松契一般第121号 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)
千葉県松戸市の入札公告「松契一般第121号 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2026/06/18です。
新着
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/18
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
松戸市による松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)の入札
令和8年度・工事請負・制限付き一般競争入札(事後審査型)
【入札の概要】
- ・発注者:松戸市
- ・仕様:冷温水発生機交換工事(機器交換・配管・計装・電気設備工事)を松戸市五香西三丁目7番地の1で実施
- ・入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:令和9年3月12日まで(工期)
- ・納入場所:松戸市五香西三丁目7番地の1
- ・入札期限:令和8年7月2日 午前11時(提出期限)、令和8年7月17日(開札)
- ・問い合わせ先:松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:管工事
- ・等級:Aランク(管工事)
- ・資格制度:松戸市入札参加業者資格者名簿(令和8・9年度)
- ・建設業許可:一般建設業または特定建設業の管工事業許可
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:松戸市内に本店を有すること
- ・配置技術者:専任の主任技術者または監理技術者(下請総額5,000万円以上は監理技術者に限る)
- ・施工実績:過去10年以内に公共工事で管工事を元請けとして完了した実績
- ・例外規定:共同企業体(JV)の参加は可能
- ・その他の重要条件:
- 社会保険等の届出を履行していること
- 暴力団排除要件を満たすこと
- 直近の納税証明書(法人市民税・市県民税・固定資産税)の提出
- 最低制限価格(税抜き57,770,000円)以上の入札が必要
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松契一般第121号 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)(PDF:234KB)
53 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)(2)松 契 一 般 第 121 号令 和 8 年 6 月 19 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年3月12日まで工事概要 (1)機器交換工事(2)配管工事(3)計装工事(4)電気設備工事予定価格 金 57,770,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」を参照すること。
※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)工事場所 松戸市五香西三丁目7番地の1※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
工事担当部課 建築保全課入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和8・9年度管工事の格付けがAランクであること。
(3)(4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年7月2日 午前11時まで雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年6月19日 午前8時30分から 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が5,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
※ 下請総額5,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で管工事を元請けとして施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。
社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キ クケ10電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
特定関係調書(市指定用紙)競争参加資格確認通知配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分 ・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
申請方法※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年7月14日令和8年7月17日(2)(3)13添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から電気設備工事 科目別内訳ー6まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出期間 午前9時から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和8年7月8日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
令和8年7月2日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年6月19日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年7月7日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年6月19日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで(1)(2)(3)(4)※14 令和8年7月21日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 13時30分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
24252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期
設 計 書工事名称 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)工事場所 松戸市五香西三丁目7番地の1工 期 令和 8年 月 日 から令和 9年 3月12日 まで設計年月日 令和 8年 5月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費機械設備工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式電気設備工事1式計機械設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計機械設備工事 科目別内訳 5機械設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式ガス設備1式自動制御設備1式撤去工事1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 6電気設備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考動力設備1式受変電設備1式計機械設備工事 中科目別内訳 7機械設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式空気調和設備 総合調整1式計ガス設備 ガス1式計自動制御設備 計装1式計撤去工事 撤去工事1式計発生材処理 発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 8電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考動力設備 動力分岐1式計受変電設備1式計機械設備工事 細目別内訳 9機械設備工事 空気調和設備 機器設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考吸収冷温水機 二重効用吸収冷温水機(冷却塔一体型)、外付補機動力盤、前板ハンドル、国土交通省仕様、保安スイッチMS、保安スイッチIF、外部IO基板セット含 1基文字標識等 別紙 00-00011式搬入・据付費 別紙 00-00021式架台類 防振架台、鉄骨ベース共 別紙 00-00031式機器固定用アンカ 別紙 00-0004ー 1式直接仮設 別紙 00-00051式計機械設備工事 細目別内訳 10機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(冷温水)冷温水・配管用 ねじ~溶接~ハウジング形管継手炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 125A 16改修 m冷温水・配管用 ねじ~溶接~ハウジング形管継手炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 20A 2改修 m一般配管用 10K(ウエハー) 125Aステンレス鋼バタフライ弁 2個ライニング逆止弁 10K(フランジ) 125A1個Y形ストレーナ 10K 125A1個防振継手 ベローズ形 125A2個温度計 バイメタル 円形2個圧力計 水用2組瞬間流量計 125A1個仕切弁 10K(ねじ・給水用) 20A(管端防食コア) 3個自動エア抜弁 20A1個配管支持 溶融亜鉛メッキ製 別紙 00-0006門型ブラケット 1コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 式保温 別紙 00-00071式(ドレン)排水・硬質ポリ 屋内一般 100A塩化ビニル管 1(カラーVP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 75A塩化ビニル管 1(カラーVP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 6(カラーVP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 20A塩化ビニル管 1(カラーVP)改修 m間接排水口 80A1個機械設備工事 細目別内訳 11機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考間接排水口 40A1個青銅仕切弁 5K(ねじ) 40A2個配管支持 溶融亜鉛メッキ製 別紙 00-0008門型ブラケット 1コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 式(補給水)冷却水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 32A 2(SGP-VB)改修 m冷却水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 25A 3(SGP-VB)改修 mフレキシブルジョイント ベローズ形 32A1個フレキシブルジョイント ベローズ形 25A1個配管支持 溶融亜鉛メッキ製 別紙 00-0009門型ブラケット 1コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 式保温 別紙 00-00101式計機械設備工事 細目別内訳 12機械設備工事 空気調和設備 総合調整名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考総合調整費 別紙 00-00111式計機械設備工事 細目別内訳 13機械設備工事 ガス設備 ガス名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考都市ガス設備1式諸経費1式計機械設備工事 細目別内訳 14機械設備工事 自動制御設備 計装名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考自動制御機器 電動二方弁 50A1式計装工事1式調整費1式諸経費1式計機械設備工事 細目別内訳 15機械設備工事 撤去工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配管撤去 冷温水配管、ドレン配管、補給水配管 別紙 00-00121式配管切断 別紙 00-00131式機器解体 別紙 00-00141式機器搬出 冷温水機、冷却塔共 別紙 00-00151式計機械設備工事 細目別内訳 16機械設備工事 発生材処理 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00161式発生材運搬費 収集・運搬費 別紙 00-00171式発生材処分費 処分費 別紙 00-00181式計電気設備工事 細目別内訳 17電気設備工事 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電動機等接続 別紙 00-00191式電線 別紙 00-00201式ケーブル 別紙 00-00211式電線管 別紙 00-00221式支持材 別紙 00-00231式撤去 別紙 00-00241式計電気設備工事 細目別内訳 18電気設備工事 受変電設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考低圧動力盤№1 ケーブル離線・接続1面立会検査 別紙 00-00251式計機械設備工事 別紙明細 19機械設備工事 空気調和設備 機器設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考文字標識等 別紙 00-00011式塗 装 工1人計搬入・据付費 別紙 00-00021式搬入費 複数搬入 200㎏/m3未満(揚重機除く) 4.1t搬入費 複数搬入 100㎏/m3未満(揚重機除く) 1.75t吸収冷温水機 352kW以下据付 1基計架台類 防振架台、
