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名護市導配水管布設工事(R8-1工区)発注資料

沖縄県名護市の入札公告「名護市導配水管布設工事(R8-1工区)発注資料」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/06/28です。

新着
発注機関
沖縄県名護市
所在地
沖縄県 名護市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/28
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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名護市導配水管布設工事(R8-1工区)発注資料 8: : : 8 7 月 日 ~ 9 年 2 月 26 日(共通仕様書の適用)本工事の施工に当っては、日本水道協会の「水道工事標準仕様書:2010年版」及び土木工事共通仕様書(沖縄県制定:最新版)に基づき実施しなければならない。 (共通仕様書に対する特記及び追加事項)共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 (施工管理基準の適用)本工事の施工に当たっては、名護市水道工事施工管理基準及び沖縄県土木建築部の「土木工事施工管理基準:最新版」に基づき実施しなければならない。 1 1 1 12 - 12 - 23 - 13 - 23 - 34 5P令和 年度工 事 名 名護市導配水管布設工事(R8-1工区)施 工 位 置 名護市 字 屋部 地内適 用 本特記仕様書は、上記の施工に適用する。 一 般 事 項第 1 条第 2 条工 期 令和 年 令和第 3 条章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項現場事務所の設置1特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書 (甲) 名護市 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、水道工事標準仕様書(日本水道協会)、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)及びその他参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、共通仕様書、施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と、協議しなければならない。 なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。 請負者は、工事現場内又は、現場付近に現場事務所、資材置場を設置しなければならない。 なお、施工計画書により事前に承認を得るものとする。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解出来るよう作成し、掲示すること。 事務所内には、監督職員との連絡が密に取れるよう電話等を設置しなければならない。 建設工事における事業用自動車の利用について 本工事の実施に当たり、ダンプトラック等による工事用資材の運搬を要する場合は、積載超過のないようにするとともに、交通安全管理を十分に行うこと。 県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等で県内で産出又は製造され、その規格、品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するものとする。 6 7 8 - 18 - 28 - 3910 - 1主任技術者又は監理技術者の資格要件次のイ又はロに掲げる者イ ロP生コンクリート JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。 なお、水セメント比を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより水セメント比を確保するものとする。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 (例 : 18N/mm2→21N/mm2) コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 琉球石灰岩の違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。また、施工業者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」の写しを添付すること。 主任技術者又は監理技術者本工事において、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を上下水道部門に合格した者。 技術者検定のうち検定種目を一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格した者。 2建設リサイクル促進計画について 請負者は、工事着手前にあらかじめ、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提出しなければならない。 また、工事完成時に実施状況を監督職員に提出しなければならない。 工事カルテ作成、登録 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録の為の確認のお願い」を監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事として、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。 10 - 210 - 310 - 410 - 51112 - 112 - 212 - 3・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材出荷量証明書13 - 1国道①国道58号②国道329号14 - 114 - 2P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 5,000万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は、指定建設業監理技術者資格者証(以下「資格者証」という)の交付を受けた者(直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)でなければならない。 上記の監理技術者は、資格者証を常に携帯し、発注者から請求が有ったときにはこれを提示しなければならない。 現場代理人及び主任技術者は長期的雇用関係にあることを健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書で証明し、監督職員の承認を得ること。 残土・産業廃棄物の処理について章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項3 受注者は、完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出するものとする。 主要国道における交通誘導員の配置について 沖縄県公安委員会が認定した下記の国道における警備業者が行う交通誘導警備業務に関し、当該警備業務を行う場所ごとに「交通誘導警備業務1級又は2級の検定合格警備員」を配置しなければならない。 赤土等流出防止対策等、環境対策に関する特記事項 工事の施工に当たり、沖縄県赤土等流出防止条例、水質汚濁防止法及びその他環境保全条例を厳守すること。なお、その対策工法については着手前に現場状況を十分把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行った上で監督職員の承諾を得ること。 上記の対策工法が必要な工種の着手にあたり、事前に対策工法(汚濁防止膜の設置、築堤の造成等)の確認を監督職員に行ってもらう。 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。また、ゆいくる材の在庫がない等により使用できない場合は、監督員と協議すること。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる認定をうけた施設、またはゆいくる材製造業者へ原料として出荷している施設へ搬出すること。だだし島内に当該施設がない場合はこの限りではない。 ゆいくる材について 残土処理場は請負者が選定し、監督職員の承諾を得ること。残土処理場は土砂等が流出し、海域等への2次災害が発生しない場所でなければならない。又、下流に水源地がないか、水田等への土砂流出等がないか十分検討すること。又、コンクリート殻、アスファルト殻等の建設廃材を含む場合は、知事の許可を受けた産業廃棄物処理場に処分すること。その際の収集、運搬及び処分は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に準ずることとする。 14 - 31516 建設業退職金共済組合に加入した場合(1) その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (2) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」との標識を掲示する。 (3) 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 17P保険関係について工事の進捗状況の報告について条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項工事表示施設の設置章 節 条 見 出 し特 記 仕 様 書 (乙)項4章 節 不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合、請負者は迅速に何等かの対策を行い監督職員に報告しなければならない。 請負者は、毎月の工事の進捗状況を月末に監督職員へ報告しなければならない。 降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。また、施設の点検補修を行うこと。 濁水を排出する際は、透視度計を用いて濁水濃度が200ppm以下であることを確認してからポンプアップにより排水すること。 名護市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に例に示す内容を記載した掲示板を設置するものとする。 ※色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事名については青地に白抜き文字とし、工事内容及び工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 ※縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を表示するものとする。 ※看板表面の素材は、原則として高輝度反射式又は同等以上のものとする。使用しない場合については、発注者と協議すること。 ※時間帯は24時間表示とする。 ※内容に変更がある場合は、速やかに訂正すること。 ← → 名護市配水管布設工事(R7-その4)毎日の工事時間:AM00:00~PM00:00← 114cm →110cm 発注者:名護市長 渡具知 武豊 所 管:名護市役所 環境水道部 工務課↑名護市の水道工事を行っています。 ↓ 電 話:0980-52-5145 施工者:○○○○○○会社 電 話:○○○○-○○-○○○○ご迷惑をおかけしています令和 9 年 2 月 26 日まで140cm1819・・・・・・・・・ 2部・・・・・・・・・ 3部・・・・・・・・・ 1式・・・・・・・・・ 1式20P完全週休2日(土日)Ⅰ型(1) 完成図(観音製本) A1版(2) 〃 (観音製本) A3版章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特 記 仕 様 書 (乙) 名護市(3) 工事検査書類(成果品)(4) 工事書類全データ(電子データ)5目的物引渡し後のかし期間内における調査・報告等の義務 請負者は、工事竣工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。 完 成 図 書 請負者は、工事請負契約書に定めるかし担保の期間内は、目的物の調査を年数回程度及び期間満了の1ヶ月前に最終報告を担当課及び担当係へ報告するものとする。また、目的物の減失・き損等が確認された場合には、担当職員立会いの上、原因調査及び協議を行い、施工技術等に起因すると認められるときは、指定期間内に請負者の負担において補修を行わなければならない。 本工事は、受注者が、完全週休2日(土日)の取組について、工事着手前に選択をし、選択結果について発注者と協議する方式(月単位の週休2日は必須)の試行工事である。 完全週休2日(土日)とは、対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日間以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。なお、土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。 ただし、本試行においては、受注者の責によらず土日に施工を行わざるを得ない場合は、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。 月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。建設業の働き方改革を推進する観点から、受注者は毎週土日の現場閉所が達成できるよう努めるものとする。 工事着手前に、月単位の4週8休以上の取得計画を記載した「取得計画表」を作成し、発注者の確認を得たうえで施工計画書に添付するものとする。 毎月の履行報告時に、「休日取得状況報告書」を発注者へ提出する。 週休2日の取組状況により、工事成績評定における創意工夫及び工程管理の項目で評価する。取組姿勢が見られない場合には減点を行う。 「週休2日補正係数」については、完全週休2日(土日)を達成した場合の補正係数を各経費に乗じたうえで予定価格を作成している。なお、現場閉所の達成状況を確認後、完全週休2日(土日)に満たないものは、月単位の週休2日の補正係数に変更するものとする。月単位の週休2日に満たないものについては、月単位の週休2日の補正係数も除した変更を行うものとする。 なお、市場単価方式及び土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上にあたっては、「土木工事における週休2日試行工事の実施要領」別紙1、2に示す補正係数を各経費に乗じる。 完全週休2日(土日)補正係数対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日間以上の現場閉所を行ったと認められる場合① 労務費 1.02、②共通仮設費率 1.02、③現場管理費率 1.03月単位の週休2日補正係数対象期間内の全ての月毎の現場閉所率が28.5%(8日/28日)以上の場合① 労務1.02、②共通仮設費率1.01、③現場管理費率1.02工事現場の公衆の見やすい場所に週休2日の取得状況を掲示するものとする。 週休2日実施の有無に限らず、監督職員が実施するアンケートに協力すること。 21P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項熱中症対策に資する現場管理費の補正6 1.本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の施行対象工事である。 現場管理費の補正は、工事中の日最高気温の状況に応じて補正値を算出し、現場管理費率に加算する。なお、補正は変更契約において行うものとする。 補正値(%)=真夏日率×補正係数※ ※補正係数:1.2 2.用語の定義 (1)真夏日 日最高気温が30度以上の日をいう。 ただし、夜間工事の場合は作業時間帯の最高気温が30度以上の場合とする。 (2)工期 工事の始期から工事の終期までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。 (3)真夏日率 以下の式により算出された率をいう。 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ※小数点以下第3位を四捨五入して2位止めとする 3.工事着手前に、工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を施工計画書に記載し提出すること。 気温の計測方法は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または、環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25℃以上となる日を真夏日と見なす。 ただし、これによりがたい場合は、施工現場を代表する1地点で気象庁の気温計測方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いてもよい。 なお、計測に要する費用は受注者の負担とするものとする。 4.施工計画書に基づき、計測結果の資料を提出すること。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項2 1 1 1 - 11 - 21 - 31 - 41 - 52 2 - 12 - 22 - 32 - 42 - 52 - 62 - 72 - 82 - 9P管工事一般事項 設計図書に記載した寸法は、全て仕上がり寸法とする。 しゅん工図に管の埋設座標と埋設高を表示すること。 工事について発注者が指示した場合、請負者は承認図及び証明書等を提出して承認を得なければならない。 工事施工にあたっては、発注者の指示する水準標高にしなければならない。 後日、明視不可能となるものについては、発注者に確認を申請し、承認を受けた後に施工を行うこと。 章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管土工 掘削幅章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 発注者の承認を受けた後、掘削を行うものとし、掘削中心線の認定は設計図書に従い正確に行うこと。なお、試験堀及び掘削の結果、図書の位置に布設できない場合は発注者の指示に従うものとする。 掘削幅は、管布設に十分な幅員を確保し、土砂等の崩壊を防止するとともに、余掘りは行わないこと。 ただし、現場状況により幅員及び深さが伸縮することがあるが、これによる請負金額の増額は、とくに発注者が必要と認める以外は、認めないものとする。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市管土工 掘削工管土工 掘削中心線7管土工 掘削範囲管土工 道路横断管土工 検査管土工 舗装版切断 掘削は、機械掘削を標準とするが、一部既設管の横断、その他構造物の縦横断及び不陸整正(管底敷き均し)等の場合は人力掘削とする。現場状況により、人力掘削施工が多くなっても発注者が認める以外は、請負金額の増減は認めない。 掘削土のうち埋め戻しに使用する土は、掘り方の両側路上に堆積せず、発注者の承認を受けた場所へ仮運搬・保管すること。 ただし、工事施工及び交通上支障のない場所は発注者の承認を得て、掘方の両側又は片側の路上に前記の掘削土を堆積することができるが、散乱させてはならない。 掘削の長さは管布設の工程と照合し、その日のうちに管布設、埋め戻しのできる範囲とし、残土並びに交通の障害となるものは即日で片づけなければならない。 道路を横断して掘削する場合は、片側の掘削完了後、交通に支障のないよう処理を講じた後、他側を掘削すること。 掘削完了後、掘削寸法その他について原則として発注者の検査を受けなければならない。 舗装版切断は、カッター等を使用し、路面復旧に支障のないように施工すること。 