C01 山崎管内市道交通安全施設工事
兵庫県宍粟市の入札公告「C01 山崎管内市道交通安全施設工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/09/29です。
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- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/29
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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C01 山崎管内市道交通安全施設工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和8年10月7日(水)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載します。
公告の日から 令和8年10月14日(水) 午後4時30分 まで(厳守)4 入札に関する質疑回答質問の提出期限、提出先公告の日から令和8年10月6日(火)午後1時0分まで(厳守)建設部建設課FAX(0790)62-9939 E-mail:kensetsu-ka@city.shiso.lg.jp※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
建設部建設課TEL(0790)63-3069※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問に対する回答3 関連会社申告書関連会社申告書の提出期限、提出先 総務部財政課入札検査係FAX(0790)63-3061 E-mail:keiyakukanri-kk@city.shiso.lg.jp※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
総務部財政課入札検査係TEL(0790)63-3125※期限までに提出が無く入札した場合は無効とします。
その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、発注業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
西播磨管内又は姫路市内に本店又は契約委任を受けた支店等を有する者 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
令和8年度入札参加登録業種のうち「塗装」に登録している者技術者要件契約条項等を示す場所 建設部建設課その他 なし2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)地域区分路面標示施工技能士を保有し本業務に配置できる者登録業種前金払(中間前金払) 契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。
部分払 有り 履行期間中 1 回以内とします。
ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
令和 8 9 30 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
1 入札に付する事項契約保証金 契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
予定価格 落札者決定後に公表します。
入札参加形態 単体企業入札保証金 免除施工期限(又は施工期間)9 1 18工事番号等 宍建工工第080401号工事名 山崎管内市道交通安全施設工事施工場所 宍粟市山崎町門前 地内他最低制限価格制度 なし年割支払 なし現場説明会 なし契約書 市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。
11 12 312 12 3 4 5 6 1 2 1 2 3 1 25 入札の日時及び方法日時6 開札の日時及び場所開札日時 令和8年10月16日(金)午前9時9分 ※開札時間が前後する場合があります。
(※提出期限までに入札書の提出がない場合は、無効とします。)方法 簡易書留郵便に限る。
(持参及び普通郵便は認められません。)※入札書については所定の様式とします。
開札場所 宍粟市本庁舎4階 401会議室※開札の様子はご自由に観覧いただけます。
内訳書の提出 有り 入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
また、内訳書には法令で定められた記載義務項目を必ず記載するようにしてください。
記載がない場合は、無効とします。
宍粟市総務部財政課 提出先令和8年10月14日(水) 午後4時30分 必着 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額について、ホームページにて公表します。
7 その他注意事項 営業所技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
ただし、建設業法第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。
資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札は無効とします。
無効となる入札 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札入札に関する条件その他 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
専用封筒様式に件名、入札参加者が法人であるときは名称及び代表者名を、個人であるときは商号及び氏名を記載してください。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
入札執行の際に内訳書等添付書類の提出を指示している場合は、必ず提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。)入札書に関しての注意事項 入札書については所定の様式とします。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札金額の頭に、¥マークを入れること。
※¥マークが無い場合は、無効とします。
入札書の日付は、開札日ではなく、入札書を作成した日付とします。
(公告日から入札期限までの間の日付であればいつでも可) ※開札日を記載した場合や記載が無い場合は、無効とします。
契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
封筒に関しての注意事項 封筒(任意)表側に、「宍粟市郵便入札専用封筒様式」をノリ付けし、入札書を封入してください。
上記の様式は、「宍粟市ホームページ」⇒「事業者の方へ」⇒「入札」⇒「入札公告」⇒「入札封筒について」で確認できます。
契約の締結 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。
別記様式1 該当の有無 □該当あり□該当なし(いづれかに☑を入れること)2 資本関係に関する事項(1)子会社等と親会社等の関係にある場合【基準第2条(1)ア】 ① 親会社等(会社法第2条第4号によるもの・所属する協同組合) ② 子会社等(会社法第2条第3号の2によるもの)(2) 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合【基準第2条(1)イ】※基準第2条(1)ア及びイに該当する場合、株主(出資者)調書(写し)を添付すること。
3 人的関係に関する事項【基準第2条(2)】代 表 者令和 年 月 日 宍粟市長 様住所商号又は名称役職名自 社 兼任先及び兼務先での役職役職名 氏 名 商号又は名称 建設業許可番号商号又は名称 建設業許可番号 親会社等の商号又は名称商号又は名称 建設業許可番号 所 在 地 理由関連会社申告書 当社と他の宍粟市の競争入札参加資格登録業者との資本関係及び人的関係は次のとおり相違ありません。
なお、虚偽記載や記載漏れが判明するなどした場合は、いかなる措置を受けても異議ありません。
