【一般競争入札】令和8年度放送大学附属図書館図書等整理業務
放送大学学園の入札公告「【一般競争入札】令和8年度放送大学附属図書館図書等整理業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は千葉県千葉市です。 公告日は2025/12/07です。
- 発注機関
- 放送大学学園
- 所在地
- 千葉県 千葉市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/12/07
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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放送大学附属図書館図書等整理業務(放送大学学園)による入札
令和8年度・一般競争入札・総価方式
【入札の概要】
- ・発注者:放送大学学園
- ・仕様:図書・視聴覚資料の目録作成・装備・配送等
- ・入札方式:総価方式
- ・納入期限:令和8年4月1日〜令和9年3月31日
- ・納入場所:放送大学附属図書館(千葉県千葉市美浜区若葉2-11)および各学習センター・サテライトスペース
- ・入札期限:記載なし
- ・問い合わせ先:放送大学学園 財務部 経理課 043-298-4565
【参加資格の要点】
- ・資格区分:物品・役務(役務の提供等)
- ・細目:役務の提供等
- ・等級:A/B/C/D
- ・資格制度:全省庁統一資格
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:記載なし
- ・配置技術者:記載なし
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:放送大学学園契約事務取扱規程に該当しないこと、取引停止措置を受けていないこと、分任契約担当者が定める資格を有すること
公告全文を表示
【一般競争入札】令和8年度放送大学附属図書館図書等整理業務
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。
令和7年12月8日 分任契約担当者 放送大学学園 財務部長 北原 文幸記 1.入札に付する事項(1) 件 名 令和8年度放送大学附属図書館図書等整理業務(2) 仕様等 詳細については,仕様書のとおりである。
(下記9において入手可能)(3) 数 量 仕様書のとおり 2.履行期限及び履行場所(1) 履行期限 仕様書のとおり(2) 履行場所 仕様書のとおり 3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項(1)「放送大学学園契約事務取扱規程」第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
(2) 有効年度が令和7年度の「全省庁統一資格」において,関東・甲信越地域の業種区分が 「役務の提供等」であって,A,B,C又はDの等級に格付けされている者であること。
(3) 放送大学学園から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)「放送大学学園契約事務取扱規程」第7条の規定に基づき,分任契約担当者が定める資格を有する者であること。
4.契約条項を示す場所〒261-8586 千葉県千葉市美浜区若葉二丁目11番地 放送大学学園財務部経理課用度第二係詳細は入札説明書において示す。
(下記9において入手可能) 5.入札説明会の開催場所及び日時 実施しないこととする。
6.入札書の提出場所及び期限 1.場所 放送大学学園 財務部 経理課 2.日時 令和7年12月23日(火)17時00分 7.競争執行の場所及び日時 1.場所 放送大学学園 西研究棟1階入札室 2.日時 令和8年1月6日(火)10時30分 8.入札保証保険に関する事項免除とする。
9.入札説明書の交付場所 以下のフォームから申請した者に対し、電子メールにて交付する。
https://req.qubo.jp/ouj-keiri/form/nyusatsu 【放送大学学園 入札説明書配布申請フォーム】 10.入札方法 総価による入札とする。
入札者は,消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積 もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
落札決定にあたっては,入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落 札価格とする。
11.落札者の決定の方法予定価格の制限の範囲で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
12.入札の無効前記「3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項」に掲げる資格を有しない者による入札 及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とする。
