令和8年度 プライベートコテージ宙辺改修工事
島根県鹿足郡津和野町の入札公告「令和8年度 プライベートコテージ宙辺改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は島根県鹿足郡津和野町です。 公告日は2026/07/28です。
6日前に公告
- 発注機関
- 島根県鹿足郡津和野町
- 所在地
- 島根県 鹿足郡津和野町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/28
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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令和8年度 プライベートコテージ宙辺改修工事
1津和野町公告第32号下記のとおり一般競争入札を行うので、津和野町建設工事等一般競争入札実施要綱(平成 22 年津和野町告示第 45 号。以下「実施要綱」という。)第4条の規定に基づき公告する。令和8年7月29日津和野町長 下森 博之1 入札に付する事項ア 工 事 名 令和8年度 プライベートコテージ宙辺改修工事イ 工事場所 津和野町 枕瀬 地内ウ 予定工期 令和9年3月下旬エ 工事概要 改修工事施設概要 木造一部RC造2階 延面積620.36㎡・建築工事 一式・電気設備工事 一式・機械設備工事 一式2 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する者は、次に掲げる要件を満たさなければならない。ア 建築一式工事について、令和7年~8年度津和野町建設工事請負契約競争入札参加有資格者名簿に登録された者であること。イ 建築一式工事について建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)の規定する特定建設業又は一般建設業の許可を有する者とする。ウ 建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所を津和野町内に有する者とする。エ 格付等級は建築一式工事について島根県格付A級又はB級とする。オ 次の要件を満たす施工実績を有する者① 島根県内の公共工事において、元請として、過去10年間(平成28年7月1日から令和8年6月30日まで。以下同じ)に契約し、完成した(1契約で1,000万円以上の)建築一式工事とする。② 津和野町と過去10年間に契約した建築一式工事とする。カ 次の基準を満たす監理技術者又は主任技術者(以下「配置技術者」という。)を本件工事に配置できること。① 配置技術者は、一級建築士、一級建築施工管理技士又は建設業法第 15 条第2号イに掲げる者と同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定した者とし、以下④に該当する場合を除き、契約日時点において配置できる技術者とする。2② 配置技術者は、本件工事の競争参加資格確認申請書の提出日以前3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を必要とする。③ 配置予定技術者として競争参加資格確認申請時に配置予定者が特定できない場合には、複数の技術者を配置予定として申請することも可とするが、その場合はすべての候補者について条件を満足していなければならない。その場合には、配置技術者に優先順位を付けること。また、施工にあたって配置予定技術者調書に記載した配置予定技術者が変更できるのは、死亡、病休、退職等極めて特別な場合に限る。落札した場合には、その優先順位の順に配置技術者の審査を行う。④ 競争参加資格確認申請時に配置予定者が専任で配置する必要のある他工事に従事中の監理技術者、主任技術者、専門技術者、現場代理人及び担当技術者(以下「技術者等」という。)のいずれかである場合は、他工事の契約上の工期の終期が令和8年9月24日(以下「指定日」という。)以前である場合、配置技術者として申請できるものとする。また、他工事の契約上の工期の終期が指定日の翌日以降の場合、指定日以前に配置を外れることについて、他工事の発注者から承諾を得たことが分かる書類を添付すれば申請できるものとする。※他工事に従事中の技術者等とは専任・比専任を問わず、コリンズ登録されているか又は他工事の発注者に配置を届け出ている技術者等をいう。⑤ 複数の工事に同一の技術者を配置予定として申請することも可とするが、他の工事の落札者となったため、本件工事に技術者を配置することができなくなった場合は、本件工事の落札者となることはできない。この場合において、資格審査は原則として入札順に行う。キ その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。② 告示の日から3のウの②に掲げる提出期限までの間に、津和野町建設工事等入札参加資格者に対する指名停止等に係る措置要綱(平成 18 年津和野町告示第60号。以下「指名停止要綱」という。)による指名停止を受けていないこと。③ 津和野町における町税(法人町民税、固定資産税、軽自動車税、町県民税(特別徴収分))の滞納がないこと。④ 消費税及び地方消費税の滞納がないこと。⑤ 次の各号のいずれにも該当しない者であること。(1) 破産法(平成16年法律第75号)第18条又は第19条の規定に基づく破産の申立てがなされている者(2) 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続の3申立てがなされている者(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続の申立てがなされている者(4) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。)第2条第2号に規定する暴力団(5) 役員等が暴対法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者⑥ 入札に参加しようとする他者との間に次に掲げるいずれかの関係がないこと。(1) 親会社と子会社の関係(2) 親会社を同じくする子会社同士の関係(3) 一方の会社の役員が他方の会社の役員を現に兼ねている関係(4) (1)から(3)までと同視し得る資本関係又は人的関係3 競争参加資格の確認ア 提出書類① 競争参加資格確認申請書(実施要綱様式第1号)② 施工実績調書(実施要綱様式第2号)③ 配置予定技術者調書(実施要綱様式第3号)④ 業態調書(実施要綱様式第3号の3)イ 上記の確認書類① 施工実績調書の記載内容を証明する CORINS の工事カルテ又は発注者が発行する証明書等とする。但し、津和野町発注工事の場合は、工事請負契約書の写しで可とする。② 配置予定技術者の資格者証等の写し及び入札に参加しようとする者との雇用関係が確認できるもの。(健康保険証の写し等)③ 配置予定技術者に現在従事中の工事がある場合は、指定日以前に配置を外れることが確認できるもの。(CORINSの「登録内容確認書(写)」等)ウ 申請書類の様式の入手方法及び提出期限等① 申請書の様式は、津和野町ホームページ(http://www.town.tsuwano.lg.jp/)からダウンロードすること。② 申請書の提出期限及び提出先は次のとおりとする。提出期限:令和8年8月7日(金)午後5時まで提 出 先:津和野町役場 総務財政課4 設計図書等の配付等ア 配付方法 設計図書等は津和野町ホームページからダウンロードすること。4イ 現場説明を次のとおり行う。日 時:令和8年8月6日(木)午後13時30分~場 所:「宙辺」現地(津和野町枕瀬地内)ウ 設計図書に関する質問(実施要綱様式第4号)の提出期限及び提出先は次のとおりとする。
提出期限:令和8年8月14日(金)午後5時まで提 出 先:津和野町役場 総務財政課エ 質問書に対する回答は、原則として質問書の提出期限の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に、競争参加資格確認申請書を提出したすべての者に対し回答書により回答する。5 入札の日時及び場所日 時:令和8年8月21日(金)午前9時15分から場 所:津和野町役場 本庁舎 第5・第6会議室6 入札方法等ア 電報又は郵送等による入札は認めない。イ 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税を含まない金額を入札書に記載すること。ウ 再度入札は2回とする。エ 代理人として入札する場合は、委任状を提出すること。オ 入札者又はその代理人は、入札に際し、同一工事について同時に他の代理人となることはできない。カ 入札場所への入場は、競争参加資格確認申請書の受付印のある写しを提出すること。キ 第1回の入札時に、工事内訳書を提出すること。なお、工事内訳書の様式は自由であるが、工事内訳書の工事価格(消費税を除く合計金額)は、第1回の入札金額と一致すること。ク 工事内訳書は参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。ケ 入札保証金は免除する。コ 入札参加者が1人の場合は、入札を行わない。7 入札の無効等5次のいずれかに該当する入札は無効とする。ア 公告に掲げる資格のない者の行なった入札。イ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行なった入札。ウ 工事内訳書を提出しなかった者が行った入札。8 落札者の決定方法ア 予定価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者について、競争参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に当該入札をした者を落札者とする。なお、同じ最低価格をもって入札した者が2人以上ある場合は、くじにより順位をつけ、その上位のものから競争参加資格要件を審査する。イ 落札者の決定は、原則として入札日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に行う。ウ 審査において競争参加資格がないと認められた者は、津和野町に対して理由の説明を求めることができる。9 契約、支払条件ア 契約保証金は、契約金額に 100 分の 10 を乗じて得た額とする。この場合において、銀行その他契約担当者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和 27 年法律第 184 号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。)の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行なった場合は、契約保証金を免除する。イ 前金払等の金額は次のとおりとし、落札者は、中間前金払又は部分払いのいずれかを契約締結時に選択する。(契約締結後の変更はできない。)前 金 払 契約金額の10分の4以内中間前金払 契約金額の10分の2以内部 分 払 2回以内10 その他ア 入札参加者は、本公告文、設計図書、仕様書を熟読した上入札に参加すること。イ 今回の入札においては、最低制限価格を設ける。ウ ① 当該工事に対して、津和野町議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年条例第52号)の規定に基づき議会の議決を必要とするため、津和野町契約規則(平成17年規則第37号)第24 条第1 項に基づき、仮契約とする。6② この仮契約は、議会の議決を得て本契約とする。エ この工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式)である。オ この工事は建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。カ その他、「津和野町建設工事等一般競争入札実施要綱」に定めるとおりとする。11 入札担当課 津和野町役場 総務財政課Tel:0856-74-0028 FAX:0856-74-0002
令和8年度 プライベートコテージ宙辺改修工事
見 積 参 考 資 料工 事 名 令和8年度 プライベートコテージ宙辺改修工事施工位置 地内記 事鹿足郡 津和野町 枕瀬 1. 「見積参考資料」「積算用参考図」は、積算数量及び任意仮設の積算 内容を示したもので、これらの資料は、「設計図書」とはならない。
よって、工事目的物を完成させるための一切の手段については、 請負者の責任において定めるものとする。
工事名称 令和8年度プライベートコテージ宙辺改修工事工事場所 島根県津和野町工事費設計内訳書島根県津和野町工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1式工事費1式島根県津和野町建築工事 種目別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式浴室改修工事1式外構工事1式解体工事1式計電気設備工事 種目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計島根県津和野町機械設備工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計島根県津和野町建築工事 科目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事1式木工事1式左官工事1式建具工事1式塗装工事1式内外装工事1式家具工事1式ユニット及びその他工事1式計建築工事 科目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考土工事1式地業工事1式鉄筋工事1式コンクリート工事1式型枠工事1式防水工事1式石工事1式タイル工事1式金属工事1式左官工事1式内外装工事1式計建築工事浴室改修工事島根県津和野町建築工事 科目別内訳 5名称 数 量 単位 金 額 備 考北テラス1式外構その他1式計建築工事 科目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考発生材処理1式計外構工事解体工事島根県津和野町電気設備工事 科目別内訳 6名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式構内情報通信網設備1式誘導支援設備1式テレビ共同受信設備1式火災報知設備1式消火設備1式発生材処理1式屋外1式計機械設備工事 科目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式給湯設備1式ガス設備1式撤去工事1式発生材処理1式計機械設備工事電気設備工事島根県津和野町建築工事 中科目別内訳 7科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設工事 直接仮設工事1式計木工事1式計左官工事 左官工事1式計建具工事 ステンレス製建具1式建具工事 木製建具1式建具工事 ガラス1式計塗装工事 外部1式塗装工事 内部1式計内外装工事 外部1式内外装工事 内部1式建築工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計家具工事 家具1式計ユニット及びその他工事 内部1式計建築工事建築工事島根県津和野町建築工事 中科目別内訳 8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考土工事1式計地業工事 地業1式計鉄筋工事 躯体1式計コンクリート工事 躯体1式計型枠工事 躯体1式計防水工事 内部1式計石工事 内部1式計タイル工事 内部1式建築工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計金属工事 内部1式計左官工事 内部1式計内外装工事 内部1式計浴室改修工事浴室改修工事島根県津和野町建築工事 中科目別内訳 9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考北テラス 土間基礎工事1式北テラス 仕上及びその他工事1式計外構その他 その他工事1式計建築工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考発生材処理 外部解体1式発生材処理 内部解体1式発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計解体工事外構工事島根県津和野町電気設備工事 中科目別内訳 10科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯幹線1式電灯設備 電灯分岐1式電灯設備 コンセント分岐1式計動力設備 動力幹線1式動力設備 動力分岐1式計構内情報通信網設備1式計警報設備 サウナ呼出1式計テレビ共同受信設備 テレビ共同受信1式計電気設備工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考火災報知設備 自動火災報知1式計消火設備 消火器設備1式計発生材処理1式計屋外 撤去1式屋外 発生材処理1式計電気設備工事電気設備工事島根県津和野町機械設備工事 中科目別内訳 11科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式計換気設備 機器設備1式換気設備 ダクト設備1式計衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計給湯設備1式計機械設備工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考ガス設備1式計撤去設備 空気調和設備1式撤去設備 換気設備1式撤去設備 衛生器具設備1式計発生材処理 発生材運搬1式発生材処理 発生材処分1式計機械設備工事機械設備工事島根県津和野町建築工事 細目別内訳 12名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 一 般 -- 187㎡養生 一 般 -- 187㎡整理清掃 一 般 -後片付け - 187㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 12m未満 - - 1式内部足場 脚立足場1式災害防止1式仮設材運搬1式計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考構造材 角材3.6m3構造材 板材1.2m3造作材0.8m3大工43.2人普通作業員22.8人サッシ工5.1人洋釘15.8㎏構造金物79.9㎏計建築工事 直接仮設工事 直接仮設工事建築工事 木工事島根県津和野町建築工事 細目別内訳 13名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚2873.4㎡床モルタル塗り ステップタイル下地0.7㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考AD-62. 支給品か所AD-81. 支給品か所AD-92. 支給品か所運搬費1 支給品式AD-31.
