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K02 原大橋橋梁修繕工事

兵庫県宍粟市の入札公告「K02 原大橋橋梁修繕工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/09/29です。

新着
発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/29
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
K02 原大橋橋梁修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 2受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部北部建設課一宮地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木(舗装)工事に係る業種別ランクが 「A・B・C」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。 特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 予定価格 落札者決定後に公表します。 現場説明会 なし免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 契約書入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和8年10月6日(火)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和8年10月8日(木)午後5時0分 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 ※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとします。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。 令和8年度契約条項等を示す場所宍粟市入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者で舗装許可を有する者回以内とします。 なし令和 8 9 30 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建北工第081301号原大橋橋梁修繕工事宍粟市波賀町原 地内有り契約保証金最低制限価格制度9 2 26市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。 入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。 建設部北部建設課一宮地域振興係TEL(0790)72-2000※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先質問に対する回答 令和8年10月7日(水)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載します。 注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 ただし、建設業法第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 ただし、特に指示したときはこの限りではありません。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。 また、下請契約についても同様の取扱いとします。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。 その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。 入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 また、内訳書には法令で定められた記載義務項目を必ず記載するようにしてください。 記載がない場合は、無効とします。 令和8年10月9日(金)午前9時0分から 令和8年10月14日(水)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額について、ホームページにて公表します。 有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和8年10月16日(金)午前9時20分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法4 入札に関する質疑回答公告の日から令和8年10月6日(火)午後1時0分まで(厳守)建設部北部建設課一宮地域振興係FAX(0790)72-2254 E-mail:ic-chiikishinko-kk@city.shiso.lg.jp2 工 事 番 号 宍建北工第081301号路 線 名 等 市道原中垣内線工 事 箇 所 宍粟市波賀町原 地内道路メンテナンス事業 令和 8 年度 原大橋橋梁修繕工事 設計書見 積 設 計 書宍 粟 市実施 照 合 済1/41工 事 費 概要基準適用日 実 施 今回変更 増減額08/09/1 (前回変更)設計額 円 円路面切削工円舗装工 284 m2284 m2橋面防水工 284 m2請負額 円円円円)(円) (内消費税額) ( 円) (円)執行方法 請負 施 工 期 限 令和9年2月26日 限り(内消費税額) ( 円) ( 円) (2/4105 対象外01 計上する02 補正なし 1.0032 一般交通影響有り(2)-106 舗装 週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)00-08.09.01(0)0 0024 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/41殻処分 ;DID区間->無し L=16.0km以下殻運搬(路面切削)施工 第0 -0002号内訳表m3 27殻運搬(路面切削)段差すりつけの撤去作業無し全面切削6cmを超え12cm以下路面切削施工 第0 -0001号内訳表m2 284路面切削路面切削工舗装工舗装本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0024 0002 0 工事費内訳書 4/41表層(車道・路肩部)密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=55mm基層(車道・路肩部)施工 第0 -0006号内訳表m2 284基層(車道・路肩部)アスファルト舗装工端部処理材施工 第0 -0005号内訳表式 1 ロス率を含む塗膜系防水;(補修)施工 第0 -0004号内訳表m2 284橋面防水橋面防水工;投棄量27m3アスファルト殻処分費施工 第0 -0003号内訳表式 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0024 0003 0 工事費内訳書 5/41交通誘導警備員交通管理工仮設工破線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0 -0011号内訳表m 20実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0 -0008号内訳表m 80溶融式区画線区画線工区画線工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=40mm表層(車道・路肩部)施工 第0 -0007号内訳表m2 284備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0024 0004 0 工事費内訳書 6/41式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率;運搬距離46.4km路面切削機[廃材積込装置付切削幅2.0m]建設機械運搬 [車載]施工 第0 -0015号内訳表式式建設機械運搬費式運搬費 共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0 -0014号内訳表人日 6備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0024 0005 0 工事費内訳書 7/41総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0024 0006 0 工事費内訳書 8/41積算単価 =計ZZ1パトロール給油 パトロール給油軽油 軽油RR4 特殊作業員 特殊作業員R3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 土木一般世話役 土木一般世話役R1 普通作業員 普通作業員KK2[ブラシ・四輪式]ホッパ容量1.5m3[ブラシ・四輪式]路面清掃車 ホッパ容量1.5m3 路面清掃車K1[ホイール式・廃材積込装置付・排ガス(第3次)]2.0m×23cm[ホイール式・廃材積込装置付・排出ガス(第3次)]路面切削機 