メインコンテンツにスキップ

松契一般第100号 市内一円安全施設工事(道路照明灯)

千葉県松戸市の入札公告「松契一般第100号 市内一円安全施設工事(道路照明灯)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/06/04です。

18日前に公告
発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/04
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

松戸市による市内一円安全施設工事(道路照明灯)入札

令和8・9年度 制限付き一般競争入札(事後審査型)

【入札の概要】

  • 発注者:松戸市
  • 仕様:道路照明灯の改修・新設工事(低位置照明部・独立柱部含む) ※工事場所は松戸市内全域
  • 入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型) 発注者指定方式、電子入札システム(千葉電子調達システム)利用
  • 納入期限:令和9年2月26日まで(契約締結日の翌日からの工事期間)
  • 納入場所:松戸市内全域(工事場所)
  • 入札期限:令和8年6月5日 08:30 〜 令和8年6月11日 11:00(電子入札システムによる提出期限) 開札日・時刻は公告に記載なし(記載なし)
  • 問い合わせ先:松戸市建設部 工事担当部課 道路維持課 電話番号 記載なし

【参加資格の要点】

  • 資格区分(物品/役務/工事):工事
  • 細目:電気工事(道路照明灯工事)
  • 等級:Aランク(令和8・9年度電気工事の格付けがAランク)
  • 資格制度:松戸市入札参加業者資格者名簿登録者(令和8・9年度) ※松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく停止措置を受けていないこと
  • 建設業許可:特定建設業または一般建設業の許可を受けていること(電気工事)
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:本店が松戸市内にあること
  • 配置技術者:現場代理人1名(兼任は最大3件まで) 主任技術者または監理技術者を配置できること ※他工事で専任でないこと、過去10年以内に公共工事で電気工事の元請実績があること
  • 施工実績:過去10年以内に公共工事で電気工事を元請として完了し、引渡し済みの実績が必要
  • 例外規定:中小企業特例・共同企業体の可否は記載なし
  • その他の重要条件:社会保険等の届出義務を履行していること、暴力団排除要請対象者・資本・人的関係がある者は参加不可、入札参加申請書類の書換え・引換えは原則不可、電子入札システムでの書類提出が原則、紙提出は事前承諾が必要

【参考:推測情報】

  • 開札日時:公告に開札時刻の記載がないため「記載なし」
  • 経営事項審査のP点基準:公告に記載なしので「記載なし」
公告全文を表示
松契一般第100号 市内一円安全施設工事(道路照明灯)(PDF:232KB) 44 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)(4)工事担当部課 道路維持課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和8・9年度電気工事の格付けがAランクであること。 松 契 一 般 第 100 号令 和 8 年 6 月 5 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年2月26日まで工事概要 道路照明灯改修工 一式、附帯工(低位置照明部) 一式、道路照明灯新設工 一式、附帯工(独立柱部) 一式予定価格 金 27,090,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 原則として土日祝日は作業を休止するよう努めること。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。 記工事名称 市内一円安全施設工事(道路照明灯)工事場所 松戸市市内一円※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。 電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。 (5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2) 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。 社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 ※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で電気工事を元請けとして施工した実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和8年6月5日 午前8時30分から地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年6月11日 午前11時まで 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)(3)ア イ ウ エ オ カ キ クケ10※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 提出書類※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 ※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。 特定関係調書(市指定用紙)競争参加資格確認通知配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分 ・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年6月23日令和8年6月26日(2)(3)13入札参加申請期限日 午前11時まで松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年6月16日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年6月5日 午前8時30分から また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。 