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【中央病院】設備機器保守点検関係業務(令和7年3月26日入札)

山形県の入札公告「【中央病院】設備機器保守点検関係業務(令和7年3月26日入札)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は山形県です。 公告日は2025/03/10です。

発注機関
山形県
所在地
山形県
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2025/03/10
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
【中央病院】設備機器保守点検関係業務(令和7年3月26日入札) 一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和7年3月11日山形県立中央病院長 鈴木 克典1 入札の場所及び日時(1) 場所 山形市大字青柳1800番地 山形県立中央病院 3階会議室2(2) 日時 令和7年3月26日(水)午前11時00分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び数量山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務 一式(2) 調達をする役務の仕様等特記仕様書による(3) 契約期間 令和7年4月1日から令和10年3月31日まで(4) 入札方法 (3)の契約期間に掲げる期間に相当する料金の総価のうち令和7年4月分から令和8年3月分までの12箇月分に相当する金額により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約期間に相当する料金の総額のうち令和7年4月分から令和8年3月分までの12箇月分に相当する金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)及び消費税を滞納していないこと。(3) 雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入する義務のない者を除く。)。(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。以下「規則」という。)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿(以下「競争入札参加資格者名簿」という。)に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第 167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8) 村山総合支庁本庁舎の所管区域に本店又は営業所等を有すること。(9) 業務責任者又は副業務責任者は、山形県立中央病院から半径10キロメートル以内に住居等を有すること。(10) 下記の資格を有する業務責任者及び副業務責任者を配置すること。建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての公的資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)(11)当該競争入札に付する契約に係る営業に関し、法令の規定により必要な許可、認可、登録等を受けていること。(12) 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の27第1項の規定に基づく経営事項審査の結果の通知(当該審査に係る基準日が1の(2)の入札日前1年7ヶ月以内のものであって、直近のものに限る)に係る総合評価が、建築一式工事、管工事又は電気工事のいずれかについて1,000点以上であること。(13) 延べ床面積37,400㎡又は365床以上の病院施設において、過去5年以内に2の(1)の役務と同種の役務を履行した実績があることを証明できること。この場合において、現に2の(1)の役務と同種の役務を履行している場合であって当該役務に係る契約期間が令和7年3月31日までに終了するときは、当該役務を履行した実績があるものとみなす。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等山形市大字青柳1800番地 山形県立中央病院事務部総務課施設係電話番号023(685)2626㈹(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等山形市大字青柳1800番地 山形県立中央病院事務部総務課施設係 で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)以上の額。ただし、規則第135条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規則第122条の2の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和7年3月19日(水)午後3時までに、4(1)の場所に提出すること。(2) この入札は、山形県低入札価格調査制度実施要綱の規定による低入札価格調査制度を適用する。(3) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め並びに再委託の禁止に関する定め、個人情報の保護に関する定め、この契約に係る次年度以降の歳入歳出予算が成立しない場合の契約解除に関する定めを設けるものとする。(4) この入札及び契約は、県の都合により調達手続の停止等があり得る。(5) 当該契約に係る予算が成立しない場合は、この公告は効力を有しない。(6) 詳細については入札説明書による。 入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・競争入札に関する質問書・入札書・委任状1部2 設備機器保守点検関係業務特記仕様書 1部3 設備機器保守点検関係業務契約書(書式) 1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県立中央病院事務部総務課入 札 説 明 書山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。以下「規則」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等・契約及び仕様書に関する事務を担当する部局等(以下「担当部局」という。)〒992-2292 山形県大字青柳1800 番地山形県立中央病院事務部総務課施設係 電話番号023-685-2626㈹2 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書又は競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日)から開札日までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告3の(13)による本件調達役務の対象施設と種類を同じくする施設については、延床面積37,400 ㎡又は365 床以上の病院施設、その他これに準じるものとして契約担当者が認める施設とする。(3) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するため、申請書び添付書類(以下「申請書等」という。)」を、公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(2) 提出書類ア 入札参加者の資格に関する書類(ア) 競争入札参加資格者名簿(物品及び役務の調達)に登載されている者a 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)(イ) 業務責任者又は副業務責任者は、山形県立中央病院から半径10 キロメートル以内に住居等を有することを証する書類(写し可)(ウ) 建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての公的資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)を有することを証する免状の写し(エ) 建設業法(昭和24 年法律第100 号)第27 条の27 第1項の規定に基づく経営事項審査の結果の通知(写し可)(オ) 延べ床面積37,400 ㎡又は365 床以上の病院施設において、過去5年以内に本件調達役務と同種の役務を履行した実績があることを証する書類(写し可)なお、同種の役務とは、特記仕様書の保守点検目次に記載したA~E 各No1~99の項目のうち、6 割以上の項目数に対する履行実績とする。(3) 上記(2)の書類を提出する方法は、持参とし、郵送による提出は認めない。(4) 申請書を提出した者は、入札日の前日までに添付書類に関し説明又は協議を求められた場合はこれに応じるものとし、必要な場合には添付書類の追加に応じるものとする。なお、その指示に応じないときは、入札参加資格がないものとみなす。(5) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。4 入札参加資格審査結果の通知(1) 入札参加資格の審査は、その提出期限の日を基準日として行うものとし、その結果は令和7年3月24 日(月)までに通知する。5 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和7年3月19 日(水)午後3 時までに契約担当部局に別紙様式第2号により持参又は郵送(書留郵便に限る。)で提出すること。なお、郵送による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、山形県立中央病院事務部総務課において閲覧に供する。6 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。7 入札(1) 入札書の様式は、入札書(様式第3号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「役務の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書きすること。なお、令和7年3月25 日(火)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第4号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む総額とする。8 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない山形県職員を立ち合わせて開札を行う。開札に立ち会わない入札者は、開札結果の通知に必要な返信用封筒に、受取人の住所、氏名又は名称等を明記のうえ、所定の料金の切手を貼ったものを入札書と共に提出しなければならない。9 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者(入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した入札参加資格を満たさなくなった者を含む。 )のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札10 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は,当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。11 落札者の決定方法(1) 規則第120条第1項の規定により作成された予定価格の範囲内で、かつ、全ての入札が公告7の(3)の山形県低入札価格調査制度実施要綱(以下「低入札調査要綱」という。)第3条による調査基準価格(以下「基準価格」という。)以上である場合は、最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札者とする。(2) 基準価格を下回る価格の入札(有効な入札に限る。)があった場合は、入札を終了し、最低価格の入札者について、低入札調査要綱第6条第2項による本件調達役務の内容に適合した履行がなされるか否かを調査(以下「履行適合調査」という。)したうえで落札を決定することとし、この場合、入札結果は、後日、書面で通知する。(3) 履行適合調査の結果、当該最低価格によっても契約の内容に適合した履行がなされると認められる場合は、その入札を行った者を落札者に決定する。また、当該最低価格によっては、契約の内容に適合する履行がなされない恐れがあると認められる場合は、当該最低価格の入札者を落札者とせず、予定価格の範囲内での価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った次順位の者(以下「次順位者」という。)を落札者に決定する。この場合において、次順位者が基準価格を下回る入札者であった場合は、前項及び本項の規定を準用し落札者を決定するものとし、次順位者の変更は、予定価格の制限の範囲内で入札を行った者において落札者が決定するまで繰り返すものとする。(4) 前2項により履行適合調査の対象となった者が落札者になった場合は、低入札調査要綱第9条に基づき契約履行の状況等について報告を求める場合があり、落札者はこれに応じるものとする。(5) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県職員にこれに代わってくじを引かせ落札者を決定する。(6) 落札者の決定の時までに入札参加資格を満たさなくなった者は落札者としない。12 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7) この契約は、地方自治法第234条の3の規定による長期継続契約とする。(8) 落札者は、落札決定後、速やかに入札書に記載した入札金額及び契約期間における月ごとに対応した積算内訳書を提出すること。なお、契約書に記載する契約金額及び毎月の支払金額については、落札した入札書に記載された金額及び積算内訳書に基づき、仕様書で示す資産の譲渡の時期に適用される消費税及び地方消費税の額を加算した金額とする。(9) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。様式第1号(一般競争入札参加資格確認申請書)年 月 日山形県立中央病院長 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名一般競争入札参加資格確認申請書下記役務の調達に係る入札参加資格について確認されたく申請します。なお、公告された資格を有すること並びに添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和7年3月11日(2) 役務の名称 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務2 添付書類(1) 業務責任者又は副業務責任者は、山形県立中央病院から半径10 キロメートル以内に住居等を有することを証する書類(写し可)(2)建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての公的資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)を有することを証する免状の写し(3) 建設業法(昭和24 年法律第100 号)第27 条の27 第1項の規定に基づく経営事項審査の結果の通知(写し可)(4) 延べ床面積37,400 ㎡又は365 床以上の病院施設において、過去5年以内に本件調達役務と同種の役務を履行した実績があることを証する書類(写し可)なお、同種の役務とは、特記仕様書の保守点検目次に記載した項目のうち、6 割以上の項目数に対する履行実績とする。※登録番号 ※確認印※申請者は記入しないでください。様式第2号(一般競争入札仕様書等に関する質問書)年 月 日山形県立中央病院長 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名競 争 入 札 に 関 す る 質 問 書下記役務の調達に係る仕様書等について、下記のとおり質問します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和7年3月11日(2) 役務の名称 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務2 質問事項等様式第3号(入札書)備考 「摘要」欄には物件売払契約に係る入札の場合にあっては代金納入期限等その他の場合にあっては必要事項を記入すること。※1 入札者の「住所又は所在地」並びに「氏名又は名称及び代表者名」は、必ず記載すること。(代理人が入札する場合であっても、記載すること。その場合、押印は不要。)※2 代理人が入札する場合は、※1の記載に加え、〔 〕欄に記名・押印のうえ入札すること。 入 札 書年 月 日山形県立中央病院長 殿入札者 住 所 又 は 所 在 地氏名又は名称及び代表者名㊞〔 代理人氏名 ㊞ 〕山形県財務規則及び本件契約の条項により入札条件を承認し、下記のとおり入札します。記入 札 金 額 ¥入札保証金額 免除役 務 の 名 称及 び 規 格山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務(規格は仕様書のとおり)数 量 一式納 入 場 所又は引渡場所山形県立中央病院履 行 期 間又は履行期限令和7年4月1日から令和10 年3月31 日まで摘 要※1※2様式第4号(委任状)委 任 状年 月 日山形県立中央病院長 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 ㊞私は を代理人と定め、下記の権限を(使用印鑑 )委任します。記1 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務の入札並びに見積に関する一切の件2 委 任 期 間年 月 日 から年 月 日 まで 【令和7~9年度】山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務特記仕様書A 機 械 設 備 保 守 点 検B 建物附帯設備保守点検C 発変電設備保守点検D 各種電気設備保守点検E 消 防 設 備 保 守 点 検山形県立中央病院第1章 総括事項第1節 一般事項1 仕様書の適用この仕様書は、「山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務」に適用する。2 保守点検業務名山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務(以下「保守点検業務」という。)3 保守点検業務概要A 機械設備保守点検B 建物附帯設備保守点検C 発変電設備保守点検D 各種電気設備保守点検E 消防設備保守点検4 保守点検業務場所、施設名称及び施設概要山形市大字青柳1800番地山形県立中央病院竣 工:平成12年9月1日延床面積:62,357.60㎡構 造:鉄骨鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造、免震構造)階 数:地上11階、塔屋1階病 床 数:609床5 保守点検業務契約期間自 令和 7年 4月 1日至 令和10年 3月31日6 保守点検業務従事者業務責任者及び副業務責任者は、建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)を所有し、豊富な知識と経験を有する者を配置すること。設備不具合には迅速な対応が必要なので、業務責任者及び副責任者並びに必要な作業員は院内に常駐すること。同様に業務責任者又は副責任者は、病院から半径10km以内に居住すること。また、ピット内作業及び水槽清掃等の点検業務があるため、院内常駐者は酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者または酸素欠乏危険作業主任者の資格を有すること。7 業務従事者の健康管理受託者は、業務従事者の健康管理を徹底するため、従事者の定期健康診断を年1回以上実施し実施記録簿を備えておくとともに、当該診断結果の写しを提出すること。また、感染予防のため従事者に対して必要なワクチン接種(新型コロナ、B型肝炎、インフルエンザ等)をすること。8 計画書の提出保守点検業務年間計画書を、契約後直ちに提出すること。また、保守点検業務月間計画書を前月20日までに提出すること。9 報告書の提出保守点検作業及び消耗品等交換を実施した場合には、作業報告書を提出すること。10 業務の引き継ぎ受託者は、本業務契約が終了する際には、業務の連続的な遂行に支障を来たさないよう、次年度の受託者へ十分引継を行うこと。引き継ぎ期間は、最低 1 ヶ月の期間を設け、受託者が責任と負担をもって次年度の受託者に行うこと。