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21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気)

沖縄県名護市の入札公告「21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/05/28です。

新着
発注機関
沖縄県名護市
所在地
沖縄県 名護市
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 1) 工 事 名 称 21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気)2) 工 事 場 所 名護市 大南 地内3) 構 造 規 模 鉄筋コンクリ-ト造2階建て4) 延 床 面 積 -5) 本 工 事 電気設備工事一式6) 工 期 契約締結日(又は翌日)から令和9年3月18日まで (資材納期に時間を要するため、繰越承認後、令和9年9月30日まで延期予定。)7) 工 事 区 分 イ)電気設備工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。 ロ)現場事務所、仮設電気工事、仮設給排水工事、建物周辺の整備。 ※仮設物等は、施工協力会で総合計画し設置する。(建築にて総括)8) 質 問 ・ 回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章で行う。(FAX 可)9) 質 問 提 出 先 名護市教育委員会 教育施設課 建設係 (担当:金城) TEL 0980(53)5441 FAX 0980(54)5447受付締切 令和8年6月15日(月)正午回答日時 令和8年6月16日(火)回答方法 FAXにより指名通知業者全者に回答(送信)10) 工 程 会 議 週に1回以上とする。(週間工程表を作成し工程会議に望むこと)11) 現 場 要 員 現場には次の要員を配置させる事。 a.現 場 代 理 人:工事契約約款による。 (共同企業体代表より1名)d.現場安全管理者:諸法規による事。 c.専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。 b. 監理技術者又は主任技術者共同企業体代表者から、建設業法に基づく監理技術者または主任技術者となり得る国家資格取得者(1級電気工事施工管理技士、技術士、建築設備士)を配置し、下請け契約の合計金額から5千万円以上となる場合には、監理技術者を配置する。 共同企業体構成員から、主任技術者となり得る国家資格者(1・2級電気工事施工管理技士、技術士、第1・2種電気工事士、電気主任技術者(1・2・3種)、建築設備士)を1人配置する。 特 記 仕 様 書12) 安 全 対 策 (工事現場内及び関係地域共) 13) 公 害 防 止 1.公害の発生防止に万全な対策をすること。 2.赤土等流出防止対策等を行うこと。 (雨天時、裸地面がある場合は直ちにブルーシート等で被膜対策を行うこと) 3.大型車両等の搬入出の際は、粉塵などが飛散しないよう散水養生を行うこと。 14) 公道及び地域施設の汚損防止15) 各種表示版現場 内外の随所に次のような表示板を設ける。 ◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの16) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する。 17) 官公署への手続き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。 18) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督員に提出する。 19) 検 査 ※事前に自主施工管理者の検査は、終えて置く事。 20) 工 事 写 真 a.本工事専用のカメラを常備する。 c. 各工程写真は、カラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。 d. 工事写真は、工事進捗状況報告書及び日報に添えて毎月監督員に提 出する。 b. 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等) については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、出来形管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真 管理とする。 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者等)立会いの元にのみ行うものとする。検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。 公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処する事。 諸法規による他、現状に即した安全対策を十分に施す事。また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事。工事用車輌の出入口には、誘導員を適宜配置し、事故防止に努める。 工事動線及び仮囲い等については、基本的には設計図面に示すとおりとするが、施工前には監督院及び関係機関と十分協議を行う。また、現場内及び周辺地域の安全・衛生管理には十分注意する。 21) 適 用22) 承 諾23) 設 計 変 更 設計内訳、数量に基づき設計書単価でおこなう。 24) 本工事の設計時期25) 下請業者の地元企業優先活用26) 残土処理について 27) 車両の乗り入れ口について28) 県産品の使用について29) 雨天時の品質低下に繋がる工事施工について 大型車両の乗り入れにより道等が破損した場合は、請負者の責任で修繕を行うものとする。 工事で発生した残土については、監督員と打合せを行い、残土処理場所の決定を行うものとする。 請負業者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有する者)から選定するように努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 本工事設計書は令和8年5月時点での建築工事積算基準及び労務単価等に基づいて設計額を作成している。 1. 事後処理については、一切認めない。承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、もし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。 2. 承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受ける事。 承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出する事。 この現場説明書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する。本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。 雨天時の品質低下に繋がる工事施工は原則禁止とする。(コンクリート打設、屋上防水、外壁仕上げなど)なお、特別な理由により施工を検討する場合は、気象状況による品質低下に繋がらない根拠を示せる施工計画書をあらかじめ作成し監督員と協議すること。また、施工中の養生方法や施工後の瑕疵に留意すること。 本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で、規格、品質、価格などで適正である場合はこれを優先して使用するものとする。 30) 完成図について31) そ の 他1.工期について (1)工期については、契約日翌日(令和8年6月22日)から令和9年3月18日までと しているが、積算工期(T)については、12.3ヶ月で積算すること。 資材納期(受変電設備)に時間を要するため、繰越承認後、令和9年9月30日まで 工期延長予定である。 ※現計画では、資材発注後3.1ヶ月を工事一時中止期間としている。 その他、本工事に関連する工事の契約に遅れが生じる場合は、工事の一時中止 を行うことがある。 (2)工事の一時中止に伴う増加費用等においては、 『工事の一時中止に伴う増加費用の積算について ~「公共建築工事積算基準等資料」の参考資料~(国土交通省(令和5年5月)』 に基づき受発注者で協議の対象とする。 2. 熱中症対策 について3.週休2日について(3) 工期の設定に当たっては、休日(土日)、降雨日、台風等を考慮した作業不能日を 見込んでいる。 CADデータ(全図面) ・電子媒体(CD-R等)で提出(Jw形式)種類 A1版観音開き 縮小版(A3版)全図面 2部 2部CADデータ(工事書類) ・電子媒体(CD-R等)で提出 本工事の週休2日について、沖縄県土木建築部「営繕における週休2日促進工事実施要領」に基づき実施しなければならない。(別添参照)熱中症対策に関する費用の計上については、共通仮設費率及び現場管理費率に含まれている 。 ※「一般的な熱中症対策」の例 ・作業場用大型扇風機、作業場換気用送風機 ・エアコン、シャワー室、給水器、冷蔵庫、製氷機 ・熱中飴、タブレット、経口補水液の常備 ・遮光チョッキ、空調服 ・ドライミスト(簡易なもの)、WBGT値の計測装置、等 沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:NTS A3:NTS課 長 係 長 担当者表紙・図面目録E-00図面目録図面番号 図 面 名 称 縮 尺 図 面 名 称 図面番号 縮 尺E-11E-12E-132階電気設備改修平面図(東側) A1:1/100、A3:1/200E-10E-09E-08 N/SA1:1/150、A3:1/300A1:1/150、A3:1/300 2階電気設備改修平面図(西側)E-07 N/SN/SE-06E-05E-04E-03E-02E-01A1:1/500、A3:1/1000N/SN/SN/S配 置 図電気設備特記仕様書-1電気設備特記仕様書-2電気設備特記仕様書-3幹 線 設 備 系 統 図N/S 改修受変電単線結線図N/S E-00 表 紙 ・ 図 面 目 録2 階 空 調 制 御 設 備 平 面 図チラ ーユニ ッ ト置場 電気改 修図 面 A1:1/50、A3:1/100A1:1/150、A3:1/300改修1階幹線・制御設備平面図21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気)令和8年度21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度A1:1/100、A3:1/200A1:1/150、A3:1/300A1:1/150、A3:1/300既設電灯盤・動力盤改修負荷表改修受変電設備姿図・動力盤負荷表参考図1(建築)参考図2(建築)参考図3(建築)改修 2階平面図(西側)改修 展開図(アリーナ南・西面)改修 展開図(アリーナ北・東面)構造及び階数計建築物の名称 延べ面積(㎡)15項用途区分消防法施行令別表第一に係る二次以降の下請人を含む。)