下財第234号 令和8年度 横川・加増野地区市営分収林整備業務 入札関係書類
静岡県下田市の入札公告「下財第234号 令和8年度 横川・加増野地区市営分収林整備業務 入札関係書類」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の製造です。 所在地は静岡県下田市です。 公告日は2026/09/03です。
新着
- 発注機関
- 静岡県下田市
- 所在地
- 静岡県 下田市
- カテゴリー
- 物品の製造
- 公告日
- 2026/09/03
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
下財第234号 令和8年度 横川・加増野地区市営分収林整備業務 入札関係書類
下田市公告第 78 号入札執行公告下記の案件について、制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6及び下田市契約規則(昭和41年下田市規則第16号。以下「規則」という。)第3条の規定により公告する。
この案件の入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、本公告及び入札執行公告(共通事項)により行うものとする。
この入札は、紙入札により執行する。
令和8年9月4日入札執行者 下田市長 松木 正一郎(個別事項)1-1 公 告 日 令和8年9月4日1-2 入札執行者 下田市長 松木 正一郎1-3 この入札に関する事務を担当する機関〒415-8501 静岡県下田市河内101番地の1下田市役所 財務課検査係 電話 0558-22-39121-4 業務内容等1-5 入札に参加する者に必要な資格に関する事項下田市における製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件を全て満たしていることについての確認を受けたものであること。
入札番号 下財第 234 号案件名 令和8年度 横川・加増野地区市営分収林整備業務箇 所 下田市 横川・加増野 地内概要等 間伐(A=20.09ha 42年生他ヒノキ林)整備期 間 令和9年3月12日限条 件 左記の詳細①物品の製造等競争参加資格審査申請時の登録物品の製造等競争参加資格審査申請時の登録時に役務提供で「森林整備」の登録があること。
②営業所の所在地静岡県賀茂地区※1に本店又は営業所等(支店又は営業所等は、契約締結等の権限の委任先となっている者に限る。)があること。
※1下田市、河津町、松崎町、東伊豆町、西伊豆町、南伊豆町③その他の条件 入札公告「共通事項」2-1記載のとおり。
1-6 入札日程1-7 その他入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出公告の日の翌日から令和8年9月11日(金)午後4時まで。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)<提出方法>申請書及び資料の提出は、持参、郵送又は電子メール(PDF)とし、下田市財務課検査係に提出すること。
(電子メールアドレス)kensa@city.shimoda.lg.jp※提出資料については、入札執行公告「共通事項」参照(提出資料について、該当が無い場合は添付の必要無し。)共通事項2-2入札参加資格の確認通知 申請書受付最終日から2日以内に電子メールにより通知する。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)入札参加資格がないと認められた者の請求期限通知を受けた日から令和8年9月16日(水)まで。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)共通事項2-4上記の回答期限 令和8年9月17日(木)まで。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)共通事項2-4設計書及び図面(以下「設計図書等」という。)の縦覧期間公告の日から入札執行日の前日まで。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)設計図書等の交付は下田市のホームページにより交付する。
共通事項2-3設計図書等に対する質問受付期間公告の日から令和8年9月15日(火)午後5時まで。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)共通事項2-3上記質問の回答期間 質問受付日から5日以内(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)電子メールにより回答を行う。
共通事項2-3入札書受付期間 令和8年9月24日(木)午後5時まで。
(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)※期間内に到着しない場合は無効とする。
共通事項2-5開札日時 (1回目) 令和8年9月25日(金)午前10時00分(再度入札の場合)令和8年10月1日(木)午前10時00分最低制限価格の設定 無前払金 無部分払 無契約書作成 要当該案件に直接関連する他の案件の請負契約を当該案件の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無無その他(該当する場合は記載)「共通事項」2-1 入札に参加する者に必要な資格に関する事項下田市における製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件を全て満たしていること。
