橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)
鳥取県南部町の入札公告「橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は鳥取県南部町です。 公告日は2026/08/02です。
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- 発注機関
- 鳥取県南部町
- 所在地
- 鳥取県 南部町
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/08/02
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)
南部町告示第113号入 札 公 告地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の5の2の規定により、制限付一般競争入札を行うので、政令第167条の6第1項の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和8年8月3日鳥取県西伯郡南部町長 陶山 清孝1 業務内容(1) 業務の名称橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)(2) 業務の仕様入札説明書による。
(3) 業務位置西伯郡 南部町 上中谷(早田) 地内 ほか(4) 履行期間令和8年8月31日から令和9年1月29日まで(5) 予定価格事後公表(6) 最低制限価格設定しない(7) 入札方法入札は、紙入札により行う。
2 入札参加資格本件入札に参加する資格を有する者は、次に掲げる要件を全て満たす者とする。
(1) 政令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2) 政令第167条の11の規定に基づき、令和8年度南部町競争入札参加資格(以下「競争入札参加資格」という。)を有する者であること。
なお、本件入札に参加する者であって、競争入札参加資格を有していない者は、令和8年度南部町競争入札参加資格者名簿(以下「競争入札参加資格者名簿」という。)への登録に関する申請書類を令和8年8月17日(月)正午までに4の(1)の場所に提出すること。
ただし、当該申請書類の提出により競争入札参加資格者名簿に登録するものではないことを了解すること。
(3) 本件業務の公告日から開札日(再入札を含む。)までの間のいずれかの日において、南部町建設工事等入札参加資格者指名停止措置要綱(平成16年南部町告示第40号)第3条第1項の規定による指名停止措置を受けていない者であること。
(4) 鳥取県西部地区に本店、支店営業所又はその他の事業所(以下「事業所」という。)を有していること。
ただし、事業所に従業員が常駐していることが確認できる場合に限る。
(5) 配置技術者は、技術士(建設部門:総合技術管理部門又は建設部門、選択科目:道路部門又は鋼構造及びコンクリート部門)又はRCCM(専門技術部門:道路部門又は鋼構造及びコンクリート部門)とする。
3 契約担当課及び入札担当課(1) 契約担当課鳥取県西伯郡南部町 建設課(2) 入札担当課鳥取県西伯郡南部町 建設課 地籍調査室4 入札手続き等(1) 入札の手続き及び業務の仕様に関する問合せ先〒683-0351 鳥取県西伯郡南部町法勝寺377番地1鳥取県西伯郡南部町 建設課 地籍調査室電話:0859-36-8555メール:kensetsu@town.tottori-nanbu.lg.jp(2) 入札説明書等の交付方法令和8年8月3日(月)から令和8年8月17日(月)までの間にインターネットにて鳥取県西伯郡南部町建設課のホームページ(http://www.town.nanbu.tottori.jp/admin/kensetsu/)から入手すること。
ただし、これにより難い者には、次により直接交付する。
ア 交付期間及び交付時間令和8年8月3日(月)から令和8年8月17日(月)までの日(土曜日及び日曜日を除く。)の午前9時から午後5時までとする。
ただし、交付期間最終日は正午までとする。
イ 交付場所(1)に同じ(3) 入札の日時及び場所ア 入札日時令和8年8月25日(火) 午前9時00分イ 開札日時アに同じウ 場所鳥取県西伯郡南部町法勝寺377番地1鳥取県西伯郡南部町役場法勝寺庁舎2階庁議室5 入札参加者に要求される事項(1) 本件入札に参加を希望する者は、2の入札参加資格に適合することを証明する書類(以下「参加資格証明書類」という)を令和8年8月17日(月)正午までに4の(1)の場所に提出し、入札参加資格がないと認めた者は、本件入札に参加できない。
(2) 入札者は、(1)の書類に関して説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
(3) 参加資格証明書類の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
(4) 提出された参加資格証明書類は返却しない。
また、提出者に無断で本件入札事務以外の用途には使用しない。
6 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金入札保証金は免除する。
(2) 契約保証金落札者は、契約保証金として契約金額の100分の10以上の金額を納付しなければならない。
この場合において、南部町財務規則(平成16年南部町規則第52号。以下「財務規則」という。)第146条第2項に定める担保の提供をもって契約保証金の納付に代えることができる。
7 その他(1) 入札の無効2の入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札、入札説明書に掲げる無効条件に該当する入札及び財務規則、本件公告又は入札説明書に違反した入札は無効とする。
(2) 契約書作成の要否要(3) 落札者の決定方法本件公告に示した業務を履行できると判断した入札者であって、財務規則第126条の規定に基づいて作成された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
なお、最低入札価格が同額の場合は、入札執行者がくじにて落札者を決定する。
(4) 手続きにおける交渉の有無無(5) その他詳細は入札説明書による。
入 札 説 明 書この入札説明書は、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)、南部町財務規則(平成16年南部町規則第52号。以下「財務規則」という。)及び本件公告に定めるもののほか、本件業務に係る入札及び契約に関し、入札者が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。