13.契約書作成の要否契約書の作成を要する。
14.契約の手続きにおいて使用する通貨及び言語日本語及び日本国通貨 15.その他その他詳細は、入札説明書のとおりとする。
(本件担当 ℡:043-298-4565)1仕 様 書件 名 令和8年度放送大学附属図書館図書等整理業務 一式1. 業務の目的本件は、放送大学附属図書館(以下「本部図書館」という。)及び全国各地に設置されている放送大学の学習センター・サテライトスペース(以下「学習センター等」という。)に整備される、図書及び視聴覚資料等(以下「図書等」という。)の、効率的かつ効果的な管理・提供を行う上で必要不可欠な目録データの作成及び装備等を行うことを目的とする。
2. 委託期間及び履行期限令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3. 業務の概要(1) 選定図書の重複調査(2) 図書等の検品・保管・管理(3) 図書等の目録(書誌・所蔵)データの作成・修正・登録(4) 図書等の装備(5) 登録データの確認(6) 図書等の配送及び配架詳細は、別紙1(「放送大学附属図書館図書等整理業務 業務の詳細」)のとおりとする。
4. 取り扱う図書の種類本業務の対象となる図書については、概ね以下の5種類とする。
(1) 本部図書館分図書 (本部図書館に配架する図書等)(2) 学習センター分図書 (学習センター及びサテライトスペースに配架する図書等)(3) 教員研究費分図書 (教員研究費で購入した図書等)(4) 印刷教材 (本部図書館に配架する貸出用の放送大学テキスト)(5) 放送教材 (本部図書館・学習センターに配架する貸出用再視聴資料)5. 作業担当者の要件本業務は、以下の要件を満たす者に担当させるものとする。
なお、発注者は、本業務の検索・登録に関する指導・研修は一切行わないので、留意すること。
(1) 国立情報学研究所総合目録データベース(以下「NACSIS-CAT」という。)検索・登録の業務ができ、多言語資料、和漢古書の目録データの作成にも対応できること。
(2) 図書等現物からの目録データ作成ができること。
(3) 日本目録規則、英米目録規則、日本十進分類法(新訂 8 版)、日本著者記号表を熟知していること。
2(4) 図書館または同等の機関において、上記 5.の(1)、(2)の業務について 1 年以上の実務経験を有し、本部図書館既存の図書システム(富士通株式会社製 iLiswave-J)の操作に習熟していること。
(5) 図書館司書の資格を有する者、または図書館司書の資格を取得見込みの者であること。
なお、請負者は本業務を円滑に遂行するため、「統括責任者」を1名配置し、「統括責任者」に本業務の管理・監督、本部図書館担当職員との連絡・調整を行わせること。
また、一部データ入力作業や配架作業など本部図書館で行う必要のある作業に対処するため、必要に応じ、本部図書館で作業すること。
6. 業務に係る資料等本業務の実施にあたり、本部図書館担当職員から提供する資料及び帳票について、請負者は、善良な注意義務をもってそれを保管し、第三者に公表、貸与してはならない。
7. 個人情報及び機密情報の保護(1) 本部図書館担当職員から提供される資料等に含まれる個人情報及び、使用するNACSIS-CATのID、パスワード等の機密情報の取り扱いについては、盗難、紛失、漏洩等の事故を防ぐ十分な対策を講じること。
(2) 個人情報の取り扱いに関して、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が運用する「プライバシーマーク」の使用を認められた者であること。
8. 作業完了の目安取り扱う図書に係る一連の作業の完了の目安については、装備する当該図書等が届いてから概ね 4週間以内とすること。
但し、放送大学の学生からの要望により購入した図書(以下「学生リクエスト図書」という。)については10 日間以内、教員研究費分図書及び学習センター分図書のうち面接授業参考図書については 2 週間以内に作業を完了し、作業完了後、速やかに本部図書館担当職員の指示する場所に配送、または配架すること。
9. 配架及び配送場所装備済みの図書等については、本部図書館担当職員の指示に従い、以下の2箇所に配架、または配送すること。
配送費用については、請負者の負担とすること。
(1) 放送大学附属図書館 (千葉県千葉市美浜区若葉2-11)(2) 放送大学各学習センター・サテライトスペース (該当するセンター等の住所は、本部図書館職員から別途提供する。)10. 作業場所上記3.で示す業務のうち、3.(1)は作業する場所を問わない。
3.(2)から3.(6)の作業は以下の(1)または(2)にて実施すること。
ただし実施に伴い図書等の移動費用が発生する場合は請負者の負担とする。
(1) 放送大学附属図書館(使用する室については、本部図書館担当職員が別途指示する。)3(2) 請負者が用意する作業場所(図書等の保管・管理及び作業を行う場所を、請負者の責任において確保し、適切に管理すること。)11. 検収等(1) 装備済み図書等及び業務に伴う各種提出物については、提出後、本部図書館担当職員又は各学習センター等の担当者の検収を受けること。