支給品か所運搬費1 支給品式AD-71か所運搬費1式計建築工事 建具工事 アルミニウム製建具建築工事 左官工事 左官工事島根県津和野町建築工事 細目別内訳 14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考WD-72か所WD-202か所WD-231か所WD-242か所WD-251か所WD-261か所WD-271か所WD-282か所計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考強化ガラス 厚さ5 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 1.9㎡計建築工事 建具工事 木製建具建築工事 建具工事 ガラス島根県津和野町建築工事 細目別内訳 15名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考木材保護塗料塗 3回塗非塗膜形成タイプ塗料(木部浸透)防腐・防カビ・防虫塗料キシラデコール同等品38.1㎡DP塗り 鉄鋼 1級19㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考EP塗り ボード面 工程B種(見上)素地B種 52.6㎡木材保護塗料塗 木部29.4m計建築工事 塗装工事 外部建築工事 塗装工事 内部島根県津和野町建築工事 細目別内訳 16名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考桧板張り 厚1535.7㎡土台水切り カラーGL厚0.418.2m防水シート張り35.7㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床合板張り コンパネ 厚さ12.0㎜16.2㎡構造用合板張り 厚1216.2㎡複合フローリング 厚6直貼り19.6㎡ビニル床シート 柄 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 防滑仕様 72.4㎡ビニル幅木 高さ10085.1m壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 161張り(GB-R) - - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 35.7張り(GB-S) - - ㎡化粧ケイカル板 厚6(木目)51.9㎡構造用合板張り 厚121.5㎡耐火壁69.6㎡ビニルクロス貼180㎡天井 厚 9.5 準不燃 突付けせっこうボード 55.8張り(GB-R) ㎡ビニルクロス貼58.6㎡天井 バスパネル13.4㎡天井廻縁 塩化ビニル製16.4m建築工事 内外装工事 内部建築工事 内外装工事 外部島根県津和野町建築工事 細目別内訳 17名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井 下地GB-R 厚9.5共ロックウール化粧吸音板 フラット 内部用 厚12 2.7張り(DR) ㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考K1 手洗カウンター1か所K2 手洗カウンター1か所K3 脱衣棚1か所計建築工事 内外装工事 内部建築工事 家具工事 家具島根県津和野町建築工事 細目別内訳 18名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考リビング・BBQ1式脱衣室1式WC(1)1式押出法 JIS A9521 3種 bA スキン層付 厚25ポリスチレンフォーム 60.3断熱材 ㎡グラスウール 100㎜ 24㎏108㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 16か所室名札1式サウナ1式サウナ支給品 サウナヒーターZL-105S- 1 式サウナ支給品 サウナヒーター制御盤1in1- 1 式計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 人力土工- 10.8- m3残土処分 場内敷き均し10.8m3計建築工事 ユニット及びその他工事 内部浴室改修工事 土工事島根県津和野町建築工事 細目別内訳 19名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考砂利地業 再生切込砕石3.7m3土間下断熱材敷き 2種bA 厚さ25㎜42.4㎡防湿ポリエチレンフィルム 厚さ0.15㎜16.1㎡表層改良 セメント系固化材添加量 50㎏/m3・H500 17.20 ㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考鉄筋 D1059.5kg鉄筋 D13629kg鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.7t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.7t溶接金網敷 径6.0 150×15026.2㎡あと施工アンカー D10105本あと施工アンカー D13466本メタルラス6.2㎡計浴室改修工事 鉄筋工事 躯体浴室改修工事 地業工事 地業島根県津和野町建築工事 細目別内訳 20名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土間コンクリート FC21 S156.6m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 6.6- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1式押えコンクリート FC18 S152.1m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 2.1- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1式計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 小型構造物用型枠擁壁、
囲障の基礎等 - 11.7- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復11.7㎡計浴室改修工事 コンクリート工事 躯体浴室改修工事 型枠工事 躯体島根県津和野町建築工事 細目別内訳 21名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考アスファルト防水 AI-1(保護密着断熱) 平場絶縁シート含 押出ポリスチレン3種bAスキン付 31.4㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 1.7㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 17.5m計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考面台 御影石 150×25 本磨仕上片小口 8.5m浴槽縁石 御影石 180×25 JB仕上片小口 5.3m浴槽縁石 御影石 180×25 JB仕上 両小口 5.4m浴槽曲面縁石 御影石 180×25 JB仕上 両小口 1.3mタイル見切 御影石 75×25 本磨仕上4.5m計浴室改修工事 防水工事 内部浴室改修工事 石工事 内部島根県津和野町建築工事 細目別内訳 22名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床タイル張り 大型床タイル張300×600㎜角19.6㎡床タイル張り 浴槽内 大型床タイル張300×600㎜角14.4㎡内装壁タイル張り 腰壁6.2㎡段鼻 垂れ付き段鼻3.8m計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水ピット蓋 SUS製 L=10005枚計浴室改修工事 金属工事 内部浴室改修工事 タイル工事 内部島根県津和野町建築工事 細目別内訳 23名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 26.2㎡側溝モルタル塗り 金ごて 糸幅2004.9m壁モルタル塗り 金ごて内壁 (柱型) 厚20 4.2㎡補強コンクリートブロック 空洞ブロックC(16) 厚さ100㎜ 内壁帳壁 9㎡防水モルタル塗り 厚30 コンクリート下地サウナ床 6.6㎡壁モルタル塗り 金ごて内壁タイル接着張り下地 6.2㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁耐水用合板 厚1230.3㎡防水シート張り 壁・天井59.6㎡壁バスパネル30.3㎡天井バスパネル29.3㎡天井下地組1式天井廻縁 塩化ビニル製26.4m計浴室改修工事 左官工事 内部浴室改修工事 内外装工事 内部島根県津和野町建築工事 細目別内訳 24名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考エラスタイト22.4m根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 17.4m3残土処分 場内仮置き5.6m3埋戻し(B種) - 発生土11.9m3盛土(A種) 山砂の類5.3m3盛土(B種) 発生土5.6m3砂利地業 再生切込砕石6.3m3コンクリート1式鉄筋1式型枠1式計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考磁器質タイル張り 600角57.3㎡床点検口 一般型貼物用 アルミ製枠ステンレス目地 鍵無 600角 4か所排水桝(既製品)500×500 4基D.鋼製手摺1式E.目隠し塀1式WW-91か所計外構工事 北テラス 土間基礎工事外構工事 北テラス 仕上及びその他工事島根県津和野町建築工事 細目別内訳 25名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機械基礎1式スタンドサイン基礎1式南テラス改修1式計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 51㎡木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共10㎡水切り撤去 集積共26.6m木製デッキ撤去 木軸共 集積共72.3㎡植栽伐採1式看板撤去 W700×H5002ヶ所文字看板撤去 W300×H3008文字計解体工事 発生材処理 外部解体外構工事 外構その他 その他工事島根県津和野町建築工事 細目別内訳 26名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考壁下地撤去 集積共85.3㎡木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共6.4㎡木製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共7.7㎡木製戸撤去 片開き戸 扉のみ 集積共24.4㎡目隠しパネル撤去 集積共4㎡ガラス撤去 集積共11.2㎡コンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共2.4m3カッター入 土間コン19.3m3ビニル床シート撤去 集積共28.4㎡タイルカーペット撤去 集積共87.9㎡畳撤去 半畳 集積共
(残置品) 15枚框撤去 集積共7.4m床・縁甲板 集積共フローリング撤去 36.3㎡木床組撤去 集積共12.8㎡建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考木製幅木撤去 集積共41.7mビニル幅木撤去 一般 集積共34.9m壁桧板撤去 一重張り 一般 集積共26.2㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 54㎡壁合板・ボード 二重張り 一般 集積共撤去 144㎡壁クロス撤去 集積共206㎡木製廻り縁撤去 集積共78.2m棚撤去 集積共21.6㎡天井クロス撤去 集積共96.4㎡岩綿吸音板撤去 二重張り 一般集積共 13.1㎡化粧石膏ボード 一重張り 一般撤去 集積共 3.6㎡石膏ボード撤去 一重張り 一般集積共 110㎡ケイカル板撤去 一重張り 一般集積共 6㎡壁胴縁組撤去 集積共224㎡天井下地組撤去 集積共130㎡解体工事 発生材処理 内部解体解体工事 発生材処理 内部解体島根県津和野町建築工事 細目別内訳 27名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井点検口撤去 集積共6か所カーテンボックス撤去 集積共7.5mカーテンレール撤去 集積共7.5m鏡撤去 W2800×H900集積共 2.5㎡計建築工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 廃プラスチック 2.1DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 16.7DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 植栽類 63.8DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 繊維類 0.8DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 金属類 0.2DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 ガラス類 0.2DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石綿含有類 0.1DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石こうボード類 4.7DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 有筋コンクリート類 2.4DID区間無し 35.0㎞以下 m3計解体工事 発生材処理 内部解体解体工事 発生材処理 運搬島根県津和野町建築工事 細目別内訳 28名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考処分費 廃プラスチック2.1m3処分費 木材類16.7m3処分費 植栽類63.8m3処分費 繊維類0.8m3処分費 金属類0.2m3処分費 ガラス類0.2m3処分費 石綿含有0.1m3処分費 石膏ボード類4.7m3処分費 コンクリート類2.4m3産廃税46.6t計名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考解体工事 発生材処理 処分島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 29名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1式計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 DL110 台LED照明器具 DL25 台LED照明器具 DL35 台LED照明器具 DL4(既存品)9 台LED照明器具 DL52 台LED照明器具 BK13 台LED照明器具 WBK11 台LED照明器具 WBK28 台LED照明器具 WSP18 台LED照明器具 CL11 台非常灯 K1-LRS11-15 台非常灯 K1-LRS11-31 台非常灯用 φ150→φ100リニューアルプレート 3 枚誘導灯 SH1-FBF20-BL既存品 1 台増設分電盤 VC3042i相当品1 面コテージ 電灯設備 電灯幹線コテージ 電灯設備 電灯分岐島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 30名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考漏電遮断器 ELB3P2E100AF100AT30mA単三用(L-1内) 1 個漏電遮断器 ELB3P2E100AF75AT30mA単三用(LB-1内) 1 個センサーコントローラ A DS1-N(親器)(人感センサー) 2 個センサーコントローラ B DS1-N(子器)(人感センサー) 1 個センサーコントローラ C DS1-N(換気扇連動)(人感センサー) 3 個配線器具1 式ケーブル1 式ボックス類1 式防火区画貫通処理等 1 式撤去1 式計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1 式ケーブル1 式電線管1 式合成樹脂線ぴ1 式ボックス類1 式防火区画貫通処理等 1 式撤去1 式計コテージ 電灯設備 電灯分岐コテージ 電灯設備 コンセント分岐島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 31名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線用遮断器 MCB3P3E50AF40AT1 個ケーブル1 式電線管1 式撤去1 式計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1 式電線1 式ケーブル1 式電線管1 式防火区画貫通処理等 1 式撤去1 式計コテージ 動力設備 動力幹線コテージ 動力設備 動力分岐島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 32名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考端子盤 T-1 W400xH500xD120,露出形,鋼板製放熱対策品 1 面端子盤 T-2 W400xH500xD120,露出形,鋼板製放熱対策品 1 面ルーター(既存品) Starlink用1 台スイッチングHUB 8ポート PoE+対応2 台無線アクセスポイント Wi-Fi6対応6 台配線器具1 式ケーブル1 式電線管1 式ボックス類1 式防火区画貫通処理1 式撤去1 式計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考警報盤 埋込形,2窓,無電圧入力2 面ケーブル1 式電線管1 式ボックス類1 式計コテージ 構内情報通信網設備コテージ 警報設備 サウナ警報設備島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 33名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考分配器(既存品) 3分配器1 個機器収納箱 W450xH300xD100 程度TV-2(既存品) 1 面テレビ端子1 式ケーブル1 式ボックス類1 式撤去1 式計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考熱感知器 差動式スポット型感知器 2種 5 個熱感知器 定温式スポット型感知器1種 防水型 2 個熱感知器 定温式スポット型感知器1種 防水型 150℃ 1 個煙感知器 光電式スポット型感知器2種 5 個ベル φ150 露出1 個端子接続 5P1 か所ケーブル1 式配線器具1 式防火区画貫通処理1 式立会検査1 式撤去1 式計コテージ テレビ共同受信設備コテージ 火災報知設備 自動火災報知島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 34名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ABC消火器 10型 蓄圧式(樹脂製床置きスタンド付) 2 個ABC消火器 10型 蓄圧式1 個消火器1本用 樹脂製露出形保管箱 1 個
(窓付)計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 混合廃棄物 1.4DID区間無し 20km超~30km以下 m3発生材処分 混合廃棄物1.4m3産業廃棄物減量税0.28t計コテージ 消火設備 消火器コテージ 発生材処理島根県津和野町電気設備工事 細目別内訳 35名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1.00 式計電気設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 混合廃棄物 0.10DID区間無し 20km超~30km以下 m3発生材処分 混合廃棄物0.10m3産業廃棄物減量税0.02t計屋外 電灯設備 コンセント分岐屋外 発生材処理島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 36名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備空冷ヒートポンプエアコン PAC-1 天吊形新設(支給品) 据付 1冷房:10.0Kw 暖房:11.2Kw 組空冷ヒートポンプエアコン PAC-2 天吊形新設(支給品) 据付 1冷房:7.1Kw 暖房:8.0Kw 組ルームエアコン RAC-1 壁掛形新設(支給品) 据付 1冷房:2.2Kw 暖房:2.2Kw 組ルームエアコン RAC-2 壁掛形(室外機床置き)新設(支給品) 据付 2冷房:2.5Kw 暖房:2.8Kw 組ルームエアコン RAC-2 壁掛形(室外機壁面架台)新設(支給品) 据付 2冷房:2.5Kw 暖房:2.8Kw 組ルームエアコン RAC-3 壁掛形(室外機床置き)新設(支給品) 据付 1冷房:2.8Kw 暖房:3.2Kw 組ルームエアコン RAC-3 壁掛形(室外機壁面架台)新設(支給品) 据付 4冷房:2.8Kw 暖房:3.2Kw 組ルームエアコン RAC-4 壁掛形新設(支給品) 据付 1冷房:3.6Kw 暖房:4.2Kw 組ルームエアコン RAC-5 壁掛形既存品 据付 1冷房:2.2Kw 暖房:2.2Kw 組ハウジングエアコン HAC-1 天吊形新設(支給品) 据付 1冷房:4.0Kw 暖房:5.6Kw 組ハウジングエアコン HAC-2 天吊形新設(支給品) 据付 1冷房:6.3Kw 暖房:7.1Kw 組室外機架台 壁面取付用C-KZG相当品 9. 