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松契一般第188号 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)

千葉県松戸市の入札公告「松契一般第188号 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/07/30です。

新着
発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
松契一般第188号 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)(PDF:234KB) 91 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)松 契 一 般 第 188 号令 和 8 年 7 月 31 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年2月3日まで工事概要 ⑴ 松戸駅西口地下駐車場のトイレ改修を行うア 床、壁及び天井の撤去・新設イ トイレブースの撤去・新設ウ 点検口の撤去・新設エ 上記に伴う電気設備及び機械設備改修工事予定価格 金 18,440,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。 記工事名称 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)工事場所 松戸市本町24番地の3※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。 電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。 工事担当部課 建築保全課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和8・9年度建築一式工事の格付けがA・Bランクであること。 (4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3) 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年8月6日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和8年7月31日 午前9時から 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 ※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。 社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 松戸市内に本店を有すること。 ア イ ウ エ オ カ キ クケ10電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 ※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。 特定関係調書(市指定用紙)競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年8月17日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年8月24日令和8年8月27日(2)(3)13(1)添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から機械設備工事 科目別内訳ー8まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。 ※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 期間 午前9時から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和8年8月18日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。 令和8年8月6日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年7月31日 午前9時から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年7月31日 午前9時から入札参加申請期限日 午前11時まで(2)(3)(4)※14 令和8年8月31日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 14時00分開札立会人 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 (4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)24現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後4時30分までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html) 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。 契約締結時期 設計書工事名称 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)工事場所 松戸市本町24番地の3工 期 自令和8年 月 日至令和9年2月3日設計年月日 令和 8年 6月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。 参考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名称数量単位金額備考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称数量単位金額備考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称数量単位金額備考トイレ改修工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名称数量単位金額備考松戸駅西口地下駐車場トイレ1式計機械設備工事 種目別内訳 5名称数量単位金額備考松戸駅西口地下駐車場1式計建築工事 科目別内訳 6トイレ改修工事名称数量単位金額備考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計電気設備工事 科目別内訳 7松戸駅西口地下駐車場トイレ名称数量単位金額備考電灯設備1式誘導支援設備1式火災報知設備1式発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳 8松戸駅西口地下駐車場名称数量単位金額備考換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式給湯設備1式撤去工事1式発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 9トイレ改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00041式養生 別紙 00-00051式整理清掃後片付け 別紙 00-00061式内部仕上足場 別紙 00-00071式仮設間仕切 別紙 00-00081式仮設材運搬 別紙 00-00091式計建築工事 細目別内訳 10トイレ改修工事 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共1.7㎡便所ブース撤去 テラゾー板 ア40㎜程度(集積共) 4.4(手間) ㎡ガラス撤去 集積共0.3㎡計建築工事 細目別内訳 11トイレ改修工事 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【トイレブース】 トイレブース工事(ブース厚t40)アルミ笠木(フタ付)H=20 SUS巾木H=60メラミン化粧板(標準単色)アルミエッジ 芯材:ペーパーコアTB-23 B1F 事務所 W1.670xD 870xH1,920トイレ ドアx1 1トイレブース か所運搬取付調整費 トイレブース1式小計計建築工事 細目別内訳 12トイレ改修工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜10.2mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜11.8mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3コンクリート撤去 無筋 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共0.6m3床タイル撤去 下地モルタル共 集積共6.5㎡床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 1.8㎡ビニル床タイル撤去 一般 集積共2.5㎡床アスファルト防水撤去 0.9㎡塗床撤去 樹脂系 コンクリート・モルタル面7.9㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共1.8m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共45.2㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 0.5㎡壁クロス撤去 集積共4.2㎡天井下地撤去 集積共29.5㎡下り壁下地撤去 H=0.5以下 集積共5.6m天井 廻り縁撤去 塩ビ製 集積共37.8㎡下り壁 見切縁撤 アルミ製 集積共去 5.6天井点検口撤去 集積共1か所床マンホール・点検口 集積共撤去 1か所建築工事 細目別内訳 13トイレ改修工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考甲板 集積共人研ぎブロック撤去 4.4m室名札撤去 集積共1か所計建築工事 細目別内訳 14トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鉄筋】鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.04t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 0.02t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.07t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度1式鉄筋溶接 D10 10d52か所金属系あと施工アン 差し筋アンカー D10 下向きカー 32本金属系あと施工アン 差し筋アンカー D16 横向きカー 48本溶接金網敷 径6.0 100×10014.4㎡小計鉄筋コンクリート普通コンクリート 千葉北部地区 21N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 1.4m3強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 24N/mm2(普通コンクリート) スランプ18㎝) 0.1(材料) m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 別紙 00-0073工作物の基礎等 S15~S18 1-- 式コンクリート打設手間 防水保護コンクリート ポンプ打設 別紙 00-007450m3/回程度 S15~S18 1- 圧送費、基本料別途 式コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満 別紙 00-0075基本料金 1式小計型枠建築工事 細目別内訳 15トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.3㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1式小計防水シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 16.3m小計タイル内装壁タイル張り ユニットタイル 有機系接着張り(タイプⅠ)Ⅲ類 施ゆう 100㎜角 1下地モルタル共 ㎡小計木工WD-1 タモ集成材 W 850xH2,000出入口三方枠 1か所ライニング腰壁 t=24耐水合板 8.4㎡小計金属軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @4508.4㎡軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @3003.2㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 6.5㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @225 インサート含む 7.9振れ止め補強含む軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @300 インサート含む 15.1軽量鉄骨天井 19形(屋内) 別紙 00-0010開口部補強 ボード等切込み共 1式建築工事 細目別内訳 16トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H300~500程度下地 5.6m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 9か所床点検口 屋内用 一般型充填用 アルミ製枠アルミ目地 鍵有 600角 1か所小計左官床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 14.4㎡既存床下地調整 貼り物下地(材工共) 2.5㎡床点検口枠 t=20 H=300 600角モルタル補修 1か所壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 0.5㎡下地調整費 モルタル・プラスター3.7㎡小計内装床 t=2.0防汚性ビニール床シート 14.4㎡ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT多湿部 - 2.5㎡ビニル幅木 高さ7511.2mビニル幅木 高さ1009m床見切 SUS製H.L W351.9m壁 UL壁工法 39㎡壁 t=3 アルミジョイナー止めメラミン化粧板 44㎡壁出隅金物 アルミ焼き付け塗装 アングル3.1m建築工事 細目別内訳 17トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考壁ビニールクロス貼り 4.2㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 35.6張り(GB-S) -- ㎡下り壁 t=6フレキシブルボード 1.2㎡天井 t=6フレキシブルボード 15.1㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 14.4張り (GB-D) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製37.8m下り壁見切縁 塩化ビニル製5.6m小計仕上ユニットみんなのトイレ メラミンポストフオーム洋便ライニング甲板 t=20 W=200 L=2,200 1か所みんなのトイレ メラミンポストフオーム手洗ライニング甲板 t=20 W=210 L= 730 1か所みんなのトイレ メラミンポストフオーム洋便ライニング甲板 t=20 W=210 L=1,210 1か所事務所トイレ メラミンポストフオーム手洗ライニング甲板 t=20 W=200 L= 540 1か所事務所トイレ メラミンポストフオーム手洗ライニング甲板 t=20 W=200 L= 800 2か所事務所トイレ メラミンポストフオーム洋便ライニング甲板 t=20 W=200 L= 490 1か所掃除具掛け ステンレスフック 3個/組1組ピクトサイン アルミ 平付型 200x2001か所小計計建築工事 細目別内訳 18トイレ改修工事 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 鋼製建具面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止別途 13.8下地調整別途 ㎡SOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 4.9改修仕様 m計建築工事 細目別内訳 19トイレ改修工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 30.7㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.2m3計建築工事 細目別内訳 20トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考積込 別紙 00-00111式運搬 別紙 00-00121式処分費 別紙 00-00131式スクラップ 別紙 00-0014▲1式計電気設備工事 細目別内訳 21松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LRS1 - -08 LN5個LED照明器具 LRS1 - -13 LN2個LED照明器具 標示灯NNF11930-LE1+FK11571J 相当品 1個配線器具 別紙 00-00761式ケーブル 別紙 00-00771式電線管 別紙 00-00781式金属線ぴ 別紙 00-00791式ボックス類 別紙 00-00801式取外し再取付け 別紙 00-00811式撤去 別紙 00-00821式計電気設備工事 細目別内訳 22松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電灯分電盤改修 PL-11面配線器具 別紙 00-00831式電線 別紙 00-00841式ケーブル 別紙 00-00851式電線管 別紙 00-00861式ボックス類 別紙 00-00871式防火区画貫通処理 別紙 00-0088等 1式直接仮設 別紙 00-00891式はつり工事 別紙 00-00901式撤去 別紙 00-00911式計電気設備工事 細目別内訳 23松戸駅西口地下駐車場トイレ 誘導支援設備 トイレ等呼出名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00921式電線管 別紙 00-00931式ボックス類 別紙 00-00941式取外し再取付け 別紙 00-00951式撤去 別紙 00-00961式計電気設備工事 細目別内訳 24松戸駅西口地下駐車場トイレ 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スポット形感知器 定温式 特種 防水1個ケーブル 別紙 00-00971式電線管 別紙 00-00981式ボックス類 別紙 00-00991式取外し再取付け 別紙 00-01001式計電気設備工事 細目別内訳 25松戸駅西口地下駐車場トイレ 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-01011式発生材処分 別紙 00-01021式計機械設備工事 細目別内訳 26松戸駅西口地下駐車場 