施工不手際により、他の舗装に損傷を及ぼした場合は、請負者の責任において復旧しなければならない。 管土工 機械掘削管土工 掘削土 着工前に埋設路線を十分に調査し、関係官庁及び関係会社等と十分に協議を行い、資料を作成し、発注者の承認を得ること。 必要に応じて掘削に先立ち、関係者立会いの下、試験堀を指示する場合がある。この場合の費用については請負者の負担とし、既設埋設物の口径、深さ等を確認し、発注者の承認を得た後に本工事に着手すること。 2 1 3 3 - 13 - 23 - 33 - 4(処理例) 元請け業者→処理業者(中間処理)元請け業者→収集運搬業者→処分業者(中間処理)2 1 4 4 - 14 - 24 - 34 - 44 - 5土留工の構造2 1 5 5 - 1P 既存資料により、工事区域の土質状況を確認するとともに、必要に応じて土質調査を行い、地下水の状況を把握したのち、土留工の形式を決定し、発注者の承認を得ること。 土留工必要とする掘削②8章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項舗装版切断時の濁水処理舗装版切断時の濁水回収方法舗装版切断時の保管方法舗装版切断時の処理方法 発生する濁水(汚泥)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取り扱い基準について(通知)(沖縄県土木建築部通知:最新版)」に基づき適正に処理すること。 濁水回収機能を有したカッター機械による回収、工業用掃除機による回収、スポンジ等で吸着させバケツ等に移し替えて回収する方法等、直接現場外に排水することなく適正に回収すること。 産業廃棄物を保管する時には、産業廃棄物保管基準に従う必要がある。元請け業者は、現場外で自ら産業廃棄物の保管を行おうとするときには、あらかじめ保健所に届出を行う必要がある。 ただし、保管面積300㎡以上の場合。 回収した濁水は、産業廃棄物処理基準に従って適正処理を行う。 回収した濁水(汚泥)は、元請け業者又は、元請け業者が委託契約した収集運搬業者による産業廃棄物処理場へ処分とする。 濁水の処理を元請け業者が処理業者に委託する際には、産業廃棄物委託基準に従って適正処理を行う。廃棄物を委託業者に引き渡す際にマニフェストの発行が行われる。 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土留工 土留工の安定に関する設計計算は、学会その他技術的に認められた方法及び基準に従い、施工期間中における降雨等による条件の悪化を考慮して行い、土留工の構造はその計算の結果得られた値に十分安全に耐えるものでなくてはならない。 埋設物が確認された時は、いかなるものでも発注者に直ちに連絡し、発注者及び関係者立会いの下、その指示に従い施工しなければない。 回収に使用したスポンジ等が廃棄物になった場合も産業廃棄物処理基準に従って適正処理を行う。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し埋設物保護土留工必要とする掘削③土留工土質調査土留工必要とする掘削① 土留支保工の構造は、土質、湧水状況、掘削深さ、周辺環境によって、最適なる土留工の構造を決定すること。 掘削深H=1.5m未満では、原則として土留工を施工しないが、現地の土質等を調査し、崩壊の恐れが大きいと判断される場合においては、発注者の承認のもと土留工を施工するものとする。 掘削において、その深さ、当該工事区域の土質条件、周辺地域の環境条件等を総合的に勘案して、安全かつ確実に工事が施工できるようにしなければならない。 掘削深さが4mを超える場合及び周辺地域への影響が大きいと予想される場合等、重要な仮設工事においては、鋼矢板、親杭鋼矢板等を用いた土留工を施さなければならない。 2 1 6 6 - 16 - 26 - 36 - 4*本仕様書第3条による。 2 1 7 7 - 17 - 27 - 37 - 4P章 節 条 見 出 し 項管天端上30cmより上の埋戻・締固め埋戻工埋戻後の処理特 記 仕 様 書 (乙)章 節 条 見 出 し 項管布設工 鋳鉄管検査特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管布設工管材の取扱い管布設工 鋳鉄管管布設工 管据付け9 埋戻しは、所定の保護砂を用い、片締めにならないよう注意しながら厚さ20cm以下毎に人力及び締固機械(タンパ)で十分締固めなければならない。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項名護市埋戻工 密度試験埋戻工管天端上30cmまでの埋戻・締固め埋戻工 水又は下水侵入箇所は、排水完了後でなければ埋戻しをしてはならない。埋戻後において、含水のため地盤が不安定となり交通に障害が生じる恐れのある場合は、直ちに請負者の負担において栗石又は砕石等で堅固な路盤をつくり、良好な路面に復旧しなければならない。 上層路盤においては、200mに一箇所の割合で密度試験を行う。締固め密度は、最大乾燥密度93%以上であること。 埋戻しに際しては、管その他の構造物に損傷を与えたり、管の移動を生じたりしないように注意して行わなければならない。 原則として管下端、側部及び埋設物の交差箇所の埋戻しはバイブレーターによる水締めとし、特に念入りに行い、沈下が生じないようにしなければならない。 検査は、第1次及び第2次検査とし、第1次検査はメーカーの工場において日本水道協会検査員から受け、検査印章の刻印及び検査証明書の交付を受けること。 第2次検査は、発注者が納入場所において外観寸法及び塗装面、損傷の有無等について行う。なお、検査に要する費用は請負者負担とする。 ① 据付けに先立ち、十分な管体検査を行い、亀裂その他欠陥のないことを確認し、異常がないものを使用すること。 ② 管の吊込みにあたっては、土留め用切梁を外す場合は必ず立ますを組み、安全に行わなければならない。 別に定めのある場合を除き、切込砕石を用い、タンパーを使用して行い、巻き出し厚さは、締固後厚t=20cm以下となるよう各層均一に締固めなければならない。 転圧回数は発注者の指示によるものとする。 矢板等は、管に影響を与えないように、取り外し時期、方法等を考慮して埋戻しを行い、隙間の締固めについても十分留意しなければならない。 管材の小運搬、吊込み、据付けその他取扱いに際しては、常に周到な注意を払い、衝撃、墜落等、取扱い時に管材へ損傷を与えないようにしなければならない。 万が一、不注意により損傷を与えた場合は、直ちに発注者に報告するとともに、その処置については発注者の指示に従わなければならない。その場合、これらに要する費用は請負者負担とする。 管材の積み下ろしは、台棒等を使用し巻き下ろすか又は、クレーン等で二点吊により行うものとするが、吊具は損傷又はキンクの無いものを使用するものとする。 運搬又は巻降ろす際は、クッション材を使用し、管を損傷させないよう十分注意すること。 管軸方向の移動にあたっては、鉄パイプ・木棒等を管端に差込み、内面塗装を傷めないような方法をとらなけれなばならない。 保管にあたっては、転がり止めをあて、保安上安全を期すこと。 ⑤ 直管では一定以上の角度をとってはならない。 7 - 57 - 67 - 72 1 8 8 - 1Pメカニカル継ぎ手見 出 し⑩ 曲管等の不平均力が生じる箇所の前後は直管を利用することで、特殊押輪の利用が必要最小限となるので、設計図書に従い、適切に施工するものとする。なお、請負者の都合により切管等を用い、特殊押輪や継輪を必要以上に使用した場合、請負者負担とする。 配管作業(継手接合を含む)に従事する技能者は、豊富な実務経験と知識を有し熟練したものでなければならない。 ① 接合作業に先立ち、挿し口端から300mmの部分の外面及び受口の内面に付着している油、砂、その他の異物は完全に取り除いておかなければならない。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項④ 各ボルトを締める場合は、まず上下のナットを、次に両横のナット、対角ナットを順次それぞれ少しずつ締め、押輪内面と挿し口端との間隔が全周を通じて同じになるよう十分注意しながら行い、これを繰り返して完全な締め付けを行わなければならない。 ⑤ メカニカル継ぎ手は、必ずトルクレンチにより所定のトルクまで締め付けなければならない(別紙2)。その都度、チェックシート記入とする。 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 章 節 条管布設工 継手接合フランジ継ぎ手⑥ 水圧試験時に継手より漏水した場合は、全部取り外し、十分清掃してから接合を行うものとする。 ⑦ 埋戻しに先立ち、主任技術者は必ず継ぎ手の状況、ボルトの締め付け状態を再確認しなければならない。 ① フランジ接合面は、錆、塗装、その他の異物をワイヤーブラシ等でよく取り除き、溝部をよく出しておかなければならない。 ② 挿入作業にあたり、まず挿し口とゴム輪には発注者の承認を得た滑材を塗り、押輪とゴム輪はその方向を確認してから一旦挿し口に挿入する。次に受口に対し静かに挿し口を挿入し、挿し口と受口の標準間隔が5mmになるよう固定し、ゴム輪を受口へ密着させ、ボルトを受口側より挿入して押輪をナットで締めながら更にゴム輪を押し込んでゆく。 ③ 挿し口が変形している場合には矯正機を使用してゴム輪に無理のないように接合しなければならない。 付帯工事 弁類据付工制水弁10② ゴムパッキンは、移動が生じないように固定しながら両面を密着させ、ボルトが片締めにならないよう全周を通じて均等に締めつけなければならない。 制水弁の据え付けは、前後の配管と側管の取付等に注意し、垂直又は水平に据付けなければならない。 ③ 布設は原則として低所から高所へ向けて配管し、受口は高所へ向けなければならない。 ④ 管据付けにあたっては十分内部を掃除し、水平器、型板、水糸等を使用し中心線及び高低を確認して、移動しないよう胴締めを堅固に行い、管鋳出し文字を上向きにして据付けなければならない。 ⑥ 配管中、既設埋設物と交差する場合は、原則として30cm以上離さなければならない。 ⑦ 管の据え付けに際しては、管に影響を与えないように、人力にて床付け面を仕上げ、必要に応じて砂を敷き、又は枕木を並べる等の処置をしなければならない。 ⑧ 1日の布設作業完了後は、管内に土砂・濁水等が流入しないよう管端末を塞がなければならない。 ⑨ 配管においては、設計時に管の一体化長さについて検討されているため、本工事の各路線及び管径及び管材が変わる箇所それぞれに指定された長を確保し、施工すること。 管布設工 配管技能者管布設工 継手接合8 - 28 - 38 - 48 - 52 1 9 9 - 19 - 2⑤ 検査不合格品は、直ちに現場より搬出しなければならない。 9 - 3P水道資材 材料規格水道資材 材料検査章 節 条章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項付帯工事 制水弁筺弁室及び空気弁室 据付けに際しては、重量に見合ったクレーン又はチェーンブロックを準備し、安全確実に行い、開閉軸の位置を考慮して方向を定めなければならない。 管フランジに密着させ、パッキンの締め付け状態、弁の開閉調子等を点検しながら行わなければならない。 水道資材 検査合格品の保管、搬入11見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 原則として空気弁の下には、補修時を考慮し、副弁を設置すること。 基礎砕石、栗石基礎工は、掘削が終わった後(栗石基礎には間隙充填材として再生クラッシャーラン等を使用)十分締固めながら所定の厚さに仕上げなければならない。 使用砕石の最大粒径は40mm程度とし、形状は極端に扁平なもの及び細長いものであってはならない。 砕石、栗石及び捨てコンクリート以外は、掘削作業前に製作しておき、交通に支障のないように迅速に設置しなければならない。 弁筺及び弁室天端(鉄蓋)は、路面高(縦横断共)に調整して合わせること。 蓋には、発注者の指示するマークを刻印したものを使用する。 配管終了後、継手の水密性を確認するため、原則として管内に充水し、管路の水圧試験を行うこと。なお、水圧試験時間は1時間以上とし、試験圧力は0.75MPa又は1.0MPaを標準とするが、試験方法含め、時間・圧力等も発注者の指示を得るものとする。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市水圧試験及び通水試験付帯工事 基礎工付帯工事 弁類据付工空気弁 設計図書に、その品質規格が明示されてない使用材料は、全て日本工業規格(以下JISという)、日本水道協会規格(以下JWWAという)及び日本水道鋼管協会規格(以下WSPという)等に適合しなければならない。ただし、規格にないものは市場品中等以上の品質を有するものを使用することとする。 ① 使用材料は、使用前にその品質、寸法等を全て日本水道協会(ただし、沖縄県で製造されるものについては日本水道協会が許可を与えた工場において試験)の検査合格品であって、検査合格印の打刻又は押印のあるものでなければならない。 ② 物品納入の際には、上記検査合格証を提出して発注者による検査を受けるものとする。なお、この際に請負者はこれに立ち会わなければならない。請負者が立ち会わない場合、請負者は検査に対して異議申し立てできない。 ③ 検査及び試験のために、使用に耐えられなくなったものは所定数量に算入してはならない。 ④ 材料検査に合格したものであっても、使用時になって損傷、変質したときは、新品と取り換え、再び検査を受けなければならない。 ① 材料検査の合格品は、指定箇所に請負者責任の元、変質・不良化しないよう保管しなければならない。 ② 材料は、工事工程表に基づき工事施工に支障を生じないよう現場に搬入しなければならない。 9 - 42 1 1010 - 110 - 210 - 3 接合材は、SUS 304規格とする。 P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項12 JWWA B 137に準拠するものとするが、ただし送水管系統だけは、JIS 10K規格同等品以上のものを使用する。 特 記 仕 様 書 (乙) 名護市不要資材材料別特記仕様水道用ダクタイル鋳鉄管及び異形管弁類 水道用仕切弁弁類 急速空気弁① 本品は、JIS G 5526、5527及びJWWA G 113、114規格に適合したものとする。 ② 異形管は、粉体塗装とし、ボルト・ナットの必要なものはこの材質を耐食合金ダクタイル鋳鉄酸化被膜処理とし、全てこれをつけるものとする。また、パッキン不要なものについても、これを全てつけるものとする。 ③ 鋳鉄管継手用ゴム輪は、JIS K 6353(水道ゴム2種1号)による最上級ゴムで、傷割れ、気泡、その他有害な欠陥があってはならない。 JIS B 2062に準拠するものとするが、ただし送水管系統だけは、JIS10K規格同等品以上のものを使用する。 JWWA B 120(ソフトシール仕切弁)にも準拠し、内ネジ式とする。接合材は、SUS 304規格とする。 ③ 数量確認は原則として出来形で行うが、この場合、検査状況及び数量的に確認をし得る写真を撮影し、各ライン施工後、直ちに管割図を作成し、撮影済みの写真と一緒に発注者へ提出するものとする。 不要資材は、返品等で適正に処理するものとする。その場合、返品伝票で整理する。また、鋳鉄管の切残管については、スクラップ処理し、伝票等で確認できるよう整理すること。 (一般事項)(建設リサイクルの推進について)(適 用)(1) 本工事の施工に際し、下記のとおり再生資材を使用するものとする。 なお、品質等について事前に監督職員の承諾を得なければならない。 使用に際して「プラント再生舗装技術指針(社会法人日本道路協会発行)」を遵守するものとする。 なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督職員と協議するものとする。 (2) 本工事の施工により発生する指定副産物は分別して、知事の許可を受けた再生処理施設に搬出し、搬出調書を監督職員に提出しなければならない。 なお、再資源化施設の受入能力が限界を越える場合や緊急でやむを得ない場合は、知事の許可を受けた他の最終処分場に搬出することを妨げない。 P*設計図書による第 1 条第 2 条第 3 条工 種 種 別 再生資材名称 数 量再生資源活用工事特記仕様書本工事は、再生資源活用工事として施工するものであり、請負者は積極的に再生資源の利用及び再生資源化施設の活用を図ることとする。なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督員と協議するものとする。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市13・受注者は、本工事で発生する建設廃棄物について、「建設リサイクル法」及び「廃棄物処理法」を遵守し、適正な収集運搬及び処分等を行うこと。 ・受注者は、下請業者に対して「建設リサイクル法」第12 条第2 項に基づき告知しなければならない。 ・受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。 (適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。 (1) 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 (2) アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 (コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1) 測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 (2) 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 (3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl‐重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (cl‐では1.00,Naclでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のcl‐又はNacl ・ 換算塩化物濃度(%))P第 3 条資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 14特 記 仕 様 書 (丙) 名護市塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 採取した資料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。(一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。)3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用用いて計算する。 コンクリート耐久性向上対策特記仕様書 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.6km/m3(cl‐重量)とする。 プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレープ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。 アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宣定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。 