支給品組計機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管設備冷媒用 6.35外径(1/4B)液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 37m冷媒用 9.52外径(3/8B)液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 37m冷媒用 9.52外径(3/8B)ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 22m冷媒用 15.88外径(5/8B)ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 22m空調ドレン用結露 屋内配管 25A防止層付塩化ビ 8ニル管 m空調ドレン用結露 屋内配管 20A防止層付塩化ビ 10ニル管 m硬質塩化ビニル管 屋外配管 25A17m硬質塩化ビニル管 屋外配管 20A20mドレンホース 14mm37m保温化粧ケース SD-100(樹脂製) 3m保温化粧ケース SD-77(樹脂製) 36m搬入・運搬費 複数搬入 250㎏以下1式600Vポリエチレン絶縁 2.0mm-3C 管内耐熱性ポリエチレンシース 23ケーブル平形 EM-EEF m丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 4か所コテージ 空気調和設備 機器設備コテージ 空気調和設備 配管設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 37名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考防火区画貫通処理 φ100(壁・床共用) 4か所計機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備天井埋込換気扇 EF-1据付 2VD-13ZLC14-S相当品 台天井埋込換気扇 EF-2据付 3VD-10ZFLC14相当品 台天井埋込換気扇 EF-3据付 2VD-20ZLXP14-CS相当品 台天井埋込換気扇 EF-4据付(専用グリル共) 2VD-18ZC14-IN、P-315GB3-J相当品 台厨房用有圧換気扇 EF-5(壁付) 据付 1PS-30FE3相当品(不燃枠共) 台給気グリル OA-1据付 1P-13GEF相当品 台給気グリル OA-2据付 4P-18GL6相当品 台給気グリル OA-3据付 2アルミレジスター 100φ 台排気グリル EA-1据付 1アルミレジスター 100φ FD(180℃) 台ウェザーカバー FE-5据付 1W-30TBM相当品(防虫網付) 台計コテージ 空気調和設備 配管設備コテージ 換気設備 機器設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 38名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ダクト設備スパイラルダクト 亜鉛鉄板φ100 14mスパイラルダクト 亜鉛鉄板φ150 25mスパイラルダクト ステンレス鋼板φ100 1mフレキシブルダクト アルミ製φ100 保温無 16本フレキシブルダクト アルミ製φ150 保温無 8本ステンレス製防風板 φ100(ギャラリ付)ベンドキャップ P-13YSM3-BL相当品 5個ステンレス製防風板 φ150(ギャラリ付)ベンドキャップ P-18YSM3-BL相当品 8個ステンレス製防火ダンパー φ100AT-100DSS相当品 1個ステンレス製防火ダンパー φ150AT-150DKS相当品 2個丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 5か所丸形貫通処理 φ150(壁・床共用) 8か所防火区画貫通処理 φ100(壁・床共用) 1か所防火区画貫通処理 φ150(壁・床共用) 3か所天井開口補強費13か所機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計コテージ 換気設備 ダクト設備コテージ 換気設備 ダクト設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 39名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考衛生器具設備洋風大便器 YBC-G30S、DV-G316(黒色) 2支給品取付 組壁掛小便器 UFS900WR支給品取付 1組置型手洗器 264-001RV-MD自動水栓 713-375A-MD 2(黒色) 支給品取付 組化粧鏡 350×450(耐食製)YM3545A相当品 5支給品取付 枚棚付紙巻器 FKF-AE37W(黒色) 1支給品取付 組カウンター下紙巻器 YH402、
YH402P支給品取付 1組擬音装置 KS-623支給品取付 2組埋込手洗器 ULD26L1WWGNNNNN支給品取付 1組マーブライトカウンター L=1,500 洗面器2台MB60L1500CGN62W 1支給品取付 組自在形横水栓 F5 泡沫 13mmT130AUN13相当品 2支給品取付 台横水栓 F7 13mmT200SNR13相当品 1支給品取付 台自閉式サーモシャワー TMF49AY1バス水栓 支給品取付 3組スライドバー YBW07019J支給品取付 3組シングルレバー混合栓 TSK05314J支給品取付 1組機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考搬入・運搬費 複数搬入 250㎏以下1式計コテージ 衛生器具設備 衛生器具設備コテージ 衛生器具設備 衛生器具設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 40名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水設備耐衝撃性硬質 HIVP 30 塩化ビニル管 12m耐衝撃性硬質 HIVP 25 塩化ビニル管 12m耐衝撃性硬質 HIVP 20 塩化ビニル管 25m耐衝撃性硬質 HIVP 13 塩化ビニル管 32m耐衝撃性硬質 HIVP 20 塩化ビニル管 3m耐衝撃性硬質 HIVP 13 塩化ビニル管 1m耐衝撃性硬質 HIVP 13 塩化ビニル管 7m埋設仕切弁 10K 32A 1・1/4B1個埋設仕切弁 10K 25A 1B1個埋設仕切弁 10K 20A 3/4B2個弁桝 VC-P(550H)4個管端コア付き 10K 20A 3/4Bボールバルブ 1個給水用可とう管1本給水管保温 屋外露出ポリスチレン+ステンレス鋼板 820A m機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機械はつり 30㎝×15㎝(溝はつり) カッター入れを含む 2m計コテージ 給水設備 給水設備コテージ 給水設備 給水設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 41名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水設備硬質塩化ビニル管 VP 100 22m硬質塩化ビニル管 VP 75 10m硬質塩化ビニル管 VP 65 4m硬質塩化ビニル管 VP 50 23m硬質塩化ビニル管 VP 50 2mポリプロピレン製 300φ(501~800H)タメマス 2組掃除口金具 床上用COA 100 3個掃除口金具 床上用COA 80 1個排水金具 床用 D金具50 2個排水金具 床用 D金具50 2ゴム栓付 個機械はつり 50㎝×15㎝(溝はつり) カッター入れを含む 35m計機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給湯設備ポリブデン管 20mmさや管 36mm 12mポリブデン管 13mmさや管 22mm 51m給湯用可とう管1本ガス瞬間湯沸器 24号既存給湯器再取付 1台計コテージ 排水設備 排水設備コテージ 給湯設備 給湯設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 42名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガス設備ろ過装置 RAF-42NC1組給湯・ろ過用給湯器 GQ-C5042WZ2台即出湯給湯器 1組ろ過用昇温熱源機 GH-C2310WZ1組ポリエチレン被覆鋼管 50A 10mポリエチレン被覆鋼管 20A 5mポリエチレン被覆鋼管 15A 2m配管用炭素鋼々管 SGP 50 白(ネジ) 1m配管用炭素鋼々管 SGP 20 白(ネジ) 13m配管用炭素鋼々管 SGP 15 白(ネジ) 2mボール弁 50A1個二口ヒューズコック 9.5φ2個ガス用可とう管 燃焼器ホース1本ガスボンベ庫 20本入り用1式ガスボンベ庫基礎 W=2,500×L=3,000 t=1501式機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考搬入・運搬費 複数搬入 250㎏以下1式機器輸送費 メーカーより現地チャーター輸送1式試運転調整費 メーカーによる機器設定を含む1式計コテージ ガス設備 ガス設備コテージ ガス設備 ガス設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 43名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考空気調和設備空冷ヒートポンプエアコン PAC-1 天吊形再使用しない 1台空冷ヒートポンプエアコン PAC-2 天吊形再使用しない 1台ルームエアコン RAC-1 壁掛形再使用しない 2台ルームエアコン RAC-2 壁掛形再使用しない 1台ルームエアコン RAC-3 壁掛形再使用する 1台ルームエアコン RAC-4 壁掛形再使用しない 5台ルームエアコン RAC-5 壁掛形再使用しない 2台ルームエアコン RAC-6 壁掛形再使用しない 1台ルームエアコン RAC-7 壁掛形再使用しない 1台ルームエアコン RAC-8 壁掛形再使用しない 1台冷媒用 6.35外径(1/4B)断熱材被覆銅管 再使用しない 70m冷媒用 9.52外径(3/8B)断熱材被覆銅管 再使用しない 76m冷媒用 15.88外径(5/8B)断熱材被覆銅管 再使用しない 6m硬質塩化ビニル管 VP 25A再使用しない 6.5m機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ドレンホース 14mm再使用しない 68m保温化粧ケース SD-100(樹脂製) 再使用しない 3m保温化粧ケース SD-77(樹脂製) 再使用しない 73m家電リサイクル費11台フロンガス回収破壊費1式計コテージ 撤去設備 空気調和設備コテージ 撤去設備 空気調和設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 44名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考換気設備天井埋込換気扇 EF-1フード共 5再使用しない 台天井埋込換気扇 EF-2フード共 1再使用しない 台天井埋込換気扇 EF-3フード共 2再使用しない 台給気グリル OA-1フード共 2再使用しない 台スパイラルダクト 亜鉛鉄板φ100 15再使用しない mスパイラルダクト 亜鉛鉄板φ150 18再使用しない m計機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考衛生器具設備ガス瞬間湯沸器 24号再使用する 1台横水栓 再使用しない2台壁付サーモシャワー混合栓 再使用しない1組洗面器 再使用しない2組洋風大便器 再使用しない2組和風大便器 再使用しない2組掃除流し 再使用しない1組小便器 再使用しない3組カウンター洗面器 再使用しない2組計コテージ 撤去設備 換気設備コテージ 撤去設備 衛生器具設備島根県津和野町機械設備工事 細目別内訳 45名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込・運搬撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 金属類 1DID区間無し 35.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 廃プラスチック 1DID区間無し 35.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 ガラス類 1DID区間無し 35.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 有筋コンクリート類 2.7DID区間無し 35.0㎞以下 m3計機械設備工事 細目別内訳名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考処分金属類処分1m3廃プラ類処分1m3陶器・ガラス類処分1m3コンクリート類処分 有筋2.7m3産業廃棄物減量税1t計コテージ 発生材処理 積込・運搬コテージ 発生材処理 処分島根県津和野町建築工事 別紙明細 46名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 12m未満 - - 1式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 12m未満 - - 140㎡安全手すり 枠組本足場用
(手すり先行方式) 27m計内部足場 脚立足場1式内部仕上足場 脚立足場階高4.0m以下 - 187㎡計災害防止1式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類140㎡計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬1式仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 140(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 27m仮設材運搬 2階建(内部仕上足場 187脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 140㎡計建築工事 直接仮設工事 直接仮設工事建築工事 直接仮設工事 直接仮設工事島根県津和野町建築工事 別紙明細 47名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考リビング・BBQ1式中棚 1880×6802か所枕棚 1880×4502か所セクショナルキッチン L=18001. 支給品台ロールスクリーン2. 支給品か所カーテンボックス W180*H1503.9m計脱衣室1式化粧鏡 1600×9001か所上がり框 D120×H120×L11801.2m乾式二重床16.2㎡計WC(1)1式ステップタイル0.7㎡計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考室名札1式立体サイン3. 支給品か所平付サイン ピクト3. 支給品か所 〃 室名札2. 支給品か所スタンドサイン 屋外1.
支給品か所ケミカルアンカー6か所取付施工費1式計建築工事 ユニット及びその他工事 内部建築工事 ユニット及びその他工事 内部島根県津和野町建築工事 別紙明細 48名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1式コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 6.6m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1式コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 2.1m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井下地組1式木材0.4m3天井下地 施工手間 吊木共29.3㎡洋釘1.8㎏構造金物19㎏計コンクリート工事 躯体浴室改修工事 内外装工事 内部浴室改修工事島根県津和野町建築工事 別紙明細 49名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート1式捨てコンクリート FC18 S153.2m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 3.2- - m3躯体コンクリート FC21 S1517.8m3コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 17.8標準階高 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 17.8m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計鉄筋1式鉄筋 D131.7t鉄筋加工組立 RC壁式構造階高2.8m程度 形状単純 1.6t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度1.6t計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠1式型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 32.7- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復32.7㎡計外構工事 北テラス 土間基礎工事外構工事 北テラス 土間基礎工事島根県津和野町建築工事 別紙明細 50名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考D.鋼製手摺1式鋼製手摺16.5mSOP塗り 鉄鋼面 工程B種(糸幅300㎜以下) 錆止現場1回共 38.5mケミカルアンカー76.00本計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機械基礎1式根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 2.8m3残土処分 場内仮置き1.9m3埋戻し(B種) - 発生土0.9m3砂利地業 再生切込砕石1.0m3捨てコンクリート FC18 S150.5m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.5- - m3底版コンクリート C21 S151.8m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 1.8- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1.8m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回鉄筋 D1072kg鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 1.9- ㎡外構工事 北テラス 仕上及びその他工事外構工事 外構その他 その他工事島根県津和野町建築工事 別紙明細 51名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機械基礎小計 1式型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.9㎡計南テラス改修1式木製デッキ 9㎝角材4.9m3ポーチ 厚1511.7㎡床張り 施工手間71.7㎡洋釘7.2㎏木材保護塗料塗 3回塗非塗膜形成タイプ塗料(木部浸透)防腐・防カビ・防虫塗料キシラデコール同等品243㎡計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スタンドサイン基礎1式根切り2.3m3残土処分 場内仮置き0.4m3埋戻し(B種) - 発生土1.9m3砂利地業 再生切込砕石0.1m3捨てコンクリート FC18 S150.1m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.1- - m3基礎コンクリート C21 S150.3m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 0.3- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 0.3m3鉄筋 D1012.4kg鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 1.2- ㎡外構工事 外構その他 その他工事外構工事 外構その他 その他工事島根県津和野町建築工事 別紙明細 52名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.2㎡計建築工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考植栽伐採1式伐採抜根 幹周40~60㎝未満 機械併用1本伐採抜根 幹周15~25㎝未満 人力15本計外構工事 外構その他 その他工事解体工事 発生材処理 外部解体島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 52名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1式600Vビニル絶縁 8mm2- 3C 木造サドルビニルシースケーブル 再使用しない 3丸形 VVR 撤去 m計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1式ワイド形 1PH15Ax1埋込スイッチ (樹脂プレート付,ネーム付) 5組ワイド形 1PH15Ax1、3WH15Ax1埋込スイッチ (樹脂プレート付,ネーム付) 1組ワイド形 1PH15Ax1、強弱x1、1PHL0.5Ax1埋込スイッチ (樹脂プレート付,ネーム付) 2組ワイド形 1PH15Ax1、強弱x1、1PHL4Ax1埋込スイッチ (樹脂プレート付,ネーム付) 1組ワイド形 調光スイッチ(既存品)x1、埋込スイッチ 強弱x1、1PHL4Ax1 1(樹脂プレート付,ネーム付) 組ワイド形 強弱x1、1PHL4Ax1埋込スイッチ (樹脂プレート付,ネーム付) 1 組フラッシュプレート 角型 ハトメ(樹脂製) 1組防水形スイッチ 1P(WP)x11組引掛シーリング 露出 丸形1個ジョイントボックス 中21個計コテージ 電灯設備 電灯幹線コテージ 電灯設備 電灯分岐島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 53名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル1式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 289ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 30ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 27ケーブル平形 EM-EEF m市内対PE絶縁 0.9mm- 1P ピット・天井耐燃性PEシースケーブル 21EM-CPEE m架橋PE絶縁 5.5mm2- 3C ピット・天井耐燃性PEシースケーブル 2EM-CE m計ボックス類1式合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス 5個金属製 1個用スイッチボックス 6個金属製 2個用スイッチボックス 1個計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考防火区画貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (25)(壁・床共用) 1か所計撤去1式LED照明器具 LRS1-22ダウンライト 撤去 再使用する 9台LED照明器具 LRS1-22ダウンライト 撤去 再使用しない 6台埋込天井付 FHT(Hf)16Wx1蛍光灯器具 再使用しない 3コンパクト形 撤去 台埋込天井付 FHT