2-2 入札参加資格の確認(1)入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出は、持参、郵送又は電子メールにより提出するものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者又は入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。
(2)入札参加資格の確認等・申請書及び資料の作成及び申込に係る費用は、提出者の負担とする。
・入札執行者は、提出された申請書及び資料を入札参加資格の確認以外に、提出者に無断で使用しない。
・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。
・提出された申請書及び資料は、返却しない。
・提出された申請書及び資料は、公表しない。
・申請書及び資料に用いる言語は、日本語とする。
地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の4の規定に該当しないこと。
下田市における製造等競争入札参加資格の認定を受けていること。
入札参加資格確認申請書及び入札参加資格確認資料の提出日から落札決定までの期間に、下田市物品製造等契約に係る入札参加停止等措置要綱(令和6年4月1日施行)に基づく入札参加停止(以下「入札参加停止」という。)を受けていないこと。
会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てが成されている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てが成されている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。
入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡をとることは、下田市建設工事競争契約入札心得(平成8年下田市規程第2号。以下「入札心得」という。)第10条の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合入札参加資格確認基準日 申請書の提出日申請書 様式第1号入札参加資格の確認 申請書及び資料の提出日を入札参加資格の確認基準日とし、その結果を通知する。
期限までに申請書及び資料を提出しない者又は入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。
指定する期限までに様式第1号を作成の上、提出期限の日までに提出すること。
2-3 設計図書等について2―4 入札参加資格がないと認められた者に対する理由の説明入札参加資格がないと認められた者は、入札執行者に対して入札参加資格がないと認めた理由について、説明を求めることができる。
2-5 入札の方法等2-6 開札等交付等の方法 入札執行公告(個別事項)に記載質 問 電子メールによる。
質問に対する回答 電子メールによる。
入札参加資格がないと認められた者の請求方法等 電子メールによる。
発注者の回答方法 電子メールによる。
入札の方法 ・郵送での応札をもって入札の参加とする。
・入札書の提出方法は郵送のみとし、入札日前日迄に必着とする。
(封筒)・書留郵便をもって提出すること。
・入札に使用する封筒の大きさは、「長型3号(120 ㎜×235 ㎜)」又はそれに準ずる大きさのものを使用すること。
・郵送する封筒は二重封筒にして、表封筒に入札書在中の旨を朱書で書くこと。
・中封筒の表面に「下財第〇〇号、〇〇 入札書在中」と明記し、裏面に入札者の住所、氏名を記載し押印をすること。
又合わせ目に3箇所封印を押すこと。
・使用する印は、競争入札参加資格審査申請書に押印された本社の代表者、又は受任者の印を使用するものとする。
ただし、受任先で登録されているのにも関わらず本社で提出された場合は無効となるため注意すること。
・入札書には対象業務における総額を記載すること。
その他注意事項 ①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
②入札執行回数は、2回を限度とする。
③再度入札になった場合は、電子メールにより通知する。
④同額になった場合は、別に通知する。
決定方法については、下田市建設工事競争契約入札心得による。
開 札 下田市役所財務課検査係において、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行うか、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
当該入札者のうち、開札の立会を希望する場合は、開札日の2日前までに下田市役所財務課検査係(℡0558-22-3912)まで連絡をすること。
入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札心得及び現場説明(現場説明を行う場合)において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、当該入札を無効とする。
なお、入札参加資格のある旨を確認された者であっても、落札決定までの間に、入札参加停止を受けた場合には、当該入札は無効とする。
