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名護市配水管布設工事(R8-その2) 発注資料

沖縄県名護市の入札公告「名護市配水管布設工事(R8-その2) 発注資料」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/09/28です。

新着
発注機関
沖縄県名護市
所在地
沖縄県 名護市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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名護市配水管布設工事(R8-その2) 発注資料 8: : : 月 日 ~ 9 年 3 月 18 日(共通仕様書の適用)本工事の施工に当っては、日本水道協会の「水道工事標準仕様書:2010年版」及び土木工事共通仕様書(沖縄県制定:最新版)に基づき実施しなければならない。 (共通仕様書に対する特記及び追加事項)共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 (施工管理基準の適用)本工事の施工に当たっては、名護市水道工事施工管理基準及び沖縄県土木建築部の「土木工事施工管理基準:最新版」に基づき実施しなければならない。 1 1 1 1 2 - 12 - 23 - 13 - 23 - 34 5P特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書 (甲) 名護市 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、水道工事標準仕様書(日本水道協会)、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)及びその他参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、共通仕様書、施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と、協議しなければならない。 なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。 請負者は、工事現場内又は、現場付近に現場事務所、資材置場を設置しなければならない。 なお、施工計画書により事前に承認を得るものとする。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解出来るよう作成し、掲示すること。 事務所内には、監督職員との連絡が密に取れるよう電話等を設置しなければならない。 建設工事における事業用自動車の利用について 本工事の実施に当たり、ダンプトラック等による工事用資材の運搬を要する場合は、積載超過のないようにするとともに、交通安全管理を十分に行うこと。 県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等で県内で産出又は製造され、その規格、品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するものとする。 1現場事務所の設置第 3 条章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項第 1 条第 2 条工 期 令和 年 令和令和 年度工 事 名 名護市配水管布設工事(R8-その2)施 工 位 置 名護市字 仲尾次 地内適 用 本特記仕様書は、上記の施工に適用する。 一 般 事 項6 7 8 - 18 - 28 - 3910 - 1主任技術者又は監理技術者の資格要件次のイ又はロに掲げる者イ ロP 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録の為の確認のお願い」を監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事として、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。 建設リサイクル促進計画について 請負者は、工事着手前にあらかじめ、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提出しなければならない。 また、工事完成時に実施状況を監督職員に提出しなければならない。 工事カルテ作成、登録2技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を上下水道部門に合格した者。 建設業法における、監理技術者、または、主任技術者となり得る国家資格取得者(一級土木施工管理技士・技士補(実務経験3年以上)、二級土木施工管理技士・技師補(実務経験5年以上))に合格した者。 (例 : 18N/mm2→21N/mm2) コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 琉球石灰岩の違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。また、施工業者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」の写しを添付すること。 主任技術者又は監理技術者本工事において、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 生コンクリート JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。 なお、水セメント比を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより水セメント比を確保するものとする。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項10 - 210 - 310 - 410 - 51112 - 112 - 212 - 3・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材出荷量証明書13 - 1国道①国道58号②国道329号14 - 114 - 2P 残土処理場は請負者が選定し、監督職員の承諾を得ること。残土処理場は土砂等が流出し、海域等への2次災害が発生しない場所でなければならない。又、下流に水源地がないか、水田等への土砂流出等がないか十分検討すること。又、コンクリート殻、アスファルト殻等の建設廃材を含む場合は、知事の許可を受けた産業廃棄物処理場に処分すること。その際の収集、運搬及び処分は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に準ずることとする。 受注者は、完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出するものとする。 主要国道における交通誘導員の配置について 沖縄県公安委員会が認定した下記の国道における警備業者が行う交通誘導警備業務に関し、当該警備業務を行う場所ごとに「交通誘導警備業務1級又は2級の検定合格警備員」を配置しなければならない。 赤土等流出防止対策等、環境対策に関する特記事項 工事の施工に当たり、沖縄県赤土等流出防止条例、水質汚濁防止法及びその他環境保全条例を厳守すること。なお、その対策工法については着手前に現場状況を十分把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行った上で監督職員の承諾を得ること。 上記の対策工法が必要な工種の着手にあたり、事前に対策工法(汚濁防止膜の設置、築堤の造成等)の確認を監督職員に行ってもらう。 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。また、ゆいくる材の在庫がない等により使用できない場合は、監督員と協議すること。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる認定をうけた施設、またはゆいくる材製造業者へ原料として出荷している施設へ搬出すること。だだし島内に当該施設がない場合はこの限りではない。 ゆいくる材について章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項3章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 5,000万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は、指定建設業監理技術者資格者証(以下「資格者証」という)の交付を受けた者(直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)でなければならない。 上記の監理技術者は、資格者証を常に携帯し、発注者から請求が有ったときにはこれを提示しなければならない。 現場代理人及び主任技術者は長期的雇用関係にあることを健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書で証明し、監督職員の承認を得ること。 残土・産業廃棄物の処理について14 - 31516 建設業退職金共済組合に加入した場合(1) その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (2) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」との標識を掲示する。 (3) 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 17P※色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事名については青地に白抜き文字とし、工事内容及び工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 ※縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を表示するものとする。 ※看板表面の素材は、原則として高輝度反射式又は同等以上のものとする。使用しない場合については、発注者と協議すること。 ※時間帯は24時間表示とする。 ※内容に変更がある場合は、速やかに訂正すること。 降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。また、施設の点検補修を行うこと。 濁水を排出する際は、透視度計を用いて濁水濃度が200ppm以下であることを確認してからポンプアップにより排水すること。 不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合、請負者は迅速に何等かの対策を行い監督職員に報告しなければならない。 4特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項工事表示施設の設置章 節 条 見 出 し特 記 仕 様 書 (乙)項名護市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に例に示す内容を記載した掲示板を設置するものとする。 保険関係について工事の進捗状況の報告について条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 章 節 請負者は、毎月の工事の進捗状況を月末に監督職員へ報告しなければならない。 ← → 名護市配水管布設工事(R8-その2)140cm↑名護市の水道工事を行っています。 ↓ 電 話:0980-52-5145 施工者:○○○○○○会社 電 話:○○○○-○○-○○○○ご迷惑をおかけしています令和 9 年 3 月 18 日まで毎日の工事時間:AM00:00~PM00:00 発注者:名護市長 渡具知 武豊 所 管:名護市役所 環境水道部 工務課← 114cm →110cm1819・・・・・・・・・ 2部・・・・・・・・・ 3部・・・・・・・・・ 1式・・・・・・・・・ 1式20P 請負者は、工事請負契約書に定めるかし担保の期間内は、目的物の調査を年数回程度及び期間満了の1ヶ月前に最終報告を担当課及び担当係へ報告するものとする。また、目的物の減失・き損等が確認された場合には、担当職員立会いの上、原因調査及び協議を行い、施工技術等に起因すると認められるときは、指定期間内に請負者の負担において補修を行わなければならない。 本工事は、受注者が、週休2日(土日)の取組について、工事着手前に選択をし、選択結果について発注者と協議する。 完全週休2日(土日)とは、対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日間以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。なお、土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。ただし、受注者の責によらず土日に施工を行わざるを得ない場合は、土日に関わる現場閉所日を指定するものとする。 月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。建設業の働き方改革を推進する観点から、受注者は毎週土日の現場閉所が達成できるよう努めるものとする。 工事着手前に、月単位の4週8休以上の取得計画を記載した「取得計画表」を作成し、発注者の確認を得たうえで施工計画書に添付するものとする。 毎月の履行報告時に、「休暇取得状況報告書」を発注者へ提出する。 週休2日の取組状況により、工事成績評定における創意工夫及び工程管理の項目で評価する。 取組姿勢が見られない場合には減点を行う。 週休2日の取組状況による工事成績評定は、令和9年3月末日までに完成する工事を対象とする。 以下参照●土木工事における週休2日の取組方針について(沖縄県土木建築部)目的物引渡し後のかし期間内における調査・報告等の義務 請負者は、工事竣工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。 完 成 図 書5章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特 記 仕 様 書 (乙) 名護市(3) 工事検査書類(成果品)(4) 工事書類全データ(電子データ)(1) 完成図(観音製本) A1版(2) 〃 (観音製本) A3版章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項週休2日(土日)の取組について21P. 6 1.本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の施行対象工事である。 現場管理費の補正は、工事中の日最高気温の状況に応じて補正値を算出し、現場管理費率に加算する。なお、補正は変更契約において行うものとする。 補正値(%)=真夏日率×補正係数※ ※補正係数:1.2 2.用語の定義 (1)真夏日 日最高気温が30度以上の日をいう。 ただし、夜間工事の場合は作業時間帯の最高気温が30度以上の場合とする。 (2)工期 工事の始期から工事の終期までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。 (3)真夏日率 以下の式により算出された率をいう。 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ※小数点以下第3位を四捨五入して2位止めとする 3.工事着手前に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を施工計画書に記載し提出すること。 気温の計測方法は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または、環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。 ただし、これによりがたい場合は、施工現場を代表する1地点で気象庁の気温計測方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いてもよい。 なお、計測に要する費用は受注者の負担とするものとする。 4.施工計画書に基づき、計測結果の資料を提出すること。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項熱中症対策に資する現場管理費の補正2 1 1 1 - 11 - 21 - 31 - 41 - 52 2 - 12 - 22 - 32 - 42 - 52 - 62 - 72 - 82 - 9P 着工前に埋設路線を十分に調査し、関係官庁及び関係会社等と十分に協議を行い、資料を作成し、発注者の承認を得ること。 必要に応じて掘削に先立ち、関係者立会いの下、試験堀を指示する場合がある。この場合の費用については請負者の負担とし、既設埋設物の口径、深さ等を確認し、発注者の承認を得た後に本工事に着手すること。 掘削は、機械掘削を標準とするが、一部既設管の横断、その他構造物の縦横断及び不陸整正(管底敷き均し)等の場合は人力掘削とする。現場状況により、人力掘削施工が多くなっても発注者が認める以外は、請負金額の増減は認めない。 掘削土のうち埋め戻しに使用する土は、掘り方の両側路上に堆積せず、発注者の承認を受けた場所へ仮運搬・保管すること。 ただし、工事施工及び交通上支障のない場所は発注者の承認を得て、掘方の両側又は片側の路上に前記の掘削土を堆積することができるが、散乱させてはならない。 掘削の長さは管布設の工程と照合し、その日のうちに管布設、埋め戻しのできる範囲とし、残土並びに交通の障害となるものは即日で片づけなければならない。 道路を横断して掘削する場合は、片側の掘削完了後、交通に支障のないよう処理を講じた後、他側を掘削すること。 掘削完了後、掘削寸法その他について原則として発注者の検査を受けなければならない。 舗装版切断は、カッター等を使用し、路面復旧に支障のないように施工すること。 施工不手際により、他の舗装に損傷を及ぼした場合は、請負者の責任において復旧しなければならない。 管土工 機械掘削管土工 掘削土7管土工 掘削範囲管土工 道路横断管土工 検査管土工 舗装版切断管土工 掘削幅章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 発注者の承認を受けた後、掘削を行うものとし、掘削中心線の認定は設計図書に従い正確に行うこと。なお、試験堀及び掘削の結果、図書の位置に布設できない場合は発注者の指示に従うものとする。 掘削幅は、管布設に十分な幅員を確保し、土砂等の崩壊を防止するとともに、余掘りは行わないこと。 ただし、現場状況により幅員及び深さが伸縮することがあるが、これによる請負金額の増額は、とくに発注者が必要と認める以外は、認めないものとする。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市管土工 掘削工管土工 掘削中心線管工事一般事項 設計図書に記載した寸法は、全て仕上がり寸法とする。 しゅん工図に管の埋設座標と埋設高を表示すること。 工事について発注者が指示した場合、請負者は承認図及び証明書等を提出して承認を得なければならない。 工事施工にあたっては、発注者の指示する水準標高にしなければならない。 後日、明視不可能となるものについては、発注者に確認を申請し、承認を受けた後に施工を行うこと。 