(RE-09839)入退館システム管理用PC更新に伴う機器更新および入替作業【掲載期間:2026年9月7日~2026年10月8日】
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所の入札公告「(RE-09839)入退館システム管理用PC更新に伴う機器更新および入替作業【掲載期間:2026年9月7日~2026年10月8日】」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は千葉県千葉市です。 公告日は2026/09/06です。
16日前に公告
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所
- 所在地
- 千葉県 千葉市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/09/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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(RE-09839)入退館システム管理用PC更新に伴う機器更新および入替作業【掲載期間:2026年9月7日~2026年10月8日】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所開札の日時並びに場所E-mail:TEL(1)入札に必要な書類の提出期限(5)本部(千葉地区)投野 隼斗(4)令和8年10月9日 (金) 17時00分(3)(2)R8.9.7(3)請負令和 8 年 9 月 7 日本部(千葉地区)下記のとおり〒263-8555仕様書のとおり入 札 公 告入退館システム管理用PC更新に伴う機器更新および入替作業令和9年2月19日043-206-3014履行場所履行期限(火)千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号財 務 部 長国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構(木) 令和 8 年 10 月 8 日実 施 し な い入札事務室服部 雅彦FAX 043-251-7979(2)件 名内 容(4)記一般競争入札(1)R8.10.810時00分財務部契約課令和8年10月13日nyuusatsu_qst@qst.go.jp3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
17:00までに中に当機構ホームページにおいて掲載する。
以上 公告する。
この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
(4) 令和8年9月17日 (木)令和8年9月28日上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は(月)本入札に関して質問がある場合には 予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
(1)(5)(4)(1)(2)(3)(1)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)(1)当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が500万円未満の場合)を作成するものとする。
1仕 様 書1.件名 入退館システム管理用PC更新に伴う機器更新および入替作業2.数量 1式3.目的 本部図書室の入退館システムの老朽化に伴い入退館システムの新PC へのインストールおよびデータ移行作業、関連機器類の交換を行う。また、情報セキュリティの強化のため図書室事務室出入口に入退館用 IC リーダーおよび電子錠を増設し物理的セキュリティの強化を図る。
4.履行期限 令和9年2月19日(金)5.履行場所 千葉県千葉市稲毛区穴川4-9-1国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 本部棟図書室6.構成名称 数量材料(1)デスクトップパソコン*1 1台(2)ICリーダー*1(アート社製ICリーダー XR-10W) 8台(3)アクセスコントローラー 2台(4)管理用システムソフト 1式(5)スイッチングハブ 1台(6)電気錠 4台(7)通電金具 4台(8)一般錠 1台作業(1)システムの更新 -(2)機器入替作業 -*1 QSTから支給する機器7.仕様作業日程、作業時間帯(システム停止時間を含む)、データ移行方法および動作確認方法の詳細は、QST担当者と協議の上決定すること。1) システムの更新(1) PC(QST支給、OS:Windows 11 Pro)に管理用システムをインストールすること。
2(2) 前項(1)で作業した PC を入退館システム管理用 PC として動作するよう接続・設定作業を行うこと。
(3) 既存のアート社製W-LINE用の入退館システムWSS-01Bの管理用PCに保存されている入退館システムに係る情報を、前項(1)で作業した PC に移行すること。
(4) 「7-2.機器入替作業」を含むすべての作業が完了したら、入退館システムが正常に動作していることを確認すること。
2) 機器入替作業(1) 作業対象の扉(本仕様書内で記載する作業対象扉の位置詳細については入札参加予定業者に別途配布する「別紙」に示す)の鍵を交換すること。
(2) 扉の鍵は、対象扉 1 箇所につき 3 個納入すること。
(3) 電気錠を設置する対象扉の入室側および退室側に IC リーダー(QST 支給機器)を取り付けること。
(4) 取り付けた電気錠及び IC リーダーとアクセスコントローラーを接続するためのケーブルを敷設すること。
(5) 取り付けた電気錠および IC リーダーとアクセスコントローラーを接続すること。
(6) 電気錠を設置した対象扉を入退館システムの制御対象として登録し、カード認証による解錠制御および入退室ログが取得できる状態とすること。
(7) 作業及び設定の詳細は、QST 担当者と協議の上決定すること。
8.提出図書1) 契約締結後速やかに提出すること(1) 作業工程表2) 作業実施の 1 週間前までに提出すること(1) 作業員名簿 ※作業員に変更があった場合は、都度提出すること。
3) 履行期限までに提出すること(1) 完成図書(紙及び電子媒体)(2) 管理用システムソフト一式9.検査QST 職員が以下の要件を満たしていることを確認したことをもって検査合格とする。(1) 検査日までに「7.仕様」に示す作業が完了していること。
(2) 検査日までに「8.提出図書」で要求する書類が提出されていること。
10. グリーン購入法の推進本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適合する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、可能な限りこれを採用するものとする。また、本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満3たしたものであること。11.その他(1) 入退館システム管理用 PC および IC リーダーは QST から支給するものを使用すること。
(2) 作業にあたり、図書資料が汚損しないように養生を行うこと。
(3) 作業中及び作業完了後は、現場の整理整頓を行い清掃すること。
(4) 発生材は場外処分とする。また、作業員の飲食時のごみ等も場外処分とする。
(5) 本契約で取り外した各機器は、QST 担当者が指定した場所へ移動すること。
(6) 本件の作業中に既設設備等を破損した場合、受注者の費用負担により速やかに原状回復させること。
(7) QST千葉地区敷地内は、車両内も含めて全面禁煙とする。
(8) 受注者は、本件で取得したQSTの情報を、QSTの許可なしに本件の目的以外に利用してはならない。本件の終了後においても同様とする。
(9) 受注者は、本件で取得した QST の情報を QST の許可なしに第三者に開示してはならない。本件の終了後においても同様とする。
(10) 本件に係る情報漏えいなどのインシデントが発生した際には、速やかにQST担当者に連絡し、被害拡大防止・原因調査などを行うこと。
(11) 本仕様書の記載について疑義等が生じた場合は、QST 担当者と協議の上、その決定に従うこと。
所属部課名 情報基盤管理部IT運用・学術情報課使用者氏名 長屋 俊