第2節 保守点検業務細則1 業務内容業務は各保守点検目次に記載した項目について行うこと。点検目次には、2桁以下の番号で示されているものは原則これまでも毎年継続実施し、今後も行う項目を記載している。3桁の番号は臨時的又は数年間の周期的な項目を記載している。業務には、交換機器、交換部品、試験、必要な調整、清掃の他、必要に応じて運搬車両、搬入車両、重機、諸工具・試験機器の準備も含まれ、特に記載のない場合は全て受託者の負担とする。2 業務実施体制病院は業務を停止できないので、保守点検が病院業務に影響を及ぼさないように実施することに加え、機器不具合等が発生した場合には、即座に対応できる体制とすること。不具合が給水バルブ交換などの軽微な復旧作業であれば、その場で対応できる体制とする。また、機器、設備によっては、24時間体制で保守を行える体制を整えること。3 点検者及び点検場所保守点検は医療法その他の規定により、免許、許可、登録などを得ている業者又は従事者が行う必要があるので、作業前に証明書類の写し等を提示又は提出すること。また、院内設備は製造者独自の技術で製造されている場合があるため、仕様書に製造者名を記載している機器は、機器製造者、設備建設者等が行うか又は製造者等の立ち会いのもとに実施すること。保守点検は現場で行うことを基本とするが、点検内容によっては製造者または製造者認定工場において整備点検を実施すること。4 資材保守点検業務には機器、部品などの必要な資材及び消耗品等の準備全て含有しており、その費用は受託者負担とする。また、業務により排出される廃棄物は、請負者が産業廃棄物として処分し、マニフェストを保管すること。5 業務用電源仕様書に特に記載のない場合は、発注者側において電源を無償支給する。6 現場事務所保守管理に必要な現場事務所は無償で貸し出すものとする。ただし、部屋の間仕切り、内装工事、冷暖房装置及び各種備品等の設置に要する費用は、全て受託者の負担とする。7 仮設保守点検業務の遂行に必要な仮設は、仕様書に指定されたものを除き、受託者の責任において準備するものとする。これには運搬車両、搬入車両、重機、諸工具・試験機器の準備も含まれる。8 夜間における作業保守点検業務の遂行上、夜間作業を必要とするときは、あらかじめ監督職員と協議しなければならない。9 現場管理(1)保守点検業務の実施においては、常に安全に留意して現場管理を行い、事故・災害の防止に努めなければならない。(2)同一場所において別の請負業務等が実施されている場合は、相互に協調して紛争を起こさないよう留意しなければならない。(3)保守点検業務の実施においては、監督職員及び関係官公庁の許可なく交通を妨害し、又は公衆に迷惑を及ぼし、その他公共の利益に反する行為をしてはならない。(4)火薬、ガソリン及び電気等の危険物を使用する場合は、関係法令等の定めるところに従い、その保管及び取扱いについて、万全の処置を講じなければならない。(5)保守点検業務の実施において一般の立入りを禁止する必要がある場合は、その区域に適当な柵を設けるとともに、立入禁止の表示を行い、夜間は適当な照明を施さなければならない。10 諸法規の遵守保守点検業務の実施においては、受託所の負担と責任において、労働安全衛生法等諸法令及び保守点検業務に関する諸法規を遵守し、保守点検業務の円滑な推進を図らなければならない。11 官公庁への手続き(1)官公庁その他関係機関に対する手続きが必要な場合は、原則として受託者において迅速に処理しなければならない。(2)官公庁その他関係機関に対して交渉を要するとき又は交渉を受けたときは、遅滞なくその旨を監督職員に申し出て協議するものとする。12 後片付け保守点検業務が完了したときは、後片付け及び清掃等を履行期限内に完了しなければならない。 13 設備機器損傷時の復旧保守点検業務遂行中に誤って他の設備機器を損傷させた場合は、早急に修復しなければならない。14 緊急時の対応受託者は、設備機器に事故や故障等が発生した場合は、直ちに応急処置並びに安全対策を講じ、病院の業務に支障がないよう対応しなければならない。また、受託者は、遅滞なく書面による詳細な報告を行うものとする。15 その他設備機器の円滑な運転を行うに際し必要と認められるものについては、仕様書に記載されていない場合においても、受託者の責任において行うものである。 A 機械設備保守点検A 機械設備保守点検目次番号 項目 摘要1 ボイラー性能検査2 排ガス測定3 第一種圧力容器整備及び性能検査4 感染系排水処理設備保守点検 東北ナノテック㈱5 放射線施設保守点検 千代田テクノル㈱6 水槽清掃点検7 地下オイルタンク清掃漏洩検査8 医療ガス設備保守点検 ㈱セントラルユニ9 ボイラー保守点検 ㈱高尾鉄工所10 吸収式冷温水発生機保守点検 パナソニックES産機システム11 空調用水処理装置保守点検 東西化学産業㈱12 冷却塔清掃保守点検13 空冷パッケージエアコン保守点検 ダイキン工業㈱14 水冷パッケージエアコン保守点検 日本ピーマック㈱15 空冷チラー保守点検 東洋キャリア工業㈱16 空調機保守点検17 ファンコイルユニット保守点検18 送風機保守点検19 排煙機保守点検20 ポンプ設備保守点検 ㈱荏原製作所21 井水濾過装置保守点検 輝水工業㈱22 ファンフィルタユニット(FFU)保守点検23 無菌病室保守点検 ㈱アイソテック24 緊急遮断弁保守点検25 中央集塵設備保守点検 ㈱日本シューター26 5階西病棟無菌病室(4床室)保守点検 ㈱日本医化器械製作所27 オゾン脱臭設備保守点検 ㈱環境改善計画28 厨房排水処理設備保守点検 東北ナノテック㈱29 RO装置保守点検 三菱レイヨンエンジニアリング㈱30 蓄尿設備保守点検 ㈱イーエムエス31 電気融雪設備保守点検32 自動制御設備保守点検 ㈱アズビル33 厨房グリストラップ汚泥引抜作業34 バーチカルカルーセル保守点検 ㈱ダイフク35 厨房各種設備保守点検 日本調理機㈱36 ベッドウォッシャー保守点検 ㈱パラテクノ37 ストレージタンク保守点検38 FFU用プレフィルター交換39 無菌室用プレフィルター交換40 緊急遮断弁制御消耗品交換41 空調機用中性能フィルター交換42 RI排気用フィルター交換43 無菌室用消耗品交換 ㈱アイソテック44 井水濾過装置消耗品交換 輝水工業㈱45 空冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換46 水冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換47 RO水供給装置部品交換 三菱レイヨンエンジニアリング㈱48 感染系排気用フィルターユニット交換49 ベッドウォッシャー消耗品交換50 空調機プレフィルター交換51 省エネ法関連管理業務52 ボイラー設備部品交換53 4階MFICU機械設備保守点検54 ボイラー室蒸気安全弁オーバーホール及び吹出試験55 免震層下排蒸槽汚泥引抜・清掃56 院内保育所 排水槽点検101 排水水中ポンプ保守点検102 床置ファイコイルユニットドレンパン・メッシュ清掃103 HEPAフィルター交換104 ファンフィルターユニット基板交換105 医療ガス設備吸引フィルターエレメント交換106 RO水供給装置ポンプベアリング等部品交換107 感染系排水処理設備原水貯留槽汲取り108 5階西病棟無菌室(4床室)HEPAフィルタ等部品交換109 ポンプベアリング交換等分解整備110 送・排風機ベアリング交換等分解整備111 空調機整備112 FCUファンモーター交換1 定期点検保守作業の対象機器(1) 燃焼機器 TMR-25パーナ及び付属機器(電磁弁類) 3台(2) 押込ファン DH-25ターボファン 3台(3) 自動制御装置類 自動給水装置、低水位遮断機、圧力調節器、比例圧力調節器、炎検出器 3台(4) 熱管理計器類 給油流量計、給水流量計 3台(5) 電動機 バーナ、オイルポンプ、押込ファン、給水ポンプ 3台(6) ボイラ附属装置 連続ブロー装置 3台(7) 制御盤内機器 プロテクトリレー,マグネットスイッチ,補助リレー 3台(8) 二次側配線の絶縁 制御盤内 3台(9) 炉関係の損傷 バーナタイル 3台(10) パッキン類の漏れ 各弁類及び各接続部 3台(11) 還水槽 2台2 定期点検の内容下記(1)~(3)の点検前準備を行い、表に記載された点検を実施すること。 (1) 問題点の確認及び部品調達・準備必要性の有無 過去に生じた問題点などを作業実施前に打合せして必要部品を準備すること。 (2) ボイラ稼動状況の確認 点検では、3基交互切替え運転の可否について確認のこと。 (3) 性能検査手数料の支払い 性能検査手続きの代行及び検査手数料の支払い。 燃焼機器 バーナ本体外部・内部を目視点検押込ファン ファン本体外部の目視点検及び運転音の確認自動制御装置類 各々の自動制御機器類カバーを取外し、目視点検熱管理計器類、電動機、ボイラ付属装置、制御盤内機器目視点検及び運転動作確認還水槽の清掃 清掃及び目視点検二次側配線の絶縁 目視点検及び絶縁抵抗測定炉関係の損傷 後部より運転時の点検確認パッキン類の状態 目視点検及び運転時の状態確認水面計用スリーブパッキンを年に1回交換すること各部機能の確認 ボイラ運転時の各機器機能点検及び必要に応じて調整試運転立ち会い及び保守上のアドバイス作業終了後、試運転に立会うことその際は日常における保安上のアドバイスをすること 問題点の整理・解決 発見された問題点について整理及び対策実施連続ブローの清掃 連続ブローの本体を外し、清掃することボイラー・タカオFTH-25×3基A-1 ボイラー性能検査1 対象機器ボイラー 形式:炉筒煙管ボイラ3基 伝熱面積(29.5㎡) 燃料消費量(178㎏/H)吸収式冷温水機 形式:油焚二重効用吸収式冷温水機3基 燃料消費量冷房時(197L/H) 燃料消費量暖房時(216L/H)ディーゼルエンジン 形式:立型・水冷・単動・4サイクル機関3基 燃料消費量負荷率100%(169㍑/h・台)2 測定場所 2F熱源棟機械室2、1Fボイラ室、1F発電機室3 作業の範囲 日本産業規格「煙導排ガス中のばいじん濃度量の測定方法」に基づき次の項目について測定する(年2回(夏季・冬季)実施)こと。 測定項目はダスト濃度(JIS-Z-8803)、硫黄酸化物(JIS-K-0103)及び窒素酸化物(JIS-K-0104)A-2 排ガス測定A-3 第一種圧力容器整備及び性能検査1 対象機器蒸気発生器 2000φ×2500H 1基熱交換器(HEX-4) 450φ×950L 1基熱交換器(HEX-7) 600φ×1800L 1基2 圧力容器性能検査に伴う整備 年1回実施3 検査手続き及び手数料の支払い 性能検査手続きを県に代わり行い、検査の1ヶ月前まで社団法人ボイラ・クレーン安全協会に検査手数料を支払うこと。 4 作業内容(1)蒸気発生器 □ 水抜き作業 □ 各部パッキン交換□ マンホール開放 □ 検査立合□ 内部清掃整備・塗装 □ 復旧作業□ 安全装置分解整備 □ 水張り試運転(2)熱交換器□水抜き作業 □各部パッキン交換□ケーシング取外し □検査立合□各フランジ取外し □復旧作業□内部清掃整備・塗装 □水張り試運転□安全装置分解整備(3)圧力計□圧力値に30%以上の誤差が生じた場合は交換すること。 1 第一種感染系排水処理設備1-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1) 揚水量・注入量の確認 2週間(2) ポンプの運転状態 2週間(3) ポンプの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器① 原水ポンプ ⑤ 消毒剤定量ポンプ② 放流ポンプ ⑥ 還元剤定量ポンプ③ 酸定量ポンプ ⑦ 浄化槽ブロワー④ アルカリ定量ポンプ1-2 撹拌設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)撹拌状態の確認 2週間(2)モーターの運転状態 2週間(3)モーターの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 反応槽撹拌機② 還元剤撹拌機1-3 弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)動作状態の確認 2週間対象機器 ① 電動バルブ1-4 制御機器 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 ① PH電極~PH指示調節計・ORP電極~ORP指示調節計 指示値の確認 2週間 電極の洗浄 2週間 電極のバッファ較正 2週間 PH・ORP電極の交換(材・工) 1回/1年② 水位電極作動状態 2週間③ レベルセンサー作動状態 2週間1-5 水槽類 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)処理状態の確認 2週間(2)薬液の残量確認 2週間(3)液漏れ等の確認 1ヶ月(4)水槽の破損状態 1年(5)薬液の補充(補充薬液は県が支給するものとする。) 2週間対象機器 ① 浄化槽② 原水貯留層③ 消毒反応槽④ 酸タンク(硫酸) ⑤ アルカリタンク(苛性ソーダ)⑥ 消毒剤タンク ⑦ 還元剤タンク⑧ 防液堤1-6 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 (1) 移流管、圧送管、薬注管の液漏れ1-7 浄化槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1年(1) ケーシングの腐食(2) 汚泥の汲み取り、種汚泥の補充(3) 消毒剤の補充 汲み取り清掃 1年対象機器 ① し尿浄化槽 免震層内排水処理室 1槽A-4 感染系排水処理設備保守点検2 感染系排水処理設備2-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)揚水量・注入量の確認 2週間(2)ポンプの運転状態 2週間(3)ポンプの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 原水ポンプ② 放流ポンプ③ 酸定量ポンプ④ アルカリ定量ポンプ2-2 撹拌設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)撹拌状態の確認 2週間(2)モーターの運転状態 2週間(3)モーターの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 反応槽撹拌機② アルカリ剤撹拌機③ 還元剤撹拌機2-3 弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)動作状態の確認 2週間対象機器 ① 電動バルブ2-4 制御機器 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 ① PH電極~PH指示調節計・ORP電極~ORP指示調節計 指示値の確認 2週間 電極の洗浄 2週間 電極のバッファ較正 2週間 PH電極の交換(材・工) 4回/1年 ORP電極の交換(材・工) 6回/1年② 水位電極作動状態 2週間③ レベルセンサー作動状態 2週間2-5 水槽類 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)処理状態の確認 2週間(2)薬液の残量確認 2週間(3)液漏れ等の確認 1ヶ月(4)水槽の破損状態 1年(5)薬液の補充(補充薬液は県が支給するものとする。) 2週間対象機器 ① 原水貯槽② 計量装置③ 中和槽④ 監視槽 ⑤ 放流槽⑥ 酸タンク(硫酸) ⑦ アルカリタンク(苛性ソーダ)⑧ 防液堤 2-6 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 ① 移流管、圧送管、薬注管の液漏れ2-7 浄化槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1年(1)ケーシングの腐食(2)汚泥の汲み取り、種汚泥の補充 (3)消毒剤の補充 汲み取り清掃 1年対象機器 ① 浄化槽 免震層内排水処理室 1槽3 検査系排水処理設備3-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)揚水量・注入量の確認 2週間(2)ポンプの運転状態 2週間(3)ポンプの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 原水ポンプ② 放流ポンプ③ 酸定量ポンプ④ アルカリ定量ポンプ⑤ 攪拌ブロワー3-2 撹拌設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)撹拌状態の確認 2週間(2)モーターの運転状態 2週間(3)モーターの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 中和槽撹拌機② アルカリ剤撹拌機③ 監視槽撹拌機3-3 弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)動作状態の確認 2週間対象機器 ① 電動バルブ 3-4 制御機器 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 ① PH電極~PH指示調節計・PH電極~PH記録計 指示値の確認 2週間 電極の洗浄 2週間 電極のバッファ較正 2週間 電極の交換(材・工) 4回/1年② 水位電極作動状態 2週間③ レベルセンサー作動状態 2週間3-5 水槽類 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1)処理状態の確認 2週間(2)薬液の残量確認 2週間(3)液漏れ等の確認 1ヶ月(4)水槽の破損状態 半年~1年(5)薬液の補充(補充薬液は県が支給するものとする。) 2週間対象機器 ① 原水貯槽② 計量装置③ 中和槽④ 監視槽 ⑤ 放流槽⑥ 酸タンク(硫酸) ⑦ アルカリタンク(苛性ソーダ)⑧ 防液堤 3-6 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 ① 移流管、圧送管、薬注管の液漏れ4 交換部品4-1 PH電極(1)第一種感染系 1 個 1回/1年(2)感染系 1 個 4回/1年(3)検査系 2 個 4回/1年4-2 ORP電極(1)第一種感染系 1 個 1回/1年(2)感染系 1 個 6回/1年4-3 排ガス処理装置活性炭フィルタ 1 回/年(1)酸性ガス用 1 式(2)アルカリ性ガス用 1 式4-4 モーター軸受 1回/年(1)感染系反応攪拌機 1 台分(2)感染系排ガスファン 1 台分(3)検査系中和槽攪拌機 1 台分(4)検査系監視槽攪拌機 1 台分5 薬液予定補給量5-1 第一種感染系排水処理設備(1)中和剤(濃硫酸 98%) 5 kg/年(2)中和剤(苛性ソーダ 25%) 10 kg/年(3)消毒剤(次亜塩素酸ナトリウム 12%) 380 kg/年(4)還元剤(チオ硫酸ナトリウム フレーク) 50 kg/年5-2 感染系排水処理設備(1)中和剤(濃硫酸 98%) 80 kg/年(2)中和剤(苛性ソーダ 25%) 150 kg/年(3)消毒剤(次亜塩素酸ナトリウム 12%) 1,200 kg/年(4)還元剤(チオ酸ナトリウム フレーク) 150 kg/年5-3 検査系排水処理設備(1)中和剤(濃硫酸 98%) 560 kg/年(2)中和剤(苛性ソーダ 25%) 1,100 kg/年1 排水設備1-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) グランド又はメカシールからの漏水 (3) 軸受けベアリングのガタつき (4) カップリングの芯のずれ (5) 振動・騒音等 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定対象機器 ① 分配ポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台② 移水ポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台③ 放流ポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台④ ピットポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台1-2 水位計 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) 端子箱の腐食、破損の有無(2) パイプの腐食、破損の有無 (3) フロートの腐食、破損の有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック対象機器 ① 水位計(排水ピット) 免震層内RI排水処理室 1 台② 水位計(流入槽) 免震層内RI排水処理室 1 台③ 連続水位計(貯留槽・希釈槽) 免震層内RI排水処理室 4 台1-3 電動弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) 潤滑油の状態 (3) ピンクラッチの作動状態 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定対象機器 ① 電動弁(分配用) 免震層内RI排水処理室 3 台② 電動弁(移水用) 免震層内RI排水処理室 3 台③ 電動弁(放流・返水用) 免震層内RI排水処理室 5 台④ 電動弁(希釈水) 免震層内RI排水処理室 1 台A-5 放射線施設保守点検1-4 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 対象機器 ① 配管の液漏れ 2 週間1-5 加圧シスターン 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定対象機器 ① 加圧シスターン1-6 RI排水処理制御盤 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ランプの球切れ(2) リレー作動不良 (3) 端子の腐食、破損の有無 (4) ケーブルの腐食、破損、短絡の有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック(連動)(2) 動作チェック(手動)(3) 動作チェック(遠方・手元切替)対象機器 ① RI排水処理制御盤 免震層内RI排水処理室 1 面2 RI排水貯溜槽2-1 槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) 槽内の汚れ(2) 槽内のクラック、腐食、破損 (3) 槽からの漏水 各槽清掃 1 年(1) 満水テスト(目視)及び槽内点検対象機器 ① 流入槽 免震層内RI排水処理室 1 槽② 第1~第3貯溜槽 希釈槽 免震層内RI排水処理室 4 槽3 浄化槽汲み取り3-1 浄化槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食(2) 汚泥の汲み取り、種汚泥の補充 汲み取り清掃 1 年対象機器 ① 浄化槽 免震層内RI排水処理室 1 槽※ ※全2槽のうち、1槽を汲み取り清掃する。 