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項2 1 3 3 - 13 - 23 - 33 - 4(処理例) 元請け業者→処理業者(中間処理)元請け業者→収集運搬業者→処分業者(中間処理)2 1 4 4 - 14 - 24 - 34 - 44 - 5土留工の構造2 1 5 5 - 1P 濁水の処理を元請け業者が処理業者に委託する際には、産業廃棄物委託基準に従って適正処理を行う。廃棄物を委託業者に引き渡す際にマニフェストの発行が行われる。 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土留工 土留工の安定に関する設計計算は、学会その他技術的に認められた方法及び基準に従い、施工期間中における降雨等による条件の悪化を考慮して行い、土留工の構造はその計算の結果得られた値に十分安全に耐えるものでなくてはならない。 埋設物が確認された時は、いかなるものでも発注者に直ちに連絡し、発注者及び関係者立会いの下、その指示に従い施工しなければない。 回収に使用したスポンジ等が廃棄物になった場合も産業廃棄物処理基準に従って適正処理を行う。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し埋設物保護土留工必要とする掘削③土留工土質調査土留工必要とする掘削① 土留支保工の構造は、土質、湧水状況、掘削深さ、周辺環境によって、最適なる土留工の構造を決定すること。 掘削深H=1.5m未満では、原則として土留工を施工しないが、現地の土質等を調査し、崩壊の恐れが大きいと判断される場合においては、発注者の承認のもと土留工を施工するものとする。 掘削において、その深さ、当該工事区域の土質条件、周辺地域の環境条件等を総合的に勘案して、安全かつ確実に工事が施工できるようにしなければならない。 掘削深さが4mを超える場合及び周辺地域への影響が大きいと予想される場合等、重要な仮設工事においては、鋼矢板、親杭鋼矢板等を用いた土留工を施さなければならない。 既存資料により、工事区域の土質状況を確認するとともに、必要に応じて土質調査を行い、地下水の状況を把握したのち、土留工の形式を決定し、発注者の承認を得ること。 処理方法 発生する濁水(汚泥)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取り扱い基準について(通知)(沖縄県土木建築部通知:最新版)」に基づき適正に処理すること。 濁水回収機能を有したカッター機械による回収、工業用掃除機による回収、スポンジ等で吸着させバケツ等に移し替えて回収する方法等、直接現場外に排水することなく適正に回収すること。 産業廃棄物を保管する時には、産業廃棄物保管基準に従う必要がある。元請け業者は、現場外で自ら産業廃棄物の保管を行おうとするときには、あらかじめ保健所に届出を行う必要がある。 ただし、保管面積300㎡以上の場合。 回収した濁水は、産業廃棄物処理基準に従って適正処理を行う。 回収した濁水(汚泥)は、元請け業者又は、元請け業者が委託契約した収集運搬業者による産業廃棄物処理場へ処分とする。 土留工必要とする掘削②8章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項舗装版切断時の濁水処理舗装版切断時の濁水回収方法舗装版切断時の保管方法舗装版切断時の2 1 6 6 - 16 - 26 - 36 - 4*本仕様書第3条による。 2 1 7 7 - 17 - 27 - 37 - 4P 別に定めのある場合を除き、切込砕石を用い、タンパーを使用して行い、巻き出し厚さは、締固後厚t=20cm以下となるよう各層均一に締固めなければならない。 転圧回数は発注者の指示によるものとする。 矢板等は、管に影響を与えないように、取り外し時期、方法等を考慮して埋戻しを行い、隙間の締固めについても十分留意しなければならない。 管材の小運搬、吊込み、据付けその他取扱いに際しては、常に周到な注意を払い、衝撃、墜落等、取扱い時に管材へ損傷を与えないようにしなければならない。 万が一、不注意により損傷を与えた場合は、直ちに発注者に報告するとともに、その処置については発注者の指示に従わなければならない。その場合、これらに要する費用は請負者負担とする。 管材の積み下ろしは、台棒等を使用し巻き下ろすか又は、クレーン等で二点吊により行うものとするが、吊具は損傷又はキンクの無いものを使用するものとする。 運搬又は巻降ろす際は、クッション材を使用し、管を損傷させないよう十分注意すること。 管軸方向の移動にあたっては、鉄パイプ・木棒等を管端に差込み、内面塗装を傷めないような方法をとらなけれなばならない。 保管にあたっては、転がり止めをあて、保安上安全を期すこと。 名護市埋戻工 密度試験埋戻工管天端上30cmまでの埋戻・締固め埋戻工 水又は下水侵入箇所は、排水完了後でなければ埋戻しをしてはならない。埋戻後において、含水のため地盤が不安定となり交通に障害が生じる恐れのある場合は、直ちに請負者の負担において栗石又は砕石等で堅固な路盤をつくり、良好な路面に復旧しなければならない。 上層路盤においては、200mに一箇所の割合で密度試験を行う。締固め密度は、最大乾燥密度93%以上であること。 埋戻しに際しては、管その他の構造物に損傷を与えたり、管の移動を生じたりしないように注意して行わなければならない。 原則として管下端、側部及び埋設物の交差箇所の埋戻しはバイブレーターによる水締めとし、特に念入りに行い、沈下が生じないようにしなければならない。 埋戻しは、所定の保護砂を用い、片締めにならないよう注意しながら厚さ20cm以下毎に人力及び締固機械(タンパ)で十分締固めなければならない。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管布設工 管据付け9① 据付けに先立ち、十分な管体検査を行い、亀裂その他欠陥のないことを確認し、異常がないものを使用すること。 ② 管の吊込みにあたっては、土留め用切梁を外す場合は必ず立ますを組み、安全に行わなければならない。 管布設工 鋳鉄管検査特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管布設工管材の取扱い管布設工 鋳鉄管 検査は、第1次及び第2次検査とし、第1次検査はメーカーの工場において日本水道協会検査員から受け、検査印章の刻印及び検査証明書の交付を受けること。 第2次検査は、発注者が納入場所において外観寸法及び塗装面、損傷の有無等について行う。なお、検査に要する費用は請負者負担とする。 章 節 条 見 出 し 項管天端上30cmより上の埋戻・締固め埋戻工埋戻後の処理特 記 仕 様 書 (乙)章 節 条 見 出 し 項⑤ 直管では一定以上の角度をとってはならない。 7 - 57 - 67 - 72 1 8 8 - 1P管布設工 配管技能者管布設工 継手接合④ 各ボルトを締める場合は、まず上下のナットを、次に両横のナット、対角ナットを順次それぞれ少しずつ締め、押輪内面と挿し口端との間隔が全周を通じて同じになるよう十分注意しながら行い、これを繰り返して完全な締め付けを行わなければならない。 ⑤ メカニカル継ぎ手は、必ずトルクレンチにより所定のトルクまで締め付けなければならない(別紙2)。その都度、チェックシート記入とする。 項② 挿入作業にあたり、まず挿し口とゴム輪には発注者の承認を得た滑材を塗り、押輪とゴム輪はその方向を確認してから一旦挿し口に挿入する。次に受口に対し静かに挿し口を挿入し、挿し口と受口の標準間隔が5mmになるよう固定し、ゴム輪を受口へ密着させ、ボルトを受口側より挿入して押輪をナットで締めながら更にゴム輪を押し込んでゆく。 ③ 挿し口が変形している場合には矯正機を使用してゴム輪に無理のないように接合しなければならない。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 章 節 条管布設工 継手接合フランジ継ぎ手⑥ 水圧試験時に継手より漏水した場合は、全部取り外し、十分清掃してから接合を行うものとする。 ⑦ 埋戻しに先立ち、主任技術者は必ず継ぎ手の状況、ボルトの締め付け状態を再確認しなければならない。 ① フランジ接合面は、錆、塗装、その他の異物をワイヤーブラシ等でよく取り除き、溝部をよく出しておかなければならない。 付帯工事 弁類据付工制水弁10② ゴムパッキンは、移動が生じないように固定しながら両面を密着させ、ボルトが片締めにならないよう全周を通じて均等に締めつけなければならない。 制水弁の据え付けは、前後の配管と側管の取付等に注意し、垂直又は水平に据付けなければならない。 メカニカル継ぎ手見 出 し⑩ 曲管等の不平均力が生じる箇所の前後は直管を利用することで、特殊押輪の利用が必要最小限となるので、設計図書に従い、適切に施工するものとする。なお、請負者の都合により切管等を用い、特殊押輪や継輪を必要以上に使用した場合、請負者負担とする。 配管作業(継手接合を含む)に従事する技能者は、豊富な実務経験と知識を有し熟練したものでなければならない。 ① 接合作業に先立ち、挿し口端から300mmの部分の外面及び受口の内面に付着している油、砂、その他の異物は完全に取り除いておかなければならない。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項③ 布設は原則として低所から高所へ向けて配管し、受口は高所へ向けなければならない。 ④ 管据付けにあたっては十分内部を掃除し、水平器、型板、水糸等を使用し中心線及び高低を確認して、移動しないよう胴締めを堅固に行い、管鋳出し文字を上向きにして据付けなければならない。 ⑥ 配管中、既設埋設物と交差する場合は、原則として30cm以上離さなければならない。 ⑦ 管の据え付けに際しては、管に影響を与えないように、人力にて床付け面を仕上げ、必要に応じて砂を敷き、又は枕木を並べる等の処置をしなければならない。 ⑧ 1日の布設作業完了後は、管内に土砂・濁水等が流入しないよう管端末を塞がなければならない。 ⑨ 配管においては、設計時に管の一体化長さについて検討されているため、本工事の各路線及び管径及び管材が変わる箇所それぞれに指定された長を確保し、施工すること。 8 - 28 - 38 - 48 - 52 1 9 9 - 19 - 2⑤ 検査不合格品は、直ちに現場より搬出しなければならない。 9 - 3P 設計図書に、その品質規格が明示されてない使用材料は、全て日本工業規格(以下JISという)、日本水道協会規格(以下JWWAという)及び日本水道鋼管協会規格(以下WSPという)等に適合しなければならない。ただし、規格にないものは市場品中等以上の品質を有するものを使用することとする。 ① 使用材料は、使用前にその品質、寸法等を全て日本水道協会(ただし、沖縄県で製造されるものについては日本水道協会が許可を与えた工場において試験)の検査合格品であって、検査合格印の打刻又は押印のあるものでなければならない。 ② 物品納入の際には、上記検査合格証を提出して発注者による検査を受けるものとする。なお、この際に請負者はこれに立ち会わなければならない。請負者が立ち会わない場合、請負者は検査に対して異議申し立てできない。 ③ 検査及び試験のために、使用に耐えられなくなったものは所定数量に算入してはならない。 ④ 材料検査に合格したものであっても、使用時になって損傷、変質したときは、新品と取り換え、再び検査を受けなければならない。 ① 材料検査の合格品は、指定箇所に請負者責任の元、変質・不良化しないよう保管しなければならない。 ② 材料は、工事工程表に基づき工事施工に支障を生じないよう現場に搬入しなければならない。 原則として空気弁の下には、補修時を考慮し、副弁を設置すること。 基礎砕石、栗石基礎工は、掘削が終わった後(栗石基礎には間隙充填材として再生クラッシャーラン等を使用)十分締固めながら所定の厚さに仕上げなければならない。 使用砕石の最大粒径は40mm程度とし、形状は極端に扁平なもの及び細長いものであってはならない。 砕石、栗石及び捨てコンクリート以外は、掘削作業前に製作しておき、交通に支障のないように迅速に設置しなければならない。 弁筺及び弁室天端(鉄蓋)は、路面高(縦横断共)に調整して合わせること。 蓋には、発注者の指示するマークを刻印したものを使用する。 配管終了後、継手の水密性を確認するため、原則として管内に充水し、管路の水圧試験を行うこと。なお、水圧試験時間は1時間以上とし、試験圧力は0.75MPa又は1.0MPaを標準とするが、試験方法含め、時間・圧力等も発注者の指示を得るものとする。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市水圧試験及び通水試験付帯工事 基礎工付帯工事 弁類据付工空気弁水道資材 検査合格品の保管、搬入11水道資材 材料規格水道資材 材料検査章 節 条章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項付帯工事 制水弁筺弁室及び空気弁室 据付けに際しては、重量に見合ったクレーン又はチェーンブロックを準備し、安全確実に行い、開閉軸の位置を考慮して方向を定めなければならない。 管フランジに密着させ、パッキンの締め付け状態、弁の開閉調子等を点検しながら行わなければならない。 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項9 - 42 1 1010 - 110 - 210 - 3 接合材は、SUS 304規格とする。 P③ 数量確認は原則として出来形で行うが、この場合、検査状況及び数量的に確認をし得る写真を撮影し、各ライン施工後、直ちに管割図を作成し、撮影済みの写真と一緒に発注者へ提出するものとする。 不要資材は、返品等で適正に処理するものとする。その場合、返品伝票で整理する。また、鋳鉄管の切残管については、スクラップ処理し、伝票等で確認できるよう整理すること。 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項12 JWWA B 137に準拠するものとするが、ただし送水管系統だけは、JIS 10K規格同等品以上のものを使用する。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市不要資材材料別特記仕様水道用ダクタイル鋳鉄管及び異形管弁類 水道用仕切弁弁類 急速空気弁① 本品は、JIS G 5526、5527及びJWWA G 113、114規格に適合したものとする。 ② 異形管は、粉体塗装とし、ボルト・ナットの必要なものはこの材質を耐食合金ダクタイル鋳鉄酸化被膜処理とし、全てこれをつけるものとする。また、パッキン不要なものについても、これを全てつけるものとする。 ③ 鋳鉄管継手用ゴム輪は、JIS K 6353(水道ゴム2種1号)による最上級ゴムで、傷割れ、気泡、その他有害な欠陥があってはならない。 JIS B 2062に準拠するものとするが、ただし送水管系統だけは、JIS10K規格同等品以上のものを使用する。 JWWA B 120(ソフトシール仕切弁)にも準拠し、内ネジ式とする。接合材は、SUS 304規格とする。 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項(一般事項)(建設リサイクルの推進について)(適 用)(1) 本工事の施工に際し、下記のとおり再生資材を使用するものとする。 なお、品質等について事前に監督職員の承諾を得なければならない。 使用に際して「プラント再生舗装技術指針(社会法人日本道路協会発行)」を遵守するものとする。 なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 (2) 本工事の施工により発生する指定副産物は分別して、知事の許可を受けた再生処理施設に搬出し、搬出調書を監督職員に提出しなければならない。 なお、再資源化施設の受入能力が限界を越える場合や緊急でやむを得ない場合は、知事の許可を受けた他の最終処分場に搬出することを妨げない。 P・受注者は、本工事で発生する建設廃棄物について、「建設リサイクル法」及び「廃棄物処理法」を遵守し、適正な収集運搬及び処分等を行うこと。 ・受注者は、下請業者に対して「建設リサイクル法」第12 条第2 項に基づき告知しなければならない。 ・受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。 再生資源活用工事特記仕様書本工事は、再生資源活用工事として施工するものであり、請負者は積極的に再生資源の利用及び再生資源化施設の活用を図ることとする。なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督員と協議するものとする。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市13*設計図書による第 1 条第 2 条第 3 条工 種 種 別 再生資材名称 数 量(適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。 (1) 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 (2) アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 (コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1) 測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 (2) 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 (3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl‐重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (cl‐では1.00,Naclでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のcl‐又はNacl ・ 換算塩化物濃度(%))Pコンクリート耐久性向上対策特記仕様書 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.6km/m3(cl‐重量)とする。 プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレープ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。 アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宣定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。 第 1 条第 2 条第 3 条資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 14特 記 仕 様 書 (丙) 名護市塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 採取した資料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。(一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。)3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用用いて計算する。 