(Hf)24Wx1蛍光灯器具 再使用しない 5コンパクト形 撤去 台蛍光灯器具 FL10Wx1撤去 再使用しない 3台蛍光灯器具 FL20Wx1撤去 再使用しない 2台白熱灯器具 埋込灯撤去 再使用しない 3台白熱灯器具 シーリングライト撤去 再使用しない 5台白熱灯器具 ブラケットライト撤去 再使用しない 1台非常灯 埋込灯(白熱灯器具) 再使用しない 4撤去 台コテージ 電灯設備 電灯分岐コテージ 電灯設備 電灯分岐島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 54名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考通路誘導灯 ST1-FBF20-BL撤去 再使用する 1通路誘導灯 ST1-FBC22-C撤去 再使用しない 1台増設分電盤 小形サイズ2P30Ax2撤去 再使用しない 1面漏電遮断器 ELB3P2E100AF100AT30mA撤去 単三用(L-1内) 1再使用しない 個漏電遮断器 ELB3P2E100AF75AT30mA撤去 単三用(LB-1内) 1再使用しない 個埋込スイッチ 1Px2、PL100Vx1撤去 再使用しない 3組埋込スイッチ 4Wx1、3Wx1撤去 再使用しない 1組埋込スイッチ 1Px1、3Wx1撤去 再使用しない 1組埋込スイッチ 1Px2、3Wx1撤去 再使用しない 1組埋込スイッチ 1P(ランプ)x1撤去 再使用しない 2組埋込スイッチ 調光スイッチx1撤去 再使用しない 1組埋込スイッチ 調光スイッチx1撤去 再使用する 1組引掛けシーリング 露出 角形撤去 再使用しない 7個600Vビニル絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 231平形 VVF 撤去 m600Vビニル絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 39平形 VVF 撤去 m電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考600Vビニル絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 35平形 VVF 撤去 m市内対ポリエチレン 0.9mm-1P ピット・天井絶縁ビニルシースケーブル 再使用しない 39CPEV 撤去 m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)撤去 再使用しない 4m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)附属品 撤去 スイッチボックス1個用 2再使用しない 個位置ボックス撤去 再使用しない11個計コテージ 電灯設備 電灯分岐コテージ 電灯設備 電灯分岐島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 55名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1式埋込コンセント 2P15Ax2 (樹脂プレート付)11組埋込コンセント 2P15A(E)x1+ET(樹脂プレート付)5組埋込コンセント 2P15A(E)x2+ET(樹脂プレート付)2組埋込コンセント 2P15/20A(E)x1+ET(樹脂プレート付)1組コンセント(防雨型) 2P15A×2(抜止め 接地極×2 接地端子付) 6組フロアコンセント 2P15Ax28組露出コンセント 2P15A(E)x2+ET2個ジョイントボックス 中9個計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル1式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 71ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 113ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 32ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 190ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 8ケーブル平形 EM-EEF m計電線管1式耐衝撃性 HIVE16mm 露出硬質ビニル電線管 8m計コテージ 電灯設備 コンセント分岐コテージ 電灯設備 コンセント分岐島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 56名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考合成樹脂線ぴ1式合成樹脂モール 1号3m合成樹脂モール 3号3m計ボックス類1式合成樹脂モール用 1個用スイッチボックス 1個合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス 11個金属製 1個用スイッチボックス 8個樹脂製 16 1個用 1方出露出スイッチボックス 5個樹脂製丸形 16 3方出露出ボックス 1個計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考防火区画貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (39)(壁・床共用) 2か所金属短管貫通処理 (51)(壁・床共用) 2か所計撤去1式外部電源用 WH1φ3W30Ax1、
ELB3P50Ax1分電盤(外-1) 再使用しない 1撤去 面開閉器箱 撤去 小形サイズ2P30Ax2(屋外コンセントBOX) 再使用しない 1面埋込コンセント 2P15Ax2撤去 再使用しない 11組埋込コンセント 2P15Ax2+ET撤去 再使用しない 2組埋込コンセント 2P15/20Ax1撤去 再使用しない 5組防水コンセント 2P15A(E)x2+ET撤去 再使用しない 3組床アップコンセント 2P15Ax2撤去 再使用しない 8組600Vビニル絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 53平形 VVF 撤去 m600Vビニル絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 167平形 VVF 撤去 mコテージ 電灯設備 コンセント分岐コテージ 電灯設備 コンセント分岐島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 57名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考600Vビニル絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 40平形 VVF 撤去 m600Vビニル絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 12平形 VVF 撤去 m600Vビニル絶縁 1.6㎜- 2C 木造サドルビニルシースケーブル 再使用しない 2平形 VVF 撤去 m600Vビニル絶縁 2.6㎜- 3C 木造サドルビニルシースケーブル 再使用しない 38平形 VVF 撤去 m600Vビニル絶縁 8mm2- 3C 木造サドルビニルシースケーブル 再使用しない 3丸形 VVR 撤去 m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)撤去 再使用しない 3m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)附属品 撤去 スイッチボックス1個用 1再使用しない 個位置ボックス撤去 再使用しない11個計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル1式架橋PE絶縁耐燃 22㎜2 管内性PEシースケーブル 7EM-CET m架橋PE絶縁耐燃 8㎜2- 4C 管内性PEシースケーブル 11EM-CE m架橋PE絶縁耐燃 8㎜2- 4C ピット・天井性PEシースケーブル 4EM-CE m計電線管1式耐衝撃性 HIVE28mm 露出硬質ビニル電線管 9m耐衝撃性 HIVE36mm 露出硬質ビニル電線管 7m電線管付属品 HIVE36mm用エントランスキャップ 1個金属製 30mm WP (被覆有防水)可とう電線管 1か所金属製 38mm WP (被覆有防水)可とう電線管 1か所計コテージ 電灯設備 コンセント分岐コテージ 動力設備 動力幹線島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 58名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1式600Vビニル絶縁 14mm2- 3C 管内ビニルシースケーブル 再使用しない 7丸形 VVR 撤去 m硬質ビニル電線管 VE28mm 露出撤去 再使用しない 4m金属製 30mm WP (被覆有防水)可とう電線管 再使用しない 1撤去 か所計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1式ジョイントボックス 中4個計電線1式600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 12m計ケーブル1式架橋PE絶縁耐燃 5.5㎜2- 4C PF管内性PEシースケーブル 7EM-CE m架橋PE絶縁耐燃 5.5㎜2- 3C PF管内性PEシースケーブル 7EM-CE m架橋PE絶縁耐燃 2㎜2- 3C PF管内性PEシースケーブル 7EM-CE m遮蔽付制御用PE 1.25㎜2- 3C PF管内絶縁耐燃性PEシース 7ケーブル EM-CEE-S m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計コテージ 動力設備 動力幹線コテージ 動力設備 動力分岐島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 59名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線管1式合成樹脂製 PF-S16mm 1重管 露出可とう電線管 12m合成樹脂製 PF-S22mm 1重管 露出可とう電線管 6m計防火区画貫通処理等 1式丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 2か所計撤去1式600Vビニル絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井ビニルシースケーブル 再使用しない 10平形 VVF 撤去 m計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1式フラッシュプレート 角型 ハトメ(樹脂製) 5組防雨入線カバー1個情報用 Cat6モジュラジャック 2個電話用アウトレット モジュラージャック(RJ11) ×1(樹脂製) 1個計ケーブル1式EM-UTPケーブル 0.5mm-4P(Cat6) ピット・天井152mEM-UTPケーブル 0.5mm-4P(Cat6) 管内5mEM-EBTケーブル 0.4mm-2P ピット・天井8mStarlink用 S-5C-FB相当 PF管内アンテナケーブル(附属) 5m計コテージ 動力設備 動力分岐コテージ 構内情報通信網設備島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 60名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線管1式合成樹脂製 PF-S22mm 1重管 露出可とう電線管 5m耐衝撃性 HIVE22mm 露出硬質ビニル電線管 5m計ボックス類1式プルボックス 150x150x75合成樹脂製 防水形(平蓋仕様) 2個合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス 1個金属製 1個用スイッチボックス 1個計防火区画貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (39)(壁・床共用) 2か所計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1式ルーター(既存品) Starlink用撤去 再使用する 1台無線アクセスポイント 再使用しない撤去 2台Starlink用 S-5C-FB相当 ピット・天井アンテナケーブル(附属) 再使用する 5撤去 m硬質ビニル電線管 VE16mm 露出撤去 再使用しない 5mUTPケーブル 0.5mm-4P(Cat5) ピット・天井撤去 再使用しない 29mUTPケーブル 0.5mm-4P(Cat5) 管内撤去 再使用しない 5m計コテージ 構内情報通信網設備コテージ 構内情報通信網設備島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 61名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル1式警報用PE絶縁耐 0.9㎜- 2C ピット・天井燃性PEシースケーブル 59EM-AE m警報用PE絶縁耐 0.9㎜- 2C 管内燃性PEシースケーブル 5EM-AE m計電線管1式耐衝撃性 HIVE22mm 露出硬質ビニル電線管 5m計ボックス類1式合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス 2個計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考テレビ端子1式テレビ端子 SH-7F2個計ケーブル1式耐燃性PEシース EM-S-5C-FB ピット・天井同軸ケーブル 41EM-S-5C-FB m計ボックス類1式合成樹脂製 埋込 1個用スイッチボックス 1個金属製 1個用スイッチボックス 1個計コテージ 警報設備 サウナ警報設備コテージ テレビ共同受信設備島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 62名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1式分配器 3分配器撤去 再使用する 1個機器収納箱 W450xH300xD100 程度TV-2 再使用する 1撤去 面直列ユニット 端末用撤去 再使用しない 2個直列ユニット 中継用撤去 再使用しない 1個テレビ共聴ケーブル S-5C-FB ピット・天井撤去 再使用しない 43m位置ボックス撤去 再使用しない11個計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル1式警報用PE絶縁耐 1.2㎜- 4C ピット・天井燃性PEシースケーブル 61EM-AE m耐燃性ポリエチレンシ 1.2㎜- 4C ピット・天井ース耐熱電線 16EM-HP m計ボックス類1式金属製 1個用スイッチボックス 1個計防火区画貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (25)
(壁・床共用) 2か所計コテージ テレビ共同受信設備コテージ 火災報知設備 自動火災報知島根県津和野町電気設備工事 別紙明細 63名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考立会検査1式火災報知立会検査 P型2級1工事計撤去1式熱感知器 撤去 差動式スポット型感知器 2種再使用しない 9個煙感知器 撤去 光電式スポット型感知器 2種1個警報用ポリエチレン 0.9㎜- 2C ピット・天井絶縁ビニルシースケーブル 77AE m計電気設備工事 別紙明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去1式開閉器箱 撤去 小形サイズ2P30Ax2(屋外コンセントBOX) 再使用しない 2面600V 5.5sq-3C 直埋CVMAZVケーブル 仕上外径40mm以下 22再使用しない m計コテージ 火災報知設備 自動火災報知屋外 電灯設備 コンセント分岐島根県津和野町機械設備工事 別紙明細 64名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガスボンベ庫基礎 2500×3000×t1501式鋤取り2.1m3残土処分 場内仮置き1.1m3埋戻し(B種) - 発生土1m3砂利地業 再生切込砕石0.9m3捨てコンクリート FC18 S150.5m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.5- - m3基礎コンクリート C21 S151.1m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 1.1- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 1.1m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回溶接金網敷 径6.0 150×1507.5㎡型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 1.1- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.1㎡計名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コテージ 機械設備 ガス設備島根県津和野町
有限会社 塩野建築設計事務所令和8年度プライベートコテージ宙辺改修工事設計図章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項建 築 改 修 工 事 仕 様 書3 環境への配慮 本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律 ・ 廃油の種別13 工 事 写 真 下記のものを提出する。
(平成12年法律第100号)に基づく、現行の「環境物品等の調達の推 現場にてサンプルを採取し、分析を行う。
仕様は、島根県営繕工事写真取扱要領による。
品 名 ・ 仕 様提出部数進に関する基本方針」に定める特定調達品目の分野「公共工事」の品 採取場所( )* 電子データ(CD-R等)目を調達する場合は、判断の基準を満たすものとする。 採取箇所数 部材が異なる毎に1箇所Ⅰ 工 事 概 要(写真管理ファイル、工事写真、完成写真、完成写真帳、参考図等)・ 廃酸又は廃アルカリの種別 1 工 事 場 所 4 特別な材料の工法 改修標準仕様書及び標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法 現場にてサンプルを採取し、分析を行う。
14 完成時の提出図書 及び製品 は、監督職員の承諾を受けて、当該製品指定工法によることができる。下記のものを提出する。 採取場所( )品 名 ・ 仕 様提出部数 2 地 域 地 区 ( ) ・しまね・ハツ・建設ブランドに登録された下記工法又は製品を使用する。[1.9.1] 採取箇所数 部材が異なる毎に1箇所* 情報共有システムで処理を行った営繕工事帳票の電子データ(CD-R等)登 録 技 術 適 用 箇 所・ ダイオキシン類 (情報共有システムを使用した場合のみ) 3 敷 地 面 積 m2 現場にてサンプルを採取し、分析を行う。
電子媒体での納品が困難な場合は受発注者間協議により決定する。
採取場所( ) 4 建 物 用 途 採取箇所数 ( )・ 塗膜塗料に含まれる有害物質15 完 成 図 下記のものを、竣工後15日以内に提出する。
5 棟 別 概 要 [1.9.2] 現場にてサンプルを採取し、分析を行う。
仕様は、島根県営繕工事完成図取扱要領による。
延面積 品 名 ・ 仕 様 提出部数耐火 消防法建築面積 5 電気保安技術者 電気保安技術者を工事現場におき、電気工作物の保安の業務を行うも 有害物質の種類 ・PCB ・鉛 ・クロム複写図No建物名称 工事種別 構 造 階数* 竣工図区分 の区分 (m2) (m2)[1.3.3] のとする。 採取場所( ) 製本サイズ( * A3縮小版 )白焼 部 採取箇所数 ( )1 表装( * レザック表紙(ラミネート仕上げ))6 施 工 条 件 詳細は現場説明書による1 部[1.3.5]* 電子データ(竣工図、施工図)(CD-R等)22 仮 設 工事1 騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 製本の取りまとめについては監督職員の指示による。
7 発生材の処理等 ・ 引き渡しを要するもの 対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 3[1.3.12] ・ポリ塩化ビフェニル(PCB)含有物 [2.1.3] 防音パネル、防音シートを取り付ける足場の設置範囲にある。なお、貸与されたデータは、当該工事における施工図又は ・( ) * 工事に必要な範囲 ・完成図の作成のため以外に使用してはならない。
4・ 現場において再利用を図るもの書 類 名 提出部数2 足 場 等 「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省令和5年16 保全に関する資料5建築物等の利用に関する説明書[1.9.3]・ 有価物 [2.2.1] 12月改正)」による。
(建築物等の利用に関する説明書作成要領による) ( ) [表2.2.1] ・外部足場(範囲 * 工事に必要な範囲 ・ )* 1部6機器取扱い説明書産業廃棄物の処理及び再資源化を図るものは下記による ・防護シート(範囲 * 工事に必要な範囲 ・)・ 部機器性能試験成績書DID備 考・内部足場( * 脚立、足場板等 ・ )距離 処分費7官公署等届出書類項 目 区間 (再資源化品 目 搬 出 場 所材料、撤去材等の運搬方法(Km)(有・無)総合試運転報告書(有・無) の有無等) ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種合計その他監督職員が指示するもの・ コンクリート塊 有 C種:利用可能なエレベーター( )建築物等の利用に関する説明書の電子データ(CD-R等) * 1部・ アスファルト塊 D種:利用可能な階段( )特定建 ・ コンクリート及び鉄からⅡ 工 事 仕 様設資材 成る建設資材3 既存部分の養生 既存部分の養生方法 ・ 木材 有 1 共 通 事 項[2.3.1] ・ ビニルシート ・ 合板 ・ 図示による・ 廃石綿等 (1) 図面及び特記事項に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部既存家具等の養生方法特別管 ( ) 監修「建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」 ・ ビニルシート等による ・ 図示による理産業・ という)による。ただし、改修標準仕様書に規定されている項目以外は、「公共建築 18 特定元方事業者の既存ブラインド、カーテン等の養生下記の者に、労働安全衛生法第30条第2項に基づく指名を行う。