令和8年6月11日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年6月5日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和8年6月17日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。 ※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。 工事費内訳書の提出(1)(2)(3)(4)※14 令和8年6月29日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1) 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 14時10分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の(1)から(4)に掲げる額の合計から(5)を減額した金額(当該金額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について現場管理費に100分の90を乗じて得た額(4)(5)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29スクラップ 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。 契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 班 班 設計者 審査事 業 年 度 令和 8 年度工 事 場 所 松戸市市内一円工 事 名 称 市内一円安全施設工事(道路照明灯)工 事 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 概 要 道路照明灯改修工 一式附帯工(低位置照明部) 一式道路照明灯新設工 一式附帯工(独立柱部)一式松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費道路照明灯改修工式 1第 1 号内訳書参照附帯工(低位置照明部) 式 1第 2 号内訳書参照道路照明灯新設工式 1 第 3 号内訳書参照附帯工(独立柱部)式 1第 4 号内訳書参照仮設工式 1第 5 号内訳書参照直接工事費計共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2工事原価一般管理費式 1スクラップ式 1第 6 号内訳書参照工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 道路照明灯改修工 1式 号内訳書既設道路照明灯撤去工式 1 第 1 号単価表参照低位置照明設置工式 1 第 2 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 附帯工(低位置照明部) 1式 号内訳書照明用架台設置工 GR移設、撤去費含む昼間式 1 第 3 号単価表参照既設縁石撤去工 昼間式 1 第 4 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 道路照明灯新設工 1式 号内訳書基礎掘削及びスパイラルダクト立込 基 1 第 5 号単価表参照道路照明灯建柱 埋込式・メッキ基 1 第 6 号単価表参照道路照明灯基礎砕石設置工m2 0.1 第 7 号単価表参照照明灯基礎設置工m3 0.2 第 8 号単価表参照照明器具取付 新設台 1 第 9 号単価表参照自動点滅器取付(ポール取付) 新設個 1 第 10 号単価表参照接地設置極 1 第 11 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 附帯工(独立柱部) 1式 号内訳書舗装版切断m 2 第 12 号単価表参照舗装切断排水運搬処理工 処分費含むm3 0.003 第 13 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工)m2 0.4 第 14 号単価表参照As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分 処分費込みm3 0.02 第 15 号単価表参照路盤掘削m3 0.2 第 16 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分 処分費込みm3 0.2 第 17 号単価表参照掘削m3 0.5 第 18 号単価表参照残土処分工 10tDT運搬処分(処分費込み)m3 0.5 第 19 号単価表参照埋戻し 良質土m3 0.4 第 20 号単価表参照舗装復旧工 主2-N4m2 0.2 第 21 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B 昼間人日 42 第 22 号単価表参照交通誘導警備員B 夜間人日 48 第 23 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 スクラップ 1式 号内訳書スクラップ処理 H2t 0.92026/05/01計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 既設道路照明灯撤去工 1 式 号 単価表照明器具撤去 夜間台 5第 24 号単価表参照道路照明灯撤去 夜間基 5第 25 号単価表参照既設照明柱運搬工 夜間t 0.9第 26 号単価表参照計 1式 当りP-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 低位置照明設置工 1 式 号 単価表低位置照明器具 H=260台 5低位置照明器具 H=230台 9低位置照明設置工 昼間基 5第 27 号単価表参照低位置照明設置工 夜間基 9第 28 号単価表参照配線・配管工 昼間式 1第 29 号単価表参照配線・配管工 夜間式 1第 30 号単価表参照計 1式 当りP-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 照明用架台設置工GR移設、撤去費含む昼間 1 式 号 単価表架台材料費(1) Lアングル(200×200)錆止め塗装、滑り防止材、ボルト等含む m 