08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事 (令和8年8月7日)
独立行政法人都市再生機構西日本支社の入札公告「08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事 (令和8年8月7日)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は大阪府大阪市です。 公告日は2026/08/06です。
新着
- 発注機関
- 独立行政法人都市再生機構西日本支社
- 所在地
- 大阪府 大阪市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/06
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08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事 (令和8年8月7日)
1入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。令和8年8月7日独立行政法人都市再生機構西日本支社支社長 倉上 卓也◎調達機関番号 599 ◎所在地番号 271 工事概要(1) 品目分類番号 41(2) 工 事 名 08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事(電子入札対象案件)(3) 工事場所 大阪府吹田市津雲台二丁目一番の一部(4) 工事内容 (建設工事)住棟:鉄筋コンクリート造、11階建、1棟、163戸付属棟:駐輪場、ゴミ置き場・ポンプ室建築工事、屋内外電気設備工事、屋内外衛生設備工事、エレベーター設備工事、工区土木工事、造園工事 一式(エレベーターの保守管理業務)本工事の集合住宅に設置するエレベーター2基の供用開始後20年間の保守管理業務(5) 工 期 令和8年12月中旬(契約締結日の翌日)から令和11年10月30日(火)まで(予定)(6) 工事の実施形態① 本件は、競争参加資格確認申請書(以下、「申請書」という。)の受付の際に、競争参加資格確認資料並びに「企業の技術力」、「配置予定技術者」及び「施工計画」に関する資料(以下、「資料」という。)を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の工事である。② 本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の入札への参加を制限する等の試行工事である。③ 本工事は、低入札価格調査対象となった者と契約を行う場合、監理技術者等と同等の基準(2(6)②の同種工事の経験は求めない)を満たす専任の技術者の追加配置を求める試行工事である。共同企業体の場合は、おのおのが、1名以上追加配置できること。④ 本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、月単位の週休2日を達成するよう工事を実施する「月単位の週休2日促進工事」である。実施方法等の詳細については、現場説明書の記載による。⑤ 本工事は、建設キャリアアップシステム活用推奨工事の試行対象である。なお、実施方法等については、現場説明書の記載によるものとする。2⑥ 本件の落札者は、工事の契約に先立ち、当機構と「エレベーター設備工事のエレベーター保守管理業務に関する覚書」を交換する。また、当該工事の完了時までに「エレベーター設備工事のエレベーター保守管理業務に関する覚書」に基づき、「協定書」を締結する。⑦ 本工事は、2(19)に掲げる専任特例2号の配置に関する兼務要件を満たす場合においては、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書第二号(専任特例2号)の規定の適用を受ける監理技術者の配置を認める工事である。⑧ 本工事は、申請書及び資料の提出と同時に見積価格書を受け付け、ヒアリングを通じて妥当性が確認できた見積価格書を予定価格に反映させることができる、見積りの提出を求め活用する方式の工事である。なお、見積価格書の事後確認のため、見積価格及び実績価格を記載した資料を工事契約後速やかに提出すること。(7) 本工事においては、申請書及び資料、見積価格書の提出、入札等を電子入札システムにより行う(ファイル容量及び種類によっては、電子入札システムで資料を提出できないことがある。この場合、以下に示す提出方法及び提出期限を厳守の上、資料を提出すること。)なお、電子入札により難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる(様式は機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードできるので、令和8年9月24日(木)までに下記4(1)②へ様式1及び様式2を提出すること。)。2 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条(契約を締結する能力を有しない者又は破産者で復権を得ていない者)及び第332条(当機構から取引停止措置を受け、その後2年間を経過しない者)の規定に該当する者でないこと。(2) 当機構関西地区における令和7・8年度の一般競争参加資格について、「建築」の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、西日本支社長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 当機構関西地区における令和7・8年度の建築工事に係る一般競争参加資格の認定の際に客観的事項(共通事項)について算定した点数(客観点数)が、1,200点(共同企業体の構成員のうち代表者以外の構成員にあっては、1,000点)以上であること。(上記(2)の再認定を受けた者にあっては、当該再認定の際に客観点数が1,200点(共同企業体の構成員のうち代表者以外の構成員にあっては、1,000点)以上であること。)。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。3(5) 次に掲げる工事の実績を有する者であること。単体で申請の場合は①、共同で申請の場合は②による。① 単体で申請の場合は、以下の条件を満たすこと。平成23年度以降(平成23年4月1日から公告日の前日まで)に元請として完成し引渡しが済んでいる同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。同種工事とは、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上6階建て以上(*1)、かつ50戸以上(*2)の共同住宅(1戸当りの平均専有面積が30㎡以上に限る。)の新築建築工事とする。(*1)一つの契約で複数棟ある場合は、1棟以上が6階建て以上であること。(以下すべて同様。)(*2)一つの契約で複数棟ある場合は、合計戸数が当該戸数以上であること。(以下すべて同様。)② 共同で申請の場合は、以下の(イ)及び(ロ)の条件を満たし、かつ、特定建設工事共同企業体の構成員として、下記(18)の特定建設工事共同企業体の構成員基準に基づいて結成された特定建設工事共同企業体であり、さらに、下記(18)に基づき当機構から本工事に係る競争参加資格の認定を受けた特定建設工事共同企業体でなければならない。(イ) 特定建設工事共同企業体の代表者は、上記①の要件を満たす者であること。(ロ) 特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、平成23年度以降(平成23年4月1日から公告日の前日まで)に元請として完成し引渡しが済んでいる以下に示す工事の施工実績を有すること。(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が30%以上(2社)、20%以上(3社)の場合のものに限る。
)・鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上6階建て以上(*1)の共同住宅(1戸当りの平均専有面積が30㎡以上に限る。)の新築建築工事(6) 次の①~④に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること(共同で申請の場合は、各構成員が配置できること。)。ただし、建設業法第26条第3項及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合は、当該技術者は専任とする。①資格等一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格を有する者若しくはこれらと同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定したものであること。②工事経験(イ) 単体で申請の場合上記(5)①に示す同種工事の施工実績を有すること。(ロ) 共同で申請の場合の代表者上記(イ)に同じ。4(ハ) 共同で申請の場合の代表者以外の構成員上記(5)②(ロ)に示す同種工事の施工実績を有すること。ただし、上記(イ)~(ハ)のいずれの場合も、対象建築物の工事着工から竣工迄の1/2以上の期間に従事していなければ、同種工事実績の経験とはみなさない。③ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。④ 申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係があること。なお、恒常的雇用関係とは申請書の提出日以前に3か月以上の雇用関係があることをいう。(7) 施工体制等に関し、次の要件を備えていること。① 施工にあたって、申請者の施工部門、品質管理部門(監理技術者の資格を有する者が担当すること。)及び安全管理部門がそれぞれ独立した体制を取ること。② 申請者としての「契約不適合等処理体制」が整備されていること。(8) 申請書及び資料、見積価格書の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件工事の施工場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。(9) 工事請負契約の締結又は履行に当たって不誠実な行為があり、工事請負者として不適当であると認められる者でないこと。なお、不誠実な行為とは、当機構発注工事において、重大な契約不適合等が認められるにもかかわらず、契約不適合等の存在自体を否定する等の行為をいう。(10) 1(2)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(11) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと(詳細は当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等について→入札説明書等別紙「暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者」を参照)。(12) 当支社(㈱URコミュニティを含む。)発注の工事成績について、資料の提出期限日前1年以内の期間において、60点未満のものがないこと。(13) 当機構が関西地区において令和6年4月1日以降に発注した工事種別「建築」(同期間内に工事種別「枠組み協定一括発注」、「追加工事協定一括発注」又は「枠組み協定型一括入札」が含まれる場合には、協定を締結したすべての工事種別「建築」を対象とする。「以下本項において同じ。」)において、調査基準価格を下回った価格をもって契約し、工事成績評定で68点未満(工期末が令和6年10月1日以降の工事については、70点未満とする。)がある者(共同企業体又は共同企業体の構成員が該当する場合を含む。)は、競争参加資格の確認基準日において、下記の条件をすべて満たしていること。① 当機構が発注した工事種別「建築」で調査基準価格を下回った価格をもって入札し、低入札価格調査中の者でないこと。5② 当機構が発注した工事種別「建築」で調査基準価格を下回った価格で契約し施工中の者は、当該工事が終了し、品質・出来形等の確認が完了していること。(14) 低入札価格調査対象となった者は、以下の条件をすべて満たすこと。① 上記(6)に掲げる主任技術者又は監理技術者と同等の要件(上記(6)②は除く)を満たす専任の技術者を1名以上追加配置できること。② 追加配置する専任の技術者名簿については、低入札価格調査時に資格要件等の確認ができる書類を添付して、報告できること。(15) 以下に定めるいずれかの届出の義務があり、当該義務を履行していない建設業者でないこと。・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(16) エレベーターの供用開始後に保守管理業務を実施する者(以下「保守管理会社」という。)は、次の要件を満たすこと。① 保守管理会社は、入札説明書別添4「昇降機保守管理契約書」及び別添5「昇降機保守管理業務仕様書」(以下「保守管理業務仕様書等」という。)に基づく保守管理業務が実施可能な体制を工事完成までに有する者であること。② 保守管理会社は、技術者の派遣及び交換用部品の調達等24時間出動可能な体制を確立するものとし、故障時等の緊急時には原則として通報を受けてから30分以内(ただし、広域災害の場合は除く)に現地に到着させて最善の手段で対処し、可能な限り速やかに復旧措置を講じる体制を工事完了までに有すること。③ 保守管理会社は、当機構エレベーター仕様書で規定する「自動通報システム」を有していること。④ 保守管理会社は、保守管理業務仕様書等で定める遠隔点検Ⅱ併用式(機械室あり又は機械室なし)の項目及び内容について、保守管理会社の監視センターにて遠隔点検を行える体制を工事完成までに有すること。⑤ 保守・点検業務に関するマニュアルが整備されていること。⑥ 保守管理会社は、技術者に対する専門技術、安全衛生、法令順守、職業倫理等に関する教育を行うための、実機その他の設備及び教育体制が整備されていること。⑦ 保守管理会社は、技術者の技術力に関する社内資格制度を有していること。⑧ 保守管理会社は、工事完成までに当該年度の当機構関西地区における一般競争参加資格について、「役務提供」のうち「サービス」又は「その他」の資格を有すると認定された者であること。(17) 保守管理会社は、保守管理業務仕様書等で定める現場責任者及び現場担当者を配置できること。なお、保守管理業務仕様書等で定める現場責任者及び現場担当者とは、次の要件を満たす者とする。6① 現場責任者昇降機の点検実務経験を15年以上、かつ、点検対象同型機の実務経験を5年以上、若しくはそれに相当する知識・技能を有し、更に現場担当者以上の経験、知識及び技能を有する者とする。
② 現場担当者昇降機の点検実務経験を10年以上、かつ、点検対象同型機の実務経験を3年以上、若しくはそれに相当する知識・技能を有し、更にその作業等の内容に応じ必要な知識及び技能を有する者とする。(18) 特定建設工事共同企業体の競争参加資格申請書の受付について① 本工事に係る特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)の競争参加資格審査申請を次のとおり受け付ける。提出書類: 共同請負入札参加資格審査申請書、特定建設工事共同企業体協定書、委任状(適宜)及び建設業許可申請書の写し(以下「特定JV登録申請書等」という。)提出期間:令和8年8月7日(金)から令和8年9月14日(月)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで提出場所:独立行政法人都市再生機構西日本支社 総務部 調達管理課提出方法:持参又は郵送(書留郵便)によるものとし、電送によるものは受け付けない。申請書及び資料は、特定JVデータの登録後、電子入札システムにより提出することができる。(使用するICカードについては、電子入札運用基準8-4を参照)なお、上記期間内に特定JV登録申請書等を提出しない場合又は競争参加資格がないと認められた場合は、本工事の競争入札に参加することはできない。② 構成員の数及び組合せ上記(1)から(17)及び次の③に掲げる条件を満たす者で構成され、かつ、次の④により構成しなければならない。また、共同企業体の構成員数は、3者以内とする。③ 構成員の技術的要件(イ) 発注工事に対応する建設業法(昭和24年法律第100号)の許可業種について、許可を有しての営業年数が5年以上あること。ただし、相当の施工実績を有し、確実かつ円滑な共同施工の確保に支障がないと認められる場合においては、許可を有しての営業年数が5年未満であってもこれを同等として取り扱う場合がある。(ロ) 発注工事を構成する一部の工種を含む工事について、元請としての施工実績があり、かつ、当該工事と同種工事を施工した経験があること。(ハ) 発注工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者又は国家資格を有する主任技術者を工事現場に専任で配置することができること。④ 出資比率7各構成員の出資比率は2者で構成される場合にあっては30%以上、3者で構成される場合にあっては20%以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大でなければならない。⑤ 代表者要件代表者は、各構成員のうち、より大きな施工能力を有する者であってかつ、出資比率が最大であること。⑥ 認定資格の有効期間認定の日から本工事が完成する日までとする。ただし、落札者以外の者にあっては、本工事に係る契約が締結される日までとする。⑦ その他(イ) 共同企業体の名称は、「○○・○○建設工事共同企業体」とする。(ロ) ③に該当する工事経歴書を添付すること。(19) 専任特例2号の配置を行う場合においては、以下の兼務要件をすべて満たすこと。また、専任特例2号の配置を行う場合においては、専任特例2号に関する届出書を提出すること。《兼務要件》※監理技術者に関する特例であり、主任技術者は対象外① 監理技術者補佐の要件(建設業法施行令第28条に規定の、主任技術者の資格を有する者のうち一級の技術技術検定の第一次検定に合格した者、又は一級施工管理技士等の国家資格者、若しくは学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者)を満たす技術者を本工事に専任で配置すること。② 兼務する工事は、2を超えないこと。③ 専任特例2号が兼務する他の工事と本工事の距離が直線距離で 10 ㎞程度であること。④ 専任特例2号及び監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係(配置の日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。⑤ 専任特例2号と監理技術者補佐は常に連絡が取れる体制を確立すること。⑥ 専任特例2号は監理技術者補佐の補助を受け、監理技術者が行うべき職務(安全管理、品質管理、工程管理、施工における主要な会議への参加、現場巡回、主要な工程立ち合い等)を適切に実施するとともに、監理技術者補佐を適切に指導すること。⑦ 兼務する工事の発注者が、専任特例2号の配置を認めている工事であること。3 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準本工事は総合評価落札方式の施工計画提案型 タイプB 標準版(記述式)であり、現場説明書、設計図面、公共住宅建設工事共通仕様書及び関連法規等に明記された標準的な内容を超える提案を求めるものである。本工事の総合評価に関する「企業の技術力」、「予定配置技術者」及び「施工計画」の評価項目、評価基準及び得点配分は、入札説明書別紙1「評価項目、評8価基準及び配点」のとおりとする。(2) 総合評価の方法上記(1)の入札の評価に関する基準に示す評価項目の提案について、標準的なものは標準点100点とし、評価基準以上のものとして当機構が「評価」した提案においては、上記(1)により最大40点を加算する。(3) 落札者の決定方法入札参加者は、「工事費」及び「保守管理業務費」の合計の「入札価格」と「企業の技術力」、「予定配置技術者」及び「施工計画」をもって入札を行い、「工事費」と「保守管理業務費」の合計価格が当機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記(2)によって得られる標準点及び加算点の合計を入札価格で除した数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。また、評価値の最も高い者が2名以上あるときは、電子くじにより落札者となるべき者を決定する。・評価値=(標準点+加算点)/入札価格ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。
4 入札手続等(1) 担当部署① 公募条件、申請書及び資料、見積価格書について〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号大阪梅田ツインタワーズ・サウス21階独立行政法人都市再生機構西日本支社技術監理部企画第2課 電話06-4799-1138② 入札手続について〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号大阪梅田ツインタワーズ・サウス21階独立行政法人都市再生機構西日本支社総務部調達管理課 電話06-4799-1035(2) 設計図面及び現場説明書等の交付期間、場所及び方法設計図面及び現場説明書等は、CD-Rデータにより無償にて交付する。