1 業務内容(1) 業務の名称橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)(2) 業務の仕様別添「仕様書」のとおり(3) 業務位置西伯郡 南部町 上中谷(早田) 地内 ほか(4) 履行期間令和8年8月31日から令和9年1月29日まで2 入札に関する問合せ先(1) 疑義の受付け本件入札に関しての質問は、質問書(様式第6号)を作成し、メールにより4の(1)の場所に令和8年8月10日(月)正午までに提出すること。
なお、原則として、訪問、電話又はファクシミリによる質問は受付けないものとする。
(2) 疑義に対する回答(1)の質問については、令和8年8月13日(木)正午までにインターネットにて鳥取県西伯郡南部町建設課のホームページ(http://www.town.nanbu.tottori.jp/admin/kensetsu/)よりまとめて閲覧に供する。
3 参加資格証明書類参加資格証明書類は次のとおりとし、提出部数は1部とする。
(1) 競争入札参加資格を有する者(指名願い提出済)ア 競争入札参加資格に係る申請書類受領書の写し、もしくは電子申請による審査が完了した旨を確認できるもの。
イ 入札参加資格確認書(様式第1号A)ウ 誓約書(様式第2号)(2) 競争入札参加資格を有していない者ア 入札参加資格確認書(様式第1号B)イ 誓約書(様式第2号)ウ 一般競争入札参加資格審査申請書(様式第3号)エ 登記簿謄本の写し(ア)法人:商業登記簿謄本又は履歴事項全部証明書(イ)個人:代表者の身分証明書オ 営業経歴書(受注履歴)カ 財務諸表の写し(直近決算期分)(ア)法人:財務諸表(イ)個人:収支内訳書又は決算書等キ 納税証明書の写し(直近1年分)(ア)法人:法人税、消費税、地方消費税及び市町村県民税(イ)個人:申告所得税、所得税、地方消費税及び市町村県民税ク 印鑑証明書の写しケ 使用印鑑届(様式第4号)コ 役員等名簿(様式第5号)サ 労働保険料の納付が証明できるもの4 資格審査について(1) 提出のあった参加資格証明書類を審査の上、入札参加資格の有無を確認し、その結果を令和8年8月18日(火)までに通知する。
(2) (1)の審査により入札参加資格がないと認められた者は、鳥取県西伯郡南部町長に対し、入札参加資格がないとした理由について、令和8年8月19日(水)午後5時までに書面又はメール(様式は自由)により説明を求めることができる。
(3) (2)により説明を求められた場合、鳥取県西伯郡南部町長は説明を求めた者に対して、令和8年8月20日(木)午後5時までに書面又はメールにより回答する。
5 入札方法及び条件(1) 入札は郵便による紙入札とする。
(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 入札書に記載する金額は、仕様書の総額を見積もった額とすること。
(4) 入札書(様式第7号)は、入札者名及び入札金額を記載すること。
(5) 入札書封筒は、業務名、入札日、差出人及び入札書在中と記載し、送付履歴が確認できる方法にて郵送すること。
(特定記録郵便、一般書留、簡易書留又はレターパック等)(6) 入札者は、入札書の記載事項について抹消、訂正又は挿入をした時は、当該抹消をした箇所に押印しなければならない。
ただし、入札金額はこれを改めることはできない。
(7) 入札者は、いったん提出した入札書の書き換え、引き換え又は撤回はできない。
(8) 入札回数は3回とする。
(9) 再度入札は4日後に同じ入札者にて郵便による入札を行う。
(10) 再度入札において、前回の最低入札金額以上の入札金額を提出したものは失格とし、不落札でさらに再度入札を行う場合、次回以降の入札には参加させないものとする。
(11) 入札者は、政令、財務規則、本件公告、設計書、仕様書及びこの入札説明書を熟知の上、入札すること。
(12) 入札後、本件公告、設計書、仕様書及びこの入札説明書等の不知又不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
6 入札の無効条件次に掲げる入札は無効とする。
(1) 本件公告に示した入札参加資格のない者のした入札。
(2) 入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札。
(3) 入札開始の前日までに入札場所に入札書が到着しなかった場合の入札。
(4) 郵便以外の方法による入札。
(5) 不正の行為があった者のした入札。
(6) 記名押印のない入札書による入札。
(7) 入札書を鉛筆にて記載した入札。
(8) 1案件に対し、入札書を2通以上提出した入札。
(9) 入札書の金額、氏名、印影、その他入札に関する要件を欠き、又は重要な文字を誤脱し、若しくは記載内容を確認し難い入札書による入札。
(10) 入札書の金額に訂正を施した入札書による入札。
(11) 政令、財務規則、本件公告、この入札説明書又はその他入札条件に違反した入札。
7 その他(1) 入札終了後、落札者が免税事業者である場合は、消費税及び地方消費税に係る免税事業者届出書を提出すること。
(2) 開札前に天災その他やむを得ない理由が生じたとき、又は入札に関し不正の行為があり、若しくは競争の意志がないと認める時は、入札の執行を中止、又は取りやめることがある。
(3) 本件入札参加資格確認に係る事項及び提出された資料の内容について、後日事実と反することが判明した場合は、契約を解除する場合がある。
(4) 契約の相手方(以下「受注者」という。)が次に掲げる事項のいずれかに該当する時は、契約を解除することができる旨、契約書に記載するものとする。
なお、受注者が次に掲げる事項のいずれかに該当することを理由に発注者が契約を解除する時は、受注者は違約金として契約金額の10分の1に相当する金額を発注者に支払わなければならない。
また、受注者が次に掲げる事項のいずれかに該当するかどうかを鳥取県米子警察署に照会する場合がある。
ア 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)又は暴力団の構成員(以下「暴力団員」という。
)であると認められるとき。
イ 次に掲げる行為の相手方が暴力団又は暴力団員であることを知りながら当該行為を行ったと認められるとき。
