(こ第07015号)佐古保育所調理室空調改修工事【4月9日公告】
高知県香南市の入札公告「(こ第07015号)佐古保育所調理室空調改修工事【4月9日公告】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は高知県香南市です。 公告日は2025/04/08です。
- 発注機関
- 高知県香南市
- 所在地
- 高知県 香南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/04/08
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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(こ第07015号)佐古保育所調理室空調改修工事【4月9日公告】
(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、管工事のランクがA又はBに格付けされている者。
公告令和7年4月9日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 こ第07015号(2) 工 事 名 佐古保育所調理室空調改修工事(3) 工 事 場 所 香南市野市町母代寺(4) 工 事 概 要 機械設備工事(空調設備工事) 一式電気設備工事(動力設備工事) 一式建築工事(仮設・金属工事) 一式(5) 予 定 工 期 令和7年5月2日 ~ 令和7年7月30日(90日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
(10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。
(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。
ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。
ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 管工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。
(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。
(1) 提出書類 競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から 令和7年4月16日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。
(4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。なお、様式1の提出がない者は、落札候補者となった時点で失格とする。
4 入札参加資格の喪失 申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。
(1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。
(2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。
5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。
6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年4月16日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。
(4) 回答期限 令和7年4月18日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年4月21日(月)から令和7年4月23日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。
(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。
8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年4月24日(木)9時00分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。
再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。
再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
10 落札候補者の決定方法(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。
(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。
(3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年4月25日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。
12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
13 入札保証金免除する。
14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。
(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。
(6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。
(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。
(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。
工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設
ReportIこ 第07015号高知県 香南市 野市町 母代寺作業区分 請負香南市(金抜)佐古保育所調理室空調改修工事 実施設計書金抜設計書工事日数 90日(3ヶ月) 設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。
令和7年3月1日 積算単価適用1ReportID-P-- -- -工事概要 起工又は変更理由佐古保育所 調理室空調設備改修機械設備工事(空調設備工事) 1式電気設備工事(動力設備工事) 1式建築工事(仮設・金属工事) 1式FROM TO図面番号整理番号2工事名;名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費 1.0 式B 建築工事 1.0 式C 電気設備 1.0 式D 機械設備 1.0 式E 純工事費 1.0 式F 現場管理費 1.0 式G 工事原価 1.0 式一般管理費(調整前) 1.0 式H 一般管理費(調整後) 1.0 式I 工事価格 1.0 式J 消費税相当額 10% 1.0 式工 事 費 合 計摘 要 工 事 費 内 訳 明 細 書 こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事合計金額番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費A-1 共通仮設費率 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 建築工事B-1 仮設工事 1.0 式B-2 金属工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-1 仮設工事養生 32.8 ㎡清掃片付け 32.8 ㎡竣工時清掃 32.8 ㎡内部足場 脚立直列足場・H=1.80m 9.0 m小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-2 金属工事<金属工事>天井点検口 3.0 箇所小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C 電気設備C-1 動力設備工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C-1 動力設備工事電 線 IE 5.5 x1 3.0 mケーブル(ピット、天井内) CE 3.5-4C 45.0 mケーブル(ピット、天井内) CET 22 3.0 m電源接続 PL-1 主幹ブレーカー 1.0 ヶ所動力盤 P-1 鋼板製露出壁掛型 1.0 面電動機結線 7.5KW 以下 3.0 台小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考D 機械設備D-1 空調設備工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考D-1 空調設備工事空冷ヒートポンプ式パッケージエアコンACP-56 冷房能力5.0kw 壁掛形2.0 台空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン ACP-80 冷房能力 7.1kw 壁掛形 1.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 壁掛 5.0kW(室外機床・壁) 2.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 壁掛 7.1kW(室外機床・壁) 1.0 台縁石ブロック基礎(3分レールタイプ) 500×100×100H 材工共 6.0 個防振パット 4個1組 3.0 組転倒防止金物 2個1組 溶融亜鉛メッキ 3.0 組冷媒管(保温付、2本セット) φ6.35×φ12.7 12.0 m冷媒管(保温付、2本セット) φ9.52×φ15.88 3.0 m冷媒管保温外装(スリムダクト) SD-77 φ6.35×φ12.7 5.0 m冷媒管保温外装(スリムダクト) SD-100 φ9.52×φ15.88 1.0 m冷媒管保温外装(ガルバラッキング) φ6.35×φ12.7 7.0 m冷媒管保温外装(ガルバラッキング) φ9.52×φ15.88 3.0 m 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 工 事 費 内 訳 明 細 書 保温付ネオドレンパイプ NDD-20 5.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-25 2.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-30 3.0 mネオドレンパイプ ND-20 3.0 mネオドレンパイプ ND-30 1.0 m既設竪樋に切断接続(保温なし) 75A×20A~30A 3.0 箇所外壁穴あけ、止水処理 φ50 1.0 箇所外壁穴あけ、止水処理 φ75 2.0 箇所外壁穴あけ、止水処理 φ100 1.0 箇所パッケージ電源渡り線 ころがし CE 2.0sq4C 18.0 mリモコン取付費 3.0 箇所小 計
