社会資本整備総合交付金事業 町道不動堂殿町線道路改良工事
富山県朝日町の入札公告「社会資本整備総合交付金事業 町道不動堂殿町線道路改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は富山県朝日町です。 公告日は2026/08/06です。
新着
- 発注機関
- 富山県朝日町
- 所在地
- 富山県 朝日町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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社会資本整備総合交付金事業 町道不動堂殿町線道路改良工事
条件付き一般競争入札の公告について 令和8年8月7日朝日町長 笹 原 靖 直 別 紙条件付き一般競争入札の入札公告 令和8年8月7日 第 38 号 社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事 朝日町 不動堂 地内 令和8年12月18日工 種 土木一式工事 朝日町財政管理課(管財・契約係) 郵便入札 令和8年8月31日(月)必着 (泊郵便局での到着期限とする。) 令和8年9月2日(水) 午前9時00分 朝日町役場 第6会議室(2階 第3会議室) 免 除 有 朝日町予定価格の事後公表に関する要領に基づき事後公表とする。
有 令和8年8月7日から令和8年8月31日まで 朝日町ホームページの「入札情報」において縦覧 令和8年8月7日から令和8年8月21日まで(書類で提出のこと) 令和8年8月25日(火) 設計図書の縦覧方法設計図書に対する質問期間質問に対する回答期限そ の 他 この入札に必要な事項については、「朝日町条件付き一般競争入札実施要綱」及び「朝日町郵便入札実施要領」による。
開札日時及び場所入札保証金契約保証金予定価格公表最低制限価格設計図書等の縦覧期間 官公庁発注の土木一式工事の元請として、同種工事の施工実績があること。
そ の 他 令和7・8年度朝日町建設工事競争入札参加資格者で指名停止又は指名回避を受けていない者であること。
入札及び契約を担当する課入 札 方 法入札書の到着期限工 事 概 要週休2日工事(発注者指定型)○道路改良工事 L=100.4m・土工 掘削 1式 路体盛土 V=120.0m 法面整形 A=150.0m2 路床盛土 V=110.0m3 安定処理工 A=575.0m2・構造物撤去工 舗装版切断 L=26.0m 舗装版破砕 A=454.0m2 殻運搬 V=23.0m3・構造物工 ボックスカルバート L=6.0m 巻立工 N=2.0箇所・舗装工 下層路盤 A=680.0m2 上層路盤 A=670.0m2 表層 A=637.0m2・区画線工 1式・施設工 標識 N=1.0基 視線誘導 N=2.0本 ガードレール 1式 線形誘導標 N=1.0箇所入札参加資格地 域 朝日町に本社(本店)、支店又は営業所があること。
総合点数等 朝日町の建設工事における入札参加資格者通知で土木一式工事がBランク以上の者であること。
配置技術者 当該工事において、一定の資格を有する者(主任技術者又は監理技術者)を配置できること。
施 工 実 績 次のとおり条件付き一般競争入札を行なうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の第6第1項の規定により、別紙のとおり公告する。
公 告 日入 札 番 号工 事 名工 事 場 所工事完成期限
令和 8 年度朝 日 町社会資本整備総合交付金事業 町道不動堂殿町線道路改良工事 金抜富山県 下新川郡 朝日町 不動堂 地内朝日町1.工 事 概 要道路改良 L=100.4m 土工 掘削 一式 路体盛土 V=120.0m 法面整形 A=150.0m2 路床盛土 V=110.0m3 安定処理工 A=575.0m2構造物撤去工 舗装版切断 L=26.0m 舗装版破砕 A=454.0m2 殻運搬 V=23.0m3 構造物工 ボックスカルバート L=6.0m 巻立工 N=2.0箇所 舗装工 下層路盤 A=680.0m2 上層路盤 A=670.0m2 表層 A=637.0m2 区画線工 区画線工 一式 施設工 標識 N=1.0基 視線誘導 N=2.0本 ガードレール 一式 線形誘導標 N=1.0箇所朝 日 町位 置 図施工箇所特 記 仕 様 書 社会資本整備総合交付金事業 町道不動堂殿町線道路改良工事第1条 一般 この特記仕様書は、当工事の仕様書として「土木部工事共通仕様書(富山県土木部)」によるものとし、当共通仕様書第1編共通編1-1-1-2第6項に基づき、当該工事に必要な事項について定めるものとする。
なお、共通仕様書にある「富山県土木部」は「朝日町」に読み替えるものとする。
第2条 現場代理人の工事現場における常駐を要しない期間1 次のいずれかに該当し、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、工事現場における常駐を要しない期間として取り扱うものとする。
① 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間② 工事の全部の施工を一時中止している期間③ 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって工場製作のみが行われる期間④ 上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間2 前項の期間を確認する必要が生じた場合は、書面によることとする。
第3条 工事書類の簡素化の試行について1 本工事は、工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
2 試行は、工事書類の簡素化試行要領(案)(令和8年4月富山県土木)に基づき実施するものとする。
3 これらに定められていない場合は監督員と協議するものとする。
第4条 安全管理 工事期間中は、安全管理要員を配置し、工事区間内全般の巡視、点検、連絡調整等を行い安全確保に努めなければならない。
第5条 過積載防止対策 工事期間の過積載防止対策を記載した施工計画書を提出するものとする。
第6条 下請け関係の適正化 本工事を下請けする場合は、「建設工事の下請け関係の適正化に関する留意事項」を遵守すること。
第7条 工事材料の検査1 本工事に使用する主要な材料については、監督員の検査を受けてから使用するものとする。
(検査対象材料については、別途指示とする。)第8条 コンクリート配合使用目的別の配合諸元は次表のとおりとする。
第9条 コンクリートの水セメント比コンクリートの水セメント比は、第8条 コンクリート配合を遵守すること。
指定した呼び強度に対して、水セメント比が確保できない場合は、上位規格を用いるものとする。
第10条 公害対策残土の搬出等に伴う公道等の汚損については、請負者において適正に維持保全するものとする。
