町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事条件付き一般競争入札(8月28日公告)
山形県大石田町の入札公告「町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事条件付き一般競争入札(8月28日公告)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県大石田町です。 公告日は2026/08/27です。
6日前に公告
- 発注機関
- 山形県大石田町
- 所在地
- 山形県 大石田町
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付一般競争入札
- 公告日
- 2026/08/27
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事条件付き一般競争入札(8月28日公告)
第6条関係入 札 説 明 書町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事に係る入札公告に基づく一般競争入札(条件付)については、関係法令等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 入札参加資格(1)「大石田町建設工事等請負業者指名停止要綱(昭和58年要綱第1号)に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、入札参加資格確認日(入札参加確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日)から入札執行日(ただし、落札決定が保留されたときは当該落札決定のとき)までの期間において、指名停止措置を受けていないことをいう。
(2)公告で指定された期限の日までに申請書(添付書類を含む。以下「申請書」という。)を提出しない者及び入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。
2 入札手続き等(1)申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。
(2)申請書の提出は、公告で指定された提出場所へ持参することにより行うものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。
(3)入札参加資格の有無の確認のため、必要な資料の追加提出を求めることがある。
3 施工実績(1)記載する同種工事の施工実績の件数は1件とする。
(2)施工実績については、平成28年4月1日から令和8年3月31日までに工事が完成し、及び引渡しが完了しているものに限る。
(3)記載した工事に係る工事実績証明書又は証明できるもの(契約書の写し及び工事概要のわかる仕様書等の写し等)を提出すること(大石田町が発注した工事は不要)。
ただし、該当工事が財団法人日本建設情報総合センターの「工事実績情報サービス(CORINS)」に登録されているときは、当該工事実績カルテの写しの提出により、工事実績証明書等に代えることができる。
4 配置予定技術者(1)配置予定技術者は、原則として変更できない。
工事の契約時において、配置予定技術者を配置できないときは、真にやむを得ない事由により当該技術者の変更を認める場合を除いて、契約を締結しない。
(2)配置予定技術者は、複数の候補技術者を記載することができる。
(3)同一の技術者を重複して複数の工事において配置予定とした場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該工事に係る申請を取り下げ、又は入札を辞退しなければならない。
(4)配置予定技術者は、入札参加資格の確認申請日において、専任を要するどの工事にも主任(監理)技術者として配置されていない者としなければならない。
ただし、この工事の契約時までに、当該技術者が配置されている工事を完成し、及び引渡しが完了する見込みであるときは、この限りではない。
5 入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の有無の確認は、申請書の受付期限の日を基準日として行うものとし、その結果は令和8年9月11日(金)までに通知する。
6 入札参加資格がないと認められた理由の説明要求等(1)入札参加資格がないと認められた者は、その理由について、任意の書面により説明を求めることができる。
① 受付期限 令和8年9月14日(月)午後5時まで② 提出場所 大石田町建設課建設グループ 電話番号0237-35-2111③ 提出方法 書面の提出は持参によるものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。
(2)説明要求があったときは、令和8年9月16日(水)までに、説明を求めた者に対して書面により回答する。
7 設計図書の閲覧設計図書について、次により閲覧を行う。
(1)閲覧が可能な設計図書① 閲覧用設計書一式② 特記仕様書③ 見積単価等一覧表(2)閲覧期間① 期間 公告の日から入札執行日の前日まで(大石田町の休日を定める条例(平成元年条例第 17 号)に規定する町の休日(以下「町の休日」という。)を除く。
)② 時間 午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)(3)閲覧場所 6(1)②に記載の場所又は大石田町公式ホームページ8 設計図書等に対する質問(1)設計図書及び入札説明書に対する質問があるときは、次に従い書面の提出により行うことができる。
① 受付期間 令和8年8月28日(金)から令和8年9月14日(月)まで(町の休日を除く。)② 受付時間 午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)③ 提出場所 6(1)②に記載の場所④ 提出方法 書面の提出は、持参又は郵送(書留郵便に限る。)によるものとし、電送によるものは受け付けない。
