消防本部庁舎改修工事に係る条件付き一般競争入札について
沖縄県久米島町の入札公告「消防本部庁舎改修工事に係る条件付き一般競争入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県久米島町です。 公告日は2026/08/27です。
4日前に公告
- 発注機関
- 沖縄県久米島町
- 所在地
- 沖縄県 久米島町
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付一般競争入札
- 公告日
- 2026/08/27
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
消防本部庁舎改修工事に係る条件付き一般競争入札について
参加資格確認申請締切 令和8年9月11日(金)午後5時必着参加資格確認通知 令和8年9月14日(月)見積書の提出 令和8年9月17日(木)午後5時必着開札日 令和8年9月18日(金)落札結果の公表 令和8年9月18日(金)契約締結予定日 令和8年9月中旬予定5 質問の方法・回答(1)質問方法 (様式第7号)質問書に質問内容を記載し、メールにて提出すること(2)質問期限 令和8年9月8日(火)正午必着(3)回答方法 令和8年9月9日(水)に久米島町ホームページに掲載する5 入札参加資格の確認等入札に参加しようとする者は、入札参加資格確認申請書(様式第1号)に関係書類を添えて提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
なお、期限までに資格確認資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。
(1)申請期限 令和8年9月11日(金)午後5時必着(2)提出資料 ア:(様式第1号)入札参加資格確認申請書イ:(様式第1号別紙)誓約書ウ:配置予定監理技術者雇用証明書類エ:納税証明書(3)結果通知 令和8年9月14日(月)までに通知する(4)見積書の提出 入札参加資格確認通知書知にて本入札に参加資格が有ると認められた者は、入札の前日17日(木)午後5時までに見積書を提出しなければならない。
6 入札執行の場所及び日時入札書は持参により提出すること。
なお、電報及び電送による入札は認めない。
(1)日 時 令和8年9月18日(金)午前10時00分(2)場 所 久米島町役場2階第 3・4会議室(3)提出書類 ア:(様式第2号)入札書イ:(様式第3号)委任状(代理人が入札する場合)7 入札保証金に関する事項 免除8 契約保証金 落札者は、次に掲げる(1)から(5)のいずれかの契約の保証を付さなければならない。
※ただし、請負代金額が500万円未満の場合は、免除とする。
(1)請負代金額の10分の1以上の契約保証金の納付(2)請負代金額の10分の1以上の契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)請負代金額の10分の1以上の銀行等又は保証事業会社の保証(4)請負代金額の10分の1以上の公共工事履行保証証券による保証(5)請負代金額の10分の1以上の履行保証保険契約の締結9 前金払 請負代金額が150万円以上については、請負代金額の10分の4以内で前払い金を請求することができる。
10 部分払 既済部分払回数は、下記基準表による。
請負金額 既済部分払回数100万円 以下 0100万円 を超え、1,000万円 以下 1 回以内1,000万円 を超え、3,000万円 以下 2 回以内3,000万円 を超え、5,000万円 以下 3 回以内5,000万円 を超え、1億円 以下 4 回以内※1億円を超える金額については、5,000万円増すごとに1回を加える。
※中間前金払と部分払の併用はできない。
11 入札書記載金額 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免除事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
12 工事費内訳書 設計金額が事前公表された工事については、工事費内訳書を提出すること。
提出しない者は入札に参加できない。
13 監理技術者等 工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、直接的かつ恒常的な雇用関係にある者を配置すること。
直接的かつ恒常的な雇用関係にある者とは、入札の執行日以前3ヶ月以上の雇用関係があることをいう。
配置予定の監理技術者等の雇用関係を確認するため、監理技術者資格者証(表・裏面)または主任技術者の合格証明書の写し等、健康保険被保険者証の写し等を工事費内訳書と一緒に提出すること。
書類の提出がない場合は、入札に参加できない場合がある。
※専任を必要としない工事の場合は、提出する必要はない。
14 入札回数 入札回数は2回とする。
15 無効入札に関する事項次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 入札参加資格がない者のした入札又は久米島町契約規則第25条第3項の規定による確認を受けない代理人がした入札(2) 指定の日時までに提出又は到達しなかった入札(3) この入札は最低制限価格を設定する。
従って、最低制限価未満で入札した者は落札することが出来ない。
(4) 入札者又は代理人の記名押印がない入札(5) 同一入札について入札者又は代理人が2以上の入札をしたときは、その全部に入札(6) 同一入札について入札者及びその代理人がそれぞれ入札したときは、双方の入札(7) 入札金額又は入札者の指名その他主要部分が識別し難い入札(8) 入札書の表記金額を訂正した入札(9) 入札に関し不正な行為を行った者がした入札(10) その他入札に関する入札に関する条件に違反した入札16 落札者の決定方法入札の結果、予定価格の範囲内で最低価格による入札を行ったものを最低価格入札者として決定する。
この場合において、最低価格入札者が2者以上の場合は、直ちに、当該入札業務に関係のない職員がくじを引き、最低価格入札者を決定する。
17 その他(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札参加に係る費用は、入札参加者の負担とする。
(3) 入札参加者は、地方自治法、地方自治法施行令、久米島町契約規則その他関係法令を遵守すること。
1 工 事 名 称 消防本部庁舎改修工事 構 造 鉄筋コンクリート造 面 積 建築面積: 1,570.10m2 延床面積: 984.30m2 総 合 計( 工 事 費 )№ %% % % ≒ 積算基準により上位4桁機械設備工事計 消費税率 10% 総 合 計 ( 工 事 費 )- 1 - 小計 工 事 価 格 消 費 税 相 当 額P-6~8 ヨリ 現 場 管 理 費 ( 建築 + 電気 + 機械 ) P-6~8 ヨリ 一 般 管 理 費 等( 全体=建築 + 電気 + 機械 )P-5 ヨリ処分費 計離島経費建築工事電気設備工事工 事 費 仕 訳 書¥0名 称 金 額 備 考直接工事費電気設備工事機械設備工事建築工事電気設備工事機械設備工事計建築工事 共 通 仮 設 費 ( 建築 + 電気 + 機械 )計共通費2工事費仕訳書№ % 建 築 工 事 計 共 通 費% % 一 般 管 理 費 等 % 計- 2 -建築+電気+機械の総合計のためP1へ計上 共 通 仮 設 費 ( 建 築 ) 共 通 仮 設 費 ( 建 築 積 上 げ ) 現 場 管 理 費 ( 建 築 )名 称 金 額 備 考 建 築 工 事 直 接 工 事 費・久米島町役場 建設課3工事費仕訳書№ % 電 気 工 事 計 共 通 費% % % 計- 3 - 一 般 管 理 費 等建築+電気+機械の総合計のためP1へ計上 共 通 仮 設 費 ( 電 気 ) 現 場 管 理 費 ( 電 気 )・久米島町役場 建設課名 称 金 額 備 考 電 気 工 事 直 接 工 事 費2工事費仕訳書№ % 機 械 工 事 計 共 通 費% % % 計 機 械 工 事 直 接 工 事 費 共 通 仮 設 費 ( 機 械 )・久米島町役場 建設課名 称 金 額 備 考- 4 - 現 場 管 理 費 ( 機 械 ) 一 般 管 理 費 等建築+電気+機械の総合計のためP1へ計上1( 建築+電気+機械工事 共通費 )規 格 数 量 単位建築工事 現場管理費〃 純工事費建築工事 原価電気工事 現場管理費〃 純工事費電気工事 原価機械工事 現場管理費〃 純工事費機械工事 原価工事 原価③ 一般管理費等率による算定 %工事原価工期 6.0 か月建築新営 (Gp)= 32.597 - 3.591 × log10(Cp)- 5 -・久米島町役場 建設課名 称 金 額 備 考1( 建築工事 共通費 )規 格 数 量 単位① 共通仮設費率による算定 %積み上げ方式による算定直接工事費工期 6.0 か月② 現場管理費率による算定 %純工事費工期 6.0 か月- 6 -改修建築 (Jo)=Exp( 7.079 - 0.538 × loge Np + 0.773 × loge T )・久米島町役場 建設課名 称 金 額 備 考改修建築 (Kr)=Exp( 3.962 - 0.315 × Loge P + 0.531 × loge T )1( 電気工事 共通費 )規 格 数 量 単位① 共通仮設費率による算定 %直接工事費工期 6.0 か月② 現場管理費率による算定 %工期 6.0 か月- 7 -改修電気設備 (Jo)=Exp( 6.038 - 0.431 × loge Np + 0.736 × loge T )・久米島町役場 建設課名 称 金 額 備 考改修電気設備 (Kr)=Exp( 1.751 - 0.119 × Loge P + 0.393 × loge T )1( 機械工事 共通費 )規 格 数 量 単位① 共通仮設費率による算定 %直接工事費工期 6.0 か月② 現場管理費率による算定 %純工事費工期 6.0 か月- 8 -改修機械設備 (Jo)=Exp( 6.221 - 0.461 × loge Np + 0.800 × loge T )・久米島町役場 建設課名 称 金 額 備 考改修機械設備 (Kr)=Exp( 2.478 - 0.173 × Loge P + 0.383 × loge T )
令和 8 年 月 日工 事 名 称 久米島町消防本部庁舎改修工事構 造 鉄筋コンクリート造 2階建て面 積 延べ床面積 1,570.10 m2 建築面積 984.30 m2直 接 工 事 費1 直接仮設工事2 鉄筋工事3 コンクリート工事4 型枠工事5 既製コンクリート工事6 防水工事7 石 工事8 タイル工事9 木工事10 屋根及び樋工事11 金属工事12 左官工事13 木製建具工事14 金属製建具工事15 ガラス工事16 塗装工事17 内装工事18 仕上げユニット工事19 外壁劣化部補修工事20 アスベスト処理工事21 撤去工事22 廃材運搬24 仮設プレハブ工事一般工事 計23 廃材処分その他工事 計合 計金 額 %直 接 工 事 費 内 訳 書 (建 築)備 考 工 種NO 数 量 単位 単 価 金 額1 直接仮設工事墨出し 1 式 別紙明細-1養生 1 〃 別紙明細-1整理清掃後片付け 1 〃 別紙明細-1外部足場 1 〃 別紙明細-1内部足場 1 〃 別紙明細-2災害防止 1 〃 別紙明細-2仮設材運搬 1 〃 別紙明細-2計規 格 備 考 名 称細 目 別 内 訳 書NO 数 量 単位 単 価 金 額-1 墨出し 墨出し(内部改修) 個別改修 36.1 m2 墨出し(内部改修) 複合改修 71.7 〃計-2 養生 養生(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 978 m2 養生(外壁改修) 24.4 〃 養生(内部改修) 個別改修 99.6 〃 養生(内部改修) 複合改修 1,207 〃計-3 整理清掃後片付け 整理清掃後片付け (屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 978 m2 整理清掃後片付け (外壁改修) 24.4 〃 整理清掃後片付け (内部改修) 個別改修 108 〃 整理清掃後片付け (内部改修) 複合改修 1,207 〃計-4 外部足場 枠組本足場 建枠 900×1700 布枠 500+240 (手すり先行方式) 掛払い手間 12m未満 1,978 m2 枠組本足場 建枠 900×1700 布枠 500+240 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 12m未満 1,978 〃 枠組本足場 建枠 900×1700 布枠 500+240 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む 12m未満 1,978 〃 枠組本足場 室内 建枠 600×1700 布枠 500×1枚 (手すり先行方式) 掛払い手間 12m未満 76.2 〃 枠組本足場 室内 建枠 600×1700 布枠 500×1枚 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 12m未満 76.2 〃 枠組本足場 室内 建枠 600×1700 布枠 500×1枚 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む 12m未満 76.2 〃 安全てすり 枠組本足場用 玄関ホール(手すり先行方式) 掛払い手間 12.2 m 安全てすり 枠組本足場用 玄関ホール(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 12.2 〃 安全てすり 枠組本足場用 玄関ホール(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 12.2 〃(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額-4 外部足場 安全てすり 枠組本足場用 外部足場(手すり先行方式) 掛払い手間 284 〃 安全てすり 枠組本足場用 外部足場(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 284 〃 安全てすり 枠組本足場用 外部足場(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 284 〃 外部仕上足場 掛払い手間 脚立足場 (内部仕上足場準用) 階高4.0m以下 502 m2 外部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 脚立足場 (内部仕上足場準用) 階高4.0m以下 502 〃 外部仕上足場 基本料 修理費含む 脚立足場 (内部仕上足場準用) 階高4.0m以下 平屋用 502 〃 外部仕上足場(手摺先行方式) 掛払い手間 枠組棚足場 (内部仕上足場準用) 階高5.0m以上5.7m未満 611 〃 外部仕上足場(手摺先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 枠組棚足場 (内部仕上足場準用) 階高5.0m以上5.7m未満 611 〃 外部仕上足場(手摺先行方式) 基本料 修理費含む 脚立足場 (内部仕上足場準用) 階高5.0m以上5.7m未満 611 〃計-5 内部足場 階高4.0m以下 内部仕上足場(改修) 脚立足場 一般 109 m2 階高4.0m以下 脚立足場 塗装塗替え程度 内部仕上足場(改修) 既存塗膜の除去あり 8.0 〃計-6 災害防止 アスベスト撤去期間 防音シート張り 掛払い手間 1,690 m2 アスベスト撤去期間 防音シート張り 供用1日賃料 修理費含む 1,690 〃 アスベスト撤去期間 防音シート張り 基本料 修理費含む 1,690 〃 防災性能 JIS A 8952 Ⅰ類 養生シート張り 掛払い手間 1,690 〃 防災性能 JIS A 8952 Ⅰ類 養生シート張り 供用1日賃料 修理費含む 1,690 〃 防災性能 JIS A 8952 Ⅰ類 養生シート張り 基本料 修理費含む 1,690 〃計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額-7 仮設材運搬 仮設材運搬 枠組本足場(手摺先行方式) 建枠幅900 1,978 m2 仮設材運搬 枠組本足場(手摺先行方式) 建枠幅600 76.2 〃 仮設材運搬安全手すり 枠組本足場用(手摺先行方式) 297 m 仮設材運搬内部仕上足場脚立足場 2階建て 619 m2 仮設材運搬内部仕上足場棚足場 5.0m以上5.7m未満 611 〃 仮設材運搬 シート・ネット類 3,380 〃計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額2 鉄筋工事 異形棒鋼 SD295A D10 0.008 tRCラーメン構造 鉄筋加工組立 階高3.5m~4.0m程度 形状単純 0.008 〃加工場~現場 鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 0.008 〃 あと施工アンカー 鉄筋アンカーD10 上向き 12 か所鉄筋アンカーD10 下向き 12 〃鉄筋アンカーD10 横向き 30 〃細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額3 コンクリート工事躯体コンクリート(2階) 生コンクリート 呼び強度 24N-18 2.5 m3 打設手間 小型構造物 人力打設 躯体コンクリート(2階) 工作物の基礎等 S15~S18 2.5 m3 既設土間絶縁用 防湿シート ポリエチレンフィルム 厚0.15 9.9 m2計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額4 型枠工事普通合板型枠 普通合板型枠 基礎部 5.7 m2 型枠運搬 4t車 基準距離30km以内 5.7 〃A種 コーン処理 打放し面補修 目違いばらい無 0.8 m2 型枠目地棒 20×10 打継 3.2 m細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額5 既製コンクリート工事 内壁コンクリートブロック張壁 厚150mm C種 2.1 m2細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額6 防水工事 (外部) ウレタン塗膜防水 平面 (X-2) 厚さ3.0 (材工共) 979 m2 ウレタン塗膜防水 立上り (X-2) 厚さ3.0 (材工共) 50.2 〃一般部 ポリウレタン系(PU-2) シーリング 20×10 打継目地 314 m一般部 変成シリコン系(MS-2) シーリング 15×10 建具枠廻り 456 〃 (内部) ゴムアスファルト系塗膜防水 Y-2 (室内密着) 平場 44.5 m2 ゴムアスファルト系塗膜防水 Y-2 (室内密着) 立上り 15.3 〃一般部 変成シリコン系(MS-2) シーリング 15×10 建具枠廻り 61.0 m計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額7 石 工事 (内部) 框 御影石 50×70 ジェットバーナー仕上げ 2.1 m 框 御影石 50×50 ジェットバーナー仕上げ 2.6 〃 沓摺 御影石 75×30 ジェットバーナー仕上げ 0.9 〃 幅木 御影石 55×25 本磨き 0.9 〃 面台 御影石 140×25 本磨き 5.8 〃細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考計小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額8 タイル工事 (外部)一般床タイル張り Ⅰ類 無ゆう 床タイル張り 150mm角 下地モルタル別途 38.5 m2垂れ付段鼻 Ⅰ類 無ゆう 床タイル張り(階段用) 150mm角 下地モルタル別途 54.8 m
