川越町いきいきセンター給排水改修工事
三重県川越町の入札公告「川越町いきいきセンター給排水改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県川越町です。 公告日は2026/09/27です。
新着
- 発注機関
- 三重県川越町
- 所在地
- 三重県 川越町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/27
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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川越町いきいきセンター給排水改修工事
入札公告第19号 下記の工事について、次のとおり一般競争入札を執行するので、川越町会計規則(昭和51年規則第2号)(以下「規則」という。)第73条の規定に基づき公告する。
令和8年9月28日川越町長 城田 政幸 1 入札に付する事項工事番号令和8年度 受 第 6 号工事担当課産業建設課工事名川越町いきいきセンター給排水改修工事 工事場所三重県三重郡川越町大字 豊田一色 地内工事概要・建築工事(浴室改修工事、脱衣室改修工事、その他部分的な改修工事)・電気設備工事(電灯・コンセント・弱電設備工事)・機械設備工事(空調・衛生器具・給排水設備工事)工期契約の日から令和9年3月31日まで週休2日制工事の実施区分週休2日制工事(発注者指定型)経費補正なし・対象外工事建設リサイクル法対象工事該当の有無該当 : ・ 無参加に関する事項業種建築一式工事建設業の許可一般・特定経営規模等評価結果通知書(審査基準日が入札日より前1年7か月以内かつ最新のものに限る。)町内業者・平均完成工事高10,000千円以上準町内業者・平均完成工事高10,000千円以上・経審総合評定値650点以上県内業者地域要件・川越町内に建設業法に基づく本店、支店又は営業所を有する者現場代理人常駐主 任 技 術 者2級建築施工管理技士以上又は二級建築士以上を有する者建設業法による配置入札方法郵便入札・総価・入札回数1回 ※詳細は「川越町郵便入札の手引き」を参照。
入札参加申請受付期間本公告日から令和8年10月2日正午まで場所川越町役場総務課設計図書の閲覧本公告日から川越町ホームページにて公開する。
設計図書に関する質問令和8年10月5日正午までに、工事担当課へ書面で申し出ることができる。
回答は令和8年10月7日正午から川越町ホームページにて公開する。
設計図書の購入期間・場所(購入は任意)期間本公告日から令和8年10月2日まで同期間内に予約があったものについて販売する。
場所川越町役場工事担当課(購入は任意)入札参加資格の確認結果通知入札参加資格のない者のみ令和8年10月6日に電話により連絡する。
参加資格があると認められた者については、連絡しない。
入札書到達期限令和8年10月14日 16時30分 必着開札日時令和8年10月15日 9時00分開札場所川越町役場3階 第302会議室入札保証金免除契約保証金契約金額の100分の10以上※契約保証金の納付は、規則第93条第2項各号に掲げる担保の提供をもって代えることができる。
※契約保証金の納付は、規則第93条の3第1項各号の一に該当する場合は、全部又は一部を免除することができる。
予 定 価 格40,097,000円(税抜)最低制限価格あり※価格設定については、町ホームページ「最低制限価格の運用について」を参照支払い条件前払金及び部分払:契約金額5,000千円以上の場合は有その他・指定した期日又は期限までに、積算根拠資料を提出すること。
※詳細は「現場説明書」を確認。
2 入札に参加できる者の資格条件① 上記1に掲げる参加に関する事項の要件を全て満たしている者② 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者③ 競争入札資格者名簿に登録されている者④ 公告から入札までの間に、川越町から資格(指名)停止を受け、又はその期間中でない者⑤ 手形交換所から取引停止処分を受けている等経営状況が著しく不健全でない者⑥ 同一入札の参加業者間において、資本面又は人事面において関連がない者⑦ その他建設業法等の法令等に関して不当又は不法な行為をしていない者3 入札参加資格の確認結果 (1) 一般競争入札への参加を希望する者は、当該工事の一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び関係資料を入札参加申請受付期間内に提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
(2) 入札参加資格がないと認めた者には、入札参加申請受付終了日の翌々日(役場閉庁日の場合は、翌平日)に電話により通知する。
入札参加資格があると認めた者への通知は行わない。
(3) 入札参加資格がないと認められた者は、無資格通知を受けた日から起算して2日以内に書面によりその理由について説明を求めることができる。
(4) 前号の理由は、説明を求めることができる期間の末日から起算して3日以内に書面で回答する。
4 現場説明に関する事項 現場説明会は、行わない。
5 入札書に関する事項 (1) 入札書は町指定様式を用いること。
(2) 入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって決定額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税相当額を減算した金額を入札書に記載すること。
(3) 入札書は、封筒(任意)に入れ、封印し、入札(開札)日、工事名、入札者の氏名(法人にあっては、名称)及び住所を記入すること。
6 入札の無効 規則第82条に該当するほか、次の各号のいずれかに該当するときは、その者の入札は無効とする。
(1) 入札に参加する資格のない者が入札したとき。
(2) 金額を訂正した入札書を用いて提出したとき。
(3) 積算根拠資料(以下「資料」という。)の提出を求めた工事について、資料の提出がないとき。
(4) 資料の提出を求めた工事について、その内容の確認を行った資料が次のいずれかに該当するとき。
ア 工事名若しくは入札者の氏名(法人にあっては、名称及び代表者の氏名)を表記せず、又は押印(入札参加資格登録申請の際に、使用印鑑届により届出されたものを使用すること。)していないとき。
イ 記載すべき項目が欠けているとき。
ウ その他不備のあるとき。
(5) 申請書に記載された配置予定技術者が確保できなくなったとき。
(6) 川越町郵便入札の手引きの入札の無効事由に該当するとき。
(7) その他町長があらかじめ指示した条件に違反したとき。
7 入札の失格 次の各号のいずれかに該当するときは、その者は失格とする。
(1) 入札金額が最低制限価格を下回る入札をした者。
(2) 入札金額が、前回の入札における最低金額と同額以上の入札をした者。
(3) 予定価格事前公表対象の案件については、その予定価格より高い金額で入札した者。
(4) 指定した期日又は期限までに入札書を提出しない者。
8 入札の中止等 (1) 天災その他やむを得ない事由により入札を執行できないと認められたときは、入札を延期し、又は中止する。
(2) 入札が延期又は中止となった場合における費用は、入札参加希望者の負担とする。
9 その他 (1) 資料作成に要する費用は、入札参加希望者の負担とする。
(2) 一度提出した入札書及び資料の書換え、引換え又は撤回をすることは認めない。
また、資料の返却は行わない。
(3) 入札を辞退する場合は、入札日時又は町長が指定する日時までに入札辞退届(町指定様式)を川越町役場総務課へ提出すること。
(4) 入札参加申請書に記載した配置予定技術者を配置できなくなった場合は、速やかに前号の入札辞退届を提出すること。
10 問合せ先〇工事に関すること川越町役場 産業建設課 〒510―8588 三重県三重郡川越町大字豊田一色280番地 電話番号 059-366-7117 FAX番号 059-364-2568 Eメール k-sanken@town.kawagoe.mie.jp〇入札に関すること川越町役場 総務課 〒510―8588 三重県三重郡川越町大字豊田一色280番地 電話番号 059-366-7113 FAX番号 059-364-2568Eメール k-soumu@town.kawagoe.mie.jp○,・)○,有)
1.工事番号 令和8年度 受 第6号 11.そ の 他 ① 入札時に、積算根拠資料である設計総括表(以下、「資料」という。)を提出すること。
2.工事名 川越町いきいきセンター給排水改修工事 ② 資料の表紙に、工事名・入札者の氏名(法人にあっては、名称及び代表者の氏名)を記入し、押印(入札参加資格登録申請の際に、使用印鑑届により届出したものを使用)を3.工事場所 三重県三重郡川越町大字 豊田一色 地内 すること。
③ 資料の表紙およびNo,1に積算金額を記入すること。
4.規模 設計図書による ④ 共通費は改修建築工事、改修電気設備工事、改修機械設備工事にて算出している。
また、経費算定工事(T)については5.4ヶ月としている。
5.工事概要 ・建築工事(浴室改修工事、脱衣室改修工事、その他部分的な改修工事) ⑤ 資料は当町が発行する金抜設計書を使用し提出すること。
・電気設備工事(電灯・コンセント・弱電設備工事) ⑥ 資料中の設計書数量は、参考資料であるので、各社の責任において積算すること。
・機械設備工事(空調・衛生器具・給排水設備工事) ⑦ 当積算において、各経費は円単位まで計上した後、一般管理費にて工事価格が千円止となるよう端数処理をしている。
6.工期 契約の日より令和9年3月31日 ⑧ 公共建築工事積算基準(令和5年版)に基づき算出している。
⑨ 発生材、残材等は「建築工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「三重県建設副7.工程表等の提出 受注者となられた方は、契約締結後所定の時期に次の書類を監督員に提出 産物処理基準」等関係法令に適合させること。
すること。
⑩ 発生材、残材等は業者の責任にて、法的許可業者又は法人への指定地処分すること。
① 着 工 届 また、マニフェストを提示すること。
② 監理技術者(又は主任技術者)及び現場代理人等通知書 ⑪ 工事による近隣の苦情については、受注者の責任において解決すること。
③ 工 程 表 ⑫ 道路、公共物、私有物等に汚損、破損を生じた場合は、速やかに修復すること。
④ 上記以外、監督員の指示する書類 ⑬ 工事車両等の進入路は、現状復旧すること。
⑭ 仕様明記のない使用材料については、監督員が決定するものとする。
8.設計図書に関する質問 ⑮ 仮設物設置、既設物改修等について、当局及び関係機関と十分打合せすること。
期 間 : 入札公告に記載のとおり ⑯ 施設を運営しながらの工事となるため、工事期間中は施設利用者の安全を最優先し、提出場所 : 川越町役場 産業建設課 施設管理者及び監督員と十分協議を行い、工程を決定すること。
※質疑のある場合のみ提出すること。
また、質疑書は、A4版サイズで社 ⑰ 施設管理者、その他の関係機関等に工事の説明を求められた場合は、当工事の説明に名を記名の上、郵送・電子メール・FAX・窓口持参のいずれかにて提出 協力すること。
すること。
⑱ 工事車両等の搬入は通学時間帯を避けて行うなど安全面には十分配慮すること。
(窓口持参以外の方法にて提出の場合は、電話にて到達確認を行うこと。) ⑲ 土日完全週休2日制工事(発注者指定型)対象工事につき、川越町週休2日制工事試行要領(様式自由) 〔令和8年8月(改定)〕に基づき施工してください。
なお、土日完全週休2日制に関する経費補正は行わないものとする。
9.設計図書の優先順位① 現場説明書及び質疑回答書② 特記仕様書③ 設計図面 【問い合わせ先】④ 共通仕様書 川越町役場 産業建設課TEL 059-366-711710.設計図書について FAX 059-364-2568入札公告に記載のとおり Mail k-kense@town.kawagoe.mie.jp現 場 説 明 書
位置図
条件・金額入力シート工 事 名 称 主たる工事 建築工事 工 期 (月数) 5.4直 接 工 事 費 直 接 工 事 費 直 接 工 事 費 直 接 工 事 費労務費の少ない工事費 労務費の少ない工事費労務費の少ない工事費 労務費の少ない工事費 産廃土処分費 産廃土処分費発生材処分費 発生材処分費産廃土処分費 産廃土処分費 計 計発生材処分費 発生材処分費共 通 仮 設 費 共 通 仮 設 費 計 計 現 場 管 理 費 現 場 管 理 費リース料(リース建物) リース料(リース建物)共 通 仮 設 費 共 通 仮 設 費現 場 管 理 費 現 場 管 理 費 直 接 工 事 費 直 接 工 事 費設 け な い 設 け な い 0労務費の少ない工事費 労務費の少ない工事費直 接 工 事 費 発生材処分費 発生材処分費 計 計一般管理費補正 共 通 仮 設 費 共 通 仮 設 費現 場 管 理 費 現 場 管 理 費補 正 な し 1.00 5 発生材処分費 計補 正 係 数 0.04 1共 通 仮 設 費現 場 管 理 費【新営電気設備工事】 【改修電気設備工事】積 み 上 げ 経 費 積 み 上 げ 経 費処分費 処分費・新営と改修を併せる場合の経費算定は新営+改修の直接工事費(処分費除く)に対する経費率により算定する・新営と改修を併せる場合の経費算定は新営+改修の直接工事費(処分費除く)に対する経費率により算定する・直接工事費は、処分費、リース料を含んだ金額・新営と改修を併せる場合の経費算定は新営+改修の直接工事費(処分費除く)に対する経費率により算定する・直接工事費は、処分費、リース料を含んだ金額・新営と改修を併せる場合の経費算定は新営+改修の直接工事費(処分費除く)に対する経費率により算定する処分費 処分費【新営建築工事】処分費積 み 上 げ 経 費【改修建築工事】契約保証補正 金銭1 役務2 しない3前払い金支出割合による補正監督職員事務所 設けない-0 設ける-1 監督職員事務所 設けない-0 設ける-1【新営機械設備工事】 【改修機械設備工事】処分費 処分費積 み 上 げ 経 費 積 み 上 げ 経 費/昇降機は新営も改修も経費率は同じなので新営工事と改修工事の両方工事がある場合は合計金額で計算する。
【昇降機設備工事】川越町いきいきセンター給排水改修工事・新営と改修を併せる場合の経費算定は新営+改修の直接工事費(処分費除く)に対する経費率により算定する・新営と改修を併せる場合の経費算定は新営+改修の直接工事費(処分費除く)に対する経費率により算定する積 み 上 げ 経 費 積 み 上 げ 経 費(円)建築工事 電気設備工事 機械設備工事 昇降機設備工事改修 改修 改修 改修直接工事費共通仮設費純工事費現場管理費工事原価一般管理費*** *** ***工事価格消 費 税注)***は主たる工事に含む合 計改 修 工 事工 事 費
概略工程表 様式Ⅰ-Ⅰ-(2)業 務 名 川越町いきいきセンター給排水改修工事所 在 地 三重県三重郡川越町大字豊田一色 地内工 期 令和8年 10月 15日 ~ 令和9年 3月 31日10月 11月 12月 1月 2月 3月業 務 種 別3 階 給 湯 管 改 修 工 事2 階 給 排 水 改 修 工 事浴 室 改 修 工 事準 備 工
川越町いきいきセンター給排水改修工事図面名称図面リスト縮尺 図面番号A-01A-04A-05工事特記仕様書1工事特記仕様書5A-091/2001/200A-06A-07A-08工事特記仕様書2工事特記仕様書3A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-02A-03工事特記仕様書4------------いきいきセンター 1階平面図・仮設計画図いきいきセンター 2階平面図・仮設計画図配置図・ 仮設計画図 1/5001/2001/60いきいきセンター 3階平面図・仮設計画図平面詳細図 3階 浴室(現況)平面詳細図 3 階 浴室(改修後) 1/60建築改修工事図面名称 縮尺 図面番号E -01E-04E-05電気設備特記仕様書3 階電灯平面図( 改修前) 1/1001/100E-06E-07電気設備 2階天井伏図( 改修前・ 後)3 階電灯平面図( 改修後)E-02E-033階コンセント 設備平面図( 改修前・ 後)---1/1001/1001/1003階自動火災報知設備平面図( 改修前・ 後)3階弱電平面図( 改修前・ 後) 1/100電気改修工事---図面名称 縮尺 図面番号M-01M-04M-05機械設備工事 特記仕様書( 1)給排水設備 3階浴室平面詳細図( 現況) 1/601/60M-06M-07M-08機械設備工事 特記仕様書( 2)給排水設備 3階平面図M-02M-03給湯設備 3 階天井伏図------1/2001/120給排水設備 3 階濾過機械室平面詳細図( 現況) ( 改修後)給排水設備 3階浴室平面詳細図( 改修後) 1/60機械改修工事空調設備 2階、 3階天井伏図 1/120展開図2断面詳細図(現況)断面詳細図(改修後)天井伏図展開図1展開図3展開図4建具図雑詳細図1雑詳細図2雑詳細図3家具図1/801/401/401/1201/801/801/801/801/101/101/201/20図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3No Scale工事特記仕様書1A-01川越町いきいきセンター給排水改修工事 一級建築士№352551田端進也落制止用器具はフルハーネス型とし、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)によるものとする。
令和4年1月2日以降に高さが5m以上の箇所での作業を行う場合、労働安全衛生規則の各規定により使用する要求性能墜調査(1.5.1)・石綿含有建材の事前調査 貸与資料 ・既存の設計図書 ・石綿含有建材の調査報告書 ・( ) 調査範囲 ・図示(図面番号: ) ・( )・分析調査分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・図面(図面番号: ) ・( )定性分析法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )定量分析法JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4材料名分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 及び県内(管内)Ⅰ.工事名称Ⅱ.工事概要 1 工事場所 2 敷地面積 3 工事内容構造棟名称建築面積延べ面積工事項目Ⅲ.建築改修工事仕様 1 共通仕様 2 特記仕様 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
章1項目 特記事項一 2)建築工事標準詳細図1 適用基準等 1)公共建築工事標準仕様書(建築工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)2 施工条件(1.3.5) ・ 監督員と協議し決定する。
施工可能日 ・ 指定なし ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日3 部分引渡し、部 ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり 指定部分( )4 埋蔵文化財調査 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。
・ 発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり5 発生材の処理等(1.3.12)造成等基礎・基礎ぐい上部構造部分・外装屋根その他工程 作業の有無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用分別解体等の方法建築設備・内装等( ) 分別解体等の方法14 特別な材料の 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。
15 騒音・振動の 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。
16 工事写真 完成図作図範囲(配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図はCADにより作成することとし、著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)にかかる18 完成写真 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。
(A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。