第 4 条 (塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1)(2)第 5 条 (塩化物の測定結果の判定)第 6 条 (塩化物の測定結果の報告)第 7 条 (アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用第 8 条 (アルカリ骨材反応対策の報告)前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 第 9 条 (その他)本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 第 10 条 (コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)Pコンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 15 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいづれか1つについて確認をとらなければならない。なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1㎥に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値kg/㎥)+0.53×(骨材の中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量kg/㎥)+混和剤中のアルカリ量kg/㎥〕で3.0kg以下にする。 防錆剤等のように使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。 なお、AE剤、AE減水剤等のように使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/㎥以下であることを確かめればよいものとする。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比 15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合剤でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 骨材のアルカリシリカ反応性試験(科学法又はモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 注)試験方法は、JIS A 1145骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJISA 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 : :1 2 3計:測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100平成 年 月 日P請負者 (%)又は16製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表工 種 種別コ ン ク リ ー ト の 種 類コンクリートの製造会社名混 和 剤 の 種 類 ・当り使用量平均値特 記 仕 様 書 (丙) 名護市セ メ ン ト の 種 類単 位 水 量 kg/m3・測 定 器 名備 考測 定 年 月 日 令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)・工 事 名 主 任 現 場 現 場監 督 員 監 督 員請負者名測 定 者 名 測 定 値 塩 分 量監 督 員測定番号立 会 者 氏 名 監督コンクリート中の塩分測定表:名護市配水管布設工事(R8-その2): : 年 月 日 ~ 9 年 3 月 18 日・ 式・:1 2 資材の購入について、受注後速やかに発注し工程の遅れがないようにすること。 3P工 事 概 要配水管布設工事 1追 加 事 項現地踏査及び施工前測量等により、現場状況を十分把握した上で、手戻り作業が無いよう施工計画に反映させること。各工種において、主に不可視箇所については、慎重に対応し、着手前には施工方法等を監督員に報告すること。設計図書と現場状況の相違があった場合には、いかなることでも事前に監督員に報告すること。 工事用関係車両の出入りについて周辺住民や歩行者、交通車両に十分配慮し、必要に応じて誘導員の配置、その他対策等を行い、事故防止に努めること。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市令和 令和工事概要工 事 名施 工 位 置 名護市 仲尾次 地内工 期17下請通知・施工体制台帳等下請業者の地元企業優先活用週間工程会議・立会願・資材検査願等承認・事後処理については一切認めない。また、材料検査や立会等も事前に願書を提出すること。 参考図書・請負者は、必要な規格図書を現場事務所内に常置しなければならない。 ①日本水道協会「水道工事標準仕様書:2010年版」 ②日本水道協会「水道施設設計指針・解説:2012年版」 ③名護市条例、規定等、工事の施工に関する諸法令、規則 ④沖縄県土木建築部「土木工事等共通仕様書」 ⑤沖縄県土木建築部「土木工事施工管理基準」 ⑥その他 *以上については、改定された場合、最新版とする。 各種規格、法令等諸手続検査P特 記 仕 様 書 (丙) 名護市・全ての検査に必要な機材、人員、費用等は請負者の負担とし、立会検査前に予備検査を行い、資料を提出すること。 工事概要・本工事の一部について下請契約する場合には、下請通知・施工体制台帳等を提出し、発注者の承認を得るものとする。 78・請負者は、下記の各種規格、法令等に準じること。 ①日本工業規格 ②日本水道協会規格 ③道路交通法 ④騒音規制法 ⑤労働基準法 ⑥その他・本工事に関して必要な官公庁への手続きについては、図書の作成を含め、請負者が発注者を代行して行う。 ・請負者は、別紙提出書類一覧表のとおり、書類を期限内に提出するものとする。 共 通 事 項123456・請負業者は、下請け契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から 選定するように努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 ・請負者は毎週1回の工程会議を行うものとし、週間工程表・協議簿等を作成し、 工程会議で監督員に提出するものとする。 ・資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 18施工前測量キャッツアイの設置環境対策について再生骨材の六価クロム溶出の確認について現場環境改善費の計上についてP・本工事は、現場環境改善対象工事である。受注後、現場環境改善実施計画書を提出し、監督員の承諾の上実施するものとする。別表-1の内容のうち原則として各計上費目(現場環境改善のうち仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とした費用である。 また、選択にあたっては地域の状況・工事内容により組み合わせ、実施費目数及び実施内容を変更しても良い。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市工事概要1910111213・請負者は、舗装面復旧後、管径表示のキャッツアイを設置するものとする。 ・設置については、起点、終点及び各IP箇所(曲管及びT字管、直管部のIPは除く)に設置する。 ・表示については、水マーク、管種、口径とする。 ・環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。また、施工区間において、環境対策課によるゴミ収集に支障が生じる際は、各家庭のゴミを収集業務の支障のない場所へ移動する等の処置を講じること。 ・請負者は、公共用水域へ流出する恐れのある箇所で再生骨材を使用する場合は、環境庁に規定されている測定方法に基づき、あらかじめ土壌の汚染に係る環境基準に適合した業者(再生骨材購入者)を選定すること。また、適合した書面を提出し承諾を得て使用するものとする。 ・請負者は受注後、施工前測量を実施し、BP、IP、EP等の座標確認等を行い、測量結果を発注者に書面で提出し、承認を受けるものとする。 ・測量鋲が残ってない場合、受注者により復元するものとする。 工事名称 : 名護市配水管布設工事(R8-その2)工事場所 : 名護市字 仲尾次 地内※設定すべき条件・・・・・・・・・・設定した条件1, 積算基準・・・・・・・・・・・・・・・・・厚生労働省:令和8年度水道施設整備費に係る歩掛2, 工種区分・・・・・・・・・・・・・・・・・開削工事及び小口径推進工事3, 亜熱帯割増・・・・・・・・・・・・・・・25%4, 歩掛適用年月・・・・・・・・・・・・・令和8年一般公共5, 単価適用年月・・・・・・・・・・ ・・ 基礎単価:令和8年9月、労務単価:令和8年9月令和8年度(水道資材統一単価表)6, 単価適用地区・・・・・・・・・・ ・・ 北部④7, 損料適用年月・・・・・・・・・・・・・令和8年7月(共通仮設費,現場管理費)8, 間接工事費補正・・・・・・・・・・・全地域:一般交通影響あり②共通仮設費(補正有り)、現場管理費(補正有り)9, 熱中症対策補正・・・・・・・・・・・対象工事(一般管理費)10, 前払金支出割合補正・・・・・・・・1.00(35%を越え40%以下)11, 契約保証費補正・・・・・・・・・・・・0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)12, 共通仮設費積上計上・・・・・・・・有り13, 諸経費対象外資材・・・・・・・・・・有り(管材費 原則1/2の金額)14, 現場環境改善費・・・・・・・・・・・・有り15, 特別調査による資材単価・・・・・無し16, 委託業務費・・・・・・・・・・・・・・・・無し17, 支給品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・有り18, 最低制限価格・・・・・・・・・・・・・・有り工事積算に関する説明事項(参考)*最低制限価格の設定方法については、名護市ホームページより、「最低制限価格の設定方式について」をご覧ください。 ※本資料は、工事積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について沖縄県土木建築部では、近年の夏季における猛暑日などの気候状況を考慮し、工事現場の熱中症対策に掛かる経費に関して、現場管理費の補正の試行を実施する。1.対象工事等(1)対象工事土木建築部が所管する土木工事標準積算基準を適用した土木工事のうち、主たる工種が屋外作業である工事を対象とする。ただし、工場製作工を含む工事は当該期間を工期から除くものとする。2.用語の定義(1)真夏日日最高気温が30度以上の日をいう。ただし、夜間工事の場合は作業時間帯の最高気温が30度以上の場合とする。(2)工期工事の始期から工事の終期までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。なお、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。(3)真夏日率以下の式により算出された率をいう。真夏日率 = 工期期間中の真夏日 ÷ 工期※小数点以下第3位を四捨五入して2位止めとする3.積算方法等(1)補正方法現場管理費の補正は、工期中の日最高気温の状況に応じて補正値を算出し、現場管理費率に加算する。なお、補正は変更契約において行うものとする。補正値(%) = 真夏日率 × 補正係数※※ 補正係数:1.2(2)現場管理費対象純工事費 ×((現場管理費率 × 補正係数)+ 補正値)(3)他補正との重複「緊急工事の場合」と重複する場合においても最高2%とする。(4)施工箇所点在型への適用施工箇所点在型工事については、点在する箇所毎に補正を行うことができるものとする。4.運用(1)気温の計測方法等1)計測方法工事着手前に受注者より提出される施工計画書に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を記載させる。施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。ただし、これによりがたい場合は、施工現場を代表する1地点で気象庁の気温計測方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いることも可とする。なお、計測に要する費用は受注者の負担とするものとする。2)計測結果の報告施工計画書に基づき、計測結果の資料を提出させるものとする。(2)既契約工事における変更1)気温の計測期間本通知日以降に受発注者協議により「基準日」を定め、当該基準日から工期末までの期間のうち、真夏日にあたる日数を計測するのもとする。なお、計測方法等については、4.(1)に準じること。2)積算方法等既契約工事における真夏日率の算出方法は、以下の式によるものとする。真夏日率 = 基準日から工期末までの真夏日 ÷ 工期※小数点以下第3位を四捨五入して2位止めとするその他の積算方法は、3.積算方法等によるものとする。5.その他上記の取扱いについて、地域の実情等により、対応が困難な場合については、これらに寄らないことができる。6.特記仕様書への記載例この通知以降に発注する工事については,記載例に基づき特記仕様書に記載すること。第○条1.本工事は,熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行対象工事である。現場管理費の補正は、工期中の日最高気温の状況に応じて補正値を算出し、現場管理費率に加算する。なお、補正は変更契約において行うものとする。補正値(%) = 真夏日率 × 補正係数※※ 補正係数:1.22.用語の定義(1)真夏日日最高気温が30度以上の日をいう。ただし、夜間工事の場合は作業時間帯の最高気温が30度以上の場合とする。(2)工期工事の始期から工事の終期までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。なお、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。(3)真夏日率以下の式により算出された率をいう。真夏日率 = 工期期間中の真夏日 ÷ 工期※小数点以下第3位を四捨五入して2位止めとする3. 工事着手前に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を施工計画書に記載し提出すること。気温の計測方法は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または、環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。ただし、これによりがたい場合は、施工現場を代表する1地点で気象庁の気温計測方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いてもよい。なお、計測に要する費用は受注者の負担とするものとする。4. 施工計画書に基づき、計測結果の資料を提出すること。7.適用本通知は、平成31年4月1日以降契約の工事に適用する。なお、平成 31 年4月1日以降契約した既契約工事においても、変更契約を行う工事から試行を適用できるものとする。 名護市配水管布設工事(R8-その2)位置図北部福祉保健所仲尾次地区 施工予定箇所 名護市字 仲尾次 地内令和 8 年度名護市配水管布設工事(R8-その2)名護市 環境水道部 工務課位 置:設計図面業務名:呉我屋我奥武島屋我地島呉我仲尾名護市済井出済井出県道125号線稲嶺真喜屋源河我部祖河川主要地方道本部循環線我部祖河川主要地方道本部循環線我部祖河川我部祖河川主要地方道名護・宜野座線我部祖河川喜知留川深田川国道58号済井出主要地方道本部循環線田井等我部祖河主要地方道名護・宜野座線親川国道58号川上仲尾次国道58号県道124号線振慶名国道58号羽地内海饒平名屋我地我部県道110号線屋我地島県道125号線運天原県道110号線県道14号線福地川源河大川満川屋我地島運天原国道58号源河大川国道58号県道110号線源河大川名護市仲尾次漁港真喜屋大川羽地大川県道110号線県道110号線県道110号線国道505号位 置 図工事範囲全 体 平 面 図 15 - 1図 面 番 号 図 面 名 称 備 考図 面 目 録平面図(5)・縦断図(5)C-LINE(1) 配管図C-LINE(2) 配管図C-LINE(3) 配管図平面図(17)・縦断図(17)M1-LINE 配管図平面図(18)・縦断図(18)M2-LINE 配管図平面図(19)・縦断図(19)N-LINE 配管図管土工図・構造図付帯工平面図 (3)付帯工平面図 (9)付帯工平面図 (10) - 2 - 3 - 4 - 5 - 6 - 7 - 8 - 9 - 10 - 11 - 12 - 13 - 14 - 15コ2コ1コ2コ2CoCo瓦1Co瓦1トトト瓦1COト瓦1Coコ1瓦1コ2コ1CoCoプ1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1空プ2プ1砂利Coコ2瓦1Co瓦1砂利砂利瓦1瓦1砂利コ1トコ1コ2瓦1トト瓦1瓦1瓦1瓦1ト瓦1コ1コ1Coトコ2Co瓦1CoCoコ2コ1COCOCo畑ト瓦1コ1コ3Coコ1コ1砂利瓦1COCo瓦1プ2瓦1プ2コ2コ1瓦1コ1トCoトコ2瓦1コ1CO砂利瓦1排水コ2瓦1コ1トコ2瓦1トASトCoコ2コ2コ3Co瓦1Coコ2ト瓦1瓦1Co瓦1Co瓦1コ2瓦1Coコ1コ1コ1ト砂利コ1COトAsCoトコ1瓦1トト瓦1瓦1ASコ1Asコ1コ2外ト瓦1外コ1コ1コ1CoCoトコ1コ1トCo瓦1CoAsコ1Co瓦1CoCoCoCoCoCoCoコ1瓦1コ1コ1コ2瓦1コ3瓦1コ1コ3瓦1瓦1コ1コ1コ1瓦1コ2コ1コ1Cトト瓦1瓦1コ2瓦1東屋コ1CCト瓦1コ1瓦1瓦1コ2コ2瓦1瓦1コ1瓦1農排泥弁瓦1ASトコ1コ1プ1コ1コ2コ2Co砂利AsAsコ1AsAsAsコ1ト郵便局コ2コ2コ1コ2瓦1瓦1瓦1トプ1コ1Co瓦1瓦1瓦1コ2コ1AsAsAsCo消消CoCo瓦瓦プ瓦トト瓦トトトト瓦瓦トトト瓦ビニールハウストトビニールハウストト瓦瓦瓦瓦瓦3瓦プ瓦瓦ト瓦瓦瓦2瓦瓦トト瓦ト瓦ト瓦タンクプト瓦瓦トトトコ2トコ2ト瓦トコンテナトビニールハウスコ2コ2プコトコ瓦コ2コ瓦トコ2コココ2トココココ瓦プトトコ2コ2コ2コ3コ2コ2ココ2ココ2コ2コ2ココ2ココココココ瓦瓦瓦コ2瓦ココ2瓦コ2コプトトコト瓦瓦外As外外As外外仕外仕外外外As外制制仕制制制仕制仕仕外外仕仕外AsAsAsAs外AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs仕仕外仕C標(消)CoCo仕AsAsAsCo電AsCo仕仕電外CoAsAs消仕AsAsAsAs仕AsAsAs仕消標AsAsAsAs外C標(消)制制外外仕標(消)AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs防火水槽仕As消Co消As制CoCoAsAs仕CoAsAs仕仕As制制制仕Co制Co制Co仕CoCoAs汚仕汚仕仕空Co仕As制Y:52200 Y:52200Y:52250 Y:52250Y:52300 Y:52300Y:52350 Y:52350Y:52400 Y:52400Y:52450 Y:52450Y:52500 Y:52500Y:52550 Y:52550Y:52600 Y:52600Y:52650 Y:52650Y:52700 Y:52700Y:52750 Y:52750Y:52800 Y:52800Y:52850 