切削幅2.0m 路面切削機m2 1 段差すりつけの撤去作業無し 全面切削6cmを超え12cm以下施工 第0 -0001号内訳表 路面切削 0024 00070標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表9/41B 段差すりつけの撤去作業 =1 無しA 施工区分・平均切削深さ =3 全面切削6cmを超え12cm以下m2 1 段差すりつけの撤去作業無し 全面切削6cmを超え12cm以下施工 第0 -0001号内訳表 路面切削 0024 00080標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表10/41B 運搬距離 =25 16.0km以下A DID区間の有無 =1 無し積算単価 =計ZZ1パトロール給油 パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1施工 第0 -0002号内訳表 殻運搬(路面切削) 0024 00090標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表11/41C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =27 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0 -0003号内訳表処分費0024 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表12/41A 夜間作業(K2) =1 昼間作業m2 1 単 位 当 りm2 補修塗膜系防水m2 1施工 第0 -0004号内訳表塗膜系防水0024 0011 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表13/41式 1 単 位 当 り建設物価1誌の単価m 117 シルバーメッシュテープ同等品以上床版防水用端末処理材建設物価・積算資料2誌の平均単価m 84 アスファルト舗装用成形目地材建設物価・積算資料2誌の平均単価m 118 ステンレス製 外径φ18導水パイプ式 1 ロス率を含む施工 第0 -0005号内訳表端部処理材0024 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表14/41ZZ2パトロール給油 パトロール給油軽油 軽油Z1TOP20 t=50mm TOP13再生粗粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 特殊作業員 特殊作業員R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含[マカダム] マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型] ホイール型 舗装幅2.3~6.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=55mm施工 第0 -0006号内訳表 基層(車道・路肩部) 0024 00130標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表15/41E 瀝青材料種類 =5 無しD 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚 =55 1層当り平均仕上り厚A 平均幅員 =4 3.0m超積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=55mm施工 第0 -0006号内訳表 基層(車道・路肩部) 0024 00140標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/41Z3パトロール給油 パトロール給油軽油 軽油Z2PK-4 タックコート用 PK-4 (タックコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mm TOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 特殊作業員 特殊作業員R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含[マカダム] マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型] ホイール型 舗装幅2.3~6.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=40mm施工 第0 -0007号内訳表 表層(車道・路肩部) 0024 00150標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表17/41E 瀝青材料種類 =1 タックコート PK-4D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =40 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=40mm施工 第0 -0007号内訳表 表層(車道・路肩部) 0024 00160標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表18/41I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0010号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0009号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0 -0008号内訳表区画線設置[溶融式]0024 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表19/41E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0 -0009号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0024 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表20/41F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計#01%諸雑費1L パトロール給油軽油1kg 区画線用 比重0.9接着用プライマー1kg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1kg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0 -0010号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0024 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表21/41I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =5 破線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0013号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0012号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 破線 15cm t=1.5mm施工 第0 -0011号内訳表区画線設置[溶融式]0024 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表22/41E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =5 破線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間破線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0 -0012号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0024 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表23/41F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =5 破線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計#01%諸雑費1L パトロール給油軽油1kg 区画線用 比重0.9接着用プライマー1kg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1kg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0 -0013号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0024 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/41B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0 -0014号内訳表交通誘導警備員 B0024 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表25/41E 経費配分率 =1 経費配分率D 使用台数(台) =1 使用台数(台)C 運搬距離(km) =46.4 運搬距離(km)B 排出ガス対策区分 =4 排出ガス対策型(第3次基準)A 機械種別 =1 路面切削機[廃材積込装置付切削幅2.0m]式 1 単 位 当 り式<<1式当り(配分額)>>式<< 1式当りの金額 >>台<< 1台当りの金額 >>台建設機械運搬費(復路)台建設機械運搬費(往路)式 1 路面切削機[廃材積込装置付切削幅2.0m]施工 第0 -0015号内訳表建設機械運搬 [車載]0024 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表26/41数 量 総 括 表工種種別細別本工事費舗装舗装工路面切削工路面切削路面切削 t=95mm 284.1 284 m2殻運搬(路面切削)殻運搬(路面切削) 27.0 27 m3 L=16.0km殻処分処分費 切削殻 1.0 1 式 V=27m3橋面防水工橋面防水塗膜系防水橋面防水(補修) (アスファルト系) 284.1 284 m2端部処理材 1.0 1 式アスファルト舗装工基層(車道・路肩部)当初 工 事 名 原大橋橋梁修繕工事名 称 規格 数 量 単 位 摘 要 算 式(1/2) 宍粟市27/41数 量 総 括 表工種種別細別当初 工 事 名 原大橋橋梁修繕工事名 称 規格 数 量 単 位 摘 要 算 式基層(車道・路肩部) 284.1 284 m2 t=55mm表層(車道・路肩部)表層(車道・路肩部) 284.1 284 m2 t=40mm区画線工区画線工溶融式区画線区画線設置[溶融式] 80.8 80 m区画線設置[溶融式] 20.0 20 m仮設工交通管理工交通誘導員交通誘導員B 6.0 6 人日W=150(実線,白,t=1.5mm)W=150(破線,白,t=1.5mm)再生密粒度As(下水汚泥スラグ入)再生密粒度As(下水汚泥スラグ入)(2/2) 宍粟市28/41(1) 舗装打替え工・区画線工1. 数量集計表2. 数量算出1) 舗装打替え工(1) 路面切削工A1 = = m2A2 = = m2ΣA = m2(2) 殻処分t=95mm t= mmV1 = × = m3V2 = × = m3ΣV = m3(3) アスファルト舗装工t= mmA1 = = m2A2 = = m2ΣA = m2t= mmA1 = = m2A2 = = m2ΣA = m22)溶融式区画線 W=150(実線,白,t=1.5mm)L = + + 19.85 = m溶融式区画線 W=150(破線,白,t=1.5mm)L = + + 5.00 = m備考舗装打替え工路面切削工 t=95mm m3 284.1殻処分 アスファルト殻 m3工種 名称 仕様・規格 単位 数量27.0アスファルト舗装工表層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入) m2 284.1 t=40mm基層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入) m2 284.1W=150(実線,白,t=1.5mm) m 80.8t=55mm工種 名称 仕様・寸法 単位 数量 備考車道部139.6 (平面図より) 139.6144.5 (平面図より) 144.5144.5 (平面図より) 0.095 13.727.0車道部284.195139.6 (平面図より) 0.095 13.340139.6 (平面図より) 139.6144.5 (平面図より) 144.5144.5 (平面図より) 144.5284.1284.155139.6 (平面図より) 139.6基層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入)区画線工20.85 20.00 20.05 + 80.755.00 5.00 5.00 + 20.00W=150(破線,白,t=1.5mm) m 20.0区画線工 溶融式区画線表層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入)29/41(2) 橋面防水工1. 数量集計表2. 数量算出(1) 防水層設置A1 = = m2A2 = = m2ΣA = m2(2) 導水パイプ ( )L1 = +++++++++++ =mL2=+++++ =mΣL=m(3) 成型目地材 ( )L1 = +++ =mL2=+ =mΣL=m(4) 床版防水用端末処理材 ( シルバーメッシュテープ同等品以上 )L1 = +++++ =mL2=+++ =mΣL=m備考 工種名称 仕様・寸法 単位 数量車道部導水パイプ ステンレス製 外径φ18 m 112.7橋面防水工防水材 塗膜系防水層 m2 284.1139.6 (平面図より) 139.6車道部成型目地材アスファルト舗装用厚5mm×幅35mm 低弾性m 80.8 車道部床版防水用端末処理材シルバーメッシュテープ同等品以上m 112.0 車道部14.75144.5 (平面図より) 144.5284.1ステンレス製 外径φ18車道部9.45 1.70 3.001.80 17.60 54.650.90 1.25 6.90 1.150.90 16.00 0.90 1.15 58.056.95 20.00 7.55 0.75車道部112.70アスファルト舗装用 厚5mm×幅35mm 低弾性車道部0.50 3.90 16.40 20.00 40.8020.05 19.95 40.0080.800.50 3.90 16.40 7.0020.00 9.55111.9557.3520.05 7.60 19.95 7.00 54.6030/41特 記 仕 様 書工 事 名 原大橋橋梁修繕工事工事場所 宍粟市波賀町原 地内工 期 令和9年2月26日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 隣接工事との調整1. (隣接工事名) 市道カンカケ線支障木伐採業務、兵庫森林管理署による森林施業予定あり本工事受注後、直ちに上記工事受注者と工程調整及び現場調整のため、工程会議を行う。 その後、施工計画・実施工程表を作成し監督員の承諾を得ること。 第4条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第5条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制 基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出す ること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じ て観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の 負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 31/41第6条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第7条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無橋梁起終点 2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第8条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 32/413. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ① 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他アスファルト・コンクリート塊(切削殻)㈱岸本建材運輸 16.0㎞一宮町東市場字三軒家389-1兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。 受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。 4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。 また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。 4. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。 (データのみの提出はしないこと)第12条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第13条 品質規格1. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。)の使用を原則とする。 ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。 なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 ② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び 試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。 34/41③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの 品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。 ④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で 製造された溶融スラグを使用するものとする。 ⑤ 受注者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使 用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。 この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。 ⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。 工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。 第14条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。 また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。 2. (とりこわし工)アスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 3. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は20mとする。 ② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですり つけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。 ③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。 なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計ら なければならない。 第15条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第16条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第17条 その他施工関係1. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸35/41法等に誤りの無いようにしなければならない。 2. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 3. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 4. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 5. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。 6. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。 7. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 36/41工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん37/41<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。 (2)縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。 38/41位置図施工箇所波賀市民局39/41計 画 図 (1)舗装打替え工・区画線工引原川標準横断図6800 2500S=1/100 名 称区画線工仕様・寸法20.85+19.85+20.00+20.05=80.75 m W=150(実線,白,t=1.5mm)m3備 考 数 量 単位 名 称殻処分舗装打替え工仕様・規格アスファルト殻 27.0路面切削工 t=95mm m2284.1アスファルト舗装工表層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入) 284.1m2m2基層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入)284.1路面切削工 A=139.6m2舗装工(基層・表層) A=139.6m2路面切削工 A=144.5m2舗装工(基層・表層) A=144.5m2溶融式区画線 L=20.85m W=150(実線,白色,t=1.5mm) 溶融式区画線 L=20.00m W=150(実線,白色,t=1.5mm)溶融式区画線 L=19.85m W=150(実線,白色,t=1.5mm) 溶融式区画線 L=20.05m W=150(実線,白色,t=1.5mm)計算式139.6+144.5=284.1284.1×0.095=26.99備 考 数 量 単位 計算式80.8表層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入) t=40mm基層:再生密粒度As(下水汚泥スラグ入) t=55mm平面図 S=1/200t=40mmt=55mm溶融式区画線令和8年度 道路メンテナンス事業原大橋橋梁修繕工事(市)原中垣内線宍粟市波賀町原 地内計画図(1)舗装打替え工 平面図ほか縮尺 図示宍粟市全葉21139.6+144.5=284.1139.6+144.5=284.1AA'A-A'A A'溶融式区画線 L=5.00mW=150(破線,白色,t=1.5mm)溶融式区画線 L=5.00mW=150(破線,白色,t=1.5mm)溶融式区画線 L=5.00mW=150(破線,白色,t=1.5mm)溶融式区画線 L=5.00mW=150(破線,白色,t=1.5mm)5.00+5.00+5.00+5.00 m W=150(破線,白,t=1.5mm) 20.0実施40/41平 面 図引原川S=1/200導水パイプ導水パイプL=14.75m導水パイプL=3.00m導水パイプL=0.90m導水パイプL=0.90m導水パイプL=0.90m 導水パイプL=1.80m導水パイプL=1.70m導水パイプL=9.45m導水パイプL=1.15m導水パイプL=16.00m導水パイプL=1.15m導水パイプL=6.90m床版防水用端末処理材L=9.55m床版防水用端末処理材,成型目地材 L=20.00m床版防水用端末処理材成型目地材L=0.50m床版防水用端末処理材成型目地材L=3.90m床版防水用端末処理材,成型目地材 L=16.40m導水パイプL=1.25m床版防水用端末処理材L=7.60m床版防水用端末処理材,成型目地材L=19.95m床版防水用端末処理材,成型目地材L=20.05m導水パイプL=17.60m導水パイプL=0.75m導水パイプL=7.55m導水パイプL=20.00m 導水パイプL=6.95m塗膜系防水層成型目地材床版防水用端末処理材導水パイプ成型目地材床版防水用端末処理材排水詳細図 端部処理構造図 S=1/1050成型目地材床版防水用端末処理材導水パイプ塗膜系防水層地覆備 考 数 量 単位 名 称防水材橋面防水工材料表規 格m2 284.1 塗膜系防水層m 112.7 導水パイプ ステンレス製 外径φ18床版防水用端末処理材L=7.00m床版防水用端末処理材L=7.00m橋面防水工 A=139.6m2 橋面防水工 A=144.5m2計 算 式139.6+144.5=284.19.45+1.70+3.00+14.75+0.90+1.25+6.90+1.15+0.90+16.00+0.90+1.15=58.05成型目地材アスファルト舗装用厚5mm*幅35mm 低弾性床版防水用端末処理材 シルバーメッシュテープ同等品以上m112.0 m80.86.95+20.00+7.55+0.75+1.80+17.60=54.6558.05+54.65=112.700.50+3.90+16.40+20.00=40.8020.05+19.95=40.0040.80+40.00=80.800.50+3.90+16.40+7.00+20.00+9.55=57.3520.05+7.60+19.95+7.00=54.6057.35+54.60=111.95計 画 図 (2)橋面防水工標準断面図 S=1/100導水パイプ 既設排水桝地覆S=1/50令和8年度 道路メンテナンス事業原大橋橋梁修繕工事(市)原中垣内線宍粟市波賀町原 地内計画図(2)橋面防水工 平面図ほか縮尺 図示宍粟市全葉22実施41/41

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