・ アルバム(大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部19 電子納品 工事写真は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(デジタル工事写真編)」等に基づき電子媒体も提出すること。
(提出部数 ・ 3部 ・ 部) 工事完成図書は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(工事完成図書編)」に基づき電子媒体も提出すること。
(提出部数 ・ 3部 ・ 部)20 設備工事との 施工範囲 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・開口部の補強 ・ 図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び 操作スイッチ 施工図 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。
17 完成図等 ・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に 関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。)施行令で定める建設工事の規模に 関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施につい て適正な措置を講ずることとする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。
・ 引き渡しを要するもの ・ 有( ) 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。
また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。
22 事故の発生時21 既存部分等へ 修する。
(1.3.13) 分使用 工法 防止 取合いの処置 工事施工に際し、既存部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関28 工事の一時中 止23 下請次数制限 企業優先使用 本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとする。
なお、その次数を超える下請契約を締結する場合 は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得ること。
本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法 において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するように努めること。
また、工事場所を所管する建設事務 所管内又は隣接する建設事務所管内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者を優先して選定する よう努めること。
なお、県外企業を下請契約の相手方に選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこ と。
(3) 項目欄に記載の( )内表示番号は改修標準仕様書の該当項目等を示す。
6 建設副産物情報11 調査のための 補修方法 ・ 図示(図面番号: ) ・( ) 破壊部分の補 修 ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材 ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(平成29年3月1日 付け国営整第211号)」による。
請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま での期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日につい ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。
検査完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残って 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。
2) 専任を要しない期間工事現場に配置する主任技術者又は監理技術者は、本工事の入札公告で定める技術者要件を満たす者としなければならない。
1) 技術者要件 (2) 検査終了後の期間24 総合評価方式 で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。
本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。)27 主任技術者又 は監理技術者 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成・本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事 2) 防火対象物使用開始届出書書類の作成(電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入)を行うこと。
26 消防法関係の 手続き25 不当介入を受 要な協力を行うこと。
うこと。
と。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
けた場合の措 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行29 労働安全衛生 れたものとみなす。
法に基づく労 働災害防止措 置 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。
この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の30 建築基準法に 建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=34 m/s 地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ) 基づき定まる 風圧及び積雪 荷重31 火災保険等 等を提示しなければならない。
1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む) 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券32 不正軽油の使 1) 一般事項 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。
3) 是正措置 2) 調査の協力 用の禁止 の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。
)を使用して はならない。
受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。
また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。
また、受注者は下請負者等に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。
県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)並びに建設機械等 中間技術検査 33 技術検査 (1) 現場施工に着手するまでの期間 2) 1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ工事の一時中止の取り扱いについては「工事の一時中止のガイドライン」(平成29年7月 三重県県土整備部)による。
三重県建設工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に 関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、協議する。
様書(9.1.5)に従い処理する。
成形板等の解体・撤去にあたっては、事前に石綿含有に係る施工調査を行う。
含有が判明した等の場合、改修標準仕 の登録 交換システムへ 請負金額100万円以上の工事において、受注者は工事着手前に「再生資源利用計画書」(建設資材の搬入がある場合)及び また、工事完了後には「再生資源利用実施書」(建設資材の搬入があった場合)及び「再生資源利用促進実施書」(建設 「再生資源利用促進計画書」(建設副産物の搬出がある場合)を作成し、施工計画書に含めて監督員へ提出すること。
(1.3.3) 配置する9 技能士 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。
10 施工数量調査 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による なお、各計画書及び実施書の作成等は、JACICが運営する「建設副産物情報交換システム」に登録のうえ、行うこと。
副産物の搬出があった場合)をすみやかに作成し、監督員へ提出すること。
7 三重県産業廃棄 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと ができる。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、産業廃棄物処理集計表(マニフェストの数量の集計)を超えて請 求することはできない。
報告書提出部数 2部 測定時期 ・ ( ) 測定対象化学物質(●で示したものとする。) 13 化学物質の濃 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 度測定 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。
(認定製品の品名: ) 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。
6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。
ただし認定製 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。
木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明書を、監督員に提出すること。
3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。
上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。
性性能評価事業建築材料等評価名簿」(最新版)(以下「評価名簿」という。)と同等とする。
品質が求められる水準以 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「建築材料・設備機材等品質 12 建築材料等 時 期(年 月 日~ ) 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (令和3年版))に従い撮影すること。
いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が 実施回数 ・ 回 実施する段階 ・( )39 設計図書の照査なお、監督員の請求があった場合は、照査の実施が確認できる資料を提示すること。
契約書第18条第1項1号から5号に該当する事実がない場合についても、その旨を監督員に報告すること。
38 電子メールの 活用 (三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)37 現場での安全 原則) 確保(自主施工 受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。
協議を行い、指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。
設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と36 社会保険等未 加入対策 適用除外でないにも関わらず、社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。
受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど うかを確認すること。
また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。
35 屋外広告物 屋外広告物を設置する場合は、「三重県屋外広告物条例」第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。
34 保全に関する ・ 2部 ・( ) 資料三重県公共工事共通仕様書第1編1章1-1-1-3 2.設計図書の照査に基づく照査を実施すること。
また、照査の実施において、 4) 本工事に使用する木材は、原則として県産材を使用するほか、品質が求められる水準以上であれば、県産材のJAS 製材品及び「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」の優先利用に努めること。
「電子メールを活用した情報共有における実施要領 令和3年11月」を適用する。
国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和7年版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)(1.7.2)(1.6.2)(1.6.3)(1.7.9)き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
21 騒音・粉じん等(2.1.3)の対策・ 防音パネル 設置範囲 ・ 図示(図面番号:)・ 防音シート 設置範囲 ・ 図示(図面番号:) 足場を設ける場合には、「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置(2.2.1)材料、撤去材等の運搬方法 種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ) C種:利用可能なエレベーター( ) D種:利用可能な階段( )防護シート ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない(表2.2.1)外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない2 足場等(2.3.2)(表2.3.1) 屋内の仮設間仕切り ・ A種 ・ B種 ・ C種 合板 厚さ ・ 9㎜ ・( ) せっこうボード 厚さ ・9.5mm ・( ) 合板又は石こうボードの塗装 ・ 行う ・ 行わない4 仮設間仕切り(2.3.1)3 既存部分の養生 既存ブラインド・カーテンの養生 養生方法( ) 保管場所 ・ 構内既存施設内 ・( ) 固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・ 行う ・ 行わない仕様 ・ 合板張り木製扉 ・ ( )適用 トルエン キシレン スチレン●●●●●●●●●●●●●●●●施設用途 エチルベンゼン パラジクロロベンゼン ホルムアルデヒド住宅その他学校,教育施設物税8 電気保安技術者工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 既存部分の養生 ・ 図示(図面番号: )40 石綿含有建材の内部足場 ・ 設置する( ・ 脚立足場 ) ・ 設置しない ・ 水銀使用製品産業廃棄物 ・ 有( ・ 蛍光ランプ ・ HIDランプ ・( 撤去時確認 )) 測定対象室及び測定個所数 ・ 図示(図面番号: )一般浴室(男・女)、脱衣室(男・女)、所長室、健康教育室、検査室1・2、更生室兼訓練室、厨房 仮設扉 設置箇所 ・ 図示(図面番号: ) 積雪区分( 30 )㎝ 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・( A3製本3部・CADデータ ))● 鉄筋コンクリート造 - 三重県三重郡川越町大字豊田一色 地内 内部改修工事・給排水改修工事 - 川越町いきいきセンター 川越町いきいきセンター給排水改修工事 使用権は発注者に移譲するものとする。
般共通事項仮設工事 - -A-06~09A-09 ・( )図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「三重県公共工事共通仕様書 令和6年7月制定版(令和7年7月一部改正)」及び 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版(以下「改修標準仕様書」という。)」による。
防 水 改 修 工 事外 壁 改 修 工 事組 足台 着個 個 種類 数量 種類 数量 種類机・いす長靴消火器書棚雨合羽掃除具黒板・白板保護帽受注者加入電話(2.4.1)(2)(ア)設備、備品等6 監督員事務所の個 個個 台温度計衣類ロッカーインターネット掛時計懐中電灯冷暖房機器FAX台 台 数量台 個 個(2.4.1) ・ 構内建物内の一部を使用する。
監督員事務所の規模(単位:㎡) 適用 規模 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度 監督員事務所の仕上げ 床 合板張り又はビニール床シート張り 合板張り又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルション塗り 内壁・天井 屋根 ・ 設置する5 監督員事務所 塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り 構内既存の施設 7 仮設便所 ・ 利用できる ・ 利用できない8 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 構内既存の施設 9 工事用電力 本工事で新規受電または既設電気回路に接続し通電した時から工事に起因する電力料金は、本工事に含まれる。