(2)質問に対する回答書は、次により大石田町ホームページに掲載する。
9 入札の延期、中止等(1)天災、地変等により入札の執行が困難と認められるときは、入札を延期、中止又は取り止めることがある。
(2)正常かつ公平な入札の執行が困難と認められるときその他のやむを得ない事由が生じたときは、入札を延期、中止、又は取り止めることがある。
10 入札及び開札(1)入札参加申込み及び入札参加資格確認の結果、入札に参加する資格を有すると認められた者が1者以上あるときは入札を実施する。
(2)入札は、入札書を持参することにより行うものとする。
(3)入札に当たっては、入札参加資格を有することが確認された旨の通知書の写しを持参すること。
(4)入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応した積算内訳書を提出すること。
なお、提出された積算内訳書は返却しない。
(5)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(6)次に掲げる入札は無効とし、無効の入札を行ったものを落札者としていたときは落札決定を取り消す。
① 入札公告に示した入札参加資格のない者のした入札② 申請書に虚偽の記載をした者の入札③ 委任状を持参しない代理人のした入札④ 記名押印をしていない入札⑤ 金額を訂正した入札⑥ 誤字、脱字等により必要事項が確認できない入札⑦ 明らかに連合によると認められる入札⑧ 同一工事の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札⑨ 積算内訳書の提出のない入札⑩ 提出された積算内訳書の記載内容等を確認した結果、適正に積算が行われていないことが明らかになったときにおけるその者のした入札⑪ 公正かつ正常な入札の執行を妨げる行為をした者の入札(7)入札は3回までとする。
(8)入札時に、誓約書(別紙様式)を提出すること。
11 落札者の決定方法(1)予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札者を落札者とする。
(2)積算内訳書に不正又は不正の疑いがあるときは、調査のうえで落札するか否かを決定する。
(3)落札決定の時までに入札参加資格を満たさなくなった者は落札者としない。
(4)落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。
12 その他(1)保証契約に基づいて前払金を支払う。
(2)申請書に虚偽の記載をしたときは、大石田町建設工事等請負業者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。
13 提出書類大石田町建設工事等一般競争入札(条件付)実施要綱第7条第1項に定める書類
様式第2号(申請書添付様式)同種工事等の実績申請者名:同種工事等の条件揚水ポンプ(水中ポンプ)、ポンプ制御盤等の製作据付工 事等の名称等工事等の名称発注機関名施工等の場所契約金額円( 円)工期年 月 日 ~ 年 月 日受注形態等単 体 / JV(出資比率 %)工事等の概要構造形式規模・寸法使用機材・数量設計条件注1: 建設工事にあっては同種工事、業務委託にあっては同種業務として、過去10年間(今年度の直前10か年度)に元受として受注した代表的な1実績を記載すること。
2: 共同企業体の構成員としての施工実績を記載するときは、契約金額の欄には共同企業体の全体契約金額を記載し、( )には共同企業体で受注したときの出資比率に基づく契約金額を記載すること。
3: 受注形態等の欄は、施工形態として単体又はJVのいずれかを○で囲むとともに、( )には自社の出資比率を記載すること。
4: 契約書の写し(又は工事実績証明書)を添付すること。
ただし、工事名、発注者、受注者、工期及び契約金額を確認できる部分で可。
なお、CORINS登録工事は、契約書の写し(又は工事実績証明書)に代えて、工事実績カルテの写しの提出で可。
5: 共同企業体受注工事であるときは、特記仕様書の写し及び協定書の写しを添付すること。
ただし、工法、数量、構造、床面積等の工事概要が確認できる部分のみで可。
6: 大石田町が発注した工事は、契約書の写し(又は工事実績証明書)及び特記仕様書の写しは不要。
様式第3号(申請書添付様式)配置予定技術者の資格・経験申請者名:配置予定技術者の別主任技術者 ・ 監理技術者配置予定者の氏名・年齢 (歳)最終学歴 ( 年卒業)法令による資格・免許 ( ) ( )工事経験の条件工事経験の概要工事名称〇〇工事(CORINS登録番号 )発注機関名施工場所契約金額 千円( 円)工期年 月 日 ~ 年 月 日受注形態等単 体 / JV(出資比率 %)所属会社名所在地従事役職工事の概要構造形式規模・寸法使用機材・数量設計条件 法令による資格・免許、工事経験については、事実と相違ありません。
令和 年 月 日 氏名 ㊞ (注:配置予定者が署名押印すること。)注1: 現場代理及び主任(監理)技術者は、それぞれこれを兼ねることができる。
2: 本工事に実際に従事することを前提に、配置予定技術者の氏名等を記載すること。
3: 提出時に配置予定技術者を特定できないときは、複数の配置予定技術者を記載できる。
4: 記載する配置予定技術者は、建設業法に規定する営業所の専任技術者でないこと。
5: 法令による資格・免許の欄の( )には、当該資格・免許の取得年を記載すること。
また、資格・免許を有することを証する書面(資格者証等の写し)を添付すること。
6: 工事経験は、現在の勤務先での経験に限定しない。
7: 共同企業体の構成員としての施工実績を記載するときは、契約金額の欄には共同企業体の全体契約金額を記載し、( )には共同企業体で受注した場合の出資比率に基づく契約金額を記載すること。
