.31 1,256.92 5,649.5110.4510.96A3.4853.4853.4851.7001.7001.700EV昇降路 床面積 算定図× 2.050× 2.0503F2F1F合 計× 2.05010.96申請建物 建築面積合 計1 × 5.350 2.050m2進入口保有地面積 800.00 m2m2 合 計校舎保有地面積敷 地 面 積 名護市教育委員会 土地調書より27,448.4226,648.42 (第一種中高層住居専用地域部分)(準住居地域部分)A 12,0505,3501,300 2,350 1,700建築面積・床面積 算定図A1版 S=1/100A3版 S=1/200名護市資料 直近完成建物 完成図・施設台帳より5,075.861屋便体倉 69.09車 庫 解体撤去防災倉庫 9.28A棟(1-1)A棟(1-1)B棟(1-2)B棟(1-2)C棟(1-3)C棟(1-3)D棟(1-4)D棟(1-4)E棟(1-5)E棟(1-5)既設建物 延べ面積 既設建物 建築面積屋内運動場 1,677.31 2撤去4 33,320.18508.65(既設面積表AE-06)+104.92(建築台帳記載証明書D棟増築)より建築確認申請が不要な小規模倉庫に該当する(L3.950×D2.350×H2.393よりS=9.28m2)① の 計 ① の 計①~④の合計 ①~④の合計631.921,332.50468.33613.57261.8612.00468.22 468.22 440.55370.838+69.71 389.913+78.31 389.913+78.31既設最高高さ:15.690m既設最高軒高:10.200m平成2年1月10日確認番号第341号平成4年9月14日完了番号第175号平成5年3月2日完了番号第228号完了番号第300号平成2年3月28日(1-6)既設最高高さ:4.150m既設最高軒高:4.000m確認番号第H07認建沖北000492号平成8年1月5日完了番号第H07証建沖北000082号平成8年3月27日受水槽申請部分特記事項※1 形及び質の変更は無し※2 敷地内通路内に排水溝無し※3 解体撤去予定の既設建物(4棟)は 申請部分の完了検査前に撤去する。
名座喜14号線(42条1項1号道路)幅員8.5mA1版 S=1/500A3版 S=1/1000無いので平均地盤面は0である建築物が周囲の地盤と接する位置の高低差が※ 地盤面の算定道路境界線(接道長さ 138.0m)令和 8 年度A-6工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番 号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号仕上表・建具表A1版 S=1:50 A3版 S=1:100(EV)性 能2 、 気 密 性S-6(2800Pa以上)計算書提出A-4(2等級) 〃W-5(50等級) 〃1、 耐 風 圧 性3 、 水 密 性4 、 遮 音 性 T-1(25等級) 〃5、ガラスの耐風圧性を必ず確認し工事着工する。
ステンレス製バーハンドル L=300 その他付属金物一式取 付 場 所形状・寸法型 状材質、仕上見 込ガ ラ ス金物、その他建 具 記 号1EV・前室3枚引き戸アルミニウムマイト(シルバー)100mm引き違い戸錠(2ケ),外:シリンダー 内:サムターンAE2,0001,100 9001,7503箇所本工事に疑義のある場合は、監理者の指示による。
金属製建具については、JIS A|4706(鋼製及びアルミニウム合金製サッシ)及びJIS A|4702(鋼製ドア)又は優良住宅部品BLアルミサッシ、BL防音サッシ、BLステンレスサッシ及びBL玄関ドアとする。
567建具吊り元は、平面図参照とする。
金属製建具 特記事項本表の寸法は、原則として内法寸法とする。
建具金物は、図面参照とし、特殊金物は、事前に発注し、取付に支障をきたさない様にする。
4321ガラス留め材は、シ-リングを使用する。
建具は、専門製作所で製作する事とし、監理者の承諾を得て製作する。
木製・金属製建具 共通のマスターキーを、作成提出する事とする。
1AE金属製建具 キープラン腰下:アルミパネル,下枠:ステンレス SUS3042,400100 2,140 100303030030120 100820 1,910 270(W1910×H2200)既設壁(D=200)解体撤去Y11Y12400Y133,000120 150▼2SL300 120 100 30425 2751,000300既設壁(D=200)解体撤去切り取り面補修(W1910×H2200)A3版 S=1/100A1版 S=1/50既設手洗い解体撤去詳細図ア6.8mm 網入透明ガラス2,200 120H=120 スロープ用立上残すライニング部分解体撤去1,100有効幅令和 8 年度階 NO 天井高 壁内 部 仕 上 表1 2廻 り 縁 床 巾 木 室 名 床 高 天 井 備 考前 室EVシャフト3F1F~外 部 仕 上 表コンクリート金ゴテ押え、ウレタン塗膜防水(X-2)ビニル巾木(H=75) 軽量鉄骨下地(19形) ア9.5mmPB捨て張り ア9.0mmロックウール吸音板張り- - 塩ビ製廻縁-2.400- - - 室名札(平付)屋根スラブ裏 断熱材屋 根 外 壁(軒天)屋根:陸屋根部分 外壁部分コンクリート打放し補修、防水形複層塗材(E)吹付け仕上コンクリート面凹凸模様吹付フッソ系 水系つやあり上塗2回コンクリート金ゴテ薄物仕上げ(先端面取り)犬走り・既設廊下接続部分EXP.J 50mmタイプコンクリート打放し補修、EP-Ⅰ(JIS K 5663 1種)備 考縦樋:VP100 外壁同様仕上ピクトサイン:ステンドグラス製 200角コンクリート打放し補修、EP-Ⅰ(JIS K 5663 1種)コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修、EP-Ⅰ(JIS K 5663 1種)軒 裏(床+床・外壁+外壁コーナー・天井+天井コーナー・外壁+屋根)コンクリート打放し補修、EP-Ⅱ(JIS K 5663 2種)厚25㎜押出法ポリスチレンフォーム(3種b)打ち込み室名札(平付)排水ユニットSUS細目グレーチング浅型T-2(シマブン同等品)コンクリート木ゴテ仕上コンクリート金ゴテ仕上(JIS A 9521)・ スタイロエース-Ⅱ 同等品以上X P S 3 b A注)2.構造材:根太は、アピトン その他は、すべて杉材とする。
3.防虫防儀処理(土壌処理)は、コンクリートにて覆われる全ての範囲とする。
4.コンクリート面金ゴテ仕上げは、薄物仕上げとする。
5.束立・転ばし床組・タイル・モルタルの下地コンクリート面は、厚物仕上げとする。
6.金属製建具廻りは、すべて変成シリコン系シーリングを施する事。
7.金属・木製建具ガラス留め材は、すべてシリコン系シーリングを施する事。
8.物入等金具:丁番 スライド丁番、マグネットキャッチ、取手は隠し堀り込み取手10.シックハウス対策における内装仕上げの制限に抵触する材料はF☆☆☆☆の建材を使用する事。
12.ケイ酸カルシウム板はノンアスベスト製品とする 不燃番号:NM-857813.天井:軽量鉄骨下地、ア)9.5㎜ 化粧石膏ボード 準不燃番号:QM-982114.その他上記以外、特記仕様書、図面による。
15.各仕上材料の発注については監理者及び発注者の承認を得る事。
16.取り付け位置については監理者及び発注者の承認を得る事。
11.シックハウス対策における天井裏などの制限に関する部分については、F☆☆☆☆のホルムアルデヒド発散建築材料を使用する事。
1.造作材:特記なきものは、メラピー CL仕上げとする。
9.木質建材(合板、木質フローリング、パーティクルボード、MDF等)、壁紙、ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上塗材等はF☆☆☆☆を使用する事。
17.EP-I:JIS K 5663 1種、