FAX受領日より、3営業日後までに到着するように独立行政法人都市再生機構西日本支社複写・製本業務等受注業者「株式会社長谷工リンクス」から着払い便にて発送する。(年末年始(12月29日~1月3日)、土曜日、日曜日及び祝日は、営業日として数えない。)。3営業日を過ぎても到着し9ない場合は、電話で確認すること。FAX受付期間: 令和8年8月7日(金)から令和8年12月8日(火)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時30分から午後5時までFAX送付・問合せ先: 独立行政法人都市再生機構西日本支社総務部 調達管理課電話06-4799-1035 FAX 06-4799-1043(3) 申請書及び資料、見積価格書の提出期間、場所及び方法① 提出期間:令和8年8月7日(金)から令和8年9月24日(木)(競争参加資格の確認の基準日という。)までの土曜日、日曜日、祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで② 提出場所:【電子入札システムによる場合】 4(1)②に同じ。【紙入札による場合】 4(1)①に同じ。③ 提出方法: 申請書及び資料、見積価格書の提出は、電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事由により、紙入札を希望する場合は、必ず発注者の承諾を得て、4(1)①へ郵送すること。電子入札でファイル容量の合計が3MBを超える場合も、全ての書類を4(1)①へ郵送すること(電子入札システムでの提出との分割は認めない)。以上による郵送の場合、入札説明書別紙8申請書類作成の手引きを参考に申請書を作成し、CD-Rを同時に提出すること。提出期間は①と同一(提出期間内に必着)とし、郵便書留等の配達記録が残るものに限る。④ ヒアリング:「施工計画」に関する提案についてのヒアリングを必要に応じて行う。日時については、企画第2課より指定するので、指定された日時に内容を説明できる者が出席すること。⑤ 見積価格書に係るヒアリングの日時、場所及び参加者日時:令和8年10月7日(水)、10月8日(木)又は10月15日(木)のいずれか1日。具体的な日時については、申請書、資料及び見積価格書提出後に別途調整を行う。場所:4(1)①と同じ。参加者:配置予定技術者のほか、見積価格書の内容及び根拠の説明をすることができる者が参加すること。配置予定技術者が見積価格書の内容及び根拠の説明をすることができる場合は、配置予定技術者のみでよい。⑥ 見積価格書の作成入札説明書別紙10「見積価格書作成要領」に基づき作成すること。
なお、見積作成にあたっての問い合わせは、4(1)①と同じ。(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法10① 入札期間令和8年12月7日(月)から令和8年12月8日(火)正午まで② 開札の日時及び場所日時: 令和8年12月9日(水)場所: 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号大阪梅田ツインタワーズ・サウス21階独立行政法人都市再生機構西日本支社 総務部調達管理課※開札時間は、競争参加資格確認通知に併せて通知する。5 その他(1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除② 契約保証金 請負代金額の10分の3以上を納付。ただし、金融機関又は保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。(3) 入札の無効本公告において示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに現場説明書及び入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお、西日本支社長により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において2に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。(4) 落札者の決定方法 3(3)に同じ。上記3(3)のただし書きに該当し、入札(見積)心得書第9条第2項に定められる低入札調査の結果、契約内容に適合した履行がなされると認められた場合、入札者が履行可能な理由として説明した事項を確認書として締結し、確認書の内容に不履行等が認められた場合には、工事成績評定点を減ずる。(5) 手続における交渉の有無:無(6) 契約書作成の要否:要(7) 当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無:無(8) 関連情報を入手するための照会窓口 上記4(1)に同じ。(9) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記4(3)により申請書及び資料、見積価格書を提出することができるが、競争に参加するためには、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けなければならない。この場合、下記(一般競争参加資格の申請)のとおり一般競争参加資格審査申請書(建設工事)及び添付書類を提出して、建設工事に係る競争に参加する資格の審査を申請すること(詳細は当機構ホームページ→入11札・契約情報→入札・契約手続き→競争参加資格→工事の「随時受付」事項を参照))。(一般競争参加資格の申請)①申請期間(到着期限):令和8年8月7日(金)から令和8年9月14日(月)(競争参加資格申請提出期限日の5営業日前)までの土曜日、日曜日、祝日及び年末年始を除く毎日、午前9時15分から午後5時40分まで(午前11時45分~午後0時45分除く。)②申請先:〒860-0804 熊本県熊本市中央区辛島町5-1日本生命熊本ビル12階 令7・8資格審査担当 (電話096-288-1652)③申請方法: 原則として電子メール方式による。(詳細は、上記HP中「電子メール申請ガイド」に従うこと。)。上記①到着期限の1営業日前正午までに4(1)②まで事前に連絡を行ったうえで、上記ガイドに従い同午後5時40分までに②の資格審査担当から格納サイトのアドレス及びパスワード(有効期限有)通知メールの受信を完了し、上記①到着期限までに申請書類の格納を完了すること。各期限を過ぎた者にあっては、本競争に参加することができない。(10) 詳細は入札説明書による。(11) 独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取り組みを進めるとされているところです。これに基づき、以下のとおり、当機構との関係に係る情報を当機構のホームページで公表することとしますので、所要の情報の当方への提供及び公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行っていただくよう御理解と御協力をお願いいたします。なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意されたものとみなさせていただきますので、御了知願います。また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報の協力をしていただけない相手方については、その名称等を公表させていただくことがあり得ますので、御了知願います。① 公表の対象となる契約先次のいずれかにも該当する契約先イ 当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること。ロ 当機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること。② 公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品12購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表します。イ 当機構の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当機構OB)の人数、職名及び当機構における最終職名ロ 当機構との間の取引高ハ 総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が次の区分のいずれかに該当する者3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上ニ 1者応札又は1者応募である場合はその旨③ 当方に提供していただく情報イ 契約締結日時点で在職している当機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び当機構における最終職名等)ロ 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引高④ 公表日契約締結日の翌日から72日以内6 Summary(1) Official in charge of disbursement of the procuring entity:TakuyaKurakami, Director General of the West Japan Branch Office, UrbanRenaissance Agency.
(2) Classification of the services to be procured: 41(3) Subject matter of the contract: Construction of the No.1 HousingBuilding and Associated Works in Senri Tukumodai Housing Complex(Urban Development Project).
(4) Time-limit for the submission of application forms and relevantdocuments for the qualification: 5:00 P.M., 24 September 2026(5) Time-limit for the submission of tenders: 12:00 P.M., 8 December2026 (submission of the tender documents must be by mail)(6) Contact point for tender documents: Procurement ManagementDivision, General Affairs Department, the West Japan Branch Office,Urban Renaissance Agency, 21F, Osaka Umeda Twin Towers South, 1-13-1 Umeda, Kita-ku, Osaka City, Osaka 530-0001以 上
入札説明書独立行政法人都市再生機構西日本支社の「08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事」に係る入札公告(建設工事)に基づく入札等については、この入札説明書によるものとする。1 公告日 令和8年8月7日2 発注者独立行政法人都市再生機構西日本支社 支社長 倉上 卓也大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号3 工事概要(1) 工 事 名 08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事(電子入札対象案件)(2) 工事場所 大阪府吹田市津雲台二丁目一番の一部(3) 工事内容 CD-Rに収録の図面及び現場説明書のとおり(交付方法は入札公告4(2)を参照)① 工事施工 建築工事、屋内外電気設備工事、屋内外衛生設備工事、エレベーター設備工事、工区土木工事、造園工事 一式② エレベーターの保守管理業務本工事の集合住宅に設置するエレベーター2基の供用開始後20年間の保守管理業務(4) 工 期 令和8年12月中旬(契約締結日の翌日)から令和11年10月30日(火)まで(予定)(5) 工事の実施形態① 本件は、競争参加資格確認申請書(以下、「申請書」という。)の受付の際に、競争参加資格確認資料並びに「企業の技術力」、「配置予定技術者」及び「施工計画」に関する資料(以下、「資料」という。)を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の工事である。② 本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の入札への参加を制限する等の試行工事である。③ 本工事は、低入札価格調査対象となった者と契約を行う場合、監理技術者等と同等の基準(4(6)②の同種工事の経験は求めない)を満たす専任の技術者の追加配置を求める試行工事である。共同企業体の場合は、おのおのが、1名以上追加配置できること。④ 本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、月単位の週休2日を達成するよう工事を実施する「月単位の週休2日促進工事」である。
実施方法等の詳細については、現場説明書の記載による。⑤ 本工事は、建設キャリアアップシステム活用推奨工事の試行対象である。
なお、実施方法等については、現場説明書の記載によるものとする。1⑥ 本件の落札者は、工事の契約に先立ち、当機構と別紙4「エレベーター設備工事のエレベーター保守管理業務に関する覚書」を交換する。また、当該工事の完了時までに別紙4同覚書に基づき、別紙5「協定書」を締結する。⑦ 本工事は、4(19)に掲げる専任特例2号の配置に関する兼務要件を満たす場合においては、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書第二号(専任特例2号)の規定の適用を受ける監理技術者の配置を認める工事である。⑧ 本工事は、申請書及び資料の提出と同時に見積価格書を受け付け、ヒアリングを通じて妥当性が確認できた見積価格書を予定価格に反映させることができる、見積りの提出を求め活用する方式の工事である。なお、見積価格書の事後確認のため、見積価格及び実績価格を記載した資料別紙9を工事契約後速やかに提出すること。⑨ 本工事は、公共住宅建設工事共通費等調査の対象工事である。詳細は、現場説明書を参照すること。(6) 本工事においては、申請書及び資料、見積価格書の提出、入札等を電子入札システムにより行う。ただし、ファイル容量及び種類によっては、電子入札システムで資料を提出できないことがあるため、この場合、9(1)②に示す提出方法及び提出期限を厳守の上、資料を提出すること。なお、電子入札により難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
(様式は機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、令和8年9月24日(木)までに下記8(2)へ「紙入札方式参加承諾願」を提出すること。)4 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条(契約を締結する能力を有しない者又は破産者で復権を得ていない者)及び第332条(当機構から取引停止措置を受け、その後2年間を経過しない者)の規定に該当する者でないこと。(2) 当機構関西地区における令和7・8年度の一般競争参加資格について、「建築」の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、西日本支社長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 当機構関西地区における令和7・8年度の建築工事に係る一般競争参加資格の認定の際に客観的事項(共通事項)について算定した点数(客観点数)が、1,200点(共同企業体の構成員のうち代表者以外の構成員にあっては、1,000点)以上であること。(上記(2)の再認定を受けた者にあっては、当該再認定の際に客観点数が1,200点(共同企業体の構成員のうち代表者以外の構成員にあっては、1,000点)以上であること。)。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再2生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(5) 次に掲げる工事の実績を有する者であること。単体で申請の場合は①、共同で申請の場合は②による。① 単体で申請の場合は、以下の条件を満たすこと。平成23年度以降(平成23年4月1日から公告日の前日まで)に元請として完成し引渡しが済んでいる同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。同種工事とは、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上6階建て以上(*1)、かつ50戸以上(*2)の共同住宅(1戸当りの平均専有面積が30㎡以上に限る。)の新築建築工事とする。(*1) 一つの契約で複数棟ある場合は、1棟以上が6階建て以上であること。(以下すべて同様。)(*2) 一つの契約で複数棟ある場合は、合計戸数が当該戸数以上であること。(以下すべて同様。)② 共同で申請の場合は、以下の(イ)及び(ロ)の条件を満たし、かつ、特定建設工事共同企業体の構成員として、下記(18)の特定建設工事共同企業体の構成員基準に基づいて結成された特定建設工事共同企業体であり、さらに、下記(18)に基づき当機構から本工事に係る競争参加資格の認定を受けた特定建設工事共同企業体でなければならない。(イ) 特定建設工事共同企業体の代表者は、上記①の要件を満たす者であること。(ロ) 特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、平成23年度以降(平成23年4月1日から公告日の前日まで)に元請として完成し引渡しが済んでいる以下に示す工事の施工実績を有すること。(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が30%以上(2社)、20%以上(3社)の場合のものに限る。)・鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上6階建て以上(*1)の共同住宅(1戸当り平均専有面積が30㎡以上に限る。)の新築建築工事(6) 次の①~④に掲げる要件を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること(共同で申請の場合は、各構成員が配置できること。)。ただし、建設業法第26条第3項及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合は、当該技術者は専任とする。①資格等一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格を有する者若しくはこれらと同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定したものであること②工事経験(イ) 単体で申請の場合上記(5)①に示す同種工事の施工実績を有すること。3(ロ) 共同で申請の場合の代表者上記(イ)に同じ。(ハ) 共同で申請の場合の代表者以外の構成員上記(5)②(ロ)に示す同種工事の施工実績を有すること。ただし、上記(イ)~(ハ)のいずれの場合も、対象建築物の工事着工から竣工迄の1/2以上の期間に従事していなければ、同種工事実績の経験とはみなさない。③ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。④ 申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係があること。なお、恒常的雇用関係とは申請書の提出日以前に3か月以上の雇用関係があることをいう。(7) 施工体制等に関し、次の要件を備えていること。① 施工にあたって、申請者の施工部門、品質管理部門(監理技術者の資格を有する者が担当すること。)及び安全管理部門がそれぞれ独立した体制を取ること。② 申請者としての「契約不適合等処理体制」が整備されていること。(8) 申請書及び資料、見積価格書の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件工事の施工場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。(9) 工事請負契約の締結又は履行に当たって不誠実な行為があり、工事請負者として不適当であると認められる者でないこと。なお、不誠実な行為とは、当機構発注工事において、重大な契約不適合等が認められるにもかかわらず、契約不適合等の存在自体を否定する等の行為をいう。(10) 3(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(11) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと(詳細は当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等について→入札説明書等別紙「暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者」を参照)。(12) 当支社(㈱URコミュニティを含む。)発注の工事成績について、資料の提出期限日前1年以内の期間において、60点未満のものがないこと。(13) 当機構が関西地区において令和6年4月1日以降に発注した工事種別「建築」(同期間内に工事種別「枠組み協定一括発注」、「追加工事協定一括発注」又は「枠組み協定型一括入札」が含まれる場合には、協定を締結したすべての工事種別「建築」を対象とする。「以下本項において同じ。」)において、調査基準価格を下回った価格をもって契約し、工事成績評定で68点未満(工期末が令和6年10月1日以降の工事については、70点未満とする。