(2) 各種提出物(作成した目録データを含む)に瑕疵がある場合は、請負者の責任において修正等を行うこと。
これは、配架後において瑕疵が判明した場合も同様とすること。
(3) NACSIS-CAT に登録したデータについて、請負期間中にレコード調整があった場合は、請負者の責任において、データの修正、及び他の所蔵館への連絡調整作業を行うこと。
12. 完了報告書の提出先完了報告書について、当該月の業務完了後、速やかに本部図書館担当職員へ提出すること。
13. 留意事項(1) 業務の実施においては、本部図書館担当職員の指示に従うとともに、誠実かつ確実に遂行すること。
(2) 請負者は、業務の進捗状況について、毎月 1 回以上、本部図書館担当職員に報告すること。
(3) 本業務の開始にあたり、事前に「業務体制組織図」を提出するものとし、提出した「業務体制組織図」に変更が生じた場合は、速やかに本部図書館担当職員に報告のうえ、最新の「業務体制組織図」を提出すること。
(4) 請負者が用意する作業場所において使用する端末は、請負者の負担で用意すること。
なお、放送大学附属図書館において使用する端末は発注者で用意するので、善良な管理者の注意をもってこれを使用すること。
(5) 請負者は、本学附属図書館の蔵書及び提供する情報の漏えい等の防止及びセキュリティ確保の観点から、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が運用する「プライバシーマーク」の使用を認められた者又はそれに相当する認証を受けている者であること。
(6) 請負者は、国際標準化機構(ISO)が定めるISO規格の、ISO9001(品質マネジメントシステム)と ISO14001(環境マネジメントシステム)の認証資格を有する者又はそれに相当する認証を受けている者であること。
(7) その他、本仕様書に定めのない事項において疑義が生じた場合は、その都度本部図書館担当職員と協議のうえ、その指示に従うこと。
別 紙11放送大学附属図書館図書等整理業務 一式仕 様 明 細1.選定図書の重複調査及び出版状況調査1-1 本学附属図書館担当職員から提供する「選定図書リスト」にある図書等について、放送大学附属図書館 OPAC(以下「OPAC」という。)や、「作業用リスト」(納品前データ及び本学附属図書館担当職員から提供するリスト)を用いて、配架予定場所における同一図書の所蔵や電子資料契約の有無や、当該年度内で発注中の図書等との重複がないかを調査・確認すること。
1-2 上記 1-1 の配架予定場所について、取り扱う図書の種類により、本学附属図書館内、教員研究室、及び学習センター・サテライトスペースとすること。
1-3 請負者は、上記 1-1 の調査結果について、「重複調査結果リスト」(Excel 形式のリスト)を作成し、本学附属図書館担当者に提出すること。
1-4 上記1-3の「重複調査結果リスト」について、本学附属図書館担当職員がリストの内容を確認するので、修正が必要とされたものについては、請負者が適切に修正すること。
1-5 このほか、重複調査及び出版状況調査に関する詳細事項は、別紙 2「図書の重複調査及び出版状況調査等について」のとおりとすること。
2.図書等の検品・保管・管理2-1 データ作成・装備の対象となる当該図書等について、本学附属図書館担当職員から提供する「発注リスト」に基づき、当該図書等を受領した3日以内に検品を行うこと。
2-2 請負者が用意する作業場所に納品された図書等の検品後は、検品した当該資料名・検品日・検品者が確認できるよう、メールまたは書面で本学附属図書館担当職員に報告すること。
2-3 上記 2-1 の当該図書等については、請負者の責により厳重に保管・管理を行い、適切な業務の遂行に努めるとともに、欠本・破損本・発注違い等が確認された場合は、速やかに本学附属図書館担当職員へ連絡のうえ、その指示に従うこと。
3.図書等の目録(書誌・所蔵)データの作成・修正・登録3-1 当該業務で取り扱う図書等について、NACSIS-CAT(以下「NC」という。)を利用し、「NII総合目録データベース」、及び「放送大学附属図書館ローカル目録データベース」(以下「ローカル目録データベース」という。)に、目録(書誌・所蔵)データを作成・登録すること。
NCを利用し、既存のローカル目録データベースの目録データの修正を行うこと。
3-2 当該データの作成・修正・登録について、NC の方針および NII 目録所蔵情報サービスホームページ上に掲載されている最新版のマニュアル・ツール等に従って行うこと。
また、図書等の請求記号の付与にあたっては、3-2-1および3-2-2を使用すること。
3-2-1 日本十進分類法(新訂8版)3-2-2 日本著者記号表等3-3 視聴覚資料等(例:ビデオ、CD-ROM、マイクロフィルム等)の目録データ作成についても、原則、3-2の作成・修正・登録作業に準拠すること。
3-4 その他、本学附属図書館の端末を使用して作業する案件については、本学附属図書館担当者と別 紙12事前に相談のうえ、その指示に従うこと。
3-5 図書等に割り当てる資料 ID については、本学附属図書館担当者の指示に従い事前に決定し、発注リストに入力した上で、「資料ID付番表」を作成すること。