その他 地方自治法昭和22年法律第67号第234条第3項及び施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の制限の範囲内で最低の価格(最低制限価格を設定した案件にあっては、最低制限価格以上の価格)をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
2-7 その他入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除② 契約保証金 免除契約書の作成 ① 契約の締結に当たっては、契約書(仮契約書[要議決業務の場合])を作成しなければならない。
② 契約は、市議会の議決があったときに成立する。
〈要議決業務の場合〉その他 ① 入札参加者は、入札心得を遵守すること。
② 契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
③ 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、入札参加停止を行うことがある。
④ 落札決定後に入札参加停止措置があった場合の取扱いについては、以下のとおりとする。
1)落札決定後から契約締結までの間に落札者が下田市から入札参加停止措置を受けたときは、当該落札決定を取り消すことがある。
2)議会の議決を要すべき契約においては、仮契約の締結前に下田市から入札参加停止措置を受けたときは仮契約を締結せず、仮契約の締結後から議会の議決前に下田市から入札参加停止措置を受けたときは仮契約を解除し、本契約を締結しないことがある。
3)1又は2により契約を締結しない取扱いとした場合については、市は一切の損害賠償の責めを負わないものとする。
⑤ その他詳細不明の点については、財務課検査係へ連絡すること。
令和 8 年 度1.事 業 名 令和8年度横川・加増野地区市営分収林整備業務1.事 業 箇 所 下 田 市 横川・加増野 地 内1.委 託 概 要 間伐(A=20.9ha 42年生他ヒノキ林)整備1.理 由 森林整備の加速化及び森林資源を活用した林業、木材産業その他の地域産業の再生を図るため。
調査 改算 設計 令和8年8月 設計者氏名横 川 ・ 加 増 野 地 区 市 営 分 収 林 整 備 業 務実 施 設 計 書委託費金 円 也(1/2)費 目 工 種 種 別 細 別 単 数 量 単 価 金 額 摘要位 全 体業務委託直接経費周囲測量作業 ㎞ 3.20 単価表 第1号選木 本 4,878 単価表 第2号伐木 本 4,878 単価表 第3号伐倒等 本 4,878 単価表 第4号玉切り 本 4,878 単価表 第5号直接経費計(2/2)費 目 工 種 種 別 細 別 単 数 量 単 価 金 額 摘要位 全 体 特殊二次製品直接経費計共通仮設費 式 1.00共通仮設費計現場管理費対象額現場管理費 1.00業務原価計一般管理費 1.00業務価格計消費税相当額 式 1.0合 計式 式単価表第 1 号 周囲測量作業金 円也 1㎞ 当たり名 称 形 状 寸 法 数 量 単 単 価 金 額 摘 要位 全 体直接人件費 外業普通作業員 人直接人件費 内業普通作業員 人労務費 外業普通作業員 人機械器具経費 %材料費 %計 1㎞当り単価縮尺:1/1,000単価表第 2 号 選木金 円也 100本 当たり名 称 形 状 寸 法 数 量 単 単 価 金 額 摘 要位 全 体特殊作業員 人普通作業員 人諸雑費 %計 100本当りの価格 1本当り単価単価表第 3 号 伐木胸高直径区分28cm以上金 円也 100本 当たり名 称 形 状 寸 法 数 量 単 単 価 金 額 摘 要位 全 体特殊作業員 人普通作業員 人諸雑費 %計 100本当りの価格 1本当り単価単価表第 4 号胸高直径区分22cm以上金 円也 100本 当たり名 称 形 状 寸 法 数 量 単 単 価 金 額 摘 要位 全 体特殊作業員 人普通作業員 人諸雑費 %計 100本当りの価格 1本当たり単価伐倒等単価表第 5 号胸高直径区分28cm以上金 円也 100本 当たり名 称 形 状 寸 法 数 量 単 単 価 金 額 摘 要位 全 体特殊作業員 人普通作業員 人諸雑費 %計 100本当りの価格 1本当たり単価玉切数量表(設計条件)間伐作業林地名林小班 林分 林齢 平均胸高直径 ha当本数 材積(m3) 率(%) 本数 材積(m3)横川50-け-1 5.90 ha 1.20 ㎞ ヒノキ林 42 32 480 1,121 20 566 224計 5.90 1.20 1,121 566 224加増野59-か-1 15.00 2.00 ヒノキ林 53 32 1,150 3,675 25 4,312 918計 15.00 2.00 3,675 4,312 918合計20.90 3.20 4,796 4,878 1,142備考林況 間伐施業地面積 単位 外周距離 単位<凡 例>1/50000 050林班け-159林班か-1位置図令和8年度横川・加増野地区市営分収林整備業務仕様書第1条(適用)本仕様書は、下田市が発注する「令和8年度横川・加増野地区市営分収林整備業務」に係る契約及び設計図書、その他の内容について、必要な事項を定め、契約の適正な履行の確保を図るためのものである。
2 受注者は、仕様書に規定のない事項については、発注者との協議によるものとする。
3 設計図書は相互に補完しあうものとし、契約書及び仕様書のいずれかによって定められている事項は、契約の履行を拘束するものとする。
4 設計図書及び図面、仕様書の間に相違がある場合又は図面に書かれた数字と現地での測量数値等が相違する場合には、受注者は監督員等に確認して指示を受けなければならない。
