【電子入札】【電子契約】水銀ターゲット容器用保管容器の製作
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部の入札公告「【電子入札】【電子契約】水銀ターゲット容器用保管容器の製作」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の製造です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/04/19です。
4日前に公告
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
- 所在地
- 茨城県 東海村
- カテゴリー
- 物品の製造
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/04/19
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構による水銀ターゲット容器用保管容器の製作
令和8年度 一般競争入札 物品製造契約
【入札の概要】
- ・発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
- ・仕様:水銀ターゲット容器用保管容器の製作(一式)を茨城県那珂郡東海村にて実施
- ・入札方式:一般競争入札(電子入札)
- ・納入期限:令和9年2月26日
- ・納入場所:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(詳細は仕様書による)
- ・入札期限:令和8年6月23日 15時(提出期限)、開札日は同日15時10分以降(電子開札)
- ・問い合わせ先:財務契約部ビジネス契約1課 電話 080-4782-0287
【参加資格の要点】
- ・資格区分(物品/役務/工事):物品
- ・細目:物品の製造
- ・等級:A、B、C、Dのいずれか
- ・資格制度:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格審査 又は 全省庁統一資格
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:記載なし
- ・配置技術者:記載なし
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:共同企業体(JV)の可否について記載なし
- ・その他の重要条件:予算決算及び会計令第70条・71条に該当しない者であること、取引停止中でないこと、暴力団関係者でないこと、技術要件を満たすことを証明できること
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】水銀ターゲット容器用保管容器の製作
1/3入札公告次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年4月20日国立研究開発法人日本原子力研究開発機構財務契約部長 松本 尚也◎調達機関番号 817 ◎所在地番号 08○第08-1417-1号1 調達内容(1) 品目分類番号 9(2) 購入等件名及び数量水銀ターゲット容器用保管容器の製作 一式(3) 調達件名の特質等 入札説明書及び仕様書による。
(4) 納入期限 令和9年2月26日(5) 納入場所 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(詳細は仕様書による。)(6) 入札方法① 総価で行う。
② 落札の決定については、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令第 70 条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71 条の規定に該当しない者であること。
(3) 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格審査又は国の競争参加者資格(全省庁統一資格)のいずれかにおいて、当該年度における「物品の製造」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
(4) 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構財務契約部長から取引停止にされている期間中の者でないこと。
(5) 警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこ2/3と。
(6) 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
3 入札書の提出場所等(1) 入札書の提出及び入札説明書並びに契約条項の交付は、電子入札システム等により実施するものとする。
問合せ先〒319-1184 茨城県那珂郡東海村大字舟石川765-1 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 財務契約部 事業契約第1課 電話080-4782-0287(2) 入札説明書の交付方法 本公告の日から電子入札システム又は上記3(1)の問合せ先にて交付する。
(4) 入札書の受領期限及び入札書の提出方法令和8年6月23日 15時00分までに電子入札システムを通じて提出すること。
(5) 開札の日時及び場所 令和8年6月30日10時00分 電子入札システムにより行う。
