松契一般第204号 公共用防火水槽撤去工事
千葉県松戸市の入札公告「松契一般第204号 公共用防火水槽撤去工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/08/27です。
26日前に公告
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/27
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
松戸市による公共用防火水槽撤去工事の入札
令和8年度・一般競争・事後審査型
【入札の概要】
- ・発注者:松戸市
- ・仕様:公共用防火水槽撤去工事
- ・入札方式:一般競争・事後審査型
- ・納入期限:令和9年2月26日まで
- ・納入場所:松戸市千駄堀929番地
- ・入札期限:令和8年8月28日 午前9時から令和8年9月3日 午前11時まで
- ・問い合わせ先:松戸市財務部契約課
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木一式工事
- ・等級:B・Cランク
- ・資格制度:松戸市入札参加業者資格者名簿
- ・建設業許可:特定建設業又は一般建設業
- ・経営事項審査:総合評定値(P点)要件なし
- ・地域要
公告全文を表示
松契一般第204号 公共用防火水槽撤去工事(PDF:140KB)
101 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)(4)(5)工事担当部課 河川清流課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和8・9年度土木一式工事の格付けがB・Cランクであること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
松契一般第204号令和8年8月28日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年2月26日まで工事概要 公共用防火水槽撤去 … 1式予定価格 金 5,000,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止するよう努めること。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。
記工事名称 公共用防火水槽撤去工事工事場所 松戸市千駄堀929番地※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2) 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に完了し、引渡しの済んだ民間事業または公共事業(下請けを含む)で構造物の撤去工事を施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年8月28日 午前9時から地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年9月3日 午前11時まで 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)(3)ア イ ウ エ オ カ キ クケ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
提出書類※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
特定関係調書(市指定用紙)配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和8年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年9月17日令和8年9月25日(2)(3)入札参加申請期限日 午前11時まで競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年9月8日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年8月28日 午前9時から また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
令和8年9月3日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年8月28日 午前9時から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
期間 午前9時から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和8年9月9日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
添付書類 工事費内訳書(第2号様式)13(1)(2)(3)(4)※14 令和8年9月28日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1) 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 14時00分開札立会人 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2) 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後4時30分までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について23(1)(2)(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
建設部 河川清流課部長 審議監 課長 補佐 補佐 補佐 主査 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 8 年度工事場所 松戸市千駄堀929番地工事名 公共用防火水槽撤去工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円松 戸 市設 計 説 明 公共用防火水槽撤去・・・1式松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 単価適用日 2026年8月1日本工事構造物土工式 1第 1 号内訳書参照構造物取壊し工式 1 第 2 号内訳書参照附帯工道路構造物撤去復旧工式 1第 3 号内訳書参照伐木・伐竹除根工式 1第 4 号内訳書参照植栽工式 1第 5 号内訳書参照仮設工施工ヤード整備工式 1 第 6 号内訳書参照交通管理工式 1第 7 号内訳書参照直接工事費計式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2運搬費式 1 第 8 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計式 1純工事費式 1現場管理費式 1工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計式 1P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 構造物土工 1式 号内訳書床掘り 小規模(0.28BH)m3 29 第 1 号単価表参照床掘り 現場制約あり(人力)m3 5 