佐古保育所調理室空調改修工事図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7)附近見取り図・配置図A-10図 面 名 称 縮 尺1:300図面番号-01-02-03-04図 面 名 称 縮 尺 図面番号-01-02-03-04図 面 名 称 縮 尺図 面 リ ス ト電 気 設 備 図 建 築 図 機 械 設 備 図A A A A A A A A A-11-12-13-14-15-16-17-18-19天井伏図平面図参考既存図 仕上表参考既存図 立面図参考既存図 矩計図参考既存図 平面詳細図参考既存図 展開図1参考既存図 展開図2参考既存図 展開図3参考既存図 展開図4参考既存図 展開図51:601:601:1001:501:301:501:501:501:501:50E E E E特記仕様書電気設備機材指定表分電盤結線図M M M M特記仕様書(1)特記仕様書(2)既存・改修 空調機器表1:50 1:60こ第07015号改修後 動力設備 平面図 既存 改修 空調設備 平面図TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-01 01 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ 14 工事写真・ 14 工事写真・ ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 特記仕様書(建築改修工事編) 特記仕様書(建築改修工事編)分類規格 分類規格 区 分 区 分 提出部数 提出部数 部 数 部 数 を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ 完成写真 完成写真流し台 流し台カラー ※サービス版 カラー ※サービス版 工程毎 工程毎 1部 1部 Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要 ☆は同等品を使用する ☆は同等品を使用する 着工前及び工事中 着工前及び工事中 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) カラー ※キャビネ版 カラー ※キャビネ版 枚 枚 部 部 1.工事場所 1.工事場所 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外)完成時 完成時 カラー ・全紙版(アルミ額縁入) カラー ・全紙版(アルミ額縁入) 枚 枚 部 部 2.敷地面積 2.敷地面積 6,230.8 6,230.8 ㎡㎡ については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 枚 枚 部 部 ・ ・ 3.構造・規模 3.構造・規模 11 階階 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのデジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。4.建築面積 4.建築面積 ㎡㎡ 5.延床面積 5.延床面積 ㎡㎡ 資料を添付して提出するものとする。資料を添付して提出するものとする。
JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 44標準仕様書(建築工事編)(標準仕様書(建築工事編)(令和 年版 令和 年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 15 特別な材料の工法 15 特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていることに記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)3)安定的な供給が可能であること 3)安定的な供給が可能であること 44((令和 年版 令和 年版)」(以下、「標準仕様書」という)による )」(以下、「標準仕様書」という)による 16 見本施工 16 見本施工 ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があることれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は 17 施工図及び施工 17 施工図及び施工 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと( )図による。( )図による。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 計画書 計画書 する。する。
(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。報告書等)を用意すること。報告書等)を用意すること。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。18 設備工事との 18 設備工事とのただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。2.特記仕様 2.特記仕様 取り合い 取り合い 施工範囲 施工範囲 区 分 区 分 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を (1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。梁貫通部の補強 梁貫通部の補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
梁貫通部のスリーブ 梁貫通部のスリーブ ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
仮枠 仮枠 ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強 埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強9 施工数量調査 9 施工数量調査 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) [1.5.2] [1.5.2] (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の 補強 補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事調査範囲 ※図示 調査範囲 ※図示 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事(平成31年2月8日変更閣議決定) (平成31年2月8日変更閣議決定) (環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。」」 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
19 撤去部分 19 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) 44 区分 区分 部分の補修 部分の補修外部足場に設ける防護シート等 外部足場に設ける防護シート等各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 11 技能士 11 技能士 [1.7.2] [1.7.2] (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) 技能検定作業の種別 技能検定作業の種別 工事種目 工事種目 技能検定職種 技能検定職種・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット※ 建設副産物適正処理推進要綱 ※ 建設副産物適正処理推進要綱 ・とび作業 ・とび作業 仮設工事 仮設工事 とび とび※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 防水改修工事 防水改修工事 防水施工 防水施工※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、
カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業3 仮設間仕切り 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1]積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( ) ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業種 別 種 別 下 地 下 地 仕上材(厚さ mm) 仕上材(厚さ mm) 充てん材 充てん材 塗 装 塗 装 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない [1.3.3] [1.3.3] 2 電気保安技術者 2 電気保安技術者 ・内外装板金作業 ・内外装板金作業 ・木下地 ・木下地 ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ ) 厚さ mm 厚さ mm ・片面 ・片面 建築板金 建築板金・A種 ・A種・樹脂接着剤注入工事作業 ・樹脂接着剤注入工事作業 ※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 ・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ ) ※無し ※無し 外壁改修工事 外壁改修工事 樹脂接着剤 樹脂接着剤施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 協議による 協議による [1.3.5] [1.3.5] 3 施工条件 3 施工条件・木下地 ・木下地 ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ・片面 ・片面 注入施工 注入施工・B種 ・B種部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) ・左官作業 ・左官作業 ※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 ・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ ) ※無し ※無し 左官 左官防炎シート 防炎シート ・タイル張り作業 ・タイル張り作業 ※C種 ※C種 単管下地 単管下地 タイル張り タイル張り[1.3.7] [1.3.7] 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 4 工事安全計画書 4 工事安全計画書・ビル用サッシ施工作業 ・ビル用サッシ施工作業 ※木製扉 ※木製扉 ※合板張り程度・ ※合板張り程度・ ※無し ※無し 建具改修工事 建具改修工事 サッシ施工 サッシ施工・仮設扉 ・仮設扉書を監督職員に提出する。書を監督職員に提出する。
・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・・ 物)対策 物)対策 対象建築材料等 対象建築材料等 使用制限 使用制限①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 12 室内空気中の 12 室内空気中の 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を [1.7.9] [1.7.9] 3 既存下地の処理 3 既存下地の処理 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) [3.2.6] [3.2.6]単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする化学物質の濃度 化学物質の濃度 測定し、報告すること 測定し、報告すること壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 測定 測定 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、②塗料 ②塗料エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) 13 完成時の提出図書 13 完成時の提出図書クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない)特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) ③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、
加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等をは工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する 記入する。 記入する。
・A-2 ・A-2 厚さ0.15mm以上 厚さ0.15mm以上 ・れんが押え ・れんが押え ・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ・ ・ 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
・コンクリート押え ・コンクリート押え ・ ・ ・P0SI ・P0SI ・SI-F1 ・SI-F1 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※非歩行 ※非歩行 脱気装置 脱気装置 ・カラー ・カラー 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。・A-3 ・A-3・S3SI ・S3SI ・SI-F2 ・SI-F2 ※2.0 ・ ※2.0 ・ ・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー ・設ける ・設ける ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ・P1B ・P1B ・B-1 ・B-1改修用ドレン 改修用ドレン ・S4SI ・S4SI ・SI-M1 ・SI-M1 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ ・ ・B-2 ・B-2 しても変質しないこと。しても変質しないこと。
・設ける ・設ける ・B-3 ・B-3 ・M4SI ・M4SI ・SI-M2 ・SI-M2 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・P2AI ・P2AI ・AI-1 ・AI-1 ※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス 厚さ ・25mm 厚さ ・25mm [4.2.2] [4.2.2] 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 2 ポリマーセメントスラリー 2 ポリマーセメントスラリー・AI-2 ・AI-2 長さ変化率 長さ変化率 引張接着性 引張接着性 吸水性 吸水性 耐久性 耐久性 70g/㎡程度 70g/㎡程度 曲げ性能 曲げ性能 ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・ ・ 広がり速度 広がり速度・AI-3 ・AI-3 (収縮) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (材齢28日) (材齢28日) 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する ・ ・ (72時間) (72時間) (劣化曲げ強さ) (劣化曲げ強さ)(cm/s) (cm/s)22 22 22 (N/mm ) (N/mm ) (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) ・P1BI ・P1BI ・BI-1 ・BI-1 (%) (%) (N/mm ) (N/mm )15以下 15以下 3以上 3以上 [表3.5.3] [表3.5.3] 屋内防水 屋内防水 33 5.0以上 5.0以上 0.5以上 0.5以上 ・T1BI ・T1BI ・BI-2 ・BI-2 0.5以上 0.5以上備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 保水係数 0.35~0.55 保水係数 0.35~0.55 工 法 工 法 種 別 種 別 ・BI-3 ・BI-3工程4のモルタルの塗厚 ・ mm 工程4のモルタルの塗厚 ・ mm ・S-C1 ・S-C1 屋内保護 屋内保護 粘調係数 0.50~1.00 粘調係数 0.50~1.00屋根露出防水 屋根露出防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] 密着工法 密着工法工 法 工 法 種 別 種 別 断熱材 G 断熱材 G 備 考 備 考 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 施工箇所 施工箇所 3 既調合モルタル 3 既調合モルタル等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
・M4C ・M4C ・C-1 ・C-1 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) [3.5.4] [3.5.4]・C-2 ・C-2 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) [4.2.2] [4.2.2]22 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 保水率 保水率 単位容積質量 単位容積質量 ・C-3 ・C-3 長さ変化率 長さ変化率 曲げ強さ 曲げ強さ 増張り ・行う (S-F1、 増張り ・行う (S-F1、SI-F1 SI-F1の場合) の場合)22 温冷繰り返し後 温冷繰り返し後 (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) (kg/L) (kg/L) 標準時 標準時 ・C-4 ・C-4 (%) (%)0.20以下 0.20以下 [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける 0.40以上 0.40以上 70.0以上 70.0以上 4.0以上 4.0以上 7 塗膜防水 7 塗膜防水 ・M3D ・M3D ・D-1 ・D-1 1.80以上 1.80以上 0.60以上 0.60以上改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける 工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考 ・P0D ・P0D ・D-2 ・D-2・D-3 ・D-3 ・P0X ・P0X ※X-1 ※X-1 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] 1 ひび割れ部 1 ひび割れ部 ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 ・D-4 ・D-4 ・X-2 ・X-2 改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける 4-1 4-1種類 ・ 種類 ・ 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける 改修工法 改修工法 種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) ・P0DI ・P0DI ・DI-1 ・DI-1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・M3DI ・M3DI ・DI-2 ・DI-2 厚さ ・25mm 厚さ ・25mm・M4DI ・M4DI ・L4X ・L4X ・X-1 ・X-1 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける ・ ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※X-2 ※X-2 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による※Y-2 ※Y-2 保護層 ・設ける 保護層 ・設ける ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ・P1Y ・P1Y ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)保護層 ・設ける 保護層 ・設ける 0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※Y-2 ※Y-2 ・P2Y ・P2Y ※150~250 ・ ※150~250 ・ 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、
数量 個/㎡) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) 屋内防水 屋内防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10]備 考 備 考 8 シーリング 8 シーリング シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.2] [3.1.4][表3.1.2] ・( ) ・( ) 工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・P1E ・P1E ・E-1 ・E-1 保護層 ・設ける 保護層 ・設ける (工程3 ・行う) (工程3 ・行う)・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・P2E ・P2E ・E-2 ・E-2シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 ・シーリング材 ・シーリング材 [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
屋上排水溝 ・適用する 屋上排水溝 ・適用する 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) [3.3.5] [3.3.5]施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) [3.4.2] [3.4.2] ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 図示 図示 図示 図示 5 改質アスファルト 5 改質アスファルト断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、
ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) シート防水 シート防水・シール工法 ・シール工法 [4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3]シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 種 別 種 別 厚さ(mm) 厚さ(mm) 材 質 材 質 工 法 工 法 備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する [3.7.7] [3.7.7] ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・AS-T1 ・AS-T1 ・M4AS ・M4AS下層用 下層用エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する ・ ・ [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) [3.7.8] [3.7.8] ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ ・ ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 9 とい 9 とい といの材種 ・配管用鋼管 といの材種 ・配管用鋼管 [3.8.2][表3.8.1] [3.8.2][表3.8.1] ・AS-T2 ・AS-T2 ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP ) ・ ・ ・( )・( ) ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ・AS-J2 ・AS-J2[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 ルーフドレン ルーフドレン 1 ひび割れ部 1 ひび割れ部 ・ ・ 4-2 4-2種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 材 種 材 種 種 類 種 類 改修工法 改修工法 施工箇所 施工箇所 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・AS-T3 ・AS-T3 ・M3AS ・M3AS 脱気装置 脱気装置外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)下層用 下層用※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・P0AS ・P0AS ・設ける ・設ける・バルコニー用 ・バルコニー用 ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ・バルコニー中継用 ・バルコニー中継用 ・ ・ 改修用ドレン 改修用ドレン・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・AS-T4 ・AS-T4 ・設ける ・設ける0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・・ 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※150~250 ・ ※150~250 ・ ・AS-J1 ・AS-J1 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による下層用 下層用既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・
( ) ・図示 [3.8.3] [3.8.3] エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ・ ・ ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用10 アルミニウム製笠木 10 アルミニウム製笠木 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) ・( ) ・( ) ・ ・ [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] ・シール形式(板材折曲げ形) ・シール形式(板材折曲げ形) ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ・AS-J3 ・AS-J3・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・ ・ 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )脱気装置 脱気装置 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・ASI-T1 ・ASI-T1 役 物 ・適用する 役 物 ・適用する ・M3ASI ・M3ASI ・シーリング材充填 ・シーリング材充填下層用 下層用・設ける ・設ける ・ ・ 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 ・・ ・M4ASI ・M4ASI 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種 ・P0ASI ・P0ASI ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色上層用 上層用改修用ドレン 改修用ドレン ・ ・ 工 法 工 法 [3.9.3] [3.9.3] ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・設ける ・設ける ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・ASI-J1 ・ASI-J1 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)下層用 下層用・ ・ 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 ・シール工法 ・シール工法 [4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6]防湿用シート 防湿用シート ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂上層用 上層用・設ける ・設ける ・ ・ ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。