4 電子入札システムの利用本件は、日本原子力研究開発機構電子入札システムを利用した応札及び入開札手続により実施するものとする。
5 その他(1) 契約手続に用いる言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金 免除(3) 入札者に要求される事項 ①この一般競争に参加を希望する者は、封かんした入札書のほかに、当機構の交付する入札説明書に定める入札仕様書及び必要な証明書等を入札書の受領期限までに提出しなければならない。
また、入札者は、開札日の前日までの間において、入札仕様書及び必要な証明書等について、説明又は協議を求められた場合は、それに応じなければならない。
②上記①の提出書類に基づき当該物品等の納入が可能な者であると判断した者を落札対象とする。
(4) 入札の無効 本公告に示した入札参加に必要な資格のない者のした入札及び入札の条件に違反した入札。
(5) 契約書作成の要否 要(6) 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(7) その他詳細は、入札説明書による。
6 Summary3/3(1) Official in charge of disbursement ofthe procuring entity ; Naoya MatsumotoDirector of Financial Affairs andContract, Japan Atomic Energy Agency(2) Classification of the products to beprocured ; 9(3) Nature and quantity of the products tobe purchased ; Fabrication of storagecontainer for mercury target vessel,1set(4) Delivery period ; By 26, February ,2027(5) Delivery place ; Japan Atomic EnergyAgency (Appointed place)(6) Qualifications for participating in thetendering procedures ; Supplierseligible for participating in the proposedtender are those who shall ①not come underArticle 70 of the Cabinet Order concerningthe Budget, Auditing and Accounting,furthermore, minors, Person underConservatorship or Person under Assistancethat obtained the consent necessary forconcluding a contract may be applicableunder cases of special reasons within thesaid clause, ②not come under Article 71the Cabinet Order concerning the Budget,Auditing and Accounting, ③have beenqualified through the qualifications forparticipating in tenders by Japan AtomicEnergy Agency, or through Singlequalification for every ministry andagency, ④ not be currently undersuspension of nomination by Director ofContract Department, Japan Atomic EnergyAgency(7) Time limit for tender ; 15:00 23,Jun,2026(8) Contact point for the notice ; BusinessContract Section 1, Financial Affairs andContract Department , Japan Atomic EnergyAgency, 765-1, Funaishikawa Tokai-muraNaka–gun Ibaraki-ken 319-1184 Japan. TEL080-4782-0287
1水銀ターゲット容器用保管容器の製作仕様書21. 一般仕様.. 31.1 件 名.. 31.2 目的.. 31.3 仕様範囲及び納入品目.. 31.4 納 期.. 31.5 納入場所及び納入条件.. 31.6 検収条件.. 31.7 保 証.. 41.8 提出書類及び場所.. 41.9 支給品.. 41.10 貸与品.. 41.11 品質管理.. 51.12 適用法規・規格基準.. 51.13 産業財産権等.. 51.14 機密保持.. 51.15 安全管理.. 51.16 グリーン購入法の推進.. 51.17 協 議.. 51.18 その他.. 62. 技術仕様.. 62.1 一般事項.. 62.2 各部仕様.. 62.3 塗装.. 62.4 洗浄.. 62.5 梱包、輸送.. 62.6 試験・検査.. 62.7 付属品及び予備品.. 82.8 添付図.. 82.9 特記事項.. 831. 一般仕様1.1 件 名水銀ターゲット容器用保管容器の製作1.2 目的大強度陽子加速器施設(J-PARC) の物質・生命科学実験施設(以下、「MLF」という。)では、水銀を内包した水銀ターゲット容器に高エネルギー陽子を入射させることにより高強度の中性子線を発生させ、これを様々な実験研究に供している。