11.5架台材料費(2) Lアングル(60×60)錆止め塗装、滑り防止材、ボルト等含む m 39.1照明配管用プレート 150×2300錆止め塗装、穴あけ加工費含む m 39.1切り板 300×100錆止め塗装、穴あけ加工費、 アンカー含む 箇所 18土木一般世話役人普通作業員人資材運搬工式 1第 31 号単価表参照計 1式 当りP-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 既設縁石撤去工 昼間 1 式 号 単価表CO廃材運搬処分工 無筋COm3 3第 32 号単価表参照既設縁石移設工m 5第 33 号単価表参照計 1式 当りP-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 基礎掘削及びスパイラルダクト立込 10 基 号 単価表普通作業員人スパイラルダクト基 10トラック式アースオーガ[建柱車]オーガ径φ450mm 吊能力2.0t時間第 34 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10基 当り1基 当りSWE211600J01 作業種別 = 1 照明灯基礎 500φ2m以下P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 道路照明灯建柱 埋込式・メッキ 10 基 号 単価表電工人普通作業員人照明ポール本 10トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 10基 当り1基 当りSWE210800J01 施工区分 = 1 GL8~12m 重量350kg以下 J02 ポール単価[円/基] =J03 アンカーボルト単価[円/基] = J04 トラッククレーンの深夜割増の区分 = 1 割増なしP-14名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 道路照明灯基礎砕石設置工 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]山積0.8m3(平積0.6m3)%K1労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z2P-15名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 道路照明灯基礎砕石設置工 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB221110J01 砕石の厚さ = 2 7.5cmを超え12.5cm以下 J02 砕石の種類 = 8 再生クラッシャラン 40~0J03 費用の内訳 = 1 全ての費用P-16名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 8 照明灯基礎設置工 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉W/C60%以下 %Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 2 小型構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 1 養生無しJ07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 照明器具取付 新設 10 台 号 単価表照明灯具 電源内蔵台 10開閉器・カバー付ナイフスイッチKS 2P-250V-15A個 10600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 2心m 80600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 3心m 30600Vビニル絶縁電線 IV 2.0mmm 5引込金具 バンド式(亜鉛メッキ)組 10電工人普通作業員人高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間第 35 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10台 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 照明器具取付 新設 10 台 号 単価表 頁 21台 当りSWE211500J01 作業種別 = 1 鋼管テーパーポール 8m J02 作業内容による補正 = 1 新設J03 高所作業車の持込貸与の区分 = 1 持込P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 自動点滅器取付(ポール取付) 新設 10 個 号 単価表自動点滅器(電子型) 200V JIS2形分離方式組 1電工人諸雑費式 1計 10個 当り1個 当りSWE211100J01 作業種別 = 1 自動点滅器(ポール取付) J02 作業内容による補正 = 1 新設P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 接地設置 1 極 号 単価表電工人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 1極 当りSWE123800J01 作業種別 = 4 D種接地 J02 基礎床掘3m以内の施工による補正 = 1 補正なしP-21名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 12 舗装版切断 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-22当り 第 12 舗装版切断 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 舗装切断排水運搬処理工 処分費含む 10 m3 号 単価表汚泥運搬m3 10第 36 号単価表参照アスファルト舗装切断排水処理費処理区分:汚泥とアルカリの混合物L 10,000計 10m3 当り1 m3 当りP-24名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 14 舗装版破砕積込(小規模土工) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB210720J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分 