)がある者(共同企業体又は共同企業体の構成員が該当する場合を含む。)は、競争参加資格の確認基準日において、下記の条件をすべて満たしていること。① 当機構が発注した工事種別「建築」で調査基準価格を下回った価格をもって入札し、低入札価格調査中の者でないこと。4② 当機構が発注した工事種別「建築」で調査基準価格を下回った価格で契約し施工中の者は、当該工事が終了し、品質・出来形等の確認が完了していること。(14) 低入札価格調査対象となった者は、以下の条件をすべて満たすこと。① 上記(6)に掲げる主任技術者又は監理技術者と同等の要件(上記(6)②は除く)を満たす専任の技術者を1名以上追加配置できること。② 追加配置する専任の技術者名簿については、低入札価格調査時に資格要件等の確認ができる書類を添付して、報告できること。(15) 以下に定めるいずれかの届出の義務があり、当該義務を履行していない建設業者でないこと。・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(16) エレベーターの供用開始後に保守管理業務を実施する者(以下「保守管理会社」という。)は、次の要件を満たすこと。① 保守管理会社は、別添4「昇降機保守管理契約書」及び別添5「昇降機保守管理業務仕様書」(以下「保守管理業務仕様書等」という。)に基づく保守管理業務が実施可能な体制を工事完成までに有する者であること。② 保守管理会社は、技術者の派遣及び交換用部品の調達等 24 時間出動可能な体制を確立するものとし、故障時等の緊急時には原則として通報を受けてから 30分以内(ただし、広域災害の場合は除く)に現地に到着させて最善の手段で対処し、可能な限り速やかに復旧措置を講じる体制を工事完了までに有すること。③ 保守管理会社は、当機構エレベーター仕様書で規定する「自動通報システム」を有していること。④ 保守管理会社は、保守管理業務仕様書等で定める遠隔点検Ⅱ併用式(機械室あり又は機械室なし)の項目及び内容について、保守管理会社の監視センターにて遠隔点検を行える体制を工事完成までに有すること。⑤ 保守・点検業務に関するマニュアルが整備されていること。⑥ 保守管理会社は、技術者に対する専門技術、安全衛生、法令順守、職業倫理等に関する教育を行うための、実機その他の設備及び教育体制が整備されていること。⑦ 保守管理会社は、技術者の技術力に関する社内資格制度を有していること。⑧ 保守管理会社は、工事完成までに当該年度の当機構関西地区における一般競争参加資格について、「役務提供」のうち「サービス」又は「その他」の資格を有すると認定された者であること。(17) 保守管理会社は、保守管理業務仕様書等で定める現場責任者及び現場担当者を配置できること。なお、保守管理業務仕様書等で定める現場責任者及び現場担当者とは、次の要件を満たす者とする。① 現場責任者5昇降機の点検実務経験を 15 年以上、かつ、点検対象同型機の実務経験を 5 年以上、若しくはそれに相当する知識・技能を有し、更に現場担当者以上の経験、知識及び技能を有する者とする。② 現場担当者昇降機の点検実務経験を 10 年以上、かつ、点検対象同型機の実務経験を3年以上、若しくはそれに相当する知識・技能を有し、更にその作業等の内容に応じ必要な知識及び技能を有する者とする。(18) 特定建設工事共同企業体の競争参加資格申請書の受付について① 本工事に係る特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)の競争参加資格審査申請を次のとおり受け付ける。提出書類: 共同請負入札参加資格審査申請書別添1、特定建設工事共同企業体協定書別添2、委任状(適宜)別添3、(18)⑦(ロ)に示す工事経歴書及び建設業許可申請書の写し(以下「特定JV登録申請書等」という。)提出期間: 令和8年8月7日(金)から令和8年9月 14日(月)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前 10 時から午後5時まで提出場所: 独立行政法人都市再生機構西日本支社 総務部 調達管理課提出方法: 持参又は郵送(書留郵便)によるものとし、電送によるものは受け付けない。申請書様式1(JV用)及び資料は、特定JVデータの登録後、電子入札システムにより提出することができる。(使用するICカードについては、電子入札運用基準8-4を参照)なお、上記期間内に特定JV登録申請書等を提出しない場合又は競争参加資格がないと認められた場合は、本工事の競争入札に参加することはできない。② 構成員の数及び組合せ上記(1)から(17)及び次の③に掲げる条件を満たす者で構成され、かつ、次の④により構成しなければならない。また、共同企業体の構成員数は、3者以内とする。③ 構成員の技術的要件(イ) 発注工事に対応する建設業法(昭和 24年法律第 100号)の許可業種について、許可を有しての営業年数が5年以上あること。ただし、相当の施工実績を有し、確実かつ円滑な共同施工の確保に支障がないと認められる場合においては、許可を有しての営業年数が5年未満であってもこれを同等として取り扱う場合がある。(ロ) 発注工事を構成する一部の工種を含む工事について、元請としての施工実績があり、かつ、当該工事と同種工事を施工した経験があること。(ハ) 発注工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者又は国家資格を有する主任技術者を工事現場に専任で配置することができること。6④ 出資比率各構成員の出資比率は2者で構成される場合にあっては 30%以上、3者で構成される場合にあっては 20%以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大でなければならない。⑤ 代表者要件代表者は、各構成員のうち、より大きな施工能力を有する者であってかつ、出資比率が最大であること。⑥ 認定資格の有効期間認定の日から本工事が完成する日までとする。ただし、落札者以外の者にあっては、本工事に係る契約が締結される日までとする。⑦ その他(イ) 共同企業体の名称は、「○○・○○建設工事共同企業体」とする。(ロ) ③に該当する工事経歴書を添付すること。(19) 専任特例2号の配置を行う場合においては、以下の兼務要件をすべて満たすこと。また、専任特例2号の配置を行う場合においては、専任特例2号に関する届出書別添6を提出すること。
《兼務要件》※監理技術者に関する特例であり、主任技術者は対象外① 監理技術者補佐の要件(建設業法施行令第28条に規定の、主任技術者の資格を有する者のうち一級の技術検定の第一次検定に合格した者、又は一級施工管理技士等の国家資格者、若しくは学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者)を満たす技術者を本工事に専任で配置すること。② 兼務する工事は、2を超えないこと。③ 専任特例2号が兼務する他の工事と本工事の距離が直線距離で 10 ㎞程度であること。④ 専任特例2号及び監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係(配置の日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。⑤ 専任特例2号と監理技術者補佐は常に連絡が取れる体制を確立すること。⑥ 専任特例2号は監理技術者補佐の補助を受け、監理技術者が行うべき職務(安全管理、品質管理、工程管理、施工における主要な会議への参加、現場巡回、主要な工程立ち合い等)を適切に実施するとともに、監理技術者補佐を適切に指導すること。⑦ 兼務する工事の発注者が、専任特例2号の配置を認めている工事であること。5 エレベーターの保守管理業務に係る確認書の提出及び協定書の締結工事完了後のエレベーターの保守管理業務の確実な実施を担保するため、申請書の提出時に様式8「エレベーターの保守管理業務に係る確認書」及び様式9「エレベーター保守管理業務関係申告書」の提出並びに工事完了時までに別紙5「協定書」の締結を行うものとする。なお、保守管理会社が複数いる場合は、それぞれ保守管理会社毎に提出及び締結を行うものとする。7また、エレベーターの供用開始日が複数ある場合には、供用開始日毎に別紙5「協定書」の締結を行うものとする。6 設計業務等の受託者等(1) 4(10)の「3(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者」とは、次に掲げる者である。・建築:株式会社集研設計(東京都新宿区)・電気、機械、EV:株式会社綜合計画(大阪府大阪市)・土木:株式会社オリエンタルコンサルタンツ(大阪府大阪市)・造園:株式会社山設計工房(東京都千代田区)(2) 4(10)の「当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者」とは、次の①又は②に該当するものである。① 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている建設業者② 建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者7 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準本工事は総合評価落札方式の施工計画提案型 タイプB 標準版(記述式)であり、現場説明書、設計図面、公共住宅建設工事共通仕様書及び関連法規等に明記された標準的な内容を超える提案を求めるものである。本工事の総合評価に関する「企業の技術力」、「配置予定技術者」及び「施工計画」の評価項目、評価基準及び得点配分は、別紙1「評価項目、評価基準及び配点」のとおりとする。(2) 総合評価の方法上記(1)の入札の評価に関する基準に示す評価項目の提案について、標準的なものは標準点100点とし、評価基準以上のものとして当機構が「評価」した提案においては、上記(1)により最大40点を加算する。各提案については、「評価する」・・・具体的かつ効果的であるとして評価に値する提案。「評価せず」・・・品質管理上行っても問題はないが、具体性に欠ける、又は一般的に行われていることであり評価に値しないと判断される提案。「不適切」・・・安全面、品質面、管理面(UR賃貸住宅の管理を含む。)等で適切でないことが明らかである等、品質管理上行ってはならない提案。の3つに分類して評価し、その内容を競争参加資格の確認結果通知日に合わせて、郵送にて申請者に通知する予定である。(3) 落札者の決定方法入札参加者は、「工事費」及び「保守管理業務費」の合計の「入札価格」と「企業の技術力」、「配置予定技術者」及び「施工計画」をもって入札を行い、8「工事費」と「保守管理業務費」の合計価格が当機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記(2)によって得られる標準点及び加算点の合計を入札価格で除した数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。また、評価値の最も高い者が2名以上あるときは、電子くじにより落札者となるべき者を決定する。・評価値=(標準点+加算点)/入札価格ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。(4) 履行状況から、受注者の責により採用提案が実施されないと判断された場合は、工事成績評定を減ずることとし、程度に応じて最大20点を減ずるものとする。(5) 落札者が提案し当機構が評価した「施工計画」(及び「技術提案」)に関する提案は、契約内容の一部となるものであり、工事契約時において工事請負契約書及び契約図書とは別に、内容、履行確認、不履行の場合の措置等について、当機構と受注者間で別紙3「施工計画の履行に係る覚書」を交換するものとする。(6) 工事契約後、速やかに当機構が評価した「施工計画」(及び「技術提案」)に係る施工計画書を提出すること。(7) 「施工計画」(及び「技術提案」)の不履行が工事目的物の契約不適合等に該当する場合は、工事請負契約書及び覚書に基づき、契約不適合等の修補を請求し、又は修補に代え若しくは修補とともに損害賠償を請求するものとする。8 担当部署(1) 公募条件、申請書及び資料、見積価格書について〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号大阪梅田ツインタワーズ・サウス21階独立行政法人都市再生機構西日本支社技術監理部 企画第2課 電話06-4799-1138(2) 入札手続について〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号大阪梅田ツインタワーズ・サウス21階独立行政法人都市再生機構西日本支社総務部 調達管理課 電話06-4799-10359 競争参加資格の確認(1) 本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、下記(本工事の競争参加資格等の申請)に従い、申請書及び資料、見積価格書を提出し、西日本支社長から競争参加資格の有無について確認を受9けなければならない。
4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書及び資料、見積価格書を提出することができる。この場合において、4(1)及び(4)から(19)までに掲げる事項を満たしているときは、開札のときにおいて4(2)及び(3)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4(2)及び(3)に掲げる事項を満たしていなければならない。この場合、下記①のとおり一般競争参加資格審査申請書(建設工事)及び添付書類を提出して、建設工事に係る競争に参加する資格の審査を申請すること(詳細は当機構ホームページ→入札・契約情報→入札・契約手続き→競争参加資格→工事の「随時受付」事項を参照)。① 一般競争参加資格の申請(イ)申請期間(到着期限):令和8年8月7日(金)から令和8年9月14日(月)(競争参加資格申請提出期限日の5営業日前)までの土曜日、日曜日、祝日及び年末年始を除く毎日、午前9時15分から午後5時40分まで。(午前11時45分~午後0時45分除く。)(ロ)申請先: 〒860-0804 熊本県熊本市中央区辛島町5-1日本生命熊本ビル12階 令7・8資格審査担当 (電話096-288-1652)(ハ)申請方法:原則として電子メール方式による(詳細は、上記HP中「電子メール申請ガイド」に従うこと。)。上記(イ)到着期限の1営業日前正午までに8(2)まで事前に連絡を行ったうえで、上記ガイドに従い同午後5時40分までに(ロ)の資格審査担当から格納サイトのアドレス及びパスワード(有効期限有)通知メールの受信を完了し、上記到着期限までに申請書類の格納を完了すること。各期限を過ぎた者にあっては、本競争に参加することができない。② 本工事の競争参加資格等の申請(イ)提出期間:令和8年8月7日(金)から令和8年9月24日(木)(競争参加資格の確認の基準日という。)までの土曜日、日曜日、祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで。(ロ)提出場所:【電子入札システムによる場合】 8(2)に同じ。【紙入札による場合】 8(1)に同じ。(ハ)提出方法:申請書及び資料、見積価格書の提出は、電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事由により、紙入札を希望する場合は、必ず発注者の承諾を得て、8(1)へ郵送すること。電子入札でファイル容量の合計が3MBを超える場合は、全ての書類を8(1)へ郵送すること(電子入札システムでの提出との分割は認めない)。以上による郵送の場合、別紙8を参考に申請書を作成し、CD-Rを同時に提出すること。提出期間は上記②(イ)と同10一(提出期間内に必着)とし、郵便書留等の配達記録が残るものに限る。表封筒には「『08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事』に係る競争参加資格申請書別添資料在中」と明記すること。また、あわせて電子入札システムにより以下の内容を記載したものを「添付資料」に添付し、送信すること(紙入札希望者を除く)。・ 郵送する旨の表示・ 郵送する書類目録・ 郵送する書類のページ数・ 発送年月日③ ヒアリング:「施工計画」に関する提案についてのヒアリングを必要に応じて行う。日時については、企画第2課より指定するので、指定された日時に内容を説明できる者が出席すること。④ 見積価格書に係るヒアリングの日時、場所及び参加者日 時:令和8年10月7日(水)、10月8日(木)又は10月15日(木)のいずれか1日。具体的な日時については、申請書、資料及び見積価格書提出後に別途調整を行う。場 所:8(1)に同じ。参加者:配置予定技術者のほか、見積価格書の内容及び根拠の説明をすることができる者が参加すること。配置予定技術者が見積価格書の内容及び根拠の説明をすることができる場合は、配置予定技術者のみでよい。⑤ 見積を採用した項目の通知(土木工事、造園工事に限る)見積の提出を求めた項目のうち、見積を採用した項目については、令和8年11月24日までに、電子メールにより競争参加資格の認定を有する者に対して通知する。⑥ 見積価格書の作成別紙10「見積価格書作成要領」に基づき作成すること。なお、見積作成にあたっての問い合わせは、8(1)と同じ。なお、期限までに申請書及び資料、見積価格書を提出しない者は、本競争に参加することができない。(2) 申請書は、様式1により1部(ただし、紙により申請した場合は、2部)作成すること。(3) 4(5)の同種工事の施工実績及び4(6)②の配置予定技術者の同種工事の経験の確認を行う場合、以下に該当する国又は地域以外に主たる営業所を有する建設業者は、我が国における同種工事の施工実績及び経験をもって行う。・効力を有する政府調達に関する協定を適用している国及び地域・我が国に対して建設市場が開放的であると認められる国及び地域(4) 資料は、次に従い作成すること。(別紙8「申請書類作成の手引き」参照。)① 工事成績等11上記7(1)に掲げる別紙1の「a.企業の技術力」①UR工事における工事成績評定点及び②UR工事の優秀工事施工業者表彰については、令和3年4月1日から公告日の前日までに契約工期が終了した当機構発注の住宅建設工事に係る工事成績評定点及び優秀工事施工業者表彰が有る場合は様式2に記載し、工事成績評定通知書の写し等関連する資料を提出すること。また、同③の国、都道府県及び政令指定都市による優秀工事施工業者表彰については、令和3年4月1日から公告日の前日までに契約工期が終了した共同住宅建設工事に係る国、都道府県及び政令指定都市による優秀工事施工業者表彰が有る場合は様式2に記載し、関連する資料を添付すること。同じく、同③の機構のその他の表彰は、『機構の街づくり等事業貢献者への表彰』を指し、令和3年4月1日から公告日の前日までを対象(支社等及び部門を問わない)とし、該当する表彰が有る場合は様式2に記載し、関連する資料を添付すること。② 同種工事の施工実績上記4(5)に掲げる資格があることを判断できる同種工事の施工実績を物件ごとに様式3に記載し、それぞれ関連する資料を添付すること。記載できる実績は上限5件までとする。ただし、上記7(1)に掲げる別紙1の「a.企業の技術力」④の同種工事に係る加算点の対象は、平成28年4月1日から公告日の前日までに契約工期が終了した工事であるため、留意すること。③ 配置予定技術者(イ) 上記4(6)に掲げる資格があることを判断できる配置予定技術者の資格及び同種工事の経験を様式4-1及び様式4-2に記載し、それぞれ関連する資料を添付すること。様式4-2に記載できる実績は上限3件までとする。