水銀ターゲット容器は極めて強い放射線場に曝されるので強い放射能を帯び、また使用材料であるステンレス鋼の材料特性が劣化することから定期的に交換することとしている。
交換作業において、MLF 内での水銀ターゲット容器の移動及び保管(図1参照)を行うためには、専用の水銀ターゲット容器用保管容器(図2~5参照)を使用する。
本仕様書は、水銀ターゲット容器用保管容器(吊具を除く)の設計・製作に関する仕様を記載したものである。
1.3 仕様範囲及び納入品目1.3.1 契約範囲内(1) 設 計 1式(2) 製 作 1式(3) 工場試験検査 1式(4) 梱包・輸送 1式(5) 提出書類作成 1式1.3.2 契約範囲外1.3.1に示す契約範囲内に記載なきもの1.4 納 期令和9年2月26日1.5 納入場所及び納入条件(1) 納入場所茨城県那珂郡東海村大字白方2番地4国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構 J-PARCセンター物質・生命科学実験施設内指定場所(2) 納入条件車上渡し1.6 検収条件1.5に示す納入場所に納入時に、員数検査、外観検査を行い、所定の員数どおりであり、外観に異常がないことを確認する。
この員数検査と外観検査の合格、2.6に定める試験・検査、1.8に示す提出図書の確認、及び1.10に示す貸与品の返却をもって検収とする。
41.7 保 証2.2に定める設計仕様を満足すること。
1.8 提出書類及び場所(1) 工程表 契約後速やかに 3部 要確認(2) 品質保証計画書 契約後速やかに 3部 要確認(3) 確認図 製作着手前 3部 要確認(4) 工場試験検査要領書 検査着手前 3部 要確認(5) 工場立会検査申請書 検査日前まで 1部(6) 工場試験検査成績書 検査終了後 1部(作業員の資格を示す文書を含む)(7) 打合せ議事録 打合せの都度 3部 要確認(8) 完成図書 納入時 3部(9) 委任又は下請負届 作業開始2週間前まで 1式※下請負等がある場合に提出のこと。
(10) その他、必要な書類 随時 3部(11) (1)~(10)の提出書類を記録 納入時 1式した電子媒体(提出場所)国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構J-PARCセンター 中性子源セクション(HENDEL棟 北3階)1.9 支給品なし1.10 貸与品(1) 品名及び数量a) 水銀ターゲット保管容器用吊具(SUS304製) 1台(約300 mm×約300 mm×約700 mm、約50 kg)b) 水銀ターゲット保管容器用架台(SS400製) 1台(約2000 mm×約2200 mm×約2400 mm、約1300 kg)(2) 引渡場所日本原子力研究開発機構 J-PARCセンター 物質・生命科学実験施設(3) 引渡時期製作工程を基に両者で協議し、引渡時期を決定する。
(4) 引渡方法車上渡し(5) その他特になし51.11 品質管理本機器の製作に係わる設計・製作等は、全ての工程において、以下の事項等について十分な品質管理を行うこと。
・管理体制・設計管理・外注管理・材料管理・工程管理・試験・検査管理・不適合管理・記録の管理1.12 適用法規・規格基準・労働安全衛生法・日本産業規格(JIS)・その他受注業務に関し、適用または準用すべき全ての法令・規格・基準等1.13 産業財産権等なし1.14 機密保持受注者は、本業務の実施にあたり、知り得た情報を厳重に管理し、本業務遂行以外の目的で、受注者及び下請会社等の作業員を除く第三者への開示、提供を行ってはならない。
1.15 安全管理作業計画に際し綿密かつ無理のない工程を組み、作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図ること。
1.16 グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
1.17 協 議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、原子力機構と協議のうえ、その決定に従うものとする。61.18 その他なし2. 技術仕様2.1 一般事項以下の作業は、有資格者が行うこととし、証明証の写しを完成図書に含めること。
・溶接作業・非破壊検査2.2 各部仕様① 型 式 :鋼製容器 (蓋ボルト締め取付け)② 寸 法 :約1800 mm×約1800 mm×約3500 mm(吊具(貸与品)を取り付けた状態)③ 重 量 :約3300 kg④ 主材質 :SUS 304⑤ 設計温度 :室温⑥ 設計圧力 :10 kPaG(気圧変動に伴う容器内外の圧力差を考慮)⑦ 容器内雰囲気 :空気⑧ 気密性 :1×10-6 Pa・m3/s以下(許容ヘリウムリーク量)⑨ 設置雰囲気 :空気⑩ 製作精度 :加工寸法の普通許容差 JIS B 0405m中級⑪ カップリング :ストーブリ製 RBE06.1252/IC/TF/VD/OD/JE 1個⑫ バルブ :スウェージロック製 SS-8UW-TW 1個2.3 塗装塗装なし。
2.4 洗浄高温スチームやアルコール等で、脱脂すること。
2.5 梱包、輸送(1) 各機器の輸送及び保管にあたり、汚染や破損の無いように梱包すること。