(内部)ユニットタイル張り Ⅰ類 無ゆう 床タイル張り 100mm角 下地モルタル別途 40.5 m2一般床タイル張り Ⅰ類 無ゆう 床タイル張り 150mm角 下地モルタル別途 0.8 〃 床タイル張り 300mm角抗菌 3.7 〃改良積上げ張り 壁タイル張り Ⅲ類 施ゆう 100mm角 平 139 〃細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額9 木工事 (資材費) 造昨材 メラピー材 0.138 m3 (施工手間) 額縁 39.3 m 幅木 12.8 〃出入口枠 片開き 1 か所 製材の防虫・防蟻処理 加圧注入処理 K1+AQ 処理 0.138 m3細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額10 屋根及び樋工事 撤去・再取付 12か所 縦型ろく屋根用 塗膜・モルタル防水用 ルーフドレイン 径75 取付充填コンクリート含む 1 式 硬質ポリ塩化ビニル管とい カラー 径75 掴金物共 127 m計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額11 金属工事 (外部) 撤去・再取付 2か所 密閉形(テーパーパッキン式) 50KN(T-20) 内径600 受水槽マンホール 取付充填コンクリート含む 1 式 アルミ格子撤去・再取付 W1,400×H770 1 か所 (内部)19形(屋内)ふところ高 1.5m未満 軽量鉄骨天井下地 下張りなし @300 インサート含む 16.8 m219形(屋内)ふところ高 3.0m未満 軽量鉄骨天井下地 下張りなし @300 インサート含む 31.5 〃19形(屋内)ふところ高 3.0m未満 軽量鉄骨天井下地 下張りあり @360 インサート含む 64.0 〃19形(屋内) 450×450程度 軽量鉄骨天井開口補強 ボード等切込み共 8 か所19形(屋内) 9000×900程度 軽量鉄骨天井開口補強 ボード等切込み共 1 〃一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁 天井点検口 450角 8 〃 天井廻り縁 塩化ビニル制 131 m計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額12 左官工事 (外部) 床コンクリート直均仕上げ 金ごて 直均し仕上げ 9.9 m2 床モルタル塗 木ごて 一般タイル下地 厚37mm 46.7 〃 階段モルタル塗 2.1 〃改修標準仕様 素地ごしらえ コンクリート面 工程B種 3,411 〃コンクリート面 凹凸状 吹付け アルリル系 水系 複層塗材RE つやあり 上塗2回 下地調整費(C-1)共 3,411 〃 建具周囲モルタル充填 外部建具 27.1 m 柱型モルタル塗 厚20mm 3回塗 5.8 m2 (内部) 床モルタル塗 木ごて 一般タイル下地 厚37mm 45.0 m2 床モルタル塗 金ごて ビニル系床材下地 厚28mm 4.7 〃 壁モルタル塗 金ごて 内壁 厚20mm 2.1 〃コンクリート面 凹凸状 吹付け アルリル系 水系 複層塗材E つやあり 上塗2回 下地調整費(C-1)共 10.2 〃 建具周囲モルタル充填 内部建具 55.8 m計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額13 木製建具工事 1-5/WD W H 片引きフラッシュ戸 800 × 2.000 1 か所 1-25/WD 片引きフラッシュ戸 1.270 × 1.965 1 〃 建具金物 1 式 取付調整費 1 〃 運搬費 工場~那覇港迄 1 〃計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額14 金属製建具工事 1-10/AD W H アルミ両引き吊りドア 1.900 × 2.100 1 か所 1-11/AD アルミ両開きドア・ランマFIX 1.725 × 2.770 1 〃 1-12/AD アルミ片開きフラッシュドア 800 × 2.190 1 〃 1-13/AD アルミフラッシュドア・中窓・ガラリ 800 × 2.000 1 〃 1-14/AD アルミ片開き戸・ランマFIX 1.920 × 2.360 1 〃 1-15/AD アルミ両開きフラッシュドア・ガラリ 900 × 1.875 1 〃 1-16/AD アルミフラッシュドア・中窓・ガラリ 760 × 2.000 1 〃 1-17/AD アルミフラッシュドア・中窓・ガラリ 600 × 2.000 1 〃 2-5/AD アルミ自由開き框ドア・ランマFIX 1.730 × 2.770 1 〃 2-6/AD アルミフラッシュドア・中窓・ガラリ 800 × 2.000 1 〃 2-7/AD アルミフラッシュドア・中窓・ガラリ 600 × 2.000 1 〃 取付費 1 式 運搬費 1 〃計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計NO 数 量 単位 単 価 金 額15 ガラス工事厚5 特寸 2.18㎡以下 フロート板ガラス シーリング 清掃別途 2.3 m2厚8 特寸 2.18㎡以下 フロート板ガラス シーリング 清掃別途 3.5 〃厚6 特寸 2.18㎡以下 型板ガラス シーリング 清掃別途 4.3 〃厚4 特寸 2.18㎡以下 型板ガラス シーリング 清掃別途 1.3 〃 ガラス清掃 11.4 〃細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額16 塗装工事 (外部) EP-G塗 コンクリート面 工程B種(見上) 改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 937 m2 (内部) EP-G塗 モルタル面 工程B種(一般) 改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 51.6 m2 EP-G塗 コンクリート面 工程B種(一般) 改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 6.4 〃ケイ酸カルシウム面 工程B種(見上げ) EP-G塗 素地B種 48.3 〃 SOP塗(糸幅300mm以下) 木部面 工程B種 改修仕様 下地調整RA種(新規面) 52.1 m (棚)木部面 工程B種 CL塗り 素地B (R4年仕様) 243 m2 (木製建具)木部面 工程B種 CL塗り 素地B (R4年仕様) 11.9 m2細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額17 内装工事 (内部)床ビニール床シート張り 厚2.5 コンクリート直張り 18.0 m2 天井 厚9.0 ロックウールー吸音板 厚9.5 石膏ボードした日下地 67.6 〃 天井 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚5けい酸カルシウム板張り 目透し 48.3 〃細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額18 仕上げユニット工事 (家具工事)W H D ロッカー室 ロッカー 498~535 × 2,000 × 600 30 か所 女子更衣室 ロッカー 584 × 2,000 × 510 2 〃1階廊下 ロッカー 627 × 2,000 × 510 2 〃 取付費 1 式 運搬費 (工場~那覇港迄) 1 〃 (トイレブ-ス工事)W H D 1-1・2-1/TB 2,895 × 1,910 × 950 2 か所 1-2・2-2/TB 隔て板 0 × 1,200 × 450 4 〃 1-3・2-3/TB 隔て板 0 × 1,200 × 750 2 〃 1-4/TB 800 × 1,910 × 600 1 〃 2-4/TB 1,390 × 1,910 × 0 1 〃 (シャワーブ-ス工事)前面 奥行 H 1-1/SB FRP製 0 × 1,200 × 2,100 カーテンレール付 1 か所 1-2/SB FRP製 0 × 600 × 1,900 1 〃 1-3/SB FRP製 715 × 0 × 1,820 カーテンレール付 1 〃 1-28/SB FRP製 610 × 450 × 1,295 1 〃小 計計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額19 外壁劣化部補修工事 直接工事費 リフルートRF工法 ひびわれ補修幅0.2mm以下 幅0.2mm以下 145 m ひびわれ補修幅0.2mm超 幅0.2mm超 529 〃 錆汁発生部 300 か所 躯体浮き部 50 〃 コンクリート剥離部 141 〃 手摺錆汁部 19 〃 手摺浮き剥離部 86 〃 残存撤去補修部(ピーコン露出) 55 〃 残存撤去補修部 292 m2 既設報酬部跡 38 か所 ひび割れ表面的補修部 49.7 m2 ピーコン跡部 58 式 施工前調査 4347 m2 報告書作成 4347 〃 車両損料
(燃料費等) 1 〃小 計計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額20 アスベスト処理工事 直接工事費 仮設養生費 1 式 安全設備 1 〃 石綿含有建材撤去 1 〃 安全衛生費 1 〃 粉塵濃度測定費 1 〃 アスベスト含有建材産廃運搬費 1 〃 アスベスト含有建材産廃処分費 1 〃 機材損料 1 〃 書類作成費 1 〃現場経費 IYO集塵装置輸送費 1 〃小 計計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ 直接工事費1 仮設養生費 【外部】 作業前清掃 土間 406 m2 土間養生 ビニールシート2重張り 406 〃 床養生 ビニールシート2重張り 1214 〃 仮設足場上部水平養生 406 〃 仮設足場養生シート継手目張養生 垂直 926 m〃 水平 815 〃 開口部養生 139 m2 仮設足場 1214 〃 セキュリティーゾーン設置 IYO集塵装置隔離養生エリア 1 個所 【内部】 作業前清掃 床 59.6 m2 内部床養生 ビニールシート2重張り 59.6 〃 内部壁養生 ビニールシート1重張り 287 〃 仮設足場 59.6 〃 セキュリティーゾーン設置 ロッカールーム床研磨区画 1 個所 資材運搬費 場内小運搬 1 個所小 計2 安全設備 負圧除塵装置 設置・試運転・解体 2 台 エアシャワー 設置・試運転・解体 2 〃 真空掃除機 4 〃 機材運搬費 場内小運搬 1 式小 計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額3 石綿含有材撤去 飛散抑制剤散布(湿潤剤) 外部軒裏VP仕上げ 937 m2〃 内部床部ビニルシート・接着剤 11.2 〃〃 内部天井フレキシブルボード 48.3 〃 外部軒裏VP仕上げ除去 IYO集塵装置サンダーケレン 937 〃 内部床ビニルシート 湿潤の上手ばらし 11.2 m2 同上 接着剤除去 集塵装置付サンダーケレン 11.2 〃 天井フレキシブルボード撤去 湿潤の上手ばらし 48.3 〃 撤去材袋詰め・梱包 撤去材 997 〃〃 養生材 2,512 〃 撤去材場内小運搬・集積 養生共 997 〃外軒裏除去・養生面 飛散防止固化剤散布 内部床接着剤除去・養生面 3,509 〃 作業後清掃(HEPAフィルタ付真空掃除機) 外部土間・床・内部床 466 〃小 計4 安全衛生 保護複 シューズカバー共 997 m2 保護具 防塵マスク・保護眼鏡・手袋等 997 〃 各種フィルター 負圧除塵装置・防塵マスク用フィルター 997 〃小 計5 粉塵濃度測定 基本料 作業中・作業後 4 式作業場内(2点) 作業中(外部) セキュリティールーム出入口(1点)敷地境界(4点) 8 点作業場内(2点)セキュリティールーム出入口(1点) 作業中(内部) 負圧防塵排出口(1点)敷地境界(4点) 8 〃 繊維状粒子自動測定(作業中) リアルタイムファイバーモニタリング 1 式 作業後(外部) 作業場内(3点)敷地境界(4点) 7 点 作業後(内部) 作業場内(2点)敷地境界(4点) 6 〃小 計名 称 規 格 備 考(別紙明細)NO 数 量 単位 単 価 金 額6 アスベスト含有建材産廃運搬費 島内陸送(現場~島内港) 特別管理型産業廃棄物 1 車〃 石綿含有廃棄物 1 〃 積込費 ドライバー2人、補助1人 3 人 海上輸送 本島港~鹿児島県内港 16.0 m3 県外陸送 鹿児島県内港~県外処分場 1 車 取集・運搬管理費 現地確認・収集・運搬纏め共 1 式小 計7 アスベスト含有材産廃処分費最終処分 県外 16.0 m3小 計8 機材損料 IYO集塵装置 基本料 1 式〃 レンタル料 1 月〃 燃料費(20l/日×30日) 600 ℓ小 計9 書類作成費 施工要領書他 1 式小 計10 現場経費 IYO集塵装置輸送費 関東~鹿児島 陸輸送(高速道・燃料費) 2 回 鹿児島~沖縄本島 フェリー代(ドライバー料金含む) 2 〃宿泊費 輸送に伴うドライバー宿泊費 6 泊小 計名 称 規 格 備 考(別紙明細)NO 数 量 単位 単 価 金 額21 撤去工事 (撤去工事) カッター入れ モルタル面 243 m 床タイル撤去 下地モルタル共 集積共 92.5 m2 床モルタル撤去 集積共 0.8 〃 コンクリートはつり 床 厚30mm 集積共 1.3 〃 既存防水層撤去 室内防水層 アスファルト防水層 集積共 65.6 〃 壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共 154 m2 コンクリートはつり 壁 厚30mm 集積共 0.8 〃 壁モルタル・プラスター撤去 集積共 6.4 〃CB撤去 コンクリートブレカー 集積共 0.3 m3無筋 コンクリートブレーカー 集積共テラゾーブロック撤去 コンクリート撤去準用 1.3 m3 木製幅木撤去 集積共 14.1 m二重張り 一般 天井合板・ボード撤去 集積共 57.7 m2 天井下地撤去 集積共 106 〃 天井点検口撤去 集積共 8 箇所 アルミ製廻り縁撤去 132 m 集積共 1 式 ケレン 床 1049 m2 ケレン 壁 183 〃 木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共 4.0 〃 木製戸撤去 片開き戸 扉のみ 集積共 7.5 〃 木製戸撤去 両開き戸 扉のみ 集積共 1.7 〃木製戸撤去準用木製棚撤去 片開き戸 扉のみ 集積共 1.2 〃 建具周囲はつり RC 15cm 集積共 78.2 m 鋼製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共 9.1 m2 鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共 15.0 〃 ガラス撤去 集積共 11.8 〃 シーリング撤去 集積共 740 m小 計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額22 撤去工事 たてとい撤去 VP管 集積共 127 m 家具撤去 ロッカー 個数27個 1 式 車庫コーナーガード撤去 L-90×90×7 H=4.03m 8か所 1 〃小 計計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額22 廃材運搬 (廃材運搬)本島 撤去材運搬費 ダンプトラック2t積 バックホックホウ 0.13m3 ボード・木材・竪樋類 DID区間有 24.0km以下 2.6 m3 撤去材運搬費 ダンプトラック2t積 バックホックホウ 0.13m3 アルミサッシ・軽鉄・鋼製建具類 DID区間有 3.0km以下 2.3 〃 (廃材運搬)久米島 撤去材運搬費 ダンプトラック4t積 バックホックホウ 0.28m3 コンクリート DID区間無 6.0km以下 5.2 m3 撤去材運搬費 ダンプトラック2t積 バックホックホウ 0.13m3 ボード・木材・竪樋類 DID区間無 1.0km以下 2.6 m3 撤去材運搬費 ダンプトラック2t積 バックホックホウ 0.13m3 アルミサッシ・軽鉄・鋼製建具類 DID区間無 1.0km以下 2.3 〃細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計NO 数 量 単位 単 価 金 額23 廃材処分 コンクリートがら 11.5 t ボード類 554 kg 木材 386 〃 竪樋 279 〃 軽鉄・鋼製建具 509 〃 アルミ・アルミサッシ 153 〃 ステンレス建具 48.0 〃ロッカー個数27個 車庫コーナーガード 木製ロッカー等 受水槽点検口2個 ルーフドレイン12個 廻り縁 1.0 式小 計計細 目 別 内 訳 書名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額24 仮設プレハブ工事仮設トイレ 3台 リース料 3 ヶ月仮設シャワーユニット 2台 リース料 3 ヶ月仮設トイレ 3台 基本料金 1 式仮設シャワーユニット 2台 基本料金 1 式3台 運搬費仮設トイレ 久米島在庫 往復 2 回別 紙 内 訳 書名 称 規 格 備 考小 計計
