08荘支第37号桜香の湯 空調冷温水機更新工事
岐阜県高山市の入札公告「08荘支第37号桜香の湯 空調冷温水機更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県高山市です。 公告日は2026/08/23です。
8日前に公告
- 発注機関
- 岐阜県高山市
- 所在地
- 岐阜県 高山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/23
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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08荘支第37号桜香の湯 空調冷温水機更新工事
条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告工事番号及び工事名 08荘支第37号 桜香の湯 空調冷温水機更新工事工事場所 高山市荘川町猿丸地内工事概要冷温水機(冷却塔一体型)の更新 一式 (オイルキャリー付属配管、電気、計装、新設RC基礎工事 含む)工期108日間 フレックス工期を活用する場合 工事開始期限日 令和8年12月7日 工期日数 108日間予定価格 44,781,000円(消費税及び地方消費税を含む)契約方式 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事です。
入札条件次に掲げる事項を入札の条件とします。
(1)予定価格を超える金額の入札は無効とします。
(2)入札の回数は1回とし、落札者がいない場合は入札を中止し不調とします。
入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 高山市競争入札参加資格者名簿の「管」において市内に本店で登録されている者であること。
(3) 公告の日から落札決定日までの間に、高山市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。
(4) この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある業者でないこと。
ア この工事に係る設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。
・てらい建築設計 イ 当該受託者と資本面若しくは人事面において関連がある業者とは次に該当する者である。
・当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の 100分の50を超える出資をしている業者 ・業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合におけ る当該業者(5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(6) 高山市税・高山市公共料金について未納の徴収金(納期限が到来していないものを除く。)がないこと。
(7) 建設業法第26条(昭和24年法律第100号)に従い、「管工事業」に関する主任(監理)技術者を配置できること。
(8) 公告の日から過去6ヵ月間(180日間)に高山市発注の建設工事で、「65点未満の工事成績評定」又は「不合格通知」を受けていないこと。
(検査日を基準とする。)(9) 「管工事業」に係る建設業法第27条の23に定める経営事項審査を受けている者であること。
(10) 経営事項審査結果のうち最新のもので、「管工事」の総合評定値が750点以上であり、かつ年平均完成工事高があること。
(11) 一般競争入札(条件付き一般競争入札(事後審査方式)及び一般競争入札)で高山市が発注した「管工事」の手持ち工事件数が1件以内であること。
ただし、高山市発注で、過去3ヵ年度中の検査日の工事成績評定点の平均点が78点以上の場合は2件以内とする。
(当該参加申請書提出期限日までに完成届を提出している工事を除く。)申請方法 電子入札システムを使用し、条件付き一般競争入札参加申請書(事後審査方式)を提出すること。
申請書及び仕様書等質疑提出期限令和8年8月31日(月)16時まで設計図書等の貸し出し 本件に係る設計図書等は、電子入札システム及び市ホームページにより配布する。
入札方法(1) 電子入札システムを使用すること。
(2)入札書提出期限 令和8年9月8日(火)16時まで(3) 工事費内訳書に必要事項を記載し提出すること。
(市ホームページ等で配布する仕様書に示す内訳レベルの各項目は必須) ・諸経費は、共通仮設費、現場管理費、一般管理費に分けて記載すること。
・合計金額は、入札書の金額と一致すること。
・端数調整を行う場合は、一般管理費等などで調整のこと。
条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告開札日時等(1) 開札は、電子入札システムにより行う。
(2)開札日時 令和8年9月9日(水)10時より(3) 開札場所 高山市役所 4階契約管財課(4)事後審査方式のため、落札者決定まで入札結果は保留とする。
落札者の決定本入札においては、開札後に最低価格入札者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、落札者として決定するので、高山市契約管財課契約担当より指示を受けた者は、次の書類を指示のあった日に高山市契約管財課契約担当まで持参すること。
(1) 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(事後審査方式)(2) 配置予定技術者届出書(3) 経営事項審査結果通知書の写し(最新のもの)(4) 同種・類似工事の施工実績(入札参加資格において実績を求めた場合に限る。)契約書作成の要否 要入札保証金 免除制度改正低入札調査基準価格 無低入札失格基準価格 無最低制限価格 有契約保証金 有前払金・中間前払金 有(契約金額500万円未満の場合を除く)議会議決の要否 否その他(1) 入札書には、消費税を除いた金額を記載すること。
なお、一度提出された入札書は、書き換え、引き換え又は撤回することができない。
(2) 別添「暴力団排除に関する誓約事項」を確認し、入札書(見積書)の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約・同意したものとする。
(3) 入札参加者に必要な資格のない者のした入札及び虚偽の申請を行った者の入札並びに入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(4) 入札において、事故が起きたときや不正な行為が認められたときには、入札を中止し、又は延期する場合がある。
(5)その他この公告に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び本市の契約規則等の定めるところによる。
(6) 同種・類似工事の施工実績を求めた場合において、その実績を証明できる契約書類等(規模構造等の詳細が確認できるものを含む)の提出を求めたときは、速やかに提出すること。
(7) 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができます。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者及び現場代理人を配置することを要しません。
フレックス工期を活用する場合は次のとおりとします。
・フレックス工期を活用する場合は、開札後の確認資料の提出期限日までに別記様式により工事開始日を通知するものとします。
・前払金の支払いの請求は、予算の執行が可能となる時期まではできないものとし、その他については、建設工事請負契約約款第35条によるものとします。
・積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、施工時期を選択することにより生じる経費については受注者の負担とします。
・契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならないものとします。
(8) 本件は、高山市公契約条例が適用されます。
条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告工事番号及び工事名 08荘支第37号 桜香の湯 空調冷温水機更新工事工事場所 高山市荘川町猿丸地内工事概要冷温水機(冷却塔一体型)の更新 一式 (オイルキャリー付属配管、電気、計装、新設RC基礎工事 含む)工期108日間 フレックス工期を活用する場合 工事開始期限日 令和8年12月7日 工期日数 108日間予定価格 44,781,000円(消費税及び地方消費税を含む)契約方式 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事です。
入札条件次に掲げる事項を入札の条件とします。
(1)予定価格を超える金額の入札は無効とします。
(2)入札の回数は1回とし、落札者がいない場合は入札を中止し不調とします。
入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 高山市競争入札参加資格者名簿の「管」において市内に本店で登録されている者であること。
(3) 公告の日から落札決定日までの間に、高山市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。
(4) この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある業者でないこと。
ア この工事に係る設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。
・てらい建築設計 イ 当該受託者と資本面若しくは人事面において関連がある業者とは次に該当する者である。
・当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の 100分の50を超える出資をしている業者 ・業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合におけ る当該業者(5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(6) 高山市税・高山市公共料金について未納の徴収金(納期限が到来していないものを除く。)がないこと。
(7) 建設業法第26条(昭和24年法律第100号)に従い、「管工事業」に関する主任(監理)技術者を配置できること。
(8) 公告の日から過去6ヵ月間(180日間)に高山市発注の建設工事で、「65点未満の工事成績評定」又は「不合格通知」を受けていないこと。
(検査日を基準とする。)(9) 「管工事業」に係る建設業法第27条の23に定める経営事項審査を受けている者であること。
(10) 経営事項審査結果のうち最新のもので、「管工事」の総合評定値が750点以上であり、かつ年平均完成工事高があること。
(11) 一般競争入札(条件付き一般競争入札(事後審査方式)及び一般競争入札)で高山市が発注した「管工事」の手持ち工事件数が1件以内であること。
ただし、高山市発注で、過去3ヵ年度中の検査日の工事成績評定点の平均点が78点以上の場合は2件以内とする。
(当該参加申請書提出期限日までに完成届を提出している工事を除く。)申請方法 電子入札システムを使用し、条件付き一般競争入札参加申請書(事後審査方式)を提出すること。
申請書及び仕様書等質疑提出期限令和8年8月31日(月)16時まで設計図書等の貸し出し 本件に係る設計図書等は、電子入札システム及び市ホームページにより配布する。
入札方法(1) 電子入札システムを使用すること。
(2)入札書提出期限 令和8年9月8日(火)16時まで(3) 工事費内訳書に必要事項を記載し提出すること。
(市ホームページ等で配布する仕様書に示す内訳レベルの各項目は必須) ・諸経費は、共通仮設費、現場管理費、一般管理費に分けて記載すること。
・合計金額は、入札書の金額と一致すること。
・端数調整を行う場合は、一般管理費等などで調整のこと。
条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告開札日時等(1) 開札は、電子入札システムにより行う。
(2)開札日時 令和8年9月9日(水)10時より(3) 開札場所 高山市役所 4階契約管財課(4)事後審査方式のため、落札者決定まで入札結果は保留とする。
落札者の決定本入札においては、開札後に最低価格入札者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、落札者として決定するので、高山市契約管財課契約担当より指示を受けた者は、次の書類を指示のあった日に高山市契約管財課契約担当まで持参すること。
(1) 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(事後審査方式)(2) 配置予定技術者届出書(3) 経営事項審査結果通知書の写し(最新のもの)(4) 同種・類似工事の施工実績(入札参加資格において実績を求めた場合に限る。)契約書作成の要否 要入札保証金 免除制度改正低入札調査基準価格 無低入札失格基準価格 無最低制限価格 有契約保証金 有前払金・中間前払金 有(契約金額500万円未満の場合を除く)議会議決の要否 否その他(1) 入札書には、消費税を除いた金額を記載すること。
