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令和8年度岡山第2合同庁舎消防設備等点検業務

農林水産省中国四国農政局の入札公告「令和8年度岡山第2合同庁舎消防設備等点検業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は岡山県岡山市です。 公告日は2026/05/21です。 入札締切日は2026/06/17です。

新着締切まであと26
発注機関
農林水産省中国四国農政局
所在地
岡山県 岡山市
カテゴリー
役務の提供等
入札資格
A D
公告日
2026/05/21
納入期限
-
入札締切日
2026/06/17
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和8年度岡山第2合同庁舎消防設備等点検業務 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年5月22日支出負担行為担当官中国四国農政局長 郷 達也1 競争入札に付する事項(1)件 名 令和8年度岡山第2合同庁舎消防用設備等点検業務(2)仕様等 仕様書のとおり(3)数 量 一式(4)履行期間 契約締結の日の翌日から令和9年3月19日まで(5)履行場 所 仕様書のとおり2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予決令第71条の規定に該当しない者であること。 (3)令和7・8・9年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」において「建物管理等各種保守管理」の営業品目を選択した者であって、「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている、「中国地域」の競争参加有資格者であること。 (4)証明書類の提出期限の日から開札の日までの期間に、中国四国農政局長から中国四国農政局の物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月1日付26中総第506号)に基づく指名停止を受けていないこと。 (5)農林水産省発注公共事業等からの暴力団排除の推進について(平成23年6月28日付け23経第545号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注公共事業等からの排除要請があり当該状態が継続している者でないこと。 (6)電子調達システムによる場合は、電子証明書を取得していること。 また、その他の競争参加資格については、入札説明書による。 (7)自社において、次に掲げる資格を有する全ての者を配置できる者であること。 ただし、複数の資格を有する者を配置することを妨げない。 ①消防法第17条の3の3の規定に基づく点検・試験を行う資格②消防法第 36 条第1項において準用する同法第8条の2の2第1項の規定に基づく防災管理点検の資格③建築基準法及び建築基準法施行規則に規定する1級建築士若しくは2級建築士又は防火設備検査員のいずれかの資格(8)当庁舎の総合防災監視盤は㈱ニッタン製であり、㈱ニッタンから機器の点検について承諾を得た者であること。 3 入札方法(1)入札者は、本調達に要する一切の諸経費を含めて契約金額を見積もるものとする。 (2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額から110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 なお、落札決定後、落札者は入札金額内訳書を提出すること。 (3)本案件は、電子調達システム(政府電子調達「GEPS」)を利用して電子入札方式により行うものとする。 ただし、電子入札により難い者は、入札説明書に定める様式により、書面による入札(紙入札方式)も可能とするが、事前に「紙入札参加願」を提出するものとし、紙媒体による契約手続きを希望する場合には、落札決定後に「紙契約方式承諾願」を提出すること。 4 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所、期間及び問合せ先(1)契約条項を示す場所、問合せ先〒700-8532 岡山県岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎中国四国農政局 会計課 合同庁舎管理室(1階)電話 086-224-4511 内線6001(2)入札説明書の交付場所下記のいずれかにより交付する。 ア 電子調達システム(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101)による交付(システムからPDFのダウンロード)イ 上記4の(1)の場所にて交付(無料)ウ 郵送による交付を希望する場合は、希望する旨の書面(任意様式)、返信用封筒(角型2号)に320円切手(定形外封筒250g以内)を貼付したもの、併せて担当者がわかる書面等(名刺等)を同封のうえ、上記イへ送付すること。 (3)交付期間令和8年5月22日午前9時から令和8年6月5日午後5時まで(ただし、紙による交付は、行政機関の休日を除く。)(4)入札説明会 実施しない。 5 証明書類等の提出場所及び提出期限(1)提出場所電子調達システムによりPDFファイルを添付のうえ送信すること。 ただし、紙入札による場合は、上記4の(1)に提出すること。 また、郵送による場合は、提出期限までに書留郵便にて上記4の(1)の場所まで必着のこと。 (2)提出書類ア 令和7・8・9年度資格審査結果通知書の写しイ 上記2の(7)(8)を証明する書類(3)提出期限 令和8年6月8日 午後5時まで6 入札書の提出方法及び提出期限(1)電子調達システムによる場合令和8年6月15日 午前9時から令和8年6月17日 午後5時までに送信すること。 (2)持参する場合令和8年6月15日 午前9時から令和8年6月17日 午後5時まで(ただし、行政機関の休日を除く。)に上記4の(1)に提出すること。 また、開札日当日の持参も認める。 (3)郵送する場合令和8年6月17日 午後5時までに書留郵便にて上記4の(1)の場所まで必着のこと。 7 入札執行の場所及び日時(1)場 所中国四国農政局 入札室(岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎7階)(2)開札日時令和8年6月18日 午前10時00分8 その他(1)入札及び契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2)入札保証金及び契約保証金免除(3)入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、入札説明書及び中国四国農政局競争契約入札心得を承諾の上、上記5の(2)に示す書類を提出期限までに提出し、封かんした入札書を上記6の入札書の提出期限までに提出しなければならない。 当該入札を代理人をもって行う場合には、委任状を必ず提出することとする。 また、入札者は、開札日の前日までの間において、支出負担行為担当官から提出した証明書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 当該証明書類に関し説明の義務を履行しない者は落札決定の対象としない。 (4)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の入札、申請書又は資料等に虚偽の記載をした者の入札、入札に関する条件に違反した入札及び中国四国農政局競争契約入札心得第4条の3の規定に違反した者の入札は無効とする。 (5)契約書の作成の要否要(6)落札者の決定方法予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (7)手続における交渉の有無無(8)その他詳細は入札説明書によるものとする。 以上公告する。 お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。 この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。 詳しくは、当局のホームページ(https://www.maff.go.jp/chushi/nyusatsu/index.html)を御覧ください。 2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。 3 農林水産省では電子調達システムを利用した電子入札・電子契約を推進しています。 詳しくは調達ポータルホームページ(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101)を御覧ください。 令和8年度岡山第2合同庁舎消防用設備等点検業務仕様書)中国四国農政局1 履行場所岡山市北区下石井1-4-1岡山第2合同庁舎2 一般事項(1) 受注者は、以下の点検を行うものとする。 ① 下記4の消防用設備等の機能保全のため、消防法第17条の3の3の規定に基づき消防用設備等の点検を行うものとし、併せて、同法第36条第1項において準用する同法第8条の2の2第1項の規定に基づく防災管理点検を行うものとする。 ② 下記5の非常用自家発電機の燃料(重油)用地下タンク及び埋設配管について、消防法第14条の3の2の規定に基づく点検を行うものとする。 ③ 下記6の防火設備について、平成28年5月2日付け国土交通省告示第723号に基づく防火設備点検を行うものとする。 (2) 点検の実施月については、以下のとおりとする。 ① 7月 消防用設備等(機器点検・総合点検)地下重油タンク及び埋設配管点検② 1月 消防用設備等(機器点検)防火設備点検③ 3月 防災管理点検(3) 受注者は、契約の日から10日以内に業務計画書を発注者に提出し、監督職員と協議しなければならない。 (4) 受注者は、各点検項目に必要な資格を有する業務実施者を定め、名簿を作成し、契約の日から10日以内に資格の免状等の写しとともに発注者に提出しなければならない。 (5) 業務責任者は、発注者との連絡及び協議に当たるなど、業務に関する一切の事務を処理しなければならない。 (6) 受注者は、業務の全部を一括して第三者に委託し、又は請け負わせてはならない。 3 提出書類及び実施回数受注者は、業務計画書に基づき下記4に示す消防用設備等の点検、防災管理点検、下記5に示す地下重油タンク、埋設配管点検及び下記6に示す防火設備点検を実施し、その結果を記録して消防用設備等点検結果報告書、防災管理点検報告書、地下重油タンク及び埋設配管点検報告書、防火設備点検結果報告書を各3部、発注者に提出するものとする。 なお、実施回数は次のとおりとする。 ・消火器 (機器点検年2回)・屋内消火栓設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・スプリンクラー設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・泡消火設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・不活性ガス消火設備(二酸化炭素)(機器点検年2回・総合点検年1回)・不活性ガス消火設備(窒素)(機器点検年2回・総合点検年1回)・自動火災報知設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・ガス漏れ火災警報設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・非常警報装置・放送設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・誘導灯及び誘導標識 (機器点検年2回)・避難器具 (機器点検年2回・総合点検年1回)・防排煙制御設備 (機器点検年2回・総合点検年1回)・連結送水管(機器点検年2回・総合点検年1回・配管耐圧試験2系統年1回)・非常コンセント設備 (機器点検年2回)・フード(ダクト)消火器 (機器点検年2回・総合点検年1回)・非常用電源設備(機器点検年2回・総合点検年1回)・防災管理点検 (年1回)・防火設備点検 (年1回)4 消防用設備等 別表1のとおり5 地下重油タンク及び埋設配管 別表2のとおり6 防火設備点検 別表3のとおり7 クロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者は、物品・役務の提供に当たり、関連する環境関係法令を遵守するものとする。 ① エネルギーの節減・エネルギーの使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換等に関する法律(昭和 54年法律第49号) 等②廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第 100号)・プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律(令和3年法律第60号)③環境関係法令の遵守等・労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)・環境影響評価法(平成9年法律第 81号)・地球温暖化対策の推進に関する法律(平成 10年法律第117号)・国等における温室効果ガス等の排出の削減に配慮した契約の推進に関する法律(平成19年法律第56号)(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、役務の提供に当たり、新たな環境負荷を与えることにならないよう、契約後1度目の報告書提出時に別紙1を用いて、以下の取組に努めたことを、環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書として提出すること。 なお、全ての事項について「実施した/努めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、ア~オの各項目について、一つ以上「実施した/努めた」にチェックを入れること。 (ア)環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 (イ)エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。 (ウ)臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 (エ)廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。 (オ)みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 8 その他上記点検により整備の必要が生じた場合は有償とし、別途協議するものとする。 9 定めなき事項この仕様書に定めない事項又は、この業務の実施にあたり疑義が生じた場合には、必要に応じて監督職員と協議するものとする。 別表1消防用設備等消防用設備等の種類 項 目 点検数量粉末消火器(50型)車載式 2本粉末消火器(10型)蓄圧式 73本強化液消火器(6型)蓄圧式 2本二酸化炭素消火器(7型) 2本加圧送水装置 1組制御盤 1面消火栓(屋内型) 31組起動用スイッチ(自火報発信機兼用) 31個表示灯(自火報兼用) 31灯音響装置(非常放送連動) 31組表示盤 3面水源(貯水槽、給水装置、バルブ類等) 1組呼水装置 1組加圧送水装置 1組起動装置 1組ヘッド 813組電源装置 1組制御盤 1面流水検知装置 5組表示盤 3面呼水装置 1組送水口(双口) 2箇所水源(貯水槽、給水装置、バルブ類等) 1組末端試験弁 5個泡タンク 1基加圧送水装置 1組起動装置 1組ヘッド 224個電源装置 1組操作盤 1面流水検知装置 2組一斉開放弁 26個混合装置 1組表示盤 3面手動開放弁 26個呼水装置 1組水源(貯水槽、給水装置、バルブ類等) 1組消火剤貯蔵容器(二酸化炭素) 32基容器弁開放器 ガス圧式 32個容器弁開放器 電磁式 1個起動用ガス容器 1個起動用操作箱 1個音響装置 6組連動盤5回線以下 1面表示盤 3面電源装置 1組圧力スイッチ 1個開口部自動封鎖装置(ダンパー) 2個放出表示灯箱 9個選択弁 1個ヘッド 4個消火剤貯蔵容器(窒素) 9基容器弁開放器 ガス圧式 9個容器弁開放器 電磁式 1個起動用ガス容器 1個起動用操作箱 1個音響装置(専用スピーカー) 2組連動盤5回線以下 1面電源装置 1面圧力スイッチ 1組開口部自動封鎖装置(ダンパー) 2個放出表示灯箱 1個ヘッド 8個定温式スポット型感知器 6個(6)不活性ガス消火設備 (窒素)(1)消火器(2)屋内消火栓設備(3)スプリンクラ-設備(4)泡消火設備(5)不活性ガス消火設備 (二酸化炭素)受信機(R型)303回線 1面副受信機(R型LCD)303回線 2面差動式スポット型感知器 326個定温式スポット型感知器 41個煙感知器 243個アナログ式煙感知器 72個P型1級発信機 33個消火栓連動起動装置(P型1級発信機) 1式表示灯 33灯入退館ゲート火報連動装置 5組電気錠火報連動装置 2組受信機(個別) 1面表示盤 3面検知機(警報付) 4個中継器 3個増幅器操作部 1台操作部(電源部) 33組起動装置(発信機、押しボタン) 33組スピーカ回線 