第 2 号単価表参照埋戻し工 小規模(0.28BH)購入土(黒土)m3 51 第 3 号単価表参照埋戻し工 現場制約あり(人力)発生土m3 5 第 4 号単価表参照残土運搬処分 小規模(0.28BH積込、4tDT運搬)運搬距離17km以下 DID区間有m3 29 第 5 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 構造物取壊し工 1式 号内訳書構造物とりこわし・運搬・処分 (複合)鉄筋構造物m3 9 第 6 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 道路構造物撤去復旧工 1式 号内訳書アスカーブ撤去工 舗装版破砕障害等有m2 0.8 第 7 号単価表参照0.125*6殻運搬(As) 2tDT運搬運搬距離11km以下m3 0.1 第 8 号単価表参照0.0159*6処分費(t)t 0.2 第 9 号単価表参照0.0159*6*2.35アスカーブm 6 第 10 号単価表参照標識柱・基礎撤去(路側式)基 1 第 11 号単価表参照標識柱・基礎設置(路側式)基 1 第 12 号単価表参照部材撤去(レール撤去)m 5 第 13 号単価表参照部材設置(レール設置)m 5 第 14 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 伐木・伐竹除根工 1式 号内訳書伐木・伐竹(複合) 伐木、人力施工(密)除根作業有m2 7 第 15 号単価表参照伐木・伐竹(複合) 伐竹、機械施工除根作業有m2 45 第 16 号単価表参照伐木・伐竹(複合) 伐木、人力施工(密)除根作業無m2 8 第 17 号単価表参照伐木・伐竹(複合) 伐竹、機械施工除根作業無m2 81 第 18 号単価表参照運搬(伐木除根) 機械積込運搬距離5.0km以下m3 9 第 19 号単価表参照伐木・伐竹処分費m3 92026/08/01計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 植栽工 1式 号内訳書植栽工(植樹) イヌマキ H=2.0m W=0.5m本 15 第 20 号単価表参照植栽工(植樹) ベニカナメモチ H=1.8m W=0.5m本 6 第 21 号単価表参照竹柵撤去、設置 真竹(発生品利用)杉支柱丸太m 19 第 22 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 施工ヤード整備工 1式 号内訳書敷鉄板設置・撤去m2 102 第 23 号単価表参照敷鉄板賃料 22×1524×3048枚 22 第 24 号単価表参照土木シート設置m2 118 第 25 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 交通管理工 1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 27 第 26 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 運搬費 1式 号内訳書仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)往路t 18 第 27 号単価表参照0.802*22仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)復路t 18 第 28 号単価表参照0.802*22仮設材等の積込み取卸し費 往復分t 18 第 29 号単価表参照0.802*22計P-10名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 1 床掘り 小規模(0.28BH) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-11名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 2 床掘り 現場制約あり(人力) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 6 現場制約ありP-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 埋戻し工小規模(0.28BH)購入土(黒土) 1 m3 号 単価表埋戻し 小規模m3 1第 30 号単価表参照客土材 黒土m3 1.332026/08/01計 1 m3 当りP-13名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 4 埋戻し工現場制約あり(人力)発生土 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 6 現場制約あり J02 土質 = 1 土砂J03 締固めの有無 = 1 有りP-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 残土運搬処分小規模(0.28BH積込、
4tDT運搬)運搬距離17km以下 DID区間有 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 31 号単価表参照建設発生土処理費m3 1.2計 1 m3 当りP-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 構造物とりこわし・運搬・処分(複合)鉄筋構造物 1 m3 号 単価表構造物とりこわし 鉄筋構造物m3 1第 32 号単価表参照殻運搬 DID区間有運搬距離10.9km以下 m3 1第 33 号単価表参照処分費(t) 鉄筋CO東葛飾 t 2.5第 34 号単価表参照計 1 m3 当りSWB824020J01 構造物区分 = 2 鉄筋構造物 J02 時間的制約の有無 = 1 無しJ03 夜間作業の有無 = 1 無し J04 低騒音・低振動対策 = 1 必要J05 DID区間の有無 = 2 有り J06 運搬距離(km) = 5 10.9以下P-16名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 アスカーブ撤去工舗装版破砕障害等有 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリュ型]吐出量3.5~3.7m3/min%K1さく岩機(コンクリートブレーカ)20kg級%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 2 有りJ04 舗装版厚 = 7 10cmを超え15cm以下 J06 積込作業の有無 = 1 有りJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-17名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 殻運搬(As)2tDT運搬運搬距離11km以下 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 11.