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【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設26 - 令和8年度農山漁村地域整備交付金事業林道藤原線開設工事

徳島県美馬市の入札公告「【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設26 - 令和8年度農山漁村地域整備交付金事業林道藤原線開設工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は徳島県美馬市です。 公告日は2026/05/20です。

新着
発注機関
徳島県美馬市
所在地
徳島県 美馬市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/05/20
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設26 - 令和8年度農山漁村地域整備交付金事業林道藤原線開設工事 -1-美馬市公告第61号令和8年度農山漁村地域整備交付金事業林道藤原線開設工事に係る入札公告について令和8年度農山漁村地域整備交付金事業林道藤原線開設工事について入札後審査方式一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和8年5月21日美馬市長 加 美 一 成1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1)整理番号建設26(2) 工 事 名 令和8年度農山漁村地域整備交付金事業林道藤原線開設工事(3)路線等林道藤原線(4) 工 事 箇 所 美馬市穴吹町古宮字平谷(5) 工 事 概 要 施工延長 L=23.0m 幅員 W=3.0m林道土工 V=181.0m3、路面工 A=117.8m2、法面工 A=62.3m2、場所打擁壁工 V=123.3m3(6) 施 工 期 間 契約締結日から280日間(7) 設 計 金 額 22,449千円(税抜き)(8) 入札の失格及び無効 「入札後審査方式一般競争入札(総合評価落札方式(施工能力審査型))の共通事項」(以下「共通事項」という。)の2及び3に示すとおりである。 (9) その他① この入札は、原則として、徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。 ② この入札は、総合評価落札方式(施工能力審査型)により執行する。 総合評価に関する評価基準等は、「6 総合評価に関する事項」に示すとおりである。 ③ この入札は、美馬市低入札価格調査制度を適用する。 低入札価格調査基準価格は落札決定後に公表する。 なお、低入札価格調査基準価格及び失格基準価格については、土木系工事の算式により算出するものとする。 ④ 入札に参加しようとする者は、入札参加申請時に低入札調査辞退届を提出することで、開札の結果自らの入札価格が低入札価格調査基準価格を下回っていた場合に低入札調査(美馬市低入札価格調査制度実施要領第6条の規定に基づく調査)を辞退することができる(この場合、失格として扱う。)。 なお、当該低入札調査辞退届の提出がない場合、低入札調査の対象となった落札候補者の辞退は、美馬市建設業者等入札参加資格停止措置要綱(平成17年美馬市告示第62号。以下「入札参加資格停止措置要綱」という。)に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑤ 未公表の入札情報を入手しようとした場合には、入札参加資格停止措置要綱に基づき入札参加資格停止になることがある。 ⑥ 入札参加者が1者となった場合においても入札を執行する。 ⑦ その他、入札に当たっての留意事項を共通事項に示す。 2 入札手続等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続 期間 場所等契約条項の閲覧 令和8年5月21日(木)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年6月16日(火)設計図書等の電子閲覧 令和8年5月21日(木)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年6月16日(火)設計図書等に関する質問 1回目 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地書の提出 令和8年5月21日(木)~ 美馬市役所北館3階企画総務部総務課令和8年5月28日(木) E-mail:soumu@mima.i-tokushima.jp-2-2回目令和8年5月29日(金)~令和8年6月2日(火)質問書に対する回答書の 1回目 美馬市ホームページ(入札・契約情報)電子閲覧 令和8年6月1日(月)~令和8年6月16日(火)2回目令和8年6月4日(木)~令和8年6月16日(火)※1:閲覧及び設計図書等に関する質問書の提出は、市の休日(美馬市の休日を定める条例(平成17年美馬市条例第2号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。 以下同じ。 )を除く、午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。 ※2:設計図書等に関する質問書(質問事項を記載した書面(任意様式も可))は、持参、郵送又は電子メール(郵送又は電子メールによる場合は、送付又は送信後に電話により着信を確認すること。)により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。 提出先は、美馬市企画総務部総務課(電話:0883-52-1212、電子メールアドレス:soumu@mima.i-tokushima.jp)とする。 なお、質問書に対する回答は、回答書を美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載する。 ※3:2回目の質問書提出期間には、1回目の質問書に対する回答に対しても再質問することができる。 ※4:入札公告、関係書類、図面等の全ての設計図書等の情報は、美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載している。 ※5:紙閲覧を希望する事業者は、8(2)の問い合わせ先まで連絡すること。 (2) 入札書の提出等入札手続 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書 令和8年5月22日(金) 電子入札システム等の提出 午前8時30分~令和8年6月11日(木)午後5時入札書及び工事費内訳書 令和8年6月12日(金) 電子入札システムの提出 午前8時30分~令和8年6月16日(火)午後2時開札執行 令和8年6月17日(水) 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地午前9時45分 美馬市役所南館3階304会議室※1:電子入札に関する運用・基準については、「美馬市電子入札システム運用基準」によるものとする。 3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通事項の4に示す全ての事項及び次に掲げる全ての事項に該当する者であることとする。 (1) 令和8年度の美馬市建設工事入札参加有資格業者名簿(以下「参加資格業者名簿」という。)に建設工事の種類が「土木一式工事」で登載されている者であること。 (2) (1)の参加資格業者名簿の「土木一式工事」の格付けが特A級、A級、B級又はC級であり、建設業法(昭和24年法律第100号)上の営業所が美馬市穴吹町内にあること。 (3) 国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関の発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成28年4月1日からこの入札の入札公告日までの間に完成し、引渡しが完了した工事における施工実績を有する者であること。 ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、出資比-3-率20パーセント以上の場合に限る。 (4) 次の①及び③の要件を全て満たす技術者をこの工事に専任で配置できること。 ただし、請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合は、専任の必要はない。 また、この工事で、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合は、次の②及び③の要件を全て満たす監理技術者補佐を当該工事現場ごとに専任で配置できること。 ① この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者② この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、一級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者③ 開札日時点で申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者(技術者を専任配置する場合は、開札日以前に申請者と3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)(5) この工事に係る設計業務等の受託者又はこの受託者と資本面若しくは人事面において密接な関連がある者でないこと。 なお、「この工事に係る設計業務等の受託者」とは、次の者である。 徳島県徳島市かちどき橋1-29一般社団法人徳島県森林協会4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる一般競争入札参加資格審査申請書(様式第1号)の提出を行う際は、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。 なお、提出期間は、2の(2)の期間とする。 (1) 確認資料3の入札に参加する者に必要な資格及び総合評価落札方式(施工能力審査型)における加算点を算出する資料とするので、次に掲げる書類を提出すること。 作成方法等は、共通事項の5に記載してある。 ① 入札参加資格確認票(様式第2号)② 総合評価加算点等算出資料申請書(様式第3号から様式第5号)・落札候補者を決定するまでは、原則として、提出された申請書により審査を行うので、様式等の取り違え、記述漏れ等がないよう注意すること。 なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合は無効、評価基準が確認できない場合は加算点の算出を行わないものとする。 ・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合には、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 ・地域防災力(機械保有状況)、市内下請及び市内調達資材の活用の割合については、誓約できるものをそれぞれ一つ選択すること。 施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。 ・地域防災力(機械保有状況)については、バケット容量(山積m3)が、バックホウは「0.1m3」、トラクタショベルは「0.4m3」以上のものに限る。 また、バックホウ又はトラクタショベルは、入札公告日に自社保有、かつ、契約後に保有・稼働状況を確認できるものに限る。 ただし、入札公告日において長期リース(1年以上)の実績又は開札日から2年以上のリース期間があるものについては、自社保有とみなすものとする。 ・市内企業活用(市内下請)については、一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。 施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。 ・市内企業活用(市内調達資材)については、指定資材に係る全調達額のうち、市内に所在する事業所から調達する割合を1つ選択すること。 施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。 (2) 落札候補者として決定された者は、共通事項の5に掲げる追加書類を提出すること。 5 その他(1) 特定建設業・一般建設業の許可区分、監理技術者や主任技術者の配置については、後述の<注意事項>を確認し、建設業法に基づき適正に取り扱うこと。 -4-6 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準この工事の総合評価に関する評価項目、評価基準及び得点配分は、次のとおりとする。 ① 企業の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点3(3)の要件に該当 1件の最終請負代金額が1,500万円以上の施工実績 3 /3する工事の施工実績 がある者1件の最終請負代金額が1,000万円以上の施工実績 2がある者1件の最終請負代金額が500万円以上の施工実績が 1ある者上記以外 03(3)の要件に該当 2件以上の施工実績がある者 2 /2する工事のうち、1件の最終請負代金額 1件の施工実績がある者 1が1,000万円以上の「林道開設工事」上記以外 0に係る施工実績ISO等 ISO9001、ISO14001、エコアクション21のいずれか 1 /1を取得等上記以外 0平成28年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・1,000万円未満の場合:β=1.0② 配置予定技術者の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点3(3)の要件に該当 2件以上の施工実績がある者 3 /3する工事のうち、1件の最終請負代金額 1件の施工実績がある者 2が1,000万円以上の「林道開設工事」上記以外 0に係る施工実績配置予定技術者の保 技術士(技術部門が建設部門、農業部門「農業農 5 /5有する資格 村工学」、水産部門「水産土木」、森林部門「森林土木」又は総合技術監理部門(建設、農業「農業農村工学」、水産「水産土木」又は森林「森林土木」))又は1級土木施工管理技士の資格を有する者1級土木施工管理技士補の資格を有する者 41級建設機械施工(管理)技士又は2級土木施工 3管理技士(土木)の資格を有する者1級建設機械施工管理技士補の資格を有する者 22級建設機械施工(管理)技士の資格を有する者 1上記以外 0平成31年度から入札 有効取得単位数が50ユニット以上 2 /2公告日までの継続学習に係る取得単位数 有効取得単位数が30ユニット以上 1(CPD)-5-上記以外 0③ 地域貢献度の評価評価項目 評価基準 配点 得点地域防災力 バックホウとトラクタショベルをあわせて3台以 5 /5(建設機械の保有状 上保有況) バックホウとトラクタショベルをあわせて2台保 3有上記以外 0市内企業活用 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 5 /5(市内下請) が一次下請契約額総額の75%以上である場合又は(除外する工種は、 全てを自社施工する場合別表に記載) 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 3が一次下請契約額総額の50%以上75%未満である場合上記以外 0市内企業活用 指定資材を市内に営業所を有する事業者の当該営 5 /5(市内調達資材) 業所から調達する割合が当該資材の全調達額の75(指定資材は、別表 %以上である場合に記載) 指定資材を市内に営業所を有する事業者の当該営 3業所から調達する割合が当該資材の全調達額の50%以上75%未満である場合上記以外 0「除外する工種」 法面工に限り、市内企業活用(市内下請け)の評価から除外する。 「指定資材」 全工種で使用する「コンクリート」とする。 ※ 「③ 地域貢献度の評価」の表の「市内企業活用(市内下請)」の項目中にある「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。 ④ 企業の施工能力(表彰)の評価評価項目 評価基準 配点 得点優良工事表彰の受 優良工事表彰の受賞 2 /2賞(令和7年度において美馬市が実 上記以外 0施したものに限る)⑤ 低入札による減点措置この入札は、低入札工事に対する減点措置の対象とする。 建設工事の種類が「土木一式工事」である美馬市発注工事(総合評価落札方式)において、低入札価格調査基準価格を下回った価格で落札した者で、開札日が減点措置の期間中にある者の行った入札の評価に当たっては、減点措置を実施するものとする。 なお、減点の結果、評価項目の得点合計が0点未満となった場合は、失格とする。 (2) 総合評価の方法予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った者(失格となった者を除く。)に対して、次の方法により算出される「評価値」をもって総合評価を行う。 評価値=(基礎点+加算点)÷入札価格(単位:億円)基礎点:入札に必要となる参加資格要件を満足する場合に100点とする。 -6-加算点:「(1) 入札の評価に関する基準」に基づき、次の方法により算出する。 