(ア) 暴力団員を役員等(受注者が法人の場合であっては、その役員及び経営に事実上参加している者、受注者が任意の団体にあっては、その代表者及び経営に事実上参加している者をいい、非常勤を含むものとする。以下同じ。)とすること、その他暴力団又は暴力団員を経営に関与させること。
(イ) 暴力団員を雇用すること。
(ウ) 暴力団又は暴力団員を代理、斡旋、仲介又は交渉等のために使用すること。
(エ) いかなる名義をもってするかを問わず、暴力団又は暴力団員に対して、金銭、物品、その他財産上の利益を与えること。
(オ) 暴力団又は暴力団員を問題の解決等のために利用すること。
(カ) 役員等が暴力団又は暴力団員と密接な交際をすること。
(キ) 暴力団又は暴力団員であること若しくは(ア)から(カ)までに掲げる行為を行うものであると知りながら、その者に業務を下請等させること。
(5) 再委託の禁止ア 受注者は、発注者の承認を受けず、再委託をしてはならない。
イ 発注者は、次のいずれかに該当する場合は、アの再委託の承認をしないものとする。
ただし、特段の理由がある場合にはこの限りでない。
(ア) 再委託の契約金額が本件業務に係る契約金額の50パーセントを超える場合(イ) 再委託をする業務に本件業務の中核となる部分が含まれている場合
工 事 設 計 書年度 施 工 年 度事 業 区 分路 線 名 河 川 名 等工 事 名 施 工 位 置設 計 金 額工 事 概 要令和 08道路メンテナンス事業 町道赤谷線ほか1路線 橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金) 南部町 上中谷(早田)地内 ほか 橋梁補修設計業務 N=2橋 ・町道赤谷線 赤谷橋(RCT桁橋)L=11.7m W=5.0m A=58.5m2 ・町道原・長田線 北方橋(鋼桁橋)L=12.0m W=4.7m A=56.4m2 総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代000284 西伯町 設計書 当初 08-******-00001-1008-******-00001-1000 1 実施単価 36 南部町 (旧西伯町) 00-08.07.10(0)5 委託:H23.10以降 発注区分業務区分 工事価格端数処理 41 一般(建設) 01 土木 00 千円止め *設計業務委託費* 内訳書 0 000308-******-00001-10 南 部 町頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考設計業務委託費 X3000 橋梁補修設計 一式 Y1E01 E=5 E=(X3000設計) 概略・予備・詳細設計 (レベル1)橋梁補修詳細調査 一式 Y2999 (レベル2)調査計画橋面積(総面積)100m2以上250m2未満 1 業務 V0010 00080710 単第0 -0001 表 赤谷橋 一式 Y3999
(レベル3)現地踏査橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0020 00080710 単第0 -0002 表 形状調査・一般図作成橋面積50m2以上100m2未満既存一般図無し 1 橋 V0030 00080710 単第0 -0003 表 変状調査(上部工)橋面積50m2以上100m2未満コンクリートT桁 1 橋 V0040 00080710 単第0 -0004 表 変状調査(下部工)2基(橋台のみ)2車線以下 1 橋 V0050 00080710 単第0 -0005 表 *設計業務委託費* 内訳書 0 000408-******-00001-10 南 部 町頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考調査結果とりまとめ橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0060 00080710 単第0 -0006 表 北方橋 一式 Y3999 (レベル3)現地踏査橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0020 00080710 単第0 -0002 表 形状調査・一般図作成橋面積50m2以上100m2未満既存一般図無し 1 橋 V0030 00080710 単第0 -0003 表 変状調査(上部工)橋面積50m2以上100m2未満鋼橋 1 橋 V0041 00080710 単第0 -0007 表 変状調査(下部工)2基(橋台のみ)2車線以下 1 橋 V0050 00080710 単第0 -0005 表 調査結果とりまとめ橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0060 00080710 単第0 -0006 表 橋梁補修詳細設計 一式 Y2999 (レベル2)設計計画橋面積(総面積)100m2以上250m2未満 1 業務 V0100 00080710 単第0 -0008 表 *設計業務委託費* 内訳書 0 000508-******-00001-10 南 部 町頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考照査橋面積(総面積)100m2以上250m2未満 1 業務 V0200 00080710 単第0 -0009 表 赤谷橋 一式 Y3999 (レベル3)原因の推定および健全性評価橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0300 00080710 単第0 -0010 表 補修工法の比較・検討橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0400 00080710 単第0 -0011 表 補修詳細設計上部工(コンクリート部材)橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0500 00080710 単第0 -0012 表 補修詳細設計下部工構造物高さ:10m未満 1 橋 V0600 00080710 単第0 -0013 表 補修詳細設計支承防錆 1 橋 V0700 00080710 単第0 -0014 表 施工計画橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0800 00080710 単第0 -0015 表 概算工事費の算出橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0900 00080710 単第0 -0016 表 *設計業務委託費* 内訳書 0 000608-******-00001-10 