鉄骨ベース共 別紙 00-00031式スプリング防振架台 CH-MG80P用1台鉄骨ベース1組計機器固定用アンカ 別紙 00-0004ー 1式機器固定用アンカー 14個計機械設備工事 別紙明細 20機械設備工事 空気調和設備 機器設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考直接仮設 別紙 00-00051式養生 一 般 -- 63㎡整理清掃 一 般 -後片付け - 63㎡枠組本足場 W900(手すり先行方式) 仮設材運搬共 21.4㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 仮設材運搬共 19.8mネット状養生シート張り 防炎Ⅰ類仮設材運搬共 27.5㎡小幅ネット張り 防炎ポリエステル仮設材運搬共 18m金網式養生枠 仮設材運搬共19.8㎡計機械設備工事 別紙明細 21機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配管支持 溶融亜鉛メッキ製 別紙 00-0006門型ブラケット 1コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 式配管支持架台 溶融亜鉛メッキ製門型ブラケット360×420 2コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 個計保温 別紙 00-00071式冷温水管 保温 グラスウール多湿箇所、屋外露出 ステンレス鋼板 16125A m冷温水管 保温 グラスウール多湿箇所、屋外露出 ステンレス鋼板 2125A m冷温水用弁類保温 グラスウール(バタフライ弁)屋外露出 ステンレス鋼板 2125A 個冷温水用弁類保温 グラスウール(逆止弁)屋外露出 ステンレス鋼板 1125A 個冷温水用弁類保温 グラスウール(電動二方弁)屋外露出 ステンレス鋼板 1125A 個計配管支持 溶融亜鉛メッキ製 別紙 00-0008門型ブラケット 1コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 式配管支持 溶融亜鉛メッキ製門型ブラケット 6コンクートブロック、ゴムマット、Uボルト共 組計配管支持 溶融亜鉛メッキ製 別紙 00-0009門型ブラケット 1コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 式配管支持架台 溶融亜鉛メッキ製門型ブラケット240×300 2コンクリートブロック、ゴムマット、Uボルト共 組計機械設備工事 別紙明細 22機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考保温 別紙 00-00101式給水管 保温 ポリスチレン多湿箇所、屋外露出 ステンレス鋼板 232A m給水管 保温 ポリスチレン多湿箇所、屋外露出 ステンレス鋼板 325A m計機械設備工事 別紙明細 23機械設備工事 空気調和設備 総合調整名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考総合調整費 別紙 00-00111式試験運転調整費1件配管系統 調整23m計機械設備工事 別紙明細 24機械設備工事 撤去工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配管撤去 冷温水配管、ドレン配管、補給水配管 別紙 00-00121式配管撤去 配管用炭素鋼鋼管 白 (冷温水)125A 16m配管撤去 配管用炭素鋼鋼管 白 (冷温水)20A 2m配管撤去 硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB)32A 1m配管撤去 硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB)25A 1m配管撤去 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)100A 1m配管撤去 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)75A 1m配管撤去 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)40A 3m配管撤去 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)20A 1m弁類撤去 バタフライ弁 125A4弁類撤去 電動二方弁1弁類撤去 バタフライ弁 80A1冷温水管 保温 グラスウール撤去 多湿、屋外露出 溶融アルミニウム亜鉛鉄板 16125A 再使用しない m冷温水管 保温 グラスウール撤去 多湿、屋外露出 溶融アルミニウム亜鉛鉄板 220A 再使用しない m給水管 保温撤去 ポリスチレン多湿、屋外露出 溶融アルミニウム亜鉛鉄板 132A 再使用しない m給水管 保温撤去 ポリスチレン多湿、屋外露出 溶融アルミニウム亜鉛鉄板 125A 再使用しない m計機械設備工事 別紙明細 25機械設備工事 撤去工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配管切断 別紙 00-00131式配管切断 配管切断 125A 保温有(鋼管類) 2・手間のみ か所配管切断 配管切断 80A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 32A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 25A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 100A 保温無(樹脂管類) 2・手間のみ か所配管切断 配管切断 40A 保温無(樹脂管類) 2・手間のみ か所配管切断 配管切断 20A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計機器解体 別紙 00-00141式機器解体1基計機器搬出 冷温水機、冷却塔共 別紙 00-00151式搬出費 複数搬出 5,000kg以下(揚重機除く) 4.1t搬出費 複数搬出 1,000kg以下(揚重機除く) 0.95t計機械設備工事 別紙明細 26機械設備工事 発生材処理 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00161式発生材積込み 保温類 人力1m3計発生材運搬費 収集・運搬費 別紙 00-00171式2t・3tダンプトラ ~25km程度ック 3台・回2t・3tダンプトラ ~75km程度ック 1台・回運搬交通費1台計発生材処分費 処分費 別紙 00-00181式熱源機広域認定処 運搬費込み理費 1基金属くず2m3安定型混合廃棄物2m3石綿含有産業廃棄物(安定型) 1m3計電気設備工事 別紙明細 27電気設備工事 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電動機等接続 別紙 00-00191式電動機結線 直入始動方式1台計電線 別紙 00-00201式600V耐燃性ポリエチレ 22mm2ン絶縁電線(EM-IE) 45m計ケーブル 別紙 00-00211式EM-CETケーブル 60mm2 管内20mEM-CETケーブル 60mm2 ラック18mEM-CETケーブル 60mm2 二重天井・床内、ピット・トラフ内7m計電線管 別紙 00-00221式厚鋼電線管 露出配管 70㎜(G) 5m電線管 ボンディング G70(厚鋼電線管) 1か所二種金属製 (76) エキスパンション用等可とう電線管(F2) 2(ビニル被覆無) m計電気設備工事 別紙明細 28電気設備工事 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考支持材 別紙 00-00231式配管支持ブロック W=150 H=100 SUSゴムマット共5個計撤去 別紙 00-00241式600V絶縁電線 22mm2 × 1本 再使用しない撤去 45mCVTケーブル 60mm2 管内撤去 再使用しない 20mCVTケーブル 60mm2 ラック撤去 再使用しない 18mCVTケーブル 60mm2 ピット・天井撤去 再使用しない 7m厚鋼電線管 (G54) 再使用しない撤去 5m二種金属製 (50)可とう電線管(F) 再使用しない 2撤去 m計電気設備工事 別紙明細 29電気設備工事 受変電設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考立会検査 別紙 00-00251式主任技術者立会費1回計共通仮設費(積上分) 明細 30名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考トラッククレーン運転 120t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 3日交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)3人鉄板敷 設置費、供用1日賃料、整備費、撤 別紙 00-0026去費、運搬費共 1式計共通仮設費(積上分) 共通費別紙明細 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄板敷 設置費、供用1日賃料、整備費、撤 別紙 00-0026去費、
運搬費共 1式仮設鉄板敷 設置費 敷鉄板1524×6096×22㎜ - 428㎡仮設鉄板敷 供用1日賃料 敷鉄板1524×6096×22mm 3ヵ月以下 3日仮設鉄板敷 整備費 敷鉄板1524×6096×22㎜ - 428㎡仮設鉄板敷 撤去費 敷鉄板1524×6096×22㎜ - 428㎡仮設敷鉄板運搬856㎡計1.工事名称2.工事場所3.説明事項<工程管理について>・本工事は、通期の週休2日に取り組むことを指定する週休2日工事(発注者指定方式)である・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事施行実施要領」に基づき行うこと。
<注意事項>・提出書類は松戸市建築工事提出書類一覧表による。
現場説明書松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)松戸市五香西三丁目7番地の1建築保全課へ持参すること。
・検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
・落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)常盤平六丁目牧の原五香西三丁目マルエツ五香消防署国土交通省関東地方整備局関東技術事務所牧の原保育所金毘羅天神ふれあい22UR都市機構牧の原団地NTT東日本五香こどもの遊び場四季公園W27.228.424.025.927.527.427.024.727.928.328.326.427.326.526.424.827.528.127.526.727.026.327.224.025.127.525.725.125.223.723.627.827.5282426242727工事場所:松戸市五香西三丁目7番地の1 松戸市健康福祉会館 ふれあい22案内図 S = 1 / 2500配置図 S = 1 / 600凡例工事場所凡例工事箇所《 工 事 概 要 》 冷温水発生機(4号機)の交換工事を行う。
1.機器交換工事 健康福祉会館(ふれあい22)屋上に設置されている冷温水発生器(4号機)を交換する。 2.配管工事 冷温水発生機(4号機)の撤去新設に伴い、近接する配管(冷温水配管、補給水配管、ドレン配管)を更新する。
3.ガス工事 冷温水発生機(4号機)の撤去新設に伴い、近接する都市ガス配管を更新する。 4.計装工事 冷温水発生機(4号機)及び電動二方弁の撤去新設に伴い、計装線を更新する。
5.電気設備工事 冷温水発生機(4号機)の撤去新設に伴う動力配線を更新する。
その他 機器配管類は、堅固に取り付けること。
既設冷温水発生機(4号機)に取付られている薬液ホース及び水位センサーは取外し再取付とする。
各種(稼動確認、温度等)試験、調整を確実に行うこと。
関係法令に係る届出を行うこと。
工事箇所:屋上 冷温水発生機X3 X7Y17Y14▽搬入口道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線市道8.8m県道12.0mトラッククレーン設置位置仮設鉄板敷建物入口▽松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)案内図・配置図・工事概要M-01 1 : 25001 : 600 松戸市街づくり部建築保全課 縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日 令和8年4月第8版(2026.4.) 松戸市機械設備工事特記仕様書(備考中の特定の施設,一般の施設とは耐震安全性の分類を示す)建 物 名 称 構 造 階 数 延べ面積(m2) 消防法施行令別表第一 備 考1.工事概要1.工事場所 2.建物概要●材料・機材の (1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有するべき品質及び性能を一 章 般 共 通 事 項項 目 特 記 事 項〇室内空気中の化学物質の濃度測定@室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、監督職員に報告する。測定はパッシブ型採集機器により行う。
この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して6)販売、保守等の営業体制を整えられていること。なお、システムとして機能するものにあっては5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
4)法令等で定めがある場合、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
3)安定的な供給が可能であること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2) 別表-1に機材等名が記載された製造業者等は、次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、を省略することができる。
監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出2.工事仕様1.共通仕様@(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等を適用する。
@(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)(以下「標準仕様書」という。)公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)(以下「改修標準仕様書」という。)公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)(以下「標準図」という。)5.設備概要(●印の付いたものを適用する。) ※改修工事の場合は既存概要を示す。
方式及び種類 設 備 概 要 空調方式 主要熱源機器 自動制御方式 給水方式 排水方式 消火設備の種類●電気式 〇電子式 〇デジタル式〇高置タンク方式 〇ポンプ直送方式 〇水道直結方式 〇水道直結増圧方式建物内の汚水と雑排水(〇合流式 〇分流式 )建物外放流先 (1)汚水 〇直放流下水管 〇(2) 雑排水 〇直放流下水管 〇〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備〇連結散水設備 〇連結送水管 〇不活性ガス消火設備(〇 )ポンプ排水 〇あり(〇汚物 〇雑排水 〇湧水 〇雨水 ) 〇なし〇 自動制御設備● 空気調和設備〇 換気設備〇 排煙設備〇 衛生器具設備● 給水設備〇 給湯設備〇 排水設備〇 消火設備〇 厨房設備● ガス設備〇 排水処理設備〇 雨水利用設備● 撤去工事● 一式工 事 種 別屋 外(建物別及び屋外工 事 種 目3.工事種目 ●印の付いたものを適用する。)測定対象室 〇図示〇測定箇所数 〇図示〇測定時期 〇工事着手前 〇施工終了時章 項 目 特 記 事 項又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
●建設副産物@ 本工事により発生する建設廃棄物の計画量は以下のとおり2) コンクリート塊 ( t)3) 建設発生木材 ( t)4) 建設汚泥( t)6) 金属くず ( m3)7) 廃プラスチック ( m3)1) アスコン塊 ( t)5) ガラスくず及び陶器くず (m3)〇建設発生土の処理@(1) ステンレス鋼管の接合は、下記による。@〇絶縁継手〇地中埋設標等 (1) 地中埋設標 〇要 (図示の箇所) 〇不要(2) 埋設表示用テープ 〇要 (排水管を除く) 〇不要違法運行の防止●過積載による(6) 以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