加算点=((1)①~④の得点の合計+⑤の減点(該当する場合))÷38点((1)①~④の配点の合計)×10点なお、評価値は、小数第3位(小数第4位四捨五入)止めとする。 加算点は、小数第1位(小数第2位四捨五入)止めとする。 入札価格は、億円単位とし、小数第5位(小数第6位切り上げ)止めとする。 7 低入札工事に対する減点措置この入札で低入札価格調査基準価格を下回った額で落札した者は、「減点措置の期間」に記載された期間、低入札工事に対する減点措置として総合評価落札方式において、2点減点される。 ただし、この工事において次の表に記載する期間内に工事しゅん工承認を通知した場合は、減点措置の期間を工事しゅん工承認の通知日までとする。 なお、減点措置の対象となる入札は、建設工事の種類がこの入札と同じものに限るものとし、減点は累積する。 減点措置の期間減点措置の期間 契約締結日から起算して280日間8 問い合わせ先(1) 入札に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館3階 企画総務部 総務課(電話 0883-52-1212)(2) 入札参加資格及び工事内容に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館4階 建設部 建設課(電話0883-52-5608)(3) 契約に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館4階 建設部 建設課(電話0883-52-5608)-7-<注意事項>建設業法上の許可区分及び監理技術者、主任技術者の配置要件について1 特定建設業・一般建設業の区分下請代金の総額(消費税込み)が5,000万円(建築一式工事については、8,000万円)<以下「下請基準額」という。 >以上となる場合は、「土木工事業」に係る建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受けている者であることが必要となります。 なお、特定建設業の許可を有しない者にあっては、いかなる場合でも、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。 2 監理技術者の配置「下請基準額」以上となる場合は、この建設工事の種類に関し、建設業法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者で、同法第27条の18第1項に規定する監理技術者資格者証を有し、同法第26条第5項の規定による監理技術者講習を受講した者を専任の技術者として配置することが必要となります。 なお、特定建設業の許可を有する者であっても監理技術者資格を有しない技術者を配置した場合は、技術者の変更は原則として認めていないことから、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。 また、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合には、監理技術者補佐(この建設工事の種類に関し、同法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者を当該工事現場ごとに専任で配置する必要があります。 3 主任技術者の配置請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合、配置する技術者は専任の必要はありませんが、技術者の変更は原則として認めていないことから、増工等により請負代金額が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)以上となる場合は、その時点で技術者の専任が必要となります。 4 技術者の兼務専任配置の技術者であったとしても、仕様書や現場説明書等に明示された兼務要件を満たす場合は、兼務が可能です。 罰則等・特定建設業の許可を受けないで、一定額以上の下請契約を締結した者は、建設業法第47条に基づき3年以下の懲役又は300◆建設業法における工事現場の技術者制度一般建設業 一般建設業5,000万円以上(建築一式8,000万円)5,000万円未満(建築一式8,000万円)5,000万円(建築一式8,000万円)以上は契約できない5,000万円以上 5,000万円未満5,000万円以上は契約できない工事現場に配置すべき技術者監理技術者 監理技術者技術者の資格要件①1級国家資格者②国土交通大臣 特別認定者①1級国家資格者②指導監督的 実務経験者技術者の現場専任義務監理技術者資格者証必要※ 必要※※監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であって、監理技術者講習を受講したもののうちからこれを選任しなければなりませ ん。 (法第26条第5項) なお、選任されている期間中のいずれの日においても、監理技術者講習を修了した日の属する年の翌年から起算して5年を経過することのない ように講習を受講していなければなりません。 また、選任された監理技術者は、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示しなければなりません。 (法第26条第6項)主任技術者 主任技術者①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)公共性のある施設若しくは工作物又は多数の者が利用する施設若しくは工作物に関する重要な建設工事(工事1件の請負代金の額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上の工事)に配置される場合不要 不要元請工事における下請契約の合計額工事現場の技術者制度特定建設業許可を受けている業種指定建設業(7業種)土木、建築、電気、管、鋼構造物、舗装、造園工事業その他の建設業(左記以外の22業種)大工、左官、とび・土工、石,屋根、タイル・れんが・ブロック、鉄筋、しゅんせつ、板金、ガラス、塗装、防水、内装仕上、機械器具設置、熱絶縁、電気通信、さく井、建具、水道施設、消防施設、清掃施設、解体工事業許可の区分 特定建設業-8-万円以下の罰金に処せられます。 ・主任技術者及び監理技術者の配置義務に違反した者は、建設業法第52条に基づき100万円以下の罰金に処せられます。 ・上記の事例を含めて建設業法その他関係法令及び契約約款の規定に違反した場合は、入札参加資格停止措置要綱に基づく入札参加資格停止等を行うことがあります。 対象業種請負対象金額 4,500万円以上9,000万円未満 9,000万円以上①土木施工管理技士 ①1級土木施工管理技士②建設機械施工(管理)技士 ②1級建設機械施工(管理)技士③技術士(建設部門等) ③技術士(建設部門等)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)技術者の資格要件土木一式工事又は舗装工事◆土木施工管理技術検定制度等の活用【徳島県土木工事共通仕様書第1編1-1-14】-9-『総合評価に関する事項』に係る留意事項等★ この入札は、入札後審査方式一般競争入札により行うため、落札候補者として決定された者を除き、原則として、提出された入札参加資格確認資料のみで入札参加資格の確認(審査)及び総合評価を行うので、指定された様式等への記述に際し、次の内容を十分確認した上で、記述漏れ、記述間違いのないよう注意すること。 なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。 記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合については無効、評価基準が確認できない場合については加算点の算出を行わないものとする。 ■企業の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。 ○評価項目(施工実績)・「林道開設工事」とは、施業効率の向上と木材搬出ルートの確保を目的とした林道の新規開設工事をいう。 ・国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関が発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成28年度からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した施工実績をいう。 ・施工実績は、2件まで申告することができる・最終請負代金額(税込)が各金額以上の実績を評価する。 ・特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は出資比率の20%以上の場合に限る。 〇評価項目(工事成績)・工事成績の評価は、「企業の施工能力」に記述された次の方法により算出する。 