廃棄物 工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下「標準仕様書」という)による。 指名 養生方法 ・ 取り外し ・ 図示による・ 本工事の受注者・ 金属くず (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び機械設備工事 保管場所: ・ 関連他工事の受注者( )・ 廃プラ はそれぞれの工事仕様書を適用する。
その他・ 石綿含有産業廃棄物19 施工図及び 提出した施工図及び施工計画書の著作に関わる当該建物における ( ) 2 特 記 事 項 4 仮設間仕切り 仮設間仕切りの種別と材質等 施工計画書 使用権は発注者に委譲するものとする。
(1) 章及び項目は、番号に○印の付いたものを適用する。[1.2.2] [2.3.2]種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填*行う(JIS A 6301グラス (2) 特記事項は ・ 印を適用する。8 交通安全管理 以下のとおり、交通の誘導に係る業務に従事する者を配置すること。[1.2.3]・A種 *せっこうボード*無しウール吸音材32K厚50mm) ・ 印の無い場合は、 * 印のあるものを適用する。[1.3.9] 配置する位置は別に図示する。
種類(*GB-R ・ )・片面 ・ 印と * 印のある場合はともに適用する。
受注者は以下の規定に基づき、特定建築材料等の有無を事前に調査し、発・20 事前調査 厚さ(*9.5mm ・ )人・日数名 称・ 行わない交通安全管理の必要な作業等 (3) 特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目・図または表を示す。
注者へ書面により説明すること。併せて調査結果の掲示及び所管労働基準・合板*B種交通誘導員A 特記事項に記載の( )表示番号は、標準仕様書の当該項目・図または表を示す。
監督署長並びに都道府県知事等への報告を行うこと。
種類(*普通合板 ・ )交通誘導員B(大気汚染防止法第18条の15、石綿障害予防規則第3条及び第4条の2)交通整理員 厚さ(*9.5mm ・ )石綿分析結果報告書の貸与 ・C種(注)取扱いは「営繕工事における交通誘導員等の取扱い基準」 ・有 事前調査箇所章 項 目 特記事項仮設扉の種別 (営繕課HP掲載)による ・( )1 一般 共通事 項 * 木製(合板張り程度)・ 1 適用基準等 * 建築工事標準詳細図(令和4年版) ・図示による 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 5 監督員事務所 面 積:m2程度 ・無9 施工数量調査 1)本工事の施工に先立ち、施工数量調査を行う。・ 公共住宅標準詳細設計図集(第4版) [1.5.2] [2.4.1] 仕上げ:2)施工数量調査後、監督職員に報告書を提出する。
公共住宅事業者等連絡協議会監修 備 品: ・ 試料採取箇所() 試料数( )3)調査結果を考慮し、施工計画を作成する。
* 営繕工事写真撮影要領による工事写真撮影ガイドブック 設 備: ・ 図示による 調査範囲 ・・ 外壁(庇共) 建築工事編及び解体工事編 令和5年版 調査方法 ・・ テストハンマーによる打診21 撤 去 部 分6 現場事務所 一般社団法人公共建築協会 編集 ・ 設置できる・ 図示による ・ 報告書の提出部数 * 1部 ・ 敷地内 ・ 敷地外(設置可能場所: )22 耐震措置2 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する 本工事に求められる耐震安全性については、下記及び「官庁施設の ・ 設置できない10 調査のための ・ ものとし、JIS及びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の 総合耐震・対津波計画基準及び同解説(国土交通省大臣官房官庁営 破壊部分の7 工事用電力、水、 構内既存の施設1)~6)の事項を満たすものとする。繕部監修)令和3年版」による。
補修方法 その他 工事用水 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できないただし、使用量の少ないもの、簡易な材料又は品質を証明する資料の [1.6.3] 基準に基づき定められた区分等工事用電力 ・ 利用できる(有償) ・ 利用できない入手困難なもの等については、次の1)~6)を考慮の上、監督職員の承 構造体 ・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ・Ⅲ類諾を受けて証明資料の提出を省略することができる。11 技能士の適用 建築非構造部材 ・A類 ・B類* 技能士制度の趣旨を十分理解の上、積極的な活用に努めること。
8 仮囲い及び出入口 設置箇所、材質、構造及び設置期間は図示による。
[1.7.2] 建築設備 ・甲類 ・乙類1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。特定室 ( )下記により測定し、その結果を監督職員に報告する。
9 養生シート 設置範囲 ・ 図示の位置 ・ 外部足場全面2)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。12 化学物質の濃度 機能の停止が許されない室 ( )測定化学物質名:養生シートの種別3)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 測定 ※記載のない室は一般室とする。
・ ホルムアルデヒド ・ トルエン ・ キシレン ・ 養生シート4)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。[1.7.10] ・ 防炎Ⅰ類 ・ 防炎Ⅱ類23 耐荷重及び耐外力 建築基準法に基づき定められた区分等5)安定的な供給及び保守等の営業体制が整えられていること。(1.5.10)測定時期: ・ ネット状養生シート 基準風速 Vo(m/s) 6)材料及び接着剤等のホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆とする。
・ 施工前 ・ 施工後 ・ 防炎Ⅰ類 ・ 防炎Ⅱ類 ・ 30測定方法: ・ ・ 32(旧益田市、旧匹見町、旧日原町、隠岐郡)なお、商品名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使 ・ 34(旧津和野町、旧柿木村、旧六日市町) 用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける ・ 学校施設の工事における環境衛生検査の濃度測定要領 地表面粗土区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ものとする。10 洗 車 場 設置箇所、材質、構造及び設置期間は図示による。
・ 住宅性能表示制度に基づく測定方法 積雪荷重 告示第1455号、島根県建築基準法施行細則によるまた、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性 (ただし書きによる測定方法を含む)能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写 11 木製安全施設製品しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 (県産木材製品)分析調査測定対象室:ただし、社団法人公共建築協会編集・発行「建築材料・設備機材等品 ・ 工事用標示板(表示板1,400mm×1,100㎜用) 台質性能評価事業 建築材料等評価名簿(最新版)」及び「同設 (注)取扱いは「建築工事における県産木材を使用した工事用 現場にてサンプルを採取し、含有の有無を分析する。
備機材等評価名簿(最新版)」に記載されたものについては、 看板等の使用に係る運用の一部改定について(通知)」 採取場所 ( )所定の品質及び性能を有しているものとする。 (営繕課HP掲載)による 採取機器 ( ) 採取箇所数 ( )24 施工計画調査 ・ エチルベンゼン ・ スチレン ・ パラジクロロベンゼン備品等の移動 ・ 別途(施設管理者)17 関連他工事・・・ ・ ・ 営繕工事におけるホルムアルデヒド等測定要領* 工事用看板(表示板1,400㎜×500mm用) 台* 工事用バリケード 台測定箇所: 箇所2 部・ PCBを含む可能性のある機器類3 部・ 分析調査(定性分析)を行い、結果を報告する。
( )設計に関するCADデータを貸与するが、著作権者は、 津和野町 にある。
A-1工事設計図全てカーペットタイル、物入棚畳用途地域指定なし安定型安定型有 有 有 有32島根県鹿足郡津和野町枕瀬806-1宿泊施設プライベートコテージ宙辺木造一部RC造2 5項イ 420.66 620.36 改修※処分場は施工業者の判断による※処分場は施工業者の判断による※処分場は施工業者の判断による※処分場は施工業者の判断による東側駐車場1,877.42制作年月日㈲ 塩 野 建 築 設 計 事 務 所SCALE図 面 № 特 記 事 項出 雲 市 今 市 町 南 本 町塩 野 裕 士島根県知事登録第 号図 名製 図 所 長 次 長 100661154-3 TEL21-3450号 202822 一級建築士登録第特記仕様書(1)令和8年度プライベートコテージ宙辺改修章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項3 防 水 改修 工事工法 種別 断熱材改質アスファルトシートの種類及び厚さ 屋内防水1 降雨等に対する * 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・P0DI ・DI-1 JIS-A-9521(建築用断熱材)に基づく発泡プラスチック断熱材 * 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 防水層の種別 養生方法 ・・M3DI *DI-2 (種類)*硬質ウレタンフォーム断熱材2種2号 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 保護層[3.1.3]・M4DI (厚さ)*25 ・50 ・ 用途による区分 ・ 種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護・ 既存保護層の撤去 (範囲 *図示による ・ )高日射 材料構成による区分 * R種 塗厚 工法 モルタルの塗厚2 既存防水の処理・ 既存防水層の撤去 (範囲 *図示による ・ )仕上塗料 反射率 厚さ ( mm以上) ・S-C1 ・ ・ ・ 床塗り * 7mm以下[3.1.4]施工箇所 備考の防水・ 下地モルタル塗り ・[3.2.3][3.2.4]種類 使用量粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・・ ・[3.2.6]脱気装置 * 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ・適用*製造所 する ・設ける ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・ の仕様 ・設けない 用途による区分 ・ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等[3.2.6]改修用ドレン 材料構成による区分 * R種 * 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ * 図示による ・ ・設ける 厚さ ( mm以上) ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さP0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し・設けない ・ 用途による区分 ・ 防水層を非撤去とした立上り部等の処置部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 材料構成による区分 * R種 * 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ * 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 厚さ ( mm以上)設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すりや丸環 * 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・ の取付け部、塔屋出入口部、防水層末端部の納まり部の処理 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質* 図示による。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 用途による区分 ・ 材料構成による区分 * R種 *発泡ポリエチレンシート 材料構成による区分 * R種 厚さ ( mm以上) 厚さ ( mm以上) ・ 固定金具の材質及び寸法形状 4 アスファルト防水 ・ 脱気装置の種類 *防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは[3.3.2][3.3.3] 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ * 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 両面に樹脂を積層加工したもので、厚さ0.4mm以上のもの[3.3.4] * 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ・ 脱気装置の設置数量 ・ [3.3.5] ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ * 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) 脱気装置の種類及び設置数量 用途による区分 ・ 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 接着工法の場合の脱気装置の種類 材料構成による区分 * R種 * アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ * ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 厚さ ( mm以上) 絶縁断熱工法の防水湿シート 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ・ ・設置する * ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)脱気装置の種類 ・設置しない プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) * アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・・ 行う( ・ 図示による ・) ・ 行わない脱気装置の設置数量 6 合成高分子系ルーフィング 防水層の種別 プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) * アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) シート防水高日射 ・ 行う( ・ 図示による ・) ・ 行わない屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上 [3.5.2]施工 仕上塗料 反射率工法 種別 備考り部周辺の断熱材の張りじまい位置 [3.5.3]箇所 の防水7 塗膜防水 * 図示による ・ [3.5.4]種類 使用量[3.6.2]屋内防水 [表3.5.1]・POS ・S-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置[3.6.3]改修工法 種別 施工場所[表3.5.2]・S4S *製造所 する ・設ける・P1E ・E-1[表3.5.3] の仕様 ・設けない・P2E *E-2 ・S-F2 ・適用 改修用ドレンE-1の場合で工程3を行う部位 する ・設ける(*貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・S-M1 ・ ・ ・設けない・適用保護層 ・ 設ける( * 図示による ・ ) ・設けない*製造所 する立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 の仕様 * アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・S-M2 ・適用屋上排水溝 ・ 図示による ・ する・S3S ・S-F1 ・ ・ 脱気装置・適用5 改質アスファルトシート防水*製造所 する ・設ける[3.4.2] の仕様 ・設けない[3.4.3]・S-F2 ・適用 する・M4S ・S-M1 ・ ・ 脱気装置・適用*製造所 する ・設ける の仕様 ・設けない・S-M2 ・適用 する工法 種別 断熱材改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a),(b)による(種類)*硬質ウレタンフォーム断熱材2種2号 ・ (厚さ)*25 ・50 ・ 高日射仕上塗料 反射率施工箇所 備考の防水・P0SI 種類 使用量・S3SI ・SI-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置・S4SI *製造所 する ・設ける・M4SI の仕様 ・設けない・SI-F2 ・適用 改修用ドレン する ・設ける・SI-M1 ・ ・ ・適用 ・設けない*製造所 する の仕様・SI-M2 ・適用 するS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 * 非歩行仕様 ・ 軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 * 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 * 発泡ポリエチレンシート ・ S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 * 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ *1.5mm ・ ) ・ 機械的固定工法・ 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)防水層の種別立上り部の工法 種別 施工箇所 断熱材絶縁用シート保護工法・P2A ・A-1 *ポリエチレン ・乾式保護材*A-2 フィルム厚さ ・コンクリート押え・A-3 0.15mm ・れんが押え 以上又は *JISR1250 フラットヤーン ・・P1B ・B-1 クロス70g*B-2 /m2程度・P2AI ・AI-1 (材質) *フラットヤーンJISA9521に*AI-2 クロス70gに基づく・AI-3 /m2程度押出法ポリ・スチレンフォーム・P1BI ・BI-1断熱材*BI-23種bA(スキン層付き)(厚さ) *25・50 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ * 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.6による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 * R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ * 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 * R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ * 水下 80mm以上 ・ 床タイル張り * 水下 60mm以上 ・ 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に 押出成形しオートクレーブ養生したもの。