・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない1 既存防水層の処理(3.1.4)(3.2.6) 既存保護層(立上り部等)の撤去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4SI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行わない(3.2.6)2 既存下地の処理3 アスファルト 防水 屋根保護防水(3.3.2)~(3.3.5)(表3.3.3)~(表3.3.10)・P2A・A-1・A-2・A-3・P1B・B-1・B-2・部分粘着・砂付・部分粘着・砂付・P2AI・AI-2・AI-3・P1BI・B-1・B-2・部分粘着・砂付・部分粘着・砂付工法種 別の厚み断熱材・( ㎜)・ポリエチレンフィルム(0.15㎜以上)絶縁用シート(70kg/㎡程度)・フラットヤーンクロス・()立上り部断熱材、絶縁シート・設置する・設置しない保護・AI-1・コンクリート押え・モルタル押え・れんが押え・乾式保護材・フラットヤーンクロス(70kg/㎡程度)・() 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・() 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・() 平場の保護コンクリートこて仕上げ 厚さ ・水下80㎜以上 ・( ) 平坦さ ・a種 ・b種 ・c種床タイル張り 厚さ ・水下60㎜以上 ・( )屋根排水溝 ・図示(図面番号:) 屋根露出防水・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・C-1・C-2・C-3・C-4・D-1・D-2・DI-1・DI-2断熱材使用量・製造所の仕様・()仕上塗料・製造所の仕様・()・製造所の仕様・()・製造所の仕様・()・製造所の仕様・()・製造所の仕様・()脱気装置 ・設ける種類 ・設けない改修用ドレン ・設ける 種類 ・アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( ) 設置数 ・( ) 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・図示() 防水層の種類工法 種別備 考厚さ( )種類( ) ・設けない 屋内防水 防水層の種類工法 種別 保護層・P1E・P2E・E-1・E-2 ・設けない ・設ける E-1の工程3を行う部位・貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・() 防水層の種類工法(3.4.2)(3.4.3)(表3.4.1)~(表3.4.3)・M4AS・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI種別・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-T1・ASI-J1・P0ASI仕上塗料種類 使用料断熱材種類()厚さ()・製造所の仕様・製造所の仕様・( ) ・( )・製造所の仕様・製造所の仕様・( )・( )・製造所の仕様・製造所の仕様・( )・( )脱気装置・設ける ・設けない改修用ドレン・設ける ・設けない脱気装置改修用ドレン・設ける ・設けない防湿層・設ける ・設けない・設ける ・設けない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.4.1から3.4.3までによる ・( ) 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.4.1から3.4.3までによる ・( ) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.4.1から3.4.3までによる ・( ) 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量数量 ・改質アスファルトシートの製造所の指定 ・( )設置数量 ・改質アスファルトシートの製造所の指定 ・( ) 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない 押え金物の材質、形状及び寸法 ・アルミニウム製 L-30×15×20㎜程度 ・( )5 合成高分子系 シート防水 ルーフィング(3.5.2)~(3.5.4)(表3.5.1)~(表3.5.3) 屋根防水 防水層の種類工法 種別仕上塗料種類 使用料断熱材・製造所の仕様・製造所の仕様・( ) ・( )・P0S・S4S・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・設ける ・設けない・設ける ・設けない 改修用ドレン・S3S・S-F1・S-F2・製造所の仕様・( )・製造所の仕様種類()・M4S・S-M1・S-M2改修用ドレン脱気装置・設ける ・設けない・設ける ・設けない・製造所の仕様・( )・製造所の仕様・( )・( )脱気装置 ・設ける ・設けない・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2厚さ()・製造所の仕様・( )・製造所の仕様・( )脱気装置備 考備 考 ルーフィングシートの厚み(S-F2、S-M2)・軽歩行(・P0S ・S4S ・S3S ・M4SI )・非歩行(・P0S ・S4S ・S3S ・M4SI ) 防湿用フィルム(SI-F2、SI-M2) ・設置する ・設置しない ルーフィングシートの種類及び厚さ ・改修標準仕様書 表3.5.1~3.5.3までによる ・() 絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質 ・発泡ポリエチレンシート ・() 固定金具の材質及び寸法形状 ・厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又は樹脂積層加工した鋼板 ・( ) 脱気装置の種類及び設置数量 ・ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地(・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、
SI-F1の場合) ・行う ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・建築基準法に基づき定まる風圧力の( )倍の風圧力に対応した工法 防水層の種類 屋内防水工法 種別・P1S S-C1塗り厚さ工法保護層平場のモルタル塗り・床塗り工法立上り部の保護モルタルの塗厚・下地モルタル塗り・7㎜以上・( )床塗りの場合の床の目地 目地割り(・2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地の種類(・押し目地 ・)6 塗膜防水(3.6.3)(表3.6.1)~(表3.6.3) 屋根防水 防水層の種類工法種別・P0X・X-1・X-1H・X-2・X-2H・X-1・X-1H・X-2・X-2H・L4X仕上塗料種類 使用料・製造所の仕様・製造所の仕様・( ) ・( )備 考・製造所の仕様・製造所の仕様・( ) ・( )・設ける ・設けない・設ける ・設けない 改修用ドレン脱気装置・設ける ・設けない脱気装置 屋内防水 防水層の種類工法種別・P1Y・P2Y・Y-2・Y-2保護層・設ける ・設けない・設ける ・設けない(3.7.2)(表3.7.1) 材料種類 材種シリコーン系変成シリコーン系ポリサルファイド系ポリウレタン系(3.7.4~7) 工法 ・ シーリング充填工法7 シーリング ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法(3.7.8) シーリング材の試験 ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 行わない 部材の種類 ・ 押出し250形 笠木(3.8.2) ・( ) 材種 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(カラー) ・ 配管用鋼管(白管)(表3.8.1) とい受金物及び足金物(表3.8.2)8 とい9 アルミニウム製 工法 ・ 図示(図面番号:) ・ 押出し350形 ・ 押出し300形(3.9.2)(3)(表3.9.1)(3.9.3)(2) 固定金具の間隔( ㎜)(3.9.3) 工法 既存笠木等の撤去 ・ 図示(図面番号: ) 下地補修の工法・ 図示(図面番号: ) 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・ 図示(図面番号: )(3.9.2)(4) 笠木固定金具の工法 ・ 図示(図面番号: ) 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。
複層仕上塗材及び可とう形改修塗材の上塗材の種類仕上げの形状種類・ 凹凸状・ 凸部処理・ さざ波状 外壁用塗膜防水材の仕上げの形状及び工法外壁用塗膜防水材・ 吹付け・ ローラー(表4.7.1)(表4.5.2)(4.6.2)(表4.6.1)(4.5.2)(表4.5.1(その1)工法仕上塗料種類耐候性下地挙動緩衝材・ 適用する・ 適用しない51 改修工法(5.1.3) ・ かぶせ工法 ・ カバー工法 ・ 持出し工法 ・ ノンシール工法 ・ 撤去工法 ・ はつり工法 ・ 引抜き工法2 防火戸(5.1.4) ・ 例示仕様・ 個別認定(認定番号:) ・ 自動閉鎖機構 ・ 図示(図面番号:)3 見本の製作(5.1.5) ・ 製作する ・ 製作しない4 防犯建物部品(5.1.7) ・ 図示(図面番号: ) ・ 再使用する ・ 再使用しない 5ブラインドボックス等(5.1.6)(3)6 アルミニウム製 外部建具の性能等級等 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) ・ 結露水の処理方法 ・ 図示(図面番号: )(5.2.2)(5.2.4)(表5.2.1)(表5.2.2) アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理の種別 ・ 外部に面する建具(過酷な環境の屋外) ・ 内部に面する建具 ・ 外部に面する建具(一般的な環境の屋外) ・ BB-1 ・ BB-2 ・() ・ BC-1 ・ BC-2 ・() ・ BA-1 ・ BA-2 ・()7 網戸 防虫網の材質 ・ 可動式 ・ 固定式(5.2.3)(5) ・ 合成樹脂製 ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス(SUS316)製 網目 ・ 16メッシュ ・ 18メッシュ8 樹脂製建具(表5.3.1)~(表5.3.3)(5.3.2)~(5.3.5) 外部に面する樹脂製建具の性能等級等 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) ・ 日射熱取得性(等級 ) ガラス ・ 複層ガラス ・( ) 建具枠見込寸法 ・ 図示(図面番号: ) 水切り ・ 図示(図面番号: ) ぜん板 ・ 図示(図面番号: ) 丁番 ・ 改修標準仕様書(表5.7.3)による ・ 図示(図面番号: )9 鋼製建具 鋼製建具の性能等級 ・ 簡易気密性ドアセット (5.4.2) ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) ・ 耐震ドアセット(等級 )(5.4.4) 鋼板類の厚さ ・ 図示(図面番号: ) ・ H>2400又はW>950の建具 ・ くつずりの仕上げ ・ HL ・( ) 標準型鋼製建具(5.4.6) 片開き 親子開き 両開き形式幅(㎜) 高さ(㎜) ・ 1800 ・ 1900 ・ 1200 ・ 1250 ・ 900 ・ 950 ・ 2100 ・ 2000(5.2.3)(1)(5.6.3)(1)(5.2.2)(2)(5.5.4)(5.5.3)(5.5.5)(5.5.2) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) 鋼板類の厚さ ・ 図示(図面番号: ) ・ 耐震ドアセット(等級 ) ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) ・ H>2400又はW>950の建具 鋼製軽量建具の性能等級 10 鋼製軽量建具 表面仕上げ ・ 簡易気密性ドアセット ・ 塗装 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板( ・HL ・鏡面 ) ・( )11 ステンレス製(5.6.2)(5.4.2) ステンレス製建具の性能等級 ・ 簡易気密性ドアセット ・ 外部に面する建具の耐風圧・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級 ) ・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級 ) ・ 耐震ドアセット(等級 ) 建具(5.6.3) 材料 ・ SUS304 ・( )(5.6.4) 表面仕上げ ・ HL仕上げ ・( )(5.6.5) 曲げ加工 ・ 普通曲げ ・ 角出し曲げ12 木製建具(5.7.2) 含水率 ・ A種 ・ B種 ・フラッシュ戸 表面材 ・ ( ) 厚み ・ 改修標準仕様書表5.7.6・ ( ) 表面材の品質等 ・ 改修標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)~(c) ・ ( ) ・ МDF 表裏面の状態による区分 ・ ( )曲げ強さによる区分 ・ ()接着剤による区分 ・ ()難燃性による区分 ・ () ・ 引戸の召合せかまちをいんろう付きとする ・かまち戸 見込み寸法 ・ 36㎜ ・() かまち及び鏡板の樹種 ・ ( ) ・ふすま 見込み寸法 ・ 19.5㎜ ・( ) 種別 ・ Ⅰ種 ・ Ⅱ種 ふすま紙の上張り種類 ・ ( ) 縁の仕上げ ・ () 表面材 ・() 厚み ・ 改修標準仕様書表5.7.6・ ( ) 表面材の品質等 ・ 改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)~(c) ・ ( ) ・ МDF 表裏面の状態による区分 ・ ( ) 曲げ強さによる区分 ・ () 接着剤による区分 ・ () 難燃性による区分 ・ () ・ 引戸の召合せかまちをいんろう付きとする 上張りの種類 ・ () ・紙張り障子 見込み寸法 ・ 30㎜ ・ () 枠及びくつずりの材料 ・ ( ) 金物の見え掛かり部等の材質等 ・ 改修標準仕様書(表5.7.1)による ・ 図示(図面番号: )13 建具用金物(5.8.2)(5.8.4)(4.4.5)4 塗り仕上げ 建具・ 高圧水洗工法・ 水洗い工法( ・ デッキブラシ ・ 高圧ポンプ )・ ゆず肌状・( ) ・ 外部に面する建具の耐風圧・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・戸ぶすま 見込み寸法 ・ 30㎜ ・ ( )61 一般事項 既存間仕切壁の撤去に伴う取り合い部分の改修範囲改修部分・ 天井・ 床 ・ 壁 改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う取り合い部の天井改修範囲(6.1.3)(2)(6.1.3)(3) ・ 図示(図面番号:) ・( ) 天井の撤去に伴う取り合い部の壁面改修 (6.1.3)(5) ・ 図示(図面番号:) ・( )地補修2 既存床撤去、下 既存床仕上げ材の除去等 浮き、欠損部等による下地モルタルの撤去(6.2.2)(1)(ア) ・ 行う ・ 行わない(6.2.2)(1)(イ) 合成樹脂塗床材の除去等 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法地補修3 既存壁撤去、下 既存間仕切壁の撤去に伴う他の構造体の補修工法(6.3.2) ・( ) マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない 引渡用鍵箱 ・ 必要・ 不要 ・ 図示(図面番号: ) 装置14 自動ドア開閉(5.9.2) 引き戸用検出装置の種類 ・ 図示(図面番号: )(表5.9.4)(5.9.3) 凍結防止措置 ・ あり ・ なし (5.9.3)(9) 自閉式上吊り引戸装置の性能値 引戸装置15 自閉式上吊り(5.10.3) 種類重量シャッター ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター 耐風圧強度(Pa以上) 開閉機能 ・ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 ・ 設ける ・ 設けない ・ めっき付着量 ・ Z12 ・ F12 ・( ) 開閉形式軽量シャッター ・ 上部電動式(手動併用) ・ 手動式 耐風圧強度( Pa以上) スラットの材質及び形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 ・ めっき付着量 JIS G 3312 ・ Z06 ・ F06 ・( ) JIS G 3322 ・ AZ90 ・( )16 17 (5.11.2)(5.11.2)(3)(表5.11.1)(5.11.2)(6)(5.11.3) 管理用重量シャッターのシャッターケース ・ 改修標準仕様書(表5.10.1)による ・( ) 駆動装置及び検出装置の性能値( ・ 車椅子使用者用便房出入口用 )(5.12.2)(表5.12.1)(5.12.3)(5.12.4) セクション材料 型式及び機構オーバーヘッドドア18(5.13.2) ・ スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ ・ ファイバーグラスタイプ 耐風圧強度( Pa以上) 開閉方式 ・ バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式 収納形式 ・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形 ・ バーチカル形 ガイドレール (5.13.3) ・ 溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス鋼板19 板ガラス(5.14.2)(1)(5.14.3) ・ シーリング ・ ガスケット( ) 20 ガラス留め材(5.14.2)(2) ・ 図示(図面番号: ) 法、
形状等 ・ 建具の製造所の仕様による21 ガラス溝の寸(5.14.3) ガラスブロック 表面形状、寸法、厚さ ・ 図示(図面番号: ) 金属枠、補強材・ 図示(図面番号: ) ク積み22 ガラスブロッ(5.14.5) 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施行計画書として提出する。
2 下地調整(7.2.1~7.2.7)(表7.2.1)~(表7.2.7) 既存塗膜の除去範囲(塗り替えでRB種の場合) ・ 次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・ 図示(図面番号: )下地・ 鉄鋼面・ 亜鉛めっき鋼面・ コンクリート、ALCパネル面(7.1.3)・ モルタル、せっこうプラスター面種別・ 行う・ 行う・ 行う・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種(7.3.1~7.3.7)(表7.3.1)~(表7.3.7)下地種別・ 木部・ 鉄鋼面・ 亜鉛めっき鋼面・ せっこうボード、その他ボード面・ コンクリート、ALCパネル面・ モルタル、せっこうプラスター面・ 押出成形セメント板面、コンクリート面(DP塗装) ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 錆止め塗料種別 鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 錆止め塗料塗り種別 鉄鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 ・ C種(7.4.3)(7.4.2)(表7.4.3)~(表7.4.5) 種別 塗料種別 ・ 1種 ・( )イント塗り(SOP)5 合成樹脂調合ペ4 錆止め塗料塗り(7.5.3~7.5.4)(表7.5.3)(表7.5.1)~下地 種別・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ 亜鉛めっき鋼面・ 鉄鋼面塗り(CL) 木部 ・ A種 ・ B種 種別 種別 ・ A種 ・ B種(表7.7.1)(7.7.2) (DP) 上塗り等級 ・ 1級(フッ素系) ・ 2級(シリコン系) ・ 3級(ポリウレタン系)(7.8.2)~(7.8.4)(表7.8.3)下地 種別コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・ A-1種 ・ A-2種 ・ B-1種 ・ B-2種 ・ C-1種 ・ C-2種8 耐候性塗料塗り76 クリヤラッカー(7.6.2)(表7.6.1)備考 既存埋込みインサート、あと施工アンカーの確認試験施工箇所 種類・ 木部ひび割れ部の補修 ・ 耐震天井 ・ 図示(図面番号: ) ・ ふところ≧3.0m ・ 図示(図面番号: ) ・ 防滑性床シート又は床タイル ・ ビニル床シート【JIS A 5705(ビニル系床材)】(表6.9.2) パイルの形状 パイル長(㎜) 帯電性 工法 品質の程度・ 人体帯電圧 3KV以下・()・ グリッパー工法・ 全面接着工法・ カット、ループ併用・ カットパイル・ ループパイル ・()(6.9.2)(2) ・ タフテッドカーペット(表6.9.2) ・ タイルカーペット種類 パイルの形状 寸法(㎜) 総厚さ(㎜) 品質の程度・500×500 ・6.5・() ・()・() ・ ループパイル(6.9.2)(3) ・ カットパイル 見切り、押え金物 ・ 適用する(材質、種類及び形状 ・ 図示(図面番号: ))(6.9.2)(4)(6.9.2)(5)(6.9.3)(3) 織じゅうたんの接合方法 ・ ヒートボンド工法 ・ ( ) 下敷き材 ・ 第2種第1号、厚さ8㎜ ・( )平場階段部分 ・ 市松敷き ・ 模様流し ・()・ 市松敷き ・ 模様流し ・() タイルカーペットの敷き方(6.9.3)(5) ・ 織じゅうたん 熱溶接工法 ・ 適用する ・ 適用しない ・ ニードルパンチカーペット・ D種の畳床 KT-( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ K ・ N )・9.5(準不燃)・12.5(不燃) 壁・ 化粧せっこうボード・ ロックウール化粧吸音板・ トラバーチン模様・ 木目模様・ 普通・ 立体模様・ タイプⅡ0.8FK・ 9.5(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ けい酸カルシウム板・ せっこうボード・ 強化せっこうボード ・ 12.5・ 9( ) ・ ( )・ 9( ) ・ ( )天井 ・ 9.5(準不燃)・ 12.5(不燃) 合板類の張付け (6.13.3)(4)(ウ) ・ A種 ・ B種(表6.13.5) せっこうボードの目地工法 (6.13.3)(7)(ア) ・ 継目処理 ・ 突付け(・ベベルエッジ ・スクェアエッジ) ・ 目透し(・ベベルエッジ ・スクェアエッジ)・ 9.5(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 5 ・ 6(化粧)モルタル、せっこうプラスター面コンクリート面せっこうボード面 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種形状標準・特注色の別耐凍害性の有無 伸縮調整目地 試験張り ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・モザイクタイル張り ) 既調合モルタル ・ 使用できる ・ 使用できない 壁タイル張りの工法 ・ 内装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ・ せっこう系 ・ セメント系 断熱材打込み工法 ・ A種 ・ B種・ せっこうボード、その他ボード面・ 押出成形セメント板面、コンクリート面(DP塗装)3 素地ごしらえ・ 木部アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD)・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 行う( 図示(図面番号: )) ・ 行わない ・ 確認試験の箇所数( 箇所) ・ 確認強度() 下地 ・ モルタル塗り ・ セルフレベリング材塗り ・ 木下地 ・ その他( ) ・ 図示(図面番号: A-11 ) 塗厚( )㎜ 位置・ 図示(図面番号: ) 種別(改修面) 種別(新規面)貼替部 ポリマーセメント下地補修図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3No Scale工事特記仕様書4A-04川越町いきいきセンター給排水改修工事一級建築士№352551田端進也図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3No Scale工事特記仕様書5A-05川越町いきいきセンター給排水改修工事 一級建築士№352551田端進也 除去工事1 石綿含有建材の(9.1.1) 施工調査 貸与資料 ( ) ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、石綿含有建材の使用について、目視、設計図書及び貸与資料等により書面調査及び現地調査し、 監督職員に報告する。