5 受注者は信義に従って誠実に業務を履行し、監督員等の指示がない限り業務を継続しなければならない。
第2条(施工管理)受注者は、出来形及び規格値が別紙1「出来形管理基準及び規格値」に適合するよう、十分な施工管理を実施し、設計値と実測値を対比して記録した出来形管理表を作成するものとする。
2 発注者は、監督員が必要と判断した場合、設計図書に示す出来形管理の測定頻度を協議により変更することができるものとする。
この場合、受注者は、監督員の指示に従うものとする。
これに伴う費用は、受注者の負担とするものとする。
3 受注者は、別紙1「出来形管理基準及び規格値」により施工管理を行い、その記録及び関係書類を直ちに作成、保管し、監督員等の請求があった場合は直ちに提示するとともに、完成書類とともに提出しなければならない。
なお、別紙1「出来形管理基準及び規格値」に定められていない工種については、監督員と協議の上、施工管理を行うものとする。
4 受注者は、業務に先立ち現場又はその周辺の一般通行人等が見易い場所に、業務内容、業務名、履行期間(終期日)、時間帯、発注者名及び受注者名、電話番号を記載した標示板を設置し、完成後は速やかに標示板を撤去しなければならない。
ただし、標示板の設置が困難な場合は、監督員の承諾を得て省略することができるものとする。
5 受注者は、履行期間中、現場内及び周辺の整理整頓に努めなければならない。
6 受注者は、業務に際し現場周辺並びに他の構造物及び施設等へ影響を及ぼさないよう実施しなければならない。
また、影響が生じた場合には直ちに監督員へ通知し、その対応方法等に関して協議するものとする。
また、損傷が受注者の過失によるものと認められる場合、受注者自らの負担で原形に復元しなければならない。
第3条(写真管理)受注者は、写真を施工管理の手段として、各業務内容の実施段階及び完成後明視できない箇所の実施状況、出来形寸法等を別紙2「写真管理基準」により撮影し、適切な管理のもと保管し、監督員の請求に対し直ちに提示するとともに、完成書類とともに提出しなければならない。
別紙1出来形管理基準及び規格値作業種 測定項目 規格値 測定基準間伐施工率 ‐1.5% 施工率は、全面積に対する実積率。
調整率 ‐5%調整率の測定は、標準地調査(25m×20m)による2ha未満は2箇所2ha以上10ha未満は3箇所10ha以上は10ha増すごとに1箇所伐倒本数 設計値以上伐倒本数は、設計図書で示された伐倒総本数を測定。
別紙2写真管理基準撮影箇所一覧分類 撮影項目 撮影時期 撮影頻度着手前完成写真着手前 全景又は代表部分写真 着手前 着手前1回完成全景又は代表部分写真着手前と同一箇所完成後 完了後1回実施状況写真実施中工種、種別ごとに施工計画書に従い実施していることが確認できるよう適宜実施中 工種、種別ごとに1回仮設工(指定仮設)使用材料、仮設状況、形状寸法 実施前後 1実施箇所1回図面との不一致図面と現地との不一致の写真 発生時 必要に応じて安全管理写真 安全管理各種標識類の設置状況 設置後 種類ごと1回各種保安施設の設置状況 設置後 種類ごと1回安全訓練等の実施状況 実施中 実施ごと1回使用材料写真 使用材料形状寸法 検収時 品目ごと1回検査実施状況 検査時 品目ごと1回事故写真 事故報告 事故の状況発生前発生直後発生後その都度その他 補償関係 被害又は損害状況発生前発生直後発生後その都度検査中間検査 完成後明視できない部分 検査時 その都度完成検査 業務の完成状況 検査時 完了後1回出来形管理写真標準地の林況及び実施状況着手前実施中完成後標準地ごと1回伐倒の実施状況着手前完成後1,000本に1本撮影。
(近景)1,000本ごとに撮影。
(遠景)※撮影頻度は1業務3回を最低とする。
不可視部分の施工 その都度 その都度出来形管理基準に定められていない監督員と協議その都度令和8年度横川・加増野地区市営分収林整備業務特記仕様書第1条(目的)本契約による「令和8年度横川・加増野地区市営分収林整備業務」は伐倒総本数が設計図書に示されているため、受注者は伐倒総本数の管理(以下「管理」という。)を行わなければならない。
ついては、本特記仕様書により受注者が行う管理方法及び発注者が行う伐倒本数の確認(以下「確認」という。)方法について定めるものである。
第2条(管理)受注者が管理を行う場合、伐倒木に管理番号(ナンバーリングテープ等を伐倒木に貼付する。)を付け、伐倒総本数を伐倒本数管理表(以下「管理表」という。)、管理番号位置図(以下「位置図」という。)及び伐倒木確認写真(以下「確認写真」という。)を作成しなければならない。
なお、受注者は作成した管理表、位置図及び確認写真を完成書類とともに発注者へ提出しなければならない。
第3条(その他)受注者は管理表及び位置図を作成するにあたり、別添記載例を参考にすること。
記載例伐倒本数管理表施工地区名 ○○地区※管理番号欄には、作業実施日ごとに、伐倒木に付した番号を記載する。
管理番号は管理番号位置図で概ねの位置がわかるようにしておく。
※備考欄には、1施工地区内を複数の区域に分けて管理を行った場合など、必要に応じてこの欄に記入をする。
管理番号位置○○地区※ブロック間の境界線は概ねで、実測の必要はない。
作業実施日 選木・伐倒本数 管理番号 備考〇.〇.〇 100 1~100 Aブロック〇.〇.〇 110 101~210 Aブロック〇.〇.〇 106 211~316 Aブロック〇.〇.〇 200 317~516 Bブロック計 516Aブロック1~316Bブロック317~516