南 部 町頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考報告書作成橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V1000 00080710 単第0 -0017 表 北方橋 一式 Y3999 (レベル3)原因の推定および健全性評価橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0300 00080710 単第0 -0010 表 補修工法の比較・検討橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0400 00080710 単第0 -0011 表 補修詳細設計上部工(鋼部材)橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0510 00080710 単第0 -0018 表 補修詳細設計下部工構造物高さ:10m未満 1 橋 V0600 00080710 単第0 -0013 表 施工計画橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0800 00080710 単第0 -0015 表 概算工事費の算出橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V0900 00080710 単第0 -0016 表 報告書作成橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 V1000 00080710 単第0 -0017 表 *設計業務委託費* 内訳書 0 000708-******-00001-10 南 部 町頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考設計協議 一式 Y2999 (レベル2)設計協議中間2回 1 業務 V2000 00080710 単第0 -0019 表 安全費 一式 Y2999 (レベル2)交通誘導警備員B 2 人 R0369 00080710 R直接人件費 電子成果品作成費・業務成果品費 Z0047 電子成果品作成費
(設計)概略・予備・詳細設計 1 一式 STM02018X3 00080710 A=5 単第0 -0020 表 安全費 Z0003 橋梁点検車 2 日 V3000 00080710 単第0 -0021 表 *設計業務委託費* 内訳書 0 000808-******-00001-10 南 部 町頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考直接経費直接原価その他原価 業務原価一般管理費等 業務価格消費税相当額 業務費計南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 000908-******-00001-10調査計画 V0010 単第0 -0001 表 橋面積(総面積)100m2以上250m2未満 1 業務 主任技師 (外業) 0.40 人 R0870 技師 (A) (外業) 0.40 人 R0880 技師 (B) (外業) 0.80 人 R0890 変化率 式 +00 a=1.0 *** 単位当たり *** 1 業務 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001008-******-00001-10現地踏査 V0020 単第0 -0002 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 主任技師 (外業) 0.40 人 R0870 技師 (B) (外業) 0.40 人 R0890 変化率 式 +00 a=0.7 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001108-******-00001-10形状調査・一般図作成 V0030 単第0 -0003 表 橋面積50m2以上100m2未満 既存一般図無し 1 橋 技師 (A) (外業) 0.40 人 R0880 技師 (B) (外業) 0.80 人 R0890 技師 (C) (外業) 0.80 人 R0900 変化率 式 +00 a=0.7,b=2.0 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001208-******-00001-10変状調査(上部工) V0040 単第0 -0004 表 橋面積50m2以上100m2未満 コンクリートT桁 1 橋 主任技師 (外業) 0.80 人 R0870 技師 (A) (外業) 1.20 人 R0880 技師 (B) (外業) 2.00 人 R0890 変化率 式 +00 a=0.7,c=1.5 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001308-******-00001-10変状調査(下部工) V0050 単第0 -0005 表 2基(橋台のみ) 2車線以下 1 橋 主任技師 (外業) 0.80 人 R0870 技師 (A) (外業) 1.60 人 R0880 技師 (B) (外業) 1.60 人 R0890 技師 (D) (技術員) (外業) 1.60 人 R0905 変化率 式 +00 d=0.5,e=1.0 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001408-******-00001-10調査結果とりまとめ V0060 単第0 -0006 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 主任技師 (内業) 0.40 人 R0610 技師 (A) (内業) 0.80 人 R0620 技師 (B) (内業) 0.80 人 R0630 技師 (D) (技術員)