屋根露出防水 防水層の種類高日射施工 仕上塗料 反射率工法 種別 備考箇所 の防水種類 使用量・M4C ・C-1 ・ ・ ・適用*C-2 *製造所 する・C-3 の仕様・C-4・・M3D ・D-1 ・ 脱気装置・適用・P0D *D-2 *製造所 する ・設ける の仕様 ・設けない改修用ドレン・設ける・設けない屋根保護防水屋根露出防水防水層の種別高日射施工 仕上塗料 反射率工法 種別 備考箇所 の防水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用・AS-T2 *製造所 する・AS-J2 の仕様・M3AS ・AS-T3 ・ 脱気装置・・適用・P0AS ・AS-T4 *製造所 する ・設ける・AS-J1 の仕様 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン・設ける・設けない工法 種別 断熱材・M3ASI ・ASI-T1 JIS-A-9521(建築用断熱材)に基づく発泡プラスチック断熱材・M4ASI ・ASI-J1 (種類)*硬質ウレタンフォーム断熱材2種2号 ・ ・P0ASI (厚さ)*25 ・50 ・ 高日射施工仕上塗料 反射率備考箇所の防水種類 使用量・ ・ 脱気装置・適用*製造所 する ・設ける の仕様 ・設けない改修用ドレン・設ける・設けない防湿層・設ける・設けない防水層の種別高日射施工 仕上塗料 反射率工法 種別 備考箇所 の防水種類 使用量*主材料の・P0X *X-1 *2成分形アク ・適用 脱気装置・X-2 リルウレタン樹 製造所の する ・設ける・X-1H 脂系 仕様 ・設けない・X-2H ・ふっ素樹 ・ 改修用ドレン 脂系 ・設ける・アクリルシリコン ・設けない*主材料の・L4X ・X-1 樹脂系 ・適用 脱気装置*X-2 ・ 製造所の する ・設ける・X-1H 仕様 ・設けない・X-2H ・・P1Y *Y-2 保護層・設ける・設けない・P2Y 保護層*Y-2・設ける・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 * 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 * 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類[3.7.2][3.7.3] ・ シーリング再充填工法[3.7.7] ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所 ・図示による ・打継目地シーリング材の目地寸法 * 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ 接着性試験 * 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ シーリング充填工法A-2工事設計図 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)9.5による ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)9.3による制作年月日㈲ 塩 野 建 築 設 計 事 務 所SCALE図 面 № 特 記 事 項出 雲 市 今 市 町 南 本 町塩 野 裕 士島根県知事登録第 号図 名製 図 所 長 次 長 100661154-3 TEL21-3450号 202822 一級建築士登録第特記仕様書(2)令和8年度プライベートコテージ宙辺改修章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ Uカットシール材充填工法 ・ Uカットシール材充填工法 2 下地調整材 * 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル[3.8.2] ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・シーリング材 ・シーリング材 [4.5.2][3.8.3] ・ ルーフドレン 充填材料充填材料 ・ 表面処理鋼板 *1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ *1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ (表面及び裏面の塗膜の種類 ・) シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 3 仕上塗材仕上げ 仕上塗材の種類ルーフドレン * 行う ・ 行わない * 行う ・ 行わない [4.1.5]種 類 呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考呼び種別 施工箇所 * 可とう性エポキシ樹脂 * 可とう性エポキシ樹脂 [4.5.2]・ 薄付け ・ 外装薄塗材Si ・ 砂壁状 ・ 吹付け・ ろく屋根用たて形Ⅰ型 *ねじ込み式 ・80 ・100・ シール工法 [表4.5.1] 仕上塗材 ・ ゆず肌状 ・ ローラー・125 ・150 * パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 3 欠損部改修工法 ・ タイル部分張替え工法・ さざ波状 塗り・ ろく屋根用横形Ⅰ型 *ねじ込み式 ・80 ・100[4.1.4] 接着剤の種類・ 外装薄塗材E ・ 砂壁状 ・ 吹付け・125 ・1502 欠損部改修工法 * 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) [4.4.5] ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤・ 着色骨材・ バルコニー中継用 ・ねじ込み式 ・50 ・80 ・100[4.1.4] 充填材の種類 * ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル [4.4.7] ・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)砂壁状・差し込み式 ・50 ・75 ・100[4.3.9] ・ モルタル塗替え工法 [4.4.8] 貼付けモルタルの材料 * 現場調合材料 ・ 既調合材料・ 可とう形 ・ 砂壁状 ・ 吹付け・ バルコニー用 ・ねじ込み式 ・50 ・80 ・100[4.3.10] モルタルの材料 * 現場調合材料 ・ 既調合材料 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 外装薄塗材E ・ ゆず肌状 ・ ローラー塗り・差し込み式 ・50 ・75 ・100 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) * 改修標準仕様書表4.4.2による ・ ・ さざ波状仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・ 防水形 ・ 凹凸状 ・ 吹付け * 図示による ・ とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ・行う ・行わない 外装薄塗材E ・ ゆず肌状 ・ ローラー塗り *改修標準仕様書表3.8.2により、
溶融亜鉛めっきを行ったもの・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・ さざ波状 ・ 3 浮き部改修工法 * モルタルを撤去しないで改修 タイル張りの工法 ・ 外装薄塗材S ・ 砂壁状 ・ 吹付け多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない [4.1.4] ・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り )・ 内装薄塗材W ・ 京壁状 ・ 吹付け既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 *図示による [4.3.11] ・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り)じゅらく鋼管製といの防露巻き * 改修標準仕様書表3.8.4による ・ [4.3.12] ・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・ 厚付け ・ 外装厚塗材C ・ 吹放し ・ 吹付けたてどい受金物の取付け * 図示による ・ [4.3.13] *注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 目地詰め *行う ・行わない 仕上塗材 ・ 内装厚塗材C ・ 凸部処理 ・ こて塗り[4.3.14] ・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・ ひき10 アルミニウム製笠木 種類 ・ 押出形材形(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形) [4.3.15] ・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 * 目荒し工法 ・ 起こし[3.9.2] ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) [4.3.16] アンカーピンの材質 シーリング材の種類・ 外装厚塗材E ・ 吹放し ・ 吹付け[3.9.3]本体幅( )mm 板厚(*2.0mm ・ mm) *ステンレス鋼(SUS304)予備計4mmの丸棒で前ネジ切り加工をしたもの 打継目地及びひび割れ誘発目地 * ポリウレタン系 ・ ・ 凸部処理表面処理 種別()種 ・伸縮調整目地その他の目地 * 変成シリコーン系 ・・ 複層 ・ 複層塗材CE ・ ゆず肌状 ・ 吹付け 耐候形( 種) 色合等 ・標準色( )・ 特注色( ) 注入口付アンカーピンの材質 仕上塗材 ・ 複層塗材Si ・ 凸部処理 ・ ローラー塗り 樹脂既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 * 図示 ・) * ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 4 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 複層塗材E ・ 凹凸模様 ・ アクリル系 ・ 行わない ・ [4.1.4] ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ 複層塗材RE ・ シリカ系下地補修の工法 * 図示 ・ ・ モルタルを撤去して改修 [4.4.5] ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 複層塗材RS ・ ポリウレタン系板材折曲げ形の笠木の取付方法 * 図示 ・ モルタルの材料 * 現場調合材料 ・ 既調合材料 [4.4.9] * 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 可とう形複層 系 ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル [4.4.10] ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法塗材CE ・ アクリルシリコン系11 施工保証書 下記防水工事施工部分について、10年間の施工保証書を提出し、 ・モルタル塗替え工法 既製目地材・使用する(形状 ) [4.4.11] ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 防水形複層期間内に請負者の責任により漏水したときには、受注者の負担により 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 *図示による [4.4.12] ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ脂注入タイル固定工法塗材CE ・ ふっ素系 ・ 直ちに補修することを確約する。
[4.4.6] モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事 [4.1.4] ・ 伸縮調整目地改修工法 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記 (モルタル塗仕上げ外壁)による [4.4.6] 伸縮調整目地の位置及び寸法 * 図示による ・ 仕様書4-2章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
2 欠損部改修工法 * 充填工法 タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による [4.4.16] 吹付け工法の模様材の種類 ・(・所要量 (kg/m2))[4.1.4] ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ タイルを撤去しないで改修 外壁用仕上塗料の種類 ・(・所要量 (kg/m2))[4.2.4] * 樹脂注入工法[4.2.8]工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)4-4 1 既存塗膜等の除去、工法 処理範囲 下地面の補修*自動式低圧 0.2以上0.3未満 *40 ・ 下地処理及び下地調整・ サンダー工法 *既存仕上げ面全体 ・ 図示による 4-2外壁改修4-2 1 ひび割れ部改修工法 * モルタルを撤去しないで改修0.3以上0.5未満 200~300 *40 ・ [4.5.4]・ 高圧水洗工法 *既存仕上げ面全体 ・ 図示による 工事(コンクリート外壁 改修 工事 (モルタ ル塗 仕 上げ 外壁 )[4.1.4] * 樹脂注入工法0.5以上1.0未満 *70 ・ 吐出圧力 打放し仕上げ[4.3.5]工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ・手動式 0.2以上0.3未満 50~100 *40 ・ ・ 30MPa~50MPa 外壁)[4.3.6]*自動式低圧 0.2以上0.3未満 *40 ・ ・機械式 0.3以上0.5未満 100~200 *70 ・ ・ 50MPa~100MPa[4.3.7]0.3以上0.5未満 200~300 *40 ・ 0.5以上1.0未満 150~250 *130 ・ ・ 100MPa以上 4-3外壁改修[4.3.8]0.5以上1.0未満 *70 ・ 注入状況の確認方法・ 塗膜はく離剤工法 *既存仕上げ面全体 ・ 図示による 工事(モルタル塗・手動式 0.2以上0.3未満 50~100 *40 ・ *注入量により確認 ・コアの抜取りを行う ・ ・ 水洗い工法 *サンダー工法、高圧水洗工法、 仕上げ外壁)・機械式 0.3以上0.5未満 100~200 *70 ・ コア抜取りの場合の個数 塗膜はく離剤工法の処理範囲0.5以上1.0未満 150~250 *130 ・ *長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 以外の既存仕上面全面注入状況の確認方法 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法・図示*注入量により確認 ・コアの抜取りを行う ・*ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示による石綿含有仕上げ塗材は、9章環境配慮改修工事による コア抜取りの場合の個数 *長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 *ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示による9 とい・外壁 改修 工事 (仕 上塗 材 仕 上げ 外壁 )A-3工事設計図制作年月日㈲ 塩 野 建 築 設 計 事 務 所SCALE図 面 № 特 記 事 項出 雲 市 今 市 町 南 本 町塩 野 裕 士島根県知事登録第 号図 名製 図 所 長 次 長 100661154-3 TEL21-3450号 202822 一級建築士登録第特記仕様書(3)令和8年度プライベートコテージ宙辺改修章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項5 建 具改修 工事1 改修工法建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 19 ガラス 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等15 重量シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター[5.1.3]・ アルミ製建具 ・ *図示による・ 耐震性能 [5.14.2] *図示による ・ [5.11.2] ・ 外壁用防火シャッター[5.1.6]・ ・ *図示による・ [5.11.3] [5.14.3] 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組み合わせ並びに合わせ ・ 屋内用防火シャッター・ ・ *図示による・ [5.14.4] ステンレス鋼板の材料 * SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ガラスの合計厚さ及び特性による種類 ・ 防煙シャッター・ ・ *図示による・ [図5.14.1] くつずりの仕上げ *下記以外は図示による ・ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa・ 鋼製軽量建具 ・ ・ *図示による・ ステンレス鋼板を用いる場合 * HL以上材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性開閉方式の種類 * 電動式(手動併用) ・ 手動式による種類・ ステンレス製建具 ・ ・ *図示による・ 形状及び仕上げ安全装置新規に建具を設ける場合 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 鋼板類の厚さ * 改修標準仕様書表5.4.2による ・ ・フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 壁部分の開口の開け方 * 図示による ・ (設置箇所 ・建具表による ・ )使用箇所( )・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 新規建具周囲の補修工法及び範囲 * 図示による ・ 電動式シャッターの障害物感知装置 標準型鋼製建具の形状及び寸法 *図示による 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
(設置箇所 ・建具表による ・ ) 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性に 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 9 鋼製軽量建具 性能値等(・ 図示による ・) よる種類 (設置箇所 ・建具表による ・ ) [5.2.2] 簡易気密型ドアセット ・適用する * 下記以外は図示による ・ 2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( * 図示による ・ ) [5.5.2] 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )破片の状態及びにショット管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない材料板ガラスの種類による名称 材料板ガラス[5.1.4] 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は [5.5.3] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )バック衝撃特性による種類スラット及びシャッターケース用鋼板煙感知器との連動 [5.5.4] 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) *連動させる 適用箇所(・図示による ・ ) 鋼板の材料・ ・ ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・連動させない *亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 めっきの付着量 * Z12又はF12を満足するもの ・ 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による ステンレス鋼板の材料 * SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ガイドレール、まぐさ、雨係に用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに3 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う ・行わない 種類 形状及び仕上げ用いるスイッチボックス類のふたの材質[5.1.5] 特殊な建具の仮組 ・行う ・行わない * 下記以外は図示による ・ 鋼板類の厚さ * 改修標準仕様書表5.5.1による ・ ステンレス鋼板の材料 * SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・材料板ガラスによる種類 性能による種類 色調使用箇所( )4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( * 図示による ・ ) ・防音性能を求める戸(建具表による) 16 軽量シャッター 開閉方式の種類 * 手動式 ・ 電動式(手動併用)・ 熱線吸収フロート板ガラス ・1種 ・2種 ・グリーン ・ [5.1.7] 防音充填材 (グラスウール又はロックウール) [5.12.2] 耐風圧強度 ( )Pa・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス[5.12.3] 安全装置(電動シャッター) 召合せ、縦小口包み板の材質 * 鋼板 ・ 5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.12.4] ・急降下停止装置 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 標準型鋼製軽量建具の形状及び寸法 *図示による[5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) (設置箇所 ・建具表による ・ ) * 下記以外は図示による ・ [5.2.3] 10 ステンレス製建具 性能値等(・図示による ・) *障害物感知装置断熱性による区分 ・ 空気 ・ アルゴン 封入気体の種類[5.2.4] 外部に面する建具の種別 [5.2.2] 簡易気密型ドアセット ・ 適用する (設置箇所 ・建具表による ・ ) ・ G ・ S[5.2.5]・ A種(・ すべて・ 図示による・ ) [5.4.2] 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 スラットの材質の種類日射取得性、日射遮蔽性による区分[表5.2.2]・ B種(・ すべて・ 図示による・ ) [5.6.2] ・ S-5 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・ C種(・ すべて・ 図示による・ ) [5.6.3] ・ S-6 めっきの付着量(*Z06又はF06 ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() [5.6.4] 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)(・ 図示による・) [5.6.5] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) めっきの付着量(*AZ90 ・ ) 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() [5.7.2] 耐震ドア面内変形追従性の等級( ) スラットの形状 * 下記以外は図示による ・ (・ 図示による・) [5.7.3] ステンレス鋼板の材料 * SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・インターロッキング形材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性 耐久性ステンレス鋼板の材料 * SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ・ ・オーバーラッピング形・ ・ 1種 A類形状及び仕上げ 形状及び仕上げ 色調(・ブルー ・グレー ・ ) ・ 2種 ・ A類 ・ B類 枠の見込み寸法 * 図示による ・ 表面仕上げ * HL ・ 鏡面仕上げ ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 風圧力による 開閉方式 収納方式 ガイドレール ・ 3種 B類 表面処理 工法 [5.13.2]による区分 強さの区分 による区分 による区分 の材料反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ 125 外部に面する建具 ステンレス鋼板の曲げ加工 [5.13.3]* スチールタイプ * バランス式 ・スタンダード形 *溶融亜鉛映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ 100 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ * 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)・アルミニウムタイプ ・チェーン式 ・ローヘッド系 めっき鋼板・ 75 色合等 * 標準色( )・ 特注色( )・ファイバーグラスタイプ ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板ガラスの留め材及び溝の大きさ・ 50 屋内の建具 11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等・バーチカル形 建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ * 改修標準仕様書表5.8.1により適用は図示による ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 *図示による ・アルミニウム製 * シーリング材 * 建具の製造所の仕様 色合等 * 標準色( )・ 特注色( ) 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ・ ガスケット による結露水の処理方法 * 図示による ・ * 改修標準仕様書表5.8.2による ・ 18 木製建具 ・ グレイジングチャンネル ・建具材の加工、組み立て時の含水率 * A種 ・取付工法 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ [5.7.2] ・ ・ フラッシュ戸 水切り板、ぜん板 * 図示による ・ * 改修標準仕様書表5.8.3による ・ [5.7.3]鋼製及び鋼製軽量 * シーリング材 * 建具の製造所の仕様 表面材のホルムアルデヒド放散量等 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ [5.7.4]・ による *標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による * 標準仕様書表5.8.4による・ 表面材の品質等6 網戸等材質 線径 網目木製建具に使用する戸車及びレール *標準仕様書表5.8.5によるステンレス製 * シーリング材 * 建具の製造所の仕様 合板の種類 規格等 備考[5.2.3]・防虫網 * 合成樹脂製 * 0.25mm以上 * 16~18メッシュ握り玉及びレバーハンドル、押板類、
