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【電子入札】【電子契約】「常陽」電源設備ローカル盤の点検

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗の入札公告「【電子入札】【電子契約】「常陽」電源設備ローカル盤の点検」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/05/06です。

新着
発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
所在地
茨城県 東海村
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/05/06
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構による「常陽」電源設備ローカル盤の点検の入札

令和8年度・役務契約・電子入札方式

【入札の概要】

  • 発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
  • 仕様:高速実験炉「常陽」の電源設備ローカル盤点検(試験検査・図書作成含む)
  • 入札方式:一般競争入札(総価契約、電子入札システムによる提出)
  • 納入期限:令和9年3月31日
  • 納入場所:茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地(高速実験炉「常陽」)
  • 入札期限:令和8年6月18日 10時00分(提出期限)、開札日時は未記載
  • 問い合わせ先:財務契約部事業契約第3課 山田純加(TEL:080-9410-0449 内線803-41010、E-mail:yamada.sumika@jaea.go.jp)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:役務の提供等
  • 等級:A、B、C、D等級(全省庁統一資格)
  • 資格制度:全省庁統一資格
  • 地域要件:記載なし
  • その他の重要条件:

- 予算決算及び会計令第70条・第71条に該当しない者

- 当機構から取引停止措置を受けていない者

- 暴力団排除要請対象者でないこと

- 原子力関連施設の配電設備点検に関する技術要件を満たす証明資料の提出

- 競争参加資格審査を受けていない場合は開札前までに審査を完了

公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】「常陽」電源設備ローカル盤の点検 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0803C00454一 般 競 争 入 札 公 告令和8年5月7日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 「常陽」電源設備ローカル盤の点検数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年5月25日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年6月18日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年6月18日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和9年3月31日納 入(実 施)場 所 高速実験炉「常陽」契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第3課山田 純加(外線:080-9410-0449 内線:803-41010 Eメール:yamada.sumika@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年6月18日 10時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 原子力関連施設における配電設備の点検に求められる知見・技術力を有していることを証明する資料を提出すること。 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。 入札参加資格要件等 「常陽」電源設備ローカル盤の点検仕様書令和8年5月国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所高速実験炉部 高速炉第2課11. 概 要本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下、原子力機構と記す。)大洗原子力工学研究所高速実験炉「常陽」のうち、電源設備ローカル盤の点検に関するものである。 本件は、電気工作物の保安確保及び設備の機能維持を目的とした定期点検である。 2. 一般仕様2.1 契約範囲(1) ローカル盤の点検 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・1式(2) 試験検査 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1式(3) 図書の作成 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1式2.2 図書受注者が原子力機構に提出する主な図書は、原則以下の通りとする。 図書の詳細については、原子力機構と別途協議の上決定するものとする。 確認図書にあっては、分割して提出してもよい。 なお、部数には返却用一部を含んでいる。 (1) 提出図書① 委任先又は中小受託事業者等の承認について(中小受託事業者等へ請負等がある場合)1式(作業開始2週間前まで)② 工程表 3部(作業開始2週間前まで)③ 作業着手手続書類一式 1部(作業着手前※1,2)作業着手届、作業員名簿、体制表、一般安全チェックリスト等(2) 確認図書① 作業要領書(試験検査要領書を含む) 3部(作業着手前※1,2)試験検査計器の校正成績書、トレーサビリティ体系図については、別途、作業開始前までに原子力機構へ提示し、適切に校正されたものであることの確認を得ること。 (3) 完成図書① 実績工程表 2部(作業終了後速やかに)② 作業報告書 2部(作業終了後速やかに)③ 試験検査成績書 2部(作業終了後速やかに)④ 作業写真集 2部(作業終了後速やかに)⑤ 試験検査計器の校正成績書(トレーサビリティ体系図含む) 2部(作業終了後速やかに)⑥ (2)確認図書の完成版 2部(作業終了後速やかに)2※1 変更があった場合は、その妥当性(作業方法、作業員の技量管理、安全対策等)を確認し速やかに再提出すること。 ※2 作業着手に必要な書類は、原則として作業着手の2週間前までに提出のこと。 (4) 提出場所茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所高速実験炉部 高速炉第2課2.3 作業実施場所茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所高速実験炉「常陽」2.4 納 期令和9年3月31日本作業は、令和8年11月から令和9年2月を予定しているが、詳細工程については別途指示する。 2.5 検収条件本仕様書の「3.技術仕様」に定める事項を完了したこと及び完成図書の完納をもって検収とする。 2.6 工場立会検査無2.7 現場作業(1) 現場作業 有現場作業があるため、大洗原子力工学研究所が定める「安全管理仕様書」に従うこと。 周辺防護区域(「常陽」フェンス内)へ立入る際は、「常陽」警備所にて本人確認が行われるため、作業員は全員、顔写真入りの身分証明書(運転免許証、パスポート等の公的身分証明書)を携帯するか、または、顔写真入りの作業員名簿を作成し、予め提出すること。 (2) 核物質防護区域内作業 有核物質防護区域内への立ち入りの際は、顔写真入りの身分証明書(運転免許証、パスポート等の公的身分証明書)の提示が必要であるので、作業員は全員、身分証明書を携帯すること。 (3) 放射線管理区域内作業 有3放射線管理区域内作業があるため、大洗原子力工学研究所が定める(南地区)放射線安全取扱要領に従うこと。 当該作業を開始する前に、受注者側作業員は、原子力機構が行う保安教育を受けること。 但し、放射線に関する知識は、受注者側で教育すること。 (4) 火気使用作業本作業において火気を使用する場合は、あらかじめ原子力機構の指定書式を用いて火気の使用届を行うこと。 また、以下の事項を要領書に記載し遵守するとともに、一般安全チェックリスト及びリスクアセスメントにて危険予知を行うこと。 なお、火気使用作業とは、ガスバーナ、グラインダ、溶接機、ヒータ、電気機器等の発火源となるものを使用することである。 ・原子力機構の火気使用工事届出書に記載した注意事項を厳守すること。 ・作業要領書の手順に火気の使用と使用する場所の安全対策を明記すること。 ・火気と可燃性溶剤等を同一作業エリア内で同時に使用することを厳禁とすること。 ・作業エリア内に可燃性溶剤(有機溶剤、スプレー類など)等、火気と離れていても引火する可能性のある可燃物が使用されていないことを確認すること。 ・TBM-KYで火気使用時の安全対策を作業員に周知すること。 ・原子力機構書式「溶接・溶断等火気使用作業時の点検確認票」で点検すること。 ・可燃性溶剤等が当日使用されている場合は、可燃性ガス検知器等で滞留がないことを確認すること。 滞留がある場合は、無くなるまで換気等を実施すること。 ・作業エリアに可燃物、可燃性溶剤等を保管する場合は、防炎シート、スパッタシート等で覆い作業場所から離すこと。 ・火気使用時は火気使用中の看板を掲示し、エリア内の作業員に周知すること。 ・火気使用後は残火を確認する。 (5) 可燃性溶剤等の使用本作業において可燃性溶剤等を使用する場合は、以下の事項を要領書に記載し遵守すること。 なお、可燃性溶剤等とは、潤滑油、制御油、燃料油等の危険物、そして有機溶剤、有機塗料など引火性物質のことである。 ・可燃性溶剤等の使用上の注意事項。 ・消火器配置場所の確認。 ・可燃性ガスの滞留防止対策。 (必要に応じて強制換気。)・火気と可燃性溶剤の同一エリア内での同時使用の禁止。 4・持ち込む可燃性溶剤等の名称、種類、数量の管理。 ・持ち込む数量は必要最小限とし、足りなくなってから補充。 2.8 支給品無2.9 貸与品無2.10 受注者準備品(1) 試験検査用計器・・・・・・・・・・・・・・・・・1式(2) 作業に使用する工具・・・・・・・・・・・・・・・1式2.11 適用法規(1) 日本産業規格(JIS)(2) 日本電機工業会規格(JEM)(3) 電気規格調査会規格(JEC)(4) その他関連法令、規則、指針及び規格2.12 作業員の力量(1) 現場責任者等教育修了者のうちから現場責任者を選任し、作業管理を行わせること。 なお、現場責任者は、自らの判断で作業員を兼務してはならない。 現場責任者が作業員を兼務する場合は、作業担当課長と協議すること。 現場責任者等教育の受講が必要な場合は、受講希望日の2週間前までに受講申請を行うこと。 (2) 資格を必要とする作業では有資格者が実施すること。 また、免状等を携帯し、提示要求された場合にはそれに応じること。 2.13 グリーン購入法の推進(1) 本契約においてグリーン購入法に該当する環境物品が発生する場合は、調達基準を満足した物品を採用すること。 (2) 本仕様書に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の適用対象であるため、当該基準を満たしたものであること。 2.14 化学物質管理促進法の推進(1) SDS制度の対象となる化学物質(第一種指定化学物質及び第二種指定化学物質)を取扱う場合は、作業前にSDS(安全データシート)を提出すること。 (2) 作業では、SDSを活用し取扱いに注意すること。 (3) 作業終了後に、使用量、排出量を報告すること。 52.15 機密保持(1) 受注者は、この契約に関して知り得た情報を、第三者に開示、提供してはならない。 ただし、受注者が下請負人を使用する場合は、その者に対して機密の保てる措置を講じて必要な範囲内で開示することができる。 なお、あらかじめ書面により原子力機構の承認を受けた場合はこの限りではない。 (2) 受注者は、この契約の内容又は成果を発表し、公開し、又は他の目的に供しようとするときは、あらかじめ、書面により原子力機構の承認を得なければならない。 2.16 協 議本仕様書に記載されている事項及び記載なき事項について疑義が生じた場合は、別途原子力機構と協議のうえ決定するものとする。 2.17 その他(1) 新設品、交換品には、労働安全衛生法施行令で使用が禁止されている石綿を含有する製品は使用しないこと。 (2) 本作業で使用する電動機器及びエンジン機器は、あらかじめ外観点検や絶縁抵抗測定等の点検を実施し、異常のないことを確認した上で使用すること。 (3) 受注者は、環境保全に関する法規を遵守するとともに、省エネルギー、省資源及びその他の廃棄物の低減に努めること。 (4) 受注者は、大洗原子力工学研究所構内に乗り入れる車両のアイドリングを禁止し、自動車排気ガスの低減に努めること。 (5) 受注者は、全ての下請業者に契約要求事項、設計図書、設計の背景、注意事項等を確実に周知徹底させること。 また、下請業者の作業内容を把握し、品質管理、作業管理、工程管理をはじめとするあらゆる点において、下請業者を使用したために生じる弊害を防止すること。 万一、弊害が生じた場合には、受注者の責任において処理すること。 (6) 現場作業の実施にあたっては、当日の作業内容について担当者と打合せを行い、TBM/KYを実施してから作業に着手すること。 TBM/KY記録は現場に掲示すること。 (7) 作業者は、作業区域を明確にするとともに、原子力機構の貸与する「作業表示板」「仮置表示板」を掲示すること。 また、必要に応じて作業区域に関係者以外の立入りを制限する等の安全対策を施すこと。 (8) 現場作業における据付または試運転のための機器等の運転・切替・停止、電源の遮断・投入等の操作は、原子力機構が行うものとする。 (9) 大型特殊工具等を「常陽」周辺防護区域内に持ち込む場合(「常陽」警備所を通過して持ち込む場合等)は、「常陽」指定の申請書にてあらかじめ申請を行うこと(申請したもの以外6は持ち込めない)。 なお、大型特殊工具等とは、以下のものを指す。 ① 大型バール(長さが750㎜を超えるもの)② ボルトカッタ(電動、油圧)、せん断装置、ディスクグラインダ(ベビーサンダ)、セーバソー、バンドソー等③ コアドリル(直径100mm以上のもの)④ ホールソーとセットで持ち込む電動ドリル、充電式ドリル(キリとのセットの場合及び充電式ドライバは除く)⑤ 溶断装置(ガス、電気、プラズマ)⑥ 液体燃料(危険物第4類に属し、数量が指定数量の1/20を超えるものに限る(自走のための車両の燃料タンク内のものは除く))⑦ 爆発物(火薬類、危険物第5類に属するもの、可燃性ガス(充填量が7m3以上のボンベ))⑧ 建設機械等(クレーン車、ブルドーザ、ホイールローダ、油圧ショベル(ユンボを含む)、エアーハンマ、ハンマードリル等)(10) 原子力機構が所有する天井クレーン、フォークリフト等を使用する場合、ボンベ設置・溶接機設置・火気使用・電源使用許可願、撮影許可申請を行う場合は、原則2週間前までに申請を行うこと。 (11) 本作業に使用する工具及び消耗品等の機器内等への置き忘れを防止するため、使用工具類リスト及び消耗品リスト等によって管理し、作業前後に員数を確認すること。 (12) 作業において、問題点又は不具合点が発見された場合は、速やかに原子力機構担当者に連絡すること。 なお、何らかの対応が必要と判断した場合は、原子力機構と協議の上、以下の措置をとること。 ① 現地での対応の適否を原子力機構担当者と検討し、現地で対応可能なものは現地で、現地で対応不可能なものは工場等へ持ち帰り修復すること。 ② 工場等、原子力機構外へ持ち出す場合は、原子力機構で規定されている「物品持出票」を提出し許可を受けること。 ③ 問題点または不具合点については、その内容と対応を記録に残すこと。 (13) 試験検査は、JIS、JEM、JEC等の公的規格を適用し実施すること。 受注者の社内規格を適用する場合は、予め原子力機構の許可を得ること。 (14) 報告書には、以下を記載すること。 ① 交換した部品等の名称、型式、数量、製造会社を明記すること。 ② 検査に使用した計器の名称、型式、計器校正の有効期限を記載すること。 また、報告書7に、使用した計器のトレーサビリティ体系図及び校正成績書を添付すること。 ③ 点検結果に対し、予防保全の観点からの総合的な検討・評価を行い、その内容を記載すること。 (15) 試験検査用計器については、国家標準まで辿れるトレーサビリティ体系に基づき校正されたものを使用すること。 この際、トレーサビリティ体系上にある上位計器-下位計器の計測精度、校正有効期限等の関係に齟齬ないことを確認すること。 (16) 以下に従い写真を撮影し、作業報告書に添付すること。 ① 一連の作業状況の写真② 不具合が生じた場合の状況写真(17) 作業において発生した撤去品のうち、スクラップは、鉄・非鉄に分別して原子力機構の指定する場所(大洗原子力工学研究所内)まで運搬すること。 スクラップ以外の撤去品は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づいて受注者が処分すること。 また、作業のために持ち込んだ不要資材及び作業残材は、受注者が全て持ち帰ること。 (18) 受注者は、作業実施前に装置及び作業等の危険要因を評価するためのリスクアセスメントを実施すること。 SRA(簡易リスクアセスメント)及びDRA(詳細リスクアセスメント)の何れを実施するかは別途原子力機構と調整すること。 ただし、過去に同様の作業を実施した際にリスクアセスメントを実施した場合等、原子力機構が必要ないと判断した場合は、リスクアセスメントを実施しなくてよい。 (19) 据付、試験検査の各段階において、材料の選定、識別、保管、機器内部への異物混入防止等の方法及び必要な対策を定めて適切に管理すること。 (20) 受注者は、検収の日から1年間は、文書の保管を検索し易いように整理して保管場所を決め、常にその所在を明確にしておくこと。 (21) 文書を変更した場合は、旧文書の誤用を防止するよう適切に管理すること。 (22) 本契約に関して必要な許可、認可、承認等の申請に関する手続きを行うときは、当該手続きに必要な資料を提出する等、協力すること。 (23) 本件に関し品質保証監査が行われ、資料の提示等、品質保証監査に協力を求められた場合は、協力すること。 (24) 受注者は、調達後における保安に関する維持(取扱の注意事項等)又は運用(混載禁止等)に必要な技術情報を提供すること。 2.18 受注者の責務受注者は、本仕様書及びその他の付属文書等に定めるところに従い、本仕様書に定める受注者の責務を誠実に遂行すること。 82.19 個人情報の保護本契約で得られた個人情報は、本契約以外の目的に使用しない。 2.20 検査員及び監督員検査員(1) 一般検査 大洗地区管財担当課長(2) 技術検査 高速実験炉部高速炉第2課長監督員(1) 高速実験炉部高速炉第2課 技術副主幹93.技術仕様3.1 契約範囲(1) ローカル盤の点検(2) 試験検査3.2 点検範囲(1) ローカル盤の点検① 点検対象以下に点検対象を示す。 詳細点検は、外観点検、清掃、締め付け確認、試験検査を行うこと。 また、簡易点検は、試験検査のみを行うこととするが、汚れが著しい場合は、清掃を行うこと。 「表-1 一般区域の点検対象盤(1/1)」・・・・・・・・・・簡易点検「表-2 管理区域の点検対象盤(1/1)」・・・・・・・・・・詳細点検「表-3 動力・照明点検対象盤(1/2)~(2/2)」・・・・・・ 簡易点検② 詳細点検(a) 外観点検(イ) 点検対象盤内の取付機器、計器、配線及び端子等について、損傷、変色、剥離及び変形等の有無を確認し、塗装に剥離がある場合は、タッチアップ塗装を行うこと。 (ロ) 導体接続部、ケーブル接続部及びケーブル本体の損傷、変色及び変形等の有無を確認し、ケーブルに有害な傷または損傷等が認められた場合は、別途協議の上、補修または引き直しを行うこと。 (ハ) ケーブル固定用のスパイラルチューブに著しい損傷がある場合は、交換すること。 (b) 清 掃(イ) ハケ、ウエス及び掃除機等を使用して、各電源設備盤内の清掃を行い、汚れを落とすこと。 なお、汚れが著しい場合は、適正な溶剤を使用して汚れを落とすこと。 (ロ) 可塑剤が染み出しているケーブルについては、可塑剤の除去を行うこと。 (c) 締め付け確認(イ) 盤内主回路の固定ボルトの締め付け状態をトルクレンチで確認すること。 ボルトの締め付けトルク値一覧(参考)を下表に示す。 締め付け確認後は、ペイントマーカー等でマーキングを行うこと。 (ロ) 盤内の取り付け機器、制御回路の取付ネジ及び端子ネジをドライバ等で締め付け確認を行うこと。 (ハ) 据付ボルトの締め付け確認を行うこと。 10ボルトの締め付けトルク値一覧(参考)ボルトサイズ規定トルク値N・m(kgf・cm)鋼製ボルト 黄銅ボルトM6 4.9(50) -M8 11.7(120)) 5(51)M10 23.5(240) 8(81)M12 39.2(400) -M16 83.3(850) -(2) 試験検査以下の試験検査を原子力機構立会いのもと実施すること。 受注者は、試験検査に先立ち、試験検査項目、手順、合否基準、準拠した規格等を記載した試験検査要領書を作成し、原子力機構の確認を得ること。 (a) 外観検査点検箇所の外観に、機能上有害な破損、損傷、変形、変色等の異常の有無を確認すること。 (b) 絶縁抵抗検査高圧回路については、DC1000V にて5MΩ以上あることを確認すること。 また、低圧回路については、DC500V にて 400V 電路が 0.4MΩ 以上、200V 電路が0.2MΩ以上、100V電路が0.1MΩ以上あることを確認すること。 (c) 制御機器の単品作動試験(詳細点検のみ実施)以下に示す各制御機器の作動試験を行うこと。 対象機器は、「表-4 制御機器設定値一覧」を参照のこと。 (イ) サーマルリレー及び過電流リレー設定値確認後、設定電流に対する試験電流を変化させ、動作時間を測定すること。 12135 6 7 8 910表-1 一般区域の点検対象盤 (1/1)1 2 3 412No. 