なお、一度提出された入札書は、書き換え、引き換え又は撤回することができない。
(2) 別添「暴力団排除に関する誓約事項」を確認し、入札書(見積書)の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約・同意したものとする。
(3) 入札参加者に必要な資格のない者のした入札及び虚偽の申請を行った者の入札並びに入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(4) 入札において、事故が起きたときや不正な行為が認められたときには、入札を中止し、又は延期する場合がある。
(5)その他この公告に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び本市の契約規則等の定めるところによる。
(6) 同種・類似工事の施工実績を求めた場合において、その実績を証明できる契約書類等(規模構造等の詳細が確認できるものを含む)の提出を求めたときは、速やかに提出すること。
(7) 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができます。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者及び現場代理人を配置することを要しません。
フレックス工期を活用する場合は次のとおりとします。
・フレックス工期を活用する場合は、開札後の確認資料の提出期限日までに別記様式により工事開始日を通知するものとします。
・前払金の支払いの請求は、予算の執行が可能となる時期まではできないものとし、その他については、建設工事請負契約約款第35条によるものとします。
・積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、施工時期を選択することにより生じる経費については受注者の負担とします。
・契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならないものとします。
(8) 本件は、高山市公契約条例が適用されます。
高 山 市工 事 番 号 市 長 副 市 長 部 長 課 長 指 導 監 係 長 係 精 査 設 計 者08荘支第 37 号 てらい建築設計寺井 政志 支 所 長 課 長 係 長 係荘川支所基盤産業課工 事 名 桜香の湯 空調冷温水機更新工事施 工 場 所 高山市 荘川町猿丸 地 内 設 計 年 月 令和 8年 7月高 山 市工 事 概 要桜香の湯 空調冷温水機更新工事 一式・冷温水機(冷却塔一体型)の更新 一式 (オイルキャリー付属配管、電気、計装、新設RC基礎工事 含む)高山市 ( 1 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要桜香の湯 空調冷温水機更新工事Ⅰ 工事費 1.0 式Ⅱ 発生材処分費 1.0 式直接工事費Ⅲ 共通仮設費 1.0 式純工事費Ⅳ 現場管理費 1.0 式工事原価Ⅴ 一般管理費等 1.0 式工事価格Ⅵ 有価物資控除 鉄くずスクラップ処理 1.0 式課税対象額計 千円止めⅦ 消費税相当額 10.0% 1.0 式合 計高山市 ( 2 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要Ⅰ 工事費A 空調機器 1.0 式B 空調付帯工事 1.0 式Ⅰ 計高山市 ( 3 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要A 空調機器CH-KZ50HPR(公共仕様)冷温水発生機 冷房能力:176kW 1.0 式暖房能力:211kW感震器スイッチ、凍結防止スイッチ防雪ファンカバー、冷媒凍結防止ヒーター遠方操作盤(DCP-NI)オイルキャリー:落差式 2機供給能力:60L/hA 計高山市 ( 4 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要B 空調付帯工事新設RC基礎工事 1.0 式機器搬入据付費 鉄板養生共 1.0 式冷温水管 SGP(白)80A 1.0 式冷温水管 SGP(白)20A 1.0 式給水管 SGP(PB)25A 1.0 式油管 SGP(白)65A 1.0 式油管 SGP(白)32A 1.0 式油管 SGP(白)20A 1.0 式油管 SGP(白)15A 1.0 式ドレン管 SGP(白)50A 1.0 式ドレン管 SGP(白)25A 1.0 式配管継手類 接合材、支持金物 1.0 式弁類 BFV 80A 1.0 式弁類 GV-10K 50A 1.0 式弁類 GV-10K 20A 1.0 式弁類 GV-10K(管端コア付)25A 1.0 式弁類 防振継手 玉形 80A 1.0 式高山市 ( 5 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要弁類 AV(公共) 20A 1.0 式弁類 水栓 15A 1.0 式弁類 自動空気抜き弁 20A 1.0 式弁類 通気口 OV 32A 1.0 式弁類 マレブル弁 SV-10K 15A 1.0 式弁類 FJ SUS製 25A 300L 1.0 式弁類 FJ SUS製 20A 300L 1.0 式弁類 FJ SUS製 15A 300L 1.0 式圧力計PG 赤指針・ニードバルブ付 1.0 式温度計TG 公共用屋外型 1.0 式配管工事手間 支持金物、接続、保温共 1.0 式2機収納オイルキャリー収納BOX SS製 取付共 1.0 式電気工事 1.0 式自動制御設備工事 1.0 式既設配管等撤去 1.0 式既設目隠し木柵撤去 鉄骨支柱共、倉庫移設含む 1.0 式運搬費 1.0 式高山市 ( 6 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要B 計高山市 ( 7 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要Ⅱ 発生材処分費木くず 1.0 式混合物 1.0 式使用済機器メーカー処理費 既設冷温水発生機 1.0 式Ⅱ 計高山市 ( 8 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要Ⅲ 共通仮設準備費、仮設建築物【率費】 工事施設費、環境安全費 1.0 式動力用水光熱費、 屋外整理清掃費、機械器具費各種試験・分析費その他軽微なものⅢ 計高山市 ( 9 )名 称 仕 様 数 量 単 位 単 価 金 額 摘 要Ⅵ 有価物資控除金属類(鉄骨類) 1.0 式Ⅵ 計
表紙工事概要内訳書_xlfn.SINGLEPrint_Area 高 山 市,工 事 番 号,市 長,副 市 長,部 長,課 長,指 導 監,係 長,係,精 査,設 計 者,08荘支第 37 号, てらい建築設計寺井 政志, ,支 所 長,課 長,係 長,係,荘川支所,基盤産業課,工 事 名 ,桜香の湯 空調冷温水機更新工事,施 工 場 所, 高山市 荘川町猿丸,地 内,設 計 年 月,令和 8年 7月,高 山 市,工 事 概 要,桜香の湯 空調冷温水機更新工事 一式,・冷温水機(冷却塔一体型)の更新 一式, (オイルキャリー付属配管、電気、計装、新設RC基礎工事 含む),&R高山市 ( &P-2 )名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,桜香の湯 空調冷温水機更新工事,Ⅰ,工事費,1,式, 0,Ⅱ,発生材処分費,1,式,直接工事費,Ⅲ,共通仮設費,1,式,純工事費,Ⅳ,現場管理費,1,式,工事原価,Ⅴ,一般管理費等,1,式,工事価格,Ⅵ,有価物資控除,鉄くずスクラップ処理,1,式,課税対象額計,千円止め,Ⅶ,消費税相当額,10%,1,式,合 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅰ,工事費,A,空調機器,1,式,B,空調付帯工事,1,式,Ⅰ 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,A,空調機器,CH-KZ50HPR(公共仕様),冷温水発生機,冷房能力:176kW,1,式,暖房能力:211kW,感震器スイッチ、凍結防止スイッチ,防雪ファンカバー、冷媒凍結防止ヒーター,遠方操作盤(DCP-NI),オイルキャリー:落差式 2機,供給能力:60L/h,A 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,B,空調付帯工事,新設RC基礎工事,1,式,機器搬入据付費,鉄板養生共,1,式,冷温水管,SGP(白)80A,1,式,冷温水管,SGP(白)20A,1,式,給水管,SGP(PB)25A,1,式,油管,SGP(白)65A,1,式,油管,SGP(白)32A,1,式,油管,SGP(白)20A,1,式,油管,SGP(白)15A,1,式,ドレン管,SGP(白)50A,1,式,ドレン管,SGP(白)25A,1,式,配管継手類,接合材、支持金物,1,式,弁類,BFV 80A,1,式,弁類,GV-10K 50A,1,式,弁類,GV-10K 20A,1,式,弁類,GV-10K(管端コア付)25A,1,式,弁類,防振継手 玉形 80A,1,式,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,弁類,AV(公共) 20A,1,式,弁類,水栓 15A,1,式,弁類,自動空気抜き弁 20A,1,式,弁類,通気口 OV 32A,1,式,弁類,マレブル弁 SV-10K 15A,1,式,弁類,FJ SUS製 25A 300L,1,式,弁類,FJ SUS製 20A 300L,1,式,弁類,FJ SUS製 15A 300L,1,式,圧力計PG,赤指針・ニードバルブ付,1,式,温度計TG,公共用屋外型,1,式,配管工事手間,支持金物、接続、保温共,1,式,2機収納,オイルキャリー収納BOX,SS製 取付共,1,式,電気工事,1,式,自動制御設備工事,1,式,既設配管等撤去,1,式,既設目隠し木柵撤去,鉄骨支柱共、倉庫移設含む,1,式,運搬費,1,式,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,B 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅱ,発生材処分費,木くず,1,式,混合物,1,式,使用済機器メーカー処理費,既設冷温水発生機,1,式,Ⅱ 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅲ,共通仮設,準備費、仮設建築物,【率費】,工事施設費、環境安全費,1,式,動力用水光熱費、 屋外,整理清掃費、機械器具費,各種試験・分析費,その他軽微なもの,Ⅲ 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅵ,有価物資控除,金属類(鉄骨類),1,式,Ⅵ 計,
設計監理:てらい建築設計02 0203 0301 0104 04図 面 リ ス ト図 番 図 番 図 面 名 称 縮 尺特記仕様書 --現況配置図・案内図 S=1/500 S=1/500※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
※図面の縮尺はA2版サイズによるものとする。
桜香の湯 空調冷温水機更新工事S=1/50 S=1/50S=1/30・1/50 S=1/30・平面図(更新前)平面図(更新後)同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、 同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、 同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、 同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、 同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、 同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、 同経歴書有資格者名簿、材料発注予定表、下請人名簿、工程表、工事費内訳書、図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、 図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、 図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、 図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、 図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、 図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、 図面、仕様書の内容に相違のある場合、明記のない場合は全て監督員と協議し、番号 番号二級建築士 第7424号 二級建築士 第742 号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号てらい建築設計寺井 政志 寺井 政志高 山 市 工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設 計年月日 年月日設 計 設 計工 事 概 要工事名称 工事名称工事場所 工事場所構造、規模 構造、規模1.一般共通事項1.適 用 範 囲設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と 設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と 設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と 設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と 設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と 設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と 設計図書に記載なき場合でも、意匠.構造.設備の機能の上から当然必要と認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