害することのないようにすること。
(5) 建設発生土の処理及び骨材の購入等に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬にようにすること。
(3) 過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受ける等過積載を助長することのない(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(1) 積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
●環境対策●工事現場管理 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
ないこと。
不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせ建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。
〇既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工する。
●ワンデーレスポンス 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署などへの必要な手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。●官公署その他への届出手続等@●施工図等の取扱 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
●創意工夫等の実施 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに書面により提出することができる。
@(3) 建築物導入部の変位吸収方法は、標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)による。
〇( a フレキシブルジョイント ) 〇( b ボールジョイント )〇( c スリークッション)章 項 目 特 記 事 項〇監督職員事務所@〇設置する(〇費用は請負業者の負担とする。 〇発注者の負担)〇足場その他 〇 別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
(〇 建築工事 〇 電気設備工事 で設置する。)〇 本工事で設置とする。
工事用水 構内の施設 〇 利用できない ●利用できる(●有償 〇無償 )〇電気保安技術者@ 工事現場に置く電気保安技術者は、千葉県自家用電気工作物保安規程第三条に定める工事管理者( )の任命する監督職員の職務を補佐し、電気工作物の保安業務を行う。
〇技能士の適用 〇配管施工(配管工事) 〇建築板金施工(ダクト製作及び取付け)〇熱絶縁施工(保温工事) 〇冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)●工事用電力・水・その他●本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続等の費用はすべて受注者の負担とする。
工事電力 構内の施設 〇 利用できない ●利用できる(●有償 〇無償 )「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式●保温@● 保温工事仕様は、別表-2 による。
なお、配管類には弁類を含むものとする。
(対象機器類:〇 〇〇 )防凍保温:標準仕様書第2編3.1.4及び3.1.5による。
防凍防止ヒーター:自己サーモ式とし、防凍保温を施す。
〇 共同溝、トレンチの保温は(標準仕様書第2編の施工箇所 )を適用する。
(対象室名:〇浴室(ユニットは除く) 〇脱衣室 〇 〇 )〇 多湿箇所は下記の場所とする。(天井内共多湿箇所とする。)〇 屋内露出部の(〇実験室 〇 )の保温外装は(〇アルミガラスクロス 〇 )とする。
〇 合成樹脂製カバーは(〇1シートタイプ 〇2ジャケットタイプ )とする。
〇塗装、仕上げ@ (1)露出機材の塗装仕上げは下記による。
〇屋内 〇 (〇指定色塗装 〇)〇屋外 〇ドレン管 (〇指定色塗装 〇)〇金属電線管 (〇溶融亜鉛メッキ仕上げ[付着量300g/㎡以上] 〇指定色塗装)〇はつり 既存コンクリ-ト床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターを用いる。
図示の位置に取り付ける。
●耐震措置 設備機器の固定は施設の分類に応じて次による。(建築設備耐震設計・施工指針に準じる)地階・1階設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器上層階・屋上及び塔屋2.02.02.01.52.01.51.52.01.51.01.51.01.51.51.51.0 1.0 0.61.51.01.51.01.00.61.0 0.6 0.61.01.51.01.01.01.00.40.60.6防振支持の機器設置場所 機器種別 機 器 水 槽 類防振支持の機器 機 器 水 槽 類防振支持の機器 機 器 水 槽 類〇一般の施設 ●特定の施設中間階・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの(2) 設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とする。
(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )・重要機器は次のものを示す。
に、地域係数1.0及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の質量[kN](水槽類は満水時の液体重量を含む設備機器総重量)(1) 設計用水平地震力〇埋め戻し土・盛土 〇 根切り土の中の良質土 〇 山砂の類〇ファンコイルユニット・ダクト併用方式〇個別空調方式 〇パッケージ形空気調和機 〇空気調和 〇単一ダクト方式 〇全空気方式●工事写真@ 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(令和5年版)」による。
〇運転操作説明板〇風量調整 〇水量調整 ●室内外空気の温湿度の測定 〇室内気流及びじんあいの測定●総合試運転調整@調整項目(測定箇所等は監督職員の指示による。)〇水量測定 〇気密試験 〇初期運転状態の記録 〇エアコン調整 〇風量測定系統図、機器等の取り扱い方及び重要な定期点検項目を記載したアクリル樹脂製の板を機械室に設ける。
〇 昇降機設備@〇 建築工事@● 電気設備工事@水源@ 燃料@ ●電気 ●都市ガス 〇液化石油ガス 給湯方式@〇局所式 (〇貯湯式湯沸器 〇瞬間湯沸器)〇中央式 (〇直接給湯 〇間接給湯)燃料@章 項 目 特 記 事 項@2.現場の納り等の関係による協議 現場の納り、取り合い等の関係で設計図書(配管、配線、器具の位置、方法)による施工が困難、不都合な場合、または図面及び仕様書に明記なくとも技術上、安全上当然施工しなければならない工事は、施工図により監督職員との協議の上、〇騒音の測定 〇飲料水の水質の測定 〇雑用水の水質の測定@(3)100kg以下の軽量な機器においても耐震を考慮し、同等な施工または機器メーカーの指示する方法 を確実に行うこと。ただし、機器は建物構造体より取付、天井材(軽量鉄骨等)には取付ないこと。
落下や転倒が生じた場合に災害が起こる場所に設置する場合は落下、転倒防止措置を行うこと。
(平成31年度)による。その他の道路については各道路管理者の規定による。
@(7)市道の配管埋設深さ及び道路復旧については、松戸市管理道路の道路掘削 ・復旧等の基準@(4)土間スラブ等の下が土中埋設配管となる場合は、その土間スラブからステンレス製等の防食を考慮した吊り金物にて支持をとること。
@(8)法定区画(防火区画、防火壁、界壁等)及び水密を要する部分、並びに床などの配管貫通箇所の 穴埋めは、モルタルにより穴埋めを行う。
@(9)上記(8)以外を貫通する配管の穴埋めは下表による。ただし、硬質塩化ビニル管、床以外または保温を行う配管保温を行わない配管穴埋めは行わない。
モルタルにより穴埋めをする。
水密を要する部分以外の管貫通箇所にあっては,保温工事の有無に係わらず、穴埋めは 行わなくてもよい。
@(5)床下、ピット内、及び屋外露出配管の吊り及び支持金物(バンド・吊金物類)及びアンカー類はステンレス製又は溶融亜鉛メッキ製とする。
屋内露出の支持金物類はステンレス製又は溶融亜鉛メッキ製、防錆処理が施されたものとする。
@(6)管の埋設深さは、管の上端より原則として、一般敷地は(○30cm ○ cm)構内道路は(○60cm ○ cm)以上とする。ただし、給水及びガス事業者による配管の深度は、供給事業者の規定によるものとする。
(2)塗装色@必要な場合には色見本を作成し、監督員の承諾を得ること。また、特別な指示のない限り、松戸市標準色(マンセル 7.5Y 9/1 とする。) 工事場所はビニルシート等により養生を行い、工事後は清掃を行うこと。●養生・清掃@また、施工のため必要な範囲で家具等の移動、養生を行うこと。
●発生材の処理@〇石綿含有品@ 石綿含有分析調査 〇本工事 〇別途● 金属類 (●機器類 〇ダクト ●配管 〇その他金属類)の処理は〇 特別管理産業廃棄物 ( 〇 〇 )の処理は〇 石綿含有産業廃棄物(〇配管用成形保温材 〇フランジ用ガスケット)の処理は● 上記以外のもの(〇 〇 )の処理は○ 建設リサイクル法における再資源化等を行う特定建設資材の構外搬出処理を本工事とする。
〇冷媒(フロン類)の回収@〇 本工事 〇 別途冷凍機等の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3により、次の書類を監督職員に提出する。
〇 フロン回収行程管理表の写し 〇 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し(〇 構外搬出適切処理 〇 )とする。
(〇 構外搬出適切処理 〇 別途 )とする。
(〇 構外搬出適切処理 〇 別途 )とする。
(備考) @印の特記内容は、松戸市仕様である。
受水槽@なお、当該手続きに必要な費用は、特記なき場合は受注者の負担とする。
請負金額の範囲内において変更を行うものとする。
章、項目、特記事項共に● 印の付いたものを適用し、〇印のものは適用しない。
3.特記仕様@(10)JIS マーク、JAS マーク又は「給水装置の構造及び材質の基準に関する省令」に適合することを 示す認証機関のマークのある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料 の提出を省略する。
棟〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式● 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式● 一式〇 一式〇 一式● 一式〇 一式〇 一式● 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇県水 〇市水〇有〇無〇都市ガス 〇液化石油ガス 〇電気〇(● 構外搬出適切処理 〇 別途 )とする。
● 本工事 〇 別途 本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その他の保険 に附すること。
なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に提示すること。
(3) 保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間(2) 保険金額 請負代金全額(1) 被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人●保険4.指定部分 ●無 〇有(対象部分 )呼び径60Su以下呼び径75Su以上(〇プレス式 〇拡管式 〇ナット式 〇転造ねじ式 〇差込式 〇カップリング式)〇SAS322規格の継手〇ハウジング形管継手 〇管端つば出しステンレス鋼管継手〇溶接接合 〇ハウジング形管継手9) 飛散性アスベスト ( m3)10) 非飛散性アスベスト ( m3)8) 混合廃棄物 ( m3) 土質調査 〇要 〇不要( )搬出の際には、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果の結果証明書を提出しなければならない。なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験26項目に「クロロエチレン」と「1,4-ジオキサン」を含めた28項目、含有量試験2項目とする。
〇 埋戻し後の建設発生土は、監督職員と協議し、構内の決定した場所に敷きならしとする。
〇 場外搬出適切処理〇現場説明書による。
搬出先名称( 鹿島商事㈱ ) 搬出先住所( 柏市大島田840番地先 ) 片道運搬距離 ( 10.4 ㎞ ) 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
片道運搬距離は積算上処理分区ごとに代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合においては設計変更の対象としない。
撤去方法 〇図示による施設の分類(3) 排水槽 〇あり(計画容量:汚水槽 ㎥、雑排水槽 ㎥) 〇なしガスの種類 ●都市ガス 〇液化石油ガス 供給事業者名( )(種別 13A、高位発熱量45.0MJ/㎥(N)、低位発熱量40.6MJ/㎥(N)、供給圧力 Pa)●設計用温湿度屋 内一般系統外 気湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)夏 期34.7℃ ℃% %28.0℃℃50%%℃ ℃% % ℃ ℃ % %空 気 調 和 設 備〇ダクト〇アングルフランジ工法 〇スパイラルダクト)とする。
〇高圧1ダクトの適用範囲は図示による。
取り付け箇所は 〇風量測定口@〇チャンバ ー (1) 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
チャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
〇ダンパー●配管材料 〇(4) 冷却水管 〇配管用炭素鋼鋼管(白)(2) 油 管 〇配管用炭素鋼鋼管(黒)〇(5) 高温水管 〇一般配管用ステンレス鋼鋼管 〇(6) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管(8) ドレン管 〇配管用炭素鋼鋼管(白)●硬質塩化ビニル管(VP)(7) 冷媒管 〇断熱材被覆銅管〇(1) 防煙ダンパー復帰方式(〇遠隔復帰式 〇)(3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(2) 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼りした〇低圧ダクト (〇コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)〇ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様及び適用範囲は図示による。
〇図示した位置 〇外調機SA、OAダクト〇外気取り入れダクト 〇送風機出口チャンバーの分岐ダクト〇〇冷媒配管@ 冷媒用被覆銅管が外壁を貫通する場合は、塩ビ管をさや管として傾斜をつけて挿入し雨水の浸入を防止すること。また、外壁貫通部の内側及び外側の直近に支持金具を付け、冷媒管を堅固に固定すること。