第 1 条第 2 条第 4 条 (塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1)(2)第 5 条 (塩化物の測定結果の判定)第 6 条 (塩化物の測定結果の報告)第 7 条 (アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用第 8 条 (アルカリ骨材反応対策の報告)前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 第 9 条 (その他)本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 第 10 条 (コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)Pコンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 15 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいづれか1つについて確認をとらなければならない。なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1㎥に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値kg/㎥)+0.53×(骨材の中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量kg/㎥)+混和剤中のアルカリ量kg/㎥〕で3.0kg以下にする。 防錆剤等のように使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。 なお、AE剤、AE減水剤等のように使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/㎥以下であることを確かめればよいものとする。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比 15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合剤でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 骨材のアルカリシリカ反応性試験(科学法又はモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 注)試験方法は、JIS A 1145骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJISA 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 : :1 2 3計:測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100平成 年 月 日Pコンクリート中の塩分測定表備 考測 定 年 月 日 令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)・工 事 名 主 任 現 場 現 場監 督 員 監 督 員請負者名測 定 者 名 測 定 値 塩 分 量監 督 員測定番号立 会 者 氏 名 監督製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表工 種 種別コ ン ク リ ー ト の 種 類コンクリートの製造会社名混 和 剤 の 種 類 ・当り使用量平均値特 記 仕 様 書 (丙) 名護市セ メ ン ト の 種 類単 位 水 量 kg/m3・測 定 器 名16(%)又は 請負者:名護市導配水管布設工事(R8-1工区): : 8 年 7 月 日 ~ 9 年 2 月 26 日・ 式・:1 2 資材の購入について、受注後速やかに発注し工程の遅れがないようにすること。 3P. 17工 事 名施 工 位 置 名護市 屋部 地内工 期追 加 事 項現地踏査及び施工前測量等により、現場状況を十分把握した上で、手戻り作業が無いよう施工計画に反映させること。各工種において、主に不可視箇所については、慎重に対応し、着手前には施工方法等を監督員に報告すること。設計図書と現場状況の相違があった場合には、いかなることでも事前に監督員に報告すること。 工事用関係車両の出入りについて周辺住民や歩行者、交通車両に十分配慮し、必要に応じて誘導員の配置、その他対策等を行い、事故防止に努めること。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市令和 令和工事概要工 事 概 要導配水管布設工事 1下請通知・施工体制台帳等下請業者の地元企業優先活用週間工程会議・立会願・資材検査願等承認・事後処理については一切認めない。また、材料検査や立会等も事前に願書を提出すること。 参考図書・請負者は、必要な規格図書を現場事務所内に常置しなければならない。 ①日本水道協会「水道工事標準仕様書:2010年版」 ②日本水道協会「水道施設設計指針・解説:2012年版」 ③名護市条例、規定等、工事の施工に関する諸法令、規則 ④沖縄県土木建築部「土木工事等共通仕様書」 ⑤沖縄県土木建築部「土木工事施工管理基準」 ⑥その他 *以上については、改定された場合、最新版とする。 各種規格、法令等諸手続検査P共 通 事 項123456・請負業者は、下請け契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から 選定するように努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 ・請負者は毎週1回の工程会議を行うものとし、週間工程表・協議簿等を作成し、 工程会議で監督員に提出するものとする。 ・資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 18工事概要・本工事の一部について下請契約する場合には、下請通知・施工体制台帳等を提出し、発注者の承認を得るものとする。 78・請負者は、下記の各種規格、法令等に準じること。 ①日本工業規格 ②日本水道協会規格 ③道路交通法 ④騒音規制法 ⑤労働基準法 ⑥その他・本工事に関して必要な官公庁への手続きについては、図書の作成を含め、請負者が発注者を代行して行う。 ・請負者は、別紙提出書類一覧表のとおり、書類を期限内に提出するものとする。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市・全ての検査に必要な機材、人員、費用等は請負者の負担とし、立会検査前に予備検査を行い、資料を提出すること。 施工前測量キャッツアイの設置環境対策について再生骨材の六価クロム溶出の確認について現場環境改善費の計上についてP・請負者は、公共用水域へ流出する恐れのある箇所で再生骨材を使用する場合は、環境庁に規定されている測定方法に基づき、あらかじめ土壌の汚染に係る環境基準に適合した業者(再生骨材購入者)を選定すること。また、適合した書面を提出し承諾を得て使用するものとする。 ・請負者は受注後、施工前測量を実施し、BP、IP、EP等の座標確認等を行い、測量結果を発注者に書面で提出し、承認を受けるものとする。 ・測量鋲が残ってない場合、受注者により復元するものとする。 91910111213・請負者は、舗装面復旧後、管径表示のキャッツアイを設置するものとする。 ・設置については、起点、終点及び各IP箇所(曲管及びT字管、直管部のIPは除く)に設置する。 ・表示については、水マーク、管種、口径とする。 ・環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。また、施工区間において、環境対策課によるゴミ収集に支障が生じる際は、各家庭のゴミを収集業務の支障のない場所へ移動する等の処置を講じること。 ・本工事は、現場環境改善対象工事である。受注後、現場環境改善実施計画書を提出し、監督員の承諾の上実施するものとする。別表-1の内容のうち原則として各計上費目(現場環境改善のうち仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とした費用である。 また、選択にあたっては地域の状況・工事内容により組み合わせ、実施費目数及び実施内容を変更しても良い。 特 記 仕 様 書 (丙) 名護市工事概要 工事積算に関する説明事項(参考)工事名称 : 名護市導配水管布設工事(R8-1工区)工事場所 : 名護市字 屋部 地内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 設定した条件1, 積算基準 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 厚生労働省:令和7年度水道施設整備費に係る歩掛2, 工種区分 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 開削工事及び小口径推進工事3, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25%4, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 令和7年一般公共5, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 基礎単価:令和8年6月 , 労務単価:令和8年6月令和7年度(水道資材統一単価表)6, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 北部④7, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 令和7年7月(共通仮設費,現場管理費)8, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 一般交通影響あり①共通仮設費(補正有り)、現場管理費(補正有り)9, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 有り(完全週休2日(土日)Ⅰ型)(別紙参考資料:土木工事おける週休2日施行工事の実施要領参照)10, 熱中症対策に資する現場管理費の補正 ・・・対象工事(一般管理費)11, ・・・・・・・・・・・・ 1.00(35%を越え40%以下)12, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)13, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(仮設材等の運搬・通水試験)14, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(管材費 原則1/2の金額)15, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(地方部)16, ・・・・・・・・・ 無し17, ・・・・・・ 有(管資材等)18, 支給品 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 無し19, 最低制限価格 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 有り業者見積りによる資材単価等※本資料は、工事積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。 現場環境改善費(元イメージアップ費)損料適用年月特別調査による資材単価諸経費対象外資材共通仮設費積上計上契約保障費補正前払金支出割合補正*最低制限価格の設定方法については、名護市ホームページより、「最低制限価格の設定方式について」をご覧ください。 週休2日補正※設定すべき条件単価適用年月歩掛適用年月亜熱帯割増間接工事費補正単価適用地区 author: kensetu03-PC ctime: 2026/05/25 14:41:18 mtime: 2026/05/25 14:41:18 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: document 名護市導配水管布設工事(R8-1工区) 位置図本工事施工箇所屋部地内DCIPGXΦ350DCIPGXΦ150 位 置 :工事名 : 名護市導配水管布設工事(R8-1工区)名 護 市 字 屋 部 地 内設 計 図令 和 8 年 度【 導 水 管 】名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課2233332203020102030203屋 部名護運天港線国40.3橋田前勝見橋西屋部橋西屋部取水ポンプ場あけみおの里勝山病院JAやんばる屋部集出荷場妙隆寺屋部公民館JAおきなわ名護支店屋部出張所屋部増圧 場 プ ン ポ潮平川取水場琉球製罐3.02.72.62.9 2.61.92.458.26.948.137.253.350.331.831.54.238.97.652.2 46.850.35.2 43.54.853.86.138.227.132.940.232.48.111.231.3 24.6 24.98.118.137.53.29.92.93.326.715.22.626.2 3.2 4.42.52.3 33.23.52.336.82.3 13.52.13.33.82.52.410.73.12.73.12.52.13.1西屋部川名 護 湾41.839.534.836.437.323.832.526.827.126.536.826.411.18.213.7後の御嶽屋部児童公園20404030104010204020301020201030202030203020№2+25.297~№9+39.478R8発注区間 L=364.2m名護市・今帰仁村 大宜味村恩納村本部町東村伊江村金武町沖縄市読谷村国頭村・那覇市宜野座村うるま市宜野湾市糸満市N名護湾・工 事 箇 所名護市 字 屋部 地内位 置 図詳細位置図図 面 目 録【 導 水 管 (R8発注分)】1 1導 水 管 計 画 平 面 縦 断 図1 2管 割 詳 細 図計 画 横 断 図構 造 図構 造 図構 造 図 1土工1 (5) 土留め弁類・弁筐等 (6)(1)~(2) 2 3~45~8 43 9~11(1)~(3) 12~14 3151617~19 撤 去 復 旧 計 画 図 3 (1)~(3)1 線 形 図 2020-合 計 20 枚(2)~(5)(2)~(4)全 体 計 画 平 面 図全 体 計 画 縦 断 図図 面 名 称 備 考 枚数 図面番号擁壁擁壁GAsAsAsAsAsAsCoGCoCo石積み石積みAsCoCoCoAsasasすべり止め舗装すべり止め舗装すべり止め舗装As すべり止め舗装asAsAsAsAsAsAsCoAsGAsAsAsGGCotフブロックCoGCoCoGasasasasas(花)(花)間知ブロック間知ブロック間知ブロック間知ブロック間知ブロックasCotフブロック石碑石碑アスカーブGAsG踊場GGasasas ast土嚢袋as asasGG GasasasasasGGAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsasasasasas自販機アスカーブG(駐)tフブロック鉄板自販機名護市スンジャ川取水場as蓋付蓋付←i=0.078%管底1.849コマツカスタマーサポート(株)メモリアルパークET電雨ETET汚ETET電仕空ETET電汚雨汚ET地支線ET汚汚ET ETET汚汚汚汚汚汚雨汚分電盤汚ETETET汚仕空空E地支線E支電地支線 地支線ET電力機EEETET地支線地支線ETET仕支農水制支EET空仕 仕雨地支線分電盤ETET雨仕空灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯信信信一面鏡信信標案内版標案内版一面鏡標取水井戸水道メーターバルブバルブ水道メーター浄化槽洗い場洗い場水道メーター水道メーター水道メーター量水器浄化槽フクギフクギフクギフクギコ2プ1コ2コ1コ1ヒサシ丸井建設(工場)松田組ダスキンダスキンW.Cポンプ施設コ1コ1ポンプ施設災害箇所災害箇所5石碑asasasasasasasAs(空)Gプレキャスト法枠As(駐)As(駐 )AsAsAs間知ブロック間知ブロック間知ブロック間知ブロック間知ブロックtブロックtブロック護岸擁壁擁壁擁壁擁壁Asプレキャスト法枠プレキャスト法枠CoCo擁壁すべり止め舗装すべり止め舗装asゴミ置場Asタイル張り舗装asAsasasGGasasゴミ置場(駐)倉庫(トタン)電仕空汚汚汚汚ET汚地支線ET制ET汚汚汚汚汚汚汚汚ET汚E汚仕汚汚汚汚汚E支ET支引込盤雨灯灯灯灯灯灯灯案内盤信標信標信案内盤信信標標標案内盤標標i=0.78%i=0.78%2.66φ600内天端-0.180m県DCIPΦ60010.79県DCIPΦ600県DCIPΦ600県DCIPΦ600県DCIPΦ600市 下水PRPΦ200市 下水PRPΦ250市 下水PRPΦ200市 下水PRPΦ200市 下水HIVPΦ150(圧送)市DIP(A)Φ3503.633.584.194.074.154.294.394.333.56市DIP(A)Φ350市DIP(A)Φ350市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ100市DIP(A)Φ350市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ15010.84市DIP(K)Φ100市DIP(A)Φ150市DIP(A)Φ150市 消火栓 詳細不明市 給水引込管 詳細不明市HIVP-RRΦ50市VP-TSΦ100市DIP(A)Φ150市VP-TSΦ50市VP-TSΦ50市 給水引込管 詳細不明市 給水引込管 詳細不明市DIP(A)Φ1502.56551015AA消AAA№5№10№15№20+1.348№0+8.095計画φ350計画φ300計画φ350計画φ350計画φ350計画φ300計画φ350№2+24.657~№9+39.478 R8発注区間 L=364.8m配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838ABIP.1A№0G№0+45.143GNo.0D№0A№5A№9+3.955B№0B№0+15.560C№0C№2C№3+14.344D№2F№0+14.372F№0D№5D№6+34.545E№0E№2+16.885計画φ150計画φ150計画φ150計画φ150計画φ100計画φ150計画φ150計画φ50計画φ100計画φ150計画φ150配水管Eライン HPPEφ50 L=116.9m配水管Dライン DCIPφ150 L=334.5m配水管Fライン DCIPφ150 L=14.4m配水管Gライン DCIPφ100 L=45.1m配水管Aライン DCIPφ150 L=460.8m配水管Cライン DCIPφ150 L=27.5m,DCIPφ100 L=136.8m配水管BラインDCIPφ150 L=15.6m導水管 DCIPφ300 L=165.2m,DCIPφ350 L=833.5m取水場内更新導水管 DCIPφ300 L=13.5m図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内全 体 計 画 平 面 図全 体 計 画 平 面 図S=1/1000【導水管:φ300,φ350】【配水管:φ150,φ100,φ50】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 1 葉令 和 8 年 度3003007 71561693743606.5 6.5600 300配水管DCIP(GX)Φ150以上以上 掘削幅民地(海)側導水管DCIP(GX)Φ350道路側14001400500400 1000884.5969800329120048713871574【φ350】標 準 断 面 図S=1:30導水方向導水方向導水方向導水方向22155001004152753220525255995251191φ350(管路長L=840m)5291766506505514505907500286710055121122R8発注区間 L=364.8m №2+24.657~№9+39.478配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838新設φ300新設φ300新設φ350(管路長L=840m)旧国道横断市道横断国道横断37000035088 