認められるものは、監督員の指示により請負金額の範囲内において施工すること。
又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を 又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を 又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を 又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を 又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を 又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を 又、図中明記なき箇所及び疑わしき箇所がある場合は監督員と協議の上承認を得た後に施工すること。
得た後に施工すること。
得た後に施工すること。
得た後に施工すること。
特記事項は 印の付いたものを適用する。
特記事項は 印の付いたものを適用する。
特記事項は 印の付いたものを適用する。
項は 印の する。
特記事項は 印の付いたものを適用する。
項は 印の する。
特記事 付いたものを適用 印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印のない場合は 印の付いたものを適用する。
印 印のある場合は共に適用する。
印 印のある場合は共に適用する。
印 印のある場合は共に適用する。
印 印のある場合は共に適用する。
2.設計図書順位 2.設計図書順位 1)現場説明書 1)現場説明書2)特記仕様書 2)特記仕様書3)設 計 図 3)設 計 図4)共通仕様書 4)共通仕様書5)共通規格及びこれに準ずる規格 5)共通規格及びこれに準ずる規格 5)共通規格及びこれに準ずる規格 5)共通規格及びこれに準ずる規格3.質疑及び軽微な変更 3.質疑及び軽微な変更 3.質疑及び軽微な変更 3.質疑及び軽微な変更特 記 仕 様 書 特 記 仕 様 書【A2】 【A2】原設計図 原設計図本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、 本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、 本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、 本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、 本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、 本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、 本工事の仕様は現場説明事項(設計説明書を含む以下現場説明書と言う。)、特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 特記仕様書による以外は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修区域区分 区域区分特記仕様書 様 特記仕 書都市計画:区域外 用途地域:指定なし 都市計画:区域外 用途地域:指定なし 都市計画:区域外 用途地域:指定なし 画:区域外 なし 都市計画:区域外 用途地域:指定なし 画:区域外 なし 都市計その指示により行う。
その指示により行う。
1) 1)A、工事着工時及び工事中 A、工事着工時及び工事中 A、工事着工時及び工事中 事着工時及 A、工 び工事中B,工事完成時 B,工事完成時その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類 その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類 その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類 その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類 その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類 その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類 その他材料試験結果、品質性能証明書、各保証書等、その他工事関係書類2) 2)工事写真 工事写真完成時-全景及び屋内外の主要をカラー撮影 完成時-全景及び屋内外の主要をカラー撮影 完成時-全景及び屋内外の主要をカラー撮影 -全景及び ラー撮影 完成時-全景及び屋内外の主要をカラー撮影 -全景及び ラー撮影 完成時 屋内外の主要をカ着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影 着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影 着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影 着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影 着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影 着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影 着工時-敷地及び周辺の道路、建築物、工作物等の現況の撮影工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される 工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される 工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される 工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される 工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される 工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される 工事中-進歩状況の撮影記録をすると共に、特に施工後、隠ぺい又は埋設される被写真に巾広テープをそえて撮影する被写真に巾広テープをそえて撮影する被写真に巾広テープをそえて撮影する被写真に巾広テープをそえて撮影する被写真に巾広テープをそえて撮影する被写真に巾広テープをそえて撮影する被写真に巾広テープをそえて撮影するに基づいて実施すること。
に基づいて実施すること。
に基づいて実施すること。
いて実施す に基づ ること。
実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 実施にあっては「工事書類簡素化要領」(技191号平成22年6月30日改正) 簡素化について 簡素化について※.工事書類の ※.工事書類の3) 3)火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
火災保険証書、施工図、工作図、その他監督員の指示による。
4.提 出 書 類 4.提 出 書 類書類の省略については監督員と協議すること。
書類の省略については監督員と協議すること。
書類の省略については監督員と協議すること。
書類の省略については監督員と協議すること。
書類の省略については監督員と協議すること。
書類の省略については監督員と協議すること。
書類の省略については監督員と協議すること。
適切な処置をすること。
適切な処置をすること。
適切な処置をすること。
適切な処置をすること。
工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い 工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い 工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い 工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い 工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い 工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い 工事現場の安全衛生管理.工事用電力の保全.火災防止は、関係法令に従い工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
工事搬入撤去による公共道路の清掃.保全.修繕は施工者に於いて行うこと。
於いて行うこと。
於いて行うこと。
工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 工事による周辺の汚損は直ちに修すること。
尚、工事公害の解決は施工者に 使用資材について 使用資材について 使用資材について 使用資材について本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手側を高山市内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する営業所を含む。
)を有する者の中から選定するよう努めること。
者の中から選定するよう努めること。
者の中から選定するよう努めること。
から選定す 。
者の中から選定するよう努めること。
から選定す 。
者の中本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、 本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、 本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、 本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、 本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、 本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、 本工事において、工事材料に係る納入契約をする場合には、当該契約の相手には、を選定するよう努めること。
を選定するよう努めること。
を選定するよう努めること。
するよう努 を選定 めること。