●弁類 JIS 又は JV ●5K ●10K(図示部分))●5A以上の冷温水・冷却水用弁装置の仕切弁はバタフライ弁とする。
●鋼管用伸縮継手の種類は図示による。
〇ステンレス鋼管に使用する弁類は、ステンレス製とする。
〇ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
@〇ファンコイルユニットには、〇流量調整弁 を設置する。
●保温及び消音内貼り〇建物内の空気抜き管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.4 温水管の項による。
〇空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.5 の排水管の項〇膨張管及び膨張タンクよりボイラ-等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.4 の温水管〇絶縁継手 図示の位置に取付ける。
〇還りダクト(RAダクト)の保温範囲は(〇図示による 〇 )〇外気ダクト(OAダクト)の保温範囲は(〇図示による 〇 )@〇冷媒管の保温外装は別表ー2による。
国土交通省認定による不燃材料とし、構造は不織布、補強材、グラスウール、フィルムにより構成されていて、端末は加工されているものとする。
〇保温付フレキシブルダクト@〇運用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
〇風圧力 風速(Vo=m/s) 地表面粗度区分( )〇積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表()●環境への配慮「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和3年2月閣議決定)」(以下「グリーン購入法」)(1) 本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号に基づくただし、公共工事分野の特定調達品目の機材を使用する場合は、判断の基準を満たすものとする。
③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない②接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、 、その他の木質建材、ユリア樹脂版、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、バーティクルボード による特定調達品目の判断基準等を満たす環境物品等を選択するよう努める。
①から④を満たすものとする。
(2) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の 難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
(3) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の ①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通省の認定を受けた材料 ③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通省の認定を受けた材料@(2) グリーン購入法に基づく環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項されていること。」)に留意すること。
(「資材の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮●特定調達品目@ @(1) 松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品を最優先に 品質等 有するものとする。
、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
〇工事用仮設物 構内につくることが 〇できる 〇できない〇内部足場等(〇 種 〇 種)〇外部足場等(〇 種 〇 種) 搬 出 量(㎥ )●機材の承諾図 機械設備工事機材承諾図様式集(令和元年版)によるほか、監督職員との協議による。
●電動機 換気扇、圧力扇及び標準仕様書に記載なく特記のないものの電動機の保護規格は、製造者規格による標準品としてよい。
●電源周波数 ●50Hz 〇60Hz●容量等の表示 (1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された数値以下とする。
・水槽類にはオイルタンクを含む(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )(2) 溶接部の非破壊検査 〇不要 〇要 (抜取率 〇標準仕様書(機械設備工事編)による 〇 %)(1) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(2) 新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
●試験●配管〇 屋外露出部の(〇機器類 〇配管類)には(〇凍結防止ヒーター 〇防凍保温)を行う。
(対象配管類:〇給水配管 〇消火配管〇膨張管 〇ドレン管 ) ただし、保温厚さは配管の呼び径25以下は50mm以上、呼び径32以上は40mmとする。
使用する。
6.改修内容:改修工事の場合に記載する。(M-01 工事概要参照)説明板の大きさは約 m2とする。
●電線類 電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
〇天井仕上区分 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
●吊り及び支持金物 (●構内 〇 )の吊り金物・支持金物類はステンレス鋼製(SUS304)とする。
●施工調査@ 事前調査 ●本工事 〇別途 事前調査 調査項目 ●既存資料調査 調査範囲 〇図示 〇 調査方法 〇図示 〇〇はつり及び穿孔作業を行う場合、事前に走査線式埋設物調査を行い報告すること。
〇石綿含有分析調査(〇元請業者 〇 )〇他工事との工事区分 図面に特記なき場合は、工事区分表による。
使用する。
指定部分工期: 令和 年 月 日)% ℃ % ℃ %% ℃ % ℃ %冬 期 % ℃ % ℃ % ℃ ℃ % ℃ ℃ %1.8℃ 22.0℃ 40%〇鋼板製煙道 伸縮継手、掃除口及びばいじん量測定口の位置は図示による。
鋼板厚(〇3.2mm、〇4.5mm)〇スパイラルダクト(〇低圧 〇 )(2) ピストンダンパー 復帰方式(〇遠隔復帰式 〇)定格入力はDC24V、0.7A以下とする。
〇圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)(Sch40)(1) 蒸気管 給気管 〇配管用炭素鋼鋼管(3) 冷温水管 ●配管用炭素鋼鋼管(白)還管 〇圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)(Sch80) 〇●温度計・圧力計 図示の位置に取付ける。
●瞬間流量計 図示の位置に取付ける。なお、瞬間流量計(●固定形 〇着脱形)とする。
標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。
〇蒸気還り管の保温不要。(屋内露出は除く。) の項による。
(エア抜き弁以降の配管は除く。) による。
一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項猛暑による 本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。●作業不能日数 (1)作業不能日数:13日間 (2)上記(1)は、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子市地点におけるWBGT値 (気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和3年~令和7年)に ついて、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律 第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。)において、8時から 17時の間にWBGT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を (3)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の 現場作業時間において、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子地点におけるWBGT 値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した 時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))が1)の 日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することが 平均したもの。
できる。
機 材 等別表-1一 般 共 通 事 項松戸市五香西三丁目7番地の1 松戸市健康福祉会館 S造 3階 7993.74m2 第6項ハ松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)令和 8年 4月M-02 no scale 縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課機械設備特記仕様書(1)※ 配管の保温は、継手及び弁類を含む。図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、標準仕様書による。
※ 不燃材以外の配管が建築基準法施行令第112条第20項に規定する準耐火構造等の防火区画を貫通する場合貫通部より 1m 以上はロックウール保温材を使用すること※ 凡例* 適用する保温区分 ( ● 印の付いたものを適用し、○ 印のものは適用しない。)鋲+保温板(厚さ25㎜)+ガラスクロス 消音チャンバー・消音エルボ消音内張り+ガラスクロス+銅きっ甲金網保温板(厚さ50㎜)アルミガラスクロス化粧保温板保温板(厚さ50㎜)+外装材暗渠内(ピット内含む)+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材鋲+保温板(厚さ50㎜)+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材冷媒管別表-2保温工事仕様鋲+保温板(厚さ25㎜)+鉄線+外装材AL :溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 SUS:ステンレス鋼板 カラー:カラー亜鉛鉄板 外装材PSF:ポリスチレンホーム保温材 RW :ロックウール保温材 GW :グラスウール保温材 保温材厚25㎜とする)ダクトは、保温(全熱交換器用ダクトスパイラル隠ぺい、ダクトシャフト内機械室、書庫、倉庫、屋内テープ(厚さ25㎜)+アルミガラスクロス粘着鋲+保温板(厚さ50㎜)(厨房の天井内は含まない)浴室、厨房等の多湿箇所(バルコニー、開放廊下含む)屋外露出サプライチャンバーダクトは、保温長方形ダクト(全熱交換器用厚25㎜とする)隠ぺい、ダクトシャフト内機械室、書庫、倉庫、屋内テープ(厚さ25㎜)+アルミガラスクロス粘着鋲+アルミガラスクロス化粧保温板屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない)浴室、厨房等の多湿箇所(バルコニー、開放廊下含む)屋外露出鋲+保温板(厚さ50㎜)+外装材鋲+保温板(厚さ25㎜)+鉄線+外装材鋲+保温板(厚さ50㎜)+鉄線+外装材+保温板(厚さ50㎜)+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材鋲(PSFの場合鋲又は接着剤)+アルミガラスクロス+金網+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材+保温板(厚さ25㎜)鋲(PSFの場合鋲又は接着剤)80A以下:20㎜、100A 以上:25㎜80A以下:20㎜、100A~150A:25㎜、200A以上:40㎜+ポリエチレンフィルム保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)+着色アルミガラスクロス+ポリエチレンフィルム+外装材保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)アルミガラスクロス化粧保温筒+アルミガラスクロス粘着テープ+原紙+アルミガラスクロス保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)+合成樹脂製カバー保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)AL SUS カラー GW RW PSF保温材 外装材保 温 仕 様屋内露出(一般居室、廊下)屋外屋内屋外屋内屋外屋内屋外露出隠ぺい箇所屋外屋内屋外屋内ポリスチレンフォーム保温筒(PSF)ロックウール保温筒(RW)グラスウール保温筒(GW)(バルコニー、開放廊下含む)天井内、パイプシャフト内、機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)冷温水ヘッダー冷水ヘッダー冷温水タンク冷水タンク温水ヘッダー蒸気ヘッダー温水タンク還水タンク熱交換器膨張タンク排気筒貯湯タンク鋼製タンク保温厚給湯管給水管給湯管給水管・消火管給湯管排水管・通気管給水管給湯管排水管・通気管給水管給湯管排水管・通気管給水管空気調和設備ダクト膨張タンク熱交換器還水タンク温水タンク温水ヘッダー冷水タンク冷温水タンク冷水ヘッダー冷温水ヘッダー空気調和設備機器(断熱材被覆銅管)貯湯タンク排気筒鋼製タンク給水管給排水衛生設備配管給排水衛生設備機器(膨張管含む)給湯管のみ)(屋外露出部分管含む。)暗渠内は除く。)暗渠内は除く。)の部分)より100mm以下消火管(排水管の分岐点(屋外露出、床下、通気管排水管(空調機等の排水(屋外露出、床下、蒸気ヘッダー(厨房の天井内は含まない)浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出空隙壁中施 工 箇 所 項 目 区 分保温帯(厚さ50㎜)+鉄線20㎜以上 10㎜以上 液管保温厚 ガス管保温厚@屋内露出(一般居室、廊下)外装材機械室、書庫、倉庫〇 ステンレス鋼板 〇〇 合成樹脂カバー 〇 保温化粧ケース( 〇 製 )章 項 目 特 記 事 項〇配管材料〇配管材料〇弁類 JIS 又は JV (〇 5K 〇 10K(図示部分))給湯設備消火設備(1) 屋内消火栓 一般 〇ステンレス鋼鋼管(SUS304) 〇(2) 連結送水管 一般 〇圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(sch40)地中 〇ステンレス鋼鋼管(SUS304) 〇地中 〇圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(sch40)〇ステンレス鋼管に取付ける弁類は、ステンレス製とする。
〇保温 湯沸器の給排気筒(二重管)の隠ぺい箇所は保温を行う。なお、保温の種別は標準仕様書第2編3.1.5表 2.3.5のh・(イ)・Ⅸとする。
撤去工事〇保温 〇屋外露出部分 〇あり(標準仕様書第2編 3.1.5 e2・(ハ)・Ⅶ) 〇なし〇不活性ガス消火設備 別図による。
〇泡消火設備 別図による。