ただし、上記7(1)に掲げる別紙1の「b.配置予定技術者」⑨の同種工事に係る加算点の対象は、平成28年4月1日から公告日の前日までに契約工期が終了した工事であるため、留意すること。なお、配置予定技術者として複数の候補技術者の資格及び同種工事の経験を記載することもできる。ただし、評価は候補技術者ごとに評価を行い、合計点の最も低い者の得点を配置予定技術者に係る評価点とする。(ロ) 上記7(1)に掲げる別紙1の「b.配置予定技術者」⑦のUR工事における工事成績評定点及び同⑧のUR工事の優秀工事施工業者表彰については、当機構発注の住宅建設工事に係る令和3年4月1日から公告日の前日までに契約工期が終了した工事の工事成績評定点及び平成28年4月1日から公告日の前日までに契約工期が終了した工事の優秀工事施工業者表彰が有る場合は様式2に記載し、工事成績評定通知書の写し等を提出すること。(ハ) 別途発注する「08-千里津雲台団地先工区第2住宅建築その他工事(以下、第2住宅工事という。)」「08-千里津雲台団地先工区第5住宅12建築その他工事(以下、第5住宅工事という。)」と本工事とを同時に申し込むことは可能である。ただし、先に開札する本工事を落札した場合、または低入札価格調査による落札決定保留となったことにより配置予定技術者を配置することができなくなった場合は、下記(ニ)による。(ニ) 入札書投函後開札までの期間において、他の工事を落札したことにより配置予定技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに書面によりその旨の申し出を行うこと(様式任意)。なお、その申し出に基づき投函された入札書は、無効とする。また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行うこと。申請書を電子入札システムにより提出した場合であっても、取下げの申請は書面により行うこと。他の工事を落札したことにより配置予定技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。④ 企業の技術力、配置予定技術者及び施工計画(イ) 別紙1の「a.企業の技術力」のうち⑤ISO9001又はISO14001の取得状況、企業の地球環境配慮への取組み(環境報告書や社会貢献活動に係る取組みの公表)及び⑥ワークライフバランス関連認定については、様式5-1、様式5-2に記載のうえ、認証等が証明できる資料の写しを提出すること。(ロ) 別紙1の「c.施工計画」に関する提案については、様式5-3に記載すること。(文字は10ポイント以上とすること。)⑤ 上記4(7)に掲げる施工体制等に係る資料は様式6を参考に作成し、提出すること。⑥ エレベーターの保守管理業務関係申告書様式9「エレベーター保守管理業務関係申告書」及び様式10「遠隔点検仕様申告書」に基づいて作成のこと。ただし、様式9「エレベーター保守管理業務関係申告書」については、必要な内容が明記されていれば、自社で作成した様式でも可とする。⑦ エレベーターの保守管理業務に係る確認書様式8「エレベーターの保守管理業務に係る確認書」に記載されている様式に基づいて作成し、記名押印のうえ提出すること。⑧ 添付書類について(イ) 上記①~④が確認できる書類として、契約書、設計図書(発注者の図面等に限る。)の一部、工事成績評定通知書、表彰の通知文又は表彰実績が証明できる資料、免許に係る免許証、資格者証、従事役職・従事期間を証明すべき届出書類等(いずれも写し)を提出すること。この場合において、共同企業体の構成員としての施工実績のときは、共13同企業体協定書の写しを提出すること。(ロ) 設計図書は、建物構造、階数、棟数、面積等の確認ができる図面等の写しとし、原則A4版とすること(文字等が判別できない場合は、該当部分を拡大する等すること。)(ハ) 当該工事の施工実績として記載された工事が、財団法人日本建設情報総合センターの「工事実績情報システム(CORINS)」に登録されており、上記内容が確認できる場合は、CORINS登録内容の写しの提出をもって代えることができる。なお、民間工事において請負契約書の写しの提出が不可能な場合は、労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)に基づく「特定元方事業者の事業開始報告」の写しを提出すること。(ニ) 民間工事に関するすべての書類については、原本確認・契約相手方へ問い合わせを行うことがある。(5) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料、見積価格書の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和8年10月20日(火)までに電子入札システム(紙により申請した場合は、書面)にて通知する。(6) その他① 申請書及び資料、見積価格書の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。② 西日本支社長は、提出された申請書及び資料、見積価格書を、競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。③ 提出された申請書及び資料、見積価格書は、返却しない。④ 提出期限以降における申請書又は資料、見積価格書の差し替え及び再提出は認めない。⑤ 申請書及び資料、見積価格書提出時の注意事項・ファイル形式は、Microsoft Word2019又はMicrosoft Excel2019以下で参照可能な形式、PDF形式又は画像ファイル(JPEG形式及びGIF形式)で作成すること。・ファイルを圧縮して提出する場合は、LZH又はZIP形式を指定すること。
郵送により工事費内訳書を提出する場合は、会社印及び代表者(又は代理人)印の押印が必要であるが、本件責任者・担当者・連絡先(電話番号)を記載することで押印を省略できる。18(3) 次のいずれかに該当する場合は、入札心得書第7条第9号に該当する無効の入札として、原則として当該工事費内訳書提出者の入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)イ 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合ロ 内訳書とは無関係な書類である場合ハ 他の工事の内訳書である場合ニ 白紙である場合ホ 内訳書に押印が欠けている場合又は郵送した内訳書に本件責任者・担当者・連絡先(電話番号)の記載がない場合(電子入札システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。)へ 内訳書が特定できない場合ト 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合② 記載すべき事項が欠けている場合イ 内訳の記載が全くない場合ロ 入札説明書又は競争入札執行通知書に指示された項目を満たしていない場合③ 添付すべきではない書類が添付されていた場合イ 他の工事の内訳書が添付されていた場合④ 記載すべき事項に誤りがある場合イ 発注者名に誤りがある場合ロ 発注案件名に誤りがある場合ハ 提出業者名に誤りがある場合ニ 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合⑤ その他未提出又は不備がある場合(4) 工事費内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。(5) 提出時の注意事項①電子入札システムで提出する場合電子入札により提出する場合のファイル形式等は、9(6)⑤に同じ。ファイル容量の合計が3MBを超える場合は、電子入札システムで以下の内容を記載したものを「添付資料」に添付して送信の上、封筒に「『08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事』に係る工事費内訳書在中」と明記して、CD-Rを8(2)へ郵送すること(郵便書留等の配達の記録が残るものに限る)。・郵送する旨の表示・郵送する書類目録・郵送する書類のページ数・発送年月日②紙入札の場合入札書を入れた中封筒と、工事費内訳書(書面及びCD-R(9(6)⑤による電子データ)を表封筒に入れて郵送すること(郵便書留等の配達の記19録が残るものに限る)。17 開札開札は電子入札システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて開札を行う。入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会うこと(電子入札システムにて入札を行う場合は、立会いは不要)。18 入札の無効本公告において示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに現場説明書及び入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお、西日本支社長により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。19 落札者の決定方法(1) 7(3)に同じ。(2) 評価値の最も高い者の入札価格が、「低入札価格調査に関する事務取扱いについて」(平成16年独立行政法人都市再生機構通達34-61)に定める調査基準価格に満たない場合は、別紙6のとおり低入札価格調査の実施に伴う調査資料等の提出を求める。(3) 上記7(3)のただし書きに該当し、入札(見積)心得書第9条第2項に定められる低入札調査の結果、契約内容に適合した履行がなされると認められた場合、入札者が履行可能な理由として説明した事項を別紙7確認書として締結し、確認書の内容に不履行等が認められた場合には、工事成績評定点を減ずる。20 手続における交渉の有無:無21 契約書作成の要否等当機構ホームページの標準契約書案により、契約書を作成するものとする。22 支払条件前金払40%以内、中間前金払又は中間支払率表による部分払17回及び完成払ただし、低入札価格調査を受けた者に係る前払金については、工事請負契約第34条第1項中「10分の4」を「10分の2」に、第7項中「10分の4」を「10分の2」に、「10分の6」を「10分の4」に、第9項中「10分の5」を「10分の3」に、「10分の6」を「10分の4」に読み替えるものとする。2023 火災保険等付保の要否:要24 当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無:無25 苦情申立て本手続における競争参加資格の確認その他の手続に関し、「政府調達に関する苦情の処理手続(平成7年12月14日付政府調達苦情処理推進本部決定)により、政府調達苦情検討委員会(連絡先:内閣府政府調達苦情処理対策室内政府調達苦情検討委員会事務局、電話03-6257-1537(直通))に対して苦情を申し立てることができる。26 関連情報を入手するための照会窓口8に同じ。27 その他(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札参加者は、機構HP (https://www.ur-net.go.jp/)の「入札・契約情報」に掲載されている入札(見積)心得書(電子入札用の入札心得書を含む。)、標準契約書案及び電子入札運用基準並びに受注者操作マニュアル06質問回答を熟読し、入札(見積)心得書、電子入札運用基準及び受注者操作マニュアル_06_質問回答(https://www.urnet.go.jp/order/e-bid.html)を厳守すること。(3) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。(4) 落札者は、9(4)③の資料に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(5) 当機構が取得した文書(例:競争参加資格審査申請書等)は、「独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律」(平成13年法律第140号)に基づき、開示請求者(例:会社、個人等「法人・個人」を問わない。)から請求があった場合に、当該法人、団体及び個人の権利や競争上の地位等を害するおそれがないものについては、開示対象文書になる。(6) 電子入札システムは、土曜日、日曜日、祝日及び12月29日~1月3日を除く毎日、午前8時30分から20時00分まで稼働している。システムを停止する場合等は、当機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札の「お知らせ」において公開する。(7) システム操作マニュアルは、当機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札に公開している。(8) 障害発生時及び電子入札システム等の問い合わせ先は下記のとおりとする。
・システム操作・接続確認等の問い合わせ先21電子入札総合ヘルプデスク TEL:0570-021-777電子入札ホームページ https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html・ICカードの不具合等発生時の問い合わせ先ICカード取得先のヘルプデスクへ問い合わせすること。ただし、申請書類、応札等の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合は、下記へ連絡すること。独立行政法人都市再生機構西日本支社総務部 調達管理課 電話06-4799-1035(9) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、下記に示す通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので必ず確認を行うこと。この確認を怠った場合は、以後の入札手続に参加できなくなる等の不利益な取扱いを受ける場合がある。・競争参加資格確認申請書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・競争参加資格確認申請書受付票(受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・競争参加資格確認通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・辞退届受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・辞退届受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・日時変更通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・入札書受付票(電子入札システムから自動発行、受付票を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・入札締切通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・再入札通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・再入札書受信確認通知(電子入札システムから自動通知)・落札者決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・決定通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・保留通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・取止め通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・中止通知書(通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・見積依頼通知書(不落随契に移行した場合のみ。通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)・見積書受信確認通知(不落随契に移行した場合のみ。電子入札システムから自動通知)・見積締切通知書(不落随契に移行した場合のみ。通知書を発行した旨を副次的にメールでも知らせる。)(10) 契約の履行に当たって、暴力団員等から不当要求・不当介入を受けた場合は、必ず警察への届出又は相談を行い、機構に対してもその事実内容を報告すること。なお、下請業者が同様の要求等を受けた場合についても、必ず警察への届出又は相談を行うよう指導し、機構に対してもその事実内容を報告22すること。(11) 第1回目の入札が不調となった場合、再度入札に移行する。再度入札の日時については、電子入札、紙による持参、郵送が混在する場合があるため、発注者から指示する。(12) 独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取り組みを進めるとされているところです。これに基づき、以下のとおり、当機構との関係に係る情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行うよう御理解と御協力をお願いいたします。なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意されたものとみなさせていただきますので、御了知願います。また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報の協力をしていただけない相手方については、その名称等を公表させていただくことがあり得ますので、御了知願います。① 公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先イ 当機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること。ロ 当機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること。② 公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表します。イ 当機構の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当機構OB)の人数、職名及び当機構における最終職名ロ 当機構との間の取引高ハ 総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合が次の区分のいずれかに該当する者3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上ニ 1者応札又は1者応募である場合はその旨③ 当方に提供していただく情報イ 契約締結日時点で在職している当機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び当機構における最終職名等)ロ 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構との間の取引高④ 公表日23契約締結日の翌日から72日以内(13) 落札者(受注者)は、外部電磁的記録媒体に関する「外部電磁的記録媒体の利用に関する特約条項」(様式は当機構ホームページ→入札・契約情報→入札・契約手続き→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等を参照)を契約書と併せて、同日付で契約するものとする。(14) 電子入札システムの質問書提出において、題名及び質問内容に質問者が特定できるような情報が記載された場合、公正な入札執行を害するものとして、失格とすることがある。(15)建設業法第20条の2第2項に基づく通知について落札者は、建設業法(昭和24 年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまで(設計・施工一括発注方式の場合にあっては、覚書を締結するまで、枠組み協定型一括入札方式で発注する場合にあっては、協定を締結するまで)に、当機構に対して、別添8を用いその旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて、以下のとおり通知すること。イ 提出時期:契約書等の提出と合わせて提出すること。ロ 提出場所:8(2)に同じハ 提出方法:持参するものとし、郵送または電送によるものは受け付けない。
(16)中東情勢の影響に関する事項契約後、中東情勢の影響に伴い、請負代金や工期に影響を及ぼす事象(想定される事象を含む)については、上記(15)の通知により受け付けることとし、通知の内容が発現した場合には、協議します。以 上24別記(添付資料)別紙1 総合評価方式の評価項目、評価基準及び配点(タイプB標準版(記述式))別紙2 質問書別紙3 施工計画の履行に係る覚書(案)別紙4 エレベーター設備工事のエレベーター保守管理業務に関する覚書別紙5 協定書別紙6 低入札価格調査実施に伴う調査資料別紙7 確認書別紙8 申請書類作成の手引き別紙9 実績価格調査表の提出について別紙10 見積価格書作成要領別紙11 図面等(CD-R)申込書様式1 競争参加資格確認申請書(単体用・JV用)様式2 工事成績(単体用・JV用)様式3 同種工事の施工実績(単体用・JV用)様式4-1 配置予定技術者の資格・従事状況(単体用・JV用)様式4-2 配置予定技術者の同種工事の施工実績(単体用・JV用)様式5 企業の技術力、施工計画に係る資料様式6 施工体制等に係る資料様式7 適用除外誓約書様式8 エレベーターの保守管理業務に係る確認書様式9 エレベーター保守管理業務関係申告書様式10 遠隔点検仕様申告書様式11 見積価格書別添1 共同請負入札参加資格審査申請書別添2 特定建設工事共同企業体協定書別添3 委任状(適宜)別添4 昇降機保守管理契約書別添5 昇降機保守管理業務仕様書、別表別添6 人員の配置を示す計画書(専任特例2号)別添7 人員の配置を示す計画書(変更)(専任特例2号)別添8 通知書※お車でのご来場は、周辺道路の交通渋滞を招く恐れがありますので、固くお断り申し上げます。25別紙1別紙1-108-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事評価項目、評価基準及び配点(タイプB 標準版 (記述式)) (1/2)種目項目 評価基準 配点a.
配 置 予 定 技 術 者⑦UR工事における工事成績評定点(JVの場合は、代表者の配置予定技術者の実績とする)UR住宅建設工事の令和3年4月1日以降における平均点が70※1(75※2)点以上25UR住宅建設工事の令和3年4月1日以降における平均点が65※1(70※2)点以上70※1(75※2)点未満 1UR住宅建設工事の令和3年4月1日以降における平均点が65※1(70※2)点未満又は工事実績なし0⑧UR工事の優秀工事施工業者表彰の通知の有無(JVの場合は、代表者の配置予定技術者の実績とする)UR住宅建設工事の平成28年4月1日以降の実績あり※自己申告による2UR住宅建設工事の平成28年4月1日以降の実績なし 0⑨同種工事の実績(JVの場合は、代表者の配置予定技術者の実績とする)同種工事の平成28年4月1日以降の実績数が3件以上 1同種工事の平成28年4月1日以降の実績数が3件未満 026別紙1別紙1-2評価項目、評価基準及び配点(タイプB 標準版 (記述式)) (2/2)種目項目 評価基準 配点c.