3-2 ブロアーポンプ 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) エアーフィルターの目詰 (3) 循環オイルの有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定 対象機器 ① 浄化槽ブロアーポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台4 排気設備4-1 フィルターユニット 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) 静圧(数値の読み取り)(2) ケーシングの腐食、破損の有無 対象機器 ① フィルターユニット 4-2 排気ファン 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) 排風機及びモーターの振動 (3) 排風機及びモーターの加熱 (4) 排風機及びモーターの異常音(5) ベルトの損傷及び緩み対象機器 ① 排気ファン5 環境測定5-1 RI検査室作業環境測定 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1) 空気中放射性物質濃度サンプリング 1 ヶ月7ポイント(2) 空気中放射性物質濃度測定 1 ヶ月①全γ線測定 7ポイント②全α線測定 2ポイント5-2 RI検査測定 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1) 表面汚染密度測定 1 ヶ月①全γ線測定 26ポイント②全α線測定 16ポイント(2) 線量当量率測定 1 ヶ月36ポイント(3) 水中放射性物質測定 1 ヶ月①全α線測定 1試料5-3 漏洩放射線測定 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。 (1) 漏洩放射線測定 6 ヶ月対象室 ① X線室 ② リニアック室③ ガンマナイフ室6 RIモニタリングシステム点検調整 各検出部、測定部、サンプリング部、電気系統、表示系統について、 年1回点検を実施すること。 なお、点検は当該機器製造者が実施するものとする。 (1)(2) (3) (1)外観 (5)架台・アンカーボルト (9)フレキシブル継ぎ手(2)内外トラップ (6)水槽内部 (10)電極棒(3)金物類 (7)防虫網 (11)各種配管接続(4)基礎 (8)マンホール特記事項 ・運転警報装置の動作確認 ・清掃終了後の写真撮影 ・現行法規との適合性確認(スペース・耐震構造等)A-6 水槽清掃点検③消毒後の水洗い及び水槽内への上水の注入は、消毒終了後少なくとも30分以上経過してから行う。 3 水槽清掃作業毎年1回実施する。また、清掃点検終了後、各水槽の水質検査を実施すること。 上の消毒能力を有する塩素剤を用いる。 ①消毒薬は有効塩素50~100ppmの濃度の次亜鉛素酸ナトリウム溶液又は同等以錆び、汚れ、付着物等を水洗いした後、さらにブラシでよごれをよく落としウエスで水をふき取る。 汚れ方の状況によっては高圧洗浄機を使用し、高圧水を噴射して洗浄する。 貯水槽内の消毒は原則として次の要領に従い行う。水抜き弁を開き、水槽底部より15~20cmのところまで水槽内の水を排出させ、そこでいったん水抜き弁を閉じる。 底部にたまっている汚泥はバケツなどでくみ取って排出し、水抜き弁や配管を詰ま4 水槽点検作業清掃終了後、下記の項目の外観点検を実施すること。 ②水槽内の全壁面、床及び天井の下面の消毒は、消毒薬を高圧洗浄機等を利用した噴霧による吹きつけ又はブラシ等を利用して行う。 らせないようにする。 (3)高架水槽(TH-1) ステンレス製パネルタンク 2基飲料水系統2 清掃点検 寸法:3.5m×3.5m×2.5mH 有効数量 25㎥1 対象水槽(1)受水槽(TCW-1) ステンレス製パネルタンク有効数量 180㎥ 寸法:9.0m×5.0m×5.0mH 飲料水系統2基(2)(4)高架水槽(TH-2) ステンレス製パネルタンク 2基雑用水系統 寸法:2.5m×3.0m×2.5mH 有効数量 15㎥受水槽(TCW-2) ステンレス製パネルタンク雑用水系統 寸法:5.0m×7.0m×2.5mH 有効数量 60㎥2基1 対象機器オイルタンク 形 式: 地下埋設タンク3基寸 法: 3000φ×7300L(全長8536L) 有効容量: 50000l(A重油)2 地下タンク清掃漏洩検査年1回実施3 作業内訳(1)清掃□ 油タンクマンホール開放取外し□ 油タンク残油抜き取り□ 油タンク内部洗浄清掃□ スラッジ処理□ マンホールパッキン交換及びマンホール取り付け□ ポンプ室及びサービスタンクのストレーナ清掃(清掃時のパッキン交換含む)(2)漏洩検査(消防法に定める加圧法とする)□ 地下タンク漏洩検査(窒素ガス使用)□ 配管漏洩検査(窒素ガス使用)□ 検知管漏洩点検□ 検油口点検□ 通気管点検□ 油配管目視点検圧力計目視点検A-7 地下オイルタンク清掃漏洩検査1 対象機器の概要1)液化酸素貯槽・蒸発器・減圧弁①定置式液体酸素 1 式CE型 2)ガス供給装置(酸素・笑気・窒素) ①予備酸素マニホールド 1 式簡易型 2列20本②笑気マニホールド 1 式全自動切換型 2列8本③窒素マニホールド 1 式全自動切換型 2列16本④定置式液酸センサーユニット 1 面⑤予備酸素センサーユニット 1 面 3)圧縮空気供給装置①圧縮空気供給装置 1 式コンプレッサー 15 KW 2 台レシーバータンク 1200L 2 基アフタークーラー 2 台エアラインスター E1700Dh 1 台制御盤 1 面非治療用空気減圧装置 1 台②圧空センサーユニット 1 面 4)吸引装置①吸引装置 1 式吸引ポンプ 11 KW 2 台吸引タンク1,000L 2 基制御盤 1 台②吸引センサーユニット 1 面 5)アウトレット①壁付型アウトレットバルブ酸素用 912 個笑気用 14 個圧空用 340 個吸引用 896 個②天井吊型アウトレットバルブ酸素用 40 個圧空用 21 個吸引用 34 個③シーリングコラム酸素×2・笑気・圧空・吸引×2 2 台酸素×3・笑気・圧空×2 10 台吸引用 2 個④ペンダント酸素×2・笑気・圧空×2・吸引×2 2 台6)窒素コントロールパネル①高圧窒素アウトレット 15 台7)余剰ガスコントロールパネル①余剰ガスコントロールユニット 24 台8)シャットバルブ①シャットオフバルブ 86 台9)警報盤①区域監視モニター 2 面②供給元監視モニター 1 面A-8 医療ガス設備保守点検2 保守点検の概要(1) 点検の概要 保守点検は、医療法施行規則第9条の13の規定に適合した業者が行うこと。 (2) 保守点検作業の回数年間 4回実施すること。詳細は「3 保守点検の内容」記載。 なお、アウトレットバルブ付属品に損傷または紛失等がある場合は、点検時に交換または補充を行うこと。 (4) 資格要件医療関連サービスマークの認定要件に適合していること。 (5) 圧縮空気成分分析(2ポイント) 酸素濃度 酸素、圧空 塵埃 圧空 油分 圧空 露点 圧空 CO,CO2濃度 圧空 細菌(1ポイント) 圧空3 保守点検の内容3-1.液化酸素貯槽・蒸発器・減圧弁3 6 121)設備距離・境界棚 〇 〇2)ローリー停止位置等 〇 〇3)警戒標 〇 〇4)消火設備 〇 〇5)緊急設備 〇 〇1)貯槽(加圧蒸発器) 〇 〇2)送ガス蒸発器及び付属配管 〇 〇3)電源箱 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)送ガス蒸発器 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)加圧蒸発器 〇 〇3)送ガス蒸発器 〇 〇4)付属配管 〇 〇5)弁類 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)加圧蒸発器 〇 〇3)送ガス蒸発器 〇 〇4)付属配管 〇 〇5)弁類 〇 〇1)零点のチェック 〇 〇2)上限量の表示 〇 〇1)貯槽 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)充てん主管 〇 〇3)加圧蒸発器 〇 〇4)送ガス蒸発器 〇 〇1)緊急しゃ断弁 〇 〇2)バルブ 〇 〇1)電源箱 〇 〇1)電源箱 〇 〇3-1-5 気密検査項目点検周期区分 周囲状況3-1-13-1-23-1-3 圧力計比較検査 外観検査3-1-4 漏洩検査3-1-10 絶縁抵抗検査3-1-7 断熱性能又は真空度検査3-1-113-1-83-1-6 液面計検査 安全弁作動検査 接地抵抗検査3-1-9 緊急しゃ断弁検査 並びにバルブ作動試験3-2.ガス供給設備(酸素・笑気・窒素)3 6 123-2-1外観点検 1.供給装置 1)機器に塗装剥離、損傷、腐食のないこと 〇 〇 〇2)弁の開閉状態が表示札どおりであること 〇 〇 〇3)ガス漏れ音のないこと 〇 〇 〇4)圧力計に損傷狂いのないこと、また指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇5)表示部に損傷のないこと。また点灯状態は正常であること 〇 〇 〇6)容器連結管に損傷、硬化、変形、劣化のないこと 〇 〇 〇7)各機器の固定ボルトに緩みのないこと 〇 〇 〇8)圧力制御部の外側の霜付又は結露、異常な流音のないこと 〇 〇 〇2.付属品 1)端子部に損傷や緩みがないこと 〇 〇 〇3.設置場所 1)消火設備は完備されていること 〇 〇 〇2)出入り口に施錠がされていること 〇 〇 〇3)管理責任者の氏名及び緊急連絡先が明示されていること 〇 〇 〇3-2-2機能点検 1.供給装置 1)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇2)バンク切替機能に異常がないこと 〇 〇3)警報作動が正常であること 〇 〇4)圧力調整器にシート漏れがないこと 〇 〇5)一次調整器・二次調整器とも設定圧力が正常であること 〇 〇6)連結管逆止弁の機能が正常であること 〇 〇 〇7)フィルターに目詰まりのないこと 〇8)圧力計の指示値が、一次圧、二次圧とも正常であること 〇9)安全弁に漏洩のないこと 〇 〇10)各接続部に漏洩のないこと 〇 〇 〇2.付属品 1)リレー接点に摩耗や焼損がないこと 〇 〇2)基板電源電圧の出力が正常であること 〇3)ゼロ・スパン調整を行い、表示圧力と圧力計の 〇 指示値が合致していること業務内容点検周期区分 項目3-3.圧縮空気供給装置3 6 123-3-1外観点検 1.供給装置 1)機器に塗装剥離、損傷、腐食のないこと 〇 〇 〇2)弁の開閉状態が表示札どおりであること 〇 〇 〇3)圧力計に損傷狂いのないこと、また指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇4)電流計、電圧計、露点計、その他各機器の計器類の指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇5)異常音や異常振動がないこと。また、電動機は異常高温になっていないこと 〇 〇 〇6)安全弁に漏れのないこと 〇 〇7)駆動ベルトに損傷やゆるみがないこと 〇 〇8)各フィルタエレメントが使用期限内であること 〇 〇 〇9)オートドレンの作動が正常であること 〇 〇 〇10)装置内配管より漏れのないこと 〇 〇 〇11)空気タンク内にドレンのないこと 〇 〇 〇12)給水及び排水が正常であること 〇 〇 〇13)給水量及び水温が正常であること 〇 〇 〇14)基礎及び機器固定ボルト等に緩みのないこと 〇 〇15)逆止弁の作動が正常であること 〇 〇 〇16)給水電磁弁が正常に作動すること 〇 〇 〇2.附属品 1)端子部に損傷や緩みがないこと 〇 〇2)電流計、電圧計の作動は正常であること 〇 〇 〇3.設置場所 1)消火設備は完備されていること 〇 〇 〇2)出入り口に施錠がされていること 〇 〇 〇3)管理責任者の氏名及び緊急連絡先が明示 されていること 〇 〇 〇3-3-2機能点検 1.供給装置 1)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇2)警報作動が正常であること 〇 〇 〇3)圧力スイッチの機能に異常がないこと 〇 〇4)各フィルターに目詰まりがないこと 〇 〇 〇5)オートドレンの内部に詰りがないこと ○ ○6)圧力調整器のシート漏れがないこと ○ ○7)設定(二次圧)圧力は正常であること 〇 〇 〇8)給水ストレーナーに詰まりのないこと ○ ○9)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇10)逆止弁のシール部に損傷、摩耗がないこと 〇11)コンプレッサー運転時の電流値が正常であること 〇 〇 〇12)露点温度が正常範囲内であること 〇13)ドライヤーベッセル切替が正常であること 〇14)エアラインスター ライン切替 〇 〇 〇2.付属品 1)リレー接点に摩耗や焼損がないこと 〇2)基板電源電圧の出力が正常であること ○3)ゼロ・スパン調整を行い、表示圧力と圧力計の指示値が合致していること ○4)絶縁抵抗に異常のないこと 〇5)端子台の増し締めをすること 〇区分 項目 業務内容点検周期3-4.吸引装置3 6 123-4-1外観点検 1.供給装置 1)機器に塗装剥離、損傷、腐食のないこと 〇 〇 〇2)弁の開閉状態が表示札どおりであること 〇 〇 〇3)圧力計に損傷狂いのないこと、また指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇4)異常音や異常振動がないこと。 また、電動機は異常高温になっていないこと 〇 〇 〇5)駆動ベルトに損傷やゆるみがないこと 〇 〇6)サイレンサーの消音効果は正常であること 〇 〇 〇7)給水及び排水が正常であること 〇 〇 〇8)給水量及び水温が正常であること 〇 〇 〇9)電流計、電圧計その他の機器類の指示値が正常であること 〇 〇 〇10)基礎及び機器固定ボルト等に緩みのないこと 〇 〇11)逆止弁の作動が正常であること 〇 〇 〇12)給水電磁弁が正常に作動すること 〇 〇 〇13)吸引フィルタエレメントが使用期限内であること 〇 〇 〇2.付属品 1)端子部に損傷や緩みがないこと 〇 〇2)電流計、電圧計の作動は正常であること 〇 〇 〇3.設置場所 1)消火設備は完備されていること 〇 〇 〇2)出入り口に施錠がされていること 〇 〇 〇3)管理責任者の氏名及び緊急連絡先が明示されていること 〇 〇 〇3-4-2機能点検 1.供給装置 1)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇2)警報作動が正常であること 〇 〇 〇3)逆止弁のシール部に損傷、摩耗がないこと 〇 〇4)圧力スイッチの機能に異常がないこと 〇 〇5)吸引フィルターエレメントに目詰まりがないこと 〇 〇 〇6)グリス量が適正であること 〇 〇7)給水ストレーナーに詰まりのないこと 〇 〇8)吸引タンクにドレンのないこと 〇 〇 〇9)サイレンサー内部に腐食、詰りのないこと 〇10)排水管内部に詰りのないこと 〇11)吸引ポンプ運転時の電流値が正常であること 〇 〇 〇12)ベアリング部が異常高温になっていないこと 〇 〇 〇2.付属品 1)リレー接点に摩耗や焼損がないこと 〇2)基板電源電圧の出力が正常であること 〇3)ゼロ・スパン調整を行い、表示圧力と圧力計の指示値が合致していること ○4)絶縁抵抗に異常のないこと 〇業務内容点検周期区分 項目3-5.アウトレット3 6 123-5-1外観点検 1.壁付型 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○4)ソケット取付部に緩みがないこと 〇 〇 〇2.天吊型 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)カラーハンドルの作動が正常であること 〇 〇 〇4)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○ ○5)ホースに劣化、変形、亀裂のないこと ○ ○3.リール型 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)カラーハンドルの作動が正常であること 〇 〇 〇4)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○ ○5)ホースに劣化、変形、亀裂のないこと ○ ○4.シ-リングコラム 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)カラーハンドルの作動が正常であること 〇 〇 〇4)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○ ○5)ホースの劣化、変形、亀裂のないこと ○ ○6)ソケット取付部に緩みがないこと 〇 〇 〇3-5-2機能点検 1.壁付型 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇6)スライドベースに緩みがないこと 〇 〇2.天吊型 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇3.リール型 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇6)ドラム内でガス漏れのないこと 〇 〇7)巻き上げ動作が正常であること 〇 〇 〇8)ストップ機構の作動が正常であること 〇 〇 〇4.シーリングコラム 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇※各フロアの空気アウトレット1箇所にて露点温度を 〇 測定し、正常範囲内であること区分 項目 業務内容点検周期3-6.窒素コントロールパネル3 6 123-6-1外観点検 1.コントロールパネル 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇4)付属計器類に損傷のないこと 〇 〇 〇3-6-2機能点検 1.コントロールパネル 1)供給圧力開閉ハンドルの操作が円滑であること 〇 〇2)調整ハンドルでの圧力調整が確実に出来ること 〇 〇3)未使用状態にて設定圧力に変動がないこと 〇 〇 〇4)調整器のリリーフ機能が正常であること ○ 〇5)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇6)フィルターに目詰まりのないこと ○7)内部配管接続部に漏洩のないこと 〇8)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇9)固定ボルトの増し締めをすること 〇3-7.余剰ガスコントロールパネル3 6 123-7-1外観点検 1.コントロールパネル 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇4)付属計器類に損傷のないこと 〇 〇 〇3-7-2機能点検 1.