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考みんなのトイレ換気扇 一般形 電気式シャッター 200φ1台ウェザーカバー 一般換気扇用 SUS 20cm1個管理室トイレユニバーサル形吹出口 VHS 150 1501個スリット形吸込口 GVS 150 1501個機器固定用アンカー 別紙 00-01031式計機械設備工事 細目別内訳 27松戸駅西口地下駐車場 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考共板フランジ インサート無 0.5mm(~450mm)工法ダクト 1㎡スパイラルダクト インサート無 150㎜(低圧ダクト) 4mあと施工アンカー 別紙 00-01041式ダクト分岐・閉塞 別紙 00-01051式計機械設備工事 細目別内訳 28松戸駅西口地下駐車場 換気設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考長方形ダクト調整1㎡スパイラルダクト調整4m計機械設備工事 細目別内訳 29松戸駅西口地下駐車場 衛生器具設備 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考みんなのトイレ洋風便器 C810S 腰掛便器(排水芯可変、床排水)、専用洗浄弁、ふたなし瞬間 1式温水洗浄便座 組紙巻器 棚付二連紙巻器(SUS製)1組洗面器 壁掛型、自動式単水栓 (泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金具(壁排 1水) 組手洗器 壁掛型、自動式単水栓 (泡沫タイプ、壁給水、AC100V)、排水金具(壁排 1水) 組鏡(みんなのトイレ) 耐食鏡(600×900H相当)1枚チャイルドチェアー 公共トイレ用 平壁設置タイプ1個ベビーシート 公共施設用 樹脂製780×135×1145h 1個フィッティングボード 公共施設用 樹脂製400×87×560h1個便所手すり 固定手すり(L型)6-22-5,6-23,6-25-1,6-26 1樹脂被覆タイプ か所便所手すり 可動手すり(はねあげロック式)6-23,6-25-1,6-26 1樹脂被覆タイプ か所便所手すり 固定手すり(I型)6-22-6 1樹脂被覆タイプ か所フック アルミ製フック (38×82×38)4個オストメイト 汚物流し(洗浄弁)、タッチスイッチ、シャワー水栓、片手切紙巻器、電 1気温水器(AC100V600W) 組管理室トイレ洋風便器 腰掛便器(排水芯可変、床排水)、専用洗浄弁、ふたなし瞬間式温水 1洗浄 組紙巻器 棚付二連紙巻器(SUS製)1組洗面器 L420 壁掛型、自動式単水栓 (泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金 1具(壁排水) 組化粧鏡 耐食鏡(450×600H相当)1枚掃除流し 壁掛型(多目的流し)、横水栓(壁給水、泡まつ吐水口回転式、 1レバー式)、 排水金具(床排水) 組機械設備工事 細目別内訳 30松戸駅西口地下駐車場 衛生器具設備 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考洗濯機パン 640×640×55h1組洗濯機用水栓 緊急止水弁付1個計機械設備工事 細目別内訳 31松戸駅西口地下駐車場 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 18(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 25A 6(SGP-VB)改修 m仕切弁 5K(ねじ・給水用) 25A(管端防食コア) 2個保温工事 別紙 00-01061式文字標識等 別紙 00-01071式あと施工アンカー 別紙 00-01081式はつり補修 別紙 00-01091式配管分岐・閉塞 別紙 00-01101式計機械設備工事 細目別内訳 32松戸駅西口地下駐車場 給水設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考総合調整 別紙 00-01111式計機械設備工事 細目別内訳 33松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考排水系統排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 3(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 4(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 40A化ビニル耐火二層管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 50A化ビニル耐火二層管 1(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 65A化ビニル耐火二層管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 75A化ビニル耐火二層管 5(VP)改修 m床上掃除口 COA 50A(非防水形) 1個床上掃除口 COA 65A(非防水形) 1個床上掃除口 COA 80A(非防水形) 2個あと施工アンカー 別紙 00-01121式はつり補修 別紙 00-01131式形鋼振れ止め支持 別紙 00-01141式配管分岐・閉塞 別紙 00-01151式通気系統通気・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 6(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 14(VP)改修 mあと施工アンカー 別紙 00-01161式はつり補修 別紙 00-01171式機械設備工事 細目別内訳 34松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考形鋼振れ止め支持 別紙 00-01181式配管分岐・閉塞 別紙 00-01191式計機械設備工事 細目別内訳 35松戸駅西口地下駐車場 給湯設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・閉塞 別紙 00-01201式計機械設備工事 細目別内訳 36松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-01211式ダクト類撤去 別紙 00-01221式配管類撤去 別紙 00-01231式計機械設備工事 細目別内訳 37松戸駅西口地下駐車場 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-01241式発生材運搬 別紙 00-01251式発生材処分 別紙 00-01261式計建築工事 別紙明細 38トイレ改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00041式墨出し(内部改修) 複合改修16.9㎡計養生 別紙 00-00051式養生(内部改修) 複合改修16.9㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 30.3(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00061式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 16.9㎡計内部仕上足場 別紙 00-00071式内部仕上足場 脚立足場(改修) 16.9㎡内部仕上足場 枠組棚足場(手すり先行方式) 階高4.0m超5.0m未満 平家用 19.4㎡計建築工事 別紙明細 39トイレ改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仮設間仕切 別紙 00-00081式仮設間仕切 B種 軽鉄下地 石膏ボード 片面張り9㎡仮設間仕切りドア W900×H2,000 3ヶ月1か所計仮設材運搬 別紙 00-00091式仮設材運搬(シート・ネット類) 30.3㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 16.9脚立足場) ㎡仮設材運搬(内部 4.0m超5.0m未満仕上足場 棚足場) 19.4(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(仮設間仕切り) 9㎡計建築工事 別紙明細 40トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 別紙 00-0073工作物の基礎等 S15~S18 1-- 式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1-- m3計コンクリート打設手間 防水保護コンクリート ポンプ打設 別紙 00-007450m3/回程度 S15~S18 1- 圧送費、基本料別途 式コンクリート打設手間 防水保護コンクリート ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 1.4- 圧送費、基本料別途 m3計コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満 別紙 00-0075基本料金 1式コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計軽量鉄骨天井 19形(屋内) 別紙 00-0010開口部補強 ボード等切込み共 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 9か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) ダウンライト開口部補強 ボード等切込み共 7か所計建築工事 別紙明細 41トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考積込 別紙 00-00111式コンクリート類 機械集積、積込み 0.2m3コンクリート類 機械集積、積込み 0.6m3コンクリート類 機械集積、 積込み 1.4m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3計建築工事 別紙明細 42トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考運搬 別紙 00-00121式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.6DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 1.4DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 木材類 0.1DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 43トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考処分費 別紙 00-00131式建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.5t建設廃材処分費 無筋2次製品廃材 処分地区:東葛0.6t建設廃材処分費 がれき類その他1.4m3建設廃材処分費 木材0.1m3建設廃材処分費 陶器0.3m3建設廃材処分費 廃プラスチッグ0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物0.1m3建設廃材処分費 アスベスト含有(レベルⅢ)0.2m3計スクラップ 別紙 00-0014▲1式スクラップ控除 へビーH2(鉄筋)0.1tスクラップ控除 (H4)(雑金属)0.1tスクラップ控除 アルミニウム(込みガラ)(非鉄くず) 1.6㎏スクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 19㎏計電気設備工事 別紙明細 44松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00761式人感センサー 親機1個人感センサー 子機1個人感センサー 照明・換気扇制御1個操作ユニット 1回路用(金属プレート付) 1個操作ユニット 2回路用(金属ガードプレート 1付) 個コンセント 連用形2P15x1 接地極・接地端子付(金属ガードプレート 125V 1付) 個計ケーブル 別紙 00-00771式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 2ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 8ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 6ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 18ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 6ケーブル平形 EM-EEF m計電線管 別紙 00-00781式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 4m計電気設備工事 別紙明細 45松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00791式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)2m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2個計ボックス類 別紙 00-00801式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 7付) 個計取外し再取付け 別紙 00-00811式LED照明器具 40W×2取外し再取付け 2個計電気設備工事 別紙明細 46松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00821式蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再使用しない 2個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 2個人感センサー 親機撤去 再使用しない 1個タンブラスイッチ 1P 15A ×1撤去 再使用しない 1個タンブラスイッチ 1P 15A ×2撤去 再使用しない 1個コンセント 2P15A×1撤去 (接地端子付) 1再使用しない 個コンセント 2P15A×2撤去 (接地端子付) 1再使用しない 個600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 34m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C撤去 管内 4再使用しない m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C撤去 二重天井・床内、ピット・トラフ内 6再使用しない m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 15m1種金属線ぴ(MM1) A型撤去 再使用しない 4m1種金属線ぴ(MM1) 1個用スイッチボックス撤去 再使用しない 2個アウトレットボックス 再使用しない撤去 2個計電気設備工事 別紙明細 47松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00831式コンセント 連用形2P15x1 接地極・接地端子付(セキュリティカバー付) (抜止め) 1125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 1125V 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (接地極×2 接地端子×1付 一体形) 2125V 個計電線 別紙 00-00841式600V耐燃性ポリエチレ 2mm2ン絶縁電線(EM-IE) 深夜 81m計ケーブル 別紙 00-00851式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 21ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 80ケーブル平形 EM-EEF mEM-CEケーブル 5.5mm2- 2C管内 131深夜 mEM-CEケーブル 5.5mm2- 2C二重天井・床内、ピット・トラフ内 36m計電気設備工事 別紙明細 48松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線管 別紙 00-00861式厚鋼電線管 露出配管 36㎜(G) 深夜 65m電線管 ボンディング G36(厚鋼電線管) 深夜 7か所二種金属製 (38) エキスパンション用等可とう電線管(F2) 深夜 5(ビニル被覆無) m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 17m計ボックス類 別紙 00-00871式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 6付) 個プルボックス 300×300×300(SUS) 深夜 5個プルボックス用接地端子(ET) 5個計防火区画貫通処理 別紙 00-0088等 1式金属短管貫通処理 (39)(壁・床共用) 3か所計直接仮設 別紙 00-00891式高所作業車 自走式リフトオペレーター共 3台計電気設備工事 別紙明細 49松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考はつり工事 別紙 00-00901式機械はつり (ダイヤモ 200mm程度 75mmンドカッターによる 6配管用貫通口) か所計撤去 別紙 00-00911式コンセント 2P15A×1撤去 再使用しない 1個600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 14m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 7m計電気設備工事 別紙明細 50松戸駅西口地下駐車場トイレ 誘導支援設備 トイレ等呼出名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00921式EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2C管内 6mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2C二重天井・床内、ピット・トラフ内 3m計電線管 別紙 00-00931式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 6m計ボックス類 別紙 00-00941式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 2付) 個計取外し再取付け 別紙 00-00951式呼出ボタン取外し再取付け 1個計電気設備工事 別紙明細 51松戸駅西口地下駐車場トイレ 誘導支援設備 トイレ等呼出名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00961式AEケーブル 1.2 ㎜- 