第11条 建設リサイクル法の対象建設工事1 本工事は、建設工事に係る資源の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)の対象工事であり、特定建設資材について分別解体等及び再資源化等を実施するものとする。
2 請負者は、建設リサイクル法第12条に基づき、施工計画書に以下の内容を明記し、監督員へ説明するものとする。
・解体工事である場合は、解体する建築物等の構造・新築工事等である場合は、使用する特定建設資材の種類・工事着手の時期及び工程の概要・分別解体等の計画・解体工事である場合は、解体する建築物等に建設資材の量の見込み3 請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督員に報告する。
なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(富山県土木部)(平成14年6月)」に定めた様式1〔再生資源利用促進書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるもの番号呼び強度(N/mm2)スランプ(Cm)粗骨材の最大寸法(mm)W/C(%)C(kg/m3)セメントの種類使用目的1 18 8 40 60以下 - B・B 基礎コンクリート巻立工23とする。
・ 再資源化が完了した年月日・ 再資源化をした施設の名称及び所在地・ 再資源化に要した費用4 請負者は、再資源化施設において適性に処分されていることが確認できる書類(マニュフェスト等)を監督員に提示するとともに、運搬、処理を委託する場合は、産業廃棄物処理業者との委託契約書を監督員に提示するものとする。
第12条 工事カルテ作成、登録請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた上、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時には工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。
(ただし、工事請負代金額500万円以上2500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。)第13条 1日未満で完了する作業の積算1 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。
2 受注者は、施工パッケージ型積算と実際の施工にかかった費用に乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。
3 同一作業員の作業が他工種の作業との組合せで1日以上の作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。
4 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料として日報(施工内容・施工数量・作業時間を記入したもの)と実際の費用がわかる資料等を監督員に提出すること。
実際の費用がわかる資料(見積書,契約書,請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。
5 受注者の責によらず、交通等の制約により日々の作業量が制約される場合、別途考慮出来るものとする。
第14条 週休2日工事(発注者指定型(現場閉所))1 本工事は、週単位の週休2日(現場閉所)に取り組むこととする。
2 工事の実施にあたっては、「週休2日工事」試行要領(令和8年4月 富山県土木部)に基づくものとする。
第15条 再生資源利用促進計画 受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生土材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書にその写しを添付して監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、工事現場において再生資源利用促進計画を公衆の見えやすい場所に掲げなければならない。
第16条 再生資源利用促進計画を作成する上での確認事項等受注者は、再生資源利用促進計画の作成に当たり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、工場現場内の土砂の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や、搬出先が盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて、法令等に基づき確認しなければならない。
また、確認結果は再生資源利用促進計画に添付するとともに、工事現場において公衆の見えやすい場所に掲げなければならない。
第17条 建設発生土 本工事の発生土は片道運搬距離2.7kmの朝日町月山地先にある公共用残土置場に搬出を行うものとする。
なお、処分地等が変更になった場合は、監督員と別途協議すること。
第18条 建設発生土の運搬を行う者に対する通知受注者は、建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするときは、「第16条再生資源利用促進計画」に記載した事項(搬出先の名称及び所在地、搬出量)と「第17条再生資源利用促進計画を作成する上での確認事項等」で行った確認結果を委託した搬出業者に対して、法令等に基づいて通知しなければならない。
第19条 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領印の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。
第20条 その他 本仕様書に記載のない事項及び本仕様書に疑義等が生じた場合は、監督員と協議のうえ施工するものとする。