〇屋内消火栓種別 〇広範囲型2号消火栓 〇易操作性1号消火栓 〇1号消火栓 〇2号消火栓〇10Kガス設備〇液化石油ガス (1)一般 〇〇ガス漏れ警報器 〇本工事(図示による) 〇別途工事●配管材料 ●都市ガス ガス事業者の供給規定による。
〇充てん容器〇集合装置 〇標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による本組。
〇転倒防止等 〇標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)の(〇(a) 〇(b))による。
〇メーター 〇親メーター(貸与品) (〇直読式 〇パルス式(パルス発信器は 〇買い取り )〇子メーター(買い取り)(〇直読式 〇パルス式)(2)地中 〇〇漏洩検知装置〇電気防食〇要 〇不要〇要 (〇別途工事 〇本工事) 〇不要 〇引込負担金等 外部警報端子(〇 無 〇 有 )●保温材 保温材は、配管・ダクト等より分離する。
●支持金物等 ダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
〇屋内消火栓開閉弁 撤去跡は、塗装及び防食処理等を行うこと。また雨水の浸入などが生じる場所及び部分については ●撤去跡処理@防水処理を行うこと。
(備考) @印の特記内容は、松戸市仕様である。
〇〇ステンレス鋼鋼管(SUS304) 〇〇 〇別途(〇50kg〇 〇 )× 本〇要 〇不要〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 ●〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 ● 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇〇 合成樹脂カバー 〇 保温化粧ケース( 〇 製 )〇 合成樹脂カバー 〇 保温化粧ケース( 〇 製 )〇 〇 〇● 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇●〇〇〇〇〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇●配管材料(2) 地中埋設配管 〇塩ビライニング鋼管(VD) 〇備 給 水 設排 水 設 備〇配管材料 (1) 屋 内(2) 屋 外汚 水 管 〇排水用塩ビライニング鋼管 〇雑排水管 〇排水用塩ビライニング鋼管 〇通気管 〇配管用炭素鋼鋼管(白)第一桝まで 〇排水用塩ビライニング鋼管 〇〇洗面器等の排水管 洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
〇満水試験継手・ため桝@〇インバート桝〇 コンクリート桝 (〇〇 標準図による。)〇 プラスチック桝 (〇〇 標準図による。)〇 標準仕様書第2編 2.4.8(f)による。 〇 図示の箇所に取り付ける。 (3) 給水引込管 〇 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中配管は、(1) 一般配管●塩ビライニング鋼管(VB) 〇●弁類 JIS 又は JV 〇 水道直結部分 (〇 10K 〇 )● その他の部分 (● 5K 〇 )〇絶縁継手 図示の位置に取付ける。
〇 ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
(〇 )とし、他の部分は(1)による。
〇雨水抑制施設@ 〇 雨水浸透桝 (〇 〇 ) 〇 雨水浸透管 (〇 〇 ) ・松戸市雨水流出抑制施設設置指導要綱に準じる。
〇〇 〇ステンレス鋼鋼管(SUS304)〇 〇ステンレス鋼鋼管(SUS316)@〇 ロックウール(厚さ50mm)(厨房等で火気使用機器用の排気ダクト)@@〇 換気用ダクト(保温厚25mm)@@〇 外気取り入れ用(保温厚25mm)@@〇 給気排気用ダクト(保温の厚さ25mm・外壁より1m)@〇ダクト 〇低圧ダクト (〇コーナーボルト工法(長辺の長さが 1500 mm以下の部分)〇アングルフランジ工法 〇スパイラルダクト)とする。
〇高圧1ダクトの適用範囲は図示による。
〇ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様及び適用範囲は図示による。
換 気 設 備〇風量測定口 取付箇所は図示による。
空気調和設備の当該項目による。〇ダンパー〇浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 〇厨房系統〇〇チャンバー 空気調和設備の当該項目による。
〇保温@〇排気ダクトのシール@〇 (〇厨房 〇湯沸室 〇調理室)の保温要 〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。 @〇 全熱交換ユニット用のOAダクト@〇 多湿箇所のダクトの保温要 (〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。〇)〇建築基準法による厨房の火気使用室の換気ダクトの板厚は下表による。@(単位)mm(松戸市火災予防条例 第3条の4 第1項 第1号)(上表によるダクト板厚、及び板の材質の適用範囲は図示による。)ダクトの内径A ○亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板A A A A≦ 750750<0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.6以上0.8以上≦10001000< ≦12501250<0.5以上ダクトの長辺A ○亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板A A A A≦ 300300< 0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.6以上0.8以上≦ 450450< ≦12001800<A 1200< ≦18000.6以上0.5以上ダクトの長辺A ○亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板A A A≦ 4500.8以上1.0以上1.2以上0.6以上0.8以上450< ≦12001800<A 1200< ≦18000.6以上 0.6以上 ○矩形ダクト(厨房設備の入力が21Kwh以下のもの) ○矩形ダクト(厨房設備の入力が21Kwhを超えるもの) ○スパイラルダクト(松戸市火災予防条例施行規則 第3条) 〇保温範囲は外壁吸込口から全熱交換ユニット間、保温仕様は別表-2による。
〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。 @〇 一般のOAダクト 〇保温範囲はすべてとし、保温仕様は別表-2による。
〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。 @〇 全熱交換ユニット用のEAダクト 〇保温範囲は外壁排気口から全熱交換ユニット間、保温仕様は別表-2による。
〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。 @〇 一般のEAダクト 〇保温範囲は外壁から1m、保温仕様は別表-2による。
(保温範囲は屋内系統ダクトすべてとし、保温仕様は別表-2による。)〇章 項 目 特 記 事 項排煙設備 〇〇ダクト 〇亜鉛鋼板 〇普通鋼板(厚1.6mm)〇排煙鋼の形式 〇図示による。
〇排煙口手動解放装置 〇電気式(遠隔操作 〇要 〇不要) 〇ワイヤー式 (解放及び復帰方式)〇排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書(2016年版)((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準じる。
自 設備 〇 動制御〇中央監視制御装置 〇有(〇新設 〇既設 ) 〇無〇システム構成・機能 〇有(〇新設 〇既設 ) 〇無〇電気計装用配線 電線及びEMケーブルは、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
屋外・屋内露出の電線は、図示に特記がなければ金属管配線とする。
天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。
衛 設備 〇 生器具〇自動洗浄装置 〇個別感知フラッシュ方式(〇AC電源 〇自己発電) 及びその組み込み 小便器〇標記板 〇要(材質:) (〇大便器 〇小便器 〇 )〇自動水栓の 〇AC電源 〇自己発電 電源供給方式〇衛生器具ユニット 〇図示による。
〇衛生器具付属水栓 水抜栓を使用する場合は、水栓は固定こま式とする。
〇量水器 〇親メーター(貸与品) 〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式((〇電文式 〇)〇子メーター(貸与品) 〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式((〇電文式 〇)〇水栓 〇台所流し用の水栓は泡沫式とする。
〇水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。
(〇ただし、屋外に設ける水栓は耐寒栓とする)〇管の地中埋設深さ 〇管の上端より原則として、一般敷地は( cm)構内道路は( cm)以上とする。
〇水栓柱 〇合成樹脂製 〇アルミニウム合金製 〇人造石研ぎ出し製 〇ステンレス鋼製〇引込納付金等 〇要(〇別途工事 〇本工事) 〇不要ポンプアップ排水管 〇排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 〇 〇リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)桝間〇排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル(REP-VU)台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管(RF-VP)でもよい。
大便器、小便器、洗面器及び掃除流しとの接続管は、ビニル(RF-VP)とする。
〇洗面器等の排水管 洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
雨水 設備〇雨水抑制施設@ 〇 雨水浸透桝 (〇 〇 ) 〇 雨水浸透管 (〇 〇 ) ・松戸市雨水流出抑制施設設置指導要綱に準じる。
〇 利用 厨房設備 〇〇システム 〇ドライシステム 〇〇機器の機能等 図示による。
〇システム構成その他 別図による。
〇配管材質 (1)一般配管 〇(2)集水管 〇〇弁類 JIS又はJV(〇5K 〇 )排水 設備 〇 処利〇仕様等 別図による。
〇設置方式 〇排水再利用 〇浄化槽 〇厨房除害●撤去内容 ●図示による。
松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)令和 8年 4月M-03 no scale 縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課機械設備特記仕様書(2)記 号 名称 仕 様 ・ 材 質 ・ 規 格凡 例冷温水配管(往)硬質塩化ビニル管 カラーVP ドレン管CHD保温:グラスウール 外装:溶融アルミニウム-亜鉛鉄板CHR 冷温水配管(還)TP温度計圧力計フレキシブルジョイント ベローズ形バタフライバルブ、ゲートバルブBV:一般配管用ステンレス鋼弁(10Kウエハー形) GV:管端防食ねじ込み形弁(10K、5K) BAV:ガス管用 ブルドン管式(コック付)バイメタル式自動エア抜きバルブS ストレーナーX35950 6100 5750 2700 4450 2150 1500 5000 4750X5 X6 X7 X8 X9 X11 X12 X14 X155150455067006100Y17Y16Y15Y14Y12Y105950X45100X10外部吹抜5450詳細平面図(M-04,M-05,M-06)EV機械室R階平面図 S=1:100コンクリート基礎(再利用)2480×3500×450コンクリート基礎(再利用)700×3500×4501号機 3号機2号機 4号機撤去範囲G補給水管ガス管計装線水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB配管用炭素鋼鋼管 (白管)EM-FCPEE0.9mm-10P,EM-CEES1.25mm-2P 厚鋼電線管(G),金属製可とう電線管(F2WP) ※ガス事業者の仕様に準じる保温:ポリスチレンフォーム 外装:カラー亜鉛鉄板チャッキバルブ機 器 表記 号 名 称 室 名 設置場所 規格 ・ 仕様 電源 数量 参考型番 備 考RB-1-4 冷温水発生機 屋外 健康福祉会館屋上冷却塔一体型冷凍能力:281kW 加熱能力:229kW冷温水ポンプ電動機出力:7.5kW ガス焚仕様 防振架台寸法:3,776mmx3,445mmx2,780mm 重量:5,050kg3相200V 1 CH-MG80P 新設記 号 名 称 室 名 設置場所 規格 ・ 仕様 電源 数量 型番 備 考RB-1-14 冷温水発生機 屋外 健康福祉会館屋上冷却塔一体型冷凍能力:281kW 加熱能力:229kW冷温水ポンプ電動機出力:5.5kW ガス焚仕様 防振架台3相200V 1 CH-M80P 撤去RS-R 熱源用コントローラ 屋外 健康福祉会館屋上計装タイプ:ワンポンプシステム機器台数:4台 台数制御方式:流量1系統圧力制御:比例バイパス 上位通信:あり システム機能:中央監視システムと通信。