施 工 計 画⑩品質管理に係る施工計画品質管理について効果があるとして評価できる。(1)構造躯体の施工に係る提案(3項目×2点)(2)建築工事(構造躯体以外)・電気設備工事・機械設備工事の施工に係る提案(2項目×2点)1024標準的又は提案が具体的でないもの 0⑪工事現場における環境配慮への取組み環境配慮への取組みについて効果があるとして評価できる。(3項目×2点)6標準的又は提案が具体的でないもの 0⑫生産性向上、業務省力化・効率化に係る施工計画及び取組み生産性向上、業務省力化・効率化について効果があるとして評価できる。(3項目×2点)6標準的又は提案が具体的でないもの 0⑬維持管理性向上に係る施工計画及び取組み維持管理性向上について効果があるとして評価できる。(1項目×2点)2標準的又は提案が具体的でないもの 040※1 工期末が令和6年9月30日以前の工事※2 工期末が令和6年10月1日以降の工事※1、※2ごとに工事成績評定点の平均点を算出し、各平均点に応じて配点を算出する。算出した配点は、※1、※2ごとの工事件数に応じて按分し、最終的な配点を決定する。なお、配点の算出は少数点第1位までとし、少数点第2位は四捨五入する。※3 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号)第9条に基づく基準に適合するものと認定された企業(労働時間等の働き方に係る基準を満たすものに限る。)、同法第12条又は同法第8条に基づく一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。)を策定している企業(常時雇用する労働者の数が100人以下の事業主に限る。)をいう。※4 次世代育成支援対策推進法(平成15年法律第120号)第13条又は第15条の2に基づく基準に適合するものと認定された企業、同法第12条第5項に基づく一般事業主行動計画(令和7年4月1日以後に策定又は変更を行ったものであって計画期間が満了していないものに限る。)を策定している企業(常時雇用する労働者の数が100人以下の事業主に限る。)をいう。※5 青少年の雇用の促進等に関する法律(昭和45年法律第98号)第15条に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。注1 入札参加者は、①~⑨の項目について、各評価基準に該当していることを確認できる資料を提出する。注2 b.配置予定技術者を複数で申請する場合は技術者ごとに評価項目⑦~⑨の評価を行い、合計点の最も低い者の得点を配置予定技術者に係る評価点とする。注3 c.施工計画⑩~⑬については、現場説明書、設計図書、公共住宅建設工事共通仕様書、関連法規等に明記されたことの提案は標準的な内容とし、0点とする。注4 a.企業の技術力①~④、b.配置予定技術者⑦~⑨は、公告日の前日までに契約工期が終了した工事とする。注5 UR工事の実績がない社がJV構成員の場合、工事成績評定点の按分の際の得点は、60点として計算を行う。注6 UR住宅建設工事とは、UR都市機構発注の住宅建設工事をいう。注7 同種工事とは、競争参加資格における同種工事のことをいう。注8 ISO認証取得状況については、「①登録証の写し」、「②当該工事を実際に施工する組織が認証取得対象となっている組織に含まれていることを示す資料」、「③認証されている事業活動が当該工事の内容に一致していることを示す資料」を添付すること。ただし、②及び③については、①の登録証の写しによってその内容が確認できる場合は、提出する必要はない。注9 SDGs※の取組の公表については、「①取組に係る対外的な公表資料」、「②具体的な取組内容及び取組状況が確認できる資料」を添付すること。※第70回国連総会で採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」に掲げられた17の目標のうち、目標6、7、12、13、14、15に係るもの。うち3つ以上の目標に係る取組がある場合に評価する。注10 提案の内容は、その履行について目視、書面等で確認できるものとする。注11 指定項目数以内で提案をすること。注12 a.企業の技術力③URのその他の表彰とは、『機構の街づくり等事業貢献者への表彰』を指し、支社等及び部門を問わない。注13 当機構ホームページに掲載している「UR都市機構において今後評価しない技術提案内容(総合評価ガイドライン建築・設備部門)」(https://www.ur-net.go.jp/order/sougou.html)の公表内容に類する提案を受けた場合「非評価」として取扱うので留意されたい。27別紙1別紙1-3「c.施工計画」に係る提案作成について⑩ 品質管理に係る施工計画(計10点)項目設定の趣旨 当該建築物の施工品質を確保するための提案を求める。評価する提案 標準案を超える、施工品質確保に資する提案標準案設計図書等(現場説明書、設計図、公共工事住宅建設工事共通仕様書等)に示す内容。主に求める提案(1)建築工事の構造躯体における施工品質確保に係る提案(3項目×2点((評価2点、評価せず0点))〇 施工時のひび割れの制御に係る提案〇 コンクリートの品質管理体制の補強・拡充に係る提案○ 乾燥収縮及び自己歪低減に係る提案○ 鉄筋、型枠に係る提案○ 基幹技能者※の配置に係る提案○ その他、施工品質確保に係る提案(2)建築工事(構造躯体以外)、電気設備工事、機械設備工事における施工品質確保に係る提案(2項目×2点(評価2点、評価せず0点))【建築工事(構造躯体以外)】〇 防水の施工品質確保に係る提案〇 当該現場独自の組織的な品質確保に係る提案〇 基幹技術者※の配置に係る提案〇 その他、施工品質確保に係る提案・遮音・換気性能に係る提案・断熱・防露性能に係る提案【電気設備工事】○ 新たな工法に対する品質管理についての具体的な提案○ 誤作業防止のための品質管理についての具体的な提案○ 試験検査方法に係る品質管理についての具体的な提案○ 当該現場独自の品質確保に関する組織的な取組みに係る提案○ 基幹技術者※の配置に係る提案○ その他、施工品質確保に係る提案【機械設備工事】○ 新たな工法に対する品質管理についての具体的な提案○ 誤作業防止のための品質管理についての具体的な提案○ 試験検査方法に係る品質管理についての具体的な提案○ 当該現場独自の品質確保に関する組織的な取組みによる具体的な提案○ 基幹技術者※の配置に係る提案○ その他、施工品質確保に係る提案※ 基幹技能者・(1)に係る基幹技能者とは以下のとおり。・コンクリート圧送基幹技能者・プレストレストコンクリート工事基幹技能者・鉄筋基幹技能者・圧接基幹技能者・型枠基幹技能者・複数の職種の基幹技能者の配置に係る提案があった場合、(1)~(2)の各項目で評価する。
ただし、各項目内で複数の工種の基幹技能者の配置に係る提案があった場合1提案とみなす。・基幹技能者は当該工種の工事期間中は常駐するものとし、提案する場合明記すること。28別紙1別紙1-4⑪ 工事現場における環境配慮への取組み(計6点)項目設定の趣旨 工事現場又は周辺環境に配慮するための提案を求める。評価する提案 標準案を超える、環境配慮に資する提案。標準案 設計図書等(現場説明書、設計図、公共工事住宅建設工事共通仕様書等)に示す内容。主に求める提案(3項目まで)3項目×2点(評価2点、評価せず0点)(1)近隣周辺環境への騒音、振動、粉塵等の対応に係る提案○ 騒音、振動低減・防止に関する取組み○ 粉塵低減・防止に関する取組み(2)工事現場での安全管理、危機管理及び健康管理等に係る提案○ 建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS)の認定取得○ その他安全管理、危機管理及び健康管理等に関する具体的な提案(3)発生材の抑制、再利用、再資源化及び再生資源の積極的活用に係る提案(4)その他、工事現場における地球環境配慮に係る提案(5)その他、近隣周辺における環境配慮に係る提案○ 近隣周辺へのイメージアップ、貢献に関する取組み○ 近隣周辺への安全に関する取組み⑫ 生産性向上、業務省力化・効率化に係る施工計画及び取組み(計6点)項目設定の趣旨 生産性向上、業務省力化・効率化に係る提案を求める。評価する提案 標準案を超える、生産性向上、業務省力化・効率化に資する提案。標準案 設計図書等(現場説明書、設計図、公共工事住宅建設工事共通仕様書等)に示す内容。主に求める提案(3項目まで)3項目×2点(評価2点、評価せず0点)○ 作業工程の円滑化に係る具体的な提案○ 機械(建設作業重機や測量機器等)に関する縮減・作業効率化に係る具体的な提案○ 労務に関する縮減・作業効率化に係る具体的な提案○ 工事監理の省力化に係る具体的な提案○ その他生産性向上や業務省力化・効率化に係る具体的な提案⑬ 維持管理性の向上に係る施工計画及び取組み(計2点)項目設定の趣旨 維持管理性の向上に係る提案を求める。評価する提案 標準案を超える、維持管理性の向上に資する提案。標準案 設計図書等(現場説明書、設計図、公共工事住宅建設工事共通仕様書等)に示す内容。主に求める提案(1項目まで)1項目×2点(評価2点、評価せず0点)○ 長寿命化に係る具体的な提案○ 耐久性向上に係る具体的な提案○ 維持管理時の作業性向上・手間縮減に係る提案○ 運用時の省エネルギーに係る具体的な提案○ その他維持管理性の向上に係る具体的な提案29別紙1別紙1-5総合評価に係る提案作成の注意点について「c 施工計画」に係る提案については、以下の注意事項に従い作成すること。「評価」以下、すべてを満たす場合に「評価」する。① 標準案を超えている内容であること・「標準案」とは、設計図書等(現場説明書、設計図、公共工事住宅建設工事共通仕様書、関連法規等)に示す内容。② 複数の要素を含まないこと・提案された各項目について、採点基準をまたいで評価しない。・1つの提案のなかに「不適切」と判断されるものと、「評価」できるものがあった場合は、「不適切」とする。③ 実施内容が明確かつ具体的であること(数量・箇所・時期・回数・日数・頻度・仕様・資格・目標値・基準値等)・仕様、性能、目標値、基準値等を記載する場合は、標準案と比較した場合の優位性が容易に判定できる表記とし、原則として公的な規格及び基準等を基に記載すること。材料・工法に係る提案内容については、主な採用実績をあわせて記載すること。④ 実施内容による効果が明確であること・提案内容の実施により、どのような効果があるのか(現状のどのような問題が解決されるのか)を確認方法と合わせて、具体的に記載すること。効果の記載が明確でないものは評価しない。・対象範囲・期間等が著しく限定的な提案は評価しない。(入札説明書においてあらかじめ範囲を指定している場合等を除く)・立地条件、敷地条件、規模、用途、建物形状等を踏まえた提案とすること。⑤ 監督員・検査員による履行確認が可能であること・履行確認は、書類又は目視確認等で行えるものとする。・社内で行う組織的な取組み等、監督員等が直接確認できない内容を提案する場合、履行確認方法(例:会議資料、確認資料及び議事録の監督員への提出等)も記載すること。⑥ 提案内容に懸案事項が含まれている場合は対策が講じられていること・効果の認められる提案であっても、別の懸案事項が発生する場合で、その対策の記載のないものは評価しない。⑦ 提案内容を実施することが確実であること(実施にあたり協議を伴うもの、特定の条件化においてのみ実施するもの等は評価しない。)・提案内容を実施するために機構又は第三者と協議を要する等、実施することが不確実である提案は評価しない。・「○○の場合は○○する」など、実施されるケースが限定される提案は評価しない。「評価せず」または「不適切」以下に該当する場合は、「評価せず」または「不適切」と判定する場合がある。① 一般に普及している、または多数の企業からの提案が想定される形骸化した提案② 実施しても効果が低いと想定される提案③ 設計図書等のとおり適切に施工されれば、必要のない補修等に係る提案④ (在来発注の場合)設計図書の変更を伴う提案(仕様変更を伴う提案も含む)⑤ 工期変更に係る提案⑥ 当機構ホームページに掲載している「UR都市機構において今後評価しない技術提案内容(総合評価ガイドライン建築・設備部門)」の公表内容に類する提案(https://www.ur-net.go.jp/order/sougou.html)・ 未提出の場合は競争参加資格がないものとする。(「提案なし」として提出すること。)・ 契約後の履行状況から、受注者の責により採用提案が実施されないと判断された場合は、工事成績評定を減ずることとし、程度に応じて最大20点を減ずるものとする。・ 総合評価方式に関する事項については、当機構ホームペ-ジ「入札・契約情報」に記載の「独立行政法人都市再生機構における総合評価方式実施ガイドライン(建築・設備部門)」を参考とすること。https://www.ur-net.go.jp/order/sougou.htm30別紙2令和 年 月 日08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事質 問 書表紙共全 枚競争参加申請者: 印日付は提出日を記入全枚数を記入会社名及び代表者名の記名、捺印※※紙で提出の場合質問がある場合のみ、当記入例に従い記入し、提出して下さい。※ 質問がない場合は提出していただく必要はありません。
31別紙208-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事質問書(現場説明書について)番号 ページ番号/図面番号 質疑内容123① Microsoft Excelで作成の上、紙面(※)とともに電子データもCD-R等にて提出すること。※紙で提出の場合。② 現場説明書、各図面、主要工種数量内訳書等、それぞれ下記のとおり別シートに分けて記入すること。例 ・現場説明書について・建築意匠図面について・建築構造図面について・電気設備図面について・機械設備図面について・エレベーター設備図面について・土木図面について・造園図面について・主要工種数量内訳書について 等③ 各質問は、データ上、1つのセルに1つの項目(1つの質疑)とすること。④ なお、電子入札システムでの質問書提出の際、登録が完了した時点で題名及び質問内容は、他の事業者も参照できるようになるため、質問者が特定できるような情報は記載しないこと。(機構HP掲載の「受注者操作マニュアル_06_質問回答(https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html)」を遵守すること)32別紙3-1別紙3施工計画の履行に係る覚書(案)都市再生機構を発注者とし、 を受注者として、令和 年 月 日締結した「08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事」(以下「工事」という。)の入札説明書に規定する総合評価落札方式の施工計画の履行に関し、発注者及び受注者は、次に掲げる事項について、覚書を交換する。1 発注者が評価した施工計画は(別紙1)のとおりとする。なお、発注者が評価した施工計画について、請負金額の増額は認めないものとする。2 発注者は、周辺の状況の変化等により、施工計画の全部又は一部について、実施することが不適切と判断した場合は、受注者に書面(別紙2)による通知の上、当該施工計画の実施を中止又は停止することができるものとする。その場合、受注者はその指示に従うものとする。なお、中止又は停止に伴い、受注者に損害が発生した場合の費用は発注者の負担とする。3 受注者は、工事の着工に先立ち、施工計画に関して具体の施工方法及び履行の確認方法並びに時期等を明示した施工計画書(チェックシート(別紙3)含む。)を発注者の監督員に提出し、承諾を得るものとする。ただし、軽微なものは、監督員と協議の上、その一部を省略することができるものとする。4 受注者は、施工計画について、現場や周辺状況等受注者の責によらない理由により履行できない場合を除き、上記施工計画書に基づき確実に実施するものとし、発注者は、上記施工計画書に基づきその履行を確認するものとする。5 受注者の責によらない理由により、施工計画に基づく提案の内容が実施できない状況となった場合、又は施工計画の提案書(以下、単に「提案書」という。)に記載された内容(数量又は実施範囲等)のとおり実施できない場合は、発注者の監督員にその理由等を記した書面(別紙4)及び内容を修正した提案書を提出し、承諾を得るものとする。
見積価格書は別冊でも綴じて下さい。詳細は別紙10見積価格書作成要領を確認下さい。
提案項目の評価に係る通知のため、簡易書留料金(460円)の切手を貼った長3封筒を申請書と併せて提出してください。封筒表に宛先(申請者の住所・会社名・担当者名)を記載してください。なお、紙入札の場合は、競争参加資格の確認結果通知用に追加でもう1枚(計2枚)提出してください。
様式1は、電子入札の場合は申請書の写しを、紙入札の場合は申請書の原本を添付して下さい。
様式1~10の順に綴じ、各様式の最初ページにインデックスを付けてください。
施工実績に係る資料については、工事1件毎に関連書類一式(コリンズ、契約書、設計図書、工事成績評定通知書、内訳書、対象工事費算出根拠等)をまとめ、「実績 No.●」というインデックスを付け、巻末に一括添付して下さい。また、様式3、4の「実績 No」欄には、該当工事のNoを記載して下さい。
A4版ファイル(左側2穴)に綴じ、表紙及び背表紙に工事名及び会社名を記入し、ファイルの裏表紙に連絡先として担当者様の名刺を添付してください。
申請書類作成の手引き施工実績に係る資料最新の経営規模等評価結果通知書社会保険等加入を証明する書面)様式8~10 エレベーター保守管理関連様式 様式8・9・様式7 誓約書(適用除外の場合)様式6 施工体制等に係る資料様式5-3(a)~(d) 施工計画に係る資料様式5-2に対応した証明書類 様式5-3(a)(b)(C)様式5-2 企業の技術力に係る資料(ワークライフバランス)様式5-2様式5-1(b)(C)(d)に対応した証明書類等様式5-1(b)(C)(d)様式5-1(b)~(d)様式5-1(a) 企業の技術力に係る資料(ISO、地球環境)様式4-2 配置予定技術者の同種工事の施工実績様式4-2様式5-1(a)資格i証明書、雇用関係証明資料様式4-1 配置予定技術者の資格・従事状況様式4-1様式3 同種工事の施工実績工事成績評定通知書、表彰の通知文等様式3名刺CDには、工事名、会社名を印刷又はラベルを貼ること。