・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融又は無害化による)除去対象範囲 ・ 図示(図面番号: ) ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ 湿潤化 ・ 固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 石綿含有保温材等の除去除去対象範囲 ・ 図示(図面番号: )除去工法 ・ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・( )除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融又は無害化による)除去した石綿含有保温材等の処分除去方法 ・ 改修標準仕様書9.1.4(1)による ・( ) 石綿含有せっこうボードの処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融又は無害化による)防止対策徹底マニュアル(令和3年3月)」に基づき適切に処理すること。
※大気汚染防止法および石綿障害予防規則に加え、「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい除去した石綿含有仕上塗材等の処分 ・ 石綿含有仕上塗材の除去除去対象範囲 ・ 図示(図面番号: )除去方法 ・ ()汚泥としての処理 ・ 必要 ・ 不要 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融又は無害化による) 除去等作業が終了したときは環境省令で定めるところにより、その結果を遅滞なく発注者に書面で報告すること。
・ 除去等作業の結果報告(9.1.4)(9.1.3)(9.1.5) ・ 石綿含有成形板の除去(9.1.6)・ JIS A 1481-3(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回析定量分析方法)によ・ JIS A 1481-1(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第1部:市販バルク材からの試料採取及び定性的判定方 るアクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析方法 分析対象 ・ 分析による石綿含有建材の調査・ JIS A 1481-4(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第4部:質量法及び顕微鏡法によるアスベストの定量分 析方法)による ための定性分析方法)による 法)による・ JIS A 1481-2(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト含有の有無を判定する 採取箇所 ・ 図示(図面番号: ) ・ ( ) ・ 石綿粉じん濃度測定適用 測定名称 測定時期 測定場所測定点(各施工箇所ごと)・・・・ ・・ ・・測定1測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8処理作業後(シート養生中)処理作業後シー以降ト撤去後1週間処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内 処理作業中処理作業前負圧・除じん装置の排出吹出し口処理作業室外(敷地境界)処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近計 点計 点計 点出口吹出し風速1m/s以下の位置計 点計 点計 点計 点計 点 測定方法メンブレンフィルタ直径(㎜)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 525・1 ・( )・5 ・( )25・120 ・( )・5 ・( ) ・10 ・( )47・240 ・( ) 測定時期、場所及び測定点材料名 定性分析 定量分析・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( ) サンプル数 1箇所あたり3サンプル ※事前調査の結果は「石綿事前調査結果報告システム」を利用し、関係官庁への報告を行うこと。
調査範囲 ・ 図示(図面番号:) ・(含有の可能性のある建材)除去対象範囲 事前調査により除去範囲を決定する エマルションペ イント塗り (EP-G)(7.9.2)~(7.9.5)(表7.9.1)~(表7.9.4) 種別コンクリート、モルタル、プラスター、せっこうボード、その他ボード面木部(屋内)鉄鋼面(屋内)亜鉛めっき鋼面(屋内)下地 種別 しみ止め() ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ルションペイン ト塗り(EP) 種別 しみ止め ・()(7.10.2)(表7.10.1) ・ A種 ・ B種 ・ C種9 つや有合成樹脂10 合成樹脂エマ 種別 ・ A種 ・ B種 塗り(WP) 種別 ・ A種 ・ B種11 ウレタン樹脂 ワニス塗り (UC)13 木材保護塗料(7.11.2)(表7.11.1) 工程1の着色 ・ 適用する ・ 適用しない12 ステイン塗り(7.12.2)(表7.12.1) オイルステイン塗りの工程、塗料 ・ ( ) 種類 ・ ピグメントステイン塗り ・ オイルステイン塗り(7.13.2)(表7.13.1)9環境配慮改修工事便所 便所更衣室内視鏡室2内視鏡室1洗浄室 診察室倉庫所長室相談室(1)事務所相談室(2)湯沸更衣室男子更衣室女子女子男子南女子南男子北女子便所北男子便所いきいきセンター あいあいホール西男子便所中央中央女子便所外来ナース 診療室2 処置室1 診察室1事務室薬局身障者工事搬入口搬入口4,900 4,900 4,900 4,900リネン室ロビー風除室2DS EPS倉庫ナースステーション更衣 消毒オイルポンプ室 心電図超音波室技士室暗室一般撮影室CT室 X線TV室理学療法室PS倉庫風除室1待合ホール薬品庫喫茶倉庫更衣室更衣室湯沸風除室 玄関ホール所長室所長室倉庫楽屋1 楽屋2 楽屋3 リハーサル室機械室2DSピアノ庫クローク荷物置場前室1エントランスホールロビー舞台大道具庫綱元大道具庫搬入口前室3 前室2階段1 階段2通路2楽屋通路前室4通路1客席コーナー自販機ELVELVELV機械室1通路3リカハ゛リ室2リカハ゛リ室1多機能コントロール室集団検診室処置室2便所男子便所西女子便所便所便所便所便所東男子東女子便所便所駐車場公園歩道道路境界線 113,060図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/500配置図・仮設計画図A-06 一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事N道路境界線 65,950道路境界線 57,810道路境界線 56,940隣地境界線 39,650道路境界線 105,680駐車場道路水路道路道路道路凡 例工事搬入口●特記事項※工事車両は敷地内において最徐行すること※仮設計画や作業員の駐車スペースは施設側と協議の上、決定とすること※大型車両進入時(仮設材搬入時、資材搬入時、撤去搬出時等)に交通誘導警備員を配置する※工事中においても、施設利用は行われるため、十分な配慮を行うこと※本仮設計画図に記載した仮設計画は、発注者側の積算上の考え方を示したものであって、※必要に応じて適切な路面等の養生・鉄板敷きを行うこと 施工条件として示したものではないので、受注者の責任の下に十分検討すること※仮設計画については、施工者の責任の下に十分検討すること※設備工事、外構工事に伴い掘削工事が行われる箇所は、十分に立入禁止措置の区画を行うこと駐車場職員工事搬入口工事搬入口診察室洗浄室内視鏡室1内視鏡室2便所更衣室便所倉庫所長室相談室(1)事務所相談室(2)更衣室男子更衣室女子湯沸消毒倉庫DSEPSロビー中庭事務室会議室薬品庫薬局診察室1処置室1診療室2外来ナース理学療法室待合ホール倉庫PS処置室2X線TV室CT室暗室技士室更衣風除室2コントロール室一般撮影室超音波室心電図ポンプ室オイルナースステーション1ABCDGILMNN87654321KEFHJ凡 例工事搬入経路改修工事範囲●特記事項※仮設計画や作業員経路は施設側と協議の上、決定とすること※工事中においても、施設利用は行われるため、十分な配慮を行うこと※本仮設計画図に記載した仮設計画は、発注者側の積算上の考え方を示したものであって、 施工条件として示したものではないので、受注者の責任の下に十分検討すること※工事搬入ルート上は養生を行うこと4,9004,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,80015033,6001508,050 4,900 4,900 4,900 8,050 4,90025017550,4003,600 3,750 3,600 3,7504,900 4,9004,900リカバリリカバリ風除室1室1室2多機能図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/200いきいきセンター 1階平面図・仮設計画図A-07一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事回廊87654321ABCDEFGHIJKLMNN凡 例工事搬入経路改修工事範囲●特記事項※仮設計画や作業員経路は施設側と協議の上、決定とすること※工事中においても、施設利用は行われるため、十分な配慮を行うこと※本仮設計画図に記載した仮設計画は、発注者側の積算上の考え方を示したものであって、 施工条件として示したものではないので、
受注者の責任の下に十分検討すること※工事搬入ルート上は養生を行うこと4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,80025025033,6001,0004,6504,900 3,600 3,750 4,900 8,0502508,050 4,900 3,750 3,60025050,400庇視聴覚室バルコニー検診室1中待合室検診室2検査室暗室テラス乳児相談室機能回復訓練室相談室倉庫湯沸栄養指導室更生室兼訓練室廊下更衣室更衣室健康相談室生活相談室和室身障者用便所男子便所 女子便所ボランティア室EPSDS屋根吹抜廊下講師控室図書室大研修室廊下廊下所長室健康教育室図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/200A-08一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事いきいきセンター 2階平面図・仮設計画図図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/200A-09 一級建築士№352551田端進也250A B C D E F G H I J K L M N50,4008,050 4,9004,9003,750 3,6004,9004,9004,900 4,9003,600 3,750 4,900 8,050 4,900250 2501,0008765432133,6004,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800身障者用便所更衣室一般浴室一般浴室脱衣室脱衣室特別浴室脱衣室濾過機械室控室控室休憩室洗濯室準備室 湯沸教養娯楽室押入押入食堂厨房ELVELVDS階段1女子便所廊下廊下男子便所階段2食品庫倉庫集団栄養指導室DSEPS憩いの場ステージ機能回復訓練室倉庫ヘルパー兼会議室川越町いきいきセンター給排水改修工事W1200W900N凡 例工事搬入経路改修工事範囲●特記事項※仮設計画や作業員経路は施設側と協議の上、決定とすること※工事中においても、施設利用は行われるため、十分な配慮を行うこと※本仮設計画図に記載した仮設計画は、発注者側の積算上の考え方を示したものであって、 施工条件として示したものではないので、受注者の責任の下に十分検討すること仮設間仕切壁:LGS65下地、PBt9.5素地(片面のみ)仮設扉:木製いきいきセンター 3階平面図・仮設計画図現場事務所スペース資材置場スペース※工事搬入ルート上は養生を行うことABCD展開図方向室名床一般浴室(男性・女性)磁器質タイル150角【撤去 モルタル下地共】御影石 本磨仕上【撤去 モルタル下地共】(浴室)天井硬質現場発泡ウレタン吹付【撤去】、アルミバスタブ【撤去】備考腰壁壁 陶器質タイル【撤去 モルタル下地共】SUS手摺【既設のまま】立上壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去】面台:御影石 本磨仕上【撤去】隔板:SUS枠 型板線入りガラス張り 【一時取外し】仕上表(現況)御影石 バーナー仕上t25【撤去 モルタル下地共】(階段部共)室名床脱衣室(男性・女性)耐水合板t12下地、藤マット【撤去 下地共】巾木 塩ビ幅木 H=75【撤去】天井軽量天井下地組【一部撤去】(吊りボルト残し)備考壁軽量壁下地90下地、PBt9+t12、(RC壁部 GL工法)天井点検口【撤去】化粧鏡【一時取外し】木製ロッカー・木製下駄箱【撤去】御影石 バーナー仕上t25【撤去 モルタル下地共】(浴室入口部)軽量天井下地組【既設のまま】床:長尺塩ビシート貼【撤去】(入口部) 複層模様吹付(外部用)【撤去 ハッチング部】アルミバスタブ【撤去】室名床トイレ(男性・女性)巾木 塩ビ幅木 H=75【撤去】天井軽量天井下地組【撤去】(吊りボルト残し)備考壁 軽量壁下地90下地、PBt9+t12、ビニルクロス仕上【撤去 仕上のみ】-長尺塩ビシート貼【撤去】PBt9.5下地、ビニルクロス仕上【撤去 下地共】凡 例壁:軽量壁下地90下地、PBt 9+ t 12 複層模様吹付(外部用) 【撤去】3階 浴室(現況)図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/60平面詳細図 3階 浴室(現況)A-10川越町いきいきセンター給排水改修工事一級建築士№352551田端進也床:藤マット敷き【撤去 床組・下地共】ウォータークーラ【一時取外し】ロッカーロッカーロッカー床:御影石 バーナー仕上【撤去】上框:SUS HL【撤去】面台:御影石 本磨仕上 【撤去】ロッカーSUS手摺【既設のまま】洗面台【撤去】隔板:SUS枠床:磁器質タイル150角型板線入りガラス張りB C1 2 3下駄箱【撤去】下駄箱【撤去】【一時取外し】面台:御影石 本磨仕上 【撤去】立上壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去】面台:御影石 本磨仕上 【撤去】立上壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去】 【撤去】(設備工事)床:御影石 バーナー仕上【撤去】【撤去】【撤去】上框:桧集成材【撤去】(設備工事)ウォータークーラ【一時取外し】(設備工事)軽量壁下地90下地、PBt9+t12 複層模様吹付(外部用)【撤去 ハッチング部】軽量壁下地90下地、PBt9+t12 複層模様吹付(外部用)【撤去 ハッチング部】上框:桧集成材【撤去】上框:SUS HL【撤去】床:御影石 バーナー仕上【撤去】床:藤マット敷き【撤去 床組・下地共】床:長尺塩ビシート【撤去】床:長尺塩ビシート【撤去】【撤去】【撤去】洗面台【撤去】(設備工事)SUS手摺【既設のまま】隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【一時取外し】面台:御影石 本磨仕上 【撤去】床:磁器質タイル150角 【撤去】面台:御影石 本磨仕上立上壁:CBt150下地、 【撤去】 陶器質タイル貼【撤去】床:御影石 バーナー仕上【撤去】面台:御影石 本磨仕上立上壁:CBt150下地、 【撤去】 陶器質タイル貼【撤去】湯口:御影石造り【撤去】オーバーフロー蓋:御影石 本磨仕上 【撤去】オーバーフロー蓋:御影石 本磨仕上 【撤去】隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【一時取外し】SUS蓋【既設のまま】SUS蓋【既設のまま】SUS蓋【既設のまま】SUS蓋【既設のまま】外部建具 アルミ縦すべり窓【障子 撤去】外部建具 アルミ縦すべり窓【障子 撤去】外部建具 アルミ縦すべり窓【障子 撤去】外部建具 アルミ縦すべり窓【障子 撤去】床:長尺塩ビシート【撤去】床:長尺塩ビシート【撤去】スチール製点検口【撤去】スチール製点検口【撤去】湯口:御影石造り【撤去】AW1AWAW1AW1進入口非常用1LSD1LSD1AD1AD1NWD1SD1SD1WD1501503801,0002848,5842508,0504,000 4,0504,250 4,3342504,8005,050 4,8005,0005,2502503,3343,0502849501201503801,00050310150160300150150570300270310310150160300150150950120570300270310一般浴室脱衣室(男性)PSPS一般浴室(女性)脱衣室廊下トイレトイレABCD展開図方向凡 例床:セルフレベリング t 10程度、鋼製束H=105、防水層補修:石油樹脂系注入防水材【新設】 パーティクルボード t 20、構造用合板Ⅰ類t=12、