令和8年 8月 日1 幹線設備工事(更新)2 幹線設備工事(撤去)3 電灯設備工事(更新)4 電灯設備工事(撤去) 直接工事費5 弱電設備工事(更新)6 再資源化(幹線)7 再資源化(電灯)8 産業廃棄物処分費(幹線) 処分費9 産業廃棄物処分費(電灯)10 離島経費1112131415161718192021222324合 計NO工事名称構 造面 積総 金 額名 称 金 額 % 備考久米島町消防本部庁舎改修工事(電気設備) : : : :工 事 仕 訳 書P- 1№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額1 幹線設備工事(更新)イ)配管工事耐衝撃性硬質ビニル管 (82)HIVE 露出 55 m2種金属製可とう電線管 (83)F2-WP 露出 4 mケーブルラック 300W×70H ZM 18 mケーブルラック 500W×70H ZM 22 mケーブルラック L型分岐 300W 3 個ケーブルラック L型分岐 500W 1 個配管用ブロック 300W×70H 12 個配管用ブロック 400W×70H 10 個配管用ブロック 600W×70H 14 個耐衝撃性硬質ビニル管 (28)HIVE 2 m耐衝撃性硬質ビニル管 (36)HIVE 11 mイ)の計ロ)配線工事EM-IE電線 EM-IE8sq 管内 41 mEM-IE電線 EM-IE14sq 管内 41 mEM-IE電線 EM-IE22sq 管内 29 mEM-CEケーブル EM-CE5.5sq-2C ラック 21 mEM-CEケーブル EM-CE8sq-3C ラック 21 mEM-CETケーブル EM-CET22sq ラック 41 mEM-CETケーブル EM-CET38sq ラック 21 mEM-CETケーブル EM-CET60sq ラック 21 mEM-CETケーブル EM-CET100sq ラック 12 mEM-CETケーブル EM-CET150sq 管内 65 m架空(16m)EM-CETケーブル EM-CET150sq 1径間 2 径間EM-CETケーブル EM-CET150sq ラック 45 mEM-CEケーブル EM-CE150sq-3C ラック 41 mEM-CEケーブル EM-CE8sq-3C 管内 11 mロ)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 2№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額ハ)機器取付工事引込開閉器盤 LPM-1 1 面引込開閉器盤 LPM-2 1 面プルボックス 200×200×200 WP-SUS 1 個プルボックス 500×500×400 WP-SUS 1 個プルボックス 800×500×400 WP-SUS 1 個キュービクル改修 1 式10m-190-5.0引込コンクリート柱 装柱金具等含む 1 式支線 亜鉛メッキ 7/2.6(6m) 1 式接地工事 φ14*1500L 1 ケ所コンクリ-ト柱運搬費 1 式ハ)の計1 幹線設備工事(更新)の計規 格 ・ 形 状 備 考内 訳 書P- 3№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額2 幹線設備工事(撤去)イ)配線工事IV電線撤去 IV5.5sq 管内 33 mIV電線撤去 IV8sq 管内 82 mIV電線撤去 IV14sq 管内 84 mIV電線撤去 IV22sq 管内 263 mIV電線撤去 IV38sq 管内 126 mIV電線撤去 IV60sq 管内 126 mCVケーブル撤去 CV5.5sq-2C 管内 95 mCVケーブル撤去 CV8sq-3C 管内 38 mCVケーブル撤去 CV150sq-3C 管内 33 mCVケーブル撤去 6KV 38sq-3C 管内 92 mイ)の計ロ)配管工事電線管撤去 (22)VE 露出 40 m電線管撤去 (28)VE 露出 82 m電線管撤去 (36)VE 露出 80 m電線管撤去 (54)VE 露出 42 m電線管撤去 (70)VE 露出 36 m電線管撤去 (82)VE 露出 33 mロ)の計ハ)機器取付工事気中開閉器撤去 7.2kv 200A 1 基腕金撤去 1200*75*75 3 本腕金撤去 1500*75*75 3 本プルボックス撤去 650*650*300(SUS-WP) 2 個プルボックス撤去 500*300*300(SUS-WP) 5 個内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 4№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額固定用ブロック撤去 450*100 10 個固定用ブロック撤去 800*100 20 個ロ)の計2 幹線設備工事(撤去)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 5№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額3 電灯設備工事(更新)イ)配管工事電線管 (22)HIVE 露出 28 mメタルモール MMB(40.4mm) 1 mアウトレットボックス 4角中浅 44 VE 1 個プルボックス 150*150*100 VE-WP 5 個メクラプレート (金属プレート) 10 枚イ)の計ロ)配線工事EM-IE電線 EM-IE1.6 PF内 186 mEM-EEFケーブル EM-EEF1.6-3C コロガシ 103 mEM-CEケーブル EM-CE3.5sq-3C 管内 28 mロ)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 6№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額ハ)機器取付工事投光器開閉器盤 ELCB2P30AF/20AT 樹脂製鍵付 1 面自動点滅器 AS 200V 6A 防雨型 1 個照明器具 A19.5: LSS9-4-30 3 台照明器具 A43.0: LSS9-4-65 5 台照明器具 B9.0: LED9.0W 8 台照明器具 C8.7: LED8.7W 14 台照明器具 C13.2: LED13.0W 4 台照明器具 D10: LED7.9W 19 台照明器具 E7.9: LED7.9W 7 台照明器具 F42.0: LED42.0W 1 台照明器具 G11.9: LSS1-2-15 1 台照明器具 H32.5: LSS9MP/RP-4-46 2 台照明器具 H43.0: LSS9MP/RP-4-64 1 台照明器具 I154.1: LPJIM-180LJ 9 台非常用照明器具 a-B: K1-LRS11-1 1 台非常用照明器具 b-B: K1-LRS11-3 1 台タンブラスイッチ 1P15A*2(金属プレート) 1 個タンブラスイッチ 1P15A*2 PL*1(金属プレート) 2 個タンブラスイッチ 1P15A*4 PL*1(金属プレート) 2 個操作スイッチ 2回路用 4 個人感センサー 親機: DS1-N 4 個人感センサー 子機: 4 個人感センサー 子機: 換気扇連動用 3 個埋込コンセント 2P15A*1E(金属プレート) 1 個ハ)の計3 電灯設備工事(更新)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 7№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額4 電灯設備工事(撤去)イ)配管撤去工事電線管撤去 (16)HIVE 露出 27 mジョイントボックス撤去 ジョイントボックス 1 個イ)の計ロ)配線撤去工事IV電線撤去 IV1.6 PF内 117 mIV電線撤去 IV2.0 PF内 27 mロ)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 8№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額ハ)機器撤去工事照明器具撤去 A: FL20W*1 露出 3 台照明器具撤去 B: FL20W*2 露出 7 台照明器具撤去 C: FL20W*2 埋込 1 台照明器具撤去 D: FL40W*1 埋込 2 台照明器具撤去 E: FL40W*2 露出 5 台照明器具撤去 F: IL60W*1 壁付 6 台照明器具撤去 G: FCL30W*1 露出 20 台照明器具撤去 H: IL60W*1 露出 1 台照明器具撤去 I: FL40W*2 埋込 5 台照明器具撤去 J: FL20W*4 露出 1 台照明器具撤去 K: HF400W 投光器 7 台照明器具撤去 L: 投光器LED 投光器 2 台非常用照明器具撤去 M: IL40W*1 埋込 2 台タンブラスイッチ撤去 1P15A*2(金属プレート) 1 個タンブラスイッチ撤去 1P15A*3 PL*1(金属プレート) 5 個自動点滅器撤去 AS 200V 6A 防雨型 2 個埋込コンセント撤去 2P15A*1E(金属プレート) 1 個タンブラスイッチ撤去 1P15A*2 PL*1(金属プレート) 2 個ハ)の計4 電灯設備工事(撤去)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 9№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額5 弱電設備工事(更新)イ)機器取付工事天井埋込型スピーカー SC4Hi-1(3) V0 13 台アッテネーター 3W(金属プレート) 1 個受信機 P型1級 5回線 1 台スポット型感知器 差動式2種 5 個スポット型感知器 差動式1種防水 23 個スポット型感知器 定温式1種防水 2 個イ)の計ロ)機器撤去工事天井埋込型スピーカー撤去 13 台アッテネーター撤去 1 個受信機撤去 P型1級 5回線 1 台スポット型感知器撤去 30 個ロ)の計5 弱電設備工事(更新)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 10№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額6 再資源化(幹線)銅くず 427 kg金属くず 164 kg6 再資源化(幹線)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 11№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額7 再資源化(電灯)イ)発生材処分銅くず 3 kg7 再資源化費(電灯)の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考P- 12№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額8 産業廃棄物処分費
(幹線)イ)産業廃棄物処分ナゲット処理 663 kgコンクリートくず 426 kg8 産業廃棄物処分費(幹線)の計規 格 ・ 形 状 備 考内 訳 書P- 13№ 名 称 数 量単位 単 価 金 額9 産業廃棄物処分費(電灯)イ)産業廃棄物処分ナゲット処理 4 kg金属くず 221 kg廃プラスチック 96 kg蛍光灯 11 kg白熱灯 0.3 kg水銀灯 2 kg9 産業廃棄物処分費の計内 訳 書規 格 ・ 形 状 備 考
令和 8年 月 日工 事 名 称 久米島町消防本部庁舎改修工事(機械)構 造 鉄筋コンクリート造 2階建て面 積 延べ床面積 1,476.07 m2 建築面積 957.23 m2直 接 工 事 費1 空調設備工事(新設)2 換気設備工事(新設)3 衛生器具設備工事(新設)4 給水設備工事(新設)5 排水設備工事(新設)6-(1)(5)6 空調設備工事(撤去・再取付)7-(1)7 衛生器具設備工事(撤去・再取付)8-(1)8 給水設備工事(撤去・再取付)9 給湯設備工事(撤去・再取付)10 ガス設備工事(撤去・再取付)(5)離島経費(1)(一般工事費) 計11 設備(仮設工事)(2)(仮設工事費) 計(1)+(2)直接工事費 合計6-(2)(4)12 計7-(2)(3)(4)13 計8-(2)14 計(3)(処分費) 計6-(3)15 計(4)(スクラップ費) 計(3)+(4)処分費 合計金 額 %直 接 工 事 費 内 訳 書 (機 械)備 考 工 種NO 数 量 単位 単 価 金 額1 空調設備工事(新設)ACP-1 4方向カセット型クーラー①パッケージエアコン(室内外機) 冷房能力 12.5Kw 1 台ACP-2 4方向カセット型クーラー②パッケージエアコン(室内外機) 冷房能力 10.0Kw 4 台①パッケージエアコン(室内外機)室外機防錆工事 冷房能力 12.5Kw 1 式②パッケージエアコン(室内外機)室外機防錆工事 冷房能力 10.0Kw 4 式1 空調設備工事(新設) の計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額2 換気設備工事(新設)FE-1 天井埋込型①換気扇 風量:300m3/h 2 台FE-2 天井埋込型②換気扇 風量:170m3/h 2 台FE-3 天井埋込型③換気扇 風量:100m3/h 3 台FE-4 レンジフード型④レンジフードファン 風量:400m3/h 1 台SA-1⑤給気口(防虫網付) φ100 1 台⑥φ100 コア抜き φ100×150m/m 1 ヶ所換気設備工事(新設) の計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額3 衛生器具設備工事(新設)①洋風大便器(リモデル) C1200S 6 個②小便器 U510 6 個L=1.21m 1方エプロン③洗面カウンター 600タイプ 1 個L=1.98m 1方エプロン④洗面カウンター 600タイプ 2 個L=1.98m 2方エプロン⑤洗面カウンター 600タイプ 1 個壁掛手洗器⑥手洗器 1 個樹脂製ワンタッチ2連⑦紙巻器 6 個耐食鏡300×450⑧化粧鏡 1 個⑨洗濯機用排水金物 洗濯機用トラップ 2 個⑩シャワー金具 シングル混合水栓 4 個⑪洗濯機用水栓 緊急止水(逆止弁) 2 個⑫タオル掛け バーステンレス製 4 個衛生器具設備工事(新設) の計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額4 給水設備工事(新設)耐衝撃性塩ビ管(HIVP) 屋外架空 20 2 m(樹脂管類)配管切断 HI-VP20 1 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 HI-VP20 1 ヶ所4 給水設備工事(新設) の計(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額5 排水設備工事(新設)硬質塩ビ管 VP排水設備工事 屋内一般 50 2 m(樹脂管類)配管切断 VP50 1 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 VP50 1 ヶ所5 排水設備工事(新設) の計名 称 規 格 備 考(別紙明細)NO 数 量 単位 単 価 金 額66-(1)<撤去機器>4方向カセット型クーラー①パッケージエアコン(室内外機) 冷房能力 12.5Kw 1 基4方向カセット型クーラー②パッケージエアコン(室内外機) 冷房能力 10.0Kw 3 基4方向カセット型クーラー③パッケージエアコン(室内外機) 冷房能力 7.1Kw 4 基型式:天井埋込ダクト型④天井換気扇 5 基900幅⑤レンジフード 1 基フロンガス回収・破壊 R-410A(24.2kg) 1 式<撤去冷媒配管>6-(1) (液管/ガス管)冷媒管 φ9.5+φ 15.9 34 m6-(1) (硬質塩ビ管 VP)ドレン管 25A 8 m6-(1)計6-(5)壁掛け型⑥ルームエアコン 冷房能力 6.3Kw 2 基壁掛け型⑦ルームエアコン 冷房能力 2.2Kw 1 基(液管/ガス管)冷媒管 (φ6.4+φ 9.5)15A 2 m(液管/ガス管)冷媒管 (φ6.4+φ 12.7)15A 4 m(液管/ガス管)冷媒管 (φ9.5+φ 15.9)20A 12 m(鋼管類)配管切断 (6.4/9.5)15A 1 ヶ所(鋼管類)配管切断 (6.4/12.7)15A 2 ヶ所(鋼管類)配管切断 (9.5/15.9)20A 6 ヶ所(鋼管類)配管分岐 (6.4/9.5)15A 1 ヶ所(鋼管類)配管分岐 (6.4/12.7)15A 2 ヶ所(鋼管類)配管分岐 (9.5/15.9)20A 6 ヶ所(別紙明細)名 称 規 格 備 考<取外し・再取付機器>空調設備工事(撤去・再取付)<撤去空調ドレン配管><取外し・再取付冷媒配管>NO 数 量 単位 単 価 金 額(硬質塩ビ管 VP)ドレン管 25A 20 m(樹脂管類)配管切断 20A 4 ヶ所(樹脂管類)配管切断 25A 8 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 20A 4 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 25A 8 ヶ所計 (取外し・再取付費)6 の計6-(2) 鉄くず 727 kg産業廃棄物(空調・換気機器) 撤去(空調・換気機器)6-(4) 4 kg産業廃棄物(プラスチック廃材) 撤去(プラスチック)6-(2)(4)計 (処分費)6-(3) 銅くず 24 kg産業廃棄物(銅くず)(スクラップ) 撤去(銅くず)6-(3)計 (処分費)(別紙明細)名 称 規 格 備 考<取外し・再取付空調ドレン配管>空調設備工事(撤去・再取付)6-(1)(5)NO 数 量 単位 単 価 金 額77-(1)<撤去>TOTO:C750/S570①和風大便器 C311 2 個TOTO:C710/S710②洋風大便器 C1410R 4 個TOTO:U307C③小便器 U322R 6 個TOTO:L525④洗面器 7 個TOTO:L5D⑤-1手洗器 1 個TOTO:SK22A⑥掃除用流し 2 個TOTO:S6N⑧石けん受け 3 個⑨洗濯機パン 900タイプ 2 個⑩シャワー金具 15A 4 個⑪紙巻器 6 個⑫タオル掛け 4 個⑰ガス給湯器 5号 1 個TOTO:YM3045FA⑱化粧鏡 1 個TOTO:L5D⑤-2手洗器 1 個⑦洗面ユニット 600タイプ 1 個⑬床排水金物 T3A-50 1 個600×200 ⑭浴室排水ユニット 200×200 4 個⑮床上掃除口 COA-80 1 個⑯床上掃除口 COA100 2 個7 の計7-(1)衛生器具設備工事(撤去・再取付)<取外し・再取付衛生器具>名 称 規 格 備 考(別紙明細)衛生器具設備工事(撤去・再取付)NO 数 量 単位 単 価 金 額7-(2) 567産業廃棄物(陶器) 撤去(陶器)7-(3) 12産業廃棄物(プラスチック廃材) 撤去(プラスチック)7-(4) 5産業廃棄物(鉄くず) 撤去(鉄くず)7-(5) 1 台産業廃棄物(運搬費) 収集運搬費4t車7-(2)(3)(4)計 (処分費)(別紙明細)名 称 規 格 備 考NO 数 量 単位 単 価 金 額8<撤去>8-(1)耐衝撃性塩ビ管(HIVP) 屋外架空 20A 6 m耐衝撃性塩ビ管(HIVP) 屋外架空 20A 101 m耐衝撃性塩ビ管(HIVP) 屋外架空 50A 36 m(樹脂管類)配管切断 屋外架空 20A 5 ヶ所(樹脂管類)配管切断 屋外架空 50A 1 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 屋外架空 20A 5 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 屋外架空 50A 1 ヶ所配管用塗装(VA・PA) 屋外架空 20A 78 m配管用塗装(VA・PA) 屋外架空 50A 36 m横水栓 8 個8-(1)8 給水設備工事(撤去・再取付) 給水設備工事(撤去・再取付) の計8-(2) HIVP 2 kg産業廃棄物(プラスチック廃材) 撤去(プラスチック)8-(2)計 (処分費)<取外し・再取付給湯配管>(別紙明細)名 称 規 格 備 考給水設備工事(撤去・再取付)NO 数 量 単位 単 価 金 額9(鋼管類)給湯被覆銅管 屋外架空 20A 1 m(鋼管類)配管切断 給湯被覆銅管20A 2 ヶ所(鋼管類)配管分岐 給湯被覆銅管20A 1 ヶ所(鋼管類)プラグ止め 給湯被覆銅管20A 1 ヶ所9 の計名 称 規 格<取外し・再取付給湯配管>給湯設備工事(撤去・再取付)(別紙明細)備 考給湯設備工事(撤去・再取付)NO 数 量 単位 単 価 金 額10プロパン配管用(白) 屋外架空 20 7 m(鋼管類)配管切断 プロパン配管用