(内業) 0.80 人 R0645 変化率 式 +00 a=0.7 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001508-******-00001-10変状調査(上部工) V0041 単第0 -0007 表 橋面積50m2以上100m2未満 鋼橋 1 橋 主任技師 (外業) 0.80 人 R0870 技師 (A) (外業) 1.20 人 R0880 技師 (B) (外業) 2.00 人 R0890 変化率 式 +00 a=0.7,c=2.0 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001608-******-00001-10設計計画 V0100 単第0 -0008 表 橋面積(総面積)100m2以上250m2未満 1 業務 主任技師 (内業) 0.40 人 R0610 技師 (A) (内業) 1.20 人 R0620 技師 (B) (内業) 1.20 人 R0630 変化率 式 +00 f=1.0 *** 単位当たり *** 1 業務 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001708-******-00001-10照査 V0200 単第0 -0009 表 橋面積(総面積)100m2以上250m2未満 1 業務 主任技師 (内業) 0.96 人 R0610 技師 (A) (内業) 0.96 人 R0620 変化率 式 +00 f=1.0 *** 単位当たり *** 1 業務 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001808-******-00001-10原因の推定および健全性評価 V0300 単第0 -0010 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 技師 (A) (内業) 1.00 人 R0620 技師 (C) (内業) 1.00 人 R0640 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001908-******-00001-10補修工法の比較・検討 V0400 単第0 -0011 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 主任技師 (内業) 0.50 人 R0610 技師 (A) (内業) 0.50 人 R0620 技師 (B) (内業) 1.00 人 R0630 技師 (C) (内業) 1.40 人 R0640 技師 (D) (技術員) (内業) 1.90 人 R0645 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002008-******-00001-10補修詳細設計 V0500 単第0 -0012 表 上部工(コンクリート部材) 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 技師 (A) (内業) 1.00 人 R0620 技師 (B) (内業) 0.50 人 R0630 技師 (C) (内業) 2.00 人 R0640 技師 (D) (技術員) (内業) 3.00 人 R0645 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002108-******-00001-10補修詳細設計 V0600 単第0 -0013 表 下部工 構造物高さ:10m未満 1 橋 技師 (C) (内業) 1.50 人 R0640 技師 (D) (技術員)
(内業) 1.50 人 R0645 変化率 式 +00 g=1.0 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002208-******-00001-10補修詳細設計 V0700 単第0 -0014 表 支承防錆 1 橋 技師 (B) (内業) 1.00 人 R0630 技師 (C) (内業) 1.00 人 R0640 技師 (D) (技術員) (内業) 2.00 人 R0645 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002308-******-00001-10施工計画 V0800 単第0 -0015 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 技師 (A) (内業) 0.48 人 R0620 技師 (C) (内業) 0.48 人 R0640 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002408-******-00001-10概算工事費の算出 V0900 単第0 -0016 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 技師 (B) (内業) 0.48 人 R0630 技師 (C) (内業) 0.96 人 R0640 技師 (D) (技術員) (内業) 0.96 人 R0645 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002508-******-00001-10報告書作成 V1000 単第0 -0017 表 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 主任技師 (内業) 0.56 人 R0610 技師 (B) (内業) 1.20 人 R0630 技師 (C) (内業) 2.00 人 R0640 技師 (D) (技術員) (内業) 2.00 人 R0645 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002608-******-00001-10補修詳細設計 V0510 単第0 -0018 表 上部工(鋼部材) 橋面積50m2以上100m2未満 1 橋 技師 (A) (内業) 1.00 人 R0620 技師 (B) (内業) 1.00 人 R0630 技師 (C) (内業) 3.00 人 R0640 技師 (D) (技術員) (内業) 3.60 人 R0645 変化率 式 +00 f=0.9 *** 単位当たり *** 1 橋 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002708-******-00001-10設計協議 V2000 単第0 -0019 表 中間2回 1 業務 主任技師 (内業) 1.00 人 R0610 技師 (A) (内業) 2.00 人 R0620 技師 (B) (内業) 1.00 人 R0630 *** 単位当たり *** 1 業務 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002808-******-00001-10電子成果品作成費