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部 エ者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法 ウ協力しなければならない。また、本工事の完成後においても同様とする。 イ 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に出する等、必要な協力を行わなければならない。また、本工事の完成後においても同様とする。 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提(1) 公共事業労務調査に対する協力 その他 4ウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。 ない場合は「※」を適用する。「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。ただし、○印の イ 項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。ア (2) 特記仕様イ 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建標準仕様書等 (1)電気設備工事仕様 3本工事の設計時期 2(3)速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、 ウともに、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告すると イするとともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告 ア い。なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 入の排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならな 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介(2) 暴力団員等による不当介入の排除対策設 計 管理建築士検 印製 図摘 要設 計 者発注機関図面番号工事場所工事名称工事年度A1:A3=N/S資格者氏名登 録 番 号所 在 地名 称縮 尺図面名称 電気設備特記仕様書-1E - 0 1(3) 建物概要(2) 工事場所建築工事特記仕様書【電気設備工事編】 沖縄県土木建築部(4) 工事科目( ○印を付けたものを適用する)(注:延べ面積は建築基準法による表記)工事科目 建物別及び屋外屋 外軽微な建築工事軽微な機械設備工事撤去工事 発生材処理 テレビ電波障害防除設備 構内通信線路 構内配電線路 中央監視制御設備 火災報知設備 防犯・ 入退室管理設備 駐車場管制設備 監視カメラ設備 テレビ共同受信設備 誘導支援設備 拡声設備 映像・ 音響設備 情報表示設備 構内交換設備 構内情報通信網設備 発電設備 電力貯蔵設備 受変電設備 雷保護設備 電熱設備 動力設備 電灯設備○ ○1 工事概要(1) 工事名沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会末松 育江一級建築士 (大臣)登録第 279356号一級建築士事務所(知事)登録第15Y-157号沖縄県名護市字宮里453番地7令和8年1月改訂版: 沖縄県名護市大南2丁目1番1号体 育 館 SRC造 2階体 育館○ ○ ○ ○ア築工事標準仕様書(電気設備工事編)」(令和7年版)(以下「標準仕様書」という。)本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和7年版)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和7年版)による。 アウイークリースタンスの実施 工事現場環境に関しては、ウイークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。 当該要領については、沖縄県・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www/pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html(4)工事監理業務への協力等キ アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 の又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるも カすること。 の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という) オようにすること。 さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのない エることのないようにすること。 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害す ウ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。イ 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。ア (9)ダンプトラック等による過積載等の防止について(8)不発弾等発見時の処理について(7)下請業者の県内企業優先活用「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 ある場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。なお、主要建設資材の使用状況を 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正で(6) 県産資材の優先使用元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約す 契約する場合の取扱いについて(5) 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。エすること。 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出 ウ 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技 イしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。 第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することと 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法 アる場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷ように努めなければならない。 受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定する なお、これについては、下請業者へも周知すること。 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。 技術・建設業課に報告すること。また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より承諾・協議の権限は有しない。 術者等」という。)の氏名等は発注者から通知する。なお管理技術者等は本工事に関する指示・ (10) 不正軽油の使用の禁止等について 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。イ燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。 車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入 ア求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。 法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離が有る場合」は、受注者に対して説明をイ) 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることがいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。 には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をア) 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書(13) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方(12) ガイドライン等の遵守についてある。 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確 ウ承諾を得るものとする。 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算して イではない。 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するもの ア (11) 設計図書における資材等の取扱いについて必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。 保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものでおり、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。なお、使用にあたっては監督職員のや手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。 また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html(14) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 通知様式については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kenchiku/1023167/1013333/1013334/1013335.html合同会社 国吉設計: 21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事 (電気)本工事の設計書は、令和 8年 5月 日 時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び令和 8年 5月 日 の公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。 21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事 (電気)令和8年度期間5 工事の余裕(2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 ものとする。 