2C撤去 管内 5再使用しない m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 5mアウトレットボックス 再使用しない撤去 1個計電気設備工事 別紙明細 52松戸駅西口地下駐車場トイレ 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00971式EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4C管内 2mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4C二重天井・床内、ピット・トラフ内 5m計電線管 別紙 00-00981式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 2m計ボックス類 別紙 00-00991式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 1付) 個計取外し再取付け 別紙 00-01001式スポット型感知器 差動式 2種取外し再取付け 1個計電気設備工事 別紙明細 53松戸駅西口地下駐車場トイレ 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-01011式2t・3tダンプトラ ~25km程度ック 3台・回2t・3tダンプトラ ~75km程度ック 1台・回計発生材処分 別紙 00-01021式安定型混合廃棄物 廃プラスチック類、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器く 1ず、がれき類 (法定20種中5種類) m3金属くず1m3水銀使用製品産業廃棄物 5kg石綿含有産業廃棄物(安定型) 0.5m3計機械設備工事 別紙明細 54松戸駅西口地下駐車場 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器固定用アンカー 別紙 00-01031式あと施工アンカー CT-1040 上向打8個計機械設備工事 別紙明細 55松戸駅西口地下駐車場 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカー 別紙 00-01041式あと施工アンカー CT-1040 上向打3個計ダクト分岐・閉塞 別紙 00-01051式ダクト切断 ダクト切断150A1mダクト切断 ダクト切断200×1500.7㎡計機械設備工事 別紙明細 56松戸駅西口地下駐車場 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保温工事 別紙 00-01061式給水管 保温 ポリスチレン天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 1820A m給水管 保温 ポリスチレン天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 625A m計文字標識等 別紙 00-01071式塗装工1人計あと施工アンカー 別紙 00-01081式あと施工アンカー CT-1040 上向打9個計はつり補修 別紙 00-01091式機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 100㎜ンドカッターによる 8配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 57松戸駅西口地下駐車場 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・閉塞 別紙 00-01101式配管切断 配管切断 15A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 20A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 25A 保温有(鋼管類) 2・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 58松戸駅西口地下駐車場 給水設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考総合調整 別紙 00-01111式配管系統 調整24m計機械設備工事 別紙明細 59松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカー 別紙 00-01121式あと施工アンカー CT-1040 上向打20個計はつり補修 別紙 00-01131式機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 63㎜ンドカッターによる 3配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 75㎜ンドカッターによる 3配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 100㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 125㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計形鋼振れ止め支持 別紙 00-01141式排水形鋼振れ止め3%計配管分岐・閉塞 別紙 00-01151式配管切断 配管切断 50A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 65A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 75A 保温有(樹脂管類) 2・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 60松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカー 別紙 00-01161式あと施工アンカー CT-1040 上向打14個計はつり補修 別紙 00-01171式機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 75㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計形鋼振れ止め支持 別紙 00-01181式通気形鋼振れ止め3%計配管分岐・閉塞 別紙 00-01191式配管切断 配管切断 50A 保温有(樹脂管類) 2・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 61松戸駅西口地下駐車場 給湯設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・閉塞 別紙 00-01201式配管切断 配管切断 20A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 62松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-01211式みんなのトイレ換気設備撤去 壁付換気扇(電気式シャッター付)V-1 換気扇 200φ×220m3/h 1SUS製ウェザーカバー 台衛生器具設備大便器撤去 洗浄弁式 再使用しない1組洗面器撤去 水栓1個、水栓2個 再使用しない1組紙巻器撤去1組鏡撤去 再使用しない1枚便所手すり撤去 L型手すり1個便所手すり撤去 可動はね上げ式手すり1個便所手すり撤去 洗面器用手すり1個管理者トイレ換気設備撤去 VHS 150 150ユニバーサル形吹出口 1個撤去 GVS 150 150吸込口 1個衛生器具設備和風便器撤去 タンク式 再使用しない1組小便器撤去 洗浄弁式壁掛小便器再使用しない 1組洗面器撤去 水栓1個、 水栓2個 再使用しない1組機械設備工事 別紙明細 63松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-01211式紙巻器撤去1組掃除流し撤去 バック付き掃除流し 再使用しない1組鏡撤去 再使用しない1枚撤去和風便器耐火カバー 1個計ダクト類撤去 別紙 00-01221式長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.5㎜ 再使用しない1㎡スパイラルダクト(低圧、 150㎜ 再使用しない高圧1、2ダクト) 2撤去 m計機械設備工事 別紙明細 64松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-01231式給水管撤去 給水 機械室・便所 15A塩ビライニング鋼管 9(SGP-VB) m撤去 給水 機械室・便所 20A塩ビライニング鋼管 9(SGP-VB) m撤去 給水 機械室・便所 25A塩ビライニング鋼管 3(SGP-VB) m給水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 915A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 920A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 325A 再使用しない m排水管撤去 排水 機械室・便所 50A硬質ポリ塩化ビニル 2管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 75A硬質ポリ塩化ビニル 3管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 50A硬質ポリ塩化ビニル 4耐火二層管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 75A硬質ポリ塩化ビニル 4耐火二層管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 30A鉛管 3m撤去 排水 機械室・便所 50A鉛管 2m撤去 排水 機械室・便所 65A鉛管 1m撤去 排水 機械室・便所 75A鉛管 1m撤去 通気 機械室・便所 50A硬質ポリ塩化ビニル 11管(VP) m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 232A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 250A 再使用しない m機械設備工事 別紙明細 65松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-01231式排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 165A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 180A 再使用しない m撤去 COB 50A床上掃除口 2個撤去 COB 80A床上掃除口 2個撤去 T5B 50A床排水金物 1個給湯管撤去 給湯 機械室・便所 15A一般配管用ステンレス 2鋼鋼管 m撤去 給湯 機械室・便所 20A一般配管用ステンレス 3鋼鋼管 m給湯管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 215A 再使用しない m給湯管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 320A 再使用しない m計機械設備工事 別紙明細 66松戸駅西口地下駐車場 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-01241式発生材積込み ボード・木材類 人力1m3計発生材運搬 別紙 00-01251式2t・3tダンプトラ ~25km程度ック 3台・回2t・3tダンプトラ ~75km程度ック 1台・回計発生材処分 別紙 00-01261式その他がれき類3m3廃プラスチック1m3金属くず1m3石綿含有産業廃棄物(安定型) 1m3計共通仮設費(積上) 明細 67名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共12.6mガードフェンス 扉付き H=1.8m W=1,8m 柱脚固定具共1台カラーコーン11個コーンバー L=2,0007本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)10人化学物質測定費 ホルムアルデヒド等6品目2か所資材置場 合板+ブルーシート敷13㎡計1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。 ・既存構造物の保護・養生を行い、損傷を与えないように施工すること。 万が一、損傷を与えた場合には請負者の責において補修を行い、監督職員の 了承を得ること。 ・騒音、振動が発生する作業を行う場合は、事前に施設管理者と十分協議し 作業を行うこと。 ・関係官公署への届出は、契約後速やかに行うこと。 ・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。 ・10月3日(土)、4日(日)に開催されるイベント『松戸まつり2026』の 終了後から作業を開始すること。 ・駐車場の営業時間が午前8時から午後11時までであるため、この時間外の入出庫 及び作業は行えません。また、駐車場出入口の高さ制限は2.1mまでとなってい ます。 <仮設について>・施設利用者及び施設管理者の安全や動線の確保がされるように仮設を計画し、 安全管理を十分に行うこと。 ・材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。 <工程について>・製作期間を考慮し、契約後すみやかに施工計画書及び施工図等を提出し、 承諾を得ること。 ・工事の日程等は、施設管理者および関係者に事前に周知を図ること。また、 材料の搬入など施設に影響が想定される場合は、当該作業の日時調整に 配慮すること。 現場説明書松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)松戸市本町24番地の3 式)である。 ・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。 なお、予定価格については4週8休達成相当の経費を補正している。 ・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に 基づき行うこと。 <情報共有システム対象工事>・本工事は、情報共有システムの活用を試行する工事である。受発注者間の協議によ り利用の可否を決定する。実施にあたっては「松戸市営繕工事情報共有システム試 行要領」に基づくものとする。 <注意事項>提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。 検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。 落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。 <週休2日制適用工事について>・本工事は、通期の週休2日に取り組むことを指定する週休2日工事(発注者指定方作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:NO滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号表紙・図面リストA-01松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)令和 8年 2月図 面 名表紙・図面リスト図 面 名案内図・配置図仕上表(改修前・改修後)地下1階平面図(改修前)地下1階平面図(改修後)地下2階平面図(改修前・改修後)建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)建築改修工事特記仕様書(6)建築改修工事特記仕様書(7)建築改修工事特記仕様書(8)みんなのトイレ 平面詳細図(改修前・改修後)管理事務室トイレ 平面詳細図(改修前・改修後)管理事務室トイレ 矩計図(改修前・改修後)みんなのトイレ 矩計図(改修前・改修後)管理事務室トイレ 展開図・天井伏図(改修前・改修後)みんなのトイレ 展開図・天井伏図(改修前・改修後)雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案) 地下1階仮設計画図(案) 地下2階みんなのトイレ・管理事務室トイレ 建具表・建具キープラン(改修前・改修後)A - 0 2A - 0 3A - 0 4A - 0 5A - 0 6A - 0 7A - 0 8A - 0 9A - 1 0A - 1 1A - 1 2A - 1 3A - 1 4A - 1 5A - 1 6A - 1 7A - 1 8A - 0 1図面番号A - 1 9A - 2 0図面番号A - 2 1A - 2 2A - 2 3A - 2 4A - 2 5図面リストみんなのトイレ・管理事務室トイレ縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(1)A-02〇34平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表 積雪荷重 地表面粗度区分( Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ )(Vo= m/s)風速建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。(_____)〇〇〇〇〇(_________)〇_____〇__〇_______〇__〇_______〇__〇__〇〇____________〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇[1.5.1]調査調査 ※石綿含有建材の事前調査 貸与資料分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法定性分析方法定量分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4)材料名(JIS A 1481-2)または(JIS A 1481-5) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所)サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所図示による[1.7.2]適用工事種別技能検定の職種防水改修工事 アスファルト防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 アクリルゴム系塗膜防水工事作業 合成ゴム系シート防水工事作業 塩化ビニル系シート防水工事作業 セメント系防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 FRP防水工事作業 左官作業 内外装板金作業外壁改修工事 左官作業 タイル張り作業 建築塗装作業建具改修工事 ビル用サッシ工事作業 ガラス工事作業内装改修工事 自動ドア施工作業 カーペット系床仕上げ作業塗装改修工事耐震改修工事 鉄筋組立作業 型枠工事作業 とび作業ブロック工事 コンクリートブロック工事作業ALC工事 ALCパネル工事作業石工事 石張り作業植栽工事 造園工事作業測定工事名称特記仕様書Ⅰ 工事概要1 工事場所2 改修建物概要建築面積延べ面積建 物 名 称構 造階 数備 考(㎡)(㎡)Ⅱ 建築改修工事仕様1 共通仕様(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、 ●を付けたものを適用する。