点検対象盤 部 屋 盤番号 盤種類 全停可否 面数原子炉建家2C-C/C R-601 560 配電盤 ○ 11原子炉建家2S-2C/C R-601 562 配電盤 ○ 12格納容器雰囲気調整盤(2C) R-601 563 制御盤 ○ 1原子炉付属建家2B-2C/C盤 A-509 264 配電盤 ○ 8原子炉付属建家3A-C/C盤 A-509 267 配電盤 ○ 13原子炉付属建家2C-2C/C盤 A-509 265 配電盤 ○ 16原子炉付属建家分電盤(4S) A-509 271 配電盤 ○ 1原子炉建家分電盤(4S) R-601 559 配電盤 ○ 1現場保物計装分電盤(4S) A-509 270 配電盤 ○ 1FFDカバーガス法 R-601 564 制御盤 △ 1保温ヒータ盤 R-601 565 制御盤 △ 1ダストモニタ分電盤(3S) A-509 269 配電盤 ○ 1EG分電盤 A-523 - 配電盤 ○ 117 原子炉建家3S-C/C R-601 558 配電盤 ○ 59原子炉付属建家分電盤(6S) A-509 271 配電盤 ○ 1原子炉建家分電盤(6S) R-601 559 配電盤 ○ 1原子炉建家2D-C/C R-601 561 配電盤 ○ 10原子炉建家3B-C/C R-601 557 配電盤 ○ 12格納容器雰囲気調整盤(2D) R-601 563 制御盤 ○ 1Aコンクリート冷却ブロワ盤 A-102 002 制御盤 ○ 1原子炉付属建家2C-1C/C盤 A-102 003 配電盤 ○ 4格納容器雰囲気調整盤(2C、6C,4S) A-102 004 制御盤 × 1原子炉付属建家2C-1C/C盤 A-102 005 配電盤 ○ 4Aフレオン冷凍機盤 A-102 001 制御盤 ○ 1窒素ガスブロワインバータ変圧器収納箱A A-102 058-2 制御盤 ○ 1窒素ガスブロワインバータ盤A A-102 058-1 制御盤 ○ 1チリングユニット冷凍設備現場操作盤 A-103 057 制御盤 ○ 1チリングユニット操作盤 A-103 053 制御盤 ○ 1002 003共通制御盤(2C) A-102 - 制御盤 ○ 1Bコンクリート冷却ブロワ盤 A-118 015 制御盤 ○ 1原子炉付属建家2D-1C/C盤 A-118 016 配電盤 ○ 3格納容器雰囲気調整盤(2D,6D,4S) A-102 004 制御盤 × 1原子炉付属建家2D-1C/C盤 A-118 017 配電盤 ○ 6Bフレオン冷凍機盤 A-118 014 制御盤 ○ 1窒素ガスブロワインバータ変圧器収納箱B A-118 059-2 制御盤 ○ 1窒素ガスブロワインバータ盤B A-118 059-3 制御盤 ○ 1015 016共通制御盤(2D) A-118 - 制御盤 ○ 121 原子炉付属建家2D-2C/C盤 A-509 266 配電盤 ○ 17プール水処理設備盤 M-301 707 制御盤 ○ 1小物機器洗浄設備盤 M-301 716 制御盤 ○ 1水中カッター設備動力盤(2A) M-301 715 配電盤 ○ 123 原子炉付属建家3S-C/C盤 A-509 268 配電盤 ○ 45注1. No.は同日に点検を行うものを示す。 248注2. 点検対象盤の塗りつぶしは、詳細点検の対象を示す。 18192022表-2 管理区域の点検対象盤 (1/1)14151613No. 点検対象盤 部 屋 盤番号 盤種類 停電可否 面数 備考作業用分電盤 M-6 A-311 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-8 A-215 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-10 A-118 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-10-1 A-102 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-1 A-705 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-3 A-505 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-4 A-403 - 分電盤 ○ 1通信装置用切替盤 A-403 113 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-5 A-406 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-7 A-208 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-9 A-107 - 分電盤 ○ 1工事用分電盤 M-11 A-509 - 分電盤 ○ 2作業用分電盤 M-2 A-510 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-2-1 A-510 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-2-2 A-511A - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-C R-501 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 T-1 A-515 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 T-2 A-711 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 T-3 A-525 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 T-4 A-304 - 分電盤 ○ 1運転管理棟 LM盤 運管棟1F - 配電盤 ○ 1実験用分電盤 P-1 運管棟1F - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 P-2 運管棟2F - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 P-3 運管棟2F - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 P-4A 運管棟3F - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 P-4B 運管棟3F - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 P 図書室1F - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 P 図書室2F - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-3 S-201 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-4 S-220 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-5 S-102 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-6 S-126 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-7 S-416 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-R A-802 - 分電盤 ○ 1動力用電源盤 S-201 638 配電盤 ○ 1工事用分電盤 S-201 607 配電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-1 S-403 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M-S-2 S-419 - 分電盤 ○ 1動力分電盤 M-311 - 配電盤 ○ 1作業用分電盤 MB2-1 M-105 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 MB1-1 M-201 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 MB1-2 M-205 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M1-1 M-301 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M1-2 M-301 