3-6 書誌検索・同定・登録作業については、原則、図書等の現物に基づいて行うこと。
ただし本学附属図書館職員により指示があった際はそれに従うこと。
3-7 本学附属図書館に納入(所蔵)する図書等については、原則、その書誌及び所蔵データを、全てNCに登録すること。
3-8 上記3-8のNC登録に必要なNII のユーザーIDについては、本学附属図書館担当者が事前に準備するので、当該ユーザーIDを使用すること。
3-9 登録データに誤りが発見された場合は、目録データの検収が終わった後であっても、書誌データの修正、他の所蔵館への連絡調整作業(レコード調整)を実施すること。
3-10 目録(書誌・所蔵)データの作成・修正・登録の手順については、以下の 3-12 から 3-17 のとおりとすること。
3-11 NC書誌検索については、以下のとおりとすること。
3-11-1 書誌レコードの検索・同定については、資料の現物にある情報を注意深く検証したうえで、書誌検索作業を行うこと。
3-11-2 上記 3-12-1 の検索結果の同定については、NII 目録所蔵情報サービスホームページ上に掲載されている「目録情報の基準」(最新版) 第 2 部に示す各書誌レコードのとらえ方、及び「『目録システムコーディングマニュアル』 0.2新規データ作成の指針」に準じて行うこと。
3-11-3 シリーズタイトルのある資料については、各巻のタイトルだけでなく、シリーズのタイトルでも検索し、書誌構造を確認した上で同定を行うこと。
3-11-4 該当書誌が存在しない場合は、流用入力または新規に書誌を作成すること。
なお、新規に作成する場合は、既存の書誌レコードと重複していないか細心の注意を払うこと。
3-11-5 上記 3-12-4 で書誌を新規に作成する場合は、資料現物・総合目録データベースの既存レコード、及び参照ファイル等を総合的に判断し、適正な記述を行うこと。
3-11-6各フィールドのデータ入力については、NII 目録所蔵情報サービスホームページ上に掲載されている「データベースフィールド定義」を参照し、必須項目は必ず入力すること。
また、記述ブロックについては、O(オー)レベルまで入力すること。
3-11-7 データ入力後においては、誤字・脱字、情報源からの転記ミス、データ記述文法の文法ミスがないか等、記入すべきデータ要素が漏れなく記入されているかを確認すること。
3-11-8 その他、NC に存在する書誌データが明らかに誤入力と推測され、作成館との協議が必要とされる場合は、要調整書誌の一覧と協議に必要なデータを作成のうえ、保留案件として本学附属図書館担当職員に提出し、その指示に従うこと。
3-12 NC所蔵登録については、以下のとおりとすること。
3-12-1 所蔵データの NC への登録については、取り扱う図書の種類で作業の優先順位を設けるものとし、上位から本学附属図書館分図書、教員研究費分図書の順とすること。
ただし、学習センター分図書はNCへの登録を行わない。
3-12-2 上記 3-13-1 の作業の優先順位においては、本学附属図書館分図書の所蔵データがない場合のみ教員研究費分図書を登録すること。
別 紙133-12-3上記3-13-2の作業においては、同一書誌・同一ロケーションで1件のみの登録をすること。
3-12-4 登録項目については、別紙 5「NACSIS-CAT 入力項目」を参照し、「配置コード(LOC)」と「登録番号(RGTN)」、「請求記号(CLN)」、及び「図書館定義フィールド(LDF)」を登録すること。
3-12-5 登録時に必要な各種コードについては、別途本学附属図書館担当者から提供する「放送大学附属図書館各種コード表」によるものとし、入力データについては、本学附属図書館担当者の指示に従うものとする。
3-12-6 上記 3-13-4 の作業においては、LDF 項目に「ローカル目録データベース」の「ローカル所蔵データ」作成に必要な各項目を登録している。
この項目の登録データを、上記のローカル目録データベースにダウンロードすることにより「ローカル所蔵データ」を作成しているので、その旨に留意したうえで当該作業を行うこと。
なお、登録時の注意事項については、本学附属図書館担当職員から提供するマニュアル等を参照すること。
3-13 請求記号の付与・入力については、以下のとおりとすること。
3-13-1 図書等の請求記号については、「分類番号」「著者記号」「巻冊記号」の順で付与すること。
また、預かり件名ごとに梱包し、本学附属図書館、または学習センター等へ速やかに配送すること。
6-2 上記 6-1 の配送先については、本学附属図書館担当職員の指示によるものとし、配送にかかる費用は請負者が負担すること。
6-3 学習センター等に配送する図書等については、配送の 3 日前までに配送する図書等の冊数と配送する箱数を本学附属図書館担当職員へ連絡するものとし、発送の際には箱ごとの図書内訳を記載した発送リストを作成のうえ、配送物に添付すること。
6-4 本学附属図書館に配架する図書等の配送は、原則として週1回とすること。
但し、至急を要する場合は、本学附属図書館担当職員の指示に従い、適切に処置すること。