(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。2 特記仕様(1) 項目は、番号に●印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、●印の付いたものを適用する。(※及び〇は適用しない。)〇(3) 特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。また、( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における 判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。(5) 構造改修については、別記構造特記仕様による。8 環境への配慮[1.4.1]次の(1)から(4)を満たすものとする。(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。(3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。(4) (1) の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。9 材料の品質等[1.4.2]及び性能を有するものとする。2 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。3 標準仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。4 本工事に使用する材料のうち、5 に指定する材料の製造業者等は、次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。(1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること。(2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。(3) 安定的な供給が可能であること。(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。(6) 販売、保守等の営業体制を整えていること。5 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、 乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、 クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、 軽量シャッター、オーバーヘッドドア、防水材、現場発泡断熱材、 フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、天井点検口、 床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、 ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、3 工事内容 ( ● 印の付いた種目) 防水改修工事○○○__________○__________○ 耐震改修工事__________________(鉄骨ブレース壁箇所、RC造(RC造箇所、S柱箇所、(鉄板巻き箇所、RC増打箇所、箇所、 構造壁設置 柱設置 柱補強________________)_______________________)____________________)○○○章項 目特 記 事 項1 1 適用基準等 2 工事実績情報の[1.1.4]登録最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム(CORINS)に基づき工事実績データを作成する。また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録すると共に、登録内容確認書の写しを提出する。(1) 工事受注時 契約締結後10日以内(2) 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(3) 工事完成時 工事完成後10日以内3 松戸市建築工事現場表示板仕様(1) 材料1) 耐水合板2) 枠及び桟木(2) 注意事項1) 表示板は、堅固な支柱または仮囲い等に 緊結し、強風等により飛散しないよう 留意すること。ラワン厚み12mm SOP仕上げ 部材寸法45×45mm以上 適用しない〇_ _ __ _ _ 7 条件明示項目[1.3.5]フレックス工期契約制度 適用する 工事着手期限 (令和 年 月 日)、工期の終期日(令和 年 月 日) (1) 受注者は、工事着手日を明らかにするため、契約締結後7日以内に 工事着手日通知書を発注者に届け出なければならない。 (2) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく 主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。 (3) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条 に基づく現場代理人の設置を要しない。 (4) 工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、 資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行ってはならない。 (5) 前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない。 (6) 工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び 現場代理人の従事期間は、工事着手日をもって登録するものとする。 (工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。)猛暑による作業不能日数本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。)において、8時から17時の間にWGBT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。(3) 気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場をすることができる。が(1)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))(1) 作業不能日数: 1日間湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(2020年~2024年)について、(2) 上記(1)は、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点におけるWBGT値(気温、の現場作業時間において、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点における補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を〇[1.3.3] 3 施工計画書[1.2.2](1) 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。(2) 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。(3) 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受けること。(4) 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告すること。[1.3.12] 4 発生材の処理等 5 適用区分 6 電気保安技術者11 石綿含有建材の12 技能士13 化学物質の濃度 縦、横とも450mm以内本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。ポンス「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は基本的に「その日のうち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。(1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら施工すること。(2) 受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明すると共に速やかに文10 ワンデーレス留意事項(松戸市*****実施要領第*条)書にて監督職員へ報告すること。2) 文字は白色とする。3) 複数の元請業者にて工事を行う場合は、 主たる元請業者が代表して作成すること。●〇〇施工完了時及び部分使用引渡しに先立ち、室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、監督職員に報告すること。測定対象物質は、次による。着工前の測定 行う 行わない測定対象室仕上表による 図示 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン[1.7.10]〇〇〇[1.9.1~3][表1.9.1]提出図書等工事完成時の提出図書等は以下のものとする。提出図書等仕様部数 図面(A1版)折りたたみ製本 部 本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの※完成写真の撮影者は、監督員が承諾した撮影者とする。貸与するCADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用してはならない。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工範囲は別記-2 (工事区分表) による。〇〇〇設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 取合い※図示 設計GL=現状GL14 完成時の15 CADデータ16 施工図等の取扱17 設備工事との18 設計GL火災保険等証券の写しを提出すること。工事の施工にあたっては、次の事項を厳守すること。違法運行の防止(1) 積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受けるなど、 過積載を助長するすることのないようにすること。(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車 等を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状況を解消する措置を講じるこ と。19 保険等20 過積載による21 創意工夫等 関する資料 キャビネ判〇 1 部 電子CADデータ(A1版)●● 工事関係図書 しゅん工図面●●● キャビネ判〇 1 部● 保全に 風圧力●● 工程写真 立会写真●● 完成写真22 快適トイレの試行1 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質1 現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、必須ではない。(1) 洋式便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備(6) 衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg以上とする)(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)(9) サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品(12) 室内寸法900mmx900mm以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。受注者は、上記1を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。(1)~(11)の費用については、10,000円/基・月(従来品相当)を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ、2基までとする。また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基より多く設置する場合やは行わない。積算上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上3 その他快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、対象外とする。建具改修工事塗装改修工事屋根改修工事内装改修工事環境配慮改修工事外壁改修工事ユニット工事およびその他の工事その他公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「改修標準仕様書」という。)公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「標準仕様書」という。)建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)●●松戸市建築工事提出書類等一覧表工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)松戸市建築工事現場表示板仕様●●●要 不要●〇仮設工事-●●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事松戸市本町24番地の3松戸駅西口地下駐車場地上1階地下2階9,641.40㎡商業地域、防火地域○○〇〇〇〇_______測定時間※24時間 (「官庁営繕部におけるホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する 措置について」(平成24年4月5日 国営整第4号)、「官庁営繕部における平成 15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置 について」参照)測定はパッシブ型採取機器により行う。その他、濃度測定方法等については、監督職員の指示による。上端(白)下地(青)下端(白)施 工緊急連絡先工事名称発生材の処理等は、「建設副産物の処理」「千葉県建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」による。●〇〇〇 1 部●●管理事務室トイレ受注者は、工事施工において、自ら立案した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに施工計画者と共に任意の様式により提出することができる。 1 部2●測定箇所数仕上表による 図示 ●●●●●設計図CADデータ 貸与する貸与しない●●●●●●シーリング防水工事作業●●プラスチック系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業塗装作業大工工事作業鋼製下地工事作業タイル張り作業建築塗装作業●●●●●●●〇●●●●●●●●●●●●●●●みんなのトイレ2箇所改修後(2箇所)〇※有り 材種(ラワン 〇 〇〇〇 〇 〇〇____________〇 〇 〇 〇 〇_____ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇_____〇 〇_____ 〇 〇〇 〇______〇 〇 〇 〇____〇____〇 〇______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇_____ 〇____ 〇____〇 ______ __〇〇 〇 〇______〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇_______)〇 〇〇〇 〇〇〇 〇____ 〇____〇 〇______〇〇_______〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇__〇〇 〇 〇〇〇____ 〇____〇 〇 〇 〇________) 〇〇 〇____ 〇〇_______〇〇 〇______ 〇 〇 〇 〇________) 〇〇____〇 〇______ __〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇______ 〇 〇________〇 〇 〇 〇________ 〇〇 〇〇 〇___ ___ 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇________ 〇 〇 〇_______) __〇 〇____ 〇____〇__ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇__) 〇 〇 〇〇〇___________) 〇 〇 〇 〇〇_______〇 〇_______) 〇 〇 〇〇____________) 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇____ 〇____〇 〇__〇 〇〇〇〇 〇____ 〇____〇_______ 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇__〇 〇_______ 〇 〇 〇 〇 〇__〇〇〇____ 〇____ 〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇__ 〇____ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__ 〇____ 〇〇 〇__〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇____ 〇____ 〇____〇 〇 〇〇〇〇____ 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇_______〇___ 〇___〇〇 〇 〇〇 〇 ___ ___ __〇〇 ___〇 〇 〇 〇〇 ___ 〇〇 ___ ___ ___ 〇〇 ___ ___ 〇_______〇___ 〇___〇〇 〇〇 〇 ___ ___ ___ __〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 ___ 〇 〇 〇___〇〇 〇___〇〇 〇 〇〇__ 〇___ 〇___〇 〇__〇 〇 〇〇__〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇______〇 〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇____〇___ 〇___〇〇 〇〇〇 〇 〇________〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇____________〇 〇〇 〇________〇 〇〇 〇________〇 〇__ 〇___ 〇___〇 〇 〇_________)〇 〇 〇___ 〇 〇 〇〇 〇 〇_________)〇 〇〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇___ 〇___〇 〇___ 〇〇 〇〇 〇〇 〇2仮 設 工 事1 騒音 粉じん等の [2.1.3] 5 アスファルト防水 屋根保護防水(既存) [3.3.2~5][表3.3.3~10] 6 改質アスファルト [3.4.2~4][表3.4.1~3] 屋内防水対策 防音パネル 防音シート 新設防水層の種別 シート防水 屋根露出防水(既存)防水層の種別改修工法 新設種別 施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 保 護 層 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 新設防水層の種別 P2A A-1 ※ポリエチレンフィルム 高日射 改修工法 種別 施工箇所 平場の保護立上り部の保護 仕上塗料図示改修 新設 施工※A-2 厚さ0.15mm以上 断熱材 G 反射率 備考 モルタル塗厚(mm) モルタル塗厚工法 種別 箇所 種類 使用量 A-3 又はフラットヤーンクロス 防水 G PIS S-C1 ※7mm以下2 足場その他 [2.2.1] P1B B-1 70g/㎡程度 AS-T1 ※改質アスファ 適用1 足場を設ける場合は、改修標準仕様書2.2.1(2)によるほか、設置等においては、 ※B-2 AS-T2 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置 平場の保護モルタル床塗りにおける床の目地の目地割り及び種類 AS-J2 所の仕様 所の仕様方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うとともに、「働きやすい安心感のある 目地割※2㎡程度、最大目地間隔3m程度 P2AI AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス 足場に関する基準」に適合する構造とすること。 