高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事 高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事 高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事 高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事 高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事 高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事 高山市内に本店を有する者の中から選定するよう努めると共に、調達する工事材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産) 材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産) 材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産) 材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産) 材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産) 材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産) 材料は高山市内での生産品(高山市内での生産のない物にあっては、岐阜県産)5.工事現場管理 5.工事現場管理6.工事公害 6.工事公害7.下請契約及び 7.下請契約及び全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、 全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、 全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、 全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、 全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、 全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、 全体施工計画書、現場代理人届、同経歴書、主任技術者届、設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び 設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び 設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び 設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び 設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び 設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び 設計図書にJIS(日本工業規格)などのマーク表示品と指定された材料及び機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
機器は、それぞれのマーク表示のあるもの又は規格証明書の添付されたものとする。
設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の 設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の 設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の 設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の 設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の 設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の 設計図書に記載のある品番等は全て参考品番であり、本工事に使用する材料の採用に際しては、これらと同等のものとする。
採用に際しては、これらと同等のものとする。
採用に際しては、これらと同等のものとする。
採用に際しては、これらと同等のものとする。
採用に際しては、これらと同等のものとする。
採用に際しては、これらと同等のものとする。
採用に際しては、これらと同等のものとする。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
同等品の採用に際しては監督員の承諾を受けること。
1) 1)本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と 本工事の受注者は、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と2) 2)協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に 打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に 打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に 打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に 打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に 打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に 打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。
監督員と連絡をとり設定しておく 監督員と連絡をとり設定しておくこと。
監督員と連絡をとり設定しておくこと。
3) 3)及び主任技術者が出席するものとする。
及び主任技術者が出席するものと 及び主任技術者が出席するものとする。
及び主任技術者が出席するものとする。
4) 4)協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを 最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを 最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを 最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを 最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを 最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを 最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。
現場代理人(主任技術者)が受け 。
現場代理人(主任技術者)が受け取ること。
現場代理人(主任技術者)が受け取ること。
提出について 提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の 又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の 又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の 又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の 又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の 又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の 又は地域社会への貢献として評価出来る項目として、工事完了までに所定の様式により提出することが出来る。
様式により提出することが出来る 様式により提出することが出来る。
様式により提出することが出来る。
「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時 「電子メールを活用した情報共有における運用指針」による他、工事着手前協議時に監督員と協議の上、決定するものとする。
に監督員と協議の上、決定するも 。
に監督員と協議の上、決定するものとする。
に監督員と協議の上、決定するものとする。
当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする 当該工事が高山市重点監督対象工事となった場合は、その取り扱いによるものとする工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
工事に必要な申請.届出等の諸手続き及びその費用は請負者にて行うこと。
引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上 引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の 施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の 施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の 施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の 施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の 施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の 施設管理者へ引渡す。
又、引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
建設廃棄物の項、及び関係法令等に従い適正に処理する。
処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の 処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の 処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の 処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の 処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の 処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の 処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を 適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を 適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を 適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を 適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を 適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を 適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を遵守し適正に処理する。
遵守し適正に処理する。
遵守し適正に処理する。
遵守し適正に処理する。
8.規格・材料選定 8.規格・材料選定9.工事着手前協議 9.工事着手前協議10.実施状況の 10.実施状況の11.電子メールの利用 11.電子メールの利用 11.電子メールの利用 11.電子メールの利用12.重点監督対象工事 12.重点監督対象工事 12.重点監督対象工事 12.重点監督対象工事13.諸官庁手続き 13.諸官庁手続き14.発生材の処理 14.発生材の処理1.監督員事務所 1.監督員事務所 ・㎡程度 ・ 設けない ・㎡程度 ・ 設けない ・㎡程度 ・ 設けない ・㎡程度 ・ 設けない種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 種 別 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号備 品 ( ) 備 品 ( ) 備 品 ( ) 備 品 ( ) 備 品 ( ) 備 品 ( ) 備 品 ( )2.仮 設 工 事2.工事用電力・用水 2.工事用電力・用水 ※事前に施設管理者に了解を得ること。
※事前に施設管理者に了解を得ること。
※事前に施設管理者に了解を得ること。
※事前に施設管理者に了解を得ること。
※事前に施設管理者に了解を得ること。
※事前に施設管理者に了解を得ること。
※事前に施設管理者に了解を得ること。
工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用電力 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない 工事用水 ・ 利用出来る( ・有償 ・無償) ・ 利用出来ない3.仮囲い・工事区画 3.仮囲い・工事区画 ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート ・ 波形鉄板 H=1.80m ・ 成形鋼板 H=3.0m ・ シートゲート4.工事用進入路 4.工事用進入路 施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
施設管理者と協議の上、施設利用者等の安全を最優先に計画すること。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
軽微なものについては、請負金額は増減しないことを原則とする。