関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受ける(1) 工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に(2) 他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を(1) 関連工事との取り合いは、別表-1による。ただし、図示されたものを除く。 (1.1.7)連工事3 別契約の関 ○※1 工事実績情境課監修)官庁営繕部監修) (1.1.6)2 適用図書等 (1.1.4)報の登録○ ○ 一般共通事項※建築材料・設備機材等品質性能評価事業 (建築材料等・設備機材等)4 工事の一時中止に係る事項 (1.1.9)○設 計 管理建築士検 印製 図摘 要設 計 者発注機関図面番号工事場所工事名称工事年度A1:A3=N/SE - 0 2電気設備特記仕様書-2資格者氏名登 録 番 号所 在 地名 称縮 尺図面名称(2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。 有すると認定された者昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能を ロイ 建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者次のイ又はロに掲げるもの資格の区分3 ・ロ 資格の区分1のロに掲げる者イ 技術検定のうち、1級又は2級の電気工事施工管理の検定種目に合格した者次のイ又はロに掲げるもの・ 資格の区分2電子部門又は建設部門に合格した者 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を電気 ロのうち、1級の電気工事施工管理の検定種目に合格した者イ次のイ又はロに掲げるもの資格の区分1 ※等の資格○建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という。)一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW)機械を使用するものとする。 成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平(2) 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策械を使用する。 告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建設機 (1.3.8)環境保全等 (1.3.6)管理○( ) (1.3.3) オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類○処理等(3) 建設リサイクルの推進について(2) 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄(1) 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時にCOBRISにより作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。 (4) 本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。 (7) 撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等があ理すること。 扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取 ウ適正に処理すること。 の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水 イついて、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。 なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)にhttp://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。 とする。回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理という。)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するもの舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」 ア(6) アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準についてに要する費用の変更は行わない。 的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済(5) 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設そこで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出から50km以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。 ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む)・建設汚泥については工事現場項 目 特 記 事 項※ 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。(令和3年2月19日沖縄県公安委員会告示第38号)引渡しを要するもの特別管理産業廃棄物再利用を図るもの有(図示)有(図示) ※現場調査を行う有(図示)発生材の種類及び処理方法無無無 ・・・ ・・・登録を要しない。 工事実績情報の登録を行う。ただし、請負代金額が500万円未満の工事については、速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。 工事の一時中止に係る計画の作成なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 (1) 主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。 なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格は、以下による。 施工条件は、図示及び以下による。 ア バックホウ ウ ブルドーザ イ 車輪式トラクタショベル エ 発動発電機 ク ホイールクレーン周辺の状況等調査、残存物品調査、PCB、アスベスト等有害物質調査など) 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。(建物や(1)マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。 受注者は、該当する建設資材がある場合、工事着手前に「建設副産物情報交換 ①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化施設へ搬出 ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、※公共建築工事標準仕様書(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※公共建築設備工事標準図(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環※営繕工事写真撮影要領(令和5年版)※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和7年版)(国土交通省大臣官房評価名簿(令和6年版)(一般社団法人公共建築協会)・余裕期間を設定する工事 【 方式】 【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。 (1) 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。 (2) 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、す余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。 このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式ー1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。 (3) その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。 6 遠隔臨場の実施(1.1.14)・ 本工事は遠隔臨場を適用する。使用する機器及び立合う工程等については監督職員と協議をすることとする。 7 概成工期 図示された範囲は、令和 年 月 日 までに完了すること。 (1.2.1)図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監督員(2) 受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面する。 (1.2.3)○ (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するものとただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。 に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を受ける。ただし、監督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。 (3) 施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出する。 8 施工図等○ (1.2.4)沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。9 工事の記録受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術 イ ア(2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く)検査終了後の期間 イついては、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。 は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日に材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機 ※ては、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 請負契約の締結の日の翌日から 令和 年 月 日 までの期間につい ・ア 現場施工に着手するまでの期間を要しない期間は、次のとおりとする。 については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。