8: 受注形態等の欄は、施工形態として単体又はJVのいずれかを○で囲むとともに、( )には自社の出資比率を記載すること。
大 石 田 町 年度 設計書( ) 審査者 設計者事業名名 名位 置概 要 摘 要1.工期 当初 年 月 日 ~ 年 月 日前回 年 月 日 ~ 年 月 日変更 年 月 日 ~ 年 月 日2.その他公共 路線 町道漆橋3号線 工事 町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事 北村山郡大石田町大字大石田地内 流雪溝揚水ポンプ 1 台 ポンプ制御盤 1 面 令和 8 9 18 令和 9 3 31 単価適用日:08年08月01日
08-XXXXXX-010-XX-40 実施工 事 令和 8 大 石 田 町 総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系当 世 代 前 世 代000280実施設計書 当 初08-XXXXXX-010-XX-4008-XXXXXX-010-XX-4000 1 実施単価 03 村山地区 00-08.08.01(0)H 機械設備 前払率 間接労務費工種 工場管理費工種 共通仮設費工種 現場管理費工種 据付間接費工種 設計技術費工種 週休2日補正対応 契約保証の方法 豪雪割増 消費税率 共通仮設費補正係数 現場管理費補正係数 共通仮設費補正値 現場管理費補正値 冬期歩掛補正 40 03 揚排水ポンプ設備等 03 揚排水ポンプ設備等 03 揚排水ポンプ(維持修繕)等02 揚排水ポンプ設備等 10 揚排水ポンプ設備 07 揚排水ポンプ設備 00 補正なし 01 金銭的保証 02 豪雪割増あり 10 10% 0 0 0 0 04工種 第0011号明細書 式 1 水槽内水替清掃等3 仮設費4工種 第0010号明細書 式 1 試運転調整費4工種 第0009号明細書 式 1 機械経費3 直接経費4工種 第0008号明細書 式 1 撤去労務費4工種 第0007号明細書 式 1 据付労務費3 労務費4工種 第0006号明細書 式 1 据付補助材料費4工種 第0005号明細書 式 1 据付材料費3 材料費4工種 第0004号明細書 式 1 既設操作盤輸送費4工種 第0003号明細書 式 1 既設ポンプ輸送費3 輸送費2 直接工事費1 据付工4工種 第0002号明細書 面 1 屋外閉鎖式自立型ポンプ制御盤4工種 第0001号明細書 台 1 ノンクロッグタイプ
(強制冷却)φ250×8m3/min×15m 30kW×4P×200V流雪溝揚水ポンプ3 機器単体費2 直接製作費1 製作工**本工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400003 0 *本工事費* 内訳表**直接工事費****工場製作原価** 1式 費** **工場管理**純製作費** 1式 費** **間接労務**直接製作費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400004 0 *本工事費* 内訳表**工事費計** 1式 相当額計****消費税等**工事価格計****工事費** 1式 相当額** **消費税等**工事価格** 1式 費等** **一般管理**工事原価** 1式 費** **設計技術**据付工事原価** 1式 費** **据付間接 1式 費** **現場管理**純工事費****共通仮設費計** 1式 費率分** **共通仮設備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・施工名称など- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400005 0 *本工事費* 内訳表 式 1 *単位当り* 00 1 式 据付材料費据付材料費 Y4902 工種 第0005号明細書************************************************************************* 式 1 *単位当り* 00 1 式 現地から処分地まで既設操作盤輸送費既設操作盤輸送費 Y4901 工種 第0004号明細書************************************************************************* 式 1 *単位当り* 00 1 式 現地から処分地まで既設ポンプ輸送費既設ポンプ輸送費 Y4901 工種 第0003号明細書************************************************************************* 面 1 *単位当り* 00 1 面 屋外閉鎖式自立型ポンプ制御盤 *直接製作費の機器単体費* ポンプ制御盤屋外閉鎖式自立型Y4900 工種 第0002号明細書************************************************************************* 台 1 *単位当り* 00 1 台 ノンクロッグタイプ(強制冷却)φ250×8m3/min×15m 30kW×4P×200V流雪溝揚水ポンプ *直接製作費の機器単体費* 流雪溝揚水ポンプノンクロッグタイプ