記商号又は名称 建設業許可番号 所 在 地 理由工事名 山崎管内市道交通安全施設工事別記参考※ 理由欄にご記入ください(①、②イなど)(会社法施行規則第3条及び第3条の2)(会社法施行規則第3条及び第3条の2)① 議決権の50%超を自己(子会社等を含む。以下同じ)の計算で所有② 議決権の40%以上を自己の計算で所有し、次のイ~ホのいずれかに該当イ 自己所有等議決権数の割合が50%超ロ 取締役会の構成員の過半数が自己の役員・業務執行社員・使用人ハ 重要な財務・事業の方針を決定する契約等が存在ニ 負債総額に占める自己の融資(債務保証等も含む。)の割合が50%超ホ その他重要な財務・事業の方針の決定を支配していることが推測される事実の存在③自己所有等議決権割合が50%超であって、上記②ロ~ホのいずれかに該当する場合注1注2注3注4(備考)・ 記入の対象となるのは、宍粟市の競争入札参加資格者名簿に登載されている者に限ります。
・ 記入欄が不足する場合は、適宜記入欄を追加して用いること。
・ 自己の役員・業務執行社員・使用人であった場合を含む。
自然人の場合は、自己と配偶者又は二親等内の親族を含む。
自己と出資・人事・資金・技術・取引等において緊密な関係者及び自己(自然人に限る)の配偶者又は二親等内の親族が行う融資額を含む。
この申告書に記載された事項が事実と相違することが明らかとなった場合には、宍粟市指名停止基準の規定に基づく指名停止等の措置を行うことがあります。
注1注2注3注4 更生会社、民事再生中の会社等で、有効な支配従属関係が存在しないと認められるものを除く。
以下同じ。
自己所有等議決権の割合等とは、自己所有分、自己と出資・人事・資金・技術・取引等において緊密な関係者の所有分、同一の内容の議決権行使に同意している者の所有分、自己(自然人に限る)の配偶者又は二親等内の親族の所有分の合計をいう。
工 種宍 粟 市工 事 番 号宍建工工第080401号路 線 名 等市道門前加生線 他工 事 箇 所宍粟市山崎町門前 地内他市単独事業 令和 8 年度 山崎管内市道交通安全施設工事 設計書見 積 設 計 書実施1/38山崎城下工区m²m神野工区m²区画線工 m0(起工理由)0 0請 負 額 円 円 円執 行 方 法 請 負 施 工 期 限令和9年1月18日 限り(内消費税額) ( 円) ( 円) ( 円)円) ( 円) (内消費税額) ( 円) (円08/09/01 (前回変更)設 計 額 円 円カラー舗装工 7区画線工 1,873工 事 費 概要基準適用日実 施 今 回 変 更 増 減 額0カラー舗装工 253502/38 頁 総 括 情 報 表単価適用年月日施工箇所点在型区分今 回 前 回000100-08.09.0101 施工箇所点在型工事山崎城下工区工種区分(公共) 11 道路維持 施工地域区分 32 一般交通影響有り(2)-1前払区分 02 補正なし 1.00 契約保証費用 01 計上する 神野工区工種区分(公共) 11 道路維持 施工地域区分 32 一般交通影響有り(2)-1前払区分 02 補正なし 1.00 契約保証費用 01 計上する 3/38施 工 箇 所 点 在 調 整 表備 考頁0002 当初地区名 山崎城下工区 神野工区 計ファイル名設計書番号費目名本工事費 本工事費 直接工事費共通仮設費計*処分費の減額分*現場環境改善費共通仮設費率分純工事費現場管理費工場制作工事原価一般管理費工事価格消費税相当額**合 計**4/3805 対象外 01 計上する 02 補正なし 1.00 32 一般交通影響有り(2)-111 道路維持 週休2日補正 契約保証費用 前払区分 施工地域区分 工種区分(公共) 00-08.09.01
0 0014 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表 5/38 溶融式区画線 区画線工 区画線工 m2 7 樹脂系排水性トップコート100m2未満 車道部 昼間密粒度アスファルト用カラー舗装工 薄層カラー舗装 薄層カラー舗装工 舗装工 道路修繕本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0014 0002 0 工事費内訳書 6/38共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0 -0010号内訳表 人日 6 交通誘導警備員 交通管理工 仮設工 矢印・記号・文字 15cm換算 t=1.5mm 区画線設置[溶融式]施工 第0 -0007号内訳表 m 24 破線 15cm t=1.5mm 区画線設置[溶融式]施工 第0 -0004号内訳表 m 9 実線 15cm t=1.5mm 区画線設置[溶融式]施工 第0 -0001号内訳表 m 1,840 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0014 0003 0 工事費内訳書 7/38 総 計 式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式 分 共通仮設費率備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0014 0004 0 工事費内訳書 8/38I 1日未満で完了する作業 =1 適用しない H プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 G 塗料区分 =1 白 F 塗布厚 =1 t=1.5mm E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =1 実線 15cm A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り 施工 第0-0003号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 材料 施工 第0-0002号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 機械・労務 m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0 -0001号内訳表区画線設置[溶融式]0014 0005 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 9/38E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =1 実線 15cm A 夜間作業の有無 =1 昼間作業
m 1 単 位 当 り m 供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間] m 1 施工 第0 -0002号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0014 0006 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 10/38F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 E 塗料区分 =1 白 D 塗布厚 =1 t=1.5mm C 未供用区間の補正 =1 供用区間 B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 A 規格・仕様区分 =1 実線15cm m 1 単 位 当 り m 合 計 #01 % 諸雑費1 L パトロール給油軽油1 kg 区画線用 比重0.9接着用プライマー1 kg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1 kg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白 m 1000 施工 第0 -0003号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0014 0007 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 11/38I 1日未満で完了する作業 =1 適用しない H プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 G 塗料区分 =1 白 F 