処分費込み 1 m3 号 単価表殻運搬 10tDT運搬m3 1第 37 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 16 路盤掘削 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 8 小規模(標準以外)P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分 処分費込み 1 m3 号 単価表土砂等運搬 4tDT運搬m3 1第 38 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 2.04計 1 m3 当りP-28名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 掘削 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 8 小規模(標準以外)P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 残土処分工 10tDT運搬処分(処分費込み) 1 m3 号 単価表土砂等運搬 10tDT運搬m3 1第 39 号単価表参照建設発生土処理費m3 1計 1 m3 当りP-30名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 埋戻し 良質土 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低騒音]排出ガス対策型(2014年規制)山積0.45m3%K1タンパ及びランマ 質量 60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手 (特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 埋戻し 良質土 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 4 最大埋戻幅1m未満P-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 舗装復旧工 主2-N4 1 m2 号 単価表下層路盤(車道・路肩部)m2 1第 40 号単価表参照上層路盤(車道・路肩部)m2 1第 41 号単価表参照表層(車道・路肩部)m2 1第 42 号単価表参照計 1 m2 当りP-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 交通誘導警備員B 昼間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 交通誘導警備員B 夜間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 照明器具撤去 夜間 10 台 号 単価表電工人普通作業員人高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間第 43 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10台 当り1台 当りSWE211500J01 作業種別 = 1 照明器具取付 J02 作業内容による補正 = 2 撤去(不使用)J03 高所作業車の持込貸与の区分 = 1 持込P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 道路照明灯撤去 夜間 10 基 号 単価表電工人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費式 1計 10基 当り1基 当りSWE210900J01 作業区分 = 1 GL8~12m 重量350kg以下 J02 トラッククレーンの深夜割増の区分 = 2 割増ありJ03 トラッククレーンの深夜割増率 = 1.2625P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 既設照明柱運搬工 夜間 8.25 t 号 単価表運転手(一般)人普通作業員人トラック[クレーン装置付] ベーストラック4t級 吊能力2.9t日計 8.25t 当り1t 当りP-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 低位置照明設置工 昼間 1 基 号 単価表電工人計 1基 当りP-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 低位置照明設置工 夜間 1 基 号 単価表電工人計 1基 当りP-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 配線・配管工 昼間 1 式 号 単価表電工人プルボックス SUS400×400×150ET付 個 22026/05/01プルボックス SUS150×150×150ET付 個 92026/05/01厚鋼電線管 G22m 852026/05/01ケーブル CV5.5 3心m 1022026/05/01キャブタイヤケーブル 2PNCT2 3心m 52026/05/01ケーブル及び配管撤去工m 30第 44 号単価表参照計 1式 当りP-41名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 配線・配管工 夜間 1 式 号 単価表電工人プルボックス SUS400×400×150ET付 個 12026/05/01プルボックス SUS150×150×150ET付 個 102026/05/01厚鋼電線管 G22m 752026/05/01ケーブル CV5.5 3心m 902026/05/01キャブタイヤケーブル 2PNCT2 3心m 92026/05/01計 1式 当りP-42名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 資材運搬工 1 式 号 単価表運転手(一般)人トラック[クレーン装置付] ベーストラック4t級 吊能力2.9t日計 1式 当りP-43名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 CO廃材運搬処分工 無筋CO 1 m3 号 単価表土砂等運搬 CO殻運搬、 人力積込m3 1第 45 