防滑塩ビシート t 2.5【新設】面台:メラミンポストフォームt 20【新設】(ナルライト同等品)壁:軽量壁下地90下地、シージングPBt 9+ t 12 複層模様吹付(外部用) 【新設 ハッチング部】面台:メラミンポストフォームt 20【新設】室名床一般浴室(男性・女性)洗い場床・浴槽床・階段部共:防水モルタル下地、磁器質タイル100角浴槽壁:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】天井 防湿シート下地、アルミバスリブ【新設】備考腰壁壁防水モルタル下地、磁器質タイル200角【新設 下地共】SUS手摺【既設】(階段部)立上壁:CBt150下地、防水モルタル下地、陶器質タイル貼【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、人研石 本磨仕上【新設 下地共】隔板:SUS枠 型板線入りガラス張り【再取付】仕上表(改修後)室名床脱衣室(男性・女性)セルフレベリングt10程度、鋼製束H=105、パーティクルボードt20、巾木 塩ビ幅木 H=75【新設】天井軽量天井下地組【一部新設】(吊りボルト既設利用)備考壁軽量壁下地90下地、シージングPBt9+t12、(RC壁部 GL工法)天井点検口 450角【新設】化粧鏡【再取付】、壁付 水平手摺φ34【新設】木製ロッカー・木製下駄箱【新設】防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】(浴室入口部)軽量天井下地組【既設】、(磁器質タイル:LIXIL ミスティフロアキラミックS 同等品) 複層模様吹付(外部用)【撤去部新設 下地共(一部 LGS共)】 防湿シート下地、アルミバスリブ【新設】室名床トイレ(男性・女性)巾木 塩ビ幅木 H=75【新設】天井軽量天井下地組【新設】(吊りボルト既設利用)備考壁 ビニルクロス仕上【貼替】-長尺塩ビシートt2【貼替 下地補修共】PBt9.5下地、ビニルクロス仕上【新設 下地共】SUS製 I型手摺φ34(壁付け)【新設】(洗い場)SUS製 コ型手摺φ34(床置き)【新設】(浴槽部・出入口部) 構造用合板Ⅰ類t=12、防滑塩ビシートt2.5【新設】(既設仕上部)【下地調整の上、EP塗装】上框:SUS製t2【新設】(入口部・浴室入口部) 手摺取付部:構造用合板t15下地【新設】御影石製吐水口【新設 防水モルタル下地共】浴槽面台階段部:防水モルタル下地 人研石t25 バーナー仕上【新設】浴槽階段部:防水モルタル下地、磁器質段鼻タイル【新設 下地共】面台(階段部):防水モルタル下地、人研石 バーナー仕上【新設 下地共】洗面台面台:メラミンポストフォームt20【新設】洗面台 配管ライニング:軽量壁下地90下地、耐水合板t12下地、 化粧ケイカルt6仕上【新設】(磁器質タイル:LIXIL ミスティフロアキラミックS 同等品)(磁器質タイル:LIXIL サーモタイルソフラムⅡ 同等品)長尺塩ビシートt2貼【貼替 下地補修共】(入口部)(磁器質タイル:LIXIL ミスティフロアキラミックS 同等品)洗い場腰壁(配管ライニング):CBt150下地、防水モルタル下地、(磁器質タイル:LIXIL サーモタイルソフラムⅡ 同等品)磁器質タイル100角【新設 下地共】【新設 下地共】3階 浴室(改修後)図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/60平面詳細図 3階 浴室(改修後)A-11一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事ウォータークーラ【再取付】ロッカー上框:SUS製t2【新設】面台:防水モルタル下地、ロッカーSUS手摺【既設】バリアフリー洗面台【新設】隔板:SUS枠洗い場床・浴槽床:防水モルタル下地、型板線入りガラス張りB C1 2 3下駄箱【新設】下駄箱【新設】【再取付】面台:防水モルタル下地、洗い場腰壁:CBt150下地、 防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】(設備工事)床:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】【新設】上框:SUS製t2【新設】(設備工事)ウォータークーラ【再取付】スチール製点検口【新設】床:防滑長尺塩ビシート【新設】【新設】SUS手摺【既設のまま】隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【再取付】オーバーフロー蓋:人研石 350×180程度 【新設】SUS蓋【既設のまま】SUS蓋【既設】SUS蓋【既設】配管ライニング:LGS90、耐水合板t12下地、 化粧ケイカルt6仕上【新設】床:長尺塩ビシートt2貼【貼替 下地補修共】床:長尺塩ビシートt2貼【貼替 下地補修共】スチール製点検口【新設】壁付 水平手摺φ34【新設】 人研石t25【新設】御影石製吐水口【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設 下地共】 人研石t25【新設】SUS製 I型手摺φ34【新設】SUS製 I型手摺φ34【新設】 人研石t25【新設】SUS製 コ型手摺φ34【新設】(壁付け)(床置き)SUS製 コ型手摺φ34【新設】(床置き)オーバーフロー蓋:人研石 350×180程度 【新設】洗い場床・浴槽床:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、 人研石t25【新設】SUS製 コ型手摺φ34【新設】(床置き)(設備工事)上框:SUS製t2【新設】床:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】床:防滑長尺塩ビシート【新設】壁付 水平手摺φ34【新設】上框:SUS製t2【新設】バリアフリー洗面台【新設】(設備工事)配管ライニング:LGS90、耐水合板t12下地、 化粧ケイカルt6仕上【新設】SUS製 コ型手摺φ34【新設】(床置き)SUS製 I型手摺φ34【新設】(壁付け)隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【再取付】面台:防水モルタル下地、 人研石t25【新設】洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、
磁器質タイル200角【新設 下地共】AW1AW進入口非常用AW1AW11NSD1SD1WD1WD1AD1AD1LSD1LSD1御影石製吐水口【新設 下地共】 磁器質タイル200角【新設 下地共】501503801,0002848,5842508,0504,000 4,0504,250 4,3342504,8005,050 4,8005,0005,2502503,3343,0502849501203801,00050310150160300150150570300270310310150160300150150950120570300270310800 501,1301,185 1,1851,130215215180 310 80215800 50135215135一般浴室脱衣室(男性)PSPS一般浴室(女性)脱衣室廊下トイレトイレ3FL2FL面台:御影石 本磨仕上【撤去 モルタル下地共】床:磁器質タイル150角【撤去 モルタル下地共】押えコンクリートt150【既設のまま】アスファルト防水層【既設のまま】発泡ポリスチレンフォームt25【既設のまま】アスファルト防水層【既設のまま】天井:アルミバスタブ【撤去】硬質現場発泡ウレタン吹付【撤去】床:御影石 バーナー仕上t25 【撤去 モルタル下地共】12050上框:SUS HL床:藤マット【撤去】耐水合板t12【撤去】45×45@303【撤去】90×90@909【撤去】1,9503,020310300 270床:長尺シート貼【撤去】上框:桧集成材【撤去】天井:アルミバスタブ【撤去】2,850150アルミハンガードア【既設のまま】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【撤去】壁:PBt9+t12(テーパー)下地、ビニルクロス貼【既設のまま】200床:長尺シート貼【既設のまま】スチールPLt1.6加工FP【既設のまま】メラミン化粧板貼フラッシュ【既設のまま】2,700図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/40断面詳細図(現況)一級建築士№352551田端進也3階 浴室(改修前) 【撤去】軽量天井下地組【撤去】(吊りボルト残し) 【撤去】床:御影石 バーナー仕上t25 【撤去 モルタル下地共】アルミハンガードア【既設のまま】【既設のまま】外部建具 アルミ縦すべり窓【障子 撤去】硬質現場発泡ウレタン吹付【既設のまま】軽量天井下地組【既設のまま】天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【撤去 下地共】軽量天井下地組【撤去】(吊りボルト残し)4,100 3,9005008,584250 284B8,050C軽量天井下地組【一部撤去】(吊りボルト残し)1,500木製天井廻り縁【撤去】 木製カーテンボックス【既設のまま】一般浴室 脱衣室廊下所長室2,130850川越町いきいきセンター給排水改修工事203,000壁:陶器質タイル【撤去 モルタル下地共】300サッシ廻りシーリング 撤去凡 例52,11510壁:PBt12.5下地、ビニルクロス仕上 【一部ビニルクロス剥がれ部分 ビニルクロス仕上撤去】2,700A-123FL2FL床:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】押えコンクリートt150【既設】アスファルト防水層【既設】発泡ポリスチレンフォームt25【既設】アスファルト防水層【既設】天井:アルミバスタブ【新設】床:防水モルタル下地、防滑磁器質タイル100角 【新設 下地共】12050上框:SUS HL床:防滑長尺シート貼t2.5【新設】構造用合板Ⅰ類t=12【新設】パーティクルボードt20【新設】鋼製束H=105【新設】1,9503,020310300 270床:長尺塩ビシートt2貼【貼替 下地補修共】 上框:SUS HL【新設】天井:アルミバスタブ【新設】2,850150アルミハンガードア【既設】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【新設】壁:PBt9+t12(テーパー)下地、ビニルクロス貼【既設】200床:長尺シート貼【既設】スチールPLt1.6加工FP【既設】メラミン化粧板貼フラッシュ【既設】2,700図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/40断面詳細図(改修後)一級建築士№352551田端進也軽量天井下地組【新設】(既存吊りボルト再利用) 【新設】床:防水モルタル下地、 防滑磁器質タイル100角アルミハンガードア【既設】【下地調整の上、AEP塗装】外部建具 アルミ縦すべり窓・ランマ部FIX窓【カバー工法 新設】硬質現場発泡ウレタン吹付【既設】軽量天井下地組【既設】天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【新設 下地共】軽量天井下地組【新設】(既存吊りボルト再利用)4,100 3,9005008,584250 284B8,050C面台:防水モルタル下地、防水層補修:石油樹脂系注入防水材【新設】(ナルライト同等品)防湿シート下地【新設】建具枠【下地調整の上、SOP塗装】 【新設 下地共】セルフレベリングt10程度【新設】木製天井廻り縁【新設】 木製カーテンボックス【既設】2,1308502,710川越町いきいきセンター給排水改修工事SUS製 コ型手摺φ34【新設】SUS製 コ型手摺φ34【新設】壁:防水モルタル下地、磁器質タイル200角【新設 下地共】サッシ廻りシーリング MS-2 新設凡 例床段部:防水モルタル下地、防滑磁器質段鼻タイル【新設 下地共】(非常用進入口)(※他部分、上げ下げ窓・ランマ部FIX窓)人研石t25 本磨仕上【新設】壁:PBt12.5下地、ビニルクロス仕上 【クロス撤去部新設】2,700一般浴室脱衣室廊下所長室防湿シート下地【新設】軽量天井下地組【撤去部新設】(既存吊りボルト再利用)3階 浴室(改修後)A-13図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/120天井伏図一級建築士№352551田端進也4,800 4,800250更生室兼訓練室4,900 975 2,100350 7,0003251,300I H G6 7 8天井仕上【撤去・新設】 廻り縁・点検口共凡例天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【撤去 下地・廻縁共】12階 更生室兼訓練室1改修前改修後 天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【新設】凡例天井:PBt9下地、ビニルクロス貼【撤去 下地・廻縁共】12階 天井伏図改修前改修後 天井:PBt9下地、ビニルクロス貼【新設】天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【撤去 下地共】2改修前改修後 天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【新設】3階 天井伏図凡例天井:アルミバスリブ【撤去 廻縁共】1改修前改修後 天井:防湿シート下地、アルミバスリブ【新設】天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【撤去 下地共】2改修前改修後 天井:PBt9下地、岩綿吸音板t12貼【新設】 軽量鉄骨下地 撤去・新設、吊りボルト 既設利用天井仕上【撤去・新設】 廻り縁・点検口共 軽量鉄骨下地 撤去・新設、
吊りボルト 既設利用天井仕上【撤去・新設】 廻り縁・点検口共 軽量鉄骨下地・吊りボルト 既設利用検診室1中待合室検査室暗室検診室24,800 2,60048,050 250 750 284B C52,200 4,800 4,800250所長室健康教育室1 2 31 22 2ELVDS脱衣室4,800 2,6004 52,200 4,800 4,8002501 2 38,050 250 750 284B C4,8006廊下一般浴室(女性)一般浴室(男性)脱衣室トイレトイレPSPS天井仕上【撤去・新設】 廻り縁・点検口共 軽量鉄骨下地 撤去・新設、吊りボルト 既設利用1 111天井:PBt9下地、ビニルクロス貼【撤去 下地・廻縁共】3改修前改修後 天井:PBt9下地、ビニルクロス貼【新設】3 322脱衣室 特別浴室濾過機械室控室控室休憩室洗濯室準備室 湯沸廻縁:木製廻縁:塩ビ廻縁:塩ビ廻縁:塩ビ廻縁:塩ビ廻縁:塩ビ廻縁:塩ビ川越町いきいきセンター給排水改修工事スクリーンボックス【既設のまま】モニター天吊り台【取外し・再度取付】ピクチャーレール【取外し・再度取付】A-14FL図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/80展開図1一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事4,000 250 4,800 250 4,000 250 4,800 2503階 一般浴室(男性) 改修前4,800 250 4,800 2503,020 3,020FLA方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図D'方向展開図 B'方向展開図隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【一時取外し】SUS手摺【既設のまま】洗い場腰壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去 下地共】面台:御影石 本磨仕上【撤去】3階 一般浴室(男性) 改修後浴槽壁・階段御影石 バーナー仕上【撤去】浴槽壁・階段御影石 バーナー仕上【撤去】壁:陶器質タイル【タイル撤去】570270300大理石製湯口【撤去】壁:陶器質タイル窓廻り:陶器質タイル200角【タイル撤去】面台:御影石 本磨仕上【撤去】アルミ製引戸・三方枠【既設のまま】浴槽壁:御影石 バーナー仕上【撤去】大理石製湯口【撤去】6302,390850SUSグレーチング【既設のまま】洗い場腰壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去 下地共】面台:御影石 本磨仕上【撤去】【タイル撤去】1,360 310 260 1,9453302,1602701201,950950180570 280370 2,975 800 110270300230 230FL4,000 250 4,800 250 4,000 250 4,800 2504,800 250 4,800 2503,020 3,020FLA方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図D'方向展開図 B'方向展開図隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【再取付】SUS手摺【既設】洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設 下地共】浴槽壁・階段:防水モルタル下地、570270300【新設 下地共】窓廻り:防水モルタル下地、磁器質タイル200角面台:防水モルタル下地、【新設 下地共】アルミ製引戸・三方枠【既設のまま】6302,390850SUSグレーチング【既設のまま】1,360 310 260 1,9453302,1303001201,950950180570 280370 2,975 800 110270300230 230SUS製 I型手摺φ34【新設】(壁付け)浴槽壁:防水モルタル下地、【新設 下地共】磁器質タイル200角【新設 下地共】壁:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】浴槽壁:防水モルタル下地、磁器質タイル100角【新設 下地共】浴槽壁・階段:防水モルタル下地、面台:防水モルタル下地、人研石t25 本磨仕上【新設 下地共】洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、人研石t25 本磨仕上 【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、人研石t25 本磨仕上 【新設 下地共】105SUS製 コ型手摺φ34【新設】(床置き)外部建具【カバー工法 新設】 【新設 下地共】壁:防水モルタル下地、磁器質タイル200角120425SUS製 I型手摺φ34【新設】(壁付け)【新設 下地共】人研石 本磨仕上磁器質タイル100角磁器質タイル100角【新設 下地共】御影石製吐水口【新設 下地共】御影石製吐水口FIX FIX洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設 下地共】凡 例シーリング(MS-2)洗い場腰壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去 下地共】A-15FL2,8503階 脱衣室(男性) 改修前3階 脱衣室(男性) 改修後FL2,850284 4,050 250 4,800 284 1,900 2,150 3,550 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図1,400 1,500 1,400 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図3階 脱衣室(男性) トイレ 改修前3階 脱衣室(男性) トイレ 改修後図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/80展開図2一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事FL2,850284 4,050 250 4,800 284 1,900 2,150 3,550 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)洗面台【撤去】ロッカー【撤去】化粧鏡【一時取外し】ロッカー【撤去】 下駄箱【撤去】ウォータークーラ【一時取外し】(設備工事)壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【撤去 ボード下地共】壁:LGS90、PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)塩ビ幅木 H=75【撤去】塩ビ幅木 H=75【撤去】壁:シージングPBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【新設 ボード下地共】壁:LGS90、シージングPBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)スチール製点検口【撤去】600600スチール製点検口【新設】6006001,210壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)化粧鏡【再取付】【下地調整の上、EP塗装】1,00050配管ライニング:LGS90、構造用合板1類t=12、化粧ケイカルt6仕上【撤去 軽量下地・ボード下地共】【新設 LGS・ボード下地共】下駄箱【新設】塩ビ幅木 H=75【新設】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【下地調整の上、EP塗装】ロッカー【新設】【新設 下地共】面台:メラミンポストフォームt20【新設】ロッカー【新設】ウォータークーラ【再取付】(設備工事)壁:ビニルクロス【クロス撤去】トイレ機器【一時取外し】(設備工事)塩ビ幅木 H=75【撤去】壁:ビニルクロス【クロス撤去】木製片開き戸【既設のまま】FL2,8501,400 1,500 1,400 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図壁:ビニルクロス【クロス張替】トイレ機器【再取付】(設備工事)塩ビ幅木 H=75【新設】壁:ビニルクロス【クロス張替】木製片開き戸【既設】アルミ製引戸アルミハンガー引戸【既設】塩ビ幅木 H=75【新設】【既設のまま】150750壁付水平手摺【新設】壁内 補強材構造用合板t15 下地張りスチールハンガー引戸スチールハンガー引戸【既設】【下地調整の上、