コントロールパネル 1)設定圧力に異常がないこと 〇 〇2)流量調整バルブの作動が正常であること ○ ○3)フロートの動きが円滑であること 〇 〇 〇4)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇6)内部配管接続部に漏洩のないこと 〇7)ディスクOリングに劣化がないこと 〇3-8.シャットオフバルブ3 6 123-8-1外観点検 1.シャットオフバルブ 1)他機材等で隠れていないこと 〇 〇 〇2)塗装剥離、損傷のないこと 〇 〇 〇3)制御区域の表示が明瞭であること 〇 〇 〇4)ガス名表示、識別色が明瞭であること ○ ○3-8-2機能点検 1.シャットオフバルブ 1)固定ボルトの増し締めをすること 〇 〇 〇2)バルブの開閉が円滑であること 〇3)接続部にガス漏れのないこと 〇 〇 〇4)固定ボルトの増し締めをすること 〇3-9.警報盤3 6 123-9-1外観点検 1.警報盤 1)塗装剥離、損傷のないこと 〇 〇 〇2)電源ランプ等に損傷のないこと 〇 〇 〇3)端子台、 コネクタの接続に異常のないこと 〇 〇4)テストボタンにて、ランプ点灯、点滅、ブザー音に異常がないこと 〇 〇 〇3-9-2機能点検 1.警報盤 1)点灯状態は正常であること 〇 〇 〇2)警報発報にて音量、一時消音、弱音の機能は正常であること 〇 〇3)関連装置との連動に異常がなく、発信元データと受信データが一致していること 〇業務内容点検周期区分 項目 業務内容点検周期業務内容点検周期区分 項目 業務内容点検周期区分 項目区分 項目1 対象機器の概要タカオ FTH-25 3基1 燃焼機器 TMR-25パーナ及び付属機器(電磁弁類) 3台2 押込ファン DH-25ターボファン 3台3 自動制御装置類 自動給水装置、低水位遮断機、圧力調節器、比例圧力調節器、 3台炎検出器4 熱管理計器類 給油流量計、給水流量計 3台5 電動機 バーナ、オイルポンプ、押込ファン、給水ポンプ 3台6 ボイラ附属装置 連続ブロー装置 3台7 制御盤内機器 プロテクトリレー,マグネットスイッチ,補助リレー 3台8 二次側配線の絶縁 制御盤内 3台9 炉関係の損傷 バーナタイル 3台10 パッキン類の漏れ 各弁類及び各接続部 3台11 還水槽 2台2 保守点検の内容(1)稼動状況の確認 ボイラの稼動状況の聴取をし,保安上のアドバイスをすること。(2)機能の点検 各機器の点検を実施し,異常の有無を確認すること。(3)不具合箇所の改善 稼動状況の聴取、機能の点検により不具合箇所があれば、必要な処置と調整を実施する こと。 (5)圧力計 圧力値に30%以上の誤差を生じた場合は交換すること。 (6)巡回保守作業の回数と実施期間 年間3回、それぞれ7月、12月、3月に実施すること。 A-9 ボイラー保守点検1 対象機器の概要吸収式冷温水発生機(1)型式 QEW-700F1K(2)台数 3台 3 台(3)冷水系冷 冷凍能力 2,461 kW冷水流量 5,040 ㍑/分冷水入口温度 14.0 ℃冷水出口温度 7.0 ℃(4)温水系 加熱能力 2,059 kW温水流量 4,216 ㍑/分温水入口温度 48.0 ℃温水出口温度 55.0 ℃(5)冷却水系 冷却水流量 11,242 ㍑/分冷水入口温度 32.0 ℃冷水出口温度 37.5 ℃(6)燃料系 種類 A重油総発熱量 45,209 kJ/kg比重 0.88燃料使用量(冷) 197 ㍑/h最大燃焼量(冷) 2,175 kW燃料使用量(暖) 216 ㍑/h最大燃焼量(暖) 2,384 kW燃料制御方式 比例制御燃料起動方式 全自動2 保守点検概要(1)稼働状況の確認吸収式冷温水発生機の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。 (2)機器の点検各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。 (3)不具合箇所の調整と処理稼働状況の聴取、機器の点検により不具合箇所があれば、必要な調整と処理を実施すること。 (4)保守点検作業の回数と実施時期年間6回実施すること。 冷房イン・暖房イン(10-3記載事項)冷房オン・暖房オン(10-4記載事項)冷房オフ・暖房オフ(10-5記載事項)3 冷房イン・暖房イン(切替)点検(1)外観検査a.本体外観損傷の有無b.部品関係の外観損傷欠品の有無c.PLラベルの確認(2)安全保護装置の設定確認a.高温再生器圧力スイッチb.風圧スイッチc.サーマルリレー 5台d.タイムリレー 8台(3)付帯設備の確認a.冷水系バルブb.温水系バルブc.冷却水系バルブd.冷温水・冷却水の水張り(ストレーナ清掃含む)A-10 吸収式冷温水発生機保守点検e.水系流量の設定確認f.冷水流量g.温水流量h.冷却水流量i.各循環状態(各ポンプ状態含む)j. 凍結防止ヒーター(4)真空度の確認a.抽気ポンプの始動点検b.オイル量(汚れ・ドレン抜き)c.ベルト張りd.異常音無きことe.到達圧力f.ガスバラスト弁開確認g.貯室圧力確認(抽気前)h.胴内圧力確認(抽気前)i.周囲温度j.貯室内総気泡量k.貯室圧力(抽気後)注1)測定気泡量(停止中、最終)注2)ガスバラスト弁は、閉で行い、抽気ポンプ単体での気泡量も測定する。 (5)燃料配管系統漏れテストa.ノズルよりの油垂れb.油配管、外部漏れ(6)本体関係の確認a.各弁の開閉状態の確認b.A弁c.B弁d.C弁e.D弁f.その他の弁g.冷媒ブローダイヤフラム弁h.貯室タンクダイヤフラム弁i.制御盤切替(7)電気機能点検a.コントロール基盤b.ディップスイッチのセット及び確認c.コントロール基盤バージョンNo.d.時刻確認e.制御回路機能試験f.安全停止回路試験g.動力回路機能試験h.インバータ設定値確認i.コントロール基盤パラメータ確認(8)燃焼関係の確認a.タイムチャートの確認b.スパーク時フレーム電流c.炎検出器の動作試験(5回実施)d.メイン点火試験e.リンク機構の増し締め・マーキングf.燃焼状態の確認(9)制御動作関係の確認a.容量制御動作b.吸収液ポンプ発停動作c.燃焼発停動作d.冷媒ポンプ発停動作e.冷却水温度制御動作(10)分析用吸収液サンプリング (冷房イン点検時)(11)運転時間・発停回数(12)作業完了確認a.各弁ロックタイト塗布確認b.清掃状況c.残作業の記録(特記事項欄へ)(13)燃焼室内の清掃(14)その他a.ダンパーロックナット増し締めb.メンテナンス予知情報4冷房オン・暖房オン(中間)点検(1)外観検査a.本体外観損傷の有無b.部品関係の外観損傷欠品の有無(2)安全保護装置の設定確認a.高温再生器圧力スイッチb.風圧スイッチc.サーマルリレー5台d.タイムリレー8台(3)付帯設備の確認a.冷水流量b.温水流量c.冷却水流量d.各循環状態(各ポンプ状態含む)(4)真空度の確認 (冷房オン時)a.抽気ポンプの始動点検b.オイル量(汚れ・ドレン抜き)c.ベルト張りd.異常音無きことe.到達圧力f.ガスバラスト弁開確認g.貯室圧力確認(抽気前)h.貯室内総気泡量i.貯室圧力(抽気後)j.全抽気時間注1)測定気泡量(運転中、貯室回収量)注2)ガスバラスト弁は、閉で行い、抽気ポンプ単体での気泡量も測定する。 (5)燃料配管系統漏れテストa.ノズルよりの油垂れb.油配管、外部漏れ(6)電気機能点検a.時刻確認b.コントロール基盤パラメータ確認(7)燃焼関係の確認a.タイムチャートの確認b.スパーク時フレーム電流c.炎検出器の動作試験(5回実施)d.メイン点火試験e.リンク機構の増し締め・マーキングf.燃焼状態の確認(8)分析用吸収液サンプリング (冷房オン時)(9)運転時間・発停回数(10)作業完了確認a.各弁ロックタイト塗布確認b.清掃状況c.残作業の記録(特記事項欄へ)(11)その他a.メンテナンス予知情報5 冷房オフ・暖房オフ(終了)点検(1)外観検査a.本体外観損傷の有無b.部品関係の外観損傷欠品の有無(2)電気系統の確認a.絶縁抵抗測定吸収液ポンプ1吸収液ポンプ2冷媒ポンプ抽気ポンプオイルポンプバーナブロア注)インバータ及びコントロール基盤はメガテストを行わないこと。 (3)真空度の確認a.抽気ポンプの始動点検b.オイル量(汚れ・ドレン抜き)c.ベルト張りd.異常音無きことe.到達圧力f.貯室内総気泡量g.貯室圧力(抽気後)h.H2ガスの有無注1)測定気泡量(運転中、貯室回収量)注2)ガスバラスト弁は、閉で行い、抽気ポンプ単体での気泡量も測定する。 (4)点検a.高温再生器煙室カバーの開放点検炉内点検バッフル点検煙室・煙管の点検(清掃含む)ノズルの清掃ディフュザーの清掃オイルストレーナの清掃炉内点検結果説明清掃の必要性清掃予定日b.冷却水系 (冷房オフ時)冷却水水カバー開放点検水カバー管板の点検冷却水伝熱管の汚れ冷却水伝熱管の点検結果説明洗浄の必要性洗浄予定日各接続部増し締め(5)冷却水系伝熱管の清掃 (冷房オフ時)(6)作業完了確認a.各弁ロックタイト塗布確認b.清掃状況c.残作業の記録 1 対象機器の概要1-1ボイラ給水処理装置(1)硬水軟化装置型 式 FS-0160XA-25B型×2台処 理 水 量 処理水量:9m3/H樹 脂 量 樹脂量:160L電 源 電源:1φ、200V、100W(2)薬品注入装置ポ ン プ 型 式 TS-61-B型×6台(清缶剤・脱酸素剤用×3台、復水処理剤用×3台)吐 出 量 58ml/min(MAX)吐 出 圧 1.47MPa(MAX)電 源 1φ、200V、25Wタ ン ク 型 式 T-100型×6台(清缶剤・脱酸素剤用×3台、復水処理剤用×3台)容 量 100L1-2冷却水処理装置(1)薬品注入装置(ユニット型)型 式 サワコン・MP-112型×5台ポ ン プ 型 式 TS-1CF型×5台吐 出 量 30ml/min(MAX)吐 出 圧 1.47MPa(MAX)タ ン ク 型 式 T-100S型×5台容 量 100L制 御 盤 薬注ポンプ24Hタイマー制御電 源 1φ、200V、0.2KVA2 保守点検概要(1)稼働状況の確認水処理装置の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。 (2)機器の点検各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。 (3)不具合箇所の調整と処理稼働状況の聴取、機器の点検により不具合箇所があれば、必要な調整と処理を実施すること。 (4)保守点検作業の回数と実施期間年間1回、点検を実施すること。 (5)レジオネラ菌濃度測定年間2回、各設備水を採水し、レジオネラ菌濃度測定を実施すること。 3 保守点検内容3-1ボイラ給水処理装置(1)硬水軟化装置a.樹脂塔の状態チェックb.樹脂量のチェックc.各再生行程の作動チェックd.軟水チェック(2)薬品注入装置a.ポンプの運転(連動)チェックb.ポンプの吐出状態チェックc.タンクの漏液チェック3-2冷却水処理装置(1)薬品注入装置(ユニット型)a.ポンプの運転(タイマー制御)チェックb.ポンプの吐出状態チェックc.タンクの漏液チェックA-11 空調用水処理装置保守点検1 対象機器の概要1-1 角形開放式冷却塔(1)型式SDW-U700ASC(2)台数3基(3)定格低騒音冷却水温 37.5℃~32.0℃WB 25.5℃循環水量 116,000㍑/分冷却能力 4,451kW電動機電源 3相400V出力 7.5kW☓4台1-2 密閉式冷却塔(1)型式MXC-U60ASW(2)台数4基(3)定格低騒音冷却水温 冷却水温37.0℃~32.0℃WB 27.0℃循環水量 685㍑/分冷却能力 239kW電動機電源 3相400V出力 3.7kW☓4台2 保守点検概要(1)稼働状況の確認冷却塔の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。 (2)機器の点検各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。 (3)不具合箇所の調整と処理稼働状況の聴取、機器の点検により不具合箇所があれば、必要な調整と処理を実施すること。 (4)保守点検作業の回数と実施期間年間3回、それぞれ冷房イン(12-3記載事項)冷房オン(12-4記載事項)冷房オフ(12-5記載事項)の点検を実施すること。 3 シーズンイン点検冷却塔の清掃を実施し、清掃後下記の項目の点検を実施すること。 (1)外観点検・外板・水槽・機器周囲・基礎・アンカーボルト・充填材・散水ノズル・潤滑油・ファンベルト・ボールタップ・ファン・操作盤・薬液注入装置・夏季対応(2)性能検査・ファン電動機電流測定入力・能力冷却能力入口温度出口温度能力4 シーズンオン点検下記の項目の点検を実施すること。 (1)外観点検・外板・水槽・機器周囲・基礎・アンカーボルト・充填材・散水ノズル・潤滑油・ファンベルト・ボールタップ・ファン・操作盤・薬液注入装置(2)性能検査・ファン電動機電流測定入力・能力冷却能力入口温度出口温度能力A-12 冷却塔清掃保守点検5 シーズンオフ点検下記の項目の点検を実施すること。 (1)外観点検・外板・水槽・機器周囲・基礎・アンカーボルト・充填材・散水ノズル・潤滑油・ファンベルト・ボールタップ・ファン・操作盤・薬液注入装置・冬季対応(2)性能検査・ファン電動機絶縁抵抗測定電流測定入力・能力冷却能力入口温度出口温度能力台数1 1 1 1 12 1 1 2 22 11 1 11 12 1 11 1 2 1 1 11 1 1 1 1 1 1 1 1A-13 空冷パッケージエアコン保守点検4階 機械室(東)PAC-7-1PAC-7-2PAC-7-31階 休憩室FXYFP71MM 1階 金工室FXYFP56MM 1階 木工室KAF507B160KAF556D160 1階 治療計画室・操作室KAF507B803階 冷却塔置場3階 冷却塔置場KAF552D80KAF556D80KAF556D801階 業者控室1 KAF556D803階 冷却塔置場2階 コンピューター室KAF556D80FXYHP71MJ3階 冷却塔置場1階 X線室 KAF507B1601階 X線TV室11階 救急一般撮影室 KAF507B56KAF507B80KAF556D80KAF507B56KAF556D160KAF556D80FXYFP56MM1階 心カテ準備室 KAF507B56FXYAP45D 1階 操作室3 プレフィルターのみFXYFP160MM 1階 操作室2共同読影室系統PAC-7 RQCEP560BBRPAC-6-1PAC-6-2 FXYHP56NAPAC-41階 パノラマ撮影室 プレフィルターのみ FXYAP45DFXYAP45D 1階 撮影室(1P) プレフィルターのみ1階 X線TV室3 KAF507B80 FXYHP71MJFXYAP45D 1階 マンモ撮影室 プレフィルターのみFXYHP71MJ 1階 X線TV室2 KAF507B80KAFJ302L140 1階 リニアック室1階 アフターローディング室3階 冷却塔置場1階 位置決め室1階 廊下3階 冷却塔置場1階 ガンマナイフ室機器番号中央監視・技術員系統PAC-1据付位置 フィルター型式RQCEP450BBR 3階 冷却塔置場機種1階 業者控室3FXYFP45MMFXYFP56MM 1階 業者控室21階 技術員室 KAF556D80FXYFP45MM 1階 中央監視盤室 KAF556D80KAF556D80KAF556D80PAC-1-1PAC-1-2FXYHP45MJFXYFP56MM業者控室系統PAC-21階 共同読影室 PAC-7-4シュミレーター室系統PAC-6FXYFP56MMFXYFP71NARQYP280FBRQYP160DCFXYFP112NAPAC-2-1PAC-2-2FXYFP56MMPAC-1-3PAC-1-4PAC-1-5RQYP280FBFXYHP71NAPAC-5PAC-5-1PAC-4-1PAC-4-2治療計画室系統FXYHP140NAPAC-2-3PAC-2-4リニアック系統PAC-3 RSXYP224KCFXYMP140KC PAC-3-1ガンマナイフ系統FXYFP71MMRQYP400FARPAC-8-6PAC-8-7PAC-8-2PAC-8-3PAC-8-4PAC-8-5PAC-7-5放射線撮影室系統PAC-8PAC-8-1RQCEP730BBRFXYHP56MJFXYHP90MJ1 対象機器の概要 1-1 ダイキンパッケージエアコン台数2 2 1 1 11 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 11 12 21MRI機械室系統21RQYP280FA 1FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 1RQYP280FA 1FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 11階 MRI機械室4階 機械室(東)1階 アンギオ機械室(1) KAF507B1601階 アンギオ機械室(2) KAF507B1604階 機械室(東)1階 アンギオ機械室(1) KAF507B160KAF537C501階 画像情報システム室 KAF507B80FXYFP90NAFXYCP36EAFXYHP80NA1階 アンギオ機械室(2) KAF507B160結石破砕室系統PAC-12FXYAP45EA 1階 骨密度測定室 プレフィルターのみFXYHP45NA 1階 結石破砕室 KAF507B56 PAC-12-1PAC-12-21階 温熱療法室 KAF556D80FXYCP28EA 1階 操作室(6) KAF537C50 PAC-12-3PAC-12-4KAF537C160機種 据付位置 フィルター型式KAFJ302L1401階 一般撮影室3 KAF507B561階 一般撮影室1 KAF507B801階 一般撮影室2 KAF507B804階 機械室(西)FXYFP36MM 1階 技術室 KAF556D801階 CT室2FXYHP112MJ 1階 操作室兼読影室FXYHP140MJKAF507B160FXYHP140MJ 1階 CT室1 KAF507B1604階 機械室(東)KAF507B1601階 MRI(2) KAF372M2804階 機械室(西)RQCEP450BBR1階 MRI操作室1階 操作室4階 機械室(西)1階 操作室(5)・医療計画室一般撮影室系統PAC-9PAC-9-1RQYP224FBFXYHP71NAPAC-8-8PAC-8-9機器番号FXYCP140CDPAC-11PAC-11-1PAC-11-2PAC-11-3PAC-10-1PAC-10-2CT系統FXYHP140NAFXYMP224MGPAC-9-2PAC-9-3MRI操作室PAC-10FXYHP71NARQCEP450BBRFXYHP56NAPAC-12-5PAC-12-6RQCEP500BBRアンギオ機械室系統PAC-16PAC-16-1PAC-16-2アンギオ機械室系統PAC-17防災センター系統PAC-13 RZRP140BF 免震層内PAC-13-1 FHNP71FA 1階 防災センター プレフィルターのみMRI機械室系統PAC-14 RZCP280KKR 4階 機械室(西)PAC-14-1 DFVP560MBR 1階 MRI機械室PAC-15 RZCP280KKR 4階 機械室(西)PAC-15-1 DFVP560MBRPAC-17-1PAC-17-2台数13 3 1 11 12 4 4 14 22 12 1 21心カテ操作室系統12 1 21 1 2 210階 会議室系統1 2 1 13階 冷却塔置場4階 機械室(東)3階 電算室 KAF556D1604階 機械室(西)4階 機械室(西)3階 電算室2階 診療記録保管室 KAF556D1603階 バルコニー3階 第2電気室3階 冷却塔置場2階 洗濯室 KAF556D80FXYHP112MJ 3階 電算室(入口) KAF507B1603F電算室系統PAC-29-2FXYFP112MM2階 レセプト点検室 KAF556D802階 病歴室 KAF537C503階 冷却塔置場2階 組立・洗浄室 KAF556D801階 組立・包装室 KAF556D803Fサーバールーム系統RQYP400FAR PAC-29PAC-29-14階 機械室(東)PAC-18PAC-18-1 FXYFP36NA組立・洗浄系統第2電気室系統PAC-26,27RQYP400FBRPAC-26,27-1 FRP300BKRRQYP280FBFXYFP112NACRP300AAKRPAC-25 RQYP400FBRPAC-25-1 FXYFP71NAPAC-19-1PAC-19-2診療記録保管室系統RQYP140DCFXYFP71NAFXYCP22EA第1電気室系統PAC-21~24-1 FXYFP71NAPAC-31 RXTP224DAFXYFP112MMRQYP400FAR PAC-28PAC-28-12階 第1電気室洗濯室系統機器番号 機種 据付位置 フィルター型式PAC-21~24PAC-20PAC-20-1病歴室系統PAC-18-2RQCEP280BBFXYFP45NAPAC-19PAC-30 RZRP224B 3階 バルコニーPAC-30-1 FAP112FA 1階 心カテ操作室 プレフィルターのみ9階 西病棟諸室系統PAC-31-3 FXYAP56EA 9階 ナース控室(西) プレフィルターのみがん・生活習慣病センター系統PAC-32 RZYP50HTE 3階 光庭10階 バルコニー(西)PAC-31-1 FXYAP56EA 9階 NS(西) プレフィルターのみPAC-31-2 