(設計) STM02018X3 単第0 -0020 表 概略・予備・詳細設計 1 式 電子成果品作成費 1.00 一式 E0001 *** 単位当たり *** 1 一式 A=5 概略・予備・詳細設計 南 部 町施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002908-******-00001-10橋梁点検車 V3000 単第0 -0021 表 1 日 特殊運転手 1 人 RTPC00006 橋梁点検車作業H約6m,積載重量200kg 1 台 F0000000010 建設物価 R8.7月 P807 *** 単位当たり *** 1 日
【共通】業務名 : 橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)特 記 仕 様 書第1(目的・主旨)本業務は、赤谷橋(町道赤谷線)・北方橋(町道原・長田線)の橋梁について、補修を行うための調査および設計を行うものである。
第2(適用範囲)本業務の履行に当たっては、特に定めのない限り、調達公告日時点で最新の「測量業務共通仕様書」、「設計業務共通仕様書」、「地質・土質調査共通仕様書」、「鳥取県県土整備部用地調査等業務共通仕様書」、「鳥取県県土整備部地盤変動影響調査等標準仕様書」、「発注者支援業務共通仕様書(試行)」(https://www.pref.tottori.lg.jp/45149.htm)によるほか、この特記仕様書によること。
編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項追加 業務内容 赤谷橋(南部町上中谷地内)L=11.7m,W=5.0m橋梁補修詳細調査橋梁補修詳細設計北方橋(南部町原地内)L=12.0m,W=4.7m橋梁補修詳細調査橋梁補修詳細設計一式一式一式一式追加 資料の貸与及び返却本業務において必要となる資料については、初回打合せ時において、双方確認し貸与することとする。
追加 関係官公庁への手続き等機関と協議が必要となることが想定される場合には、調査職員に速やかに報告すること。
追加 1 地元関係者との交渉等個人情報の取扱については、個人の権利利益を侵害することのないよう留意するとともに、情報を収集する際には、目的の範囲内で行うこと。
追加 成果物の提出 成果物は、下記のとおりとする。
・報告書 1部・電子媒体 2部(CD-R、DVD-R等)追加関連業務(当該業務に並行して実施する関連業務について記載する。)本業務は、以下の業務と関連するため、相互の連絡調整を綿密に行うこと。
追加 疑義等 本業務を遂行するうえで疑義を生じた場合は、調査職員と協議し、速やかに処理すること。
追加 見積り等 ○○○については見積りにて、積算しており内訳(単価)は以下(別紙)のとおり。
追加 労働環境の改善に向けた取組本業務の実施にあたっては、受発注者双方の労働環境の改善を図るため、「労働環境の改善に向けた取組について(平成29年1月31日付第201600158128号県土整備部長通知)」に基づき、受発注者双方でワンデーレスポンス、ウェンズデー・ホーム等の労働環境の改善に向けた取組を実施すること。
受注者は初回協議時、ウィークリースタンスの取組み内容を協議することとし、業務完了時、技術企画課メールアドレス(gijutsukikaku@pref.tottori.lg.jp)に「ウィークリースタンス実施報告シート」(https://www.pref.tottori.lg.jp/274312.htm)を提出すること。
【共通】編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項追加 遠隔臨場 本業務は遠隔臨場の対象である。
遠隔臨場の活用を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/307254.htm に掲載された本業務調達公告日時点で最新の「鳥取県建設工事・測量等業務の遠隔臨場に関する実施要領」によること。
追加 設計変更等取扱要領設計変更等については、https://www.pref.tottori.lg.jp/303205.htm に掲載された最新の「測量等業務設計変更等取扱要領」によること。
追加 情報共有システム 情報共有システムを利用すること。
ただし、情報共有システムの利用を希望しない場合は、調査職員と協議の上、紙書類によることができる。
情報共有システムの利用に当たっては、https://www.pref.tottori.lg.jp/171188.htm に掲載された本業務調達公告日時点で最新の「鳥取県電子納品・情報共有運用ガイドライン」によること。
追加 オンライン電子納品本業務はオンライン電子納品の対象である。
オンライン電子納品を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/318010.htmに掲載された本業務調達公告日時点で最新の「オンライン電子納品試行要領」によること。
追加 BIM/CIM適用 【発注者指定型の場合】本業務はBIM/CIM適用対象である。
https://www.pref.tottori.lg.jp/287478.htm に掲載された本業務調達公告日時点で最新の「鳥取県BIM/CIM 適用業務実施要領(以下「BIM/CIM要領」という。
)」によること。
以下の範囲にて3次元点群測量を実施する。
(No.○~○、別図に示す範囲など)(BIM/CIM 要領 5(1)の該当する活用内容及び活用内容の詳細,5(2)の内容を記載する。
)【受注者希望型の場合】本業務はBIM/CIM適用対象である。
BIM/CIM適用を希望する場合は https://www.pref.tottori.lg.jp/287478.htm に載された本業務調達公告日時点で最新の「鳥取県BIM/CIM適用業務実施要領」によること。
追加 担当技術者の実施状況報告書「鳥取県県土整備部測量等業務総合評価競争入札実施要領」(https://www.pref.tottori.lg.jp/94275.htm)第 7 条(2)ウに係る担当技術者(以下「主たる担当技術者」という。)を配置する場合の取り扱いは以下のとおりとする。
・担当技術者のうち、主たる担当技術者は3人までとする。
・業務計画書において、担当技術者のうち、誰が主たる担当技術者であるか明確にすること。
・原則、主たる担当技術者は、担当する業務の打合せに出席すること。
・受注者は設計業務等が完了したときは、「担当技術者の実施状況報告書」を提出すること。
【共通】編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項追加 真夏日以上の日に現場作業を見送った場合の履行期間の延長真夏日以上の日(※)に、現地踏査、測量、ボーリング、調査等の現場作業の実施を見送った場合、見送った期間に相当する日数分、履行期間を延長することができる。