Y:52850X:69200X:69250X:69300X:69350X:69400X:69450X:69500X:69550X:69600X:69650X:69200X:69250X:69300X:69350X:69400X:69450X:69500X:69550X:69600X:69650MMMMMMMMMMMM水鋲水鋲M水鋲水鋲水鋲MMM水鋲水鋲MMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMM水鋲水鋲水鋲水鋲水鋲水鋲水鋲MMMMM水鋲MMMMM水鋲MMMM水鋲水鋲MMMMMMMMMM水鋲水鋲MMMM水鋲M水鋲MMMM水鋲MMMMA1-No.4A1-No.3A1-No.5A1-No.7A1-No.6B-No.3B-No.2B-No.4A1-No.2A1-No.1A1-No.8K-No.1K-No.2L-No.1I-No.1A1-No.10A1-No.9A2-No.1A2-No.2E-No.1N-No.1G-No.1J3-No.1H-No.1M2-No.1M2-No.2J3-No.2P-No.1F-No.1J2-No.1C-No.1Q-No.3C-No.2B-No.1C-No.3D-No.1J1-No.1R-No.1Q-No.2Q-No.1A2-No.3A2-No.4HPPEφ50HPPEφ50J3-LINEJ2-LINE HPPEφ50E-LINE HPPEφ50J1-LINE HPPEφ50G-LINE HPPEφ50O-LINE HPPEφ50F-LINE HPPEφ50H-LINE HPPEφ50P-LINE HPPEφ50N-LINE HPPEφ50M2-LINEM1-LINE HPPEφ50(仲尾次5号線)(仲尾次15号線)(仲尾次17号線)(仲尾次18号線)(仲尾次14号線)(仲尾次13号線)(仲尾次13号線)(仲尾次1号線)(仲尾次14号線)(仲尾次1号線)(仲尾次3号線)(羽地2号線)(羽地2号線)(仲尾次9号線)(仲尾次8号線)(仲尾次6号線)(仲尾次11号線)(仲尾次4号線)(仲尾次4号線)(仲尾次4号線)(仲尾次12号線)(仲尾次5号線)(仲尾次5号線)(仲尾次7号線)(仲尾次7号線)(羽地東中央線)(羽地東中央線)(羽地東中央線)(仲尾次1号線)(仲尾次1号線)(仲尾次6号線)(仲尾次6号線)(仲尾次8号線)(仲尾次8号線)(仲尾次16号線)(仲尾次8号線)(羽地2号線)(羽地2号線)(羽地中央線)(羽地中央線)(羽地東中央線)(羽地東中央線)(仲尾次16号線)(仲尾次10号線)(仲尾次10号線)(仲尾次8号線)(仲尾次15号線)(仲尾次9号線)(羽地中央線)(仲尾次4号線)(羽地大川→)羽地郵便局仲尾次公民館親川鮮魚店仲宗根鮮魚店前田製菓所HPPEφ75B-LINEA2-LINE HPPEφ75I-LINE HPPEφ50Q-LINE HPPEφ50R-LINE HPPEφ50A1-LINE HPPEφ75A1-LINE HPPEφ75C-LINE HPPEφ75L-LINE HPPEφ50A1-LINE HPPEφ75K-LINE HPPEφ50D-LINE HPPEφ50S-LINE HPPEφ50S=1/1000全 体 平 面 図名護市 環境水道部 工務課名護市字 仲尾次 地内施工年度事務所名全体平面図15葉中 1葉令和8年度名護市配水管布設工事(R8-その2)図面番号工事名縮尺 図示工事地名図面の種類(羽地大川→)(市道羽地2号線)仲尾次漁港公民館見 取 り 図C-LINEコ2コ1ASト瓦1砂利コ2排水瓦1コ2CoトCoコ3コ2プ1プ2空瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1CoCoコ1 コ2瓦1プ1CoCoコ1プ瓦 瓦瓦瓦2プ瓦ト瓦瓦プ瓦瓦トトトト瓦瓦ココ2トコ2コココ2コ2コ2ト瓦瓦瓦トト3.823.683.913.853.633.793.583.222.332.403.163.57 3.613.354.102.523.13 2.992.724.273.422.473.092.553.162.372.393.332.972.823.113.103.113.633.443.534.802.282.112.312.892.713.202.442.872.143.072.973.892.452.432.492.294.914.565.322.383.952.374.012.202.154.302.164.602.232.052.101.271.371.321.281.241.341.301.551.351.291.321.401.361.241.321.241.351.471.461.791.431.581.511.571.441.431.751.701.711.451.521.521.791.701.711.531.501.451.691.872.262.302.092.061.81 1.782.201.901.932.222.252.351.471.401.671.282.131.821.951.451.741.601.601.631.491.672.241.631.501.881.561.621.521.411.581.661.471.541.611.521.411.670.601.471.721.781.701.711.701.291.261.721.521.721.421.521.451.721.511.541.681.261.621.501.661.802.061.292.112.281.592.081.352.281.411.552.222.181.661.732.202.141.912.20AsAsAsAsAsAs外外制仕制外AsAsAsAs仕制制仕制仕制制仕Co消C外防火水槽標(消)Y:52500Y:52550X:69650X:6945014-114-414-314-214-523-623-527-427-327-514-612-412-5基-4EL=3.818TBM2-2EL=2.197TBM-1-2MMMMMMMMMMMM水鋲M水鋲水鋲水鋲MMMMMMINV EL=1.10ヒューム管φ300OUT EL=2.79TOP EL=3.10TOP EL=3.14IN EL=不明塩ビ管φ75塩ビ管φ75INV EL=1.09OUT EL=0.70TOP EL=1.15TOP EL=1.41IN EL=0.96VPφ40VPφ75VPφ40VPφ75VPφ75HIVPφ50HIVPφ50VPφ75VPφ75VPφ75DIPφ150VPφ75HIVPφ50VPφ50HIVPφ50VPφ75VPφ75VPφ50VPφ50VPφ50VPφ75(DP=1.0m)PCPφ900NTT (390×400)天端EL=0.95NTTIP.4IP.3SP1BPSP2BC5EC2BC8BC6EC5SP5IA=4-16-24R1= 10.000NO.2SP6NO.1IP.7NO.3EP16.9508.4002.0349.2190.9860.00010.32612.6160.167P.10EC8IP.9EC6SP8BC12.033BC2EC1TL= 0.373CL= 0.334R1= -10.000CL= 1.971TL= 0.167C-IP.1TL= 2.035IA=4-39-41 IA=1-54-49R1= -50.000C-IP.6CL= 4.068IA=2-15-31R1= -50.000SL= 0.041 SL= 0.010TL= 0.986C-IP.8IA=4-42-23SL= 0.001 SL= 0.042C-IP.2IA=44-58-27C-IP.3CL= 4.107CL= 0.746SL= 0.007R1= -50.000TL= 2.055C-IP.9 C.-P.10C-IP.5IA=45-01-09C-IP.4IA=11-15-02 IA=22-30-01IA=22-30-11C-IP.723.5811.632.032.052.141.613.551.441.431.441.971.3937.0501.531.234.842.161.333.123.540.001/500追加距離・地盤高・・1/100C-LINE縦 断 図(5)EL=-5.00S:V=1/100,H=1/500土被り・・単距離・・2.872.89測点・・・管天端高・・曲率図・・管種・管径水道配水用ポリエチレン管HPPEφ75 L=166.95m37.3846.1290.1672.0542.05337.050100.000166.950105.132103.09934.4971.0650.3735.6110.3720.9850.4801.09420.353150.000198.595197.021101.06556.874141.600174.61456.129197.501176.66837.2170.000140.61550.00090.781172.561139.62980.45556.502二受T字管φ150×φ150DP=1.20既設DIP-T形3.55天端EL=0.85企業局PCPφ900AT字管φ75×φ75耐震補修弁φ75×H150急速空気弁φ75フランジ付メカニカル形EL=1.09既設排水高215300φ150×φ75メカポリPCジョイント片落EF片受45°ベンドφ75EF45°ベンドφ75(M1-LINE)EFチーズφ75×φ50(M2-LINE)EFチーズφ75×φ50耐震補修弁φ75、単口消火栓φ75フランジ付メカニカルT字管φ75×φ75(既設-1と接続)EFチーズφ75×φ50(既設-2と接続)EFチーズφ75×φ50EF22 1/2°ベンドφ75EF22 1/2°ベンドφ75(既設-4と接続)EFチーズφ75×φ50EFチーズφ75×φ50(既設-3と接続)EF11 1/4°ベンドφ75メカニカル形ソフトシール仕切弁φ75(A1-LINE)EFチーズφ75×φ75(A2-LINE)EFチーズφ75×φ75メカニカル形ソフトシール仕切弁φ75EF片受45°ベンドφ75EF45°ベンドφ75EF片受90°ベンドφ75(VB)EF片受90°ベンドφ75(VB)2.882.001.621.283003003000.800.800.800.800.800.800.810.250.810.800.802.7510.800.801.240.910.800.800.800.800.802.7401.2500.5901.1701.2000.7301.1730.6331.2302.0700.8100.4802.0900.6330.4302.7463.6010.8202.3201.3400.5300.8301.2482.0800.800.800.800.800.80Hソフトシール仕切弁φ50メカニカル形S=1/500C-LINE平 面 図 (5)消火栓既設接続-4既設接続-3既設接続-1既設接続-2A1-LINE(HPPEφ75)A2-LINE(HPPEφ75)L-LINE(HPPEφ50)J3-LINE(HPPEφ50)M1-LINE(HPPEφ50)M2-LINE(HPPEφ50)(仲尾次11号線)(仲尾次4号線)(仲尾次5号線)(仲尾次7号線)(仲尾次12号線)(仲尾次5号線)(羽地2号線)(仲尾次5号線)(羽地東中央線)(仲尾次6号線)前田製菓所親川鮮魚店L-No.1A2-No.1C-No.3C-No.2C-No.1J3-No.2C-LINE HPPEφ75 L=166.950mC-BP仕切弁C-EC.2C-BC.2EFチーズφ75×φ50EFチーズφ75×φ50C-IP.3C-IP.4C-BC.5C-EC.5C-BC.6C-EC.6仕切弁C-IP.7C-BC.8C-EC.8仕切弁C-EPC-IP.9C-IP.10EFチーズφ75×φ75EFチーズφ75×φ75空気弁名護市字 仲尾次 地内名護市 環境水道部 工務課 事務所名令和8年度15葉中 2葉平面図(5)・縦断図(5)名護市配水管布設工事(R8-その2)図面の種類工事地名工事名縮尺施工年度図面番号 図示Y 座 標52557.175点 名C-EC.1X 座 標69430.218 C-BP座 標 一 覧 表C-BC.1(C-IP.1)C-SP.169466.57052548.49852548.53752548.497C-EC.569466.40969466.24752545.10452548.45452543.47769466.40969478.73469484.64252543.378 69485.00252543.385 69485.00452543.306 69485.36852538.757 69508.50652540.794 69518.62952539.015 69527.675C-BC.2(C-IP.2)C-SP.2C-EC.2C-IP.3C-IP.4C-No.1C-No.2C-BC.5(C-IP.5)C-SP.5C-BC.6(C-IP.6)C-SP.6C-EC.6C-No.3C-IP.7C-BC.8(C-IP.8)C-SP.8C-EC.8C-IP.9C-IP.10C-EP52538.810 69528.71952538.417 69530.71652538.377 69530.70652537.863 69532.67452528.478 69565.87052528.210 69566.81852528.201 69566.81552527.905 69567.75552525.303 69575.74252520.052 69591.85852519.388 69597.43052519.145 69599.47052519.103 69599.46352518.735 69601.48352514.677 69621.42852514.277 69621.69352513.205 69621.475既設農林φ600既設NTT凡 例(平面図)記 号 名 称 備 考本計画管φ75本計画管φ50既設水道管(φ25~φ150)既設企業局管φ900※側溝等との離隔は底面位置を確認後、極力30cm以上確保すること。 メカニカル形ソフトシール仕切弁φ502 1(No.0+2.202)3M1-SP.5(No.0+43.316)0.090.14名 称5.00×4=20.00M1-IP.1(No.0+2.422)ダクタイル鋳鉄管T形(又はA形)φ50×22 1/2°水道配水用ポリエチレン管(融着継手)土工種別・ダクタイル鋳鉄管K形(特殊押輪)EFソケットφ50⑤-1-2型土工 L=25.98mφ50×11 1/4°0.28M1-LINE 配管図EFチーズφ75×φ50土留工種別0.8721.175.00×4=20.00凡 例1.84 3.08水道配水用ポリエチレン管(メカニカル継手)25.98φ50×90°4EF片受22 1/2°ベンドφ50素堀工 L=25.98m備 考乙-11規 格φ50M1-SP.2(No.0+6.723)φ50 L=5.000.162.42M1-SP.3(No.0+21.979)切管用 現場で使用する寸法との相違は切管箇所で調整すること(C-LINE)EFソケット舗装工種別S=1/1001名 称EFベンド乙-2市道車道 L=25.98mM1-EC.3(No.0+22.545)R=10.000 R=10.000メカニカル形キャップφ50(J3-LINE)SL=0.090EF片受11 1/4°ベンドφ500.09M1-BC.2(No.0+6.113)1EF直管乙-3直管管種・管径M1-BP(No.0)資 材 表φ50 L=5.00※異形管の寸法は「PTC K 13」に準拠して表示しているため、23.561数 量※切管(乙切管)は直管を標準とする▽GLM1-BC.3(No.0+21.413)0.1360.10記 号IA=6-29-9CL=1.132M1-EC.5(No.0+44.959)M1-IP.4(No.0+25.680)水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=25.63m(配管延長L=25.98m)40.07⑤-1-1型土工 L=21.17mEF片受ベンドCL=1.2205 7 8EFベンドφ50 90°TL=0.611M1-BC.5(No.0+41.673)IA=12-33-3SL=0.016TL=1.649 TL=0.567IA=6-59-29SL=0.019M1-EP(No.0+46.853)(No.0+25.845)M1-EC.2(No.0+7.333)CL=3.286R=15.000No.0+25.791メカニカル形キャップφ5011 メカニカル形仕切弁 ソフトシールφ508φ50φ50(2口/箇所)メカニカル接合仕切弁筺1φ50(1口/箇所)EF融着接合3 1 EFメカキャップ φ50縮尺 15葉中 7葉名護市字 仲尾次 地内工事名図面の種類工事地名図面番号名護市配水管布設工事(R8-その2)令和8年度 施工年度名護市 環境水道部 工務課図示M1-LINE 配管図事務所名IP.20.07812.330EC1EC2IP.5BC2NO.210.00土被り・・IP.44.207+20.0NO.1BC10.000IA=11-18-16TL= 0.3922.30544.101EP0.846M2-IP.23.448IP.3R1= 50.000IA=44-56-41M2-IP.3IA=0-53-552.84SL= 0.036TL= 0.848CL= 1.692SL= 0.002M2-IP.1M2-IP.5CL= 0.784M2-LINE縦 断 図(18)S:V=1/100,H=1/500M2-IP.4IA=44-58-58BPR1= 10.000SP1管種・管径EL=0.001/1002.842.76単距離・・測点・・・0.392IA=9-41-47NO.12.302.192.842.720.3921/500追加距離・100.000水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=100.172m地盤高・・曲率図・・管天端高・・54.23270.0002.7457.67050.00029.9224.2071.1330.1725.0530.0002.212.822.242.412.33100.17253.4485.89953.84099.92255.3650.800.910.911.9602.220.800.910.801.4801.3680.8460.841.9321.4101.6100.910.800.811.3902.0100.851.9340.871.9201.3601.9401.3530.800.861.931N-LINEメカニカル形ソフトシール仕切弁φ50本計画管φ50EFチーズφ75×φ50(C-LINE)EF片受45°ベンドφ50300300EF45°ベンドφ50EF22 1/2°ベンドφ50EF11 1/4°ベンドφ50(羽地大川→)(市道羽地2号線)仲尾次漁港公民館見 取 り 図M2-LINES=1/500M2-LINE平 面 図 (18)コ2コ1コ2コ2CoCo瓦1Co瓦1トトト瓦1COト瓦1Coコ1瓦1コ2コ1CoCoプ1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1空プ2プ1砂利Coコ2瓦1Co瓦1砂利砂利瓦1トコ1瓦1トト瓦1瓦1瓦1瓦1ト瓦1コ1コ1Coトコ2Co瓦1CoCo砂利排水コ2コ1コ2瓦1トASトコ2コ2コ3瓦1瓦12.332.262.242.362.232.282.242.262.422.113.883.693.724.162.333.202.432.372.523.333.443.362.912.632.332.392.572.422.322.382.432.302.893.324.553.072.582.432.402.472.713.684.804.564.913.952.382.453.892.432.292.492.372.152.204.304.602.164.012.232.412.142.252.662.732.533.433.062.192.292.282.312.112.222.262.142.172.973.072.712.893.202.872.443.112.723.423.352.522.993.132.472.973.332.823.103.112.553.093.162.392.372.402.333.163.613.573.223.582.122.202.202.142.062.082.062.112.282.282.222.182.252.352.302.092.262.202.222.132.242.262.242.23外As外制制仕制制仕AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs消消標外C標(消)制制外仕標(消)仕仕X:69450Y:52750Y:52500X:69450Y:52650X:6950027-227-323-514-814-1214-614-714-314-414-1123-627-114-514-10基-1314-9EL=2.352EL=2.258TBM-2-1TBM1-3MMMMMMMMMMM水鋲水鋲水鋲MM塩ビ管φ75IN