EP-Ⅱ:JIS K 5663 2種A-7ホール校長室休憩室印刷室 湯沸多目的スペース ベランダベランダ ベランダ備品室ベランダ ベランダ職員室20,0008,000 4,000 8,000Y0Y1Y3Y6保健室4,300 8,600 4,300 5,750 5,250 500 6,400 500 5,250 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y58,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,500外廊下男子便所女子便所男子便所女子便所男子更衣室 女子更衣室事務室UPUPUPUP男子便所女子便所給食受入室 準備室 薬品室暗室技術教室(木工) 技術教室(金工)準備室準備室語らいの広場倉庫エントランスホール外廊下渡り廊下外廊下ベランダ ベランダポーチ外廊下外廊下外廊下外廊下 外廊下廊下廊下外廊下男子便所女子便所UP UPなざき2第1理科教室 第2理科教室普通 3-1 普通 3-2なざき1UPDN外 廊 下 UP器具庫A控 室放送室更衣室(女) 便所(女)更衣室(男) 便所(男)エントランスホールステージ 玄 関ポーチUP器具庫B外 廊 下UPEXP.J渡り廊下EXP.Jミーティング室UPUPUPUPUP UPアリーナ200 6,075 6,075 650UPF4F4700教職員53人(男22・女31)(男48・女48程度)Y7Y9Y11Y12Y13Y156,000 7,000 7,000 4003,000 9,00032,40046,7005,300 32,000 9,4005,340 5,340 5,340 5,340 5,340 5,300X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X94,500 6,000 6,000 6,000 4,500Y2Y4Y6Y83,0004,300 4,300外廊下+240花壇花壇花壇A1版 S=1/200A3版 S=1/4001階平面図(改修前) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登 録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号1階平面図(改修前)A1版 S=1:200 A3版 S=1:400(改修前)8,600 3,000 4,300 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,600X1 X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X26UP± 0+1020+940+400+2401,500 4,700Y1Y2男子便所女子便所倉 庫UP手洗い場X1 X2 X39,000 3,700 1,4502,00012,700UPUP-550-1285-55手洗い場(A-1F)(F)(E)(B)(G-1F)(D)(EV )令和 8 年度A-88,600 3,000 4,300 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,600X1 X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X2620,0008,000 4,000 8,000Y0Y1Y3Y64,300 8,600 4,300 5,750 6,400 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y58,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,5005,750 5,750階段室ベランダ ベランダ ベランダベランダ ベランダ ベランダ備品室多目的スペース男子便所女子便所UPDNUPDNUPDNUP DN美術教室 準備室 音楽教室ベランダ ベランダ家庭科教室 家庭科教室和室準備室ベランダ ベランダ図書室準備室外廊下外廊下外廊下 外廊下外廊下 外廊下外廊下渡り廊下外廊下 外廊下女子便所男子便所男子便所女子便所ベランダピロティー屋上広場普通 3-3 普通 3-4なざき4 普通 2-4 普通 2-3普通 2-1 普通 2-2UPDN(男120・女120程度)控 室バルコニー器具庫Bバルコニーステージ上部吹抜 アリーナ上部吹抜ギャラリーギャラリーギャラリーベランダ7,000 7,000 4003,000 9,00032,4006,000Y9Y11Y13Y15Y7Y124,300 4,30046,7005,300 32,000 9,4005,340 5,340 5,340 5,340 5,340 5,300X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9A1版 S=1/200A3版 S=1/4002階平面図(改修前) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録 番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号2階平面図(改修前)A1版 S=1:200 A3版 S=1:400(改修前)(G-2F)(C-2F)(EV )令和 8 年度A-98,600 3,000 4,300 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,600X1 X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X2620,0008,000 4,000 8,000Y0Y1Y3Y64,300 8,600 4,300 5,750 6,400 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y5Y7Y9Y11Y12Y13Y156,000 7,000 7,000 4003,000 9,00032,4008,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,5005,750 5,750階段室ベランダ ベランダ ベランダベランダ ベランダ ベランダ備品室多目的スペースDNDNDNDNベランダ ベランダ準備室渡り廊下外廊下外廊下外廊下 外廊下外廊下外廊下 外廊下吹 抜女子便所男子便所男子便所女子便所なざき3 普通 1-1 普通 1-2普通 1-3 普通 1-4コンピューター室 なざき5 通級教室DN(男103・女103程度)4,300 4,3001,5001,500A1版 S=1/200A3版 S=1/4003階平面図(改修前) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録 番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号3階平面図(改修前)A1版 S=1:200 A3版 S=1:400(改修前)(C-3F)(G-3F)(EV )令和 8 年度A-10(EV・多目的便所・スロープ)共通8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,600X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X2620,0008,000 4,000 8,000Y0Y1Y3Y64,300 8,600 4,300 5,750 6,400 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y5Y7Y9Y11Y12Y13Y156,000 7,000 7,000 4003,000 9,00032,4008,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,5005,750 5,7504,300 4,3001,5001,500A1版 S=1/200A3版 S=1/400R階平面図(改修前) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録 番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号R階平面図(改修前)A1版 S=1:200 A3版 S=1:400