目地の種類 ※押し目地※AI-2 ※JIS A 9521による押出法ポリスチレ 70g/㎡程度 M3AS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置2 棚足場については、計算により安全性を確認すること。合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ AI-3 ンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける3 定置する足場及び作業構台の類は、別契約の関係受注者に無償で使用させる。 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による P1BI BI-1 (厚さ)(mm) AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない JIS A 6008に基づく種類及び厚さ※BI-2 改修ドレン 種類( ) 厚さ( )mm 設ける 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート 設けない防護シートによる養生 ※行う 行わない POAS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置ネット養生シート(※防炎Ⅰ類防炎Ⅱ類 固定金具の材質、形状及び寸法 AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない[表2.2.1] ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 両面に樹脂を積層加工したもの AS-J3 改修ドレン JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 設ける用途による区分 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 設けない材料による区分 ※R種 種類※ルーフィングシート製造所の指定による M3A ASI 改修特記仕様 ※改質アスファ 適用 脱気装置厚さ ( )mm以上 設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 個 SI -T1 書3.4.2(3) ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ M4A ASI (ウ) 所の仕様 所の仕様 設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 SI -J1 (種類) 改修ドレン3 既存部分の養生 [2.3.1] JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 行う( 図示 行わない POA 設ける1 養生の方法等 用途による区分 プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合) SI (厚さ)(mm) 設けない材料による区分 ※R種 行う( 図示 行わない 防湿層厚さ ( )mm以上 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 設ける 既存ブラインド、カーテン等 平場の保護コンクリートの厚さ 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 設けない 養生方法 ビニールシート等 こて仕上げ ※水下 80mm以上 保管場所等 指定場所に保管、再取付け 撤去、処分 床タイル張り ※水下 60mm以上 8 塗膜防水[3.6.2~4][表3.6.1~3]備品、机、ロッカー等の移動 行わない 行う(図示) 立上り部の保護工法 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 新設防水層の種別改修 新設 仕上塗料 高日射反射2 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等 乾式保護材(品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表による) ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による施工箇所 備考工法 種別 種類 使用量 率防水 G を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 窯業系パネルⅠ類 (厚さ (mm) 幅 (mm)) JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 コンクリート押え 用途による区分 P0X X-2 製造所の 製造所の 設ける4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] モルタル押え(屋内) 材料による区分 ※R種 X-1H 仕様 仕様 設けない1 仮設間仕切り及び仮設扉の設置場所 図示 れんが押え ( ※JIS R 1250 厚さ ( )mm以上 X-2H 改修ドレン2 仮設間仕切りの種別と材質 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ種 別 下 地 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 設ける屋根露出防水(既存) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による A種 木 せっこうボード(※ 9.5 片面 設けない新設防水層の種別 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 種類(高日射 X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 仕上塗料用途による区分 改修 新設 施工 B種 合板(※ 9.0 断熱材 G 反射率 備考 L4X ※X-2 製造所の 製造所の 設ける材料による区分 ※R種工法 種別 箇所 種類 使用量防水 G X-1H 仕様 仕様 設けない厚さ ( )mm以上※C種 単管 防炎シート M4C C-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 X-2H 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※C-2 フィング類の製 フィング類の製 する 充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による C-3 造所の仕様 造所の仕様3 仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量設 置 場 所 材 質 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 C-4用途による区分 種類※主材料の製造所の仕様※合板張り程度 ※無し ※図示か所 有り M3D D-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置材料による区分 ※R種 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 個 片面 無し P0D ※D-2 フィング類の製 フィング類の製 する 設ける厚さ ( )mm以上 新設防水層の種別造所の仕様 造所の仕様 設けない 改修工法 新設種別 施工箇所 工程数及び各工程の使用量 保護層充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法改修ドレン P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける ※アルミニウム製 L-35×15×2.0mm程度 設ける 設けない5 監督職員事務所 [2.4.1] 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 設けない P2Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける 既存建物内の一部を利用する 構内に設置する 設けない 種類※改質アスファルトシートの製造所の指定 P0DI DI-1 改修特記仕様 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置 設けない 監督職員事務所の規模 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 個 M3DI ※DI-2 書3.3.2(9) フィング類の製 フィング類の製 する 設ける 10㎡程度 20㎡程度 35㎡程度 ユニットハウス程度 絶縁断熱工法の防湿用シート 設置する 設置しない M4DI (種類) 造所の仕様 造所の仕様 設けない9 シーリング [3.1.4][3.7.2~8] 改修ドレン6 監督職員事務所の 下記のものを常備する 7 合成高分子系 [3.5.2~4][表3.5.1~3] シーリング改修工法の種類 (厚さ)(mm) 設ける備品等 机、椅子、書棚、ゴム長靴、保護帽子、消火器、打合せテーブル、検査用機器等 ルーフィングシート 新設防水層の種別 シーリング充填工法 設けない 仕上塗料 高日射防水 シーリング再充填工法 改修 新設 施工断熱材 G 反射率 備考7 工事用水 拡幅シーリング再充填工法 工法 種別 箇所 種類 使用量防水 G改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ブリッジ工法 POS S-F1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 有償、無償に関係なく子メーターを設置する ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない S4S シート製造所の シート製造所の する 設ける JIS A 6013に基づく種類及び厚さ エッジング材張り適用する 適用しない仕様 仕様 設けない8 工事用電力 用途による区分 改修ドレン材料による区分 ※R種 シーリング材の種類、施工箇所 S-F2 適用 設ける9 仮囲い等 仮囲い ※成型鋼板 H= m L= m 厚さ ( )mm以上 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 材料による区分 ※R種 S-M2 適用10 仮設道路 砕石敷き (厚さ mm 幅 mm) L= m 厚さ ( )mm以上 する (砕石は、再生クラッシャラン G を使用) 絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 S3S S-F1 プレキャ ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 鋼板敷 (長さ6m 幅1.5m 厚さ22mm ) 枚 ※図示 仕上を行わない施工箇所 図示 用ストコンクリ シート製造所の シート製造所の する 設ける絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 シーリング材の目地寸法 ※図示ート下地 仕様 仕様 設けない種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 接着性試験 ※簡易接着性試験引張接着性試験 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 個 S-F2 プレキャ 適用ストコンクリ する屋内防水 ート下地防水層の種別3改修工法 種 別 施 工 箇 所 防 水 改 修 工 事1 施工数量調査 [1.6.2、3] P1E E-1 M4S S-M1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置調査範囲図示 P2E E-2 シート製造所の シート製造所の する 設ける調査方法 図示仕様 仕様 設けない 保護層 設ける(※図示 ) 設けない S-M2 適用 E-1の工程3を行う部位 する2 降雨等に対する [3.1.3] ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 P0SI SI-F1 プレキャ 改修特記仕様 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置養生方法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 S3SI ストコンクリ 書3.5.2(3) シート製造所の シート製造所の する 設ける(とい共) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 S4SI ート下地 (エ)(b) 仕様 仕様 設けない3 既存防水の処理 [3.1.4][3.2.3、4、6] 屋上排水溝 図示 M4SI (種類) 改修ドレン既存保護層の撤去 行う(範囲 図示 SI-F2 プレキャ 適用 設ける 行わないストコンクリ (厚さ)(mm) する 設けない既存防水層の撤去 行う(範囲 図示 ート下地 25 50 行わない 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 行う( M4AS M4ASI M4C M4DI L4X) SI-M1 改修特記仕様 ルーフィング ※ルーフィング 適用 行わない書3.5.2(3) シート製造所の シート製造所の する(エ)(a) 仕様 仕様4 既存下地の処理 [3.2.6](種類) SI-M2 適用(厚さ)(mm) する 25 50S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム 設置する 設置しない※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 〇__※改質アスファ※改質アスファ※改質アスファ※改質アスファ※主材料の※主材料の〇 〇 〇 〇 〇〇 〇10 保証年限 アスファルト防水 10年 合成高分子系ルーフィングシート防水 10年 15年※受注者は、防水施工業者及び材料メーカーと連名で年限保証する。 塗膜防水 10年〇 〇 〇 〇 〇〇(___________)(___________)材料、撤去材料等の運搬方法 A種 ※B種 C種 D種 E種 その他 (ダストシュート)C種 利用可能なエレベーターD種 利用可能な階段※木製扉 鋼製扉〇 〇______ 調査報告書 提出部数 2部 〇 〇____〇 〇____P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による 設備機器架台、配管請部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層端末部の納まり部の処理 図示 M4AS縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(2)A-03外部足場設置する設置しない シーリング打替え建具廻り、金属取合い 変成シリコーン系(MS-2)仕上げなし内部足場 種別 ※脚立、足場板等● 〇 〇●ステージ足場〇〇〇なし● ● ● ● ●既存部分養生方法 ※ビニールシート 合板等 ●既存家具、既存設備等 養生方法 ※ビニールシート等 ●●●軽量鉄骨 ●●●● ● 利用できる ( 有償 無償 )構内既存の施設 利用できない ● ● 〇 構内既存の施設 利用できない利用できる ( 有償 無償 )●● ●●●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(3)A-04〇〇 〇 〇〇 〇______) 〇______〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇___〇 〇___〇〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇___ 〇 〇_____〇 __________)〇 __________)〇 〇 〇_________)〇 〇 〇______〇 〇______〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇_____ 〇 〇〇 〇_ 〇〇__ 〇_____〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇_____________)〇〇〇 _ 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇__))〇 〇__)〇 _______ ___ __〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇_____________)〇〇〇 〇3防 水 改 修 工 事11 とい [3.8.2、3][表3.8.1]といその他の材種 配管用鋼管硬質ポリ塩化ビニル管ルーフドレン 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類ルーフドレンの種別及び呼び種別 呼び 施工箇所 ろく屋根用たて形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 バルコニー中継用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100 バルコニー用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100とい受金物の材種、形状及び取付け間隔 ※改修標準仕様書表3.8.2による 