クレセントの取付け位置・ による ・普通合板 表面の樹種[5.3.3]・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・ * 図示による ・・ 生地、透明塗料塗り・ ステンレス(SUS316)製 樹脂製 * シーリング材 * 建具の製造所の仕様 (*ラワン合板程度 ・ )・防鳥網ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm12 鍵 マスターキー・ ガスケット による 不透明塗料塗り[5.8.4] * 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む ・ グレイジングチャンネル ・ (*しな合板程度 ・ )7 樹脂製建具 性能値等 鍵の製作本数 ・ 板面の品質(*広葉樹1等 ・ )[5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) * 各室3本1組(室名札付き) ・ 接着の程度(・1類 ・2類)[5.3.2] * 改修標準仕様書表5.3.1による種別 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない・天然木化粧合板 樹種名( )[5.3.3] 外部に面する建具の種別 20 ガラスブロック積み表面 呼び寸法 厚さ 色調 目地幅(mm) 伸縮調整 防火 接着の程度(・1類 ・2類)[5.3.4]・ A種(・ すべて・ 図示による・ ) 13 自動ドア開閉装置 引き戸用駆動装置 [5.14.5]形状 (mm) (mm) クリア 乳白 平積み 曲面積み 目地位置 性能 ・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法*標準仕様書[5.3.5]・ B種(・ すべて・ 図示による・ ) [5.9.2] 性能・正方形・160×160 ・95 ・ ・ *8~15 *6m以下 ・無し (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 5.14.5(2)・ C種(・ すべて・ 図示による・ ) [5.9.3] ・ ・125 ごとに ・有り 表面性能( )タイプ (ウ)(a)② 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ・T-1・T-2 * 改修標準仕様書表5.9.1による・200×200 ・95 ・ ・ 幅10~ 接着の程度(・1類 ・2類)(建具符号:・ 図示による・) 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2・125 25 ・ミディアムデンシティ 表裏面の状態による区分( )・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級 車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置・図示 ファイバーボード 曲げ強さによる区分( )・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 性能 (MDF) 接着剤による区分( )(・ 図示による・) * 改修標準仕様書表5.9.2による難燃性による区分( )外部に面する建具の日射熱取得性の等級 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 表面板の厚さ *改修標準仕様書表5.7.6による ・ 目地幅(曲面積み)の指示ないものは標仕5.14.5(2)(ウ)(a)②による引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 * 図示による ・ 形状及び仕上げ 引き戸用検出装置 ・ 適用する ・ 適用しない 力骨 材質 * ステンレス鋼(SUS304) ・ 枠の見込み寸法 ・図示による ・ 性能 ・ かまち戸 寸法 * 径5.5mm ・ 表面色 * 標準色 ・ 特注色 * 改修標準仕様書表5.9.3による かまち樹種() 鏡板樹種() 形状 * はしご形状複筋及び単筋 ・ 取付工法 種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー ・光電センサー 見込み寸法 *図示による ・ 水切り板、ぜん板 * 図示による ・ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押し釦スイッチ ・ ふすま 化粧目地モルタルの色( ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するタッチスイッチの種類 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) シーリングの種類 ( )ガラス * 複層ガラス ・ ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製車椅子使用者用便房用操作スイッチの種類 ・新鳥の子又はビニル紙程度 寸法 * 図示による ・ ・ 大形(開・閉)押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 形状 * 図示による ・ 性能値等( ・ 図示による ・ )戸の開閉方式 * 図示による ・ 見込み寸法 *図示による ・ 木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 *図示による [5.2.2] 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3防錆 ・ 適用する ・ 適用しない ・ 戸ぶすま 見込み寸法 *図示による ・ [5.4.2] 水密性の等級 ・ W-1目地部の横力骨の納まり[5.4.3] 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない ・ 紙張り障子 見込み寸法 *図示による ・ 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 *ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示による ・ [5.4.4] 枠の材料 *木製枠 ・ S-5[表5.4.2] ・鋼製枠(*亜鉛メッキ鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ S-614 自閉式上吊り引戸 性能等 * 改修標準仕様書表5.10.1による ・ ・ステンレス鋼板) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 装置くつずりの材料 *ステンレス鋼板 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )[5.10.3]・ 鋼製建具 ・ 外部・ 内部・ 樹脂製建具 * 改修標準仕様書表5.2.1による種別8 鋼製建具 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6種類※支給品※支給品※支給品A-4工事設計図S-3 A-4 W-4制作年月日㈲ 塩 野 建 築 設 計 事 務 所SCALE図 面 № 特 記 事 項出 雲 市 今 市 町 南 本 町塩 野 裕 士島根県知事登録第 号図 名製 図 所 長 次 長 100661154-3 TEL21-3450号 202822 一級建築士登録第特記仕様書(4)令和8年度プライベートコテージ宙辺改修章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項21 ガラス用フィルム記号・ JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材 ・ JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板 15 壁及び天井下地 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を種 類 その他性能等内貼り用 外貼り用 施工箇所 品名 樹種名 寸法(mm) 化粧薄板の厚さ(mm) 施工 厚さ 接着の 化粧加工[6.5.9] 用いる場合)表面性能 防虫処理の適用・SC-1 日射遮へい性能による区分 化粧薄板: 箇所 (mm) 程度 の方法 *杉又は松・A ・B ・C ・D ・E 芯材: ・1類 ・F ・FW ・オーバーレイ ・適用する( )・W ・SW ・プリント・低放射フィルム LE 熱還流率による区分 ・2類 ・適用しない16 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類見付け材面(面数) 見付け材面の品質・塗装・A ・B ・C ・D 屋外( * 25形 ・) 屋内( * 19形 ・ 25形)・衝撃破壊対応ガラス ・GI-1 ・GI-2 *1等[6.6.3] ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 飛散防止フィルム ・2等・ JIS A 5908に基づくパーティクルボード [6.6.4] 野縁受け、
つりボルト及びインサートの間隔・GD-2・相関変位破壊対応ガラス ・GD-1 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 厚さ ・ 図示による ・施工箇所 種類 飛散防止フィルム・ JAS 1152以外の造作用集成材による区分 による区分 による区分 (mm)周辺部の端からの間隔 ・ 図示による ・・ガラス貫通防止フィルム SF ガラス貫通防止性能による区分 見付け材面 *13タイプ *P又はM *15野縁の間隔 ・ 図示による ・施工箇所 樹種名 寸法(mm) 含水率・A ・B の品質 ・ ・ ・既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない*15%以下あと施工アンカーの施工後の確認試験・ JAS 0360に基づく構造用パネル ・ 行う(試験箇所数 *屋内の場合、当該階において3箇所施工箇所 曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)寸法(mm) ・ )6 内装 改修 工事1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修 ・ JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材・1級 ・2級 ・3級 ・4級 (確認強度 *改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による 合い等 範囲施工箇所 樹種名 寸法(mm) 化粧薄板の厚さ(mm) ・ )[6.1.3] * 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う化粧薄板:・ JAS A 5905に基づくMDF ・ 行わない ・ 図示による芯材: 施工 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性に 難燃性・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲箇所 (mm) による区分 による区分 による区分 による区分補強方法 * 図示による ・見付け材面の品質 含水率 * 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示による*15%以下・ 天井のふところが3.0mを超える場合既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 補強方法 * 図示による ・ * 既存のまま ・ 図示による 9 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち7 造作用単板積層材 ・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材 [6.5.3] *隠し釘打ち ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 * 仕上材のみ(接着剤とも) [6.5.2]施工 ・釘頭埋め木 補強箇所 * 高さが6mを超える天井 ・ 図示による品名寸法(mm) 表面の化粧加工 防虫処理 下地補修 ・ 下地モルタルとも箇所 ・つぶし頭釘打ち 補強方法 * 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造[6.2.2] ( ・図示の範囲 ・撤去範囲全て)・有り ・適用する ・釘頭現し 方法を定める件」(平成25年国土交通省告示第771合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法(・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない諸金物の形状、寸法及び材質 号)第3第2項第二号に適合させる。
標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う * 行わない見本焼き ・ 行う * 行わない壁タイル張りの工法 内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り既調合モルタル モルタル下地としたタイル工事に使用する貼り付け用モルタルとして、セメント、 細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料 とする。
有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法など施工 形状再生材料色 耐凍吸水率 うわぐすり 役物 耐滑標 準特 注箇所 /寸法の適用害性 備考り性(mm) ⅠⅡⅢ 施ゆう 無ゆう 有無 有無・・・ ・ ・ ・・・・・・ ・・・・ ・ ・ ・・・・・・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする塗厚(mm) *10mm程度 ・ [6.17.2][6.17.3]32 セルフレベリング材塗り33 断熱材・・・ ・ ・・・・ ・ ・・・・ ・・・・・・ ・・・・・ ・ ・ ・接着工法の場合の裏面緩衝材 * 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う * ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り27 畳敷き種別 ・A種(畳表:・JS ・J1) ・B種 [6.12.2] ・C種(畳床:・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30) ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)28 せっこうボードその 他ボード及び合板張り[6.13.2][6.13.3]合板のホルムアルデヒド放散量 *標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか合板の防虫処理の適用 ・行う ・行わない・・釘留め工法(直張り) ・12・ ・ 6・ ・ C種 ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない・ 12.5(不燃) ・ 21(不燃) *図示による ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)5.3.4による *図示による ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)5.3.4による・化粧けい酸カルシウム板・化粧けい酸カルシウム板(木目調)A-6無・ 9.5(準)工事設計図継目処理工法各室300×600断熱材の種類 フォームポリスチレン厚さ25㎜ 無 テラス床 600角無 WC(5) ステップタイル浴室床同等品LIXILサンドスレート同等品LIXILグラヴィナNXLIXILスリムⅡ同等品キラミックステップ・リフォーム用充填断熱工法浴室床 6φ×150×150※既設品再利用アイカ セラール同等品制作年月日㈲ 塩 野 建 築 設 計 事 務 所SCALE図 面 № 特 記 事 項出 雲 市 今 市 町 南 本 町塩 野 裕 士島根県知事登録第 号図 名製 図 所 長 次 長 100661154-3 TEL21-3450号 202822 一級建築士登録第特記仕様書(6)令和8年度プライベートコテージ宙辺改修章 章 章 項 目 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 章 項 目 特記事項機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・図示による( )・ 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・篏合グラウト固定 ・ 4 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔[8.3.5]最小かぶり厚さ *改修標準仕様書 表8.3.6による ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( ) ・耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある部分等) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( ) (溶接金網を含む) ・軽量コンクリートを適用する場合5 圧接完了後の 圧接部の試験[8.3.8]超音波探傷試験 *行う(全圧接部)6 機械式継手[8.4.2]種類・ ・端部ねじ加工継手・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ H12建告第1463号に適合する性能 *A級 ・( )適用箇所 *図示による・モルタル充填式継手施工完了後の継手部の試験 ・外観試験 試験対象 *全数 試験項目及び合否判定*改修標準仕様書 表8.4.1~表8.4.3による・評定等の評価内容による 不合格となった場合の措置*改修標準仕様書 表8.4.2(5)(ア)(a)~(c)による・図示による ・超音波測定試験 試験対象 ・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大 200箇所程度とする。