単相200V 1WY5130Q1431110W継続使用ライニング逆止弁10KF 瞬間流量計機 器 表 (既設)(新設)保温:グラスウール 外装:溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 配管用炭素鋼鋼管 (白管)熱源用コントローラ RS-R冷温水発生機(4号機) 撤去 RB-1-14新設 RB-1-4キュービクルY形ストレーナ10KA電動二方弁 参考型番:VY5110J50 ボールバルフ松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)凡例・機器表・R階平面図 M-04 1 : 100 松戸市街づくり部建築保全課 縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日 令和8年4月ドレン配管詳細図(改修) S=1:50冷温水配管詳細図(改修) S=1:50 給水配管、ガス配管詳細図(改修) S=1:50ガス配管アイソメ図(改修) noscale冷温水配管アイソメ図(改修) noscale冷温水(送り)冷温水(戻り)CHCHRST PFTPSPTT PTPSST SPCHCHRF F F FSRB-1-45150Y16Y15X5 X459505450Y175950X3既設配管へ接続ATCHCHRCHCHRFJ125×2GV20GV20CV125BV125GV20125125GV125GV125電動二方弁ABV125PFTDDDDDD東側屋上へ(ドレン)6550656565505050501007575 100100404040402020404020204020402040※1※1※1※1※1※1※1※1※1※1 冷温水配管接続部(ドレン用)放流放流5150Y16Y15X5 X459505450Y175950X3ホッパー新設40A冷温水ポンプドレン口冷却塔オーバーフロー口冷却塔ドレン口204040GV40×220冷却水ポンプドレン口ホッパー新設75A10075RB-1-4G GGGGGGSSSS655032FJ32FJ32 FJ32GV32GV25×23225GV658080808080GV25×2GV32GV25×2GV3232255080SV25SV25 SV25 BAV80BV80BV805150Y16Y15X5 X459505450Y175950X340ガス接続口RB-1-4FJ25FJ322532冷却塔手動給水口冷却塔自動給水口既設配管へ接続80A 地上用ボールバルブ80A カラー・PC アングル固定(SUS)+寝巻き40A カラー・PC アングル固定(SUS)+寝巻きフレキシブルメタルホース(フランジ) 40A×300mm40A フランジ接続(機器接続)×3アイソメ図参照SPTAFレターンヘッダーからRB-1-4BV125×2CV125GV20FJ125×2GV20GV20既設ドレン管に接続既設ドレン管に接続ストレーナCHCHR自動エア抜き弁サプライヘッダーヘ圧力計温度計PFT圧力計瞬間流量計松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)冷温水配管、ドレン配管、給水配管、ガス配管詳細平面図(改修)M-05 1 : 50 縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日 令和8年4月 松戸市街づくり部建築保全課ドレン配管詳細図(撤去) S=1:50冷温水配管詳細図(撤去) S=1:50 給水配管,ガス配管詳細図(撤去) S=1:50計装詳細図(撤去) S=1:100冷温水(送り)冷温水(戻り)CHCHR TPT PTPTPTPSTSF F F FSSS1251251251255150Y16Y15X5 X45950RB-1-145450Y175950X3CHCHRCHCHR125GV20 125FJ125×2GV125×2自動エア抜き弁GV20CV125GV20STPFPCHCHRATGV125GV125電動二方弁DDDDDDドレン6550656565505050501007575 100100404040404020 2020404020404040404020 75404020※1※1※1※1※1※1※1※1※1※1 冷温水配管接続部(ドレン用)放流放流5150Y16Y15X5 X459505450Y175950X3RB-1-14G GGGGGGSSSS655032FJ32 FJ32FJ32 FJ32GV32GV25×2SV253225GV6580808080GV32GV25×2GV25×2GV323225GV25×2GV3232258032SV25SV25 SV25BV80BV80 BV805150Y16Y15X5 X459505450Y175950X340FJ32FJ25RB-1-14RS-R515059505450Y175950CPEV0.9-5P×1 撤去CPEV0.9-3P×1 撤去(配管残置)プルボックスCPEV0.9-5P×1 撤去CPEV0.9-3P×1 撤去G36 F2WP(38) 撤去Y16Y15X3 X5 X4EEプルボックス電動二方弁ECVVS 1.25mm□-2P 撤去G22 撤去EプルボックスプルボックスRB-1-14松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)詳細平面図(撤去)M-06 1 : 50、100 松戸市街づくり部建築保全課 縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日 令和8年4月鉄骨ベース設置詳細図(改修) S=1:30計装詳細図(改修) S=1:50防振架台設置詳細図(改修) S=1:30※電線管の架台は既設再利用X5 X459507003500248015551460135 15602810鉄骨ベース(溶融亜鉛メッキ仕上げ H-200×200×8×12)3000mm×3本 1800mm×3本既設基礎発生機用防振架台冷却塔用防振架台2690200345345RS-REEM-FCPEE 0.9mm-10P 新設(配管再利用)RB-1-45150Y16Y15X5 X459505450Y175950X3プルボックス(再利用)プルボックス(再利用)EEM-FCPEE 0.9mm-10P 新設G36 F2WP(30) 新設EEM-FCPEE 0.9mm-10P 新設(配管再利用)感震器(ボックス共)新設電動二方弁ECVVS 1.25mm□-2P 新設G22 F2WP(30) 新設プルボックス(再利用)プルボックス(再利用)EE70035002480 1460135 15602810鉄骨ベース(溶融亜鉛メッキ仕上げ H-200×200×8×12)3000mm×3本 1800mm×3本既設基礎269034534510050501705 381009595100100 10055200508050 50858515015045128013457555751305100120575180:鉄骨架台下部貫通孔 Φ24(M20用) ※Aは上部も含む:鉄骨架台上部孔(防振架台固定用) Φ24(M20用)※A※AX5 X45950松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事防振架台設置、計装詳細平面図(改修)M-07 1 : 501 : 30 松戸市街づくり部建築保全課縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日 令和8年4月○ 〇 ○ ○ ○ ○ 〇 ○ 〇 〇 ○ ○ ○ ○ 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
機 材 名 すものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価された ことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記載され 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムア ルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料 を使用したものとする。
電気工作物においては法令で定める電気工事士とする。契約電力 500kW以上の電気工作 物においても、第1種電気工事士により施工を行うものとする。
1.本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有す ると共に、次の1)から4)を満たすものとする。
章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 (表)製造業者等名 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少 ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 を使用する。
2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。
2.設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分においては、「規制対象外」と は、次の1)又は2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3)又は4)に該当する 材料を指す。
1)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒ ド発散建築材料以外の材料 2)建築基準法施工令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4)建築基準法施工令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 1.本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上の 2.下記の表に機材名が記載された製造業者等は、次の 1)から 6)までの全ての事項を満た ものとする。ただし、同等以上のものとする場合は、予め監督職員の承諾を受ける。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。
○ 風圧力 ○ 積雪荷重地表面速度区分 (○Ⅰ ○Ⅱ ○Ⅲ ○Ⅳ)風速 (Vo= m/s)建設省告示第1455号における区域 別表 ( )蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く。)LED照明(一般屋内用に限る。)照明制御装置可変速運転用インバータ装置分電盤制御盤キュービクル式配電盤高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧交流遮断器高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器)交流無停電電源装置太陽光発電装置(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)監視カメラ装置中央監視制御(監視制御装置)電気工作物の種類化学物質を放散させる建築材料等 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
2.特記仕様 第2 工事仕様 指定部分 : 一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ 〇 ○ ○ ○ ○工事種別受変電設備電灯設備構内情報通信網設備情報表示設備構内交換設備映像・音響設備火災報知設備防犯・入退室管理設備発電設備電力貯蔵設備構内配電線路構内通信線路テレビ共同受信設備○ ○ ○ ○ ○ 〇 ○一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式 一式建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 階 数 構 造 消防法令別表第一 建 物 名 称 第1 工事概要仕 様 書 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要 5.工事項目( ● 印の付いたものを適用し、○ 印の付いたものは適用しない。)建物別及び屋外工 事 種 目 1.共通仕様(松戸市) ・工事発注に関する現場説明書(質疑に対する回答書を含む)、本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべ 事監理指針(令和7年版)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気工事編)(令和7年版)」、 及び工事に関係ある法章 項目 特記事項○ 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
○ 機械設備工事 ○ 建築工事 で設置する。
○ 外部足場等(○ 種 ○ 種) ● 別契約の関係業者が定置したものは、無償で使用できる。
工事に必要な官公署への手続きは受注者が代行し、速やかに行う。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラ インの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び官公署等への手続 ているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
特別管理産業廃棄物 ○ なし ○ あり(PCB使用機器:) PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。
「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(平成28年2月)による。ただし、東日本 2.「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」の特定調達品目の判断基準は を優先的に使用する。
1.松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品 大震災の影響により、特定調達物品の使用が困難な場合には、監督職員と協議するもの とする。
棄時の負担軽減に配慮されていること。」)に留意すること。
び機材を含む)の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃 3.環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材(材料及 建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。
受注者は、環境保全対策関係法令に従い、工事現場地域の保全と円滑な工事施工を図る こと。
○質の測定室内空気中化学物 測定はパッシブ型採集機器により行う。測定対象室及び測定箇所数は図示による。
○ 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化学物質の濃度を測定し、報告すること。
○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン スチレン 測定値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。
○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン 提示すること。
なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に 1)被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人 2)保険金額 請負代金全額 3)保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 他の保険に附すること。
本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その 3)工事完成時 工事完成後10日以内 2)登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 1)工事受注時 契約締結後10日以内 本建設情報総合センターに所定の手続により登録するとともに、登録内容確認書の写しを また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日 (CORINS)に基づき、工事実績データを作成する。
本工事の最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム 提出する。
1)不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事 現場に立ち入らせないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
運行の防止過積載による違法 を助長することのないようにすること。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、過積載 土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を を不当に害することのないようにすること。
5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の利益 6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
創意工夫等の実施 り提出することができる。
への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の書式によ 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、又は地域社会 発注者が行う審査、検討、安全点検等に協力すること。