工事成績評価=Σ〔(Yn-65)×βn〕×5/67.5Yn:工事成績評定点βn:請負代金額の補正係数 最終請負代金額が2,500万円以上の場合:β=1.51,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.21,000万円未満の場合:β=1.0・工事成績評定点は、3件まで申告することができる。 ・工事成績評定点は、平成28年度からこの入札の公告日までの間に美馬市又は徳島県から工事成績評定要領等に基づき通知されたものに限る。 ・工事成績評定点は、3件まで申告することができるが、そのうち1件以上は、美馬市から通知されたものであること。 ただし、美馬市から通知されていない場合は、徳島県から通知された工事成績評定点を2件まで申告することができるものとする。 徳島県から通知された工事成績評定点を3件申告した場合には、工事成績評価の計算式に当てはめ、高い方から2件を採用する。 ・工事成績評定点は、建設工事の種類が「土木一式工事」の場合に限る。 ・特定建設工事共同企業体の工事成績評定点は、その構成員として出資比率20パーセント以上の場合に限る。 ただし、経常JVでの実績については、経常JVとしての出資比率が20パーセント以上であれば評価する。 経常JVを構成する単体企業の出資比率まで算定するものではない。 ○評価項目(ISO等)・入札公告日おける取得等の状況を評価する。 ・入札公告日において、有効期限切れの場合は評価対象外とするが、入札公告日に更新手続き中(更新審査終了済)であり、かつ、落札候補者の段階で更新手続きが完了している場合には評価する。 ■配置予定技術者の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。 ・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。 ・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合は、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。 ・配置予定技術者の評価は、工期の2分の1を超える期間において、現場代理人、監理技術者補佐、監理技術者又は主任技術者として従事した経験を対象とする。 ・施工管理技士等保有資格の記載に当たっては、入札参加資格要件と評価基準に留意すること。 ・1級施工管理技士補として評価するのは、この入札と同一の建設工事の種類において主任技術者の資格(2級施工管理技士や10年以上の実務経験等)を有する者に限るため、保有する主任技術-10-者の資格を合わせて記載すること。 ・低入札価格調査制度に基づき、増員して配置した技術者として従事した工事の経験等は評価の対象としない。 ○評価項目(施工実績)・現場代理人、監理技術者補佐、監理技術者又は主任技術者としての施工実績を評価する。 ・国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関が発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成28年度からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した施工実績をいう。 ・施工実績は、2件まで申告することができる。 ・最終請負代金額(消費税込み)が各金額以上の実績を評価する。 ・特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は出資比率の20%以上の場合に限る。 〇評価項目(CPD)・CPDを実施している「建設系CPD協議会」の各団体における取得単位数の合計を記入すること。 ・CPDは平成31年度からこの入札の公告日までに取得した単位数とし、各団体等による証明がないものは認めない。 ・前年度(令和7年度)又は前々年度(令和6年度)に取得単位がないものは評価しない。 ・社内研修は認めないので、注意すること。 ■地域貢献度の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。 〇評価項目(地域防災力:機械保有状況)・バケット容量(山積m3)が、バックホウは「0.1m3」、トラクタショベルは「0.4m3」以上のものに限る。 ・バックホウ又はトラクタショベルは、入札公告日に自社保有、かつ、契約後に保有・稼働状況を確認できるものに限る。 ただし、入札公告日において長期リース(1年以上)の実績又は開札日から2年以上のリース期間があるものについては、自社保有とみなすものとする。 〇評価項目(市内企業活用(市内下請))・一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。 ・選択した割合の達成状況については、工期の終期に、本工事で発注した全ての一次下請契約に係る契約書等の写しを添付した報告書を監督員に提出し、確認を求めること。 ・ 「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。 〇評価項目(市内企業活用(市内調達資材))・指定資材に係る全調達額のうち、市内に所在する事業所から調達する割合を1つ選択すること。 ・選択した割合の達成状況については、工期の終期に、本工事で発注した指定資材に係る全ての契約書等(金額がわかるもの)の写しを添付した報告書を監督員に提出し、確認を求めること。 ■表彰の評価○評者の対象となる者・評者の対象となる者は、令和7年度において美馬市で行われた優良工事表彰の被表彰者とする。 ○評価の対象となる表彰・評価の対象となる入札は、この入札と建設工事の種類が同じものに限るものとする。 ○評価の方法・評価の方法は、対象となる者の加算点を算出するに際して、得点合計に2得点を加点するものとする。 路線名林道区分年 度名 称施工地縮 尺審査者測 点事業名級別区分 設計速度 KM/H施工主体葉中 番図面番号設計者年度森林管理道 20美馬市徳島県 美馬市 穴吹町平面図面1/500 1令和農山漁村地域整備交付金事業藤原線1 1第2種3級IP. 28IP. 29IP. 30R=13R=30+3.0+14.0No.48No.49+12.0No.50No.51No.47690685695700705710715NO.45+14.013R= 26IP.No.46No.4523.7R=13R= 27IP.墓地(雑木鋲天)(ヒノキ切株鋲天)設点 NO.44+14.0設点 NO.47+3.0R=13No.44+10.3+5.0No.59No.58+10.0No.57+4.0+12.0No.54+8.0No.53+17.0No.52+4.0R=120R=20.6R=151R=40IP. 31IP. 32IP. 33IP. 34680685690695700705710+18.0+10.0No.60No.56No.55AAN曲 線 表IP DA IA R TL ES CL CL/2 片勾配 拡 巾 IP.D26 248 -32 111 -28 13.0 8.90 2.73 15.60 7.8027 144 -55 144 -55 23.7 7.50 1.16 14.60 7.30 16.40 3.00 0.5028 261 -32 98-28 13.0 11.20 4.16 18.40 9.20 39.00 4.00 0.5029 74-22 74-22 13.0 17.10 8.51 24.00 12.00 38.90 4.00 0.504.00 0.50 49.800.00 0.00 36.20 10.70 21.40 0.48 10.70 120.0 169-46 169-460.50 3.00 57.80 10.30 20.60 2.85 11.20 20.6 122-54 237-060.00 0.00 20.20 10.70 21.40 0.38 10.70 151.0 171-55 171-550.25 2.00 44.40 9.30 18.60 1.11 9.50 40.0 153-17 206-430.00 0.00 9.40 18.80 1.53 9.70 30.0 144-08 215-52IP.34~T1=24.721T1~T2=46.01843.003433323130凡例補 強 土 壁 工コンクリート 擁 壁 工No.44 ~ No.60ヒノキ切株鋲天土留工天端鋲天設点 No.52+13.4(MC.31) +10.0No.52+4.1(BC31)R8擁壁(B.P)R8 E.PNo.52+13.4(MC31)8No.51+10.0R8 B.PR8擁壁(E.P)No.53+8.0IP.29復元詳細図(1/200)8.96910.297T1T1T1~IP30 L=34.05011.693IP28~T1 L=28.604高密度ポリエチレン管φ600mmBM GH = 701.123mBM GH = 689.736m横断溝(グレーチング) T-14 995×500×50資材置場BM