様式2 工事成績等様式2建設業許可申請届及び営業所の写し様式1 競争参加資格申請書様式1様式6様式7実績No1実績No2実績No3名刺CDには、工事名、会社名根拠資料見積価格書見積価格書競争参加資格確認申請書類45別紙9令和○○年○○月○○日独立行政法人都市再生機構西日本支社技術監理部 部長 田中 敏宏 殿会 社 名現場代理人 印実績価格調査票の提出について標記について、08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事の見積書を提出します。1.見積もりの提出を求め活用する方式による項目等の事後確認番号 科目細目(名称)摘 要(仕 様) 数量見積価格(税抜) 実績価格(税抜)備考※受単価・価格※受金 額※受単価・価格※受金 額※受A1A2A3躯体躯体仕上鉄筋コンクリート打放し型枠コンクリート補修呼び強度21-18-25(20)ラーメン構造 中・高層用一般(H<3.5m)部分目違いばらい、コーン処理共RC上げ裏面以外○○㎡○○㎡○○㎡○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円※見積価格と実績価格に大きな開差がある場合は理由を記載E1E2E3電気配管設備電力設備電灯コンセント設備合成樹脂製可とう電線管CDポリエチレンシースケーブル照明器具CD(16) コンクリート埋込EM-CET 100sq床下配線LED ダ ウ ン ラ イ ト100形○○m○○m○○個○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円○○円○○円○○円○○○円○○○円○○○円※見積価格と実績価格に大きな開差がある場合は理由を記載【凡例】※受:受注者が記載する項目記載にあたっての留意事項1)見積もりの提出を求める方式による見積価格の事後確認のため、見積価格及び実績価格を記載のうえ、工事契約後速やかに提出をお願いいたします。2)見積価格は、見積書に記載した価格を記入して下さい。3)実績価格は、工事契約後に協力会社等と実際に契約した単価及び価格について記載して下さい。46別紙10令和8年8月7日入札参加者 殿独立行政法人都市再生機構西日本支社見積価格書作成要領08―千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事に関する見積価格書の作成については入札公告時に掲示する掲示文、入札説明書等及び入札(見積)心得書の記載事項及び本要領に基づき作成し提出してください。記1 作成方法(1) 設計図書他交付資料に基づき、疑義を質問書にて明らかにした上で見積価格書を作成してください。(2) 見積価格書は交付資料のCDデータに格納された「見積内訳書様式」に準じて作成してください。又、様式は詳細内容(名称、摘要、数量、単位、単価、金額、備考)を具備している様式で作成してください。(3) 見積価格書内にて一式計上となる項目は可能な限り詳細内訳書を別添するか、摘要欄又は備考欄に金額の根拠を明記してください。(4) 提出する見積価格は、実勢価格又は取引予定価格を記載してください。(5) 見積価格書の作成は下記内容に基づいて作成してください。1) 共通事項・各労務単価を記入してください。2) 建築、電気設備、機械設備、土木、造園に係る工事・見積価格書にある単価を記入してください。・見積価格書の備考欄に※で条件を指定している場合、記載内容に変更がある場合は明記してください。・専門下請工事による諸経費は、各単価に含んでください。(6) 見積価格書の内容によって、さらに詳細な見積内訳の提出を求める場合があります。また、平常時の施工価格を著しく上回る項目については、根拠資料の提出をお願いします。※根拠資料とは採用を予定する協力会社から収集する見積り又は直近に契約を交わした契約書類等により、単価及び価格が確認できる資料をいう。(7) 見積り活用方式による見積価格の事後確認のため、見積価格及び実績価格を記載のうえ、当該単価における価格確定後(下請契約後等)速やかに提出をお願い致します。47別紙102 提出書類① 見積価格書(様式-11) 1部② 根拠資料(様式は任意) 1部③ 上記Excelデータ(CD-R) 1枚3 提出期限入札説明書による4 提出場所入札説明書による5 提出方法入札説明書による6 作成にあたっての注意事項(1) 見積り提出内容に不備・不明事項等ある場合には採用できない場合もあります。(2) 見積価格書作成にあたっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律等に抵触する行為を行わないこと。また、競争を制限する目的で他の者と価格についていかなる相談も行わずに見積価格書を提出すること。(3) 提出された見積価格書の金額と入札時に提出された工事費内訳書の金額との間に著しい乖離が認められる場合は、開札後、確認できる資料を追加で求めるか、又はヒアリング等により内容を確認する場合がある。(4) 見積価格の記載又は根拠資料の提出ができない場合は、その理由について記載のうえ提出をお願いします。(5) 提出いただいた見積価格書及び根拠資料は、積算の目的以外に使用しません。以 上48別紙11【調達管理課FAX番号:06-4799-1043 】独立行政法人都市再生機構 西日本支社独立行政法人都市再生機構西日本支社図 面 等 (CD-R) 申 込 書申込日:令和 年 月 日送付に係る費用を負担する事を了承の上、下記工事の図面等(CD-R)を申込みます。工 事 件 名08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事申込者貴 社 名御 住 所(送付先)〒御連絡先(TEL)(FAX)部署名御担当者名備考特定の曜日を避けて配送を希望される場合は、こちらに御記入ください。※申込者欄は漏れなく記入のこと。※図面等は全てCD-Rでの発送となり、紙による図面等の発送は行わない。※着払い便にて発送する。※CD-Rは、FAX受領日の3営業日後までに到着するよう発送する。49様式1(単体用)競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構西日本支社支社長 倉上 卓也 殿申請者 住 所商号又は名称代表者氏名 印連絡者 担当者名電話・FAX建設業許可番号機構登録番号令和8年8月7日付けで掲示のありました「08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。なお、独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条各号の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
記1 (支店等で申請する場合)建設業許可申請の支店等一覧表の写し、委任状2 入札説明書9(4)①、③(ロ)に定める工事成績等に係る資料(様式2)3 入札説明書9(4)②に定める同種工事の施工実績に係る資料(様式3)4 入札説明書9(4)③に定める配置予定技術者の資格等に係る資料(様式4)(専任特例2号を配置する場合は届出書別添6を含む)5 入札説明書9(4)④に定める企業の技術力、配置予定技術者及び施工計画に係る資料(様式5)6 入札説明書9(4)⑤に定める施工体制等に係る資料(様式6)7 入札説明書9(7)に定める社会保険等加入等を証明する資料(様式7)8 入札説明書9(4)⑥、⑦に定めるエレベーター保守管理業務に関する書類(様式8~10)9 見積価格書(様式11)注) 提案項目の評価に係る通知用として、表に申請者の住所・会社名・担当者名を記載し、簡易書留料金(460円)の切手を貼った長3封筒(返信用封筒)を申請書と併せて提出すること。機構受付印50様式2(単体用)令和 年 月 日工 事 成 績 等申請者:総合評価項目「a.企業の技術力①~③」に係る工事成績評定点及び表彰について工事件名等 工事期間等UR工事成績評定点表彰<記入例1>〇〇住宅建設工事H30.10.1~R4.2.170点 UR〇〇支社<記入例2>〇〇市営住宅建築工事R3.10.1~R5.2.1- 〇〇県〇〇市<記入例3>〇〇街づくり貢献表彰R6.7.1 - UR〇〇支社・UR工事表彰1件・国等表彰1件・機構その他表彰1件総合評価項目「b.配置予定技術者⑦~⑧」に係る工事成績評定点及び表彰について配置予定技術者名:工事件名等 工事期間等UR工事成績評定点表彰<記入例>〇〇住宅建設工事H30.10.1~R4.2.170点 UR〇〇支社UR工事表彰 1件注1) 入札説明書9(4)①、③(ロ)に掲げる工事について記載するとともに工事成績評定通知書、表彰の通知文又は表彰実績が証明できる資料の写しを添付すること。注2) 表彰は、「UR」又は「国、都道府県及び政令市」の優秀工事施工者表彰、機構のその他の表彰に係る実績がある場合記入すること。注3) 配置予定技術者として複数の候補者を記載することもできる。ただし、評価は候補者ごとに評価し、合計点の最も低い者の得点を配置予定技術者に係る評価点とする。注4) 工事が確認できる契約書、CORINSへの登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付すること。注5) 建設工事共同企業体での実績の場合、協定書を添付すること。注6) 当機構が関西地区において令和6年4月1日以降に工事成績評定を通知した工事種別「建築」で工事成績評定が68点未満(工期末が令和6年10月1日以降の工事は、70点未満)の物件には赤マークをすること。注7) 該当工事が無い場合は「なし」と記入すること。51様式3(単体用)令和 年 月 日同 種 工 事 の 施 工 実 績申請者:項 目 施 工 実 績 事 例工事名称等工 事 名 称発 注 機 関 名施 工 場 所契 約 金 額 総額 百万円(出資比率 % 百万円)工 期 平成・令和 年 月 日 ~ 平成・令和 年 月 日受 注 形 態 (1) 単体 (2)共同企業体(出資比率 %)工事概要等構 造・階 数 (1) RC造 (2) SRC造 階建棟 数・戸 数 棟 戸延 べ 面 積 ㎡一住戸の最低面積 ㎡CORINSへの登録(当該事項を○で囲む)有 ・ 無(CORINS登録番号: )注1) 施工実績は、入札説明書4(5)に示す同種工事について記載すること。注2) 工事内容が確認できる契約書・設計図書等の一部(写し)を添付し、工事名称及び工事概要(構造・階数・棟数・戸数・面積・一住戸の最低面積等)が確認できる部分に赤マークをすること。なお、CORINS に登録済の場合、登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付すること。注3) 一住戸の最低面積が 30 ㎡未満の場合は、対象建築物の 1 戸あたりの平均専有面積が 30 ㎡以上であることを示す資料を添付すること実績No52様式4-1(単体用)令和 年 月 日配置予定技術者の資格・従事状況申請者:建設業許可番号:氏 名 ・ 職 制ふりがな氏名 : 監理技術者 ・ 主任技術者(生年月日:昭和・平成 ( )年 月 日)最 終 学 歴 学科(専攻)昭和・平成 年 月卒業法 令 に よ る 免 許一級建築士登録年月日:昭和・平成・令和 年 月 日登録番号:( )1級建築施工管理技士登録年月日:昭和・平成・令和 年 月 日登録番号:( )監理技術者資格者証 交付年月日:平成・令和 年 月 日交付番号:( )監理技術者講習修了証 修了年月日:平成・令和 年 月 日修了証番号:( )現在の従事状況工事件名発注機関名施工場所工 期 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日CORINS 登 録 有(CORINS 登録番号: - - ) ・ 無注1) 配置予定技術者とは、本工事において専任となる主任技術者又は監理技術者をいう。注2) 配置予定技術者の資格として、主任技術者又は監理技術者となりうる国家資格等であれば、上記以外でも記入すること。注3) 配置予定技術者の資格を証する書面の写しを添付すること。また、3ヶ月以上の雇用関係が証明される書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書もしくは、所属会社の雇用証明書の写し等)を添付すること。注4) 監理技術者資格者証の交付を受けた者は、監理技術者講習修了証(裏面とも)の写しを併せて提出すること。注5) 現在従事している工事がない場合には、工事件名欄に、現在の所属及び役職を記入すること。注6) 専任特例2号を配置する場合、専任特例2号に関する届出書別添6を合わせて提出すること。53様式4-2(単体用)令和 年 月 日配置予定技術者の同種工事の施工実績申請者:配置予定技術者名:項 目 施 工 実 績 事 例工事名称等工 事 名 称発 注 機 関 名施 工 場 所契 約 金 額 総額 百万円(出資比率 % 百万円)工 期 平成・令和 年 月 日 ~ 平成・令和 年 月 日従 事 役 職(1)現場代理人 (2)監理技術者 (3)主任技術者(4)担当技術者従 事 期 間 平成・令和 年 月 日 ~平成・令和 年 月 日工事概要等構 造・階 数 (1) RC造 (2) SRC造 階建棟 数・戸 数 棟 戸延 べ 面 積 ㎡一住戸の最低面積 ㎡CORINS への登録(当該事項を○で囲む)有 ・ 無(CORINS 登録番号: - - )注1) 配置予定技術者の施工実績は、入札説明書4(6)に示す同種工事について記載すること。注2) 工事内容が確認できる契約書・設計図書等の一部(写し)を添付し、工事名称及び工事概要(構造・階数・棟数・戸数・面積・一住戸の最低面積等)が確認できる部分に赤マークをすること。なお、CORINS に登録済の場合は、登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付することをもって代えることができる。
注3)一住戸の最低面積が 30㎡未満の場合は、対象建築物の1 戸あたりの平均専有面積が30㎡以上であることを示す資料を添付すること注4)同種工事における従事役職及び従事期間が確認できる書類を添付し、該当部分に赤マークをすること。なお、CORINS に登録済の場合、登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付すること。実績No54様式1(JV用)競争参加資格確認申請書令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構西日本支社支社長 倉上 卓也 殿申請者 特定建設工事共同企業体代表者 住 所商号又は名称代表者氏名 印連絡者 担当者名電話・FAX建設業許可番号機構登録番号令和8年8月7日付けで掲示のありました「08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。なお、独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条各号の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 (支店等で申請する場合)建設業許可申請の支店等一覧表の写し、委任状2 入札説明書9(4)①、③(ロ)に定める工事成績等に係る資料(様式2)3 入札説明書9(4)②に定める同種工事の施工実績に係る資料(様式3)4 入札説明書9(4)③に定める配置予定技術者の資格等に係る資料(様式4)(専任特例2号を配置する場合は届出書別添6を含む)5 入札説明書9(4)④に定める企業の技術力、配置予定技術者及び施工計画に係る資料(様式5)6 入札説明書9(4)⑤に定める施工体制等に係る資料(様式6)7 入札説明書9(7)に定める社会保険等加入等を証明する資料(様式7)8 入札説明書9(4)⑥、⑦に定めるエレベーター保守管理業務に関する書類(様式8~10)9 見積価格書(様式11)注) 提案項目の評価に係る通知用として、表に申請者の住所・会社名・担当者名を記載し、簡易書留料金(460円)の切手を貼った長3封筒(返信用封筒)を申請書と併せて提出すること。機構受付印55様式2(JV用)令和 年 月 日工 事 成 績 等申請者(企業体名): 特定建設工事共同企業体(代表者/代表者以外)会社名:総合評価項目「a.企業の技術力①~③」に係る工事成績評定点及び表彰について工事件名等 工事期間等UR工事成績評定点表彰<記入例1>〇〇住宅建設工事H30.10.1~R4.2.170点 UR〇〇支社<記入例2>〇〇市営住宅建築工事R4.10.1~R5.2.1- 〇〇県〇〇市<記入例3>〇〇街づくり貢献表彰R6.7.1 - UR〇〇支社・UR工事表彰1件・国等表彰1件・機構その他表彰1件総合評価項目「b.配置予定技術者⑦~⑧」に係る工事成績評定点及び表彰について配置予定技術者名:工事件名等 工事期間等UR工事成績評定点表彰<記入例>〇〇住宅建設工事H30.10.1~R3.2.170点 UR〇〇支社UR工事表彰 1件注1) 入札説明書9(4)①、③(ロ)に掲げる工事について記載するとともに工事成績評定通知書、表彰の通知文又は表彰実績が証明できる資料の写しを添付すること。注2) 表彰は、「UR」又は「国、都道府県及び政令市」の優秀工事施工者表彰、機構のその他の表彰に係る実績がある場合記入すること。注3) 配置予定技術者として複数の候補者を記載することもできる。ただし、評価は候補者ごとに評価し、合計点の最も低い者の得点を配置予定技術者に係る評価点とする。注4) 工事が確認できる契約書、CORINSへの登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付すること。注5) 建設工事共同企業体での実績の場合、協定書を添付すること。注6) 当機構が関西地区において令和6年4月1日以降に工事成績評定を通知した工事種別「建築」で工事成績評定が68点未満(工期末が令和6年10月1日以降の工事は、70点未満)の物件には赤マークをすること。注7) 該当工事が無い場合は「なし」と記入すること。56様式3(JV用)令和 年 月 日同 種 工 事 の 施 工 実 績申請者(企業体名): 特定建設工事共同企業体(代表者/代表者以外)会社名:項 目 施 工 実 績 事 例工事名称等工 事 名 称発 注 機 関 名施 工 場 所契 約 金 額 総額 百万円(出資比率 % 百万円)工 期 平成・令和 年 月 日 ~ 平成・令和 年 月 日受 注 形 態 (1) 単独 (2)共同企業体(出資比率 %)工事概要等構 造・階 数 (1) RC造 (2) SRC造 階建棟 数・戸 数 棟 戸延 べ 面 積 ㎡一住戸の最低面積 ㎡CORINSへの登録(当該事項を○で囲む)有 ・ 無(CORINS登録番号: - - )注1) 施工実績は、入札説明書4(5)に示す同種工事について記載すること。注2) 工事内容が確認できる契約書・設計図書等の一部(写し)を添付し、工事名称及び工事概要(構造・階数・棟数・戸数・面積・一住戸の最低面積等)が確認できる部分に赤マークをすること。なお、CORINS に登録済の場合、登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付すること。注3)一住戸の最低面積が30㎡未満の場合は、対象建築物の1戸あたりの平均専有面積が30㎡以上であることを示す資料を添付すること実績No57様式4-1(JV用)令和 年 月 日配置予定技術者の資格・従事状況(代表者/代表者以外)申請者(企業体名):特定建設工事共同企業体会社名: 建設業許可番号:氏 名 ・ 職 制ふりがな氏名 : 監理技術者 ・ 主任技術者(生年月日:昭和 (19 )年 月 日)最 終 学 歴 学科(専攻)昭和・平成 年 月卒業法 令 に よ る免 許一級建築士登録年月日:昭和・平成・令和 年 月 日登録番号:( )1級建築施工管理技士登録年月日:昭和・平成・令和 年 月 日登録番号:( )監理技術者資格者証 交付年月日:平成・令和 年 月 日交付番号:( )監理技術者講習修了証 修了年月日:平成・令和 年 月 日修了証番号:( )現在の従事状況工事件名発注機関名施工場所工 期 令和 年 月 日 ~ 平成・令和 年 月 日CORINS 登 録 有(CORINS 登録番号: - - ) ・ 無注1) 配置予定技術者とは、本工事において専任となる主任技術者又は監理技術者をいう。注2) 配置予定技術者の資格として、主任技術者又は監理技術者となりうる国家資格等であれば、上記以外でも記入すること。注3) 配置予定技術者の資格を証する書面の写しを添付すること。また、3ヶ月以上の雇用関係が証明される書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書もしくは、所属会社の雇用証明書の写し等)を添付すること。注4) 監理技術者資格者証の交付を受けた者は、監理技術者講習修了証(裏面とも)の写しを併せて提出すること。注5) 現在従事している工事がない場合には、工事件名欄に、現在の所属及び役職を記入すること。