SOP塗装】800木製片開き戸【既設のまま】3階 浴室前廊下 改修前3階 浴室前廊下 改修後2FL2,700木製手摺【既設のまま】木製巾木【既設のまま】塩ビ幅木 H=75【撤去】室名札【一時取外し】壁クロス改修範囲 壁クロス改修範囲2,030670700 1,160 1,1603,020壁:PBt12.5下地、ビニルクロス仕上【クロス撤去】D方向展開図2FL2,700木製手摺【既設のまま】木製巾木【既設のまま】塩ビ幅木 H=75【新設】室名札【再取付】壁クロス改修範囲 壁クロス改修範囲2,030670700 1,160 1,1603,020壁:PBt12.5下地、ビニルクロス仕上D方向展開図 【既存下地の上、クロス仕上新設】浴室(女性) 浴室(男性)浴室(女性) 浴室(男性)(設備工事)シーリング(SR-1)凡 例A-16FL3,0204,000 250窓廻り:陶器質タイル200角【タイル撤去】面台:御影石 本磨仕上【撤去】SUSグレーチング【既設のまま】230 2306302,3904,000 250大理石製湯口【撤去】窓廻り:陶器質タイル200角【タイル撤去】面台:御影石 本磨仕上【撤去】1201,950950570 2802703004,550 4,5503階 一般浴室(女性) 改修前4,550隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【一時取外し】洗い場腰壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去 下地共】面台:御影石 本磨仕上【撤去】4,550B'方向展開図 D'方向展開図図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/80展開図3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事3階 一般浴室(女性) 改修後FL3,0204,000 250SUSグレーチング【既設のまま】230 2306302,3904,000 2501201,950950570 2802703004,550 4,5504,550隔板:SUS枠型板線入りガラス張り【再取付】4,550B'方向展開図 D'方向展開図面台:防水モルタル下地、人研石 本磨仕上 【新設 下地共】アルミ製引戸・三方枠【既設のまま】 磁器質タイル200角【新設 下地共】壁:防水モルタル下地、隔板:SUS枠 型板線入りガラス張り 【一時取外し】窓廻り:防水モルタル下地、磁器質タイル200角【新設 下地共】隔板:SUS枠 型板線入りガラス張り 【再取付】SUS製 コ型手摺φ34【新設】(床置き)洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設】面台:防水モルタル下地、人研石t25 本磨仕上【新設 下地共】630洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設】面台:防水モルタル下地、人研石t25 本磨仕上 【新設 下地共】570270300磁器質タイル100角【新設 下地共】浴槽壁・階段:防水モルタル下地、 【新設 下地共】壁:防水モルタル下地、磁器質タイル200角磁器質タイル100角【新設 下地共】浴槽壁:防水モルタル下地、面台:防水モルタル下地、【新設 下地共】SUS製 I型手摺φ34【新設】(壁付け)浴槽壁:防水モルタル下地、【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、人研石t25 本磨仕上 【新設 下地共】人研石 本磨仕上磁器質タイル100角SUS製 I型手摺φ34【新設】(壁付け)【新設 下地共】御影石製吐水口FIX FIX外部建具【カバー工法 新設】A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図凡 例シーリング(MS-2)洗い場腰壁:CBt150下地、 陶器質タイル貼【撤去 下地共】洗い場腰壁:CBt150下地、防水モルタル下地、 磁器質タイル200角【新設 下地共】A-173階 脱衣室(女性) 改修前3階 脱衣室(女性) 改修後3階 脱衣室(女性) トイレ 改修前3階 脱衣室(女性) トイレ 改修後FL2,8502,150 1,900 284 4,550 4,334 3,050 1,500FL2,8501,400 1,500 1,400 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/80展開図4一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図FL2,8502,150 1,900 284 4,550 4,334 3,050 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図800501,000ロッカー【新設】ロッカー【新設】750壁:シージングPBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【新設 ボード下地共】ウォータークーラ【再取付】(設備工事)下駄箱【新設】塩ビ幅木 H=75【新設】6006001,210壁:LGS90、シージングPBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)スチール製点検口【新設】【新設 LGS・ボード下地共】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【下地調整の上、EP塗装】アルミハンガー引戸【既設】壁付水平手摺【新設】壁内 補強材構造用合板t15 下地張り化粧鏡【再取付】配管ライニング:LGS90、構造用合板1類t=12、化粧ケイカルt6仕上【新設 下地共】面台:メラミンポストフォームt20【新設】スチールハンガー引戸【下地調整の上、SOP塗装】スチールハンガー引戸【既設】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【下地調整の上、EP塗装】木製片開き戸【既設のまま】洗面台【撤去】ロッカー【撤去】 ロッカー【撤去】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)化粧鏡【一時取外し】ウォータークーラ【一時取外し】(設備工事)下駄箱【撤去】塩ビ幅木 H=75【撤去】壁:PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【撤去 ボード下地共】壁:LGS90、PBt9+t12(テーパー)複層模様吹付(外部用)【撤去 軽量下地・ボード下地共】6006001,210スチール製点検口【撤去】塩ビ幅木 H=75【撤去】アルミ製引戸【既設のまま】壁:ビニルクロス【クロス撤去】木製片開き戸【既設のまま】壁:ビニルクロス【クロス撤去】トイレ機器【一時取外し】(設備工事)塩ビ幅木 H=75【撤去】FL2,8501,400 1,500 1,400 1,500A方向展開図 B方向展開図 C方向展開図 D方向展開図壁:ビニルクロス【クロス張替】木製片開き戸【既設】壁:ビニルクロス【クロス張替】トイレ機器【再取付】(設備工事)塩ビ幅木 H=75【新設】3階 洗濯前廊下 改修前3階 洗濯室前廊下 改修後FL2,700木製巾木【既設のまま】塩ビ幅木 H=75【撤去】室名札【一時取外し】壁クロス改修範囲 壁クロス改修範囲610 960 9102,480壁:PBt12.5下地、ビニルクロス仕上 【クロス撤去】63352,030670FL2,700誘導プレート【再取付】塩ビ幅木 H=75【新設】室名札【再取付】壁クロス改修範囲 壁クロス改修範囲610 960 9102,480壁:PBt12.5下地、ビニルクロス仕上 【既存下地の上、クロス仕上新設】63352,030670木製巾木【既設のまま】洗濯室 湯沸室洗濯室 湯沸室木製手摺【既設のまま】誘導プレート【一時取外し】木製手摺【既設のまま】(設備工事)シーリング(SR-1)凡 例A-18AW1場所形式仕上備考硝子見込材質下端付属金物姿 図数量 記号 3ヶ所オペレーター、
サラン網戸3階 一般浴室(男性・女性)シルバー アルミ70 タテ軸回転窓熱線吸収ガラスt6引寄せハンドル、あおり止めFL+590浴室FL撤去(障子・縦桟・横桟・下枠)図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/80建具図一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事場所形式仕上備考硝子見込材質下端付属金物5902,1301,1005902,130950701,43030シルバー アルミ70 片上げ下げ窓・ランマ FIX窓熱線吸収ガラスt6アルミ額縁(4方)、レバー錠FL+590改修(カバー工法)下窓のみ開閉1,10075 75浴室FL FLLSD12,0002001,100軽量スチール片引きドア(手動自閉式)スチールドア 40FL±0焼付塗装- 引手、鎌錠、スチール三方枠、ステンレス沓摺、吊元:ボールベアリング式3階 脱衣室(男性・女性)改修内容:建入れ調整扉:既設のまま枠:下地調整の上、錆止め塗装、SOP塗装※図は脱衣室(男性)のもの※図は脱衣室(男性)のものFL改修内容:建入れ調整扉:既設のまま枠:既設のまま2ヶ所2ヶ所アルミドア 40FL±0シルバー型板ガラス引手、アルミ額縁、ドアクローザー3階 脱衣室(男性・女性)アルミ片引きドア(手動自閉式)1,950950200WD1数量 記号AD12ヶ所FLSD1FL改修内容:建入れ調整扉:既設のまま枠:下地調整の上、SOP塗装木製片開き戸木製ドア 40FL±0メラミン化粧板型板ガラスt4レバー、表示錠、ドアクローザー、丁番、木額縁、戸当り、ガラリ3階 脱衣室-トイレ(男性・女性)※図は脱衣室-トイレ(男性)のもの6006001,2102ヶ所FL※図は脱衣室(男性)のものPS点検扉スチール- FL±0フタル酸ペイント- 平面ハンドル、丁番、シリンダー錠3階 脱衣室(男性・女性)既設撤去(枠共) 新設(枠共)- - 焼付塗装PS点検扉- 平面ハンドル、丁番、シリンダー錠スチール- FL+1210-6006001,210※脱衣室(女性)は反転した形とする※図は脱衣室(男性)のもの脱衣場 脱衣場 脱衣場入口浴室入口5902,130950701,430301,10075 75100500FIX浴室FLシルバー アルミ70 縦滑り窓・ランマ FIX窓熱線吸収ガラスt6アルミ額縁(4方)、引寄せハンドル、あおり止めFL+590非常用進入口箇所:赤色反射塗料 一辺20cmの正三角形4ヶ所改修(カバー工法)1ヶ所FIX100500750有効開口以上赤色三角マーク※非常用進入口1,200有効開口以上6002,000A-19外部建具 アルミ縦すべり窓面台:御影石 本磨仕上【障子撤去 枠残し】 【撤去 モルタル下地共】外部建具 アルミ縦すべり窓面台:防水モルタル下地、【カバー工法 新設】 人研石t25【新設】70 190 70 190285 45140 140285 45図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/10一級建築士№352551田端進也サッシ廻りシーリング 撤去凡 例サッシ廻りシーリング MS-2 新設凡 例外部建具詳細図改修前断面図横断面図70 19070 19045 145145アルミ額縁【新設】アルミ額縁【新設】改修後14020アルミサッシ枠50140アルミ額縁【新設】壁:陶器質タイル【撤去 モルタル下地共】壁:防水モルタル下地、磁器質タイル貼200角【新設 下地共】20330雑詳細図1川越町いきいきセンター給排水改修工事650 250250 950構造用合板t15 下地張り341,20090010083構造用合板t15下地張り【新設】凡 例PS トイレ●手すり本体(笠木 φ34) 表面材:半硬質樹脂(抗菌剤入)+軟質樹脂二層成形 芯 材:ステンレス鋼管 φ27.2×1.5t 色:#00ホワイトのみ●ブラケットカバー 樹脂成形品・笠木同色仕上●固定座金 ステンレス・アンカーM8使用●Tジョイント部 樹脂成形品・笠木同色仕上●ボルト類 ステンレス 水平手摺【新設】壁:PBt9+t12(テーパー)下地、複層模様吹付(外部用)【仕上新設、下地共】壁:PBt9+t12(テーパー)下地、 複層模様吹付(外部用) 【仕上新設、下地共】750250 650▽FL壁付 水平手摺 平面詳細図壁付 水平手摺 展開図▽手摺取り付高展開面水平手摺【新設】壁付 水平手摺 仕様(ナカ工業:動作補助手すり 愛の手NS 同等品)脱衣室 壁付水平手摺 新設※図は女子脱衣室の図である 男子脱衣室は反転図になる4045 25構造用合板t15下地張り【新設】200外部建具ランマ部 アルミFIX窓【カバー工法 新設】※図は非常用進入口の建具A-20図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/10一級建築士№352551田端進也 雑詳細図2川越町いきいきセンター給排水改修工事215630 706001,300100SUS蓋【既設のまま】SUS製 I型手摺φ34【新設】700一般浴室(男性・女性)出入口 SUS製 床置き コ型手摺 新設●手すり本体 φ34 SUS304 HL t=1.5●化粧カバー SUS304 HL t=0.5●座金 SUS304 t=3.0 アンカーM8(※シーリングで防水処理)壁付 I型手摺 仕様断面詳細図※男性 2箇所、女性 2箇所※手摺取付位置・手摺高の寸法等は監督職員に承認を得ること。
700400343434580200 180 110 200浴槽面台:防水モルタル下地、 人研石t25【新設 下地共】浴槽床・壁:防水モルタル下地、 磁器質タイル100角 【新設 下地共】断面詳細図断面詳細図●手すり本体 φ34 SUS304 HL t=1.5●化粧カバー SUS304 HL t=0.5●座金 SUS304 t=3.0 アンカーM8(※シーリングで防水処理)床置き コ型手摺 仕様※男性 1箇所、女性 1箇所※手摺取付位置・手摺高の寸法等は監督職員に承認を得ること。
400 【新設 下地共】一般浴室(男性・女性)浴槽立上げ SUS製 床置き コ型手摺 新設凡 例シーリング(MS-2)凡 例シーリング(MS-2)凡 例シーリング(MS-2)A-21図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/20一級建築士№352551田端進也 雑詳細図3川越町いきいきセンター給排水改修工事一般浴室(男性・女性) 浴槽 湯口廻り・オーバーフロー廻り詳細図改修後浴槽床:御影石 バーナー仕上t25 【撤去 モルタル下地共】浴槽床・壁:防水モルタル下地、 【新設 下地共】湯口:御影石造り【撤去 モルタル下地共】御影石製湯口【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、人研石t25【新設 下地共】御影石製湯口【新設 下地共】面台:防水モルタル下地、1503005060 100400400湯口:御影石造り【撤去】270 170380380 110250250面台:御影石50110改修前給水管 既存給水管湯口廻り:御影石造り【撤去 モルタル下地共】湯口廻り平面詳細図湯口廻り断面詳細図 湯口廻り断面詳細図湯口廻り平面詳細図20 110 202502021020250202021010040 6012020100御影石製湯口詳細図 S=1/1020 130 20170202040 9080 12020030 3020既存202020上部フタ 取外し可能水切り溝5×5人研石t25【新設 下地共】平面図断面図※注記 改修後の図面は参考図とし、現況の撤去した時の現状に 合わせた改修を行う事。
また、改修計画については監督員に事前確認し、 工事を行う事。
本磨仕上【撤去】 磁器質タイル100角給水管200 100350270オーバーフロー管目皿【撤去】(設備工事)オーバーフロー蓋:御影石 本磨仕上 【撤去】オーバーフロー蓋:御影石 本磨仕上 【撤去】面台:御影石 本磨仕上【撤去】改修前改修後20 2550 100 200200 100350270既存オーバーフロー管目皿【新設】(設備工事)オーバーフロー蓋オーバーフロー蓋:人研石t25 本磨仕上【新設】面台:防水モルタル下地、人研石t25【新設 下地共】20 2550 100 200※注記 オーバーフロー廻りは現況と同じ形に作り直す 人研石t25 本磨仕上※図は一般浴室(男性)のもの ※図は一般浴室(男性)のものA-22図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,31/20一級建築士№352551田端進也 家具図川越町いきいきセンター給排水改修工事1,3651001,26525 400 20 400 20 400 25 7525 400 20 400 20 400 251,290脱衣室FL25 5255501,3651001,26525 400 20 400 20 400 25 75天板・側板桧集成材t25棚板・仕切り板桧集成材t20片開き戸桧集成材t2020木製取手シリンダー錠棚板桧集成材t25正面図 断面図断面位置断面位置脱衣室(男性・女性)造付けロッカー 新設天板・背面板桧集成材t25棚板桧集成材t25棚板・仕切り板桧集成材t20●付属金物 ・シリンダーロッカー錠造付けロッカー 仕様※図は脱衣室(男性)を示す。
脱衣室(女性)は反転の形とする。
鍵:キーバンド 番号印字(1~6番) ・金属製名札(ロッカー番号印字 1~6番)1 2 34 5 6 ・SUS製スライドヒンジ(インセット)金属製名札※男性 1箇所、女性 1箇所脱衣室 踏み場FL1,035150 88525 20 200 20 200 20 130 20 200 200天板・側板仕上:ポリ合板t2.5片開き戸桧集成材t201,035150 88525 20 200 20 200 20 130 20 200 200天板・側板棚板25 350375背板正面図断面位置断面位置25 45050025棚板断面図●付属金物 ・特になし造付け下駄箱 仕様※男性 1箇所、女性 1箇所脱衣室(男性・女性)造付け下駄箱 新設20基材:合板t20仕上:ポリ合板t2.5基材:合板t15木製取手仕上:ポリ合板t2.5基材:合板t20仕上:ポリ合板t2.5基材:合板t20仕上:ポリ合板t2.5基材:合板t15A-23
図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3一級建築士№352551田端進也 調査項目 (電灯分電盤の開閉器の状況、防火区画の確認・貫通等箇所の確認)・事前調査 (照明及びコンセント回路の負荷等確認)施工図等の提出・要 ・不要施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
に定める工事担当技術者(監督職員)の職務補佐をし、電灯工作物の保安の業務を行うものとする。
工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法で定める主任技術者のもと「事業用電気工作物保安規程」JCS 5503「耐熱性ポリオレフィンシースLAN用ツイストペアケーブル」(EM-UTP6)(EM-UTP6A)(EM-UTP5)EM-UTP仕 様 記 号次の記号で使用する電線類は、下記仕様による。
仮電源 (・受変電 ・発電 ・)・はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行うこと。
・非破壊検査(費用は別途とする)養生方法 ( / ) 図による養生範囲 ( / ) 図による仮設備期間(・図示 ・・) 調査範囲 ( / ) 図による 調査方法 ( / ) 図による・監督職員の指示による。