受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的 とする「工事関係者連絡会議」を設置すること。
他工事との取合い 別表1 工事区分表による。
() 中間検査の範囲 部分使用箇所( ) 月 日~ 月 日(期間中も行事等により、短期の施工不能日あり) ○ 改修工事の部分使用 月 日までに下記部分について、部分使用するので協力すること。
○ 施工可能期間ワンデーレスポンス材料、機材の品質等● 〇 〇 ○ ○ 6.部分引渡し ● 無 ○ 有 (工期令和 年 月 日)○●●●●〇●●● 構内の既存施設 〇 利用できない ○ 利用できる( ○ 有償 ○ 無償) 構内の既存施設 〇 利用できない 〇 利用できる( ○ 有償 〇 無償) ○ 設ける● 設けない 構内につくることが ● できる ○ できない ●●● ○ 本工事で設置する。
● 松戸市建築工事提出書類一覧表による●●●●●●○●●●○○ ○ 施工条件の明示 ○中間検査を実施する。
とする。
○ 内部足場等(○ A種 ○ B種)○(小メーターを付ける)● ● 事業用電気工作物(自家用電気工作物) ○ 一般用電気工作物 令規則(電気事業法、東京電力内外線規程、構内交換機設備規程、電気法規等の技術基準、消防法、火災予防条例、建築基準法等)(最新版)に準じて施工を行うものとする。 事業用電気工作物に係る工事の場合は、建物の設置者が定めた電気主任技術者の業務を 補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行うもの工事名称○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 設置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
(回数 1回、 実施時期 監督員との協議により決定 ) (表記以外に品質等の確認が必要な機材がある場合は記載する。)○●● 特記項目及び特記事項は、● 印の付いたものを適用する。(○ 印の付いたものは適用しない。) 監修の標準仕様書(令和7年版)に準拠して行う。
デジタル工事写真 2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 受注者は、1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒 営繕工事撮影要領2.(3)撮影方法」による。
ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器 の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
3)小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、2)に示す小黒板情 報の電子的記入については、同要領4.で規定されている写真編集には該当しない。
4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 (信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真 管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性 なお納品時に、受注者は 確認を行い、その結果を併せて監督職員へ「工事打合せ簿」等により提出するものとす る。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
URL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム 板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、 受注者は、2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化 写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
情報政策課が設置した機器(アクセスポイント、サーバラック等)がある場合は、 取扱いを監督職員と協議すること。
●● 本工事に含まれる建築工事、電気・機械設備工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部 (注1)重要機器は次による。
〇配線室以外の管路は、汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。
建築工事にてFP板(スタイロホーム等)打ち込みの箇所に取付ける位置ボックス等は、保温、 合成樹脂製可とう電線管(PF)は、一重管とする。
結露防止処理を行う。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
重要機器2.02.01.51.51.51.01.01.5 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5一般機器 重要機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 0.60.60.40.61.00.61.01.51.0一般機器 設計用水平震度○2.0○一般の施設設置場所 機器種別 設備機器の固定は、次に示す事項を除き「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独 立行政法人建築研究所監修)による。
1)設計用水平地震力 設計用標準水平震度は、次による。
機器の重量(kgf)に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、 既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッタ による。
する。
既存躯体に穿孔する場合は、金属の探知により電源の供給が停止できる付属装置等を使用 長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のビニ-ル被覆鉄線を挿入する。
屋外プルボックス合成樹脂製可とう電線管地下階・1階屋上及び塔屋機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器 取り外し再使用機器は、清掃および絶縁抵抗測定のうえ取り付けを行う。ただし、絶縁 劣化等により再使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
フロアープレート OA用インナーコンセント ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製〃 ○ 水平高低調整式(空転防止リング付) 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 砲金製 ○ アルミ合金製 ○ ステンレス製●○ 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
2)設計用鉛直地震力上層3層、13階建以上の場合は上層4階とする。
6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10階~12階建の場合は○ 中央監視制御装置 (注2)上層階の定義は次による。
〇 〇汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。
●●○●●●● ○ 溶融亜鉛メッキ製 ● ステンレス製防水形とする。
特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製 ● ステンレス製 フラッシュプレート〇特定の施設○○ 配電盤 ○ 発電装置(防災用) ○ 交流無停電電源装置● 電線管外面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。
電線管内面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。
電線管付属品は、 ● 上記と同等の防食性能を有する防水形 ○ 標準品 とする。
○ 直流電源装置 〇 電話交換機〇 火災報知器受信機工事前の絶縁抵抗測定 改修する回路の絶縁抵抗は、比較のため工事の前後で測定すること。
調査方法 ○ 図示 ○調査範囲 ○ 図示 ○●● 事前調査 ● 本工事 ○ 別途調査項目 ● 既存資料調査 ○ はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行う。
・市監督職員の検査・立会いは、松戸市建築工事検査・立会い項目一覧表(電気設備工事編)による。
・図面及び仕様書に明記無くも、技術上当然行わなければならない工事は、請負金額の範囲内でこれを行うものとする。 ・施工、製作は、工程表及び製作図を事前に提出し市監督職員の承諾を得たのち、これを施工するものとする。
・市監督職員の承諾の有無にかかわらず、施工物件及び使用機材等に対して請負者は、本工事請負契約に準じて その責任を負うものとする。
・本工事に必要な手続き費用等については請負者が遅滞なく行うものとする。なお各種試験費、手続き費用等に ついては請負者が負担するものとする。 ・現場納まり、取り合い等の関係で配管、配線の位置、方法器具の位置変更等については、施工図により市監督職員と 打ち合わせの上請負金額内において、これを行うものとする。 ・設計図に記するもの以外で建築工事、機械設備工事等の関連工事等については、市監督職員の指示に従って、 双方請負業者において協議連絡を密にし、工事の円滑なる進捗を期するものとする。 て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」、「電気設備工電気保安技術者施工従事者適用区分工事用水工事用電力監督職員事務所工事用仮設物足場・その他工事写真完成図等及び提出部数引渡しを要するもの環境への配慮環境対策保険工事実績情報の登録工事現場管理安全対策中間検査条件明示項目その他の小黒板情報電子化金属製露出管路(亜鉛メッキ面)の塗装厚鋼電線管及び同附属品フロアーカバー呼び線保温・結露防止はつりアンカー再使用機器耐震措置上層階(注1)水 槽 類(※1)中 間 階水 槽 類(※1)水 槽 類(※1)施工調査EB(14φ) × 3連-2組 高圧避雷器用EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連- 組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組接地の種類 記 号 接地抵抗値A,DA,C,DA B C DLHLLE E E E E E E ELt E ELAEB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組 AtDtOEEB(14φ) × 3連-2組 t E 共同接地 共同接地 A種接地 B種接地 C種接地 D種接地 低圧避雷器用 雷保護用 電話引込口 の保安器用 交換装置用 通信用(10Ω) 通信用(100Ω) 測定用 E E○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○接 地 極EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組○ ○EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(10φ) × 1 (L=1000mm)( ) 接地極の材料は原則として下記による。なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、 10φは平板(W=30)、L=900、14φは平板(W=40)、L=1200としても差し支えない。(ただし、 施工図等の著作権に係る当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
配電盤、制御盤、キュービクル受水槽、サービスタンク外部取り付けギャラリー換気扇枠インサート、吊りボルト防油提(ダクト、チャンバー接続フランジを含む)天井吊り型FCU及び全熱交換形換気(接地共)制御盤と動力盤の間(接地共)機器付属の制御盤(接地共)配線ピット、トレンチピット床、天井、壁架台、アンカーボルト屋 上屋 外屋 内鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)スリーブ穴埋め、型枠穴埋め軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切り込み換気扇、大便器等風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)はり、床、壁貫通部工事内容施工区分電気 建築 機械配管配線( )配管配線( ) 回路操作電源供給回路操作電源供給一次側ニ次側上記以外鉄筋基礎無筋基礎上記以外補強のない場合補強ともスリーブ、型枠鉄筋補強スリーブ、型枠鉄筋補強 ● ○ ○● ●● ○ ○● ●● ○ ○● ● ○ ● ● ● ○ ○ ● ● ○ ● ●○ ● ● ○ ○ ○ ● ○ ○○ ● ●○ ● ●● ●○ ○ ○ ○○ ● ○● ● ●○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ●○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ● ● ●○ ○ ● ○ ○ ● 図面に記載のなき場合、各工事との取り合いは原則として下記による。
100Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下- Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下150/IΩ以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下 1)呼出しボタン(身障者用)の取付高さ(400)は、床に転倒した時を考慮した高さを示す。
注意 図面に記載のなき場合、機器の取付高さは原則として下記による。
合は、監督職員と協議する。
2)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場 1)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は、天井高が2,500~3,000の場合適用する。
1,800~2,200 備考 取付高(mm) 測 点 名 称 地上~給油口地上~中心〃 〃床上~中心〃 〃 床上~操作部〃 〃床上~中心〃 〃床上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃床上~中心〃 〃 〃床上~中心〃 〃床上~中心〃床上~中心床上~下端〃 〃床上~中心床上~下端床上~中心床上~下端床上~下端鏡端~中心〃 〃 〃床上~中心台上~中心〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心床上~上端地上~上端 〃 (多機能トイレ)壁付インターホン受信機副受信機機器収容箱発信器警報ベル表示灯ベルテレビアウトレット(和室)テレビアウトレット(一般) 〃 (和室) 〃 (一般)機器収容箱(壁付インターホンを除く)壁付位置ボックス廊下表示灯(多機能トイレ)復帰ボタン(多機能トイレ)呼出ボタン(多機能トイレ)押ボタン壁付発信器ブザー表示盤アッテネーター壁掛形スピーカー子時計壁掛形親時計壁付電話機 〃 (和室) 〃 (一般)壁付アウトレットボックス集合保安器箱中間端子盤(EPS・電気室)室内端子盤(廊下・室内)操作スイッチ・押ボタン手元開閉器壁掛形制御盤給油ボックス接地極埋設標避雷 〃接地用端子箱廊下通路誘導灯避難口誘導灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般) 〃 (車庫) 〃 (車椅子用) 〃 (台上) 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般) 〃 (和室)分電盤タンブラスイッチ警報盤引込開閉器取引用計器1,5001,1001,3001,800~2,0001,500300150150900800~1,3002,1002,5001501,500~2,5002,500以下5008006001,0001,5001,5001,3003001,5003001501,3001,500(天井高)×0.9(天井高)×0.9〃1,300(天井高)×0.9〃 〃1,300〃900(400)1,3002,0001,1001,5003001501,800300150800~1,500〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8 ※ 接地抵抗値は、電気事業者と協議のうえ決定すること。