なお、本学附属図書館分図書の配架は配送の都度行うこと。
6-5 教員研究費分図書、及び「学生リクエスト図書」については、「iLiswave-J ファイル出力リスト」を添付し、速やかに本学附属図書館担当者に引き渡すこと。
6-6 上記3-9の作業実施にあたって、図書等の移動費用が発生する場合は請負者の負担とする。
7.その他7-1 上記 3.及び 4.の作業を行うにあたり、取り扱う図書等の種類別に必要作業の有無を記載した別紙9「放送大学附属図書館図書等整理業務一式 作業一覧表」を参考とすること。
7-2 本業務で取り扱う図書等の種類については、以下の区分で指示するので、その区分に従い分類すること。
7-2-1 A1 学生用基本図書(学部選定)7-2-2 A2 学生用基本図書(大学院プログラム選定)別 紙187-2-3 A5 基本学術文献7-2-4 A6 継続図書7-2-5 A7 図書館選定(大学院)7-2-6 A8 図書館選定(学部)7-2-7 A10学生リクエスト7-2-8 A12教員研究費7-2-9 A15その他寄贈7-2-10 B1次年度学部開設・改訂科目参考文献7-2-11 B2次年度大学院開設・改訂科目参考文献7-2-12 B4面接授業参考文献・通信指導課題図書7-2-13 B5参考図書7-2-14 B8学習センター継続図書(白書・年報等)7-2-15 B9学習センター所長選定図書7-2-16 B12印刷教材7-2-17 B13放送教材7-3 本業務について、取り扱う図書等の作業別の予定数量(見込み)については、別紙 10「放送大学附属図書館図書等整理業務一式 予定数量」を参考とすること。
7-4 請負者は、応札するにあたり、本業務を履行できることを証明する書類として、指定する期日までに以下の事前提出書類を提出すること。
7-4-1 請負者が、過去5年以内に1年間以上、2機関以上の国公私立大学附属図書館又は類縁機関から当該業務と類似の業務、または当該業務を含む図書館運営業務を請け負い、又は受託した実績を示す書類(相手先、契約期間、業務内容の記載があること。
様式任意)。
7-4-2 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が運用する「プライバシーマーク」の取得を証明する登録書の写し。
または、それに相当する認証を受けていることを証明する登録書等の写し。
7-4-3 国際標準化機構(ISO)が定めるISO規格の、「ISO9001(品質マネジメントシステム)」と「ISO14001(環境マネジメントシステム)」認証資格の取得を証明する書類の写し。
または、それに相当する認証を受けていることを証明する登録書等の写し。
7-5 請負者は、落札後、本業務を履行できることを証明する書類として、契約開始日の1 週間前までに、以下の書類を電子メール等で本学附属図書館担当職員まで提出すること。
7-5-1 「業務体制組織図」(1部)業務に従事する者の見込人数、予定する統括責任者及び業務従事者の氏名、統括責任者と連絡する際の連絡先について明記すること。
7-5-2 「図書等の保管・管理場所」(1部)請負者の予定する図書等の保管・管理場所の所在地、使用面積、収容可能図書冊数(概数)、防火設備について明記し、図面も添付すること。
別 紙197-5-3 「目録データ作成、装備等作業場所」(1部)請負者の予定する目録データ作成、装備等作業場所の所在地、使用面積、収容可能図書冊数(概数)、防火設備について明記し、図面も添付すること。
7-5-4 作業担当者の実務経験等を確認するための「予定業務従事者の研修・教育等の実施状況」(1部)別 紙2図書の重複調査及び出版状況調査等について本学附属図書館担当職員から提供する重複調査リスト(excel ファイル)に記載された図書資料(以下、「調査資料」とする。)の重複調査及び出版状況調査を行い、重複調査結果リストを作成する。
本学附属図書館担当職員からの作業指示内容については、重複調査リストを送る際に連絡するとともに、リストに明記する。
A 図書(冊子)の重複調査及び出版状況調査放送大学OPAC(https://catalog.ouj.ac.jp/)あるいは放送大学附属図書館の目録システムを検索して重複調査を行う。
(必要に応じて本学附属図書館担当職員が指示した整理作業中の図書リスト等とも照合を行う)A-1 調査資料と同一の書誌に所蔵がない場合① リストの調査結果欄に「無」と記入する。
② 出版状況調査Web上の出版情報等(例:紀伊国屋書店BookwebPro等)で図書の刊行状況・在庫・価格・ISBN・出版状態(電子・DVD・CD等)等を確認し、絶版等入手不可であることがわかった場合、出版状況欄にその状況を絶版等の説明語句と一緒に記入する。
A-2 調査資料と同一の書誌(複数の書誌データがある場合もあるので注意)に対し本学附属図書館、学習センター、サテライトスペースに所蔵がある場合は、それぞれ以下のように行う。
A-2-1(仕様書別紙1 7-2-1~7-2-9 の本部図書のリスト)I. 調査資料と同一の書誌に対し、所蔵館が本部(※配置場所が研究室のものを除く)の所蔵がある場合① リストの調査結果欄に「有」と記入する。