(強制冷却)φ250×8m3/min×15m 30kW×4P×200VY4900 工種 第0001号明細書工種明細書備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400006 0 式 1 *単位当り* 00 1 式 電力申請費施工 第0 -0001号単価表00 1 式 機械器具費機械経費 Y4905 工種 第0009号明細書************************************************************************* 式 1 *単位当り* 00 人 電工00 人 普通作業員00 人 設備機械工撤去労務費 Y4904 工種 第0008号明細書************************************************************************* 式 1 *単位当り* 00 人 機械設備据付工 *据付工労務費*00 人 電工00 人 普通作業員据付労務費 Y4903 工種 第0007号明細書************************************************************************* 式 1 *単位当り* 00 1 式 据付補助材料費据付補助材料費 Y4902 工種 第0006号明細書工種明細書備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400007 0 式 1 *単位当り* 00 人 清掃工普通作業員00 人 水替工普通作業員00 日 発動発電機[ガソリンエンジン駆動]賃料00 日 工事用水中ポンプ賃料水槽内水替清掃等 Y4907 工種 第0011号明細書************************************************************************* 式 1 *単位当り* 00 人 機械設備据付工試運転調整費 Y4906 工種 第0010号明細書工種明細書備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400008 0 大 石 田 町 頁 - 名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考単 価 表0 000908-XXXXXX-010-XX-40施工 第0 -0001号単価表V0001 機械器具費 式 1 単価表当りラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料 日 KQ425 トラック(クレーン装置付)賃料2t車 2.9t吊 日 F0006 雑器具損料 % #09 (機械器具費)×%*単位当り* 1 式 人 設備機械工 式 1 撤去労務費 人 機械設備据付工 *据付工労務費* 人 電工 人 普通作業員 式 1 据付労務費 労務費 式 1 据付補助材料費 式 1 据付補助材料費 式 1 据付材料費 式 1 据付材料費 材料費 式 1 現地から処分地まで 既設操作盤輸送費 式 1 既設操作盤輸送費 式 1 現地から処分地まで 既設ポンプ輸送費 式 1 既設ポンプ輸送費 輸送費 直接工事費 据付工 面 1 屋外閉鎖式自立型 ポンプ制御盤 *直接製作費の機器単体費* 面 1 屋外閉鎖式自立型 ポンプ制御盤 台 1 ノンクロッグタイプ(強制冷却)φ250×8m3/min×15m 30kW×4P×200V 流雪溝揚水ポンプ *直接製作費の機器単体費* 台 1 ノンクロッグタイプ
(強制冷却)φ250×8m3/min×15m 30kW×4P×200V 流雪溝揚水ポンプ 機器単体費 直接製作費 製作工**本工事費**摘 要 数 量 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400010 0 設計数量調書*本工事費* 人 清掃工 普通作業員 人 水替工 普通作業員 日 料発動発電機[ガソリンエンジン駆動]賃 日 工事用水中ポンプ賃料 式 1 水槽内水替清掃等 仮設費 人 機械設備据付工 式 1 試運転調整費 式 1 電力申請費 式 1 機械器具費 式 1 機械経費 直接経費 人 電工 人 普通作業員摘 要 数 量 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など- 頁 大 石 田 町 08-XXXXXX-010-XX-400011 0 設計数量調書*本工事費*
当 初年度0大石田町 建設課町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事数量計算書算定区分令和 8数 量 総 括 表上 段 : 当 初流雪溝揚水ポンプ 下 段 : 変 更種 別 規 格 単位 計算数量 設計数量 摘 要製作工直接製作費機器単体費φ250×8m3/min×15m 1 1 ノンクロッグタイプ(強制冷却)流雪溝揚水ポンプ 30kW×4P×200V 台1 1ポンプ制御盤 屋外閉鎖自立型 面据付工直接工事費輸送費想定輸送距離50km 1 1 機械設備工事積算基準P38既設ポンプ輸送費 現地から処分地まで 式想定輸送距離50km 1 1 機械設備工事積算基準P38既設操作盤輸送費 現地から処分地まで 式材料費1 1 機械設備工事積算基準P180据付材料費 式1 1 機械設備工事積算基準P181据付補助材料費 式労務費1 1 機械設備工事積算基準P182据付労務費 式1 1 下水道用設計標準歩掛第2巻P90撤去労務費 式直接経費1 1 機械設備工事積算基準P186機械経費 式1 1 機械設備工事積算基準P186試運転調整費 式仮設費1 1水槽内水替清掃 式工 種 機械経費1. 機械器具費日 日 式2. 電力申請費式 電力申請費 1 見積り種 別 / 細 別 規 格 単位 数 量 備 考ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ]賃料20t吊雑機器損料 1 機械器具費×2%2トラック[クレーン装置付]賃料 2機械器具費 機械設備工事積算基準P186種 別 / 細 別 規 格 単位 数 量 備 考 仮設費水槽内水替清掃日 日 人 人 普通作業員 清掃工 2発動発電機[ガソリンエンジン駆動]賃料2kVA 2普通作業員 水替工 2工事用水中ポンプ賃料 口径50mm 全揚程10m 0.75kW 2種 別 / 細 別 規 格 単位 数 量 備 考