号単価表参照無筋Co処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 既設縁石移設工 1 m 号 単価表普通作業員人計 1m 当りP-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 トラック式アースオーガ[建柱車] オーガ径φ450mm 吊能力2.0t 1 時間 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 4.3トラック式アースオーガ[建柱車]オーガ径φ450mm 吊能力2.0t時間諸雑費(まるめ)式 1計 1時間 当りSK2088001J01 機械使用条件コード = 0 J02 岩石割増しコード = 1 岩石工の割増対象にしないJ03 機械損耗部品補正 = 1 普通 J04 供用日当り運転時間[時間] = 0J05 交替制による割増し = 1 交替制を適用しない J06 異常補正 = 0J07 基礎価格補正 = 1 しない J08 輸送補正 = 1 しないJ09 運転日当り運転時間[時間] = 0P-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム] バスケット型11.0~12.0m 200kg2名 1 時間 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 3.6高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間諸雑費(まるめ)式 1計 1時間 当りSK0433002J01 機械使用条件コード = 0 J02 岩石割増しコード = 1 岩石工の割増対象にしないJ03 機械損耗部品補正 = 1 普通 J04 供用日当り運転時間[時間] = 0J05 交替制による割増し = 1 交替制を適用しない J06 異常補正 = 0J07 基礎価格補正 = 1 しない J08 輸送補正 = 1 しないJ09 運転日当り運転時間[時間] = 0P-47名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 汚泥運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-48名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 殻運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 3 機械(騒音対策不要、厚15cm以下)J03 DID区間の有無 = 2 有り J08 運搬距離(km)(DID区間有) = 6 19.5km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-49名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 土砂等運搬 4tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 土砂等運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 27.0km以下P-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用] 排出ガス対策(2014年規制)ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量13~14t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410030J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-53名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価粒度調整砕石 M-30%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410040J01 材料 = 7 再生粒度調整砕石 RM-30 J06 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250J07 施工区分 = 2 2層施工 J09 費用の内訳 = 1 全ての費用P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価ガソリン レギュラー%Z3軽油%Z41 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-57名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 43 高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム] バスケット型11.0~12.0m 200kg2名 1 時間 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 3.6高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間諸雑費 (まるめ)式 1計 1時間 当りSK0433002J01 機械使用条件コード = 0 J02 岩石割増しコード = 1 岩石工の割増対象にしないJ03 機械損耗部品補正 = 1 普通 J04 供用日当り運転時間[時間] = 0J05 交替制による割増し = 1 交替制を適用しない J06 異常補正 = 0J07 基礎価格補正 = 1 しない J08 輸送補正 = 1 しないJ09 運転日当り運転時間[時間] = 0P-58名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 44 ケーブル及び配管撤去工 100 m 号 単価表電工人諸雑費式 1計 100m 当り1 m 当りSWE114000J01 作業種別 = 1 管内配線 J02 規格 = 4 40mm以下J04 作業内容による補正 = 2 撤去(不使用)P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 土砂等運搬 CO殻運搬、人力積込 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 14.5km以下P-60契約条件明示及び特記仕様書市内一円安全施設工事(道路照明灯)1. 