足金物の材種、形状及び取付け間隔※改修標準仕様書表3.8.2による 多雪地域の場合の軒どいの取付け間隔 ※0.5mm 以下防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆既存のといその他の撤去、降雨等に対する養生方法 ※図示 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※図示 ルーフドレンの取付け ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 12 アルミニウム製 [3.9.2、3][表3.9.1]笠木 種類 オープン形式( 押出250形 押出300形 押出350形 ) 板材折曲げ形( オープン形式 シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚(※2.0mm mm )表面処理 種別( )種 色合 標準色( 特注色( 既存笠木等の撤去 行う(範囲 図示 行わない下地補修の工法 ※図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 笠木の固定金具の工法等 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法3-21 長尺金属板葺 (13.2.2、3)(表13.2.1、2)板及びコイル 塗膜の耐久性、めっき 厚さ施工箇所 屋根葺形式 備考の種類 付着量等の種類及び記号 (mm)※JIS G 3322の 5類(AZ150) 0.4 心木なし瓦棒葺 屋根用 0.5 立平葺 着色 有 蟻掛葺 横葺 下葺材料 アスファルトルーフィング940 改質アスファルトルーフィング下葺材 ( 一般タイプ 複層基材タイプ 粘着層付タイプ )工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない2 折板葺 (13.3.2、3)(表13.2.1)山高、山ピッチ耐力 材料 厚さ 軒先 耐火施工箇所 形式 による区分による区分 による区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ 重ね形 ( )種 ※鋼板製 有り 30分 はぜ締め形 アルミニウム 無し 無し かん合形 合金板製材料 鋼板の種類(※JIS G 3322の屋根用 (着色 有 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量( 5類(AZ150)断熱材張り 行う(種別: 、厚さ(mm): 、防火性能: 時間) 行わない耐雪性能に対応した工法の適用 適用する 適用しない 折板のけらば納め ※けらば包みによる方法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない4外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査 [1.6.2、3]調査範囲 外壁改修範囲 図示の範囲〇 〇 _____ ____ 〇___工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__4-1外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁1 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.2.4~7]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.4、 8]充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1 既存モルタル塗り 行う( ※全面 図示の範囲)の撤去2 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.3.5~8]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 4-3外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁1 既存タイル張りの 外壁タイル張り全面 図示の範囲撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで 張付けモルタルまで2 タイルの形状、 [4.4.5、8]寸法等 タイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施 ゆ う無 ゆ うⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注施工箇所 寸法 り 備考有 無 有 無の適(㎜) 性用 G 見本焼き 行う(施工箇所: ) 行わない試験張り 行う(範囲、使用は図示による) 行わない 外壁タイル接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇____ 〇__〇〇〇 〇__)〇 〇______〇〇〇 〇3 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.4.5、6]工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 既存タイル撤去面( コンクリート面 モルタル面 ) 樹脂注入工法注入口間隔(mm) 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う 抜取り個数( ※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ※図示 4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 〇〇 〇 〇 〇 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル )〇 〇〇 〇 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※ 改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない〇〇 〇______ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法密着張り 改良圧着張り〇 外装タイル〇 〇マスク張り モザイクタイル張り ユニットタイル 〇〇 〇 シーリング 改修標準仕様書3章7節による 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇__ 〇__ __ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇__ 〇__ 〇〇 〇〇 〇______〇 〇______〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇______ 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による5 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング ※25 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 タイル部分張り替え工法 タイル張り替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル ) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法 シーリング 改修標準仕様書3章7節によるマスク張り モザイクタイル張り 〇〇 〇〇 ユニットタイル 密着張り 改良圧着張り 〇 〇 外装タイル〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇 〇〇 〇____ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16] 目地ひび割れ部改修工法 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 図示 シーリングは、改修標準仕様書3章7節による4-4外 壁 改 修 工 事 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 等 改 修〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇____ 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇____〇____〇____〇 〇1 既存塗膜等の除去 [4.5.4][表4.5.4~7]下地処理及び下地処理工 法 処理範囲 (下地のひび割れ部 等の補修) サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ひび割れ部改修工法 図示 浮き部改修工法 高圧水洗工法 ※既存仕上げ面全体 欠損部改修工法 加圧力※30MPa程度以上 図示(既存塗膜の除去範囲は 既存塗膜の劣化部とする) 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 図示 水洗い工法 ※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲以外 の既存仕上げ面全体 図示2 下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4、 5] 下地調整塗材(C-1)※下地調整塗材(C-2) 下地調整塗材(CM-2) 下地調整塗材E3 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]新規仕上塗材の種類 薄付け仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 外装薄塗材Si 砂壁状 可とう形外装薄塗材Si ゆず肌状( 吹付け ローラー塗り) 外装薄塗材E さざ波状 平たん状 可とう形外装薄塗材E 凹凸状( 吹付け こて塗り) 防水形外装薄塗材E 着色骨材砂壁状( 吹付け こて塗り) 外装薄塗材S 砂壁状じゅらく 京壁状じゅらく 厚付け仕上塗材防火材料 仕上げの形状及び工法等 種類(呼び名) 外装厚塗材C 吹放し 凸部処理 平たん状 外装厚塗材Si 凹凸状 ひき起こし かき落とし 外装厚塗材E 上塗材 適用する 適用しない 複層仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 複層塗材CE ゆず肌状 凸部処理 凹凸状 可とう形複層塗材CE 耐候性 ※耐候形3種 複層塗材Si 上塗材の種類 複層塗材E 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 複層塗材RE 防水形複層塗材CE 防水形複層塗材E 防水形複層塗材RE 外観 ※つやあり つやなし メタリック 可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 可とう形改修塗材E 平たん状 さざ波状 ゆず肌状 耐候性 ※耐候形3種 可とう形改修塗材RE 上塗材の種類 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 可とう形改修塗材CE 外観 ※つやあり つやなし メタリック4 マスチック塗材 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]塗り5 外壁用 [4.1.5][4.7.2~4][表4.7.1]塗膜防水材塗り 仕上げの形状 工法 仕上塗料の耐候性 下地挙動緩衝材の適用 適用する 適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章2節による 樹脂 ※アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系 〇 〇 アクリルシリコン系 ふっ素系 〇 〇〇____ 樹脂 ※アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系〇 アクリルシリコン系 ふっ素系____〇〇 〇調査内容ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 図示 〇 〇_______〇 〇____) 調査報告書(提出部数 2部 〇〇〇 〇________〇 〇〇 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない シーリング材の試験は改修標準仕様書3.7.8による 可とう性エポキシ樹脂〇〇〇 〇______〇 〇 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない〇〇〇 〇 可とう性エポキシ樹脂 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇____)〇 〇______〇〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇 〇________〇 〇________〇 〇 〇〇 〇 ____________)〇 〇 〇____)〇 〇____3 欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] 充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル モルタル塗替え工法 現場調合材料セメントは、改修標準仕様書8.2.5による既製目地材 使用する(形状 図示仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 充填工法 モルタル塗替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 注入工法用材料 ポリマーセメントスラリー曲げ性能長さ変化量 引張接着性 耐久性 吸水性広がり速度(材齢28日)(収縮) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(cm/s)(%) (N/㎜2) (N/㎜2) (%) (N/㎜2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料 現場調合材料 セメントは、改修標準仕様書8.2.5による 既調合材料( 既製目地材 使用する(形状 図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ____) 既調合材料( ポリマーセメントモルタル〇適用する 〇適用しない〇____ 〇 ___〇____ 〇 ___ 吹付け工法の模様材の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 外壁用仕上塗料の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、 改修標準仕様書4.5.4(1)~(6)による松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好A-05建築改修工事特記仕様書(4)〇〇 〇〇___ 〇___ 〇___ 〇〇 ___〇___ 〇 〇___ 〇_________〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇___)〇〇___ 〇___ 〇___ 〇 〇〇 〇 〇____) 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___〇 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 ___________)〇 〇 〇____) 〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇〇 __ 〇 〇_____)〇 〇__) 〇〇〇 __ 〇 〇_____)〇〇 〇_________ 〇 〇__) 〇 〇〇〇 〇_________〇〇〇_____________〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇__)〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇______)〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇______) 〇 〇 〇_____ 〇 〇〇 〇〇 〇_____ 〇〇 〇 〇__) ___ ___〇 ______) 〇 〇 〇_______〇 〇 〇 〇____)_______________) 〇 〇______ 〇 〇〇 〇______ 〇 〇 〇〇 ______) 〇 〇 〇〇 〇 〇__ _____) 〇 〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇 〇 〇_______ 〇〇 〇 〇________) 〇 〇_______〇 〇 〇 〇_______〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇_______〇 〇 〇_______〇___ 〇 〇___) 〇 __ 〇〇 〇_____〇___ 〇 〇___) 〇 〇__)〇___ 〇 〇___) 〇 __〇 〇__) 〇 〇_______〇〇 〇_____〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇__)〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 __ 〇 〇__) 〇 〇_______ 〇 〇〇 〇_____〇 __ 〇 〇_______ 〇〇 〇__) 〇 〇__)〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇__) 〇 〇 〇 〇______〇 〇〇 〇__ _____)〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇 〇_______〇 〇_______ 〇〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇____) 〇 〇______〇 〇〇_______ 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇____)〇 〇 〇____) 〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇____)〇 〇 〇〇 __ 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇____) 〇______〇 __〇 〇 〇 〇 〇 〇____) 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇____〇 〇_______〇〇 〇_______ 〇〇〇 〇__) 〇___________)〇 〇 〇_________ ___________)〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 ___________)〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇_________ 