1312仕切弁仕切弁空気弁空気弁仕切弁空気弁空気弁空気弁排水用消火栓市道横断取付道路(管中心)最低部h=0.600m終点高h=37.0m(放出口)ポンプ起点高h=7.219m(管中心)(バイパス)▽35.688m県電力雨Φ900下水Φ250雨φ600雨φ300雨Φ1000雨□2000×1500企φ600市φ150雨□1000×1000雨Φ900市給水市φ350※今回更新市φ300市φ350企φ600企φ600市φ150新設建物0.010.015.035.030.025.020.00.0 50.0 100.0 150.0 200.0 250.0 300.0 350.0 400.0 450.0 550.0 600.0 650.0 700.0 800.0 850.0 900.05.0S=1:150S=1:150040.0500.0 750.01000.0 1050.0 950.0土被り1.2m以下土被り1.2m以下仕切弁土被り0.8m以下潮平川取水場空気弁空気弁仕切弁仕切弁 排水用消火栓空気弁空気弁平 面 図S=1:1500縦 断 図空気弁仕切弁新設φ150既設φ150既設φ150新設φ100【起点】【終点】R8発注区間 L=364.2m№2+25.297~№9+39.478図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内【導水管:φ300,φ350】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)令 和 8 年 度20 葉中 2 葉全 体 計 画 縦 断 図全 体 計 画 縦 断 図R6-301R6-302401402403404405擁壁擁壁GAsAsAsAsCoGCoCo石積み石積みAsCoCoCoAsasasすべり止め舗装すべり止め舗装Asすべり止め舗装asAsAsAsAsAsCoGGasasasasas(花)(花)Gasasasast土嚢袋asasasGG G名護市スンジャ川取水場コマツカスタマーサポート(株)汚汚ET ETET汚汚汚汚汚ETETET汚仕空地支線E支EEET支農水制支EET空仕地支線仕 空灯灯灯案内版標案内版蓋取水井戸洗い場量水器横断溝(グレーチング)In=10.537m横断溝(グレーチング)Out=10.418mHP管φ600In=2.313mフクギフクギフクギフクギコ1ポンプ施設災害箇所災害箇所as (空)Gプレキャスト法枠プレキャスト法枠プレキャスト法枠案内盤In=4.244mHP管φ300Out=2.765mHP管φ300Out=1.741mHP管φ600⊿h=1.479m,L=14.132m,i=10.466%管底GL+3.825m⊿h=0.572m,L=37.865m,i=1.511%管底GL+1.892m土被りh=1.55m土被りh=2.87m県DCIPΦ60010.79県DCIPΦ600県DCIPΦ600市 下水PRPΦ200市 下水PRPΦ200市 下水HIVPΦ150(圧送)市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ15010.84市DIP(A)Φ150市VP-TSΦ100市 給水引込管 詳細不明市DIP(A)Φ150AAIP.6№0+8.095IP.1IP.2IP.4IP.5IP.7IP.3+9.900+6.899+8.704IP.9IP.11IP.15№3№6№7IP.20№4IP.13№1IP.8IP.10IP.12IP.14IP.16IP.19IP.18IP.17№5IP.76IP.77№2№1+41.929+1.470IP.78IP.79計画φ350計画φ3008.565 19.948 0.088 NO.0+19.948R8発注区間 L=364.8m №2+24.657~№9+39.478配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838R8発注区間 L=364.8m №2+24.657~№9+39.478配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838353710001000234933493403240310002537macth lineAAAAAAB№0B№0+11.953C№0AIP.15AIP.16AIP.17AIP.18AIP.19AIP.20AIP.21AIP.22AIP.24AIP.25AIP.23AIP.26AIP.27AIP.29AIP.30AIP.31B№0+15.56027.514935m44.757768mC№1C№2C№3C№3+15.449BIP.1C№0+33.145CIP.1A№3A№4A№5A№6A№7AIP.28A№8A№9A№9+3.955A№9+0.409CIP.2CIP.3CIP.4CIP.5CIP.6CIP.7CIP.8CIP.9CIP.10CIP.11C№3+14.344計画φ150計画φ100計画φ150計画φ150管土工⑤-7-3管土工②-7-2管土工②-8-1№0+8.095№0+10.350№0+20.190№0+28.207№0+42.276№2+9.213№4+20.258№4+24.218L=2.255mL=9.840mL=8.017m管土工②-7-1L=14.069mL=49.653mL=17.284mL=3.960m管土工⑤-7-2№2+14.885№2+17.968L=5.627m管土工②-8-2L=7.329m管土工②-8-4管土工②-8-3L=3.082m管土工②-8-5管土工②-8-6管土工②-8-7管土工②-8-8№6+20.748L=96.530mL=58.990m管土工⑤-7-1枝部バイパス部本線№1+41.429№2+24.797GX帽 φ350※R8年施工時は『栓』で閉塞する。L=95.461m平均掘削h=2.028m掘削幅W=1.525m平均掘削h=1.704m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.688m掘削幅W=0.850m平均掘削h=1.786m掘削幅W=0.850m平均掘削h=1.677m掘削幅W=0.850m掘削幅W=0.700m平均掘削h=1.443m掘削幅W=1.520m平均掘削h=1.363m掘削幅W=1.525m平均掘削h=2.374m掘削幅W=1.525m平均掘削h=2.105m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.737m平均掘削h=1.665m掘削幅W=1.000m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.582m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.309m1:1001:5001:1001:5007.219 1.0257.2197.2197.2197.4318.2898.3989.4639.1039.4879.6549.6549.5219.3799.1758.9747.9617.2926.7055.5164.0993.7317.2197.2197.2191.0531.0551.4871.4251.3381.3441.3261.8131.6071.4121.3761.3731.4071.3471.3841.3361.3091.2841.2491.0851.2620.9951.0171.0277.219 1.1851.3697.8151.307 9.5677.21910.00DL=0.0010.0015.009.346頂6.62企φ600頂10.12管底GL+3.825mφ300県管理図読み取り県管理図読み取り企φ6008.0959.5248.7046.899300.000293.611250.000225.675213.689200.000174.108165.258156.237150.000138.005131.619123.220113.537100.00091.60453.11650.00034.71331.25212.8609.90040.9960.0006.38943.61124.32511.98613.68925.8926.23711.9956.3868.3999.6838.3963.1163.4612.9601.8050.8201.8050.0008.8509.02113.53738.48818.3926.2839.0040.0008.095 NO.0+8.095NO.6IP.18NO.5IP.17IP.16NO.4IP.15IP.14IP.13NO.3IP.12IP.11IP.10IP.9IP.8IP.7NO.1IP.6IP.5IP.4IP.3IP.3IP.77NO.0+6.899NO.2NO.0+40.996NO.0測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高管 中 心 高土 被 り管 種 ・ 管 径測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高管 中 心 高土 被 り管 種 ・ 管 径DL=0.00HP管 φ600管底 EL=1.878m8.4055.1805.3716.9528.1778.7889.48410.54510.70910.97311.08111.21711.25311.28211.10411.06110.9519.9039.7889.0178.8688.4358.4338.4338.4238.401【ポンプ場内】 【開削部】DCIP-GX-φ300(S種)DCIP-GX-φ300(S種)【ポンプ場内】DCIP-GX-φ300(S種、1種)【開削部】DCIP-GX-φ350(S種、1種) DCIP-GX-φ300(S種)6.878室内配管 L=2.255m管土工⑤-7-1管土工⑤-7-2L=9.840mL=8.017m管土工⑤-7-3L=14.069m管土工②-7-1L=49.653m 管土工②-7-2 管土工②-8-1 L=17.284m L=5.627m管土工②-8-2L=7.329m管土工②-8-4管土工②-8-5 L=3.960m管土工②-8-6L=96.530m 管土工②-8-7管土工②-8-3 L=3.082m室内配管L=2.255m管土工⑤-7-1L=95.461mIP.3(90°)二受T字管φ300×φ300(タイロッド付,SG×UG)伸縮可とう管 φ300継ぎ輪 φ300IP.4(22.5°)両受曲管 φ300×22 1/2°(HB)IP.5(90°)縦断折れ点(3.5°)曲管 φ300×90°(CB)IP.6(5.636°)曲管 φ300×5 5/8°(HB)IP.7(5.628°)曲管 φ300×5 5/8°(HB)縦断折れ点(1.5°)IP.1(90°)IP.2(90°)IP.76(90°)二受T字管φ300×φ300二受T字管φ300×φ300曲管 φ300×90°(HB)短管1号 φ300両フランジ型仕切弁φ150 (ソフトシール)フランジアダプターφ300フランジ切管 φ300電磁流量計 ルース管(付属品)短管2号 φ300GX形受挿付仕切弁φ300短管1号 φ300パドル付フランジ管(片)φ300【室内:本線】ねじ式弁筐(大)GX形両受付仕切弁φ300曲管 φ300×5 5/8°(HB)挿受片落管 φ350×φ300GX形フランジ付T字管 φ350×φ75フランジ短管(RF-RF)φ75×0.50m急速空気弁φ75(RF)曲管 φ350×5 5/8°(VB)IP.8(5.626°)縦断折れ点(0.871°)No.1+41.929縦折れ点(5.626°)No.2+8.424設置角(0°)縦断折れ点(1.129°)IP.9(45.230°)縦折れ点(5.626°)両受曲管 φ350×45°(HB)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)IP.10(45.230°)縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)IP.11(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)両受短管 φ350両受曲管 φ350×45°(HB)IP.12(2.0°)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.50mGX形フランジ付T字管 φ350×φ75設置角(0°)縦折れ点(1.3°)No.2+42.634急速空気弁φ75(RF)IP.13(22.506°)両受曲管 φ350×22 1/2°(HB)IP.14(45.012°)両受曲管 φ350×45°(HB)IP.15(22.506°)両受曲管 φ350×22 1/2°(HB)縦折れ点(1.486°)縦折れ点(0.014°)IP.16(1.535°)IP.17(1.562°)縦折れ点(1.500°)縦折れ点(0.200°)縦折れ点(1.605°)縦折れ点(0.169°)IP.18(5.634°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)両受短管 φ350縦折れ点(1.500°)円形4号(1)円形4号(1)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)GX形挿受仕切弁φ300継ぎ輪 φ300両受曲管 φ300×22 1/2°(HB)曲管 φ300×22 1/2°(HB)短管1号 φ300パドル付フランジ管(両)φ300曲管 φ300×90°(HB)【室内~合流:バイパス部】短管2号 φ300両フランジ型仕切弁φ300フランジ蓋φ300(ソフトシール)【室内:枝部】伸縮可とう管 φ300 (タイロッド付,F×UG)フランジ固定金具φ300×2フランジ固定金具φ300フランジ固定金具φ300 計8か所フランジ固定金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75フランジ固定金具φ75フランジ固定金具φ300※既設仕切弁の既設側43832712081242935323202815371030573300901995バイパス枝部DCIPφ150(新設)DCIPφ150(新設)図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内導 水 管 計 画 平 面 縦 断 図 (1)導 水 管 計 画 平 面 縦 断 図 (1)平 面 図S=1/500縦 断 図H=1/500V=1/100名護市導配水管布設工事(R8-1工区)令 和 8 年 度20 葉中 3 葉【導水管】※交差・並走する地下埋設物位置を事前に確認の上、施工すること。 GX帽 φ350203010003793100047933030100025433543mach linematch lineAAAIP.11A№0+26.814D№1D№2AIP.1AIP.2AIP.3AIP.4AIP.5AIP.6AIP.7AIP.8AIP.9AIP.14AIP.13AIP.12AIP.10AIP.15AIP.16AIP.17D№3DIP.5DIP.4DIP.3DIP.2DIP.1GNo.0GIP.1GIP.2GIP.3GIP.4GIP.5GIP.6GIP.7G№0+45.143A№0A№0+10.645A№0+3.830A№1A№2A№3A№4D№0計画φ150計画φ100計画φ150№9+42.051L=11.021m№7+33.851№7+29.738№9+9.831№10+3.072№11+36.488L=83.416mL=13.590mL=22.112m管土工②-8-7L=96.530m№6+20.748L=4.113m管土工②-8-9№8+25.010№8+31.681№8+29.072№9+23.306№9+25.306管土工②-8-16管土工②-8-17管土工①-8-4管土工①-8-5平均掘削h=1.582m掘削幅W=1.000m掘削幅W=1.000mL=58.990m管土工②-8-8平均掘削h=1.309m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.268m管土工②-8-10L=45.418m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.635mL=4.061m管土工②-8-11平均掘削h=2.341m掘削幅W=1.000m掘削幅W=1.000m平均掘削h=2.971m管土工①-8-1L=2.609m掘削幅W=1.525m平均掘削h=2.434m№8+43.753№8+37.017管土工②-8-12L=6.736m管土工①-8-2L=5.336m掘削幅W=1.525m平均掘削h=2.025m管土工②-8-14管土工①-8-3L=16.078m管土工②-8-15L=2.000m平均掘削h=2.434m掘削幅W=1.525m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.556m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.123m管土工②-8-13L=13.475m平均掘削h=1.377m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.613m掘削幅W=1.000m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.654m平均掘削h=1.731m掘削幅W=1.525m№12+8.103№12+0.078L=8.026m管土工②-8-18掘削幅W=1.525m平均掘削h=1.674m掘削幅W=1.000m平均掘削h=1.731m№9+39.338L=14.032m(1134)1610.3下φ250(2000)2664管底EL=1.031m耐圧ポリエチレン管φ10001500管底EL=0.533mボックスカルバート(1500×2000)県電力 市φ150※土被り1.2mで想定 県電力企φ600 頂1.76県管理図読み取り※土被り1.2mで想定市導水管φ350※要確認※要確認1:1001:50010.000.00579.594566.222560.222550.000500.000479.232474.306463.853450.000425.010413.188403.422400.000389.119368.856350.000341.679324.023300.000600.000445.5846.00010.22250.00020.76810.4534.41611.8229.7663.42210.88120.26318.8568.32117.65624.0236.38920.40613.3724.92613.8534.843IP.31IP.30IP.29IP.28IP.27IP.25IP.24IP.23NO.8IP.22IP.21NO.7IP.20IP.19NO.6NO.12NO.9NO.9+24.306IP.26NO.10NO.11測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高管 中 心 高土 被 り管 種 ・ 管 径 DCIP-GX-φ350(S種、1種)440.741 3.524NO.8+40.741 15.731DL=-5.00HP管 φ900管底 EL=1.367m4.3074.3774.3344.2663.9433.9133.7543.3813.5143.5443.6933.6993.6723.7033.8204.0674.2044.5765.1804.1843.7313.2403.0732.9942.8153.5422.4572.1822.1522.1002.1001.8001.8001.8002.8472.8472.5092.8492.8752.8752.7212.600 1.3961.3991.3151.2721.2301.2470.8790.7201.3941.5271.5551.2571.4061.3601.3031.0590.8180.8860.9441.1491.2621.641 1.696管土工②-8-7 L=96.530m 管土工②-8-8 L=58.990mL=4.113m管土工②-8-9管土工②-8-10 L=45.418m 管土工②-8-17 L=83.416m L=13.590m管土工①-8-4 管土工②-8-16L=11.021m管土工②-8-14L=2.000m管土工②-8-13L=13.475m 管土工①-8-3 L=16.078m