11 防水保証期間 11 防水保証期間脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) [3.5.2] [3.5.2] 6 合成高分子系 6 合成高分子系ルーフィングシート防水 ルーフィングシート防水 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )[3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2]工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 分 類 分 類 仕上塗料 仕上塗料 備 考 備 考・P0S ・P0S ・S-F1 ・S-F1 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※非歩行 ※非歩行 脱気装置 脱気装置 ・カラー ・カラー・S4S ・S4S ・S-F2 ・S-F2 ※2.0 ・ ※2.0 ・ ・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー ・設ける ・設ける・S-M1 ・S-M1 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ ・ ・S-M2 ・S-M2 ※1.5 ・ ※1.5 ・ 改修用ドレン 改修用ドレン・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ・設ける ・設ける特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)A2図面をA3図面に70.7%縮小TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-03 03 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事[4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7] 3 欠損部改修工法 3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 4-4 4-4 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 張付け用材料 張付け用材料・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 [4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9] 新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類 既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
[8.2.5] [8.2.5] 種 類 種 類 呼び名 呼び名 防火材料 防火材料 仕上げの形状 仕上げの形状・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法 [4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8] シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si ・ ・ ・砂壁状 ・砂壁状 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・( ) ・( ) ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・既調合材料 ・既調合材料 ・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状 ・さざ波状 ・平たん状 張付け用材料 張付け用材料 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) ・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E ・ ・ ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 ・防水形外装塗材E ・防水形外装塗材E ・ ・ ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・外装薄塗材S ・外装薄塗材S ・ ・ ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] 3 浮き部改修工法 3 浮き部改修工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) ・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材C ・ ・ ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 充填量 充填量 注入量 注入量 ・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si ・ ・ ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし改修工法の種類 改修工法の種類一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) ・外装厚塗材E ・外装厚塗材E ・ ・ 上塗材 ・適用する 上塗材 ・適用する [4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][
(表4.5.4] タイル張りの工法 タイル張りの工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ・凹凸状 ・凹凸状 ・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・複層塗材CE ・ ・ ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※16 ※16 ※25 ※25 ※25 ※25 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・ ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・複層塗材Si ・複層塗材Si ・ ・ 上塗材 上塗材 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※25 ※25 ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り・弱水溶系 ・弱水溶系 ・複層塗材E ・複層塗材E ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル・複層塗材RE ・複層塗材RE ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※50 ※50 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし4 浮き部改修工法 4 浮き部改修工法 [4.4.10~15][4.5.15] [4.4.10~15][4.5.15] 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE ・ ・ ・メタリック ・メタリックアンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 充填量 充填量 注入量 注入量 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 ・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E ・ ・ 改修工法の種類 改修工法の種類(箇所/ml) (箇所/ml) 一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※16 ※16 ※25 ※25 ※25 ※25 ・可とう系改修用 ・可とう系改修用 ・可とう系改修塗材E ・可とう系改修塗材E ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ 仕上塗材 仕上塗材 ・可とう系改修塗材RE ・可とう系改修塗材RE 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※25 ※25 ・可とう系改修塗材CE ・可とう系改修塗材CE 上塗材 上塗材 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※50 ※50 ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※50 ※50 ・充填工法 ・充填工法 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 ・メタリック ・メタリック・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 [4.2.2] [4.2.2] アンカーピン アンカーピン 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 種 別 ・A種 ・B種 種 別 ・A種 ・B種 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り ・( ) ・