現場作業を見送った場合は、当該月の履行報告書に見送った期間に相当する日数の累計を明記すること。
履行期間の延長を希望する場合は、当該現場作業が完了した日以降に、履行期間の延長について調査職員と協議すること。
なお、見送った期間に相当する日数には、現場作業日数だけでなく、再準備等に要した日数も含まれる。
積上げる日数は日単位とし、半日、時間単位の作業予定であったとしても1日として加算する。
※真夏日以上の日とは、予報値で湿球黒球温度(WBGT)28℃以上又は日最高気温が31℃以上の日をいう。
なお、夜間作業の場合は作業時間帯の予報値が湿球黒球温度(WBGT)28℃以上又は日最高気温が 31℃以上の日をいう。
追加 熱中症対策に係る現場施設、設備に要する費用熱中症対策に係る、主に現場の施設や設備に要する費用については、対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上することができる。
希望する場合は、施設・設備の種類、規模、設置期間及び概算費用について、事前に調査職員と協議すること。
追加 賃金又は物価の変動に基づく業務委託料の変更の取扱い本業務は「測量等業務における賃金又は物価の変動に基づく業務委託料の変更の取扱い」(令和8年3月5日付第202500244570号県土整備部長通知)の対象である。
請求等の取扱いについては、https://www.pref.tottori.lg.jp/326731.htmに掲載された本業務調達公告日時点で最新の取扱いによること。
追加 その他【設計業務】編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1106 管理技術者 3 資格要件は調達公告による。
1 1 1107 照査技術者及び照査の実施1 本業務は、照査技術者を定め照査を実施する。
なお、照査に当たっては、「詳細設計照査要領」及び、調査職員の指示によること。
3 資格要件は調達公告による。
1 1 1110 打合せ等 24本業務における打合せ協議は、下記の主要な区切において行うこととし、4回を予定している。
・当初・中間(2回)・成果納品時なお、業務着手時及び業務完了時には管理技術者は立ち会うこと。
1 1 1117 関連法令及び条例の遵守森林法に基づき、計画上、森林伐採が見込まれることが判明した場合、調査職員が県林務担当機関に伐採範囲事前協議を行う必要があるため、伐採範囲を示した図面を作成の上、調査職員に提出すること。
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/332527/chirashi_kouji.pdf1 2 1201 使用する技術基準等最新の技術基準及び参考図書に加えて、「機械式鉄筋定着工法の配筋設計ガイドライン」を用いて業務の実施にあたるものとする。
121209設計業務の条件1 【設計条件】設計条件は、下記のとおりとし、その他の内容については初回打合せ時に確認することとする。
(橋梁補修)・赤谷橋 L=11.7m、W=5.0m直近の点検結果『Ⅲ』・北方橋 L=12.0m、W=4.7m直近の点検結果『Ⅲ』9 【建設副産物・リサイクル】鳥取県建設リサイクル指針、県土整備部リサイクル製品使用基準等に基づき、リサイクル製品、鳥取県認定グリーン商品等の積極的活用を図ること。
なお、リサイクル計画書の作成に当たり、他工事への搬出可能量等については調査職員に協議すること。
11 【コスト縮減】設計に当たっては、完成後の維持管理を含めたライフサイクルコストを考慮し、総合的な評価により工法等を検討すること。
1 2 1211 設計業務の成果 1(4)・設計にあたっては、地下埋設物等の支障物件の調査を行い、調査結果を図面等の成果品に記載すること。
・補修工法および補修材料について、費用対効果の高い新技術を積極的に活用すること。
【設計業務】編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項追加 特殊な条件 (特殊な条件や課題を記載する。)(河川:付帯施設、環境上の留意点、施工計画上の条件など)(道路:環境上の留意点、施工計画上の条件、用地取得状況など)当計画区間は、鉄道と近接しており、構造物の仮設においては、作業が制限されるため、使用機械の形式、規格等について十分検討を行うこと。
追加 条件明示チェックシート(対象業務を選択する。予備設計の場合は、予備設計において条件明示チェックシートを作成し、詳細設計に引き継ぐ。)設計業務品質確保ガイドラインに基づき、条件明示チェックシートを作成すること。
(1)道路詳細設計(平面交差点設計含む)(2)橋梁詳細設計(3)山岳トンネル詳細設計(4)共同溝詳細設計(5)樋門・樋管詳細設計(6)排水機場詳細設計(7)築堤護岸詳細設計(8)砂防堰堤詳細設計追加 関係機関協議(資料作成)現地状況により補修工事を実施する上で仮設が必要となり、河川協議(資料作成含む)が必要となった場合は調査職員と協議すること。
追加 施工計画 詳細設計時に必要となる施工計画については、調査職員と協議を行うこと。
追加 仮設設計 詳細設計時に必要となる仮設構造物詳細設計については、調査職員と協議を行うこと。
追加 その他維持管理の観点から、形状、構造、使用材料、施工方法等について、十分配慮した設計とすること。
追加 その他 橋梁補修詳細設計において詳細調査の結果、当初計上されていないその他部材での補修設計の必要性が生じた場合は、調査職員と協議すること。
橋梁補修調査設計業務特記仕様書1. 適用範囲橋梁補修工事に係る詳細調査設計業務に適用する。
2. 業務の目的本業務は、鉄筋およびコンクリート、鋼材、伸縮装置、舗装等の劣化診断における計画、調査、測定を行い、劣化原因推定・健全度評価・将来的な劣化予測並びに補修・補強の要否の判定及び対策等を立案し、対策工事に必要な詳細設計を行い、概算工事費を算出することを目的とする。
なお、対象は橋梁全体とする。
3. 作業内容3.1 橋梁補修詳細調査下部工、上部工の劣化状況や原因を把握するため、下記の調査及び試験を行う。
1) 現地踏査調査計画書を作成するために現地を踏査するもので、詳細調査時に橋梁点検車が必要か否か、必要であれば橋梁点検車の日数及び規模、材料の運搬経路、交通量、交通規制(交通誘導警備員の配置人数等)、橋梁の劣化程度、その他調査を実施するために必要な現場の概況を確認する。
2) 調査設計特記仕様書に記載されている業務の目的及び内容、発注者より貸与された資料、現地踏査結果をもとに業務計画書を作成する。