なお、専任 体制 (1.3.1)本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 データの貸与○ 10 設計図CAD11 施工管理 (1) 工事請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円以上)の工事建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又はいなければならない。 監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立して者の雇用関係を証明する書類(監理技術者資格証明証、市区町村が作製する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書ならない。 所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写しを提出しなければ12 主任技術者13 主任技術者 又は監理技術 者の兼務※ 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者 又は監理技術者の配置を認める。この場合の要件は、現場説明書による。 ・ 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者 又は監理技術者の配置を認めない。 14 施工条件15 交通安全16 施工中の(1.3.9)17 発生材のシステム」(以下「COBRIS」という。)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。 いる「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。 である。なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。 る場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されて沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会合同会社 国吉設計末松 育江一級建築士 (大臣)登録第 279356号一級建築士事務所(知事)登録第15Y-157号沖縄県名護市字宮里453番地7○ ○令和8年度21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事 (電気)○ ○ 次の工事関係保険に加入すること。なお保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1)から工事完成期日後14日以上とする。 ※ 火災保険※ 組立保険※ 請負業者賠償責任保険・ 建設工事保険・ 労働災害総合保険設 計 管理建築士検 印製 図摘 要設 計 者発注機関図面番号工事場所工事名称工事年度A1:A3=N/S資格者氏名登 録 番 号所 在 地名 称縮 尺図面名称 電気設備特記仕様書-3E - 0 3等 提出図書 (1.7.1)18 工事の保険(1) ゆいくる材の利用ア 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。 イ ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施しなければならない。 ○ウ ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用する。 (2) ゆいくる材の品質管理ア 受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。 イ 受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。 ウければならない。 エついて受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しな受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果を報告しなければならない。 (2)(3)建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。 ア 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加入を証明するための書類を発注者に提出する。 イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 掛金収納書を契約後一か月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。 エ 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。 19 ゆいくる材に23 完成時の ※配線は接続を含むものとする。 本工事建築 機械別途工事電気 上記の配管、配線 自動制御 上記の配管、配線 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 上記の配管 建具類電動駆動装置の2次配線及び操作スイッチ 操作盤以降の2次側電気工事 操作盤までの1次側電気工事 電源供給 電気配線 電気配管配線 電気配管 電極棒及びフロートスイッチの本体 上記の配線間の配管 パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機との 上記の配線 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作スイッチ間の配管配線(埋込照明器具、スピーカー等) 開口部補強 天井、壁の切り込み 換気扇の取付枠 インサート 軽量鉄骨天井、壁下地 下地組み、ボード類切り込み 墨出し 型枠の穴埋め 補強鉄筋 箱入れ 機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 換気扇の取付枠 インサート スリーブの穴埋め スリーブ 補強鉄筋 機器の基礎 架台、アンカーボルト 屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)別表-1(関連工事との取り合い)・ ・ ・・ ※ ・ ※・ ※※※ ・ ・ ・・ ・ ※ ※ ・・ ・ ※ ※・ ※ ・ ・・ ※ ・ ※・ ※・ ※※ ・※ ・・ ※※ ・※ ・ ※ ・・ ※ ・ ※・ ※ ※ ・※ ・ ※ ・・ ※ ※ ・・ ※※ ・工事内容(2) 建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンションジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。 (1)・ ・ ・ (2.7.1)耐震施工は下記による。ただし、設計用標準震度が図示された場合は、指定された設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。 「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」※ 工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとする。(製品番号等は参考であり限定しない。)※ 使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。 ※ 使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。 ※ (1)等 濃度測定 (1.4.2)20 機材の品質21 化学物質の 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等。 測定対象室 備考 測定時期 測定箇所数(2) 測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。 中間技術検査を行う。実施回数及び実施する段階は以下による。 (1.6.2)22 技術検査( ) (1.5.8)○ (1) 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。 本工事は電子納品対象工事とする。 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品するに示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議するものとする。 (2)(3)提出図書 (1.7.1)技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。 ことをいう。ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(公財)沖縄県建設23 完成時の工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。 「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定する。なお、「紙」による提出物は、監督職員と協議の上、決定すること。 (4)(5)受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。 ア ゆいくる材利用状況報告書イ ゆいくる材出荷量証明書建築物等の利用に関する説明書について・ 「建築物等の利用に関する説明書」を作製する。作製の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。 (5) 受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 (1)(2)(3)ステムの使用本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。 現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 【インターネット環境】:ブロードバンド回線【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 24 情報共有シ【パソコンOS】 :Microsoft Windows 11定めた使用許諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては沖縄県とCALS運営会社での写し等)を提出)。 の事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込み沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払い (2.2.1)設置する備品等の種類 数量 設置する備品等の種類 数量・ (2.1.1) 本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、受注者の負担とする。 監督員事務所を本工事で 監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。 