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M1-0 M-311 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 M2-1 M-401 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 1-L M-308 - 分電盤 ○ 1低圧動力盤 D-203 - 配電盤 ○ 1照明用分電盤 D-203 - 分電盤 ○ 1動力照明分電盤 第4倉庫 - 分電盤 ○ 1照明動力分電盤 第5倉庫 - 分電盤 ○ 1LP-2盤 第3倉庫 - 配電盤 ○ 1作業用分電盤 第2倉庫 - 配電盤 ○ 1LP-2盤 第1倉庫 - 配電盤 ○ 1LP-1盤 第1倉庫 - 配電盤 ○ 1作業用分電盤 (1) 第1倉庫 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 (2) 第1倉庫 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-1 P-102 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-2 P-101 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-3 P-201 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-4 P-206 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-5 P-313 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-6 P-311 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-7 P-312 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-8 P-309 - 分電盤 ○ 1実験用分電盤 F-9 P-401 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 T-103 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 T-203 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 T-307 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 T-310 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 T-404 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 T-502 - 分電盤 ○ 1注1. No.は同日に点検を行うものを示す。 73注2. 点検対象盤の塗りつぶしは、詳細点検の対象を示す。 30272829表-3 動力・照明点検対象盤 (1/2)24252614No. 点検対象盤 部 屋 盤番号 盤種類 停電可否 面数 備考補助電源分電盤 A-712 460 分電盤 ○ 1補助電源分電盤 A-704 359 分電盤 ○ 1補助電源分電盤 A-605 299 分電盤 ○ 1補助電源分電盤 A-509 261 分電盤 ○ 1補助電源分電盤 A-504 216 分電盤 ○ 1補助電源分電盤 S-402 660 分電盤 ○ 1補助電源分電盤 S-201 639 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-1E A-501 - 分電盤 ○ 1航空障害灯点滅器盤 屋外 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-2E A-701 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-2E-F A-605 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-B2W A-104 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-1W A-507A - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-2W A-707 - 分電盤 ○ 1照明用電源切替盤 L-2W―F A-707 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-3 運管棟3F - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L 会議室前室2F - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-1 運管棟1F - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-2 運管棟2F - 分電盤 ○ 1照明用電源盤 S-201 637 配電盤 ○ 1照明用分電盤 L-B2 S-120 - 分電盤 ○ 1照明用電源切替盤 L-B2―F S-120 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-B1 S-205 - 分電盤 ○ 1照明用電源切替盤 L-B1―F S-205 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-1W S-416 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-1E S-409 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-B2E A-101 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-BM2E A-215 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-B1E A-301 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-1C R-501 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-2C A-204 - 分電盤 ○ 1照明用分電盤 L-BM2W A-208 - 分電盤 ○ 1作業用分電盤 W-305 - 分電盤 ○ 1電灯分電盤 L-B2 W-109 - 分電盤 ○ 1電灯分電盤 L-B1 B1F通路 - 分電盤 ○ 1電灯分電盤 L-1 1F通路 - 分電盤 ○ 1電灯分電盤 L-2A W-401 - 分電盤 ○ 1電灯分電盤 L-2B W-402 - 分電盤 ○ 1電灯分電盤 L-3 W-501 - 分電盤 ○ 135 電灯分電盤 P-304 920 分電盤 ○ 1作業用分電盤 非常系 T-404 962 分電盤 ○ 1電灯分電盤 B2L-1 T-103 996 分電盤 ○ 1電灯分電盤 B1L-1 T-203 991 分電盤 ○ 1電灯分電盤 1L-1 T-305 984 分電盤 ○ 1電灯分電盤 2L-1 T-404 972 分電盤 ○ 1電灯分電盤 3L-1 T-502 976 分電盤 ○ 1注1. No.は同日に点検を行うものを示す。 46注2. 照明・電灯分電盤にあっては、電源系統が一般系、非常系、直流系に分けれているため、各停電にあわせて実施のこと。 注3. 点検対象盤の塗りつぶしは、詳細点検の対象を示す。 