注6) 専任特例2号を配置する場合、専任特例2号に関する届出書別添6を合わせて提出すること。58様式4-2(JV用)令和 年 月 日配置予定技術者の同種工事の施工実績申請者(企業体名): 特定建設工事共同企業体(代表者/代表者以外)会社名:配置予定技術者:項 目 施 工 実 績 事 例工事名称等工 事 名 称発 注 機 関 名施 工 場 所契 約 金 額 総額 百万円(出資比率 % 百万円)工 期 平成・令和 年 月 日 ~平成・令和 年 月 日従 事 役 職(1)現場代理人 (2)監理技術者 (3)主任技術者(4)担当技術者従 事 期 間 平成・令和 年 月 日 ~平成・令和 年 月 日工事概要等構 造・階 数 (1) RC造 (2) SRC造 階建棟 数・戸 数 棟 戸延 べ 面 積 ㎡一住戸の最低面積 ㎡CORINS への登録(当該事項を○で囲む)有 ・ 無(CORINS 登録番号: - - )注1) 配置予定技術者の施工実績は、入札説明書4(6)に示す同種工事について記載すること。注2) 工事内容が確認できる契約書・設計図書等の一部(写し)を添付し、工事名称及び工事概要(構造・階数・棟数・戸数・面積・一住戸の最低面積等)が確認できる部分に赤マークをすること。なお、CORINS に登録済の場合は、登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付することをもって代えることができる。注3)一住戸の最低面積が 30㎡未満の場合は、対象建築物の1 戸あたりの平均専有面積が 30㎡以上であることを示す資料を添付すること注4)同種工事における従事役職及び従事期間が確認できる書類を添付し、該当部分に赤マークをすること。なお、CORINS に登録済の場合、登録されている内容が確認できるもの(工事カルテ等)の写しを添付すること。実績No59様式5-1(a)総合評価「a 企業の技術力」に係る資料(ISO、地球環境)申請者ISO9001 取得ISO9001※1[取得済(会社名: )・未取得]ISO14001 取得ISO14001※1[取得済(会社名: )・未取得]企業の地球環境配慮への取り組み環境報告書の公表※2※3[あり (会社名: )・なし]社会貢献活動に係る取組みの公表[あり (会社名: )・なし]SDGs(持続可能な開発目標)に係る取組みの公表※4[あり (会社名: )・なし]添付書類・ISO9001 登録証及び付属書・ISO1400 登録証及び付属書・環境報告書の公表が確認できる書類※1※2・社会貢献活動に係る取組みの公表が確認できる書類・SDGs(持続可能な開発目標)に係る取組みの公表が確認できる書類※4※1 担当事務所等(サイト)の取得を証明する資料を添付する。※2 自社の環境報告書及び「環境報告書の公表」評価基準」(様式5-1(b)~(c)のいずれか)を添付すること。なお、「「環境報告書の公表」評価基準」を満たしている場合、「環境報告書の公表」として評価します。※3 環境報告書については、環境省「環境報告ガイドライン」(2012 年版、2018 年版)」のいずれかに対応しているものを評価する。「「環境報告書の公表」評価基準」は自社の環境報告書が対応しているガイドラインに沿った様式を選択し(様式5-1(b)~(c)のいずれかを選択)、作成・添付すること。※4 SDGs※の取組の公表については、様式5-1(d)及び「①取組に係る対外的な公表資料」、「②具体的な取組内容及び取組状況が確認できる資料」を添付すること。※第70回国連総会で採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための 2030アジェンダ」に掲げられた 17の目標のうち、目標6、7、12、13、14、15に係るもの。うち3つ以上の目標に係る取組がある場合に評価する。60様式5-1(b)「「環境報告書」の公表」評価基準申請者「環境報告ガイドライン(2012版)」(環境省)http: //www.env.go. jp/policy/report/h24-01/index.html第3章「環境報告の基本枠組み」(抜粋)記載箇所(赤マーク)と概要(概要は100文字以内)1 報告にあたっての基本的要件報告対象組織の範囲(捕捉率等を含む)、報告対象期間、報告方針、公表媒体の方針等を記載します。(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○2 経営責任者の緒言経営責任者の緒言において、経営責任者が自らの言葉で、環境配慮経営の重要な課題と取引方針を明確に説明し、その実行について明言(コミット)します。(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○3.環境報告の概要(1)環境配慮経営等の概要事業の概要で経営全体の概要を示した上で、事業の概要との関連に留意して、主として全体的な環境配慮経営等の概要を簡潔に記載します。(2)KPIの時系列一覧事業者が設定したKPI(Key Performance Indicators:主要業績評価指標)について、概ね過去5年間を一覧にて記載します。(3)個別の環境課題に関する対応総括個別の環境課題のうち、特に重要な環境課題への報告対象期間における対応状況について、PDCA(Plan-Do-Check-Act)サイクルの取組状況が分かるように、一覧表形式で総括して記載します。(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(3)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○4 マテリアルバランス事業活動全体における物質やエネルギー等のインプット、アウトプットを把握するマテリアルバランスの考え方に基づき事業活動による成果と環境負荷を捉えます。(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○5.環境マネジメント等の環境配慮経営に関する状況(1)環境配慮の方針、ビジョン及び事業戦略等環境配慮経営の重要な課題、環境配慮の方針、ビジョンとその戦略的対応について、環境への影響等や規制動向等の背景情報と関連付けて、説明します。(2)組織体制及びガバナンスの状況環境配慮の取組方針、ビジョン及び事業戦略、環境配慮の計画等を適切に実行するために、経営責任者が構築した環境配慮経営を実行する組織体制及びそのガバナンスの状況について、記載します。また、環境リスクマネジメント体制や環境に関する規制等の遵守状況についても、記載します。(3)ステークホルダーへの対応の状況事業者を取り巻くステークホルダーからの要請や期待等への対応状況について、記載します。また、環境に関する社会貢献活動等(国・地方公共団体等との連携含む)に関して、考え方や実施状況等についても併せて記載します。(4)バリューチェーンにおける環境配慮等の取組状況原料調達から廃棄に至るバリューチェーン全体における環境配慮等の取組状況について、購入・調達、生産・販売・業務提供、研究開発、輸送、資源・不動産開発/投資等、廃棄物処理/リサイクルなどの活動別等により、記載します。
(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(3)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(4)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○6.事業活動に伴う環境負荷及び環境配慮等の取組に関する状況(1)資源・エネルギーの投入状況総エネルギー投入、総物質投入、水資源投入に関する数値情報とその低減対策などを記載します。(2)資源等の循環的利用の状況(事業エリア内)リサイクルしている物質の数値情報と対策について記載します。(3)生産物・環境負荷の産出・排出等の状況総製品生産量又は総商品販売量等、温室効果ガスの排出、総排水、大気汚染、生活環境に係る負荷、化学物質、廃棄物等*総排出、廃棄物最終処分、有害物質等の漏出に関する数値情報とその対策などを記載します。(4)生物多様性の保全と生物資源の持続可能な利用の状況生物多様性の保全や生物資源の持続可能な利用、遺伝資源から得られる利益の衡平な配分に関する数値情報とその対策などを記載します。(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(3)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○(4)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○7 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況事業活動に伴い発生する環境負荷や環境配慮等の取組の状況についての経済的な情報・指標を記載します。(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○○公表媒体及び年1回以上の更新公表媒体:○○○更新頻度:○回/年61様式5-1(c)「「環境報告書」の公表」評価基準申請者「環境報告ガイドライン(2018版)」(環境省)第2章「環境報告の記載事項」(抜粋)記載箇所(赤マーク)と概要(概要は100文字以内)1 経営責任者のコミットメント(1)重要な環境課題への対応に関する経営責任者のコミットメント(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○2 ガバナンス(1)事業者のガバナンス体制(2)重要な環境課題の管理責任者(3)重要な環境課題の管理における取締役会及び経営業務執行組織の役割(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○3 ステークホルダーエンゲージメントの状況(1)ステークホルダーへの対応方針(2)実施したステークホルダーエンゲージメントの概要(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○4 リスクマネジメント(1)リスクの特定、評価及び対応方法(2)上記の方法の全社的なリスクマネジメントにおける位置付け(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○5 ビジネスモデル(1)事業者のビジネスモデル(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○6 バリューチェーンマネジメント(1)バリューチェーンの概要(2)グリーン調達の方針、目標・実績(3)環境配慮製品・サービスの状況(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○7 長期ビジョン(1)長期ビジョンとその設定期間(2)その期間を選択した理由(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○8 戦略(1)持続可能な社会の実現に向けた事業者の事業戦略(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○9 重要な環境課題の特定方法(1)事業者が重要な環境課題を特定した際の手順(2)特定した重要な環境課題のリスト(3)特定した環境課題を重要であると判断した理由(4)重要な環境課題のバウンダリー(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○10 事業者の重要な環境課題(1)取組方針・行動計画及び実績評価指標による取組目標と取組実績(2)実績評価指標の算定方法、集計範囲(3)リスク・機会による財務的影響が大きい場合は、それらの影響額と算定方法(4)報告事項に独立した第三者による保証が付与されている場合は、その保証報告書(1)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○(2)(記載箇所)○~○ページ(概要)○○○○○○○○○○○公表媒体及び年1回以上の更新公表媒体:○○○更新頻度:○回/年62様式5-1(d)「SDGs(持続可能な開発目標)に係る取組みの公表」評価基準申請者SDGs※の取組の公表については、「①取組に係る対外的な公表資料」、「②具体的な取組内容及び取組状況が確認できる資料」を添付すること。※第70回国連総会で採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」に掲げられた17の目標のうち、目標6、7、12、13、14、15に係るもの。うち3つ以上の目標に係る取組がある場合に評価する。目標No 取組み内容①公表資料②取組状況確認資料①②①②①②①②①②63様式5-2総合評価「a 企業の技術力」に係る資料(ワークライフバランス)申請者女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく認定等プラチナえるぼしの認定を取得している。[認定あり(会社名: )・認定なし]えるぼしの認定を取得している。[認定あり(会社名: )・認定なし]一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。)を策定・届出をしており、かつ、常時雇用する労働者が100人以下である。[該当あり(会社名: )・該当なし]次世代育成支援対策推進法に基づく認定プラチナくるみん認定を取得している。[認定あり(会社名: )・認定なし]くるみん認定を取得している。[認定あり(会社名: )・認定なし]トライくるみん認定を取得している。[認定あり(会社名: )・認定なし]一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。)を令和7年4月1日以後に策定又は変更しており、かつ、常時雇用する労働者が100人以下である。[該当あり(会社名: )・該当なし]若者雇用促進法に基づく認定若者雇用促進法に基づく認定(ユースエール認定)[認定あり(会社名: )・認定なし]※ 認定通知書の写し又は行動計画届出書(都道府県労働局の受領員付)の写しを添付し、添付書類欄に書類名を記載すること。(外国法人については、認定等相当確認通知書により確認)64様式5-3(a)総合評価「c 施工計画」に係る資料(品質監理)申請者名□ 本提案に基づき施工します。
(提案がある場合は、□を■にして提案すること。)□ 本工事は、現場説明書、設計条件書に準拠した設計図書、公共住宅建設工事共通仕様書等に基づき施工します。(特に提案が無い場合は、□を■にして提出すること。)⑩ 品質管理に係る施工計画(1)(建築工事)構造躯体における施工品質管理に係る提案(3項目まで×2点)1<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)2<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)3<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)(2)建築工事(構造躯体以外)・電気設備工事・機械設備工事における施工品質管理に係る提案(2項目まで×2点)4<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)5<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)・「総合評価に係る提案作成の注意点について」を参照すること。・(参考図)を添付しても良いが、「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」含め、A4-1枚/項目以内とすること。・「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」合計で300文字以内程度の記載とすること。なお、文字数を大幅に超えた提案を行った場合、評価しないことがある。65様式5-3(b)総合評価「c 施工計画」に係る資料(環境配慮)申請者名□ 本提案に基づき施工します。(提案がある場合は、□を■にして提案すること。)□ 本工事は、現場説明書、設計条件書に準拠した設計図書、公共住宅建設工事共通仕様書等に基づき施工します。(特に提案が無い場合は、□を■にして提出すること。)⑪ 工事現場における環境配慮への取組み(3項目まで×2点)(1) 近隣周辺環境への騒音、振動、粉塵等の対応に係る提案(2) 工事現場での安全管理、危機管理及び健康管理等に係る提案(3) 発生材の抑制、再利用、再資源化及び再生資源の積極的活用に係る提案(4) その他、工事現場における地球環境配慮に係る提案(5) その他、近隣周辺における環境配慮に係る提案上記(1)~(5)より選択した提案を記載1<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)上記(1)~(5)より選択した提案を記載2<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)上記(1)~(5)より選択した提案を記載3<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)・「総合評価に係る提案作成の注意点について」を参照すること。・(参考図)を添付しても良いが、「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」含め、A4-1枚/項目以内とすること。・「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」合計で300文字以内程度の記載とすること。なお、文字数を大幅に超えた提案を行った場合、評価しないことがある。・(1)~(5)のうち合計3項目までとすること。(表の構成を適宜修正すること。)・(1)~(5)の提案を重複して選択しないこと。重複して選択された提案については評価しない。66様式5-3(c)総合評価「c 施工計画」に係る資料(生産性向上等)申請者名□ 本提案に基づき施工します。(提案がある場合は、□を■にして提案すること。)□ 本工事は、現場説明書、設計条件書に準拠した設計図書、公共住宅建設工事共通仕様書等に基づき施工します。(特に提案が無い場合は、□を■にして提出すること。)⑫ 生産性向上、業務省力化・効率化に係る施工計画及び取組み(3項目まで×2点)1<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)2<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)3<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)・「総合評価に係る提案作成の注意点について」を参照すること。・(参考図)を添付しても良いが、「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」含め、A4-1枚/項目以内とすること。・「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」合計で300文字以内程度の記載とすること。なお、文字数を大幅に超えた提案を行った場合、評価しないことがある。・表の構成を適宜修正すること。・3項目までとすること。(表の構成を適宜修正すること。)67様式5-3(d)総合評価「c 施工計画」に係る資料(維持管理性向上)申請者名□ 本提案に基づき施工します。(提案がある場合は、□を■にして提案すること。)□ 本工事は、現場説明書、設計条件書に準拠した設計図書、公共住宅建設工事共通仕様書等に基づき施工します。(特に提案が無い場合は、□を■にして提出すること。)⑬ 維持管理性向上に係る施工計画及び取組み(1項目まで×2点)1<提案内容>○○○○○○○○○○○○<期待される効果>○○○○○○○○○○○○<標準案を超える理由>○○○○○○○○○○○○(必要に応じて参考図等を添付)・「総合評価に係る提案作成の注意点について」を参照すること。・(参考図)を添付しても良いが、「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」含め、A4-1枚/項目以内とすること。・「提案内容」、「期待される効果」、「標準案を越える理由」合計で300文字以内程度の記載とすること。なお、文字数を大幅に超えた提案を行った場合、評価しないことがある。・1項目までとすること。