EL=不明OUT EL=2.79IN EL=1.84OUT EL=1.69TOP EL=3.14TOP EL=2.18TOP EL=3.10TOP EL=2.21VPφ75HIVPφ50HIVPφ50VPφ75VPφ50VPφ40HIVPφ50VPφ50VPφ75VPφ50VPφ50VPφ75VPφ50HIVPφ50DIPφ75DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ75VPφ75PCPφ900NTT(390×400)L=100.172mM1-LINE(HPPEφ50)仕切弁L=19.30既設管単独撤去B-LINE(HPPEφ75)C-LINE(HPPEφ75)J3-LINE(HPPEφ50)N-LINE(HPPEφ50)M2-LINE HPPEφ50(仲尾次15号線)(仲尾次3号線)(羽地2号線)(仲尾次12号線)(仲尾次5号線)(仲尾次5号線)(仲尾次7号線)(羽地東中央線)(羽地東中央線)(仲尾次1号線)(仲尾次6号線)(仲尾次6号線)M2-EC.2M2-IP.3M2-BC.2M2-BPM2-EP(N-BP)M2-IP.5M2-IP.4M2-BC.1M2-EC.1前田製菓所N-No.1M2-No.1M2-No.2J3-No.2C-No.1名護市字 仲尾次 地内名護市 環境水道部 工務課 事務所名令和8年度15葉中 8葉平面図(18)・縦断図(18)名護市配水管布設工事(R8-その2)図面の種類工事地名工事名縮尺施工年度図面番号 図示Y 座 標52542.949点 名 X 座 標69487.186 M2-BP座 標 一 覧 表M2-BC.1(M2-IP.1)M2-SP.1M2-EC.152547.077 69487.99752547.909 69488.16152547.913 69488.12552548.757 69488.18252592.844 69489.27952596.291 69489.36452596.683 69489.37452596.683 69489.37252597.075 69489.37852598.208 69489.38852600.472 69488.95752624.245 69454.027M2-BC.2(M2-IP.2)M2-SP.2M2-EC.2M2-No.1M2-IP.3M2-IP.4M2-IP.5M2-No.2M2-EP52624.322 69454.01252624.491 69453.980既設農林φ600既設NTT凡 例(平面図)記 号 名 称 備 考本計画管φ75本計画管φ50既設水道管(φ25~φ150)既設企業局管φ900※側溝等との離隔は底面位置を確認後、極力30cm以上確保すること。 M2-EC.1(No.0+5.899)(No.0+3.683)M2-BP(No.0)土工種別・メカニカル形ソフトシール仕切弁φ50▽GL332.39EFチーズφ75×φ50M2-LINE 配管図EF片受45°ベンドφ50IA=9-41-47φ50(2口/箇所)切管用φ50(1口/箇所)M2-IP.4(No.1+7.670)市道車道 L=67.78mEF45°ベンドφ5012φ501乙-22.30 55.37※異形管の寸法は「PTC K 13」に準拠して表示しているため、0.113.32φ50×45°メカニカル形仕切弁5.00×6=30.002.03(C-LINE)水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=67.78m(配管延長L=67.78m)10.1115S=1/1001仕切弁筺No.1管種・管径EF22 1/2°ベンドφ5010.16N-LINE(HPPEφ50)1114EF融着接合MATCH LINE(No.1+17.780)M2-IP.5(No.1+49.922)乙-132.1424規 格5.00×10=50.00土留工種別素堀工 L=67.78m土工種別・0.28EF片受ベンドEFソケットR=10.000⑤-1-1型土工 L=67.78mEFソケットφ5015メカニカル接合7舗装工種別M2-BC.1(No.0+4.207)1TL=0.84880.11乙-3M2-EC.2(No.1+4.232)TL=0.3920.092管種・管径10M2-SP.1(No.0+5.053)2.115.00×2=10.00SL=0.036No.2φ50 L=5.00R=50.0000.09CL=0.78411.51SL=0.00218 φ50 L=5.00ダクタイル鋳鉄管T形(又はA形)IA=0-53-55M2-BC.2(No.1+3.448)0.090.16数 量資 材 表水道配水用ポリエチレン管(融着継手)EF直管0.090.111水道配水用ポリエチレン管(メカニカル継手)ダクタイル鋳鉄管K形(特殊押輪)名 称0.25M2-EP(No.2+0.172)記 号1凡 例CL=1.692EF11 1/4°ベンドφ50M2-IP.3(No.1+5.365)4⑤-1-1型土工 L=32.39m171EFベンドφ50×11 1/4°9▽GL67.78名 称φ5016ソフトシールφ5013※切管(乙切管)は直管を標準とする18直管φ50×45°水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=32.39m(配管延長L=32.39m)2 現場で使用する寸法との相違は切管箇所で調整すること舗装工種別素堀工 L=32.39m市道車道 L=32.39m6 2乙-4φ50×22 1/2°MATCH LINE(No.1+17.780)土留工種別備 考工事地名縮尺 図示名護市配水管布設工事(R8-その2) 工事名図面の種類図面番号名護市 環境水道部 工務課令和8年度名護市字 仲尾次 地内施工年度事務所名M2-LINE 配管図15葉中 9葉IA=6-07-42N-IP.1TL= 0.535R1= -10.000N-EPEC6EC5BC6SP6CL= 2.770TL= 1.385N-IP.4SL= 0.010R1=-100.000SL= 0.014CL= 1.069IA=1-35-14N-IP.3BC5BC4EC3NO.1SP4SP3BC10.885BC3SP2EC1SP1EC2BC2BPSP5EC4IP.8IP.7CL= 1.800TL= 0.90110.00SL= 0.027R1= 15.000SL= 0.007CL= 0.746IA=6-52-25N-IP.6縦 断 図(19)2.39S:V=1/100,H=1/500N-LINE2.42(M2-LINE)EF22 1/2°ベンドφ502.80EF11 1/4°ベンドφ50TL= 0.373IA=4-57-28N-IP.5TL= 0.433R1= -10.000SL= 0.094R1= -80.000IA=5-33-36CL= 7.763TL= 3.885N-IP.2IA=11-13-52R1= 10.000IA=4-16-27N-IP.7SL= 0.009CL= 0.865IA=44-58-51N-IP.811.7792.302.522.232.302.522.242.222.812.8423.29921.91448.30044.41920.5292.252.2311.3020.8562.38管天端高・・曲率図・・管種・管径水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=91.970m追加距離・1/100EL=0.00地盤高・・1/5002.412.422.392.392.52単距離・・測点・・・2.81土被り・・0.4332.1822.0060.4971.7001.3851.3853.88121.1200.43221.9560.9000.9000.3730.5350.0009.0040.5348.8541.3910.00010.9291.92591.08552.18250.00089.07974.57191.97086.7820.3730.85687.68274.13811.67588.58275.0033161.4201.5001.5801.9341.9341.0351.5901.6151.6201.7171.5901.5901.6101.9340.800.871.0500.800.800.801.4301.5001.7131.7201.4261.4221.5001.934 0.882.232.300.800.800.80EF45°ベンドφ50メカニカル形T字管φ75×φ50(D×P)本計画管φ50M2-LINEEF片受45°ベンドφ50(VB)EF片受45°ベンドφ50(VB)メカニカル形ソフトシール仕切弁φ500.800.800.800.811.200.800.810.800.800.800.800.880.911.21(羽地大川→)(市道羽地2号線)仲尾次漁港公民館見 取 り 図N-LINES=1/500N-LINE平 面 図 (19)2.092.262.352.302.202.242.262.222.132.062.112.062.082.282.182.252.282.222.24AsAs仕AsAsAsAsAsAsAs外2.23外制制制制仕2.143.423.353.112.722.522.472.972.993.132.973.072.142.172.712.872.442.893.203.333.613.572.333.163.222.202.203.582.123.112.552.823.103.092.372.403.162.39TBM1-3MEL=2.258MMMMM23-627-114-414-1114-514-914-10基-13MOUT EL=2.79IN EL=1.84塩ビ管φ75IN EL=不明OUT EL=1.69TOP EL=3.10TOP EL=2.21TOP EL=3.14TOP EL=2.18MMMM水鋲MM水鋲水鋲14-3消消AsAs標標(消)制外CAsAsAsAsAsAsAsAsAs制27-227-3Y:52650X:6950023-514-614-714-814-12標(消)仕外仕仕Y:52500X:69450 X:69450Y:527502.26瓦1瓦1瓦1瓦1トコ1Co瓦1コ1砂利瓦1瓦1砂利トトトコ1瓦1トトASコ2瓦1トコ3瓦1コ2コ2瓦1Coコ2CoCoコ2コ1砂利排水Coト瓦1トトCOCoコ1ト瓦1コ2コ2コ2コ1CoCo瓦1Co瓦1瓦1空プ2瓦1瓦1プ1コ2瓦1砂利CoCoCoコ2コ1プ1瓦1瓦1瓦1瓦13.892.432.382.452.292.152.202.492.372.472.712.432.403.684.913.954.804.564.303.062.192.533.432.292.112.222.282.314.012.234.602.162.412.662.732.142.252.583.883.692.422.113.723.202.434.162.332.262.24瓦12.332.362.242.262.232.282.372.382.432.422.322.304.553.072.893.323.443.362.523.332.912.392.572.632.33TBM-2-1EL=2.352DIPφ150DIPφ150DIPφ75VPφ50HIVPφ50DIPφ150PCPφ900NTT(390×400)VPφ75DIPφ150DIPφ75VPφ75VPφ75VPφ50HIVPφ50VPφ75HIVPφ50VPφ40VPφ50VPφ50VPφ75HIVPφ50VPφ50N-EPN-EC.4前田製菓所M2-No.1N-No.1N-BC.3N-BC.4N-EC.3N-EC.5N-BC.5N-IP.7N-EC.1N-IP.8N-EC.6N-BC.6J3-No.2M2-No.2C-No.1N-BC.1M2-EP(N-BP)N-EC.2M1-LINE(HPPEφ50)M2-LINE(HPPEφ50)(仲尾次15号線)(羽地2号線)(仲尾次3号線)B-LINE(HPPEφ75)仕切弁C-LINE(HPPEφ75)N-LINE HPPEφ50 L=91.970mJ3-LINE(HPPEφ50)(仲尾次1号線)(羽地東中央線)(仲尾次6号線)N-BC.2(仲尾次6号線)(仲尾次5号線)(仲尾次12号線)(仲尾次5号線)(羽地東中央線)(仲尾次7号線)名護市字 仲尾次 地内名護市 環境水道部 工務課 事務所名令和8年度15葉中 10葉平面図(19)・縦断図(19)名護市配水管布設工事(R8-その2)図面の種類工事地名工事名縮尺施工年度図面番号 図示69466.79869467.339 52672.653N-EPN-No.169468.08469465.69169466.70852667.32252674.70452671.042N-IP.8N-SP.5(N-IP.5)N-BC.5(N-IP.4)N-EC.4N-EC.5N-EC.6N-IP.7(N-IP.6)N-BC.6N-SP.652710.76952708.31169482.41469481.98969482.14952707.45869483.117 52711.30752707.46869481.69869481.67352708.78169476.20069481.30769476.02152671.07152696.03252706.64669476.012 52695.64269475.85952695.63852695.23752646.93952645.60269460.16169459.79869459.80752635.65052644.256座 標 一 覧 表69459.47269457.29769457.39252645.60052635.28969457.304 52635.28769457.190 52634.93269454.427 52626.36269454.277 52625.84969454.263 52625.853(N-IP.2)N-EC.2N-SP.2N-EC.1N-BC.2N-BC.3N-BC.4N-SP.4N-EC.3N-SP.3(N-IP.3)52625.329(N-IP.1)69453.980N-SP.1N-BPN-BC.152624.49169454.154X 座 標 Y 座 標 点 名既設農林φ600既設NTT凡 例(平面図)記 号 名 称 備 考本計画管φ75本計画管φ50既設水道管(φ25~φ150)既設企業局管φ900※側溝等との離隔は底面位置を確認後、極力30cm以上確保すること。 EF22 1/2°ベンドφ50⑤-1-2型土工⑤-1-1型土工 L=54.39mIA=4-16-2765.09CL=2.770数 量MATCH LINE(No.1+15.090)φ50×45°⑤-1-2型土工 L=10.70mN-EC.4(No.1+2.182)N-BP(No.0)S=1/100乙-1R=100.000乙-2(No.1+41.770)135.00×13=65.00SL=0.014メカニカル接合R=80.0000.89N-BC.5(No.1+24.138)172EFベンドN-EC.3(No.0+23.299)水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=65.09m(配管延長L=65.09m)EF融着接合市道車道 L=65.09m管種・管径素堀工 L=65.09mSL=0.09413規 格⑤-1-1型土工 L=23.49m名 称0.09切管用※切管(乙切管)は直管を標準とするTL=0.535▽GLTL=3.885直管土留工種別名 称資 材 表N-LINE 配管図CL=0.7460.11φ50(1口/箇所)3.90SL=0.010EF片受ベンドIA=5-33-360.59TL=0.90111仕切弁筺0.11N-IP.7(No.1+39.079)ソフトシールφ500.09メカニカル形T字管φ75×φ50(D×P)16M2-LINE(HPPEφ50)φ75(鋳鉄管)0.09IA=6-52-25EF片受45°ベンドφ50(VB)乙-3N-SP.6(No.1+37.682)N-IP.8(No.1+41.085)EF11 1/4°ベンドφ50(No.1+41.355)R=15.000CL=1.800N-SP.1(No.0+1.391)N-EC.6(No.1+38.582)SL=0.027メカニカル形仕切弁φ505.00×4=20.00No.1N-SP.2(No.0+11.302)N-SP.4(No.0+48.300)N-EP(No.1+41.970)14EF45°ベンドφ50メカニカル形ソフトシール仕切弁φ50N-BC.6(No.1+36.782)N-SP.5(No.1+24.571)EF片受45°ベンドφ50(VB)(No.1+40.159)0.37N-BC.4(No.0+44.419)0.78水道配水用ポリエチレン管HPPEφ50 L=26.88m(配管延長L=27.05m)土留工種別市道車道 L=26.88m管種・管径11 7(M2-LINE)8土工種別・φ50×45°1R=10.000素堀工 L=26.88m 現場で使用する寸法との相違は切管箇所で調整することMATCH LINE(No.1+15.090)3φ50 L=5.00150.11N-EC.1(No.0+1.925)0.910.16φ50 L=5.00ダクタイル鋳鉄管T形(又はA形)2N-BC.1(No.0+0.856)TL=0.37326.88SL=0.009水道配水用ポリエチレン管(融着継手)IA=6-7-42TL=1.385舗装工種別TL=0.433(VB)2.01乙-40.1617 14凡 例記 号L=3.39m0.420.11R=10.000N-EC.5(No.1+25.003)IA=1-35-14IA=4-57-281CL=0.8656ダクタイル鋳鉄管K形(特殊押輪)0.16水道配水用ポリエチレン管(メカニカル継手)N-SP.3(No.0+21.914)φ50×11 1/4°CL=7.76310備 考EF直管65.09舗装工種別φ50(2口/箇所)12※異形管の寸法は「PTC K 13」に準拠して表示しているため、SL=0.007CL=1.069N-EC.2(No.0+11.675)23.99▽GL52土工種別・N-BC.3(No.0+20.529)23N-BC.2(No.0+10.929)R=10.0009メカニカル形T字管DIPΦ75×HPPEΦ501事務所名図面の種類施工年度名護市字 仲尾次 地内N-LINE 配管図15葉中 11葉 縮尺 図示 図面番号工事地名工事名名護市 環境水道部 工務課令和8年度名護市配水管布設工事(R8-その2)平均掘削深 H1001006350埋戻し(流用土)上層路盤(RM-40)埋戻し(流用土)舗装復旧幅(全幅)復旧断面下層路盤(RC-40)h1⑦-2-1型:同時施工既設管撤去ロケーティングワイヤー計画管HPPEφ75150下層路盤(RC-40)掘削幅平均掘削深 