36323334表-3 動力・照明点検対象盤 (2/2)3115№ 負荷名称 部屋番号 盤番号 デバイス№ メーカ型式 設定値1 冷媒ポンプ(A) A-102 003 3ER オムロン:SE-KP2N 48A,6S2 冷媒ポンプ(C) A-102 003 3ER オムロン:SE-KP2N 48A,6S3 冷媒ポンプ(B) A-118 016 3ER オムロン:SE-KP2N 40A,5S1 オートグリスター(A) A-102 003 49 三菱電機:TH-N12 0.75A2 オートグリスター(B) A-118 016 49 三菱電機:TH-N12 0.65A3 アニュラス排気ファン(A) A-102 003 49 三菱電機:TH-N12 8A4 アニュラス排気ファン(B) A-118 016 49 三菱電機:TH-N12 8A5 ポンプアウトユニット A-102 003 49 富士電機:TR-ON 3.5A6 フレオン冷媒充填ポンプ A-102 003 49 三菱電機:TH-N12 5.3A7 A空調系循環ポンプ A-102 005 49 東芝:T20J 5A8 A補機系揚水ポンプ A-102 005 49 東芝:T20J 5A9 B空調系循環ポンプ A-118 017 49 東芝:T20J 5A10 B補機系揚水ポンプ A-118 017 49 東芝:T20J 5A11 主ポンプ上蓋室(西側)軸流ファン R-601 560 49 三菱電機:TH-N12 1.4A12 主ポンプ再循環ファン(西側) R-601 560 49 三菱電機:TH-N12 1.2A13 炉上部ピット軸流ファン R-601 560 49 三菱電機:TH-N12 5A14 1A潤滑油ポンプ R-601 560 49 富士電機:Rca3737 4.2A15 1B潤滑油ポンプ R-601 560 49 富士電機:Rca3737 4.2A16 A油冷却ファン R-601 560 49 富士電機:Rca3737 2.2A17 主ポンプ上蓋室(東側)軸流ファン R-601 561 49 三菱電機:TH-N12 1.4A18 主ポンプ再循環ファン(東側) R-601 561 49 三菱電機:TH-N12 1.2A19 2A潤滑油ポンプ R-601 561 49 富士電機:Rca3737 4.2A20 2B潤滑油ポンプ R-601 561 49 富士電機:Rca3737 4.2A21 B油冷却ファン R-601 561 49 富士電機:Rca3737 2.2A22 FFD/CP46-1コンプレッサー R-601 558 49 富士:SW-5-1 15.4A23 FFD/B46-2ブロワ R-601 558 49 富士:SW-05 2.5A24 燃料出入機ブロワ(B) R-601 558 49 富士:TR-3N 27.0A25 プラギング計絞り弁 R-601 558 49 富士:SW-05RM 0.84A26 一次純化電磁ポンプ冷却ダンパ DP34.1-1 R-601 558 49 富士:SW-05RM 2.9A27 予熱N2ガス排気内側隔離弁 V71-34 R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A28 CT入口冷却ガス内側隔離弁 V34.1-34 R-601 558 49 富士:SW-05RM 8.7A29 CT出口冷却ガス内側隔離弁 V34.1-35 R-601 558 49 富士:SW-05RM 8.7A30 排出Arガス内側隔離弁 V36.1-37 R-601 558 49 富士:SW-05RM 5.8A31 供給Arガス内側隔離弁 V36.1-7 R-601 558 49 富士:SW-05RM 2.4A表-4 制御機器設定値一覧(1/6)3Eリレーサーマルリレー及び過電流リレー(1/4)16№ 負荷名称 部屋番号 盤番号 デバイス№ メーカ型式 設定値32 予熱N2ガス主冷却系Bループ入口弁 V71-46B R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A33 予熱N2ガス炉容器Aループ入口弁 V71-47A R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A34 予熱N2ガス炉容器Bループ入口弁 V71-47B R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A35 オーバフロー緊急汲上弁 V34.1-11 R-601 558 49 富士:SW-05RM 1.22A36 サイフォンブレーク止弁(C) V32.1-8 R-601 558 49 富士:SW-05RM 1.22A37 サイフォンブレーク止弁(D) V32.1-9 R-601 558 49 富士:SW-05RM 1.22A38 純化系緊急汲上切換弁 V34.1-3 R-601 558 49 富士:SW-05RM 1.22A39 予熱N2ガス主冷却系Aループ出口弁 V71-6A R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A40 予熱N2ガス主冷却系Bループ出口弁 V71-6B R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A41 予熱N2ガス炉容器Aループ出口弁 V71-7A R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A42 予熱N2ガス炉容器Bループ出口弁 V71-7B R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A43 予熱N2ガス補助冷却系出口弁 V71-8 R-601 558 49 富士:TR-0H 2.4A44 予熱N2ガス補助冷却系入口弁 V71-42 R-601 558 49 富士:TR-0H 2.4A45 予熱N2ガス主冷却系Aループ入口弁 V71-46A R-601 558 49 富士:TR-0H 3.4A46 交換機孔ドアバルブ R-601 558 49 富士:TR-0NH 2.2A47 プラギング系冷却ダンパ DP34.1-3 R-601 558 49 富士:TR-0N 1.5A48 オーバフロー電磁ポンプ冷却ダンパ DP33-1 R-601 558 49 富士:SW-05RM 2.9A49 補助電磁ポンプ冷却ダンパ DP32.1-1 R-601 558 49 富士:SW-05RM 2.9A50 燃料出入機台車油圧ポンプ R-601 558 49 富士:TR-3N 34.0A51 燃料出入機ドアバルブ R-601 558 49 富士:TH-0NH 2.2A52 燃料出入機可動ブロック R-601 558 49 富士:TH-0NH 8.0A53 燃料出入機グリッパ(高速) R-601 558 49 富士:TH-0NH 4.2A54 燃料出入機グリッパ(低速) R-601 558 49 富士:TH-0NH 0.92A55 燃料出入機ブロワ(A) R-601 558 49 富士:TR-3N 26.0A56 燃料出入機横行(高) R-601 558 49 富士:TR-1SN 16.0A57 燃料出入機横行(低) R-601 558 49 富士:TH-0NH 2.3A58 燃料出入機走行(低) R-601 558 49 富士:TH-0NH 2.2A/2.2A59 燃料出入機走行(高) R-601 558 49 富士:TR-0NH 9.6A/9.6A60 燃取系アルゴンガス系設備真空ポンプ(B) R-601 558 49 富士:TR-0NH 6.2A表-4 制御機器設定値一覧(2/6)サーマルリレー及び過電流リレー(2/4)17№ 負荷名称 部屋番号 盤番号 デバイス№ メーカ型式 設定値61 トランスファロータドアバルブ R-601 558 49 富士:TH-0NH 2.2A62 燃取系アルゴンガス系設備真空ポンプ(A) R-601 