3) 形状調査・一般図作成現況形状を図面に復元し、補修検討・補修詳細設計及び維持管理の基礎資料に供する。
既往資料が無い場合は、現況の主要寸法を測定する。
計測が困難と判断する橋梁については、レーザー測量など適切な方法を別途提案すること。
既往資料がある場合でも、資料との整合を確認するため、現況の主要寸法を測定する。
なお、補強や支承交換などの設計のため、部材詳細図の作成が必要な場合は協議すること。
4) 変状調査橋梁全体に対して目視、スラックスケール等による外観の変状調査を行い、劣化・損傷の位置・規模を調査し、損傷図を作成する。
変状調査:近接目視を基本とし、ひび割れ(チョーキング)、遊離石灰等の析出状況、漏水、錆汁鋼材状況(概略目視による亀裂の有無、腐食状況)を調査する。
近接目視が困難な場合は、新技術を含めた適切な方法を別途提案すること。
5) 調査結果とりまとめ変状調査、はつり調査及び各種試験等の結果について、とりまとめを行う。
6) 高圧洗浄コンクリート表面に汚れや析出物が多く付着している場合は、調査前に高圧洗浄処理を行い、これらを極力除去する(隠れているひび割れ確認のため)。
作業に橋梁点検車が必要な場合は車両使用日数を計上する。
7) 橋梁点検車運転詳細調査(変状調査、コア採取等)を行うに当たり、足場が必要となる場合は橋梁点検車の使用を基本とする。
現地踏査の結果、幅員狭小、桁高が高い等の理由により橋梁点検車の使用が不適当な場合は、他の仮設足場を別途計上する。
なお、橋梁点検車使用時の交通規制を考慮して交通誘導警備員は1日当たり1人を2日見込んでいる。
8) 鉄筋探査鉄筋切断を防ぐ為、鉄筋位置の確認調査を実施する。
9) はつり調査・復旧鉄筋探査を実施し、鉄筋の位置を確認した上で詳細なはつり調査位置を決定する。
調査は既設鉄筋のかぶり、径、ピッチ及び腐食状況の確認を行い、補修設計の資料とする。
確認後は、ポリマーセメントモルタル等を用いて復旧を行う。
作業に橋梁点検車が必要な場合は、車両使用日数を計上する。
10) コア採取・復旧鉄筋探査の結果をもとに、各種試験を供試体として所定量のコンクリートコアを採取する。
採取後はポリマーセメントモルタル等を用いて復旧を行う。
採取コアの基本寸法は以下のとおりとするが、配筋状態により採取が困難と思われる場合は適宜変更する。
作業に橋梁点検車が必要な場合は、車両使用日数を計上する。
圧縮強度試験用:直径100mm×高さ200mm膨張量試験用:直径100×高さ250mm11) 中性化試験採取コアを用いてフェノールフタレイン法により、コンクリートの中性化深さを測定する。
12) 圧縮強度試験採取コアを用いて、コンクリートの圧縮強度を確認する。
13) 静弾性係数試験採取コアを用いて、コンクリートの静弾性係数を確認する。
14) 塩分含有量試験採取コアを切断して、深さ方向におけるコンクリート中の塩分含有量を確認する(5スライスを基本とする。)15) 膨張量試験採取コアを用いて膨張量試験を行い、アルカリ骨材反応の今後の進展を推測する。
16) 試験方法11)から15)の試験に当たっては、日本工業規格または(公社)日本コンクリート工学会基準の該当する最新の基準によることを基本とする。
17) 上記試験について8)から15)の試験については、当初設計では計上していないが、現地状況から必要と判断される場合は、調査職員と協議すること。
3.2 橋梁補修詳細設計1) 設計計画特記仕様書に記載されている業務の目的及び内容、発注者より貸与された資料をもとに業務計画書を作成する。
2) 原因推定及び健全度評価調査結果をもとに、劣化の原因を推定し、構造物の健全度を評価する。
3) 補修工法の比較検討劣化原因、健全度から補修の要否を判定し、補修が必要な場合は適した工法により構造性・施工性・経済性等の比較検討を実施し、最適な補修工法を選定する。
4) 補修詳細設計補修を必要とする部位について詳細設計を行い、施工に必要な図面及び数量計算書を作成する。
ただし、劣化が著しく、補修と架け替えを比較検討する場合、当て板補修・補強工法による耐荷力回復・向上の必要性が考えられる場合及び支承交換するなど構造計算が必要な場合は別途計上する。
① 上下部工・・・橋梁全体(以下の②から⑤までを除く。)の補修詳細設計② 伸縮継手・・・既設伸縮継手の補修詳細設計③ 支承防錆・・・既設鋼製支承の防錆処理(塗装塗替え・金属溶射等)を行う場合の補修詳細設計④ 橋面防水・・・既設上部工の橋面防水工を設置する場合の補修詳細設計⑤ 高欄取替・・・高欄取替を行う場合の補修詳細設計(高欄基部の構造検討含む)5) 施工計画補修・補強工事に必要な足場等の施工計画を行う。
ただし、仮締切などの大規模な仮設計画は別途計上する。
6) 概算工事費の算出詳細設計により得られた数量をもとに概算工事費を算出する。
7) 照査照査技術者は、2)から6)の事項について照査する。
8) 報告書作成劣化診断の結果、補修設計の経緯と工法の内容について整理するとともに、2)から6)の内容について報告書を作成する。
工 種 種 別 細 別 数量 単位 摘 要設計業務橋梁補修詳細調査調査計画 1 業務【赤谷橋】現地踏査 1 橋形状調査・一般図作成 1 橋変状調査 上部工 1 橋変状調査 下部工 1 橋調査結果取りまとめ 1 橋【北方橋】現地踏査 1 橋形状調査・一般図作成 1 橋変状調査 上部工 1 橋変状調査 下部工 1 橋調査結果取りまとめ 1 橋橋梁補修詳細設計設計計画 1 業務照査 1 業務【赤谷橋】原因の推定および健全性評価 1 橋補修工法の比較・検討 1 橋補修詳細設計 上部工 Co部材 1 橋補修詳細設計 下部工 1 橋補修詳細設計 支承防錆 1 橋施工計画 1 橋概算工事費の算出 1 橋報告書作成 1 橋【北方橋】原因の推定および健全性評価 1 橋数 量 総 括 表橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)工 種 種 別 細 別 数量 単位 摘 要数 量 総 括 表橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)補修工法の比較・検討 1 橋補修詳細設計 上部工 鋼部材 1 橋補修詳細設計 下部工 1 橋施工計画 1 橋概算工事費の算出 1 橋報告書作成 1 橋 設計協議設計協議 初回・中間2回・納品時 1 業務 安全費交通誘導警備員B 2 人橋梁点検車 2 日
橋梁補修詳細設計業務(赤谷橋ほか1橋)(道路メンテ補助金)位 置 図赤谷橋(町道赤谷線) L=11.7m W=5.0m南部町 上中谷(早田) 地内北方橋(町道原・長田線) L=12.0m W=4.7m南部町 原 地内