1.00 基TD271**単位当り** 1 基B=3 2基以下 C=1 時間的制約なしD=1 標準(昼間)施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0043道路付属物設置工(視線誘導標設置)SP併用SS141施工 第0-0026号表 市場単価方式 土中建込 片面 反射体数1個1 本視線誘導標 土中( 2段) 片面反射φ100以下 反射体数 1個1.00 本TH733視線誘導標加算額、さや管1.00 本TH748**単位当り** 1 本A=3 土中建込 片面 反射体数1個 B=3 10本未満C=1 時間的制約無 D=1 標準(昼間)E=1 標準タイプ F=2 さや管施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0044ガードレール設置V1001施工 第0-0027号表 セーフティガードタイプ GR-C3-2E+P3-1.11 式2mレール1 枚W0001袖レール2 個W0001土中用支柱2 本W0001耐雪型ブラケット2 個W0001ボルト・ナットM20×1452 個W0001ボルト・ナットM16×3512 個W0001上段ビーム3m分1 本W0001下段ビーム3m分3 本W0001上段ブラケット1 個W0001下段ブラケット3 個W0001ボルト・ナットM16×2201 個W0001ボルト・ナットM16×1403 個W0001施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0045ガードレール設置V1001施工 第0-0027号表 セーフティガードタイプ GR-C3-2E+P3-1.11 式ボルト・ナットM12×1002 個W0001ボルト・ナットM12×706 個W0001上段キャップ2 個W0001防護柵設置根巻ブロック □400×250布設含む支柱打ち込み1 式W0001**単位当り** 1 式施 工 内 訳 表頁 -[名 称][規格1] [規格2]当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考朝 日 町0 0046線形誘導表示板V1002施工 第0-0028号表 1 箇所床掘り土砂施工方法 上記以外(小規模)4.5 m3SP2010 施工 第0-0029号表 埋戻し施工方法 上記以外(小規模)土砂4 m3SP2014 施工 第0-0030号表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物3.6 m2SP2084 施工 第0-0031号表 コンクリート無筋・鉄筋構造物人力打設0.54 m3SP2082 施工 第0-0017号表 線形誘導標設置1 式W0001**単位当り** 1 箇所施 工 内 訳 表 頁 -当り [名 称][規格1] [規格2]機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考朝 日 町0 00472,247.4 18.73% 74.16% 7.11% 0.00%床掘りSP2010 施工 第0-0029号表 土砂 施工方法 上記以外(小規模)1 m3バックホウ バックホウMHH13018.73%特殊運転手 運転手(特殊)東京単価R200240.26%普通作業員 普通作業員東京単価R200633.90%軽油 軽油 (パトロール)東京単価パトロール給油T30027.11%積算単価 積算単価EP001A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模)施 工 内 訳 表 頁 -当り [名 称][規格1] [規格2]機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考朝 日 町0 00484,063.8 8.87% 87.15% 3.98% 0.00%埋戻しSP2014 施工 第0-0030号表 施工方法 上記以外(小規模) 土砂1 m3バックホウ バックホウMHH1308.27%ランマ タンパ及びランマM12320.60%普通作業員 普通作業員東京単価R200650.03%特殊作業員 特殊作業員東京単価R200519.35%特殊運転手 運転手(特殊)東京単価R200217.77%軽油 軽油 (パトロール)東京単価パトロール給油T30023.14%ガソリン ガソリンJIS2号レギュラ東京単価レギュラー スタンドT30040.84%積算単価 積算単価EP001A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂施 工 内 訳 表 頁 -当り [名 称][規格1] [規格2]機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考朝 日 町0 004910,100 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠SP2084 施工 第0-0031号表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物1 m2型枠工 型わく工東京単価R203046.66%普通作業員 普通作業員東京単価R200625.14%土木一般世話役 土木一般世話役一般施工東京単価R20089.51%その他(労務) その他(労務)ER009積算単価 積算単価EP001A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物機 労 材 集 計 表 頁 -項番 単価コード集計区分単 価 値 数量累計 単 価 名 称 集 計 区 分 名 称朝 日 町0050 01 K2541 198 タイヤ損耗費及び修理費 消耗品費2 M1021 191 ダンプトラック 運搬機械等損料3 M1232 193 ランマ 路盤舗装等損料4 M1450 191 ダンプトラック 運搬機械等損料5 M2001 193 コンクリートカッタ 路盤舗装等損料6 MHB111 190 バックホウ 掘削積込機損料7 MHB601 193 モータグレーダ 路盤舗装等損料8 MHH130 190 バックホウ 掘削積込機損料9 MHH612 193 スタビライザ 路盤舗装等損料10 MHS165 190 バックホウ 掘削積込機損料11 R2002 18 特殊運転手 特殊運転手12 R2005 11 特殊作業員 特殊作業員13 R2006 12 普通作業員 普通作業員14 R2008 25 土木一般世話役 一般土木世話役15 R2015 19 一般運転手 一般運転手16 R2030 29 型枠工 型枠工17 T3002 66 軽油 軽油18 T3004 65 ガソリン ガソリン19 T3019 78 アスファルト乳剤 アス乳剤20 T3214 86 セメント系固化材(特殊土用) 5.75 セメント混和剤21 T3670 198 ダイヤモンドブレード 0 消耗品費22 T3691 61 ガラスビーズ 6.875 区画線材料23 T3692 61 プライマー 6.875 区画線材料24 T3704 901 路面標示用塗料 白色 溶融型 156.75 区画線工25 T3926 72 アスファルト合材 再生材入り 0 密粒13~20F26 T3973 92 生コンクリート 0.856 生コン 180kg27 T4050 53 粒調砕石 0 粒度調整砕石28 T4090 52 再生砕石 0.1824 クラッシャラン29 T4090 52 再生砕石 0 クラッシャラン30 T7086 44 ラフテレーンクレーン賃料 建設機械賃料31 T7245 44 バックホウ賃料:クローラ型 建設機械賃料32 T7249 44 アスファルトフィニッシャ賃料 