※ 雷保護用は除く。)施工図等の取扱い●●●○● ●○テレビアンテナ、避雷針、高架水槽クーリングタワー、消火栓補給水槽受水槽、消火水槽接地極機器取付高工事区分表配電盤、制御盤、発電機、キュービクル 躯体と一体のもの躯体と一体のもの煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配管配線章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 ○ 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V○ 単相3線式 200V/100V ○ 単相 線式 V○ 単相 線式V ○ 地中線式 ○ 架空線式 ○ 高圧 三相3線式 6kV ○○ ○ 外部固定式 ○ 内部固定式 ○ 回転形又は上下動形 ○ アップ形 ○ マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。
○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層) ○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シートを設ける。
○ 防水鋳鉄管 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで 対候性のあるテープ等で処理を行う。
○○ 測定数 : 監督職員の指示による。非常用の照明装置の照度測定箇所数 1)架空引込 高圧気中負荷開閉器(PAS)、(SOG+DGR)付収納箱(ステンレス製) マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。
○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層)○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 ○ 1基毎単独 ○ 共用(ケーブル1芯使用) ○ 耐塩形(ケーブル端末処理材とも)○ 重耐塩形 対候性のあるテープ等で処理を行う。
※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで ○ 防水鋳鉄管 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シート(高圧は管理者名入り)を設ける。
2)地中引込 地中線用高圧ガス負荷開閉器(UGS)(SOG+DGR)付○○○○○○ 分岐 ○ 単相2線式 100V ○ 直流2線式 100V ○ 単相2線式 200V ○〇○〇 〇 電池内蔵形 ○ 電池別置形 ○ タンブラスイッチは ○ ワイド形 ○ 大角形 ○ 壁付コンセントは(2口は複式で可) ○ ワイド形 ○ 大角形●● 分岐 ● 三相3線式 200V ○ 相 線式V 本工事制御盤より別途電動機等への配線接続は ● 本工事 ○ 別途工事 幹線 ○ 単相3線式 200V/100V ○ 直流2線式 100V 幹線 〇 三相3線式 200V ○ 相 線式V○○ ○ 地中線式○ 架空線式屋外露出配管等の支持金物は原則としてステンレス製とする。金属管工事 ●塗装色は、特別の指示が無い場合は、マンセル7.5Y9/1とする。(JIS K 5516) 塗装1.一般照明の照度測定箇所数は監督職員の指示による。
2.測定方法及び測定点はJIS C 7612に準拠し改修工事の場合は工事の前後で測定すること。
電気方式ハイテンションアウトレット非常照明器具配線器具電気方式機器への接続電気方式電線方式地中線路の余長地中管の材質装柱機材外灯接地区分開閉器等その他配線方式地中線路の余長地中管の材質その他 社団法人公共建築協会編集-工事写真の撮り方(建築設備編)(最新版)による。
・電子納品については「松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)を参照のこと。
電子納品の対象範囲は、原則、提出書類すべてとする。
デジタル工事写真 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体 画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の 信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん 防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の 承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称 する)とすることができる。対象工事では、以下の1)から4)の全てを実施することとする。
1)対象機器の導入 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア 等(以降「使用機器」と称する)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)に示す項目 の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用する こととする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために なお、使用機器の事例として、 事例からの選定に限定するものではない。
写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。ただし、この使用機器の URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事 参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト)」 するものとする。
こと。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示 URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」に記載している技術を使用している●の小黒板情報電子化(つづき)動力電源の相確認 三相三線式の改修する電源の回転方向は、比較のため工事の前後で測定すること。●電圧測定 電灯/動力の改修する電源の電圧測定は、比較のため工事の前後で測定すること。●接地線 ELCB用の接地線の色別は緑/黄のEM-IE電線等を使用すること。● ・JIS マーク表示のある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略する。
一般照明の照度測定 ○3.学校については文部科学省「学校環境衛生基準」による。
用途表示 用途表示は、標準仕様書によるもののほか、プルボックス、位置ボックスに設けること。●松戸市五香西三丁目7番地の1松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)○ ○動力設備雷保護設備拡声設備誘導支援設備監視カメラ設備一式 一式 一式 一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式 一式 一式 一式〇 〇○ ○一式 一式 一式 一式 一式○ ○ ○○〇 〇節水設備〇 〇○ 〇〇 〇〇 〇〇 〇 なし 〇 あり( ) 高圧 ○ 三相3線式 6kV 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V ○ 単相3線式 200V/100V〇 単相 線式 100V を設ける。
4)DS・LBS等の充電部が露出する機器には、十分な強度を有する透明アクリル板保護扉 3)変圧器のB種接地線には、漏電警報器(ELR)を設置する。
2)高圧交流負荷開閉器(LBS)はストライカ式とする。
○ 高圧 kVar ○ 低圧 自動力率制御( ○ あり ○ なし) ○ 屋内形 ○ 屋外形 W1000×10t×L 1)変圧器は ○油入形 ○ モールド形 変圧器とする。
○ CB形(5サイクル以内) 〇 PF-S形 変圧器総容量 kVA (うち本工事に係るものkVA)○○○○○○〇●電気方式主遮断機設備容量進相コンデンサ配電盤絶縁ゴムマットその他○ 〇〇 〇猛暑による 本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。●作業不能日数 1)作業不能日数:0日間 2)上記1)は、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子市地点におけるWBGT値 (気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和3年~令和7年)に ついて、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律 第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。)において、8時から 17時の間にWBGT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を 3)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の 現場作業時間において、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子地点におけるWBGT 値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した 時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。))が1)の 日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することが 平均したもの。
できる。
また貸与するデータを本工事における施工図又は完成図の作成以外に使用してはならない。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日No-Scale特記仕様書松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和 8年 4月 日E-01〇 〇注記1.【キ】記載ないものは撤去新設とする。
2.屋外で使用する厚鋼電線管は溶融亜鉛メッキとする。
3.盤と配管の接続部には可とう電線管(ビニル被覆有)を用いること。
また、高い位置から下がり盤と可とう電線管を 取付する場合には、カップリングを用いて水抜きを施すこと。
4.冷温水発生機までの配管については、 必要に応じて基礎ブロック等にて配管支持を行う。
5.停電する場合は、施設担当者と日程について調整すること。
【凡例】記 号 名 称 備 考動力盤プルボックス露出配管配線WPケーブルラック配線キ 既設X35950 6100 5750 2700 4450 2150 1500X5 X6 X7 X8 X9 X11 X125150455067006100Y17Y16Y15Y14Y12Y105950X45100X10外部吹抜5450EV機械室キュービクルR階平面図 S=1/1001号機 3号機2号機 4号機蓄電池盤ケーブルラック W=500(既設)RP-1CVT60mm2+IV22mm2(既設ラック)撤去EM-CET60+EM-IE22(既設ラック)新設CVT60+IV22(既設G54)撤去EM-CET60+EM-IE22(既設G54)新設配線のみ 撤去新設熱源用コントローラー(既設)冷温水発生機(4号機)撤去新設(機械工事)キWPキWPキ WPキ制御盤低圧動力盤№1KM-5 冷温水発生機4ELCB 3P 225/150(既設)機械設備工事CVT60+IV22(G54)撤去EM-CET60+EM-IE22(G70)新設配管配線 撤去新設配線のみ 撤去新設縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 100電気設備 R階平面図松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和 8年 4月 日E-02- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2025.7 )1.工事名称 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)2.工事場所 松戸市五香西三丁目7番地の13.工 期 令和 年 月 日 から 令和 9年3月12日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提 出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1□詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.5機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条■現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提 出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2■電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》機械設備工事編(2025.7)1.工事名称 松戸市健康福祉会館冷温水発生機交換工事(第2期)2.工事場所 松戸市五香西三丁目7番地の13.工 期 令和 8年 月 日 から 令和 9年3月12日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 機材の検査(承諾済は除く)■3 一工程の施工の確認及び報告による検査■4 監督職員の指示による検査立会い■1 主要機器設置施工の立会い■2 施工後に検査が困難な箇所の施工立会い■3 総合調整立会い■4 監督職員の指示による立会い□5 ステンレス鋼管手動溶接時の立会い■6 主要機器搬入時の立会い標 仕:1編 1.3.4改標仕:1編 1.3.4標 仕:1編 1.4.4改標仕:1編 1.4.5標 仕:1編 1.5.3改標仕:1編 1.6.4標 仕:1編 1.5.4(2)改標仕:1編 1.6.5(2)標 仕:1編 1.5.8(1)(イ)改標仕:1編 1.6.9(1)(イ)標 仕:1編 1.5.8(1)(ウ)改標仕:1編 1.6.9(1)(ウ)標 仕:1編 1.5.8(1)(エ)改標仕:1編 1.6.9(1)(エ)標 仕:1編 1.5.8(1)(オ)改標仕:1編 1.6.9(1)(オ)標 仕:2編 2.5.7(2)(イ)改標仕:2編 2.3.7(2)(イ)