(白) 20 2 ヶ所(鋼管類)配管分岐 プロパン配管用(白) 20 1 ヶ所(鋼管類)プラグ止め プロパン配管用(白) 20 1 ヶ所10 の計 ガス設備工事(撤去・再取付)(別紙明細)名 称 規 格 備 考<取外し・再取付ガス配管>ガス設備工事(撤去・再取付)NO 数 量 単位 単 価 金 額11 設備(仮設工事)11-(1)給水設備工事(仮設工事)耐衝撃性塩ビ管(HIVP) 屋外架空 20A 19 m(樹脂管類)配管切断 HI-VP20 1 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 HI-VP20 1 ヶ所青銅仕切弁 GV20A×5K 1 個11-(1)の計耐熱性塩ビ管(HTVP) 屋外架空 20A 16 m(樹脂管類)配管切断 HT-VP20 1 ヶ所(樹脂管類)配管分岐 HT-VP20 1 ヶ所青銅仕切弁 GV20×5K 1 個11-(2)の計硬質塩化ヒニール゙管(VP) 機械室・便所 VP50 2 m硬質塩化ヒニール゙管(VP) 機械室・便所 VP75 3 m硬質塩化ヒニール゙管(VP) 機械室・便所 VP100 13 m汚水桝改修 φ400 1 ヶ所コンクリートカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30mm 3 mコンクリート斫り 床厚 30mm 集積共 0.45 ㎥鉄筋切断共コンクリート撤去 コンクリートブレーカー集積共 0.45 ㎥(溶接金網共) 厚さ 15cm 車道用コンクリート打込 24N/cm2 スランプ8cm 0.45 ㎥11-(3)の計11 設備(仮設工事) の計11-(2)給湯設備工事(仮設工事)11-(3)排水設備工事(仮設)規 格 備 考(別紙明細)名 称
【実施設計】久米島町消防本部庁舎改修工事久米島町(建築)令和 8 年度1・2階撤去建具表那覇市銘苅3丁目23番16号検 印管理建築士 設 計 製 図資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号名 称設 計 者 工事年度工事場所発注機関図面番号縮 尺図面名称摘 要工事名称ア-ト設計(株)アート設計 第153-95号久米島町嘉手苅970番地久米島町消防本部庁舎改修工事A - 01久米島町図面番号A-001A-021A-022A-023A-024A-025A-026A-027A-028A-029A-030A-031A-032A-033A-034A-035A-036A-037A-002A-003A-004A-005A-006A-007A-008A-009A-010A-011A-012A-013A-014A-015A-016A-017A-018A-019A-020A-038A-039A-040A-041A-042縮尺 図面番号 図 面 名 称NO SCARE A-043A-044A-045A-046A-047A-048A-049A-050A-051A-052A-053A-054A-055NO SCARENO SCARENO SCARENO SCARE1/501/50A-056A-057A-058A-059A-060A-061A-062A-063A-064A-065A-066A-067A-068A-069A-070A-071A-072A-073A-074A-075A-076A-077A-078A-0791/100A-080A-081A-082A-083A-084縮尺 図面番号 図 面 名 称A-085A-086A-087A-088A-089A-090A-091A-092A-093図面番号 縮尺 図 面 名 称1/200図 面 名 称図 面 目 録縮尺図 面 目 録建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)配置・案内図建築面積求積表1階床面積求積表2階床面積求積表仕上表( 1)仕上表( 2)改修前 1階平面図改修前 2階平面図改修後 2階平面図改修前 R階平面図改修後 R階平面図改修前立面図(1)改修後立面図(1)改修前立面図(2)改修後立面図(2)改修後 1階平面図改修後1階天井伏せ図改修前2階天井伏せ図改修後2階天井伏せ図1階建具キイープラン2階建具キイープラン外部建具シール改修・1階建具表外部建具シール改修・2階建具表改修前1階天井伏せ図1階ローカールーム 詳細図・展開図1階シャワー室・洗面室 詳細図・展開図1階女子便所・更衣室 詳細図・展開図1階男子便所 詳細図・展開図1階 階段下倉庫(1)女子仮眠室 詳細図・展開図2階女子便所・前室 詳細図・展開図2階男子便所 詳細図・展開図1階・2階改修建具表(1)1階・2階改修建具表(2)経年劣化改修工程表(1)経年劣化改修工程表(2)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(1)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(2)A-094A-095A-096A-097A-098A-099A-100A-101A-102A-103A-104A-105A-106A-107A-108A-109A-110A-111A-112A-113A-114A-115A-116A-117A-118A-119A-120錆汁発生個所 keyplan(8)錆汁発生個所 keyplan(7)錆汁発生個所 keyplan(6)錆汁発生個所 keyplan(5)錆汁発生個所 keyplan(4)錆汁発生個所 keyplan(3)錆汁発生個所 keyplan(2)躯体浮きの発生個所 keyplan(1)躯体浮きの発生個所 keyplan(1)躯体浮きの発生個所 keyplan(1)躯体浮きの発生個所 keyplan(1)躯体浮きの発生個所 keyplan(1)躯体浮きの発生個所 keyplan(1)躯体浮きの発生個所 keyplan(7)躯体剥落の発生個所 keyplan(1)躯体剥落の発生個所 keyplan(10)躯体剥落の発生個所 keyplan(9)躯体剥落の発生個所 keyplan(2)躯体剥落の発生個所 keyplan(3)躯体剥落の発生個所 keyplan(5)躯体剥落の発生個所 keyplan(4)躯体剥落の発生個所 keyplan(6)躯体剥落の発生個所 keyplan(7)躯体剥落の発生個所 keyplan(8)躯体剥落の発生個所 keyplan(11)躯体剥落の発生個所 keyplan(12)躯体剥落の発生個所 keyplan(13)図面目録(建築)RC手摺錆汁・浮き・剥落部 keyplan(1)RC手摺錆汁・浮き・剥落部 keyplan(2)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(9)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(1)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(2)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(3)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(4)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(5)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(6)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(7)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(8)A-121A-122A-123A-124A-125A-126A-127A-128A-129A-130A-131躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(1)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(2)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(3)躯体打設時の異物露出箇所 keyplan(4)既設補修跡 keyplan(1)既設補修跡 keyplan(2)既設補修跡 keyplan(3)既設補修跡 keyplan(4)既設補修跡 keyplan(5)ピーコン押え劣化箇所 keyplan(1)躯体表面のひび割れ箇所 keyplan(1)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(3)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(4)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(5)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(6)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(7)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(8)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(9)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(10)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(11)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(12)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(13)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(14)ひび割れ0.2mm以下 keyplan(15)ひび割れ0.2mm超 keyplan(1)ひび割れ0.2mm超 keyplan(2)ひび割れ0.2mm超 keyplan(3)ひび割れ0.2mm超 keyplan(4)ひび割れ0.2mm超 keyplan(5)ひび割れ0.2mm超 keyplan(6)ひび割れ0.2mm超 keyplan(7)ひび割れ0.2mm超 keyplan(8)ひび割れ0.2mm超 keyplan(9)ひび割れ0.2mm超 keyplan(10)ひび割れ0.2mm超 keyplan(11)ひび割れ0.2mm超 keyplan(12)ひび割れ0.2mm超 keyplan(13)ひび割れ0.2mm超 keyplan(14)ひび割れ0.2mm超 keyplan(15)ひび割れ0.2mm超 keyplan(16)ひび割れ0.2mm超 keyplan(17)ひび割れ0.2mm超 keyplan(18)ひび割れ0.2mm超 keyplan(19)ひび割れ0.2mm超 keyplan(20)ひび割れ0.2mm超 keyplan(21)ひび割れ0.2mm超 keyplan(22)ひび割れ0.2mm超 keyplan(23)ひび割れ0.2mm超 keyplan(24)ひび割れ0.2mm超 keyplan(25)錆汁発生個所 keyplan(1)1/1001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/1001/1001/1001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/1001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/2001/1001/2001/2001/2001/2001/2001/200A1 S=1:50A3 S=1:100A1 S=1:50A3 S=1:100〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃A1 S=1:50A3 S=1:100A1 S=1:60A3 S=1:120〃A1 S=1:100A3 S=1:200A1 S=1:100A3 S=1:200〃 〃A3 S=1:200A1 S=1:100〃 〃 〃A3 S=1:200A1 S=1:100〃 〃 〃 〃 〃NO SCARENO SCAREA3 S=1:200A1 S=1:100〃 〃A1 S=1:300A3 S=1:600A-132 仮設トイレ・シャワー配置図 1/100令和 8 年度エ ウ イ ア ア イ ウ ア イ ウ エ ア イ ウ エ2 本工事の設計時期3 建築工事仕様4 その他標準仕様特記仕様公共事業労務費調査に対する協力暴力団員等による不当介入の排除対策ワンデーレスポンスの実施 (3)(2)(1)(2)(1): : : :1 工事概要(4)(3)(2)(1) 工 事 名工事場所敷地面積工事種目(地域地区等: )ア 建築物建築物の名称工事種別建築面積延べ面積主要用途構造及び階数㎡ ㎡㎡ ㎡㎡ ㎡イ 工作物及び立木工作物等の名称ア(4) 工事監理業務への協力等イ ウ エ積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁「標準仕様書」という。
)による。
項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。
「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。
「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。
項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の(参- . )は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修『公共建築工事標準仕様書(建築工事編)[平成31年度版]巻末の各部配筋参考図の当該項目を示す。
本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合、調査票等に必要事項を正確に記入し、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても、同様とする。
調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合、その実施に協力しなければならない。
また、本工事の完成後においても、同様とする。
公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに、賃金台帳を調製・保存する等、調日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管を適切に行っておかなければならない。
本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。
暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。
受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督員と協議を行うこと。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。
効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。
本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は、発注者から通知する。
なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
一般共通事項 章1 適用基準等項 目 特 記 事 項1章 項 目 特 記 事 項 建築改修工事特記仕様書[ 建築工事編 ]沖縄県土木建築部設 計 者工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地S=NO(A1) S=NO(A3)・ ・ ・営繕部監修令和5年7月改定版数量営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」[令和4年版](以下(5) 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工(6) 県産資材の優先使用質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。
本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品(7) 請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
下請業者の県内企業優先活用(8) 不発弾等発見時の処理について 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
(9) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア 工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
エ さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。
オ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。
カ 下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。
ア(10) 不正軽油の使用の禁止等について 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
ア(11) 設計図書における資材等の取扱いについて 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。
イ 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。
ウ 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。
(12) ガイドライン等の遵守について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
ア(13) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
イ 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】標準見積書ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成したhttps://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html建築改修工事監理指針(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・ 敷地調査共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・ 建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(令和4年版)(一社)公共建築協会営繕工事写真撮影要領(令和5年版)・ 磁気探査実施要領(令和2年1月)沖縄県土木建築部・ 沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領(平成25年12月)沖縄県土木建築部・ ・ 構造計画・施工計画・建築設備計画の留意事項(令和4年4月)沖縄県土木建築部3 工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 工事の一時中止に係る計画の作成(1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