建設機械賃料33 T7255 44 バックホウ賃料 建設機械賃料34 T7278 44 バックホウ賃料 建設機械賃料35 T7279 44 バックホウ賃料 建設機械賃料36 T7284 44 振動ローラ賃料 建設機械賃料機 労 材 集 計 表 頁 -項番 単価コード集計区分単 価 値 数量累計 単 価 名 称 集 計 区 分 名 称朝 日 町0051 037 T7388 44 タイヤローラ賃料 建設機械賃料38 T7420 44 ブルドーザ 排出ガス対策型(2次基準値) 建設機械賃料39 TAC02 189 As舗装切断排水 0.1 投棄料40 TAK03 189 アスファルト廃材処理費 23 投棄料41 TD271 131 標識板材料費 1 道路標識類42 TH733 200 視線誘導標 土中( 2段) 片面反射 243 TH748 200 視線誘導標 244 TL401 200 区画線設置[溶融式][供用区間] 22045 TL413 200 区画線設置[溶融式][供用区間] 5546 TS926 200 建柱・基礎設置 路側式 単柱式 147 TS959 200 標識板設置 既製品 設置手間 148 TST13 189 公共用残土仮置場(搬入) 58 投棄料49 WXXXX 96650 WXXXX 968工事名: 路線名: 町道不動堂殿町線種 別: 施工箇所:朝日町 不動堂 地内 NO.1工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 規 格 等 備 考道路土工土工掘削m3 BF0.6m3、砂質土・レキ質土、地山掘削 51.8 オープンカット、表土剥取 t=20cmm3 BF0.6m3、砂質土・レキ質土、地山掘削 108.2 オープンカットm3 D=3.0km以下、
表土土砂等運搬 57.6m3 公共用残土仮置場 月山地内公共用残土仮置場 57.6路体(築堤)盛土m3 ルーズ積込み積込 140.9 (119.5+104.7+4.0)/0.9-(108.2+4.5)m3 D=4.0km以下土砂等運搬 140.9 泊駅南土地区画整理事業より搬出m3 W=2.5m以上4.0m未満路体(築堤)盛土 119.5 発生土及び他現場流用土m2 盛土部法面整形 149.8路床盛土m3 W=2.5m以上4.0m未満路床盛土 104.7 発生土m2 スタビライザ、混合深さ0.6cmを超え1m以下安定処理工 575.4 セメント系固化材 特殊土用構造物撤去工構造物取壊し工構造物取壊しm アスファルト舗装版、15cm以下舗装版切断 26.3 4.2m+15.3m+6.8m式 D=60.0km、2tダンプトラック舗装切断排水 1.0m2 アスファルト舗装版、機械積込、15cm以下舗装版破砕 453.5 交差点取付部143.7m2+2.4m2含むm3 10tダンフ、D=6.5km以下殻運搬 22.7m3アスファルト殻廃材処理 22.7m3As舗装切断排水 0.1数 量 総 括 表社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事道路新設改良工事名: 路線名: 町道不動堂殿町線種 別: 施工箇所:朝日町 不動堂 地内 NO.2工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 規 格 等 備 考構造物工吐口工吐口工m 遠心ボックスカルバート 150型ボックスカルバート 6.0箇所巻立工 2.0舗装工アスファルト舗装工舗装工m2 再生砕石RC-40、t=200、1層施工下層路盤 680.3 2号取付工195.7m2+1.5m2含むm2 粒度調整砕石M-30、t=100、1層施工上層路盤 669.9 2号取付工192.6m2+1.5m2含むm2 密粒度AC20FA、t=50、プライムコート表層 637.3 2号取付工166.4m2+2.4m2含む区画線工区画線工溶融式区画線m 車道外側線、実線、白色、W=15cm(左)86.1+12.6m (右)86.1m+8.1m区画線工 219.6 2号取付部26.7mm 中央線、破線、白色、W=15cm区画線工 45.0m ドットライン、破線、白色、W=15cm区画線工 10.0施設工安全施設工道路付属物工基 単柱式 亜鉛メッキ静電粉体塗装(白色)標識柱・基礎設置 1.0 基礎含む基 警戒標識201-A、1.3倍警戒標識 1.0本 スノーポール併用 「朝日町」ネーム入り視線誘導標 2.0式 Gr-C3-2E+P3-1.1 土中用 白色3mガードレール設置 1.0 支柱打込み箇所 土工・基礎含む線形誘導表示板 1.0数 量 総 括 表社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事道路新設改良町道不動堂殿町線 土 量 計 算 書 NO, 1測点番号 距 離 辺長 平 均 数 量 断面積 平 均 数 量 断面積 平 均 数 量NO.11+2.51 2.60 1.20NO.11+16.80 14.300 2.60 2.60 37.18 1.30 1.20 1.20 17.16NO.12 3.200 2.60 2.60 8.32 1.30 1.30 4.16 1.20 1.20 3.84NO.13 20.000 2.80 2.70 54.00 1.30 1.30 26.00 1.30 1.25 25.00NO.14 20.000 2.60 2.70 54.00 1.30 1.30 26.00 1.20 1.25 25.00NO.15 20.000 2.70 2.65 53.00 1.30 1.30 26.00 1.20 1.20 24.00NO.15+10.00 10.000 2.60 2.65 26.50 1.30 1.30 13.00 1.20 1.20 12.00NO.15+10.00 2.60 1.30 1.20NO.16 10.000 2.60 2.60 26.00 1.30 1.30 13.00 1.30 1.25 12.50NO.16+2.90 2.900小 計合 計 100.400 259.00 108.16 119.50表土剥取 掘削 路体盛土町道不動堂殿町線 土 量 計 算 書 NO, 1測点番号 距 離 断面積 平 均 数 量 辺長 平 均 数 量 辺長 平 均 数 量NO.11+2.51NO.11+16.80 14.300 1.30 7.00 1.80NO.12 3.200 1.30 1.30 4.16 7.00 7.00 22.40 1.80 1.80 5.76NO.13 20.000 1.30 1.30 26.00 6.90 6.95 139.00 1.80 1.80 36.00NO.14 20.000 1.20 1.25 25.00 6.90 6.90 138.00 1.80 1.80 36.00NO.15 20.000 1.20 1.20 24.00 6.90 6.90 138.00 1.80 1.80 