395個遠隔操作部 1台常用電源 1組非常電源 1組(10)誘導灯及び誘導標識 誘導灯 161灯(11)避難器具 はしご 10個ダンパー 47個防火戸(片開き扉) 36枚防火戸(両開き扉、順位調整器なし) 20枚電動式シャッター 6枚手動装置 7組排煙装置モーター駆動 13台排煙装置起動盤 13面制御盤 1面排煙口 7口排煙装置 1台放水用器具格納箱 7組送水口 2組放水口 19組連結送水管耐圧試験 1式(14)非常コンセント設備 単相100V 10個消火剤貯蔵容器 10基容器弁開放装置 電磁式 10個音響装置 1組表示盤 3面ヘッド 25個自家発電設備 1組蓄電池設備 2組別表2地下重油タンク及び埋設配管(1)地下重油タンク・埋設配管メインタンク 1台埋設配管 1式別表3防火設備(1)防火設備防火戸(片開き扉) 39枚防火戸(両開き扉、順位調整器なし) 21枚電動式シャッター 6枚(16)非常用電源設備※ 非常用電源設備の自家発電設備については、保守点検において実負荷試験により実施 するため、実負荷試験に必要な機器の起動及び報告書の作成を行うこと。 (7)自動火災報知設備(8)ガス漏れ火災警報設備(9)非常警報装置・放送設備(12)防排煙制御設備(13)連結送水管(15)フード(ダクト)消火器【別紙1】みどりチェック実施状況報告書事業名事業者名担当者・連絡先以下のア~オの取組について、実施状況を報告します。 ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。 具体的な事項実施した/努めた左記非該当・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。 ☐ ☐・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。 ☐ ☐・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。 ☐ ☐・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。 ☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。 具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。 ☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。 ☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない等、適切な温度管理に努めている。 ☐ ☐・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めている。 ☐ ☐・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。 ☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )ウ 臭気や害虫の発生源となるものについて適正な管理や処分に努める。 具体的な事項実施した/努めた左記非該当・臭気が発生する可能性がある機械・設備(食品残さの処理や堆肥製造等)を使用する場合、周辺環境に影響を与えないよう定期的に点検を行う。 ☐ ☐・臭気や害虫発生の原因となる生ごみの削減や、適切な廃棄などに努めている。 ☐ ☐・食品保管を行う等の場合、清潔な環境を維持するため、定期的に清掃を行うことに努めている。 ☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )エ 廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分に努める。 具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。 ☐ ☐・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。 ☐ ☐・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。 ☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )オ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。 具体的な事項実施した/努めた左記非該当・「環境配慮のチェック・要件化(みどりチェック)チェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。 ☐ ☐・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。 ☐ ☐・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。 ☐ ☐・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。 また、定期的な研修などを実施するように努めている。 ☐ ☐・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。 ☐ ☐・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。 ☐ ☐・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。 ☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )

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