(2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
2 工事実績情報の登録(1.1.4) 登録する。
ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
4 工事の余裕期間・ 余裕期間を設定する工事 【 方式】【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 (1)(2) 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
(3) その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
5 概成工期(1.2.1)図示された範囲は【令和 年 月 日】までに完了すること。
品質計画等(1.2.2) 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
(1) 風速:V0= 46 m/s (平12建告第1454号第2)(2) 地表面粗度区分:Ⅲ(3.5.4)(3.9.3)(5.13.5)(9.3.4)6施工図等 7(1.2.3)(1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
(2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な内容を記載した総合図を作成する。
なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。
(3) 施工計画書及び施工図等は監督員の指示する時期に提出する。
ただし監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、施工図等は工事着手前までに提出し、承諾を受ける。
8 工事の記録(1.2.4) 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
電気保安技術者(1.3.3) 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。
施工条件(1.3.5)施工順序等の制約・ ・ 無し有り 【 ・現場説明書による ・ 図示 】工事車両の駐車場所資材、機材置場建設発生土の仮置場その他の施工条件: : : :・ ・ 図示 現場説明書による・ ・ 図示 現場説明書による・ ・ 図示 現場説明書による・ ・ 図示 現場説明書による910施工中の安全確保及び環境保全等(1.3.7)(1) 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
(2) 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW)ア イ ウ エ オ カ キ クバックホウ車輪式トラクタショベルブルドーザ発動発電機空気圧縮機油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)ローラ類ホイールクレーン(1.3.11)11交通安全管理 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
12(1.3.9)(令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号)発生材の処理 (1) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
建築物の名称発注者に引き渡すもの発生材の種類特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法現場において再利用を図るもの差し支えない。
(2) 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
(3) 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再正資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
(4) 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
(5) 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
(6) アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準についてア 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いてもhttp://www.pref.okinawa.lg.jp/siufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
イ 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断ウ 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
13等(1.3.12)(7) 建設発生土の処分は次による。
※構外搬出適切処理 搬出先名称( ) 運搬距離( km )・構内堆積 ・構内敷きならし 搬出先基準(条件)( ) 搬出先所在地( )に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
・ ・㎡ ㎡ ㎡ 合 計合計合計建築改修工事特記仕様書[ 建築工事編 ]-1前川 朝貞 第 114945 号 那覇市銘苅3丁目23番16号(株)アート設計なしなしなし(株)アート設計 第 153-95 号工事名称久米島町久米島町嘉手苅970番地久米島町消防本部庁舎改修工事久米島町消防本部庁舎改修工事RC造2階建て久米島町嘉手苅970番地久米島町消防本部庁舎改修工事改修工事消防署726.17 843.93984.301,570.10本工事の設計書は、令和 7 年12月時点での沖縄県土木建築部建築工事A - 02令和8年度章1項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項一般共通事項(続き)主任技術者・監理技術者(1)者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
設 計 者工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地建築改修工事特記仕様書[ 建築工事編 ]-2S=NO(A1) S=NO(A3)14 工事請負代金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術ア期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
【現場施工に着手する日が確定している場合】【現場施工に着手する日が確定していない場合】イ 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
現場施工に着手するまでの期間検査終了後の期間(2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係についてア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。
主任技術者等の資格(1) 主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。
・ 1級建築士、又は1級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの・ 1級建築士、2級建築士、1級建築施工管理技士、又は2級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するものア 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
イ ウ 配置予定技術者にあっては、入札開始日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
配置予定技術者の専任を要しない期間については、設計図書等で確認すること。
(2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
15配置)監理技術者の工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。
なお、保険の加入期間は原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
【・ 火災保険 】 ・ ・ ・ 建設工事保険 組立保険 請負業者賠償責任保険(2) 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。
(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
ア16 監理技術者の兼務(特例17※ 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
・ 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない。
掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
イ 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
ゆいくる材について(1) 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。
なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。
また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。
(2) ゆいくる材の品質質理イ ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。
受注者は、工事請負代金額が 500 万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。
エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。
1819 石綿含有建材の事前調査(1.5.1)石綿含有建材の事前調査 (1)調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ・有り ・無し ・ 】分析調査 (2)「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8 月21 日施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法調査の範囲【調査の方法【・ 】 】・調査の内容【】基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号)20(1.6.2)技能士鉄筋工事適用工事種別 技能検定作業鉄骨工事 ・ とび防水工事CB・ALC工事 ・ ブロック建築 ・ ALCパネル施工・ 防水施工( ・ アスファルト防水 ・ 合成ゴム系シート防水・ ウレタンゴム系塗膜防水 ・ シーリング防水 )石工事 ・ 石材施工(石張り)タイル工事 ・ タイル工事木工事屋根及びとい工事 ・ 建築板金(内外装板金) ・ スレート施工金属工事 ・ 内装仕上げ施工(鋼製下地工事)左官工事 ・ 左官建具工事 ・ 建具製作 ・ サッシ施工 ・ ガラス施工塗装工事内装工事 ・ 内装仕上げ施工( ・ プラスチック系床仕上・ボード仕上 ) ・ 畳製作・ 木質系床仕上 ・ カーペット系床仕上・ 塗装(・ 建築塗装 ・ 木工塗装 ・ 金属塗装 )・ 鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ 型枠施工 ・ コンクリート圧送施工技能士・ 建築大工21(1.6.2)化学物質の濃度測定(1) 22(1.7.9) 測定時期、測定対象室及び測定箇所数 測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
(2)測定対象室 測定箇所数 測定時期 備考完成時の提出図書※ 完成図 ※ 保全に関する資料 23(1.9.1)(1.9.2)(1.9.3)(1) 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。
(2) 完成図は、(表1.7.1)に次表を含むものとする。
種 類詳 細 図記 入 内 容監督員との協議による。
受注者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。
本工事は電子納品対象工事とする。
電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督員と協議するものとする。
工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
業務成果品(工事完成図書)は、電子媒体(CD-R等)で(正)1部提出すること。
「要領」で特に記載が無い項目については、監督員と協議の上電子化のファイルフォーマットを決定すること。
ア イ ゆいくる材利用状況報告書 ゆいくる材出荷量証明書 なお、「紙」による提出物は、監督員と協議の上決定すること。
(3)(4)(5)(6) 受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。
(7)建築物等の利用に関する説明書について「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。
作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。
・設計図CADデータの貸与24 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
25いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)に監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。
(支払 沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やか (3)を運営している者に支払うこと。
とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステム 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県 (2)換するものである。
を行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交ンターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取り 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でイ:Microsoft Windows 8.1/10【推奨ブラウザ】【パソコンOS】【インターネット環境】システム情報共有より当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
程度のインターネット環境を整えること。
なお、現場条件等に 現場事務所等に、情報共有システムが使用可能な以下に示す (1):Microsoft Edge:ブロードバンド回線26 墜落制止用器具・ 墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
27 「労務費見積り尊重宣言」工事促進モデル・ 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
28 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について・ 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 利用できる( ・ 有償 ・ 無償 )】構内既存の施設:【 ・ 利用不可 利用できる( ・ 有償 ・ 2 工事用電力3いて(1) 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。
(2) 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。
4環境対策につ足場その他 (1) 内部足場【(2.2.1)(表2.2.1)・ 】(2) 外部足場【・枠組足場・ 脚立、足場板等 枠組棚足場2仮設工事(3) 防護シート【 ・ ・ 設置する 設置しない 】(4) 材料等の運搬方法【 ・A種 】 ・ ・ ・ ・ B種 C種 D種 E種・ 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
5養生(2.3.1)既存部分の 備品等 養生方法、保管場所等6 仮設間仕切り(2.3.2)(1) 仮設間仕切り備考(厚さ等) 片面等への塗装等の仕上げ 種別・ ・ 有り なし・ ・ 有り なし・ ・ 有り なし設置箇所】 ・仮設ゴンドラ・ ・・単管本足場 くさび緊結足場移動式足場 ・(2) 設置扉設置箇所 種別 備考監督員事務所床 内壁・天井屋根仕上げ規模(㎡) 7(2.4.1)備品の種類及び数量3防水改修工事1 改修工法の種類、種別及び工程等(3.1.4)(表3.1.1)(表3.1.2)(3.3.2)(3.3.3)(表3.3.3)~(3.4.3)(表3.4.1)~(表3.4.3)(3.5.2)~(3.5.4)(表3.5.1)~(表3.5.3)(3.7.8)(表3.3.10)(1) 防水改修工法の種類等施工箇所 材料の種類及び厚さ 備考 工法の種類・種別施工箇所(2) シーリング改修工法の種類等試験等 工法の種類※ 簡易接着性試験 ・(3) 既存下地の補修箇所の形状、長さ等は図示による。
(A-00)参照(4) 改修用ドレンを設ける場合:【 】(5) 防水層の種別:【 】(6) その他の材料等・ ・ ・ ・ ・ ・ ・固定金具:(材質 )(寸法 )絶縁用シート:(材料 )断熱材:(材質)(厚さ )立上り部保護:(材料 )(工法等 )脱気装置:(種類 )(設置数 )仕上げ塗料:(種類 )(使用量 )2 とい(3.6.3)(3.7.2)(3.8.2)(3.8.3)(表3.8.1)(1) といの材料等備考(2) たてどい受金物の取付けは図示による。