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 処分費(t) 100 t 号 単価表AS廃材処分費 東葛飾t 100計 100t 当り1 t 当りSWB020052P-19名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 10 アスカーブ 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1アスファルトカーバ[ガソリンエンジン駆動式]4.0~4.5m3/h%K2労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2特殊作業員%R3運転手(一般)%R4材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生細粒度アスコン(13)%Z1P-20名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 10 アスカーブ 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z2ガソリン レギュラー%Z31 m 当りSCB410330J01 断面積 = 3 155cm2以上175cm2未満 J02 材料 = 3 再生細粒度アスコン(13)J03 費用の内訳 = 1 全ての費用P-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 標識柱・基礎撤去(路側式) 1 基 号 単価表標識柱・基礎撤去(路側式) 単柱式φ60.5~φ101.6R7月単位現場閉所 基 1諸雑費(まるめ)式 1計 1基 当りSWB812190J01 形式 = 1 単柱式(基礎含む) J02 施工規模加算 = 3 2基以下J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J04 夜間作業の補正 = 1 無P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 標識柱・基礎設置(路側式) 1 基 号 単価表標識柱・基礎設置(路側式) 単柱式 静電塗装 φ60.5R7月単位現場閉所 基 1諸雑費(まるめ)式 1計 1基 当りSWB812110J01 柱の規格 = 1 単柱式(基礎含む)φ60.5 J02 施工規模加算 = 3 2基以下J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J04 夜間作業の補正 = 1 無J05 曲げ支柱加算 = 1 無 J06 柱の材料費の計上 = 2 無J07 塗装仕様 = 4 静電粉体塗装(白色)P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 部材撤去(レール撤去) 1 m 号 単価表ガードレール部材撤去工 レール(耐雪型含)路側用A・B・C 歩車道境界旧ApBpCpR7月単位現場閉所 m 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m 当りSWB810580J01 規格・仕様 = 2 路側用A・B・C種(旧Ap・Bp・Cp種) J02 夜間作業の補正 = 1 無J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 有P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 部材設置(レール設置) 1 m 号 単価表ガードレール部材設置工 レール(耐雪型含)路側用 A・B・C種R7月単位現場閉所 m 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m 当りSWB810560J01 材料費区分 = 2 手間のみ J02 規格・仕様 = 1 路側用A・B・C種J03 夜間作業の補正 = 1 無 J04 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 有J05 曲線部補正 = 1 無P-25名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 15 伐木・伐竹(複合)伐木、人力施工(密)除根作業有 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型・超低騒音型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.5m3%K1バックホウ(クローラ)[標準]山積0.8m3(平積0.6m3)%K2掴み装置 開口幅1700~2000爪幅400~750mm%K3労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2運転手(特殊)%R3普通作業員%R4材料構成比%ZP-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 15 伐木・伐竹(複合)伐木、人力施工(密)除根作業有 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z11 m2 当りSCB320590J01 樹木・竹 樹木密集度及び施工区分 = 3 伐木(人力:密)(50本/100m2以上) J02 除根作業の有無 = 1 有りJ03 集積積込み作業の区分 = 1 機械施工 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-27名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 16 伐木・伐竹(複合)伐竹、機械施工除根作業有 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型・超低騒音型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.5m3%K1バックホウ(クローラ)[標準]山積0.8m3(平積0.6m3)%K2掴み装置 開口幅1700~2000爪幅400~750mm%K3労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2運転手(特殊)%R3普通作業員%R4材料構成比%ZP-28名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 16 伐木・伐竹(複合)伐竹、機械施工除根作業有 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z11 m2 当りSCB320590J01 樹木・竹 樹木密集度及び施工区分 = 5 伐竹 J02 除根作業の有無 = 1 有りJ03 集積積込み作業の区分 = 1 機械施工 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-29名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 17 伐木・伐竹(複合)伐木、人力施工(密)除根作業無 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型・超低騒音型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.5m3%K1掴み装置 開口幅1700~2000爪幅400~750mm%K2労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3運転手(特殊)%R4材料構成比%Z軽油%Z1P-30名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 17 伐木・伐竹(複合)伐木、