(改修前)5,800 2,2002,350 1,750700900既設ハト小屋令和 8 年度A-11男子便所ホール校長室休憩室印刷室 湯沸多目的スペースベランダベランダ ベランダ備品室ベランダ ベランダ職員室20,0008,000 4,000 8,000Y0Y1Y3Y6保健室4,300 8,600 4,300 5,750 5,250 500 6,400 500 5,250 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y58,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,500外廊下男子便所女子便所男子更衣室 女子更衣室事務室UPUPUPUP女子便所給食受入室 準備室 薬品室暗室技術教室(木工) 技術教室(金工)準備室準備室語らいの広場倉庫エントランスホール外廊下渡り廊下外廊下ベランダ ベランダポーチ外廊下外廊下外廊下外廊下 外廊下廊下外廊下UP UPなざき2第1理科教室 第2理科教室普通 3-1 普通 3-2なざき1UPDN外 廊 下 UP控 室放送室更衣室(女) 便所(女)更衣室(男)ステージ 玄 関ポーチUP器具庫B外 廊 下UPEXP.J渡り廊下EXP.Jミーティング室UPUPUP UPUP UPアリーナ200 6,075 6,075 650UP教職員53人(男22・女31)(男48・女48程度)Y7Y9Y11Y12Y13Y157,000 7,000 4003,000 9,00032,40046,7005,300 32,000 9,4005,340 5,340 5,340 5,340 5,340 5,300X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X94,500 6,000 6,000 6,000Y2Y4Y6Y83,0004,300 4,3005,3501,700 3,650650 1,050 1,3002,350750 2002,050外廊下 EV前室UP厚10 エラスタイトスロープL=3,600 高低差240 勾配1/15A1版 S=1/200A3版 S=1/4001階平面図(改修後) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:200 A3版 S=1:4001階平面図(改修後)(改修後)8,600 3,000 4,300 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,600X1 X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X26+240+940± 01,500 4,700Y1Y2男子便所女子便所倉 庫UP手洗い場X1 X2 X39,000 3,700 1,4502,00012,700UPUP+400スロープL=8,100 高低差540 勾配1/15スロープL=3,600 高低差240 勾配1/15UP-550-1285スロープL=21,700 高低差1,230 勾配1/17.610,85010,850UP-55+1020 → +960既設玄関土間解体撤去後、
+960にて新設土間設置エントランスホール+1120UPスロープL=2,400 高低差160 勾配1/15男子便所女子便所UPUPUPUP UPUPUPUPUPスロープL=1,000 高低差40 勾配1/25スロープL=1,260 高低差70 勾配1/18スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15 スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15 スロープL=1,650 高低差110 勾配1/153,800UPUP便所(男)器具庫A2,000 3,1001,1253,800 1,8001,800 2,000用具EV工事部分(D)(B)(G-1F)スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15スロープL=1,800 高低差120 勾配1/15UPUPスロープL=1,000 高低差40 勾配1/256,000UPスロープL=1,260 高低差70 勾配1/18脱輪防止立ち上がりH=150・W=150男子便所女子便所+280+240+350廊下+240+240 +350+350+350(E V)令和 8 年度便所改修工事部分 スロ-プ工事部分A-128,600 3,000 4,300 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,60020,0008,000 4,000 8,000X1 X0 X2 X3 X4Y0Y1Y3Y6X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X264,300 8,600 4,300 5,750 6,400 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y58,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,5005,750 5,750階段室ベランダ ベランダ ベランダベランダ ベランダ ベランダ備品室多目的スペースUPDNUPDNUPDNUP DN美術教室 準備室 音楽教室ベランダ ベランダ家庭科教室 家庭科教室和室準備室ベランダ ベランダ図書室準備室外廊下外廊下外廊下 外廊下外廊下 外廊下外廊下渡り廊下ベランダピロティー屋上広場普通 3-3 普通 3-4なざき4 普通 2-4 普通 2-3普通 2-1 普通 2-2UPDN(男120・女120程度)控 室バルコニー器具庫Bバルコニーステージ上部吹抜 アリーナ上部吹抜ギャラリーギャラリーギャラリーベランダ7,000 7,000 4003,000 9,00032,4006,000Y9Y11Y13Y15Y7Y12EV前室4,300 4,3005,3501,700 3,650650 1,050 1,3002,350750 2002,05046,7005,300 32,000 9,4005,340 5,340 5,340 5,340 5,340 5,300X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9A1版 S=1/200A3版 S=1/4002階平面図(改修後) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:200 A3版 S=1:4002階平面図(改修後)(改修後)男子便所女子便所UP UPスロープL=1,650 高低差110 勾配1/15 スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15UP UPUPスロープL=1,650 高低差110 勾配1/15 スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15男子便所女子便所UP外廊下スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15 スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15UP女子便所男子便所EV工事部分(G-2F)(C-2F)UPスロープL=1,800 高低差120 勾配1/15利用円滑化経路を示す( EV)令和 8 年度便所改修工事部分 スロ-プ工事部分A-138,600 3,000 4,300 4,300 8,600 8,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,60020,0008,000 4,000 8,000X1 X0 X2 X3 X4Y0Y1Y3Y6X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X264,300 8,600 4,300 5,750 6,400 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y5Y7Y9Y11Y12Y13Y156,000 7,000 7,000 4003,000 9,00032,4008,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,5005,750 5,750階段室ベランダ ベランダ ベランダベランダ ベランダ ベランダ備品室多目的スペースDNDNDNDNベランダ ベランダ準備室渡り廊下外廊下外廊下外廊下外廊下吹 抜なざき3 普通 1-1 普通 1-2普通 1-3 普通 1-4コンピューター室 なざき5 通級教室DN15EV前室4,300 4,3005,3501,700 3,650650 1,050 1,3002,350750 2002,0501,500700A1版 S=1/200A3版 S=1/4003階平面図(改修後) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録 番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:200 A3版 S=1:4003階平面図(改修後)(改修後)UP UP UP外廊下スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15UPスロープL=1,650 高低差110 勾配1/15UPスロープL=1,650 高低差110 勾配1/15スロープL=1,650 高低差110 勾配1/15外廊下 外廊下男子便所女子便所女子便所男子便所EV工事部分(G-3F)(C-3F)UPスロープL=1,800 高低差120 勾配1/15利用円滑化経路を示す(EV )令和 8 年度便所改修工事部分 スロ-プ工事部分A-148,600 4,300 8,600 8,600 8,600 8,600 4,300 5,000 8,600 8,600102,60020,0008,000 4,000 8,000Y0Y1Y3Y6X5 X6 X7 X8 X10 X12 X15 X17 X20 X21 X24 X264,300 8,600 4,300 5,750 6,400 5,750 5,000 3,000400 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00085,000X5 X6 X7 X8 X9 X11 X13 X14 X17 X16 X18X19X22 X23 X25 X27 X28Y5Y7Y9Y11Y12Y13Y156,000 7,000 7,000 4003,000 9,00032,4008,000Y0Y13,000 5,000 3,000Y2Y4Y5Y8Y10Y13Y14Y1512,400 3,000 9,000 3,500 5,5005,750 5,7504,300 4,3005,3501,700 3,650650 1,050 1,3002,350750 2002,050水勾配φ50オーバーフロー管横引ドレン新設 EXP.J 50タイプ1,500700A1版 S=1/200A3版 S=1/400R階平面図(改修後) 工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番 号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:200 A3版 S=1:400R階平面図(改修後)(改修後)5,800 2,2002,350 1,750700900既設ハト小屋EV工事部分(EV)令和 8 年度A-15浅型 ノンスリップL=1700F5 900×900工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登 録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号Y15Y11Y12Y13400 3,000 9,0003,300 5,7004,300 4,300 4,30013,990.4X6 X7 X8F4 1800×1700F5 900×900F5 900×9004,300 4,30013,990.4X6 X7 X8F4 1800×1700F5 900×900F5 900×900GL=140▼▼GL=120UP UP既設水飲み場解体撤去(詳細参照)既設壁(D=200)解体撤去男子便所F5 900×900前 室C H2,400G L + 2 4 0150新設 EXP.J 50タイプ倉 庫 倉 庫(改修前)
(改修後)既設 EXP.J 50タイプ既設 EXP.J 50タイプGL=140▼▼GL=120A1版 S=1:50 A3版 S=1:1001階平面詳細図(改修前・後)400 3,000 9,000200 3,300 5,7002,350 1,300車止めNSP-100B同等品以上500 595 3,600150750 2,0501,750820 1,910 270(W1910×H2200)新設 EXP.J 50タイプ350×800350×800UP土間接合部厚10mmエラスタイト150 1,200 1501,5001,470 30スロープ有効幅スロープL=3,600 高低差240 勾配1/15350×800350×8005,3501,700 3,6501,050 650エントランスポーチ▼GL=240(E V)側溝埋設部分:φ250VU管 配管L=2250(破線)側溝埋設部分:φ250VU管 配管L=1500(破線)4,0001,0002,0003,0006,0002,0007,0002,0002,0007,0001,0004,0001,0006,0002,0002,0004,300健常者駐車スペース白線引き 2台分150 150D2300 300D1客土300 200既設花壇解体撤去 S=1/50柱:FB-9×50@900FB-9×50FB-9×389×50×50M16150 700100 100 500既設花壇解体撤去(厚=150・H=300)既設花壇解体撤去(厚=150・H=300)既設花壇解体撤去(厚=150・H=300)スロープ手摺り詳細図 S=1/30スロープFB手摺り(詳細図参照)(床+床・外壁+外壁)(外壁+外壁コーナー)既設 EXP.J回転範囲R=1.500男子便所CH2, 400G L + 3 5 0男子便所CH2,40 0G L + 3 5 0多目的便所竪樋(設備工事)竪穴区画の穴塞ぎ(建築工事)新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁コーナー)縞鋼板 厚2.3 溶融亜鉛メッキ仕上スリーブ打ち込み式ボルトアンカー 4カ所(M8 70mmタイプ)120 1,800スロープL=1,800 高低差120 勾配1/154,6003,730F5 900×9003,470995F5 900×900解体(1)S=14.528m2解体(2)S=3.700m2既設:アスファルト舗装解体面積:18.22m2舗装(2)S=14.000m2舗装(3)S=8.000m2舗装(1)S=32.228m21,3757003,000オーバーフロー開口 W200×H100400 200925 2,575車イス駐車スペース 3,500排水ユニットSUS細目グレーチング既設 EXP.J外廊下▼GL+240廊 下▼GL+350外廊下▼GL+240廊 下▼GL+350遮煙性能を有する防火戸(遮煙ドア大臣認定番号CAS-1150(1))E V特定防火設備令和 8 年度車イス駐車スペース白線引き 1台分花壇解体後、
アスファルト舗装面積:57.69m2ちゅらパ-キング 1000×750A3版 S=1/100A1版 S=1/501階平面詳細図(改修前)A3版 S=1/100A1版 S=1/501階平面詳細図(改修後)路面シートデザイン〈参考図〉S=1/20沖縄県1000750車いす使用者優先区画沖縄県ちゅらパーキング車いす優先区画(赤)沖縄県7501000プラスワン区画沖縄県ちゅらパーキングプラスワン区画(緑)A-16工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番 号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号Y15Y11Y12Y13400 3,000 9,0003,300 5,7004,300 4,300 4,30013,990.4X6 X7 X8Y15Y11Y12Y13400 3,000 9,000200 3,300 5,7004,300 4,300 4,30013,990.4X6 X7 X8UP既設水飲み場解体撤去(詳細参照)2,350 1,300A3版 S=1/100A1版 S=1/50A3版 S=1/100A1版 S=1/50(改修前) (改修後)DNUPDN図 書 室2階平面詳細図(改修前) 2階平面詳細図(改修後)A1版 S=1:50 A3版 S=1:1002階平面詳細図(改修前・後)既設壁(D=200)解体撤去(W1910×H2200)前 室CH2, 40 01501501,750新設 EXP.J 50タイプ750 2,050820 1,910 270新設 EXP.J 50タイプ350×800350×800350×800350×8001,7005,350(EV)(床+床・外壁+外壁)(外壁+外壁コーナー)既設 EXP.J既設 EXP.J 既設 EXP.J既設 EXP.J浅型 ノンスリップL=1700(外壁+外壁コーナー)新設 EXP.J 50タイプ竪穴区画の穴塞ぎ(建築工事)竪樋(設備工事)縞鋼板 厚2.3 溶融亜鉛メッキ仕上スリーブ打ち込み式ボルトアンカー 4カ所(M8 70mmタイプ)120 1,800スロープL=1,800 高低差120 勾配1/15オーバーフロー開口 W200×H100400 200排水ユニットSUS細目グレーチングS L± 0外廊下▼ SL-120▼ SL-120外廊下 外廊下▼ SL-120(遮煙ドア大臣認定番号CAS-1150(1))遮煙性能を有する防火戸E V特定防火設備令和 8 年度A-17工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番 号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号Y15Y11Y12Y13400 3,000 9,0003,300 5,7004,300 4,300 4,30013,990.4X6 X7 X8Y15Y11Y12Y13400 3,000 9,000200 3,300 5,7004,300 4,300 4,30013,990.4X6 X7 X8既設水飲み場解体撤去(詳細参照)2,350 1,300A3版 S=1/100A1版 S=1/50A3版 S=1/100A1版 S=1/50(改修前) (改修後)DNUPDN図 書 室図書室吹抜1,500 1,900図書室吹抜1,500新設 EXP.J 50タイプ(既設取り換え)700 800既設庇部分解体撤去の上切り取り面及び瓦復旧3階平面詳細図(改修前) 3階平面詳細図(改修後)A1版 S=1:50 A3版 S=1:1003階平面詳細図(改修前・後)既設壁(D=200)解体撤去(W1910×H2200)820 1,910 270前 室CH2,