足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 ・・・器具尊重宣言」促進モデル工事システム(CCUS)活用について墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。 及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。 25 墜落制止用26 「労務費見積り実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」27 建設キャリアアップ 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。 受注者は工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合せ簿にて報告するものとする。 実施については、「沖縄県建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。 28 仮設工事29 土工事30 塗装工事31 機材による。 めっき又は塗装が施された機材の塗装は図示によるほか、標準仕様書等、標準図 建設発生土の処分は次による (※構内敷均し ・ 構内たい積)搬出先名称( )運搬距離(Km )・ 構外搬出適正処理搬出先所在地( )搬出先基準(条件)()(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。 監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示標準図による。 監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、 32 施工33 耐震施工○・ )とする。 (1) 受注者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、受注者の負担とする。 (2) 以下の負担金は受注者の負担とする。 ・ 電力引込に係る負担金( 円)※(3) 図示されたものを除き、以下による。 ・ 位置ボックスは( ・ 金属製 ・ 合成樹脂製 ・ ステンレス製)とする。 ・ フラッシユプレートは( ・ 樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 黄銅WB製・ 長さ1m以上の入線しない電線管には、直径1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。 ・ 一般照明の照度測定を行う。照度測定を行う場所は、監督職員の指示による。 本工事は磁気探査業務を含む。実施は「磁気探査実施要領 令和2年1月」(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。 (3) 架台を使用する場合は、耐震計算書で機器の高さに架台の高さを含むこと。 ただし、含まない場合は、耐震計算書に理由を記載すること。 34 磁気探査35 その他沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会末松 育江一級建築士 (大臣)登録第 279356号一級建築士事務所(知事)登録第15Y-157号沖縄県名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計○○ ○ ○ ○ ○ 貫通スリーブ(はり、床、壁)(はり、床、壁) 箱入れ 建具類駆動装置 自動閉鎖装置 浄化槽21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事 (電気)令和8年度(※設置しない ・ 設置する( ・ 構内 ・ 構外 ・ 既存建物内一部使用))。 .2.72.721世紀の森メインアリーナサブアリーナ屋内運動場計画建物敷地内通路(As)敷地内通路(As)敷地内通路(As)敷地内通路(As)駐車場(As)駐車場(As)駐車場(As)駐車場(As) 駐車場(As)駐車場(As)芝広場芝広場歩道 歩道芝芝芝国道58号線市民会館出入口市役所 出入口駐車場(As)駐車場(As)駐車場(As)敷地内通路(As)敷地内通路(As)敷地内通路(As)労働福祉会館エントランスホール主要出入口芝植込み 植込み隣接建物芝広場サブアプローチアプローチプラザ配置図S=1/500芝広場歩道市民会館 駐車場1F コンビニRC・3F・APRC・1F瓦屋・1FRC・3FAPRC・3FAPRC・3FAP4.0m上部庇ライン上部庇ライン上部庇ライン上部庇ライン上部庇ライン上部庇ライン名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:1/500 A3:1/1000E-04配 置 図21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気)沖縄県名護市大南2丁目1番1号令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:N/S A3:N/S摘要公園ドーム動力公園ドーム電灯既設受電盤既設ドーム動力盤既設動力盤既設電灯盤RF幹線系統図 N/Sスプリンクラー盤PB-1 PB-2 PB-3消火栓ポンプ盤新設アリーナ”L3” ”L1” ”L5” ”M2” ”L4” 非常用分電盤”L6” ”L8” ”L7”新設空調動力盤PB-1 PB-1PB-b2F1F”M1” ”L2” ”P2”サブアリーナメインアリーナED ED低圧電灯盤 IV150°×3 (75) ”L1””L2””L3””L4””L4””L5””L5””L6””L7””L7””L7””L8””L8””L8”発 電 機IV14°×3 (31)IV22°×3 (38)IV38°×3 (39)FP14°-3C (39)IV100°×3 (63)FP14°-3C (39)IV14°×3,E5.5 (31)IV150°×3 (75)×2FP14°-3C (39)E60° (25)IV150°×3 (75)×2FP14°-3C (39)E60° (25)FP22°-3C (42)CV5.5°-2C (28)FP8°-3C,E2.0 (39)プルボックスサイズPB-1PB-2PB-3800×800×500 (SUS 304) 低圧動力盤 IV100°×3 (63)IV100°×3 (63)IV100°×3 (63)FP100°-3C E38° (82)FP38°-3C E8° (54)FP150°-3C E38° (82)”M1””M2””P2”非常用分電盤発 電 機発 電 機消火栓ポンプ盤スプリンクラー盤ケーブル行先表示一覧表空調動力盤 CE150°-3C HIVE(82)CE150°-3C HIVE(82)CE150°-3C HIVE(82)CE100°-3C HIVE(82)CE100°-3C HIVE(82)PB-aPB-bPB-cPB-d400×400×300 (SUS 304)400×400×200 (SUS 304)300×300×200 (SUS 304)200×200×200 (SUS 304)新規工事新規工事新規工事新規工事空調改修工事(本工事)PB-aAHP-1-1AHP-1-2M・ACP-1M・ACP-2AHP-2PB-cPB-cPB-aPB-a PB-a PB-a空調動力盤(北) 空調動力盤(南)新設アリーナケーブル行先表示一覧表 (既設) ケーブル行先表示一覧表 (既設)既 設既 設既 設E-05新設メインアリーナチラーユニット制御盤新設サブアリーナチラーユニット制御盤(空調設備付属品)(空調設備付属品)700×700×500 (SUS 304)600×600×400 (SUS 304)キュービクル屋外用、SUS304PB-aCE100°-3C、HIVE(82) ×2CE100°-3C、HIVE(82) CE100°-3C、HIVE(82) ×3幹線設備系統図ACP-1 ACP-2PB-c次期(サブアリーナ)工事21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:N/S A3:N/S摘要PAS 3PPCT引込柱取付既設7.2KV200ASUS304方向性GR付接地端子盤TESTTEST5.5 5.56P+TEST×2ボンディングバ-ELBEB14ELCB用ELCB用盤名称TRCT×2300/5A低圧一般動力配電盤CT×2200/5A改修 受変電設備単線結線図受変電設備単線結線図 N/S既設体育館電灯配電盤 公園ドーム動力配電盤※ キュービクルは屋外SUS製とする。 DS3P7.2KV400APFVPT-T VSPT×2F0~9000VVSKW PFAVCB3P12.5KA7.2KV 400AEL EA電線サイズ番号幹線ATMCCBAF P容量 負荷名称低圧一般電灯配電盤期中開閉器非常用分電盤発 電 機 用盤 内 用5,5795,6437,33015,89429,3652,08099,8063P3P 250 25050 503P3P3P3P3P3P2P2P2P3P601002255060060050505050601001505060060020202050150°150°×2150°×214°22°38°100°14°5.5°5.5°8.0°L 1L 2L 3L 4L 5L 6L 7L 87.2KV 30APCS×3既設7.2KV 30Af:メーカー標準 f:メーカー標準7.2KV 30ALBS 200A 200A LBSTR3φ3W50KVA6600/210/210V 6600/210/210V75KVA3φ3W既設SC6.6KV 50KVADCC付97,0981,300264,095自家発電設備工事(詳細は別図参照)GE D/E1800RPMスコットTR3φ6W210/210/105V0~300V 0~300VFFV VVS VSA CT A3φ3W 220V0~300VFVVSA低圧非常電灯配電盤3 3防火壁赤色20KVA低圧非常動力配電盤0~100A100/5A0~100A 0~100Aスプリンクラー消火ポンプ372252255.510075125KVAMC-DT300A100/5ACTFP-100°FP- 38°FP-14°3 3 3505050 5050502.82.03.05.053FP-14°FP-14°50 50L 4L 5L 7L 8低圧一般動力配電盤既設体育館動力配電盤P 2M 2M 1 3P3P3P3P3P225225225 125125125 100°100°100°11.9017.7028.6442.50 250 250 非常用動力盤100 100 予備(P1) 5.50106.24ポンプ等制御盤 38°WH100/5ACT×2EAED14 22AFVS0~300VVWH VAF0~300VA VVAVS電子式マルチ指示計器(液晶メーター)仕様8.その他 各社標準機能付7.高調波検出機能付6.電流、電圧は各相の値が確認出来るものとする5.最大、最小値の記憶表示機能付4.バックライト付液晶表示1.入力 3相3線2.出力 アナログ出力2回路 パルス出力1回路 警報出力1回路3.