・ ・全数 試験の箇所数 1ロットに対して()箇所 長さの超音波測定方法及び判定基準)による 試験項目 *挿入長さ 試験方法 *JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入不合格となった場合の措置 ・ 7 溶接継手[8.4.3]溶接継手の工法 ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき ・図示による( )施工完了後の溶接部の試験H12建告第1463号に適合する性能 *A級 ・( ) ・外観試験 試験対象 *全数適用箇所 *図示による8 割裂補強筋 仕様 形状 ・スパイラル筋 ・( ) 種類の記号 ・SR235またはSWM-P ・( ) 呼び径、曲げ直径、ピッチ ・図示による[8.21.6][8.22.7][8.2.5][8.1.4][8.1.3][8.9.2]1 コンクリートの種類[8.1.3]2 コンクリートの 気乾単位容積質量に よる種類及び強度等・軽量コンクリート・改修標準仕様書・ 表8.1.2による適用箇所2.3程度適用箇所・・1種・2種種類質量(t/m3) (cm)・24・・24・コンクリートの類別 *Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)*普通コンクリート*21構造体強度補正値 *改修標準仕様書表8.2.4による ・図示による構造体強度補正値 *改修標準仕様書表8.2.4による ・図示による 図示による 図示によるコンク リー ト 工事スランプ(cm)(t/m3)設計基準強度 気乾単位容積質量(N/㎜2)(N/㎜2)設計基準強度 気乾単位容積 スランプ3 セメント[8.2.5]種類 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和 熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする5 混和材料[8.2.5]・混和剤 混和剤の種類・混和材 混和材の種類 *普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 *改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・図示による *改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・図示による ・高炉セメントB種4 骨 材[8.2.5]アルカリシリカ反応性による区分 *A ・B 適用箇所 ・1FLより下部 ・1FLより立上がる設備基礎、工作物基礎 ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )6 構造体用モルタル[8.2.6]圧縮強度( ) フロー値( )[8.10.2][8.1.4]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ *図示によるコンクリートの仕上がりの平たんさ *図示による構造体強度補正値 *改修標準仕様書 表8.10.1による7 暑中コンクリート スランプ *21cm の仕上りスランプ *15㎝ ・( )cm ・混和材 混和材の種類混和材料 ・混和剤 混和剤の種類*標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・図示による*標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・図示による構造体強度補正値 *標準仕様書表6.13.1による ・図示による適用箇所 *図示による 8 マスコンクリート(6.13.1)(6.13.2)セメントの種類 ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・( )[8.11.1]コンクリートの種類 *普通コンクリート ・( )設計基準強度 *18N/㎜2 ・( )N/㎜2 *普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 適用箇所 *図示による(6.15.1)適用箇所 *図示による空気量 *4.5%(6.16.1)適用箇所 *図示による材料及び調合空気量 *4.5%単位粗骨材かさ容積 *0.50m3/m3以上9 無筋コンクリートスランプ *15㎝又は18㎝ ・( )cmセメントの種類10 流動化コンクリート11 高流動コンクリート スランプフロー ・図示による ひび割れ誘発目地、 打継目地打継ぎの位置 ・図示による( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法 ・図示による() ・ 目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による( )(6.6.4)(6.8.1)[3.7.3](9.7.3) (打放し仕上げ部)[8.7.8]・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・( )mm ・20㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理 プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う ・10㎜ ・20mm ・( )mm・外装タイル後張り面の打増し処理 打増し厚さ ・20㎜ ・( )mm ・断熱材を兼用した型枠材 使用箇所 *図示による ・MCR工法用シート 適用箇所 *図示による スリーブの材種・規格等 *図示による 打増し範囲 *図示による(6.8.2)[8.2.7] ・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 *図示による)せき板の材料及び厚さ *合板 (厚さ *12mm ・( )mm) ・メッシュ型枠(使用部位 *図示による)[8.7.8]シアコネクタをセパレーターとして使用 使用箇所 *図示による・ ・ ・流込み工法・圧入工法・全ての柱補強部分・ ・・流込み工法・圧入工法 ・全ての柱補強部分・ ・ ・ ・閉鎖フープ巻き工法)金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・現場打ちコンクリート壁の増設工事・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・図示による・図示による打設工法 補強工法 部位 打込み工法等コンクリートの打設工法の種類[8.21.8][8.23.5][8.23.6][8.23.7]鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠柱頭及び柱脚の隙間の寸法 *図示による補強後の仕上げ *図示による *図示による ・図示による ・発泡プラスチック保温材等を埋込む既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ材料等[8.12.4]埋込み配管等の探査方法 墨出しを行う・はつり出しによる・( )*鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に 接合筋の種類、径、
長さ *図示による セット方式 *本体打込み式改良型 ・( ) アンカー本体の径及び埋込み長さ *図示による ・性能確認試験 試験方法及び試験数 *図示による ・せん断耐力 ・ kN ・構造図による ・引張耐力 ・ kN ・構造図による ・せん断耐力 ・ kN ・構造図による アンカーの種類 *カプセル方式回転・打撃式 ・( ) 接着剤の品質 ・有機系 ・無機系 アンカー筋の径及び埋込み長さ *図示による アンカー筋の種類 ・( ) アンカー筋の新設壁内への定着の長さ *図示による ・性能確認試験 試験方法及び試験数 *図示による[8.2.4]・接着系アンカー[8.12.7]試験方法 *引張試験機による引張試験 確認強度 *図示による[8.12.2]鉄 骨 工事1 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力 を取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場・監督職員の承諾する工場[8.1.5] *建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定 ( )グレード以上2 鉄骨製作工場に[8.1.6] おける施工管理 技術者鉄骨製作工場における施工管理技術者 * 配置する ・ 配置しない種類等 3 鋼材[8.2.8]規 格 種類の記号*JIS規格による ・ *JIS規格による ・ *JIS規格による ・ *JIS規格による ・ 適用箇所(主要な部分)[8.2.14]板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験・行う 適用範囲() ・行わない4 高力ボルト ・JIS形高力ボルト 2種(F10T) ・( ) *トルシア形高力ボルト 2種(S10T)[8.14.2][8.13.2][8.2.9]高力ボルトの種類 すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(イ)によ る摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。
(7.2.3) *標準仕様書 表7.2.3による ・図示による6 普通ボルト ボルト及びナットの材料(7.3.8)[8.13.2] ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等座金 *JIS B 1256による ・構造図による *ねじの呼び径+1.0mm *図示による ・図示による母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 種類 ・SS400 ・( ) 適用箇所 ・図示による() ・ 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 *標準仕様書 表7.2.3による ・ *標準仕様書 表7.2.3による ・図示による7 アンカーボルト(7.2.4)(7.3.2)・構造用アンカーボルト セットの種類(JIS B1220)・ABR400 ・ABR490 ・( )・建方用アンカーボルト・標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 *図示による8 溶接材料[8.2.10]溶接材料 ・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による ・図示による種類等[8.2.11]適用箇所 呼び名・19・16・22呼び長さ(㎜)9 スタッドJIS B1198(頭付きスタッド)10 製作制度[8.13.3]鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ・H12建告第1464号第二号イ(2)による ・図示による アンダーカットの寸法 ・図示による ・H12建告第1464号第二号イ(3)による ・図示による 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 適用箇所 *柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 *図示による ・図示による12 溶接接合・鋼製エンドタブの切断する部分 開先の形状 *図示による 切断する箇所 *図示による 5mm以下を残して直線状に切断する。なお、切断 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から 切断する範囲 ・図示による 線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する ・図示による 切断面の仕上げ *改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による[8.15.4][8.15.7] 溶接条件13 入熱、パス間温度のスカラップの形状 *図示による ・改修標準仕様書8.3.5(4)による ・評定等の評価内容による ・超音波探傷試験 試験対象 *全数 ・Ⅱ類(I類以外のJIS A 5308に適合したコンクリート)16 型枠の加工及び組立17 コンクリートの12 打継ぎの位置、13 構造体コンクリート14 打増し厚さ15 型枠18 あと施工アンカー19 穿孔20 施工確認試験21 施工管理技術者士」または「あと施工アンカー主任技士」の資格を有する者とする。
(一社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理[8.14.7][8.15.3] 技能資格者の 技量付加試験11 溶接作業を行う 試験の要領 *図示による ・引張耐力 ・ kN ・構造図による・金属系アンカー8-28-3A-721工事設計図制作年月日㈲ 塩 野 建 築 設 計 事 務 所SCALE図 面 № 特 記 事 項出 雲 市 今 市 町 南 本 町塩 野 裕 士島根県知事登録第 号図 名製 図 所 長 次 長 100661154-3 TEL21-3450号 202822 一級建築士登録第特記仕様書(7)令和8年度プライベートコテージ宙辺改修章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項14 溶接部の試験 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 3 耐震スリット充填 ・耐火材 使用箇所及び仕様 *図示による 石綿含有建材の処理 3 断熱・防露改修工事・ 断熱材打込み工法[8.15.12] ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2受入 材の挿入及び周囲 ・遮音材 使用箇所及び仕様 *図示による ・石綿含有吹付け材の除去(石綿含有保温材等を切断又は種類 厚さ(mm) 施工箇所 [9.3.2] 検査による 補修等 撤去部の補修 *撤去材と同一材で補修 ・図示による 破砕して除去する場合を含む) [9.3.3]・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・25 ・ ・ ・抜き取り検査① *抜き取り検査② [8.25.2] 除去対象範囲 * 図示による ・ [9.3.4]*押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・2種bA *25 ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 除去工法 * 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による (スキン層なし) ・ ・ ・工場溶接の場合 *全数 1 既存杭の撤去等 ・ ・3種bA *25 ・ * スラブ既存杭の一部を撤去する場合の撤去範囲及び方法 ・ 図示による土 工事 及び 地業 工事 ・工場現場溶接の場合 *全数 (8.28.2) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置・ ・既存杭の杭頭処理 ・ 図示による ・ * 湿潤化 ・ 固形化・3種bC既存杭の補強 ・ 図示による ・ 15 錆止め塗装 塗料の範囲 除去した石綿含有吹付け材等の処分・3種bD既存杭の健全性を確認する試験 ・ 図示による ・ [8.17.2] ・耐火被覆材の接着する面の塗装 範囲 *図示による ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・25 ・ ・[8.17.4] ・耐火被覆材の接着する面以外の塗装 2 埋戻し及び盛土 埋戻し ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 (表8.28.1) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・フェノールフォーム断熱材 ・25 ・ ・[8.18.2] 範囲 *改修標準仕様書8.17.2(1)(ア)~(オ)による部分以外 [8.28.3] ・ (材料:工法: ) ・石綿含有保温材等の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第2種含む) 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による[8.18.3] ・図示による 盛 土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 (表8.28.1) 除去対象範囲 * 図示による[8.18.4] 塗料種別・ (材料:工法: ) 除去工法* 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 ・ 断熱材現場発泡工法 [8.18.5] 下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 断熱材の種類 * A種1 ・ A種1H[8.18.6] ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆 3 山留めの撤去 鋼矢板等の抜き跡の処理 *直ちに砂で充填する ・図示による * 湿潤化 ・ 固形化 吹き付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・[8.18.7] 止め塗料の種別 [8.28.3] 山留めの存置 除去した石綿含有保温材等の処分 施工箇所 * 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン周りの[8.18.8] ・行う 存置範囲 *現場説明書の施工条件明示による ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 床版下など、部分的に後張りとしなければ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ならない箇所・( ) 4 杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) *図示による ・ 石綿含有けい酸カルシウム板第1種の切断、破砕等による除去 ・ 図示による[8.2.15] 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 *図示による 除去対象範囲 *図示による 現場発泡断熱材16 耐火被覆 種類、材料、工法等 [8.28.4] ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 *図示による 隔離養生(負圧不要)方法 ・ 図示による ・ 断熱材後張り工法性能(耐火時間)種類 材料・工法 適用箇所(4.3.8) ・杭の継手の箇所数、材料、工法等 *図示による 足場 ・ 図示 断熱材の種類( )・耐火材吹付け ・乾式吹付けロックウール・杭の溶接継手 技能資格者の技量 *図示による除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 断熱材の厚さ( mm)・半乾式吹付けロックウール 溶接部の確認*図示による ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル・湿式ロックウール・杭頭を処理する ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (材質 厚さ mm)・ 処理方法(切断にともなう補強方法含む) *図示による ・ 張り付け工法・耐火板張り ・繊維混入ケイ酸カルシウム板・杭頭の中詰め材料 ・ 石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第1種の 断熱材の張り付け工法 ・ ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・図示による 手ばらしによる除去を含む。
) 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ ・耐火材巻付け ・高断熱ロックウール杭の精度 除去対象範囲 *図示による 防湿層・ 水平方法の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・図示による 養生 ・ 行う ・行わない 材料・工法・ラス張りモルタル塗り - 建て込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・図示による 除去した石綿含有成形板の処分 ・図示による ・ ・ 石綿含有せっこうボード・耐火塗料 ・記録する施工状況等 *図示による * 埋立処分(管理型最終処分場) 4 屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料17 アンカーボルト等の設置等 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 *図示による 5 砂利地業 材料・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 [9.4.2] 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない(7.10.3) 構造用アンカーボルトの保持及び埋込み [8.2.15] 砂利 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) [9.4.3] 芝及び地被類の種類等 * 図示による ・ *鋼製アンカーフレーム [8.28.4] 砂 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) [9.4.4] 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 * 図示による ・ ・図示による ・川砂又は破砂 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去建方用アンカーボルトの形状及び寸法 *図示による 厚さ *60mm ・( )mm 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) 除去工法 ・ 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない柱底均しモルタル厚さ及び工法の種別 6 捨コンクリート地業 捨コンクリートの厚さ *50mm ・( )mm* 石綿障害予防規則(平成17年2月24日厚生労働省 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 * 引き渡しの日から1年 ・ 厚さ ・( ) [8.11.1] コンクリートの種類 *普通コンクリート ・( ) 令第21号)第6条による措置と同等以上の効果を 種別 *A種・B種 [8.28.4] 設計基準強度 *18N/mm2 ・( )N/mm2 有する措置とされる工法 5 透水性アスファルト舗装 既存舗装の撤去及び再利用 * 図示による ・ スランプ *15cm又は18cm ・( )cm ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 改修工事18 鉄骨ブレース設置後 *図示による ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、 [9.5.2]7 床下防湿層 施工範囲は図示による。
(20.2.11) 誘導標識、非常用進入口等の表示 *消防法に適合する市販品・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等9 床点検口材種 寸法(mm) 形式 備考・450×450 ・一般形 ・屋内外用 ・ 鍵付き・ステンレス製 *600×600 ・密閉形 ・屋内用・鋼製・密閉形とは、ボルト、ナットなどメカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・集成材 ・クリアラッカー ・ ・35 ・45 ・ ・ステンレスパイプ ・HL程度 ・ ・鋼製パイプ ・SOP ・EP-G・ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 *ビニル既製品 ・アルミニウム既製品12 視覚障害者用床タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導用屋内 ・塩化ビニル製 *300×300 ・ ・7.0 ・ ブロック)・セラミックタイル *300×300 ・ ・(11.2.2)・レジンコンクリート製 *300×300 ・ ・(19.2.2)・コンクリート製屋外 ・セラミックタイル *300×300 ・ ・・レジンコンクリート製 *300×300 ・ ・・コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 トイレブース脚部 ドアエッジ表面材の材料(20.2.5)形状 材質*メラミン樹脂系化粧板 *幅木タイプ *製造所の仕様による・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・アルミニウム製・ステンレス製14 施工保証書 建築板金工事に係る施工保証 ・ 屋根の防水 10年間(保証箇所: ) ・ 雨どい 5年間(保証箇所: )上記期間の施工保証書を提出し、期間内に受注者の責任により漏水したときは、受注者の負担により直ちに補修することを確約する。