36.00NO.15+10.00 10.000 1.30 1.25 12.50 6.90 6.90 69.00 1.80 1.80 18.00NO.15+10.00 1.30 6.90 1.80NO.16 10.000 1.30 1.30 13.00 6.90 6.90 69.00 1.80 1.80 18.00NO.16+2.90 2.900小 計合 計 100.400 104.66 575.40 149.76路床盛土 安定処理 法面仕上げ町道不動堂殿町線 土 量 計 算 書 NO, 1測点番号 距 離 辺長 平 均 数 量 辺長 平 均 数 量 辺長 平 均 数 量NO.11+2.51NO.11+16.80 14.300 6.40 6.50 6.60NO.12 3.200 6.40 6.40 20.48 6.50 6.50 20.80 6.60 6.60 21.12NO.13 20.000 6.40 6.40 128.00 6.50 6.50 130.00 6.60 6.60 132.00NO.14 20.000 6.40 6.40 128.00 6.50 6.50 130.00 6.60 6.60 132.00NO.15 20.000 6.40 6.40 128.00 6.50 6.50 130.00 6.60 6.60 132.00NO.15+10.00 10.000 6.40 6.40 64.00 6.50 6.50 65.00 6.60 6.60 66.00NO.15+10.00NO.16 10.000NO.16+2.90 2.900小 計合 計 100.400 468.48 475.80 483.12表層 上層路盤 下層路盤町道不動堂殿町線 土 量 計 算 書 NO, 1測点番号 距 離 辺長 平 均 数 量 断面積 平 均 数 量 断面積 平 均 数 量NO.11+2.51NO.11+16.80 14.300 4.20NO.12 3.200 4.20 4.20 13.44NO.13 20.000 4.20 4.20 84.00NO.14 20.000 4.20 4.20 84.00NO.15 20.000 4.20 4.20 84.00NO.15+10.00 10.000 4.20 4.20 42.00NO.15+10.00NO.16 10.000NO.16+2.90 2.900小 計合 計 100.400 307.44舗装版破砕
E.P(+2.90)IA = 0-57-36R = 2500.00TL = 20.95CL = 41.89SL = 0.09IP.1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5BC.1+11.53NO.6SP.1NO.7EC.1NO.8NO.9NO.10NO.12NO.14NO.15NO.16NO.5+4.29+18.40+14.50+16.80NO.11+2.51NO.1350030005004000L=9.70m側溝移設工L=6.10m境界ブロック工1号取付工用水路暗渠工BOXカルバ-ト(B)600×(H)500型取付部 施工済区間(B=6.50m) L=98.02m NO.5+16.48 ~ NO.10+14.50線形誘導表示板 (201-A)警戒標識2号取付工NO.11+2.5 ~ NO.16+2.90 工事区間(B=6.50m) L=100.4m本計画区間(B=6.50m) L=218.61m27502750500550050065003000300060003000300075060007507500既設境界ブロック移設工 L=53.30m視線誘導標搬入路工BOXカルバート(B)2300×(H)1800型拡幅済区間 (B=6.50m) L=104.29m NO.5+4.29 ~ NO.16+2.90NO.0 ~ NO.16+2.90NO.0 ~ NO.5+4.29町道不動堂殿町線 L=322.90m自由勾配側溝工 300型 L=53.30m既存道路センター排水路暗渠工下水道 PRPφ150 下水道 PRPφ150下水道 PRPφ150NTTケーブル φ75SA(2)V(3)58.1858.0258.1458.9057.9158.57 58.5257.7357.6658.3458.2158.6357.4057.3857.6057.3557.5657.6157.6157.6157.5558.4458.6258.6257.6757.6857.93 57.9557.9459.3157.9757.93 58.1957.93 57.9658.6358.6058.6358.6058.2158.6458.6456.6757.5458.6357.77 57.9756.4758.6858.6458.6058.7458.2258.1957.7957.7858.6258.6557.6857.7458.6058.0658.6458.8258.7658.6458.3458.3158.3158.2858.2058.6857.7558.3457.7157.76町道殿町藤塚線町道不動堂殿町線町道不動堂藤塚線町道不動堂藤塚線町道不動堂殿町線まいぶんKANAsGrVS300VS30056.4156.46 PC1AsAsAsBF600BF600BOX600×50057.69 57.5758.21 58.2358.0857.39AsPC1BOX700×500BF700BF700350×250BF350VU150BF300AsAsAsVU100HF1200×600床版橋HP150 HP150BF30057.7257.4957.3157.1957.1857.1457.1257.1358.6458.6358.57 58.3658.1558.0857.7758.9158.7857.7057.8558.1358.45 57.4157.1957.1357.0757.1857.1556.7657.1458.2058.7258.3458.2858.5458.5558.79As消雪工消雪工VS800BF400VS800掲示板看板看板野中支153419ヒ67.00黒東三発~泊変光通信線(魚津)89BF250主要地方道朝日宇奈月線AsCoHP150HP800AsBOX600×60058.50 58.50殿町朝日町不動堂汚汚T3-1T3-1AT3-2T3-2AT4-1KBM.1KBM.2H=58.178mH=58.601mT3-1-1H=58.188mX=102500X=102500X=102400X=102400X=102300X=102300X=102200X=102200Y=35100Y=35100Y=35000Y=35000Y=34900Y=34900Y=34800Y=34800Y=34700Y=34700S=1:500基準点座標一覧表点 名 X座標 Y座標T3-1 102350.008 34861.506T3-2 102288.739 35071.359T4-1 102327.751 34966.703T3-1A 102327.029 