②-1 本部に所蔵があるもののうち、配置場所が以下の場合は、リストの所蔵状況欄に「情報1」などと配置場所の略称と冊数を記入する。
・「情報資料室」を含むもの(情報資料室書庫など) ⇒略称「情報」・「保存」を含む(2階保存一般など)、または「一般集密」⇒略称「保存」記入例:情報資料室1冊 -> 情報12階保存一般大型1冊 -> 保存11階保存庫B(一般)2冊 -> 保存2一般集密1冊 ->保存1②-2 本部に所蔵があるもののうち、配置場所が②-1以外の場合は、リストの所蔵状況欄に「本部1」などと「本部」の表記と冊数を記入する。
②-1の所蔵もある場合は、列記する。
記入例:参考図書1冊 -> 本部1情報資料室1冊、一般図書1冊 -> 情報1、本部1II. 調査資料と同一の書誌に対し、所蔵館が学習センターまたは研究室の所蔵があるが、(研究室以外の)本部に所蔵はない場合① リストの調査結果欄に「無」と記入する。
② リストの所蔵状況欄に「学セ」、「研」などと配置場所の略称を記入する。
記入例:本部研究室で所蔵 -> 研学習センターで所蔵 -> 学セIII. 類似資料[以下a)~c)の場合]の書誌がOPACにある場合a)版違いb)セットもの等で他の巻のみ所蔵があるc)出版社違い(復刻の場合等)① リストの出版状況欄に、その所蔵状況を旧版等の説明語句と一緒に記入する。
以上の結果をもとに重複調査結果リストを作成し、提出する。
なお、書名・出版社・価格・ISBN等についても重複調査リストと相違があった場合や未記入であった場2合は、その旨赤字で記入する。
A‐2‐2(仕様書別紙1 7-2-10~15の学習センター図書の調査リスト)調査資料と同一の書誌(複数の書誌データがある場合もあるので注意)に対し本学附属図書館、学習センター、サテライトスペースの所蔵がある場合① リストの「重複調査結果」欄に所蔵状況(館名、冊数)を記入する。
本学附属図書館所蔵(OPACでの所蔵館:本部)の場合は配置場所まで記入する。
次のリスト順に記述する。
所蔵館:本部 配置場所:○○保存 3冊 -> 保3所蔵館:本部 配置場所:旧千葉○○ 1冊 -> 千葉1所蔵館:本部 配置場所:研究室2冊 -> 研2所蔵館:本部 配置場所:情報資料室書庫1冊 -> 情1所蔵館:本部 配置場所:一般・参考・大型等上記以外の標記 1冊 -> 本図1所蔵館:○○学習センター 1冊 -> ○○1所蔵館:○○学習センター・△△学習センター2冊 -> ○○・△△各2およそ 20 以上の学習センターで所蔵している場合 -> 「学セ 42」等とセンター数のみ記入。②当該学習センターに所蔵がある場合、及び所蔵館:本部で 2 部以上所蔵している場合(研究室・情報資料室分はカウントしない)は、重複調査結果欄を薄い黄色に着色し、「発注有無」欄に「×」を記述する。
③「請求記号」欄に請求記号を記入する。
請求記号が所蔵館によって異なる場合は、全ての請求記号を記入する。
④OPAC所蔵一覧の画面コピーを印字し、その用紙に「重複調査リスト No.」を記入する。
(但し、学習センターの所蔵がなく、本部図書館(研究室も含む)で 1 部のみ所蔵している場合、画面コピーは不要。
また、リスト上に指示がある場合画面コピー不要)⑤「DVD/CD」欄に、DVD 又は CD の記述、「和洋区分」欄に、和洋の記述をする。
「取扱区分」欄は、重複調査時には記述しない(禁帯等の記述)。
⑥類似資料[以下a)~c)の場合] の書誌がOPACにある場合、備考欄にその所蔵状況を旧版等の説明語句と一緒に記入する。
また、所蔵一覧画面のコピーをとり、重複調査リストの該当番号を記入する。
a)版違いb)セットもの等で他の巻のみ所蔵があるc)出版社違い(復刻の場合等)⑦画面コピーのファイリング画面コピーは、重複調査リストの番号順にファイルし、リストと容易に照合できるようにする。
⑧重複調査結果リストの作成以上の結果をもとに重複調査結果リストを作成し、提出する。
B 電子ブックの重複調査及び出版状況調査B-1 重複調査調査資料と同一の書誌(複数の書誌データがある場合もあるので注意)を、契約(購読)しているかどうかを、放送大学附属図書館で紹介するツール(例:PublicationFinder)で検索し、調査する。
① 契約していない場合は、「無」とする。
② 契約していた場合は、契約している提供パッケージ名を記入する。
例: 契約中の提供パッケージ名 (*種類が増加する場合あり)Maruzen eBook Library -> MeLKinoDen -> KinoDenEBSCO eBooks -> EBSCOSpringer eBooks -> SpringerScienceDirect -> Elsevier#複数契約している場合は、「MeL,KinoDen」と記入する。
3B-2 出版状況調査B-1-①で「無」の場合は、以下のツールで電子ブックが提供(販売)されているか調査する。
① KinoDen で、電子ブックが提供されているか調べる。
提供していた場合は、「KinoDen」と記入する。
② Maruzen eBook Library で、電子ブックが提供されているか調べる。
提供していた場合は、「MeL」と記入する。
#複数契約している場合は、「MeL,KinoDen」と記入する。