(3.2.5)(3.2.6)(3.3.5)(3.4.2)材料 規格名称 材質平場の保護コンクリート、保護モルタル :(厚さ等 )3 アルミニウム製笠木(3.9.2)(表3.9.1)(1) 構成部材による種類:(2) アルミニウム製笠木本体の材料の表面処理の種別及び複合皮膜の種類は次による。
種別:【 ・ A-1 ・ B-1 】種別をB-1とした場合の複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2 】 (JIS H 8602)(3) 既存笠木撤去後の新規アルミニウム製笠木の下地補修の工法:押出し 形(4) 固定金具の間隔及び固定方法は、図示による。
(3.9.3)4 保証 (1) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。
(2)アスファルト防水は【 】年間とする。
保証期間は、工事引渡し後【 】年間とする。
ただし、5 その他 既設資材の処理及び処分方法: ( 構外搬出適切処理 )ひび割れ部改修欠損部改修機械式エポキシ樹脂注入工法における注入口間隔:【 】mm・【 】mm 注入量:注入口1箇所当たり【 】ml手動式エポキシ樹脂注入工法における注入口間隔: ・自動低圧式エポキシ樹脂注入工法におけるエポキシ樹脂の ・ 改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項(4.3.2)~(4.3.7) コンクリート打放し仕上げ外壁 (1)(4.1.4)(4.2.2)の種類等外壁改修工法 1外壁改修工事4浮き部改修(株)アート設計前川 朝貞 第 114945 号 那覇市銘苅3丁目23番16号コンクリート工事(株)アート設計 第 153-95 号便所・床 ゴムアスファルト防水久米島町久米島町嘉手苅970番地久米島町消防本部庁舎改修工事屋上 3 mm、2mm3 mmポリウレタン系(PU-2)変成シリコーン系(MS-2) ※ 簡易接着性試験 ・ 建具枠廻りひび割れ誘発打継目地、10A - 03ウレタン塗膜防水X-2工法令和8年度床9外装タイル張り下地等の下地モルタルの接着性試験:【 】・タイルの見本焼き:【 】 行わない 行う ・ ・】 行わない 行う ・ ・ タイルの試験張り:【 ・・章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項設 計 者工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地建築改修工事特記仕様書[ 建築工事編 ]-3S=NO(A1) S=NO(A3)特記事項 使用する材料 改修工法の種類 改修の内容ひび割れ部改修欠損部改修モルタル塗り仕上げ外壁 (2)浮き部改修(4.3.2)~(4.3.16)特記事項 使用する材料 改修工法の種類 改修の内容ひび割れ部改修欠損部改修浮き部改修(3) タイル張り仕上げ外壁目地部改修(4) タイルの種類施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考(5) タイル張り工法タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等(6)下地処理の方法等 工法 仕上げの形状 種類(呼び名) 仕上塗材の種類塗り仕上げ外壁 ※(屋上防水部含む) (4.5.2)~(4.5.6)2 外壁改修塗り仕上げの種類3 その他 既設資材の処理及び処分方法:(4.1.5)1 5建具改修工事改修工法 【 ・ かぶせ工法 ・ 撤去工法 】(5.1.3) ・ 新規に建具を設置する場合における開口の開け方及び補修方法:【 】2 防火戸等(5.1.4)(5.1.7)(1)(2)防火戸の指定及び機構等は、図示による。
防犯建物部品の適用は、図示による。
3 見本の製作等(5.1.5)(1)(2)建具見本の製作 :【特殊な建具の仮組:【・ ・ 行う 行わない・ ・ 実施する 実施しない】 】4 アルミニウム製建具(5.2.2)(5.2.4)(5.2.5)(表5.2.2)(1) 建具の性能等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ ・ ・防音ドアセット断熱ドアセット耐震ドアセット(3) 外部に面する建具の表面処理の種別及び複合皮膜の種類種別:B-1複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2 】 (JIS H 8602)(4) 結露水の処理方法:(5) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。
耐震ドアセット ・5 樹脂製建具(表5.3.2)(表5.3.3)(5.3.4)(5.3.5)(表5.3.1)(5.3.2)(1) 建具の性能等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ ・防音ドアセット断熱ドアセット(3) 表面色:(4) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。
6 鋼製建具(5.4.2)(表5.2.1)(表5.4.1)(1) 建具の性能等水密性 施工箇所 気密性 耐風圧性 備考(材料等)(2)ドアセット等の種類 備考・ ・特殊なドアセット等の適用及び等級簡易気密型ドアセット施工箇所 等級(3) 鋼板の種類: 【 ・ ・ JIS G 3302 JIS G 3317 】7 鋼製軽量建具(5.5.2)(5.5.3)(1) 建具の性能等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所(2)ドアセット等の種類 備考・ ・特殊なドアセット等の適用及び等級簡易気密型ドアセット施工箇所 等級・ 使用する・ 使用する カラー鋼板の適用:【ビニル被覆鋼板 :【 ・ 使用しない・ 使用しない】 】(3)(4)8 ステンレス製建具(5.6.2)(表5.2.1)(表5.4.1)(1) 建具の性能等水密性 施工箇所 気密性 耐風圧性 備考(材料等)(2)【 HL ※ ・ バイブレーション ・ 鏡面 】 ・木製建具(5.7.2)(1)(2)かまち戸表面仕上げ :かまちの樹種: 、鏡板の樹種:ふすま上張りの種類: 、縁の仕上げ:建具用金物 (1) 建具用金物の材質、形状及び寸法形式 金物の種類 見え掛り部の材質 備考 (5.8.2)(5.8.3)(表5.8.1)(2) 建具用金物の取付け位置等は、図示による。
鍵 (1) マスターキー:【 ・ ・ 】 製作する 製作しない(2) 関連工事がある場合は、受注者間で協議し1つの鍵箱にまとめて納品する。
・ (1)(2)自動ドア開閉装置戸の開閉方法:【 引戸 ・ 開き戸 ・ 折戸 】センサーの種類:(1) シャッター シャッターの種類:【 ・ 】 ・ 軽量 重量( )(2) 耐風圧強度:(3)・ 設ける ・ 設けない 】 【重量シャッターの場合のシャッターケース:】(4)・ オーバーラッピング型 ・ 【 インターロッキング形(5.8.4)101112(5.9.2)(表5.9.4)13(5.11.2)(5.12.2)(5.12.4)スラットの形状:オーバーヘッドドア(1) 耐風圧性能の区分:(2) 開閉機能:【 】 ・ ※ バランス式 チェーン式 ・ 電動式(3) 収納形式による区分:ガラス・ ・ ・(1) ガラスの種類及び厚さ等ガラスの種類 備考 厚さ等(5.13.2)1415(5.14.2)(5.14.4)(5.14.5)・ ・ ・建具の種類 材種(2) ガラス留め材(3)(4) ガラスブロックの材料及び工法熱線反射ガラスの映像調整:表面形状 厚さ 補強材 色 金属製化粧カバー 壁用金属枠 呼び寸法(5) ガラスブロック積みに用いる化粧目地モルタルの色:【】15 その他 既設資材の処理及び処分方法:6内装改修工事1 既存床の撤去等 既存床仕上材 工法 備考2 木下地等 (1)(6.2.1)(6.5.1)(6.5.2)(表6.5.1)木材(下地材)の含水率: ・ ※ A種 B種・ ※ A種 B種 木材(造作材)の含水率:製 材【 】 ・ ・【 】 ・ 下地用針葉樹製材 ・ 造作用針葉樹製材 ・ 広葉樹製材 ・施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率 防虫処理・難燃処理造作用集成材【 】 ・【 】 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・ 化粧ばり造作用集成材 ・ ・ 化粧ばり構造用集成材 ・施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率 化粧薄板の厚さ【 造作用単板積層材・ 「単板積層材の日本農林規格」による】 ・ 「単板積層材の日本農林規格」以外による含水率 防虫処理 施工箇所床張り用合板等 【 ・ 普通合板 ・ 構造用合板 】施工箇所 接着の程度 防虫・難燃・防炎・強度等厚さ 表面の品質樹種 厚さ品質、等級等「製材の日本農林規格」による 「製材の日本農林規格」意外による(表6.5.2)(2)(3)(4)(5)・「集成材の日本農林規格」以外による施工箇所パーティクルボード厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性構造用パネル等級 厚さ 施工箇所(6)(7)土壌処理 3 (1)(2)対策協会発行) Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 4処理の箇所 に準ずることとし、建築物の外周処理を含む。
防腐・防蟻・防虫処理木材処理(防蟻・防虫)(1)(2)ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し現場にて木材保存剤を塗布する。
(3)部材については、その指示に従うものとする。
(6.5.5)4(3) 処理方法:「防除施工標準仕様書」 Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準 仕様書 3 処理の方法 に準ずる。
また、土間コンクリ-トを打設する部分には、薬剤処理後、厚さ0.15mmポリエチレンフィルム敷きを行う。
保存協会の認定品とする。
施工箇所:「防除施工標準仕様書」(公益社団法人日本しろあり 処理薬剤:(公社)日本しろあり対策協会又は(公社)日本木材 施工箇所:合板、集成材等を除く全ての木材。
処理方法:工場における加圧式とし十分に乾燥を行う。
性能区分:性能区分は次による。
ただし、監督員の指示を受けたア イ 構造材・下地材については、JASの保存処理K3とする。
造作材にラワン材等広葉樹を使用する場合は、JASの保存処理K1+保存処理K3とする。
防蟻処理、防及び保証虫処理の施工(1)(2)なお、保証期間は処理施工後5年とする。
及び保証軽量鉄骨天井下地(6.6.3)(6.6.4)(1) 屋外の軽量鉄骨天井下地備考 野縁の間隔 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔(2) 既存の埋込みインサート:【 】 ・ 使用する ・ 使用しない(3) あと施工アンカーの引抜き試験:】 ・ 行わない ・ 行う(荷重 N程度) 【(4) 各補強の方法は、図示による。
5 6受けた場合はこの限りではない。
施工士」とする。
ただし、工場における処理及び監督員の承諾を 公益社団法人日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除 元請業者と施工業者の連署による保証書を監督員に提出する。
ビニル床シート等(6.8.2)(6.8.3)(1) ビニル床シート等の材料及び工法(2) ビニル床タイル、ゴム床タイル施工箇所 種類(・形状) 厚さ等特殊機能床材の適用:【 (3) ・ 帯電防止床シート又は床タイル ・ 視覚障害者用床タイル ・ 耐動荷重性床シート ・ 防滑性床シート又は床タイル 】施工箇所 種類(・形状) 厚さ等カーペット敷き(6.9.3)(6.9.4)(表6.9.1)(表6.9.2)厚さ 工法 カーペットの種類・種別 施工箇所 パイル形状等(1) ・ ・ 】 帯電性の適用 【 有り 無し(2)合成樹脂塗床(6.10.3)エポキシ樹脂系塗床の仕上げの種類:フローリング張り 施工箇所 工法 備考(樹種、種別等) 品名7 8 910厚さ 色柄 種類の記号 施工箇所 熱溶接工法の適用・ 有り ・ 無し・ 有り ・ 無し見切り、押さえ金物の材質、種類及び形状は図示による。
フローリング張りボードの特殊11日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」による。
体育館、武道場等の床の強度、弾力性を特に要求される広い床は、12 畳敷き (1)(6.12.2)畳の種別【 ・ A種 ・ ・ B種 C種・ D種(種別: ) 】(2) 畳表に使用する材料は沖縄県産とする。
13 せっこうボード、その他ボ張りード及び合板(1) せっこうボード規格名称 種類の記号 厚さ 目地工法の種類 施工箇所(6.13.2)(6.13.3)(表6.13.5)(2) 合板の種類その他の仕様 施工箇所 合板の名称※図示(A- )による。
※(3)・ 【 ・14 壁紙張り(6.14.2)品質及び防火性能: 【 】】15 モルタル塗り(6.15.3)(6.15.6)(1)(2)既設目地材の適用及び形状:床の目地の設置及び工法 :合板の木材処理(防虫・防蟻)については、本特記仕様書第6章第3項及び第4項を適用する。
軽量鉄骨壁下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材:(1)(2)16 タイル張り(6.16.2)(6.16.3)伸縮目地材の位置は、図示による。
施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考・・ タイルの試験張り:【 ・ ・ 行う 行わない 】・ ・ 行う 行わない 】 タイルの見本焼き:【(3)(4)(5)タイルの種類壁タイル張りの工法等タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等(6.16.5)(表6.16.4) 改修後の新規仕上げの種類:前川 朝貞 第 114945 号 那覇市銘苅3丁目23番16号(株)アート設計標準(株)アート設計 第 153-95 号標準 床1種1種屋内床対応屋内床対応なしなし久米島町久米島町嘉手苅970番地久米島町消防本部庁舎改修工事洗面室 100×100100×100 更衣室床 シャワー室床 便所100×100100×100無釉無釉無釉無釉標準 1種 屋内床対応 なし標準 1種 屋内床対応 なしロッカールーム 2.5 タイル張りビニル床シート図 示複層仕上塗材 RE図 示 図 示 図 示A - 04令和8年度章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項設 計 者工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称資格者氏名登録番号所 在 地S=NO(A1) S=NO(A3)17 セルフレベリング材塗り(1) セルフレベリング材の種類:【 】 ・ セメント系 ・ せっこう系(2) セルフレベリング材の塗厚:18 その他 既設資材の処理及び処分方法:(表6.17.1)(6.17.3)7塗装改修工事1 塗装の種類及び種別(7.1.4)(7.2.2)2 保証 (1)提出する。
(2)その他 既設資材の処理及び処分方法: 3~(7.13.2)下地調整工程の種別塗 装 面 塗料の名称・種類 塗装工程の種別 施 工 箇 所 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に 保証期間は、工事完成後【 】年間とする。
8耐震改修工事1去等既存部分の撤 (1)(8.26.5)(8.27.2)(2)(8.21.3)(8.22.3)(8.23.3)(3)(8.21.6)(8.22.7)(8.26.10)(8.27.6)(8.21.2)(8.22.2)(8.23.2)(8.25.2)(8.24.4)既存構造体の撤去範囲及びはつりだした鉄筋及び鉄骨の処置は、図示による。
既存部分の目荒らしの程度:既存部の取り合い部分の割裂補強筋の仕様:2 材料及び品質(8.2.1)(1) 鉄筋備考 種類の記号 呼び名(mm)ア 鉄筋の種類等施工部位 継手の種類 備考(重ね継手の長さ等)(8.3.4)(8.4.2) イ 鉄筋の継手【 ※ 図示による ・ 】(表8.3.4) ウ 鉄筋の定着長さ配筋の方法 施工箇所 その他特記すべき事項【 】 ・(参一.)による。
・ 図示エ 帯筋組立の形オ 柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、応力集中やコンクリートの充填性等について十分検討し、監督員の承諾を受けて施工すること。
カ キ 圧接部の超音波探傷試験:【 】 ・ 行う ・ 行わないク機械式継手、溶接継手の場合のあきの寸法:溶接式継手の種類: ・ ・ 図示(8.4.2)(8.4.3)(8.3.8)(2) 溶接金網 (8.2.2)鉄線の径 備考 寸法 網目の形状(3)アあと施工アンカーあと施工アンカーの材料 (8.2.4)せん断耐力 引張耐力 種類 確認強度径埋込み深さアンカー及び接合筋金属系接着系イ アンカー筋の新設壁内への定着長さ:【 】ウ あと施工アンカーの性能確認試験:【 ・ 】 実施する ・ 実施しないエ 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。
(4) コンクリートア コンクリートの種類等気乾単位容積質量による種・ 普通コンクリート・ 軽量コンクリート種別等設計基準強度(Fc)施工部位・ ※ Ⅰ類Ⅱ類・ 普通コンクリート・ 軽量コンクリート ・ ※ Ⅰ類Ⅱ類・ 普通コンクリート・ 軽量コンクリート ・ ※ Ⅰ類Ⅱ類(8.12.4)(8.1.3)(8.9.1)(表8.1.1)(表8.9.1)イ 材齢 28 日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とする。
ウ・セメントの種類:【 ・ 普通ポルトランドセメント・ 】 フライアッシュセメントB種フライアッシュセメントB種の適用箇所:【 エ ・ 図示 ・ 】・ オ 骨材のアルカリシリカ反応性による区分: ※ A Bカ コンクリート打放し仕上げの種別等 (8.1.4)(表8.1.4)(8.7.8)備考 仕上げの種別 打増し厚さ 施工部位キ 軽量コンクリート施工部位 気乾単位容積質量 種類・ 1種 ・ 2種・ク 水又は土に接する軽量コンクリートの使用有り 【 使用箇所:・ 図示 ・ 】ケ (8.21.8) コンクリートの打込み工法:【・ 流込み工法 】 ・ 圧入工法(5) 鋼材ア 鋼材の種類等 (8.2.8)(表8.2.7) 記号の種類 適用箇所 備考形状及び寸法は、図示による。