一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「市内一円安全施設工事(道路照明灯)」に適用する。 本仕様書および図面等の設計図書に定めのない事項については、千葉県土木工事共通仕様書(最新版)に準拠するものとする。また、電気設備工事標準仕様書、電気設備改修工事標準仕様書、電気設備工事施工管理指針書、道路照明施設設置基準・同解説及び工事に関係する法令等に基づき施工するものとする。1-2 目的本工事の目的は、道路利用者が安全に道路を通行するために必要な安全施設を構築することにある。請負者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。1-3 工事場所松戸市市内一円1-4 工事期間契約締結の翌日から令和9年2月26日まで1-5 施工計画書1 施工計画書は、千葉県土木工事共通仕様書(1-1-4)に基づき工事着手前に監督職員に提出しなければならない。なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を契約の期日までに完了させるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合はあらかじめ監督職員と協議するものとする。2 本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、請負者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。3 計画書作成において、設計内容等に疑義がある場合にはあらかじめ監督職員と協議するものとする。1-6 使用材料1 請負者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な使用材料について事前に監督職員に承認を得なければならない。2 照明灯基礎に使用するコンクリートにおいては水セメント比の規定を設けないものとする。3 支柱の材料の品質はJIS規格、又はJIS規格相当とする。4 支柱部等においては、適切な防腐処理を施し、原則、溶融亜鉛メッキ仕上げ、又は溶融亜鉛メッキ後塗装仕上げとする。5 設置する支柱については、適切な大きさの点検口を設けること。6 灯具の色彩については監督職員の指示によるものとする。7 本市では道路照明灯の維持管理を令和19年3月31日まで「松戸市道路照明灯再LED化事業」にて実施する予定としているため、使用する灯具等においては下表に示す製品もしくは同等製品を使用すること。種類 製品名 製品型式灯具 LED灯具 E71280/NSAJ9/KCE07L/D(/DB)低位置照明 LED低位置道路灯 E72005SAJ31-7 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。1-8 工事着手前の確認1 請負者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2 請負者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続き、近隣住民等に周知(工事の事前説明を含む)を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。なお、交渉や苦情処理をした場合は、文書をもって速やかに監督職員へ報告しなければならない。3 請負者は、車両通行止めにて工事を実施する際、車両の迂回計画を近隣住民等に事前に図面(迂回計画図)等により周知徹底し通行人を含め円滑な交通の確保に努めること。4 施工者は既設の埋設物について、十分に調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。5 請負者は、工事施工区間内に公共基準点等が確認された場合には、本市建設総務課と協議を実施し、必要な申請書類を提出しなければならない。6 既存の構造物、その他を撤去し、取り壊す場合は、関係者立会いにて承諾を得て、現況の写真撮影、測量等の記録をした後、施工すること。7 請負者は、工事の施工にあたり、移動・損傷の受けるおそれのある境界杭、又は障害となる杭については、施工前に写真を残し、設置換え、移設及び復元を含めた適切な措置を講じなければならない(隣接、住宅地外壁も含む)。8 本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者は万が一の影響を考慮し、必要に応じて工作物等の状況を原則として所有者立ち会い、又は了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。1-9 施工1 道路照明灯の設置及び基準については、「道路照明施設設置基準・同解説」(社団法人日本道路協会 最新版)に基づき施工すること。2 道路照明灯の位置については、監督職員の立会いにより実施し決定すること。3 基礎部の掘削においては、近接する埋設管等に影響がないよう事前に確認し、各施設等に影響が出ないよう対策を講じること。4 電線、通信線等の架空線が近接する箇所での作業において、請負者は接触事故防止のための対策を適切に講じなければならない。5 基礎部の仕上がりは、完了後に滞水が起きないよう水勾配を設けること。6 基礎部の作業により埋戻しが必要となる場合は、請負者が適正な材料にて、埋戻し作業を堅実に行うこと。7 街路樹の枝葉が支障となり視認性が確保出来ない場合には、街路樹の管理者と協議を行った後、枝葉の剪定を行うこと。8 請負者は、設計図書に明記されていない事項については、監督職員と協議し確認するものとする。9 撤去した既設灯具については、監督職員が指示する置き場に運搬すること。10 低位置照明設置に係るGR移設等の附帯工に関しては、既設照明灯撤去前までに実施すること。また、GR移設作業前までに配置図を作成し監督職員に承認を得ること。11 低位置照明を設置する際にはグレアについて十分考慮すること。12 低位置照明の配置(照明器具、プルボックス、配管等)に関しては、あらかじめ監督職員と協議すること。なお、配線経路図を工事着手前までに提出すること。13 位置図②の既設照明灯の撤去作業に関しては、鉄道軌道敷に近接するため、施工にあたっては、必要により近接協議を行い、鉄道管理者からの指示事項等を遵守すること。14 配管用支持金具の使用の際は、支持間隔等適切な処理を行うこと。15 既設照明灯の撤去、低位置照明の設置は同日に行い、照明がない期間が生じないように施工を行うこと。上記の対応が困難な場合には、仮設照明等にて現状の照度の確保を行うこと。