人力施工(密)除根作業無 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB320590J01 樹木・竹 樹木密集度及び施工区分 = 3 伐木(人力:密)(50本/100m2以上) J02 除根作業の有無 = 2 無しJ03 集積積込み作業の区分 = 1 機械施工 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 伐木・伐竹(複合)伐竹、機械施工除根作業無 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型・超低騒音型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.5m3%K1掴み装置 開口幅1700~2000爪幅400~750mm%K2労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2運転手(特殊)%R3普通作業員%R4材料構成比%Z軽油%Z1P-32名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 伐木・伐竹(複合)伐竹、機械施工除根作業無 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB320590J01 樹木・竹 樹木密集度及び施工区分 = 5 伐竹 J02 除根作業の有無 = 2 無しJ03 集積積込み作業の区分 = 1 機械施工 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-33名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 19 運搬(伐木除根)機械積込運搬距離5.0km以下 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック(深あおり・土砂禁止)[オンロード・ディーゼル] 10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB320580J01 積込条件 = 2 機械施工 J02 除根作業の有無 = 1 有りJ03 DID区間の有無 = 2 有り J07 運搬距離(機械・除根有・DID有) = 8 5.0km以下J10 費用の内訳 = 1 全ての費用P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 植栽工(植樹) イヌマキ H=2.0m W=0.5m 100 本 号 単価表イヌマキ H=2.0m W=0.5m本 1002026/08/01公園植栽工 植樹工 中木 樹高200以上300cm未満R7月単位現場閉所 本 100諸雑費(まるめ)式 1計 100本 当り1本 当りSWB812510J01 施工内容 = 4 中木 樹高200cm以上300cm未満 J02 施工規模 = 5 10本以上50本未満J04 土壌改良材の有無 = 1 無 J05 植樹割増しの有無 = 1 無P-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 植栽工(植樹) ベニカナメモチ H=1.8m W=0.5m 100 本 号 単価表ベニカナメモチ H=1.8m W=0.5m本 1002026/08/01公園植栽工 植樹工 中木 樹高100以上200cm未満R7月単位現場閉所 本 100諸雑費(まるめ)式 1計 100本 当り1本 当りSWB812510J01 施工内容 = 3 中木 樹高100cm以上200cm未満 J02 施工規模 = 6 10本未満J04 土壌改良材の有無 = 1 無 J05 植樹割増しの有無 = 1 無P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 竹柵撤去、設置真竹(発生品利用)杉支柱丸太 100 m 号 単価表普通作業員人なまし鉄線♯10 径3.2mmt 0.032026/08/01杉支柱丸太 L2.0m 末口6cm本 1002026/08/01計 100m 当り1 m 当りP-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 敷鉄板設置・撤去 100 m2 号 単価表土木一般世話役人とび工人普通作業員人バックホウ(クローラ型)運転 日第 35 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB253610J01 作業区分 = 3 設置・撤去P-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 敷鉄板賃料 22×1524×3048 1 枚 号 単価表敷鉄板賃料枚・日 19整備費(敷鉄板) 22×1524×3048mm枚 1諸雑費(まるめ)式 1計 1枚 当りSWB253630J01 敷鉄板の種類 = 2 22×1,524×3,048(mm) J02 不足分弁償金の有無 = 1 無J04 供用日数(日)(実数入力)[日] = 19 J05 整備費の有無 = 2 有P-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 土木シート設置 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2材料構成比%Z土木シート ポリプロピレン系 0.37mm%2026/08/01Z11 m2 当りSCB224720P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-41名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 仮設材等の運搬(鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)往路 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-42名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 仮設材等の運搬(鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等)復路 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-43名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 仮設材等の積込み取卸し費 往復分 1 t 号 単価表積込み.取卸し費(仮設材等) t 2計 1 t 当りSWB010030J01 作業区分 = 4 積込み、
取卸し(往復分)P-44名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 埋戻し 小規模 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1ランマ 質量60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-45名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 埋戻し 小規模 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 5 上記以外(小規模) J02 土質 = 1 土砂J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-46名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 31 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 構造物とりこわし 鉄筋構造物 1 m3 号 単価表鉄筋構造物 昼間 機械施工 制約無R7月単位現場閉所 m3 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSWB824010J01 構造物区分 = 2 鉄筋構造物 J02 工法区分 = 1 機械施工J03 時間的制約の有無 = 1 無し J04 夜間作業の有無 = 1 無しJ05 低騒音・低振動対策 = 1 必要P-48名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 33 殻運搬DID区間有運搬距離10.9km以下 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 2 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 5 10.9km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 処分費(t)鉄筋CO東葛飾 100 t 号 単価表鉄筋CO処分費 東葛飾t 100計 100t 当り1 t 当りSWB020052P-50名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 バックホウ(クローラ型)運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 119バックホウ(クローラ)[標準・クレーン機能付き]山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK250590P-51総括表⼯事区分 ⼯種 種別 細別 規格 単位 設計数量 摘要【構造物取壊し⼯】構造物⼟⼯床掘り ⼩規模 ㎥ 29床掘り 現場制約あり ㎥ 5埋戻し⼯ ⼩規模 ㎥ 51埋戻し⼯ 現場制約あり ㎥ 5残⼟運搬処分 ㎥ 29構造物取壊し⼯構造物とりこわし・運搬・処分 ㎥ 9【附帯⼯】道路構造物撤去復旧⼯アスカーブ撤去⼯ ㎡ 0.8殻運搬(As) ㎥ 0.1処分費 t 0.2アスカーブ m 6標識柱・基礎撤去(路側式) 基 1標識柱・基礎設置(路側式) 基 1部材撤去(レール撤去) m 5部材撤去(レール設置) m 5伐⽊・伐⽵除根⼯伐⽊・伐⽵(複合) 伐⽊、⼈⼒施⼯ 除根作業有 ㎡ 7伐⽊・伐⽵(複合) 伐⽵、機械施⼯ 除根作業有 ㎡ 45伐⽊・伐⽵(複合) 伐⽊、⼈⼒施⼯ 除根作業無 ㎡ 8伐⽊・伐⽵(複合) 伐⽵、機械施⼯ 除根作業無 ㎡ 81運搬(伐⽊除根) ㎥ 9伐⽊・伐⽵処分費 ㎥ 9植栽⼯植栽⼯(植樹) イヌマキ 本 15植栽⼯(植樹) ベニカナメモチ 本 6⽵柵撤去、設置 m 19【仮設⼯】施⼯ヤード整備⼯敷鉄板設置・撤去 ㎡ 102敷鉄板賃料 22×1524×3048 枚 22⼟⽊シート設置 ㎡ 118交通管理⼯交通誘導警備員B ⼈⽇ 27【運搬費】仮設材等の運搬(搬⼊) t 18仮設材等の運搬(搬出) t 18仮設材等の積込み取卸し費 t 18契約条件明示及び特記仕様書公共用防火水槽撤去工事一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「公共用防火水槽撤去工事」に適用する。本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。1-2 施工計画書1.受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。この場合、受注者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。(1)工事概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)指定機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.受注者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。3.受注者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。4.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、受注者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。1-3 使用材料受注者は、工事着手前に設計図書及び監督職員に指定された材料について監督職員に提出しなければならない。1-4 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。1-5 工事着手前の確認1.受注者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2.受注者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。3.受注者は、工事の施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。
4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。5.本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては万が一の影響を考慮し、工作物等の状況を原則所有者立ち会いまたは了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。1-6 その他1. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。2.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。3.受注者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。4.本工事施工に先立ち、下記のとおり移設工事等はないが、企業者と連絡をとり立会い等行うこと。4-1 地上支障物・地下埋設物の有無管理者 支障物件 支障位置 対処方法 対処時期東京電力 - - - -NTT - - - -JCOM - - - -京葉ガス㈱ - - - -千葉県水道局 - - - -4-2 企業者立会い等及び現地を確認して疑義が生じた場合は、速やかに監督職員と協議すること。熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事1. 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。2. 受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。3. 工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」に基づき行うこと。