L=6.736m管土工②-8-12管土工①-8-2L=5.336mL=2.609m管土工①-8-1管土工②-8-11L=4.061mIP.19(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)IP.20(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)両受短管 φ350IP.21(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)縦折れ点(1.198°)IP.22(5.628°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)縦折れ点(1.242°)IP.23(1.512°)縦折れ点(0.500°)IP.24(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(HB)急速空気弁φ75(RF)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.50mGX形フランジ付T字管 φ350×φ75No.8+24.590設置角(0°)曲管 φ350×11 1/4°(HB)IP.25(11.25°)縦折れ点(22.5°)両受曲管 φ350×22 1/2°(VB)縦折れ点(22.5°)両受曲管 φ350×22 1/2°(VB)縦折れ点(22.5°)曲管 φ350×22 1/2°(VB)縦折れ点(22.5°)両受曲管 φ350×22 1/2°(VB)継ぎ輪 φ350縦折れ点(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)IP.26(45°)両受曲管 φ350×45°(HB)両受短管 φ350継ぎ輪 φ350曲管 φ350×90°(HB)IP.27(90°)縦折れ点(11.25°)曲管 φ350×11 1/4°(VB)縦折れ点(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)両受短管 φ350縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)円形4号(1)GX形両受仕切弁φ350ねじ式弁筐(小)曲管 φ350×45°(HB)急速空気弁φ75(RF)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.20m円形4号(2)縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)No.9+31.447IP.28(45°)設置角(0°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.626°)排水用消火栓φ75(RF)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.40mGX形渦巻式フランジ付T字管 φ350×φ75円形4号(1)設置角(0°)No.9+31.447縦折れ点(0.600°)縦折れ点(0.242°)縦折れ点(0.358°)IP.29(0.293°)IP.30(0.004°)GX形フランジ付T字管 φ350×φ75フランジ短管(RF-RF)φ75×0.50m急速空気弁φ75(RF)円形4号(1)設置角(0°)No.11+20.710縦折れ点(1.200°)曲管 φ300×5 5/8°(HB)IP.31(5.626°)両受短管 φ350曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.625°)縦折れ点(1.200°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.625°)縦折れ点(5.625°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)両受短管 φ350両受短管 φ350耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)GX形フランジ付T字管 φ350×φ75フランジ固定金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75フランジ固定金具φ75フランジ固定金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75フランジ固定金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75管土工②-8-15L=14.032m縦折れ点(1.256°)543 824313 850313342325317 720318 120218691304122526771541図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内平 面 図S=1/500導 水 管 計 画 平 面 縦 断 図 (2)導 水 管 計 画 平 面 縦 断 図 (2)※交差・並走する地下埋設物位置を事前に確認の上、施工すること。 【導水管】縦 断 図H=1/500V=1/100名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 4 葉令 和 8 年 度126 86 8 10108 101212146 1210126 4 6 8 86 8 10101214IP.10NO.3IP.13NO.1NO.2IP.9C№0+40.054A№7+41.360A№7+28.073A№7+18.390A№6+41.443C№2+40.958A№6+35.113A№8+41.492D =123.220GH= 11.282GH= 11.081GH= 10.973D =156.237D =150.000D =50.000GH= 9.788GH= 11.061GH= 11.104D =113.537D =100.000FH= 8.289FH= 9.567FH= 9.103FH= 9.487FH= 9.521FH= 9.379FH=9.916FH=10.039FH=9.101FH=9.706FH=10.042FH=9.929FH=9.964FH=8.704岩岩県φ600DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ300DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ100DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ100DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ300FH=8.289mDCIP(GX)Φ150FH=8.704m県φ600300600300888 13401338149916601007109111763513FH=9.567mDCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=10.039m県φ60030016754339FH=9.103mDCIP(GX)Φ350FH=9.101mDCIP(GX)Φ150515 515 3251030 4601490FH=9.487mFH=9.706mDCIP(GX)Φ150515 5151030 46016341795149915831668149086135654325135(300)FH=9.521mFH=10.042mDCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350FH=9.379mDCIP(GX)Φ35030065065060535109661051113513991560DCIP(GX)Φ150FH=9.964m3064306081433159493610211105135(300)3435FH=9.916mFH=9.929m92686798530060030023007 68131741047 25059市DCIPφ150市DCIPφ150県DCIPφ600県DCIPφ60019823793341747178133742542585042550014001000500100(1000)(500)(500)(1000)(500)(500)500 5001051000 40514145001000500108HIVPΦ150(圧送)市下水HIVPΦ150(圧送)市下水市DIP(A)Φ300※土被り不明市DIP(A)Φ300600918402001193420182103218837918251366 13883439425922251612 9622161606(600)(300)(300)303 303336088294110001307149495010351157DCIP(GX)Φ100DCIP(GX)Φ1003291681図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内計 画 横 断 図 (2)計 画 横 断 図 (2)【導水管】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 5 葉令 和 8 年 度S=1/100※近接する地下埋設物の位置を事前に確認の上、施工すること。 124 6 8 10126 8 10120 2 4 684 0 264 0 246 810IP.14IP.15NO.4NO.5IP.18NO.6A№6+26.194C№3+5.529A№6+17.482A№5+41.461A№4+41.460A№3+47.819A№3+41.401GH= 10.709D =165.258GH= 10.545D =174.108GH= 9.484D =200.000GH= 6.952D =250.000GH= 5.371D =293.611GH= 5.180D =300.000FH= 9.175FH= 8.974FH= 7.961FH= 5.516FH= 4.099FH= 3.731FH=9.741FH=9.329FH=9.523FH=8.515FH=5.895FH=4.432FH=4.264DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ100DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150300600300FH=9.929m(300)FH=9.175mDCIP(GX)Φ350FH=9.741mDCIP(GX)Φ150FH=8.974mDCIP(GX)Φ350FH=9.523mDCIP(GX)Φ15030614101571 93910251108FH=7.961mDCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=8.515mFH=5.516mDCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=5.895mFH=4.099mDCIP(GX)Φ350FH=4.432mDCIP(GX)Φ150(300)FH=3.731mDCIP(GX)Φ350FH=4.264mDCIP(GX)Φ150県DCIPφ600県DCIPφ600県DCIPφ600612175834113361523171089597910641085127214598699531038(1000)(500)(500)434(1000)(500)(500)51013995101020102市下水市下水PRPΦ200市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ150市VPΦ100市DIP(A)Φ150市下水市下水PRPΦ200市DIP(A)Φ150市下水市下水PRPΦ200325460696861030035093003470127514366069971081116630035276016043001288144985493810153786491347153417218979811066339335162333016363331515541108254110850014105001000 41011014061000500 50010650010005001011404500 5001000104404401140140643262518246919841558 568801861 29235573627DCIP(GX)Φ100387321500図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内計 画 横 断 図 (3)計 画 横 断 図 (3)【導水管】20 葉中 6 葉令 和 8 年 度S=1/100※近接する地下埋設物の位置を事前に確認の上、施工すること。 名護市導配水管布設工事(R8-1工区)0 2 4 2 4 6 6 6 0 2 46 0 2 0 2 4 4 4 606 0 2NO.8+40.741NO.9IP.27NO.7NO.8IP.25A№2+41.282A№1+41.164A№1+16.019A№0+49.562A№0+40.800A№0+26.347 A№0+25.147D =440.741GH= 3.524GH= 3.514GH= 3.381D =463.853D =450.000D =350.000GH= 4.067GH= 3.672GH= 3.544D =425.010D =400.000FH= 2.994FH= 2.182FH= 2.100FH= 1.641FH= 1.800FH= 1.800FH=3.069FH=2.645FH=2.645FH=1.700FH=1.700FH=2.350 FH=2.231610DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150 DCIP(GX)Φ150県DCIPφ600DCIP(GX)Φ300FH=2.994mDCIP(GX)Φ150FH=3.069m3008861073126092410091093339FH=1.641mDCIP(GX)Φ350FH=2.182mDCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=2.645m327598300356313031490167796310471132電力雨水雨水県DCIPφ600FH=2.100mDCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=2.645mDCIP(GX)Φ150FH=1.700m450329600169618832070雨水雨水DCIP(GX)Φ350 DCIP(GX)Φ150FH=1.700m FH=1.800m15271714190117121796188132960011402下φ250DCIP(GX)Φ350FH=1.800mDCIP(GX)Φ150FH=1.700mDCIP(GX)Φ150FH=1.700m電力14101000500 50041011098500 50013981000 3981550500100100050055050015254251000 525100500市DIP(A)Φ150市下水市下水PRPΦ200市下水PRPΦ200市下水市DIP(A)Φ150市φ150市φ1503015261424 424 42482482410484139415811784125714441631826910995334605171718011886578849912997108199710821166500105500100014064067071980566 14147071421895140 202520435092229 16262345 265165467432 248図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内計 画 横 断 図 (4)計 画 横 断 図 (4)【導水管】20 葉中 7 葉令 和 8 年 度S=1/100※近接する地下埋設物の位置を事前に確認の上、施工すること。 名護市導配水管布設工事(R8-1工区)6 4 2 06 4 4 2 0 2 00 4 2 4 2 0 66 4 2 00 6 4 26 4 0 04 20 6 4 24 04 2 0 6262666NO.12+40.084 IP.28 NO.12IP.36 NO.9+24.306IP.31NO.13 IP.32 NO.10IP.33 IP.39 NO.11D№0+15.731D№0+11.053D№0+36.250D№1+36.250D№1+15.811D№2+36.188D№2+40.921D№3+7.611D№3+28.312D№3+37.866D№3+45.032D№3+20.296 E№0+4.633D =640.084GH= 4.764D =479.232GH= 3.913D =600.000GH= 4.184D =632.317GH= 4.787 GH= 3.754D =474.306D =579.594GH= 4.307D =650.000GH= 4.941 GH= 4.397D =604.133 D =500.000GH= 3.943D =620.000GH= 4.607 GH= 5.352D =657.047GH= 4.266D =550.000FH= 2.847FH= 2.847FH= 2.509FH= 2.849FH= 2.721FH= 2.600FH= 2.943FH= 2.943FH= 3.070FH= 3.695FH= 3.965FH=3.020FH=2.778FH=3.020FH=3.324FH=3.324FH=2.359FH=2.825FH=3.300FH=3.746FH=3.951FH=4.063FH=3.300 FH=2.928FH= 3.695植樹帯Box475 475 300950DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150下φ2501375425125329600DCIP(GX)Φ350FH=2.847mDCIP(GX)Φ150FH=2.778mDCIP(GX)Φ350FH=2.847mDCIP(GX)Φ150FH=3.020m300600DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=2.509mFH=3.020m329300329DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ150FH=2.849mFH=3.324m600300DCIP(GX)Φ150FH=3.245mDCIP(GX)Φ350FH=2.721m867951103612301417160413991586177399110761160330601DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ350FH=2.600mFH=2.359m329600市DCIPφ350電力DCIP(GX)Φ150 DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350DCIP(GX)Φ350FH=2.943mFH=2.943mDCIP(GX)Φ350FH=3.070mDCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150DCIP(GX)Φ150FH=2.825mDCIP(GX)Φ150FH=3.300mFH=3.300mFH=2.928mDCIP(GX)Φ350FH=3.695mFH=3.746mFH=3.951mFH=4.063mFH=3.965m電力DCIP(GX)Φ350FH=3.695m5001000140040010050012471434162185193510205001400100500400 1000500140110005001014014251500550500100050010012547595013752812425300 475720907109431896610501135300514 514 3251028 46014881353786498791066125381690198554424999638528741397158417719582324雨水φ700雨水1000×100084957812671454164114681553163756468994122713121396341612147716641851425 42585034437524475 475 300950 4261261376555415301717190438065118661951203588210691256942102711113306011057124414333296001006 4311008109292330133525181200138715743416121229131413981730181518991426012157707 7071414 743510 51010210203064081428142115061590568459109542 54210841652760 1423510 5101021020 40314384864 14620731859 2183226 12482098 1263476287372537 9522617 190849757 4121図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内計 画 横 断 図 (5)計 画 横 断 図 (5)【導水管】20 葉中 8 葉令 和 8 年 度S=1/100※近接する地下埋設物の位置を事前に確認の上、施工すること。 