FXYAP28EA 9階 カンファレンス室(西) プレフィルターのみPAC-33-1 FHYP71P 10階 会議室 KAFJ501D80(防カビ)3階ICUポータブル室系統PAC-34 R40DSP 3階 光庭PAC-32-1 FAYP50P 3階 診察室(1)(2) №:1288416PAC-33 RZYP140H 10階 屋上PAC-34-1 F40DTSV-W 3階 ICUポータブル室 KAF942A42台数1 22 1 22 12 21階化学療法センター系統1 31階体外測定室系統1 11階医療安全室系統R28RES 1F28RTES-W 12階聴力検査室系統RZYP40CBV 1FAP40CB 11階化学療法センター調剤室系統(日立)PAS-AP160HVM 1 1階南東外部RP1-AP160K 1 1階調剤室3階電算室増設系統(三菱重工)AUCVSP2803DCB 1 4階機械室(西)屋外ASVP2803H-NF 1 3階電算室1階画像処理室増設系統(三菱重工)AUCV2243DCB 1 4階機械室(西)屋外ASVP2243H-NF 1 1階画像処理室5階西病棟505、 506号室系統(三菱電機)PUZ-ZRMP112KA 2 5階西病棟ベランダPD-RP112GA10 2 5階西病棟505号室6階東病棟610号室系統(三菱電機)MUCZ-G2817 1 6階東病棟ベランダMSZ-GV2817 1 6階東病棟610号室1階整形外科診察室5系統(三菱電機)MULZ-GX3617AS 1 免震層MAC-CO1PW 1 1階整形外科診察室51階スターバックスAC-1系統RZYP63BBT 1 免震層BYNJ71LF 1 1階スターバックスR4から追加R4から追加R4から追加R4から追加プレフィルターのみ6階,7階 デイルーム系統CMC-1-2-2 FXYHP56MJ 7階 リハビリテーション室1階屋外免震層1階医療安全室免震層2階聴力検査室FHP80CB4階 デイルームRZYP80CBVRXYP140CACMC-1-1-1 FXYHP56MJCMC-1-3-2 FXYHP56MJ 9階 リハビリスタッフ室CMC-1-2 RQYP224FA 10階 バルコニー(西)CMC-1-1-2 FXYHP56MJ 5階 リハビリテーション室 プレフィルターのみCMC-1-2-1 FXYHP56MJ 6階 デイルーム プレフィルターのみFXYHP36MBX3 1階化学療法センター免震層 RI排水槽南側1階体外測定室(RI室)プレフィルターのみ8階,9階 デイルーム系統CMC-1-3 RQYP224FA 10階 バルコニー(西)CMC-1-1 RQYP224FA 10階 バルコニー(西)4階,5階 デイルーム系統プレフィルターのみ機器番号 機種 据付位置 フィルター型式CMC-1-3-1 FXYHP56MJ 8階 デイルーム プレフィルターのみ台数1階スターバックスAC-2系統RZYP112BB 1 免震層BYCP160KAF 1 1階スターバックス1階第3CT室系統RZZP224CJ 1 1階北側屋外FHP224CC 1 1階第3CT室1階MRI撮影室系統(日立)RAS-AP112SH1 1 1階北側屋外RPI-AP112K2 1 1階MRI(1)2階患者サポートセンターACP-1系統(日立)RAS-AP80SSM 1 2階ベランダRCI-GP40K3 2 2階患者サポートセンタースタッフ室②台数2階患者サポートセンターACP-2系統(日立)RAS-AP335GH3 1 2階ベランダRCI-GP112K3 3 2階患者サポートセンタースタッフ室①2階患者サポートセンターACR-1系統(日立)RAC-72C3S2 1 2階ベランダRAMP-25SCS 3 2階患者サポートセンター相談室⑨⑩⑪2階売店系統R36UES 4 2階東側屋外F36UTES-W 4 2階売店2階Fブロック(外科)診察室1系統R36UES 1 M3階機械室F36UTES-W 1 2階Fブロック(外科)診察室12階Fブロック(外科)診察室2系統R36UES 1 M3階機械室F36UTES-W 1 2階Fブロック(外科)診察室23階手術室9サーバー室系統(日立)RAS-AP56EA2 1 3階北側屋外RPC-AP56K5 1 3階手術室9サーバー室3階手術室9操作室系統(日立)RAS-AP112GH3 1 3階北側屋外EPI-AP112K2 1 3階手術室9操作室3階細胞保管庫系統R36UES 1 3階南側屋外F36UTES-W 1 3階細胞保管庫8階西病棟810室系統(三菱電機)MUZ-HXV2820S 1 8階西病棟ベランダMSZ-HXV2820S-W 1 8階西病棟810室8階西病棟823室系統(三菱電機)MUZ-HXV2820S 1 8階西病棟ベランダMSZ-HXV2820S-W 1 8階西病棟823室機種 据付位置 フィルター型式R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加機器番号機器番号 機種 据付位置 フィルター型式台数8階西病棟823室系統(三菱電機)MUZ-HXV2520 1 8階西病棟ベランダMSZ-HXV2820S-W 1 8階西病棟823室台数計 214台数1 4 1R4から追加R4から追加DEC102A1 1階 中央監視盤室1階 中央監視盤室取付位置 備考Dioユニットインテリジェントタッチマネージャー品名DCM601B1型式1-2 ダイキン集中制御機器iTMプラスアダプター DCM601A2 1階 中央監視盤室機器番号 機種 据付位置 フィルター型式2 保守点検の内容2-1 準備作業(1) 器具・工具の準備年間保守契約作業を実施するために必要な器具・工具を準備すること。 (3) 部品の調達・準備年間保守契約作業を実施する前に、部品交換等の有無を確認し、必要な際には準備すること。 (4) 作業実施前の確認作業パッケージエアコンの稼動状況の確認。 パッケージエアコンの設置してある部屋への入室可能なことを確認。 2-2 定期点検保守作業屋外機(1) 回路端子増し締め各回路端子の緩みが無いか確認、増し締めをすること。 (2) 圧縮機回路絶縁抵抗測定クランプメーターにて測定、絶縁抵抗の低下が無いか確認すること。 (3) ファン回路絶縁抵抗測定クランプメーターにて測定、絶縁抵抗の低下が無いか確認すること。 (4) ヒューズ点検ヒューズ切れが無いか確認、交換、原因を調査すること。 (5) 圧縮機運転電流測定圧縮機運転電流を測定、異常な値であれば原因を調査すること。 (6) ファン運転電流測定ファン運転電流を測定、異常な値であれば原因を調査すること。 (7) 冷媒ガス運転圧力測定冷媒ガス運転圧力を測定、異常な値であれば原因を調査すること。 (8) 吸入及び吐出温度測定(空気温度)吸入及び吐出温度(空気温度)を測定すること。 (9) 冷媒ガス漏れチェック冷媒ガスの漏れが無いか確認すること。 屋内機(1) プレフィルター清掃プレフィルターを清掃すること。 (2) 吸入及び吐出温度測定(空気温度)吸入及び吐出温度(空気温度)を測定すること。 (3) 外観点検、清掃目視にて点検すること。清掃すること。 (4) ドレンパン清掃空冷パッケージエアコン天井隠蔽室内機については、年2回の点検のうちドレンパンの清掃を1回実施すること。 2-3 保守作業の点検回数年に2回、上記項目の点検を実施すること。但しプレフィルター清掃は年4回実施すること。 1 点検対象機器の概要台数1 1 1 21 1 3 1 1 1 11 1 21 1 1 1 1 1 2 11 1 1 1 1 1 1 21 1 1 1 1 1A-14 水冷パッケージエアコン保守点検 1-1 ダイキンパッケージエアコン機器番号 機種 据付位置 フィルター型式WHP-1-1 FXYCP28CD 2階 食品庫 KAF537C50WHP-1-2 FXYCP28CD 2階 検食室 KAF537C502階 厨房系統WHP-1 RWEYP224DR 2階 DS2階 売店系統WHP-2 RWEYP280D M3階 空調機械室(7)WHP-1-3 FXYCP45CD 2階 ミーティングルーム KAF537C50WHP-1-4 FXYCP28CD 2階 ギャベジ室 KAF537C50WHP-2-3 FXYCP28MD 2階 売店用更衣室WHP-2-4 FXYCP28MD 2階 理容室WHP-2-1 FXYFP71MJ 2階 売店WHP-2-2 FXYCP28MD 2階 花屋1階 検体検査系統WHP-3 RWEYP224DR 2階 空調機械室(9)WHP-2-5 FXYCP28MD 2階 美容室WHP-2-6 FXYCP28MD 2階 事務室1階 一般検査(1)系統WHP-4 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-3-1 FXYFP90NA 1階 検体検査室、 採血室 KAF556D80WHP-3-2 FXYHP90NA 1階 検体検査室 KAF507B160WHP-4-3 FXYSP28EA 1階 脳波室(1) KAF631C36,KAF632C36WHP-4-4 FXYSP28EA 1階 サーモグラフィ室 KAF631C36,KAF632C36WHP-4-1 FXYSP28EA 1階 筋電図室 KAF631C36,KAF632C36WHP-4-2 FXYMP45EA 1階 脳波室(2) KAF371B56,KAF372B56WHP-4-7 FXYFP112NA 1階 スタッフルーム KAF556D1601階 一般検査(2)系統WHP-4-5 FXYCP28EA 1階 エコー室 KAF537C50WHP-4-6 FXYCP45EA 1階 肺機能室 KAF537C50WHP-5-2 FXYCP28EA 1階 ドレッドミル室 KAF537C50WHP-5-3 FXYCP28EA 1階 心電図(3) KAF537C50WHP-5 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-5-1 FXYCP28EA 1階 判読室・心機能室 KAF537C50WHP-5-6 FXYCP28EA 1階 受付・解析室 KAF537C50WHP-5-7 FXYCP56EA 1階 採血室 KAF537C80WHP-5-4 FXYCP28EA 1階 心電図(2) KAF537C50WHP-5-5 FXYCP28EA 1階 心電図(1) KAF537C50WHP-6-1 FXYCP28EA 3階 女医休憩室(和室) KAF537C50WHP-6-2 FXYCP28EA 3階 女医休憩室 KAF537C503階 女医休憩室系統WHP-6 RWEYP224DR M3階 空調機械室(1)WHP-6-3 FXYCP56EA 3階 文書作成室 KAF537C80WHP-6-4 FXYCP45EA 3階 コピー室 KAF537C50台数14 15 1 31 1 2 11 15 15 1 1 1 1 12 1 1 1 1 1 1 1 1 1機器番号 機種 据付位置 フィルター型式2階 配膳ワゴン置場系統2階 薬品庫系統WHP-8 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-7 RWEYP280DR 2階 DSWHP-7-1 FXYFP71MM 2階 配膳ワゴン置場 KAF556D80WHP-9 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-9-1 FXYFP71NA 2階 調剤室(北) KAF556D80WHP-8-1 FXYFP56NA 2階 薬品庫 KAF556D802階 調剤(1)系統WHP-10 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-10-1 FXYFP71NA 2階 調剤室(南) KAF556D80WHP-9-2 FXYFP56NA 2階 製剤室 KAF556D802階 調剤(2)系統3階 透析(1)系統WHP-11 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-10-2 FXYCP28EA 2階 調剤休憩室 KAF537C50WHP-10-3 FXYFP71NA 2階 薬品管理室 KAF556D80WHP-12 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-12-1 FXYMP45EA 3階 透析室(通路側) KAF371B56,KAF372B56WHP-11-1 FXYMP45EA 3階 透析室(窓側) KAF371B56,KAF372B563階 透析(2)系統WHP-13-1 FXYMP45EA 3階 透析室(受付) KAF371B56,KAF372B56WHP-13-2 FXYCP28EA 3階 洗浄室 KAF537C503階 透析(3)系統WHP-13 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-13-5 FXYCP45EA 3階 透析機械室 KAF537C503階 透析(4)系統WHP-13-3 FXYCP28EA 3階 個室透析室(1) KAF537C50WHP-13-4 FXYCP28EA 3階 個室透析室(2) KAF537C50WHP-14-2 FXYCP45EA 3階 カンファレンス室 KAF537C50WHP-14-3 FXYCP45EA 3階 患者待合室 KAF537C50WHP-14 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-14-1 FXYCP45EA 3階 透析準備室 KAF537C50WHP-14-6 FXYCP28CD 3階 患者更衣室(女子) KAF537C50WHP-14-7 FXYFP56NA 3階 第2MEセンター KAF556D80WHP-14-4 FXYCP45EA 3階 透析部廊下 KAF537C50WHP-14-5 FXYCP28CD 3階 患者更衣室(男子) KAF537C50WHP-14-8 FXYCP28EA 3階 診察室 KAF537C50台数1 2 21 1 2 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 1 13階 輸血検査系統WHP-15 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)機器番号 機種 据付位置 フィルター型式WHP-15-3 FXYFP90MM 3階 細胞保管室 KAF556D803階 成分採血系統WHP-15-1 FXYFP71MM 3階 血液管理エリア KAF556D80WHP-15-2 FXYFP45MM 3階 輸血検査室 KAF556D80WHP-16-2 FXYFP56MM 3階 HLA検査室 KAF556D80WHP-16-3 FXYFP80MM 3階 カンファレンス室 KAF556D80WHP-16 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-16-1 FXYFP90MM 3階 成分採血室 KAF556D80WHP-17-1 FXYFP112MM 4階 NS(東) KAF556D1604階 東系統WHP-17 RWEYP280DR 4階 PS・DS(東)WHP-17-5 FXYFP71MM 4階 東413 KAF556D804階 西系統WHP-17-3 FXYCP28CD 4階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-17-4 FXYFP45MM 4階 ナース控室(東) KAF556D80WHP-18-3 FXYCP28EA 4階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-18 RWEYP280DR 4階 PS・DS(西)WHP-18-1 FXYFP112NA 4階 NS(西) KAF556D160WHP-18-4 FXYFP56NA 4階 ナース控室(西) KAF556D805階 東系統WHP-18-2 FXYAP28EA 4階 西410 プレフィルターのみWHP-19-2 FXYAP28EA 5階 東510 プレフィルターのみWHP-19-3 FXYCP28EA 5階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-19 RWEYP224DR 5階 PS・DS(東)WHP-19-1 FXYFP112NA 5階 NS(東) KAF556D160WHP-20 RWEYP280DR 5階 PS・DS(西)WHP-20-1 FXYFP112NA 5階 NS(西) KAF556D160WHP-19-4 FXYFP45NA 5階 ナース控室(東) KAF556D805階 西系統WHP-20-4 FXYFP45NA 5階 ナース控室(西) KAF556D806階 東系統WHP-20-2 FXYAP28EA 5階 西510 プレフィルターのみWHP-20-3 FXYCP28EA 5階 顕微鏡室 KAF537C50WHP-21-2 FXYAP28D 6階 東610 プレフィルターのみWHP-21-3 FXYCP28CD 6階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-21 RWEYP280DR 6階 PS・DS(東)WHP-21-1 FXYFP112MM 6階 NS(東) KAF556D160WHP-22 RWEYP280DR 6階 PS・DS(西)WHP-22-1 FXYFP112NA 6階 NS(西) KAF556D160WHP-21-4 FXYFP45MM 6階 ナース控室(東) KAF556D806階 西系統WHP-22-4 FXYFP56NA 6階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-22-2 FXYAP28EA 6階 西610 プレフィルターのみWHP-22-3 FXYCP28EA 6階 カンファレンス室(西) KAF537C50台数1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 1 1台数計 164台数1 6 1機器番号 機種 据付位置 フィルター型式WHP-23-1 FXYFP112NA 7階 NS(東) KAF556D160WHP-23-2 FXYAP28EA 7階 東710 プレフィルターのみ7階 東系統WHP-23 RWEYP280DR 7階 PS・DS(東)7階 西系統WHP-24 RWEYP280DR 7階 PS・DS(西)WHP-23-3 FXYCP28EA 7階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-23-4 FXYFP45NA 7階 ナース控室(東) KAF556D80WHP-24-3 FXYCP28EA 7階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-24-4 FXYFP56NA 7階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-24-1 FXYFP112NA 7階 NS(西) KAF556D160WHP-24-2 FXYAP28EA 7階 西710 プレフィルターのみWHP-25-1 FXYFP112NA 8階 NS(東) KAF556D160WHP-25-2 FXYAP28EA 8階 東810 プレフィルターのみ8階 東系統WHP-25 RWEYP280DR 8階 PS・DS(東)8階 西系統WHP-26 RWEYP280DR 8階 PS・DS(西)WHP-25-3 FXYCP28EA 8階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-25-4 FXYFP45NA 8階 ナース控室(東) KAF556D80WHP-26-3 FXYCP28CD 8階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-26-4 FXYFP56MM 8階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-26-1 FXYFP112MM 8階 NS(西) KAF556D160WHP-26-2 FXYAP28D 8階 西810 プレフィルターのみ9階 東系統WHP-27 RWEYP280DR 9階 PS・DS(東)WHP-26-5 FXYSP28DA 8階 西823 KAF631C36,KAF632C36WHP-26-6 FXYSP28DA 8階 西823 KAF631C36,KAF632C36WHP-27-3 FXYCP28EA 9階 リハビリ室(東) KAF537C50WHP-27-4 FXYFP45NA 9階 会議室5 KAF556D80WHP-27-1 FXYFP112NA 9階 リハビリ室(西) KAF556D160WHP-27-2 FXYAP28EA 9階 認定看護師室 プレフィルターのみWHP-28-1 FXYFP112NA 9階 NS(西) KAF556D160WHP-28-2 FXYAP28EA 9階 西910 プレフィルターのみ9階 西系統WHP-28 RWEYP280DR 9階 PS・DS(西)1-2 ダイキン集中制御機器品名 型式 取付位置 備考WHP-28-3 FXYCP28EA 9階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-28-4 FXYFP45NA 9階 ナース控室(西) KAF556D80Dioユニット DEC102A1 1階 中央監視盤室インテリジェントタッチマネージャー DCM601B1 1階 中央監視盤室iTMプラスアダプターDCM601A2 1階 中央監視盤室(1) 問題点の確認年間保守契約作業を実施する前に、過去に生じた問題点等を作業実施前に打合せすること。 