B-3 重複調査結果リストの作成以上のB-1~B-2の調査の結果を元に、重複調査結果リストを作成し、提出する。
別 紙3放送教材目録データ作成の手順1. 本部図書館既存の図書システム(iLiswave-J)の業務メニュー画面において、「目録業務」を選択し、「目録情報管理」を選択すること。
2. 書誌データの作成書誌検索で、任意の放送教材の書誌を検索し、詳細表示させ、「書誌流用入力」ボタンで Local 書誌入力画面にし、必要なデータを入力すること。
入力については、別紙4の「放送教材所蔵データ入力項目表」のとおりとすること。
3. 所蔵データの作成書誌データの入力が完了したら、「所蔵登録」ボタンでLocal 所蔵入力画面にし、所蔵データを入力すること。
所蔵区分 (テレビ科目:50 放送教材 V/ラジオ科目:60 放送教材 A) ごとに設定されたデフォルト値が表示されるので、別紙 4-1、及び別紙 4-2 の「放送教材所蔵データ入力項目表」に従ってデータの追加、修正を行うこと。
別 紙 4放送教材書誌データ入力項目表入力項目名 コード名 データ値 内容 備考目録規則コード AB 放送教材公開状態 0 非公開 0:非公開 1:公開一般資料種別コードGMDv(テレビ科目)t(ラジオ科目)ビデオレコード録音資料(非音楽)1桁英字特定資料種別コードSMDd(テレビ科目)c(ラジオ科目)ビデオ(ディスク)CD1桁英字刊年1 YEAR 開講年 図書情報課で指示図書館定義フィールドOTHN 科目コード、または番組コード 図書情報課で指示タイトル及び責任表示TR 科目名 / 主任講師名||科目名ヨミ 図書情報課で指示巻次 VOL 科目の巻数分作成 図書情報課で指示出版に関する事項 PUB 千葉 : 放送大学学園 , 出版年 出版年=開講年=YEAR形態に関する事項 PHYS(テレビ科目)DVD○巻(ラジオ科目)CD○巻数量は科目の巻数を入力書誌構造リンク PTBL学部科目はコース名、大学院科目はプログラム名を入力図書情報課で指示著者名リンク AL 主任講師名を入力 図書情報課で指示放送教材所蔵データ入力項目表入力項目名 コード名 データ値 内容 備考所蔵区分5060放送教材V(テレビ科目)放送教材A(ラジオ科目)所蔵館 H1 本部 デフォルト設定値:H1(本部)所蔵部署 00A0 本部 デフォルト設定値:00A0(本部)公開状態 0 非公開 デフォルト設定値:0(非公開)NC登録 0 登録なし デフォルト設定値:0(登録なし)請求記号1 科目コード 図書情報課で指示請求記号2 巻数(2桁数字)資料ID 11桁数字 図書情報課で指示管理区分 2 消耗品 デフォルト設定値:2(消耗品)登録番号 11桁数字(資料IDと同じ) 図書情報課で指示配架日下記以外夏季集中科目(司書教諭・看護資格)第2学期開設予定科目OPAC公開日8桁 例:20250301配置場所 H1/0130 映像音響資料室デフォルト設定値:H1/0130(映像音響資料室)資料形態4341DVD(テレビ科目)録音ディスク(ラジオ科目)デフォルト設定値:43(DVD)デフォルト設定値:41(録音ディスク)取扱区分50006000放送教材V(テレビ科目)放送教材A(ラジオ科目)デフォルト設定値:5000(放送教材V)所蔵状態 10 書架 デフォルト設定値:10(書架)検収状態 20 受入済 デフォルト設定値:20(受入済)通貨 yen 日本・円 デフォルト設定値:yen(日本・円) 受入区分 9 その他 デフォルト設定値:9(その他)支払区分 99 その他 デフォルト設定値:99(その他)禁帯出区分 00 貸出可 デフォルト設定値:00(貸出可)除籍区分 0000 通常 デフォルト設定値:0000(通常)※所蔵区分により、デフォルト設定値が変わる。
和洋区分、図雑区分も所蔵区分から自動的に設定される。
各項目はローカル所蔵データにすべて反映される所蔵区分 MVBTP 所蔵区分コード 資料現物より適切なコード値を選択所蔵部署 HOLSC 所蔵部署コード所蔵館 HOLAR 所蔵館コード取扱区分 HOLTP 資料取扱区分コード 資料現物より適切なコード値を選択資料ID LENID 資料番号(11桁)管理区分 RGTNC管理区分コード(備品・消耗品の別)配架日 SHLDT 配架日(8桁) 例:20251201本部図書館書架への配架・学習センターへの配送完了予定日を8桁で記入。
区切り記号なし。
指定した日付の夜間バッチにより、書誌データがOPAC公開となる。
デフォルト設定値はシステム日付。
配置場所 HOLLC 配置場所コード 資料現物より適切なコード値を選択資料形態 HOLPH 資料形態コード 資料現物より適切なコード値を選択特別扱い(付録コード)HOLSP 特別扱いコード資料に本体と別置する付属資料がある場合に、その形態から適切なコード値を選択所蔵状態 HOLST 所蔵状態コード デフォルト設定値:10(書架)価格 SCHPR 検収額(区切り記号なし) 例:12350受入区分 ACPTP 受入区分コード 通常は1(購入)を使用。