16 市より支給する管理銘板を支柱部等に設置すること。17 工事に伴い必要となる電力会社への申請については受注者が行うこと。 1-10 週休2日制本工事は、週休2日制適用工事である。受注者は、現場閉所による週休2日工事として取り組むこと。なお、予定価格には月単位の週休2日(4週8休以上)達成相当の経費を補正している。受注者が、工事着手前に完全週休2日(土日)の取組を希望し、かつ対象期間内において完全週休2日(土日)相当を達成した場合は、経費に補正係数を乗じ変更するものとする。週休2日制の実施にあたっては、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づき行うこと。1-11 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」 に基づき行うこと。1-12 その他1 本工事に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。2 現場は常に整理整頓を心掛け、常時危険のないようにしなければならない。3 施工管理に関しては、十分に工程を管理し毎月1回、月間工程報告書を監督職員に提出しなければならない。4 工事に伴う借地は請負者が行うこと。5 施工に関しては、交通管理者、沿道住民等と調整すること。6 請負者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。7 施工前と施工後で照度確認を行うこと。また、照度確認の方法については、施工計画書へ記載し、監督職員に報告すること。8 しゅん工時、監督職員が定める書式に基づき道路照明灯台帳を作成し提出すること。2. 交通安全管理について1 本工事は位置図①箇所は夜間、位置図②③箇所は昼間(位置図②箇所の既設照明灯撤去は夜間)作業を原則とする。なお、施工にあたっては、警察の道路使用許可条件に従うこと。作業時間は原則、夜間は21:00~5:00、昼間は9:00~17:00とするが、交通管理者及び鉄道管理者との協議により変更が生じた場合には、監督職員と協議するものとする。2 施工中の交通整理員は、常時1日2名以上の配置を原則とするが、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。3 第三者に関しての安全施設等は十分考慮し、対策を行わなければならない。また、作業帯は保安施設等で囲い、必要により転落防止の措置を行うこと。4 道路開放時は、道路状態を十分把握し通行者等に危険のないよう安全管理に努めること。特に、路面清掃等には十分留意すること。5 交通規制は、周辺工事及び地元との調整を図り適切に行わなければならない。規制については、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して円滑な交通を確保するための対策を講じること。6 施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法、その他の関係法令等を遵守しなければならない。7 本工事で使用する建設機械や資材等は、原則夜間・休日に道路上に放置してはならない。また、その保管方法については施工計画書に明示しなければならない。なお、何らかの理由により道路上に設置せざるを得ない場は、事前に監督職員と協議しなければならない。3.環境対策について1 請負者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令及び仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2 請負者は、環境への影響が予知され、又は発生したときは、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示に従わなければならない。また、第三者からの環境に関する苦情に対しては、誠意をもって対応にあたり、その内容は、文書にて明確にしておくとともに、随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。3 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。4 工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合には、請負者において事前に調査するなど適切な措置を講ずること。4.建設副産物について1 共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。(2) 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。(3) 建設副産物の処理に先立ち、別紙「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。(4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は、処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。(5) 建設副産物の処理完了後速やかに別紙「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。 (6) 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けること。また、処理後速やかに D 票、E票の写しを提出すること。また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存する。2 建設発生土建設発生土は、柏市岩井296-1、片道運搬距離18.0 ㎞、㈱エスブロックに搬出するものとする。3 路盤廃材路盤廃材(0.2m3)は、柏市風早1-5-1、片道運搬距離13.3㎞、東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。4 建設廃棄物本工事により発生する建設廃棄物については、以下に記載する処理施設に運搬し処理するものとする。(1) アスファルト(0.02m3)は、柏市風早1-5-1、片道運搬距離13.3㎞、東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。(2) コンクリート(3m3)は、柏市風早1-5-1、片道運搬距離13.3㎞、東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。