契約制度(週休2日制)について1. 本工事は、週休2日制適用工事である。2. 受注者は、現場閉所による週休2日工事として取り組むこと。なお、予定価格には月単位の週休2日(4週8休以上)達成相当の経費を補正している。3. 受注者が、工事着手前に完全週休2日(土日)の取組を希望し、かつ対象期間内において完全週休2日(土日)相当を達成した場合は、経費に補正係数を乗じ変更するものとする。4. 週休2日制の実施にあたっては、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づき行うこと。環境対策について1. 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2. 受注者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。3. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、受注者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。交通安全管理について1. 本工事は原則昼間作業とする。施工中の交通整理員は、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。また、休憩時間においても同様とする。2. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。
また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して通過交通への説明ができるよう配慮を行うこと。3. 施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守しなければならない。4. 本工事で使用する建設機械や資材等は、原則昼間・休日に道路上に放置してはならない。なお、その保管方法については施工計画書に明示しなければならない。5. 集中豪雨に対する対策を具体的に、施工計画に明記すること。建設副産物について1.共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。(2) 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。(3) 建設副産物の処理に先立ち、別紙「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。(4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。(5) 建設副産物の処理完了後速やかに別紙「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。(6) 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存する。(7) 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。2.建設発生土建設発生土は、柏市岩井296-1地先、片道運搬距離13.4㎞の㈱エスブロックに搬出するものとする。3.路盤廃材本工事により発生する路盤廃材( m3)は、 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。4.建設廃棄物本工事により発生する1)アスファルト・コンクリート塊(0.1m3)は、柏市風早1-5-1、片道運搬距離10.2㎞の東京石油興業㈱中間処理センターに運搬し、処理するものとする。2)コンクリート塊(9m3)は、柏市風早1-5-1、片道運搬距離10.2㎞の東京石油興業㈱中間処理センターに運搬し、処理するものとする。3)建設発生木材(9m3)は、松戸市上本郷 118-1、片道運搬距離 4.8 ㎞のフルハシEPO㈱東東京工場に運搬し、処理するものとする。4)建設汚泥( m3)は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。5)建設混合廃棄物( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。6)汚泥及び廃アルカリの混合物( m3)は、 市 地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。また、元請業者は次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。(1)廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。(2)運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。(3)運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。(4)混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。工事実績情報作成、登録(旧工事カルテ作成、登録)について受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報を作成し監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に完成時は、工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請をしなければならない。登録対象は、工事請負代金500万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。なお、変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。また、登録機関発行の「登録内容確認書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督職員に提示しなければならない。なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できるものとする。その他1. 本工事は、品質証明の対象外工事とする。2. 施工ヤードの周囲には、単管バリケード等により立入防止措置を実施すること。特に、車道側の植栽を撤去した箇所は植栽の復旧が完了するまでフェンス等を設置すること。3. 施工箇所及びその周囲は民有地であるため喫煙や不要な箇所への立入はしないこと。4. 人力施工による掘削残土(5m3)は場内に仮置きし、埋戻し土に再利用すること。5. 工事の施工については令和8年11月1日以降とすること(ただし、現地調査、測量等の作業はこの限りではない)。
前払⾦⽀出割合松 ⼾ 市設 計 基 本 情 報 諸 経 費 情 報単価世代諸経費の⼯種施⼯地域補正契約補償費処分費控除昼間・夜間⼯事時間的制約状況週休2⽇補正昼間制約なし⽉単位(現場閉所)2026年8⽉1⽇ 04:東葛飾道路改良⼯事共通仮設費:⼀般交通影響有り(2)-2 現場管理費:⼀般交通影響有り(2)-240%0.04% ⾦銭的保証あり工事名称自 契約の翌日から 松戸市工事場所至 令和9年2月26日 建設部 河川清流課令和8年 令和9年 本工事期間 後片付け 書類整理 準備期間工 程 表公共用防火水槽撤去工事工期施 行 者松戸市千駄堀929番地10月 11月 12月 1月 2月 3月月 日項