塗布厚 =1 t=1.5mm E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =5 破線 15cm A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り 施工 第0-0006号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 材料 施工 第0-0005号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 機械・労務 m 1 破線 15cm t=1.5mm施工 第0 -0004号内訳表区画線設置[溶融式]0014 0008 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 12/38E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =5 破線 15cm A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り m 供用区間破線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式
(手動) [昼間] m 1 施工 第0 -0005号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0014 0009 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 13/38F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 E 塗料区分 =1 白 D 塗布厚 =1 t=1.5mm C 未供用区間の補正 =1 供用区間 B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 A 規格・仕様区分 =5 破線15cm m 1 単 位 当 り m 合 計 #01 % 諸雑費1 L パトロール給油軽油1 kg 区画線用 比重0.9接着用プライマー1 kg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1 kg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白 m 1000 施工 第0 -0006号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0014 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 14/38I 1日未満で完了する作業 =1 適用しない H プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 G 塗料区分 =1 白 F 塗布厚 =1 t=1.5mm E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =13 矢印・記号・文字 15cm換算 A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り 施工 第0-0009号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 材料 施工 第0-0008号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 機械・労務 m 1 矢印・記号・文字 15cm換算 t=1.5mm施工 第0 -0007号内訳表区画線設置[溶融式]0014 0011 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 15/38E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =13 矢印・記号・文字 15cm換算 A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り m 供用区間矢印・記号・文字15cm換算 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式
(手動) [昼間] m 1 施工 第0 -0008号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0014 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 16/38F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 E 塗料区分 =1 白 D 塗布厚 =1 t=1.5mm C 未供用区間の補正 =1 供用区間 B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 A 規格・仕様区分 =13 矢印・記号・文字 m 1 単 位 当 り m 合 計 #01 % 諸雑費1 L パトロール給油軽油1 kg 区画線用 比重0.9接着用プライマー1 kg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1 kg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白 m 1000 施工 第0 -0009号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0014 0013 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 17/38B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数 A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B 人日 1 単 位 当 り 人 交通誘導警備員B 人日 1 施工 第0 -0010号内訳表交通誘導警備員 B0014 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 18/3805 対象外 01 計上する 02 補正なし 1.00 32 一般交通影響有り(2)-111 道路維持 週休2日補正 契約保証費用 前払区分 施工地域区分 工種区分(公共) 00-08.09.01
(0)0 0007 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表 19/38 溶融式区画線 区画線工 区画線工 m2 25 樹脂系排水性トップコート100m2未満 車道部 昼間密粒度アスファルト用カラー舗装工 薄層カラー舗装 薄層カラー舗装工 舗装工 道路修繕本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0007 0002 0 工事費内訳書 20/38工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式 分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 実線 15cm t=1.5mm 区画線設置[溶融式]施工 第0 -0001号内訳表 m 350 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0007 0003 0 工事費内訳書 21/38 総 計 式 消費税相当額備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0007 0004 0 工事費内訳書 22/38I 1日未満で完了する作業 =1 適用しない H プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 G 塗料区分 =1 白 F 塗布厚 =1 t=1.5mm E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =1 実線 15cm A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り 施工 第0-0003号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 材料 施工 第0-0002号内訳表 m 区画線設置[溶融式] 機械・労務 m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0 -0001号内訳表区画線設置[溶融式]0007 0005 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 23/38E 未供用区間の補正 =1 供用区間 D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし B 規格・仕様区分 =1 実線 15cm A 夜間作業の有無 =1 昼間作業 m 1 単 位 当 り m 供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式