34861.688T3-2A 102279.030 35063.242世界測地系(測地成果2011)T3-1-1 102380.375 34749.956主要点座標一覧表計 画 平 面 図1:500計 画 平 面 図図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町点 名 X座標 Y座標NO.0 102378.220 34757.768NO.1 102373.558 34777.217NO.2 102368.895 34796.666NO.3 102364.232 34816.115NO.4 102359.570 34835.564NO.5 102354.907 34855.013BC.1 102352.861 34863.546NO.6 102350.219 34874.457SP.1 102347.893 34883.894NO.7 102345.392 34893.866EC.1 102342.754 34904.199NO.8 102340.426 34913.239NO.9 102335.438 34932.607NO.10 102330.450 34951.975NO.11 102325.462 34971.343NO.12 102320.474 34990.711NO.13 102315.486 35010.079NO.14 102310.498 35029.447NO.15 102305.510 35048.815NO.16 102300.523 35068.183NO.16+2.90 102299.799 35070.992IP.1 102347.978 34883.915町道不動堂殿町線社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事令和 8 年 月 日1 / 8警戒標識 (201-A)@1 150型遠心ボックスカルバート吐 口 工吐 口 工 150型遠心ボックスカルバートガードレール設置移設 @1.0 @1.0@1 @1カーブミラー 既設警戒標識移設看板撤去 看板移設NO.5NO.10NO.15+ 2.90100.00200.00300.00322.90(EP)1+8.44 28.442+ 0.94 40.941:5001:100DL=45.0050.0055.0060.0065.00曲 線測 点単距離追加距離地盤高計画高切盛土勾 配IP.1IA=0-57-36R =2500.00 CL= 41.89TL= 20.95 SL= 0.09NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4BC.1+11.53NO.6SP.1NO.7EC.1NO.8NO.9+18.40NO.11NO.12NO.13NO.14NO.160.0020.0020.0020.0020.0020.008.772.768.479.7210.2810.679.3320.0020.0018.401.6020.0020.0020.0020.0020.002.900.0020.0040.0060.0080.00108.77111.53120.00129.72140.00150.67160.00180.00218.40220.00240.00260.00280.00320.0058.1158.5658.6358.6358.6358.6358.6258.6458.6458.6358.6158.6358.6358.6358.6458.6358.6358.6258.6158.6258.6158.6058.57地 盤 高右田面高凡例左田面高計 画 高NO.0+0.65HP800 H=57.13NO.5+14.10BOX600×500 H=57.77NO.10+18.40HF1200 H=56.46NO.12+5.85HP150 H=58.05NO.12+6.90HP150 H=57.93NO.16+0.95BOX700×500 H=57.62主要地方道朝日宇奈月線町道不動堂藤塚線町道殿町藤塚線+4.29 104.2958.60058.57058.65058.66058.63058.660i=0.240%L=12.50mi=0.051%L=59.060mi=0.000%L=100.000mi=0.010%L=100.000mi=0.349%L=22.900m58.600-.- -.--.- -.-58.623 -0.0158.624 -0.0158.640 0.0158.650 0.0258.658 0.0358.65958.660 0.0458.660 0.0258.660 0.0258.660 0.0358.660 0.0558.660 0.0358.660 0.0358.660 0.0358.660 0.0258.658 0.0358.658 0.0358.656 0.0458.654 0.0458.652 0.0358.639 0.0358.580 -0.0258.570 0.00Sh=1:500Sv=1:100縮尺 計 画 縦 断 面 図 町道不動堂殿町線計 画 縦 断 面 図図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町Sv=1:100Sh=1:500社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事令和 8 年 月 日2 / 8BOXカルバート(B)2300×(H)1800型排水路暗渠工BOXカルバ-ト(B)600×(H)500型用水路暗渠工遠心ボックスカルバート150型遠心ボックスカルバート150型吐 口 工吐 口 工拡幅済区間 (B=6.50m) L=104.29m 本計画区間(B=6.50m) L=218.61m町 道 不 動 堂 殿 町 線NO.0 ~ NO.16+2.90NO.5+4.29 ~ NO.16+2.90 NO.0 ~ NO.5+4.2912500V.C.L=25.00my=-0.005my=-0.006mV.C.R=13228m11560 940V.C.L=25.00mV.C.R=49020mV.C.L=25.00mV.C.R=250000mV.C.L=25.00mV.C.R=7375my=-0.002my=-0.001my=-0.001my=-0.011m12500 4290 44842756970L=322.90m標 準 断 面 図1:50標 準 断 面 図 S=1:50図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町町道不動堂殿町線町道不動堂殿町線道路改良工事社会資本整備総合交付金事業令和 8 年 月 日3 / 8As500路肩車線 2750 車線 2750500路肩幅員 6500車道 5500250500保護路肩防草シート設 計 条 件第3種 第4級 道路区分T < 100【旧L交通】 交通区分20 km/h 