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇_________ ____〇 〇__) 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇 〇_________〇 〇____)〇______〇 〇____)〇 〇______〇 〇____)〇 〇______ 〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇______〇 〇______5建 具 改 修 工 事1 改修工法 [5.1.3] 8 鋼製建具 [5.4.2~6][表5.4.2、5] 表面材の合板の種類 17 軽量シャッター [5.12.2~4]建具の種類 合板の種類 かぶせ工法 撤去工法 規格等 備考適用箇所性能値等 開閉方式の種類 ※手動式 電動式(手動併用) 建具表による普通合板 G 表面の樹種簡易気密型ドアセット適用する 耐風圧強度 ( )Pa 樹脂製建具 建具表による (建具符号: 建具表による 安全装置 鋼製建具 外部 建具表による 板面の品質(※広葉樹1等 適用しない 電動シャッターの障害物感知装置 内部 接着の程度( 1類 2類 ) 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による (設置箇所 建具表による 鋼製軽量建具 建具表による S-5 (建具符号: 建具表による スラットの材質の種類 ステンレス製建具 建具表による天然木化粧合板 G 樹種名( S-6 (建具符号: 建具表による JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 木製建具 建具表による 接着の程度( 1類 2類 ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) めっきの付着量(※Z06又はF06 (建具符号: 建具表による JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法新規に建具を設ける場合 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) めっきの付着量(※AZ90 ※プリント 壁部分の開口の開け方 ※図示 (建具符号: 建具表による スラットの形状 インターロッキング形 オーバーラッピング形 ポリエステル化粧合板新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 耐震性能 メラミン化粧合板建具周囲のシーリング 改修標準仕様書3章7節による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 18 オーバーヘッド [5.13.2、3]風圧力に 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ドアセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール接着の程度( 1類 2類 ) よる強さ2 防火戸 [5.1.4] (建具符号: 建具表による)による区分 による区分 による区分 の材料 MDF G の区分防火戸の指定 重量がある扉※スチールタイプ 50 ※バランス式 スタンダード形 ※溶融亜鉛 指定する(適用箇所 建具表による 指定しない 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 行わない 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書表5.4.2による mm(使用箇所: 見込み寸法 ※19.5mm 建具表による フロート板ガラスフロート板ガラスの品種及び厚さの ※建具表による 4 防犯建物部品 [5.1.7] 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による戸ぶすま 呼びによる種類 適用する( 建具表による 表面板の仕上 建具表による 適用しない 9 鋼製軽量建具 [5.5.2~6] 見込み寸法 ※30mm 建具表による 性能値等 紙張り障子 型板ガラス型板ガラスの厚さによる種類 ※建具表による 5 アルミニウム製 [5.2.2~5][表5.2.1] 簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号:建具表による) 見込み寸法 ※30mm 建具表による 建具 性能値等 適用しない 枠、くつずりの材料 建具表による 耐風圧性等級 (建具符号: 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) 網入板ガラス及び線入板ガラス網又は線の形状、板の表面の状態及び ※建具表による 気密性の等級 (建具符号: 建具表による(建具符号: 建具表による12 建具用金物 [5.8.2、3]厚さの呼びによる種類 水密性の等級 (建具符号: 建具表による 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) 金物の種類及び見え掛り部の材質等(建具符号: 建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による 外部に面する建具の種別 耐震性能 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 合わせガラス種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ ※建具表による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 ※改修標準仕様書表5.8.2による A種 S-4 A-3 W-4 ※図示 並びに合わせガラスの合計厚さ 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) 建具表による B種 S-5 ※図示 形状による種類 平面合わせガラス 曲面合わせガラス (建具符号: 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ C種 S-6 A-4 W-5 ※図示 落球衝撃はく離特性及び Ⅰ類 Ⅱー1類 Ⅱー2類 Ⅲ類 重量がある扉 ※改修標準仕様書表5.8.3によるショットバック衝撃特性による種類 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ(建具符号: 建具表による設計用水平震度(KH) ※1.0 ※改修標準仕様書表5.8.4による 強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類 ※建具表による 断熱ドア、断熱サッシ G耐熱性の等級 ( ) 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 建具表によるによる名称(建具符号: 建具表による(建具符号: 建具表による木製建具に使用する戸車及びレール破片の状態及び Ⅰ類 Ⅲ類枠の見込み寸法 建具表による ________ 材料 ※改修標準仕様書表5.8.5によるショットバック衝撃特性による種類耐震性能 鋼板亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板 建具表による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 建具表による 熱線吸収板ガラス板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による (建具符号: 建具表による 召合せ、縦小包み板の材質 ※鋼板 ステンレス鋼板 アルミニウム合金 性能による種類 1種 2種 重量がある扉 形状及び仕上げ 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書表5.5.1による ㎜(使用箇所: 錠前類 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表によるシリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質 性能、試験方法は別表による) 複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ、 ※建具表による 設計用水平震度(KH) ※1.0 クローザ類(品質 性能、試験方法は別表による)並びに複層ガラスの厚さ 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5]断熱性による区分 T1 T2 T3 T4 (建具符号: 建具表による性能値等 13 鍵 [5.8.4] T5 T6材料 簡易気密型ドアセット 適用する マスターキー 製作する 製作しない 既存のマスターキーに合わせる日射取得性及び日射遮蔽性による区分 G S アルミニウム材 改修標準仕様書5.2.3(1)による (建具符号: 建具表による その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 空気 アルゴン 適用しない 鍵箱 無し 有り ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による 形状及び仕上げ S-5 (建具符号: 建具表による 14 自動ドア開閉装置 [5.9.2、3] [表5.9.4] 熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による 表面処理 S-6 (建具符号: 建具表による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目日射熱遮へい性による区分 1種 2種 3種 外部に面する建具 種別(改修標準仕様書 表5.2.2) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) 建具表による耐久性による区分 A種 B種BB-1 BB-2(着色 標準色 特注色) (建具符号: 建具表による (日射熱遮へい性が2種の場合) 屋内の建具 種別(改修標準仕様書 表5.2.2) 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) タッチスイッチの種類BC-1 BC-2(着色 標準色 特注色) (建具符号: 建具表による 無線式タッチスイッチ 結露水の処理方法水貯め式 排水式 耐震性能 光線式タッチスイッチ 倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さ ※建具表による 工法 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 車椅子使用者用便房スイッチの種類による種類 水切り板、ぜん板 ※図示 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) 大形押しボタンスイッチ (建具符号: 建具表による 非接触スイッチ6 網戸等 [5.2.3][5.3.3] 重量がある扉 凍結防止装置 行う 行わない材種 線径 網目 種類 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。 防虫網 ※合成樹脂製 ※0.25mm以上 ※16~18メッシュ なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 15 自閉式上吊り引戸 [5.10.2、3] ガラス繊維入り合成樹脂製 設計用水平震度(KH) ※1.0 装置 性能値等 ステンレス(SUS316)製 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 ※改修標準仕様書表5.10.1による 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm (建具符号: 建具表による 以下による材料 手動開き力 ( 7 樹脂製建具 [5.3.2~5] 手動閉じ力 ( 性能値等 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 閉じ速度の調整( 耐風圧性の等級 (建具符号: 建具表による 形状及び仕上げ 制動区間 ( 気密性の等級 (建具符号: 建具表による 表面仕上げ ※HL 鏡面仕上げ 開閉繰返し ( 水密性の等級 (建具符号: 建具表による ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL程度 No.2B程度 耐衝撃性 ( 外部に面する建具の種別 工法種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ 角出し曲げ 16 重量シャッター [5.11.2、3] A種 S-4 A-4 W-4 ※図示シャッターの種類 管理用シャッター B種 S-5 W-5 ※図示11 木製建具 [5.7.2~4][表5.7.5] 外壁用防火シャッター C種 S-6 ※図示建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 屋内用防火シャッター建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 防煙シャッター 防音ドア、防音サッシ遮音性の等級( T-1 T-2) ※F☆☆☆☆ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度()Pa (建具符号: 建具表による フラッシュ戸 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) 手動式 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級( H-4 H-5 H-6 H-7 H-8) 表面材のホルムアルデヒド放散量等 安全装置 (建具符号: 建具表による ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 建具表による 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 電動式シャッターの障害物感知装置 枠の見込み寸法建具表による (設置箇所 建具表による 材料 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 樹脂形材 改修標準仕様書5.3.3(1)による (設置箇所 建具表による ガラス ※複層ガラス管理用シャッターのシャッターケース 設ける 設けない ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HLスラット及びシャッターケース用鋼板形状及び仕上げ 鋼板の種類JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 表面色標準色特注色 JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 工法 めっきの付着量 ※Z12又はF12 水切り板、ぜん板 ※図示 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI 〇ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 封入気体の種類アルミニウム製建具〇 〇 〇〇〇______________〇●〇〇 〇〇〇 建具表による 〇松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期) 樹種 〇 相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ガラス貫通防止フィルム 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(5)A-06〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇_____ 〇_____ 〇 〇 〇___〇〇 〇 〇 〇 〇___〇_____ 〇〇____ ____ ____ ____〇_____〇〇 〇〇_____ 〇 〇_____ _ 〇 〇 〇___〇____〇 〇 __〇_____ 〇 _ 〇 〇 〇___〇〇_____ __〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇___〇___ 〇___〇 〇 〇___ 〇 〇〇____〇〇 〇___〇 〇____ 〇 〇___〇 〇___ 〇___〇 〇___ ______________)〇__〇 〇 〇______________)〇〇 〇〇〇 〇____〇 〇___〇〇〇 〇____〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇____〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇___〇 〇 〇___ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇____〇〇__〇 ___〇 〇 〇 ___〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇__ 〇 〇 〇 〇〇〇 〇____〇〇 〇____〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇____〇 〇 ___〇 〇__ 〇〇〇 〇____〇 〇 〇___〇 〇____〇 〇〇〇 〇___〇〇__________ 〇〇 〇〇 〇____〇 〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇_ 〇____ 〇____〇 〇5建 具 改 修 工 事ガラスの留め材及び溝の大きさ [6.5.2] 9 接合具等 [6.5.3]建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 造作材の化粧面の釘打ちアルミニウム製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 見付け 見付け材面 ※隠し釘打ち 釘頭埋め木 つぶし頭釘打ち 釘頭現し施工箇所 品名 樹種名 間伐材等の適用 グレイジングチャンネル 図示 (㎜) 材面 の品質諸金物※1等 2等 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物鋼製及び鋼製軽量 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による ※1等 2等 図示 (形状: 寸法: 材質: ) 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材ステンレス製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 化粧薄板 見付け 見付け材面 間伐材等10 接着剤 [6.5.3、4]品名 樹種名 施工箇所 図示 (㎜)の厚さ(㎜) 材面 の品質 の適用接着剤のホルムアルデヒド放散量 化粧薄板: ※1等 2等 樹脂製 グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による 芯材: 図示 化粧薄板: ※1等 2等 11 防腐・防蟻処理 [6.5.5] 芯材: 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分 K2 K3 K420 