完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、 完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、 完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、 完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、 完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、 完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、 完成届、完成写真、竣工図(原図・製本・CADデータ)、鍵・機器等引渡書、竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ 竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ 竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ 竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ 竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ 竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ 竣工図は見開きA3版の製本1部、提出図面は(意匠図、構造図)及びCADデータ工事着手前協議を行うこと。
工事着手前協議を行うこと。
工事着手前協議を行うこと。
工事着手前協議を行うこと。
協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人 協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人 協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人 協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人 協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人 協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人 協議に当たって、発注者側は監督員及び担当係長、受注者側は現場代理人再生資源用計画書及び 再生資源用計画書及び 再生資源利用促進計画書 再生資源利用促進計画書 再生資源利用促進計画書 再生資源利用促進計画書建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書 計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書 計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書 計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書 計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書 計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書 計画書及び再生資源利用促進計画書を、又、工事完了後に同計画書の実施報告書高山市荘川町猿丸 地内 高山市荘川町猿丸 地内 高山市荘川町猿丸 地内 高山市荘川町猿丸 地内交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡ 交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡ 交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡ 交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡ 交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡ 交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡ 交流ターミナル棟:木造 平屋建て 延べ面積:690.89㎡別途工事 別途工事 無し 無し温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡ 温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡ 温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡ 温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡ 温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡ 温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡ 温泉棟:木造、RC造 地上1階、地下1階建て 延べ面積:675.82㎡・ ガードフェンス H= m ・ バリケード ・ ガードフェンス H= m ・ バリケード ・ ガードフェンス H= m ・ バリケード ・ ガードフェンス H= m ・ バリケード ・ ガードフェンス H= m ・ バリケード ・ ガードフェンス H= m ・ バリケード ・ ガードフェンス H= m ・ バリケード渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡ 渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡ 渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡ 渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡ 渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡ 渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡ 渡り廊下棟:木造 平屋建て 延べ面積:17.64㎡公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、 公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、 公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、 公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、 公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、 公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、 公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版){以下「改標仕」}建築・電気・機械、建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
建築物解体工事共通仕様書(令和4年版){以下「解共仕」}による。
3.土 工 事1.埋戻し及び盛土 1.埋戻し及び盛土2.残 土 処 分 2.残 土 処 分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分 ・ 構内処分( ・敷均し ・たい積 ・ ) ・ 場外処分種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 種 別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種4.地 業 工 事基礎・防湿コンクリート 基礎・防湿コンクリート 基礎・防湿コンクリート 基礎・防湿コンクリート土間コンクリート 土間コンクリートフーチング各外部より+100 フーチング各外部より+100 フーチング各外部より+100 フーチング各外部より+100幅幅 厚 さ 厚 さ1.捨コンクリート地業 1.捨コンクリート地業 1.捨コンクリート地業 1.捨コンクリート地業2.割石、玉石及び砂利地業 2.割石、玉石及び砂利地業 2.割石、玉石及び砂利地業 2.割石、玉石及び砂利地業粒 度 C-40程度 粒 度 C-40程度 粒 度 C-40程度 粒 度 C-40程度厚 さ 50 ・ 厚 さ 50 ・ 厚 さ 50 ・ 厚 さ 50 ・ ・60 ・150 ・60 ・150・60 ・60種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、土間下共) 種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、土間下共) 種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、土間下共) 種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、土間下共) 種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、土間下共) 種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、土間下共) 種 別・ 砕石 ・ 再生クラシャラン(基礎下、
土間下共)5.鉄 筋 工 事1.異 形 鉄 筋 1.異 形 鉄 筋 規 格 JIS G 3112 規 格 JIS G 3112 規 格 JIS G 3112 規 格 JIS G 3112 ・SD345 ・SD390 ・SD345 ・SD390 ・SD345 ・SD390 ・SD345 ・SD390種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD295 種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD295 種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD295 種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD295 種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD295 種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD295 種 類 ・SR235 ・SR295 ・SD2952.鉄筋の継手 2.鉄筋の継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手 ・ 重ね継手 ・ ガス溶接継手 ・ 機械式継手6.コンクリート工事1.コンクリート 1.コンクリート使 用 箇 所 使 用 箇 所 種 別 種 別・暑 中 ・暑 中2.設計強度基準 2.設計強度基準・ 基礎 ・ 土間 ・ 躯体 ・ 基礎 ・ 土間 ・ 躯体 ・ 基礎 ・ 土間 ・ 躯体 ・ ・ 基礎 土間 ・ 躯体・寒 中 ・寒 中・普 通 ・普 通・その他( ) ・その他( )3.レディミクスト 3.レディミクスト ・Ⅱ類 ・Ⅱ類種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品) 種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品) 種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品) 種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品) 種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品) 種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品) 種 別 ・Ⅰ類( ・ 標準品 ・ 特注品)コンクリートコンクリート・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N) ・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N) ・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N) ・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N) ・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N) ・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N) ・ 8≦θ(21N+3N) ・ 0≦θ<8(21N+6N)(Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( ) (Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( ) (Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( ) (Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( ) (Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( ) (Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( ) (Fc)N/㎟ ・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 27 ・( )4.