計測 電流:需要電流、最大需要電流、瞬時電流×2 要素 電圧×2 電力記 号 機 器 名 称 記 号 機 器 名 称PAS CT 高圧引込用気中開閉器 計器用変流器PCS PT-T プライマリーカットアウトスイッチ PT用試験端子LA CT-T CT用試験端子 避 雷 器CH TR ケーブル端末処理 油入変圧器(トップランナー)VCT V 取引用計器変成器 電 圧 計WH Hz 電力量計 周波数計DS W 電 力 計 断 路 器VCB H 交流真空遮断器 高調波計LBS COSφ 高圧負荷開閉器 力 率 計VMC A 高圧真空電磁接触器 電 流 計SR MCCB 直列リアクトル 配線用遮断器SC MC-DT 高圧進相コンデンサ 双投型電磁接触器DGR EME 地絡方向継電器 電子式マルチ指示計OCR APFC 過電流継電器 自動力率調整装置OCGR PFD 地絡過電流継電器 雷サ-ジ防護ディバイスPT 計器用変圧器EME6600/210/210V3φ3WTRCT×2 AFVS0~300VVVALBSf:メーカー標準200ACT×21000/5A7.2KV 40Af:メーカー標準LBS 200ATR1φ3W200KVA6600/210/105VVAFVS0~300VA VCHCH6KV CVT38°沖縄電力より3φ3W 6600V 60Hz14> IDGR250 2003 メインアリーナ輻射パネル予備スペース3 3 3メインアリーナパッケージエアコンメインアリーナパッケージエアコンサブアリーナ輻射パネル250 200200 250AHP-1-1 (チラー)AHP-1-2 (チラー)AHP-2 (チラー)メインアリーナ輻射パネル 3 200 250200 250低圧空調動力配電盤CE100-3C,HIVE82CE100-3C,HIVE82電 灯 分 電 盤動 力 分 電 盤8.500~100A6600/110V3P3P400100 75CVT 150°CV 22°-3C300CT-TI>OCR×274.7083.20計 (KW)計 (KW)計 (KW)計 (KW)42.7042.7032.80E-0651.9351.93222.06200KVA750/5A7.2KV 40ACE100-3C,HIVE82CE100-3C,HIVE82CE100-3C,HIVE82ACP-1(空調)ACP-2(空調)21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度50100 100 100 100130036001000 1000 50 800 800沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:N/S A3:N/S摘要屋外キュ-ビクル正面図 N/S既設低圧一般動力盤 既設低圧一般電灯盤 既設高圧受電盤 既設低圧一般動力盤 新設空調動力盤100 1002000600240020050 50 50 5010020002500150 50チャンネルベ-ス(6×50×100)新設空調盤側面図 N/S盤 名 称及 形 状2階空調用動力分電盤 負荷表 (鋼板製 露出型)受変電設備平面図 N/S盤 名 称及 形 状2階空調用動力分電盤 負荷表 (鋼板製 露出型)換気フ-ド(防虫網付)E-07電気方式幹線サイズ3φ3W200VCE100°-3C結 線 図 NOM C C B(E L B)負 荷 名 称容 量(KW)A 相 B 相 備 考1 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン2 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン3 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン4 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン5 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン6 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン7 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン8 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン9 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン10 予 備 ス ペ ー ス計MCB 3P250/200電気方式幹線サイズ3φ3W200VCE100°-3C結 線 図 NOM C C B(E L B)負 荷 名 称容 量(KW)A 相 B 相 備 考1 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン2 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン3 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン4 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン5 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン6 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン7 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン8 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン9 (3P 30A) 客 席 用 エ ア コ ン10 予 備 ス ペ ー ス計MCB 3P250/2005.77 17.5A 5.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.7717.5A17.5A17.5A17.5A17.5A17.5A17.5A17.5A28.85 23.08 51.93 157.5A5.77 17.5A 5.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.775.7717.5A17.5A17.5A17.5A17.5A17.5A17.5A17.5A28.85 23.08 51.93 157.5A既設低圧一般動力盤既設低圧一般動力盤既設高圧受電盤既設低圧一般電灯盤既設有圧換気扇改修受変電設備姿図・動力盤負荷表ACP1ACP2新設空調動力盤既 設 増 設※ 窓のサイズは既設同等とする※キュ-ビクル本体は全てSUS304とする。 ※基礎の増設は建築工事とする。 ※チャンネルベ-ス通気孔裏は防虫網付とする。 ※チャンネルベ-スは溶融亜鉛メッキとする。 (厚40um以上の粉体塗装を施す)搬入・据付 注記※キュービクルは現地車上引渡しとする。 ※機器搬入時は養生を施し傷つけない様注意する。 ※機器の吊り上げはクレーン(25t)を使用する。 (SUSの板厚はt2.0mm以上とする)※あと施工アンカー(参考)ボルト径:M12 、埋込深さ:60mm長辺×3、短辺×2 計6本スラブ厚:300mm 重量:1800Kg※機器SUS鋼板の厚さについては、公共建築工事用準仕様書(電気設備工事編)令和7年版による。。 21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:N/S A3:N/S摘要2 41 3回路番号回路番号〃MCBP AF/AT〃電圧 負 荷 名 称負荷容量〃 〃MCBP AF/AT〃電圧負荷容量負 荷 名 称ELB 3PAC 1Φ3W 100/200V〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃〃 〃 〃〃 〃 〃5 7 9 1113156 810121416〃(VA) (VA)〃100V〃100V 電灯・換気扇 電灯・換気扇 1P 50/20 1P 50/20 590 1,370770コンセント コンセント〃 〃空 調 機〃 〃400300400200 2,10040050050060AF/60AT2P 50/301P 50/20 音 響 機 器音 響 機 器盤内ユニット端 末 機×16 N2P 30/20 〃 〃2P 30/20〃 〃17191820〃 〃500500500300300200300回路⑳のブレーカーを追加改修対象MCB 3P100AF/75ATMCB 3P MCB 3P MCB 3P MCB 3P MCB 3P MCB 3P50AF/50AT 50AF/50AT 50AF/50AT 50AF/50AT 50AF/50AT 50AF/50ATSUS製、露出型既設動力制御盤 単線結線図”P-2”空 調 機4.41KW空 調 機 空 調 機 空 調 機4.41KW 4.41KW 4.41KW改修対象アリーナ会議室 アリーナ会議室 アリーナ会議室 アリーナ会議室ELB 3P225AF/175AT3Φ3W 200VELB 3PNO1・2有圧換気扇メインアリーナリレーユニット×2負荷使用中 負荷使用中30AF/15ATMCB 2P操 作 電 源E-08↓予 備アリーナ換気扇配線用遮断器75Aを漏電遮断器30Aへ改修50AF/30AT0.72KW有圧換気扇スイッチ用電源54合計 : 10,184 VA換気扇スイッチPB-aPB-bPB-cPB-cPB-c以降、空調機制御盤へ接続CE100°-3C,HIVE82CE100°-3C,HIVE82(CE100°-3C,HIVE82)×2チラー廻り幹線配管 立面図既設 電灯盤・動力盤改修負荷表S=1/100※チラー電源用ケーブルは余長を含みメインアリーナ工事に含む。 既設電灯分電盤(L3)単線結線図鋼板製、埋込型 (放送室)スイッチ電源(単相100V)×2露出スイッチボックス×2、換気扇スイッチ×2PB以降、配管・接続工事は次期(サブアリーナ)改修工事とする。 21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計PS機械室ステージ電気室ミーティングルーム倉庫倉庫器具庫 器具庫倉庫ボイラー室A1 A2 A3 A4 A5 A9 A10 A11 A12 A136,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0002,50050,000 9006,500 10,000 8,500 8,500 10,000 6,500D1D2D4D5D6D7D3廊下A1:S=1/150 A3:S=1/300前室前室誘導灯誘導灯消火栓(1) 消火栓(1)消火栓(1) 消火栓(1)誘導灯(天吊)誘導灯スロープ誘導灯(天吊)1,3002,700143,500 (C10まで)B1 B2 B4 B3 B5 C1 C2 C35000 5000 3500 4000 6000 6000 3,500 4,00027,000 71,5005,000児 資料室 医務室便所湯沸室前室更衣室シャワー室アプローチプラザ光庭玄関シャワー室更衣室事務室前室ベンチ2枚2枚HTS-11枚HTS-2HTS-7 エントランスホールIE14°×1,HIVE(16):D種接地ED2階空調機よりCVV1.25-2C×2,天井内ミーティングルームA7 A8 A6アリーナEDPSIE14°×1,HIVE(16):D種接地P.B-C天井内ころがし配線(立上り配管内)P.B-aPSP-2 L-3CVV1.25-2C、HIVE(16)EDIE14°×1,HIVE(16):D種接地E-092枚HTS-43枚2枚HTS-63枚HTS-4HTS-63枚HTS-35枚HTS-35枚HTS-63枚HTS-35枚HTS-35枚HTS-6 HTS-63枚 3枚HTS-4 HTS-63枚HTS-63枚HTS-43枚HTS-43枚HTS-43枚HTS-43枚HTS-63枚HTS-43枚HTS-63枚2,7001,300新設間仕切壁(LGS65) 