EB(14φ)× 連- 組LA 雷 保 護 用 Ω以下 Et E交 換 機 用Ω以下EB(14φ)×3連- 組LtAtEB(10φ)×1(L=1000㎜)100Ω以下E保安器電話引込口のEB(10φ)×1(L=1000㎜)100Ω以下Ct通 信 用E通 信 用10Ω以下 EEB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連- 組EB(14φ)×3連- 組CBDLHLLEAA.C.DA.DE接 地 極接地抵抗値 記 号接 地 の 種 類共 同 接 地共 同 接 地A 種 接 地B 種 接 地C 種 接 地D 種 接 地10Ω以下10Ω以下100Ω以下Ω以下 Ω以下10Ω以下Ω以下Ω以下低圧避雷器高圧避雷器E E E E E EEB(10φ)×1(L=1000㎜)EB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連-2組EB(14φ)×3連- 組EB(14φ)×3連- 組測 定 用0EEB(10φ)×1(L=1000㎜)接地極の材料は下記による。
構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。
図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。
なお、接地棒EB(14φ)の長さは1500㎜以上とし、(10φ)は、W=30、L=900、(14φ)はW=40、L=1200としても差し支えない。
(雷保護用を除く)・鉄製( 箇所) ・コンクリート製( 箇所)遠方操作用押し ボタンは、連用形とする。
図面に特記なき場合、コンセント 2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
フラッシプレート ・金属製 ・樹脂製三相可変速電動機用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。
インバータ効率(%)電動機出力(kW)規約効率備考) (1)規格効率は、JEN-TR245「汎用インバータの規約効率」のより算出した値とする。
IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
95.5 95.5 95.595.595.595.0 94.594.5 94.094.0 93.0 92.0 88.537 45 221518.5 30 117.5 5.53.7 2.2 1.5 0.7585.00.4押しボタン下記の露出配管は塗装を行う。
・屋外 ・屋内(ボックス、支持金物等含む)長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ 1.2mm 以上の被覆鉄線を挿入する。
また、機械室等の床配線は図面上 PF 管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分は金分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数及び管径等は、監督職員の承諾属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
を受けて変更しても差し支えない。
電線本数管路など上層階の定義は次による。
・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建ての場合は上層3階、13・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 階以上の場合は上層4層とする。
重要機器設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
2)設計用鉛直地震力(2)規格効率は、JIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別一般機器重要機器中 間 階設計用標準水平震度・ 一般の施設 ・ 特定の施設設置場所1.01.01.51.00.40.60.60.61.51.52.00.61.01.01.51.00.6 1.01.51.52.00.61.01.01.51.02.02.02.01.51.01.01.51.5一般機器1.0 1.5屋上及び塔屋上層階【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
重要機器地下・1階・50Hz ・60 Hz・要・不要・事業用電気工作物 ・一般用電気工作物空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は請負者の・設けない ・設ける (規模及び仕上げの程度は、現場説明書による。)すべて請負者の負担とする。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
工事写真は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)建築設備編」に1)引渡しを要するもの・現場説明書による。
・改修工事の場合は、改修標準仕様書第1編2.2.2によるほか下記による。
・本工事で設置とする。
・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種 )・内部仮設足場等(・ 種 ・ 種 )よるほか、監督職員の指示による。
・既存完成図(CADデータ)の修正を行う。
・完成図のCADデータ提出 ・要 ・不要・有(PCB使用機器: )・有( )PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引渡す。
・有()・現場説明書による。
4)再利用又は再資源化を図るもの・施設外搬出とし、搬出及びその処理費等は請負者の負担とする。
(マニフェスト等の写しを提出すること。)3)特別管理産業廃棄物2)引渡しを要するもの以外・埋戻し後の建設残土は、監督職員が指示する構内の場所に敷きならしとする。
1)設計用水平地震力準水平震度は、次による。
機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標けるものとする。
独立行政法人建築研究所監修)による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受構内につくることが ・できる ・できない負担とする。
測定箇所数 ・ 図示 ・ 測定対象室 ・ 図示 ・ 測定時期・ 工事着工前 ・ 施工終了時測定はバッシブ型採取機器により行う。
監督職員に報告する。
建築材料等コンセント(車椅子用)900800床上~中心床上~中心コンセント(車庫)(天井高)×0.8(天井高)×0.9800~1,500800~1,500地上、床上~中心〃 〃800~1,5003001,5001,5001,8002,0001,800900標準図による1,3001,300(天井高)×0.91,300(天井高)×0.91,5001,5001,0006008005001,3001,5001,500(上端1,900以下)1,500(天井面)-200〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃床上~中心〃〃地上~中心床上~下端地上~給油口床上~中心床上~操作部天井面~中心 〃 (都市ガス) 連動制御器(自動閉鎖)ガス漏れ検知器(LPガス)発信機廊下表示灯( 〃 ) 復帰ボタン( 〃 )表示灯警報ベル自動報機器収容箱副受信機火報受信機(複合盤)テレビ機器収容箱呼出ボタン(多機能トイレ)外部受付用インターホン子機インターホン発信器(出退表示用) 出退表示盤 アッテネータ子時計、スピーカ親時計中継端子盤(EPS・電気室)給油ボックス接地極埋設標雷保護用接地端子箱接地用端子箱電磁開閉器用押しボタン開閉器箱分電盤、OA盤、制御盤、実験盤引込開閉器箱(低圧)(備考) (天井高)x0.9 及び(天井高)x0.8 は天井高が 2500~3000mm の場合に適用する。
1,000以下1,500以上1501503001,1001,3001502,5002,100〃〃 〃取付高[㎜] 測 点 名称 〃 床上~中心床上~下端鏡上端~中心床上~中心台上~中心床上~上端 〃 (台上) 〃 (和室)コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) 〃 (多機能トイレ)スイッチ(一般)廊下通路誘導灯避難口誘導灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般)壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として下表による。
が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとなお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散するが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
散が極めて少ないものとする。
可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の少ないものとする。
什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のある JAS規格品① JIS及びJASのF☆☆☆☆ 規格品① JIS及びJASのF☆☆☆ 規格品 b.接着剤等不使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 塗料使用 材料使用f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない 塗料等使用該当する建築材料また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
規制対象外ホルムアルデヒドの発散量第 三 種放散が極めて少ないものとする。
ものとする。
次の(1)から(5)を満たすものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないその他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、化学物質を放散する6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5)製造又は施工実績があり、その信頼性があること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
3)安定的な供給が可能であること。
2)生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
された品質及び性能等の資料は、監督職員への提出を省略することができる。
ことを示す書面の写しを、監督職員に提出し承諾を受けることにより、その機材について評価 品質及び性能等を評価している機材は、その機関が発行する品質及び性能等が評価された2)本工事に使用する機材のうち、外部機関((社)公共建築協会他が下記1)~6)の1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書(「設備機材等選定表」を含む。)に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
・変圧器「公共工事」の品目 ・照明制御システム「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく特定調達品目 項 目 特記事項仕様書2.建物概要1.工事場所Ⅰ .工事概要〇耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ5e UTPケーブル(UTP-CAT5E/F)耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6 UTPケーブル(UTP-CAT6E/F)耐熱性ポリオレフィンシース カテゴリ6A UTPケーブル(UTP-CAT6A/F)● 機材室内空気中の化学物質の濃度測定● 電源周波数● 電気工作物の種類● 電気工事士● 工事用電力・水・その他○ 工事用仮設物● 工事写真・完成図等● 発生材の処理設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針 2013年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所○ 電線類○ 養生● 施工図等の取扱い● 施工調査● 取付高さ● プレートの材質〇 呼び線〇 電磁開閉器用〇 インバータ装置の〇 地中線の埋設標〇 天井仕上げ表示〇 仮設備工事● 電気保安技術者設計図照度測定箇所数測定数 箇所以上○○ コンセント○ 残土処理○ 金属製電線管の塗装・施工図、竣工図の提出 ・ 要(2部)○ グリーン購入法○ 監督員事務所○ 足場、さん橋類○ 耐震施工○ 接地極 電気設備特記仕様書E-01川越町いきいきセンター給排水改修工事N/SR8.3川越町いきいきセンター給排水改修工事建築図による三重郡川越町豊田一色 地内2)特記事項において選択する事項は、○印の付いたものを適用する。
テレビ電波障害防除設備構内通信線路構内配電線路自動火災報知設備事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。)による。
1)図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工 2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
Ⅱ.工事仕様1.共通仕様2.特記仕様4.指定部分 ・ 無 ・ 有( )中央監視制御設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備静止形電源設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備別 種 事 工 建物別及び屋外工 事 種 目3.工 事 種 目(○印のついたものを適用する)一式インターホン設備1)項目は●印の付いたものを適用する。
なお、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。
一式会館一式一式図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事電気設備 2階天井伏図(改修前・後)R8,31/100E-02空調機(天井カセット形)制気口改修前 改修後記 号名 称備 考一時取外し再取付 照明器具埋込スピーカ 一時取外し再取付一時取外し再取付差動式スポット型感知器機械設備工事機械設備工事2階 天井伏図 2階 天井伏図所長室中待合室検査室暗室検診室2検診室1所長室中待合室検査室暗室検診室2検診室1健康教育室健康教育室4B C5 1 2 34B C5 1 2 34,800 2,6008,050 250 750 2842,200 4,800 4,800 2504,800 2,6008,050 250 750 2842,200 4,800 4,800 250図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事 1/100NA2 I A1 J X11 8 7 6 5 4 3 233,6004,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800照明器具姿図(参考)埋込ベースライト 照明器具姿図(参考) ミラー灯 ブラケットLRS1-13LEDダウンライト三菱:MY-B470435Nパナソニック:XFX460VHN東芝:LEKR430693N-LS9三菱:MY-BK470435C/Nパナソニック:埋込XDL461VGN LE9三菱:EL-LFV2341パナソニック:LGB85042LE1東芝:LEDB83013三菱:EL-WC1501N/Wパナソニック:LGW-50631U東芝:LEDG859033階電灯平面図(改修後)E-03X2 X2 X1X1 X1 X1 X1 X1 X1 X1 X1X1 X1 X1 X1 X1I×2 I×2X1 X1J×6 J×6A2A2A1A1A1A1A2一般浴室一般浴室8,050C B脱衣室特別浴室濾過機械室洗濯室湯沸準備室教養娯楽室押入押入脱衣室脱衣室ELV DS控室 控室休憩室記 号名 称 備 考照明器具照明器具照明器具照明器具照明器具壁付け壁付け埋込枠内は再取付を示すタンブラスイッチタンブラスイッチ1P15A×11P15A×3 EM-EEF 1.6-3C 天井内コロガシ IV 2.0×2(PF16) 既設配線 IV 1.6×3(PF16) 既設配線東芝:LEKR430694N-LS9図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事1/100NE-043階コンセント設備平面図(改修前・後) IV 2.0×2(PF16) 既設配線H33EEH33EE×××××××××××記 号名 称備 考E壁付けコンセント壁付けコンセント2P15A×22P15A×1Eタンブラスイッチ3×印は撤去を示す×印は撤去を示す×××××××記 号名 称備 考E壁付けコンセント壁付けコンセント2P15A×22P15A×1Eタンブラスイッチ3 IV 2.0×2E2.0(PF16) 既設配線 EM-IE 2.0×2(PF16) 既設管に入線配線 EM-IE 2.0×2E2.0(PF16) 既設管に入線配線 IV 2.0×4E2.0(PF22) 既設配線 IV 2.0×4E2.0(PF22) 既設配線4,8004,8004,800脱衣室濾過機械室休憩室一般浴室一般浴室特別浴室控室14 3 24,8004,8004,800脱衣室濾過機械室一般浴室一般浴室特別浴室控室14 3 24,900 8,0503,750E D C B休憩室脱衣室脱衣室脱衣室脱衣室図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事 1/100X2 X2 X1X1 X1 X1 X1 X1 X1 X1 X1X1 X1 X1 X1 X1I×2 I×2X1 X1J×6 J×6A2A2A1A1A1A1A23階電灯平面図(改修前)E-05記 号名 称 備 考照明器具照明器具照明器具照明器具照明器具タンブラスイッチタンブラスイッチ1P15A×11P15A×3 IV 2.0×2(PF16) 既設配線 IV 1.6×3(PF16) 既設配線 既設配線 撤去撤去撤去撤去撤去枠内は一時取外しを示す撤去撤去撤去現状維持一時取外し一時取外しN一般浴室一般浴室4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,8001 8 7 6 5 4 3 233,6008,050C B脱衣室濾過機械室洗濯室湯沸準備室教養娯楽室押入押入脱衣室脱衣室ELV DS控室 控室休憩室特別浴室図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事1/100N3階弱電平面図(改修前・後)E-06NNNNNNNNNNNN記 号N天井埋込スピーカアッテネーター子時計トイレ呼出しボタン表示灯復旧ボタン名 称備 考一時取外し一時取外し一時取外し一時取外し一時取外し一時取外し記 号N天井埋込スピーカアッテネーター子時計トイレ呼出しボタン表示灯復旧ボタン名 称備 考再取付け再取付け再取付け再取付け再取付け再取付け配線は全て現状維持とする配線は全て既設流用とする4,8004,8004,800脱衣室濾過機械室休憩室一般浴室一般浴室控室14 3 24,8004,8004,800脱衣室濾過機械室一般浴室一般浴室控室14 3 24,900 8,0503,750E D C B休憩室脱衣室脱衣室脱衣室脱衣室特別浴室特別浴室図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R8,3一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事1/100NE-073階自動火災報知設備平面図(改修前・後)改修前改修後記 号名 称備 考 AE 1.2-2C(PF16) 既設配線 AE 1.2-4C(PF16) 既設配線×印は撤去を示す差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器煙感知器2種1種 防水2種記 号名 称備 考 AE 1.2-2C(PF16) 既設配線 AE 1.2-4C(PF16) 既設配線差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器煙感知器2種2種 AE 1.2-2C 新設配線 定温式スポット型感知器 1種 防水××Sキキキキキキキキキキキキキ4,900 8,050C B湯沸教養娯楽室押入押入脱衣室脱衣室ELVDS休憩室一般浴室洗濯室準備室特別浴室控室控室一般浴室脱衣室18 7 6 5 4 3 233,6004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,900 8,050C B濾過機械室湯沸教養娯楽室押入押入脱衣室脱衣室ELVDS休憩室一般浴室洗濯室準備室特別浴室控室控室一般浴室脱衣室濾過機械室更新