セメント 4.セメント5.混和材料 5.混和材料 ・その他 ・その他種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種 種 別 ・普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする 混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする 混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする 混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする 混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする 混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする 混和材 ・AE剤及びAE減水剤及び高性能AE減水材とする種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板 種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板 種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板 種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板 種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板 種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板 種 別 (合板せき板) コンクリート型枠用合板厚 さ ・ 12 ・ (㎜) 厚 さ ・ 12 ・ (㎜) 厚 さ ・ 12 ・ (㎜) 厚 さ ・ 12 ・ (㎜) 厚 さ ・ 12 ・ (㎜) 厚 さ ・ 12 ・ (㎜) 厚 さ ・ 12 ・ (㎜)工 法 ・ ボルト式 ・ 番線式 工 法 ・ ボルト式 ・ 番線式 工 法 ・ ボルト式 ・ 番線式 工 法 ・ ボルト式 ・ 番線式6.型 枠 6.型 枠1.空気調和設備 1.空気調和設備燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット 燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット 燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット 燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット 燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット 燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット 燃料 ・灯油 ・A重油 ・LPG ・都市ガス ・電気 ・ペレット・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空冷ヒートポンプ式パッケージ形空気調和機( ・EHP ・GHP)・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置・空気熱源ヒートポンプユニット ・コージェネレーション装置機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー 機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー 機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー 機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー 機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー 機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー 機器 ・吸収冷温水機 ・チリングユニット ・ボイラー7.機械設備工事一般 ・ 二重効用(冷凍能力が単体で186kW未満) 一般 ・ 二重効用(冷凍能力が単体で186kW未満) 一般 ・ 二重効用(冷凍能力が単体で186kW未満) 一般 ・ 二重効用(冷凍能力が単体で186kW未満) 一般 ・ 二重効用(冷凍能力が単体で186kW未満) 一般 ・ 二重効用(冷凍能力が単体で186kW未満) 一般 ・ 二重効用
(冷凍能力が単体で186kW未満)蒸発器、吸収器及び凝縮器の管の材質 蒸発器、吸収器及び凝縮器の管の材質 蒸発器、吸収器及び凝縮器の管の材質 蒸発器、吸収器及び凝縮器の管の材質・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300・ JIS G 3463 ・ JIS H 3300低温再生器の管の材質 低温再生器の管の材質・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3461 ・ JIS G 3462・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305・ JIS G 3463 ・ JIS G 4305保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材 保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材 保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材 保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材 保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材 保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材 保温 ・ 屋外仕様(グラスウール保温材(アルミ箔付) ゴム系保温材・ ステンレス鋼材・ ステンレス鋼材・ ステンレス鋼材・ ステンレス鋼材2.冷却塔 2.冷却塔・ ステンレス鋼材 ・ 鋼材・ ステンレス鋼材 ・ 鋼材・ ステンレス鋼材 ・ 鋼材 ・ 鋼・ ステンレス鋼材 ・ 鋼材 ・ 鋼・ ステンレス鋼材 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 本体 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル 水槽 ・ ガラス繊維強化ポリエステル樹脂 ・ 硬質塩化ビニル電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V 電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V 電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V 電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V 電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V 電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V 電気方式 ・三相3線式200V ・単相3線式200V電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 電動機 ・ JIS C 4213 ・ JIS C 4212 ・ JIS C 4210 ・ JIS C 4210 ・ JIS C 4210 ・ JIS C 42103.その他 3.その他 別途機器への接続は、本工事とする。
別途機器への接続は、本工事とする。
別途機器への接続は、本工事とする。
別途機器への接続は、本工事とする。
1、配管の保温材(エルボ部分) 1、配管の保温材(エルボ部分) 1、配管の保温材(エルボ部分) 1、配管の保温材(エルボ部分)5.そ の 他・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び ・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び ・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び ・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び ・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び ・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び ・本工事の機器更新にあたり施工時に施設を休業はしないので、施設利用者及び 施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
施設関係者に支障が無いように安全に施工すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・施工にあたり本工事と関係無い部分は、損傷させないように十分注意すること。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・疑義や詳細等については監督員と協議にて決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
・空調機器の入れ替えの日程については施設関係者及び監督員と協議し決定とする。
1. 1.本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から 本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から 本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から 本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から 本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から 本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から 本工事はフレックス工期による契約方式の試行工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
工事開始期限日までの期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものと 特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものと 特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものと 特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものと 特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものと 特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものと 特例管理技術者、管理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものとする。
する。
2. 2.受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
(1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する (1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する (1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する (1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する (1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する (1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する (1)落札決定の通知後、契約締結日までの間で速やかに工事開始日を通知する ものとする。