特 記 仕 様 書- 1 -令和8年度町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事特 記 仕 様 書大石田町 建設課特 記 仕 様 書- 2 -1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」及び「国土交通省大臣官房技術調査課施工企画室制定機械工事共通仕様書(案)令和8年3月」にもとづき実施しなければならない。
仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。
なお、令和8年4月以降に一部改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、令和8年8月27日までの改定内容についても適用するものとする。
※ 共通仕様書の一部改定内容は以下ページから確認できます。
山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。
第1編 共 通 編第1章 総 則1-1 余裕期間制度の適用除外本工事は、山形県県土整備部余裕期間制度実施要領に定める余裕期間制度の適用対象とならない工事である。
1-2 工事工程の共有受注者は、現場着手前(準備期間内)に設計図書等を踏まえた工事工程表(クリティカルパスを含む)を作成し、監督職員へ提出し共有すること。
工程に影響する事項がある場合は、その事項の処理対応者(「発注者」又は「受注者」)及び処理期限等を監督職員と協議し明確にすること。
施工中に工事工程表のクリティカルパスに変更が生じた場合は、適切に受発注者間で共有することとし、工程の変更理由が次の①~⑤に示すような受注者の責めによらない場合は、工期の延長が可能となる場合があるので協議すること。
① 受発注者間で協議した工事工程の条件に変更が生じた場合特 記 仕 様 書- 3 -② 著しい悪天候により不稼働日数が多く発生した場合③ 工事の全部又は一部の施工の一時中止により全体工程に影響が生じた場合④ 資機材や労働需要のひっ迫により、全体工程に影響が生じた場合⑤ その他特別な事情により全体工程に影響が生じた場合1-3 請負代金額内訳書1.本工事は、共通仕様書 第1編共通編 第1章総則 1-1-7第1項に規定する請負代金額内訳書の提出対象工事とする。
2.請負代金内訳書は、工事の変更契約を行った場合も提出するものとする。
ただし、変更内容が工期や数量のわずかな増減等の軽微な変更で請負代金額内訳が大きく変わらない場合は、提出を省略できるものとする。
1-4 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。
1-5 中間前金払1.契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。
1-6 法定外の労災保険の付保1.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2.受注者は、前項の規定により保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを発注者に提示しなければならない。
1-7 技術者の専任期間・工事の兼務等1.現場代理人現場代理人については、「山形県建設工事請負契約約款における現場代理人の常駐義務緩和の取扱いについて」の一部改正について(令和6年12月23日付け建企第439号)によるものとする。
なお、本通知は、山形県県土整備部建設企画課のホームページを参照のこと。
(https://www.pref.yamagata.jp/180030/kensei/nyuusatsujouhou/nyuusatsujouhou/2nd_chotatsu/nyuusatsujouhou/kn/dl.html )山形県県土整備部建設企画課ホームページ 「入札・契約関係様式ダウンロード」⇒「現場代理人常駐義務緩和規定」1-8 設計変更の手続設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集 山形県土特 記 仕 様 書- 4 -木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものとする。
1-9 工事現場発生品1.従来施設の撤去により発生した機器等は処分するものとする。
1-10 デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。
対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。
1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という。)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。
なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。
また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。
なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。
ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。
2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。
ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。
4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品特 記 仕 様 書- 5 -受注者は、第2項に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下「小黒板情報電子化写真」という。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