558 49 富士:TR-0NH 6.5A63 トランスファロータ予熱ヒータ(B) R-601 558 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec64 トランスファロータ予熱ヒータ(A) R-601 558 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec65 燃料取扱補助盤2 (予熱スリーブヒータ) R-601 558 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec66 燃料出入機本体駆動部ヒータ R-601 558 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec67 A・一次主循環ポンプモータ冷却ファン R-601 557 49 富士:SW-2SN 14.5A68 B・一次主循環ポンプモータ冷却ファン R-601 557 49 富士:SW-2SN 14.5A69 A・BCT入口弁 R-601 557 49 富士:TR-0H 4.2A70 B・BCT入口弁 R-601 557 49 富士:TR-0H 4.2A71 A・一次主循環ポンプ用OPU強制冷却ファン R-601 557 49 富士:SW-05 6.0A72 B・一次主循環ポンプ用OPU強制冷却ファン R-601 557 49 富士:TR-ON 4.2A73 燃料出入機真空ポンプ R-601 557 49 富士:TR-ONH 6.4A74 B・2CP/CTr冷却ファン A-509 265 49 富士:SW-05 2.6A75 窒素ガスブロワA A-509 265 49 富士:TR-0H 4.1A76 廃ガス圧縮機A A-509 265 49 富士:TR-3N 21.0A77 A・2CP/CTr冷却ファン A-509 265 49 富士:TR-ON 4.2A78 汚染廃ガス用真空ポンプ A-509 267 49 富士:TH-0NH 9.3A79 冷却池床ドレン排水ポンプ A-509 267 49 富士:SW-5-1 11.0A80 サンプリングボックス用真空ポンプ A-509 267 49 富士:SW-05 1.3A81 床排水ピット用ポンプ A-509 267 49 富士:SW-05 3.8A82 T/RNa受皿ヒータ A-509 267 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec83 B・2DP/CTr冷却ファン A-509 266 49 富士:TR-ON 4.2A84 窒素ガスブロワB A-509 266 49 富士:TR-0H 4.1A85 廃ガス圧縮機B A-509 266 49 富士:TR-3N 21.0A86 A・2DP/CTr冷却ファン A-509 266 49 富士:TR-ON 4.2A87 アルゴンガス循環ブロワ(A) A-509 268 49 富士:TR-6N 106.0A88 非常用廃ガス圧縮機 A-509 268 49 富士:TR-6N 116.0A89 低レベル廃液送水ポンプ A-509 268 49 富士:TR-3N 18.0A90 高レベル廃液送水ポンプ A-509 268 49 富士:TR-3N 18.0A91 アルゴンガス循環ブロワ(B) A-509 268 49 富士:TR-6N 106.0A92 水冷却池水循環ポンプ用真空ポンプ A-509 268 49 富士:TH-0NH 3.8A93 水冷却池水循環ポンプ(A) A-509 268 49 富士:TR-2N 27.0Aサーマルリレー及び過電流リレー(3/4)表-4 制御機器設定値一覧(3/6)18№ 負荷名称 部屋番号 盤番号 デバイス№ メーカ型式 設定値94 水冷却池水循環ポンプ(B) A-509 268 49 富士:TR-2N 27.0A95 №1洗浄槽循環ポンプ A-509 268 49 富士:TR-2N 27.0A96 №2洗浄槽循環ポンプ A-509 268 49 富士:TR-2N 27.0A97 床排水ピット用ポンプ(B) A-509 268 49 富士:SW-05 3.8A98 トランスファロータ回転 A-509 268 49 富士:TH-0NH 1.28A99 トランスファロータドアバルブ A-509 268 49 富士:TH-0NH 2.2A100 燃料洗浄床ドアバルブ A-509 268 49 富士:TH-0NH 2.2A101 使用済燃料移送用水中台車 A-509 268 49 富士:SW-05RM 2.3A102 回転移送機ブロワ(B) A-509 268 49 富士:TR-2N 20.0A103 回転移送機ブロワ(A) A-509 268 49 富士:TR-2N 20.0A104 廃棄物処理非常空気圧縮機 A-509 268 49 富士:TR-3N 14.5A105 燃料洗浄設備水素濃度計 A-509 268 49 富士:TR-2N 27.0A106 シール水ポンプ操作盤 A-509 268 49 富士:SW-03 3.5A107 沈降防止槽用ポンプ A-509 268 49 富士:SW-03 17.0A108 トランスファロータポット予熱ヒータ A-509 268 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec109 トランスファロータポット予熱ヒータ A-509 268 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec110 トランスファロータポット予熱ヒータ A-509 268 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec111 トランスファロータポット予熱ヒータ A-509 268 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec112 トランスファロータポット予熱ヒータ A-509 268 51 富士:BRR21N 30mA,0.1sec113 給気ブロア M-301 715 49 富士:RCa3737-1C 10.0A114 加圧ポンプ M-301 715 49 富士:TH-0 5.0A115 油圧ポンプ M-301 715 49 富士:TH-0 8.0A116 油圧ポンプ M-301 715 49 富士:TH-0 8.0A117 Aコンクリート冷却ブロワ A-102 002 51-1R 東芝:ICR1D-AT2H T=4.5 L=6 (420A)118 Aコンクリート冷却ブロワ A-102 002 51-2T 東芝:ICR1D-AT2H T=4.5 L=6 (420A)119 Bコンクリート冷却ブロワ A-118 015 51-1R 東芝:ICR1D-AT2H T=4.5 L=6 (420A)120 Bコンクリート冷却ブロワ A-118 015 51-2T 東芝:ICR1D-AT2H T=4.5 L=6 (420A)表-4 制御機器設定値一覧(4/6)サーマルリレー及び過電流リレー(4/4)19№ 負荷名称 部屋番号 盤番号 デバイス№ メーカ型式 設定値1 オートグリスター(A) A-102 003 2-1A オムロン:H3CR 2H2 オートグリスター(A) A-102 003 2-2A オムロン:H3CA 166H3 オートグリスター(A) A-102 003 2-3A オムロン:H3CR 0.6M(36S)4 オートグリスター(A) A-102 003 2-4A オムロン:H3CR 1M5 オートグリスター(A) A-102 003 2-5A オムロン:H3CR 0.88H(53M)6 オートグリスター(A) A-102 003 2-6A オムロン:H3CR 10S7 オートグリスター(A) A-102 003 2-7A オムロン:H3CR 0.3M(18S)8 オートグリスター(B) A-118 