ものとする。
(2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 受注者が施工時期を選択することにより生じる経費については、受注者の負担 とする。
とする。
(3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行う こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
こととし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等の行為をしてはならない。
(4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 工事開始日から、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録機関に登録 申請しなければならない。
申請しなければならない。
申請しなければならない。
申請しなければならない。
なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 なお、登録する技術者の従事期間は、実工期をもって登録するものとし、 フレックス期間は含まないものとする。
フレックス期間は含まないものとする。
フレックス期間は含まないものとする。
ものとす フレックス期間は含まないものとする。
ものとす フレックス期間は含まない(5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ (5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ (5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ (5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ (5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ (5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ (5)「現場代理人・技術届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなけ ればならない。
ればならない。
(6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 及び受注者で協議のうえ、工事開始日通知書の変更を提出し、変更契約を締結 すること。
すること。
(7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 以降に契約締結となった場合には、契約締結日を工事の始期とし、工事の終期 は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、 この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者又は監理技術者、2.フレックス工期 2.フレックス工期桜香の湯 空調冷温水機更新工事 桜香の湯 空調冷温水機更新工事 桜香の湯 空調冷温水機更新工事 湯 空調冷 桜香の 温水機更新工事桜香の湯 空調冷温水機更新工事 水 事 桜香の湯 空調冷温 機更新工令和 8年 7月 令和 8年 7月4枚の内 1号 4枚の内 1号・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両にはJIS規格の軽油を使用すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
分別収集 分別収集 ・ しない ・ する ・ しない ・ する ・ しない ・ する ・ しない ・ する再資源化施設への搬出 再資源化施設への搬出 工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次の物は再資源化施設へ搬出する。
・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード ・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード ・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード ・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード ・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード ・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード ・コンクリート塊 ・アスファルト塊 ・建設発生木材 ・建設汚泥 ・石膏ボード鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
鉄骨.建具.ダクト.配管.機器等の金属類については積極的に再資源化を図る。
の適正燃料の使用について の適正燃料の使用について の適正燃料の使用について の適正燃料の使用について請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の 請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の 請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の 請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の 請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の 請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の 請負業者は、工事請負金額500万円以上の工事については工事実績情報の実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
実績情報(CORINS)に契約後10日以内に登録すること。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
下請業者の選定に当たっては高山市入札参加資格停止の処置がされていないこと。
建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを 建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを 建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを 建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを 建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを 建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを 建設工事保険の加入を行う。
(完成期限後15日まで)加入を証する書面の写しを工事着手後14日以内に提出すること。
工事着手後14日 出すること。
工事着手後14日以内に提出すること。
工事着手後14日以内に提出すること。
・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない ・ 適用する ・ 適用しない・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・現地にて敷地状況、既存建築物等の状況を確認する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
・建築物等の配置は、縄張りにて監督員立会いのうえ決定する。
15.ディーゼルエンジン車両 15.ディーゼルエンジン車両 15.ディーゼルエンジン車両 15.ディーゼルエンジン車両16.工事実績情報の登録 16.工事実績情報の登録 16.工事実績情報の登録 16.工事実績情報の登録17.登録・保険 17.登録・保険18.電気保安技術者 18.電気保安技術者19.施工の検査等 19.施工の検査等20.現地確認、建物配置 20.現地確認、建物配置 20.現地確認、建物配置 20.現地確認、建物配置・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
・地中埋設物の処理にあたっては、監督員・関係者の承認を受ける。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
場合は、監督員の指示のもとに速やかに対処すること。
・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した ・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した ・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した ・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した ・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した ・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した ・設計図書に記載がなく、工事上必要な仮設.撤去.移設.養生等が発生した21.障害物の処理 21.障害物の処理(建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。) (建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。) (建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。) (建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。) (建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。) (建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。) (建設副産物情報交換システムコブリス・プラスを利用すること。)を提出すること。
を提出すること。
ゴミ集積庫①移設先 ゴミ集積庫①移設先案内図番号 番号二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号てらい建築設計 てらい建築設計寺井 政志 寺井 政志高 山 市工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設 計年月日 年月日設 計 設 計【A2】】 【A2原設計図図 原設計活性化施設 活性化施設情報棟トイレ棟農産物販売施設 農産物販売施設温室 温室国道158号線 号線NNNN工事場所 工事場所桜香の湯 桜香の湯荘川さくら学園 荘川さくら学園荘川支所 荘川支所消防署 消防署荘川出張所 荘川出張所東海北陸自動車道 東海北陸自動車道至清見 至清見至白川 至白川渡り廊下棟 渡り廊下棟交流ターミナル棟桜香の湯 空調冷温水機更新工事 桜香の湯 空調冷温水機更新工事1/500 1/500令和 8年 7月 令和 8年 7月温泉棟 温泉棟空調冷温水機 空調冷温水機目隠し木柵撤去 目隠し木柵撤去支柱:H-125x125x6.5x9撤去 支柱:H-125x125x6.5x9撤去 支柱:H-125x125x6.5x9撤去 支柱:H-125x125x6.5x9撤去ゴミ集積庫①移設 ゴミ集積庫①移設ゴミ集積庫② ゴミ集積庫②現況配置図・案内図 現況配置図・案内図現況配置図 S=1:500・・・更新する機器の場所を示す ・・・更新する機器の場所を示す ・・・更新する機器の場所を示す ・・・更新する機器の場所を示す既設グレーチング蓋 既設グレーチング蓋既設キュービクル 既設キュービクル4枚の内 2号 4枚の内 2号番号 番号二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号てらい建築設計 てらい建築設計寺井 政志 寺井 政志高 山 市工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設 計年月日 年月日設 計 設 計【A2】】 【A2原設計図図 原設計桜香の湯 空調冷温水機更新工事 桜香の湯 空調冷温水機更新工事令和 8年 7月 令和 8年 7月1/50 1/50ゴミ集積庫①ゴミ集積庫② ゴミ集積庫②旧CH-1 旧CH-1品 番 品 番CH-H50PS CH-H50PS記 号旧CH-1 冷温水発生機低騒音型 灯油焚冷水出口温度 : 7℃温水出口温度 :55℃冷温水循環水量 :458.2L/min冷却水循環水量 :761.8L/min遠隔操作盤、感震器、凍結運転防止機能付 遠隔操作盤、感震器、凍結運転防止機能付二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V名 称 