H保護砂150ロケーティングワイヤー(山原石粉)ロケーティングワイヤー ロケーティングワイヤー⑤-1型及び⑥-1型、 ⑦-1型管土工 数量表h1平均掘削深 H掘削断面計画管HPPEφ50上層路盤(RM-40)埋戻し(流用土)300埋戻し(流用土)63300平均掘削深 H掘削幅60090表層(再生密粒度アスコン20mm)復旧断面50既設管土被り平均掘削深 HφD50平均掘削深 H600既設管土被り平均掘削深 H下層路盤(RC-40)150h復旧断面150計画管HPPEφ50管明示シート600既設管土被り埋戻し(流用土)300平均掘削深 H600h463600表層(再生密粒度アスコン20mm)490100管明示シート平均掘削深 HφD既設管土被り⑥-1-1型(歩道):同時施工50⑦-1-1型:同時施工埋戻し(流用土)⑦-1-3型:既設管単独施工 ⑦-1-2型:計画管単独施工平均掘削深 H下層路盤(RC-40)土被り40保護砂(山原石粉)(山原石粉)(山原石粉)保護砂150φD463表層(再生密粒度アスコン20mm)h2保護砂150復旧断面表層(再生密粒度アスコン20mm)復旧断面150上層路盤(RM-40)舗装復旧幅(全幅) 舗装復旧幅(全幅)掘削断面※仮舗装(再生粗粒度アスコン20mm)は「掘削幅×路線長」300掘削断面φD10063150表層(再生密粒度アスコン20mm)舗装復旧幅(全幅)上層路盤(RM-40)掘削断面掘削幅管明示シート埋戻し(流用土)既設管撤去計画管HPPEφ50h1100既設管撤去埋戻し(流用土)掘削断面h2舗装復旧幅(全幅)掘削幅⑤-2-1型:同時施工 ⑤-1-2型:計画管単独施工路盤(RC-40)463h2管明示シート掘削幅既設管撤去100⑤-1-1型:同時施工63⑤-1-3型:既設管単独施工延 長 ライン名埋戻し厚h既設管φD(h1+h2)平均掘削深H 備 考 種 別既設接続箇所 0.2700.050C-LINE 0.0608.31 0.060 0.8637.99⑤-1-1型⑥-1-1型 0.910既設接続箇所⑤-1-3型 0.060 0.910 1.260M1-LINE ⑤-1-2型⑤-1-1型21.000.0600.0600.2410.44714.09 1.054 N-LINE1.2600.0601.2601.260 77.885.88100.17 0.447 M2-LINE0.91025.68 0.1710.4470.9840.060 21.17⑤-1-2型⑤-1-1型1.260⑤-1-1型⑤-1-3型0.090 1.050 ⑤-2-1型 0.210 166.95消火栓室鉄蓋(T-25)名護市章入(DCIPφ350)フランジ付メカニカル形T字管230200φ4601000690弁 筺 蓋150NO SCALE仕切弁筐(小)MSN-2h(土被り)60弁筺断面図空気弁室鉄蓋(T-25)S=1/20消火栓室詳細図耐震補修弁φ75×H150(7.5K)急速空気弁φ75(7.5K)メカニカル形ソフトシール仕切弁再生プラスチック台座(T-25/T14)用耐震補修弁φ75×H300(7.5K)仕切弁筐および排水弁筐土被り 800~850調整リング H=50単口消火栓φ75(7.5K)1000C A(200)名護市章入(DCIPφ350)JSWAS G-3下部壁 H=300空気弁室詳細図(200)690レジコン製4号(φ600)底版 H=40土被り 800~850フランジ付メカニカル形T字管上部壁 H=200底版 H=40参考例(仕切弁の場合)上部壁 H=200レジコン製4号(φ600)下部壁 H=300調整リング H=50台座構造図BA-A断面図BD名護市マーク台座平面図27095Aφ75HPPECAA名護市マーク寸法表(単位:mm)60参考例(排水弁の場合)D460HPPEφ75構 造 図S=1/20名護市 環境水道部 工務課名護市字 仲尾次 地内管 土 工 図事務所名管土工図・構造図15葉中 12葉施工年度名護市配水管布設工事(R8-その2) 工事名工事地名図面の種類縮尺 図示 図面番号令和8年度C-LINE付 帯 工 平 面 図 (3)S=1/5001.721.511.451.421.521.621.501.261.541.681.721.701.711.781.471.721.721.521.261.701.291.661.732.201.662.222.18AsAs2.202.141.911.552.112.281.291.802.062.281.411.351.592.080.601.401.671.472.252.351.951.451.821.282.132.222.092.062.301.872.261.901.932.201.81 1.781.741.661.471.581.521.411.411.671.521.541.611.621.491.671.631.601.601.881.561.502.241.63MMMMM水鋲MMMMMEL=3.818TBM2-2基-412-412-5MMMEL=2.197TBM-1-2水鋲塩ビ管φ75塩ビ管φ75IN EL=不明TOP EL=3.10TOP EL=3.14TOP EL=1.41IN EL=0.96TOP EL=1.15INV EL=1.09OUT EL=0.70OUT EL=2.79MMM水鋲水鋲INV EL=1.10ヒューム管φ300MMM14-6仕制AsAsAs仕制制制仕AsAs外AsAsAs制外仕外制制14-214-514-314-114-427-327-527-423-623-5X:69450C外消仕CoY:52550X:69650Y:52500防火水槽標(消)コ2コ2ココ2コ瓦瓦瓦コ2トトトトト瓦瓦ココ2瓦ト瓦ト3.354.103.613.163.572.724.272.992.523.132.403.913.853.68ト3.823.222.333.583.633.79プコ2プ1コ3トCo瓦1瓦1瓦1プ2空Coト瓦1ASコ2コ1瓦1コ2排水砂利コ2瓦1瓦2瓦瓦 瓦瓦瓦トプ瓦プコ1 コ2Co瓦1CoCoコ1Co瓦1プ11.321.401.291.551.351.241.35 1.321.361.241.302.101.272.054.602.231.241.341.281.371.321.471.791.701.521.451.521.451.691.501.711.531.711.581.511.431.461.791.751.701.431.571.442.163.443.533.633.103.112.312.892.114.802.283.112.553.163.093.422.472.972.823.332.372.392.712.383.955.324.914.562.154.302.202.374.012.292.143.072.873.202.442.432.492.452.973.892.633.993.113.754.043.853.523.633.403.75(2.15)(3.01)2.512.67(2.36)4.315.715.415.363.883.683.412.873.993.703.433.883.464.114.074.104.334.064.093.923.044.172.954.064.024.164.014.394.044.324.194.044.214.093.573.374.134.054.133.873.954.104.073.365.584.405.756.782.464.302.492.864.385.453.046.103.143.475.78(1.74)4.586.45(1.31)3.08MMMMMMM水鋲MM水鋲水鋲M水鋲MMMMMMIN EL=3.01TOP EL=3.91TOP EL=3.89OUT EL=3.00TOP EL=3.90TBM-4D-LINETOP EL=3.92EL=3.877OUT EL=3.39MMMMMMIN EL=3.40MM外仕AsAs仕AsAs制外As3.003.813.052.963.24仕AsAsAs外13-222-122-222-4EL=6.248TBM3-3MTBM-4-1EL=4.04222-511-2基-8Co外13-321-222-311-313-14.42外AsCoコ2コ1外コ3Co瓦1砂利コ2ト瓦1コ1CoCoプ2ト瓦1瓦12.672.702.642.784.694.646.374.595.172.35Coコ1瓦1コ1ASCo2.47Co砂利コ1C瓦1コ2ト瓦1コ2瓦1コ1瓦1CoトAsCoプ1コ1Coコ1瓦1瓦1Co砂利農排泥弁コ2プ1畑コ1コ2Coコ1コ1瓦1ト瓦1コ1トコ1コ1ト8.353.724.694.013.943.784.574.743.864.763.614.455.225.014.774.223.723.693.393.944.984.043.993.784.133.983.724.153.904.363.794.484.743.284.453.584.095.364.404.106.185.075.665.685.114.442.544.472.554.013.975.085.037.875.806.974.534.465.584.464.514.384.494.756.425.354.254.524.725.582.544.952.572.802.563.794.686.954.64VPφ75VPφ75HIVPφ50HIVPφ50VPφ50VPφ50PCPφ900NTT(390×400)VPφ75(DP=1.0m)VPφ50VPφ50VPφ75VPφ75VPφ75VPφ40VPφ40VPφ75HIVPφ50VPφ75DIPφ150VPφ75HIVPφ50VPφ75HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50VPφ50農水φ600農水φ200HIVPφ50農水φ600Y:52350X:69250X:69350Y:52400VPφ50VPφ75HIVPφ50VPφ75名 称車道As舗装工(市道及び里道)仮設配管PPφ50(露出)凡 例記 号合フランジφ50×φ50仮設配管-1(PPφ50)L=82.7m仮設配管-2(PPφ50)L=113.2mオネジソケットφ50エルボφ50×2仮設配管PPφ50(埋設)チーズφ50×φ50塩ビ管用ソケットφ50×2合フランジφ75×φ50エルボφ50×4エルボφ50×2合フランジφ50×φ50歩道As舗装工(市道及び里道)オネジソケットφ50エルボφ50×2オネジソケットφ50チーズφ50×φ50エルボφ50×4塩ビ管用ソケットφ50オネジソケットφ50エルボφ50×2メカ形片落管φ75×φ50塩ビ管用ソケットφ50チーズφ50×φ50エルボφ50×2チーズφ50×φ50チーズφ50×φ50塩ビ管用ソケットφ50エルボφ50×2エルボφ50×2合フランジφ75×φ50オネジソケットφ50パイプエンドφ50合フランジφ75×φ50オネジソケットφ50仮設配管(北側から) 仮設配管(南側から)合フランジφ75×φ50エルボφ50×2エルボφ50×4チーズφ75×φ50(露出L=79.9m、 埋設L=10.5m)仮設配管(PPφ50)L=90.4m58.533.85停止線 L=4.7m文字 N=1箇所停止線 L=3.0m文字 N=1箇所停止線 L=3.5m文字 N=1箇所横断歩道予告N=1箇所As切断 L=2.2mAs切断 L=2.2mAs切断 L=15.4mAs切断 L=2.0mAs切断 L=7.0mAs切断 L=5.3m・As舗装工 ΣA=282.18m2As切断 L=4.3mAs切断 L=3.5mAs切断 L=4.3mAs切断 L=6.5mAs切断 L=5.7mAs切断 L=7.6mAs切断 L=11.9m・As舗装工 ΣA=14.38m2(歩道)As切断 L=2.1mAs切断 L=2.8m・As舗装工 ΣA=665.65m2工事名工事地名図面の種類縮尺 図示 図面番号施工年度事務所名 名護市 環境水道部 工務課名護市字 仲尾次 地内令和8年度名護市配水管布設工事(R8-その2)付帯工平面図(3)15葉中 13葉S=1/500M1-LINE付 帯 工 平 面 図 (9)コ2コ1コ2コ2CoCo瓦1Co瓦1トトト瓦1COト瓦1Coコ1瓦1コ2コ1CoCoプ1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1空プ2プ1砂利Coコ2瓦1Co瓦1砂利砂利瓦1トコ1瓦1トト瓦1瓦1瓦1瓦1ト瓦1コ1コ1Coトコ2Co瓦1CoCo砂利排水コ2コ1コ2瓦1トASトコ2コ2コ3瓦1瓦12.332.262.242.362.232.282.242.262.422.113.883.693.724.162.333.202.432.372.523.333.443.362.912.632.332.392.572.422.322.382.432.302.893.324.553.072.582.432.402.472.713.684.804.564.913.952.382.453.892.432.292.492.372.152.204.304.602.164.012.232.412.142.252.662.732.533.433.062.192.292.282.312.112.222.262.142.172.973.072.712.893.202.872.443.112.723.423.352.522.993.132.472.973.332.823.103.112.553.093.162.392.372.402.333.163.613.573.223.582.122.202.202.142.062.082.062.112.282.282.222.182.252.352.302.092.262.202.222.132.242.262.242.23外As外制制仕制制仕AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs消消標外C標(消)制制外仕標(消)仕仕X:69450Y:52750Y:52500X:69450Y:52650X:6950027-227-323-514-814-1214-614-714-314-414-1123-627-114-514-10基-1314-9EL=2.352EL=2.258TBM-2-1TBM1-3MMMMMMMMMMM水鋲水鋲水鋲MM塩ビ管φ75IN EL=不明OUT EL=2.79IN EL=1.84OUT EL=1.69TOP EL=3.14TOP EL=2.18TOP EL=3.10TOP EL=2.21コ2コ1コ2コ2CoCo瓦1Co瓦1トトト瓦1COト瓦1Coコ1瓦1コ2コ1CoCoプ1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1瓦1空プ2プ1砂利Coコ2瓦1Co瓦1砂利砂利瓦1トコ1瓦1トト瓦1瓦1瓦1瓦1ト瓦1コ1コ1Coトコ2Co瓦1CoCo砂利排水コ2コ1コ2瓦1トASトコ2コ2コ3瓦13.892.332.362.24瓦12.242.282.372.262.232.113.723.692.423.202.332.262.434.162.383.332.913.362.522.392.33M2-LINE2.572.632.322.302.432.424.553.323.443.072.893.882.403.682.712.434.914.564.303.954.802.452.292.432.382.152.372.472.202.493.062.162.412.234.602.662.252.582.732.143.432.292.192.532.112.314.012.222.282.142.172.973.072.712.893.202.872.443.112.723.423.352.522.993.132.472.973.332.823.103.112.553.093.162.392.372.402.333.163.613.573.223.582.122.202.202.142.062.082.062.112.282.282.222.182.252.352.302.092.262.202.222.132.242.262.242.23外As外制制仕制制仕AsAsAsAsAsAsAsAsTBM1-3AsAsAsAsAsAs制AsAsAs標消As標(消)CAs制外27-2仕仕仕外Y:52500Y:527502.26X:69450 X:69450X:6950023-527-3Y:5265014-614-12標(消)14-714-8消14-1114-527-114-414-9基-13MEL=2.35214-10TBM-2-1MMEL=2.258MM23-6MMOUT EL=2.79M水鋲MMM水鋲14-3M水鋲IN EL=不明OUT EL=1.69IN EL=1.84塩ビ管φ75TOP EL=3.10TOP EL=2.18MTOP EL=2.21TOP EL=3.14VPφ75HIVPφ50HIVPφ50VPφ75VPφ50VPφ40HIVPφ50VPφ50VPφ75VPφ50VPφ50VPφ75VPφ50HIVPφ50DIPφ75DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ75VPφ75PCPφ900NTT(390×400)VPφ75HIVPφ50HIVPφ50VPφ75VPφ50VPφ40HIVPφ50VPφ50VPφ75VPφ50VPφ50VPφ75VPφ50HIVPφ50DIPφ75DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ75VPφ75PCPφ900NTT(390×400)車道As舗装工(市道及び里道)名 称 記 号凡 例仮設配管PPφ50(露出)仮設配管PPφ50(埋設)歩道As舗装工(市道及び里道)メカニカル形キャップφ50塩ビ管用ソケットφ50エルボφ50×3パイプエンドφ50仮設配管(PPφ50)L=22.1mエルボφ50×3合フランジφ50×φ50オネジソケットφ50エルボφ50×2合フランジφ50×φ50オネジソケットφ50仮設配管(PPφ50)L=114.9mAs切断 L=3.3mAs切断 L=5.6mAs切断 L=9.5mAs切断 L=4.0mAs切断 L=4.2mAs切断 L=4.7m・As舗装工 ΣA=90.24m2・As舗装工 ΣA=256.86m2名護市字 仲尾次 地内名護市 環境水道部 工務課 事務所名令和8年度15葉中 14葉付帯工平面図(9)名護市配水管布設工事(R8-その2)図面の種類工事地名工事名縮尺施工年度図面番号 図示付 帯 工 平 面 図 (10)N-LINES=1/500CoCoコ2コ1瓦1瓦1空Co瓦1COCoトトコ1コ2コ2ト瓦1プ2プ1瓦1コ2コ1瓦13.892.43瓦1瓦1プ1コ2瓦1瓦1瓦1CoCo砂利Co瓦1トト瓦1砂利トトトコ1瓦1トコ1瓦1瓦1Co砂利瓦1瓦1コ1ASCoコ2コ2Coコ1Coト砂利排水トコ3コ2瓦1瓦1瓦1Coコ2コ22.362.24瓦12.332.262.372.382.232.283.723.202.422.112.432.262.244.162.332.432.912.392.523.332.57TBM-2-1EL=2.3522.632.332.304.552.422.323.073.443.362.893.323.693.684.912.432.403.954.303.064.804.562.292.152.382.452.202.472.712.492.372.192.412.664.602.162.732.583.882.142.252.292.112.533.432.224.012.232.282.31瓦12.142.172.973.072.712.893.202.872.443.112.723.423.352.522.993.132.472.973.332.823.103.112.553.093.162.392.372.402.333.163.613.573.223.582.122.202.202.142.062.082.062.112.282.282.222.182.252.352.302.092.262.202.222.132.242.262.242.23外As外制制仕制制仕AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs制27-2AsAs標標(消)AsAs制AsAs外C27-3仕Y:52500外仕X:694502.26瓦1X:69450Y:5275023-514-6Y:52650X:6950014-7標(消)仕14-814-12消14-1114-527-114-414-9MOUT