40 01501501,750新設 EXP.J 50タイプ750 2,050新設 EXP.J 50タイプ350×800350×800350×800350×8001,7005,350(EV)(床+床・外壁+外壁)(外壁+外壁コーナー)新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁コーナー)(外壁+屋根)既設 EXP.J 既設 EXP.J既設 EXP.J浅型 ノンスリップL=1700竪穴区画の穴塞ぎ(建築工事)竪樋(設備工事)縞鋼板 厚2.3 溶融亜鉛メッキ仕上スリーブ打ち込み式ボルトアンカー 4カ所(M8 70mmタイプ)120 1,800スロープL=1,800 高低差120 勾配1/15オーバーフロー開口 W200×H100400 200排水ユニットSUS細目グレーチングS L± 0外廊下▼ SL-120外廊下▼ SL-120外廊下▼ SL-120外廊下▼ SL-120(遮煙ドア大臣認定番号CAS-1150(1))遮煙性能を有する防火戸E V特定防火設備令和 8 年度A-18(既設取り換え)工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:50 A3版 S=1:100(E V)Y15Y11Y12Y13400 3,000 9,000200 3,300 5,7004,300 4,300 4,300X6 X7 X82,350 1,300A3版 S=1/100A1版 S=1/50(改修後)新設 EXP.J 50タイプ750 2,0501,7005,35012,900新設 EXP.J 50タイプ新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁コーナー)(外壁+屋根)(外壁+屋根)コンクリート 金ゴテ薄物仕上ウレタン系塗膜防水X-2工法竪樋(設備工事)横引ドレン(設備工事)水勾配水勾配φ50オーバーフロー管(建築工事)400 200オーバーフロー開口 W200×H150R階平面詳細図(改修後)1/1001/100令和 8 年度A-19R階平面詳細図(改修前・後)工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録 番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:50 A3版 S=1:100120 150 120 150 1302404,300X64,350 3,900 3,900 1,1005,3501,700 3,6501,050 650 2,350 1,300A3版 S=1/100A1版 S=1/5012,1504,350 3,900 3,900 150▼最高高さ 12,300▼2SL▼設計GL▼3SL▼RSLY12 Y123,000750 2,050 200120 150 120 150 1302404,300X65,3501,700 3,6501,050 650 2,350 1,3004,350 3,900 3,900 1,1004,350 3,900 3,90012,150▼設計GL▼2SL▼3SL▼RSL150▼最高高さ 12,300Y12 Y123,000750 2,050 200A面 立面図(改修後)A3版 S=1/100A1版 S=1/50A3版 S=1/100A1版 S=1/50A3版 S=1/100A1版 S=1/50B面 立面図(改修後) C面 立面図(改修後) D面 立面図(改修後)ABCD新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁コーナー)新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁コーナー)竪樋(設備工事)100オーバーフロー開口 W200×H100オーバーフロー開口 W200×H100オーバーフロー開口 W200×H100オーバーフロー開口 W200×H150特記事項:形及び質の変更は無し外壁 基調色:色相10YR 明度:9.2 彩度:1立面図(改修後)(EV )令和 8 年度A-20工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番 号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:50 A3版 S=1:100120 150 120 150 130100 700 800 240▼2SL▼設計GL▼3SL▼RSL既設壁(D=200)解体撤去切り取り面補修(W1910×H2200)既設壁(D=200)解体撤去切り取り面補修(W1910×H2200)切り取り面補修(W1910×H2200)既設壁(D=200)解体撤去▼2SL▼設計GL▼3SL▼RSL1,600 4,350 3,900 3,900 1,10012,1504,350 3,900 3,900(改修前)120 150 120 150 130100 700 800 240▼2SL▼設計GL▼3SL▼RSLア60㎜ 再生クラッシャランコンクリート 金ゴテ薄物の上ア2.0㎜ウレタン樹脂塗膜防水(GL+300まで)煙感知器EV詳細図参照コンクリート 金ゴテ薄物仕上150既設壁(D=200)解体撤去切り取り面補修(W1910×H2200)既設壁(D=200)解体撤去切り取り面補修(W1910×H2200)既設壁(D=200)解体撤去切り取り面補修(W1910×H2200)EVシャフト25(開閉時、吊りボルトに干渉注意)コンクリート素地仕上4,300X6▼2SL▼設計GL▼3SL▼RSL250 100 110960500コンクリート素地仕上新設 EXP.J 50タイプ12,1504,350 3,900 3,9001,600 4,350 3,900 3,900 1,10012,5754,300X5(改修後)5,350 3,2501,700 3,6501,050 650 2,350 1,300A3版 S=1/100A1版 S=1/50A~A断面詳細図(改修前)A3版 S=1/100A1版 S=1/50ア60㎜ 再生クラッシャランコンクリート 金ゴテ薄物の上ア2.0㎜ウレタン樹脂塗膜防水(GL+300まで)25100▼2SL▼設計GL▼3SL▼RSL250 100 11096050012,1504,350 3,900 3,90012,5751003,000750 2,050 2001,850コンクリート素地仕上EVシャフトEVシャフト有効寸法コンクリート素地仕上150A3版 S=1/100A1版 S=1/50B~B断面詳細図(改修後)コンクリート 金ゴテ薄物仕上ウレタン系塗膜防水X-2工法A~A断面詳細図(改修後)(改修後)(EV)側溝埋設部分:φ250VU管 配管L=2250150▼最高高さ 12,300Y12 Y13AB BA(外壁+屋根)新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁・天井+天井コーナー)新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁・天井+天井コーナー)新設 EXP.J 50タイプ新設 EXP.J 50タイプ(外壁+外壁・天井+天井コーナー)(床 +床)新設 EXP.J 50タイプ(床 +床)(床 +床)新設 EXP.J 50タイプコンクリート打放し補修EP-I塗コンクリート打放し補修EP-I塗コンクリート打放し補修EP-I塗コンクリート打放し補修EP-I塗浅型 ノンスリップL=1700厚0.15ポリエチレンフィルム敷込コンクリート打放し補修、防水形複層塗材(E)吹付け仕上コンクリート面凹凸模様吹付フッソ系 水系つやあり上塗2回コンクリート打放し補修、