1-11 施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1.本工事において、他の管理者より特別施設及び施工時間帯等の制約を受けた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
1-12 他工事との関連事項(工程関係)1.別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
1-13 工事支障物件に関する事項(工程関係)1.施工にともなって、支障となる物件が発生した場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
2.既設構造物(舗装含む。)の撤去及び復旧が必要な場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
1-14 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置は任意とする。
なお、交通管理者との協議により配置を義務づけられた場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
1-15 災害時の協力体制1.緊急巡回(1)緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。
(2)緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を構ずるとともにその状況について監督職員に報告するものとする。
(3)緊急巡回にあたっては、写真撮影を行い、日時及びその状況を記録しておくものとする。
(4)緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。
特 記 仕 様 書- 6 -2.災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。
3.緊急巡回及び緊急時の協力体制に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。
1-16 事故報告1.受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第一報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(共通仕様書(参考資料)参考様式5)をFAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。
2.報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。
3.工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。
山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-17 事業損失に関する事項(環境対策関係)1.施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
2.工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
第2編 工 事 編第1章 一般事項1-1 指定機器、材料確認受注者は、製作機器の外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、材料確認願により監督職員の確認を受けなければならない。
1-2 段階確認共通仕様書 第3編 土木工事共通編 1-1-2 監督職員による確認及び立会等 により指定された工種及び山形県建設工事監督技術基準の別表1に、次の工種を追加するものとする。
(又は次の工種については削除するものとする。)種 別 細 別 確 認 時 期特 記 仕 様 書- 7 -機械設備据付工 ポンプ設置 ポンプ据付後制御盤設置 制御盤据付後その他 監督職員の指示による1-3 追加工事、交換部品等本仕様書等に定める以外の追加工事及び交換部品等が発生するときは、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
ただし、軽微な交換部品等は受注者の負担とする。
1-4 納品図書等完成図書として、製作仕様書、外形図、構造図、据付図、電気結線図、試験成績表、取扱説明書及びその他監督職員が指示する図書を各2部提出しなければならない。
第2章 機器仕様2-1 ポンプ製作更新するポンプは、既設設備と同等性能品以上とし、本工事では以下の機器仕様により設計している。
(既設図面参考 出力:既設37kW、今回30kW)名 称 項 目 仕 様ノンクロッグポンプインバータ始動口 径 250mm全揚程 15m吐出量 8㎥/min出 力 30kW電 圧 200V極 数 4P2-2 ポンプ制御盤製作更新するポンプ制御盤は、既設設備と同等性能品以上とし、本工事では以下の機器仕様により設計している。
(既設図面参考)名 称 項 目 仕 様屋外閉鎖式自立型窓ガラス・子扉付素 材 SS製重 量 2.3t外観寸法W800H2300D6002-3 試運転実負荷で試運転を行い異常の有無を確認する。
確認項目は技術基準によるほか、監督職員が指示する項目とする。
(参考資料)見積単価等一覧表工 事 名 町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事当工事において、条件明示する見積単価等は次のとおりとする。
番号 名 称 規 格 単位 単価(円) 備 考1 流雪溝揚水ポンプφ250×8㎥/min×15m 30kW×4P×200Vノンクロッグタイプ(強制冷却)台 7,930,000 既設品参考2 ポンプ制御盤 屋外閉鎖自立型 面 7,660,000 既設品参考3 電力申請費 式 30,0004567891011121314151617181920
箇 所 図