ガラスブロック [5.14.5] 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材伸縮調整目地 間伐材等 K2 K3 K4施工箇所呼び寸法(㎜) 厚さ(㎜) 色調 目地幅(㎜) 防火性能 樹種名 寸法(㎜) 見付け材面の品質 含有率位置(㎜) の適用 K2 K3 K4 160×160 95 ※15%以下 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 200×200 95 適用部材 処理の方法 薬剤の種類 ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材寸法 化粧薄板 見付け材面 間伐材等壁用金属枠及び補強材 ※図示 施工箇所 樹種名 含水率(㎜) の厚さ(mm) の品質 の適用力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) 化粧薄板: ※15% 寸法 ※径5.5mm 薬剤の接着材への混入による防腐、 防蟻処理 芯材: 以下形状 ※はしご形状複筋及び単筋 適用部位( )化粧目地モルタルの色( 白 グレー) 合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )7 造作用単板積層材 [6.5.2]G 12 内部間仕切軸組 [6.5.6]寸法 間伐材等 及び床組み 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)施工箇所 品名 表面の品質 防虫処理(㎜) の適用 ※杉又は松 適用する 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 適用しない ※杉又は松 21 ガラス用記 号フィルム 13 窓、出入口その他 [6.5.7]その他性能等種 類内貼り用 外貼り用 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 日射調整フィルム G SC-1 SC-2 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 低放射フィルム LE 寸法 間伐材等施工箇所 表面の品質 含水率 防虫処理 衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム GI-1 GI-2 (㎜) の適用14 軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4] [表6.6.2] GD-1 GD-1 ※14%以下 適用する 野縁等の種類 SF 適用しない 屋外(※ 25 形 19 形) 屋内(※ 19 形 25 形)品質 JIS A 5759による 屋外の形式及び寸法野縁受け、つりボルト及びインサートの間隔 図示 周辺部の端からの間隔 図示 野縁の間隔 図示 接着性能 寸法 間伐材等既存の埋込みインサート 使用する 使用しない施工箇所 品名 強度等級 種別 樹種名(使用環境) (㎜) の適用あと施工アンカーの施工後の確認試験 行う ( )箇所8 合板等 [6.5.2] 引張試験にて確認する強度 「合板の日本農林規格」による普通合板 G ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の厚さ 単板の 接着の 間伐材等単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度施工箇所 板面の品質 防虫処理(mm) 樹種名 程度 の適用( )N※5.5 ※1類 広葉樹 ※2等以上 1等 適用する 行わない 2類 針葉樹 ※C-D以上 適用しない つりボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ※図示 「合板の日本農業規格」 構造用合板 G 天井のふところが3.0mを超える場合施工 単板の 接着の 板面の 厚さ 間伐材等 補強方法 ※図示 等級 防虫処理 強度等級箇所 樹種名 程度 品質 (㎜) の適用 天井下地材における耐震性を考慮した補強※2級 ※1類 ※C-D 適用する 適用する 以上 特類 以上 適用しない ( ) 1級 適用しない 「合板の日本農林規格による」化粧ばり構造用合板 G厚さ 間伐材等施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理(㎜) の適用スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 特類 適用する 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※標準仕様書 6.7.4(5) による 1類 適用しない16 ビニル床シート [6.8.2、3]種類の記号 色 柄 厚さ(mm) 備考 G※FS(複層ビニル床シート) 無地 マーブル柄 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G厚さ 化粧板に使用する 柄物施工箇所 接着の程度 防虫処理の適用(㎜) 単板の樹種名 1類 適用する接合部の処理 ※熱溶接工法 2類 適用しない 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G厚さ施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 化粧加工方法 防虫処理の適用(㎜) 1類 適用する 2類 適用しない パーティクルボード G厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性施工箇所(㎜) による区分 による区分 による区分 による区分※15 ※13タイプ ※P又はM 施工箇所 寸法(㎜) MDF G厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 難燃性施工箇所(㎜) による区分 による区分 による区分 による区分〇 〇〇 〇___ 〇 〇___〇 〇 〇___金属製化粧カバー 材質 ステンレス製 アルミニウム製 寸法 図示 形状 図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による 図示 工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.5 1.3) 倍の風圧力に対応した工法 〇 〇 〇シーリングの種類 ( SR-1 PS-1) 〇 〇 JAS 0701に基づく造作用単板積層材 JAS 0701以外の造作用単板積層材 JAS 3079に基づく直交集成板 JAS 0360に基づく構造用パネル 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 〇 〇____〇15 軽量鉄骨壁下地 [6.7.3、4]スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 〇 〇____ 図示〇〇 〇____〇 〇 〇 〇____ ____〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇〇________〇 〇〇 〇〇 〇_____〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇___〇 〇___〇〇 〇 〇 〇〇 〇___ 〇___〇 〇 〇 〇〇 〇___ 〇___〇 〇 〇 〇〇 〇___ 〇___〇 〇_______〇 〇 〇___〇 〇 〇________) _____)〇 〇___〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇_______〇 〇_______〇〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇 〇 〇_______〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇20 ゴム床タイル [6.8.2]種類 単送品 積層品色柄 ()厚さ(mm) 3.0 4.5 6.0 9.0寸法(mm)()×()21 カーペット敷き [6.9.2、3] [表6.9.1、2]G 織じゅうたん織り方パイル形状 ウェストンカーペット カットパイル ダブルフェースカーペット ループパイル アキスミンスターカーペット カット/ループ 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(種別: A種 B種 C種 ) 帯電性 適用する 適用しない 織じゅうたんの接合方式 ※ヒートボンド工法 つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備 考 カットパイル 5~7 全面接着工法 適用する ルーフパイル 4~6 グリッパー 工法 適用しない カット、ループ併用 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備 考※ループパイル ※ 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カットパイル 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カット、ループ 第一種 ※500×500 ※6.5 併用 第二種 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き 模様流し 階段部分 ※模様流し 市松敷き 見切り、押え金物 材質( 種類( 形状等 ※図示 22 合成樹脂塗床 [6.10.2、 3] [表6.10.5~7]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 防滑仕上げ つや消し仕上げ 厚膜型塗床材 薄膜流しのべ工法 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 厚膜流しのべ工法 防滑仕上げ 樹脂モルタル工法 薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ (エポキシ樹脂系塗床) アクリル樹脂塗床 ※製造所の指定に 表面仕上げ ※平滑 (防塵塗料塗り) よる 溶剤※水性塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 23 フローリング張り [6.11.2~6] [表6.11.1~4] G フローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 釘止め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 間伐材等の適用 適用する 適用しない 間伐材等の適用 適用する 適用しない 複合フローリング 工法 釘留め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 種別 A種 B種 C種 間伐材等の適用 適用する 適用しない 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り オイルステインの上、ワックス塗り 生地のままワックス塗り24 畳敷き [6.12.2] [表6.12.1]種別 A種 B種 C種 D種 (畳床: KT-Ⅰ KT-Ⅱ KT-Ⅲ KT-K KT-N )下地の種類 標準仕様書 表12.6.1による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2. 0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2. 0 東リ㈱消臭NSト ワレNW t=2. 0下地補強杉 ●●●●●● ●●●●●●●●● F☆☆☆☆ ●●●● ● ●防汚性ビニールシート● ●●●● ●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(6)A-07〇〇 〇______ 〇 〇〇 〇______)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇______ 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇______ 〇 〇__________ 〇 〇 〇______〇〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇___ 〇〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇 〇 〇______〇〇 〇__________ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇__〇 〇 〇______〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇 〇 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇___ 〇___ 〇 〇_______〇 〇______ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇__〇 〇__〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇_________ 〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇___〇 〇 〇 〇 〇_____〇 〇〇_________〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇___)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇〇_________ 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇____〇〇 〇_________ 〇 〇〇___ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇 〇___) 〇___〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇_____〇 〇 〇___) 〇___〇 〇 〇______ 〇 〇 〇 〇__〇〇 〇 〇______ 〇___〇〇 〇 〇 〇__〇〇___〇 〇_______〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇〇〇〇〇 〇〇 〇 〇_________〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 __〇_________)〇 〇 __〇〇 ___ 〇 ___〇 〇〇_____〇_____〇_________)〇 〇 〇〇_________ 〇 〇〇 〇〇 〇〇〇___〇 〇〇 ___〇〇〇 〇 〇 〇___〇 〇 〇〇〇 〇〇 〇___〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇〇〇 〇_______〇 〇 〇________〇 〇_______〇〇____________)〇 〇________〇 〇________25 せっこうボード [6.13.2、3] [表6.13.1] 2 可動間仕切 (20.2.3) 10 表示 (20.2.11)構成基材の種類 遮音性その他のボード 衝突防止表示防火構造形式による種類 パネル表面仕上げ (db/張り ※F☆☆☆☆ 設置場所 ※図示 スタッド パネル 性能500Hz)合板のホルムアルデヒド放散量 形状、寸法( 30φ )※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか スタッド式(内蔵) メラミン樹脂焼付又は 0 不燃 材質 ( ステンレス製 塩ビシート ) スタッド式(露出) アクリル樹脂焼付 12 設置しない接着剤のホルムアルデヒド放散量 スタッドパネル式 壁紙張り 20 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※F☆☆☆☆ パネル式 28 ※消防法に適合する市販品 36 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、種 類 厚さ(mm)、規格等取付け形式等(室内用図記号はJIS Z 8210による) 硬質(HW) 15 20 25 パネル内に取付ける建具 あり(※図示 ) なし 中質(MW) 15 20 25 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは 普通(NW) 15 20 25 標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。11 タラップ (20.2.12)表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章8節による。材質及び仕上げ木片セメント板 G パネル材のホルムアルデヒド放散量 SUS304(スリップ止め加工 ※あり なし )種 類 厚さ(mm)、規格等 ※F☆☆☆☆ 鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき 硬質(HF) 12 15 18 21 (標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 種) ) 普通(NF) 30 3 移動間仕切 (20.2.4)パネル圧接 総厚 パネル表面材 遮音性12 ブラインド (20.2.14)操作方法装置の さ (db/ スラット幅 ボックス レール 幅、高さ 走行方向繊維強化セメント板形 式 による種類 材質 仕上げ 操作方法 操作方法の種類 スラットの材種種 類 厚さ(mm)、規格等 操作方法 (mm) 500Hz) (mm) の材種 取付箇所 けい酸カルシウム板 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿) 6 8 平行方向 手動式 プッシュ式 鋼板 焼付塗装 36未満 手動 ※ギヤ式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 図示 化粧けい酸カルシウム板 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿) 6 8 移動式 電動式 ハンドル式 壁紙張り 36以上 コード式 合金製 G 表面への化粧張り等の加工 二方向 移動式 部分 操作棒式 アクリル樹脂系焼付け電動式 電動 手動 ※2本操作コード式 アルミスラット 80 ※アルミニウム 図示 1本操作コード式 クロススラット 100 合金製 火山性ガラス質複層板 パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能 標準仕様書19章による 種 類 厚さ(mm)、規格等 電動ハンガーレールの取付け下地の補強 火山性ガラス質複層板 図示※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となる 縦型ブラインドのスラットの材質ように補強する。

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村田雨水ポンプ場雨水ポンプ機械設備工事2026/07/20
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