名護市導配水管布設工事(R8-1工区)2646 330 4737 155 1494 330 4700 20 1552 330 6000 4525 355 1100 6000 6000 95 2772 6000 155 6000 2602 95 3525 6000 60009715 8407 6386 18236 9022 885256 50 155 50 56 50 56 56 105 95 155 95縦折れ点(5.626°)縦折れ点(5.626°)IP.10(45.230°)IP.11(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(1.3°)GX形フランジ付T字管 φ350×φ75設置角(0°)No.2+42.634IP.12(2.0°)IP.13(22.506°)IP.14(45.012°)IP.15(22.506°)縦折れ点(1.486°)両受曲管 φ350×45°(HB)両受曲管 φ350×22 1/2°(HB)両受曲管 φ350×45°(HB)両受曲管 φ350×22 1/2°(HB)396206000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 600039620 12000縦折れ点(0.014°)IP.16(1.535°)IP.17(1.562°)急速空気弁φ75(RF)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.50m円形4号(1)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)両受短管 φ350曲管 φ350×5 5/8°(HB)甲1 乙2-1 甲2 乙2-2 乙3-1 乙5 甲4接-1挿リ1 接-2挿リ2接-3接-4ラ-1接-5挿リ3ラ-2挿リ4フ-1フ-2フ-3接-6接-7挿リ5接-8接-9挿リ6挿リ7挿リ8接-10接-11縦折れ点(0.014°)644375400010059L=3.960m管土工②-8-3L=3.082m管土工②-8-5L=94.961m 管土工②-8-5 管土工②-8-6 管土工②-8-7 L=96.530mL=95.461m直管-1 直管-2 直管-3 直管-4 直管-5 直管-6 直管-7直管-8 直管-9 直管-10 直管-11 直管-12 直管-13 直管-14 直管-15 直管-16掘削埋戻条件ポリスリーブ呼び径・掘削埋戻条件ポリスリーブ呼び径・A補修弁フランジ補強金具φ75フランジ固定金具φ75DCIP-GX-S種,1種 φ350 DCIP-GX-S種,1種 φ350 測点延長L=363.5m(L=64.421m) (L=64.437m)(L=64.437m)L=364.1mDCIP-GX-S種,1種 φ350 測点延長L=363.5mL=364.1m(L=53.936m) (L=54.000m)(L=54.000m)管実長 L=364.3m管実長 L=364.3mL=9.996m(L=9.996m)管土工②-8-4 L=7.329m企φ600514 1032GX形挿し口GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)G-LinkGX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)GX形継手(ライナ使用)GX形継手GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)管 種 凡 例記 号 名称配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838№2+25.297(№3+39.718)(№3+39.718) (№4+43.654)GX栓 φ350※R8年施工時は『栓』で閉塞する。 平折1.535334° 平折1.562180°№3№4図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/50管 割 詳 細 図 (2)管 割 詳 細 図 (2)【導水管】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 9 葉令 和 8 年 度【導水管(2/9)】接-19挿リ136000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 6000 1942 330 1952 20 6000 6000 600030428 6799250 56縦折れ点(1.500°)縦折れ点(0.200°)縦折れ点(1.605°)縦折れ点(0.169°)IP.18(5.634°)縦折れ点(1.500°)縦折れ点(1.256°)両受短管 φ35040206000 6000 6000 5221 330 6000 6000 6000 6000 2742 33017657 2717856 5033056 50IP.19(5.625°)IP.20(5.625°)IP.21(5.625°)両受短管 φ35050 56曲管 φ350×5 5/8°(HB)曲管 φ350×5 5/8°(HB)曲管 φ350×5 5/8°(HB)曲管 φ350×5 5/8°(HB)甲5 甲6 乙6甲7 乙8挿リ9接-12ラ-3接-13接-14挿リ10挿リ11接-15ラ-4接16ラ-5挿リ12接-17接-18ラ-67437151271管土工②-8-7L=96.530m管土工②-8-7 L=96.530m管土工②-8-8 L=58.990m直管-17 直管-18 直管-19 直管-20 直管-21 直管-22 直管-23 直管-24 直管-25 直管-26 直管-27直管-28 直管-29 直管-30 直管-31 直管-32 直管-33 直管-34掘削埋戻条件ポリスリーブ呼び径・掘削埋戻条件ポリスリーブ呼び径・730 1011DCIP-GX-S種,1種 φ350 測点延長L=363.5mL=364.1m(L=74.319m)DCIP-GX-S種,1種 φ350 測点延長L=363.5mL=364.1m(L=51.271m)(L=51.271m) (L=51.269m)(L=74.371m)(L=74.371m)管実長 L=364.3m管実長 L=364.3m510 11701710 1217雨φ1000雨φ300雨φ600GX形挿し口GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)G-LinkGX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)GX形継手(ライナ使用)GX形継手GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)管 種 凡 例記 号 名称配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838(№4+43.654) (№6+17.973)(№6+17.973) (№7+19.242)№5 №6№7図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/50管 割 詳 細 図 (3)管 割 詳 細 図 (3)【導水管】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 10 葉令 和 8 年 度【導水管(3/9)】接-506000 6000 6000 1832 330 6000 6000 6000 3717 330 4911 6000 3730 95 2063 395 2530 95 330 1186 33020268 14306 9767 11822 2108750 56 50 56 56 95 95 56 50 56 50縦折れ点(1.198°)IP.22(5.628°)縦折れ点(1.242°)縦折れ点(0.500°)IP.23(1.512°)設置角(0°)No.8+24.590IP.25(11.25°)縦折れ点(22.5°)曲管 φ350×22 1/2°(VB)縦折れ点(22.5°)縦折れ点(22.5°)縦折れ点(22.5°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)曲管 φ350×5 5/8°(VB)IP.24(5.625°)縦折れ点(5.625°)縦折れ点(5.625°)1920105 65 9595345 35595300継ぎ輪 φ3503390 3000継ぎ輪平面45°平面90° 平面45°4500 20 2080 300 4502 56 6000 1571 1382 330 6000 330 3956 230 460 1648 3007 600018269 15451155 56600 32065 2034556 50 56 50 230 155 56 50 105330 35556 10533050475継ぎ輪 φ350両受短管 φ350IP.26(45°)曲管 φ350×90°(HB)IP.27(90°)両受短管 φ350縦折れ点(11.25°)曲管 φ350×11 1/4°(VB)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)曲管 φ350×45°(HB)IP.28(45°)GX形両受仕切弁φ350設置角(0°)縦折れ点(5.626°)曲管 φ350×5 5/8°(VB)No.9+31.447設置角(0°)No.9+35.8GX形渦巻式フランジ付T字管 φ350×φ75縦折れ点(5.625°)両受曲管 φ350×45°(HB)155 2401曲管 φ350×5 5/8°(HB)曲管 φ350×5 5/8°(HB)曲管 φ350×11 1/4°(HB)両受曲管 φ350×22 1/2°(VB)両受曲管 φ350×22 1/2°(VB)両受曲管 φ350×22 1/2°(VB)GX形フランジ付T字管 φ350×φ75急速空気弁φ75(RF)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.50mGX形フランジ付T字管 φ350×φ75フランジ短管(RF-RF)φ75×0.40m排水用消火栓φ75(RF)急速空気弁φ75(RF)フランジ短管(RF-RF)φ75×0.20m円形4号(1)円形4号(1)円形4号(2)ねじ式弁筐(小)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)耐震式補修弁φ75×0.15m(GF-GF)2900 20両受短管 φ350乙3-2甲8 甲9 乙9甲10乙10甲11 甲12 乙12 甲13 乙13 甲14乙14 甲15 甲16 乙16 乙17 甲17 乙18 甲18挿リ14接-20ラ-7挿リ15挿リ16接-21ラ-8挿リ17接-22接-23接-24接-25フ-4フ-5フ-6挿リ18挿リ19挿リ20接-26接-27ラ-9接-28接-29接-30挿リ21挿リ22挿リ23ラ-10接-31ラ-11接-32接-33接-34挿リ24挿リ25接-35接-36挿リ26挿リ27ラ-12 ラ-13 ラ-14 ラ-15 ラ-16 ラ-17挿リ28挿リ29挿リ30挿リ31挿リ32挿リ33フ-7フ-8フ-9接-37接-38接-39接-40接-41接-42接-43接-44接-45接-46接-47フ-10フ-12フ-11挿リ34接-49接-4874308458983080810089100L=4.113m L=45.418m L=6.736mL=16.078m L=11.021m 管土工②-8-10管土工②-8-9 管土工②-8-8 L=58.990m 管土工②-8-10 管土工②-8-12管土工①-8-3 管土工②-8-15-2L=2.712m管土工①-8-2 L=5.336m 管土工①-8-1L=2.609mL=13.475m 管土工②-8-13 L=14.032m 管土工②-8-15 管土工②-8-14L=2.000m直管-35 直管-36 直管-37 直管-38 直管-39 直管-40 直管-41直管-42 直管-43管土工②-8-11 L=4.061m掘削埋戻条件ポリスリーブ呼び径・掘削埋戻条件ポリスリーブ呼び径・AA500 10375291510600154650012005491029補修弁フランジ補強金具φ75フランジ固定金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75フランジ固定金具φ75フランジ固定金具φ75補修弁フランジ補強金具φ75DCIP-GX-S種,1種 φ350 測点延長L=363.5mL=364.1m(L=73.787m) (L=74.308m)(L=74.308m)DCIP-GX-S種,1種 φ350 測点延長L=363.5mL=364.1m(L=45.809m) (L=45.898m)(L=45.898m)管実長 L=364.3m管実長 L=364.3m雨1500×2000企φ600県電力市φ150県電力雨φ900500 907GX形挿し口GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)G-LinkGX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)GX形継手(ライナ使用)GX形継手GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)GX形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)管 種 凡 例記 号 名称配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838(№7+19.242) (№8+43.029)(№8+43.029)№9+38.838GX帽 φ350※R8年施工時は『帽』で閉塞する。 縦折11.25°両受縦折5.625°縦折5.625°縦折5.625°消縦折5.625°両受№8№9図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/50管 割 詳 細 図 (4)管 割 詳 細 図 (4)【導水管】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 11 葉令 和 8 年 度【導水管(4/9)】表層:再生密粒度アスコン(13)管土工⑤-7-1(取水場内)素掘工埋 戻 掘 削152040下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)10040再生密粒度アスコン(13)300埋設表示シート323 300300会所堀(L=0.5m)計画管DCIPφ300計画管DCIPφ300保護砂(山原石粉)13231363623 6001363[人力][機械力][機械力]良質土[人力]保護砂(山原石粉)(取水場内)素掘工管土工⑤-7-2埋 戻 掘 削40再生密粒度アスコン(13)[機械力]10040700表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土土砂土砂土砂埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)管土工⑤-7-3(取水場前)簡易土留め工4010040土砂[機械力]保護砂(山原石粉)埋設表示シート[人力]保護砂(山原石粉)DCIPφ300計画管会所堀(L=0.5m)300323 300300土砂[人力]16371677914[機械力]良質土平均平均平均平均平均1354平均1040300会所堀(L=0.5m)[人力]323 300300623[人力]保護砂(山原石粉)保護砂(山原石粉)DCIPφ300計画管土砂平均平均平均1403144314431120680埋設表示シート1677623埋 戻 掘 削管土工②-7-1(国道・歩道(乗入れ))簡易土留め工土砂[機械力]保護砂(山原石粉)埋設表示シート[人力]保護砂(山原石粉)DCIPφ300計画管会所堀(L=0.5m)300323 300300土砂[人力]平均平均178662317861463埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13) 表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)40土砂[機械力] [機械力]良質土再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)[機械力]良質土上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(20)中間層:再生粗粒度アスコン(20)基層:再生粗粒度アスコン(20)管土工②-7-2(国道・歩道)保護砂(山原石粉)[人力]保護砂(山原石粉)DCIPφ300計画管会所堀(L=0.5m)300土砂[人力]平均平均136516481688埋設表示シート10040323 3003006231688925別途計上DCIPφ150埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)良質土10040別途計上DCIPφ150平均計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374平均170417041664管土工②-8-1簡易土留め工(国道・歩道)管土工②-8-2埋設表示シート300674 8901330埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力]40計画管DCIPφ350(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート198820281654平均平均保護砂 DCIPφ150下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(13)[機械力]良質土別途計上簡易土留め工(国道・歩道)管土工②-8-3簡易土留め工(国道・歩道)管土工②-8-4埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040別途計上DCIPφ150管土工②-8-5平均計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374平均埋設表示シート300674173716971737136392310040300374 30067420281214埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力]40下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(13)[機械力]良質土10040計画管DCIPφ350(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート平均平均保護砂 DCIPφ150別途計上300374 30067423342374200015602374埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力]40下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(13)[機械力]良質土10040計画管DCIPφ350(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート平均平均保護砂 DCIPφ150別途計上300374 30067417312065210512912105713 200 100505050平均平均平均平均平均平均平均[機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力]8501525152515258508501000 1000埋 戻 掘 削簡易土留め工土砂[機械力] [機械力]良質土別途計上DCIPφ150平均計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374平均埋設表示シート30067412911665管土工②-8-61665平均[機械力]1000(国道・歩道(乗入れ))50表層:再生密粒度アスコン(13)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)再生密粒度アスコン(13)1615691497820 350 350350 350425 425425 425425 425500 500500500500500 500500 500別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300(600以上)別途計上(600以上) 300 (600以上)(600以上) 425(400以上)(400以上) (400以上)425425別途計上(600以上) 300(400以上)1636 150150 50 100管 土 工 詳 細 図※表層の復旧幅は復旧計画を参照すること。 ※砂の材料はすべて山原石粉とする。 図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/20【導水管】構 造 図 (1)構 造 図 (1)名護市導配水管布設工事(R8-1工区)令 和 8 年 度20 葉中 12 葉埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040別途計上DCIPφ150管土工②-8-7計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674 7681582154215821208埋設表示シート平均平均埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)(国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)10040管土工②-8-8計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート[機械力]良質土[機械力]土砂93512691309平均平均1309495別途計上DCIPφ150素掘工埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)別途計上DCIPφ150素掘工管土工②-8-9計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674平均平均埋設表示シート89412681268[機械力]土砂管土工②-8-11埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート300374 30067419672301234123411527[機械力]良質土表層:再生密粒度アスコン(13)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)50 1218埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040別途計上DCIPφ150管土工②-8-10計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート平均平均1261159516358211635埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力]40平均下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(13)[機械力]良質土100401525簡易土留め工(国道・歩道)管土工②-8-12計画管DCIPφ350(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート平均保護砂 DCIPφ150別途計上300374 30067419852025165112112025埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040別途計上DCIPφ150管土工②-8-13計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート平均平均1516155611827421556埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)(国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)10040[機械力]良質土別途計上DCIPφ150素掘工管土工②-8-14計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 30067474910831123平均平均埋設表示シート[機械力]土砂3091123埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)(国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)10040[機械力]良質土[機械力]土砂別途計上DCIPφ150素掘工管土工②-8-15計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート平均平均1337137710035631377土砂[機械力] [機械力]良質土別途計上DCIPφ150計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート平均平均123916131613再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)1463200 100505050489埋 戻 掘 削簡易土留め工管土工②-8-16表層:再生密粒度アスコン(20)中間層:再生粗粒度アスコン(20)基層:再生粗粒度アスコン(20)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)(国道・歩道(乗入れ))埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力](国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040別途計上DCIPφ150管土工②-8-17計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート平均平均1614165412808401654埋 戻 掘 削再生密粒度アスコン(13)土砂[機械力]40下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(13)[機械力]良質土100401525簡易土留め工(国道・歩道)計画管DCIPφ350(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート保護砂 DCIPφ150別途計上300374 3006741674163413008601674平均平均埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(13)(国道・歩道)40表層:再生密粒度アスコン(13)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)[機械力]良質土10040 8401654管土工②-8-19計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート14641504平均1130平均別途計上DCIPφ150[機械力]土砂平均平均平均平均平均平均平均平均平均平均平均平均平均[機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力]10001000100010001000100010001000100010001000平均平均管土工②-8-18(国道・歩道(乗入れ))500 500500 500500 500500 500500 500500 500500 500500 500500 500500 500500500 500500別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300(600以上)別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300別途計上(600以上) 300(600以上)別途計上(600以上) 300(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)(400以上)425425150 50100294150管 土 工 詳 細 図※表層の復旧幅は復旧計画を参照すること。 ※砂の材料はすべて山原石粉とする。 図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/20【導水管】構 造 図 (2)構 造 図 (2)名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 13 葉令 和 8 年 度下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)上層路盤:瀝青安定処理(40)埋 戻 掘 削簡易土留め工(国道・歩道)管土工①-8-1計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート300374 300674297125972971土砂[機械力] [機械力]良質土180 2791300 150 805050 1667下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)上層路盤:瀝青安定処理(40)再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)瀝青安定処理(40)中間層:再生粗粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)土砂[機械力]180計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート243422542060平均平均300 150 80 50300374 30067424341130501525DCIPφ150別途計上[機械力]良質土埋 戻 掘 削簡易土留め工(国道・歩道)再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)瀝青安定処理(40)中間層:再生粗粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)管土工①-8-2下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)上層路盤:瀝青安定処理(40)180300 150 80 50501525埋 戻 掘 削簡易土留め工(国道・歩道)再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)瀝青安定処理(40)中間層:再生粗粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)50501525埋 戻 掘 削簡易土留め工(国道・歩道)再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)中間層:再生粗粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)[機械力]土砂管土工①-8-4[機械力]良質土計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート300374 300674DCIPφ150別途計上173113571731平均平均150 250 557管土工①-8-3100 1631180埋 戻 掘 削簡易土留め工(国道・歩道)再生密粒度アスコン(20)再生粗粒度アスコン(20)中間層:再生粗粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)[機械力]土砂計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート155117311357平均平均管土工①-8-5下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)[機械力]良質土別途計上DCIPφ1505050300150 2501731674 557300 374埋 戻 掘 削別途計上DCIPφ150[機械力]土砂上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)50計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート1519146915191145良質土[機械力](市道・車道)管土工⑤-8-1簡易土留め工埋 戻 掘 削[機械力]土砂上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)50良質土[機械力]簡易土留め工計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート1690174013661740管土工⑤-8-2(市道・車道)501525埋 戻 掘 削簡易土留め工再生密粒度アスコン(20)[機械力]土砂管土工⑤-8-3(市道・車道)計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート300374 300674DCIPφ150別途計上平均139917731773平均50 1723150 150 749下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)表層:再生密粒度アスコン(20)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)[機械力]良質土埋 戻 掘 削[機械力]土砂上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40)下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)50良質土[機械力]簡易土留め工(市道・車道)管土工⑤-8-4計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]374 300674埋設表示シート1881193115571931別途計上DCIPφ150平均平均平均平均平均平均再生密粒度アスコン(20)再生密粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)表層:再生密粒度アスコン(20)再生密粒度アスコン(20)平均平均平均平均平均平均平均平均[機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力][機械力]10001000100010001000平均平均計画管DCIPφ350保護砂(山原石粉)会所堀(L=0.5m)300[人力]保護砂(山原石粉)土砂[人力]埋設表示シート300374 300674DCIPφ150別途計上 [機械力]土砂[機械力]1500169418741874平均平均平均[機械力]良質土570500 500500500500500500500 500500500(600以上)(600以上)(600以上)(600以上) 300別途計上別途計上(600以上) 300(600以上)別途計上(600以上) 300(400以上)(400以上)425425425(400以上)42550 150 50 15050 150150907150 495 716 150管 土 工 詳 細 図※表層の復旧幅は復旧計画を参照すること。 ※砂の材料はすべて山原石粉とする。 図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/20【導水管】構 造 図 (3)構 造 図 (3)名護市導配水管布設工事(R8-1工区)令 和 8 年 度20 葉中 14 葉土留工構造図・・・・ 3000 3000 300056 56118 118パネル L=3.0m断面図56 56パネル L=3.0m118 1182002000750 10503000 3000 300056 56118 118パネル L=3.0m断面図56 56パネル L=3.0m118 11825001050 1200 2503000 3000 300056 56118 118パネル L=3.0m断面図56 56パネル L=3.0m118 118300 105030001650スライドレールスライドレール スライドレールスライドレール スライドレールスライドレールスライドレールスライドレールスライドレール切梁切梁切梁切梁切梁切梁平面図平面図平面図(標準,参考重量15.1t(1set:30m分)(標準,参考重量18.7t(1set:30m分)(標準,参考重量22.7t(1set:30m分)※掘削時に軟弱地盤や地下水が観測された場合は監督職員と協議を行うこと。 φ350以上 1000φ350以上 764φ300以下 614φ350以上 888φ300以下 738φ300以下 850φ350以上 888φ300以下 738φ350以上 1000φ300以下 850φ350以上 764φ300以下 614φ300以下 738φ300以下 614規格H=2.0m規格H=2.5m規格H=3.0m(掘削h=2.0m~2.5m)(掘削h=1.5m~2.0m)(掘削h=2.5m~3.0m)H=H=H=(掘削h=1500~2000)(掘削h=2000~2500)(掘削h=2500~3000)φ350以上 764,1284φ300以下 614φ300以下 738φ350以上 888,1408φ300以下 850φ350以上 1000,1520φ300以下 614φ300以下 738φ300以下 850φ350以上 1000,1520φ350以上 888,1408φ350以上 764,1284φ350以上 1000,1520φ300以下 850φ350以上 888,1408φ350以上 764,1284φ300以下 850φ350以上 1000,1520φ300以下 738φ350以上 888,1408φ300以下 614φ350以上 764,1284土の単位体積重量 17.0kN/m3N=4 N値内部摩擦角地下水位上載荷重φ=0°粘着力 c=15.0kN/m2無し10kN/m2※土質は想定。 土留め計算条件図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/20構 造 図 (5)構 造 図 (5)【導水管】名護市導配水管布設工事(R8-1工区)20 葉中 15 葉令 和 8 年 度台座平面図A AA-A断面図D270 60B A95寸法表(単位:mm)D460CC AB台座構造図※消火栓は排水用であることから、鉄蓋に「消火栓用」は使用しない。 