機器の設置してある部屋への入室可能なことを確認すること。 2-2 水熱源ユニット定期点検保守作業(1) 性能点検1)冷暖房能力a 吹出・吸込温度を測定すること。 2)電気特性a 前項で冷暖房能力に異常のあるユニットは電圧・電流・絶縁抵抗測定を計器計測すること。 b 電源幹線の系統毎に絶縁抵抗を測定し、異常のある回路は個々のユニットを測定すること。 3)運転音a 運転音を官能検査すること。 4)送風量a 吹出風速を測定し、異常のあるユニットは風量を確認すること。 (2) 機能点検1)電気回路a 発停、及びサーモスタットによる圧縮機・四方弁・リレー等の動作を確認すること。 2)保護回路a 強制的に保護回路を動作させた状態での回路チェック、及び復帰を確認すること。 (全台数の10%)(3) 維持管理点検(4)3)ドレン排水a ドレンパンに注水し、正常に排水されることを確認すること。 (全台数の10%)4)設置状態a ユニットの設置状態が運転上支障のないことを確認すること。 5)空気熱交換器・ファンライナーの汚れ状態2 保守点検の内容2-1 準備作業1)プレフィルター寿命検定a プレフィルターの寿命を測定すること。 2)熱源水量a ユニットを循環する水量を流量計を用いて測定すること。(全台数の10%実施)年間2回点検清掃を実施すること。 ただし、プレフィルター清掃は年間4回実施し、さらに4階~9階東西ナースステーションについては年間6回実施すること。 a ファンの汚れ状態を目視で確認すること。(全台数の10%)整備点検1)サーモスタットの設定a 発注者の要望する値に設定すること。 2-3 保守点検作業の回数1 点検対象機器の概要空冷式冷専スクリューチラー 2 台 型式 RUA-UP511LKV2 (年間冷却運転仕様)2 保守点検の概要(1) 冷房イン点検 年1回(2) 冷房オン点検 年1回※冷房前点検はチラー運転期間(11月~3月)前に実施し、冷房オン点検は運転期間中に行なうこと3 保守点検の内容(1)運転前の確認電装品のビス増締め及び絶縁測定・冷媒洩れ確認・補機類の運転確認・冷水ポンプ運転確認を行うこと。 (2)運転調整各保安装置及び機器の調整作動確認・冷水ポンプ作動確認を行うこと。 (3) 点検内容 冷房イン点検・冷房オン点検a 運転前停止点検・各電装部品取付状態確認・絶縁抵抗測定・熱源機外観点検・冷媒漏洩点検b 各種運転試験・各熱源機単体運転試験・運転データ測定A-15 空冷チラー保守点検1 対象機器の概要モータ 面風速3相400V m/skW 以下FY-15UTX-U 28000 2 6000 45 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-1-2 コンパクトシス 72000 33000 6 2.5 45.0 中プレ 1テムエアハンFY-25UCT 62300 2 14900 55 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-3-4 一般型エアハン 178000 91000 8 2.75 125.0 中プレ 1FY-15UTX-U 28000 2 6000 55 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-5-6 コンパクトシス 72000 33000 6 2.5 45.0 中プレ 1テムエアハンFY-15UTX-UT 75000 6 6300 50 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-7 コンパクトシス 35000 2 3.0 47.0 中プレ 1テムエアハン 29400 2FY-10UTX-UT 72000 8 6000 50 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-8 コンパクトシス 33000 2 2.5 45.0 中プレ 1テムエアハン 25600 2FY-04UTX-UT 29000 8 2400 35 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-9 コンパクトシス 14000 2 3.0 18.0 中プレ 1テムエアハン 10900 2FY-20UTT 116000 8 9700 50 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-10 コンパクトシス 35000 2 2.5 73.0 中プレ 1テムエアハン 40600 2FY-15UTT 74000 6 6200 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-11 コンパクトシス 22000 2 3.0 47.0 中プレ 1テムエアハン 27200 2FY-10UTX-UT 69000 6 5800 45 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-12 コンパクトシス 21000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 22900 2FY-25UCT 169000 8 14200 65 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-13-14 一般型エアハン 87000 2 2.5 123.0 中プレ 163400 2FY-08UTX-UT 44000 6 3700 55 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-15 コンパクトシス 23000 2 2.5 32.0 中プレ 1テムエアハン 17100 2FY-15UTX-UT 81000 6 6800 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-16 コンパクトシス 42000 2 3.0 59.0 中プレ 1テムエアハン 31800 2FY-20UCT 141000 8 11800 75 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-17 一般型エアハン 42000 2 2.5 88.0 中プレ 153100 2FY-30UAH-T 185000 8 15500 80 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-18 一般型エアハン 85000 2 2.5 116.0 中プレ 166100 2FY-04USX-UT 27000 8 2200 50 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-19-21 コンパクトSシ 12000 2 3.0 17.0 中プレ 1リーズ 9900 2FY-04UTX-UT 16000 6 1300 40 0.75 x1 蒸気二 NBS90 %AC-20 コンパクトシス 8000 2 2.5 10.0 中プレ 1テムエアハン 6500 2FY-10UTX-UT 69000 8 5800 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-22 コンパクトシス 36000 2 2.5 51.0 中プレ 1テムエアハン 25300 2FY-20UTX-UT 51500 2 12500 45 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-23-24 コンパクトSシ 149000 76000 8 2.5 108.0 中プレ 1リーズFY-15UTX-U 29200 2 6700 55 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-25-26 コンパクトシス 80000 37000 6 2.5 50.0 中プレ 1テムエアハンFY-10UAH-T 56000 8 4700 40 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-27 一般型エアハン 26000 2 2.5 35.0 中プレ 121600 2FY-10UAH-T 73000 8 6100 40 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-28 一般型エアハン 34000 2 2.5 46.0 中プレ 124500 2FY-22USX-U 170000 8 12500 40 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-29 コンパクトSシ 68000 2 3.0 93.0 中プレ 1リーズ 57500 2FY-15UTX-UT 93000 8 6800 45 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-30 コンパクトシス 37000 2 3.0 51.0 中プレ 1テムエアハン 31800 2FY-10UTX-UT 79000 8 5800 35 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-31 コンパクトシス 32000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 25300 2FY-28UCT 81000 6 10700 65 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-32 一般型エアハン 88000 4 2.5 46.0 中プレ 1FY-10UTX-UT 81000 8 5900 65 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-33 コンパクトシス 32000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 25400 2FY-95UAH-T 399000 4 53000 80 30.00 x1 なし NBS90 %AC-34 一般型エアハン 288000 4 2.5 中プレ 1209100 2FY-30UAH-T 123000 6 16300 65 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-35 一般型エアハン 89000 2 2.5 122.0 中プレ 165300 2FY-20UTX-R 98000 8 5200 50 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-36 コンパクトシス 48000 4 8400 55 5.50 x1 3.0 39.0 中プレ 1テムエアハン 6000FY-10UAV-T 54000 8 4500 40 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-37 一般型エアハン 25000 2 2.5 35.0 中プレ 119800 2FY-20UAH-T 136000 8 11400 40 5.50 x1 なし NBS90 %AC-38 一般型エアハン 62000 2 2.5 中プレ 150900 2FY-25UAR-T 63000 6 11900 70 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-39 レタンファン組 54000 4 11900 55 7.50 x1 2.5 19.0 中プレ 1込エアハンFY-10UAH-T 54000 8 4500 60 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-40 一般型エアハン 25000 2 2.5 34.0 中プレ 120200 2FY-30UAH-T 200000 8 16800 50 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-41 一般型エアハン 92000 2 2.5 125.0 中プレ 173600 230A-16 空調機保守点検313334AHU-232632AHU-22AHU-21AHU-192527 AHU-30AHU-31AHU-20 2928222023243116 7214 51917181615131412台数暖房能力kcal/hコイル列数送風量m3/h加湿量kg/h10冷房能力kcal/hフィルタAHU-8AHU-10機外静圧mmH2ONo 旧系統No 品番8 9 1 2AHU-7新系統NoAHU-1AHU-2AHU-3AHU-6AHU-5AHU-9AHU-11AHU-16AHU-4AHU-17AHU-18AHU-13AHU-12AHU-15AHU-14AHU-25AHU-26AHU-27AHU-28AHU-29AHU-34AHU-24AHU-32AHU-33モータ 面風速3相400V m/skW 以下FY-08UAR-T 22000 6 3500 50 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-42 レタンファン組 26000 4 2300 40 1.50 x1 2.5 9.0 中プレ 1込エアハンFY-10UAH-T 58000 8 4800 50 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-43 一般型エアハン 30000 4 2.5 42.0 中プレ 122300 2FY-20UAH-T 118000 8 9900 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-44 一般型エアハン 61000 2 2.5 86.0 中プレ 142200 2FY-06UTX-U 40000 6 3300 55 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-45 コンパクトシス 18000 2 2.5 25.0 中プレ 1テムエアハン 15000 2FY-04USX-UT 30000 8 2500 35 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-46 コンパクトSシ 14000 2 3.0 19.0 中プレ 1リーズ 11200 2FY-08UTX-UT 55000 8 4000 45 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-47 コンパクトシス 25000 2 2.5 35.0 中プレ 1テムエアハン 17600 2FY-08UTX-U 36000 6 2600 45 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-48 コンパクトシス 16000 2 2.0 23.0 中プレ 1テムエアハン 12500 2FY-15UTX-U 86000 8 6300 75 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-49-51 コンパクトシス 39000 2 2.5 55.0 中プレ 1テムエアハン 28500 2FY-10UTX-UT 81000 8 5900 45 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-50-53 コンパクトシス 36000 2 3.0 51.0 中プレ 1テムエアハン 25400 2FY-10UTT 55000 8 4600 40 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-52 一般型エアハン 28000 4 2.5 40.0 中プレ 120700 2FY-13UCT-R 41000 6 6800 45 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-54 レタンファン組 50000 4 5900 45 2.20 x1 2.5 16.0 中プレ 1込エアハンFY-30UAH-T 222000 10 16300 50 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-55 一般型エアハン 99000 4 2.5 141.0 中プレ 167200 2FY-60UAH-T 111600 2 31100 70 18.50 x1 蒸気二 NBS90 %一般型エアハン 370000 169000 8 2.5 232.0 中プレ 198000 1FY-50UAH-T 98900 2 24700 75 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-60-61-62 一般型エアハン 294000 134000 8 2.5 184.0 中プレ 178000 1FY-13UCT-R 37000 6 7400 30 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-63 レタンファン組 30000 2 7300 25 2.20 x1 2.5 9.0 中プレ 1込エアハンFY-05UTT 29000 8 2400 55 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-64 一般型エアハン 9000 2 3.0 18.0 中プレ 110500 2FY-10UTX-UT 68000 8 5000 35 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-65 コンパクトシス 31000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 22500 2FY-08UTX-UT 45000 8 3300 35 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-66 コンパクトシス 21000 2 2.5 29.0 中プレ 1テムエアハン 15000 2FY-04USX-UT 22000 8 1600 30 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-67 コンパクトSシ 10000 2 3.0 14.0 中プレ 1リーズ 7500 2FY-05UTT 37000 8 3100 30 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-68 一般型エアハン 17000 4 2.5 24.0 中プレ 113100 2FY-35UAH-T 77700 2 19540 65 11.0 x1 蒸気二 NBS90 %AC-69 一般型エアハン 233000 106000 8 2.5 146.0 中フ ゚レ 162000 1FY-40UAH-T 84200 2 21800 65 11.0 x1 蒸気二 NBS90 %AC-70 一般型エアハン 259000 119000 8 2.5 163.0 中プレ 169000 1FY-05UCT 8400 2 1800 50 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-71 一般型エアハン 22000 10000 6 2.5 14.0 中プレ 15700 144434255545345冷房能力kcal/h暖房能力kcal/hフィルタ 台数コイル列数4748送風量m3/h機外静圧mmH2O加湿量kg/hAC-56-57-58-594140363839No 旧系統No57593537新系統No 品番46合 計49525150585756 AHU-56AHU-57AHU-41AHU-42AHU-43AHU-44AHU-36AHU-37AHU-38AHU-39AHU-35AHU-51AHU-49AHU-52AHU-55AHU-54AHU-47AHU-48AHU-50AHU-45AHU-40AHU-46AHU-532 保守点検の概要(1)点検内容 1)電気関係保守 a.電流・電圧・絶縁抵抗測定 2)駆動関係保守a.モーター音の確認b.シャフト・軸受の摩耗状態の確認c.防振の状態確認 d.軸受のグリース状態確認及び注油e.カップリングの状態確認F.Vプーリーの芯出し状態及び摩耗確認g.Vベルトの劣化確認と張り調整h.