寄贈の場合は図書情報課より受入日 ACPDT 受入日 例:20251121納入者 VNDID 納入者コード購入希望者番号USEID 利用者番号(11桁) 教員予算購入分についてのみ入力禁帯区分 REFTP 禁帯出区分コード 資料現物より適切なコード値を選択予算年度 BUDYR 予算年度(4桁)例:2026予算部署 BUDSC 予算部署 00A0を使用予算費目 BUDIT 予算費目予算細目 BUDDE 予算細目 0000を使用LTR2 USER5 請求番号 例:2025-1023寄贈者名 USER6 寄贈者名(2バイト文字使用)例:山田太郎 寄贈のみ入力文京図書館資料IDUSER12 文京図書館の資料ID文京学習センター配架分のみ、支給する筑波大学図書館資料IDの値を入力英数字は半角で入力LDF入力項目NACSIS-CAT入力項目入力項目配置コード請求記号登録番号4-4-1 資料IDラベル 4-4-5 配置ラベル 4-4-7 放送大学シール 4-5-3 寄贈者押印 青丸ラベルキハラ 白紙シールに丸ラベル606-53N 放送大学図書館と印字しサイズ12mm×53mmにカットして利用黄丸ラベルキハラ4-4-2 請求記号ラベル 丸ラベル606-53Y 図書用キハラ プリンタ用図書ラベル 3段606-63N 茶丸ラベルキハラ丸ラベル606-53Q 4-5-1 小口印AV資料用キハラ プリンタ用図書ラベル 1段 小型本ラベル サイズ606-61N エーワン 65200 10mm×65mm上記ラベルに、”小型本” 4-13 筑波大学の4-4-3 返却期限票 と印刷したもの 資料ID番号ラベル4-4-6 附属資料ラベル4-5-2 学習センター等名称印キハラ デイトデュー3列 146-35W エーワン PPCラベル 28262に サイズ上記を印字したもの 8mm×30mm4-4-4 禁帯出ラベル 一片のサイズ 69mm×38mm 50学習センターと伊藤伊2221 (印刷用原本は図書館より配布。7サテライト分必要または キハラ607-53R 附属資料の媒体別に複数パターンあり)のり付きラベル別紙6ラベル・押印サンプルラベル等の貼付位置(図書)丸ラベル禁帯出ラベル小型本ラベル 学習センター等名称印※タトルテープは、外から見えないように、背部分に装備すること。
天背小口印(放送大学図書館)地背天 地返却期限票資料ID3 cm請求記号付属資料ラベル請求記号標 題 紙寄贈者名印別 紙7ラベル等の貼付位置(図書)ラベル等の貼付位置(AV資料)天 背 天背 背放送大学シール禁帯出ラベル(学習センター分のみ)地 地天※タトルテープは、AV資料本体ではなく、ケースの背に装備すること。
学習センター等名称シール地分類番資料IDラベル放送大学図書館別 紙8ラベル等の貼付位置(AV資料)装着NC書誌検索請求記号付与・入力NC所蔵登録NCからのダウンロード書誌/所蔵登録データ修正資料IDラベル請求記号ラベル返却期限票又は禁帯出ラベル配置ラベル付属資料ラベルタトルテープ小口印学習センター等名称印附属図書館分図書 本部 ○ ○ ○ ○ × △ ○ ○ ○ △ △ ○ ○ ×学習センター分図書 SC、SS ○ ○ × ○ △ △○注2○ ○ × △ △ ○ ○印刷教材 本部 ○ × ○ ○ × × ○ × ○ ○ △ ○ ○ ×放送教材 本部 × × × × ○ × × × × × × × × ×教員研究費分図書研究室、本部、SC○ ○○注1○ × △ ○ ○ ○ × △ ○ ○ ×凡例:○ あり SC:学習センター ※図書情報課担当者からの指示により、作業内容が変わることがある。
:△ 必要に応じて SS:サテライトスペース 注1)本部所蔵がある図書についてはNC登録をしない。
:× なし 注2)文京学習センター配架分には、筑波大学図書館の資料IDラベルも併せて装備すること。
令和8年度 放送大学附属図書館図書等整理業務一式 作業一覧表データ入力作業 押印NC 装備 ローカルDBデータ入力作業 ラベル貼付対象資料名称 配架場所別 紙9放送大学附属図書館図書等整理業務一式 作業一覧表別紙10放送大学附属図書館図書等整理業務一式 予定数量令和8年度 放送大学附属図書館図書等整理業務 一式 予定数量NO. 選定図書の重複調査及び出版状況調査 区分 予定件数1-1 図書(冊子体)A1,A2,A5,B1B2,B4,B5,B95,7001-2 電子ブックA1,A2,A5,B1B2,B4,B5,B96001-3 書誌・所蔵データ修正A1,A2,A5,B1B2,B4,B5,B91006,400図書等の目録データ等作成・登録図書等の装備登録データの確認図書等の配送・配架2-1学生用基本図書(コース選定、プログラム選定)・基本学術文献A1,A2,A5 1,3502-2 継続図書(長期) A6 1002-3 図書館選定 A7,A8 202-4 学生リクエスト A10 5002-5 教員研究費 A12 202-6 その他 寄贈 A15 5402-7次年度開設・改訂科目参考文献 (学部、大学院)、面接授業参考文献・通信指導課題図書、参考図書、SC所長選定図書B1,B2,B4,B5,B94,1602-8 SC継続図書(白書・年報等) B8 1002-9 印刷教材 B12 502-10 放送教材 B13 606,900下記「2.」及び「7.」の項目については、各単価に含まれる2.図書等の検品・保管・管理7.その他(図書等の種類・区別・分野別の仕訳)小 計小 計区分 予定冊数