016 2-1B オムロン:H3CR 2.5H9 オートグリスター(B) A-118 016 2-2B オムロン:H3CA 166H10 オートグリスター(B) A-118 016 2-3B オムロン:H3CR 0.66M(39.6S)11 オートグリスター(B) A-118 016 2-4B オムロン:H3CR 1M12 オートグリスター(B) A-118 016 2-5B オムロン:H3CR 0.88(53M)13 オートグリスター(B) A-118 016 2-6B オムロン:H3CR 10S14 オートグリスター(B) A-118 016 2-7B オムロン:H3CR 0.3M(18S)19 Aコンクリート冷却ブロワ A-102 002 2 オムロン:STP-N 20S20 Aコンクリート冷却ブロワ A-102 002 2-1 オムロン:STP-N 30S21 Aコンクリート冷却ブロワ A-102 002 T1 オムロン:H3CR 0.5S22コンクリート遮蔽冷却系窒素ガス冷却ブロア駆動用インバータ盤(A)A-102 - INV-TA オムロン:H3BA-8 3S23コンクリート遮蔽冷却系窒素ガス冷却ブロア駆動用インバータ盤(A)A-102 - COM-TA オムロン:H3CR-A8 1S24コンクリート遮蔽冷却系窒素ガス冷却ブロア駆動用インバータ盤 (A)A-102 - UV-TA オムロン:H3CR-A8 0.15S25 アニュラス部排気ファン A-102 003 T1 オムロン:H3CR 0.5S26 格納容器常用排気ファン A-102 003 T1 オムロン:H3CR 0.5S27 格納容器給気ファン A-102 003 T1 オムロン:H3CR 0.5S28 ペデスタルブースタブロワ A-102 003 T1 オムロン:H3CR 0.5S29 Bコンクリート冷却ブロワ A-118 015 2 オムロン:STP-N 20S30 Bコンクリート冷却ブロワ A-118 015 2-1 オムロン:STP-N 30S31 Bコンクリート冷却ブロワ A-118 015 T1 オムロン:H3CR 0.5S32コンクリート遮蔽冷却系窒素ガス冷却ブロア駆動用インバータ盤(B)A-118 - INV-TB オムロン:H3BA-8 3S33コンクリート遮蔽冷却系窒素ガス冷却ブロア駆動用インバータ盤(B)A-118 - COM-TB オムロン:H3CR-A8 1S34コンクリート遮蔽冷却系窒素ガス冷却ブロア駆動用インバータ盤(B)A-118 - UV-TB オムロン:H3CR-A8 0.15S35 アニュラス部排気ファン A-118 016 T1 オムロン:H3CR 0.44S36 格納容器常用排気ファン B84-4B A-118 016 T1 オムロン:H3CR 0.44S37 格納容器給気ファン B84-1B A-118 016 T1 オムロン:H3CR 0.44S38 ペデスタルブースタブロワ B84-10B A-118 016 T1 オムロン:H3CR 0.44S39 チリングユニット冷凍設備現場操作盤 A-103 057 63-1 オムロン:H3CR-A8 1.5m(90S)40 チリングユニット冷凍設備現場操作盤 A-103 057 63-2 オムロン:H3CR-A8 2.5m(150S)41 チリングユニット冷凍設備現場操作盤 A-103 057 63-3 オムロン:H3CR-A8 2.0m(120S)42 チリングユニット冷凍設備現場操作盤 A-103 057 63-4 オムロン:H3CR-A8 3.0m(180S)表-4 制御機器設定値一覧(5/6)タイマー(1/2)20№ 負荷名称 部屋番号 盤番号 デバイス№ メーカ型式 設定値43 #002,#003共通制御電源 A-102 - A2T1 オムロン:H3CR-A8 10S44 #002,#003共通制御電源 A-102 - A1T2 オムロン:H3CR-A8 3S45 #002,#003共通制御電源 A-102 - B2T1 オムロン:H3CR-A8 10S46 #002,#003共通制御電源 A-102 - B1T2 オムロン:H3CR-A8 3S47 #015,#016共通制御電源 A-118 - A2T1 オムロン:H3CR-A8 10S48 #015,#016共通制御電源 A-118 - A1T2 オムロン:H3CR-A8 3S49 #015,#016共通制御電源 A-118 - B2T1 オムロン:H3CR-A8 10S50 #015,#016共通制御電源 A-118 - B1T2 オムロン:H3CR-A8 3S51 A空調系循環ポンプ A-102 005 T3-E オムロン:H3CA 30S52 A空調系循環ポンプ A-102 005 T4-E オムロン:H3CA 5S53 A補機系揚水ポンプ A-102 005 T3-E オムロン:H3CA 30S54 A補機系揚水ポンプ A-102 005 T4-E オムロン:H3CA 5S55 B空調系循環ポンプ A-118 017 T3-E オムロン:H3CA 30S56 B空調系循環ポンプ A-118 017 T4-E オムロン:H3CA 5S57 B補機系揚水ポンプ A-118 017 T3-E オムロン:H3CA 30S58 B補機系揚水ポンプ A-118 017 T4-E オムロン:H3CA 5S59 Aフレオン冷凍機 A-102 001 2 オムロン:H3CR-A8 12S60 Aフレオン冷凍機 A-102 001 2T オムロン:H3CR-A8 1.5S61 Bフレオン冷凍機 A-118 014 2 オムロン:H3CR-A8 12S62 Bフレオン冷凍機 A-118 014 2T オムロン:H3CR-A8 1.5S63 窒素雰囲気再循環ファン(B84-5A) R-601 560 T1 オムロン:H3CR 0.5S64 機器冷却ファン(B84-7A) R-601 560 T1 オムロン:H3CR 0.5S65 主循環ポンプ上蓋室再循環ファン R-601 560 T1 オムロン:H3CR 0.49S66 回転プラグ冷却ブースタファン R-601 560 T1 オムロン:H3CR 0.49S67 1A潤滑油ポンプ R-601 560 62 idec:GT3F-1 2.25S68 1B潤滑油ポンプ R-601 560 62 idec:GT3F-1 2.25S69 窒素雰囲気再循環ファン(B84-5B) R-601 561 T1 オムロン:H3CR 0.5S70 機器冷却ファン(B84-7B) R-601 561 T1 オムロン:H3CR 0.5S71 主循環ポンプ上蓋室再循環ファン R-601 561 T1 オムロン:H3CR 0.5S72 2A潤滑油ポンプ R-601 561 62 idec:GT3F-1 2.3S73 2B潤滑油ポンプ R-601 561 62 idec:GT3F-1 2.3S74 窒素雰囲気再循環ファン(B84-5C) R-601 561 T1 オムロン:H3CR-A8 0.5S75 窒素雰囲気再循環ファン(B84-5D) R-601 561 T1 オムロン:H3CR-A8 0.5S76 回転プラグ冷却ブースタファン R-601 561 T1 オムロン:H3CR-A8 0.48S77 #560共通制御電源 R-601 562 T1 オムロン:H3CR 10S78 #560共通制御電源 R-601 562 T2 オムロン:H3CR 3S79 #561共通制御電源 R-601 562 T1 オムロン:H3CR 10S80 #561共通制御電源 R-601 562 T2 オムロン:H3CR 3S81 格納容器雰囲気調整盤 R-601 563 FR1 オムロン:H3BA 0.5S82 格納容器雰囲気調整盤 R-601 563 FR2 オムロン:H3BA 0.5Sタイマー(2/2)表-4 制御機器設定値一覧(6/6)

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