(1) 空気調和設備工事 (2) 換気設備工事 (3) 衛生器具設備工事設計標準震度Ks ( )(4) 給水設備工事 (5) 排水設備工事 (6) 給湯設備工事図面名称工事名称SCALEDATE設計担当者三重県知事登録第1-861 一級建築士 №352551 田端 進也設計代表者一級建築士№352551田端進也備 考A3 :原図:A3R7,11一級建築士№352551田端進也川越町いきいきセンター給排水改修工事機械設備工事 特記仕様書(1)M-01機械設備工事特記仕様書1 工事名称2 工事場所3 建築概要(12) 特定建設資材の再資源化等1) 引渡しを要するもの ( ) 上記以外の引き渡しを要するものについては別途、監督員が指示する。
なお施工に際して、廃石綿等特別管理廃棄物及び疑わしき機器等を発見した場合は、監督員に報告 し対応を協議するものとする。
6) 発注者へ引き渡すものについては「現場発生品調書」を提出すること。
また再利用を図るものにつ いても調書を作成し、監督員へ提出すること。
7) 引渡しを要しないものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資 源の有効な利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令による ほか、「建設副産物適正処理推進要綱」に従い適切処理し、監督員に報告すること。
(14) 電気保安技術者□ 配置する □ 配置しない(15) 施工条件監督員及び依頼部局と協議調整し決定すること。
1) 施工可能日2) 指定あり4) 現場内において再利用を図るもの ( )冷凍機等の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編 2.4.3により、次の書類の写しを監督員に提出すること。
・フロン回収行程管理票・特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)撤去する前にフロンを屋外機ユニットに集める作業(ポンプダウン)を行うこと。
パッケージ形空調機の移設等により、冷媒の回収が必要となる場合においても、上記に準じて冷媒の大気中への飛散を防止する措置を講じること。
(10) 中間技術検査実施回数 ( )回実施する段階 ( )指定なし □ □ ( 時 ~ 時 ) 施工可能時間帯(16) 概成工期 建築物等の使用を想定して総合試運転調整を行ううえで、契約書に基づく関連工事及び設計図書に明示された他の発注者の発注に係る工事を含めた各工事が支障のない状態まで完了していること。
□ 指定なし □ 指定あり ( 令和 年 月 日 )(17) 仮設工事 構内既存の施設1) トイレ □ 利用できる2) 工事用水3) 工事用電力 □ 利用できる(有償) □ 利用できる(無償) □ 利用できない※ 本工事で新規受電または既設電気回路に接続し通電した時から工事に起因する電力料金は本工事に含まれる。
(11) 足場等□ 本工事で設置する。
足場を設ける場合には、「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、 □ 単管足場 □ くさび緊結式足場 □ 枠組足場 □ 脚立、可搬式作業台 □ 移動式足場 □ 移動式昇降足場 □ 高所作業車 □ 防護シート(18) 建築材料等1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか別記記載の 指定資材又はこれらと同等品以上とする。
品質が求められる水準以上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。
設置範囲 ( □ 工事に必要な範囲 □( ))□ 利用できない□ 利用できる(有償) □ 利用できる(無償) □ 利用できない5) 再資源化を図るもの ( □ コンクリート塊 □ アスファルトコンクリート塊□2) 特別管理産業廃棄物 ( ) 処理方法 ()一部に土、日曜日、祝祭日施工あり □ 指定なし6 工事科目 4 適用基準 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下による三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月制定(令和7年7月一部改定))国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築、電気、機械設備工事編)令和7年版」「公共建築改修工事標準仕様書(建築、電気、機械設備工事編)令和7年版」「公共建築設備工事標準図(電気、機械設備工事編)令和7年版」「建築、電気、機械設備工事監理指針 令和4年版」独立行政法人 建築研究所監修「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」なお、以下において選択する事項は、■印のついたものを適用する。
5 一般事項 工事の詳細については、本設計図面及び仕様書による他、上記各適用基準に準拠し、監督員指示の下に入念かつ誠実に施工すること。
設計図書に定められた内容、現場の納まり・取り合い等の不明な点や施工上の困難・不都合、図面上の誤記及び記載漏れ等に起因する問題点及び疑義、設計図書とおりに施工することで将来不具合が発生しうると判断される場合については、その都度、監督員と協議すること。
なお設計図書とおりの施工であっても使用上の不具合が発生した場合は協議の上、改善策を講じること。
他工事との取り合いについては予め当該工事関係者間において協議し、円滑な工事進捗に努めること。
なお調整不足による意匠的な仕上がり不備や不具合が発生した場合は監督員の指示により手直し施工を行うこと。
(1) 提出図書1) 工事書類: ・施工計画書 ・打合記録 ・工事材料搬入報告書・工程表 ・試験結果・施工結果報告書(出来形・品質確認書類)・機器明細図 ・使用機材届出書 ・段階確認書・工事写真(データ) 等2) 工事完成図書: ・完成図(竣工図)・施工図・機器完成図(ファイル等)・保守に関する説明書(取扱説明書・保証書)・機器性能試験成績書・総合試運転調整報告書・官公署届出書類控、検査済証・出来形確認書類 等※ 竣工図・施工図はCADにより作成すること。
※ 工事書類は営繕工事に係る電子納品マニュアル(デジタル工事写真編、工事完成図書編)に基づき電子納品(3部)すること。
※ 工事写真は営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和5年版))※ 建築包含工事の場合、監督員に確認のこと。
(2) 機器及び材料等工事に使用する機器及び材料等については、予め使用機材届出書(メーカーリスト)、機器明細図、現品、カタログ、その他諸資料を事前に届け出ること。
なお、図面に記載の品番は、参考品番として便宜上メーカー品番を使用しているので、メーカー選定にあたっては、同等品以上の性能を有するものとする。
また、国等による環境物品等の調達推進に関する法律(グリーン購入法)を考慮し、再生品などの環境に優しい(環境物品)の調達に努める。
また、重量機器については、機器据付要領・耐震計算書もあわせて提出すること。
(3) 官公署等への届出手続工事に伴う関係官公署への必要な諸手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用も負担する。
1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成・本工事(・建築工事・電気設備工事・機械設備工事)・別途工事2) 防火対象物使用開始届出書書類の作成(機械設備図面の作成及び機械設備に関する部分の記入)を行うこと。
(4) 品質管理工事施工に関して、着手前・施工途中・施工後の自主検査を実施すること。
チェックリスト等を作成し、管理を行うこと。
(5) 出来形管理以下の項目について、出来形管理の対象として管理を行うこと。
1) 各種機器据付・ 耐震強度(設計標準震度、アンカーの種類・サイズ確認・埋め込み深さ)・ 基礎寸法 ・ 水平、垂直等2) 配管・ダクト工事・ 支持間隔 ・ 振れ止め支持間隔3) 屋外排水工事・ 排水勾配 ・ 桝の深さ4) 水栓、リモコンスイッチ類の取付高さ(6) 製品確認発注者、受注者において仕様を決定し、製作するような規格品ではない製品については、試験・検査等を行う機器が整備された施設内において、監督員等が製品の確認を行うものとする。
□ 適用する □ 適用しない(7) 耐震安全性の分類(8) 機器の地震力(主要機器)地域係数 (1.0)水槽類設置階 ( ) 地域係数 (1.0)その他監督員が指示するもの構造体( )類 建築非構造部材( )類 建築設備( )類設計標準震度Ks ( )に従い撮影すること。
なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(令和5年3月1日付け国営建技第14号)」による。
解体又は変更の作業は、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関 する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行うこと。
公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)第1編2.2.1より足場の種別は以下による。
3) 建設発生土 ( □ 構内敷きならし □ 処分地指定 処分地() □ 処分地未定につき相互協議する。
暫定運搬距離( )km。
)□ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る 資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準(建築設備工事は、新営、改修を問わず請負金額1億円)以上 の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について 適正な措置を講ずることとする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件に より難い場合は、監督員と協議するものとする。
(13) 発生材の処理等1) 分別解体等の方法工 程 □ 新 築 □ 増 築 □ 修 繕 □ 模様替え作業内容 建築設備工事 □ 有 □ 無分別解体等の方法 □ 手作業 □ 手作業、機械作業併用 □ 建設発生木材 )2) 再資源化を図る特定建設資材 ( □ コンクリート塊 □ アスファルトコンクリート塊 □ 建設発生木材 ) ()高さが5m以上の箇所での作業を行う場合、労働安全衛生規則の各規定により使用する要求性能墜落制止用器具はフルハーネス型とし、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)によるものとする。
(各2部)※ 完成図作図範囲は設計図面同程度とする。
(35) その他1) 使用機械 低騒音型、低振動型の建設機械の使用に努めること。
2) 測定機器の校正記録 工事で使用する測定機器に対しては適正に校正した器具を使用しなければならない。
測定に先立ち使用する測定機器の検査済証(写し)又は校正記録(写し)を監督員に提示すること。
(33) 工事の一時中止 工事の一時中止の取り扱いについては「三重県工事一時中止に係るガイドライン(令和7年7月一部改定三重県県土整備部)」による。
三重県建設工事請負契約書(以下「契約書」という。)第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、協議する。
工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
(25) 不当介入を受けた場合の措置 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入 を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警 察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
2) 1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発 注者に報告すること。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合に は、発注者と協議を行うこと。
(26) 主任技術者又は監理技術者 ・現場施工に着手するまでの期間 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入、又は 仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専 任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。
・検査終了後の期間 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続後 片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要 しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。
(27) 火災保険等 三重県建設工事請負契約書第53条第1項の規定により、火災保険、組立保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券等を提示しなければならない。
①保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)②保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引渡しまでの間③保険金額 原則として請負金額に相当する金額(28) 工事目的物の部分引渡し等について□ 部分引渡しあり □ 部分使用あり・指定部分( ) ・時期( 令和 年 月 日 )(29) 埋蔵文化財調査 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。
□ 試掘調査の実施あり(発見された場合、発掘調査等の実施あり)□ 発掘調査等の実施あり(30) 社会保険等未加入対策 ・適用除外でないにも関わらず、社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。
・受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書・作業員名簿により下請業者が社会保険等に 加入しているかどうかを確認すること。
また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は 提示を求めた場合、速やかに対応すること。
(31) 現場での安全確保(自主施工の原則) ・受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工 事を実施すること。
・設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設変更や計上が必 要な場合は、監督員と協議を行い、指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じた うえで、工事を実施すること。
1) 技術者要件 工事現場に配置する主任技術者又は監理技術者は、本工事の入札公告で定める技術者要件を満たすものとしなければならない。
2) 専任を要しない期間(32) 労働安全衛生法に基づく労働災害防止措置 ・労働安全衛生法第30条第2項の規定が適用される場合、次の工事の受注者を指名する。
□ 本工事 □ 別途工事( □ 建築工事 □ 電気設備工事 □ その他工事 ) ・本工事受注者が指名された場合の同意は、請負契約を締結することにより得られたものとみなす。
(24)下請次数制限及び県内(管内)企業優先使用 本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとする。
なお、その次数を超える下請契約を締結する場合は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得 本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するように努めること。
また、工事場所を所管する建設事務所管内又は隣接する建設事務所管内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者を優先して選定するよう努めること。
なお、県外企業を下請契約の相手方に選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこと。
2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取り扱い業者から購入するよう努めること。
3) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用す4) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用す るように努めること。
(認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事看板 ・ 間伐材表示板)(19) 建設副産物 請負金額100万円以上の工事について、受注者は工事着手前に「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書に含めて監督員へ写しを提出するとともに法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
なお、各計画書及び実施書の作成等は、JACICが運営する「コブリス・プラス」に登録のうえ、行うこと。
(20) 三重県産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うことができる。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、産業廃棄物処理集計表(マニフェストの数量の集計)を超えて請求することはできない。
(21) 事故の発生時 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員へ通報するとともに、所定の様式により事故発生報告書を監督員が指示する期日までに監督員へ提出すること。
なお、事故発生後の措置について、監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。
(22) 既設との取合い・養生 本工事施工に伴う、既存設備の軽微な加工・改造は、本工事とする。
また、工事施工に際し、既存部分を汚損・破損等しないよう養生を行うこと。
なお汚損・破損等した場合は、機能・仕上げ共、既設にならい復旧すること。
(23) 総合評価方式 総合評価方式の工事において技術提案、施工体制確認資料の記載内容等に不履行があった場合、本件工事完成年度の翌年度に三重県が発注する総合評価方式案件(以下「発注工事」という。)において、貴社の加算点から発注工事の加算点満点の1割を減点します。
また、同一年度に複数工事で不履行があった場合は、不履行工事件数に応じて減点します。
なお、貴社が特定JV、経常JVの構成員である場合についても、発注工事の加算点満点の1割を減 ること。
ただし認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。
(認定製品の品名: )点します。
ること。
( ) また、工事完了後には「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」をすみやかに作成し、監督員へ写しを提出すること。
④被保険者 発注者、請負者及びその全ての下請負人3) 完成写真:デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。
(A4版用紙に1ページ当たり3枚)箇所は、施設外観、主要機器類、その他必要な箇所とし、詳細は監督員と協議すること。
(1部)著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)にかかる使用権は発注者に移譲するものとする。
(34) 猛暑への対策□ 本工事は工期に猛暑による作業不能日数を見込んでいる。