(2) 機器を納入場所まで輸送すること。
(3) 機器の輸送に必要な吊り具、固定、冶具等をすべて準備すること。
2.6 試験・検査本機器に関する試験検査は以下の各項目を工場試験検査として実施すること。
なお、以下の試験検査を実施するにあたり、事前に工場試験検査要領書を作成し提出するものとする。
また、横倒し7及び立て起こし動作確認で使用する横倒し用架台など、試験検査に必要な物品は、受注者が用意すること。
(1) 外観検査a) 構成品(材料を含む)の外観に有害な欠陥、傷、汚れなどのないことを確認する。
b) 組立図との相違がないことを確認する。
c) 溶接部の割れ、有害なアンダーカットが無いことを確認する。
(2) 員数検査構成品の員数が確認図の部品リストと合致することを確認する。
(3) 材料検査主要部材について素材メーカ提出のミルシートにより、仕様の要求(材料の組成成分及び機械的特性)を満たしていることを確認する。
(4) 寸法検査確認図で寸法公差を付けた箇所の寸法検査を行い、記載されている寸法公差を満たしていることを確認する。
(5) 浸透探傷検査溶接継ぎ手部について、JIS B8266 11.3.d)の浸透探傷検査を行い、溶接部に有害な傷、割れ、欠陥が認められないことを確認する。
(6) 気密検査容器内をヘリウムガスに置換した後(濃度:80 %以上)、容器内の内圧10 kPaG以上に加圧し、スニファー法で、各溶接部及びシール部でのヘリウムリーク量が1x10-6Pa・m3/s以下であることを確認する。
(7) 横倒し及び立て起こし動作確認クレーンを上下及び走行させ、図5に示すように、(a)吊り上げ状態から(c)蓋が傾けて置かれている状態までの一連の動作ができること、及びその逆の動作ができることを確認する。
工場試験検査における立会区分を以下に示す。
◎:原子力機構立会、○:受注者実施、●:記録確認検 査 項 目 受 注 者 原子力機構(1) 外観検査 ○ ◎(2) 員数検査 ○ ◎(3) 材料検査 ● ●(4) 寸法検査 ○ ◎(抜き取り)(5) 浸透探傷検査 ○ ●(6) 気密検査 ○ ◎(7) 横倒し及び立て起こし動作確認 ○ ◎82.7 付属品及び予備品なし2.8 添付図・水銀ターゲット容器交換手順(図1)・水銀ターゲット容器用保管容器の基本構造(図2)・先端内部遮蔽体、カウンターウェイト及び固定部の詳細図(図3)・ストッパーの詳細図(図4)・交換作業時における水銀ターゲット容器用保管容器の状態(図5)2.9 特記事項なし1 2 34 5 6水銀ターゲット容器用保管容器 交換台車水銀ターゲット容器(全長:約2.5 m、重量:約1600 kg)交換台車上に設置 水銀ターゲット容器を支持 クレーンによる移動水銀ターゲット容器切離し ボルト締め クレーンで移動し、保管クレーン図1. 水銀ターゲット容器交換手順3933 ±8113898031673515 ±88 1424 81440 ±51760 ±31810 ±3350 560 350460 4601396 ±58 1380 81700 ±3100353 690 ±3 35317101840 ±4φ501567 128450 240720 ±432 3260 660377 723 ±31695 ±3241 ±2.570 7047095100120 ±2.5250 ±1.2 250 ±1.280 ±0.31860 ±61235 反対面とは5mm以内の差であること1235 反対面とは5mm以内の差であること2080 ±41100 ±31100 ±3720 ±4660 ±4400 ±2.5356 728 ±3 356200 ±2.51232(レール長穴芯) 1151347 ±41320 ±5□400 ±2.51364 ±51798 ±2230 ±0.5230 ±0.5N0. 品 名 材 質1 先端部 SUS304SUS304 蓋 部 2 3 5フランジ締付用ボルト SUS630SUS304 吊り具4 SUS304 固定部SUS630 吊り具締付用ボルト6SUS304 先端内部遮蔽体7ガイドレール SUS3048 9 カウンターウェイト SUS304EPDM Oリング 10EPDM Oリング 11ステンレス カプラ 12250165ストッパー(図4参照)図2.水銀ターゲット容器用保管容器の基本構造先端内部遮蔽体及びカウンターウェイト(図3参照)固定部(図3参照)重量約3800kg980128450 240720 ±4241 ±2.570 70250 ±1.2 250 ±1.280 ±0.31100 ±3175220684先端内部遮蔽体トラニオン貫通部ブロック三角形状ブロック713188 175ブロック固定板68496015先端高さ調整板(上) 板厚13.5先端高さ調整板(下) 板厚20.5318.3450554固定部250φ114.3120 49520 460 15カウンターウェイト640105370図3.先端内部遮蔽体、カウンターウェイト及び固定部の詳細図5075φ50 φ50φ75φ75φ50 φ50φ75φ7565 55 7811220132R41R28∅50∅755 60R28R41R28R411326050375130 6837 56 37198125 2502466519620 259図4.ストッパーの詳細図A A 矢 視B-B 断 面BB45°90°(78)(78)図5.交換作業時における水銀ターゲット容器用保管容器の状態(a)吊り上げ状態 (b)蓋の倒し始め状態 (c)蓋が傾けて置かれている状態45°開放時の回転軸部インセルクレーンフックインセルクレーンフック