GH=695.052BM GH=696.350横断溝(グレーチング)500×500待避所47-37-2058-00-1074-22-30路線名林道区分年 度名 称施工地縮 尺審査者測 点事業名級別区分 設計速度施工主体葉中 番図面番号設計者年度20縦断図面H1/1000 V1/200森林管理道徳島県 美馬市 穴吹町令和農山漁村地域整備交付金事業美馬市藤原線1 12KM/H730.00IP間距離曲 線測 点距 離追加距離地盤高計画高切取高盛土高勾 配680.00690.00700.00710.00720.00No.46 9.4 704.64 701.50 3.14BC.28 10.9 703.18 701.05 2.13No.47 9.1 699.27 700.30 1.03MC.28 0.1 699.24 700.29 1.05+3.0 2.9 698.73 700.00 1.27EC.28 6.3 699.59 699.37 0.22+14.0 4.7 698.59 698.90 0.31BC.29 5.9 699.94 698.31 1.63No.48 0.1 699.94 698.30 1.64MC.29 11.9 700.78 697.11 3.67No.49 8.1 698.62 696.30 2.32EC.29 3.9 697.97 695.91 2.06+12.0 8.1 697.45 695.10 2.35VCL=40.0MY=-0.80Y=-0.22Y=-0.02Y=-0.16Y=-0.00702.30I=-10.00000L=16.4 39.0IP. 28IA= 98-28R=13.0TL=11.20ES=4.16CL=18.4038.9IP. 29IA= 74-22R=13.0TL=17.10ES=8.51CL=24.0043.0 49.8MC.26 7.8 701.33 700.40 0.93+14.0 1.7 700.82 700.51 0.316.1 703.17 700.88 2.29No.45 4.0 704.56 701.12 3.44MC.27 3.3 705.30 701.29 4.01EC.27 7.3 706.44 701.52 4.92I=+699.965.90909No.43+10.0No.44BC.268.410.010.01.1860.0870.0880.0881.1702.65702.31702.74701.95698.19699.01699.76699.844.463.302.982.11888.9890.6896.7900.7904.0911.3EBCL=52.10mI=+8.36852%VCL=40.0MY=-0.02Y=-0.01Y=-0.00Y=-0.12Y=-0.11Y=-0.02Y=-0.00設点 NO.44+14.0694.30 No.50 8.0 696.40 694.30 2.10980.7992.7984.6972.6960.7960.6954.7950.0943.7940.8940.7931.6920.780.01000.714.60 CL=1.16 ES=7.50 TL=23.7 R=55 - 144 IA=27 IP28 -15.602.738.9013.011126CL=ES=TL=R=IA=IPVCL=40.0MY=+0.70Y=+0.44Y=+0.00Y=+0.20Y=+0.09Y=+0.03Y=+0.00Y=+0.00VCL=40.0MY=+0.34Y=+0.07Y=+0.01Y=+0.00Y=+0.23Y=+0.11Y=+0.03(ヒノキ切株鋲天)土留工天端鋲天ヒノキ切株鋲天(雑木鋲天)689.90L=44.10mI=-9.97732%695.30L=132.20mI=4.08472%697.90L=23.70mI=10.97046%0.750.901.312.612.902.291.270.100.030.580.710.700.772.160.680.030.290.582.110.711.731.790.870.972.310.750.810.650.670.600.590.891.30694.29693.35692.41692.30691.91690.75690.60690.48690.52690.58690.66690.88691.10691.37691.53691.86692.18692.59692.92693.00693.16693.42693.82693.84694.23694.43694.64694.93695.64695.94696.36696.87697.90696.40694.06694.14694.09691.16689.85689.29687.87687.62688.29689.39690.78691.97691.34690.95691.15691.48691.82690.76692.32694.13695.73694.57694.65694.88695.10695.24695.52695.61695.65695.78697.76699.20BC.30MC.30EC.30No.51+4.0No.52BC.31MC.31+17.0No.53EBC+8.0MC.32No.54EC.32+12.0No.55+10.0+18.0No.56+4.0MC.33No.57EC.33+10.0BC.34No.58MC.34EC.34No.59+5.0+10.3No.60IP. 30IA=144-08R= 30.0TL=9.70ES=1.53CL=18.80IP. 31IA=153-17R= 40.0TL=9.50ES=1.11CL=18.60IP. 32IA=171-55R= 151.0TL=10.70ES=0.38CL=21.40IP. 33IA=122-54R= 20.6TL=11.20ES=2.85CL=20.60IP. 34IA=169-46R= 120.0TL=10.70ES=0.48CL=21.4044.4 20.2 57.8 36.2IP.34~T1=24.721T1~T2=46.0181000.801010.201019.601020.701024.701040.701044.801054.101057.701060.701063.401068.701074.101080.701084.801092.701100.701110.701118.701120.701124.701131.001140.701141.301150.701155.601160.701166.301177.001180.701185.701191.001200.700.109.409.401.104.004.109.303.603.002.705.305.406.604.107.908.0010.008.002.004.006.309.700.609.404.905.105.6010.703.705.005.309.70No.43 ~ No.60横断溝(グレーチング) T14 995×500×50設点 No47+3.00.98 691.38 690.40 1030.70 6.00 +10.0Y=+0.0610.00設点 No.52+13.4(MC.31)No.52+4.1(BC31)R8擁壁(B.P)No.51+10.0R8 B.PR8 E.PNo.52+13.4(MC31)8第2種3級R8擁壁(E.P)No.53+8.0高密度ポリエチレン管φ600mm資材置場BM GH=689.736mBM GH=696.350BM GH=695.052BM GH=701.123mコンクリート路面工 t=15cm待避所20.00m 20.70m横断溝(グレーチング)500×5001/100年度 令和20km/h徳島県測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地番 葉中 名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名藤原線森林管理道横断図面農山漁村地域整備交付金事業徳島県 美馬市 穴吹町路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- -0.70-----------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m No.53 3.00(10: 0)(10: 0)路体盛土 -路床盛土盛土4.807.003.601.10-0.20--路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ------------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m +17.0 3.60(10: 0)(10: 0)路体盛土 -路床盛土盛土7.006.904.700.506.601.00-路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ---------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m