設計速度設計CBR CBR 4.0%2.0%2.0%1:1.5(B=15cm)(B=15cm)1:1.01:0.5既設路肩擁壁表 層 工(密粒度AC20FA[再生材入])t=5cm下層路盤工(再生クラッシャ-ラン RC-40) t=20cm路側線路側線計画道路センターFHセンターライン下水道 PRPφ150路 床 工(設計CBR 4.0%以上)上層路盤工(粒調砕石 M-30) t=10cmGH=58.62GH=58.61GH=58.62GH=58.61GH=58.57AsAsAsAsAsAsDL=55.00DL=55.00DL=55.00DL=55.00DL=55.00NO.12NO.13NO.14NO.15NO.16+2.90NO.12~NO.16+2.90(EP)1:100 図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町計画横断面図令和 8 年 月 日社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事4 / 8500 2750 2750 5006500500 2750 2750 50065002号取付工3250 32502号取付工 6500500500FH=58.656FH=58.654FH=58.652FH=58.639FH=58.5703.68%1.66%2.0%2.0%2.0%2.0%2.0%1:1.52.0%2.0%2.0%2.0%1:1.51:1.51:1.5既設路肩擁壁既設路肩擁壁路 床 工(設計CBR3.0%以上)表 層 工(密粒度AC20FA[再生材入])t=5cm下層路盤工(再生クラッシャ-ラン RC-40) t=20cm上層路盤工(粒調砕石 M-30) t=10cm路体盛土表土戻し表土剥取掘 削㎡路床盛土㎡ ㎡ ㎡ m 4.2路体盛土m 2.8表土戻し表土剥取掘 削㎡路床盛土㎡ ㎡ ㎡ m 4.2路体盛土m 2.6表土戻し表土剥取掘 削㎡路床盛土㎡ ㎡ ㎡ m 4.2路体盛土m 2.7表土戻し表土剥取掘 削㎡路床盛土㎡ ㎡ ㎡ m 4.2-.--.---.--.--.-下層路盤工上層路盤工車 道表 層 工路体盛土m -.-表土戻し表土剥取掘 削㎡路床盛土㎡ ㎡ ㎡ m m m m -.-m -.- 法面仕上As取壊し
(t=5cm)As取壊し(t=5cm)As取壊し(t=5cm)As取壊し(t=5cm)As取壊し(t=5cm)-.---.--※ 詳細図にて計上-.--.--.--.-1.31.21.3下層路盤工上層路盤工車 道表 層 工 m m m m 1.8 法面仕上6.386.536.60安定処理 m 7.0下層路盤工上層路盤工車 道表 層 工 m m m m 1.8 法面仕上6.38安定処理 m下層路盤工上層路盤工車 道表 層 工 m m m m 1.8 法面仕上6.38下層路盤工上層路盤工車 道表 層 工 m m m m 1.8 法面仕上6.38安定処理 m安定処理 m1.31.31.36.96.511.31.21.26.96.566.486.96.576.501.31.21.26.58m 2.6下水道 PRPφ150360063005400車道As切断 t= 5cm L= 15.3m車道As取壊しt= 5cm A=143.7m2・・・車道As取壊し・・・車道As舗装本線計上車道As舗装表 層 工 t= 5cm A=166.4m2下層路盤工 t=20cm A=195.7m22号取付工縮尺 1:100社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事令和 8 年 月 日上層路盤工 t=10cm A=192.6m2線形誘導表示板車道As切断 t= 5cm L= 6.8m車道As取壊しt= 5cm A=2.4m2表 層 工 t= 5cm A=2.4m2上層路盤工 t=10cm A=1.5m2下層路盤工 t=20cm A=1.5m2NO.16(E.P)+2.90NO.15+10.00町道不動堂殿町線1:50,1:100 図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町S=1:50,1:100 終点交差点付近詳細図終点交差点付近詳細図5 / 8社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事令和 8 年 月 日吐 口 工平 面 図断 面 図町道不動堂殿町線図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町1:20,1:25,1:50S=1:20,1:25,1:50縮尺 1:50 縮尺 1:20縮尺 1:20巻立工断面図遠心ボックスカルバート搬入路工 S=1:25平面図側面図小構造物工標準図6 / 8小構造物工標準図As20020040063057.9358.1957.9357.9658.63HPφ150HPφ150田 57.57田 58.2158.21 57.57DL=55.00NO.125007502542546305001:318-8-40RC-40200 10030100 300 100500 150型950200500 2750 2750 5006500150型 L=3.00m遠心ボックスカルバート 既設巻立工φ150150型 L=3.00m遠心ボックスカルバート 既設巻立工φ150200200400200200400150型 L=3.00m遠心ボックスカルバート 既設巻立工φ150750750500遠心ボックスカルバート150型 型 式 材 料 表 基礎砕石(m2)5.00敷モルタル(m3) 摘 要 遠心ボックスカルバ-ト(m)0.50基礎型枠(m2)2.0010.0 m 当たり0.09 10.00基礎コンクリート(m3)RC-4018-8-40NO.12+5.80付近NO.12+6.90付近施 工 ヶ所規 格 計 算 式 数 量m2m21.130.38吐 口 工 数 量 計 算 表 1.0ヶ所当り0.40*0.63*2+0.75*0.63*2-(0.50*0.50+0.254*0.254)=1.1340.95*0.40=0.380m3 0.13 18-8-40 0.75*0.63*0.40-(0.50*0.50+0.245*0.245)*0.20=0.127名 称基礎砕石型 枠コンクリートRC-40,t=20cm巻 立 工遠心ボックスカルバート 150型 m 3.00 L=3.00名 称 計 算 式 数 量盛 土m2m31.191.85搬入路工数量計算表 1.0ヶ所当り法面仕上 0.41×1.414×1/2×2.05×2=1.188(4.00+4.82)×1/2×0.41×1/2×2.05=1.8531:5.01:5.0NO.11+5.00付近(右)NO.15+10.00付近(右)58.66 58.21 0.4558.60 58.23 0.37測 点 b1 b2 H田面高 FH=b2施 工 