防水形複層塗材(E)吹付け仕上コンクリート面凹凸模様吹付フッソ系 水系つやあり上塗2回ビニル巾木(H=75)塩ビ見切り400 400 400 150 150前 室ビニル巾木(H=75)前 室塩ビ見切りビニル巾木(H=75)前 室塩ビ見切り1,350100 100150EVシャフト有効寸法ア9.5㎜PB下地ア9㎜ロックウール吸音板張りア9㎜ロックウール吸音板張りア9.5㎜PB下地EP-Ⅱ塗コンクリート打放し補修コンクリート打放し補修EP-Ⅱ塗コンクリート打放し補修EP-Ⅱ塗400 3002,000 2,000 2,000 1,440300100300 300400 300 300100300 3001,350 1,350120 120 120ア9.5㎜PB下地ア9㎜ロックウール吸音板張り厚25㎜押出法ポリスチレンフフォームウレタン系塗膜防水X-2工法(立上H=150マデ)縞鋼板 厚2.3 溶融亜鉛メッキ仕上スリーブ打ち込み式ボルトアンカー 4カ所(M8 70mmタイプ)1,800 100 1202,2001,800 100 120縞鋼板 厚2.3 溶融亜鉛メッキ仕上スリーブ打ち込み式ボルトアンカー 4カ所(M8 70mmタイプ)1,800 100 120縞鋼板 厚2.3 溶融亜鉛メッキ仕上スリーブ打ち込み式ボルトアンカー 4カ所(M8 70mmタイプ)2,200 2,2002,200 120 2,200 2,200 120 120H=120 スロープ用立上残すH=120 スロープ用立上残すH=120 スロープ用立上残すコンクリート木ゴテ仕 上 げコンクリート木ゴテコンクリート木ゴテ仕 上 げ仕 上 げ排水ユニットSUS細目グレーチング浅型T-2 (シマブン同等品)特記事項:形及び質の変更は無し(XPS-0012)(3種b)スタイロエースⅡ同等品断面詳細図(改修前・後)令和 8 年度A-21工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録 番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号(EV )EXP・J カバー S=1/5 EXP・J カバー S=1/5アルミ 床+床 75 7510 1015030止水補助シート縁材 化粧縁材中央カバープレートクッション材 テクス皿 φ4x13L50~200200~350220~370EXP・J カバー S=1/5アルミ 外壁+外壁・天井+天井(外部)EXP・J カバー S=1/5アルミ 外壁+外壁コーナー・天井+天井コーナー(外部)602025302型縁材AL2.0t中央カバーAL1.7t止水補助シ-ト 0.9tアルミ縁材化粧縁材AL1.5tSUSトラスタッピンねじパッキン15 25~175SUSトラスタッピンねじφ8アンカ-プラグ@=5803075 125 125 75 50~20055 40 30 30 40 5541.19048.93°勾配13.1500~600アルミ 屋根+屋根 85 85 50~200220~37030 3010 1050~20030~180110~260止水補助シ-ト 0.9t21.2化粧縁材AL1.5tφ4x12L@600アルミ縁材パッキン中央カバーAL1.7tSUSトラスタッピンねじ60 60170~32050~200※天井+天井は止水補助シートなしEXP・J カバー S=1/5100~2501.9106 64.519135 80 6044.5 55.525 75 175 1.961.5 44.525100アルミ 外壁+屋根50~20050~200325~5252014.5雑詳 細図A1版 S=1:5 A3版 S=1:1020050As舗装(車道)上層路盤S=1/10(再生粒調砕石)▼表層 (再生密粒度アスコン13㎜)150*現地舗装構成と同等以上とする令和 8 年度A-22工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登 録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:200 A3版 S=1:400Y13▽床仕上面1000751002050出入口高サ 1900220枠高サ 212025穴明高サ 2145225 出入口幅 800 22545 枠幅 1250 45穴明幅 1340 355 355200乗場正面図 S=1/302050 2001700X6650 1050355 穴明幅 1340 355出入口幅 800 225 225枠幅 1250 45 45▽EV基準線1001025 1025昇降路平面図 S=1/30120 100 120 100 有効寸法 1850120100100 100 150有効寸法 1350(1150)有効寸法 1100 (50)据付芯有効寸法 95076 15200P2 P1 FE I T2002050 200120 100 100 1201700650 1050120 100100 100355 穴明幅 1340 355▽EV基準線100700据付芯1025 1025昇降路穴明図 S=1/30▽EV基準線270 100 270 100 ピット有効寸法 185020501700120 250120100ピット有効寸法 1350100基礎伏せ図 S=1/30580▽梁面Y13Y13X6250△梁面250650 1050X6200Y13枠廻り仕上工事(建築工事)乗場ボタン管理用キースイッチ(全階) 窓(網入リガラス 6.8mm)EV据付後枠廻り仕上工事(建築工事)EV据付後枠廻り仕上工事(建築工事)吊リフック(吊荷重4900N)(建築工事)インターホン(1Fに設置)350×800350×800350×800350×800350×800350×800塗膜防水仕上(建築工事)塗膜防水仕上(建築工事)斜線部は、床仕上げ厚さによりRCの立上り/欠込みを施工願います(詳細は、床仕上施工例に明記)(建築工事)・・EER-P+S557055245穴明高サ 2145出入口高サ 1900▽FL30~50▽FL50超壁厚と同じ50▽FL30未満50110床仕上施工例RC立上り(建築工事)RC欠込み(建築工事)2200200P1 P2 F100~300E I T91天井高サ 200015112.2(頂部すき間)昇降路縦断面図 S=1/30PD 80015024539901502453900150245H寸法 2300 1350昇降行程 7890 OH 3650昇降路ノ地上部高サ 11900700650昇降路全高 12340360穴明高サ 2145出入口高サ 1900穴明高サ 2145出入口高サ 1900穴明高サ 2145出入口高サ 190010017001050▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽ EV基準線X6250100 120100100100 1503000 990 3000 900▽2SL▽3SL▽RSL4350 3900 3900コンクリート設計基準強度21N/mm 以上(厚さ200mm以上のシングル配筋のRC床としてください)(建築工事)ルーム床先と昇降路壁とのすき間※125mm以下に仕上げてください(建築基準法施行令第129条の7の四号)吊リフック(吊荷重4900N)(建築工事)塗膜防水仕上(建築工事)塗膜防水仕上(建築工事)係関築建 電話関係 電気・ 確認が必要となります。)(自動火災報知設備の設置場所等に関しては行政との(無電圧A接点・印加電圧DC24V,接点容量0.1A) いただく必要があります。
防水モルタル処理を施工の場合モルタル厚さを※ピットは必要に応じ防水処理を施工願います。
ピット内や天井裏も含めて隙間のない構造として下さい。
※昇降路は外から人または物が昇降路内の機器に触れないようエレベーター除外工事昇降路の築造と各階出入口の穴明け工事昇降路ピットの基礎工事ピット内防水仕上工事(必要な場合)各階エレベーター乗場ユニット取付後のユニットまわりの壁及び床の仕上工事エレベーター荷重支持用横梁の設置工事エレベーター機器荷揚げ用梁、または荷揚げ用フックの設置工事(吊荷重4900N)乗場側昇降路内壁とルーム敷居先端のすき間が125mmを超える場合のふさぎ板追加工事煙感知器点検口の設置工事(必要な場合)エレベーター専用のD種接地工事昇降路内への電源線の引込み工事(単相200V、単相100V)工事用の仮設電源の供給工事(単相200V、単相100V)昇降路内への電話線引込み工事昇降路内への火報接点線引込み工事昇降路内への非常放送用配線引込み工事昇降路内へのインターホン線引込み工事(管理人室設置の場合)駆動用電源単相200Vアース付き(D種接地)線引き出し長さ:2m(アース線含め3芯)電線:単線φ2.6mm、または、より線5.5mmブレーカー容量:30A単相100V照明・制御用電源線引き出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mm、または、より線2.0mmブレーカー容量:10A電話線(昇降路内への電話線の引込みは電気工事)器具:中継ボックス(モジュラーローゼット付)火災時管制運転用配線線引き出し長さ:2m(無電圧A接点)電線:被覆ケーブル(2芯)単線φ0.9mm以上 ※各火報接点を並列にした線2芯が必要です。