ファンライナーの汚れの状態確認 3)コイル他関係保守a.フィンの汚れ状態確認b.ドレンパンの状態確認及び清掃c.ドレンの排水状態確認d.加湿管の状態確認 4)その他関係保守a.プレフィルターの洗浄b.メーンフィルター濾材の状態確認c.外板の発錆状態確認d.フレーム等の発錆状態確認e.断熱材の状態確認F.点検扉の状態確認g.キャンバスの状態確認(2)保守点検作業の回数年間2回実施すること。 1F 2F 3F 4F 5F 6F 7F 8F 9F 10F 合計 フィルター中性能フィルター FCC-2 103 68 28 9 4 6 3 2 3 - 226 226 FCC-3 24 19 6 4 1 4 3 1 2 - 64 64 FCC-4 17(1) 33 12(2) 8 - 1 1 2 2 - 76 76 3 FCC-6 4 12 32 1 1 - - 1 1 4 56 56 FCC-8 9 7 8 - 1 1 1 1 1 - 29 29 FCC-12 2(1) 2 - - - - - - - - 4 4 1 FCC-2W - - - 2 - - - - - - 2 2 FCC-2WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCC-3WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCC-4WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCC-8WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCR-8 - - - - 2 - - - - - 2 2 FCR-12 - - - - 1 - - - - - 1 1 FCI-2 10 1 - 10 17 18 18 18 11 - 103 103 FCI-3 - 2 7 3 2 - - - 5 - 19 19 FCI-4 2 10 4 7 5 10 10 8 9 - 65 65 FCI-6 42 28 3 9 10 12 11 11 10 - 136 136 FCI-8 4 11 - 6 6 6 6 7 9 - 55 55 FCI-3W - - - - 7 - - - - - 7 7 FCIR-2 - 7 - 1 - - - - - - 8 8 FCIR-3 - 5 25 2 - - - - - - 32 32 FCIR-4 - 1 24 5 4 4 4 4 4 - 50 50 FCIR-6 - - 12 - - - - - - - 12 12 FCIR-8 - 8 1 - - - - - - - 9 9 FCIR-12 - - 2 - - - - - - - 2 2 FCB-6 6 - - - - - - - - - 6 6 FCB-8 9 - - - - - - - - - 9 9合計 232 214 164 71 61 62 57 55 57 4 977 977 8 FCC・・カセット2方向型 FCI・・ 天井インペイ型 W・・ダブルコイル FCR・・床置型 FCIR・・床置インペイ型 WM・・ダブルコイル中性能 FCB・・ビルトイン型 ( )は中性能フィルター付とする。内数とする。 2 保守点検の概要(1)点検内容 1)各ユニット毎、室内ファンモーターの電源電圧及びモーターの絶縁測定を行うこと。 2)軸受け他、運転時の騒音を確認すること。 3)機器設置状態を外観目視で確認すること。 4)熱交換部が汚れ等で詰まっていないか確認すること。 また、羽根車内詰まりも確認すること。 5)フィルターを電気掃除機で清掃すること。 (2)保守作業の回数 年間1回実施すること。 ただし、プレフィルターの清掃は年間4回実施し、さらに緩和ケア病棟については年間6回実施すること。 1 対象機器の概要A-17 ファンコイルユニット保守点検空調・換気ファン機器表 (1)起 動φ相電圧 容量KWOF-1 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 7.5 1 2階空調機械室(10) ボイラ燃焼OA(1階ボイラ-室系統) No.5x23200㎥/Hx45mmAq 床置型 +一般換気OF-12 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 7.5 1 2階空調機械室(10) 冷温水発生機燃焼OA(2階冷温水発生機室系統) No.5x2270㎥/Hx40mmAq 床置型 +一般換気OF-2 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 2階空調機械室(10)(1階医療ガス機械室系統) No.2x3700㎥/Hx40mmAq 床置型OF-3 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10)(1階熱源機械室1系統) No.3x9400㎥/Hx35mmAq 床置型OF-4 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 5.5 1 2階空調機械室(10)(1階受水槽室系統) No.3x11800㎥/Hx40mmAq 床置型OF-19 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(2)(3階第2電気室系統) No.1 1/2x2400㎥/Hx50mmAq 天吊型OF-13 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階空調機械室(10)(2階第1電気室系統) No.2 1/2x6200㎥/Hx50mmAq 床置型OF-5 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.9 1 免震層内(1階EV機械室(8)系統) No.4x3500㎥/Hx35mmAq 天吊型OF-6 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階EV機械室(5)(1階EV機械室(5)系統) No.4x2900㎥/Hx25mmAq 天吊型OF-7 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階EV機械室(7)(1階EV機械室(7)系統) No.4x1400㎥/Hx34mmAq 天吊型OF-8 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.9 1 1階EV機械室(6)(1階EV機械室(6)系統) No.4x5100㎥/Hx30mmAq 天吊型OF-14 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階RO機械室(2階EV機械室(9)系統) No1x1500㎥/Hx35mmAq 天吊型OF-22 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 10階倉庫(東)(P1階EV機械室(1)系統) No.3x8100㎥/Hx35mmAq 床置型OF-23 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 10階倉庫(東)(P1階EV機械室(2)系統) No.3x8500㎥/Hx35mmAq 床置型OF-24 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 10階機械室(西)(P1階EV機械室(3)系統) No.2x3600㎥/Hx30mmAq 床置型OF-25 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 10階倉庫(東)(P1階EV機械室(4)系統) No.2x3400㎥/Hx30mmAq 床置型OF-18 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(3)(M3階廊下系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx30mmAq 床置型OF-9 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階軒天(東)(MRI(1)緊急給気) No.1 1/2x2050㎥/Hx40mmAq 天吊型OF-10 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階軒天(東)(MRI(2)緊急給気) No.1 1/2x2050㎥/Hx40mmAq 天吊型OF-11 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階受水槽室(1階木工・金工室系統) No.2x3700㎥/H×40mmAq 天吊型OF-20 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階倉庫(西)(10階倉庫(西)系統) No.3 1/2x12700㎥/Hx35mmAq 床置型OF-21 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(東)(10階倉庫(東)系統) No.3 1/2x13100㎥/Hx35mmAq 床置型OF-15 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階RO機械室(2階EV機械室(10)系統) No.1x1500㎥/Hx30mmAq 天吊型OF-16 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西) 消音ボックス付(2階洗濯室系統) No.1 1/2x1500㎥/Hx40mmAq 天吊型OF-17 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西) 消音ボックス付(2階ベットセンタ-系統) No.1 1/2x1800㎥/Hx45mmAq 天吊型EF-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-1と連動(1階ボイラー室系統) No.4x14900㎥/Hx35mmAq 床置型 (一般換気分のみ)EF-12 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-12と連動(2階冷温水発生機室系統) No.4x14400㎥/Hx45mmAq 床置型 (一般換気分のみ)EF-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 2階空調機械室(10) OF-2と連動(1階医療ガス機械室系統) No.2x3700㎥/Hx25mmAq 天吊型EF-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-3と連動(1階熱源機械室1系統) No.3x9400㎥/Hx30mmAq 床置型EF-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-4と連動(1階受水槽室系統) No.3 1/2x11800㎥/Hx35mmAq 床置型EF-19 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(2) OF-19と連動(3階第2電気室系統) No.1 1/2x2400㎥/Hx55mmAq 床置型EF-13 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階空調機械室(10) OF-13と連動(2階第1電気室系統) No2 1/2x6200㎥/Hx40mmAq 天吊型EF-5 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 免震層内 OF-5と連動(1階EV機械室(8)系統) No.4x3500㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-6 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階EV機械室(5) OF-6と連動(1階EV機械室(5)系統) No.4x2900㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-7 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階EV機械室(7) OF-7と連動(1階EV機械室(7)系統) No.3x1400㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-8 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.6 1 1階EV機械室(6) OF-8と連動(1階EV機械室(6)系統) No.4x5100㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-14 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階空調機械室(9) OF-14と連動(2階EV機械室(9)系統) No.3x1500㎥/Hx20mmAq 天吊型EF-22 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 10階倉庫(東) OF-22と連動(P1階EV機械室(1)系統) No.3x8100㎥/Hx20mmAq 床置型EF-23 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 10階倉庫(東) OF-23と連動(P1階EV機械室(2)系統) No.3x8500㎥/Hx20mmAq 床置型EF-24 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 10階機械室(西) OF-24と連動(P1階EV機械室(3)系統) No.2x3600㎥/Hx20mmAq 床置型A-18 送風機保守点検 1 対象機器の概要機器番号 名 称 仕様電源数量 据 付 位 置 備 考空調・換気ファン機器表 (2)起 動φ相電圧 容量KWEF-25 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 10階倉庫(東) OF-25と連動(P1階EV機械室(4)系統) No.2x3400㎥/Hx20mmAq 床置型EF-18 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(1) OF-17と連動(M3階廊下系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx15mmAq 床置型EF-51 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階廃棄物処理センター(1階ゴミ置場系統) No.2x4100㎥/Hx20mmAq 天吊型(ゴミ置場(1階A階段横)排気+200)EF-11 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階金工室 OF-11と連動(1階木工・金工室系統) No.2x3700㎥/Hx20mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-20 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階倉庫(西) OF-20と連動(10階倉庫 (西)系統) No.3 1/2x12700㎥/Hx25mmAq 床置型EF-21 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(東) OF-21と連動(10階倉庫(東)系統) No.3 1/2x13100㎥/Hx30mmAq 床置型EF-15 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 2階RO機械室 OF-15と連動(2階EV機械室(10)系統) No.3x1500㎥/Hx25mmAq 天吊型EF-17 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西)(2階ベッド洗浄装置系統) No.1 1/2x1800㎥/Hx20mmAq 天吊型EF-16 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西)(2階洗濯室フード系統) No.1x1500㎥/Hx40mmAq 天吊型EF-52 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階金工室(1階業者控室便所系統) No.3x1600㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-53 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階金工室(1階金工室フード系統) No.3x5000㎥/Hx20mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-50 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階空調機械室(9)(1階検体検査(保冷庫)系統) No.3x800㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-1-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階緩和ケア廊下 AHU-1と連動(1階緩和ケア病室系統) (エポキシ塗装) 天吊型No.3x800㎥/Hx30mmAqFEA-1-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階緩和ケア廊下 AHU-1と連動(1階緩和ケア病室系統) (エポキシ塗装) 天吊型No.3x1000㎥/Hx30mmAqFEA-1-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階緩和カンファレンス AHU-1と連動(1階緩和ケア諸室系統) No.1 1/2x1800㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-1-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階緩和ボランティア室 AHU-1と連動(1階緩和ケア諸室系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-2-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 1階外来機械室(西) AHU-2と連動(1階外来西系統) No.2 1/2x7300㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-2-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 1階外来機械室(東) AHU-2と連動(1階外来東系統) No.2 1/2x7200㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-3-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階軒天(東)(1階喫煙室系統) No.3x1100㎥/Hx15mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-3-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階ボランティア室(1階外来便所系統) No.3x1400㎥/Hx20mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-3-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階外来機械室(東) AHU-3と連動(1階ロビー系統) No.1 1/2x1600㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-3-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階廃棄物処理センター AHU-3と連動(1階採尿室系統) No.1 1/2x1600㎥/Hx40mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-6-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-6と連動(1階検体検査系統) (塩ビ塗装) 