(表の構成を適宜修正すること。)68様式6施工体制等に係る資料1 施工体制、品質管理体制及び安全管理体制について施工にあたっては、以下の体制をとることとし、内容のわかる体制図を提出すること。(様式は任意とし、以下の【記入例1】を参考とすること。)(1) 会社の施工部門と品質管理部門(監理技術者の資格を有する者が担当すること)が、それぞれ独立したものであること。(2) 現場内外の安全対策及び苦情対策に対する安全管理部門があること。【記入例1】申請者: 株式会社 ○○○○建設施工体制、品質管理体制及び安全管理体制(施工体制等組織図)作業所施工管理責任者(監理技術者)鉄筋工事係型枠工事係コンクリート工事係○○○○○○○○○○・技術シート・工種別施工基準施工支援技術部工業化生産部設備管理部技術開発部技術研究所機材部設計技術部施工品質管理表監 督 員 施 主品質管理部門品質管理責任者(監理技術者の資格を有するもの)サブコンストラクター安全管理部門・ 現場内外の安全対策・ 苦情対策692 契約不適合処理体制について以下の体制等をとることとし、内容のわかる体制図を提出すること。(様式は任意とし、以下の【記入例2】を参考とすること。)(1) 機構から申し入れる「契約不適合処理窓口」を設置すること。(2) 契約不適合処理(調査、処理計画、設計、施工、検査及び記録)の内容を記載すること。(3) 契約不適合処理における機構への「報告窓口」を設置すること。【記入例2】申請者: 株式会社 ○○○○建設契約不適合処理体制契約不適合処理窓口 (依頼・指示)応急処置の実施(代理人)契約不適合調査(現状調査) 施主(居住者)連絡契約不適合内容把握及び原因究明(報告)契約不適合処理担当 契約不適合補修計画の決定及び承認(承認)検査・記録 (契約不適合再発防止対策)NO検査担当 承 継 施主(居住者)立会いYES契約不適合処理完了報告書作成(報告書の提出)契約不適合処理担当 契約不適合処理後の報告契約不適合処理受付(担当窓口)東京都 :○○○○建設○○支店営繕部サービス課 (03-○○○-○○○)神奈川県 :○○○○建設○○支店工事部工事課 (045-○○○-○○○)埼玉県・栃木県:○○○○建設○○支店工事部工事課 (048-○○○-○○○)千葉県・茨城県関西地域 :○○○○建設○○支店工事部工事課 (06-○○○-○○○)担当者決定(施工担当所長等)契約不適合補修計画の作成・施工方法検討・施工工期検討・設計検討契約不適合補修計画の決定及び実施工事管理の実施70様式7令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構西日本支社支社長 倉上 卓也 殿住 所商 号代 表 者 印適用除外誓約書下記の理由により、「08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事」の競争入札に関し、当社は、○○保険法第〇条に規定する届出の義務を有する者には該当しません。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。以上のことについて、誓約します。(健康保険・厚生年金保険)□従業員5人未満の個人事業所であるため。□従業員5人以上であっても、強制適用事業所となる業種でない個人事業所であるため。□その他の理由(「その他の理由」を選択した場合)令和〇年〇月○日、関係機関(○○年金事務所○○課)に問い合わせを行い判断しました。(雇用保険)□役員のみの法人であるため。□使用する労働者の全てが 65 歳に達した日以後において新たに雇用した者であるため。□その他の理由(「その他の理由」を選択した場合)令和〇年〇月○日、関係機関(ハローワーク○○ ○○課)に問い合わせを行い判断しました。71様式8-1様式8エレベーターの保守管理業務に係る確認書独立行政法人都市再生機構西日本支社支社長 倉上 卓也 殿工事名称 08-千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事工事場所 大阪府吹田市津雲台二丁目一番の一部工事完了予定時期 令和11年10月エレベーター設置団地及び基数 千里津雲台団地、2基競争参加資格確認申請者(以下「申請者」という。)及び保守管理会社は、申請者が入札参加する標記の工事に係るエレベーターの保守管理業務について下記の体制が求められていることを確認いたします。記1 エレベーターの保守管理業務の内容は、当該工事入札における入札説明書の別添4「昇降機保守管理契約書」及び別添5「昇降機保守管理業務仕様書」(以下「保守管理業務仕様書等」という。)によるフルメンテナンスとする。2 エレベーターの保守管理業務の期間は供用開始後20年間とし、保守管理業務の費用は、物価の急激な上昇等特別な理由がある場合、建築基準法令の規定への適合等により点検項目に変更がある場合及び第3項の場合を除き、後日、行われる入札において決定(落札した額に消費税を含んだ額)した額(以下「決定額」という)とする。なお、標記の工事に係るエレベーターの保守管理業務を行う保守管理会社が複数となる場合は、当該保守管理会社と当該保守管理会社以外の保守管理会社との供用開始後20年間の保守管理業務の費用の合計額は、決定額とし、保守管理会社が行う上記のエレベーター設置団地のエレベーターの供用開始後20年間の保守管理業務の費用は、当機構の予定した上記のエレベーター設置団地のエレベーターに係る供用開始後20年間の保守管理業務予定費用以下の額とする。また、号機毎に供用開始時期が異なる場合は、当機構の予定した号機毎のエレベーターに係る供用開始後20年間の保守管理業務予定費用以下の額にて保守管理業務費を按分する。ただし、保守管理業務の費用について供用開始後3ヶ月を経過する月の月末までは無償とする。3 上記のエレベーター設置団地において、保守管理会社が保守管理業務を行うエレベーターの基数が増減した場合は、その基数に見合う保守管理業務の費用で協定書を締結する。4 当該確認書提出後、第2項の保守管理業務の実施期間満了までに保守管理会社の契約辞退等の事態が発生した場合は、申請者の責任において、本確認書に定める条件で保守管理会社に代わり保守管理業務を実施する者を手配する。72様式8-25 保守管理業務の契約期間は、第2項にかかわらず、別途定めることとし、必要に応じ更新する。6 保守管理会社は、エレベーターの保守管理に関して、以下の要件を工事完成までに整備する。(1) 保守管理会社は、保守管理業務仕様書等に基づく保守管理が実施可能な体制を工事完成までに有する者であること。
(2) 保守管理会社は、技術者の派遣及び交換用部品の調達等、24時間出動可能な体制と、故障時等の緊急時には原則として通報を受けてから30分以内(ただし、広域災害の場合は除く)に初期の現地対応が可能な体制を工事完成までに有すること。なお、初期の現地対応とは、かご内の閉じ込めなど利用者の救出を目的とした対応をいう。(3) 保守管理会社は、保守管理業務仕様書等で定める遠隔点検Ⅱ併用式(機械室あり又は機械室なし)の項目及び内容について、保守管理会社の監視センターにて遠隔点検を行える体制を工事完成までに有すること。(4) 保守管理会社は、工事完成までに、当機構関西地区における当該年度の物品購入等の契約に係る競争参加資格審査において、「役務提供」のうち「サービス」又は「その他」の資格を有すると認定された者であること。令和○○年 ○○月○○日申請者 住所名称代表者 印保守管理会社 住所名称代表者 印73様式9令和 年 月 日エレベーター保守管理業務関係申告書エレベーター設置団地名及び基数千里津雲台団地(2基)保 守 管 理 会 社 名登 録 状 況(サービスまたはその他)登録番号: 登録年月日:登録部門:本社所在地電 話 番 号( FAX )監視セ ン タ ー所在地電 話 番 号( FAX )体制等平日:○名日祭日及び夜間(○時~○時):○名地震発生時等の対応応援者:○名保守管理の拠点となる事 務 所 等所在地電 話 番 号( FAX )体制等平日:技術者○名、その他○名日祭日及び夜間(○時~○時):技術者○名、その他○名緊急時の拠点となる事務 所 等( 注 3 )所在地電 話 番 号( FAX )体制等平日:技術者○名、その他○名日祭日及び夜間(○時~○時):技術者○名、その他○名交換用部品の保管、供給場所所在地電 話 番 号( FAX )体制等平日:技術者○名、その他○名日祭日及び夜間(○時~○時):技術者○名、その他○名(注1) 保守管理会社が複数いる場合は、本様式を保守管理会社毎に作成し提出すること。(注2) 団地毎に事務所等が異なる場合は、本様式を団地毎に作成し提出すること。(注3) 「緊急時の拠点となる事務所等」には、故障時等の緊急時に通報を受けてから30分以内(ただし、広域災害の場合は除く)に初期の現地対応が可能な体制のための拠点となる事務所等を記載すること。なお、現地到着を示す拠点事務所等と現場の位置、距離関係が既に構築されている場合は、地図等を添付すること。(注4) 複数の体制で緊急時の対応を行なう場合は、全ての組織について記入すること。(注5) 平日、日祭日及び夜間の体制をそれぞれ記載すること。(注6) この様式は参考とし、自社で作成した様式でも可とする。
(ケーブル支持物の取付け及び土工事を含む)材 工 共 単 価名 称労 務 単 価 (下請経費等は含まない)(管の加工、支持金具類の取付、管内の清掃、導通調べ及び場内小運搬を含む)(据付け、配線接続、回路表示、絶縁試験及び場内小運搬を含む)(電線相互の接続、回路表示、絶縁抵抗試験及び場内小運搬を含み、機器への接続は含まない)(機材の取付、結線、回路表示及び場内小運搬含む)(器具の本体取付、結線及び試験調整とプレート、取付枠の取付及び場内小運搬を含む)(器具取付け、配線接続、支持材取付、絶縁抵抗試験、動作試験及び場内小運搬を含む)(据付け、結線、回路表示、試験調整及び場内小運搬を含む)(取付け、結線、回路表示、試験調整及び場内小運搬費含む)79摘 要 単 価 単位 備 考 名 称カメラ付玄関子機 EF-109-B-d4に準ずる(遠隔試験中継器内蔵) 台7 太陽光発電設備太陽電池アレイ 太陽電池モジュール(440W)×12枚発電容量 5.28kW 組パワーコンディショナ 10kW 屋内外 壁掛形台8 屋外灯設備屋外照明器具 A1 LEDハイポールライト個屋外照明器具 A2 LEDハイポールスポットライト個屋外照明器具 B1 LEDローポールライト個屋外照明器具 F1 LEDスポットライト個(器具取付、結線、絶縁抵抗試験、動作試験、場内小運搬を含み、基礎・土工事を含まない)(機材の取付け、結線、試験調整及び場内小運搬費含む)(取付け、結線、試験調整及び場内小運搬を含む)8008―千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事[機械設備工事]株式会社○○○○○○見積書様式(機械)摘 要 単 価 単位 備 考※宿泊費、交通費は含まない配 管 工 人ダ ク ト 工 人保 温 工 人設 備 機 械 工 人普 通 作 業 員 人1 衛 生 器 具 工 事材750型 工 組材900型 工 組床上配水 手洗付 蓋付 6L 材(ワンタッチ紙巻器付) 工 組洗濯水栓(埋込型・水撃緩衝機能・緊急 材止水機能付・レバー式) 工 個 材シャワーセット 手元スイッチ付 工 個材貯湯式 工 個材深型 幅45㎝ 工 個材混合エコ水栓 キッチンSレバー 1穴タイプ・分岐口付 工 個材工 個2 給 水 ・ 給 湯 設 備 工 事材屋内共用配管(継手別途) 50A 工 m 共用立管・共用横引管材EFソケット 50A 工 m ※継手材料費のみ材さや管 22φ 工 m材ポリブデン管 10φ 工 m材20A 減圧弁内蔵型 吹田市仕様 工 個給水ヘッダー 材(BC製)5P(保温材共) 工 個ヘッダーパネル 材工 個バルブ類 材工 個下記の単価については、器具1組(個)あたりの資材単価(材)と取付労務費(工)(墨出、場内小運搬、据付、機器の清掃、試験調整費、下請経費その他一式を含む)を記載する。機器詳細仕様については、機械設備工事図を参照する。
労務・資材または材工共単価(直接工事費)( 機 械 設 備 工 事 )労 務 単 価 ■下請経費は含まない洗面化粧ユニット洗面化粧ユニット大便器水栓類水栓類温水洗浄便座ビルトイン食器洗浄機台所混合水栓さや管ヘッダー部材下記の単価については、各配管材料1mに配管1mあたりに換算した継手単価、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。
なお、「屋内共用」とは立管・横主管など、配管の分岐や曲がりが少なく、施工も容易な場所の配管、「屋内専用」とは住戸内・ポンプ室など、配管の曲がりや分岐が多く、施工手間のかかる場所の配管を示す。
ただし、給水用高密度ポリエチレン管および金属強化ポリエチレン管の資材単価には継手単価を含まないものとする。
給水・高密度ポリエチレン管 給水・高密度ポリエチレン管 下記の単価については、各配管材料1mに配管1mあたりに換算した継手単価、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。
ポリブテン管10Φと同時施工の労務単価を記載 さや管ヘッダー部材さや管と同時施工とする場合、ポリブデン管の労務費は記載しない。さや管ヘッダー部材下記の単価については、資材単価(材)と取付労務費(工)(墨出し、小運搬、調整、下請経費その他一式を含む)を記載する。(水栓ボックス、水栓ジョイント、シーリングキャップ、区画貫通継手、おすねじ継手等の単価は労務費を含まない。)ユニットのみであり、メーター本体は含まない水道メーターユニットさや管ヘッダー部材20A BV逆止弁内蔵型8108―千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事[機械設備工事]株式会社○○○○○○見積書様式(機械)3 排 水 ・ 通 気 設 備 工 事640型(樹脂製トラップ) 材保護カバー(3枚)共 工 個材屋内専用配管 50A 工 m 住戸内配管材屋内専用配管 50A 工 m 住戸内配管材屋内共用配管 100A 工 m 共用配管材75φ90°LL 工 m材100A 工 個 ※防水シート等は含まない4 換 気 設 備 工 事フラット型 ダンパー連動有 材換気性能Ⅲ型相当(600W) 工 台材室内用(化粧カバー付) 150A 工 個材過給気防止機能付 一般 100A 工 個材ステンレス製給気用 防虫網付 100A 工 個 ※焼付塗装費は含まないロックウール125φ 材50t 工 m材125A 工 m ※継手を含む材樹脂 100A 工 m単管路型(継手別途) 屋内配管 材100A 工 m ※資材単価に継手は含まない単管路型(継手別途) 屋内配管 材100A 工 m ※資材単価に継手は含まない90゜エルボ 材 ※継手材料費のみ100A 工 個 5 消 火 設 備 工 事材SUS 1.5G 200L 架台共 工 個材単放水65埋込型 ホースなし(16K) 工 個材ABC粉末 10型蓄圧式 工 個 本体のみSTPG 屋内共用 100A 材(ねじ接合) 工 m材屋外埋設管(継手別途) 100A 工 m材EFソケット 100A 工 m ※継手材料費のみ排水・耐火二層管下記の単価については、各配管材料1mに配管1mあたりに換算した継手単価、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。ただし、排水・通気用耐火二層管の資材単価には継手単価を含まないものとする。
なお、「屋内共用」とは立管・横主管など、配管の分岐や曲がりが少なく、施工も容易な場所の配管、「屋内専用」とは住戸内・ポンプ室など、配管の曲がりや分岐が多く、施工手間のかかる場所の配管を示す。
洗濯機用防水パン排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)排水・耐火二層管(FDVD)(継手別途)排水・耐火二層管(FDVD)(継手別途)スパイラルダクト(FDVD)防水継手下記の単価については、機器1台(器具1個)あたりの資材単価(材)と取付労務費(工)(墨出、場内小運搬、据付、機器の清掃、試験調整費、下請経費その他一式を含む)を記載する。機器詳細仕様については、機械設備工事図を参照する。
レンジフードファン給気用常閉型電動ダンパー自然給気ユニットベンドキャップ下記の単価については、保温材料1mに配管1mあたりに換算した継手単価、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、保温1mあたりの保温工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、下請経費その他一式を含む)を記載する。
換気保温下記の単価については、各ダクト材料1mにダクト1mあたりに換算した継手単価、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、ダクト1mあたりのダクト工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、下請経費その他一式を含む)を記載する。ただし、換気用ポリ塩化ビニル発泡三層管・換気用耐火二層管の資材単価には継手単価を含まないものとする。
フレキシブルダクト換気用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)換気・耐火二層管換気・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)下記の単価については、機器1台(器具1個)あたりの資材単価(材)と取付労務費(工)(墨出、小運搬、据付、清掃及び調整、下請経費その他一式を含む)を記載する。
消火用補給水槽放水口格納箱消火器下記の単価については、配管材料1mに配管1mあたりに換算した継手単価、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。
消火・圧力配管用炭素鋼鋼管(白)下記の単価については、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。
ただし、給水・高密度ポリエチレン管(直管)の資材単価には継手単価を含まないものとする。
消火用ポリエチレン管(高圧)消火用ポリエチレン管(高圧)8208―千里津雲台団地先工区第1住宅建築その他工事[機械設備工事]株式会社○○○○○○見積書様式(機械)6 屋 外 給 水 設 備 工 事材屋外埋設管(継手別途) 75A 工 m材EFエルボ 75A 工 個 ※継手材料費のみP-175φ×369L/min×48m×2.2kW×3 式7 暖 冷 房 設 備 工 事壁掛型 材ルームエアコン 冷房能力:2.2kW, 100V 工 台壁掛型 材ルームエアコン 冷房能力:2.8kW, 100V 工 台下記の単価については、管支持材金物、雑材料費、その他一式を加えた資材単価(材)と、配管1mあたりの配管工労務費(工)(墨出し、接合、小運搬、水圧試験、下請経費その他一式を含む)を記載する。
ただし、給水・高密度ポリエチレン管(直管)の資材単価には継手単価を含まないものとする。
下記の単価については、機器1組(個)あたりの資材単価(材)と取付労務費(工)(墨出、場内小運搬、据付、機器の清掃、試験調整費、下請経費その他一式を含む)を記載する。機器詳細仕様について参考図を参照のこと。
給水・高密度ポリエチレン管 給水・高密度ポリエチレン管 下記の単価については、搬入・据付、ポンプ試運転調整費を含むものとする。機器詳細仕様については、機械設備工事図を参照のこと。