新設間仕切壁(LGS65) 新設間仕切壁(LGS65) 新設間仕切壁(LGS65) 新設間仕切壁(LGS65)新設間仕切壁(LGS65)3,600900床フローリング改修資材搬入口3,600900床フローリング改修資材搬入口木製棚の切取改修建具改修 建具改修CE100°-3C,HIVE(82)CE100°-3C,HIVE(82) ×2IE14°×1,HIVE(16):D種接地IE14°×1,HIVE(16):D種接地トイレ トイレRR改修 1階幹線・制御設備平面図改修 1階幹線・制御平面図S=1/150(建築工事)(建築工事)(建築工事)(建築工事)(建築工事)21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度IE5.5-3C×3,E2.0,HIVE(36) ×3沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者資格者氏名 末松 育江検印一級建築士 大臣登録第279356号工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:S=1/150 A3:S=1/300観覧席 観覧席観覧席 観覧席D1D2D4D5D6D7D3143,500 (C10まで)ステージ上部吹抜cc b(a×2)FL+3340FL+6720bb※IE5.5-3C×3,E2.0,HIVE(22):9箇所S=1/150S=1/150 (ホール上部)部分屋上平面図登 録 番 号所 在 地名 称6,500 6,000 6,000 5,000 3,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00071,5003,0003,000 7,0001,5005,0003,00010,0006,5008,5008,50010,00050,000A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9 A10 A11 B1 A1 A2 A12 A13c db③ ①×3①③①①②①② ③ ③①×3②①:IE5.5×3,E2.0,HIVE(22)②:IE5.5×9,E2.0,HIVE(36)③:IE5.5×9,E2.0,HIVE(36)×2②①① ① ①①① ① ① ① ① ① ① ①①6,000500A1 A26,500部分屋上平面図(ステージ上部) S=1/1505,0004,500500A12 A13屋上上部吹抜ジョギングロード ジョギングロードジョギングロード ジョギングロード玄関 ホール屋上bIE14°,HIVE(16):接地IE5.5-3C×3,E2.0,HIVE(36) ×3(立上り配管:HIVE82)FL+3340(立上り配管:HIVE82)CE100°-3C,HIVE(82)CE100°-3C,HIVE(82)-3380-33806,500IE14°,HIVE(16):接地P.B(400*400*300.SUS)P.B(400*400*300.SUS)P.B(300*300*200.SUS)a a aaaFL+3000FL+62002階電気設備改修平面図(西側)d架台(W400*H70):6箇所架台(W150*H70):4箇所②E-102階電気設備改修平面図(西側)CE100°-3C,HIVE(82) ×3CE100°-3C,HIVE82:ACP-1(CE100°-3C,HIVE82)×3:チラーユニットb:SUSプルボックス(400×400×200)c:SUSプルボックス(300×300×200)d:SUSプルボックス(200×200×200)a:SUSプルボックス(400×400×300)北側⑤ ② ② ①南側③ ① ①屋上② ①スリーブ(Φ100)×1ケーブルラック(ZM型、400mm)ダクターチャンネル(500mm)壁付(CE100°-3C)×3CE100°-3CIE5.5-3C×3,E2.0,ラック ×3FL+6720IE14°(接地)IE14°(接地)動力分電盤(ACP-1)動力分電盤(ACP-2)ケーブルラック(ZM型、400mm)ダクターチャンネル(ZM型、400mm、壁)IE5.5-3C×3,E2.0,HIVE(36) ×3CE100°-3C,HIVE(82) ×3 CE100°-3C,HIVE(82) ×3FL+5400FL+4600FL+3800FL+5400FL+4600FL+3800FL+6200CE100°-3C,HIVE(82) ×1CE100°-3C,HIVE(82) ×2 a21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A3:S=1/200吹抜吹抜吹抜 吹抜吹抜 吹抜ホール玄関上部吹抜5,000 5,000 5,000 5,0002,500 20,000E9E5E6E7E89,500D7A12 A13 C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 B1 B2 B3 B4 B55,000 3,500 4,000 6,000 6,000 4,000 3,500 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00027,000 30,000 15,000コミュニティープラザコミュニティープラザ廊下上部吹抜 廊下上部吹抜PS PSメンテナンス用タラップ囲い225200500S=1/100A1:S=1/100以降動力平面図(西側)参照CE150°-3C、HIVE(82)P.B-cP.B-cP.B-aE-112階電気設備改修平面図(東側)CE100°-3C、HIVE(82)2階電気設備改修平面図(東側)21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者資格者氏名 末松 育江検印一級建築士 大臣登録第279356号工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:S=1/150 A3:S=1/300観覧席 観覧席観覧席 観覧席D1D2D4D5D6D7D3143,500 (C10まで)ステージ上部吹抜S=1/150S=1/150 (ホール上部)部分屋上平面図登 録 番 号所 在 地名 称6,500 6,000 6,000 5,000 3,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00071,5003,0003,000 7,0001,5005,0003,00010,0006,5008,5008,50010,00050,000A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9 A10 A11 B1 A1 A2 A12 A13CVV1.25-2C,コロガシCVV1.25-2C,コロガシ6,000500A1 A26,500部分屋上平面図(ステージ上部) S=1/1505,0004,500500A12 A13玄関 ホールCVV1.25-2C×2,HIVE(22)1階事務室へ屋上6,500メッセンジャーワイヤー(Φ8)FL+5500メッセンジャーワイヤー(Φ8)FL+5500FL+5400FL+4600FL+3800FL+3000FL+6200FL+5400FL+4600FL+3800動力分電盤(P-ACP2)2階空調制御設備平面図2階空調制御設備平面図IV38°×3,IV8×1既設配線撤去(IE5.5°×3,E2.0)既設配管内(IE2.0°×3)既設配管内上部吹抜既設配管内配線(IE5.5°×3,E2.0)×2屋上既設配線撤去・既設配管(51)使用(IE5.5°×3,E2.0)既設配管内 (IE2.0°×3)既設配管内FL+6200CVV1.25-2CCVV1.25-2CCVV1.25-2C,HIVE(16)(ケーブル延長)ワイヤレスアンテナ(移設)(ケーブル延長)ワイヤレスアンテナ(移設)防犯カメラ(移設)(ケーブル延長)CVV1.25-2C,HIVE(16)(ケーブル延長)ワイヤレスアンテナ(移設)(ケーブル延長)ワイヤレスアンテナ(移設)防犯カメラ(移設) (ケーブル延長) ジョギングロード ジョギングロードジョギングロードジョギングロードCVV1.25-2C計装用ケーブル※防犯カメラは空調用ラックに取付とする(移設) (ケーブル延長は3m程度とする)※ワイヤレスアンテナは下部に移設する。 (ケーブル延長は1m程度とする)21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気)E-12令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計A1:S=1/50 A3:S=1/100トイレ男子▽GL▽2FL▽1FL6,2501,000 5,250照 明 器 具 表天井・壁直付、防雨・防湿型、30W蛍光灯相当姿図・品番は参考とする光源寿命:40000時間(光束維持率70%) 昼白色(5000K)、消費電力13.0W(144.6lm/W)本体+LEDランプ本体:樹脂、カバー:アクリル(乳白色)、 Φ310mm参考品番:東芝チラーユニット置場電気改修図面4,740 510ピット換気孔t100㎜土間コン こて仕上げ+30±0RC打放し1,060440 620打継シーリング▽外構車路 (As)換気排気4,770竪樋電気改修 断面図外壁:RC打放し2,000PB(400*400*300、SUS)PB(400*400*300、SUS)PB(400*400*200、SUS)既設照明撤去・処分(ボックス廻りコーキング処理)露出ボックス(1方出)取付CVV1.25-2C,HIVE16配管架台(W150*H70)管理室へCVV1.25-2CPB(100*100*100,SUS)1,820 1,000200500D66,5001,500 5,000D7≧500A13 A12 B1 B2 B3 B4 B5 C15,000 27,0007,500 12,000 7,5006,000 6,000ピット部 ピット部ボイラー室廊下男子トイレ シャワー室 シャワー室 女子トイレサブアリーナエントランスホール北側(外部)+100+30±0+700+100+100+30±0+30±0竪樋竪樋竪樋竪樋現況コンクリート側溝(蓋付)現況コンクリート側溝(蓋付)現況コンクリート側溝(蓋付)竪樋VP-150 →VP-150 →VP-150 →400角格子蓋400角格子蓋400角格子蓋コンクリート塊≧500CB150CB150ネットフェンス門扉CB150CB150≧500≧5001,200CB150空調設備用基礎ネットフェンス門扉CB150EEF1.6-2C、HIVE(16)照明器具(LED)新設(露出スイッチボックス1方出)(埋込アウトレットボックス)露出ボックス内で配線接続PB(300*300*200、SUS)PB(400*400*200、SUS)ユニットチラー置場 電気改修平面図配管架台(W300*H70)(3箇所)配管架台(W150*H70)(3箇所)PB(100*100*100,SUS)スリーブ(Φ50)1,900②D6D7S=1/50S=1/50②E-13LEDG85915(W)+LDF13NHGXC20/17/2現況コンクリート側溝(蓋付)次期工事範囲CE100°-3C(サブアリーナ用) ※サブアリーナ用ケーブルは将来用として束ねておく21世紀の森体育館メインアリーナ空調設備工事(電気) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計令和7年度参考A1:S=1/150 