(手動) [昼間] m 1 施工 第0 -0002号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0007 0006 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 24/38F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用 E 塗料区分 =1 白 D 塗布厚 =1 t=1.5mm C 未供用区間の補正 =1 供用区間 B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装 A 規格・仕様区分 =1 実線15cm m 1 単 位 当 り m 合 計 #01 % 諸雑費1 L パトロール給油軽油1 kg 区画線用 比重0.9接着用プライマー1 kg 1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1 kg ガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白 m 1000 施工 第0 -0003号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0007 0007 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 25/38規 格 単 位 摘 要本工事費道路修繕舗装工薄層カラー舗装工薄層カラー舗装100m2未満 車道部 昼間密粒度アスファルト用カラー舗装工 樹脂系排水性トップコート 7.7 7区画線工区画線工溶融式区画線実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式] 1840.0 1,840破線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式] 9.5 9矢印・記号・文字 15cm換算 t=1.5mm区画線設置[溶融式] 24.0 24仮設工交通管理工交通誘導警備員交通誘導警備員 B 6.0 6数 量 総 括 表 (山崎城下工区)工 事 名令和8年度 山崎管内市道交通安全施設工事道路維持工種区分 舗装工工 種・種 別・細 別・名 称 算 式人日事業区分数 量m mm2m26/38規 格 単 位 摘 要本工事費道路修繕舗装工薄層カラー舗装工薄層カラー舗装100m2未満 車道部 昼間密粒度アスファルト用カラー舗装工 樹脂系排水性トップコート 25.8 25区画線工区画線工溶融式区画線実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式] 353.0 350工 種・種 別・細 別・名 称 算 式 数 量mm2数 量 総 括 表 (神野工区)工 事 名令和8年度 山崎管内市道交通安全施設工事事業区分 道路維持工種区分 舗装工27/38延 長 摘 要薄層カラー舗装工密粒度アスファルト用カラー舗装工 7.7 7.7m2区画線実線 W=150 As 1497.5+234.5+108.0 1840.0 m破線 W=150 As 6.0+1.5+2.0 9.5 m矢印・記号・文字(T字) 12.0+12.0 24.0 m 15cm換算薄層カラー舗装工密粒度アスファルト用カラー舗装工 25.8 25.8m2区画線実線 W=150 As 353.0 353.0 m薄層カラー舗装工密粒度アスファルト用カラー舗装工 7.7+25.8 33.5m2区画線実線 W=150 As 1840.0+353.0 2193.0 m破線 W=150 As 9.5 9.5 m矢印・記号・文字(T字) 24.0 24.0 m 15cm換算区画線延長数量【山崎城下工区】【神野工区】【全体数量】28/38延 長 摘 要 【門前①工区】区画線実線 W=150 As 195.0+159.0+72.0+83.0+250.0+203.5+240.0+97.5+197.5 1497.5 m矢印・記号・文字(T字) (0.30/0.15*(2.0+1.0))*2 12.0 m 15cm換算 【門前②工区】区画線実線 W=150 As 67.5+52.0+17.0+31.5+66.5 234.5 m破線 W=150 As 3.0+3.0 6.0 m 【本町工区】区画線破線 W=150 As 1.5 1.5 m矢印・記号・文字(T字) (0.30/0.15*(2.0+1.0))*2 12.0 m 15cm換算 【鶴木工区】薄層カラー舗装工密粒度アスファルト用カラー舗装工51.0×0.15 7.7m2区画線実線 W=150 As 51.0+12.0+45.0 108.0 m 【中広瀬工区】区画線破線 W=150 As 2.0 2.0 m 【三津工区】薄層カラー舗装工密粒度アスファルト用カラー舗装工172.0×0.15 25.8m2区画線実線 W=150 As 172.0+181.0 353.0 m区画線延長調書【山崎城下工区】【神野工区】29/38特 記 仕 様 書工 事 名 山崎管内市道交通安全施設工事工事場所 宍粟市山崎町門前 地内他工 期 令和9年1月18日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。
土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。
2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。
また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。
第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。
2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。
また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。
(民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。
2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。
② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。
③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。
なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。
④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。
万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。
第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
30/382. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。
3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。
また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。
(尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。
また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。
2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。
② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無作業箇所前後 2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。
交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。
① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。
② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。
③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。
また、工事現場への出入もさせてはならない。
第7条 特定外来生物の駆除について1. 工事着手前に工事区域内において、以下に示す特定外来生物が生育していないか現地踏査を行い、特定外来生物の生育の有無を、監督員に報告すること。
なお、下記に記載の特定外来生物の生育が確認された場合は、別途、施工計画書にその処分、運搬方法等について記載すること。
・特定外来生物の種類:アルテルナンテラ・フィロクセロイデス(ナガエツルノゲイトウ)、ピスティア・ストラティオテス(ボタンウキクサ)、アゾルラ・クリスタタ、コレオプスィス・ランケオラタ(オオキンケイギク)、ギュムノコロニス・スピラントイデス(ミズヒマワリ)、ルドベキア・ラキニアタ(オオハンゴンソウ)、セネキオ・マダガスカリエンスィス(ナルトサワギク)、スィキュオス・アングラトゥス(アレチウリ)、ミュリオフュルルム・アクアティクム(オオフサモ)・ルドウィギア・グランディフロラ(オオバナミズキンバイ等)、ヴ31/38ェロニカ・アナガルリス-アクアティカ(オオカワヂシャ)、の植物11種(詳細については、下記の環境省ホームページURL:https://www.env.go.jp/nature/intro/2outline/list.htmlを参照)2. 確認された特定外来生物の防除を行う場合、別紙防除実施計画書に基づいて個体を採取し、処分しなければならない。
3. 特定外来生物の防除完了後、防除記録台帳を作成し、監督員に提出すること。
4. 特定外来生物を含む残土については、極力、現場内にて処分するよう努めること。
第8条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
第9条 施工管理1. 受注者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。
施工管理担当者を変更したときも同様とする。
2. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。
3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。
(データのみの提出はしないこと)第10条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。
黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。
2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。
ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。
3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。
第11条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
第12条 一般施工1. (区画線工)(溶融式区画線)①溶融式区画線の規格は下記のとおりとする。
(例)幅(mm) 厚(mm) 品 質 備 考中 央 線 150 1.5ビーズ混入 15~18%撒 布 20g/m中央線、車線境界線境 界 線 450 1.5ビーズ混入 15~18%撒 布 60g/m走行車線と加減速車線との境界線外 側 線 150 1.5ビーズ混入 15~18%撒 布 20g/m横断線等 ― 1.5ビーズ混入 15~18%撒 布 20g/mゼブラ、予告表示共第13条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者32/38が全て作成すること。
(設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第14条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。
また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。
(看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。
第15条 その他施工関係1. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。
2. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。
3. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。
4. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。
5. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。
33/38工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。
※下地は、白色とする。
宍粟市のマスコットキャラクターしーたん34/38<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。
(2)縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。
35/38位置図三津工区中広瀬工区 門前②工区門前①工区本町工区鶴木工区36/3812縮 尺図 示平面図宍粟市 山崎町 門前 地内他宍 粟 市山崎管内市道交通安全施設工事令和8年度市道門前加生線 他実施平面図門前②工区 s= 1:1000区画線工 実線(As) L=195.0m区画線工実線(As)L=250.0m区画線工 実線(As) L=159.0m区画線工実線(As)L=72.0m区画線工実線(As)L=83.0m区画線工実線(As)L=203.5m区画線工実線(As)L=197.5m区画線工 実線(As) L=97.5m区画線工実線(As)L=240.0m交差点マーク(T字(W=30cm,L=1.0m,2.0m)、白)2箇所門前①工区 s= 1:2000交差点マーク(T字(W=30cm,L=1.0m,2.0m)、白)2箇所区画線工 破線(As) L=1.5m区画線工実線(As)L=17.0m区画線工実線(As)L=52.0m区画線工実線(As)L=31.5m区画線工実線(As)L=66.5m区画線工実線(As)L=67.5m区画線工 破線(As) L=3.0m区画線工破線(As)L=3.0m本町工区 s= 1:50037/3822縮 尺図 示平面図宍粟市 山崎町 鶴木 地内他宍 粟 市山崎管内市道交通安全施設工事令和8年度市道千本屋木谷線 他実施平面図区画線工 実線(As) L=51.0m薄層カラー舗装工(緑)A=51.0m×0.15m=7.7m2区画線工 実線(As)L=45.0m区画線工 実線(As) L=120m区画線工破線(As) L=2.0m鶴木工区 s= 1:1000中広瀬工区 s= 1:500区画線工 実線(As) L=181.0m薄層カラー舗装工(緑)A=172.0m×0.15m=25.8m2区画線工 実線(As) L=172.0m三津工区 s= 1:100038/38