( ) [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ [4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※50 ※50 [4.2.2][表4.2.6] [4.2.2][表4.2.6] 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 5 外壁用塗膜防水材 5 外壁用塗膜防水材 ・( ) ・( ) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 塗り 塗り 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ※25 ※25 充填工法 充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 下地挙動緩衝材 ・適用する 下地挙動緩衝材 ・適用する模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法アンカーピン アンカーピン [4.2.2] [4.2.2] モルタル塗替え工法 モルタル塗替え工法 [4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9]※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
1 改修工法 1 改修工法 [5.1.3] [5.1.3] [8.2.5] [8.2.5] 55・( ) ・( ) シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 建具の種類 建具の種類 かぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所 適用箇所建 具 改 修 工 事建 具 改 修 工 事注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 [4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] ・( ) ・( ) ・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・・ ・既調合材料 ・既調合材料 ・図示 ・ ・図示 ・ ・樹脂製建具 ・樹脂製建具 ・( ) ・( )・鋼製建具 ・鋼製建具 ・外部 ・外部 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 )・内部 ・内部 ・ ・ ・ ・ [4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7] タイル部分張替え工法 タイル部分張替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 ・図示 ・ ・図示 ・ ・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具 ・ ・ ・ ・ 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル ・図示 ・ ・図示 ・ ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 張付け用材料 張付け用材料 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 1 タイル 1 タイル タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 [4.2.2] [4.2.2] 4-3 4-3耐滑 耐滑 形状寸法 形状寸法再生材の 再生材の吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役 物 役 物 色色 耐凍害性 耐凍害性 既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)施工箇所 施工箇所り性 り性 (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類施ゆう 施ゆう無ゆう 無ゆう あり あり なし なし 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示タイル張替え工法 タイル張替え工法 [4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8] ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・[5.1.4] [5.1.4] 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 2 防火戸 2 防火戸 建具符号( ) 建具符号( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 張付け用材料 張付け用材料 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する 3 見本の製作等 3 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) [5.1.5] [5.1.5]建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、
あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 外 装 外 装 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない[4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][(表4.5.4] 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない タイル張りの工法 タイル張りの工法4 防犯建物部品 4 防犯建物部品 ・適用する ( ) ・適用する ( ) [5.1.7] [5.1.7] 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 2 ひび割れ部 2 ひび割れ部 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 5 アルミニウム製建具 5 アルミニウム製建具 性能値等 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1] [5.2.2~5][表5.2.1] ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り 改修工法 改修工法・A種 ・A種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-4、A-3、W-4) (S-4、A-3、W-4) ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ※200~300 ・ ※200~300 ・ タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル・B種 ・B種 (建具符号:建具リスト参照 ) (建具符号:建具リスト参照 ) (S-5、A-3、W-4) (S-5、A-3、W-4)・C種 ・C種 5 目地改修工法 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16] (建具符号: ) (建具符号: ) (S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、
W-5) ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・伸縮調整目地改修工法 ・伸縮調整目地改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16] 0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) ※150~250 ・ ※150~250 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 GG 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示表面処理 表面処理 [表5.2.2] [表5.2.2] ・( ) ・( ) [4.6.3] [4.6.3] 1 既存塗膜等の除去 1 既存塗膜等の除去 外部に面する建具 外部に面する建具 ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) 工 法 工 法 処理範囲 処理範囲 下地面の補修 下地面の補修 、下地処理及び 、下地処理及び※図示 ※図示 ・ひび割れ部改修工法 ・ひび割れ部改修工法 下地調整 下地調整 屋内の建具 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・サンダー工法 ・サンダー工法結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 ・シーリング材充填 ・シーリング材充填 ・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法 ※図示 ※図示 ・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、