イ 錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】 (8.17.4)ウ 耐火被覆の種別及び性能所要性能及び摘要箇所 種類(8.18.2)(8.18.3)エ 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験: (8.2.14)ア(6) 高力ボルト高力ボルトの種類等種類 径 縁端距離 間隔 ゲージ 備考(8.2.9)(8.13.2)すべり係数試験:【 ・ 】 実施する ・ 実施しない(8.14.2) 試験の方法、試験片の摩擦面の処理:【 ・ 図示 ・ 】(7) 溶接ア 技能資格者の技能付加試験:【 】 ・ 行う ・ 行わない (8.15.3)イ 開先の形状等溶接部の試験 スカラップの形状エンドタブの有・無及び適用箇所開先の形状(8.15.4)(8.15.7)(8.15.12)錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】 (8.17.4) ウ耐火被覆の種別及び性能所要性能及び摘要箇所 種類(8.18.2)(8.18.3) エ オ 溶融亜鉛めっき高力ボルトを使用する場合の摩擦面の処理:【 ・ ・ ブラスト処理 ブラスト以外の特別な処理方法及びすべり耐力等の確認方法: 】(8.20.5)(8) モルタル及びグラウト材ア モルタルの圧縮強度及びフロー値: (8.2.6)(9) 連続繊維補強材材料 工法 引張強度 ヤング係数 備考(8.2.13)強度試験の実施: ア【 ・ 引張強度試験 】 ・ 付着強度試験(試験数量: )3 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事(1) コンクリートの打込み及び仕上げ備考 増設工事後の仕上げ 打込み工法の種類(8.21.8)(8.21.10)(8.3.7)(2) 壁の配筋及び開口部の補強は、図示による。
4 鉄骨ブレース設置工事(1) 仮組:【 ・ 】 実施する ・ 実施しない(8.13.10)(8.22.9)(2) ブレース設置後の仕上げは、図示による。
5 柱補強工事(8.23.5)(8.23.6)(8.23.7)(8.24.7)補強後の仕上げ 工法その他(打込み工法、面取りの大きさ等)6 耐震スリット新設工事(8.25.2)幅 深さ 使用箇所 仕様 仕様 使用箇所スリット 耐火材 遮音材7 免震・制震改修工事(1) 支承材又は減衰材材質 諸元 防錆処置 寸法許容差 設置後の仕上げ(2) 性能確認試験の項目及び数量:【 】(3) 製品検査項目 内容 判定基準 検査頻度等(8.26.7)(8.26.10)(8.26.13)(8.27.4)(8.27.6)(8.27.8)(8.26.7)(8.27.4)(4) 支承材の耐火被覆の適用:【 】 ・ ・ なし 有り(仕様: )】 (5) 検査の項目及び数量:【 (8.26.16)(8.27.9)(6) エキスパンジョイントの仕様及び工法は、図示による。
(8.26.15)8 既存杭の撤去等 (8.28.2)(1) 撤去範囲及び撤去方法: 図示による。
その他 既設資材の処理及び処分方法: 92 石綿含有吹付(9.1.3)(1)材の除去除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(3) 処分工法:(1) 除去工法: 3 石綿含有保温材等の除去(9.1.4)(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(3) 処分工法:(1) 4 石綿含有成形板の除去(9.1.5)処分工法:外断熱改修工事通気層の有無・厚さ 下地欠損部改修方法 下地面清掃 既存外壁仕上材除去種類 厚さ 種類 防火性能外装材 断熱材 備考(9.2.2)(9.2.3)(9.2.4)5断熱・防露改修工事工法 断熱材の種類 厚さ屋上緑化改修工事芝等の種類 見切り材等 かん水装置 既存保護層等の除去と協議すること。
樹木の固定方法については、施工計画書に明記し、監督職員 ※ファルト舗装透水性アス改修工事(1) 既存舗装の撤去:(2) 路床盛土の材料 路床安定処理 実施する試験 フィルター層材料・厚さ(3) ジオテキスタイルの適用及び品質:(4) 路盤、舗装備考 舗装の厚さ 路盤の厚さ開粒度アスファルト混合物抽出試験(5) 構成及び厚さ:【 ・ 図示による(A- ) ・ 】(9.4.2)(9.4.3)(9.5.3)(9.5.4)(9.5.5)(9.5.9)6 7 89環境配慮工事石綿含有建材の除去工事(9.1.1)(1) 1 石綿粉じん濃度測定時期、測定場所及び測定点数測定場所 測定点数 備考処理作業中(隔離シート除去前)処理作業後セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界空気の流れを確認粉じん装置の性能確認測定時期10その他工事1 (1) 瓦は沖縄県産の赤瓦とする。
(2) 沖縄県技能評価認定制度に基づく琉球赤瓦施工技能評価試験の瓦葺き作業及び漆喰塗り作業に合格した者を、適用する作業中に対して施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。
おいて次の条件で配置し自ら施工すると共に、他の技能者に【・ 1名以上配置 ・ 施工面積 m2につき、 級技能評価試験に合格した者を1名配置】EP RB種建築改修工事特記仕様書[ 建築工事編 ]-43県産瓦葺前川 朝貞 第 114945 号 那覇市銘苅3丁目23番16号(株)アート設計ボード面 Α種場外搬出処理内部天井(株)アート設計 第 153-95 号久米島町久米島町嘉手苅970番地久米島町消防本部庁舎改修工事図示によるA - 05IYO集塵工法(外部軒裏VP仕上げ除去)令和8年度敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線奥島仲地西銘大田鳥島大岳比屋定 宇江城儀間嘉手苅山城比嘉真謝久米島空港兼城真我里謝名堂島尻伊平屋島伊江島粟国島与論島伊是名島慶良間列島那覇沖縄本島久米島鳥島工事場所Nマーラ岳NN建物概要 建物用途 消防庁舎工事種別構 造 RC造 2階建て階 数 地上 2階建築面積床面積1 階2 階延べ面積最高高さ軒 高13.20m9.20m改修工事984.30m2726.17m2843.93m21,570.10m2訓練棟消防庁舎単独処理浄化槽(25人槽)県道173号線至る空港配置図 S=300付近見取図白瀬橋大港橋久米島製糖倉庫久米島高校海海海海花咲港工事場所検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号配置・案内図S=1:300久米島町消防本部庁舎改修工事A - 06久米島町令和 8 年度Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y638,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,5002507,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,8002,250 55017.501.202.807.722.805.237.355.901.952.201.00 2.1931.602.202.201.935.065.060.251.952.20 26.60 5.855.856.50 2.2021.906G54 H3AB1C 2DEFX1X2X3X423,4005,900 7,500 10,0002505,900 7,500 10,000 2,900 3,000建築面積求積図 S=1/100※破線は庇先端を示し、斜線部分は建築面積算入部分を示す。
建築面積② 5.85 × 1.20 = 7.0200③ 2.80 × 7.72 = 21.6160④ 0.25 × 5.06 = 1.2650⑤ 2.80 × 5.23 = 14.6440⑥ 7.35 × 5.9 = 43.3650建築面積算入部分B : 26.6 × 2.20 = 58.5200A : 2.20 × 1.95 = 4.2900C : 5.85 × 1.00 = 5.8500D : 6.50 × 2.20 = 14.3000E : 2.20 × 21.90 = 48.1800F : 31.60 × 2.20 = 69.5200G : 2.20 × 1.93 = 4.2460H : 1.95 × 5.06 = 9.8670計 214.7730m238.95① 38.95 × 17.50 = 681.6250計 769.5350m2合計 769.5350 + 214.7730 = 984.3080≒ 984.30m2久米島町消防本部庁舎改修工事検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号建築面積求積図A - 07久米島町令和 8 年度Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y638,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,5002507,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,800X1X2X3X423,4005,900 7,500 10,0002505,900 7,500 10,000 2,900 3,000② 5.85 × 1.20 = 7.0200③ 2.80 × 7.72 = 21.6160④ 0.25 × 5.06 = 1.2650⑤ 2.80 × 5.23 = 14.6440① 38.95 × 17.50 = 681.62501階床面積求積図 S=1/10038.9517.501.207.720.252.805.237,470 2,530 2,525 4,975 250 5,6503,900 5,8505 3125.8542.805.06合 計 726.1700m2 ≒ 726.170m2検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号1階床面積求積図A - 08久米島町消防本部庁舎改修工事久米島町1階床面積令和 8 年度Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y638,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,5002507,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,800X1X2X3X423,4005,900 7,500 10,0005,900 7,500 10,000 2,900 3,000① 38.95 × 17.50 = 681.625038.9517.50 1.2031.607.355.901.208.671.2019.9038.952316542階床面積求積図 S=1/1001.20② 7.35 × 5.90 = 43.3650③ 1.20 × 8.67 = 10.4040④ 38.95 × 1.20 = 46.7400⑤ 1.20 × 19.90 = 23.8800⑥ 31.6 × 1.20 = 37.9200計 843.9340m2久米島町消防本部庁舎改修工事検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号2階床面積求積図A - 09久米島町2階床面積令和 8 年度-------------- ------------ --コンクリート打ち放し補修厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,500厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角 施釉陶器タイル 100角既存のまま厚 9.0mmロックウール化粧吸音板厚 9.5mm石膏ボード厚12.5mm石膏ボード準不燃: QM-9817準不燃: QM-9828不 燃: NM-8619 不 燃: NM-1157準不燃: QM-9020不 燃: NM-9028不 燃: NM-8576ビニルクロス 準不燃 (ア)28mm音響パネル(ア)25mm木毛セメント板(着色板) 厚 5.0mm無石綿ケイ酸カルシウム板(ア) 6mm不燃突板化粧仕上使用材料の出荷証明書をファイルにまとめ提出する事。
使用材料の搬入時および施工時の写真をファイルにまとめ提出する事。
使用材料の等級・種類・種別・またはJAS・JIS認定書の写し等をファイルにまとめ提出する事。
ホルムアルデヒド対策として内装材・建具・内部造作類および接着材・塗料などはすべてF☆☆☆☆の建材を使用する事。
GWGWBグラスウール32K/m3グラスウール32K/m3(ガラスクロス付)防水形複層RE (上塗材:耐候形2種) 複層仕上塗材RE室内に使用する建材は全てVOC対応型を使用する事磁器質タイル張り 150角 H=100S 軽量鉄骨下地GB-R せっこうボードGB-NC 不燃積層せっこうボードGB-S シージングせっこうボードF KDR(T) ロックウール化粧吸音板DR(リブ) ロックウール化粧吸音板(リブ付)AEP-R 反応硬化型合成樹脂エマルジョンペイント塗無石綿けい酸カルシュウム板厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)7,380H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)2,500H=100 アルミアルミアルミ厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)2,740磁器質タイル張り 150角H=100 アルミ 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)2,800H=100 アルミ 厚5.0 FK 目透かし張り2,800H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,800H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,800H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミセミフネン天張り 杉2,8002,500H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,800厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,400厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,500厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,500厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,500滑り止め:磁器無釉タイル 150×60壁:リシン吹付け踏面、蹴込み:厚30 モルタル金ゴテ床:コンクリート金ゴテ押え 水勾配付き床:コンクリート金コテ押さえ、水勾配付き床:コンクリート金コテ押さえ、水勾配付き 壁:リシン吹付け既存のまま床:150角磁器タイル貼り 天井:カラーアルミスパンドレル既存のまま既存のままコンクリートスラブ直均し仕上げ 水勾配付きコンクリート打放し補修の上 VP仕上げコンクリート打放し補修の上 アクリルリシン吹付けコンクリート打放し補修の上 VP仕上げ200角 異形ブロック VP仕上げコンクリート打放し補修の上 APクリア(塗装合板下地)二丁掛けタイル張りコンクリート打放し補修の上 アクリルリシン吹付け既存のまま 既存のまま木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OPタタミ寄せ木幅木 OPフリーアルフロア ナイロンカーペットフリーアルフロア 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート既存のまま厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート既存のまま厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート既存のまま厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート既存のまま厚15 杉板張り タタミ敷き込み既存のまま厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角既存のまま既存のまま既存のまま厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚12 石膏ボード厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ 厚12 石膏ボード厚12 石膏ボード厚20 モルタル金コテ押さえ吹き付けタイル 小ツブ仕上げ吹き付けタイル 小ツブ仕上げ吸音クロス張りEP仕上げ(3回塗り)EP仕上げ(3回塗り)吹き付けタイル 小ツブ仕上げ吹き付けタイル 小ツブ仕上げ吹き付けタイル 小ツブ仕上げ 一部タイル貼りビニルクロス張り吹き付けタイル 小ツブ仕上げ施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま排水桝蓋:既設撤去後、亜鉛ドブ付けグレーチング蓋設置(隙間12.5mm以下、ノンスリップタイプ)既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま既存のままアルミ既存のまま合成樹脂エマルジョンペイント塗り(屋外用)OS 油性ステイン塗CL クリアラッカー塗りEP-1EP-2 合成樹脂エマルジョンペイント(屋内用)SOP 合成樹脂調合ペイント塗り既存コンクリート面 ケレン処理後一部経年劣化部分補修の上、全面 ケレン処理 複層仕上塗材RE一部経年劣化部分補修の上、全面 ケレン処理 複層仕上塗材REアスベスト含有仕上げ材除去後一部経年劣化部分補修の上 EP-G仕上げ床面:既存のまま階段裏:アスベスト含有仕上げ材除去後一部経年劣化部分補修の上 EP-G仕上げ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ床:既存タイル撤去、
150角磁器質タイル張り 天井:既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま 既存のまま既存のまま既存のまま 既存のまま既存のまま既存のままEP仕上げ(3回塗り) EP仕上げ(3回塗り)既存のまま 既存のまま既存のまま2,500アルミアルミ塩ビ磁器質タイル張り 150角コンクリート金コテ押さえ 化粧目地切りコンクリート金コテ押さえH=100 木幅木 OP厚20 モルタル金コテ押さえ EP仕上げ(3回塗り)既存のまま2,200厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)厚5.0 FK 目透かし張り既存のまま 吹き付けタイル 小ツブ仕上げウレタンゴム系塗膜防水(X-2) トップコート:ウレタン(ジェットスプレー工法)女子便所S女子便所改造前改造後 ゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角 施釉陶器タイル 100角防火認定番号外 部 仕 上 表 略 記 号階室 名 棟 階内 部 仕 上 表廻り縁 天井高天 井仕 上床仕 上備 考1巾 木仕 上 下地 高さ 仕上S室 名シックスハウス対策の特記事項ホール廊下S通信室壁下 地通信機械室S救急用品庫S救急仮眠室S通信仮眠室S食堂待機室S食堂 和室SロッカールームS洗面室S更衣室Sシャワー室S男子便所Sホール廊下通信室通信機械室救急用品庫救急仮眠室通信仮眠室食堂待機室食堂 和室ロッカールーム洗面室更衣室シャワー室男子便所改造後外 壁柱・梁改造後改造後軒 裏改造前外 部 階 段改造後改造前改造前改造後雨天訓練場改造前改造後犬走り改造前改造後補助訓練塔台改造前改造後ポーチ改造前改造前改造後区分改造前改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後S屋 根小便隔て板更新トイレブース更新シャワーブース更新アスベスト含有仕上げ材除去後厚2.5 ビニール床シートゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角一部木幅木 OP既設・アスベスト含有床材張替え厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)アスベスト含有仕上げ材除去後アスベスト含有仕上げ材除去後アスベスト含有仕上げ材除去後アスベスト含有仕上げ材除去後一部天井汚染部分張り替えゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角ゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角ゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角既存のまま一部モルタルウ浮き除去後 補修及びクラック補修既存のまま、一部吹付けタイル 小粒仕上補修壁:下地モルタル、クラック部の補修 サッシ廻りハクリ補修施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角、
一部抗菌タイル 150角車 庫C車 庫改造前改造後改造後改造前 S S 改造前改造後男子便所(SK) 男子便所(SK)一部木幅木 OP施釉陶器タイル 100角アスベスト含有仕上げ材除去後厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)既存のまま 一部補修ゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角全面天井張り替え女子更衣室(改修前前室)女子更衣室(改修前前室)厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上既存のまま EP-G 塗り補修建具更新収納棚・シャワーブース更新既存のまま 一部厚150CB積厚20モルタル金ゴテ押えアスベスト含有仕上げ材除去後厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上一部吹付けタイル 小粒仕上補修EP-G 塗り補修既存のまま一部磁器質タイル張り 150角補修既存のまま一部厚20モルタル金ゴテ押え既存のまま一部吹付タイル小粒仕上補修一部木幅木 OP厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号久米島町消防本部庁舎改修工事A - 10久米島町S=1:100仕 上 表 (1 )令和 8 年度2,8002,5002,500H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,500H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,500H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミH=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,800H=100 厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,800H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,800H=100 厚5.0 FK 目透かし張り アルミ2,800H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ2,800セミフネン天張りH=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T) アルミ厚5.0 FK 目透かし張り2,500厚5.0 FK 目透かし張り2,500H=100 厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)2,400コンクリート金コテ押さえ 厚5.0 FK 目透かし張りアルミアルミアルミアルミ厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚15 杉板張り タタミ敷き込み厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角厚3.0 ウレタン塗布防水 磁器タイル無釉 100角踏面・蹴上:厚2.5 ビニール床シート 辷り止め金物:ステンレスゴム入り W=35木幅木 OP木幅木 OP木幅木 OPモルタル金コテ木幅木 OPモルタル金コテ木幅木 OPタタミ寄せ木幅木 OP厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚12 石膏ボード厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ厚20 モルタル金コテ押さえ吹き付けタイル 小ツブ仕上げ吹き付けタイル 小ツブ仕上げ吹き付けタイル 小ツブ仕上げビニルクロス張りEP仕上げ(3回塗り)EP仕上げ(3回塗り)吹き付けタイル 小ツブ仕上げ 一部タイル貼りビニルクロス張り吹き付けタイル 小ツブ仕上げ施釉陶器タイル 100角施釉陶器タイル 100角吹き付けタイル 小ツブ仕上げEP仕上げ(3回塗り)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま木幅木 OP既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま木幅木 OP既存のまま厚12mm クロスボード張り既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま杉既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま施釉陶器タイル 100角、一部抗菌タイル 150角厚12mm石膏ボード張り既存のまま 既存撤去、ビニールクロス張り 既存そのまま、一部厚9.0GB-R下地+厚9.0DR(T)厚12 石膏ボード既存のままEP仕上げ(3回塗り)コンクリート金コテ押さえ EP仕上げ(3回塗り)コンクリート金コテ押さえ EP仕上げ(3回塗り)コンクリート金コテ押さえ EP仕上げ(3回塗り)コンクリート打ち放し補修コンクリート打ち放し補修コンクリート打ち放し補修コンクリート打ち放し補修EP仕上げ(3回塗り)EP仕上げ(3回塗り)EP仕上げ(3回塗り)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま- - - - - - -既存のまま-EP仕上げ(3回塗り)コンクリート金コテ押さえ EP仕上げ(3回塗り)コンクリート金コテ押さえ EP仕上げ(3回塗り)既存のまま既存のままEP仕上げ(3回塗り)EP仕上げ(3回塗り)コンクリート打ち放し補修コンクリート打放補修 一部 厚20 モルタル金コテ押さえ既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま厚28 モルタル金コテ 厚2.5 ビニール床シート既存のまま室 名 棟 階内 部 仕 上 表廻り縁 天井高 下地 高さ室 名壁区分 備 考天 井仕 上 仕 上 下 地巾 木仕上床仕 上S S S S S S S S S S S Sホール廊 下事務室消防長室書 庫講堂会議室倉 庫 1・2湯沸室休憩室前室便所男子便所女子便所階段室掃除用具入S Sホール廊 下事務室消防長室書 庫講堂会議室倉 庫 1・2湯沸室休憩室前室便所男子便所女子便所階段室掃除用具入改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後既存のまま、一部ハクリモルタル撤去、厚20mmモルタル塗金コテ補修既存のまま一部 吹付けタイル 小粒仕上小便隔て板更新トイレブース更新既存のまま一部モルタルウ浮き除去後 補修及びクラック補修既存のまま、一部吹付けタイル 小粒仕上補修壁:下地モルタル、クラック部の補修 サッシ廻りハクリ補修ゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角ゴムアスファルト塗布防水 磁器タイル無釉 100角 施釉陶器タイル 100角、
一部抗菌タイル 150角塩ビ塩ビ階2 1階C C C C倉庫(2) 外階段下倉庫(3)物 入倉庫(2) 外階段下倉庫(3)物 入改造前改造後改造前改造後改造前改造後改造前改造後既存のまま 既存のまま設備機器撤去に伴う部分のモルタル金コテ補修 設備機器撤去に伴う部分のEPG仕上補修倉庫(1) 内階段下 倉庫(1) 内階段下発電気室C危険物倉庫C発電気室危険物倉庫改造前改造後改造前改造後天井:出入口ドア2-5/SD撤去に伴う、
床・壁:設備機器撤去に伴う仕上げの補修既存のまま 設備機器撤去に伴う部分の既存のまま一部建具撤去に伴う 天井補修アスベスト含有仕上げ材除去後厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上アスベスト含有仕上げ材除去後厚5.0 FK 目透かし張り EP-G仕上既存のまま一部 建具撤去に伴う補修 吹付けタイル 小粒仕上既存のまま一部厚20モルタル金コテ補修既存のまま一部厚20モルタル仕上補修既存のまま・一部アスベスト含有仕上材除去後一部床・壁・天井補修アスベスト含有仕上材除去後 厚2.5ビニール床シート既存のまま・一部 建具撤去に伴う補修一部木幅木 OP一部木幅木 OPモルタル補修の上厚2.5ビニール床シート仕上モルタル補修の上厚2.5ビニール床シート仕上一部吹付けタイル 小粒仕上補修EP-G 塗り補修検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号久米島町消防本部庁舎改修工事A - 11仕 上 表 (2 )久米島町令和 8 年度1階平面図 S=1/100Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y638,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,500250 4,062 3,938 2,750 3,600 700 2,700 2,200 1,600 2,700950 950 3,113 1,100 1,6007,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,8002,250 550 3,900 5,300 550 3,250 3,2501,625 1,6255,900 7,500 10,000 2,900 3,0001,400 3,000 2,200 900 3,100 6,900 1,200 1,7003,500 3,400 1,2002,400 1,1003,900 2,500 2,300 500 5503,235 1,450 2,915 400発電気室倉庫(2)倉庫(3)危険物倉庫車庫 車庫救急仮眠室 通信仮眠室和室食堂・待機室ロッカールーム廊下通信機械室用品庫救急通信室ホール倉庫(1)ポーチ植込シャワー室PS男子便所ボイラー置場ポンプ室 燃料置場+350洗面室更衣室+200+250+250+200UPUPX1X2X3X423,4005,900 7,500 10,0001,250 6,220 2,530 2,525 3,325 1,650 250 250Y12,800中2階2501FL-501FL±01FL-2001FL-800検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号改修前1階平面図久米島町消防本部庁舎改修工事A - 12久米島町女子1FL±0(GL+350)1FL±01FL-401FL-401FL+101FL+601FL±01FL±01FL+3001FL±01FL±0GL+250GL+170~220GL+140~501FL+1001FL-2001FL-201FL+1001FL-401FL-701FL-401FL-40GL+140~50GL+1901FL+50便所GL+120N令和 8 年度NY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6X1X2X3X4Y138,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,500250 4,062 3,938 2,750 3,600 700 2,700 2,200 1,600 2,700950 950 3,113 1,100 1,6007,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,8002,250 550 3,900 5,300 550 3,250 3,2501,625 1,6255,900 7,500 10,000 2,900 3,0001,400 3,000 2,200 900 3,100 6,900 1,200 1,7003,500 3,400 1,2002,400 1,1003,900 2,500 2,300 500 5503,235 1,450 2,915 40023,4005,900 7,500 10,0001,250 6,220 2,530 2,525 3,325 1,650 250 2502,8002501FL-800ボイラー置場ポンプ室 燃料置場1FL±01FL-201FL+501FL+1001FL+1001FL±01FL±01FL±01FL±01FL±01FL+3001FL+601FL-401FL-401FL-701FL-1501FL-1001FL-1001FL-2301FL-1601FL-1001FL-130~-1801FL-210~-3001FL-210~-3001FL-2001FL±01FL+101FL-401FL±0(GL+350)1階平面図 S=1/100発電気室倉庫(2)倉庫(3)危険物倉庫車庫 車庫救急仮眠室 通信仮眠室和室食堂・待機室ロッカールーム通信機械室用品庫救急通信室ホール倉庫(1)植込シャワー室PS洗面室UPUP中2階男子便所室内改修範囲屋外改修範囲ポーチ更衣室更衣室女子便所女子廊下ロッカー増設検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号改修後1階平面図A - 13久米島町消防本部庁舎改修工事久米島町令和 8 年度Y1X1X2X3X4Y2 Y3 Y4 Y5 Y638,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,5002507,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,8003,250 3,2501,625 1,62523,4005,900 7,500 10,0005,900 7,500 10,000 2,900 3,0002階平面図 S=1/100UPDNUPDN5,700 1,650 4,500 3,500 2,200 1,600 2,7002,9002,7002,900 6,8502,5302,800 4,7001,400 3,000 3,100 2,0001,400 1,050 2,350 2,7003,800 4,200 2,000900 2,425 875消防長室倉庫(1)書庫講堂会議室休憩室湯沸室倉庫(2)男子便所ホール前室吹抜吹抜補助訓練塔台1,475吹抜事務室トレーニングルーム検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号改修前2階平面図久米島町消防本部庁舎改修工事A - 14久米島町2FL+70 2FL+302FL±02FL+302FL+30便所女子2FL+302FL±02FL±0廊下2FL±0(2SL+30)2FL±0(2SL+30)2FL±02FL±02FL+3002FL±02FL±02FL±0N令和 8 年度NY1X1X2X3X4Y2 Y3 Y4 Y5 Y61,110 3003001,40538,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,5002507,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,8003,250 3,2501,625 1,62523,4005,900 7,500 10,0005,900 7,500 10,000 2,900 3,0005,700 1,650 4,500 3,500 2,200 1,600 2,7002,9002,7002,900 6,8502,5302,800 4,7001,400 3,000 3,100 2,0001,400 1,050 2,3503,800 4,200 2,000900 2,425 8751,4752,7002,0001,8503002FL±02FL±02FL±02FL±0(2SL+30)2FL±0(2SL+30)2FL±02FL±02FL±02FL+3002FL±02FL+302FL+30 2FL+702FL±02階平面図 S=1/100UPDNUPDN消防長室倉庫(1)書庫廊下休憩室湯沸室倉庫(2)男子便所ホール吹抜吹抜補助訓練塔台吹抜事務室トレーニングルーム室内改修範囲屋外改修範囲打継部:ウレタン塗膜防水女子便所アルミ建具撤去に伴う・床補修前室講堂会議室アルミ建具撤去取付け伴う・床補修検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計(株)アート設計 第153-95号改修後2階平面図久米島町消防本部庁舎改修工事A - 15久米島町令和 8 年度X1X2X3X423,4005,900 7,500 10,0002,530Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y638,9502,800 7,350 7,350 8,000 9,750 6,500DN2,900吹抜変電室PSトップライト2,107 3,860 2,033 1,6501,700 5,8001,660 2,155 1,9853,660 2,1402,107 3,860 2,0337,500900Y3 Y48,00010,000 7,500 5,9003,200 1,0003,200 3,200 2,107 3,860 2,0331,930 1,9301,700 5,8007,5001,700 5,8007,350 7,350 8,000 9,750 6,500 2,800R階平面図 S=1/100検 印資格者氏名登 録 番 号所 在 地前川 朝貞 第114945号那覇市銘苅3丁目23番16号工事名称工事場所発注機関適 用管理建築士 設 計 製 図久米島町嘉手苅970番地工事年度図面名称縮 尺図面番号S=1:100名 称設 計 者(株)アート設計