A3:S=1/300改修 2階平面図(西側)観覧席 観覧席観覧席 観覧席ホール玄関50,0006,500 10,000 8,500 8,500 10,000 6,5005,000 1,500 3,000 7,000 1,500 5,000D1D2D4D5D6D7D36,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 5,000 3,50071,500A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9 A10 A11 B1143,500 (C10まで)A1 A2 A12 A133,000 3,000上部吹抜アリーナ上部吹抜ステージAc外Ac外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外AcAc外Acジョギングロード ジョギングロードジョギングロード ジョギングロード部分屋上平面図6,000500A1 A26,500 5,0004,500500A12 A13S=1/150 (ステージ上部)部分屋上平面図S=1/150 (ホール上部)屋上屋上換気扇 換気扇1,4809202,9701,450 1,520既設排風機撤去(機械設備工事)※SUS保護Box共Box H=20001,4809202,9701,450 1,5201,700700Box H=1600Box H=2000既設排風機撤去(機械設備工事)※SUS保護Box共21世紀の森体育館空調設備改修工事(建築工事)受変電設備増設(電気設備工事)S=1/150改修 2階平面図(西側)新設空調機取付用鋼製ラック新設空調機取付用鋼製ラック機械基礎増設(建築工事)1,3002,3002.30 × 1.30 × H300(仕様は外部設備基礎に準ずる)参 考 図沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計参考A1:S=1/100 A3:S=1/200▽RSL▽2FL▽1FL1,000 5,2506,250 6,90013,150▽GLA3 A4 A5 A6 A7 A8 A9 A10 A11 B1 A1 A2 A12 A136,500 60,000 5,000 3,5006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000廊下廊下廊下▽RSL▽2FL▽1FL1,000 5,2506,250 6,90013,150▽GLD7 D1 D2 D3 D4 D5 D66,500 37,000 6,50010,000 8,500 8,500 10,0002,0601,0007501,000 5,050900 3,3602,7418501,000ジョギングロード観客席盛土ジョギングロード観客席盛土 盛土廊下 ミーティングルームOpen Open移動観覧席(壁収納)移動観覧席(壁収納)電気室 スロープ消火栓 消火栓盛土S=1/100S=1/100改修 展開図(アリーナ 南面)改修 展開図(アリーナ 西面)改修 展開図(アリーナ 南・西面)輻射パネル 輻射パネル 輻射パネル 輻射パネル 輻射パネル輻射パネルAc鋼製ラック新設空調機取付用鋼製ラックAc新設空調機取付用輻射パネルステージ輻射パネル輻射パネル 輻射パネル 輻射パネル 輻射パネル輻射パネル遮光カーテン遮光カーテン遮光カーテン 遮光カーテン 遮光カーテン輻射パネル輻射パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル新設スチール製吸音パネル 器具庫鋼製ラック 鋼製ラック新設空調機取付用 新設空調機取付用Ac Ac Ac Ac Ac Ac Ac Ac Ac既設排風機撤去(機械設備工事)※SUS保護Box共既設排風機撤去(機械設備工事)※SUS保護Box共300 2,000(1,600)新設スチール製吸音パネル 新設スチール製吸音パネル3,0009,1551,355新設スチール製吸音パネル2,680(吸音パネル)450 450 450 600 600 450 450 450 4502,680(吸音パネル)2,680(吸音パネル)参 考 図21世紀の森体育館空調設備改修工事(建築) 令和8年度沖縄県名護市大南2丁目1番1号名護市教育委員会工 事 年 度工事場所 図 面 名 称発注機関 縮 尺摘要 図 面 番 号管理建築士 設 計 製 図設 計 者名 称資格者氏名 末松 育江検印登録番号 一級建築士 大臣登録第279356号所 在 地工事名称名護市字宮里453番地7合同会社 国吉設計令和7年度A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9 A10 A11 A1 A2 A12 A136,500 60,000 5,000 3,5006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000▽RSL▽2FL▽1FL1,000 5,2506,250 6,90013,150▽GL既設 展開図(アリーナ 北・東面)A1:S=1/100 A3:S=1/200消火栓 消火栓▽RSL▽2FL▽1FL1,000 5,2506,250 6,90013,150▽GL既設 展開図(アリーナ 北面)S=1/100機械室廊下廊下廊下 男子便所D7 D1 D2 D3 D4 D5 D66,500 37,000 6,50010,000 8,500 8,500 10,000S=1/100既設 展開図(アリーナ 東面)2,0601,0007501,000 5,050900 3,3602,7418501,000器具庫ジョギングロード観客席盛土ジョギングロード観客席盛土 盛土廊下 ミーティングルームOpen Open移動観覧席(壁収納)移動観覧席(壁収納)遮光カーテン 遮光カーテン 遮光カーテン遮光カーテン遮光カーテン21世紀の森体育館空調設備改修工事(建築工事)参 考 図800 2,4006002,0002,4002,400100300≒200改修受変電盤設置位置※SUS製屋外用2,000A-23 NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1高所作業車、トラック架装(バケット、ブーム型)8-10m、リース費※動力工事分(配管、配線) 2 日 〃8-10m、リース費※接地工事分(配管、配線) 2 日高所作業車 (トラック架装)(バケット、ブーム型)8-10m、リース費※計装工事分(配管、配線) 2 日接地抵抗測定 3 箇所1 の 計名護市教育委員会参考数量 (共通仮設費)共通仮設費NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1増設受変電盤 SUS製箱体、200KVA 1 面増設受変電盤接続費 機器接続、調整費 1 式受変電盤搬入費 機器搬入費 1 〃1 の 計名護市教育委員会参考数量(内訳書)受変電設備改修工事NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2 ( 空調設備 )ケーブル CE100°-3C、配管内 402 m 〃 CE100°-3C、ラック 66 〃 〃 IE14°、配管内 49.8 〃 〃 IE14°、ラック 36.3 〃電 線 IE5.5°×3、配管内 129 〃 〃 IE5.5°×9、配管内 199 〃 〃 IE5.5°×9、ラック 108 〃 〃 IE2.0×1、配管内 329 〃 〃 IE2.0×1、ラック 108 〃電線管 HIVE(82)、露出 393 〃 〃 HIVE(36)、露出 199 〃 〃 HIVE(22)、露出 129 〃 〃 HIVE(16)、露出 49.8 〃動力分電盤 ACP-1 1 面 〃 ACP-2 1 〃ケーブルラック 直線、W400、H70、亜鉛メッキ 12 m 〃 L型分岐、W400、亜鉛メッキ 2 個配管用ダクターチャンネル L=500、溶融亜鉛メッキ 27 〃 〃 L=400、溶融亜鉛メッキ 40 〃配管用架台 W400×H70 6 箇所 〃 W300×H70 3 〃 〃 W150×H70 4 〃小 計名護市教育委員会参考数量(内訳書)空調用動力設備改修工事NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2 ( 空調設備 )プルボックス a 400*400*300、SUS、防水 8 個 〃b 400*400*200、SUS、防水 6 〃 〃c 300*300*200、SUS、防水 7 〃 〃d 200*200*200、SUS、防水 2 〃接地工事 14Φ-1500L、2連結 3 箇所スリーブ RC、Φ100、200mm程度 8 〃 〃 RC、Φ50、200mm程度 3 〃防火区画貫通処理 Φ100、60分耐火 8 〃防火区画貫通処理 Φ50、60分耐火 3 〃小 計名護市教育委員会空調用動力設備改修工事参考数量(内訳書)NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2 ( 換気設備 )漏電遮断器 ELB 3P 50/30A 1 個配線用遮断器 MCB 2P 30/20A 1 〃露出スイッチボックス 1個用、1方出し、樹脂 2 〃換気扇スイッチ 1個用 2 〃リレーユニット 有圧換気扇(3相)用 2 〃電 線 IE2.0×1、既設配管内 86.8 m 〃 IE2.0×3、既設配管内 86.8 〃 〃 IE5.5×3、既設配管内 86.8 〃(撤去工事)既設ブレーカー取外し 3P-75A、再使用無し 1 個既設電線取外し IV8×1、管内、再使用無 86.8 m 〃 IV38×3、管内、再使用無 86.8 〃小 計2 の 計名護市教育委員会参考数量(内訳書)空調用動力設備改修工事NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考3ケーブル EEF1.6-2C、配管内 2.1 m電線管 HIVE(16)、露出 2.1 〃露出スイッチボックス 樹脂製、丸形、1方出し 1 個露出アウトレットボックス 浅型、四角、樹脂 1 〃照明器具 LED 防雨型、FCL30W相当 1 〃(撤去工事)既設照明器具撤去 FCL30W、再使用無し 1 個3 の 計名護市教育委員会参考数量(内訳書)照明設備改修工事NO 名 称 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考4制御ケーブル CVV1.25-2C、コロガシ 249 m 〃 CVV1.25-2C、架空 40.8 〃 〃 CVV1.25-2C、配管内 26.5 〃電線管 HIVE(16)、露出 26.5 〃メッセンジャーワイヤー 8mm 40.8 〃 〃 施工費 2 箇所引留め金具 ちょう架線 4 個プルボックス 100*100*100、SUS、防水 1 〃配管用架台 W150*H70 3 〃スリーブ Φ50、厚150-200mm 1 箇所防火区画貫通処理 Φ50、60分耐火 1 〃防犯カメラ移設 ドーム型、撤去・再取付 2 台ワイヤレスアンテナ移設 壁付、撤去・再取付 4 台同軸ケーブル S-5C-FB、コロガシ 10.0 m同軸ケーブル接続材料 F型プラグ 12 個 〃 F型中継コネクター 6 〃4 の 計名護市教育委員会参考数量(内訳書)空調用計装改修工事

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