電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上線引き出し長さ:1mインターホン用配線(管理人室設置の場合) (昇降路からインターホン親機の配線距離は90m以内)非常放送用配管、配線電線:単線、線径は音声信号出力に適合する線 3芯配管:φ20mm程度(但し、配管径は現地一任)遮煙ドア大臣認定番号操作方式積載質量・定員定格速度ドア形式停止箇所エレベーター用電源モーター容量ルームルーム内法出入口寸法ロープ乗場の窓標準装備耐震クラスオプション連絡先用 途駆動方式制御方式かご及び主要支持部分大臣認定番号巻上ロープ大臣認定番号戸開走行保護装置大臣認定番号型式適合認定番号製造者認証番号★三菱日立小規模建物用小型エレベーター仕様★スイ~とモアS モアスタンダード(コード KRJ-00)第製240505Gcc030369号第型05Gcc030369号ENNNUN-2568MCBL-0004-1-CAS-1150(1)乗用巻胴式・昇降路内駆動機設置インバーター制御方式単式自動方式(1BC)200kg(3名)上昇20m(最高30m)/min・下降30m/min電動4枚戸両引き式3箇所(1,2,3F)単相200V,単相100V 6.0kVA2.6kW鋼板製間口950mm×奥行1100mm×高さ2000mm間口800mm×高さ1900mmφ8-2本網入りガラス停電時バッテリー運転停電灯はさまりまセンサー非常ブザー戸開走行保護装置速度検出装置故障時救出運転ドア過負荷検出装置冠水時管制運転省エネモードボタン発音機能非停止階設定機能クリーン仕様管理者銘板「ヘルスエアー機能」搭載 循環ファンナイトモード管理用キースイッチ(最下階設置)戸開時間延長機能(戸閉時ブザー付)指定階待機機能お知らせランプスマ~と運転機能乗り過ぎ防止装置(秤装置)他階救出運転非常停止装置乗場ドア施錠装置外部連絡用電話機(非接触形はさまれ防止センサー)(バッテリー残量警告ランプ付)(停電時最寄り下方階自動着床装置)昇降機耐震設計・施工指針(2014年版) :A14[2014年建築基準法対応]到着予報チャイム情報表示パネル音声アナウンスP波センサー付地震時管制運転火災時管制運転(避難階床:1F)難燃戸仕様(全階, ルーム)遮煙乗場ドア(全階)点字表示段差補正機能管理用キースイッチ増設(全階)非常放送用スピーカー設置インターホン(親機乗場枠組込:1F)煙感知器点検口スイッチ手すり(直線タイプ)ルームミラー(アルミ枠)車いすガード25S1HB050 ※P1P2T F I E○部は、床仕上厚さによりRCの立上り/欠込みを施工願います(詳細は床仕上施工例に明記)(建築工事)2斜線部分はEV据付後(法令に準じた壁として下さい)認定番号コード:B102(法令に準じた壁として下さい) (法令に準じた壁として下さい)遮煙ドア大臣認定番号CAS-1150(1)エレベーター詳細図(1)(E V)令和 8 年度A-23工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登録番 号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号(建物内の電話線と兼用)分電盤照明・制御用電源(単相100V)<ブレーカー容量と電源設備容量>3名 6.0kVAルーム内(4)煙感知器用点検口設置の際、エレベーター据付条件により点検口設置箇所に 制限があるため設置場所については当社までお問い合わせください。(5)表記寸法は建築工事での誤差は考慮していません。
・7※4○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○建築工事 電気・電話工事 エレベーター工事施 工 項 目区 分昇降路の築造と各階出入口の穴明け工事昇降路ピットの基礎工事ピット内防水仕上工事(必要な場合)各階エレベーター乗場ユニット取付後のユニットまわりの壁及び床の仕上工事エレベーター荷重支持用横梁の設置工事エレベーター機器荷揚げ用梁、または荷揚げ用フックの設置工事(吊荷重4900N)乗場側昇降路内壁とルーム敷居先端のすき間が125mmを超える場合のふさぎ板追加工事鉄骨造の場合、ファスナープレート設置工事エレベーター専用のD種接地工事昇降路内への電源線の引き込み工事(単相200V、単相100V)工事用の仮設電源の供給工事(単相200V、単相100V)昇降路内への電話線引込み工事昇降路内へのインターホン線引込み工事(管理人室設置の場合)昇降路内への自火報設備からの火報接点線引込み工事昇降路内への非常放送用スピーカー線引込み工事エレベーター受電盤への電源結線工事(単相200V、単相100V)昇降路内のエレベーター据付工事各階乗場機器取付工事エレベータールーム内の電話機取付工事 191817161514131211109 8 6 5 4 3 2 12.注意事項2-1 免責事項(1)他業種工事に起因する打痕、塗装汚れなどに対する機器の補修、取替え工事。
(2)火災、地震、水害、天変地異による機器の損傷。
(3)雨水など、ピット内に水が溜まった場合の工事。(機器交換を含む)2-2 設置環境(1)エレベーターは屋内に設置し、外部から風雨が侵入しないようにしてください。
設けてください。
エレベーターの乗場が屋上、駐車場、開放廊下などの外部に接する場合は、前室などを(2)屋上(ペントハウス)または地下階にエレベーターの乗場を設置する場合は、万一の停電や故障などの避難経路として、また、メンテナンス会社専門技術者による作業チ経路として、屋上(ペントハウス)または地下階までの屋内階段を設けてください。
(3)エレベーターの乗場、駆動装置、制御装置に直接またはガラス越しの日光、ガラスや鏡による反射光ならびにエアコンなどの送風が直接あたらないよう計画してください。
(4)温泉ガスなど、金属の損耗および腐食、ならびに電気接点の接触障害を発生させる化学的ガスなどがないことを確認してください。また、海岸近くの場合は、乗場に潮風が直接あたらないよう計画してください。
(5)昇降路内の温度発散が少ない材料を使用してください。
(6)昇降路内壁や鉄骨部材に使用する塗料、接着剤、モルタルなどは、ホルムアルデヒドのによる昇降路内温度の急激な上昇および低下を防止してください。
接する場合は、昇降路壁に遮熱性を持つ材料を使用すること等により、外気温や輻射熱等など一般的な環境において設置されるよう計画してください。特に昇降路外周面が外気に90%以下、日平均95%以下、かつ氷結・結露がないこと計画してください。
(7)エレベーターが発する音・振動が気になりやすい居室、特に寝室とは、昇降路を離して(8)メゾネット建物や免震建物に設置する場合は、当社までお問い合わせください。
(9)労働安全衛生法における『エレベーター構造規格』に準拠したエレベーターではありません ので、労働基準法 別表第1第1号から第5号に該当する事業場へ設置することは できません。また、当該事業場以外に設置する場合であっても、土木・建築等の工事の 作業に使用することはできません。
2-3 その他(1)昇降路には、水・ガス及びエレベーターに関連しない電気の配管・配線・風道等は 設けることはできません。(建築基準法施行令による)(2)ピット内の防水を行なってください。(必要な場合)(3)ルーム内の電話機は必ず外部と連絡が出来るようにしてください。
(6)エレベーターに使用する電源線・電話線を、防火区画が必要な昇降路を貫通して設置する 場合、貫通部分から火災や煙が広がらないように適切な措置をとることが必要です。(関連法令:法36条、令112条21項、令129条の2の4第1項、平12建告1422号)のアプロー 時、電磁波 電界強度10 ( ) V/ m以下( 摂氏‐5℃~40℃の範囲、かつ急激な温度変化がないこと ) 、湿度 ( 月平均)4.電源の確保と配線●主幹ブレーカーはインバーター適合品の 漏電ブレーカーとしてください。
●エレベーター専用のブレーカーを用意して ください。定格は右表としてください。
ご注意ください。
算では2倍のアンペア数が必要となりますのでーの駆動用電源は200Vであり、100V換数値となっている場合があります。エレベータ電流は、電力会社によっては100V換算でのターが急停止する恐れがあります。また、契約の上限を超過し、電力供給が断たれ、エレベー(アンペアブレーカーやスマートメーター等)契約電流に十分余裕がない場合、リミッターた上で、十分余裕を持った値としてください。
する場合は、他の電気機器類のご使用を考慮しきる最大電流の上限(以降、契約電流)を設定お客様と電力会社とのご契約において、使用で注意注意わせください。