床置型No.2 1/2x6300㎥/Hx65mmAqFEA-5-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-5と連動(1階一般検査系統) No.2 1/2x6000㎥/Hx90mmAq 床置型FEA-7-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階霊安・軒天 AHU-7と連動(1階霊安系統) No.3x2400㎥/Hx15mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-10-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン INV 3 400 5.5 1 10階機械室(西) AHU-10と連動(1階解剖系統) (エポキシ塗装) 床置型No.6x11600㎥/Hx85mmAqFEA-10-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(西) AHU-10と連動(1階細菌検査系統) No.2 1/2x6200㎥/Hx90mmAq 床置型FEA-9-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(西) AHU-9と連動(1階病理検査系統) No.2 1/2x6300㎥/Hx80mmAq 床置型FEA-11-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 4階機械室(西) AHU-11と連動(1階内視鏡系統) No.2x4300㎥/H×55mmAq 床置型FEA-11-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 1階受水槽室 AHU-11と連動(1階X線,操作室,MRI系統) No.2x5000㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-11-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階風除室(5)(1階心カテ,CT系統) No.2x3400㎥/Hx40mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-11-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 1階倉庫(1階内視鏡陰圧室系統) No.2x2800㎥/Hx1100Pa 床置型 感染フィルターユニット付FEA-13-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.9 1 1階廊下107 AHU-13と連動(1階アンギオ系統) No.4x3700㎥/Hx35mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-12-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 1階結石破砕室隣風除室 AHU-12と連動(1階放射線治療系統) No.2 1/2x6800㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-15-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 11 1 4階機械室(西) AHU-15と連動(1階核医学系統) (塩ビ塗装) 床置型No.3 1/2x11900㎥/Hx170mmAqFEA-14-3 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階廃棄物処理センター(1階便所系統) No.3x900㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-14-4 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 1.5 1 1階廊下104 AHU-14と連動(1階放射線ロビー系統) No.5×5100㎥/Hx35mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-14-5 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 1.5 1 1階ロビ-DS AHU-14と連動(1階放射線ロビー系統) No.5x5400㎥/Hx45mmAq 天吊型 消音ボックス付据 付 位 置 備 考 機器番号 名 称 仕様電源数量空調・換気ファン機器表 (3)起 動φ相電圧 容量KWFEA-16-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階軒天(東) AHU-16と連動(1階薬局・医事課系統) No.4x2200㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-4-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階ボランティア室 AHU-4と連動(1階地域医療系統) No.3x1300㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-17-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階風除室(5) AHU-17と連動(1階救急系統) No.2x3600㎥/Hx35mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-17-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階DI室 AHU-17と連動(1階救急家族待機室系統) No.3x900㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-17-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階風除室(5)(1階救急便所系統) No.1x1100㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-18-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階外来機械室(西) AHU-18と連動(2階外来西系統) No.2 1/2x6100㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-18-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階外来機械室(東) AHU-18と連動(2階外来東系統) No.2 1/2x6200㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-19-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-19と連動(2階美容系統) No.1x300(750)㎥/Hx55mmAq 天吊型FEA-19-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-19と連動(2階理容系統) No.1x400(750)㎥/Hx55mmAq 天吊型FEA-19-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 2階喫煙室 (2階ロビー便所) No.1 1/2x2100㎥/Hx50mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-19-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階喫煙室(2階喫煙系統) No.1x400(580)㎥/Hx40mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-19-5 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階外来機械室(東) AHU-19と連動(2階ロビー東系統) No.1 1/2x2000㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-19-6 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階ロビー(2階ロビー便所) No.1 1/2x1500㎥/Hx45mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-22-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(2) AHU-22と連動(2階リハビリ系統) No.2x4200㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-22-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 M3階空調機械室(2) AHU-22と連動(2階リハビリ,水治療系統) No.3x300㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-22-3 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 M3階空調機械室(2) AHU-22と連動(2階リハビリ,車イス便所系統) No.3x200㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-21-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(1) AHU-21と連動(2階図書・教育研修系統) No.2 1/2x5400㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-21-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 M3階空調機械室(1) AHU-21と連動(2階図書便所系統) No.3x700㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-25-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-25と連動(2階洗浄系統) No.3×(9180)9300㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-25-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-25と連動(2階洗浄系統) No.3x600㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-25-3 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-25と連動(2階洗浄系統) No.3x500㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-26-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 4階機械室(西) AHU-26と連動(2階ベッド・リネン系統) No.2 1/2x6400㎥/Hx40mmAq 床置型FEA-26-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-26と連動(2階ベッド・リネン系統) No.3x400㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-27-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-27と連動(2階既滅菌系統) No.1 1/2x2300㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-27-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-27と連動(2階既滅菌系統) No.2x3000㎥/Hx35mmAq 床置型RF-28 排気ファン(RA) 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(9) AHU-28と連動(2階MEセンター・中央倉庫系統) No.2 1/2x7100㎥/Hx80mmAq 床置型FEA-28-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-28と連動(2階MEセンター・中央倉庫系統) No.2x2600㎥/Hx20mmAq 天吊型FEA-28-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-28と連動(2階MEセンター・中央倉庫系統) No.3x800㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-29-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(東) AHU-29と連動(2階無菌室系統) No.1x800㎥/Hx55mmAq 天吊型FEA-29-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 4階機械室(東) AHU-29と連動(2階調剤系統) No.2x4500㎥/Hx55mmAq 床置型FEA-29-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 4階機械室(東) AHU-29と連動(2階製剤室系統) No.1x600㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-31-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 7.5 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階厨房系統) (片持形)(エポキシ塗装) 天吊型No.3 1/2x11950㎥/Hx70mmAq (耐熱温度80℃)FEA-31-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階食品庫) No.1x1400㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-30-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 3 400 30 1 M3階空調機械室(5) AHU-30と連動(2階厨房調理系統) (片持形)(エポキシ塗装) 床置型No.5x30800㎥/Hx105mmAq (耐熱温度80℃)FEA-31-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階更衣,シャワー) No.1x800㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-31-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階検食,事務) No.1 1/2x1600㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-30-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 11 1 M3階空調機械室(5) AHU-30と連動(2階厨房系統) (片持形)(エポキシ塗装) 床置型No.4x23100㎥/Hx65mmAq (耐熱温度80℃)FEA-20-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階倉庫 AHU-20と連動(2階講堂倉庫系統) No.1x400(670)㎥/Hx45mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-23-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-23と連動(2階職員食堂・レストラン系統) No.2x4300㎥/Hx90mmAq 天吊型仕様電源数量 据 付 位 置 備 考 機器番号 名 称空調・換気ファン機器表(4)起 動φ相電圧 容量KWFEA-24-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 11 1 M3階空調機械室(5) AHU-24と連動(2階職員食堂厨房系統) (エポキシ塗装) 床置型No.6x11600㎥/Hx115mmAq (耐熱温度100℃)FEA-33-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(5) AHU-33と連動(3階更衣系統) No.2x2600㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-33-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(5)(3階便所,シャワー) No.1 1/2x1700㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-34-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 7.5 1 M3階空調機械室(1) AHU-34と連動(3階事務管理(医局)系統) No.3 1/2x14700㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-34-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(1) AHU-34と連動(3階事務管理(医局便所)系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx25mmAq 床置型FEA-35-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 4階機械室(西) AHU-35と連動(3階廊下EVホール系統) No.1x1200㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-37-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-37と連動(3階人工透析系統) No.1x600(800)㎥/Hx65mmAq 床置型FEA-37-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-37と連動(3階人工透析系統) No.1x1400㎥/Hx50mmAq 床置型FEA-38-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(東) AHU-38と連動(3階成人病センター系統) No.2x3300㎥/Hx65mmAq 床置型FEA-39-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(東) AHU-39と連動(3階当直系統) No.1 1/2x2300㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-41-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-41と連動(3階手術室一般系統) No.2x4000㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-42-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 0.75 1 4階機械室(西) AHU-42と連動(3階手術室BCR系統) No.1 1/2x2000㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-43-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-43と連動

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