MC.31 9.30-(10: 0)(10: 0)路体盛土 -路床盛土盛土6.500.307.001.605.601.600.000.40%FH=690.57H=4.50 b=0.45 h=0.70拡D= 3.00GH=688.29FH=690.58+2.29No.53伐開界伐開界1.90%FH=690.49H=5.20 b=0.45 h=0.801:0.30拡D= 3.60GH=687.62FH=690.52+2.90+17.0伐開界伐開界FH=690.45H=5.60 b=0.45 h=0.80拡2.00%2.00%横断溝(グレーチング)500×500D= 9.30GH=687.87FH=690.48+2.61MC.31伐開界伐開界1:0.30伐開界伐開界FH=690.75H=4.60 b=0.40 h=0.80GH=689.85FH=690.75+0.90No.52伐開界+10.0D= 6.00D= 10.00H=3.60 b=0.35 h=0.60+0.98FH=691.38GH=690.40FH=691.38R8 B.P2.00%FH=690.571:0.301:0.30拡D= 4.10GH=689.29FH=690.60+1.31BC.31伐開界H=5.10 b=0.45 h=0.90(BP側) GW-L-L(b,R)1:0.30H=5.10 b=0.45 h=0.80(EP側) GW-L-I(b,S)1:0.30路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ---------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m(10: 0)(10: 0)路体盛土 -路床盛土盛土-路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土---------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m No.52(10: 0)(10: 0)路体盛土 -路床盛土盛土-6.0010.00+10.00.00---0.000.00-------3.00路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土---------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m 4.10(10: 0)(10: 0)BC.31(BP側)路体盛土 -路床盛土盛土1.403.102.600.80---路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- -0.406.50--------(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m-(10: 0)(10: 0)BC.31(EP側)路体盛土 -路床盛土盛土0.003.001.500.802.100.00------0.000.40-1:0.801:0.80SL=1.21.201.200.000.00SL=0.50.500.50待避所待避所待避所1:0.60SL=4.6伐開界伐開界待避所1:0.601:0.80待避所SL=2.1SL=1.20.603.300.000.000.000.000.000.000.000.004.604.602.700.702.700.705.005.70 5.702.102.101.201.201.201.202.102.100.000.000.00R8 擁壁(B.P)R8 土工(B.P)8213No.51+10.0 ~ No.53第2種3級R8 E.P仮設大型土のう撤去21袋1:0.30FH=689.570.000.25 3.750.25 3.750.25 3.751.180.202.002.501/100年度 令和20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地番 葉中 名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名藤原線森林管理道徳島県美馬市穴吹町横断図面FH=691.37FH=691.53FH=691.86路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ------------3.00(10: 0)(10: 0)路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土----2.10-2.10-------3.00(10: 0)(10: 0)路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ----1.10-1.10-------3.00(10: 0)(10: 0)路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- -0.801.10-----------(10: 0)(10: 0)路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻 (後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ------------(10: 0)(10: 0)路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土- ----4.70-4.70-------3.00(10: 0)(10: 0)FH=690.66FH=690.88FH=691.101:0.30H=3.90 b=0.45 h=0.601:0.20路面工(側溝堀)掘削土羽法面埋戻し(床掘)掘削コンクリート削取整形機械整形法面保護工埋戻(後)埋戻(前)補強盛土(t=15cm)軟岩(比率)礫質土礫質土軟岩1(A)礫質土軟岩1(A)礫質土埋戻C-軟岩(比率)礫質土----3.00-3.00-------(10: 0)(10: 0)1:0.30H=2.40 b=0.30 h=0.50H=2.40 b=0.30 h=0.50(BP側) GW-L-I(b,S)1:0.30(EP側) GW-L-I(b,S)1:0.201:0.201:0.20H=2.40 b=0.30 h=0.50H=3.20 b=0.40 h=0.601:0.20H=2.80 b=0.30 h=0.501:0.20H=2.60 b=0.30 h=0.501:0.60SL=2.11:0.80SL=1.11:0.80D= 5.40GH=691.97FH=691.10-0.87MC.32D= 5.30GH=690.78FH=690.88+0.10+8.0D= 2.70GH=689.39FH=690.66+1.27EBCD= 7.90GH=691.15FH=691.86+0.71+12.0D= 4.10GH=690.95FH=691.53+0.58EC.32D= 6.60GH=691.34FH=691.37+0.03No.54(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m +12.0 7.90(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m No.54 6.60(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m EC.32 4.10(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m EBC 2.70(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m 5.30(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m MC.32 5.40(10: 0)(10: 0)(切土)掘削名称 ・ 種別 ・ 細別偏心距離測点片切カットオープン(法面左:(切 土:-軟岩(比率)礫質土軟岩(比率)礫質土m,法面右:m,盛 土:点間距離左側 右側m)m)m(10: 0)(10: 0)+8.0(BP側) +8.0(EP側)路体盛土 -路体盛土 - 路体盛土 -路体盛土 -路体盛土 -路体盛土 -路体盛土 -路床盛土路床盛土 路床盛土路床盛土路床盛土路床盛土路床盛土盛土盛土盛土盛土盛土盛土盛土No.53+2.7(EBC) ~ No.54+12.04.501:0.60SL=4.70.003.100.500.902.900.600.60--0.804.601.400.600.90--3.600.800.801.400.003.300.600.900.000.001.600.103.800.701.10--伐開界伐開界伐開界伐開界伐開界伐開界伐開界伐開界伐開界伐開界農山漁村地域整備交付金事業美馬市---------1.60---0.40---0.10---拡81:0.80SL=2.4伐開界伐開界1:0.80SL=4.7待避所待避所2.402.401.904.704.704.10 4.103.72 3.725.790.005.80-R8 土工(E.P)4第2種3級220.000.000.00FH=689.57FH=689.570.60R8 擁壁(E.P)0.202.590.72年度 令和20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地番 葉中 名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名森林管理道構造図面図 示No.52+13.4(MC.31)(起点側) (終点側)横断溝(グレーチング 500×500)受台断面図(呑口側)SC:1/25(起点側) (終点側)SC:1/25横断溝(グレーチング 500×500)受台断面図(吐口側)SC:1/25止水壁展開図徳島県 美馬市 穴吹町農山漁村地域整備交付金事業美馬市藤原線185横断溝数量計算表設点 No.52+13.4(MC.31)横断溝(グレーチング) T-14 995×600×55 7.00 m受台コンクリート 0.44×7.00 3.08 m3型枠 0.66×7.00×4 18.48 m2基礎栗石(t=20cm) 1.30×7.00 9.10 m2基面整正 1.30×1.90 2.47 m2呑口(止水壁)コンクリート 1.10×0.66×0.30 0.22 m3型枠 (1.10×0.66+0.30×0.66)×2 1.85 m2基礎栗石(t=20cm) 1.30×0.30 0.39 m2基面整正 1.30×0.30 0.39 m2吐口 フトン篭(0.50×1.20) 2.00 m掘削礫質土 1.30×1.70 2.21 m3軟岩1 0.00 m3m3 2.00 吐口半円コルゲートパイプ(呼び径 800mm t=1.6mm)1第2種3級拡2.00%2.00%資材置場L=2.00mH=5.60 b=0.45 h=0.80横断溝(グレーチング)500×500D= 9.30GH=687.87FH=690.48+2.61横断見取図SC:1/100No.52+13.4(MC.31)掘削(礫質土)=1:0.30FH=690.45呼び径 800mm t=1.6mm L=2.00m半円コルゲートパイプ 円形1形1.70SC:1/200平面見取図+8.0R=151R=40設点 No.52+13.4(MC.31)IP. 31+17.0No.53N1.300.200.100.250.050.500.050.251.100.50 0.101.300.200.100.250.050.500.050.251.100.50 0.100.055 0.0551.300.200.101.100.66 0.200.300.66 0.200.25 3.75フトン篭工(0.50×1.20)7.001.900.307.002.00横断溝(グレーチング)500×5001/100年度 令和20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地番 葉中 名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名展開図面(コンクリート擁壁工)藤原線森林管理道徳島県美馬市穴吹町縮尺 1:100正 面 展 開 図No.51~No.53+8.0No.51 ~ No.53+8.0(3.00) (2.70) (5.30)H=b=h=3.000.300.50H=b=h=4.600.400.80H=b=h=0.301.600.30H=b=h=0.404.200.703.50(目地材)EL=690.00H=b=h=5.100.450.90H=b=h=5.100.450.802.501.30(目地材)H=b=h=3.600.350.603.00(目地材)3.804.204.30H=b=h=0.805.600.454.80H=b=h=0.800.455.204.403.80H=b=h=0.454.500.70H=b=h=0.805.600.454.80H=b=h=0.805.600.454.80(目地材)(目地材)(5.50) (3.80) (1.70) (1.90)H=b=h=0.453.900.60場所打擁壁工(1)(2~5m未満)H=b=h=2.400.300.501.90場所打擁壁工(1)(2~5m未満)12345EL=685.001:0.301:0.00GW-L-I(b,S)1:0.301:0.00GW-L-L(b,R)農山漁村地域整備交付金事業美馬市R7施工済みR8 擁壁施工B.P(R7=4.50)123567擁 壁 数 量 計 算 表路線名 藤原線 擁壁タイプ GW-L-I(b-S) 測点 No.52+4.1(BC.31)~No.53+8.0番 号本体 基礎 足場キャットウォーク敷 栗 石 基 面 整 正目地材延 長 直 高 法勾配 躯体幅 コ ン ク リ ー ト 型 枠 延 長フーチング基 礎 高 基礎幅 コ ン ク リ ー ト 型 枠 延 長 設置高 敷 幅 面 積 基面幅 面 積(m) (m) (1:n) (m) 断面積(m2) 体積(m3) 面積(m2) (m) (m) (m) (m) 断面積(m2) 体積(m3)面積(m2)(m) m (m2) (m2) 本体 基礎5.204.30 0.30 1.69 4.4925.66 48.36 5.200.45 0.80 2.14 1.719.20 8.32 5.204.3023.662.5413.602.5413.604.80 0.30 1.84 5.38 0.45 0.80 2.29 1.83 4.80 2.69 2.69 5.38 1.833.604.80 0.30 1.84 5.3819.37 35.32 3.600.45 0.80 2.29 1.836.59 5.76 3.604.8017.282.699.682.699.684.80 0.30 1.84 5.38 0.45 0.80 2.29 1.83 4.80 2.69 2.691.604.80 0.30 1.84 5.388.61 15.70 1.600.45 0.80 2.29 1.832.93 2.56 1.604.807.682.694.302.694.304.80 0.30 1.84 5.38 0.45 0.80 2.29 1.83 4.80 2.69 2.69 5.38 1.831.804.80 0.30 1.84 5.389.04 16.92 1.800.45 0.80 2.29 1.833.21 2.88 1.804.808.282.694.732.694.734.40 0.30 1.72 4.66 0.45 0.80 2.17 1.74 4.40 2.57 2.572.804.40 0.30 1.72 4.6611.69 23.47 2.800.45 0.80 2.17 1.744.38 4.20 2.804.4011.482.576.942.576.943.80 0.30 1.54 3.69 0.45 0.70 1.99 1.39 3.80 2.39 2.392.603.80 0.30 1.54 3.698.63 18.87 2.600.45 0.70 1.99 1.393.24 3.38 2.603.809.232.396.022.396.023.30 0.30 1.39 2.95 0.45 0.60 1.84 1.10 3.30 2.24 2.24 2.95 1.105.403.30 0.30 1.39 2.9511.48 28.70 5.400.45 0.60 1.84 1.104.70 5.94 5.003.3013.252.2410.562.2410.561.90 0.30 0.97 1.30 0.30 0.50 1.27 0.64 2.00 1.67 1.67(控除) -0.15 -0.61合計 23.00 94.33 186.73 34.25 33.0490.8655.83 55.83 13.71 4.7690.86 ÷ 1.80 = 50.48水抜 φ65mm = 94.33 × 0.50 = 47.17 m 水抜きフィルター 186.73 × 0.25 = 46 個 本体 基礎ガードレール(Gr-C-2B) (R≧30) L = 22.50 m ガードレール支柱 12 本 目地材(10mm) = 13.71 + 4.76 = 18.47 m2(R<30) L = m 補強鉄筋(D13mm) 12.00 × 2.982 = 35.78 kgブロック番号延長 面積 平均高擁壁区分 施工分類本体 基礎 足場敷栗石 基面整正目地材補強鉄筋(D13mm)支柱 