仕 様(矢崎総業株式会社) (矢崎総業株式会社)冷房能力:176kW暖房能力:211kW燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時) 燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時) 燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時) 燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時) 燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時) 燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時) 燃料消費量 :16.1L/h (冷凍時):23.7L/h (暖房時):23.7L/h (暖房時):23.7L/h (暖房時):23.7L/h (暖房時):23.7L/h (暖房時):23.7L/h (暖房時):23.7L/h (暖房時)消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.7kW (冷房時) 冷温水ポンプ 3.7kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW: 7.5kW (暖房時) 冷却水ポンプ 2.2kW 冷却ファン 1.5kW 冷却ファン 1.5kW 冷却ファン 1.5kW 冷却ファン 1.5kW 冷却ファン 1.5kW 冷却ファン 1.5kW 冷却ファン 1.5kW92 92 3,678 3,678 200 2003,970 3,9701551551,8901,8902552552,3002,300目隠し木柵撤去 目隠し木柵撤去支柱:H-125x125x6.5x9撤去 支柱:H-125x125x6.5x9撤去目隠し木柵撤去 目隠し木柵撤去 支柱:H-125x125x6.5x9撤去 支柱:H-125x125x6.5x9移設を行う現況のまま 現況のまま現況基礎(H=600) 現況基礎(H=600)NN平面図(更新前) 平面図(更新前)全景 全景 機器表示 機器表示写真1写真1写真1 写真1写真2 写真2写真2 写真2 写真3 写真3 写真4 写真4写真3・4写真3・4写真5写真5写真6写真6写真5 写真5 写真6 写真6 オイルキャリー収納箱 オイルキ 納箱 ャリー収写真7 写真7 木柵用鉄骨支柱 木柵用鉄骨支柱 目隠し木柵 目隠し木柵写真7 写真7オイルキャリーオイルキャリー平面図(更新前) S=1/504枚の内 3号 4枚の内 3号番号 番号二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号 二級建築士 第7424号てらい建築設計 てらい建築設計寺井 政志 寺井 政志高 山 市工事名 工事名図 名 図 名縮 尺 縮 尺設 計 設 計年月日 年月日設 計 設 計【A2】】 【A2原設計図図 原設計桜香の湯 空調冷温水機更新工事 桜香の湯 空調冷温水機更新工事令和 8年 7月 令和 8年 7月平面図(更新後) 平面図(更新後)3,970 3,970ゴミ集積庫②記 号 記 号冷温水発生機 冷温水発生機低騒音型 灯油焚冷水出口温度 : 7℃温水出口温度 :55℃遠隔操作盤、感震器、凍結運転防止機能付 遠隔操作盤、感震器、
凍結運転防止機能付 冷却ファン 2.2kW 冷却ファン 2.2kW 冷却ファン 2.2kW 冷却ファン 2.2kW 冷却ファン 2.2kW 冷却ファン 2.2kW 冷却ファン 2.2kW二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V 二重効用吸収式冷温水機 冷却塔一体型 電源 3φ200V名 称 仕 様CH-KZ50HPR(矢崎エナジーシステム(株))参考品番 参考品番冷房能力:176kW暖房能力:211kW燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時) 燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時) 燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時) 燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時) 燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時) 燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時) 燃料消費量 :13.7L/h (冷凍時):22.4L/h (暖房時):22.4L/h (暖房時):22.4L/h (暖房時):22.4L/h (暖房時):22.4L/h (暖房時):22.4L/h (暖房時):22.4L/h (暖房時)新CH-1 新CH-1 冷却水ポンプ 3.7kW 冷却水ポンプ 3.7kW 冷却水ポンプ 3.7kW 冷却水ポンプ 3.7kW 冷却水ポンプ 3.7kW 冷却水ポンプ 3.7kW 冷却水ポンプ 3.7kW消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW 消費電力:11.6kVA (全入力) 冷温水ポンプ 3.7kW170 170 3,665 3,665 135 1353,5353,5356606601051053003004,3004,3002,3002,3001,4001,400600600新CH-1基礎残置 基礎残置現況のまま・既設配管への接続はGLに近い位置で行う・配管の保温及びラッキングはGLより行う既設基礎(H=600) 既設基礎(H=600)新設RC基礎(H=600) 新設RC基礎(H=600)NN移設後の位置は監督員と協議し決定とするゴミ集積庫① ゴミ集積庫①ゴミ集積庫①移設:10m程度 ゴミ集積庫①移設:10m程度 ゴミ集積庫①移設:10m程度 ゴミ集積庫①移設:10m程度既設グレーチング蓋 既設グレーチング蓋冷温水循環水量 :458.2L/min冷却水循環水量 :761.8L/min900900平面図(更新後) S=1/503-D16 3-D164-D13 4-D13D13 @200 D13 @200D10 @600 D10 @600STD10 @200 STD10 @200D13 D13▼GL ▼GL600 600900 9005050200200600600150150400400基礎コンクリート 基礎コンクリートFc:21-18-25 Fc:21-18-25 Fc:21-18-25 Fc:21-18-25捨てコンクリート 捨てコンクリートFc:18-18-25 Fc:18-18-25 Fc:18-18-25 Fc:18-18-25面取20 面取20 金ゴテ押え 金ゴテ押え表面:コンクリート打放し仕上 表面:コンクリート打放し仕上 表面:コンクリート打放し仕上 表面:コンクリート打放し仕上(化粧合板型枠) (化粧合板型枠)再生砕石 再生砕石基礎詳細図 S=1/301/30・1/500 1/30・1/5 4枚の内 4号 4枚の内 4号
参考数量書表紙内訳書_xlfn.SINGLEPrint_Area参考数量書,08荘支第37号,桜香の湯 空調冷温水機更新工事,※本書は参考数量であり、数量は原則図面等からの拾い出しとする。
,&R高山市 ( &P-2 )名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,桜香の湯 空調冷温水機更新工事,Ⅰ,工事費,1,式, 0,Ⅱ,発生材処分費,1,式,直接工事費,Ⅲ,共通仮設費,1,式,純工事費,Ⅳ,現場管理費,1,式,工事原価,Ⅴ,一般管理費等,1,式,工事価格,Ⅵ,有価物資控除,鉄くずスクラップ処理,1,式,課税対象額計,千円止め,Ⅶ,消費税相当額,10%,1,式,合 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅰ,工事費,A,空調機器,1,式,B,空調付帯工事,1,式,Ⅰ 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,A,空調機器,CH-KZ50HPR(公共仕様),冷温水発生機,冷房能力:176kW,1,基,見積り,暖房能力:211kW,感震器スイッチ、凍結防止スイッチ,防雪ファンカバー、冷媒凍結防止ヒーター,遠方操作盤(DCP-NI),オイルキャリー:落差式 2機,供給能力:60L/h,0,A 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,B,空調付帯工事,新設RC基礎工事,1,式,刊行物,機器搬入据付費,鉄板養生共,1,式,見積り,冷温水管,SGP(白)80A,10,m,見積り,冷温水管,SGP(白)20A,1,m,見積り,給水管,SGP(PB)25A,5,m,見積り,油管,SGP(白)65A,3,m,見積り,油管,SGP(白)32A,3,m,見積り,油管,SGP(白)20A,9,m,見積り,油管,SGP(白)15A,3,m,見積り,ドレン管,SGP(白)50A,4,m,見積り,ドレン管,SGP(白)25A,1,m,見積り,配管継手類,接合材、支持金物,1,式,見積り,弁類,BFV 80A,2,個,見積り,弁類,GV-10K 50A,1,個,見積り,弁類,GV-10K 20A,4,個,見積り,弁類,GV-10K(管端コア付)25A,3,個,見積り,弁類,防振継手 玉形 80A,2,個,見積り,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,弁類,AV(公共) 20A,1,個,見積り,弁類,水栓 15A,1,個,見積り,弁類,自動空気抜き弁 20A,1,個,見積り,弁類,通気口 OV 32A,1,個,見積り,弁類,マレブル弁 SV-10K 15A,8,個,見積り,弁類,FJ SUS製 25A 300L,1,個,見積り,弁類,FJ SUS製 20A 300L,2,個,見積り,弁類,FJ SUS製 15A 300L,3,個,見積り,圧力計PG,赤指針・ニードバルブ付,2,個,見積り,温度計TG,公共用屋外型,2,個,見積り,配管工事手間,支持金物、接続、保温共,1,式,見積り,2機収納,オイルキャリー収納BOX,SS製 取付共,1,台,見積り,電気工事,1,式,見積り,自動制御設備工事,1,式,見積り,既設配管等撤去,1,式,見積り,既設目隠し木柵撤去,鉄骨支柱共、倉庫移設含む,1,式,見積り,運搬費,1,式,見積り,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,B 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅱ,発生材処分費,木くず,0,t,見積り,混合物,6,m3,見積り,使用済機器メーカー処理費,既設冷温水発生機,1,式,見積り,0,0,0,0,Ⅱ 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅲ,共通仮設,0,準備費、仮設建築物,【率費】,工事施設費、環境安全費,1,式,動力用水光熱費、 屋外,整理清掃費、機械器具費,各種試験・分析費,その他軽微なもの,0,0,0,Ⅲ 計,名 称,仕 様,数 量,単 位,単 価,金 額,摘 要,Ⅵ,有価物資控除,金属類(鉄骨類),0,t,見積り,Ⅵ 計,
当該案件に関するお問い合わせ担当課 都市政策部 建築住宅課 公共建築係担当者 洞口 拓未電話 直通 0577-35-3146 代表 0577-32-3333(内線2314)メール t.horaguti@city.takayama.lg.jp
暴力団排除に関する誓約事項私は、高山市暴力団排除条例及び高山市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱に基づき、下記事項について誓約いたします。
なお、誓約事項に虚偽の内容があった場合等は、当該要綱及び関係法令等の処置に従います。
また、高山市の求めに応じ、当方の役員名簿等(有価証券報告書又は登記簿謄本の写し等)の書類を提出すること並びにこれらの提出書類から確認できる範囲での個人情報を、管轄する警察署に提供することについて同意します。
記1 次のいずれにも該当しません。
⑴ 暴力団⑵ 役員等が暴力団員であるなど、暴力団がその経営若しくは運営に実質的に関与している個人又は法人等⑶ 役員等が、暴力団員であることを知りながらこれを使用し、若しくは雇用している個人又は法人等⑷ 役員等がその属する法人等若しくは第三者の不正な利益を図る目的若しくは第三者に損害を加える目的をもって、暴力団若しくは暴力団員等を利用している個人又は法人等⑸ 役員等が暴力団若しくは暴力団員等に対して資金等を提供し、若しくは便宜を供与するなど、直接的若しくは積極的に暴力団の維持運営に協力し、若しくは関与している個人又は法人等⑹ 役員等が、その理由を問わず、暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有している個人又は法人等⑺ 役員等が、暴力団若しくは暴力団員がその経営又は運営に実質的に関与している業者であることを知りながら、下請契約、業務の再委託契約、資材等の購入契約等を締結し、これを利用している個人又は法人等上記事項について、入札書・見積書の提出(電子入札システムを使用した応札を含む)をもって誓約いたします。