EL=2.7914-10基-13EL=2.258MTBM1-3MMM23-6MMIN EL=1.84水鋲MMMM14-3消水鋲水鋲OUT EL=1.69TOP EL=3.10塩ビ管φ75IN EL=不明TOP EL=2.21MMTOP EL=3.14TOP EL=2.188.849.008.978.578.888.7610.138.788.7510.0610.2010.198.709.129.608.939.129.248.458.618.579.428.489.158.328.238.368.047.538.3710.8110.2010.4510.7910.4010.018.718.788.878.688.578.798.428.048.098.638.518.209.029.549.0810.8111.4610.919.1413.0010.939.179.029.699.4410.459.889.8910.5110.0310.2513.2112.5410.239.489.2510.227.987.359.228.107.588.378.828.518.509.159.388.6212.5112.8411.0710.949.1210.1511.97トコ12.8210.5013.10基-925-525-426-326-413-813-913-1013-1125-225-313-7Y:52450X:6930029-3AsX:69350Y:5260015-1125-126-529-129-226-6MMMMMMMMO-LINEMMMEL=7.820MM13-513-6TBM-3-2M水鋲水鋲MMMCo外制外外仕仕AsAsCoAs仕As8.188.167.6210.1510.259.789.419.87外8.309.619.97AsAsAsAsAsAsAsAsCoAsAsCoAs仕AsAsCo仕AsAsAsAsAsAs6.866.896.826.537.126.767.086.847.276.746.256.20瓦プ5.83コココ6.407.126.425.836.316.148.189.0410.218.068.138.2210.847.448.438.547.5510.106.957.067.316.606.757.075.027.937.597.207.197.20コト瓦1Coコ1コ1コ1瓦1CoCoAsコ1Coコ1COコ1コ1コ1ト瓦1トコ1瓦1トトトコ2瓦1瓦1コ1C消瓦コASAsCoコ1コ1コ2CoCoCo瓦1コ1コ1瓦1コ3コ17.017.177.076.367.437.309.377.828.086.616.958.999.278.549.149.377.118.546.948.577.418.737.977.28CoAsCo7.537.40AsAs13.30CoCoAsCo7.848.057.157.9111.2311.057.826.736.635.936.378.207.9910.1210.4510.266.0311.0511.2311.7211.5811.779.9210.079.937.519.218.477.477.907.687.62(4.91)(5.23)8.07(4.30)(5.89)8.168.368.268.608.018.6610.7910.289.659.339.328.1410.9011.0310.127.887.607.8210.7512.008.489.5111.5612.11VPφ75HIVPφ50HIVPφ50VPφ75VPφ50VPφ40HIVPφ50VPφ50VPφ75VPφ50VPφ50VPφ75VPφ50HIVPφ50DIPφ75DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ150DIPφ75VPφ75PCPφ900NTT(390×400)VPφ75VPφ75DIPφ150VPφ25農水φ600農水φ600DIPφ150農水φ600VPφ50VPφ75VPφ25VPφ25TBM3-2DIPφ150DIPφ150VPφ25(露出L=43.8m、 埋設L=2.6m)パイプエンドφ50エルボφ50×2仮設配管(PPφ50)L=46.4m仮設配管(PPφ50)L=80.8m仮設配管PPφ50(埋設)歩道As舗装工(市道及び里道)メカニカル形チーズφ75×φ50仮設配管PPφ50(露出)凡 例記 号パイプエンドφ50車道As舗装工(市道及び里道)名 称径違いソケットφ50×φ40オネジソケットφ40エルボφ40×3合フランジφ40×φ40As切断 L=3.5m・As舗装工 ΣA=216.94m2・As舗装工 ΣA=25.64m2As切断 L=4.3mAs切断 L=1.9mAs切断 L=3.2m工事名工事地名図面の種類縮尺 図示 図面番号施工年度事務所名 名護市 環境水道部 工務課名護市字 仲尾次 地内令和8年度名護市配水管布設工事(R8-その2)付帯工平面図(10)15葉中 15葉 審 査 者 設 計 者工 事 番 号工 種 開削工事及び小口径推進工事等名護市配水管布設工事(R8-その2)路 線 名 称 適 用 歩 掛 令和08年 一般公共施 工 箇 所 名護市字 仲尾次 地内 適 用 単 価 R08年9月北部4:恩納村北部、名護市西部、本部町、今帰仁村、 大宜味村自工 期 0 日間 適 用 地 区至工事準拠基準 適 用 損 料 R08年7月建設機械等損料工 事 内 訳当初設計額 円名護市配水管布設工事(R8-その2)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0001開削工事及び小口径推進工事等01式M0001 C-LINE 明 1 号式 P3M0002 M1-LINE 明 2 号式 P4M0003 M2-LINE 明 3 号式 P5M0004 N-LINE 明 4 号式 P6P100010直接工事費計H400010共通仮設費計式H500010 共通仮設費(積上げ)式H600060 技術管理費式D0003 通水試験 代 1 号 C-LINE 式 P39D0004 通水試験 代 2 号 M1-LINE 式 P40D0005 通水試験 代 3 号 M2-LINE 式 P411名護市配水管布設工事(R8-その2)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要D0006 通水試験 代 4 号 N-LINE 式 P42H400020 共通仮設費(率化)式R204030 共通仮設費率分式R204062 現場環境改善費率分式H304010純工事費式H304030 現場管理費計式R204040 現場管理費率分式H204010工事原価式R204050 一般管理費等式H100010工事価格式R200010 消費税等相当額式R200020合計2名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 1 号 明細書(M0001) 】C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要M0005管路土工 明 5 号C-LINE 式 P7M0006管資材(諸経費対象製品) 明 6 号C-LINE 式 P8M0007管資材(上記以外の製品) 明 7 号C-LINE 式 P11M0008管布設工 明 8 号C-LINE 式 P12M0009弁類設置工 明 9 号C-LINE 式 P14M0010付帯工 明 10 号C-LINE 式 P15M0029仮設配管設置撤去工 明 11 号C-LINE 式 P17P0000001計P0000002単位当たり3名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 2 号 明細書(M0002) 】M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要M0011管路土工 明 12 号M1-LINE 式 P18M0012管資材(諸経費対象製品) 明 13 号M1-LINE 式 P19M0013管資材(上記以外の製品) 明 14 号M1-LINE 式 P20M0014管布設工 明 15 号M1-LINE 式 P21M0015弁類設置工 明 16 号M1-LINE 式 P22M0016付帯工 明 17 号M1-LINE 式 P23M0030仮設配管設置撤去工 明 18 号M1-LINE 式 P24P0000001計P0000002単位当たり4名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 3 号 明細書(M0003) 】M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要M0017管路土工 明 19 号M2-LINE 式 P25M0018管資材(諸経費対象製品) 明 20 号M2-LINE 式 P26M0019管資材(上記以外の製品) 明 21 号M2-LINE 式 P27M0020管布設工 明 22 号M2-LINE 式 P28M0021弁類設置工 明 23 号M2-LINE 式 P29M0022付帯工 明 24 号M2-LINE 式 P30M0031仮設配管設置撤去工 明 25 号M2-LINE 式 P31P0000001計P0000002単位当たり5名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 4 号 明細書(M0004) 】N-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要M0023管路土工 明 26 号N-LINE 式 P32M0024管資材(諸経費対象製品) 明 27 号N-LINE 式 P33M0025管資材(上記以外の製品) 明 28 号N-LINE 式 P34M0026管布設工 明 29 号N-LINE 式 P35M0027弁類設置工 明 30 号N-LINE 式 P36M0028付帯工 明 31 号N-LINE 式 P37M0032仮設配管設置撤去工 明 32 号N-LINE 式 P38P0000001計P0000002単位当たり6名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 5 号 明細書(M0005) 】管路土工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ021-0001バックホウ掘削積込 施 1 号山積0.28m3[平積 0.20] 136 m3 P43SJ022-0001管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 2 号山積0.28m3[平積 0.20] 53 m3 P44SJ022-0002管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 3 号山積0.28m3[平積 0.20] 50 m3 P45SJ024-0001発生土運搬費 施 4 号ダンプトラック 4t積 山積0.28m3[平0.2] 80 m3 P46P0000001計P0000002単位当たり7名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 6 号 明細書(M0006) 】管資材(諸経費対象製品) C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要T3204350水道配水用ポリエチレン管EF 片 受直管 φ75mm 28 本TJ0007033水道配水用ポリエチレン管 φ75×5mJWWA K 144 プレーンエンド直管 5 本TJ003878水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 45°75A 1 個TJ003883水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 22°1/275A 2 個TJ0007066水道配水用ポリエチレン管 EF 45°ベンド75A 1 個TJ0007048水道配水用ポリエチレン管 EFチーズ75A×50A 6 個TJ0007043水道配水用ポリエチレン管 EFソケット75A 1 個L0003フランジ付きメカニカル形T字管φ75×φ75 2 個L0004メカポリPCジョイントφ150×φ75 1 個L0005メカポリPPジョイントφ75 1 個TJ0007032水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 プレーンエンド直管 3 本TJ003877水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 45°50A 2 個8名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 6 号 明細書(M0006) 】 (続 き)管資材(諸経費対象製品) C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ003882水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 22°1/250A 1 個TJ003887水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 11°1/450A 2 個TJ0007065水道配水用ポリエチレン管 EF 45°ベンド50A 2 個TJ003862水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド 22°1/250A 4 個TJ0007042水道配水用ポリエチレン管 EFソケット50A 2 個L0006メカポリPVジョイントφ50 4 個L0007メカ形両受ソフトシール仕切弁φ75 1 個TJ000291水道用急速空気弁 甲型φ20mmFCD(JWWAB137準拠)弁箱FCD 1 個TJ003654補修弁(GF-RF) 内面粉体塗装 7.5K75×150 FCDボール式 1 個TJ003656補修弁(GF-RF) 内面粉体塗装 7.5K75×300 FCD ボール式 1 個L0009メカ形両受ソフトシール仕切弁φ50 4 個P0000001計9名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 6 号 明細書(M0006) 】 (続 き)管資材(諸経費対象製品) C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要P0000002単位当たり10名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 7 号 明細書(M0007) 】管資材(上記以外の製品) C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ000199制水弁きょうMSN-2 小 5 個TJ0007031制水弁匡用台座 φ460再生プラス 5 個TJ000194空気弁室鉄蓋 T-25φ600mm 1 個L0008消火栓用鉄蓋φ600 蓋カラー 1 個TJ0002051レジンコンクリート製ボックス(円形)4号調整リング 600mm×50mm 2 個TJ0002052レジンコンクリート製ボックス(円形)4号上部壁 600mm×200mm 2 個TJ0002057レジンコンクリート製ボックス(円形)4号下部壁 600mm×300mm 2 個TJ0002059レジンコンクリート製ボックス(円形)4号底版 600mm×40mm 2 個TJ000761ロケーティングワイヤー100m巻 1.8 巻TJ000759埋設標示シート ポリエチレン製巾150mm 50m巻 折込率2倍 3.6 巻P0000001計P0000002単位当たり11名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 8 号 明細書 (M0008) 】管布設工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0001ポリエチレン管据付工 施 5 号75mm 融着継手を行う 167 m P47SJ030-0002ポリエチレン管据付工 施 6 号50mm 融着継手を行う 16 m P48SJ930-0001ポリエチレン管継手工 施 7 号75mm 融着継手を行う 35 箇所 P49SJ930-0002ポリエチレン管継手工 施 8 号75mm 融着継手を行う 7 箇所 P50SJ040-0001ポリエチレン管布設工 施 9 号(メカニカル継手) 75mm 9 口 P51SJ930-0007ポリエチレン管継手工 施 10 号50mm 融着継手を行う 16 箇所 P52SJ930-0003ポリエチレン管継手工 施 11 号50mm 融着継手を行う 2 箇所 P53SJ040-0002ポリエチレン管布設工 施 12 号(メカニカル継手) 50mm 16 口 P54SJ703-0001ロケーティングワイヤー 施 13 号183.9 m P55SJ069-0001管明示シート工 施 14 号183.1 m P56SJ041-0001管明示テープ工 施 15 号φ75 167.2 m P57SJ041-0002管明示テープ工 施 16 号φ50 16.7 m P5812名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 8 号 明細書(M0008) 】 (続 き)管布設工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ113-0001ポリエチレン管切断 施 17 号75mm 14 口 P59SJ113-0002ポリエチレン管切断 施 18 号50mm 11 口 P60P0000001計P0000002単位当たり13名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 9 号 明細書(M0009) 】弁類設置工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ038-0001鋳鉄製仕切弁(機械力) 設置 施 19 号100mm以下 縦型 5 基 P61SJ084-0001ねじ式弁筐 設置 施 20 号A・B型 1号 30以上60未満 5 箇所 P62SJ080-0001鉄蓋 設置 施 21 号円型 4号 600mm 2 個 P63SJ045-0001空気弁 設置 (人力施工) 施 22 号16~25mm 1 基 P64SJ046-0001消火栓 設置 施 23 号機械施工 地下式 単口 1 ヵ所 P65SJ081-0001レジンコンクリート製ボックス(円形) 設置 施 24 号4号 調整リング H=50mm 2 個 P66SJ081-0002レジンコンクリート製ボックス(円形) 設置 施 25 号4号 上部壁 H=200mm 2 個 P67SJ081-0003レジンコンクリート製ボックス(円形) 