(3) 建設汚泥(0.003m3)は、八千代市吉橋字内野 1075-9、片道運搬距離 20.3 ㎞、千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。片道運搬距離は積算上代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合であっても設計変更の対象としない。また、元請業者は次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。(1) 廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。(2) 運搬経路の適切な設定及び車両積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。(3) 運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。(4) 混合廃棄物の積替保管にあたっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。5.補償・事故について1 請負者は、施工中事故があったときは、直ちに所要の措置を講ずるとともに、事前に作成された緊急連絡方法により一報し、その後速やかに文書をもって事故発生の原因経過及び被害内容等について監督職員へ報告すること。2 請負者は、本事業において家屋その他の工作物等につき第三者に与えた影響がその日常生活上、営業上に著しい支障を生じたときは、請負者の負担で応急措置を講じ、その内容を報告する。3 請負者は、沿道(周辺も含む)家屋等の事前調査を請負者の負担で行うものとする。4 請負者は、工事施工について第三者に損害を及ぼしたときは、その賠償の責を負うものとする。5 請負者は、補償(賠償)が完了するまで誠意をもって対応すること。工 程 表 ( 参 考 資 料 )工事名称工事場所令和8年 令和9年7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 準 備 期 間 照 明 灯 工 後 片 付 け年末年始松戸市松戸市市内一円 至 令和9年 2月26日 建設部 道路維持課市内一円安全施設工事(道路照明灯) 工期自 令和8年 月 日 施行者月 日項 目令和 8 年度位置図N①改修工(独立式→低位置照明)②改修工(独立式→低位置照明)③新設工(独立式)令和 8 年度案内図新設(独立式)撤去(独立式):3基①②③設置(低位置照明):9基撤去(独立式):2基設置(低位置照明):5基令和 8 年度標準構造図(1) 位置図①箇所についてはGL+1700まで残置とする(切断部はキャップ等で止水処理)令和 8 年度標準構造図(2) φ500電源穴65x150(貫通)砕石(再生クラッシャーラン)コンクリート基礎(18-8-25)22mmカップリング(水平)引込金具22mmニップル15°100丸テーパー直線型ポール:鋼管溶融亜鉛メッキ仕上又は溶融亜鉛メッキ後塗装(茶)仕上照明灯具(LED灯)アダプター:φ60.5×120L自動点滅器管理銘板水勾配5%程度D種スパイラル鋼管230~260令和 8 年度標準構造図(3)令和 8 年度標準構造図(4)(5) 平面図 正面図 側面図 @200020002000@2000Lアングル200×200×2300切り板切り板Lアングル(200×200)切り板8015020001502300120200L-200x200x2300 t=4.515020001502300φ22x50(長孔) Lアングル詳細図 平面図正面図20080200120側面図70M10 接着系アンカーボルト詳細図 全ネジ 切り板詳細図 503002005050100502-φ12孔(グレー塗装)(グレー塗装)t=4.5(生地:鉄)M16x1604.54.5接着系アンカーボルト(M10)300500300100100切り板100切り板100切り板300切り板230023002300Lアングル@2300@2300M16x160M16x160M16x160(UN,2W)200200300照明配管用プレート1102302451501800400250プルボックス150×150×150低位置照明キャプタイヤケーブル既設高欄 正面図 @2300Lアングル60×60×2300M16x160(UN,2W)Lアングル(60×60)30150200015023003060L-60x60x2300 t=4.515020001502300φ22x50(長孔)平面図正面図6060側面図4.54.5照明配管用プレート150×2300 t=4.5150x2300 t=4.5照明配管用プレート150×2300 t=4.5令和 8 年度配置図①②74000低位置照明設置:9基(標準設置間隔8.0m)配管、配線プルボックス(400×400×150)プルボックス(150×150×150)SE34000低位置照明設置:5基(標準設置間隔8.0m)SE凡例材料位置図①数量位置図②数量配管75m 配線90m1個2個10個9個配管85m 配線102mE既設配管撤去3000

千葉県松戸市の他の入札公告

千葉県の工事の入札公告

案件名公告日
下水道施設改良工事(新千葉7-1)、千葉市立誉田東小学校第二グラウンド整備工事(8-1)、道路照明灯更新工事(花8-1)、市道星久喜町64号線(星久喜町地区)信号機移設工事(8-1)、千葉市動物公園湿原ゾーン整備機械設備工事(その1)、おゆみ野有吉19号線舗装道補修工事(緑8-1)、(都)千葉寺町赤井町線(松ケ丘町地区)街路築造工事(8-1)2026/06/21
区画道路131号線外道路築造工事(検見川稲毛8-1)、(一)土気停車場千葉中線(土気小学校入口)交差点改良工事(8-1)、千葉市動物公園湿原ゾーン整備建築工事(その1)、小中台高架橋2号補修工事(8-1)、千葉市動物公園湿原ゾーン整備電気設備工事(その1)、市道弁天31号線外舗装改良等工事(8-1)、(主)長沼船橋線外舗装改良工事(花8-1)、都賀55号線外5舗装改良工事(若8-1)、(仮称)検見川・真砂スマートIC工事車両進入路整備工事(8-1)、千葉市営住宅千城台第6団地一部解体工事(その2)、旧千葉市こてはし台公民館解体工事、千葉市動物公園鳥類・水系ゾーン建屋解体工事2026/06/21
高根給水場コントローラ盤改築工事2026/06/21
配水管更新工事(越智8-4)2026/06/21
財務省税関研修所寄宿舎棟空調設備改修工事2026/06/16
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています