【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島の入札公告「【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/09/02です。
新着
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島
- 所在地
- 茨城県 東海村
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/09/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格(1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり)2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
令和8年10月23日 14時00分不可※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第1課齋藤 まゆみ(外線:080-4687-9086 内線:803-41018 Eメール:saito.mayumi@jaea.go.jp)(2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和9年3月5日納 入(実 施)場 所 楢葉遠隔技術開発センター(研究管理棟)契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和8年10月23日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和8年10月23日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年9月28日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無件 名 楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0812C00361一 般 競 争 入 札 公 告令和8年9月3日 財務契約部長 松本 尚也国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件類似する感知器の交換作業及び消防法に基づく各種検査・届出に関する知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。
(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
(6)経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者ではないこと。
委任又は下請負を行う場合は、体制が何重であっても全ての事業者に同様に適用することとする。
以下、URL参照。
http://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html入札参加資格要件等
楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟⽕災感知器の更新仕様書1. 件名楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟⽕災感知器の更新2. ⽬的及び概要本件は、経済産業省より交付を受けた「放射性物質研究拠点施設等運営事業費補助⾦」事業の⼀環として、国⽴研究開発法⼈⽇本原⼦⼒研究開発機構(以下、「原⼦⼒機構」という)楢葉遠隔技術開発センター(以下、「センター」という)の研究管理棟及び守衛棟に⻑年設置してきた⽕災感知器を新たな物に取替え、感知性能の保持を図る更新を実施するに当たり、当該業務を受注者に請負わせるための仕様について定めたものである。
本作業は、当該設備の機能性及び健全性を維持する⽬的のものであるため、受注者は、対象設備の構造、取扱⽅法、関係法令等を⼗分理解し、受注者の責任と負担において計画⽴案し、本作業を実施するものとする。
3. 作業実施場所福島県双葉郡楢葉町⼤字⼭⽥岡字仲丸1-22⽇本原⼦⼒研究開発機構 福島廃炉安全⼯学研究所 楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟4. 納期令和9年3⽉5⽇(⾦)作業は、⼟⽇、祝⽇及び原⼦⼒機構創⽴記念⽇を除く、原則9時00分から17時30分の間で実施するものとし、時間外を必要とする場合は、その都度、原⼦⼒機構担当者の確認を得ること。
5. 作業内容対象設備等更新作業の対象設備である、研究管理棟及び守衛棟に現在設置している⽕災感知器について表1に⽰す。
5.2 作業範囲及び項⽬(1) ⽕災感知器購⼊及び取替え作業・・・⼀式(2) ⽕災報知器作動確認・・・・・・・・⼀式(3) 消防法に基づく各種検査・届出・・・⼀式5.3 購⼊品(1) ⽕災感知器(相当品可)購⼊する⽕災感知器は能美防災株式会社製品で、仕様(既存型名)は下表のとおりで、設置場所を表1に⽰す。
製造中⽌の場合には、既存感知器同社の後継品を選択すること。
種別:光電アナログ式スポット型感知器(試験機能付)感知器ヘッド型名接続可能受信機・主中継器備考 個数FDKJ020-D R-22/24シリーズ⾮蓄積型⾃動感度補正機能付94種別:熱アナログ式スポット型感知器(試験機能付)感知器型名接続可能受信機・主中継器備考 個数FDLJ014-DW R-22/24シリーズ⾮蓄積型防⽔型9種別:作動式スポット型感知器(試験機能付)感知器ヘッド型名接続可能受信機・主中継器備考 個数FDPJ210-D R-22/24シリーズ ⾮蓄積型 45.4 作業内容及び⽅法(1) ⽕災報知器取替え作業既設の⽕災報知器を取り外し、「5.3購⼊品」で新たに購⼊する⽕災報知器に取替える。
受注者はあらかじめ現地調査を⾏い、既設感知器の据付状態を確認すること。
取合いが合わなくなる場合は、その範囲の改造も本契約範囲とする。
交換により取り外した感知器等及び作業で出た廃棄物は受注者側にて関係法等に従い適切に処分すること。
(2) ⽕災報知器作動確認新たに購⼊した⽕災報知器へ取替え後、⽕災報知器の動作確認を⾏い、⽕災報知器が正常に動作すること及び守衛所の⽕災受信機に信号が表⽰されることを確認する。
(3) 消防法に基づく各種検査・届出更新に関する所轄消防への諸⼿続き及び検査等、法的に必要な各種検査・届出は、原⼦⼒機構側へその必要なすべてを作業⼯程表に記載して提⽰したうえで、受注者側にて漏れなく実施すること。
6. 試験・検査消防検査7. 業務に必要な資格等(1) 作業責任者等認定制度に基づく現場責任者※1(2) 第⼆種電気⼯事⼠(3) 消防設備⼠甲種4類※1:作業責任者等認定制度の現場責任者等は、個別教育の受講により、所定の理解度が得られた者から原⼦⼒機構が認定する。
作業責任者等認定制度に係る認定は、原⼦⼒機構に受講申請(新規認定⼜は更新(3年ごと))を⾏い、作業計画作成時までに認定を受けること。
なお、原⼦⼒機構他拠点での認定者で同等の内容を受講済みである場合は、教育履歴等の提出により、認定担当課室⻑が認定要件を勘案の上、免除することができる。
8. ⽀給物品及び貸与品8.1 ⽀給物品(1) 本作業に必要な電⼒及び⽔は、無償にて⽀給する。
ただし、節電節⽔に努めるとともに、使⽤については、原⼦⼒機構の承諾を得ること。
(2) その他、協議の上、原⼦⼒機構が必要と認めたもの。
8.2 貸与品なし。
9. 提出書類「5.2(3)消防法に基づく各種検査・届出」以外で下表に⽰す図書を作成し、提出すること。
No. 図書名 提出時期 部数 備考1 作業⼯程表 契約後、速やかに 1部2 総括責任者届 〃 1部 ○原⼦⼒機構書式3 作業計画書 作業開始1ヵ⽉前 1部 ○原⼦⼒機構書式4 安全衛⽣チェックリスト 1部5委任先⼜は中⼩受託事業者等の承認について(実施体制図を含む。)〃 1部○中⼩受託事業者等へ請負等がある場合に提出○原⼦⼒機構書式6 作業実施要領書(⼿順書含む) 1部7 作業安全組織図 1部8 作業安全組織・責任者届 1部現場責任者等認定証写し含む9 作業名簿 1 部10リスクアセスメントシート(化学物質リスクアセスメントシート※1)1部○原⼦⼒機構書式11 緊急時連絡体制表 〃 1部12 KY 活動・TBM 実施シート 作業⽇毎 1部 ○原則、原⼦⼒機構書式※1作業において化学物質等を取り扱う必要がある場合のみ、化学物質等の取扱いを開始する前に実施(作成)すること。
※2作業報告書については、作業の記録・実施状況を写真⼊りで作成し、機構に提出すること。
(提出場所)⽇本原⼦⼒研究開発機構 福島廃炉安全⼯学研究所楢葉遠隔技術開発センター 技術実装推進課10. 検収条件「5.2作業範囲及び項⽬」の作業終了、「6.試験・検査」の合格及び「9.提出図書」の確認並びに、原⼦⼒機構が仕様書に定める業務が実施されたと認めた時を以て、業務完了とする。
11. 適⽤法規・規程等本作業をするに当たって、以下の法令、規格、基準等を適⽤⼜は準⽤して⾏うこと。
・労働安全衛⽣法、同施⾏令及び関係法規、諸規程・建築基準法、同施⾏令及び関係法規・消防法・消防法施⾏令・消防法施⾏規則・電気設備技術基準・原⼦炉等規制法・放射性同位元素等の規制に関する法律・⽇本産業規格及び関係規格・その他関係する法令規格類・福島廃炉安全⼯学研究所安全衛⽣管理規則・福島廃炉安全⼯学研究所事故対策規則・福島廃炉安全⼯学研究所作業責任者等の認定について・福島廃炉安全⼯学研究所作業の安全管理について・福島廃炉安全⼯学研究所低圧電路に係る停電作業の管理要領・福島廃炉安全⼯学研究所請負作業に係る請負作業者の安全管理要領No. 図書名 提出時期 部数 備考13 作業⽇報作業終了後、速やかに1部14 作業報告書※2 〃1部15消防法に基づく各種検査・届出等に必要な添付図書類必要時に 2部16その他、原⼦⼒機構が必要とする図書類必要に応じて・福島廃炉安全⼯学研究所安全管理仕様書・事故・災害を防ぐために−安全作業ハンドブック−(福島廃炉安全⼯学研究所)・楢葉遠隔技術開発センター品質マネジメント計画書・楢葉遠隔技術開発センター消防計画・楢葉遠隔技術開発センター防⽕管理規則・楢葉遠隔技術開発センター地震対応要領・楢葉遠隔技術開発センター緊急時対応要領・楢葉遠隔技術開発センター電気⼯作物保安規程、細則、基準・その他福島廃炉安全⼯学研究所、楢葉遠隔技術開発センター諸規程12. 特記事項(1) 受注者は、原⼦⼒機構が原⼦⼒の研究・開発を⾏う機関であるため、⾼い技術⼒及び⾼い信頼性を社会的に求められていることを認識し、原⼦⼒機構の規程等を遵守し、安全性に配慮し、業務を遂⾏しうる能⼒を有する者を従事させること。
(2) 受注者は、業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果、その他の全ての資料及び情報を、原⼦⼒機構の施設外に持ち出して発表若しくは公開し、⼜は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。
ただし、あらかじめ書⾯により原⼦⼒機構の承認を受けた場合は、この限りではない。
(3) 受注者は、異常事態等が発⽣した場合は、原⼦⼒機構の指⽰に従い⾏動するものとする。
なお、安全衛⽣上緊急に対処する必要がある事項は、原⼦⼒機構が指⽰を⾏う場合がある。
また、契約に基づく作業等を起因として異常事態等が発⽣した場合は、受注者がその原因分析や対策検討を⾏い、主体的に改善するとともに、結果については原⼦⼒機構の確認を受けること。
(4) 本作業において原⼦⼒機構の物品を毀損しないこと。
万⼀毀損した場合は、原⼦⼒機構担当者と協議し、速やかに修理すること。
(5) 本作業において不良箇所が発⾒された場合は、特別な資材なしで補修できる範囲の修理を⾏うこと。
不良箇所の原因調査は、本契約に含むものとする。
また、特別な資材、作業を要し、別途契約による修理作業を必要とする場合は、その旨を原⼦⼒機構担当者に連絡すること。
(6) 本仕様書に記載されていない事項でも、技術上必要と認められる項⽬は、原⼦⼒機構担当者と協議し、実施すること。
(7) 本作業の実施に当たっては、関係法令及び原⼦⼒機構諸規則を遵守するとともに、原⼦⼒機構担当者と⼗分な打合せの上、実施すること。
特に作業の安全には、⼗分留意して⾏うこと。
(8) 作業開始前には、KY活動及びTBMを実施し、作業の安全に努めること。
(9) 当該設備での作業の開始及び終了の際は、必ず原⼦⼒機構の作業関係者等へ連絡をすること。
(10)「福島廃炉安全⼯学研究所作業責任者等の認定について」に基づき、原⼦⼒機構の認定を受けた者を現場責任者(必要に応じて現場分任責任者)として配置すること。
(11)原⼦⼒機構が、受注者に対して、本補助⾦事業の適正な遂⾏のため必要な調査に協⼒を求めた場合は、その求めに応じること。
(12)受注者は、原⼦⼒機構が伝染性の疾病(新型コロナウイルス等)に対する対策を⽬的として⾏動計画等の対処⽅針を定めた場合は、これに協⼒するものとする。
(13)受注者は、作業着⼿前及び下請企業が変わる都度、原⼦⼒機構が開催する安全に係る説明会に、下請企業の全責任者とともに参加すること。
(14)作業に伴い発⽣した撤去品および廃棄物は、受注者の責任において処分すること。
(15)電源遮断を伴う場合は、原⼦⼒機構担当者と操作⼿順等の打合せを⼗分に⾏い、安全確保に努めて実施すること。
13. 総括責任者受注者は、本契約作業を履⾏するに当たり、受注者を代表して直接指揮命令する者(総括責任者)、必要に応じて、その代理者を選任し、次の任務に当たらせるものとする。
(1) 受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2) 本契約業務履⾏に関する原⼦⼒機構との連絡及び調整(3) 受注者の従事者の規律秩序の保持並びにその他本契約業務の処理に関する事項14. 検査員及び監督員(1) 検査員⼀般検査 管財担当課⻑(2) 監督員感知器交換作業 楢葉遠隔技術開発センター技術実装推進課員感知器作動確認 楢葉遠隔技術開発センター技術実装推進課員15. グリーン購⼊法の推進(1) 本契約において、グリーン購⼊法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適⽤する環境物品(事務⽤品、OA機器等)が発⽣する場合は、これを採⽤するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納⼊印刷物)については、グリーン購⼊法の基本⽅針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
16. 安全管理(1) 作業の安全衛⽣管理は、法令に従い受注者の責任において⾃主的に⾏うこと。
(2) 受注者は、作業着⼿に先⽴ち、原⼦⼒機構と安全について⼗分に打合せを⾏った後に着⼿すること。
(3) 作業中は、常に整理整頓を⼼掛ける等、安全及び衛⽣⾯に⼗分に留意すること。
(4) 受注者は、本作業に使⽤する機器、装置の中で地震等により安全を損なうおそれがある物には、転倒防⽌対策を施すこと。
(5) 作業の実施に当たっては、作業場所、作業内容により、必要に応じて適切な服装及び保護具等を着⽤すること。
17. 緊急時の措置(1) 災害及び事故等が発⽣した場合は、⼈命を最優先するとともに、⼆次災害の防⽌に努め、緊急時連絡体制表により、関係各所に連絡すること。
また、速やかに経緯等(発⽣⽇時、発⽣場所、原因、状況、被災者⽒名、応急処置、その後の対策等)を原⼦⼒機構に報告すること。
(2) ⽕災・⼈⾝事故等が発⽣した場合は、原⼦⼒機構の定める規則等に従い、対応すること。
18. その他(1) 構内での作業は、2⼈以上で実施すること。
(2) 本作業において不良⼜は異常が発⾒された場合は、原⼦⼒機構監督員と協議し、修理⼜は交換を⾏うものとする。
なお、この場合の対価については、別途、協議する。
(3) 視察や⾒学、その他上下作業が発⽣した場合は、その都度、作業時間の調整を⾏うこと。
(4) 資機材を荷卸しする際は、養⽣資材の上に配置すること。
19. 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が⽣じた場合は、原⼦⼒機構と協議の上、
その決定に従うものとする。表1 ⾃動⽕災感知器建家 階数 設置場所・部屋名 個数 現行型式研究管理棟 1F 展示室 2 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 事務室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 電気室 2 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 機械室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F データ処理室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 機器室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 運転員居室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 倉庫1B 1 差動式 スポット型 FDPJ210-R研究管理棟 1F ES 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 倉庫1A 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 自販機コーナー 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 給湯室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 1F 展示準備室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 男子トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 女子トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F SK 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 多目的トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 風除室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 1F エントランス 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F ELVホール 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 待合スペース 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 1F 廊下 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R23 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R2 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW1差動式スポット型FDPJ210-R感知器計 1F 研究管理棟建家 階数 設置場所・部屋名 個数 現行型式研究管理棟 2F 作業者訓練室 5 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F サーバールーム 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 計算機室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 利用者室3 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 共用会議室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 利用者室2 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 利用者室1 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 倉庫2B 1 差動式 スポット型 FDPJ210-R研究管理棟 2F ES 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 倉庫2A 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 給湯室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 2F 講義室1 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 講義室2 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 男子トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F SK 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 廊下(2) 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F ELVホール 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 談話スペース 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 廊下(1) 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 屋内階段 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 吹抜 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 2F 屋外階段 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R26 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW1差動式スポット型FDPJ210-R感知器計 1F 研究管理棟建家 階数 設置場所・部屋名 個数 現行型式研究管理棟 3F 多目的室 3 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 機材室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 第2会議室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 保健室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 女子更衣室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 脱衣室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 3F 倉庫3B 1 差動式 スポット型 FDPJ210-R研究管理棟 3F ES 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 倉庫3A 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 給湯室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 3F 第1会議室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 多目的室倉庫 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 男子トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 女子トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F SK 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 廊下(2) 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F ELVホール 2 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 3F 廊下
(1) 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R20 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R2 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW1差動式スポット型FDPJ210-R感知器計 1F 研究管理棟建家 階数 設置場所・部屋名 個数 現行型式研究管理棟 4F 応接室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 運営会議室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 所長室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 事務室 4 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 倉庫4B 1 差動式 スポット型 FDPJ210-R研究管理棟 4F ES 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 倉庫4A 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 給湯室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 4F 緊急対策室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 保安管理室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 男子更衣室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 脱衣室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW研究管理棟 4F 男子トイレ 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F SK 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F PS 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F ELVホール 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F 廊下 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 4F ELV 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 PH ハト小屋 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R研究管理棟 PH 屋内階段 2 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R22 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R2 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW1差動式スポット型FDPJ210-R感知器計 1F 研究管理棟建家 階数 設置場所・部屋名 個数 現行型式守衛棟 ー 入退管理室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R守衛棟 ー 給湯室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW守衛棟 ー 脱衣室 1 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW守衛棟 ー 休憩室 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R守衛棟 ー 廊下 1 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDPJ210-R3 煙式 光電アナログ式 スポット型 FDKJ020-R2 熱アナログ式 スポット型 FDLJ014-DW0差動式スポット型FDPJ210-R感知器計 ー 守衛棟