設置 施 26 号4号 下部壁 H=300mm 2 個 P68P0000001計P0000002単位当たり14名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 10 号 明細書(M0010) 】付帯工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP430510-0001舗装版切断 アスファルト舗装版 P 1 号アスファルト舗装版厚15cm以下 367 m P144SJ612-0001舗装版 バックホウ直接掘削・積込 施 27 号山積0.28m3[平積 0.20] 680 ㎡ P69SJ032-0001運搬費 As塊・Co塊(無筋) 施 28 号ダンプトラック 4t バックホウ 平0.2m3 34 m3 P70S0310-0001汚泥吸排車運搬 施 29 号[ブロワ式]ホッパ容量9.0m3 0.4 m3 P71SJ613-0001路盤工 (下層) 施 30 号1.8m未満 全仕上り厚150mm 105 ㎡ P72SJ613-0002路盤工 (上層) 施 31 号1.8m未満 全仕上り厚150mm 105 ㎡ P73SJ619-0001舗装工(人力) 施 32 号舗装厚50mm 再生密粒度アスコン20mm 666 ㎡ P74SJ613-0009路盤工 (下層) 施 33 号1.8m未満 全仕上り厚10mm 5 ㎡ P75SJ619-0006舗装工(人力) 施 34 号舗装厚50mm 再生密粒度アスコン13mm 14 ㎡ P76SJ165-0001既設管撤去切断(硬質塩化ビニル管) 施 35 号75mm 31 口 P77SJ164-0001撤去管吊上げ積込み(硬質塩化ビニル管) 施 36 号75mm 183 m P78P0000001計15名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 10 号 明細書(M0010) 】 (続 き)付帯工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要P0000002単位当たり16名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 11 号 明細書(M0029) 】仮設配管設置撤去工 C-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0006ポリエチレン管据付工 施 37 号50mm 融着継手を行わない 195.9 m P79SJ167-0001撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管) 施 38 号50mm 195.9 m P80P0000001計P0000002単位当たり17名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 12 号 明細書(M0011) 】管路土工 M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ021-0002バックホウ掘削積込 施 39 号山積0.28m3[平積 0.20] 15 m3 P81SJ022-0003管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 40 号山積0.28m3[平積 0.20] 7 m3 P82SJ022-0004管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 41 号山積0.28m3[平積 0.20] 3 m3 P83SJ024-0002発生土運搬費 施 42 号ダンプトラック 4t積 山積0.28m3[平0.2] 12 m3 P84P0000001計P0000002単位当たり18名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 13 号 明細書(M0012) 】管資材(諸経費対象製品) M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ0007037水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 EF受口付直管 4 本TJ0007032水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 プレーンエンド直管 1 本TJ003872水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 90°50A 1 個TJ003862水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド 22°1/250A 1 個TJ003867水道配水用ポリエチレン管 EF片受ベンド 11°1/450A 1 個TJ0007042水道配水用ポリエチレン管 EFソケット50A 1 個L0010EFメカキャップφ50 1 個L0011両受メカ形ソフトシール仕切弁φ50 1 個P0000001計P0000002単位当たり19名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 14 号 明細書(M0013) 】管資材(上記以外の製品) M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ000199制水弁きょうMSN-2 小 1 個TJ000761ロケーティングワイヤー100m巻 0.3 巻TJ000759埋設標示シート ポリエチレン製巾150mm 50m巻 折込率2倍 0.5 巻P0000001計P0000002単位当たり20名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 15 号 明細書(M0014) 】管布設工 M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0004ポリエチレン管据付工 施 43 号50mm 融着継手を行う 26 m P85SJ930-0008ポリエチレン管継手工 施 44 号50mm 融着継手を行う 8 箇所 P86SJ930-0006ポリエチレン管継手工 施 45 号50mm 融着継手を行う 1 箇所 P87SJ040-0004ポリエチレン管布設工 施 46 号(メカニカル継手) 50mm 3 口 P88SJ703-0002ロケーティングワイヤー 施 47 号26 m P89SJ069-0002管明示シート工 施 48 号25.8 m P90SJ041-0004管明示テープ工 施 49 号φ50 26 m P91SJ113-0005ポリエチレン管切断 施 50 号50mm 2 口 P92P0000001計P0000002単位当たり21名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 16 号 明細書(M0015) 】弁類設置工 M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ038-0002鋳鉄製仕切弁(機械力) 設置 施 51 号100mm以下 縦型 1 基 P93SJ084-0002ねじ式弁筐 設置 施 52 号A・B型 1号 30以上60未満 1 箇所 P94P0000001計P0000002単位当たり22名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 17 号 明細書(M0016) 】付帯工 M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP430510-0001舗装版切断 アスファルト舗装版 P 1 号アスファルト舗装版厚15cm以下 52 m P144SJ612-0001舗装版 バックホウ直接掘削・積込 施 27 号山積0.28m3[平積 0.20] 90 ㎡ P69SJ032-0002運搬費 As塊・Co塊(無筋) 施 53 号ダンプトラック 4t バックホウ 平0.2m3 5 m3 P95S0310-0002汚泥吸排車運搬 施 54 号[ブロワ式]ホッパ容量9.0m3 0.1 m3 P96SJ613-0003路盤工 (下層) 施 55 号1.8m未満 全仕上り厚150mm 16 ㎡ P97SJ613-0004路盤工 (上層) 施 56 号1.8m未満 全仕上り厚150mm 16 ㎡ P98SJ619-0002舗装工(人力) 施 57 号舗装厚50mm 再生密粒度アスコン20mm 90 ㎡ P99P0000001計P0000002単位当たり23名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 18 号 明細書(M0030) 】仮設配管設置撤去工 M1-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0006ポリエチレン管据付工 施 37 号50mm 融着継手を行わない 22.1 m P79SJ167-0001撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管) 施 38 号50mm 22.1 m P80P0000001計P0000002単位当たり24名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 19 号 明細書(M0017) 】管路土工 M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ021-0003バックホウ掘削積込 施 58 号山積0.28m3[平積 0.20] 73 m3 P100SJ022-0005管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 59 号山積0.28m3[平積 0.20] 28 m3 P101SJ022-0006管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 60 号山積0.28m3[平積 0.20] 27 m3 P102SJ024-0003発生土運搬費 施 61 号ダンプトラック 4t積 山積0.28m3[平0.2] 43 m3 P103P0000001計P0000002単位当たり25名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 20 号 明細書(M0018) 】管資材(諸経費対象製品) M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ0007037水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 EF受口付直管 18 本TJ0007032水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 プレーンエンド直管 2 本TJ003877水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 45°50A 1 個TJ003882水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 22°1/250A 1 個TJ003887水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 11°1/450A 1 個TJ0007065水道配水用ポリエチレン管 EF 45°ベンド50A 1 個TJ0007042水道配水用ポリエチレン管 EFソケット50A 1 個L0012メカ形両受ソフトシール仕切弁φ50 1 個P0000001計P0000002単位当たり26名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 21 号 明細書(M0019) 】管資材(上記以外の製品) M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ000199制水弁きょうMSN-2 小 1 個TJ000761ロケーティングワイヤー100m巻 1 巻TJ000759埋設標示シート ポリエチレン製巾150mm 50m巻 折込率2倍 2 巻P0000001計P0000002単位当たり27名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 22 号 明細書(M0020) 】管布設工 M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0002ポリエチレン管据付工 施 6 号50mm 融着継手を行う 100 m P48SJ930-0008ポリエチレン管継手工 施 44 号50mm 融着継手を行う 25 箇所 P86SJ930-0003ポリエチレン管継手工 施 11 号50mm 融着継手を行う 1 箇所 P53SJ040-0002ポリエチレン管布設工 施 12 号(メカニカル継手) 50mm 2 口 P54SJ703-0001ロケーティングワイヤー 施 13 号100.2 m P55SJ069-0001管明示シート工 施 14 号100 m P56SJ041-0002管明示テープ工 施 16 号φ50 100.2 m P58SJ113-0006ポリエチレン管切断 施 62 号50mm 4 口 P104P0000001計P0000002単位当たり28名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 23 号 明細書(M0021) 】弁類設置工 M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ038-0003鋳鉄製仕切弁(機械力) 設置 施 63 号100mm以下 縦型 1 基 P105SJ084-0003ねじ式弁筐 設置 施 64 号A・B型 1号 30以上60未満 1 箇所 P106P0000001計P0000002単位当たり29名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 24 号 明細書(M0022) 】付帯工 M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP430510-0001舗装版切断 アスファルト舗装版 P 1 号アスファルト舗装版厚15cm以下 263 m P144SJ612-0001舗装版 バックホウ直接掘削・積込 施 27 号山積0.28m3[平積 0.20] 257 ㎡ P69SJ032-0003運搬費 As塊・Co塊(無筋) 施 65 号ダンプトラック 4t バックホウ 平0.2m3 13 m3 P107S0310-0003汚泥吸排車運搬 施 66 号[ブロワ式]ホッパ容量9.0m3 0.3 m3 P108SJ613-0005路盤工 (下層) 施 67 号1.8m未満 全仕上り厚150mm 60 ㎡ P109SJ613-0006路盤工 (上層) 施 68 号1.8m未満 全仕上り厚150mm 60 ㎡ P110SJ619-0003舗装工(人力) 施 69 号舗装厚50mm 再生密粒度アスコン20mm 257 ㎡ P111SJ165-0003既設管撤去切断(硬質塩化ビニル管) 施 70 号50mm 17 口 P112SJ164-0003撤去管吊上げ積込み(硬質塩化ビニル管) 施 71 号50mm 100 m P113P0000001計P0000002単位当たり30名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 25 号 明細書(M0031) 】仮設配管設置撤去工 M2-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0006ポリエチレン管据付工 施 37 号50mm 融着継手を行わない 114.9 m P79SJ167-0001撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管) 施 38 号50mm 114.9 m P80P0000001計P0000002単位当たり31名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 26 号 明細書(M0023) 】管路土工 N-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ021-0004バックホウ掘削積込 施 72 号山積0.28m3[平積 0.20] 71 m3 P114SJ022-0007管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 73 号山積0.28m3[平積 0.20] 28 m3 P115SJ022-0008管路埋戻費(機械埋戻) 60~80kg 施 74 号山積0.28m3[平積 0.20] 24 m3 P116SJ024-0004発生土運搬費 施 75 号ダンプトラック 4t積 山積0.28m3[平0.2] 44 m3 P117P0000001計P0000002単位当たり32名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 27 号 明細書(M0024) 】管資材(諸経費対象製品) N-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ0007037水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 EF受口付直管 17 本TJ0007032水道配水用ポリエチレン管 φ50×5mJWWA K 144 プレーンエンド直管 2 本TJ003877水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 45°50A 1 個TJ003887水道配水用ポリエチレン管 EF両受ベンド 11°1/450A 1 個TJ0007065水道配水用ポリエチレン管 EF 45°ベンド50A 2 個L0001メカニカル形T字管DIPφ75×HPPEφ50 1 個L0002両受メカ形ソフトシール仕切弁φ50 1 個P0000001計P0000002単位当たり33名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 28 号 明細書(M0025) 】管資材(上記以外の製品) N-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TJ000199制水弁きょうMSN-2 小 1 個TJ000761ロケーティングワイヤー100m巻 0.9 巻TJ000759埋設標示シート ポリエチレン製巾150mm 50m巻 折込率2倍 1.8 巻P0000001計P0000002単位当たり34名護市配水管布設工事(R8-その2)【 第 29 号 明細書(M0026) 】管布設工 N-LINE 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SJ030-0005ポリエチレン管据付工 施 76 号50mm 融着継手を行う 92 m P118SJ930-0007ポリエチレン管継手工 施 10 号50mm 融着継手を行う 23 箇所 P52SJ040-0005ポリエチレン管布設工 施 77 号

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