対策が必要となる場合には、当社までお問い合さい。高調波抑制対策としてエレベーターでのが必要な場合には、当社までお問い合わせくだにエレベーターの回路種別番号、換算係数などた対応が必要となります。ガイドライン対応時需要家の高調波抑制対策ガイドライン」に沿っ業省で定める「高圧または特別高圧で受電する高圧または特別高圧で受電する場合は、経済産してください。
接地)は必ず用意し、全てエレベーター専用と急停止する恐れがあります。またアース(D種ブレーカートリップが発生し、エレベーターが選定してください。容量に余裕がないと、主幹主幹ブレーカーの容量は、充分に余裕をもって注意が損傷、誤作動する恐れがあります。
ください。守られない場合、エレベーターエレベーター用の電源は必ず右図に従って警告電力会社規定により分電盤外となることがあります。また、アンペアブレーカーやスマートメーター等が設置されている場合があります。
分電盤までの電線総長さが20mを超えないようにしてください。
20mを超える場合は、(一社)日本電気協会の内線規定に従い電線サイズを変更してください。
管理人室までの電線総長さが90mを超えないようにしてください。
インターホン親機設置位置に中継ボックス(建築工事:DS4811相当)を施工してください。※4※3※2※1モジュラーローゼット電話線単線φ0.9mm 以上 ※3電線:被覆ケーブル(6芯以上)インターホン線建物内電話機単線:線径は音声信号出力に適合する線電線:被覆ケーブル(3芯)非常放送用スピーカー線インターホン親機放送設備スピーカー非常放送用管理人室電線:被覆ケーブル(2芯) 単線φ0.9mm以上火災時管制運転電線:単線φ2.6mmまたは、より線5.5mm駆動用電源(単相200Vアース付き) (D種接地)※2電線:単線φ1.6mmまたは、より線2.0mmエレベーター専用ブレーカー(10A) (30A)エレベーター専用ブレーカーブレーカー主幹ブレーカーリミッター※1建物内電気機器火報受電盤保安器固定電話回線単相3線式200V建物内エレベーター工事電気(電話)工事電気・電話工事配線図モアスタンダードモアSスイ~と機 種 定 員速 度(m/min)上昇20(最高30)下降30一方向方 向出入口エレベーター専用ブレーカー容量駆 動 用 照 明 用10A 30A 5.9kVA(200V系)容 量電源設備 電源設備容 量(100V系)0.1kVA計容 量電源設備非常放送用スピーカールーム内電話機制 御 盤・受 電 盤インターホン子機中継ボックス昇降路内3.電源・電話線引き込み位置駆動用電源単相200Vアース付き(D種接地)線引出し長さ:2m(アース線含め3芯)電線:単線φ2.6mmまたは、より線5.5mm照明・制御用電源単相100V線引出し長さ:2m(2芯)電線:単線φ1.6mmまたは、より線2.0mm火災時管制運転線オプションご採用の場合は、自動火災報知設備 の受信機または火災報知器からの移報接点(無電圧A接点 )を昇降路内に供給してください。
各接点を並列に接続した線(2芯)が必要です。
線引出し長さ:2m電線:被覆ケーブル(2芯) 単線φ0.9mm以上エレベーター側からの印加電圧:DC24V(50mA程度)※1 自動火災報知設備とは、火災報知器、受信機、中継機から構成 されるシステムタイプの警報装置です。
※2 無電圧A接点とは常時開放している接点で、短絡する(信号を 受ける)と通報動作に入る接点です。
※3 引き込まれた線の先の階が分かるようにしてください。
※4 自動火災報知設備または火災報知器の設置場所については、 消防法及び条例に従い適切な場所に設置してください。
詳しくは、所轄の消防署、行政庁にお問い合わせください。
※1※25.電話回線接続電話線との接続エレベーターのルーム内電話機用の電話回線は、必ず通線の上、通話できることを確認してください。
警告●エレベーターのルーム内には、外部連絡用の電話機が標準装備されています。
なりますので、ご この電話機は、万一ルーム内に閉じ込められた場合など、緊急時の連絡手段と を必ず確認してください。
なお、固定電話回線 いただくために、各々下図に記載された機器の ておりますので、お客様にて必要な機器をご用意ください。
※1:2024 本切り替えではお客様でのお手続きやご自宅などのご利用場所での工事は不要です。
詳細については通信事業者のホームページをご覧ください。
電気(電話)工事 エレベーター工事 電話回線接続図固定電話回線の場合【推奨】固定電話回線保安器MDFモジュラーローゼット昇降路モジュラープレート建物内電話機中継ボックス電話機ルーム内遠隔監視システムについて●メンテナンス会社が提供する遠隔監視システムを 希望される場合は、固定電話回線をご準備いただくか、 メンテナンス会社に (光回線などのIP回線では対応できない場合があります。)エレベーターの停電時にも通話可能な通信事業者の選定と建物内の停電対応機器をおください。
・電話回線を未接続のまま、エレベーターをご利用にならないでください。万一、ご利用中に地震・停電・その他でルーム内に閉じ込められた場合、ルーム内の電話機がルーム内電話機を固定電話回線以外に接続される場合●停電時UPS・停電時バッテリー付機器●ご契約の通信事業者により電話・通信回線の停電対応、設置する機器 の種類、接続方法が異なります。
詳しくは、通信事業者にお問い合わせください。
※2:動作時間60分以上推奨光回線(IP回線)の場合パソコン光回線モジュラープレート終端装置光回線 電話対応機器UPSコンセント中継ボックス建物内電話機昇降路ルーム内電話機建物内電話機CATV回線(IP回線)の場合CATV回線分配器テレビ昇降路ルーム内電話機中継ボックス対応機器電話コンセントUPSパソコン中継ボックス電話線昇降路までの配管を施工し、電話線を配線してください。
※インターホン線 (管理人室設置の場合)線引出し長さ:1m電線:被覆ケーブル(6芯以上)単線φ0.9mm以上非常放送用配線・配管線引出し長さ:3m電線:被覆ケーブル(3芯) (単線:線径は音声信号出力に適合する線)※インターホン設置の場合も、施設管理者が 24時間対応できる場合を除き、電話機と 併設となります。
※インターホンは「スイ~とモアS モアロング、モアスタンダード」 のみのオプションです。
<火災時管制運転線 配線例>C階感知器B階感知器A階感知器火報受電盤昇降路内(2芯) やむを得ず指定場所から入線できない場合は当社までご相談ください。
●最下階昇降路内の壁に、電源と電話線を支給してください。▽FL出入口方向100~30020022002001.エレベーター施工区分表スイ~とモアS モアスタンダードCATV保安器使用になる前に建物側の電話回線と接続し、通話できること以外の回線をご契約の場合、ルーム内の電話機をご使用設置 および回線接続をお願いし年 1月 から 、通信事業者の局内設備が従来のアナログ網からIP網に切り替わりました。
※1お 問 い 合せください。
ルームに設置の電話機は必ず通線手続きを行い(お客様にてご契約)、客様にてご用意ご使用できないため、外部と連絡を取る こと ができません。
にも通話可能な通信事業者の選定と建物内の停電対応機器)など ( をお客様にてご用意ください。
※2A1版 S=1:200 A3版 S=1:400エレベーター詳細図(2)(EV)令和 8 年度A-24工事名称 工事年度図面名称工事場所縮 尺発注機関図面番号摘 要名 称 有限会社ナカソネ設計設 計 者管理建築士 設 計 製 図資格者氏名 管理建築士 仲宗根 徹 検 印登 録番号沖縄県名護市宮里三丁目4番7-1号所 在 地 TEL 0980-52-2797大宮中学校バリアフリー化改修工事沖縄県名護市宮里地内名護市教育委員会 教育施設課1級建築士登録(大臣)第266099号A1版 S=1:100・400 A3版 S=1:200・800万能鋼板張り t=0.35仮設フェンス姿図 S=1/50建地単管(¢48.6):@2,000水平つなぎ単管(¢48.6):3段控え単管(¢48.6):@4,000根がらみ単管(¢48.6):@4,000支柱単管(¢48.6):@4,0002,000100 1,9004,0002,000 2,000100 1,9002,0001,800150 1,650600 6006,000仮設外柵万能鋼板張りライトゲートクロス(LGPM-63SD)仮設ゲート仮設外柵万能鋼板張り支柱単管(¢48.6):@4,000700 3001,000巾木板 ア)30GL支柱単管打ち込み不可の箇所は、足場ベースをアンカーボルト:L=100にて固定設置する事。
仮設フェンス断面図 S=1/50ライトゲートクロス正面図 S=1/100※ 指定仮設数量2. クロスゲート:1箇所 W=6.0m※工事完了後校門付近・既設駐車場・既設道路、校舎廊下等は 監督員と協議の上、現況復旧とする。