ガードレール 水抜き 水抜きフィルター(m) (m2) (m)コンクリート型 枠コンクリート型 枠キャットウォーク本体 基礎 合計 (本) (R≧30) (R<30) φ65mmφ65mm 用1 23.00 108.17 4.70場所打擁壁工(1) (壁高2~5m未満)94.33 186.73 34.25 33.04 50.48 55.83 55.83 13.71 4.76 18.47 35.78 12 22.50 47.17 461234567令和 8 年度116第2種3級大型土のう撤去 21袋路面工 E.PR8 擁壁施工E.P(目地材)4EH=689.35(1.00)(1.09)(1.31)2.600.300.305.400.300.30合計671.001.091.091.318.000.780.610.610.55 0.700.730.730.791.513.755.265.5513.2518.80路線名 藤原線番 号本体延 長 直 高 法勾配 躯体幅 コ ン ク リ ー ト 型 枠(m) (m) (1:n) (m) 断面積(m2) 体積(m3) 面積(m2)擁 壁 工 (未施工分) 数 量 計 算 表R7施工済みFH=692.26FH=691.91FH=690.75FH=690.57FH=690.45FH=490.49FH=690.57FH=690.66FH=690.88No.51No.51+4.0No.52No.52+4.1(BC.31)No.52+13.4(MC.31)No.52+17.0No.53No.53+2.7(EBC)No.53+8.0FH=692.36No.50+18.9(EC.30)FH=691.04No.51+16.0FH=691.48No.51+10.0FH=690.50FH=690.47No.52+9.61.10 4.00 6.00 6.00 4.00 4.10 5.20 3.60 1.60 1.80 2.80 2.60 5.40No.52+15.13.30GW-L-L(b,R) 1:0.30 L=24.10m GW-L-I(b,S) 1:0.30 L=23.00m横断溝(グレーチング)500×5000.500.600.200.200.200.40bhH0.40Hb0.9024.10 23.0022.00既設防護柵工 Gr-C-2B(R>30) L=14.50m 防護柵工 Gr-C-2B(R>30) L=20.00m補強鉄筋 8箇所(8x2.982=23.86kg)R8 B.PR8 E.P路 線 名 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 図面番号審 査 者 設 計 者測 点20km/h美馬市1藤原線森林管理道定規図面 2図 示農山漁村地域整備交付金事業徳島県 美馬市 穴吹町S = 1/50( 礫質土 )( 軟岩 )1:0.30~1:0.601:0.60~1:1.20£施工幅 W=5.0m片切掘削オープンカット(上部)(下部)止板 コンクリート型枠用合板(1,800×900×12mm 2回使用) 6枚10m当り杭木 杉丸太末口径10cm×長1.8m(打込深1.0m)6本断 面 図S=1/50仮 設 落 石 防 護 柵1.00 0.801.80£B土砂基礎の場合1:0.30~0.60S = 1/501:0.30~0.60 1 : n1:0.001:0.60~1:1.20( 礫質土 )( 軟 岩 )1:0.30~1:0.60※路床厚は1.0mを標準とする。 5.0箇所φ12 240mm かすがい1.50 1.503.0010.000.15 0.15 0.15 0.15 0.15 0.15 0.151.65 1.65 1.65 1.65 1.65 1.800.90型枠用合板1.50 1.503.00H300300200 B 200200敷栗石基面整正0.40基面整正GW-L-I300 300bh1.00舗装止め丸太幅員 Wt=0.15スペーサーL-0.2L0.10W0.10W-0.2エラスタイト t=10mm0.10 0.100.08 0.07300200 300 250 300 20040050後部補強筋砂アスファルトまたはモルタル50力のかかる方向424アスファルトまたはモルタル前部補強筋4006000.2002.0000.1700.0440.0600.0600.1700.0440.2004.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.04.0 2.01.00 0.931.00 0.901.00 0.870.75 0.670.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.250.25半 径R(m)6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940414243444546474849片勾配%4 4 4 4 4 4 4 4 4 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2拡幅w(m)0.250.250.250.250.25拡幅BC・EC 緩和区間mmすりつけ拡幅データ表設計幅員(3.00m)4.0 2.0 0.750.750.750.500.500.500.500.500.500.500.500.500.500.500.500.250.650.640.630.440.440.430.420.420.410.410.410.400.400.400.400.220.220.220.220.210.210.210.210.210.210.210.210.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.204 4 4 4 4IP 1i=3.0%i=3.0%w=0.00i=0.0%i=3.0%i=3.0%i=3.0%i=0.0%w=0.00R=20.0EC-1MC-1BC-1摺付摺付4.0m2.0m2.0m4.0m平 面 図S=1/200路 線 名 事 業 名林道区分 級別区分 設計速度年 度 施行主体名 称 葉中 番施 行 地縮 尺 図面番号審 査 者 設 計 者測 点20km/h美馬市藤原線森林管理道22図 示定規図面農山漁村地域整備交付金事業徳島県 美馬市 穴吹町令和 8 年度8第2種3級路体路体650 0.25 R450 0.30 Sb 8.00600 0.25 R450 0.30 Sb 7.50550 0.25 R450 0.30 Sb 7.00400 0.25 R450 0.30 Sb 6.50400 0.25 R450 0.30 Sb 6.00400 0.25 R450 0.30 Sb 5.50350 0.25 R450 Sb 5.00350 0.25 R450 0.25 Sb 4.50350 0.20 R450 Sb 4.00300 0.20 R400 0.20 Sb 3.50300 0.20 R300 0.20 Sb 3.00300 0.15 R300 0.20 Sb 2.50300 0.15 R300 0.15Sb 2.00GW-L-I120090011008001000800900800800800700800600800500700500600500600500500500500400400h b n 礫・岩 区分 H0.250.30重力式擁壁GW-L-I(b,S)GW-L-I(b,S)1:0.301:n1:0.001:n1:0.001:0.30~0.60土砂基礎の場合礫質土、軟岩1 基面整正S=1/10010本横木(L=2.0m φ10cm標準)1.0 kg15本鉄線(なまし #14)10m当り正 面 図側 面 図S=1/20杭木(L=0.6m φ10cm内外)丸太筋工(2本筋)レベル区間 4.0m以上 緩和区間緩和区間w=0.50w=0.50w=0.50w=0.41レベル区間 4.0m以上w=0.410.30 0.30hHb0.200.400.40基礎栗石φ5~15cm0.200.6~0.7 0.6~0.7 0.6~0.7 0.6~0.7 0.6~0.7 0.6~0.70.25~0.3 特記仕様書(美⾺市週休2⽇⼯事)(週休2⽇⼯事【発注者指定型】)第1条 本⼯事は、建設⼯事の中⻑期的な担い⼿の確保等を⽬的とした「現場閉所による週休2⽇の確保に取り組む⼯事(発注者指定型)」であり、別に定める「美⾺市週休2⽇⼯事試⾏要領(以下「試⾏要領」という。 )」を適⽤する。 2 本⼯事の経費の負担は、試⾏要領第8条(1)による。 3 施⼯に先⽴ち⼯事現場⼜はその周辺の⼀般通⾏⼈等が⾒やすい場所に設置する標⽰板に、週休2⽇⼯事であることを記載するものとする。 美⾺市週休2⽇⼯事試⾏要領美⾺市HP https://www.city.mima.lg.jp/gyosei/docs/4524.html

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