ヶ所0.50養 生(m3)m3 0.13 0.75*0.63*0.40-(0.50*0.50+0.245*0.245)*0.20=0.127 養 生205048202050 平均平均平均 平均平均平均410 4000 410H=410H敷モルタル基礎コンクリート基礎砕石遠心ボックスカルバート巻立工巻立工巻立工基礎砕石コンクリートFH=b12.0%2.0%1:1.5既設路肩擁壁町道不動堂殿町線道路改良工事社会資本整備総合交付金事業令和 8 年 月 日止まれ土中建込み視 線 誘 導 標 S=1:25(直柱タイプ) (普通曲げタイプ)道 路 標 識 S=1:25警 戒 標 識安全施設工構造図(NO.1)1:25 図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町安全施設工構造図(NO.1) S=1:25 町道不動堂殿町線停 止 線 S=1:25規 制 標 識一時停止一時停止の路面標示 S=1:507 / 8土中建込み用亜鉛メッキ静電粉体塗装耐食アルミ板 1.0倍(800)全面反射封入レンズ型亜鉛メッキ静電粉体塗装耐食アルミ板 1.0倍(800)全面反射封入レンズ型R=350R=200R=350R=200デリニューターφ100 片面サヤ管二段式スノ-ポ-ル上部支柱φ75下部支柱φ89AP管 φ76.3mm t=2.8mm L=3.50m道路標識AP管曲柱 φ76.3mm t=2.8mm L=4.00m道路標識900 9002700900L L2.50m 100100 2.50m50 50 500600RC-40L 2.50m2.50m18-8-40L 10010050 5018-8-40 18-8-40RC-40 RC-40600 600500 RC-40 500 50 50 5018-8-4060050 500B450LB800150R=30090R=15024005006002400300 250 200 350100 19003004001502501000350325 275150350 300100050300325325135032515013003008001200852400600125300300150800300150基礎砕石基礎コンクリート 基礎コンクリート 基礎コンクリート基礎砕石 基礎砕石 基礎砕石基礎コンクリート指 示 標 識1枚 2枚規 制 標 識2枚1.3倍60㎝90㎝1枚路側式の道路標識基礎の根入れ長さL(基礎幅50㎝)標準分類120㎝板の拡大率基本寸法 60㎝90㎝ 90㎝90㎝ 90㎝道路標識番号 倍率 寸 法(201-A)585×5851.01.3450×450道路標識番号 倍率 寸 法(330)10401.01.3800名 称 規 格 計 算 式 数 量路面表示 m 18.65一時停止数量計算表 1.0ヶ所当り5.65+6.73+6.27 = 18.65 b=0.15m(201-A)れ = 0.93999m2 / 0.15 = 6,27mま = 1.009551m2 / 0.15 = 6,73m止 = 0.8475m2 / 0.15m = 5.65m社会資本整備総合交付金事業町道不動堂殿町線道路改良工事令和 8 年 月 日2400安全施設工構造図(NO.2)1:20,1:25 図面番号会社名縮 尺作成年月日図面名工事名事業者名 朝 日 町安全施設工構造図(NO.2) S=1:20,1:25 町道不動堂殿町線平面・立面図 縮尺 1:25 断 面 図 縮尺 1:25線形誘導表示板補強筋配筋図 縮尺 1:25正 面 図 側 面 図縮尺 1:20縮尺 1:25 縮尺 1:25ガードレール(セィフティガードタイプ)裏 面 図 反射体突起部詳細図S=1:18 / 8φ48.6×2.3×2497.5 φ48.6×48.6×2.3×19951:1.018-8-40 18-8-40φ76.3×3.2×2470 φ76.3×3.2×1940φ114.3×4.5φ76.3×t2.3×3350表 層 工(密粒度AC20FA[再生材入])t=5cm上層路盤工(粒調砕石 M-40) t=15cm下層路盤工(再生クラッシャ-ラン RC-40) t=20cm基礎コンクリ-ト 基礎コンクリ-ト3.560°(コンクリ-ト埋込用)500 2000 2000 200011006001510150150 300 312 15048400 1100350(940)1150(480)650853001250300φ180250 200φ114300 200600150010006401500 500 1000 6503650500 10003650600(522)20 20(940)1150※ 反射体は、特殊蛍光プリズムレンズ使用アスファルト又はモルタル 砂 M20×145M16×35補強鉄筋W=0.995(kg/m)×1.494(m)×2(本)=2.97(kg)床 掘埋 戻2.5×1.8=4.54.5-0.6×0.6×1.5=3.96m3補強鉄筋D13 L=1494
配置予定技術者調書(様式第3号),配置予定技術者調書,会社名: ,従 事 役 職,現 場 代 理 人,主任技術者・監理技術者,氏名,生年月日,年 月 日,年 月 日,法令による資格等の名称、交付番号及び取得年月日,資格の名称,取得年月日,登録番号,工 事 経 験,工事名 ,発注機関,施工場所,工期,令和 年 月 日から,令和 年 月 日から,令和 年 月 日まで,令和 年 月 日まで,契約金額,当該工事における従事役職,工事概要,※,1 「配置役職」欄中、主任技術者・監理技術者の別を○で囲むこと。
,2 配置予定の技術員の雇用関係が確認できるもの(健康保険証写し、監理技術者資格者, 証写し)を添付すること。
,3 法令による資格については、資格を証する書面(写し)、監理技術者を配置する場合は、, 監理技術者資格者証及び監理技術者講習終了書(写し)を添付すること。
,4 工事経験は、今回発注の工事の参考となる町及び国等が発注した工事の経験を記入, し、下記の書類を添付すること。
, (1) 工事経験の概要に記載した工事のCORINSの竣工時工事カルテ受領書, (2) CORINS未登録時場合は、当該工事における従事役職が確認できる書類,5 公告において、要件として工事経験が求められていない場合は、工事経験の記入は不要,
施工実績調書(様式第4号),施 工 実 績 調 書 ,会社名: ,工事名,発注機関名,施工場所,工期,契約金額(円),受注形態,単体・共同企業体の別,単体・特定建設工事共同企業体(代表・その他構成員),出資比率,工事概要,※,1 公告文記載の条件を満たす施工実績を記入すること。
,2 「受注形態」の欄は、単体・共同企業体の別を○で囲み、共同企業体の場合は、, 代表・その他構成員の別を○で囲むとともに、自社の出資比率を記載すること。
,3 下記の書類を添付すること。
, (1) CORINSの竣工時工事カルテ受領書, (2) CORINS未登録時場合は、契約書及び一般図,