S=1/20弁きょう詳細図円形4号(2)断面図 円形4号(1)断面図(土被りh=1.226以上~1.334未満)円形1号(1)断面図路 線 名 番 号 数 量導水管 1組1組 合 計 :路 線 名 番 号 数 量導水管 1組1組 合 計 :弁 筐 数 量 表弁 筐 数 量 表仕切弁:№19+46.0付近仕切弁:№19+49.3付近路 線 名 番 号 数 量導水管 1組1組 合 計 :弁 筐 数 量 表空気弁:№9+31.4付近路 線 名 番 号 数 量導水管 1組弁 筐 数 量 表合 計 :空気弁:№2+8.4付近:土被h=1.334m空気弁:№2+42.6付近:土被h=1.324m空気弁:№8+24.6付近:土被h=1.262m排水用消火栓:№9+35.8付近:土被h=1.226m空気弁:№11+20.7付近:土被h=1.329m1組1組1組1組3組※消火栓部の鉄蓋種類は職員に確認の上、施工すること。 円形1号(2)断面図(土被りh=1.262以上~1.334未満)空気弁(1)詳細図 空気弁(2)詳細図 排水用消火栓詳細図DCIPφ350DCIPφ350DCIPφ300DCIPφ300DCIPφ350DCIPφ350DCIPφ350路 線 名 番 号 数 量導水管 1組 仕切弁:№0+16.4付近弁 筐 数 量 表合 計 :導水管 1組 仕切弁:№9+28.5付近1組(土被りh=.080以上)ねじ式弁筐(A形2号)断面図路 線 名 番 号 数 量導水管 1組弁 筐 数 量 表合 計 :空気弁:№2+8.4付近:土被h=1.334m空気弁:№2+42.6付近:土被h=1.324m空気弁:№8+24.6付近:土被h=1.262m1組1組2組路 線 名 番 号 数 量導水管 1組1組 合 計 :弁 筐 数 量 表空気弁:№9+31.4付近路 線 名 番 号 数 量導水管 1組弁 筐 数 量 表排水用消火栓:№9+35.8付近:土被h=1.226m※消火栓部の鉄蓋種類は職員に確認の上、施工すること。 合 計 : 1組空気弁:№11+20.7付近:土被h=1.329m 1組蓋(仕切弁用)DCIPφ350JSWAS G-3再生プラスチック台座(T-25/T14)用φ460230200A形2号40 300 300 300 150 15012401512上部壁 φ600 H=200下部壁 φ600 H=300底盤 φ600 H=40100 200 300 40640100 200 200 300 40840上部壁 φ600 H=200中部壁 φ600 H=200下部壁 φ600 H=300底盤 φ600 H=401653150 150 300 200 200 300 4013401226~1334882上部壁 φ250 H=150中部壁 φ250 H=300中部壁 φ250 H=200中部壁 φ250 H=200下部壁 H=300底盤 H=40上部壁 φ250 H=150中部壁 φ250 H=300中部壁 φ250 H=300下部壁 H=300底盤 H=40325 500 150325882150 200 394325 150 400 53812261262~1334474~546急速空気弁 φ757.5K RFフランジ短管 φ75×L5007.5K RF急速空気弁 φ757.5K RF7.5K RF(排水用)消火栓 φ757.5K GF耐震型補修弁 φ75×L1507.5K RFフランジ短管 φ75×L400フランジ補強金具 φ757.5K RFフランジ短管 φ75×L200フランジ固定金具 φ75フランジ固定金具 φ75耐震型補修弁 φ75×L1507.5K GF耐震型補修弁 φ75×L1507.5K GF補修弁用フランジ固定金具 φ75(H=150)補修弁用フランジ固定金具 φ75(H=150)補修弁用フランジ固定金具 φ75(H=150)調整用無収縮モルタル(平均t=5㎝)調整用無収縮モルタル(平均t=5㎝)φ00 φ000DCIP HPPEDCIPタイプ名護市マークHPPEタイプ仕切弁筐蓋詳細図NO SCALE導送配水管弁筐蓋89260 540(名護市章入り)鉄蓋 φ600(T-25)φ600 円形蓋レジコン型・内径600φ600 円形蓋レジコン型・内径600(名護市章入り)鉄蓋 φ600(T-25)仕切弁用仕切弁用鉄蓋 φ250(T-25)鉄蓋 φ250(T-25)図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内S=1/20構 造 図 (6)構 造 図 (6)名護市導配水管布設工事(R8-1工区)【導水管】20 葉中 16 葉令 和 8 年 度Y=44000X=66800Y=44050X=66900Y=44050擁壁擁壁GAsAsAsAsAsAsCo石積み石積みAsCoCoCoAsasasAs すべり止め舗装asAsAsAsAsCoGasasasasas(花)(花)Gasasasast土嚢袋asGG G名護市スンジャ川取水場メモリアルパークコマツカスタマーサポート(株)ETET汚汚ETETET汚仕空地支線E支EEET支農水制支EET空仕仕地支線仕空灯灯灯案内版取水井戸洗い場水道メーター水道メーター量水器フクギフクギフクギフクギコ1ヒサシW.Cコ1ポンプ施設災害箇所as(空)Gプレキャスト法枠プレキャスト法枠県DCIPΦ600No364No365頂8.27旧地9.69頂6.42旧地7.88+33.5頂6.05旧地7.65県DCIPΦ600+27.0旧地8.14頂5.74No367頂9.84旧地11.05No366頂9.94旧地11.29No366+20頂10.34旧地11.20(旧地8.25)頂6.784.485%4.625%県DCIPΦ600県DCIPΦ600県DCIPΦ60010.7910.5010.018.838.287.7318.6320.2622.1124.5926.9628.7116.99市 下水PRPΦ200市 下水HIVPΦ150(圧送)市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ300市DIP(A)Φ300市 給水引込管 詳細不明市DIP(A)Φ150市DIP(A)Φ150市VP-TSΦ100市VP-TSΦ100市 給水引込管 詳細不明市 消火栓 詳細不明市HIVP-RRΦ50市VP-TSΦ100市DIP(A)Φ150市DIP(A)Φ15010.189.789.448.748.267.697.116.475.8410.4810.8410.62潮平川取水場既設管(A形Φ300)新設管(GX形Φ300)既設管(A形Φ150)ポンプ(鋼管Φ125)IP.6№0+8.095IP.1IP.2IP.4IP.5IP.7IP.3+9.900+6.899+8.704IP.9IP.11IP.15№3№4IP.13№1IP.8IP.10IP.12IP.14IP.16IP.17№5IP.76IP.77№2№1+41.929+1.470計画φ300計画φ3501.442m2As舗装切断(t=4㎝)L=25.0mAs舗装破砕(t=4㎝)A=10.2m2As舗装破砕(t=4㎝)A=3.8m2As舗装切断(t=4㎝)L=23.8m,(t=3㎝)A=10.2m2(管掘削時)(仮舗装時)(仮舗装撤去時)(表層復旧時)(表層復旧時)As舗装破砕(t=4㎝)A=2.3m2As舗装切断(t=4㎝)L=16.2m(仮舗装時)(管掘削時) As舗装切断(t=4㎝)L=16.0m(管掘削時)As舗装切断(t=15㎝)L=23.8m(仮舗装時)(仮舗装撤去時)As舗装切断(t=4㎝)L=11.3m(仮舗装撤去時)(表層復旧時)車止めポスト撤去・復旧 N=2箇所(撤去品再利用)(撤去品再利用)(管掘削時)(仮舗装撤去時)(表層復旧時)(撤去品再利用)(撤去品再利用)(撤去品再利用)車止めポスト撤去・復旧 N=2箇所(仮舗装時)(仮舗装撤去時)(管掘削時)As舗装切断(t=5㎝)L=7.9m(表層復旧時)(仮舗装撤去時)(仮舗装時)(管掘削時)下層路盤工(RC-40,t=11㎝,W1.4m)A=102.6m2As舗装工(基層t=5㎝,W>1.4m)A=102.6m2As舗装工(表層t=5㎝,W>1.4m)A=32.4m2舗装止め撤去・復旧 L=19.1m(撤去品再利用)舗装止め撤去・復旧 L=6.9m舗装止め撤去・復旧 L=26.0m舗装止め撤去・復旧 L=42.3mAs舗装破砕(t=4㎝)A=6.8m2As舗装工(人力,仮表層t=3㎝)A=6.8m2下層路盤工(RC-40,t=11㎝,W3.0m)A=47.0m2不陸整正(W≧1.8m)A=47.0m2(表層復旧時)(表層復旧時)As舗装工(表層t=5㎝,W>3.0m)A=181.7m2As舗装工(中間層t=5㎝,W>3.0m)A=181.7m2As舗装工(人力,仮表層t=3㎝)A=22.3m2上層路盤工(RM-40,t=30㎝,W3.0m)A=57.1m2不陸整正(W≧1.8m)A=57.1m2不陸整正(W≧1.8m)A=272.0m2(表層復旧時)不陸整正(W≧1.8m)A=62.9m2As舗装工(表層t=5㎝,W>3.0m)A=62.9m2As舗装工(中間層t=5㎝,W>3.0m)A=62.9m2下層路盤工(RC-40,t=30㎝,W3.0m)A=47.0m2上層路盤工(瀝青安定処理,t=8㎝,W>3.0m)A=62.9m2上層路盤工(瀝青安定処理,t=8㎝,W>3.0m)A=127.3m2As舗装工(中間層t=5㎝,W>3.0m)A=127.3m2As舗装工(表層t=5㎝,W>3.0m)A=127.3m2不陸整正(W≧1.8m)A=127.3m2(仮舗装時)(仮舗装時)As舗装工(表層t=5㎝,1.4m1.4m)A=33.4m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=98.5m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=131.1m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=48.5m2As舗装工(表層t=5㎝,W>1.4m)A=57.1m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=272.0m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=59.0m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=87.7m2(300A,C種)L=2.4m(300A,C種)L=2.1mL型側溝(2)撤去・復旧L型側溝(1)撤去・復旧現場打U型側溝(PL)撤去・復旧 L=8.2m管渠型側溝(D300横断用)撤去・復旧 L=1.6m(B種)L=1.0m,(左右)L=0.6m,(中間)L=1.0m (左右)L=0.5m,(中間)L=1.5mAs舗装切断(t=4㎝)L=114.1mAs舗装破砕(t=4㎝)A=142.0m2不陸整正(W≧1.8m)A=414.3m2As舗装工(表層t=4㎝,W>1.4m)A=414.3m2,(t=3㎝)A=142.0m2As舗装破砕(t=4㎝)A=272.3m2As舗装工(人力,仮表層t=3㎝)A=142.0m2下層路盤工(RC-40,t=11㎝,W1.4m)A=151.3m2不陸整正(W≧1.8m)A=151.3m2macth linemacth lineR8発注区間 L=364.8m №2+24.657~№9+39.478配管延長 L=363.5m №2+25.297~№9+38.838市管理部市道(車道・歩道)、敷地内等県管理部国道舗装版破砕掘削県管理部国道市管理部市道(車道・歩道)、敷地内等表層復旧 全面表層復旧管掘削時断面図仮舗装(埋戻し)時断面図仮舗装撤去時断面図表層復旧時断面図W=舗装厚増厚分掘削舗装版切断 舗装版切断撤去範囲影響範囲W 影響範囲W管掘削範囲影響範囲W 影響範囲W管掘削範囲全面撤去管掘削範囲 影響範囲 影響範囲増厚分本舗装+増厚仮舗装(仮)表層:再生密粒度アスコン(13)t=3㎝管掘削範囲増厚分本舗装+増厚仮舗装(仮)表層:再生密粒度アスコン(13)t=3㎝管掘削範囲市管理部市道(車道・歩道)、敷地内等県管理部国道国道(車道・歩道・乗入)県管理部 市管理部市道(車道・歩道)、敷地内等管掘削範囲 管掘削範囲舗装版切断 舗装版切断 舗装版切断 舗装版切断舗装版破砕掘削S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50※舗装構成および構造物の撤去復旧は撤去時に現況を確認の上、施工すること。 図 示 図面番号事 務 所 名施 工 年 度図面の種類縮 尺工 事 名工 事 地 名名 護 市 環 境 水 道 部 工 務 課名 護 市 字 屋 部 地 内【導水管】撤 去 復 旧 計 画 図 (2)撤 去 復 旧 計 画 図 (2)名護市導配水管布設工事(R8-1工区)令 和 8 年 度20 葉中 18 葉S=1:20仮舗装復旧構成図【西側】復旧舗装構成図S=1:20【市道】復旧舗装構成図S=1:20【東側】復旧舗装構成図S=1:20S=1:20【国道歩道部】復旧舗装構成図【増圧ポンプ場内】砕石舗装構成図S=1:20S=1:20乗入(Ⅰ種)部復旧舗装構成図S=1:20乗入(Ⅱ種)部復旧舗装構成図S=1:20 S=1:20乗入(Ⅲ種)部復旧舗装構成図【取水場内】【市道歩道部】復旧舗装構成図設計CBR:8%,舗装計画交通量:250≦T<1000250 1505005050表層:再生密粒度アスコン(20) t=5㎝(タックコート)中間層:再生粗粒度アスコン(20) t=5㎝(プライムコート)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40) t=15㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=25㎝10040140表層:再生密粒度アスコン(13) t=4㎝路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=10㎝表層:再生密粒度アスコン(20) t=5㎝上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40) t=15㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=15㎝150 150 50350100 150表層:再生密粒度アスコン(20) t=5㎝上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40) t=10㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=15㎝(プライムコート)50300300 300 30150 150300 15050 50 80630中間層:再生粗粒度アスコン(20) t=5㎝(タックコート)表層:再生密粒度アスコン(20) t=5㎝(プライムコート)(タックコート)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40) t=15㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=30㎝上層路盤:瀝青安定処理(40) t=8㎝10040140表層:再生密粒度アスコン(13) t=4㎝路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=10㎝仮舗装時復旧時掘削30表層:再生密粒度アスコン(13) t=3㎝30150220 25070復旧時掘削30仮舗装時20復旧時掘削150170 150仮舗装時 復旧時掘削11030仮舗装時 復旧時掘削本舗装 仮舗装時 本舗装本舗装本舗装 本舗装50100 15035050表層:再生密粒度アスコン(20) t=5㎝(タックコート)(プライムコート)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40) t=10㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=15㎝基層:再生粗粒度アスコン(20) t=5㎝100表層:再生密粒度アスコン(20) t=5㎝(タックコート)(プライムコート)上層路盤:再生粒度調整砕石(RM-40) t=10㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=20㎝基層:再生粗粒度アスコン(20) t=5㎝(タックコート)中間層:再生粗粒度アスコン(20) t=5㎝200504505050仮舗装時 復旧時掘削30仮舗装時 復旧時掘削170 15030仮舗装時 復旧時掘削本舗装本舗装本舗装120 1501003020100 70200 220100 120下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=10㎝10010 1001103010 100設計CBR:8%,舗装計画交通量:1000≦T<3000(樹脂系すべり止め舗装 RPN-301)※指定箇所のみS=1:10S=1:10撤去・再利用品舗装止め100 20 120240120 50170撤去・再利用品地先境界ブロック(120)敷モルタル(1:3)t=20mm基礎砕石(RC-40)撤去・再利用品歩車道境界石撤去・再利用品歩車道境界ブロック(中間)基礎砕石(RC-40)50 200250100 20 100220敷モルタル(1:3)t=20mmS=1:20S=1:20S=1:20350350S=1:20S=1:20S=1:20S=1:20敷モルタル(1:3)70 315 5544057030100100 300 10050050 300 50400(φ115)車止めポスト撤去・再利用品車止めポスト撤去・再利用品20 10036070 300 90100 46059030180230100 300 100500管渠型側溝300A撤去・再利用品基礎砕石(RC-40)撤去・再利用品歩車道境界ブロック(C種,B種,左右,中間)撤去・再利用品50撤去:無筋コンクリート敷モルタル(1:3)t=20mm撤去・再利用品300×300基礎砕石(RC-40)50 600 5070060 300360 150510 15066050 300 50400150 300 150600撤去:無筋コンクリート復旧:コンクリート(24-20-8)復旧:コンクリート(24-20-8)コンクリ面積A=0.113m2撤去:無筋コンクリート復旧:コンクリート(24-20-8)(断面A=0.192m2)現場打U型側溝(G)※コンクリート強度は呼び強度※製品は撤去したものを再利用するものとする。 ※撤去時に地中部の形状を確認して、同等以上で復旧すること。 L型側溝(1)撤去・再利用品500100 200300500(i=6%)撤去・再利用品基礎砕石(RC-40)撤去:無筋コンクリート復旧:コンクリート(24-20-8)(断面A=0.120m2)撤去・再利用品L型側溝(2)歩車道境界ブロック(C種,左右,中間)管渠型側溝(D300横断用)撤去・再利用品撤去・再利用品300×300現場打U型側溝(PL)70基礎砕石(RC-40)150150300450600150 300 15050 600 50700120 150270150 20 500670撤去:無筋コンクリート復旧:コンクリート(24-20-8)150(断面A=0.180m2)20 10050120撤去・再利用品PL側溝管渠型側溝(300A)446㎏/2m管渠型側溝(横断用,オールグレ)379㎏/2m撤去・再利用品基礎砕石(RC-40)※街渠の勾配iは現地に合わせること。 (850) 250 100350基礎砕石(RC-40)35045050 50500100 200300(i=6%)撤去・再利用品基礎砕石(RC-40)撤去:無筋コンクリート復旧:コンクリート(24-20-8)(断面A=0.120m2)※街渠の勾配iは現地に合わせること。

沖縄県名護市の他の入札公告

沖縄県の工事の入札公告

案件名公告日
那覇(基)第一庁舎照明設備工事2026/06/28
R8.06.29 受変電設備制御用直流電源装置更新工事2026/06/28
令和8年度本店ビル改修工事(衛生器具設備等更新)(その5)2026/06/28
那覇(基)第一庁舎照明設備工事2026/06/28
令和7年度沖縄少年院法面改修工事(再度公告入札)2026/06/24
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